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ルーム紹介
ザップ・レンフロ×アイザック・フォスター
スティーブン・A・スターフェイズ×エイブラハム・グレイ

 クロスオーバー作品での専用成りきりチャット部屋になります。特定の方以外入室禁止。もし入室された場合は問答無用で非表示に致します。閲覧もお控え下さい。よろしくお願いします。


《Profile____》
ザップ・レンフロ-Zapp Renfroーー(血界戦線)
old:24 years/male/high:178cm/Blood type:B/Birthday:11.25
銀髪、褐色。
超常秘密結社『ライブラ』の構成員。

アイザック・フォスター-Isaac Fosterーー(殺戮の天使)
old:about 20 years/male/high:186cm/Blood type:B/Birthday:about 7.24
黒髪、褐色(?)
包帯巻きの猟奇殺人鬼。

スティーブン・A・スターフェイズーSteven・Aran・Starphaseーー(血界戦線)
old:32 years/male/high:182cm/Blood type:AB/Birthday:6.9
黒髪、赤瞳
超常秘密結社『ライブラ』の副官。

エイブラハム・グレイーAbraham・Grayーー(殺戮の天使)
old:unknown/male/high:unknown/Blood type:unknown/Birthday:unknown
黒髪、瞳の色彩無
謎多き神父。


『ならず者たちに、ほんの一時の幸せを。傷付きあいながら支え合う、憐れで美しい彼らに祝福を。』

更新:(2020/3/26)
 [×消]
おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(60.130.***.194)が退室しました。  (6/1 01:32:33)

スティーブン・A・スターフェイズはっ、ぁ…はぁ…あぁ…あ…構わない。…お好きにどうぞ、神父様(身体をかける快楽に思わず浚われて理性が飛んでしまいそうになる。暑い、暑いと思いながら上半身を覆うシャツをグイと上げて汗を拭った。彼が指を引き抜くときの肉壁を撫でるような、なぞるような手つきに快楽が引っ張られ、震えた後にがくと頭を落とした。上がる息がなかなかに収まらず、ようやくペースを取り戻したが、カチャと金具の音がした。一度抱いたときに緩めたベルトを丁寧にも戻していたのを見る辺り、彼の提案は珍しく突飛で寸前まで葛藤していたのだと気づく。その初心な姿にクスッと笑い、いつもの調子を取り戻す。いったん離された手が押し倒していた脚はベッドへと沈みかけたが挑発するように己で脚を上げ、やや顎を引いて彼を上目に見る。わざとらしく神父と呼べば、クスクスと楽しげに笑みをこぼしていた)((抱きしめたりできませんでしたしね~w それでは私も失礼いたします   (6/1 01:32:27)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が退室しました。  (6/1 01:22:37)

エイブラハム・グレイ(彼はこちらを睨む続けるものの、その鋭い視線は与えられる快楽によってすぐに蕩けたものに変化しそうになる。その視線が随分と心地よいものに感じてしまう、などと言ったら蹴りの一発でも入って来そうだと考え口を閉ざしたままだが、相手も普段同じようなことをしてくるのだからおあいこで考えて欲しい。この考えが今まさにこちらを見上げて仕返しを企んでいる相手に通用するかどうかは不明なのだが、そんなこと勿論知る由もない。彼が甘い声を上げつつもその視線を壁へと向けてしまった。怒らせたか、と考えながらももうこちらも限界が近い。中の指を中で少し広げて回せばもう十分に解れていた。頃合いだろうか。そう考えては指を抜き、一呼吸深く息を吐き出しながら自身のベルトに手をかけた)ん、…スティーブン…そろそろ、良いか…?【なってましたね…今までずっと距離近かったから、ついw(フフッ 了解です〜!はーい、おやすみなさいです〜!   (6/1 01:22:33)

スティーブン・A・スターフェイズっ…ん、はぁっ…はぁっぁ、う…んっ!(意地悪な質問を投げかけた彼を睨んだがまるで耳に届いていないような態度をとられ、頭を撫でられては睨む視線が弛み、ぴくと耳が震えた。気を抜けば口からダダ漏れになる快楽に従順な甘い声をなんとかおさえつつ、上げられた片足の指はぎゅ、と力こもって丸くなったり、ぴん、と伸ばされたりと忙しない。自分の返答にとても満足そうに笑っている彼をみて今度、否、明日にでも後悔させてやろうと企む。鋭い視線は彼に届く前に蕩けて赤い瞳はゆらゆらと揺れた後に自分の身体を愛している彼からそれて部屋の壁に当てられた。顔も良い彼の興奮しているであろうあの表情を見続けていると脳が溶けてしまいそうだ。)((なかなかね、イチャイチャステグレ通ってましたから背後が耐えきれなくなってせめて一緒のベッドに、てねw(ンフ) ですね~!その辺りまた今度考えましょうか~! 了解です~!ありがとうございました~!おやすみなさい~!   (6/1 01:08:21)

エイブラハム・グレイ…。(少し意地悪だっただろうか、と口にしてから思ってしまったが口にしてしまっては睨まれてしまいそうだと考えた。指の挿入で感じていた者が、前立腺を触れられて感じないわけがないだろう。それにしてもここまで感じるとなると少しだけ本当に初めてなのか気になってしまうところである。ふと彼のその一点を指で押したりこすったりと一点集中で触れていれば甘い声をあげながらもどうやらこちらの質問に対して睨んでくる相手。ここはあえて気づいていない振りでもしておこうかと口角を緩め頭を撫でてやる。少しして彼が小さな声だが確かに言った。勿論聞き逃すわけはなく表情を緩めれば再びナカを拡げるよう意識して指を動かし挿入する。時折感じやすい箇所に触れることも忘れずに。)…気持ちいい、か。…なら、良かった。【そうですよね!というかこの二人初期の段階で既に同じベットで寝ているという…(ハッ! できちゃいますね〜!ほのぼの大人の恋愛か〜!意識して来たところもきになるけど距離が縮まる初期も美味しい…(モクモク と、すみませんが本日は次で退散させていただきます!本日もありがとうございました!   (6/1 00:58:43)

