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ルーム紹介
【ご注意】当部屋は移動用プレイ部屋ですので、招待者以外の入場はご遠慮ください。

とある国の宿屋の2階にある一室。
部屋の主は流れ者の女戦士。
各国を廻っては、ここへ疲れを癒しに戻ってくるこのお部屋には、彼女が諸国で集めた様々なグッズが隠されています。

この部屋に訪れた際には、そのグッズを使うもよし、使わずに愛を確かめ合うもよし♪
ご自由に淫らに楽しんでください♡

【お部屋の備品】
・舐めるとフタナリになる[青い飴]
・フタナリさんが舐めると純女体になる[緑の飴]
・舐めると発情+性感3倍になる[赤い飴]
・魔法石を入れると振動する、削岩龍の角製の[ディルド]
・呪文を唱えると、相手を瞬時に拘束する[魔法の拘束具]
その他、色々と仕入れていく予定です。

なお、当部屋は基本となる舞台の設定上、女性&フタナリの方のみがご利用できます。
予めご了承ください。
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おしらせサラ♀流れ者戦士さん(182.165.***.77)が退室しました。  (4/24 15:08:15)

おしらせサラ♀流れ者戦士さん(182.165.***.77)が入室しました♪  (4/24 15:08:04)

おしらせサラ♀流れ者戦士さん(182.165.***.77)が退室しました。  (4/5 10:49:09)

おしらせカイネ@騎士さん(iPhone 14.13.***.32)が退室しました。  (4/5 10:48:54)

サラ♀流れ者戦士【あーい、じゃまた遊ぼうねーヾ(*´∀`*)ノ】   (4/5 10:48:52)

カイネ@騎士【するする心配、でも私も心配かけないように身体に気をつけるね。ん、そろそろ落ちないとなので、またねー!もち好き、ちゅ♡それではー!】   (4/5 10:48:38)

サラ♀流れ者戦士【あいなー、いつも心配ありがと―♡好き―♡(ちゅむ―♡)】   (4/5 10:47:12)

カイネ@騎士【あーそれは、ロマン達成のお手伝いできてよかったー!うんうん、またしっかりできる日をのんびり待ってますので、お身体に気をつけてねえ。(ぎゅっ)   (4/5 10:46:47)

サラ♀流れ者戦士【そかそか♡(ぎゅー♪)ちょっと4月は忙しいので、ロルするのは出来なくなるけど、ヒマを見ては顔出すからねーヾ(*´∀`*)ノ】   (4/5 10:46:04)

カイネ@騎士【あ、ほんとだ。んーでも、もうすぐ落ちないとだし、少しでもサラさんといたいのでー】   (4/5 10:45:28)

サラ♀流れ者戦士【うんうん、甘えてたねー(*´▽`*)寝てる間のフェラって結構ロマンなのでやってみたかったし、満足満足♡)   (4/5 10:45:17)

カイネ@騎士【あーそれなら良かった、むしろ私が遅刻という。でも、よかった、楽しかった。すきすきってさせてもらえましたー】   (4/5 10:44:48)

サラ♀流れ者戦士【さっきちょっと酒場見に行ったら、新キャラの人が来てたねー(*'ω'*)】   (4/5 10:44:30)

サラ♀流れ者戦士【いやいや、全然大丈夫♡だいたい日曜もあれくらいに起きてるから(笑)】   (4/5 10:44:03)

カイネ@騎士【あの人趣味がデバガメですからね、お仕置き待ちでしょうね】   (4/5 10:43:37)

カイネ@騎士【私もです、いやー朝早くからなのに、お願いしてよかった……♡】   (4/5 10:43:18)

サラ♀流れ者戦士【…覗いてたのはティアパイかな?(笑)】   (4/5 10:42:38)

サラ♀流れ者戦士【ふー、朝から良かった♡お疲れ様ーヾ(*´∀`*)ノ】   (4/5 10:41:28)

