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『ならず者たちに祝福を、』

ザップ・レンフロ(血界戦線)
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アイザック・フォスター(殺戮の天使)


 クロスオーバー作品での専用成りきりチャット部屋になります。特定の方以外入室禁止。もし入室された場合は問答無用で非表示をお願いします。閲覧もお控え下さい。よろしくお願いします。


《Profile____》
ザップ・レンフロ-Zapp Renfro-ー(血界戦線)
old:24 years/male/high:178cm/Blood type:B/Birthday:11.25
銀髪、褐色。
超常秘密結社ライブラの構成員。

アイザック・フォスター-Isaac Foster-ー(殺戮の天使)
old:about 20 years/male/high:186cm/Blood type:B/Birthday:about 7.24
黒髪、褐色(?)
包帯巻きの猟奇殺人鬼。


「叶うなら」
「こん先も、」
『幸せのままで、』
 [×消]
おしらせアイザック・フォスターさん(219.122.***.57)が退室しました。  (10/20 01:25:29)

アイザック・フォスターぁあ?こん…でぃ……?んだよそれ。(手櫛で整えてくる相手が、何やら聞きなれない単語を口にすれば目を瞬かせてから相手の言葉を復唱しようとする。一体それはなんなのだと言いたげに相手をじっとみた)おう、あと1箇所だな。わーったよ…。…。(こちらが離れれば相手も少し離れて一息ついている。最初は随分と楽しげにしていた相手だが、どうやら思っていた以上に落ち着かないようだ。あと42回と頭の中で自身に刻み込んでは決めたのか再び相手の方へと少し体を寄せた)【正解はまた明日にロル打たせていただきますね(ニコニコ おやすみなさいです。   (10/20 01:25:26)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (10/20 01:10:20)

ザップ・レンフロお前の髪ってさぁ…跳ねてる割には、サラッサラしてるよな………。コンディショナーとか使ったら艶やばそうだな。(手ぐしで整えながら以前から思っていた彼の髪の指通りの良さを実感する。彼とは無縁であろう整髪料の話を出してみて)終わった終わった。……次は端数含めて42な。(離れた彼から自分も離れて後ろ手つきながら一息ついた。あと1箇所となるとどこか物悲しさは覚えるもののもうこれ以上ドキドキしなくて済むと分かると気分が落ち着いた。)((個人的に瞳かなと思っとったんですね…あとは髪とか…(ワクワク それではワクワクしながら寝ますね、おやすみなさい   (10/20 01:10:17)

アイザック・フォスター…。(こちらの言葉ににっと笑顔を浮かべる相手。こういったところも犬のようだと思いながら、乱れた髪を整えるような手櫛に目を細めては大人しくしておき)……あ?終わったのか?(噛み跡残る鼻先に口づけを落としていけば、相手にとん、と軽く押される。一瞬疑問に思うも指定の回数に到達したのかと理解すれば相手から少し離れて尋ねた。あとは1箇所のみとなった。恥ずかしさで随分と長く感じたものの、残り1箇所となればなんだか早くも感じる。最後の1箇所はどうしようかと考えるように目を細めては、横目に相手を見遣った)【ふふふーどこでしょう。手と鼻はすっと出たのですが最後1箇所は少し悩みました…(はふぅ 了解しました。本日もありがとうございます。   (10/20 01:04:04)

ザップ・レンフロまぁな。(相手の言葉に否定の言葉なく直ぐに答えてはに、と笑った。適当なところで撫でるのをやめると乱れた黒髪を治すように手櫛を通した)…………。(相手の言い返しにむす、とした顔で睨みを効かせていれば素直に謝った相手。先程とはまた違った優しめのキスに思わず許す気が溢れかえる。慌てて回数数えては41のところで彼の胸をとん、とおした。)((おお〜!これ、次どこにされるんだろうとか、どこが好きそうかなって予想立てるのとても楽しいです…(ヘラヘラ 次だ〜!と言ったところで次の返信でお暇させていただきます   (10/20 00:48:33)

アイザック・フォスターうっせぇ、そう言うてめーは犬だろーが。(撫でられるこちらを見ての相手の一言にむすっとした表情で相手を見てはそう言ってやる。こちらが猫だと言うならば相手は犬のようだ。以前相手の町の術とやらに巻き込まれた際も相手には犬のそれらが生えていたわけだが、そんなものがなくとも日頃の接し方がそうなのだから、これは確定であると言いたげにはっきりと言ってやった)別にキレてねーっての!て、めーがいつもと違ってやけに静かだからだなぁ…っ〜…………あー……悪ぃ…。(こちらの声に言い返す相手。確かにあまりにも突然すぎただろう。けれどいつもと違う様子にやけに落ち着いていられずに行動してしまったのは事実。相手からすれば予想外だったのだろうからあの驚きようも仕方ないか、と考えては視線は逸らしたものの再び顔を寄せ、謝罪を述べてからわずかに歯型のついたそこを癒すように軽い口づけを数回落とした)【41】【次は次でまた距離近いので、頑張れ!って笑顔で見送る所存です(ニコニコ   (10/20 00:42:52)

ザップ・レンフロははっ…猫みてぇ…(撫でられれば撫でられた分だけ大人しくなっていく彼を見て呟いた。過去、自分の町のせいで半獣化した時も猫だったなと思い出す。彼はどうやら強気に出れないことも、自分の笑顔にもむず痒さを覚えているのかそらされた瞳は酷く落ち着いていながらも少し揺れていた)は、はぁ?!逆ギレすんなよ!!普通噛むか?!(頬を抑えながらこちらを睨む相手に怖気ずに大声で言い返す。確かに驚きすぎではある。それはきっと、相手にキスをされることに安心感を抱いていたから余計だったのであろう。)((次どこになるのか楽しみです(ニコニコ   (10/20 00:24:44)

