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それはとある学園でひっそりと起きた4人の少女のお話。
濃厚で醜悪で甘美で妖艶な、まだ物語が動き出す前のお話。

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おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 霖さんが自動退室しました。  (2018/12/15 07:55:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 雫さんが自動退室しました。  (2018/12/15 07:53:02)

時雨 霖‪「すごいすごい!!…こんなにぶっとくて大きいのに、お姉ちゃんのアソコはまるでそれをものともしないみたいに飲み込んでいっちゃってる!!…うわぁ、見て見て、見える?…もう先っぽだけだけど、シズ姉の膣内に挿入っちゃってるよ。それに膣口がこぉーんなに広がっちゃって…クスクス…お姉ちゃんのここはとっても欲しがりさんなんだね。…なんだかとってもえっちぃ。」(ズブズブ…、ギチギチと挿入っていく様子を光悦とした表情で眺める彼女は興奮のあまり、今、目に焼きつけてるこの光景を饒舌に君へと報告し、そのまま更にグッ、と力を込めながらゆっくりと少しづつ飲み込まれていく極太のバイブを押し込んでいき、やがて子宮口に到達しても尚、その先へとグリグリ抉るように捻じ込めば、臓器を直接圧迫させられてるような鈍痛にも似た快楽を君は覚えるだろうか。)>雫ちゃん‬   (2018/12/15 07:23:20)

時雨 霖‪「…ふふ、それじゃあ、そんな正直なお姉ちゃんにご褒美をあげよう!!」(まるで雄犬に屈服した雌犬のように自ら‬太腿を両手で持つ様にして支え、秘部を相手に丸見えの状態にすれば、彼女の嗜虐心が更に擽られ、そんなお利口な君にご褒美をあげると意気揚々と、そう告げただろう。…‪しかし、やはり改めてその太さ、大きさはどう見ても、常識の範囲を大きく覆しており、直に君の膣口に添えてみるとその異常さは明らかだっただろう。しかもこのバイブの恐ろしさは太さ、大きさに留まらず加えてこの22cmという長さはとても君の膣内には収まりきらないことを物語っており、仮に根元まで全部挿入ったとしても、それは子宮を突き抜けて胸あたりのところまで来るはずなのである。その規格外な大きさの未知性は互いの好奇心を刺激し、更なる興奮の渦の中へと二人を誘っていくことだろう。…そしてついに彼女はバイブに力を込めて、ゆっくりと君の少陰唇と膣口を押し広げていくと、ズブズブ…と極太のバイブが君の秘裂の膣壁を掻き分けて進み、膣内を極太のバイブで蹂躙されていったであろう。)‬   (2018/12/15 07:23:07)

時雨 雫 「ふぁッ♡ ん、ぅ…っ 欲しい、リンちゃ、ん…っ♡ 良い子にしてる、から…っ いっぱい、滅茶苦茶にして…っ…♡ ( 少し冷たいバイブの先が秘裂に宛行われればくちゅ、とトロトロに蕩け出来上がった膣口が水音をたててぱくぱくと物欲しそうに収縮を繰り返す。君に言われるがまま、ふゥーッふゥーッと深く荒い息を吐いて、体の力を抜く。バイブが入れやすい様に、そして動かしやすい様に自身で脚を開いてみせればその脚の太腿を両手で持つ様にして支え、動物が屈服するかの様な姿勢になってしまう、きっと、こうすれば君は悦んでくれる、そう思えばそんな恥辱的な姿勢さえ厭う気にはならなかった。」   (2018/12/15 06:43:48)

時雨 雫「あ“……は、ァ……っ… ( ガクガクと余韻に浸りぐったりとした身体を横たえてまるでまだ挿入された指でやんわりと刺激され続けている様な錯覚に陥りながら、脱力感に苛まれる下半身からするりと下着を脱がされればとろりと愛液が糸を引いてひんやりとした外気がぐちゃぐちゃになった内太腿に触れる。相手が口にするまでも無くその声と表情と身体の反応で君が絶頂した事を悟ればキュンキュンと下腹部が疼きだす。自分の声でそんなに興奮して貰えるのならもっと君に愛されて君を悦ばせられる声で啼きたいなんて、今まで反抗していた癖に思えて仕舞うのだからきっともう普通には戻れない程に戻れなくても良いと思える程に君に心酔しているのだろう。」   (2018/12/15 06:43:38)