カイネ@騎士あー…♡中動かしちゃ、だ…め…(サラの膝が崩れうつ伏せの上に乗ったまま、でも繋がったままのそこは不規則なタイミングで締め付けが続き、出した後の収束は許されず、中で中途半端な膨らみを維持させられる)できる…する、させて…サラののにして♡今日も動けなくなるまでして…?(今日こそは挑み、嘘、挑んだフリして甘美な負け味合わせてもらうという恒例。しっかり負かせてもらえれば、もう対等を取り繕う必要もなく。振り向くサラに年上なのにとろーり甘えた表情で自分から唇を合わせに行くのだった)   (4/5 10:41:02)

サラ♀流れ者戦士【あいなーヾ(*´∀`*)ノ】   (4/5 10:36:07)

カイネ@騎士【うんうん、いいしめありがとうー!じゃあ私も締め書く】   (4/5 10:35:07)

サラ♀流れ者戦士【時間だし、こんな感じの〆でいいかにゃ?お尻で締めつつプレイも〆る(*'ω'*)】   (4/5 10:34:38)

サラ♀流れ者戦士あ…ひゃ♡キタ…っあああぁっ♡(切羽詰まった喘ぎと同時に、カイネのおちんちんが中で弾け、熱い精液がびゅるびゅると腸内へと注がれる。その感覚に背筋を反り返らせながら甘い嬌声を上げると、そのままビクビクと全身を痙攣させて絶頂の波へと飲み込まれていって…)ひは…ぁ…はー…はー…はぁーー…♡(ひとしきり全身で快感を味わった後、二人して繋がったままぐったりとベッドに崩れ落ちる。いまだ余韻でビクビクと脈打つ感触を腸内に感じつつ、幸福感に満たされたままうっとりと目を閉じていて…)…あふ…ぁ、はぁ…♡ね、カイネぇ…お朝ご飯までにまだ…もう一回できるよね…ぇ?(とろんとした眼差しを肩越しに送りつつ、きゅ…っとアヌスがカイネのおちんちんを締め上げる。どうやらまだまだ、朝の情事は終わらないようで)   (4/5 10:34:02)

カイネ@騎士やった…ぁ(サラの本気喘ぎを引っ張り出すことに成功し、感嘆声をぽろりと漏らしてしまう。どんどん目標を下げてしまってた私はそこで満足してしまい)ん、わ、わわたしもぉ…びゅ、しちゃ…サラのけつまんこすごいん…。は、はやうぅぅぅ、はやくイッて、おねがい、おねがいだから…♡(二回続けて先負けは悔しい、でももう腰が止まらない。サラを善がらす動きではなく。締め付けと温もり味わいたいだけの我儘な腰使い。けつまんこさせてもらって、上なだけの、間抜けな動きでサラにがっついて)うぅ…だす、だす…から…うっ…あー♡あぁー♡(サラの肩にしがみ付いてびゅ…っく、びゅく…。おまんことは違う締め付けに、まるで量やタイミングまで操られるような射精にあわあわと震えながら吐き出していく)   (4/5 10:27:28)

サラ♀流れ者戦士きゅぅんっ♡ひゃ…あああぁっ♡くああああぁん!!(腸内を擦り上げられつつ、乳首を摘ままれると思わず甘い声を上げて背筋を反り返らせる。引き抜かれるたびにたまらない快楽が脊髄を駆け上がり、その度にびくびくと甘イキを繰り返し、次第にその波が高く強くなり始めていって)ひゃぁう…んぅっ♡カイネ…カイネぇ♡あたし…もう来ちゃいそ…んぅっ♡すっごいの…来るっ♡キちゃう…んっ♡ひゃああぁんっ♡(甘い吐息交じりに訴えながら、カイネの射精を待ち望む。根元を締め付けつつ、腸壁はカイネのおちんちんを柔らかく包み込み、その射精を今か今かと待ち望んでいて)   (4/5 10:17:50)

カイネ@騎士ご主人様があ…なてる時に餌ちんぽ勝手にがっついちゃサラ犬はぁ…はぁ、はぁあ…こー、してえ。(腰を捻り入れて根元まで受け入れさせお尻をぺち、ぺちんっと叩いて震わせる、反射で良く締め付けさせて。お尻に手を添えて、中を剥がすようにゆっくり引き抜いて)こーら、すけべな声出さないのぉ…顔見せて…かおぉ…どーせ、すけべなトロ顔、負け顔、みせてぇ…?(顔を寄せて、どうにか覗き見ようとしながらも唇が届く目一杯の肩や首筋に口づけ。ダメと分かっていてもサラの乳首を摘んで軽く爪を立てて楽しんでしまう、触ればこっちも興奮して、射精早くなるのに)顔…顔見ながら出したい…から…すき、すきぃ…さらすきぃ♡   (4/5 10:12:51)

