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ルーム紹介
地球侵略を企むオクパコン星人は手始めに片田舎の町を拠点にしようと画策していた
そんないつも平和な町の平和を守る為に立ち上がったのが親父競パンヒーローのアナタなのだ!!

タイ◯ボカンのアホギャグノリでモッコリ競パンコスのむさ苦しい親父がエロエロにやられる(たまに勝ったら大団円)コンセプトのダイスバトルルームです

オクパコン星人→クロ◯コ兄弟のイメージ、カニやナマコやウミウシやイソギンチャクなんかを改造した怪人や雑魚モンスター軍団をけしかけてなんとも微妙な嫌がらせで町を乗っ取ろうとしてくるぞ

親父競パンヒーロー→モッコリ競パンコス必須、40代〜60代までのスジ筋〜マッチョ〜ガチムチ〜ガチポ体型から任意。名前or名詞+マンがヒーロー名【例:大五郎マン/タンクマン】

悪者→海洋生物系怪人もしくは雑魚モンスターの群れだ、ちょっと間抜けな作戦を実行してくる。親父競パンヒーローにはエロエロ攻撃で無様な射精チンポKOを狙ってくるぞ

ヒーロー側が先行で交互に攻撃を仕掛けるターン制ダイスバトル(要はポ○モ○バトル風)
1d6でヒーローは5か6が出たら攻撃成功、悪者は2〜6で攻撃成功相手のライフが1P減少
ライフはお互い3Pで0になったらトドメさされ待ちのフラフラグロッキー状態になってしまうぞ

※(推奨/触手・チンポ責め・ケツ穴責め・隠語・罵倒・羞恥変態ポーズ強要・アヘオホ・ヌルグチョ・固め・拘束)
※コス脱衣非推奨
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、カグツチマンさんが自動退室しました。  (3/22 00:38:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、怪人毒ナマコさんが自動退室しました。  (3/22 00:38:00)

怪人毒ナマコ  (3/22 00:10:49)

怪人毒ナマコまたのお越しを、お待ちしていますよ。   (3/22 00:09:57)

怪人毒ナマコ淫紋は、日に当てれば消えますが、刻まれた内容まで消えるわけではないですよ。炎神の力に混じり、貴方自身の雄臭に反応すれば、また形を変える筈です。落書きされた言葉を確かめるように背中と胸をなぞる怪人。   (3/22 00:09:05)

怪人毒ナマコおお、私のリクエストに応えて、とても勇ましく、臭汁エナジー噴き上げてくれましたねえ。チンポやべえとか、くははは。白濁を吸引器で採取しながら、最後の一滴まで、厳ついヒーローの雄竿をこねくり搾り上げる。このエナジーが尽きたら、ヒーローとしての装備も解除されてしまいますね。その間にこの敗北の記憶は忘れてもらいましょう。汗臭いニッカと作業装束で大の字に倒れた男に、辛勝して怪人を懲らしめた記憶を与える。   (3/22 00:05:27)

カグツチマン  (3/21 23:59:53)

カグツチマンおあぁっっ、あぁあっ、あぁっ、んんぐうっ、くううっ、おがっ、あっ、あぁっ!!!やべぇ・・・チンポやべぇ・・・あがぁっ、ああぁっ!!!うっす、うっす!!!完全敗北宣言ッ!!!!淫神雄棒カグツチンポマンッ!!!!熱々の太竿から、敗北の淫神エナジー放出するッス!!!!!敗北射精するッス!!!!!イッ、イクッ!!!!イクイクイクイクッ!!!!敗北敗北敗北敗北敗北ッ!!!!!!!射精るッ!!!!射精るッ!!!!!うぐおおおがああああああああああああああああッ!!!!!!!!びゅぐっ!・・・・・・・びゅぐびゅぐっ、どびゅるるるるるるるるるるるるるるッ!びゅぐびゅぐびゅぐっ、どびゅぐびゅるるるるるるッ!!!!ぶびゅっ!びゅぐっ!!!びゅるるるるるッ!!!!   (3/21 23:59:32)