アイザック・フォスターっ〜…へ、りはしねぇけどよぉ…ん、…(可笑しな事でも言っただろうか。何やら相手は満足そうに笑っている。それが余計むず痒さを生んでいくのを感じていた。先ほどまで相手が撫でている手や指先に口づけを落としており、それは自分が好きだと思った箇所だからだった。その事を思い出してはついには両手で頭を撫でられるもいつものように強気には出れず視線をそらすのみだった)っ、いてっ!叩くこたぁねーだろーが!つーか驚きすぎだ馬鹿(鼻先をやんわり噛んでやったが相手は予想以上に驚いてしまったようで上体が上がったと思えば頰を叩かれた。包帯越しではあるもののやんわり痛み感じては片手で軽くその部分を抑えながらじとりと相手をみた)【35】【ですね、次あたりで鼻もクリアできるかと!   (10/20 00:16:15)

ザップ・レンフロははっ、嫌じゃねぇーんだろ?じゃあいいじゃねぇかよ、減るもんじゃねぇしよ…(彼が口にした言葉とその顔と、行動はまったく揃っていなかったために笑ってしまった。片手では飽き足らず、両手で撫でては満足そうだった)ぅ、あでっ………ん何すんだよ!(なんとか回数を数えていたがその最中彼が鼻を噛んできた。いきなり驚かされた犬のように身体を真上に跳ね上がらせて思わず彼の頬を叩いてしまった。悪い、よりやってしまった、感を漂わせながら顔を伺った)((ありがとうございます! もうそろそろですね、   (10/19 23:59:51)

アイザック・フォスター…っ、おい、撫で過ぎだろ…(こちらのぶっきらぼうな返答にいつものように笑う相手。先ほどの言葉といい、相手の表情といい、どうにもむず痒さを感じる。撫でる手は暖かく、口では文句を言うもののその手を振り払う事はしなかった。)ったく…。……ん、(相手を見下ろしつつ、再び口づけを落とす。離してはまた口づけをと繰り返していれば、ふと普段と違う相手の反応に悪戯心が刺激されてしまえば、やんわりと鼻先を噛んでやり、反応を伺ってみた)【35】【こちらこそよろしくお願いいたします!すみません抜けてしまっていました!(汗   (10/19 23:55:07)

ザップ・レンフロ……おう。(ぶっきらぼうに返す相手の顔を見てはどこか恥ずかしそうで、心配をされるのがむず痒そうだった。そんな姿を見ながら何度も愛おしく思ってしまうのは仕方の無いことだろう。彼の頭をぐしゃぐしゃと撫でてやってはいつものように笑った。)わぁ、ったよ………。(彼の唇が鼻に触れる度に口元が恥ずかしげに震えていた。らしくないと口を結うも、次される時には解けていて、回数が頭から消えそうになっていく。寄せられた彼の身体がいつもより暖かく感じて。)((ありがとうございます。今晩もよろしくお願いします。 あと、回数表示してもらってもいいですか?(汗   (10/19 23:43:13)

アイザック・フォスター…わぁってらぁ…。(唇尖らせ腹をつついてくる相手。先ほど思い出していたことと同じ事を相手も思い出しているのだろう。つつかれたそこは以前様々な経緯があり自身の手で切りつけた場所だ。やけに重みを含んだ声に目を細めてはぶっきらぼうながら返答を返した)………し、かたねぇだろ。パッと思いついたのが鼻だったんだからよぉ…。(普段の相手からは珍しい反応に、少し落ち着いてきていたもののこちらまでつられて熱がぶり返してくる。そう答えながら再び鼻先へと口づけを落としていく。触れ合った箇所から相手の熱が伝わってくるものの、気のではなくいつもより体温が高いように感じた。)【いえいえ、体調が優れない際は休むのが一番だと思いますのでお気になさらないでください・   (10/19 23:34:17)

ザップ・レンフロそうだぜ、本当に。………人間なんだからよぉ、(頬杖をついては彼の心当たりのありそうな声に唇とがらせて撫でていた手でそのまま彼の腹をつついた。最後に彼が吐いた言葉はどこか重みを持ってその口から生まれた)あ?…んだってよぉ……。顔ちけぇし…(行き場のないてはソファに付けて、ぐっと握っていた。彼から声をかけられては瞳がうっすら開かれたまぶたの裏にいた。銀色の瞳は彼を見上げて留まり、らしくなさげな声を吐いた後に逸らされた)((こんばんは、こちらこそありがとうございました。早めに落ちて申し訳ないです。   (10/19 23:18:00)

アイザック・フォスター…まぁ、言い切れはしねぇけどよ。(一体何度相手は大怪我を負ってこの部屋へきただろうか。片手で数えられる回数は超えているのではと思い出していれば、相手の手が髪を乱すように撫でてくる。確かに、一度自分も大怪我を負ってきた記憶がある。相手の言葉に視線を少しばかり逸らしては目を細めて)…………っ、んだよ、急に静かになりやがって…(相手の鼻先へとなんども口づけを落としていく。見下ろした相手は珍しく目を閉じて黙り込んでしまった。確かに恥ずかしくてもそれならばやり過ごせるかと見下ろしながら考えては、自身も時折目を閉じながら口づけを落とした)【こんばんはです!先日もありがとうございました!   (10/19 23:13:23)

おしらせアイザック・フォスターさん(219.122.***.57)が入室しました♪  (10/19 23:03:15)

ザップ・レンフロ……わぁんねーだろ?(相手が呆れたように自分に言う言葉には最もだと感じるものだが、少々思い当たる節があるせいか言葉がにごった。目を細めながら軽くため息つくと彼の黒髪を乱すように撫でた)うぐっ…………(自分がいくら恥ずかしがろうと終わらないと何も始まらないためか彼はそれでもキスをしてきた。目をぎゅっと瞑ってキスを受けるも視覚を閉ざしたところで嗅覚や触覚が彼のことを強調する。)((こんばんは、   (10/19 23:01:42)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (10/19 22:58:02)