サラ♀流れ者戦士ふぁ…入って…来たぁ♡ひゃ…あはああぁぁんっ♡(ぬぷん…と、先端がアヌスを押し広げて腸内へと侵入してくる。その感触にゾクゾクと背筋を震わせながら甘い声で鳴き、ギュッとシーツに指を立てて快楽に耐えていて)んふぁ…ああああ~~~っ♡もっと、奥ぅ♡そ、そこ…ぉ♡ずぼずぼして…あひゃ…ああぁん♡(淫猥な言葉を吐きつつキュンキュンと括約筋を締め付けていく。腸内を熱い塊がかき回すたびにたまらない快感が背筋を駆け上がり、胸をゆさゆさと揺らしながら、それこそ獣の交尾のように激しく快楽を貪っていって)   (4/5 10:06:17)

カイネ@騎士そうそう、サラはワンちゃんの格好がよく似合ってるんだからあ…(二人の混じり合った体液でぬるぬるになったちんぽを、しつけるようにサラのおっきな…いやらしいお尻にぺち、ぺちと叩きつけ)こっちが好きなくせに…ほら、ん、まいったさせるからね?たっぷりマーキングしてあげるからねえ?(揺れるお尻に目を追わされ、余裕のない声で今度はお尻の穴に先を当て、ずれないようにくっと腰を押し付けていく)……ぁぁあ、き、つ…だめ…ゆるめ、だめ、だめぇ。お尻の良さ教えちゃだめぇぇ♡(優しく挿れてあげないといけない方なのに、サラの身体に覆いかぶさり、私もワンちゃんにさせられ。おっぱいを乱暴に揉みながら腰を振り始めた)   (4/5 10:00:57)

サラ♀流れ者戦士ひゃふ…んっ♡ん…ふふ、はぁい♡(待ちきれないようなカイネの言葉にうっすらと笑みを浮かべつつ、ぬぽ…という感触と共におちんちんが引き抜かれると、身体を反転させてうつ伏せになり、お尻を高く上げる。蜜に濡れててらてらと光るアソコと、同じく蜜にまみれた後ろの蕾がモノ欲しそうにヒクヒクと蠢いていて)どちらでもいいよ…カイネ♡注ぎたい方にたっぷり…注いで♡(誘うようにお尻を揺らしながら、甘い声で囁く。どちらの孔もすでに待ちきれないかのように、淫靡にひくついていて)   (4/5 09:54:22)

カイネ@騎士だーめ!お返しなのこれはー。(腰を両手で押さえ付けてサラの動きを封じようとする。私がサラを気持ち良くさせるのよと。それでも、身体を起こして角度を変えて中を擦りつけると締め付けてくる膣圧がの刺激が私の頭をぼんやりとさせる。)犯す…よぉ…サラにまいったってさせ…る。あへあへのはずかしぃサラ、あかるい内から犯して…おか…して。(はっはっ、と荒い息を漏らしながらサラを見下ろす、ねだるような表情なのに、隙あらば?と伺うような目の光が消えてない。負けるものかと激しく動かせばそれに釣られてたぷたぷとおっぱいを揺らして、目からも快感を与えようとする)サラ…あ、も…おしりでしよ?じゃない!してあげる…ほら、おねだりするの、はや…くぅ!(私が上なのに、犯してって言ったのに下から犯してくるサラに焦らされ。上擦った声でお尻を向けるように伝える)   (4/5 09:49:59)