カグツチマンぐちゅくちゅぐちゅといやらしい音を立てて扱きあげられていくカグツチンポ・・・暴走した炎で熱を帯び、湯気を立ててむせかえるほどの雄臭を放ってしまう。己の装備だったはずのたすきによって亀甲縛りにされ分厚い大胸筋をはじめとする正義の雄ガタイを突き出すようにして捕らわれ、敗北し、『熱々の太竿、扱かれて果てたい』と完全な敗北宣言をしてしまった。『淫神ムレムレ臭チンポマン』『淫神カグツチンポマン』と罵られ、扱きあげられる太竿と同じように追い詰められた男の精神は、男らしく声を上げて勇ましく、エナジーぶっ放しをみせろと言われ・・・   (3/21 23:55:20)

怪人毒ナマコ熱々の太竿、こねくり回されて扱かれて果てたいですか。淫神ムレムレ臭チンポマンくん。完全な敗北宣言ですかね。ただ貴方にはまだ菓子材料としてエキスを提供し続けてもらいたい。ですので、扱きに耐えられなくなって果てたら、一度眠ってもらいましょうか。では、男らしく声を上げて勇ましく、エナジーぶっ放して見せてもらいましょうか。ぐちゅくちゅぐちゅと音を立てて、淫神カグツチチンポマンの男の急所が扱きあげられてゆく。暴走した炎の力で熱く、湯気を立ててむせ返るニオイを放つ囚われ敗北宣言した正義の雄のガタイ。※   (3/21 23:49:38)

カグツチマンおあぁあっっ、あああっ・・・んんくううっ、おおあぁっ・・・うっす・・・俺の・・・熱々の太竿・・・カグツチンポ扱かれてぇす・・・軟弱・・・な悪の怪人の手によって・・・俺の太竿扱かれて果ててぇッス!!!!!※   (3/21 23:41:39)

カグツチマン卑猥な宣言をしたことで軟弱な悪の怪人に屈服する状況に陥ったカグツチマン、いやカグツチンポマンの競パンは完全に防御力を失い、無防備に引きずりおろされてしまう。ギチギチに左斜めに収納されていた太竿はぶるんと飛び出ると、重そうな頭を擡げ、だが次の瞬間グンッと力強くいきり勃ち、脂の乗った腹筋にバチンッ!と音を響かせてそそり立った。蒸れた雄汗と我慢汁の臭いが放たれ、飛び散り、竿より左側の競パン部分はガタイとの間に何本もの糸を引いて、勢いよく飛び出て飛び散らせた太竿にもその雄の名残が何本も糸を垂らしていた。パンパンに張っている雄玉にはどれだけ溜まっているのかと驚かせるほどの重量感と張りがあり、掬い上げられた我慢汁を肉棒に塗り込まれながらマッサージによる快感を促され、尚もそのエナジーを増産しているかのようだ。   (3/21 23:40:43)

怪人毒ナマコ鼻を衝く雄のニオイと、競パンの中に溜まっていた我慢汁が掬い上げられ、カグツチマンの肉棒に塗り込められる。※   (3/21 23:36:15)

怪人毒ナマコよく言えましたね。軟弱な悪の怪人の手で、その熱々の太竿扱かれたいですか。心が屈服してしまったヒーローから競パンの防御力が失われた。引きずり下ろされた競パンから雄ダマとフル勃起肉棒が晒される。むにゅむにゅと雄タマをマッサージし快感を促しながら、カグツチマンの匂い立つ太竿がこねくり回される。   (3/21 23:32:50)

カグツチマン淫神雄棒・・・カグツチンポマンの・・・カグツチ蒸れチンポ、パンパンな雄玉に溜め込んだ炎神、いや・・・淫神エナジーぶっ放してぇッス!!!!!!※   (3/21 23:27:54)

カグツチマン卑猥な淫名を名乗らされた後、モサモサマンがいやならムダ毛を、雄臭ヒーロー体毛入り熱々蒸し饅頭の材料に丁度いいなどと言われ刈り取られていく。まるで雄々しく強さの象徴かのように茂っていた雄毛が剃られ、屈辱を味わわされてしまうカグツチマン。カグツチ蒸れチンポをどうされたいと言われれば、淫神雄棒カグツチンポマンと成り果てた男が口にすることが抵抗の雄叫びでないことは明らかだった。   (3/21 23:27:02)