おしらせアイザック・フォスターさん(219.122.***.57)が退室しました。  (10/18 00:34:15)

アイザック・フォスターおう。つーか、てめーよりひでぇ怪我なんざそうそう負わねーよ。(こちらに口角をあげていってきた相手の様子に、目を細めてはそう言ってやる。相手がよく負ってくる怪我に比べればこちらが負う怪我など軽いものばかりだ。額に軽くデコピンを入れてやればこちらも口角を上げてやった)うっせぇ。文句言ってっと噛むぞ。…っん(相手の鼻先にキスをしてやれば驚いたのかそのまま相手はソファーに倒れてしまった。こちらを見上げてくる相手を見下ろしてやれば、ぶっきらぼうにそう言ってやる。続き、と言うように相手の肩に手を添え、再び身を寄せれば止めていたキスを再度開始してやった。目を細めてくる相手と視線があう。先ほどよりも距離が近いためか、逸らしたところであまり意味がないようにも感じた。やはり別の場所にしておけばよかったかと半ば軽く舌打ちをしては何度も口づけを落としていった)【15】【本日もありがとうございました!お休みなさいませ、お大事に!】   (10/18 00:34:12)

おしらせザップ・レンフロさん(60.130.***.194)が退室しました。  (10/17 23:59:07)

ザップ・レンフロ…てめぇもな。(彼からの忠告には何か煮え切らないものが混ざっているようだった。目の前にいる自分が彼に対して嘘をつく理由をしっかりと理解してくれている分マシなのだがやはり彼からすれば心配に似たものを感じているのだろう。顔を上げてはわずかに口角を上げて言った。)っ、ぉあ……。なぁんだよその理由…(視界を塞いでいたkれの手が離れたかと思えばやや赤みの引いた顔が近づいてくる。驚いて四回のうちに離れてしまえば勢い余ってソファに倒れ込む。天井仰いでいた視線を彼を見上げるものへと変えては口元にてをあてながら笑っていた。未だ鼻に残る感触にむずかゆくなって目を細めた)((それではお先に失礼いたします。おやすみなさい。背後様も風邪にお気を付けください!   (10/17 23:59:04)

アイザック・フォスター…まぁ、怪我もほどほどにしとけよ(相手もこちら同様に何も言わないようになってしまった。先ほどの違和感に何か胸がざわつくものを感じつつも、相手が嘘をつかなければいけない理由が何かあるならば、聞かないでおこうと思いこの話を終わらせるべくそう口にした。)っ、…(すぐさま相手の目元を隠したものの、相手とはバッチリと目があってしまった。完全に見られたと理解すればさらに顔に熱がこみ上げてくる。軽く舌打ちをしていれば不意に視界を塞がれている相手の手がこちらに伸び、頭を撫でてきた。謝罪する相手をじとりと見てやれば少し考えた後に手はそのままに相手へと身を寄せる。もう片手を相手の肩へと添え、顔をさらに近づければ相手の鼻先に口づけを落とした)……ここ摘んだら、面白ぇ面すっから…しばらくそのままにしてろ…っ【4】【あと!83回!!了解です!ここ数日で一気に寒くなりましたからね…あったかくしてゆっくりお休みください。   (10/17 23:50:31)

ザップ・レンフロ((それとすみません。本日体調が芳しくないので24:00過ぎには落ちさせていただきます。よろしくお願いします   (10/17 23:29:26)

ザップ・レンフロ(今顔を伏せたのは確実に正解だっただろう。この情けない顔を彼にさらすわけにもいかないそんな考えを抱く半面あまりにも不器用になり過ぎた自分の嘘に万が一にでも彼が先ほどの何かを思い出してしまうのではないかと不安に駆られてむしろ何も口に出さなくなった。)次どこにしてくれん、のッ!?(しまった、とは自分も心の中で思った。しかし案の定視線は彼から離れることはなくほんの一瞬白馬が間隙を過ぎるが如く、その表情を納めた。軽い衝撃の後に後ろに揺れ、じんわりと包帯越しに伝わる愛らしい恋人の熱に微笑みを浮かべた)あー…わるかった、てー…なーザック(そう言っては手を彷徨わせて自分の視界を塞いでいるであろう彼の頭を撫でた)((気になるところですねー!あとあと83回だ~がんばれ~!   (10/17 23:28:19)

アイザック・フォスター【今晩もよろしくお願いいたしますー!さてと、次はどこにしようかな…(wkwk   (10/17 23:19:16)

アイザック・フォスター…そうかよ。(相手の反応からして、恐らくこれも違うのだろう。相手は違和感を感じてしまったのか視線を逸らしてしまった。目を瞬かせては、普段ならがこんなにも理由を追求したりなどしないなと、自分自身に違和感を感じた。なぜ、一体どうしてこんなにも追求してしまったのか。何かあったのか、けれど何が。自身の頭の中で追求すればするだけ何か靄がかかったような感覚が大きくなっていく。何か、そんな表情をさせてしまう理由が「自分に」あったのかと考えるも、その答えに行き着くことはできず、短い相槌のみで終わってしまった。)はぁ…やっと1箇所目かよ…これがあと2箇所m……っ、……!(回数はこなしたがアナウンスは流れない。3箇所くらいすぐに出来るだろう、とでも言いたいのか。そう考えてはイラッとするもののとりあえず1箇所済んだことに息を吐き出す。熱い。とりあえず次だと相手の手を離した瞬間だった。パサっと乾いた音をたてながらフードが落ちた。一体何が起きたのかわからずポカン、としていたがハッとしては顔を見られないよう片手で相手の目元をバシッと軽い音を立てる程度に力を入れて塞いだ。)   (10/17 23:19:09)

