PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
ザップ・レンフロ×アイザック・フォスター /ザプザク
スティーブン・A・スターフェイズ×エイブラハム・グレイ/ステグレ

 クロスオーバー作品での専用成りきりチャット部屋になります。特定の方以外入室禁止。もし入室された場合は問答無用で非表示に致します。閲覧もお控え下さい。よろしくお願いします。


《Profile____》
ザップ・レンフロ-Zapp Renfroーー(血界戦線)
old:24 years/male/high:178cm/Blood type:B/Birthday:11.25
銀髪、褐色。
超常秘密結社『ライブラ』の構成員。

アイザック・フォスター-Isaac Fosterーー(殺戮の天使)
old:about 20 years/male/high:186cm/Blood type:B/Birthday:about 7.24
黒髪、褐色(?)
B5Fの包帯巻きの猟奇殺人鬼。

スティーブン・A・スターフェイズーSteven・Aran・Starphaseーー(血界戦線)
old:32 years/male/high:182cm/Blood type:AB/Birthday:6.9
黒髪、赤瞳
超常秘密結社『ライブラ』の副官。

エイブラハム・グレイーAbraham・Grayーー(殺戮の天使)
old:unknown/male/high:unknown/Blood type:unknown/Birthday:unknown
黒髪、瞳の色彩無
B2Fの謎多き神父。

『ならず者たちに、ほんの一時の幸せを。傷付きあいながら支え合う、憐れで美しい彼らに祝福を。』
2020/7/25: ZPZK second aniversary.
2020/9/14: STGR aniversary.

更新:(2020/9/18)
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おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (9/28 22:43:16)

ザップ・レンフロん、返事はぁ?「それどころじゃねぇだろ…。まぁ、ヤってる最中に聞けりゃいいだろ……。」(安っぽい言葉であっても欲しかったか甘えた猫のような声で彼に擦り寄ったが兄が無理に引き剥がす。猫の真似事なんて気味が悪い。そのまま説得のようなことを口走っては弟の満足と理解を得ていた。だから、というふうに中に挿れる指を深くまで送る。また浅く抜いては入口付近で出し入れを繰り返す。拙く淫らな音が聞こえるがただ口角を上げるだけだ。2本目と共にもういちど指の根元につくまで挿れようとする。弟は敏感に震える腰を撫でてから扱く力に緩急をつける。兄が弄りやすいようにもう片手では脚をあげさせて、)((昨日早落ちしたのでレス返だけ!失礼します!   (9/28 22:43:12)

ザップ・レンフロんんっ…はぁ、(たっぷりの唾液を絡ませてキスを深めていれば口端から筋になって唾液が漏れでる。2人の間だけが異様に熱く感じ、名前を呼び合い愛し合う行為に頬を紅潮とさせる。兄の刺激に身体を震わせるも、離れなかった彼を言語化できない愛おしさに駆られ、今すぐにでもドロドロに甘やかして溶かしてしまいたいほどだった。唇離して熱い息吐いていると世話を見るように兄の手が自分に伸びた。口端に伝う唾液、乱れた髪。全てを治すように撫でられては思わずそれにすり寄ってしまう。3人が愛し合うのはこうやって愛のベクトルが目まぐるしく変わるのだ。)   (9/28 22:43:10)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (9/28 22:42:10)

おしらせアイザック・フォスターさん(119.229.***.22)が退室しました。  (9/28 00:58:01)

アイザック・フォスター…っ。…んっ、ぅ…あ、…(二人の悪魔は、こちらの答えを知りながらも催促するように名前を何度も読んでくる。そうして告げてくるのだ。狼が、長い生涯で愛する者は1人だけ。きっと全ての狼がそうであるという各省などはないのだろうが、その言葉に含まれた感情と重みを感じながら安易に突き放すことなど出来ようか。ましてやずっと一緒に育ったのだから尚更だ。二人の言葉に逸らしていた顔を戻し、その瞳を見つめるよう見上げる。むしろこれは、こちらが安易に返していい言葉ではないような気がした。そうこうしているうちに再び二匹の動きが再開する。兄の指がつぷっと侵入したタイミングで弟も再びモノを刺激してきた。先ほど達したばかりの敏感な体は二箇所の刺激に大きく体を震わせた)【はーい!おやすみなさいです!   (9/28 00:57:54)

アイザック・フォスターん、はァ…ザ、ぷ…ひっ、ぅ…ッ(口が開いたタイミングを逃すことなく弟の舌がぬるりと構内へと入り込み、長い舌でこちらの舌を絡め取られる。ゾワゾワと背筋を駆け抜ける快感に体を震わせ目を強く閉じれば、名前を呼ばれそれに応えるように名前を呼び返す。耐えるために体をこわばらせれば繋いでいた手に力が入った。それを見ていた兄が少し乳首を強めに弄る。意識をキスへもっていかれてかけていたため強めの刺激に目を開いては肩を震わせ声を上げる)   (9/28 00:56:14)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (9/28 00:27:52)

ザップ・レンフロ…。ザック。「ザック…」ザック。(こちらの意地悪な質問に反論もせず、苦々しい顔をして顔を逸らした彼。当たり前だ。その答えがわかっていながら聞いてしまうのは本当に意地悪な悪魔の質故なのだろう。しかしその口から聞きたいのか悪魔は彼の名前を呼ぶ。まるで祈りのように人類の希望の名前を口にすると2人して恍惚とした表情で言うのだ)『愛してるぜ。』(その答えを待ちながらも、止めていた動きを再開する。兄の指はこの後の行為のために孔をほぐそうと、弟の手は感度を高めようとモノを握る。答えを待つ彼らの視線はどこにもブレずに彼だけを射抜く。狼が生涯で愛する者は1人だけ。この言葉に数百年分の重みと愛情が含まれているのをきっと彼は知ってくれているはずだ。)((それではおやすみなさい〜!(スヤッ)   (9/28 00:27:48)