サラ♀流れ者戦士ひぁ…んっ♡は…ぁ♡だって…ぇ、ダメよ…こんな気持ちいいの…勝手に…動いちゃ、ひゃぁ…んっ♡(カイネの言葉に甘ったるい声で返しながら、ますますいやらしい動きで腰をくねらせ、カイネにも快楽を与えようとしてしまう。犯されながらも上半身を擦り付け、コリコリと乳首が擦れあうたびにびりびりと快感が背筋を駆け上がるのを感じていて…)くぁ…んっ♡ほんとに…ぃ?お尻も…犯して…くれるのぉ?ん…くっ…、じゃあ、あたしも頑張って…気持ちよく…させてあげる…くぅんっ♡(お尻も犯すという言葉にゾクゾクと脳髄が痺れ、とろんと期待に満ちた表情を口元に浮かべてしまう。腰をいやらしくくねらせながら、ギュッと膣肉がカイネを締め付け、そのままうねるように動いておちんちんを刺激し始めて)   (4/5 09:41:26)

カイネ@騎士きもちい?ねぇ、きもちいい?(サラの身体が弛緩して、一度腰を寄せて奥深くまで届かせてからは見つめ合いながら出し入れ、その度にサラの口から甘ったるい声が、漏れ、私は感想を求めながら顔を寄せる)んっ…おかえし…あとでお尻、ぜーんぶらおかふぅ…ちゅぅ♡(唇を合わせながら、腰だけでは足りず全身を擦り合わせてサラを欲しがる)あ、サラ…それえっちなんだけど…あぁ…もぉ…おとなしくしててぇ♡(乳首が擦り、胸の奥がじくじくとうずく快感に浸っていたら下から粘りのある水音に、さては動き始めたなと不満を漏らす)   (4/5 09:35:10)

サラ♀流れ者戦士ん…ぁ♡んは…ぁ♡ん…♡(ずぶずぶと、硬いものがすでにとろとろにほぐれていた膣肉を押し広げて入ってくる。快楽に甘く濡れた吐息を漏らしつつ、カイネの頬に手を添えて、もう一度深く唇を重ねあい、口内へ舌を滑り込ませていって)んんむっ…んっ…♡んぁ…はっ、奥…届いてる…くぁ…ぁ♡ン…ちゅ♡ちゅぷ…れる…ちゅぴ…ちゅ♡(胎内の奥までカイネが侵入してくるのに、ビクビクと背筋を震わせながら甘い声を漏らし、夢中になって舌を絡ませあう。胸と胸をこすり合わせるように上半身を揺らしながら、カイネの腰の動きに合わせて自らも緩やかに腰を使い始めていて)   (4/5 09:25:50)

カイネ@騎士昨日は昨日じゃん、今日はまだしてないの。サラだか気持ち良くなるのはダメ…そ、ほしい。(私も気持ちよかったのでこの言い分はやや苦しいのは分かってる、小声漏らした本音の恥ずかしさをごまかすように、、首筋や鎖骨に軽くキスをして。そして指に引っかかる硬かなったところにも、れる…っと一杯伸ばした舌を見せながら舌先を上下させて弄んでいたが、再び顔まで引き戻され)んっ…んん、おかすぅ…いっぱい、いっぱい。サラまんこ犯しちゃ…あー♡(犯して、その言葉にまた震わされ、ぎこちない動きで挿入し。一つ目の迎え入れられた感触に喜びの声)   (4/5 09:20:10)

サラ♀流れ者戦士んん~?もぅ、昨日あんなにしたのに、まだ欲しいの?(くすくす…と、意地悪な笑み。先ほどの奉仕の時から、既にこちらも出来上がってはいる。胸を揉まれるとその先端が痛いほど硬くなっているのがわかるはず。それでも殊勝におねだりをしてくるカイネに対し、とりあえずは少し意地悪をしてしまうのが、もう癖になっていて)ふふ♡いいよ、カイネが好きにしたいように…犯して♡(それでも、夢中になって胸を弄ってくるカイネを焦らしてはダメだと思ったか、朱が注してきた頬にふわりと笑みを浮かべると、カイネの首に腕を回して、甘い声で囁いていて)   (4/5 09:11:46)

カイネ@騎士その言い方…だめだって……んふ、んふぅ(おっぱい枕に顔を埋め、心地よい手触り。二度寝したい、いやしたくないと贅沢な二択浸っていたのに、どうすればこんな嬉しいと恥ずかしいを仲良くセットで与えることができるのだろう。口の中が自分の精液の匂いと、味。嫌だといつも言っているのに、日に日に嫌じゃなくなっているこの終わり方。調教されていってる。)ん…んちゅ…んふ…ん(顔から押して、ゆっくりサラを背後に押し倒して私が上、両手でサラの胸に手を添え、柔肌に指を埋めるように揉み始めると、手を出したこちらが発情させられ)もっかい、もっかい。サラ、えっちしよ?サラおまんか食べさせて?ね?ね?(したければ勝手にするのが私なのに、サラには目と目を合わせながら腰を擦り付けておねだり、しないといけない、ような気がして)   (4/5 09:06:05)

