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ルーム紹介
縛り付けて、飼い慣らして、安心させて。

[注意事項]←確認必須
・w.r.w.r.d ,nmmn ,薔薇,ヲ含ミマス
・本人様無関係
・荒シ,無関係者,非常識者ノ入室ハ固ク御断リ
(場合ニヨッテハ退出希望ヲシマス)
・50文字以上ノ炉留推奨(描写必須)
・右em(主)以外無固定,
左募集(メンバーノミ入室可)
・グロ注意
・好:派生,玩具,薬/嫌:大スカ,虫
・書置可,主不在中使用禁止

[説明書]
・死ンデモリスポーンシマス。
・3P迄可
・アル程度言ウ事ハ何デモ聞キマス。何ヲシテモ構イマセン。
・部屋ニハ薬デモ 玩具デモ 何デモ有リマス。
御自由ニ御使イ下サイ。

[状態]
左腕切傷痕,
[貰ッタモノ]
ミニエーミール人形,ミニ鬱人形,ユッエミ人形,アロマ,精神安定剤,ペンダント,緑セーター,指輪(エメラルド),緑色ノ蝶ノ標本,匠パーカー,血入小瓶,イアリング(紫&薄茶),タブレット端末

(更新 3/12)
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shp_. でも明日 腹壊したりしたら不味い ッ すよね?(抱き締め返し筒 未だ罪悪感拭えず気遣い言葉発し、)   (3/18 22:24:42)

em.*...、大丈夫、(嬉しそうに微笑みつつ、ぎゅっと抱き締め、)   (3/18 22:22:14)

shp_. そう、すか、__... あ゛ッ 中に出してしま ッ て本間すんませ ン、(ふと我に返り彼への負担を考え謝罪の言葉並べ、)   (3/18 22:18:31)

em.*...、きもちよかった、から、ええよ、...、(ぎゅっと抱き締め、擦り寄り、)   (3/18 22:15:09)

shp_. すみませ、ン .. や ッ ぱ優しく出来ひ ン か ッ た。(眉下げ申し訳なさそうに微笑浮、/ 後処理はどうしようかと一瞬思考したが取り敢えず今は所謂ピロートークというものをしておこうと、)   (3/18 22:12:03)

em.*..、ッ、ん、...、(ぼんやりとしつつ、こぷりと彼の白濁が後孔から溢れ、優しく撫でられてはその手に擦り寄り、)   (3/18 22:08:34)

shp_. は、ッ ぁ、.. は ァ 、(自身引抜くと彼の後孔から溢れ出てくる自分の欲が視界に入り恍惚とした笑みを浮べ、肩上下させ息を整え終われば お疲れ様でした。 と労いの言葉掛け髪を優しく撫でてやり、)   (3/18 22:06:15)

em.*ッ、ぁ゙あぁ、♡(ナカを強く締め付けびくびくと達して、自分の腹をべったりと汚し、)   (3/18 22:00:32)

shp_.ほら、 ッ イかせたりますよ!(奥へ奥へと抉る様に腰を打ち付ければもう限界の様で ほら、ッ ほら _.. イけ と耳許で囁き同時に再奥へと白濁出、)   (3/18 21:58:27)

em.*ッあ、♡ ぁ♡、ッん、ぁ゙♡(ガクガクと揺さぶられ自身は先走りをとろとろとこぼして、甘く鳴いて、)   (3/18 21:53:25)

shp_.ッ は ぁ゛-、やば。之 気持ち良すぎやろ、 ッ (汗が滴り落ちるのを気にも留めず只々一心不乱に中を抉る様腰を打ち付け快楽を得る。そろそろ限界だと悟ると根元を掴んでいた手を離しより一層スピードを早め、)   (3/18 21:44:08)

em.*ッ、ぁ、...ぅ、...(彼の熱く大きいソレにナカはきゅんきゅんと甘く締め付けつつ、)   (3/18 21:40:01)

shp_. ッ は、... う゛、ッ き ッ つ、(熱く容赦なく締め付けてくる中に呆気なく達してしまいそうになるも歯を食いしばり耐え息を整える。ある程度落ち着いた所で今度は前立腺を攻め立ててみようか、)   (3/18 21:37:37)

em.*ーーーッ♡、(ビクンと仰け反り声にならない悲鳴をあげつつメスイキし、)   (3/18 21:34:12)