スティーブン・A・スターフェイズやめっ、グレんっ…ぁあ、う!っふ…ぁ(感覚が鋭くなっているのか与えられる刺激に従順に身体が反応してしまう。初めて、といったのが嘘かのように。二本の指は孔を拡げる、というより一部を狙って触れるようだった。自分の甘く、高い声が出されると彼は小さく笑みを浮かべて確信を持ってその場所に触れる。思わず彼に手を伸ばして止めさせようとするが爪が引っかかり、弾かれるように触れられては身体が震えて快楽と興奮を得た。声をかけられると彼を睨み上げる。声から楽しげな様子が漏れていたのだ。なんて意地悪なやつだと思ったが彼は自分に似てしまったのだから自分のせいなのだろうか。その答えを告げなければならないか、そう考えたが先ほど良いなら良いと言ってほしい、そう言われたので口元に当てていた手をわずかに浮かして小さな声だが言った)んっあ…ふぅ“…そ、こっ…気持ちい…いっ!((ですよね~!同棲し慣れてちょっと相手を意識するようにも名ってきちゃって~とかね…!(フフフフフ)慣れ初めのほうは距離縮まったり休日いっそに過ごしたり~とかほのぼのはできますよね~!   (6/1 00:39:42)

エイブラハム・グレイ…ここか?スティーブン。(相手からの許可は得たが、だからと言って早急に進めることはしない。だが確かに彼は許可したのだから、と二本目を入れ前立腺を探す。昔彼に抱かれた時は、勿論快楽など感じることもなくひたすら抵抗し、痛みと異物感に耐えていた。そんなこちらを見下ろし楽しげに意地の悪い笑みを浮かべてこちらを見下ろしていた彼は、今逆の立場となり甘さを含んだ声を漏らしている。少し不思議な感覚だった。そんなことを考えている内に、どうやら前立腺をかすめたのか、彼の口から今までと明らかに違う声が上がり、尻尾の毛が逆立っていた。どうやら先ほどのしこり部分が前立腺だったらしい。再度指先で触れては位置をしっかりと確認する。少し意地悪かもしれないが、彼にも聞いておこうと指先でカリッと軽く引っ掛けるようにしてから声をかけてみた)【あ、それもいいですね。ザック救出も終わり、スティーブンさんが神父と話していた神父の命を使う事案が終わったけど…みたいなあたりとか。この時にはもう関係に変化があったのか否か…   (6/1 00:29:09)

スティーブン・A・スターフェイズ(初めて触れられる後孔だが違和を感じていたのは最初のみであった。今は大きな違和感は無く、肉壁を撫でる彼の指に合わせて身体がぞぞぞと震え上がり、甘ったるい息が口から漏れてしまうだけとなった。自分でもこれは感じ易すぎるのでは無いかと思ってしまう。人間の彼は幼いと言うこともあったのだろうがあれから快楽を得始めるのに数週間はかかった。ある日抱いたときに自分で我慢できずに達したあの顔を思い出すと口角が上がってしまうがそれよりもさきに快楽にさらわれて顔が歪む)んっ、はぁっ…ふ、ぅ“…ん”っ!!…ぇあ…?(二本目の指がナカに入ってくるも難なく受け入れることができた。押し上げるようにしてナカへと入ってくる彼の指が先ほどとは違う動きをした。身体がはねて訳のわからない感覚に尻尾の毛が逆立った。しかし、確実に得たのは快楽そのものであった)((でもありですし、ザプザクがきたあとの話でも良いですね。   (6/1 00:02:24)

エイブラハム・グレイ(指を動かす度に、クチ、と小さな水音が聞こえてくる。指を曲げ、壁を擦り、少し抜いてはまたナカへ。それを繰り返していくうちに、先ほどよりも中がほぐれたような気がした。もうそろそろもう一本入るだろうかと考えながら、少し抜いて二本目の指も孔に添えた。)!…そ、そうか……わかった…。(ふと、聞こえて来た彼の声に目を瞬かせる。顔に触れられそちらを見下ろせば、彼は口元を隠しているが、確かに甘さが含まれた声が時折漏れている。初めてで感じることができるとは予想外だったためか少し間が空くも、彼の許しに承諾の意を告げれば二本目の指もナカへと入れる。何度か出し入れし、2本の指で壁を擦り上がる。これで感じているとすれば、と中を探るように指を動かせばしこりのような箇所を指で触れた)【了解です〜!!タイミングとしては神父がHLの生活に慣れたくらいとかですかね?(メモメモ   (5/31 23:53:01)

スティーブン・A・スターフェイズ(ずっと臭いでわかっていた。彼がずっと己に言い聞かせて自制心をはたらかさていることに。大丈夫と口にしながらもそういった顔をしていない自分のうわずったわずかな声やいつも以上に上がる体温に当てられて興奮しているのも臭いで筒抜けなのだが、彼に好きにして良いと言ったとしても優しく拒否されてしまいそうだな、と考えるとふは、と笑ってしまった。)ぁ、ん…っ、そう、か…んっ!大丈夫…大丈夫だから好きにしてくれて良いんだぜ(撫でられるとだんだんと落ち着きを取り戻し、小さく甘い声が漏れてしまう。口元塞ぎながら彼が思っている以上に神妙な面をしている顔に触れ、先ほどの思考を念頭に告げてみる。)((ですね~!!じゃぁちょくちょくノーマルの内容練りますか~!!!   (5/31 23:40:51)

エイブラハム・グレイ(いつも通りを意識しているのだろうが、彼の言葉は途切れ途切れであり、恐らく初めての感覚に戸惑いを隠せていないようである。熱いナカへと少しずつ指を入れていけば、根元まで入った。先ほどから、相手の表情などに影響されこちらも体が熱くなって来ているが、ゆっくり、ゆっくりと自身に言い聞かせるよう何度も心の中で呟く。不意に彼が頭を撫でる手に擦り寄るように顔を上げる。なるべくリラックスさせるよう心がけての行動だが、どうやら効果はあるようだ。)…謝る必要はない。(なぜ謝罪をするのか、その言葉に目を瞬かせた後に片眉を下げながらも微笑みかければ指先で彼の耳先を少しくすぐってやる。そうして彼がなるべく体の力を抜いていてくれる間に、少しずつ指を曲げナカを解すようにした)【はーい!!ノーマル!ステグレ!!ですね!!!では執事はその次のステグレでやりましょうか〜)   (5/31 23:32:19)

スティーブン・A・スターフェイズ1d6 → (5) = 5  (5/31 23:16:41)

スティーブン・A・スターフェイズ((奇数→ノーマル 偶数→執事パロ   (5/31 23:16:04)