時雨 霖‪「…ふふ、でもシズ姉?…盛大にイッたところ悪いんだけど、まだこれは準備段階。つまりは『前菜』なんだぁ…♡」(するすると、既にビショビショに、そしてグシャグシャに濡れてしまい最早元の色から変色してしまっている君の下着を丁寧にゆっくりと下ろしていき、脱がしながらそう呟けば、脱がし終わった君のショーツを両手で丸めて、それを自分の鼻まで持っていき、スンスン…と瞼を閉じながら、身体中や肺の中を君の匂いでいっぱいにするように丹念に嗅いでは、いよいよ今日の『メイン』である太さが8cm近くもあり、長さが22cmもあって、最早男性の腕と何ら変わらないような超極太バイブを持ち出しては、その先端を絶頂して間もない君の秘裂に、ぴと…と当てて、玩具特有の温度が敏感な君の秘部を伝っただろう。)「…さぁ、これからが『本番』だよ、シズ姉!!…ふふ、少しずつ、少しずつ挿れていくから、お姉ちゃんはリラックスして、力を抜きながら、ただただこの超極太バイブにお姉ちゃんの膣を蹂躙されて味わう悦楽を貪ればいいんだよ?…じゃあ、そろそろ未知の領域へ踏み入ってみようか!!」>雫ちゃん‬   (2018/12/15 05:55:14)

時雨 霖‪「ぁ゙は!!…盛大にイッちゃったねぇ、シズ姉♡…ん゙ん…ッ…、えへへ…シズ姉があんまりにもかわいい声をあげるから、私も軽くお姉ちゃんの声だけでイッちゃった♡」(ガクガクと身体を痙攣させて思わず腰を浮かせてしまいながら、君は盛大に絶頂を迎え、君の愛液が彼女に向けて迸り、まるでシャワーのように身体中に浴びせられる。その際に彼女も君の喘ぎ声と蕩けた表情、仕草に釣られて、ジュワァァン…と膣奥から何かキてしまうような感覚を覚えて、そのまま、その悦楽に浸りながらブルブルと彼女も少々痙攣するように時折肩などを跳ねさせながら、悶えて軽く絶頂を迎えるのだった。)‬   (2018/12/15 05:55:00)

時雨 雫 「ん”ヒッ♡ あ“ぐ、ぅぅうッ♡ ごめ、なひゃ…ッ…ッッ イき”ま、ひたッ♡♡ イッた“か”らァっ あっあッ…っ ごめんなひゃヒッ♡ イぎまひゅ、イ“ぁ…っ♡♡ イぅ、イぐっ イ“…ッ…ッッ…!!!! あ”ッはぁぁぁあっっ♡♡♡♡ ( 相手にぐちゅぐちゅと激しく弱点を擦り上げられ強く圧迫されれば爪先をぴんと伸ばして嫌だ嫌だと首を横に振り、自分でする時とは全く違う快楽に怯えながら、嘘を吐いてごめんなさいと強がった事の許しを乞いて、最後まで君に許してもらおうと懇願しながら快楽に圧し潰された思考から溢れる声をそのままに彼女はガクガクと身体を震わせながら一際激しく絶頂を迎えた。」   (2018/12/15 05:12:13)

時雨 雫「ん…っ あ……ッ♡ は、ぅッ ん、ぇ…っ え、ぉッ ん“ん…ッ♡(焦らされる様にして離れていく唇を切なそうに見つめて物惜しそうな声を漏らすも直ぐに下唇へと熱が帰ってきて、それだけで軽く絶頂を迎えそうになってしまう。あまり認めたくは無いけれど、実の妹にこうして焦らされて我慢しきれなくなった時に不意にご褒美を貰う様なこの主従関係にも似た行為に、自分はどっぷりと溺れてしまっているのだと実感する。先程まで自身の口内を好き勝手に翻弄していた舌先が、まるで誘う様に目の前に差し出されれば餌に吊られる獣の様にそれに従い舌を伸ばして仕舞う、外気に触れるひんやりとした開放感とその中で触れ合う相手の舌先の熱がゾクゾクと彼女の興奮を高めて、絶頂の瀬戸際まで彼女を運ぶ。)」   (2018/12/15 05:12:01)

時雨 霖「ふーん…まだイッてないんだ?…ふふ、それじゃあもっと激しくしてもいいよね?」(強がって否定する君の様子を見て更に意地悪くそう告げると、既に挿入していた指先の動きを更に早めて、態とグチュグチュと君の耳まで聞こえるようにふしだらで厭らしい水音を君の蜜壷で奏でようか。そうして君の少々硬く凹凸のある腹側の膣壁をグニグニと弄りながら、前後に擦りあげて、軽く絶頂して敏感になってる君を更なる絶頂に追い詰めていけば、ビクビクと痙攣する君に耳元で『イッちゃえ』と妖艶に不敵な声で囁いただろうか。)>雫ちゃん   (2018/12/15 04:40:11)