ザップ・レンフロはぁっ……ん、ざっく…(僅かな隙を見計らって口付け深めていると彼の口内に舌がようやく入った。兄が刺激をし続けたというのもあるだろうがそんなことに感謝などせず舌を絡める。逃げないように、逃がさないように手を握っていたが角度かえ、深めていくうちに指を交互に、恋人繋ぎをしてしまう。後ろからそれを眺めながら2人とも愛している兄は嬉しそうで、しっぽがぱたりと震えた。その愛らしいキスを続ける弟に嫉妬も抱き、乳首に与える刺激を少しだけ強くする)   (9/28 00:27:37)

アイザック・フォスター(こちらの抗議に兄が何やら考えているような表情を浮かべるも、口達者な弟が口を開く。確かにおいて逃げてしまったことは事実だ。けれどこちらも身の危険を感じてしまったのだからしょうがない。手が止まったかと思えば二人して確認するよう甘い瞳をこちらに向けつつ尋ねてくる。その質問内容にこちらがNOと言えるはずがないのを知っていて尋ねてくるのだからたちが悪い。ずっと一緒に育ってきたのだから尚更だ。こちらを見下ろす二人を軽く睨むも視線を逸らし押し黙ってしまう。この無言は確実に二匹の都合のいい方に捉えられるだろう。)【了解しました〜!こちらこそありがとうございました!ゆっくりお休みくださいませ(枕パス   (9/28 00:11:45)

アイザック・フォスターん、ふ、ァ…っ、はぁ…っ(弟によって引き剥がされた手は、特に傷などはないが力が強かったためか少し痛かった。悪魔と人間では力が違いすぎるため普段はちゃんと意識はしてくれているようだが、今は発情期でそのあたりの力加減が逆に難しくなっているのだろう。自身を挟んでの会話に対し、頭の片隅でそんなことを考えていれば再びキスをされ、息苦しくなり口を開いてしまったタイミングで舌がねじ込まれた。噛んでしまうわけにもいかず自然と声が漏れ始めてしまえば兄が乳首を刺激し、その快感でびくりと体が跳ね余計声が漏れてしまった)っ…!……っ、   (9/28 00:11:39)

ザップ・レンフロ俺たちを置いて逃げたんだろ?「だったら……少しこちらの無理を聞いてもらってもいいはずだ……。」それともなにか…?(自分にもたれ掛かり、弟が挙げせた脚を閉じようとして必死に2人に抗議をする彼。ヤることに関しては少しだけ譲歩されているのだろうがやはり場所がダメなのだろう。言い訳を考えているとベラが回る弟が口にした。わざと痼が残るように「逃げる」なんて言葉を使うあたり、さすが悪魔と言うべきか。それに乗っかって兄も要求を通そうとする。少しだけ手を止めては脚を掴んで主を真正面から眺める弟と、眼下で抵抗する主を見下ろす兄は同時に尋ねた。こんな質問は、もちろんNOであるだろう。)『俺たちのこと、嫌いなのか?』((といってたら時間になりましたので次返したら寝ます〜!短時間でしたがありがとうございました(イソイソ   (9/27 23:53:22)

ザップ・レンフロ「…あまり無理強いすんなよ。」はっ…どの口が言ってんだ。ん、んー…(口元抑えていた手を引き剥がす弟の力は強かったはずだ。怪我でもされたら困ってしまう。眉下げながら怪訝そうな顔をして弟に注意するがその実刺激を与える手は止まっていない。嘲笑とともに一蹴してやれば弟は再び固く閉ざされた口にキスをして、たまに緩くなると舌をねじ込もうとする。弟と違って優しくするつもりなのか、兄は指先で弄ぶように転がしたり、時々摘んで引っ張ると主張が激しくなった乳首を指の腹で撫でる。)   (9/27 23:52:32)

アイザック・フォスターは、ぁ…るせ…ッ!?ちょ、まじでここでやる気かよ…っ!(脱力しながら乱れた呼吸を落ち着かせるよう意識するも、兄弟はこちらの状態など御構い無しに続きを所望する。腰を掴んで相手の足の上に体をずらされれば、自然と足が開き、人に見られることのないような箇所があらわになる。まさかそんなところまでここでするとは思っても見なかったため足を動かして抗議をするも、弟の体が邪魔をして足を閉じることは不可能だ。そんなことをしている間にも兄の手が孔に触れ、中へ侵入しようと指を押し付けられれば体がこわばった)【よしよし…(ナデナデ了解です、最近夜も冷えてきましたので温かくしてゆっくりお休みくださいね(布団ファサァ   (9/27 23:39:15)

アイザック・フォスターっ、ん、ァッ(こちらが声を我慢し始めたのを見た兄弟二人の目が少し細まったように見えたのは恐らく気のせいではない。何度か今回のように声を我慢した際に彼らがどのような行動をとるのかはなんとなく予想ができるようになっていた。どう出るかわかっているもののこちらが取れる対処方法など残念ながら存在しないため、どれだけこちらが我慢できるかだ。口元を覆う手を剥ぎ取られたと思えば再び弟がキスをし始めるが、今ここで口をひらけばもうしばらくは自力では塞ぐことが不可能なため唇を引き結ぶも、先ほど散々弄られていた乳首を指先で優しく触れられれば体が震え、小さな声が漏れてしまった)   (9/27 23:39:07)

ザップ・レンフロ「ん、善かったみてぇだな……」(達してはくたりとこちらにもたれかかってきた彼を受け止め、耳元にキスをした。手に付着した白濁液は多く。指間に橋を作るようにまとわりついていた。丁度潤滑油代わりになるものが彼から与えられたところで二匹の考えることは一緒だった。彼を撫でて褒めている兄が軽く視線を弟に合わせると弟は彼の腰を掴んで胡座かいた真ん中に彼の腰を落ち着かせた。脚を体に来るようにさせると自然と脚は開いて孔が弄りやすくなる。探るように兄の手が彼の臀部をさまよったあと、皮の分厚い指が孔の中に侵入しようと力を入れた。)((こんばんは〜!もう!ほんとに!つかれた!(ズベシッ) こちらこそありがとうございます〜!今日は日付が変わるまでですがよろしくお願いします…(ズビ)   (9/27 23:21:13)