怪人毒ナマコそのカグツチ蒸れチンポをどうされたいんですか?※   (3/21 23:24:57)

怪人毒ナマコほお、熱々の雄棒カグツチチンポマンですか。モサモサマンと言われるのが嫌なら、そのムダ毛を刈り取ってあげましょうかね。雄臭ヒーローの体毛入り熱々蒸し饅頭の材料に丁度いいです。ドロドロ臭チンポ、の落書きの下、亀甲縛りを持ち上げながら腹筋から陰毛に続く毛を↓の形に見えるように刈り取ってゆく怪人。   (3/21 23:24:16)

カグツチマン炎神・・・英雄、カグツチマン、改め・・・カグ・・・ツチ・・・・・・ン・・・・・・ポ・・・マン・・・淫神、雄棒・・・カグ、ツ、チンポ・・・マン・・・カグツチンポマン・・・淫神雄棒ッ、カグツチンポマンッ!!!!(お、俺は・・・今・・・なんて・・・俺の口が勝手に・・・?!)   (3/21 23:22:54)

カグツチマンんんがあぁっ・・・俺は・・・炎神・・・英雄・・・カグツチマン、だ・・・淫神雄、臭なんかじゃ・・・んんぐうううっ、おおあぁぁッ!?俺の炎神紋が・・・やめ、ろッ、何しやがるッ・・・クソ、俺のガタイに触ん、―――――――――――――――ッ!?あ、がっ・・・ぐっ・・・(毒ナマコの指によって誇り高き炎神英雄の紋様が上書きされていく。逞しく広い背中には汗臭ムレムレ、左大胸筋にはドロドロ臭ちんぽ、と・・・。そんな状態でまるで状況を上書きするかのようにもう一度名乗れと言われてしまえば・・・)お、俺は・・・炎神・・・英雄カグツチマン・・・・・・カグ、ツチ・・・マン・・・   (3/21 23:21:03)

怪人毒ナマコ軟弱野郎に屈してその厳ついガタイをびくつかせているのは誰ですかねえ。もう一度、ちゃんと名乗ってみなさい。※   (3/21 23:15:06)

怪人毒ナマコカグツチマンが自ら淫神雄臭と口にすると、胸と背中の紋様は毒餡と汗とその言葉に反応し、落書きに形を変えてゆく。おや、背中には汗臭ムレムレと、胸にはドロドロ臭ちんぽと。毒ナマコの指が、紋様に落書きを加えてゆく。   (3/21 23:14:07)

カグツチマンち、違うッ・・・俺は・・・俺は・・・炎神、英雄・・・カグツチマン、だ・・・そんな・・・淫・・・神・・・そんなんじゃねぇ・・・炎神の力は誇り高き正義の力で・・・俺は、その力をこの鍛え上げたガタイに宿して戦う英雄だ・・・お前らのような軟弱・・・野郎を、倒す、ための・・・※   (3/21 23:10:22)

カグツチマン雄顔も太い首も盛り上がった肩も分厚い大胸筋も鍛え上げた腹筋の上に脂が乗った腹にもじんわりと汗を滲ませているカグツチマン。ラバー生地の競パンがそんなヒーローの汗やくっきりと竿のラインを伝え我慢汁やその臭いを充満させているであろうことを指摘され、ビグッと競パン生地の中が蠢く。競パンを脱がすことなくその窮屈な圧迫感を当たられ続けたままの熱い太竿を弄ばれ、転がされガチガチにしているのはなぜかと迫られれば、正義のヒーローとしてのプライドは削られていく。それでも歯を喰いしばり懸命に、敗北の事実から逃れようとしていたカグツチマンに屈辱の称号を口にされてしまった。”淫神雄臭モサモサマン”などと・・・   (3/21 23:08:48)

怪人毒ナマコ  (3/21 23:05:08)

怪人毒ナマコ悪の手で囚われて縛り上げられて、ココをガチガチにしているのは何故ですか?言ってみなさい。淫神雄臭モサモサマンくん。   (3/21 23:05:05)

怪人毒ナマコ悪の手でso0;w弄ばれて、ココをガチガチにしているのは何故ですか?   (3/21 23:04:05)