時雨 霖「…ん、…クチュ…んん、…ツ …あは、シズ姉の唾液…とーっても甘くておいしい…」(深く深く甘いキス。上顎の凹凸部分や歯茎の裏などをなぞるように擽り、リズミカルに緩急をつけながら、君の口内蹂躙し、君の愛欲ごと貪るように舌先を動かしただろう。とても野性的な行為なのに、何処か神秘な雰囲気すらも感じる。きっとお互いがここまで好き合うからこそ、生じる気持ちなんだろうな、と彼女は君の甘えるように縋り、蕩けきった表情を上からクスッと微笑み返しながらそう返し、君の唇から離れる瞬間もまるでスローモーションのようにゆっくり、ゆっくりまだまだずっと重ねておきたい気持ちを残しながら名残惜しそうに離れ、完全に離れきった刹那に、君の下唇を唇で咥えて、そっと離れれば、ツ…─と細い糸がお互いの唇の間で糸を引いただろう。その後彼女は存分に味わった君の唾液の味の感想を述べて、残しておいた気持ちの分を埋めるかのように、彼女は舌先を少しだけ出して、君も彼女の真似をしてくれたなら、チロチロと舌先だけをお互い絡ませ合っただろう。)   (2018/12/15 04:39:57)

時雨 雫「んぅぅうッ♡、まだッイッてなひィッ…ッッ あ、はっ 入って、来たぁ…っ♡ ん“ッ あっ そこォ…ッ いまヤばぁ…ッ…ッッ♡♡♡(自分の欲に言葉も無く応えられるくせに、意地悪くそう尋ねてくる君に少し反抗しようとしたのか、まだ絶頂していないと口にして強がってみせるもゆっくりと挿入されていく君の指に歓喜にも似た甘い嬌声を漏らしてその指に膣壁をグリグリと手探りで刺激されると思わず思考が口から溢れてしまう。二本の指の隙間からは空気を含んだ愛液が指が動く度にぐちゅぐちゅと厭らしい水音を立てる。軽かったとはいえ既に絶頂してしまって敏感になっている身体は少し硬く凹凸のある腹側の膣壁を強く擦られる事でビクビクと痙攣し絶頂を迎えそうになる。」   (2018/12/15 03:59:50)

時雨 雫「…っ、ぁ…ッ はぁ……っ ん…♡ ( まるで自分の愛欲を汲み取ったかの様に重ねられた唇に縋るようにこちらからも舌を伸ばせば重力に従って君の唾液が舌を伝い、口内へと流れ落ちてくる、互いの舌を絡ませてぐちゃぐちゃに混ざり合った互いの唾液を更に掻き混ぜる様に、相手の上顎の凹凸や裏歯茎を擽る様に、まるで生き物の如く舌先で相手の口内を蹂躙して行く。此処だよね、此処がゾクゾクするんだよね?、とまるで甘える様に縋る様に君を悦ばせようと舌を伸ばすその表情は既にトロトロに蕩けており、時折互いの混濁した唾液を喉を鳴らしながらごきゅごきゅと飲み下して行く。)」   (2018/12/15 03:59:38)

時雨 雫そうよね!まだメインディッシュじゃないからある程度抑えめに、でも昂ぶらせて… 難しい…←   (2018/12/15 03:31:41)

時雨 霖ふふん、もうかなり『準備』が整ってるよね   (2018/12/15 03:31:01)

時雨 雫あー…状況的にはかなりエッチだ…   (2018/12/15 03:28:51)

時雨 霖はーい!   (2018/12/15 03:19:37)

時雨 雫とりあえず入るだけ入っておくねっ!   (2018/12/15 03:19:26)

時雨 雫やおやおー!!!   (2018/12/15 03:19:17)

時雨 霖やおやお!   (2018/12/15 03:19:06)

おしらせ時雨 雫さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2018/12/15 03:18:57)

おしらせ時雨 霖さん(iPhone 220.98.***.249)が入室しました♪  (2018/12/15 03:04:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 霖さんが自動退室しました。  (2018/12/14 10:15:42)

時雨 霖ズズ…ズズ…と、時折、君の甘い、甘い唾液を啜る音を、態とらしく立てたところで、ふいに君の体が一際大きく跳ねたのを感じて、ガクガクと小刻みに痙攣している様子を見ると、相手が軽く絶頂したのだと悟り、『イッちゃったの?』と、やはり悪戯っぽくそう尋ねてきたであろうか。)「…ふふ、やっぱりシズ姉は可愛いなぁ…」(そう言って彼女は片手を既に絶頂してグチョグチョになってしまったであろう秘裂へと、ゆっくり焦らすように指を這わせるように移動させていき、淡い空色のショーツの下着の中へと滑り潜らせれば、膣内へと中指と薬指を挿入し、忍ばせて、指の間接をゆっくりと曲げて、君の感じやすい場所を探りながら、更なる絶頂へと君を促したであろう。)>雫ちゃん   (2018/12/14 09:55:32)