ザップ・レンフロ(彼が声を我慢したのなら、この兄弟がやるべきことはひとつしかない。その我慢や抵抗全てを自ら放棄したあの嬌声を引き出すまでだ。いつも盛れるような声よりも、もっとずっと甘くて欲にまみれたその声が神父の口から盛れるという事実そのものにも興奮してしまう。声を抑えた彼を挟んで兄弟は好き勝手に彼の体を味わうように触れ、撫で、蹂躙する。弟がまた我慢できずに口にキスを落とし始めると兄はその余暇を満たすように弟が食んで唾液がまとわりついた乳首に指を触れさせ、優しく刺激する)   (9/27 23:21:02)

アイザック・フォスターっ、ん、アっ、もう…イく、から…っう、ァあッ、…!(こちらの言葉にいつもなら無表情なその顔にどこか嬉しげに微笑む兄が側頭部にすり寄ってくる。弟と比べて大人しい兄だが、行為に関しては弟よりもどこか我慢弱いのがわかったのは何度目の発情期だっただろう。確実に追い込むよう亀頭を親指で刺激されれば、強い快楽に体が何度か跳ねる。我慢できずにそのまま白濁を吐き出してしまえば、呼吸を乱しながら体の力が抜け兄の方へと寄りかかった)【こんばんはです!本日はお疲れ様でした〜!(ナデナデ 昨晩もお相手ありがとうございました!   (9/27 23:08:39)

アイザック・フォスターっ、ん、ゥ、〜…っ、(先ほど弟が狼の姿で人の多い道に出たためか、相変わらず人の気配が戻ってくる様子はないものの、ここはすぐ近くの小道であり、今兄が背にしている建物に灯りは点いていないものの人の住む家なのだ。どこで誰に自身のこの上ずった声を、この行為を見られても不思議ではないのだ。兄弟の指摘に焦りを感じればしっかりと声を抑えるため再度口元を片手で覆い直した。それこそきっとこの兄弟と体を重ね始めた頃なら容易いことだったが、今ではもうすっかりこの二匹の手によって敏感になってしまった。こんな声も姿も見られるのは御免被る。そんなこちらの我慢など今のこの二匹には興奮材料でしかないのだろうが。)   (9/27 23:08:32)

おしらせアイザック・フォスターさん(119.229.***.22)が入室しました♪  (9/27 22:49:13)

ザップ・レンフロ「それは…悪魔冥利に尽きるな…」(決して褒められているわけではない。だが、浮かぶ表情は緩く、彼の側頭部に擦り寄った。そんな甘えたな行動をとる兄こそが1番焦って彼の熱を求めているのだ。はやく達した時の顔が見たいのか、顔を横に附けながらなんどかこめかみに口付けを落としつつ亀頭をぐりぐりと親指の腹で刺激した。)((こんばんは〜、レス返ありがとうございました〜   (9/27 22:48:41)

ザップ・レンフロ「人は粗方散ったが…」声は我慢しろよぉ?……ま、聞いて欲しいならまた別だけどよ。(各々が好き勝手に与える快楽に彼の体は敏感に跳ね上がる。初めて迎えた発情期から何度も何度も交代ごうたいに愛し合ってきた。たまに熱にあてられて今日のように3人でヤることもあるが、その積み重ねが幸を奏してか彼の体は兄弟が思うよりも敏感で、快楽を拾いやすい。金眼である主はその目鼻立ちはしっかりしており、顔つきは見た目温厚な先代と比べれば鋭く、誰彼構わず好きになる、なんてことはない。その鋭い眼光も、開けばきつい口調も兄弟に挟まれて教えこまされた快楽に触れた途端に違う一面を見せる。今兄弟が見てるのはそんな彼の裏の面だ。赤子のように吸い付いていた弟がわざとらしく水音立てて離してから意地悪そうに笑ってしっぽを揺らした。)   (9/27 22:48:37)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (9/27 22:47:54)

おしらせアイザック・フォスターさん(119.229.***.22)が退室しました。  (9/27 22:19:26)

アイザック・フォスターや、だって…ガキかよ…ん、ひっ、!ぅ…ッ、あ(こちらの主張に稚拙な言葉で返す相手。まるで幼い子供のような言い方に苦い顔を浮かべていれば、唾液纏った彼の舌がふれ、そのまま音を立てて吸われた。ピリッとした痛みと快楽に大きく肩を震わせ逃れるように体を引くも背後の兄に後頭部を擦り付けるだけで終わってしまう。あがった上ずった自身の声に恥ずかしさを感じ空いている片手を口元に当てれば耐えるように目を閉じた。)っ、ふ、…てめぇら、が…散々さわる、からだろ…っ、ン(背後からの兄のささやきに小さく体を震わしてから下腹部を見ればすでに反応している自身のモノが目に入る。その指摘にかぁっと一気に顔が熱くなるのを感じては、背後にいる相手を軽く睨むように目を細めた。相手の手は、こちらの射精を促すように手の動きを早め始める。すっかり相手のペースに飲まれているのを感じつつ、抵抗できない状態に甘い声を上げるしかほかなかった。)【こんばんはです!昨晩返信中に眠気にやられてしまいましたので取り急ぎお返事を〜!それではまた後ほど!   (9/27 22:19:23)

おしらせアイザック・フォスターさん(119.229.***.22)が入室しました♪  (9/27 22:19:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アイザック・フォスターさんが自動退室しました。  (9/27 02:34:49)

おしらせアイザック・フォスターさん(119.229.***.22)が入室しました♪  (9/27 01:57:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、アイザック・フォスターさんが自動退室しました。  (9/27 01:57:05)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が退室しました。  (9/27 01:48:44)