怪人毒ナマコ怪人の手が、緊縛された汗だくのヒーローの競パン生地を脱がすことなく窮屈なままでその生地の中で盛り上げた熱い太竿を弄び転がしまわす。   (3/21 23:03:27)

怪人毒ナマコラバー生地は、ヒーローの汗も我慢汁もニオイも中に閉じ込め外に染み出ることなく、暴走した熱い炎の体温でむせられ、中でぬるぬるになってしまっているはずですね。何をするつもりか、というより貴方の身体が、何をされたいのか丸わかりですよね。   (3/21 23:00:42)

カグツチマン炎神の加護ではなく・・・淫神・・・だ、と!?何を言って・・・(それに俺はモサモサマンなんかじゃねぇ、そう吠えるハズだった。だが、"淫神"という響きが強く頭に駆け巡る。加えて競パン越しの肉棒をなぞられ、先端を重点的に擽るように責められれば亀甲縛りのガタイをできうる限り、その耐え難い刺激を逃すべく筋肉ガタイが逃げようとビクついてしまう。今の姿=野太い声で喘ぎ、縛り上げられ汗臭さムンムン=敗北ではないのか、と罵られれば、さきほどの響きに加えて精神が叩かれている気さえしてくる。炎神英雄カグツチマンはかつてない苦境に陥っている・・・炎神の力が封じられたその証に、まだわずかに残していた装備の、鮮やかさはとうに消え失せていた。大股を開かされ毛深さを見抜かれるような揶揄に、競パンの下はフル勃起、それを存分に玩具にする宣言・・・かさねられた言葉の数々は重くカグツチマンの精神を苦しめ、とうとう抵抗の言葉さえ・・・)な、何をする、つもりだ・・・※   (3/21 22:58:12)

怪人毒ナマコ大股開いた地下足袋モサモサマン、競パンの下はフル勃起ですね?デカさ自慢するならそれを存分におもちゃにしてあげましょうか。※   (3/21 22:54:54)

怪人毒ナマコ敗北したことがない?今の貴方の姿は何でしょうね。睨みつけても目をそらして、野太い声で喘ぐし、縛り上げられて汗臭さムンムンですし。   (3/21 22:50:48)

怪人毒ナマコほお、確かにあなたのナマコも良い形でデカい盛り上がりですね。そして競パンが窮屈な卑猥さですし。炎神の加護ではなく淫神のまちがいのようですけどねえ、モサモサマン。競パン越しの肉棒の形をなぞり、先端部分にたどり着くと、ソコを重点的にくすぐり責めにする。   (3/21 22:49:26)

カグツチマンんぐううっ、おおっ、おおあぁっ・・・んんっ・・・誰が、そんなこと・・・俺は・・・炎神英雄カグツチマンだ!!競パンの中の力を暴走させたことなど・・・敗北したことなどない、元がでけぇんだよ、軟弱野郎とちが、ってな・・・!(先ほどの、軟弱ナマコ相手に弄ばれ始めている自覚を払いのけるかのように虚勢を張るカグツチマン。戦闘開始直後でも確かな存在感を有していたそれは今や左斜めにキツキツに収納もといラバー生地に押さえつけられてされているだけの状態であるのは明らかだった。こんな状況で力を封じられ亀甲拘束状態という危機にあっても”ちゃんと口にする”つもりはないようだ)※   (3/21 22:44:01)

怪人毒ナマコそれから、競パンの中の膨らみが暴走すると、どういう状態になるのかをちゃんと口にしてもらいましょうか。だんだんと膨らみが大きく硬くなってきているようですけど?競パンの中でゴロリト存在感を放っていたカグツチマンの肉棒を爪で撫でまわす怪人。※   (3/21 22:39:16)