shp_. ふ - ン 、... そ ン な急かさなくても入れてあげますよ、ッ !(揺れる腰を掴み一気に奥まで突き入れた。然し未だ達せないよう根元を掴みゆるゆると律動を始め、)   (3/18 21:32:28)

em.*ずっとまえは、いじってた、ッあ、ぁ、ん、♡ (後孔はひくつき、無意識に彼のを求めるように腰が揺れて、)   (3/18 21:29:21)

shp_. ほら、もう3本も呑み込んでるし _... 前に1人で弄 ッ てた ン すか?(もう既に3本の指を受け入れている後孔の中をばらばらと動かし指を引き抜いた。そろそろ良いだろうと自分もベルトを外し脚衣を脱ぎ終えれば酷く扇情的な彼の姿に充てられ膨張し切った自身を宛てがい、)   (3/18 21:27:00)

em.*いわんでッ、...、ッあ゙ぁ゙♡(彼の言葉にも頭は痺れてしまいそうで、前立腺に彼の指が当たればビクリと背中を仰け反らせつつナカを締め付けて、)   (3/18 21:22:23)

shp_. ッ ふ、端ない顔ですね? 後輩にここ迄されて感じてるとか、... 淫乱 ッ すね、( 淫乱 という単語を強調し言葉を発する。何時もの彼からは想像出来ないほど身も心もどろどろに蕩けている姿は下半身にくるものがある、素早くも丁寧に解していると丁度指先が前立腺を掠め、)   (3/18 21:19:37)

em.*ひ、ぁ゙あ、ッ、ぁ♡ あッ、ん♡(生理的な涙を流しつつ行き場のない快楽に頭はどろどろに溶けていき、自分でもいじっていなかったせいかナカはきつく、)   (3/18 21:15:06)

shp_. イ きたいですか?イ きたいですよね? でも未だ駄目、後ろ解さなきゃ辛いのは貴方 ッ すよ、(無意識の内に揺れている腰押さえ付け予め用意しておいた潤滑油を掌に出し人肌程度に温めてから後孔へ指を埋める。尚其の間も自身への刺激はやめていないようで、)   (3/18 21:09:04)

おしらせem.*さん(iPod touch 121.117.***.25)が入室しました♪  (3/18 21:08:30)

おしらせem*さんが部屋から追い出されました。  (3/18 21:08:30)

em*ッあ、あぁ、ッ、やら、ッ♡ イきたぃ、ッぅ、(何度も寸止めされてはかくかくと腰が揺れて、先走りをこぼして甘い声で鳴き、)   (3/18 21:03:25)

shp_. 何で、 ッ て顔してますね ェ 。ほら、ぼ - ッ としてる暇な ン てありませ ン よ、(再度緩急をつけ先程のように扱くも矢張達する前で刺激を止め 随分と愉しそうに口角を上げ乍その作業を繰り返し、)   (3/18 20:59:19)

em*ひぅ、ッん、あ、ぁ、...、あぁ、ッ、!?、(ビクリと肩を揺らし、達する寸前で寸止めされれば、彼を見て、)   (3/18 20:56:42)

shp_. は - ァ 、... 本間可愛ええわ。(耳許で囁きその儘水音を響かせ乍耳に舌を這わせ更なる快楽を与えてみよう。緩急をつけ射精を促すよう上下に扱くも達する寸前で手を止め、)   (3/18 20:54:31)

em*ッぁ、あ、ん、ぁ、(自分でもいじっていなかったせいか扱かれる快楽にどんどんと自身を固くし、)   (3/18 20:52:00)

shp_. じゃ ァ 相当感度良い ン すね貴方。(緩く勃ち上がっている彼自身に双眸細め恍惚とした表情を。先走りがとろとろと溢れる自身掴み上下に緩く扱き快感与え、)   (3/18 20:49:24)

em*ほんまに、ッ、ひさびさやからッん、(ピリピリとした淡い快楽に流されて感じて、)   (3/18 20:43:05)

shp_. 久々やとは思えへ ン な ァ 、.. (既に蕩け始めている表情見遣り苦笑を浮かべる。胸飾りが開発済みと分かれば摘んだり押し潰したりと様々な方法で刺激を与えて行きもう片方の手は太腿を撫で付け、)   (3/18 20:41:32)