ザップ・レンフロん、やだ。んっ…(痛いという彼だがこの強めの刺激にすらも甘い声を出しているのだからきっと感じているのだ。いや、感じるようにしたのは自分たちだ。軽く否定の言葉を述べた後に舌を出して乳首に触れさせるとそのまま咥えるように吸い付いた。赤子が甘えるように何度も唾液纏わせて吸うと可愛らしい水音が鳴る。兄がモノを扱き始めると服のシワが濃くなった。弟は空いた片手で服を握る彼の手を撫でてから握った。)「ザック…もう反応してんだな……。嬉しいよ…」(顔を背けた彼の言葉に耳を傾けつつも聞いておらず、刺激を強めながら甘く囁く。無自覚にも言葉で自覚させるように状況を告げる。二匹の与える刺激に敏感に体が反応する様は見ていてあきない。飽きるどころか興奮を覚えて更に熱も止めて愛してしまうだけだ。後ろの兄は彼の熱と声に興奮し、弟は反応する体や表情に興奮する。二匹の硬くなったモノは背と脚に擦り付けられ、射精促すようにしごく手を兄は早めた。)((チュールでいいんですか?お好きな物用意しますよ…(サスサス)楽しくなって返してしまった……。それでばおやすみなさい〜!   (9/27 01:48:41)

アイザック・フォスター【あ、飼われちゃうやつ…おやつはチュールがいいです…(ゴロゴロ 了解しました!続きはまた明日しましょうね〜(ナデナデ 長くなっちゃってすみません!眠気あれでしたらお返事は後日でも大丈夫ですので!(汗   (9/27 01:36:52)

アイザック・フォスターっ、ァ、…い、てぇって…ぁ、ん・(こちらの静止の声など全く聞く耳を持たない二人からの愛撫は少しずつ確実に熱を孕ませてくる。弟の執拗に乳首を弄る手の動きは全く読めない。弄られるたびにジンジンと甘い刺激が走る。時折引っかかれたり弾かれたりするも、それすらも開発された体は刺激として捉えてはほのかに赤く色づいた乳首は主張をしていた。こちらが切羽詰まって読んだ声は、どうやら兄に届いたらしい。一旦ストップさせようと考えては口を開こうとしたが、いつの間にか下着とズボンがずらされ、大きな手がするりと隙間から入り込めばひときわ大きく体が震え、弟の服を掴む手に力が入った。)ん、ぁ…んぅっ、ぁ…そこ、やめろ…っは、ぁ…(耳元で甘く熱い声が囁いてくれば、くすぐったさとその言葉に一気に体が熱くなってしまう。どうにも行為中にそれを言われるのが苦手に感じてしまい、顔を背けることで逃れようとするも、顔を背ければ背ければで目があうのは弟の方。確実にこの狼二匹が与えてくる熱にじわじわと理性が侵され始めていた)   (9/27 01:36:48)

ザップ・レンフロ((よしよし…このまま我が家に来てもらいましょうか…(ナデナデ)ですね!わかります!!(タハー) 始まったばっかなんですけどちょっと眠くなってきたので次返したら落ちます〜!イイトコナノニッ…(舌打ち)   (9/27 01:05:05)

ザップ・レンフロ(まるで子犬が戯れる程度の触れ合いからどんどんと相手を性対象と見なした行為へと変化していく。2人に挟まれた彼は声では制止を呼びかけるもののそれはあまり意味をなさず、ただただ挟んだ兄弟の熱を一身に受けるだけだった。弟が執拗に乳首に刺激を与え、快楽を増幅させようとする。弾いたり引っ掻いたり軽い痛みもきっと彼にとっては十分な快楽の材料に違いない。名前を呼ばれたのは果たしてどちらか。しかし軽く耳を傾けたのは兄の方だった。)「…ん?」(彼の言葉に反応してどうした?と問うように喉を鳴らす。しかし弟よりも手早く、弟が間には行っていることで大きく開かれた脚は勿論弄りやすくて満足気だった。ジッパーを下ろし、十字架の刻まれたベルトの金具を外して下着と共に少しだけずらすと撫で回され、弟に今与えられている刺激で反応したモノが顕になった。それを上下に扱きながら彼の耳元で甘く熱もった声で告げるのだ)「ん、ザ…アック…。愛、してる。」   (9/27 01:05:03)

アイザック・フォスターこれだけの刺激でも体は敏感に反応してしまう。声が出てしまえば羞恥に顔が熱くなる。そうこうしている内に今度は背後から回された手が股間部を再び刺激し始め、愛撫が本格的なものへと変わっていった。徐に制止を飛びかけるよう名前を呼ぶも、最早どちらを読んだのか自分でもわからなくなっていた)【ん〜…猫になってしまう…(ゴロゴロ 楽しくてついつい文章が長くなる現象がもう何度も起きております…タノチイ…   (9/27 00:52:29)

アイザック・フォスターっ、はぁ…ちょ、た、ンマ…ん、(体を刺激されながらの口づけは簡単に体の酸素を奪っていく。弟からようやっと解放された時には酸欠で体の力は完全に抜けていた。肩を押していた手はまるですがるように相手の衣服を握っていた。少しでも呼吸を落ち着かせようと思っていれば今度は兄から口づけられる。弟のそれと違い、兄のそれは戯れのようだった。ぞくぞくと背筋を這い上がるような感覚に体を震わせれば、抗議の言葉はもはや意味をなさないものになっていた。)…?…っ、おい、ザップ…っ、ぁ、!(この二匹はこのようにお互い察しがいい。こうして動作一つで互いが何を考えているのかわかっているようだ。一体どうするのかと思っていれば、兄が自身と壁の間に入り込む。冷たい壁の感覚から、柔らかく温かなものを感じては、壁に背中を押し付けていたためか随分と楽になった。けれどこの状況ではもうどうあがいたところで逃げることは不可能だ。再び弟が楽しげに制服を脱がせれば、相手の指先が乳首に触れた。もう何度もこの二人の手で刺激を与えられて来たのだ。   (9/27 00:52:26)