サラ♀流れ者戦士(昨夜の行為の後、湯あみをしてそのまま寝入ったために二人とも一糸まとっていない。柔らかな胸に頭を持たれてくるカイネを抱きしめ、よしよしとその髪を手で撫でつけて)ん、おはよカイネ♡それから朝ごはんごちそうさま♡(くすくすと、イタズラっぽい笑みを浮かべながら朝の挨拶を交わす、その言葉に何か講義をしようとしたのか、顔を上げたカイネの顎に指を添え、そのまま唇を重ねて深く舌を絡め合わせていって…)ンちゅ…♡んっ…ちゅぷ…ちゅ♡   (4/5 08:55:20)

カイネ@騎士ほんとは、もっと……っ、がまん…でき、る。(出し終えた後もサラは口を離さない。だしたね?♡と悪戯っぽい視線を向けたまま、まだだし切れてない精液も吸い出そうとするから、ピークを越えても余韻の底上げを、若干の再度の発条をさせてくるのだ。それも愛情と分かるのだけど、気恥ずかしさから素直に受け入れられず、潮が引いていくのに、思い出したかのように勢いのある波のような快感を与えてくるため。弁解のセリフも詰まってしまう)それ…やめてっ…って。(目の前で口の中を見せられる、咀嚼、ごっくん。これも…言われもしれぬ羞恥心を与えられる。なんだろう、敗北者への蹂躙。もちろんサラに悪気はないし……そんなサラを正視ははできぬまでも、目は離さず、実はゾクゾクさせられてるのだ)ひっついて…いい?(身体をおこし、満足気なサラに正面から擦り寄って、おっぱいに顔を埋めさせてもらって)…ありがと、すっごい良い朝。   (4/5 08:50:25)

サラ♀流れ者戦士んぶっ!んっ…ンふぅ♡んっ…んんんっ♪(切羽詰まった声とともに、カイネの腰が跳ねて同時に口内に勢いよく精が放たれる。起き抜けの濃い牡の匂いが鼻を抜け、脳髄に痺れるような甘い興奮を刻みながら、喉奥に叩きつけられる熱い粘液を喉を鳴らして飲み下していき…)んっ…んっ…ちゅう…ちゅうぅ…♡じゅるる…ンふぅ…♡(びゅくびゅくと何度も放たれる粘液を一滴もこぼすこと無く受け止め、満足感に目を細める。やがて放出が治まるとほほをくぼませながら尿道の中に残った精液を吸い上げ、チロチロと舌先で亀頭周辺をお掃除しながらゆっくりと顔を離していって…)んんっ…ちゅぱ…んっ♡んふ、いっぱい出た♡ほら…♡(おちんちんから顔を離して体を起こすと、にんまりと笑みを口元に浮かべつつカイネに顔を近づける。その目の前であーんと大きくお口を開くと、まだ飲み込んでいない精液がたっぷりと舌の上に残っていて…。見せつけるようにクチュクチュとそれを舌でかき回すと、そのまま喉を鳴らしてごっくんと飲み込んでしまって)んふふ♡ごちそうさま♪(ペロリと、唇を舌で舐めつつ、にんまりと笑みを浮かべて)   (4/5 08:39:57)

カイネ@騎士やだぁぁ!やめっ、やめよぉ?あ…んぃぃいん♡(こみ上げる快感。ぬるぬる、ちゅうちゅうと表しがたい快感に制しの言葉を遮られる。口の中が今どうなってるのか知りたい、毎度の事ながらなにをどうされてこうなるのか分からない。起こしてくれれば良かったのに、いつもより早くはないかと心配になる、恥ずかしい所を見せたくない。改めてやり直したい)…ごめ…ん、で、ちゃ…でちゃぅぅぅ〜!(恐らくそれすら見越してサラは楽しんでるのだ、時折上目で覗かせる目が楽しんでる、少しだけ私を辱めたい、でも遠慮なく出していーのよ?そう訴えかけてきて。僅かな反抗心で腹筋に力を入れて我慢)いじわるぅぅ!サラの…っ、い、いじわるぅぅぅ♡(目を閉じてサラのフェラに負けを認め、びゅぐっ!びゅくぅぅ!と朝立ちちんぽから盛大に射精をしてしまう)   (4/5 08:31:15)