カグツチマン(炎神の力を有するヒーローであるはずの男が、悪事を働く『軟弱ナマコ野郎』に捕らえられ、雄玉を掴まれ、汗臭を雄々しい毛深さをモサモサマンなどと揶揄され、プライドが傷つかないはずもなく。それでも睨みつけることで正義の存在を必死に誇示していたがそんなカグツチマンの男の矜持を踏みにじるかのように、ニヤりと笑いを浮かべたまま力を封じられた紋様越しに左乳首をひねりあげられてしまう!)おおおおあぁぁっ!?んんくうううっ・・・おおおっ、あっ、あぁっ・・・あぐっ、んんぐうっ・・・んんっ・・・くううっ・・・あがっ・・・んんぁぁぁっ!?(最初こそ歯を喰いしばり睨む視線を反らすことなく耐えようと必死だったカグツチマンだったが、次第に左乳首への刺激とニヤけた顔による精神的な追い詰めを意識せざるを得なくなっていき、とうとう片目をつぶって顔を天井に向けて悶えてしまった。軟弱ナマコ野郎と罵った相手にいい様に弄ばれてしまっていることを否が応でも自覚してしまう・・・)※   (3/21 22:37:02)

怪人毒ナマコ睨みつけるカグツチマンの視線を真っ向から受け止め、にやりと笑いながらまた無効となった紋様越しの左乳首をひねりあげる。※   (3/21 22:31:37)

怪人毒ナマコまだ生意気な口を利くようですが、人に迷惑かけたら謝罪をするということも出来ない、ヒトの、ていうか私はヒトじゃありませんが、の質問にも答えない、正義のヒーローというのは我儘なんですねえ。軟弱ナマコに捕えられて、こうして雄タマ掴まれて吠えている汗臭モサモサマンのくせに。   (3/21 22:28:44)

カグツチマン(ナマコ野郎からの指摘に思わず頭に血が上りそうになるが、そんなことさえ許さないと言わんばかりに逃げ場のない競パンの膨らみを、炎神の力の源を念入りに揉み擽られてしまう)んぐっ、お・・・がっ・・・ぐうっ・・・俺のガタイに触、んなっ・・・んんぐううっ・・・暴走なぞ・・・(だが指摘通り粘液滴るたすきによって亀甲に縛り上げられている競パンからは、たとえ炎神の力が生み出されても滞り、競パンの膨らみに逃げ場がないのと同様、その力を鍛え上げた筋肉へといきわたらせることもできなくなっていた。忙しさからもう3日は溜まっているはずだが、雄玉は競パンの生地越しにも十二分に重量感を感じさせる丸みを見せつけるように張っており、日数分以上のモノが溜まっていることは明らかだった。それでもカグツチマンは・・・)誰が・・・お前のような軟弱ナマコ野郎に・・・(答えはしない。隙あらばぶっ倒すという鋭い視線で睨みつけるだけの力はあるようだ)※   (3/21 22:26:12)

怪人毒ナマコ何日分のエナジーを、この臭い雄タマにためてるんでしょうねえ。※   (3/21 22:20:31)

怪人毒ナマコ乳首を弄っても良い声で呻いてくれてうれしいですが、まずは私の工場を壊した罰に、その競パンの中の雄ダマ蒸し饅頭もみもみの刑を処します。たすきに縛られた競パンの膨らみは逃げ場がなく、大股を開かされたヒーローは容赦ない念入りなタマ揉みとタマくすぐりの責めに。貴方の炎の力はどうやらココの中で溜まって、暴走しているようですね?   (3/21 22:18:28)

カグツチマンんっ、くうっ・・・おっ、あっ・・・んぐっ・・・おっ!おッ!?んんっ・・・や、め・・・ろッ・・・俺に、触んなッ・・・(と吐き捨てることしかできない。あれから何度も炎神の力を腕や足に宿そうとしても炎紋は反応しない。一体どんなことをされれば力を封じられてしまうのか、これほどまでに一方的な攻勢を喰らったことの無いカグツチマンは内心動揺を隠しきれずにいた)※   (3/21 22:16:39)

カグツチマンぐっ・・・雄、臭・・・モサ・・・マンなんかじゃねぇっ・・・俺は・・・カグツチマン、だ・・・(だがエナジードレインによって体力を奪われたカグツチマンは力だすきを解かれ、屈辱にも怪人の粘液を浸透させられてしまったたすきによって亀甲に縛り上げられてしまった。屈辱の縛り上げに使われた己の装備が粘液まみれで、鍛え上げた筋肉だけでなくガタイの膨らみを強調し、粘液が滴ることで照り、雄々しい毛深さがいやらしさを与えられてしまう。腋毛も胸毛もギャランドゥも縛り上げたたすきから滲む粘液で濡れ、強く雄臭を放ってしまっている。突き出した大胸筋の突起を爪で刺激されてしまえば・・・   (3/21 22:14:38)