時雨 霖「…あは、いい声でなくね、ジズ姉ちゃん。…いいよ、そのままもっと気持ちよくなっちゃえ。」(敏感である膣口を刺激され、彼女の耳元で、君は強く食い縛った口元から耐えていたはずの甘い声が漏れてしまい、慌てて声を殺す様に細かく息を吐いていて、その息遣いに彼女もまた身をよじらせるほど興奮を覚えれば、やはり彼女自身も体の火照りが抑えきれなくなっていて、君の予想通り、彼女の下腹部は君と同じかそれ以上に濡れており、時折我慢の出来ない腰をくねらせては、君の太腿を借りて千摺りを行い、甘い声を漏らしていたであろうか。そしてお互いの愛欲が最高潮に達した時、彼女はまるでモノ欲しげに、とても切なそうな表情を君へ向けて、そっと君へと顔を近づけていけば、やがて二人の唇が重なり合い、唾液を多く含んだ二人の舌は、お互いの唾液を交換し合うように、ねっとりと、濃厚に絡め合いながら、互いの口内を擽る様に蹂躙し合って、お互いに内側から汚し合っただろうか。   (2018/12/14 09:55:16)

おしらせ時雨 霖さん(iPhone 220.98.***.249)が入室しました♪  (2018/12/14 09:16:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 雫さんが自動退室しました。  (2018/12/14 08:51:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 霖さんが自動退室しました。  (2018/12/14 08:32:16)

時雨 雫「、、ふぁッ… 耳や、ぁ……ッ…ッッ! ンぐっッッ♡ あ、あ、ぁ……―――っ♡♡♡(重なる身体の熱を感じながら、彼女は君に呑み込まれた自身の体液の事で頭がいっぱいになり、君の口元を意識してしまう。キスがしたい、お互いの唾液を交換し合って、舌先で互いの口内を擽る様に蹂躙し合って、お互いに内側から汚し合って、それで…そんな思考を淡く濁すかのように君の吐息が鼓膜を震わせ、びくびく、と身体がそれに反応して痙攣し始める。荒い吐息、漏れる発情し切った声、それら全てが今の彼女にとっては興奮要素で、まだそれすら処理できていない間に両胸に君の体温を感じ始める。既に秘部も乳首も焦らされて、ショーツから沁み出した愛液は布団を汚し始めている。それに耐えようと自身の太腿を相手の脚に絡めるように擦り合わせたその時、期待し尽くし感度が限界に達していた先端に強い刺激が走り、チカチカと視界に小さく閃光が走る。ぎゅっと君の脚を太腿に挟みながらがくがくと身体を震わせ、たった一度乳首を捻られただけで彼女は軽く絶頂を迎えてしまった。戸惑う様にして漏れた声を抑える事も忘れて彼女は甘い声を溢れさせる。」   (2018/12/14 08:31:36)

時雨 雫「ん、ぐ…っ ぁ、はぁぁッ ふ、ぅ…っ(ずっと焦らされ続けた身体はショーツ越しに膣口へと押し付けられた君の指に反応してトロトロと愛液を溢し始める。ショーツの絹の様に細かい繊維でぐりぐりと敏感な膣口を刺激されれば強く食い縛った口元から耐えていたはずの甘い声が漏れてしまい、慌てて声を殺す様に細かく息を吐く。見せつける様にして差し出された指の間に這う糸を君が舐め取れば、ぞくり、と背徳感が背筋を走り、ショーツの染みを広げていく。君だってきっともう私と同じくらい濡れているはずなのに、でもきっとそんな事を口にすればご褒美が貰えなくなってしまう。彼女はまだ下着越しでしか君の指を感じていないのだ。唾液と混ざり合い、口内へと呑み込まれて行くその様子を見れば、その舌先のぬらりと光る様子にさえ欲情してしまう。自身の体液がその喉を通り、君を体内から染めて行くのを感じては何故か自分が君をマーキングしているような錯覚さえ覚えてしまう。」   (2018/12/14 08:31:31)