スティーブン・A・スターフェイズ(大丈夫だなんて言ったが実際は落ち着かない呼吸に焦りを覚えはじめるぐらいだ。それでもナカで彼の指が曲がってはひく、と脚が震え上がった。彼の顔を見る余裕すら無かった自分の気を紛らわすためか彼が頭を撫でてきた。びっくりしたがゆっくりと見上げてはその手にわずかに擦り寄るように顎を上げた)あ、あぁ…。そのよう、だな…っ、す…まない(言葉は何度かに分けて発され、時折震えたが耳は先ほどよりかはたちはじめていた。力を抜くよう意識して、彼と言葉を交わしている間に指は根元まではいったようで、手のひらが肌に触れた。)((こんばんは~!!こちらこそよろしくおねがいします~!それじゃあステグレのノーマルやるか執事パロやるかのサイコロ振りますね~!   (5/31 23:15:25)

エイブラハム・グレイ…そうか。なら良かった。(相手のナカは表面上触れているだけとは違い随分と熱く、直に体温を感じる。一瞬指の侵入を拒むように肉壁がしまったがすぐに力は弱まり、まずはなるべく浅いところから少しずつ奥へと向う方向で考える。第二関節までゆっくり入れ、少しだけ曲げて相手の反応を伺う。それを繰り返しながら奥まで指を進めていった。彼の返答は、先ほどまでの態度とは違いあまり余裕がなさそうだった。自分の時を思い出す。相手からは何も見えないのに対し、着実にことは進んでいく。最初は異物感がすごかったと昔を思い出し少しだけ困ったように笑えば、彼の不安を少しでも取り除けるよう相手いる片手で彼の頭を優しく撫でた)…最初は、異物感しか感じないかもしれないが、少し我慢してくれ。【こんばんはですー!こちらこそありがとうございました!本日もよろしくお願いいたしますー!   (5/31 23:01:56)

スティーブン・A・スターフェイズ(大丈夫だとそう思う。しかし、脚を上げさせられると途端に熱がぶり返す。身体に力が入ってしまう。自分の位置からは彼がしようとしていることが見えないで怖いのだ。いつ来るかわからないことでむしろ力が入りすぎる。しかし、滑り気のある指が孔に触れては否応にもわかってしまう。反射的に力がこもりかけるが徐々に力を抜いていく。挿ってくる指の細さに気が行くほど、割と冷静であったがやはり奥に行く度に違和感は拭いきれずぎゅう、っとシーツを握った。彼からの問いかけに出た声は存外に情けなかった。彼の顔を見る余裕も無くなり始め口元に片手あて、何度か呼吸を整えようと試みていた。)痛…くはないよ。大丈、夫さ…。((こんばんは~!昨日もありがとうございました~!   (5/31 22:47:19)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (5/31 22:42:17)

おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(60.130.***.194)が入室しました♪  (5/31 22:39:32)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が退室しました。  (5/31 02:17:11)

エイブラハム・グレイ…わかった。(先ほどまで体を強張らせ、不安の色を瞳ににじませていた相手はもういない。彼の赤い瞳がまるで晴れたかのように色鮮やかに澄んだ色をしていた。その瞳から目を離せずにいれば彼から口づけられる。唇が離れ体をベットへと沈める彼の手が先ほど引っ込めたローションを纏った手に触れる。そしてようやっと出た許し。ふと口角を緩めれば、そっと相手の片足を上げさせ、彼の孔へと指先を添えた。ゆっくりと力を加えれば、ローションを纏った指がゆっくりとさほど抵抗もなくまずは一本中へと侵入していく。痛くはないだろうか、気分が悪くなったりしていないだろうかと少し不安になれば彼へと視線を向け訪ねてみて)…スティーブン、痛くはないか?気分は?【ありがとうございます〜!ひゃ〜執事ザプザク〜!先生ありがとうございます〜!はーい!おやすみなさいです!   (5/31 02:17:08)

おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (5/31 01:48:43)

スティーブン・A・スターフェイズ((仕事ですか〜本当にお疲れ様です!お仕事疲れでしたらここかな…執事パロザプザクなんてどうです?ちょっと甘酸っぱくて、時々ビターな主従関係有りきのCPですんで、本日はこの子達の処方箋も出しときますね〜(カキカキ いえいえ、お付き合いありがとうございました!それではおやすみなさい〜!   (5/31 01:48:40)

スティーブン・A・スターフェイズはぁっ……うん。気持ちの整理はついたさ。止めて悪かった、続けてくれ。(今日は一体どうしたのだろう。数多くの幸せを回顧の中に見つけ出し、挙げ句の果てに己の悩みの種であったものがきれいさっぱり取り除かれてしまった。何か徳でも積んだのだろうか。日頃の悪魔退治しか頭に映らなかったが神様というのもなかなかに羽振りがいいでは無いか。柔らかく微笑む彼に口付けて、ベッドに身を預けるとゆら、とあげた手で彼の手首を撫でた。その手は自分が静止する前に己に伸ばされかけていた手。時間とともにベッドのシーツに伝っていったローションが人並みぐらいの温かさを持っていた。痛いのはこの際仕方がない。ただの自惚れかもしれないが彼がこの1回だけでこの先ずっと自分を抱かない、とは断言できないのだ。自分も愛し、彼も愛しているからこそ、きっとこの先も行為に至ることを願うことがあるだろう。そのための逃れられない第1歩なのだと腹を括っては金色の瞳…ではなく、彼を、彼自身を見た。)   (5/31 01:48:37)

エイブラハム・グレイ【そうですね〜仕事でちょっと色々あってばたついちゃいまして〜(ペラペラ 了解です!本日もありがとうございました!いえいえ!こちらも返信遅めですみませんでした!   (5/31 01:37:20)

エイブラハム・グレイ(今でも彼に初めて抱かれた時をしっかりと覚えている。確かに赤い瞳はこちらを捉えて離さなかったものの、その赤の奥にひやりと冷たいものを当時は確かに感じていたのだ。きっといくら金眼だろうとも抵抗がなかったと言えば嘘になるのだろう。それも相まって、どうにも彼に自分から歩み寄るという案はなかなか出なかったものだ。彼の頭をなでれば、彼の体が縮こまる。そっと壊れ物にでも触るように撫でてから手を離し、彼から何か言うのを静かに待った。彼は種族という壁と、恐らくこちらの身の心配で悩んでいるようだが、自分にはそれは些細なことに思えてしまう。自分が彼を想う気持ちと彼が自分を想う気持ちに差などないのではないか。感情というものに種族などないうえに、これは二人の間のことなのだ。確かに周りに噂をされるのは少し困るが、そんな噂で相手も自分も犠牲になるつもりは到底ない。不意に彼が笑い出したことで、視線を再び彼へと向ける。彼の指が優しく、愛おしげに触れてくれば金色の目を伏せ、柔らかく微笑んだ)…いいや、木にすることはない。   (5/31 01:37:17)