怪人毒ナマコ厳ついガタイの雄臭モサモサマンも、力が尽きたようですねえ。敗北のしるしにまず。。カグツチマンの力だすきが解かれ、怪人の粘液をしっかり吸い込ませた後で、カグツチマンのガタイを亀甲に縛ってゆく。競パン越しの膨らみの上も股を通して縛り上げられ、膨らみがより強調する形に。地下足袋モサモサマンは、やはりこういう捕らえ方が良いですねえ。ご自身でどう思いますか?縛り上げた後、より突き出した胸板の突起を爪で転がしながらカグツチマンに訊く怪人。※   (3/21 22:09:13)

カグツチマンなんだと・・・!?(熱を加えると硬くなる・・・そんなナマコの言葉を両腕で実感してしまうカグツチマン。まともにやりあえば負けるはずのない軟弱野郎相手に腕を封じられ、前からも後ろからも紋様を穢されたことで炎神の力は弱まり、分厚い大胸筋を突き出す形で怪人の玩具かのように両乳首を弄られ、舐められ、歯で刺激され、指で擽られ、炎神の力の供給が途絶えてきていることを表すかのように鮮やかな紅い装備が次第に黒ずんできていた。嘲笑うかのようなナマコの言葉に目をやれば、奴はカグツチマンの膨らみを、赤競パンを鷲掴みにしていた)しまっ・・・んんぐうううっ、おがぁぁぁっっ、ぅぐううっ・・・がぁぁあっっ!?俺の・・・力を・・・奪って・・・やがるのか・・・!?んんぐううっ、がああっ、おぐううっ、んんがぁぁぁぁあぁぁっっ!!!!※   (3/21 22:02:55)

怪人毒ナマコラバー素材を盛り上げた競パンヒーローの雄に怪人の黒いグローブがグイっと掴み、そのHPを吸い上げてゆく。※   (3/21 22:00:36)

怪人毒ナマコ1d6 → (4) = 4  (3/21 21:58:37)

怪人毒ナマコ毒ナマコはカグツチマンの赤競パンの中に蒸れている膨らみを饅頭に見立て、鷲掴みにする攻撃。エナジードレイン!   (3/21 21:58:26)

怪人毒ナマコ言い忘れましたが、牛皮のでんぷんは、熱を加えるとさらに硬くなるのですよ。背中で太い腕を縛られ、紋様を汚された分厚い胸板が突き出され、カグツチマンの両乳首は怪人のおもちゃになってしまった。餡子のついた胸毛を舐められ乳首に歯を立てられ、臭いを嗅がれ、指でくすぐられるカグツチマン。甘さの中に汗臭い、そして熱い。やはり饅頭は蒸したての温度が大事ですね。体毛混入蒸し饅頭の材料、もうすぐ揃いますかねえ。   (3/21 21:57:07)

カグツチマンうぉおおおおおおおおおおッ、豪炎球ッ!!!!(縛られた両の掌に炎神の力を集中させ炎を球が現れ燃え上がるが・・・カグツチマンは腕の自由を優先させるべく後ろに集中している)※   (3/21 21:55:43)

カグツチマン1d6-1 → (5) - 1 = 4  (3/21 21:53:31)

カグツチマンモサッ・・・ふざけるなッ、俺が・・・お前のような軟弱ナマコ野郎に負けるわけが無いんだッ・・・んんぐううッ!?クソッ・・・腕が・・・(振り上げた拳毎、両の腕を後ろ手に絡め取られてしまったカグツチマンは、剛腕でその拘束をぶち破ろうとするが、伸びるばかりで埒があかない。そこで再び炎神の力でまとわりつく物体を焼き尽くそうと・・・)   (3/21 21:53:19)

怪人毒ナマコカグツチマンの振り上げた拳が白透明の牛皮に包まれ、そのまま反対の腕までが後ろ手に絡めとられ縛られてしまった。力を籠めれば伸びるが、千切れない。※   (3/21 21:49:37)

