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おしらせ無言時間が20分を超えたため、長男さんが自動退室しました。  (12/12 23:29:21)

長男過去ログ見てたら落ちそうになってた(あっぶね、)   (12/12 23:08:37)

長男……自室居た方がいいかな。あ、眠かったり疲れてたら寝ててな(ぼそぼそ、)   (12/12 22:38:59)

長男…(時計ちらり、いそいそと炬燵入ってぐでん、)   (12/12 22:25:19)

おしらせ長男さん(iPhone au)が入室しました♪  (12/12 22:23:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、四男さんが自動退室しました。  (12/12 00:47:28)

四男…ふひ、兄さん寝ちゃった…?(頬つン、)…(相手の反応確認してから 一度 離れ押入れに 布団を引っ張り出して素早く敷けば 再び相手の元へと戻り、抱えて移動 布団の中へ入れれば 自らもまた布団の中へ入り )――…おやすみ、兄さん……いい夢をね(ちゅ、唇目掛けて触れるだけの優しいキスを )   (12/12 00:27:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、長男さんが自動退室しました。  (12/12 00:23:48)

四男(可愛くないと言われても説得力皆無である、必死に口元を隠す相手に悪戯心芽生えれば 再び鎖骨に唇宛がい 強く吸い付けば印をつけて )   (12/12 00:08:11)

長男…はっ、可愛く、ね……っんぁ(緩く首振り否定示すも続く刺激に口元片手で隠しながらぎゅっとしがみついて )   (12/12 00:03:37)

四男――…ひひ、兄さん可愛い…(明らかに艶の孕んだ顔色 甘い吐息零す相手にゾクリとしたもの走れば もっと聞きたい、もっと見たいの感情昂り 甘嚙みを続けて )   (12/11 23:53:38)

長男……ふぁ ?! …っ、んく……ひぁ(何とか堪えている声が、鎖骨甘噛みされる刺激に びくんっ と震えて甘い吐息溢れさせて)   (12/11 23:49:51)

四男…(擽ったいと主張する相手の目元は微かに赤く染まり ただ擽ったいだけでないということは明白 素直ではない相手に口元微かな笑み浮かべたまま 今度は鎖骨に 歯を立てれば かぷかぷと甘嚙みを )   (12/11 23:44:06)

長男じゃあ俺だって……ンんっ、…く…くすぐった…ぃ(逃げようと目論めば腰引かれ固定する腕に阻まれそれが出来ず、徐々に下降する舌に体震わせながら意地張るように擽ったいと連呼しつつも、目元僅か染め上げ )   (12/11 23:41:22)

四男ふひ、…やだね。――へえ、擽ったいだけ?…此処も?(逃げようとする相手の身体引き寄せるべく するり腰へ腕を回し密着することで固定 首筋に這わせた舌は徐々に下降 鎖骨へと辿り付き ちろりと舐めて )   (12/11 23:34:30)

長男えー、お前が折れろよ、弟なんだから(むぅ、)…擽ってぇ、だけ だし…ッ(びくり 震えながら僅か逃げようと半身身を引き )   (12/11 23:29:34)

四男兄さんこそ――ここは可愛い弟に譲ってやるべきなンじゃない?(ふひ、譲る気は一切ないとばかりの表情 )……擽ったいだけ?(首筋に舌這わせたまま 次は何処を食ンでやろうかと企み顔 )   (12/11 23:27:16)

長男お前が諦めれば良くない?(にたり、)……ン、…はっ…擽ってぇよそれ(甘噛みの刺激が強いものへと変わると僅か嬉しげに笑み浮かべるも、首筋這う舌にふるっ、と体小刻みに )   (12/11 23:22:30)

四男なら俺はその倍の倍の倍――ヒヒッ、これキリなくない?(けらり、)…ん…、…ちゅ…(甘嚙みから今度は ヂュッ、と強く吸い付けば 其処には くっきりと自分の付けた痕 満足そうに其処へ舌ちろり這わせて )   (12/11 23:17:53)