em*ぁ、....、ッん、(ぽやりとした顔で甘い快楽に身を委ねていれば、突起への刺激に肩を揺らして、)   (3/18 20:36:06)

shp_. ッ ん、_.. は、もうどろどろやない ッ すか、(歯列や上顎をなぞったり舌に吸い付いたりと読めない動きで翻弄し終え銀の糸引き筒 唇離。さて如何してやろうかと思考巡らせ 先ず手始めにと胸飾り摘み、)   (3/18 20:30:41)

em*ッん、ふぁ、..、ッ、ぁ、(久々の深い口付けに頭は直ぐに快楽という酒に酔いしれ、彼の指が太股に這わされてはぴくりと肩を揺らし、)   (3/18 20:26:39)

shp_. 否そのままで大丈夫 ッ す、... (再度押し倒せば酸素奪う様な先程よりも深い口付けを落とす。ガーターが気に入った様で頻りにその付近に長い指這わせ、)   (3/18 20:21:41)

em*...、パンツも、脱いだ方がいいですか、?(耳迄赤く染めつつ、小さく問いかけて、)   (3/18 20:19:19)

shp_. ッ と、... !? う ッ わ えろ、_(潤滑油や手頃な玩具等 解すのに必要な道具をある程度揃え彼の元へ戻ると視界に入る何とも扇情的な彼の姿に思わず声に出し、)   (3/18 20:17:09)

em*...、わかりました、(彼の近くで、ループタイを外してズボンを脱ぎ、シャツにパンツ、ニーハイにソックスガーターを付けていて、)   (3/18 20:12:41)

shp_. _.. どうな ッ て ン のやろ之、(ベストを脱がし終えた所までは良かったがその先の服の構造理解出来ず 自分で脱いで貰えます? と。その間に自分は自分で他の準備をして居よう、)   (3/18 20:09:47)

em*...、なるべく、どりょくします、...、(押し倒されてゆっくりと脱がされていくのに、どきどきと心拍数をあげつつ、)   (3/18 20:06:11)

shp_. 声我慢せ ン で下さいね、? (可愛らしい可憐な嬌声をもっと聞きたいと述、/ ベッド押し倒しベストの牡丹外していき、)   (3/18 20:03:11)

em*ん、..、んッ、(大人しく口づけされて、彼のされるがままになって、)   (3/18 20:01:02)

shp_. 出来るだけ、頑張りますわ。(双眸細め触れるだけの口付けを幾度も落とし、)   (3/18 19:57:53)

em*...、わかりました、...、でも、久々だから、なるべく優しくしてください、...、(両手を広げつつそう言って、)   (3/18 19:54:45)

shp_... 分かりました、. でも俺貴方が思う程優しない とだけ言っておきますよ、(後に続きベッドの前へ着けば一応の忠告を入れ、)   (3/18 19:51:22)

em*...、良くなかったら言いませんし、...、正直初めてでは無いので、(苦笑しては、立ちあ上がり同じ部屋にあるベッドに座って、)   (3/18 19:40:51)

おしらせshp_.さん(iPhone 210.198.***.47)が入室しました♪  (3/18 19:40:30)

おしらせshp_*さんが部屋から追い出されました。  (3/18 19:40:30)

shp_* え、否 別に嫌という訳では断じて無い ン すよ、でも... 俺で良いのかな ァ ッ て、(慌てて補足付け加え自信なさげに呟、)   (3/18 19:37:36)

em*...、嫌ならいいんです、...、御礼とか、これくらいしか私、できないので、...、(小さく呟き、視線を下げて、)   (3/18 19:35:08)

shp_* ___ ッ へ?(思いも寄らない申し出に素っ頓狂な声漏 二三度瞳瞬かせ思考整理し、)   (3/18 19:33:03)

em*...、だ、だいて、いいんですよ、?(ずっと優しくしてくれている彼にそう告げて、)   (3/18 19:29:23)

shp_* ? どうしました?(向けられた視線の意図分からず緩く首を傾げ返答を待ち、)   (3/18 19:28:06)

em*...、ん、...、(ぎゅっと抱き締めては擦り寄り、ちらりと彼を見て、)   (3/18 19:25:44)