ザップ・レンフロんっ…は、ぁ…「………ん、」(肩を押されてもビクともせず口付けを続けるだけだ。それでもいきが苦しいのか段々動きが少なくなった彼をやっと弟が解放する。しかし、荒い息遣いとキスをした後の蕩けた顔に兄が欲を出してしまう。控えめに口付けては唇を食むように挟んだり、舌を触れさせるだけと戯れの様なキスを何度も行う。壁に追いやられていた彼の体の力が抜けて、寄りかかったのを見ると弟が顎をしゃくった)……おい。「…ん、む…。わかった…。」(キスに夢中になっていた兄の肩を殴って気付かせた。兄は渋々離れたかとおもうとゆっくり彼の背後に回っただけだった。壁よりも温かみがあり、柔らかいだろう。その配慮があったのは兄だけで、弟は挟んで愛した方が楽しいに決まっている。そんな魂胆だった。やっと正面からの彼を独占できた弟は制服を乱雑に脱がし、幾度もの発情期や魔力補給を経て育てた感度を確かめるべく胸元に触れてから指先で乳首を掠めた。兄は後ろからでも愛する彼の項や後頭部に口付けを続け、回した手で股間部を刺激していた。)((よしよし…(ナデナデ)お願いします〜!始まりましたね〜!(ドンドコ)   (9/27 00:30:37)

アイザック・フォスターっ、な、んでそうなんだよ!つか、まじでここでヤル気かy…んむっ、んっ(一瞬上に逃げるという手段もあったものの、完全に二人に詰め寄られてしまえばそんな隙もなくなってしまった。弟からの口づけの後に二人して確認するように尋ねて来たが、これは確認なんてものではないのだろう。恐らく確定事項だ。恐らく二人とも本気である。血の気が引きそうなのを感じつつ抗議の声を上げていれば今度は舌が割り込んで来た。ぬるりとした熱い舌が口内を荒らせば再び息が上がって来た。肩を押しても人間の力では叶うはずもない。抵抗虚しく衣服を乱されれば、今度は兄の方が行動を起こす。自分よりも少し大きな手が腹部から股間部へと下ろされ、優しい手つきで刺激される。ビクッと腰が震えては逃れようと腰が引けるも、狼二匹と壁に挟まれ碌な抵抗などできるはずもない。)んっ、ぁ、…待て、って…っ(甘い熱を孕んだ声で名前を呼ばれ、体を撫でられ口づけされれば、もう何度も彼らと行為を行なって来た体は力が抜けるのを感じた)【ありがとうございます〜(ゴロゴロ 本日もよろしくお願いいたします!ついに始まりましたね〜(ニコニコ   (9/27 00:19:13)

ザップ・レンフロなぁなぁ、ザック。逃げて捕まったつーことはよぉ…。「…俺たちが好き勝手していいんだよな…」(どうやらまだ逃げようとしている彼。そんなことを許さないように2人で詰め寄る。弟の手の早いこと。口付けては彼が黙ったので頬を両手で挟みながら少し長めのキスをした。その後に意気揚々と確認のように見せかけた確定事項が告げられる。反論の言葉なんて聞く耳は持っていなかった。弟が彼の服を器用にも脱がせながらまた口付けた。今度は舌を割り込ませて長く、濃厚なキスを所望している。手持ち無沙汰になる訳もなく兄は上着を取り去られて顕になった黒髪にキスを落としてから腹に触れ、そのまま下に手を下ろしていき股間部に触れると柔く揉むように触れた。)『ザック…』(2人とも甘えるように彼の名前を思い思いに呼ぶ。彼の体を撫で、貪るように口付けて、愛するように密着する。)((いえいえ大丈夫ですよ〜!本日も!お疲れ様でした!(ナデナデ)こちらこそお相手ありがとうございました!   (9/27 00:02:33)

ザップ・レンフロ((ほんとに途中送信やめて…(殺)   (9/26 23:57:07)

ザップ・レンフロなぁなぁ、ザック。逃げて捕まったつーことはよぉ…、   (9/26 23:56:53)

アイザック・フォスター【お待たせしましたー!こんばんはです!先日もお相手ありがとうございました!!(ズザザザザ   (9/26 23:53:40)

アイザック・フォスター(通りの方は、先ほどまで人で賑わっていたものの、今は突然の悪魔の登場に閑散としていた。確実にこれは後ほど協会の人間が泣きを見るのだろう。けれど今はそんなことどうでもいい。今はどうやってこの状況から脱するかを考える時だ。二匹の狼は世間話でもするかのように話していたが、弟の方の手が服を掴んだ。軽く引っ張られれば匂いを嗅ぎ始めた。)「ちゃった」、じゃねーよ!あとその手やめろ。っ、!?(こちらの質問に少し間を空けてから答えた相手。普段しないようなピースサインを真似てか弟の方もピースサインを送ってくる。口角が引きつるのを感じつつ、眉間に皺を寄せていれば、足の間に入って来た弟が乱暴に上着を脱がせる。いくら発情期だろうと、ここが外であることは相手もわかっているはず。ボタンが足元を転がるのを見下ろしてから咄嗟に相手の肩を押し返そうとすれば、タイミングがいいのか悪いのか口づけをされた。何度も繰り返されるそれは相手に息遣いを感じてしまう。どれだけ熱を内包しているのか、熱い吐息にこちらまで当てられるのではないかと目を細めた)い、きなり何脱がせて…っ、んっ、!   (9/26 23:53:24)

おしらせアイザック・フォスターさん(119.229.***.22)が入室しました♪  (9/26 23:34:04)