時雨 霖「…さて、ようやく両手が使えるようなった。…今度は両胸を揉むよ?」(そう告げて宣言通り、彼女はもう片方の手を右胸に伸ばして、君のトップスの中へと忍ばせては、今度はより密着性を求めて、君に横で、のしかかるような体勢となり、君の耳元の隣に彼女の頭が来れば、彼女のと息遣いや、君の体を弄ることで自らも官能的な声をあげている様子が、すぐ近くで聞こえてしまっていたであろう。そして、今度は最初こそ先程と同じように、乳首に触れるか触れないか、ギリギリのラインを責めながら、指先の腹でなぞったり、胸の周りを撫でたりなどをして、愛撫でを繰り返していたが、ふいに彼女が『クスッ』と耳元で不敵に笑ったあと、ギュッ、と君の両乳首を少し強めに捻ったであろうか。)>雫ちゃん   (2018/12/14 08:01:08)

時雨 霖「…ッハァ…布の上からでもシズ姉のここが濡れてるの、分かっちゃう。…ねぇ、見てみて、ほら…シズ姉の愛液で糸引いちゃってる。…んん、…ふふ、おいしい。」(君の吐息が彼女にかかる度に、ゾクゾクとした感覚に襲われ、君の厭らしく喘ぎ声が耳に届く度に、頬の筋肉が自然に上へと引っ張られ、不敵な笑みを零してしまう。そうしてお互いに興奮度が上がったのなら、次に彼女は秘裂を下着の上から中指で膣の中へと入れ込むように強く宛がり、そのまま指の腹で筋に沿うように上へと擦りあげて、じわじわと淡い空色のショーツを君の愛液でシミをつくっていっただろうか。その後、彼女はその中指をそっと離して行き、君の愛液を絡ませた中指と人差し指の間で、キラキラと光り垂れ落ちる、細い糸を作っては、まるで君に見せつけるように、厭らしく、妖艶な雰囲気でその2本の指を舐めとって、微笑みながら、君の味の感想を述べただろう。)   (2018/12/14 08:00:51)

時雨 雫「あぅ…、意地悪だ、ぁ…っ ……ふ、っく…きもち、…ぃ、っ(既に熱の回った胸の先で先端は主張を始めている、それなのに、一番敏感な其処に触れてくれたのは全体を包む時に掌で優しく圧し潰された時のみ、それ以外はわざとそこを避ける様に胸を撫でられる、もどかしい、このまま身体を相手に圧し付ければそこも優しく君の手で刺激されるだろうか?それも、既に密着した体勢では上手く行かないだろう。あからさまに焦らされている事に気付きながら、君の指先に翻弄されて行く。先端に触れてもらえそうで、触れてもらえない、既に期待の高まった先端は必死に懇願するかのようにぴんと爪先立ちを始める。それなのに、次はそこから遠く離れ胸を下から救われる様に揉まれる、たぷんたぷん、とその度に揺れ空を彷徨う先端は外気に触れて君の体温を求めている。もうずっと、ずっと、私をこうして虐めてきたんだから解って居るはずなのに意地悪く感想を聞かれれば、早くご褒美が貰いたい彼女は聞かれるがままにそう答えてしまう。」   (2018/12/14 07:33:41)

時雨 雫「ん…ぃ……っ ひ、ぁ…ッ、(ゆっくりと触れられるショーツ越しの指遣いに、吐息が零れる。まだ殆ど刺激なんてされていないのに、期待が、漏れてしまう。彼女は君の指にどうしようもなく惹かれている。肌を掠める器用で繊細な指遣いも、ゆっくり舐め上げる様に自身のショーツに触れるその厭らしい指遣いも、愛おしくて仕方ない。その指先にいつだって自分は翻弄され、蹂躙され、魅了されてきた。それを思い出せばどうしようもなく期待は昂ってしまう。その挑発的な表情だって、悔しいけれど、その指で触れられればそれさえも受け入れてしまう。なのに、)   (2018/12/14 07:33:39)

時雨 霖「…ァハッ、下はまだお預けだよ?…えへへ、シズ姉のおっぱい、いつ見ても綺麗でかわいい。…」(ぽすん...と君から外した口から落とせば、彼女はまたも挑発的な笑みを零しながら君にそう呟いて、肌けさせ、晒された君の胸を愛おしそうに微笑みながら見つめる彼女は、片手を君のトップスの中へと忍ばせて、まずは左胸を全体的に包み込むように揉んだ後、少し手を浮かせて、君の乳首に触れないよう、乳輪の周りをそーっと指の腹で円を描くように移動させれば、今度は下から君の左胸を掌で押し上げるように揉んだだろうか。…そうして、彼女は君の反応が気になったのか、チラリと視線を君の顔へと向けてきて『ちゃんと気持ちいい?』と小首を傾げながらそう尋ねて来たであろう。)>雫ちゃん   (2018/12/14 07:11:29)