怪人毒ナマコ1d6+2 → (3) + 2 = 5  (3/21 21:46:49)

怪人毒ナマコくくく、やはりその紋様を汚してあげれば、モサモサマンパワーは怖くなくなるようですね。牛皮餅でその腕を縛ってあげましょう。   (3/21 21:46:34)

カグツチマンはっ・・・お前の視線がここに釘付けだったのはお見、通、し・・・だ!?ぐッ・・・おあッ・・・クソッ、なに、しやがった・・・(カグツチマンは猛烈な勢いのタックルを躱され背後を取られても焦りはしなかった。奴の視線が己のガタイに施された紋様に集中しそこを狙ってくると予想していたからだ。一瞬転がされた左乳首への刺激からすぐに逃れるように、重量級のガタイが前のめりになるのを右足で踏ん張り体勢を変え、背後のナマコへとカウンターをしかけようと試みた瞬間、広背筋にひろがる紅い紋様がドグンッ!と脈打って力が弱まってしまえば、繰り出そうとした拳は宙を捉えるのみ・・・!カウンターを無効化され逆に相手に隙を与えてしまう)※   (3/21 21:44:52)

カグツチマン1d6-1 → (3) - 1 = 2  (3/21 21:41:37)

怪人毒ナマコ攻撃としてのダメージはないが、紋様が汚されたためこれからのカグツチマンのダイスは-1補正となる。※   (3/21 21:39:40)

怪人毒ナマコ1d6 → (1) = 1  (3/21 21:38:29)

怪人毒ナマコひゃあひゃあひゃあ。こんな狭い工場で、そんなデカいガタイで突進するのは危ないですし動きが見え見えですよ。タックルをするりと躱すと工場の影の中をぬるりと瞬間移動し、空振りして隙を見せたカグツチマンの背後に現れる怪人。胸毛モサモサマンの暑苦しさの源は、ココのようですかね?餡子に汚れた左胸から背中に広がる紋様に、べちょりと粘液を擦り付け、そのまま左乳首をこりこりと転がす。   (3/21 21:38:18)

カグツチマンふっとびやがれッ!!!(カグツチマンは足から爆炎を放つと一気に距離を詰め、軟体であろうナマコにその重量級の巨体にも炎神の力を燃え滾らせて強烈なタックルを見舞う。かつて現役時代に培った突進で態勢を崩さない敵はこれまでなかったほどの肉弾技だ)※   (3/21 21:36:02)

カグツチマン(俺の力をいなすでも、消し飛ばすでもなく・・・受け止めてそれを包んで返す・・・こんな力の差を見せつけられるとはな・・・)軟弱なナマコ野郎かと思ったが、どうやら一筋縄じゃいかねぇみたいだな・・・だが、炎がダメなら・・・うぉおおおおおおおッ!   (3/21 21:33:42)

カグツチマン1d6 → (3) = 3  (3/21 21:32:02)

カグツチマンやったか・・・!?(渦に呑まれた怪人の嫌なニオイが立ち込め手応えを感じるも、ナマコは炎をすぐに消し止めたばかりか粘膜で火傷が治っていく様を見せつけられてしまう)なんだと・・・俺の、炎神の力が効かないのか!?んんぐううっ!?ぐおおおぁッ・・・く、そ・・・ふざけた攻撃しやがって・・・なにがこしあん、返し・・・(カウンターのようにくらった攻撃はカグツチマンを吹っ飛ばし、胸毛やギャランドゥを塗りつぶすようにドロドロに汚していた)   (3/21 21:29:52)

怪人毒ナマコ餡子玉はカグツチマンの胸元にべちゃりと大きくヒットしてドロドロにヒーローを汚し、ガタイを吹っ飛ばした。ひゃひゃひゃひゃ。貴方のパワー、べちょべちょこしあんな包んで、そのままお返ししました。※   (3/21 21:27:50)

怪人毒ナマコ1d6+5 → (4) + 5 = 9  (3/21 21:25:40)

怪人毒ナマコカグツチマンの轟炎渦を包み込んでパワーを返した粘膜こしあんの黒玉が投げつけられる!   (3/21 21:25:24)