ザップ・レンフロ「…………外だぞ。」あ?うっせぇよ、我慢できねぇ、つーの。……てめぇだってさっきからムラムラしてるくせにカマトトぶってんじゃねぇよ。(その行為の先を予見したのか兄が諌めるように言葉を落としたが弟は手を止める気配なく、今まさに獣二匹に喰われようとしている愛しの主に口付けを何度も落とした。兄の方が欲が高まっているのか見下ろす瞳は真っ赤に染め上げられていた。指摘されてはばつ悪そうに横を見てから心做しか近くに寄る。)((こんばんは〜!レス返ありがとうございました!待機です〜!   (9/26 23:33:08)

ザップ・レンフロ「お前…通りの人間になんて言うんだ。」あ?知らねぇよ…。教会がなんとかすんだろ。(無事に自分たちの手の内に戻ってきた主人を挟んで剣呑にも会話をしていた。通りの悲惨さは言い逃れができない迄に悪魔の仕業だろう。その尻拭いをするのは間違いなく教会の人間だ。そんなことは知ったことないと弟は告げて、咳き込む主を気にもとめずに服を掴んですんすんと匂いを嗅いでいた。)「………すまねぇ…。もうちょっと後だったがな…あてられた…」あてちゃったっ(話を聞きそうにない弟に苦言を呈するのを諦め、背後に立っていた自身に尋ねてきた彼。バカ真面目にも考えてから適当な答えを出すと普段はしないようなピースサインを送る。彼に詰め寄る弟が合わせて目の横にピースサイン。さて、茶番はこれぐらいにしておこう、と言うかのように弟は壁を背にした彼の足の隙間に入って上着を掴んで力任せに引っ張って脱がす。)   (9/26 23:33:06)

おしらせザップ・レンフロさん(iPhone 60.130.***.194)が入室しました♪  (9/26 23:24:10)

おしらせアイザック・フォスターさん(iPhone 119.229.***.22)が退室しました。  (9/26 22:53:21)

アイザック・フォスター[こんばんはです!取り急ぎお返事を〜!それではまた後ほど!]   (9/26 22:53:16)

アイザック・フォスターいっ!!!?…けほっ、こほっ…っ(大通り特有の喧騒と灯りになんとか逃げ込もうとする。視界が開けた瞬間、少しの希望が見えたものの背後から強い力で引かれれば再び薄暗闇に引き戻されてしまった。引っ張られた際に何やらビリっと裂けるような音がしたのは服が破けたのかもしれないと頭の片隅でぼんやりと考える。肉体強化が解け、引っ張られた衝撃で地面に転がされた状態のまま軽く咳き込む。荒い呼吸をしながら上体を起こし見上げれば、今しがた来たのかもう片割れも人の姿で目の前に立っていた。完全に挟み込まれた。 )っ…な、んで2人同時に発情期迎えてんだよ…っ!(背後の兄はじっとこちらを見下ろしてくるが、弟の方は今にも飛びかかってきそうな様子だ。元より弟の方は我慢が苦手なタイプなため、まだ冷静であろう兄の方へ視線を向けて尋ねれば、すこしでも距離を保つため後退するも、すぐに硬く冷たい壁に背中が触れた。逃げ道はないかと頭を働かせるが、この状況では絶望的だろう)   (9/26 22:52:33)

おしらせアイザック・フォスターさん(iPhone 119.229.***.22)が入室しました♪  (9/26 22:52:19)

おしらせアイザック・フォスターさん(119.229.***.22)が退室しました。  (9/25 02:22:32)

アイザック・フォスター【いえいえ!雰囲気抜群のロルありがとうございます!私も楽しかったです!おやすみなさいです!すみませんが自分もそろそろ眠気がやばいのでお返事は後日返させていただきます!それでは失礼します!   (9/25 02:22:28)

おしらせザップ・レンフロさん(60.130.***.194)が退室しました。  (9/25 02:14:22)

ザップ・レンフロ)『つ、かまえたぁ…』(赤い瞳が路地裏に三つ浮く。もともと待つのが得意では無い弟は発情期もあってか地面に転げている彼ににじり寄っている。吐息が熱いのは焦らしとも言えるこの鬼ごっこの時間と、捕まえたら何をしても良いと勝手に思い込んでいるからである。)((大変お待たせしました…!!(一回書いたヤツが消えた) それではおやすみなさい!今日も楽しかったです!!   (9/25 02:14:19)

ザップ・レンフロ曲がったぁ!「分かってる」(視界に入った愛すべき主人に二匹して興奮しているようだった。彼が持ちうる本能が反応したのか急な方向転換に驚いた。それでも弟は眼に入った獲物に脇目を振らず食いかかろうとする。方向転換の効きやすい兄に告げてから大通りに全力で引きかえしていった。彼があり得ない早さで路地を抜け、大通りの光に一瞬だけ包まれた。しかし、その後ろから追ってきていた手が彼を逃がすまいと乱雑にも服を掴んだ。ぐん、とあり得ない力で引っ張ってはすぐに彼は闇の中に入ってきた。そのままずるずると引きずってから地面に落とした。形を保つのも精一杯だったのか手足、顔は狼そのものだった。引っ張った際に彼の征服が少し破けたが必要犠牲という所だろう。大通りは二度目の狼の出現で騒ぎは大きくなっていた。逃げ惑う人は狼が消えていった路地と真反対に逃げていく。夜でも賑やかな街が一瞬にして阿鼻叫喚の嵐に巻き込まれた。身体をねじ込みながら大通りからゆったりとした足つきでやってきた銀毛の狼はその姿をゆっくりと人にする。後ろにいた兄もいつの間にか人間に化けていた。荒い息を巻きながら彼を挟む。)   (9/25 02:13:39)

アイザック・フォスターっ!?やっべ!(咄嗟に壁を蹴りすぐそばの角を曲がれば数十メートル先に大通りの人の通りと灯りが見えた。この直線を一気に突き抜けて人混みに紛れてしまえばこちらの勝ちだ。再度足にのみ魔法をかけ、さらにスピードをあげる。いくら身体能力をあげようが所詮人の体。荒い呼吸に肺が痛むのを感じながらも走り続ければようやっと視界が開けた瞬間だった)【ワッキワキ!残念ながらここまでなんだよな〜ザック青年!(ヒヒヒ 了解しました!こちらこそありがとうございました〜!   (9/25 01:50:21)

