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それはとある学園でひっそりと起きた4人の少女のお話。
濃厚で醜悪で甘美で妖艶な、まだ物語が動き出す前のお話。

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おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 雫さんが自動退室しました。  (11/13 03:24:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、東雲 歩夢さんが自動退室しました。  (11/13 03:24:34)

東雲 歩夢しかし、みんなを悦ばせろという君の命令に逆らう訳にもいかなくて、ボクは気づかず涙を流しながら、懸命に、自分の尿液が絡みついたペンを舌でぬらぬらと蠢くように動かしては、口を窄めて、ジュプジュプ...と、唾液を混ぜこみながら、ペンを加えていただろう。)「......ンン、ン、うぁ、あぁ...ゔぇ、あ゙ぁっ、ンンっ、んんんー...」(ボクは君に口を犯されながらも、自分の下半身にペンを挿しこみ続けていた...6本目のペンからお尻に入れ込むことにして、どんどんと中へと侵入していってしまうペンたちに、ボクは膣内とは違った恐怖と抵抗感を覚えながら、これで合計16本まで、自分でいれることに成功しただろう。...だが、既にボクの秘部もお尻の穴もギチギチで、尿道なんて、あんな小さなところにどうやって入れればいいか分からないし、これでギブアップしてしまおうかと考えていただろうか。...流石に、これ以上はボクには無理だ。...まぁ、ひとりくらいであれば、別にいいかな。)   (11/13 02:50:39)

東雲 歩夢「...ンン!?、...ンぶっ、あっ、おごぉ!?...あぁ、ゔ、ぉ、ぶぇ...」(なんて風に見ていると、今度は君がボクの前までやってきて、もっとみんなを喜ばせろと言ってきた。そして彼女はボクの尿液の水溜まりにあるペンをなんの躊躇いもなく拾い上げて、ボクの口の前に向けた...あぁ、なるほど、それを厭らしくしゃぶれば、みんな悦んでくれるのかな。なんて思えば、餌付けをされる雛鳥のように、口を開けた途端、君はボクの予想を反して、勢いよく喉奥までペンをねじこんできて、無理やり出し入れされて、ペンのゴツゴツとした突起部分が、喉奥を刺激し、上顎部分を掻くように当たれば、性器でない場所のはずなのに、ボクは口と喉奥で確かに快感を得てしまっていたことに気がついた。...ボクはそのまま息をすることもままならず、時折、嗚咽を覚えて、吐き出してしまうような感覚も覚えれば、そんな声を上げてしまうだろうか。   (11/13 02:50:25)

東雲 歩夢(ボクのローファーと靴下は、4本と言っていた生徒に残念賞として投げ渡された。...男子生徒はすぐ様、先程下着争奪戦に負けた雪辱を埋めるかのように、ボクのローファーを舌で舐めまして、靴下に染み付いた愛液や尿液を、繊維からチュウチュウ、と口で吸い出すようにしていた。...あぁ、どんどんと、ボクの衣類が、彼らの手に渡っていく...そして、汚されていく。...いや、汚れ自体は元からついていたものだが、あぁも見せ付けるように、ボクの衣類達があんな風に扱われているのを見て、ボクも堪らないほど、興奮してしまっていた。)   (11/13 02:49:42)

時雨 雫「あーあ…盛っちゃって。 とりあえず、4本って言ってた君、残念賞だよ。(下着の争奪戦を眺めればやれやれと言った様子で君の方へと歩み寄れば、愛液やら尿液やらでじっとりと汚れた君の靴を脱がして、そのまま靴下まで剥ぎ取ってしまう。その片方を早々に脱落した男子生徒に投げ渡して脱落した事を告げる。しかし、5本でぎちぎちになってしまうなんて、と呆れながらも君の傍に屈み、マーカーペンを一本手に取った。)ほら、みんな待ってるよ。お尻だって尿道だってまだ空いているでしょ? ね、舌使ってもっと喜ばせてあげて。(なんて云いながらそのマーカーペンを君の口の中へとねじ込んで行く、幾ら円筒型とは言っても、角が無いわけではなく、尿液の水溜りに入っていたそれを無理矢理君の上顎や喉奥を刺激するように出し入れする。口内を傷つけるほどではないが、その太い先端は君の喉奥をぐりぐりと刺激し、男子生徒たちの興奮を誘う。」   (11/13 02:11:02)