サラ♀流れ者戦士んむ?ふぁあ、おふぁおぉ♡(カイネが覚醒し、被っていた布団が剥がされる。それでもおちんちんを頬張ったままもごもごと挨拶を返し、そのまま激しく奉仕を再開していって…)んむっ…んっ♡ちゅぶっ…ちゅるる…ちゅ♡んんぅ♡(布団という重しが取り払われ、一層激しく頭を上下させていく。トクトクと溢れ出てくる粘液を吸い上げながら、舌を別の生き物のように先端や竿に絡ませ、朝一番の精液を今か今かと待ち望んで追い立てていって…)   (4/5 08:22:29)

カイネ@騎士(気持ちが良い、知らない正体の分からぬ何かに徹底的に責められ、カイネもう逃げることをあきらめてしまい、どこか見覚えのあるよ街並み、往来の下で股を開き快楽に堕ちた)ひぁぁ〜あぁ〜ああん、あぁ〜ん(間延びした喘ぎ声に合わせて腰をくねらせて、実際はベッドの上で身体を投げ出したまま、脚だけは自主的に開いてサラを受け入れていて。徐々に込み上げてきた排泄間に促され目をうっすら開き)あ、サラ…おはよ…ひっ、ひやぁあ!だめ!さらっ、いま、だめだめっ!(ようやく状況を把握でき、寝起から射精の瀬戸際を迎え狼狽する)   (4/5 08:17:58)

サラ♀流れ者戦士んふ…んむ…んんぅ~♡(先端に口内で舌を絡ませつつ、ゆっくりと喉奥までカイネのおちんちんを飲み込んでいく。やがて根元まで完全に飲み込むと、今度は竿に舌を這わせつつ、頭を戻していく。てらてらと唾液に濡れたそれは、先ほどよりも硬く反り返っているようで、次第に這わせる舌の動きも激しくなっていって…)んむっ…ちゅぶ…♡れる…ちゅう…れるれるれる…♡(布団の中で頭を上下させ、竿を唇でしごき上げる。先端まで顔を戻せば、舌を使って鈴口をこじ開けるように激しく刺激していって…)   (4/5 08:10:07)

カイネ@騎士(それでも何とかその場から立ち去ろうと、身を隠せる場所までと立ち上がろうとするも、身体が動かない。外気に違和感を感じれば下だけ裸。生地がなくなり直接の刺激にくぐもった喘ぎ声が強くなる。)だれぇ…や、やだ…ゆるひて…ぇ。(夢の中から脱出できないままのカイネ、背後から触られてるのはわかる。が、なぜか背後を振り向けない。今度した記憶でサラの元は行かなければという想いがあり。力を出せない今の状態ではその誰かに許しを請うも。下半身の手触りが変わり、質が変わった攻撃に頭を抱えて耐えるながら)やぁ…さらぁ、サラーぁ…だすけてぇぇ(と、本来いるはずのサラに助けを求めながらも、現実の身体だけはサラの舌遣いに従順に腰を合わせはじめている)   (4/5 08:04:09)

サラ♀流れ者戦士んー、まだ起きないんだ?んふ…じゃあこれはどうかなー?(甘い吐息と声を漏らしながらも、まだ起きる気配のないカイネに、イタズラ心がムクムクと頭をもたげ始める。さらに身体を布団の奥へと潜らせると、カイネの脚を持ち上げて起こさないように寝がえりを促す。そのまま脚の間へ身体を滑り込ませると、布団を持ち上げるような硬さのソレへと鼻先を近づけていって…)んふふ~…朝バナナ…なんちって♡(誰に言うでもなく下品な冗談を呟くと、舌を伸ばしてそれの根元から先端までをぞろりと舐め上げる。ビクンとカイネの腰が跳ねるのを確認しつつ、お口を開いてその先端をぱくりとくわえこんでしまって…)ん…む、んふ♡んん~♪   (4/5 07:53:02)