時雨 霖「勿論、シズ姉をちゃんと、気持ち良くして、この超極太バイブを入れても痛みが少ないようにする。…任せてよ。」(にっ、と彼女は笑えば、君の履いている淡い空色のショーツに薬指、中指、人差し指の順に触れ、いよいよ行為が始まるのかと相手にそう思わせたところで、彼女は触れた指を一切動かさず『間』を作ったであろうか。そうしてじんわりと彼女の指先の温度と、君の熱い秘部の温度が繋がれば、そのまま彼女は君と肌を密着させ、優しくベッドへと押し倒したであろう。…さて、続いて彼女が取った行動は君のトップスを空いてる片手で捲りあげて、君の背中に腕を廻せばぱちんと片手で下着のホックを外せば、彼女はにんまりと笑って、『がぶっ』と声をあげながら君の下着ブラを咥えて、挑発的な視線を送りながら君の胸を晒させただろう。)   (2018/12/14 07:10:50)

時雨 雫「む、無責任な…っ 準備してくれるんでしょ……っ?(相手の言葉を聞けばまさか自分次第になると思って居なかったのか慌てていっぱい濡らさなきゃ、と思い始めるも、なんだかそれも変な気がして相手の方へと視線を向ける。口角の上がった相手の表情を見ると意気込むまでも無く、じわり、と臍の下辺りが熱を持ち始めた事に気付く。嗚呼、今からリンちゃんにされるんだ、そんな実感はやはり君のその表情や声から導き出される淡い刺激だ。)っ…ぁ、ん……いっぱい、して…ね?(君の指先がそっと、肌の表面に沿う様に空を撫で、時折掠める様にして胸元から臍辺りまで滑り落ちて行く。知って居る、確かフェザータッチって奴だ。まさに名の通り羽に擽られるようなその感覚は淡い期待を高め、じわり、じわり、とまたその指先が最後に辿り着いた場所の熱を高めていく。おねだりをしたかったわけじゃない、とは、思うのだけれど、いっぱい濡らさなきゃと云われたから、そう云っただけ、だったはずだけれど、まるで思わず零れてしまった言葉の様にも思えてしまい、下腹部の熱が体中に巡るかのように彼女の表情を上気させていく。」   (2018/12/14 07:02:59)

時雨 霖やおやお!!   (2018/12/14 06:52:21)

時雨 雫おまたせしましたぁぁぁああ!!!   (2018/12/14 06:51:10)

おしらせ時雨 雫さん(133.175.***.195)が入室しました♪  (2018/12/14 06:50:49)

おしらせ時雨 霖さん(iPhone 220.98.***.249)が入室しました♪  (2018/12/14 06:31:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 霖さんが自動退室しました。  (2018/12/13 10:04:22)

時雨 霖お疲れ様でした!   (2018/12/13 09:44:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 雫さんが自動退室しました。  (2018/12/13 09:43:35)

時雨 霖了解です!!では、続きは今夜に!!   (2018/12/13 09:26:40)

時雨 雫ごめんね、ちょっと用事できちゃったからまた今夜で良い…???   (2018/12/13 09:23:24)

おしらせ時雨 雫さん(133.175.***.195)が入室しました♪  (2018/12/13 09:23:07)

時雨 霖お疲れ様です   (2018/12/13 09:09:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 雫さんが自動退室しました。  (2018/12/13 09:09:42)

時雨 霖了解です!!   (2018/12/13 08:49:42)

時雨 雫ただいまー!!!ごめんね、ちょっと返信遅くなるかも←   (2018/12/13 08:49:23)

時雨 霖おかえりなさいませー!   (2018/12/13 08:40:37)

時雨 霖「...えー、どうかなぁ…シズ姉のあそこを濡らして滑りを良くすれば、少しは大丈夫だと思うけど…まぁ、とにかくシズ姉の頑張り次第だよね!!」(彼女も君の台詞に嗜虐心を擽られ、ゾクゾクとした快感が這い上がれば、自然と頬の筋肉が上へと上がり、不敵な笑みを零してしまう。…そして、君も服を脱ぎ始めたのを確認し、お互いの脱ぐペースを合わせて行きながら、彼女もジャージの下を脱いで、黒色のショーツが露となっただろう。)「…ん、それじゃあ、シズ姉、私に身を委ねて。…ここ、触るよ?」(お互いに準備が出来たなら、彼女は更に更君との距離を縮め、まずそっと君の胸の中央に触れるか触れないか程度の優しさで、右手で触ったあと、ツー…っと、下へ滑らせるように下げていき、やがて腹部、臍を通過して、君の下着へと到達すれば、君にそう尋ねたであろうか。)>雫ちゃん   (2018/12/13 08:40:28)

おしらせ時雨 雫さん(133.175.***.195)が入室しました♪  (2018/12/13 08:38:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 雫さんが自動退室しました。  (2018/12/13 08:36:02)