スティーブン・A・スターフェイズ((じゃあ本日の診察ですね〜!本日のお疲れの原因はなんですか〜?仕事のストレス、自粛明け、遊びたい欲などなど…(ペラ と、言ってんですけど自分が限界っぽいんで次返したら寝ます〜!ごめんなさい!   (5/31 01:18:02)

スティーブン・A・スターフェイズ昔の……(怖気付いたかのような確認に彼は呆れているかと思っていた。軽くあげた瞳に映ったのは彼の口元までで、慎ましく閉じられていた唇がゆっくりと動き、自分に尋ねてきた。昔の自分。人間を毛嫌いしていたあの頃の自分。確かに金眼であれ彼ら人間と身体を交えるのは耐え難いものがあった。ただ魔力だけに固執してやりすごしていたがどうやら彼にはバレていたらしい。思わず復唱したがその先を続かせる前に彼が頭を撫でてきた。肩が跳ね、体が縮こまる。視界を妨げる前髪の奥にいる彼を見上げた。とても生意気で、挑発的で、それでいて美しく、愛らしかった。さらさらと撫でるように出てくる単語が憎らしい。彼が「自分でもいい」というより、「自分がいい」と言っているような気がして、やぶさかでは無い思いを抱いてしまう。単純な心だ。)………ははっ…君って本当……最高だよ。(彼が自分の頬に触れて撫でるのであれば、自分も彼の頬に触れ、撫でよう。愛おしげに指が彼の頬を滑った後にに、と笑うと口にした)すまないな、疑ってしまって。   (5/31 01:18:00)

エイブラハム・グレイ…………。それは、昔のお前にも言えたことではないのか?(優しくしたい、と思っていたはずなのだが、ついがっついてしまっただろうかと先ほどまでの自分の行いを改めてみていた時だった。彼の「確認」という言葉に再び瞬きを何度か口返す。相手はそれを気にしていたのかと、じっと彼を見つめてはそっと額へと口づけを落とし、彼の髪を耳も巻き込むように少し荒く撫でてやった。彼らの種族は、悪魔の中でも知能が高く、プライドも高い。いくら金眼だからといって、人間を抱くことに、彼は一体どんな思いをしていたのだろうか。彼を撫でた手をそっと再び頰へと伸ばせば、親指で頰を撫でるようにして)…私は、「お前」がいいからこうしているんだ。私が、好きでもない輩とこのようなことをすると思うか?【え!そんなにお薬が!…じゃ、じゃあ再受診させていただきます〜(諭吉準備   (5/31 01:06:31)

おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (5/31 01:03:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スティーブン・A・スターフェイズさんが自動退室しました。  (5/31 01:02:53)

スティーブン・A・スターフェイズ…今…一度確認しておきたいことがあるんだ。……君は…僕なんかで童貞を捨てても本当に構わないのかい…?仮にも!僕、悪魔だけれど…(自分がストップをかけた瞬間、彼の目が少し見開かれ、口が軽く開き、自分の言葉を聞き届けると微妙に士気を落としたのでなんて分かりやすいんだ、と思ってしまう。その反応をはたから見たら何がどう変わったかなんて分からないほどの変化であるのにもかかわらず。こちらに謝罪をしてくる彼に意を決して尋ねる。彼ら聖職者にとって童帝や操は大変シビアな問題で、国によっては国家が管理する場合もあるのだと言う。彼の気持ちや欲を全否定する訳では無いのだが純粋に心配してしまう。お互いが漏らさなくとも噂となってきっとこの協会にひそひそと蔓延するのであるだろうから万が一にも彼の都合の悪いふうに働いて欲しくないとばかり思ってしまう。青年の時から育てていた老婆心か、)((そうですね〜!そうしましょうか〜!ちなみに私の診察所では日毎と疲れの要因となるものごとにお薬変えますけれど再受診します〜?   (5/31 00:42:21)

エイブラハム・グレイ…む、……あ、あぁ…すまない…。(とろりとしたそれは思った以上にひんやりとしており、少し驚く。彼がこちらに使用する際は、恐らくまずは自分の体温で温めてから触れているのだろう。いつも相手はどのようにしていたか。どうすれば痛くないのか。そんなことばかり考えてしまう。けれども流れを止めてはいけない、そう思っていれば、相手の手が目の前でストップをかけるように間に入って来た。つい目を瞬かせてしまう。そして次の瞬間には何かしてしまっただろうかと表情にはあまり出ないものの内心とても慌ててしまった。少し不安げに見下ろしていれば、彼の耳がヘタリと垂れ下がる。やはり不安なのだろうか、尻尾もどこか同じような反応を示している。ここは一旦相手がいいというまで待つとしようと考えては、目を少しだけ伏せ謝罪を口にした)【ただいまです!ありがとうございます〜!ステグレでも眠気飛ばなかったら先日処方していただいたザプザク服用してお休みしますね!   (5/31 00:34:40)

スティーブン・A・スターフェイズん、はぁっ…はっ…ちょっ…と、待ってくれないか…?(自分が彼の名前を呼んだすぐ後に彼もこちらの名前を呼んだ。いつもよりも何故か柔らかく、熱の篭ったその声に胸がぎゅ、と締まるようだった。言うなればときめく、と言ったところか。口付け終えて取り敢えず呼吸を整えようとした矢先、いつもより足早に事に及ぼうとする彼を見て思わず静止をかけてしまった。こんな所で怖いだのなんだのとは、あまりにも情けなくて目も当てられまい。自分と彼の顔の間に手を挟んで、待て、と合図していたが悶々と考えれば考えるほどに耳が頭部に沿ってぺたんと落ち着く。彼みあげると金色の瞳がこちらを揺れることなく見つめていたのでぐっ、と口に力を入れた。彼が齢15で体験した恐怖をもう数十年もずっと生きてきている自分が体験するなぞおかしな話ではないか。)((あ、おかえんなさい〜!先日同様眠かったら寝ましょう週間ですんで、気兼ねなく仰ってくださいね〜!   (5/31 00:21:35)