長男えー、じゃあその倍の倍!(にゃはは、)…綺麗に付い……んわっ、(痕なぞりうっとり見詰めていれば 掴まれた手首引っ張られ体勢崩せば相手の胸元へ。次には首筋走る甘い刺激に吐息零しながらぎゅっとしがみつき )   (12/11 23:13:19)

四男――俺はその数倍好きだし(むむ、)…っ、…ぅ(此方の言葉に止める所か更にキツく吸い上げ 確実に痕が残されると"こいつ"とばかりの不服顔、然し同時に嬉しくもある複雑な四男心 ただされっぱなしは正直悔しいと 自らも相手の手首を掴み 自分のほうへ引き寄せれば首筋に かぷりと甘嚙み )   (12/11 22:58:33)

長男マジで?んじゃあ俺はその四倍好きだし(にしし、)ん〜?……ちゅっ……はぁ、俺の一松(やめてと言われると首傾げるもキツく吸い付い濃い痕残すと満足げ離れてへらり )   (12/11 22:53:49)

四男――…は?なにそれ…俺のほうが兄さんのこと好きですけど?(謎の対抗意識めらり、)…ね、…ねえ…、それ…やめて(抱き締め返してもらえるのは大変嬉しい、けれど相変わらず首筋甘噛みされると どうにもムズムズしてしまうようで 困ったように、然し抵抗も出来ずに眉尻下げて )   (12/11 22:48:23)

長男えー、俺お前のこと好きだしぃ?まぁ、物好きでもいいけどな(きょと、首傾げるも跳ねる体にくすくす笑ってぎゅーっ、抱きつきそのまま首筋かぷり 緩くかみかみ )   (12/11 22:45:49)

四男俺に密着出来て役得とか、おそ松兄さん物好きすぎるでしょ――…、っ(自分もまた相手の温もりと 仄かな香り感じていれば 不意に首筋舐められ ビクッと身体が跳ね上がり )――ちょ、…おそ松兄さん…?な、…なに…?   (12/11 22:38:18)

長男俺もお前に密着出来て役得〜、んはぁ…一松いい匂い…(頬受け嬉しそうに瞳細め、首筋すんすん、ぺろり )   (12/11 22:34:36)

四男…ひひ、こうすれば兄さんに体温わけることは勿論、密着も出来るから役得…(笑み浮かべながら 相手の頬へ口付け )   (12/11 22:31:29)

長男…んはは、やっさしぃ、んじゃあ遠慮なく体温分けてもらうな(にへら 笑み浮かべ首筋擦り寄りって)   (12/11 22:28:07)

四男…風呂、出たばっかで俺の身体あったかいから…体温、兄さんにわけてあげる(先に風呂あがった相手の身体 温めるべく 抱き付いたまま )   (12/11 22:23:42)

長男…どうした?(抱きつく相手よしよし、と抱き締め返せば背中撫で )   (12/11 22:21:54)

四男…ん、俺は平気――…(相手の身体むぎゅり、抱き付き )   (12/11 22:19:48)

長男んぁ…いちまつぅ、ん、大丈夫だぞ、お前こそ溺れなかったか?(へらり、)   (12/11 22:16:53)

四男…風呂ン中で寝てたよね…(はふり、)遅れてごめんね…兄さん、湯冷めしてない…?   (12/11 22:12:49)

おしらせ四男さん(124.144.***.124)が入室しました♪  (12/11 22:11:51)

長男……ふぃー、さっぱり(ほくほく、)   (12/11 21:25:38)

おしらせ長男さん(iPhone au)が入室しました♪  (12/11 21:25:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、三男さんが自動退室しました。  (12/11 03:05:09)

三男おやすみ、一松…いい夢みろよ?(自らも布団の中へと入れば 相手の頬へ口付け 目を閉じて )   (12/11 02:45:00)

三男…あれ、一松?――…ふは、寝てる(ふと相手を見れば眠る姿 くすり笑み零してから 一度押入れへ向かえば布団を引っ張り出し よいしょ、と相手を抱き抱えて布団の中へ )   (12/11 02:43:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、四男さんが自動退室しました。  (12/11 02:39:11)