アイザック・フォスター!来やがった!(人気のない薄暗い小道を大通り目指してひたすら突っ切る。曲がり道が多く行き先を見失いそうではあるものの、なんとなくの方角でただひたすら大通りを目指した。不意に遠くの方から大きな音がしたような気がした。少しだけ止まり神経を研ぎ澄ませれば先ほどまで宿にいた二匹の気配が、迷いなくこちらへと一直線に向かって来ていた。慌てて再び走り出すも、先ほどよりも近い距離にて自身の名前を呼ぶ声が聞こえた。流石は悪魔の上級種である。もうここまで来たのかと冷や汗がつぅっと顳顬から流れるのを感じながら足を止めることはなかった。大通りまで後数十メートルまでくれば、再度足にだけ能力強化の魔法を使用しようかと考えていれば、不意に前方から何やらレンガがガラスやゴミ箱など、色々なものが割れたり砕けたりするような音が聞こえてくる。視線をもっと先へ向け、目を細め暗闇から近づいてくるものを確認すれば、それは狼の姿のまま赤い目を輝かせこちらへ向かう弟の姿。)   (9/25 01:50:17)

ザップ・レンフロ(一方弟の方は挟み撃ちにしようと街の中心街に出た。兄よりも頭が回らず狼の姿のまま駆け抜ける。悲鳴が上がる中一つの路地に突っ込んだ。壁や家を壊しながら進むと目の前からやってくる愛しの金眼を数十メートル先で見つけた。)((わっきわきしてます今!!(ワッキワキ)さ、そろそろ時間だぞ、ザック!  ハワワ楽し~ってとこで次返したら落ちます~!本日もありがとうございました!   (9/25 01:34:50)

ザップ・レンフロ「行くぞ」指図すんな、分かってら(どんどん薄くなっていく匂いの紐はそう長くは持たないようだった。今は彼の身体の心配よりも第一は自分の欲の収め方。彼の早さに人型ではついて行けないと判断しては二人して本来の姿に戻る。大きさもそのままだ。動物のオオカミとちがって二回りほど大きな身体で道を駆け出した。人通りの少ないところを選ぶなんて配慮は一切ない。ショートカット用に上へ上るために民家の屋根なんてものは踏み壊していく。二人して唸り声で意思疎通しては迷いなく小道の方に駆けていく。次第に匂いが濃くなってきては口内の唾液があふれ出る。弟が進路を変えて町の方に向かった。それをおうことなく兄の方は一目散に小道へと向かった。流石に普通の大きさでは通れないため人の姿になる。理性にあらがえず中途半端に人化していた。)「ザァック!!」(大きな声で遙か前方にいる彼へと叫ぶ。怒号のような声に混じった欲情の声は届いただろうか。)   (9/25 01:34:27)

アイザック・フォスターっ…!(咄嗟に身体能力を魔法で強化し宿から飛び出したものの、この後はどうするか。咄嗟にあの場から逃げるために普段ならばつきたくない嘘までついてしまったことに既に気分は重い。けれど今は早くこの場から離れることが最優先だ。身体能力を強化したまま森の中を駆け抜けた。あの二匹のこと、すぐに勘付いて追ってくるだろう。強く地面を蹴れば風を切るように一気に駆け抜ける。一晩だけでも身を隠すことを考えれば、人気のないここよりは町の中の人通りが多い場所が一番妥当な逃げ場所だろう。なんとか森を抜ければちらほらと人の通りが見えてくる。一番人の通りが多い通りまではまだ距離があるため、焦りながらも周りを見れば大通りまでつながる小道が視界に入った。この町は大きな通りのそのほとんどが町中の至る場所にある小道と繋がっている。その道を利用し大通りで人の波に紛れ込めば流石にあの兄弟も手を出せないだろうと考えては、薄暗い小道に駆け込んだ)っ、こっちか!頼むからまだ追いついてくんなよ…!【私もこういうロル大好きです〜楽しい〜好きだけどなかなか自分では疾走感と緊張感を出せないというのがモドカシイ…(ゴロゴロ   (9/25 01:22:02)

ザップ・レンフロ「…逃げたぞ」追う一択だろ。(腕でも掴んで引き込んだ方がよかったかと足早に逃げる彼を目で追った。学校に通っていないというのに身体能力を上げる魔法を突然使用できるのはやはり才能なのだろう。ぼうっと逃げた方角を眺めていればもう我慢の限界だった弟の方が自分を押しのけ部屋の外に出た。そのあとにゆっくりと視線を彼から引き取った手荷物に移す。中身をひっくり返して足でばらす。どうやら買い忘れはないようだ。にっこり笑った後に弟の後を追う。宿の前で自分を待っていたらしく、耳と尻尾を隠しながら逃げた方角を眺めていた。)あいつ、わかってやがんな、町の方に逃げやがった。「賢いな。流石俺たちのご主人様だ…」(この宿は街の外れ、どちらかというと森の中にある。汗の臭いが紐のように空気を漂っているので追うことは楽そうだ。軽く息を吐いた後に逃げる主に告げた。)『俺らをおいて、どこいくんだよ。』((さて、こういうロル私大好きなので長くなってしまいます~(ワキワキ)   (9/25 01:09:29)

アイザック・フォスター【そうですね〜、そろそろ鬼ごっこ始めましょうか〜(イッチニ、サンシ   (9/25 00:57:20)