ザップ・レンフロ……あー…おう。それ。(なぜだか今日の彼はよく詮索を入れてくる。心臓の下に触れられているような気持ち悪さを感じながらただ小さく笑みを浮かべて頷いた。銀糸が揺れて瞳を彼から遠ざけるように隠す。)あ?あーっと…今41。あ、終わってるわ(どうやら回数をこなしたときにアナウンスは流れない様子。手をつかんでいた彼がわずかに顔を上げて己に尋ねた質問への答えを返す。その瞬間、答えるのに気が行ったのか、手が浮き上がりひっそりもこっそりもないうちに彼のパーカーをおろしてしまった)((こんばんわ~、こちらこそありがとうございました!   (10/17 23:01:44)

アイザック・フォスター【あああ回数が抜けていました!【41】でお願いします!   (10/17 22:58:21)

アイザック・フォスター…ふーん?……女関係か?(相手の手にキスを落としていけば、こちらの指摘に一瞬反応を遅らせた。こちらに投げられた言葉に違和感を覚える。一体どこからどこまでが本当なのか。血の匂いがまだ微かに残っているあたり、怪我をしたのは本当なのだろうが、引っかかるのは原因だろうか。相手の手に口づけを何度か落としてからふと顔をあげれば、言葉とは裏腹に随分と苦々しい表情を浮かべている相手。相手が嘘をついていることは明白だ。予想出来る範囲の理由をボソッと呟いては相手の反応を伺った。)うっせぇ…んで、まだ1箇所も終わらねぇのか?(こちらの反応にそう口にする相手は、拗ねたようなものいいだが本当に拗ねているわけではなさそうだ。頰を撫でる手にくすぐったさを覚えては目を細める。指先に口づけを落としていっては、相手の手は髪に触れているのか何やらパーカーの下へと潜り込んで行く。何がしたいのかわからぬも、ふと回数を気にしては、相手に尋ねた)【こんばんはです!先日もお相手ありがとうございました!!   (10/17 22:54:00)

おしらせアイザック・フォスターさん(219.122.***.57)が入室しました♪  (10/17 22:39:14)

ザップ・レンフロ((こんばんは、待機です   (10/17 22:30:06)

おしらせザップ・レンフロさん(60.130.***.194)が入室しました♪  (10/17 22:29:45)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (10/13 02:17:28)

ザップ・レンフロ((これでもかと言うほど甘いし、もはや糖尿病まっしぐらでは?? はーい!今晩も楽しかったです!おやすみなさい!   (10/13 02:17:25)

ザップ・レンフロえ…?………あ、…あー!そう!仕事で怪我しちまってさぁ〜!それで風呂はいって出てきたらてめぇが寝てたんだから驚いちまったぜ?……寝てたんだもんな、(自分の指先や掌、甲、色々なところに気ままにキスを落としていく彼の言葉に一瞬あっけにとられてしまった。それでもその言葉に乗るように嘘を塗りたくった。嘘の上に嘘を重ねて、彼の嫌いな嘘をつき続ける。ほんの少し弱気になってしまえば眼下で絶えと再生を繰り返し痛みに喘ぐことすらも許されなかった彼の姿が思い出されて嗚咽が喉から湧き上がる。口元に手を当てて苦々しい表情をしたが、彼には見つかっていないだろう。)あぁーん?………ケチくせ…(彼がそう言捨てるその言葉にも恥ずかしさを含んでいるようで愛らしかった。頬まで下ろした手はそのままするりと彼の頬を撫でたあと、パーカーの下に再び潜り込み、黒の毛の隙間を縫うように指を通しては手を奥へと入り込ませた。彼は気づくだろうか、徐々にパーカーが落ちていってることに。その際を楽しむように彼を見下ろしながら手を動かす。時々触れる包帯を崩さぬようにと気をつけて)   (10/13 02:17:15)

おしらせアイザック・フォスターさん(219.122.***.57)が退室しました。  (10/13 02:08:16)

アイザック・フォスター…ん、つーか、お前また仕事で大暴れしたのか?(相手の指先に再びキスを落としていく。不意に相手の手が微かに引かれ、力が入ったように感じた。そういえばと、先ほどは尋ねなかったものの、この空気を少しでも和らげようと相手の指先に巻かれている包帯を見下ろして尋ねた。包帯には微かに血が滲んでいる。最近のものなのだろう。)っ、ふ、ざけんな。つーか、わかってんならいいだろうがっ(フードの下に入り込み頭を撫でていた手がするりと移動し頰を軽く叩く。顔を上げろ、ということなのだろう。けれど今自分はあまりの恥ずかしさに爆発寸前の状態。撫でられて落ち着いていたものの、相手の言葉に目を小さく見開いては視線を逸らして言ってやる。耳で分かっているなら、もう既にバレているわけだが、素直に見せる気にはならなかった)【34】【パンケーキに砂糖とメープルシロップとガムシロかけたくらいの甘さ…本人達がばくばくなのも無理はない…( ノリノリで打ち込んでいたら時間が来てしまったので本日はこれにて退散させていただきます!遅くまでお付合いいただきありがとうございました!それではおやすみなさいです!   (10/13 02:08:13)

ザップ・レンフロぁ……(彼に何度もキスされてそこでようやく思い出す。しっかりと手は洗っただろうか。万が一にも血の匂いが残っていたら、日常的に嗅いでいるであろう彼が気付かないわけがない。そう考えると彼に握られていた手が少し怖気付いたように引かれ、力が籠った。)……ふ、はは…顔、見せろよ……耳でけっこー分かってっけどさ…(撫でていると彼の背中が少しだけリラックスしたように下に動いたのを見てとった。口角上げてそう伝えると撫でていた手をそのまま頬へと移動させてはぺちぺちと叩いて、顔を上げるよう促した)((なんかなぁ…もうほんと、そこいらの女子より甘いぞこら〜(砂糖回収 了解です〜!   (10/13 01:49:13)