三男うわ、マジかよ…二連休は羨ましいな…(はふ、)そう、…ほら、今日遅かったろ?背後が予期せぬ残業させられてね、それで急遽休みになったみたいだよ(こくこ、)――言われなくても。僕もお前ともうちょっと一緒に居たいからね(ぎゅむ、)   (12/11 02:22:29)

四男休み…二連休(ぶい、)兄さんも休みなの?じゃあ、限界までそばに居て(にひ、ぎゅむり )   (12/11 02:18:23)

三男嗚呼、お前休み?だったら僕も今日は休みだから平気だよ(くす、抱き締め返して )   (12/11 02:17:20)

四男んぅ…明日休みだから夜更かししても平気…兄さんはそろそろ寝なくちゃ。身体壊すよ(嬉しくてぎゅうっ、抱きつき )   (12/11 02:14:22)

三男…ほンとなら、お前の身体を考えたら早く寝るようにって促すべきなンだろうけど――僕もお前と話せるのが嬉しくてね、(くすくす、)   (12/11 02:12:32)

四男……ん…、少し、眠い…けど、あっちも話せて嬉しくて…寝たくなかった(首筋擦り寄りながらへらり、)   (12/11 02:09:27)

三男…うん、だから安心していいよ(胸元へ寄りかかる相手の背中を撫でて )嗚呼、気付けばこンな時間か――お前結構キツいだろ(よしよし、)   (12/11 02:06:13)

四男…そ う?…ん、(撫でる手に安堵すると瞳閉じ胸元寄り掛かり )…今は眠いから無理だけど…今度するし(ふんす、)   (12/11 02:03:51)

三男少なくともそンな心配そうな顔しなくても大丈夫だってことは言っておく(ふは、不安げな表情見せる相手の頭撫で )…へえ?出来るンだ、(にやにや、)   (12/11 02:00:12)

四男……それって喜んでいいの?(困惑気味の相手に少し戸惑いつつ眉下げぽそり、役に立ってるか不安感拭いきれず )……しようと思えば出来るし。(最後に多分、と呟いて べぇ 舌出し )   (12/11 01:55:15)

三男いや僕だって意味わかンねえよ、結構すぐ手 出すようだったのにさ、お前のこと見てると、大事にしてやりたいって気持ちの方が強くなるンだからしょうがなくない?(少々困惑した様子で溜息はふり、)…別にしてもいいけど、お前こそ大丈夫かよ?すぐ照れるお前が(揶揄表情、くすくす )   (12/11 01:46:22)

四男……なに、それ…意味わかんねぇけど(唇手の甲で隠して顔逸らすも大事にと言われると照れが増して隠すように目付き鋭く )…兄さんが優しいから、反抗とかする感ないけど……してみようか?(にやり、)   (12/11 01:42:14)

三男――…、なンていうかさ…お前のこと見てると…こう、……(欲情より庇護欲が勝るというか、と心中 )大事にしてやりたいって気持ちになるよね…(ふはり、唇触れ合っただけで嬉しそうな笑み見せる相手の頭撫で )   (12/11 01:36:24)

四男……っ…(言っといて恥ずかしくなりぎゅっと目を瞑り、唇触れれば嬉しそうに笑み )   (12/11 01:30:47)

三男…、(くいくい服 引っ張られると視線向け )ん、いいよ…(相手の申し出に快く頷けば 少し上げられた顔、唇へ口付けて )   (12/11 01:27:32)

四男……兄さん…その、口に、したいんだけど(真意理解出来ずいるもふと顔少しだけあげて服 くいくい 引っ張り 呟き )   (12/11 01:25:31)

三男…ん、僕だけが知ってればいいから良いよ(ふふ、微かに笑み零せば 照れた様子の相手 こういうとこも含めて可愛いンだよな…と )   (12/11 01:16:24)

四男…そう?そんなことないと思うけど…(きょと、撫でる手に瞳細めれば頭に何かが触れ それ理解すると微かに照れ 俯き )   (12/11 01:12:45)