時雨 雫「…ッ…い、痛く、しないでよ……っ?(相手の台詞にぞくりと期待が這い上がる、ずろろぉっと背筋を撫で上げ脳の裏を擽る様な相手の言葉や声に流されて、彼女もそっとパジャマを脱ぎ始める。ふわふわとした生地のパジャマのズボンを躊躇しながらも脱げば、淡い空色のショーツがパジャマのトップスからちらりと覗くだろう。またほだされてしまっている。気力だけで乗り切って来た自分とは違い、相手には精巧な指先が在る。バスケットボールの軌道を微細に操るその指遣いには今まで何度も弄ばれ愛されて来た。"準備"を相手がしてくれるというなら、もしもバイブの挿入が痛くても元は取れてしまうんじゃないかな、なんて思ってしまう自分はきっと、どうしようもなく君の虜なのかもしれない。それは多分、何年も前から。」   (2018/12/13 08:16:01)

時雨 霖「ほーら、さっさと観念して服を脱ぎなよ。…それにね、私分かってるんだよ?…これだけぶっとくて大きなバイブを向けられても尚、これで私に滅茶苦茶になるまで愛されたら、きっと幸せだ…なーんて、一瞬でもそう考えちゃってたこと。……ねぇ、シズ姉…前に買った5cmのバイブなんてきっと『細過ぎて』満足出来ないと思うよ?…さぁ、シズ姉、一緒に気持ち良くなろ?」(彼女はそう呟いて、誘いながら、ゆっくりと上に着ていた赤いジャージを1枚、君の前で脱いだであろう。すると、下に着ていた黒色の薄着が現れ、更にその下に着ている彼女の白いスポーツブラが薄らとみえていただろうか。)>雫ちゃん   (2018/12/13 08:01:42)

時雨 霖「だーめ。運命からは逃れられないのだよ。そしてこの超極太バイブからもね。…大丈夫、大丈夫。ちゃんとシズ姉の膣に入るように準備はしてあげるから。」(超極太バイブを向けられ、怯える調子で妥協案を提示する君を見て、クスッ、と、また不敵に笑ったあと彼女は、悪戯っぽくそう呟いて提案を払い除ければ、君に確証も根拠もないのに大丈夫だと言い聞かせ、その代わり君の秘裂にこの超極太バイブが入るよう『準備』を手伝うと言っただろう。)   (2018/12/13 08:01:28)

時雨 霖ただいま〜   (2018/12/13 07:57:51)

時雨 雫おかえり~   (2018/12/13 07:57:36)

おしらせ時雨 霖さん(iPhone 118.12.***.2)が入室しました♪  (2018/12/13 07:57:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 霖さんが自動退室しました。  (2018/12/13 07:57:27)

時雨 雫「……っ…(相手の言葉を聞けばあくまでソレを楽しむモノだと思って居る君に血の気が引いて行きそうになるが、それを愛おしそうに扱く指先の動きを見て、どうにもゾクリと興奮を覚えてしまった。しかし、相手が今まさにベッドに到達し、上陸し、そこからまた新大陸へと新たな開拓を望もうとすれば、話は別だ。云うに事欠いて目の前にそれが突き出されてしまえば嫌でも実感が沸く。太い、大きい、一瞬でもそれで君に滅茶苦茶になるまで愛されたら、きっと幸せかもしれないだなんて思った自分を殴り倒したいくらいだ。)あのね、…ッ あ、判った、あの…この間買った極太バイブでオナニーしてるトコ見せてあげるから、ね?今日は…(そうだった、相手は拡張調教だとかそういう類のモノにかなり興味が在った気がする。出来る限り相手の好きそうなモノを餌にしてなんとかそのバケモノバイブから逃げようと言葉巧みに回避を試みる。確か最大径が5cmくらいのモノも妹は買っていた…様な気がするし、アレならなんとかなるはずなのだ、アレでも相当キツイのは承知だが、流石にそんな腕みたいなバイブでされたら、きっと、ひとたまりも無い。」   (2018/12/13 07:36:20)

時雨 霖私もそう思う((((   (2018/12/13 07:25:00)

時雨 雫恐ろしい妹だ(((   (2018/12/13 07:24:15)

時雨 霖追加で超極太バイブを持って、先端をビシッと向けながら言い放つ感じで。   (2018/12/13 07:20:39)

時雨 霖「…それに言ったでしょ?これはシズ姉に試したくて買ったものなんだって。…さぁ、観念するんだ!!シズ姉!!シズ姉と私とこのバイブでまた新たな開拓の道を切り開こう!!」(彼女はゆっくりと超極太バイブを持ちながら、君のいるベッドへと向かっていって、ずずい...とベッドの上へと登り、足の指先を外側に向けながら正座するように座れば、またニッコリと笑って君にそういっただろうか。)>雫ちゃん   (2018/12/13 07:18:27)