カイネ@騎士(非番の前日の夜から持ち込んだ酒とおつまみを大量に買い込んでサラの家で過ごすという、お互いの予定が噛み合った時にだけ行われる恒例行事。その時ばかりは数日前から禁欲して本番に臨むのに隣同士座って、少し飲み始らば、少しずつ身体を絡ませ、酒宴もそこそこにそのままソファで再会を喜び、そして求め合った。最終的にはベッドの上で睡魔の一歩手前まで愛し合って眠った。そして今は夢の中、着崩れたパジャマの中から原因不明の刺激に立っていられず座り込み、その刺激は下半身にも現れてその場で何もできないままただ受け入れざるを得ず、声を殺して身悶える)あん…ああ…やんっ……んぁぁ(寝息と喘ぎ声がを交互に発して、サラに優しく捉えられたまま眉間に皺を寄せる)   (4/5 07:46:37)

サラ♀流れ者戦士(けだるい朝、寝返りを打つと腕が誰かの頭に当たり目を覚ます。こちらに背を向けて寝息を立てているオレンジの頭、昨夜の記憶がよみがえってくる。昨夜あれほど激しく乱れたし、まだ目は覚まさないだろうなー…と思いつつ、背中越しにその身体を抱きしめるように胸に手を回してみて…)んー…朝寝起きのこの感触…最高かも♡(手のひらに収まるちょうどいい大きさの双丘をふにふにと弄びつつ、満足げに一人でつぶやく。手のひらで転がすように先端の突起を弄ると、寝たままのカイネの身体がピクンと反応する。弄っている間に楽しくなってきたのか、もぞもぞと身体を布団に潜らせ手をカイネの腰に降ろしていって…)んふ…カイネでも朝勃ちってするんだ♪(布団の中でカイネの背中に頬を押し付けつつ、その股間へ指を這わせる。先ほどの胸への刺激のせいか、それとも生理現象か、そこは既に硬く大きくなっていて…)   (4/5 07:37:51)

カイネ@騎士おっけおっけ。   (4/5 07:30:55)

サラ♀流れ者戦士んじゃ、描きだすのでちょびっと待ってねー(*´▽`*)   (4/5 07:28:50)

カイネ@騎士ありがとうありがとう、よろしくお願いしますー!   (4/5 07:28:26)

サラ♀流れ者戦士んじゃ、それいこっか―(笑)となると、あたしから書き出しだにゃ(*´▽`*)   (4/5 07:28:08)

カイネ@騎士あ、それー。   (4/5 07:27:35)

サラ♀流れ者戦士寝てるカイネにおはフェラとか…   (4/5 07:27:21)

カイネ@騎士んとねー、サラさん泊まりの寝起きえっち。   (4/5 07:27:17)

サラ♀流れ者戦士んーそうねー…カイネはなんか案がある?(*'ω'*)   (4/5 07:26:32)

カイネ@騎士ではではね、もし希望シチュなどあれば、それを舞台にやってきましょーか。   (4/5 07:26:05)

カイネ@騎士はい!はい!うん、ありがとー…ちゅー♡   (4/5 07:25:36)

サラ♀流れ者戦士約束があるからって早起きしても、お出かけじゃないから顔作らなくていいのが楽だった(笑)   (4/5 07:25:35)

サラ♀流れ者戦士あははw、大丈夫よ、気にしないで♡(ちゅ♡)   (4/5 07:24:58)

カイネ@騎士今は覚醒してるんで大丈夫です!   (4/5 07:24:50)

カイネ@騎士しつれいしますー、ろんとおそくなってごめん。うん、しょうもない寝過ごしです。   (4/5 07:24:28)

おしらせカイネ@騎士さん(iPhone 14.13.***.32)が入室しました♪  (4/5 07:23:39)

サラ♀流れ者戦士よいしょっと(*'ω'*)   (4/5 07:23:00)

おしらせサラ♀流れ者戦士さん(182.165.***.77)が入室しました♪  (4/5 07:22:54)