三男――いや?お前ってわかりやすい性格してて可愛いなって思っただけ(頭を撫でられることで安堵した表情見せる相手 よしよしと撫でつつ 頭に口付けて )   (12/11 01:08:59)

四男……に、兄さん?(未だ黙る相手に不安拭いきれずにいたが頭撫でられると少しは安心したように息吐いて こてん 肩口顔埋め )   (12/11 01:02:50)

三男…、(此方が悪いわけだが、余りにも反応を返してくれる相手に ほンとこいつ可愛いな…と思わず微笑すれば徐に相手の頭撫でり )   (12/11 00:57:01)

四男……───え、(暫く警戒しているも喋らない相手に若干不安になり )   (12/11 00:51:25)

三男――…、(素で警戒されたくない三男、だンまりを決め込んだ模様 )   (12/11 00:48:48)

四男…?、……(表情汲み取れず首傾げればじとり目見つめ)   (12/11 00:45:15)

三男隙あらばお前にちょっかい出そうとしてるわけだからさ――、嗚呼でも…露骨に警戒されるのは……(逆にそそるよね、という表情である )   (12/11 00:43:16)

四男兄さん相手に何警戒すればいいのさ?……まぁ、して欲しかったら警戒するけど…(しれ、っと言えば態とらしく ふしゃー と警戒心剥き出しに離れ )   (12/11 00:41:00)

三男…お前、警戒心なさすぎだろ。そンなことじゃ僕になにされても知らないよ?(呆れた表情、然し優しい手つきで相手を撫でて )   (12/11 00:35:42)

四男やってみる。   (12/11 00:31:48)

四男……多分って…まぁ、兄さんなら何されてもいいけどさ(擦り寄りつつ首筋抱きつくとへらり笑って )   (12/11 00:31:38)

三男ちょっと待ってな…?これいっそ僕のほうから出したほうが早いンじゃ…   (12/11 00:27:31)

三男(矢張り不思議そうな相手に思わず微笑、擦り寄る相手に愛しさ浮上して、)――そりゃそうだろうね、僕だって流石に何もしてないお前に酷いことしないよ……多分(こく、)   (12/11 00:25:47)

四男ん、てすと。って発言してるよ。そこで。いやだって、もばげー以来のやつはあんまりハマってないから(肩竦め、)   (12/11 00:16:37)

四男…変なの(きょとんとするも撫でる手に笑み擦り寄り )…え、俺が泣かされんの?なんにもしてなくね?(あわ、)   (12/11 00:15:09)

三男あ、そっちか。悪い悪い勘違いしてた(はふ、)ふは、覚えてすらいないのかよ(けらけら、)   (12/11 00:14:22)

三男いいンだよ、僕だけがわかってればそれで(不思議そうな相手の頭撫でり )――僕が暴君に戻ってたらお前、多分泣きを見る羽目になるンじゃない?(にやり、)   (12/11 00:11:39)

四男空白は詰めてね   (12/11 00:09:27)

四男いや、でぃすこの…。あー、あったねそんなとこ…やってたかすら覚えてないレベル…   (12/11 00:09:01)

四男へ、なにが……可愛いとか今1ミリもなかったよね(笑われ顔上げれば不思議そうに首傾げて )えー、横暴……チョロ松兄さん暴君に戻ったの?(首元擦り寄りつつくすくす笑い )   (12/11 00:08:08)

三男掲示板…?此処じゃない別の場所ってこと?――嗚呼、うん。アメーバピグっていうンだけど、僕も最近は余り顔出せてないンだけどね、そっか、一松は知らないンだな(ふむ、こくこ )   (12/11 00:05:26)

三男…、お前ほンと…可愛い反応するよね(目元赤く染める相手に くすり、)いいや、僕がいるのに僕の方を見ないお前が圧倒的に悪いよね(横暴なる決めつけ、からだの擦り寄る相手を抱き締め背中撫で )   (12/11 00:02:53)


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