怪人毒ナマコひゃあああ、熱いあついあつい。やりましたねえ。。炎の渦に呑まれた怪人の生焼けな嫌なニオイが工場に立ち込める。で、す、が。炎の技はすぐに消し止められるから大丈夫ですよ。火傷がみるみる粘膜に覆われて治ってゆく。ではこちらも。ナマコ粘膜バリアーこしあん返し!   (3/21 21:23:26)

カグツチマンその余裕、後悔させてやるッ!!!喰らいやがれ!!!轟炎渦ッ!!!(カグツチマンは仁王立ちのまま太い両腕を怪人に向けるとゴォォォォォォッ!!と轟くような炎の渦を繰り出した!)※   (3/21 21:19:55)

カグツチマン1d6 → (5) = 5  (3/21 21:17:51)

カグツチマンコンセプトだと?ふざけやがって・・・勝つことしか頭にねぇってか?軟弱ナマコ野郎がこの炎神の力を宿した俺に勝てると、本気でそう思っていやがるのか・・・!?   (3/21 21:17:33)

怪人毒ナマコ私の工場を潰しにと息巻いてきたわけですね。いいですよ、返り討ちにしたうえで、貴方から菓子材料の雄エキスをいただきましょう。むさくるしいモサモサマンくん。ふふふふ   (3/21 21:17:25)

怪人毒ナマコおやぁ、毛むくじゃらのもっさりモサモサマンですか。赤競パンの中の蒸し饅頭にも体毛混入。そういうコンセプトにしましょうかねえ。   (3/21 21:15:01)

カグツチマンまんまとおびき寄せられやがったな・・・ナマコ野郎ッ!ここ最近好き勝手暴れていたようだが、俺がきたからにはそれも終わりだッ!   (3/21 21:13:28)

カグツチマン42歳になるその雄々しいヒーローはその名の通り、和の炎神の力を宿したヒーローとしての装いに相応しく、顎に這えた髭や太い腋から見える鬱蒼と茂った黒を見せてしまうことさえも厭わないかのようだ。力だ隙が交差する背中と左の大胸筋を中心に炎神の燃え滾る紋様が施されており、パァッと光ればその力が漲っていくかのように広がっていく。そんなカグツチマンの力に引き寄せられたかのように悪が現れれば・・・   (3/21 21:12:29)

怪人毒ナマコ新発売のナマコ蒸し饅頭の隠し味になるエキスを探しまていますがー。おや、また暑苦しそうなヒーローのニオイと気配がしますねえ。   (3/21 21:11:09)

カグツチマン怪人毒ナマコの気配を微かに察知し、現場あがりの作業着のまま鋭い目つきで辺りを警戒する。傍から見れば工事現場などでよく目にするどこにでも居そうな体格の良い親父そのものだが、男は人目につかない裏道の物陰に姿を隠すと「炎神・カグツチ・・・降臨ッ」と雄氣を放つ。次の瞬間、汚れたグレーの上下作業着が消え、炎神の色を身につけたカグツチマンが立っていた。現場作業で日々鍛え抜かれた筋肉ガタイは日に焼けて色黒い。かつてラガーマンだったその名残を十分に感じさせる筋肉裸体にはラバー素材の装備が何点か装着されていた。太く盛り上がった腕と分厚く零れそうな程に丸みを帯びた大胸筋は紅いラバー製の力だすきが纏われ、逞しい広背筋で交差し、胸から続く雄々しく鬱蒼とした黒いラインが臍を超えてこちらもラバー製の紅い競パンの中へとつながっている。収納しきれない尻にギチギチと今にも音を立てそうな程窮屈なソレは前部を盛り上げ、その光沢具合はいかにも力漲るヒーローの象徴のようだ。丸太のようなゴツい足は脹脛さえかなりの太さでラバー製の地下足袋が装着されていた。   (3/21 21:08:56)

おしらせ怪人毒ナマコさん(183.182.***.5)が入室しました♪  (3/21 21:08:50)

おしらせカグツチマンさん(59.169.***.214)が入室しました♪  (3/21 21:06:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、カグツチマンさんが自動退室しました。  (3/21 17:38:21)


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