おしらせフィズリア♀栄養士さん(Android au.NET)が退室しました。  (3/29 03:01:56)

フィズリア♀栄養士【はーい お休みなさいませ】   (3/29 03:01:54)

おしらせサラ♀流れ者戦士さん(182.165.***.77)が退室しました。  (3/29 03:01:48)

サラ♀流れ者戦士【あーい―、今度はもちょっと色々します~(笑)そんでは、おやすみなさいませ~(*´▽`*)ノシ】   (3/29 03:01:22)

フィズリア♀栄養士【必要なら飴試したりも大丈夫なのですよー 仲良く?なりましたから次からはもっとストレートに行けると思いますです】   (3/29 03:00:12)

サラ♀流れ者戦士【さて、そろそろ3時ですのでここらへんでお暇いたしますん(*´▽`*)良かったらまた遊んでくださいまし~ヾ(*´∀`*)ノ】   (3/29 03:00:06)

サラ♀流れ者戦士【いぁいぁ、時間がもっとあればいろいろと駆け引きも楽しんだのですが、やや強引に誘った感じになって申し訳ないです(笑)まあ、次はもっとストレートに抱きたいって言うかもですがっ(笑)】   (3/29 02:58:23)

サラ♀流れ者戦士【ここにいるとふたなりプレイとかに慣れ切ってしまっている自分に気付いてちょっと愕然とするのです(笑)】   (3/29 02:57:34)

フィズリア♀栄養士【サラさんの導入をみるに多分する気満々で甘々はフィーリングな感じはしましたです笑 結構疑い深くなってたので申し訳ないのですよー】   (3/29 02:57:04)

サラ♀流れ者戦士【ただまあ、初回なのでお試しというか…甘々百合百合がお好みの様なので久しぶりにまっとうな百合プレイを書いてみたのですが…意外に難しい!(笑)】   (3/29 02:54:18)

サラ♀流れ者戦士【いやいや、何をおっしゃいます―(*´▽`*)可愛くて興奮したのですよーヾ(*´∀`*)ノ】   (3/29 02:53:22)

フィズリア♀栄養士【お疲れ様なのですー 拙くて申し訳ないのです】   (3/29 02:52:50)

サラ♀流れ者戦士【定番の、まだ続くのよEND】   (3/29 02:51:27)

サラ♀流れ者戦士【…勝手ながら、こんな感じで〆させていたらきます~(*'ω'*)お疲れ様でした~(*´▽`*)】   (3/29 02:51:07)

サラ♀流れ者戦士んふふ…♪我慢しなーい♡ほらほら…イっちゃえ―♡(唇をかみしめこらえる姿が堪らなく愛おしく、ついつい意地悪になって指の動きを激しくしてしまう。ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら指を出し入れし、無意識の内に浮きあがって来る腰に絶頂が近い事を察すると、リス耳の毛をくすぐるように細くした息を吹きかけ、とどめとばかりに指を奥まで突き入れて…)あ…は♪イっちゃった♡(最後の刺激に耐え切れず、ビクビクと背筋を震わせ絶頂へ駆けあがっていく様子に、こちらも軽くエクスタシーを味わいながら、覆いかぶさるようにフィズリアさんの身体を抱きしめて…)んふ…可愛かった♡ありがとう…♪(くったりと力の抜けた身体を抱きしめながら耳元で甘く囁く、そう言いながら、まだその指先はフィズリアさんの肌の上をなぞるように滑っていて)ふふ…さて、それじゃ次は…どうしよっか?(クスリと口元に浮かぶ意地悪な笑み。まだまだ親睦を深める行為は終わりを迎えそうにないようで…)   (3/29 02:50:26)

フィズリア♀栄養士ん…ぁん…ぁっ…(折り曲げられると次第に快感に身を委ねた身体は身体が反りながら甘い声が漏れていって…腰が砕けそうになりながらも自ら求めて腰を揺すり…)気持ちぃ…あ…や いきゅ…(いきゅ…何度も呟きながらどうか 何て囁かれたら 反抗したくなって我慢するも 長くは持たず其のまま身体反らせて大きく絶頂を迎えて…)   (3/29 02:42:16)


更新時刻 18:13:37 | 過去ログ | ルーム管理