shp_* 良くお似合いですよ、(自分も髪を耳に掛け揺れる宝石見せ、)   (3/18 19:23:20)

em*ん、...、(ぴくりと肩を揺らし、耳で彼の色の宝石を光らせつつ、)   (3/18 19:13:18)

shp_* 分かりました。..ちょ ッ と失礼しますよ - (一応声掛けイヤリングを外し何時言われても良いようにと持ち歩いていたパーツに付け替え ファーストピアスを取り空いた穴に余り刺激しないようにと慎重に付けてやり、)   (3/18 19:10:17)

em*...、お願いします。(彼に身を預けたまま大人しくしていて、彼の匂いや体温に心拍数をあげつつ、)   (3/18 19:07:29)

shp_* 、! あ ァ そう言えばもう1ヶ月位経ちますかね、... そろそろ ピアス の穴安定してきたでしょうし パーツ 付け替えましょうか?(彼の体に自分の痕と渡した物が付いている という事実に背徳感と独占欲煽られ 渡した日付を思い出しイヤリングを指さして、)   (3/18 19:03:57)

em*...、ん、(耳迄赤く染めつつその耳朶には彼からのイアリングとファーストピアスの2つになっているままで、)   (3/18 18:55:46)

shp_*、偉い素直ですね、.. ま ァ 可愛ええし良い卦度。(色素の薄い髪梳かす様に撫で、)   (3/18 18:51:54)

em*..、ん、(コクリと小さく頷き、隠すように彼に顔を埋めて、)   (3/18 18:49:24)

shp_* ッ ふふ、エミ さん顔真っ赤やないですか。そ ン な恥ずかしか ッ た ン です?(熟れた林檎の如く頬を赤く染めている姿に思わず笑い声漏れ、)   (3/18 18:46:55)

em*..、ありがとう、ございます、...、(小さく呟き、嬉しくも恥ずかしくて、)   (3/18 18:43:51)

shp_* 之、俺からの ホワイトデー です。(肌が白い彼には赤がよく映える、独占欲を具現化した様な痕に双眸細め、)   (3/18 18:42:10)

em*んッ、...、(くっきりと左手の薬指に残った鬱血痕に、顔をより赤く染めて、)   (3/18 18:38:13)

shp_* ッ ん、__... 、綺麗についた。(白い柔肌の華奢な手を取り左手の薬指に鬱血痕付 思いの外上手く付いてくれた痕見 満足気、)   (3/18 18:34:53)

em*...、? いいですよ、(きょとんとしつつ、彼に手を貸して、)   (3/18 18:33:02)

shp_*... ん ン でもな ァ 、.. エミ さんちょ ッ と手貸してくれます?(手指差 緩首を傾げ、)   (3/18 18:31:05)

em*...、大丈夫ですよ、貴方が来てくれるだけでも嬉しいんですから、(小さく呟き、)   (3/18 18:27:32)

shp_* ッ あ、エミ さんに ホワイトデーのやつ渡せへ ン かった、..(ふと思い出し何処か悔しそうな表示浮、)   (3/18 18:26:25)

em*...、ぅん、(彼の言葉に顔を赤く染めて、擦り寄り、)   (3/18 18:23:59)

shp_*... もう本間可愛ええ、..好き、.(より一層力強く抱き締めぽつりと呟き、)   (3/18 18:22:41)

em*...、わたしも、あいたかったです、...、(擦り寄りつつ、小さく呟き、)   (3/18 18:20:16)

shp_* 会いたか ッ た、... 凄い我慢した、(撫でられる感触目細め 彼の声安心感覚、)   (3/18 18:19:25)

em*...、お疲れ様です、(優しく声を掛けて、髪をなでて、)   (3/18 18:15:05)

shp_* もう本間疲れた、... ん゛ン 、..(珍しく弱音吐き彼の肩口に顔を填め、)   (3/18 18:14:18)

em*...、ん、(抱き締められては、そっと抱き締め返し、)   (3/18 18:11:21)

shp_*__.... あ゛- 6日ぶりの エミ さんや、.. (ぐいッ と引き寄せ堪能 充電 するかの様独り言零し乍抱き締め、)   (3/18 18:10:45)

em*...、はい、(小さく頷き、抱き締めて欲しいなと思いつつ、)   (3/18 18:06:26)


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