アイザック・フォスターそ、そうかよ…。(相手に確認を取るものの、相手の言葉はいつもと違うということが聞いてよくわかる。普段ならばヘラヘラとしたり、ニヤニヤしたりするところだが、この状況が相当こたえているのだろう。これはお互いのために早急に終わらせる必要があると感じ、手のひらに数回、手の甲にも数回とキスを落とした。不意に相手の片手が伸びてくれば、フードの下に入り込んでくる。指先が触れた瞬間、驚きに肩が震えたものの、その手は掠める程度のそれだったが自分の頭を撫でてきた。出会ったばかりの頃はこの手を払うような仕草をよくしていた気がするものの、今となってはどこか落ち着きすら感じてしまう。再度自覚してしまえば再び指先にキスを落とした)【27】【甘々ですね〜…口から砂糖が出てきそう…(砂糖 了解ですー!自分も大丈夫ですが突然落ちる可能性も無きにしもあらずな気がするので2時過ぎには退散させていただきます!   (10/13 01:42:39)

ザップ・レンフロ忘れてねぇ、よ…ダイジョブ…………。(自分の言葉に顔を上げた彼だが意味を理解した途端瞳を丸めて直ぐに手と向き合った。それでも感じる彼の感情に見えないのが口惜しく感じてしまう。再び口付けし始めた彼を見下ろしながら少しだけ、ほんの少しだけと思い、彼のパーカーと、彼の頭の隙間に手を入れて頭を撫でてやった。彼が好きと選んでくれたこの手で、髪に触れる程度に指を掠めたがすり、と撫でた)((ですね!(グッ わたしもなんか…初々しい彼らに少女漫画読んでる気分です…(ドロドロ まだ大丈夫です〜!   (10/13 01:27:14)

アイザック・フォスターあ?んだよ?……っ、〜…か、回数、忘れんなよ…?(声をかけてきた相手に、一体なんだと言いたげに視線をそちらへ向ける。それと同時にわずかに体を離す相手。目を瞬かせていれば、相手の言葉に数秒固まった。けれど意味を理解すれば、こちらの方にも熱が移ったのか先ほど以上の熱が顔に集まってしまった。何か言おうと、言ってやろうと思い口がパクパク動くものの、言葉が出ない。視線を相手から離しては、再び指先に、今度は手のひらに口づけを落としていく)【17】(思った以上にでしたのでwwでも本人達には効果抜群ですね(グッ 既に1時ですがお時間大丈夫でしょうか?   (10/13 01:19:44)

ザップ・レンフロあー…あのよォ、ザック………これ…なんかあれだわ…すっげ、恥ずかしいのてめぇだけじゃねぇかもしんねぇ…(かろうじて回数は残っている。それも僅かなリップ音を拾わないと数えられないほどに自分の手元を見れなかった。顔が熱を持ち始めてはこの熱が彼に伝わらないようにと少しだけ体を離す。黙っているより話して熱を発散したくなったのか最初は余裕げに声をかけたが、話始めると声が震えて顔が赤くなっていく。その間も流れるリップ音のせいか。)((了解です!ちょっとあまりにもおおいですもんねww   (10/13 01:00:36)

アイザック・フォスター(以前は相手からのキスであったが、今回は自分からである。普段自分からはあまりしないためぎこちないことこのうえない。まだ始めて数回だが既に頭の中から回数などは消えていた。熱いためフードを下ろしたくなるものの、下せば包帯のわずかな隙間から見える肌で表情が相手にすぐにわかる。我慢するしかない、と相手の指先に再び数回キスを落とす。)…?(ふと相手がやけにしずかだと気づく。自分から所望したくらいなのだからニヤニヤ楽しげに笑っているだろうかと思ったものの、小さく震える指先に違うなとなんとなく感じては声をかける気にならなかった。)【12】【思った以上に回数が多いので数字は早めに流していきますー!   (10/13 00:53:16)

ザップ・レンフロちぇ……。(まだ覚えてたか、と少しひきつった笑みを浮かべるが、それに対する批判がないことで承諾をしたようなものだった。どうせ自分が誤魔化したところでムードも何も関係なく、天井からアナウンスが入ってくるんだろうなと考えては唇がとがった。自分の手に口付けを落とす彼の顔は見えない。僅かに見える耳が赤くなっていることしか、今のザップには確認できなかった。余裕ありげに組んでいた足を解き、むず痒いほどに優しくされるキスに小さく震えた。この手で彼を刺殺したというのに。)   (10/13 00:37:17)

アイザック・フォスター前に似たようなことがあった時、途中で分からなくなったからな。…誤魔化すなよ?(自分で数えた方がごまかしも何もないのは確かだろうが、残念ながら学のない頭と今回の行動によりいつしかの時のように最中に忘れてしまうかもしれない。そう考えての提案であるものの、念のためにじっと相手を見て言っておいた。理由を言い切れば顔が熱くなってくるのを感じる。熱い、恥ずい、落ち着かないと感じるも、ここで止まっては意味がない。ちらりと相手を見れば、わずかに口角が緩まる相手の表情。それによりさらに恥ずかしさがこみ上げてしまう。視線を逸らしてから相手の指先や手の甲に4回、手のひらに1回キスを落としていった)【6】   (10/13 00:29:40)

ザップ・レンフロあ〜?自分で数えろよ。…たくよぉ…(彼の瞳が驚きに比例して丸くなったのを見て残念ながらそうなんだと苦笑しつつ頷いた。こっから先は作業になるかもしれないと心のどこかで勿体なく思う。早速、手にキスを受けては納得したように目を細めた。彼は自分が撫でてる時に最初こそ抵抗の意を示したものの、そういったことなく好きにさせたり、目を細めたりするものだから好きなのだろうかとは薄々と自惚れてはいた。彼が恥ずかしがりながら告げる理由に口角が緩むのを感じながらこく、と頷いた)へぇ、……んぁー、あんがと…   (10/13 00:15:08)