エイブラハム・グレイ…スティーブン…(達した瞬間は今までなんども見て来たものの、このような表情は初めて見たのではないだろうか。その表情は普段の相手からは想像もつかないため、ついもっと乱してみたいという欲が湧き上がってくる。こんな表情を知っているのは自分だけなのではないだろうか。そんなことを考えながら押し倒した相手を見下ろした。甘さを含んだ、けれどいつもとは違うその声で呼ばれる。目を細め口角を緩めれば、相手からの口づけを受け入れるようこちらの片手も相手の頰へ触れた。触れた部分からわかる彼の体温。それを感じながらいつも彼が使っているローションを手に取り、自身の手のひらにそれを纏わせた】【こんばんはです!お待たせした上にお返事遅れてすみません!!   (5/31 00:13:46)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (5/31 00:11:22)

スティーブン・A・スターフェイズ((…これはもしや………寝落ち…ですかね…?   (5/31 00:07:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、エイブラハム・グレイさんが自動退室しました。  (5/30 23:58:26)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (5/30 23:38:23)

スティーブン・A・スターフェイズ((こんばんは〜。待機です〜   (5/30 23:29:26)

おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (5/30 23:29:18)

おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (5/29 02:02:58)

スティーブン・A・スターフェイズ((こういうブンも…すきなんだよなぁ…まる。 それではおやすみなさい〜   (5/29 02:02:56)

スティーブン・A・スターフェイズはぁっは、んっ…グ、レ(達したあとの快楽は彼を抱いている時とはまた違った時の快楽であった。頭を真っ白にさせて、挙句上がった域が落ち着かない。ずっと荒いままだ。肺が痛くなり滲んだ瞳が下向くと熱い涙が目から落ちる。恥ずかしくていつものような高飛車な態度が取れない。悪魔の中では上級に近く、自分ら狼が頭を垂れる相手など数少ない、というほどに力を持つ己のこんな姿を見て彼はどう思うのかと気にしてしまった。あげた瞳に映ったのは数テンポ後で、位置が逆になっていた。ベッドに押し倒した彼の瞳はまるで満月のようにこちらを見据えて、端正で綺麗だと思っていた顔は欲求滲ませ男らしい。彼に先を許すように名前を呼んでから頬に手を添えて口付けた。)   (5/29 02:02:34)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が退室しました。  (5/29 01:53:00)

エイブラハム・グレイ【ウヘヘ…乱れるブンさん…ごちそうさまです…これには神父もドキドキです…(グッ ひょ、ヒョエー…とんでもないお薬だぜ…(ドキドキ お疲れ様でしたー!おやすみなさいです!   (5/29 01:52:58)

エイブラハム・グレイ…!……(距離が近いため、相手の体温と息遣いが全て伝わってくる。相手の言葉を聞き、ある程度どのように触れればいいのかがわかってくる。そしてその中でも、特に相手が反応する部分を何度も刺激していった。呼吸が荒くなっていく相手の様子を眺めながら手の動きは止まることなく彼へ快楽を与える。不意に彼が背を丸め、一際甘い声を漏らす。その瞬間相手のモノから熱くどろりとした白濁が溢れ出し、相手の腹部と己の手を汚した。相手がちゃんと達したことに対し、内心アンドすると同時にちゃんとできたという事実につい嬉しさを覚えてしまう。はっとしてから彼の様子を見ようとすれば、俯き時折軽く痙攣していた相手がゆっくりとこちらを見た。その表情は今まで自分を抱いて来た狼の表情とは全く違う。赤い瞳が滲んだ涙でゆらめけば、胸を締め付けられるような感覚と、体が熱くなる感覚を覚えた。彼の尻尾がゆらりと揺れる。それを見れば、彼の背にそっと手を回し、ゆっくりとベットへと彼の体を倒した。もうこちらも、我慢の限界が近いのだ)   (5/29 01:52:54)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (5/29 01:43:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、エイブラハム・グレイさんが自動退室しました。  (5/29 01:42:52)

スティーブン・A・スターフェイズグレ…グ、…レイ…だ、……抱いてっ…構わっ…。…抱いて、くれっ…(きっとこの言葉もぼやけた頭のせいにしよう。いつものような上から目線の言葉を引っ込めて思ったままを告げては尻尾が揺れていた。)((はぁー……(ちょっとやりすぎたか?の顔)。キャンキャン泣かせてやってください神父ぅ…(グッ 寝られるようにショタず出しときますんで毎晩2錠飲んでくださいね〜。本当に秒で寝たくなった時ように(意識がぶっ飛ぶという意味で)カジノも処方しときますね…(ニッコリ 了解です〜!本日もありがとうございました〜!お疲れ様です!   (5/29 01:39:43)

スティーブン・A・スターフェイズグレッ…まって、あぁっ…はっ…あ''っん、ぁ、っ〜〜!!(自分の声、体液、息遣い、全てが彼を汚す要因に思えてしまって仕方がない。彼を抱いている時には一寸も抱いたことの無い感情だ。恐る恐るだった刺激が自分の言葉を得て迷いなくなってくる。上下に擦るだけでなく、強弱や、無意識だろうが時折爪で引っかかれては限界が近くなる。首を横に振りながら快楽に耐えるように背を丸める。上がってくる息は細切れに吐き出され、彼の服をギュッと掴むと一際身体を小さくして達した。こんなに早くイくことはない。初めて感じる快楽が少なくとも自分の中では恐怖や怯えに繋がらなかったということか。彼の上に乗っていた大柄の狼は達した後に軽く痙攣し、自分の顔を晒さないように内側へと向けていたが靄のかかった思考はゆっくりと顔を上げさせ、彼を眺める顔は蕩けて、赤らんでいた。与えられたことの無い快楽に汗と涙が滲んだ。求めるように何度も彼の名前を口にして、)   (5/29 01:39:29)

エイブラハム・グレイ……ん、スティーブン…(どのようにすれば相手が感じるか。どのように手を、指を動かせばいいのか。自分が相手にされて来たことを頼りに考えながら手を動かす。彼がどのような反応をするか、今の自分には相手のその動きと表情、声だけが頼りなのだ。モノの先端部を親指でこすれば、相手の体がびくりと跳ねる。同時に脚を閉じようとしたが、どうやらこちらのことを想って頑張って閉じないようにしているようだ。彼は途切れ途切れではあるものの、しっかりと応えてくれている。それを頼りに強弱をつけて刺激をするようにすれば、先端部からとろりとした液体が溢れ出してくる。それは相手がこちらの与える刺激に感じてくれている証拠。恥ずかしげにしながらも必死に応えてくれる相手に感謝をするよう、片手で相手の頭をそっと撫でてはその液体を先端部から広げるよう親指を動かし、手を上下に動かした)【奇遇ですね…私も好きです(ニッコリ 鎮静剤ザプザク…寝られるかなそれ…( それでは次の返信で落ちさせていただきます!本日もありがとうございましたー!   (5/29 01:22:41)