アイザック・フォスター!…お、おう…(嫌な予感をひしひしと感じ、扉を開くことをためらっていれば反対側から扉が開いた。見れば兄の方がそこに立っており、持っていた荷物を持たれる。奥から感じる魔力はやはり弟の方であり、視線は向けないもののひしひしと視線を感じてしまう。完全に発情しきっている可能性を考えれば少しばかり身構えてしまう。そして気になっていた兄の方。部屋の明かりがついていないのか、部屋の中は薄暗かった。そのため、兄の方の瞳も発情期特有の赤みを帯びていることに気づいてしまった。今まで二匹の発情期がかぶることなどなかった上に、兄の方はまだもう少し先のはずだった。けれど今ならはっきりと彼が発情していることがわかってしまった。いつも通りの言動は、隠しているつもりなのかもしれない。いくら契約を交わしており、自分の魔力が底なしだからと言っても、発情期の狼を二匹も相手にするのはいくらなんでも無理である、避けたい。口角がひきつりそうになるのを感じつつも、早足で階段へ向かえば一段ずつ降りることはせずにそのまま飛び降りた。)ぁ、悪ぃ…、買い忘れあったからもう一回行ってくる…っ!   (9/25 00:57:15)

ザップ・レンフロ「おう、おかえり」(自分たちが借りている宿は協会の傘下ではないが旅に出ている神父だと告げれば快く部屋を貸してくれた。金眼であるならばなおのことそうだろう。苦しそうに息を上げている弟を眺めていれば宿の外で彼の足音がした。いつもなら音を拾っても気にならないが今の状態では期待してしまうのは無理もない。うずくまっていた弟も軽く耳を上げた。部屋の前まで音が聞こえては思わず迎えに行ってしまう。扉を開けてはいつもより落ち着きがなさげに彼に言ってしまった。咳払いしてから彼の荷物を受け取るとうっすら笑みを浮かべた。)「どうした…?はいらないのか?」(彼よりも一歩部屋の中にいるためか顔が陰る。赤い瞳がじっと彼を見つめて離さない。奥にいる若い狼の双眸も赤く、彼だけを見つめていた。赤い瞳は、発情の証でもある。)((ささ、そろそろ鬼ごっこですかね~~!(準備運動)   (9/25 00:44:27)

アイザック・フォスター(首都には劣るものの比較的に大きなこの町は、日が落ちて来たこの時間でも人の通りが多い。大通りへ向かう人の流れに逆らいながら、物資が入った袋を片手に抱きながら契約した狼二匹が待つ宿へと向かった。弟の方がそろそろ発情期なため兄に様子見を任せたが大丈夫だろうかと赤い空を見上げてはぼんやりと考えていた。契約でつながっている二匹の体調状態がなんとなくわかるようになってきたのはつい最近のことだ。距離が近づけば近づくだけわかるようになる。宿の扉を開き、二階の部屋へと向かう。ドアノブを握った瞬間、片方は完全に発情していることと、もう一匹、兄である彼の魔力もいささか何やら違和感があることに気づき扉を開けることをためらってしまった。気のせいならばどれほどいいだろうか)…あ?…いや、ありえねぇ…よな…?【お兄ちゃーん!了解です!嫌な予感をひしひしを感じていただいております…(ニコニコ   (9/25 00:35:33)

ザップ・レンフロ(二匹の狼は電灯も付いていない部屋の中で主の帰りを待っていた。日が落ちかけ、赤い空が窓から見える。一匹の狼はベッドの上でうずくまっていた。荒く息を巻きながら、ベッドのシーツを駄目にしながら。主から暫くの様子見を任された狼は彼を眺めながらも着実にその熱に当てられていた。発情期が誘発されたり、重なることは稀だ。もとより、二匹以上の悪魔と契約している神父の方が少ないと言えよう。)「おい…大丈夫か?」…うっせぇ、話かけんじゃねぇ…(短い会話が交わされるもはらんだ熱が落ち着くことはない。髪の長い狼は比較的アクションが薄い。誘発されたのもあるが隠していたのもあるだろう。かろうじて人型をとどめている二人は今か今かとおいしいご飯の帰宅を待つ。)((かぎかっこが三十代、お兄ちゃんの方です!   (9/25 00:25:43)

アイザック・フォスター【はーい!よろしくお願いいたします!   (9/25 00:19:21)

ザップ・レンフロ((それじゃぁ始め打ちますね~!   (9/25 00:18:32)

おしらせアイザック・フォスターさん(119.229.***.22)が入室しました♪  (9/25 00:17:51)

おしらせエイブラハム・グレイさん(119.229.***.22)が退室しました。  (9/25 00:17:27)

エイブラハム・グレイ【了解です〜!ではではこちらもCCを〜!   (9/25 00:17:21)

おしらせザップ・レンフロさん(60.130.***.194)が入室しました♪  (9/25 00:17:15)

おしらせスティーブン・A・スターフェイズさん(60.130.***.194)が退室しました。  (9/25 00:16:36)

スティーブン・A・スターフェイズ((こちらも全然大丈夫です~! じゃ、CCしちゃいますね…(ゴソゴソ)   (9/25 00:16:15)

エイブラハム・グレイ【幸あれ〜!(パチパチ 背後様言い方〜!私はまだ大丈夫ですが背後様お時間はいかがです?】   (9/25 00:15:24)

スティーブン・A・スターフェイズ((お疲れ様でした~!こちらのならず者たちにも祝福あれ~!幸あれ~~!(パチパチパチ) さて、締めまして、日付もまたぎましたがどうしますか?3Pはじめます?(言い方)   (9/25 00:12:59)

エイブラハム・グレイ(こちらが起き上がれば、彼も同じように上体を起こしてから髪を退け、露わになった額に口付けてからベットをでた。彼の家には家政婦のビヨンドが一人いる。恐らく彼女に自身のことを話すのだろう。彼に手を握られながら視線を窓の外へと向ける。霧が薄く、朝日が差し込んでくることなどこの街に来てからあっただろうか。まるで新たな生活を祝うかのようなそれについ笑ってしまいそうになる。彼に手を引かれながらキッチンへと向かう。いつもより暖かく感じられるその手をこちらも握り返しながらキッチンへと続く扉をくぐった)【そうですね!妄想捗り打っちゃいましたがこれにて締めにしましょうか〜お疲れ様でした!(パチパチパチ   (9/25 00:11:16)


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