アイザック・フォスターおう、そうするわ(相手の言葉に返答しては、とりあえず今はここから出ることに集中しようと息を深く吐き出した)41だぁ?……っ〜…わぁったよ…。その辺に頭使うのは苦手だから、お前数えとけよ。(相手の口から出た言葉にそんなにか、とギョッとするものの、致し方ないとなんとか理不尽への怒りを抑えていく。相手の片手に触れれば、ふと包帯が目に入る。また何かしたのかと思いつつ、包帯越しに軽く唇押し付けては理由を述べようと顔を背けながら口にするが、語尾がだんだんと小さくなり)…っ……ベタベタ触られんのは嫌だけどよ、なんかあたけぇし…き、らいじゃ…ねぇ…から【1】   (10/13 00:08:37)

ザップ・レンフロけっ、好きにしな。(彼の言葉に拒否の言葉は述べない。自分が散々っぱら笑ったのだから当たり前かもしれないと思うほど、性格が落ち着いているのか、彼限定なのか。こちらを見つめる彼に少しこっぱずかしくなっては視線をそらした。)おー。…そーだな。だから、1箇所41回…っつーかんじ…、(こくこく頷きながら目を細めた。自分の手に触れる彼の手が暖かく、どこかじんわり伝わる熱以外のものに安心感を見出していた。そのせいでか少しだけ表情が緩んで。)   (10/12 23:49:21)

アイザック・フォスターそん時は盛大に笑ってやるよ。(相手の言葉は果たして本当になるのか否か。それはとりあえず自分がまず124回のキスをこなしてからだ。相手が隣に腰を下せば、相手の方へ向き直る。悪戯っ子のような表情を浮かべる相手をじとりと見てやってからルールをおさらいしつつ相手の片手にそっと触れ)っ…あー…3箇所に124回分…だっけか…?   (10/12 23:45:24)

ザップ・レンフロま、これで俺の番の時にてめぇの回数超えたら爆笑もんだけどな、(何か悩むような様子だった彼が割り切ったようにソファに向かったのを見て軽く口にしたものはフラグか否か。促されてはその通りに彼の隣に座って足を組んだ)んで?どこにどー言う理由つけてしてくれるわけ?(彼の顔覗き込んでは悪戯子のような表情浮かべて尋ねてやる。)((多いけど頑張ってザックー! よろしくお願いします〜!   (10/12 23:35:59)

アイザック・フォスターっ、(こちらの威嚇にようやっと笑うのをやめた相手の言葉は残念ながら正論である。紙に書かれた数字は先ほどとは変わることなどもちろんない。暫し悩み、グッと唇を噛み締めては、ソファーに腰を下ろし、相手にも座れと言うように自身の隣をバスバスと叩いて座るよう促し)っ…やりゃあいいんだろっ、124回…【キス部屋だー!!今晩もよろしくお願いいたします!   (10/12 23:32:14)

ザップ・レンフロ悪ぃって…あーあー、そんな調子じゃぁずっとここにいなくちゃなんねぇぜ?(こちらに向き直って再度威嚇してくる彼に今度こそ笑うのをやめて肩を竦めた。ただ扉はあかないし、頑なに紙は124の文字を提示している。髪を指さし呆れたように言ってやる。)((こんばんは〜!こちらこそありがとうございました!   (10/12 23:18:38)

アイザック・フォスターっ、笑ってんじゃねぇえ!!(振り返りじとりと睨んでやった相手は未だにゲラゲラと大声をあげて笑っている。いい加減に笑うのをやめろ、と言うように相手に再度睨みを利かせてやる)っ〜…てめぇなぁ…!キスじゃなくて噛みつかれてぇみてーだな…(しょうがない、確かにしょうがないのはわかっている。この回数分相手にキスをしなければこの部屋からは出られない。わかっているものの未だに笑いを抑えるのに必死になっている様子を見れば口角がひきつるのを感じていた)【今晩はですー!先日もありがとうございましたー!   (10/12 23:08:00)

おしらせアイザック・フォスターさん(219.122.***.57)が入室しました♪  (10/12 22:59:59)

ザップ・レンフロあっははは!!この数字は!!中々ねぇんじゃねぇーの?!うっは…はは!(彼が紙をビリビリと破っているその動作にもゲラゲラと笑うのは、それは他人事のように笑いのネタだからか。こちらを睨んできた相手を見上げて少々堪えながらも肩を竦めて言ってみた)いやいや〜ふっ…まぁ、あはっ……しょうがねぇーんじゃねーの?……プッ、(また笑ったら怒られることは承知しているがこんな数字を初っ端からだす相手の運が計り知れなくて面白おかしかった。同時にこの数字がさっき出なくてよかったとも、思う。)((こんばんは〜、待機です   (10/12 22:40:24)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (10/12 22:36:31)

おしらせアイザック・フォスターさん(219.122.***.57)が退室しました。  (10/11 01:24:57)

アイザック・フォスター(相手はこの部屋とビルを同じと言っているが、どうにも自分には別物に感じてしまう。きっと相手が考えていることを言われればそうなのかもしれないが、エスパーではないためわかるはずもなかった。相手があくびを漏らしては、そういえば相手は自分が寝ている間一体何をしていたのかとふと気になった。けれど今更掘り返すのも、と先ほどまでの泣き顔を思い出してはただ口を閉じるしかできずにいて)……は、ぁぁぁあああ!!!?おい!マジでふざけんじゃねーぞ紙切れ女!!ぶっ殺すぞ!?(紙に触れていた相手の手がそっと退かされれば、そこに浮かび上がる数字はあまりにも大きく、予想外の何ものでもなかった。ギョッと目を見開き扉を蹴れば、紙を剥がしてビリビリと破ってやる。なんどもなんども破るものの、再度扉を見てみればすでに新しい紙が貼られており、先ほどと全く同じ数が記載されていた。背後から笑い声が聞こえてくる。振り返れば大声で笑っている相手を無言でじとりと睨んでやった)【自分も数字見て笑いましたwwwや、やったね!たくさんチュッチュできるね!(( チャットあるあるですね…!おやすみなさいませー!   (10/11 01:24:55)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (10/11 01:11:34)