スティーブン・A・スターフェイズぁつ…まっ、…んっ、は…ぁ…イイっ、そ…れ、ぇ(まさか自分で自分の感じるところを彼に伝えなければならないとは。口元に力を入れて声が出るのを極力抑えていたが自分が数年間ずっと彼にやってきたことをしっかりと覚えて返すかのように自分のモノを扱く彼の手付きは的確に快楽を生じる箇所に触れ、虐めてくる。身体が跳ねて恥ずかしさのあまりに脚を閉じてしまうがそれでは相手がまた不安げな顔をしてこちらを見てくるものだ。こんな姿、他の誰にも見られたくないと羞恥が勝るその理由を胸に抱きながら自分ができる範囲で脚を開いて言葉を選ぶ。反射的に漏れる言葉も後々に自分で訂正する。脚を開いて相手に委ねているだけでも恥ずかしくてままならないというのに、口で自分の感じたところを告げねばならないのは彼でなければやっていない事だ。亀頭擦られたことで甘い声が漏れては口元に当てた手の親指を柔く噛みながら気持ちいいと告げた)((こういうプレイだと思ってやろうな…ちなみに私はそういうプレイ超大好きです(ニコ 了解です〜!グレステ求める体にザプザク鎮静剤ガンギメして寝てくださ〜い、処方箋出しときますね〜(カキカキ   (5/29 01:07:42)

エイブラハム・グレイ(恥じらいはあるものの、こうして相手のモノに触れることには全く抵抗がなかった。きっとこれが目の前の彼でなかったら自分はそれに触れようともしないだろう。初めてなのも相まって、鼓動が煩く鳴り響く。きっとこれがバレれば彼のことだ、少し意地悪にからかってくるに違いない。時折彼の体が動くのを見ながら、今まで彼にされて来た触り方を真似するように先端を親指で少し擦ったり、裏筋を意識して刺激をする。こちらと額を合わせていた相手。その彼が額へ口付けをしてきた。そして承諾の言葉を口にする。どこか恥じらいを含む相手のその言葉と表情。普段下から見上げている彼の表情とは違っている。けれどそんな彼からの言葉が、今の自分にはとても嬉しく、そしてどこか可愛らしく思え、安堵の息を吐きながらそのまま刺激し続けた)!…そうか。ならよかった…(そうなんですよね〜神父真面目だからな〜…しっかり教えてあげてね元教師…(ニコニコ そしてすみません!体はグレステを求めているのですがちょっと眠気がじわじわ来ているので半には退散させていただきます〜!   (5/29 00:58:46)

スティーブン・A・スターフェイズえっ…………。あ、ぁ…わかった…。うん………良い…よ。(彼の言葉で気付く。ずっと自分がそういったことからは遠ざけていたし、彼の育った環境も性教育を積極的に行う所でもなかった。初めてがこんな男だなんて可哀想だと思いながら額に口付けてから素直に擦られる感想を告げる。少し、恥じらいは含んでしまう。)((いや〜…いいですねぇ…。これ、ブンさんがイイって口にしなきゃダメですしねぇ〜!(ニヤニヤニヤ   (5/29 00:39:45)

スティーブン・A・スターフェイズ((途中です〜   (5/29 00:36:32)

スティーブン・A・スターフェイズ(今の1度だって誰かに抱かれたことなどなかった。「そういった」雰囲気になら何度かはなったことがある。ただ自分は男に興味はないんだとそう断り続けてきた。今日だってそう告げればいいものの彼は例外であることに気づく。パートナーとしても、愛の対象としてもエイブラハム・グレイという男のことを心から愛して尊敬しているのだから、断るなんて選択肢は無かったのだろう。モノに与えられる恐る恐るとした快楽はもどかしくって上手く逃がせない快楽が体の中に積もる。それもいいものだと受け取っていたが途端彼が己に乞う。額すり合わされてはやけに落ち着いてしまい、しばらく考えた後に口にする)   (5/29 00:36:20)

エイブラハム・グレイ(彼の肌はいつもどこかヒンヤリとして心地よかったが、今の彼の肌はいつもよりも熱をもっていた。そっと触れた相手のモノ、普段これが自分の中を乱し、快楽を与えているのかと改めて考えてしまえば、口には出さないものの少しばかり耳が熱くなるのを感じた。そっと相手のモノを包み込むように握り上下に手を動かす。何年も彼が自分にこのようなことをしているのを見て来たはずだが、やってみると勝手がわからない。ちゃんと出来るのか少し不安になっていれば、彼の脚が拒むように動く。はっとして彼を見れば、その顔は真っ赤になっていた。今のは、気持ちよかったのか、それともやはり嫌なのか。そう考えてはそっと相手の額に己の額を合わせ、視線をあわせ口にした)……スティーブン、私はこうして誰かを抱くのは初めてだ。恥ずかしいかもしれないが、時々でいい。反応をもらいたい。いいか、嫌か…。【ありがとうございます〜!やばいと思ったら落ちさせていただきますね!始まりましたね…私は今日この瞬間を待ち望んでたんだ…(ウヘヘ   (5/29 00:24:15)

スティーブン・A・スターフェイズはぁっはっ……君っ…はっ…んっ…ぁ…あ。(長い長い口付けが終わってはようやく解き放たれたことにより呼吸が出来る。ぐ、と吸い込んだ空気が回らなくなっていた脳に充てられ、感覚が戻る。休ませることなどさせずに彼が服の中に手を入れ、モノを扱き始めては初めて自分が受け身になったことに対する驚きと味わったことの無い快楽にひく、と口が震えた。彼の長くて細い手が自分のモノに触れている。他者の手であるというだけで違和感はあるのか時折足を動かして反射的に拒みながら彼の質問には真っ赤な顔をしたまま答えられなかった。)((お願いします〜!背後様おつかれだと思うんで寝そうなったら気兼ねなく言ってくださいね? 始まっちまったよ…第2ラウンド…(ハァ   (5/29 00:07:18)