時雨 霖「んーん、まだしてないよ?…えへへ、こんなにぶっといバイブ、シズ姉を抜いて私だけ楽しむだなんて出来ないよ。」(まるで眠気も吹き飛んだかのような表情で、見せつけた超極太バイブを凝視するシズ姉の表情はとても可愛らしくて、それだけでもこの超極太バイブを買ったかいがあったというものだ。その後君の方から、これを自分で試したりはしたのか、或いはしないのかと聞かれ、彼女は首を振ってそう答えたあと、ニッコリと微笑み、その超極太バイブを愛おしそうに右頬に当て、彼女の細く柔らかい手と指で軽くシゴきながらそう呟いただろう。)   (2018/12/13 07:18:06)

時雨 雫「ん、おは、ヨ"ッ!? えーっと、リンちゃんはそれ自分で試してみたりは…?(休日、それは休む日と書いて休日だ。いつも通り、読み掛けの本を眠気眼で読みながら、布団でゴロゴロと怠惰にも時間を浪費していた時、それはやってきた。騒音の方へと視線を向ければどういう訳か勢いのままに敬意を説明し始める実の妹、そこまではいつも通り、そう、とても元気が良くて微笑ましい限りなのだけれど、その手に握られたソレは明らかに男根の形をした男根とは似て非なるモノだった。何を言って居るか分からない、元より互いに玩具で遊ぶ事は好きだったし、他にも山の様にうちには玩具が在った、はずなのに、今まさに妹の手に握られているのは手首から肘くらいまでは在ろう太さと長さのモノで、もうなんなら妹の腕の方が細いんじゃないかとさえ思えてしまう代物だ。それが人体に浸かって大丈夫な物とは思えなかった彼女は少し引きつった笑みを浮かべてなるべく興奮気味の相手を刺激しない様に穏やかな口調でそう訊ねた。」   (2018/12/13 06:56:21)

時雨 霖「ふっふっふ...いつもの様にオナネタを探すためにネットで漁ってたら見つけちゃってさ。…こんなにぶっといバイブ見たことがないよね!!…だからつい、シズ姉に試したくなっちゃって買っちゃった。そしてそれが今朝届いたの!!…ねぇねぇ、早速試してみようよ!!」(彼女は不敵な笑みを零し、これと出会った経緯を説明すれば、目をキラキラとさせて君を見て、この超極太バイブを見せ付けながら、早速君で実験がしたいと言い出して来たであろうか。)>雫ちゃん   (2018/12/13 06:46:09)

時雨 霖「じゃっじゃーん!!…ねぇねぇ!!シズ姉!!これ見て!!」(彼女の名前は時雨 霖。とある私立学園に通う何処にでもいる普通の女子高生だ。お転婆なところがあったり、甘えん坊だったり、運動部に所属している為か、男勝りなところもあったりと、とにかく明るくて元気の良いところが彼女の特徴だ。…そんな彼女の特徴として、普通の女の子とはちょっとだけ違う部分がある。それは自身の姉と仲が良すぎること。…きっかけなどは覚えていないが、小学生辺りの頃だったか、お互いの体を見せあって、性的な興味と興奮を覚えてしまい、やがて肉体関係を持ち始め、今までずっと互いに求め合って来た。…今日は学校はおやすみで何気ない、いつもの一日が始めると思っていた朝のこと、ドタドタと忙しない足音が聞こえたかと思えば、突然部屋のドアが開かれて、君の妹である時雨 霖が現れただろう。意気揚々とやって来た彼女は何やら手に何かを持っており、それは8cm近くの太さがあり、22cm程の長さがありそうな超極太のバイブであっただろう。)   (2018/12/13 06:45:52)

時雨 雫用意してくれてるのっ!?お願いしますっ!!!   (2018/12/13 06:45:30)

時雨 霖実は既に先ロルをご用意してあるのですが、如何しますか?   (2018/12/13 06:44:41)

時雨 霖こちらこそー!!   (2018/12/13 06:44:07)

時雨 雫お待たせ―っ!   (2018/12/13 06:43:23)

おしらせ時雨 霖さん(iPhone 118.12.***.2)が入室しました♪  (2018/12/13 06:42:54)

おしらせ時雨 雫さん(133.175.***.195)が入室しました♪  (2018/12/13 06:26:29)

おしらせ時雨 霖さん(iPhone 118.12.***.2)が退室しました。  (2018/12/13 04:54:23)

おしらせ時雨 霖さん(iPhone 118.12.***.2)が入室しました♪  (2018/12/13 04:35:49)


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