ザップ・レンフロ…ふーん、違ぇもんかね。(彼のフロアに行った時の感覚は筆舌に尽くしがたいが今のこの部屋と似たようなものを感じ取っている。それは見た目、配置などといった話ではなく、雰囲気そのものの話になるだろう。狭苦しいような、それでいて彼の痕跡を感じ取れるような、そんな雰囲気であった。ただ、これは口外するときっと頭が破裂しそうなほど難しいものであると瞬時に覚っては話を切り上げるようにあくびをした。)おー…おー!っふっ!!ぷっ…あ、ははは!!!おまっ!これ!この!!数字ぃ!!やっ、ば!唇剥げそっぷっ!!ふはは!(悠々と手をのけてやれば彼と自分の視線は紙に集まる。その紙は滲み消えて、新たな数字を映し出した。その数、3分割して41と余り1。あまりの数に抱腹絶倒をかまして扉をばしばしと叩いてしまった。)((めっちゃでかいww ちょっと熱中して打ってたらラストあたりで弾かれるという…(2度) それでは落ちさせて頂きます!ありがとうございました〜!   (10/11 01:11:30)

アイザック・フォスター【だ、大丈夫でしょうか?お時間ですし後日でも大丈夫ですのでー!(アセアセ   (10/11 01:10:51)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (10/11 01:06:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ザップ・レンフロさんが自動退室しました。  (10/11 01:06:39)

アイザック・フォスター3d50 → (42 + 43 + 39) = 124  (10/11 01:00:47)

アイザック・フォスターぁあ?…まぁ確かにそうかもしれねぇけどよぉ…。ビルとこの部屋は違うだろーが。(肩をすくめて笑う相手に軽くムッとした表情でそう告げる。この部屋はあのビルとは違う。いつでも誰でも入れるし、敵対関係の人間や警察もいない。いわば自分の中では自室と同様に安全な場所なのだ。それが一体いつの間に人の介入が入り、このようなことになっているのか。一体、いつから、と考えると、何やら脳内でノイズのようなものが走った気がするが、疑問符を浮かべてはそんなことよりも今のこの状況をと軽くため息をはいた。相手の指先が、紙に触れる。その瞬間その文字の下に相手の名前、もう片方にザックの名前が記入された。)【Receiver:ザップ・レンフロ。Sender:アイザック・フォスターとなりました。アイザック・フォスターは、指定した回数分実行をお願い致します。】(アナウンスが告げると、書かれていた文字は消え、何やらうっすらと数字が浮き出してくる。その数字が一体なんなのか、じっと眺めて見て)【りょうかいしました!こちらこそありがとうございました!   (10/11 01:00:09)

ザップ・レンフロ…はっ、つっても、てめぇんとこのビルも軟禁見てぇなもんだろぉが(閉じ込められるのは何も今回が初めてと言った訳でもないし、落ち着いた様子は元からあったのかもしれない。彼の方を見ては肩すくめ、この間訪れた建物のことを思い出す。見たところ彼のフロア以外の人間は軽く軟禁施設も拵えていたようだった。)あらそう。んじゃーこっちで。(彼の言葉に確かに、と言ったふうに笑った。しかし、自分にとって楽しみを先にするか後に取っておくかは重大な問題であった。あいにく待てを得意としないため、手を伸ばした。扉の紙に褐色の指は『Receiver』を選んで指していた。)((そろそろお時間なのでいいところですが次で落ちさせて頂きます!今晩もありがとうございました!   (10/11 00:46:31)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (10/11 00:43:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ザップ・レンフロさんが自動退室しました。  (10/11 00:43:14)

アイザック・フォスター普通だぁ?閉じ込められてるってのに、落ち着きすぎなんだよ。(何やら含むように笑うその笑みに、何か隠していると感じれば、少しは落ち着いてはいるものの疑うような目はじとっと向け続けた。)どっ、ちがいいって…。…話聞いてりゃあ、早いにしろ遅いにしろ二人ともやらねぇといけねぇんだろ?…別にどっちでもいい…。(こちらに意見を求めてくる相手は、何やら随分とご機嫌である。先にやるにしても後にやるにしてもどちらも恥ずかしいことには変わりはない。普段ならば拒否するものの、状況が状況のためなんとも言えない表情を浮かべつつ相手に選択を委ねた)   (10/11 00:37:53)

ザップ・レンフロあー…?……普通だろ。(彼が怪しむようにこちらを見てきたので少し、含むように笑ってやると彼の頭を撫でてやった。あくまでも落ち着けよ、と宥めるようにだが。)ほ〜…ん……。おい、てめぇどっちがいい?(説明を聞いたあと、少しだけ鼻を鳴らして加味した。目線だけ彼の方に向けたがこちらからすればReceiverのほうが得をしそうだと、普段は彼からあまりしてくれないキスの機会に口角が上がっていた)   (10/11 00:23:05)

アイザック・フォスター……っ、んだよ。てめー随分と落ち着いてんじゃねぇか…。(一回扉をケリつけてやろうかと思っていれば、相手に宥めるように背中を軽く叩かれればあからさまに不機嫌な表情で相手を見た。こんな状況だというのに、何やら相手は随分と落ち着いている。もしや相手がまた何かやらかしたのでは、とじとっと睨むように見返してやれば、問いかけに答えるよう再びアナウンスが流れ始め、質問に対して淡々と抑揚なく返答を返した)【回数は監視者であるMonitorが各々で指定させていただきます。それでは、口付けを施される側、 Receiverと、施す側、Senderを選択してください。。】(女性の声がそこでまた区切れた。ふと紙へ視線を向ければまた何やら文字が増えている。読めはしないもののどちらかを選択しろ、と言われたのでおそらくその関係の言葉が書かれているのだろう。どうする、と言った風に再度相手を見ては様子を伺い)   (10/11 00:18:25)