エイブラハム・グレイ…そうか、なら良いが。(なんでもない、とゆるく首を振ってから視線を逸らした相手。目は口ほどに物を言う、とはまさにこれなのか。相手の熱い視線は確かに感じていたのだから。けれどこれ以上追求すれば確実にこちらが恥ずかしい思いをするような予感がしては、何も問わずに素直に返事を返しておいた)…ん、…む、…は、ァ…(舌を絡めながら相手の尻尾を撫でて入れば、撫でる手を尻尾から腰へ、腰から背中へとするりと撫で上げる。なるべく優しく、それでいてしっかりと気持ちよくなってもらえるよう意識をして。一旦口付けを終えてから彼を見ては、もう片手で彼の頰を撫でる。先ほどのこちらの言葉を気にしているのかいささか不安げなその表情。ふと笑みを浮かべては頰を撫でた手を彼の内腿へ添わし、いつも自分がやってもらっているようそっと彼のモノにふれ、ゆっくりと扱き始めた。時折「どうだ?」と相手の様子を伺うような視線を送りながら)【本日もよろしくお願いいたします!ステグレえちち…(はふぅ   (5/29 00:00:52)

スティーブン・A・スターフェイズん?…別に、なんでもないさ。(首を傾げ、こちらの視線に気付いた彼は尋ねてきた。数回瞬きしてからゆらゆらと首を降って言葉を切り、視線を逸らした。本当に恵まれたものだと再確認するには十分すぎる回顧であった。)…それ、って…ん、ふぅっ…ん、(彼の言葉に口角がひきつった。まさか、そんなはずは。そう頭の中をぐるぐる回って不安が滲み出てきた。痛いのは嫌だ、なんて女々しいだろうと嘲笑う自分もいれば嫌なものは嫌だと臆病な自分もいた。そんな思考を口にする前に意識を口付けに攫われては熱篭もっていく吐息と、尻尾に触れられた感覚で身体がもぞ、と動く。)((こんばんは!こちらこそありがとうございました〜!   (5/28 23:30:27)

エイブラハム・グレイ…?どうかしたか?(ふと、目を伏せ今となっては掛け替えのない記憶となった過去を思い出して入れば視線を感じ目を開く。そちらを見てみれば何やらご機嫌そうにこちらを見ている相手。ニコニコという表現がぴったりのその表情に目を細めてはゆるく首を傾げて尋ね)はは…嘘かどうかはわからないだろう?…ん、…(彼の言葉に笑いながら返答をする。望んではできないだろう。けれどもし無意識にそのような抱き方になってしまう可能性はないとは言えないのだ。それは彼への感情があるからこそなのだが。口付けを交わせば、舌をお互い絡ませ合い段々と息遣いが荒くなっていく。ふと視界に揺れる尻尾が入ってくれば、そっと手を伸ばしその毛並みの良い尻尾を手のひらで撫でた)【こんばんはです!先日もお相手ありがとうございましたー!   (5/28 23:24:56)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (5/28 23:09:13)

スティーブン・A・スターフェイズ(彼が目を伏せると長い睫毛が金色の瞳に影を落とす。自分が手に入れた伝説の金眼は思ったよりも世話が焼けて手こずったが満足のいくものであった。人をなんとも思っていなかった数年前の自分なら確実に興味のない伝説であったがたまには友人に唆され、乗ってみるのもいいものかもしれない。思いがけない収穫だってあったのだから。ただ、ずっとモノ扱いしていた相手だが今では立派なパートナー。宝石だの宝だの口を滑らせると拗ねられかねないのでニコニコしたまま眺めるだけに留めた。)…はっ……出来ないくせに、嘘をつくんじゃない。(彼の口から漏れた言葉は凡そ神父の口から出ては行けない類のものだろう。喉を鳴らして笑い、揶揄うとゆっくり口付けられて思わず目を閉じた。尻尾がふわ、と揺れて度々角度を変え、口付けを深めていった。)((こんばんは〜、待機です   (5/28 23:06:49)

おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (5/28 23:06:26)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が退室しました。  (5/25 02:11:30)

エイブラハム・グレイ(昔の相手は随分と表情が乏しかったため、何を考えているかわからないことが多かった。けれど一緒に過ごし、相手を知っていく内に彼の表情は随分と豊かになり、なんとなく何を考えているのかもわかるようになって言った。撫で終えて手を下せば、彼は離れるもののさほど距離は開けず、時折こちらを見てくる。恐らくすきあらばまた撫でてもらおうと思っているのだろう。そんな相手を見ては愛おしく感じながら目を伏せて)…お前が望むなら痛くもできるが?(彼が赤い瞳でこちらを覗き込んでくる。その表情はこちらを煽ろうとしているそれだ。同様にこちらも口角をあげ、再び意地悪く質問してある。もちろんそんなつもりは毛頭ないのだが、相手が望めばそうしてしまうかもしれない。金色の目を細めて笑みを浮かべれば、相手の頰に片手を添え、そっと口付けをしてやった)【はーい!お休みなさいです!   (5/25 02:11:24)

おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (5/25 02:01:53)

スティーブン・A・スターフェイズ(警戒していた頃の彼にみせていた表情といえば真顔、作り笑い、小馬鹿にした笑みの3種類が限界ではないか。それが今ではコロコロと変わるのだからそれは仲間にも笑われてしまうだろう。その変化の源が彼だということが揺るぎない事実であり、それがあるからこそいい気になっているのだ。撫で終えた相手からすっと離れるがまた機会があれば撫でて貰えるよう、遠くへは行かなかった。)さぁ…君はどう僕を楽しませてくれるんだ?好きにしてくれていいよ。(彼の呆れたため息が消えていったのを見届けた。名前を呼ばれては赤い瞳が彼を捉えて、その視界に映るように身を軽く屈めた。眉を上げながら彼の腹に触れては撫で、挑発するように笑みを浮かべた。彼の要望だ、満足させ無ければならないとは分かっているが彼の性格上煽った方が火がつきやすい。)((それではおやすみなさい〜!   (5/25 02:01:49)

エイブラハム・グレイ(本当に、彼は随分と変わったなと本日何度目かの再確認。昔は彼の表情のパターンは片手で数えるほどしかなかったものの、今ではこうして自信満々にドヤ顔を浮かべたり、少し照れたり話笑ったり。そんな変化を促したのが自分なのかと考えるとそれはとても嬉しく感じるものだ。少しくすぐったかったのか、はたまた何か考えているのか、額への口付けに微笑む様子を見れば、ポンポン、と撫で終えて)…だろうな。…ん、…スティーブン…(意地悪で言って見た言葉を相手は全く否定するどころか楽しかったです、とでも言いたげに目を細める。まぁ思い出せばそれが事実なのは納得のいく反応しか昔の相手はしていなかったため、少し呆れたようにため息を吐いた。そうしているうちに相手が動く。こちらに寄り膝の上に乗ってくる。相手の覚悟はどうやら決まっている様子。脚を撫でた後に先ほど吐き出した白濁伝うモノへと指で触れた)【睡眠大事ですからね…と言ってたらお時間ですかね(アセアセ 本日もお相手ありがとうございました!   (5/25 01:53:11)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (5/25 01:48:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、エイブラハム・グレイさんが自動退室しました。  (5/25 01:48:13)

スティーブン・A・スターフェイズふふ…だろ。(自分が自信満々に話すと彼は嬉しそうに、しかし恥ずかしそうにはにかむ。自分はもちろん彼が誇ってくれればどんなもんだと隣でドヤ顔を浮かべるほどの図太さはあるが彼はどうやら照れてしまうようだった。ずっと撫でる手より、そうか、そうかとニヤニヤしてしまっている相手の方が見ものである。額に口付けた彼を受けいれながらまたこちらも笑った。)当たり前じゃないか。嫌がることがしたかったんだよ。(寧ろこちらに意地悪を返してきた彼にご明察、とでも言うかのように目を三日月に細めて笑った。談笑はこれくらいにして受け入れたことだ。満足させることに徹底しよう。身体をずらして彼の膝に股がっては座る。やはり自分よりも細い脚の彼だが前よりかは筋肉がついてきている。まだまだ背が伸びそうだな、と考えながら脚を撫でてはそのまま上へと手を滑らし、先程達して白濁液を伝らせていたモノに指先で触れた)((へぇ〜!バーモ○ドカレー1回も食べたことないんですよね〜(ホゲ まだ眠くないのですが明日のためにしょうがないので2:00に寝てあげるわよ、今日の私…(フン   (5/25 01:39:24)

エイブラハム・グレイ【あれの甘口カレーパウダー昨年料理に入れましたがとてもマイルド甘々でした…( 了解です!ではそれまでお願いいたします〜!   (5/25 01:28:03)

エイブラハム・グレイ…ふふ、あぁ、そうだな。確かに事実だ。(気を抜けばまた笑ってしまいそうなのをなんとか堪えながら、相手の言葉に同意を示した。相手の言い分はわかった。わかったのだが何やら少しこそばゆいのは、相手の自信満々な原因が己であり、それがどこか嬉しく感じているからか。いつものように撫ではするものの、いつもよりかはいささか手の動きが大きくなってしまう。あまり撫ですぎるとせっかく整えた髪をくしゃくしゃにしてしまうかと考えては彼の前髪をあげ、現れた額に口付けを施した)…そうか、わかった。……確かに初めてお前に抱かれた時は痛かったな。お前はわかっていながらも強行したようだが…。(ようやっと彼が口を開いた。その言葉に、受け入れられたという事実に目を細め、ついつい口角を緩めた。過去の自分の話を持ち出してくる相手に当時のことを思い出す。あの日の次の日は到底授業に出られる状態ではなかった。恐らく当時の彼は、それをわかっていながら手を出してきたのだろう。意地悪で持ち出したのだろうが、逆にこちらもそれを言い返してやった。   (5/25 01:27:59)

スティーブン・A・スターフェイズおや…だって、事実だろ?(自分の言葉に目を丸めた相手がすぐに溢れてきた笑いに負けて声を上げて笑っていた。それを見ながらわざとらしく驚いては嬉しいのか頭を撫でてきた相手の手にすり寄ってまたも自慢げに尋ねた。そう、当たり前で、事実を述べただけなのだから全くもって変ではない。照れ隠しなのか撫でてくるその手はいつもよりしっかり撫でてくる。)うん、…まず言っておくが拒むことは先ずないよ。…ただね、君が初めて抱かれた時のことを思い出してくれたら幸いなんだが、僕、多分君みたいにギャーギャー文句言うぜ?痛いだろうし。(口に当てていた手を彼に向けて言葉をとりあえず紡いでおく。はっきりと断言した後に彼の話も意地悪におりまぜながら話す。痛いことを承知で無理やり犯したことについては全くのノータッチな訳だが彼にそう尋ねるとどんな答えが返ってくるか頭の中で数通り浮かんでいた。)((蜂蜜でリンゴが8等分になるやつだ…(違う) 自分はまだ大丈夫ですね〜。多分1:30か2:00目処には落ちますが   (5/25 01:09:19)

エイブラハム・グレイ【とろ〜り溶けてる〜(ボソ と、言っていたら1時前なのですが背後様お時間大丈夫でしょうか?   (5/25 00:57:06)

エイブラハム・グレイ…ふ、ははは、!そうか…そうだな…(意地悪で聞いてみた言葉に、相手がどのような反応をするか気になっていた。すると彼はとても得意げな表情でこちらを指差した後に己の胸に手を当てる。自信の原因が自分だと言われれば目を瞬かせるも、あまりにもはっきりと言い切る様子についつい笑ってしまった。その言葉を噛みしめるよう脳内で繰り返す。納得するような、言い聞かせるような言葉を何度か呟いては、再び彼の頭を優しく撫でてやった)…いや、驚くのも無理はないだろう。…嫌ならば、それはそれでいいんだ。お前の正直な意見が聞きたい(彼はこちらの言葉に間髪入れずに驚きの声をあげ、彼ご自慢の耳と尻尾もビンっと天井を向いてしまった。ハッとした彼が大声をあげたことに対して謝罪をすれば、考えるように黙り込んでしまった。いきなりそんなことを言われれば誰だって驚くだろう。その反応も納得できる。ふと、彼の考える様子を見ていれば不意に尻尾が膝の上でパタパタと動き出す。その動きを眺めては、いいのだろうかと考えるも、その判断を下すのはあくまでも相手。相手の口が開くのをじっと待つことにした)   (5/25 00:57:02)

おしらせエイブラハム・グレイさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (5/25 00:50:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、エイブラハム・グレイさんが自動退室しました。  (5/25 00:50:13)


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