ザップ・レンフロけ……こー縛ったなぁ、おい……(隣で先程の部屋と似たような反応をする彼を宥めるように背をとんとんと叩いてやりながらアナウンスに耳を傾け苦笑した。クリアすれば扉が開けることはもう知っているため、さっさと数字の提示をしろと言いたげに天井を見上げた)あ、質問なんだけどよぉ、あんたらが指定する回数つーのは俺とコイツ共同なんか?それとも各々指定されんの?(答えは帰ってくるだろうか、そう思う。随分と余裕なのは先程に比べたらマシだとそう、思うからである。)   (10/11 00:03:07)

アイザック・フォスター…………はぁあ!?つーか、出られないってなんだよオイ!ふざけんじゃねぇぞ…っ!(聞こえてきたアナウンスの内容は、あまりにも突拍子のない内容だ。なぜそうなった。出られないと言われれば、試しに扉を開こうとするも、鍵がかかっているのかガチャガチャと虚しい音が鳴るだけだった。こちらの動揺など御構い無しに、アナウンスは続いて行く。)【あなた方にはこちらが指定する回数分、相手の体の一部で特に好きな3箇所に口づけをしていただきます。1箇所への口づけの回数は、こちらが指定した回数を均等に分けていただきます。また、口づけの際には、「なぜその箇所が好きなのか」を説明して下さい。お互いに口づけが終わった時点で条件達成、扉は開かれます。なお、一般的な口づけ、つまり唇への口づけは禁止とさせていただきます。】   (10/10 23:59:03)

ザップ・レンフロ………はんっ…次はキスしろってのか…。(扉の紙を突き放すように視線を逸らしては音のした方を向いて睨んでやった。嗚呼、小賢しい。と。先程が血塗れの要求なら今度は甘いものということか。次のルールが投下されるまでそう長くはかからないだろう。ただ、好きな箇所、と言われると少しだけ考えてしまう。好きな箇所。しかも3箇所。随分と搾ってくれるものだと唇を尖らせていた。文字が蠢き意味を変えていることに気付いてはまた目を通す。)   (10/10 23:50:12)

アイザック・フォスターぁあ?んだよいきなり…。…紙?(涙を拭った相手が、弾かれたように立ち上がり扉へと向かった。相手と同じく扉に近寄り、貼られている紙を見る。何やら書かれているようだが、文字を読むことができないため、文字の羅列を見ては眉間に皺を寄せた。)んだ?この張り紙…。おい、なんて書いてあんだよ?(相手に尋ねた瞬間、どこからともなく機械音が鳴り響く。一体何かと思い身構えていれば、部屋中にアナウンスが鳴り響く。)【第一の部屋、お疲れ様でした。ここは『相手の体の一部で特に好きな3箇所に、口付けを施す部屋』です。】   (10/10 23:45:27)

ザップ・レンフロあ、……あー…いんや…、別…っ?!(目元をゴシゴシと拭いながらこちらに尋ねてくる彼に対して首を降ったが視線に写った僅かな変化に否が応でも反応を示す。弾かれたように立ち上がって扉の元へと駆け寄った。包帯が巻き直された指で文章をなぞっては摩訶不思議な内容に疑問符を浮かべざるを得なかったようだった。)((お願いしまーす!チュッチュだ!チュッチュ!!   (10/10 23:30:42)

アイザック・フォスター(目からぼろぼろと涙を流し続ける相手。鼻先をつまんでいた手を離してやれば、相手の気がすむまで押し返すのはやめておこうかと考えた。それ以前に、じんわりと伝わってくる相手の体温が、なぜか異様に懐かしく感じる。暖かい、そう思えば無意識に相手の体に身を寄せていた。)…?どうかしたか?(ようやっと笑みを浮かべた相手に、こちらも口角を緩めてやれば何やら視線を彷徨わせている相手。一体どうしたのかと目を瞬かせていれば何やら扉に張り紙が貼られていることに気がついた。)【よろしくお願いいたします!ザックもわかりやすいようアナウンスも流しますね!   (10/10 23:25:52)

ザップ・レンフロ(いくら涙を流しても溢れてくるのは一体どこから湧いてきているものなのか。彼がこちらを見て困ったような表情を滲ませていた。そりゃ、彼からすれば起きたら恋人が泣いている、なんてことが起きたらそんな顔をするに決まっている。呟いた一言にすら、彼は恥ずかしそうに返して、悪戯をしてくるものだから、本当に生きているのだと実感した。薄ぼんやりと赤色を滲ませながら彼を見ては、はは、と軽く笑ってやった)…はっ…でーしょ、(肩すくめて笑ったがここが外でないことに変わりはなく、まだあの部屋が続いているのだろうかと探るように視線を彷徨わせた。そろそろ次が来るだろうか、と。)((こんばんは〜!こちらこそありがとうございました! 今日もよろしくお願いします!(ヒュォッ   (10/10 23:09:18)

アイザック・フォスターはぁ?………寝てたくらいで死ぬわけねぇだろ。寝言は寝て言えよ。(なだめてみても相手は変わらず泣きながら言ってくる。本当に何があったのか。自分同様相手も寝ていて、そういった夢でも見ていたのだろうかと考える。聞いてはみるものの話す素振りがないため、無理に聞き出す気は起きない。相手の手が力強く服を握ってくれば一言呟く。その言葉に目を瞬かせては、気恥ずかしげに視線をそらしてから相手の鼻先をつまんでやった)…いきなり泣き始めるわそれ言い出すわ…いきなりなのはいつも通りだな。【こんばんはです!先日もお相手ありがとうございました!   (10/10 23:02:07)


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