東雲 歩夢...その様子は見ているボクの方が、なんだかゾワゾワと来るような、得がたい何かをまた感じてしまいそうで、つい視線を逸らしてしまえば、ボクの下着を入手出来なくて、待ちきれなくなった残りの男子生徒が、早く賭け事を始めろと急かし、怒号をあげたので、肩を跳ねさせて、彼らの言う通りに従い、彼らに秘部がよく見えるよう、マンぐり返しの状態で始めさせて貰えば、自分が撒き散らした尿液の水溜まりから、ペンを一本掴んで、片手で秘裂を押し広げながら、震える手で一本目を挿入していく、ズブリ、ズブリ、グジュグジュ...と、入れたことも無い異物がボクの中に入ってくる感覚に、またも快感を覚えてしまえば、思わず淫らな声を上げて喘いでしまい、室内にいる彼らや、君の興奮を昂らせて行ったことだろう。ようやく一本目を挿しこむことに成功すれば、やはり一本目から、キツそうな予感がしてきた。...しかし、ボクは目標のためにひたすら、自分の膣内にペンを入れていけば、なんとか、5本目まで挿しこむことに成功しただろうか。...だが、これ以上はボクの秘部が裂けてしまうという恐怖感と、抵抗感から、6本目がなかなか進まなり、どうしようかと悩んでいただろうか   (11/13 01:56:52)

東雲 歩夢「…———ハァ、ハァ...それじゃあ、いきます。...一本目...」(ボクは、みんなに見られながら、既に愛液と尿液でぐしょぐしょに濡れた下着をずり下ろして、脱ぎ捨てると、盛りついた男子生徒はそれだけで歓声の声を上げて、我先にと、ボクの下着を争奪しようとボクの匂いと汚れがいっぱい着いたショーツパンツを床から拾い上げた。...僅かな乱闘の末、ひとりの男子生徒がそれを手に入れる権利を手にすれば、すぐ様それを鼻に当てて、ボクの臭いを身体中で堪能し始めた。   (11/13 01:56:25)

東雲 歩夢(...ッ!!...戻って来たの?どうして?...あれ、なんか、人が増えてやしないか?...いったいこの人たちは...とにかく、どうやら助かったみたい...ではなさそうだ。あの子はどうやら、ボクの身体で賭け事をするみたいだ。あの子の手には5人の財布からせしめたお金が握られているのが見えた。...あの子が出した賭け事の内容は、ざっくりといえば、私の秘部やお尻の穴に、23本以上ペンを入れれば、男子生徒に犯されることなく、ことが済むということ...に、23本だなんて、そんな...入るはずがないじゃないか。...うぅ、でも、やらないと、ボクはそのまま抵抗することも出来ず、犯されてしまう。...な、なんとかしなくちゃ。)   (11/13 01:55:52)

東雲 歩夢(´Д` )イェァ   (11/13 01:22:05)

時雨 雫公開拡張ショー!!!   (11/13 01:19:02)

時雨 雫「嗚呼、もう、そんな直ぐにがっついちゃ駄目だよ。この人たちだってちゃんとお金を払っているんだから。ね、 " 見る " だけ。直接触るのはルール違反だよ。(そういいながら、君に襲い掛かっていた男子達を払い除ける。そこにからからと抱え込んでいた大小さまざまなペンを転がしてはその大半が尿液の水溜りへと落ちてしまう。)これから、この子の " 穴 " にコレを自分で入れてもらって、何本まで入るか、当ててもらうよ。近い回答だった人にはこの子を抱かせてあげる。全員の予想を上回ってたらこの子は解放してあげる、…あ、顔さえ映さなければ動画も写真も撮って良いからね。ほら、…君も見知らぬ男の子に抱かれたくは無いでしょ?どの穴を使っても良いから、頑張ってね。(彼女は5人から金をせしめて、その場に居る全員へと説明を始めた。男達はそれぞれ、7本、4本、12本、22本と予想を立てた。君はこの状況で誰の手にも渡らないようにするにはそこに転がるペンを23本以上その下半身に挿入しなければならない。口も耳もつかえるとしても、そこにあるのは尿液に沈んだペンばかり、この状況で入れられるのは恐らく下半身の穴に限られるだろう。」   (11/13 01:18:47)

時雨 雫5d30 → (7 + 4 + 12 + 12 + 22) = 57  (11/13 01:16:21)

東雲 歩夢...ボクはすぐ様悲鳴を上げた。悲鳴あげて、誰かに助けを乞おうとしてけれど、今更もう遅いということは、既に理解していた。...だって、この結末は自分の自業自得なのだから。自分の欲求を抑えられなかった罰なのだ。...あぁ、あの子はいったいどうしたのだろう。...このまま帰ってしまったのだろうか。それもそうだろう。...ボクとあの子は面識がほとんどない、云わば初対面も同じことだ。こんな所で一緒に目撃されれば、あの子だってただじゃ済まない。...厄介になる前に逃げてしまった方が、全部ボクに濡れ衣を着せられるんだ。...当たり前だよね。)   (11/13 01:02:56)

東雲 歩夢「...えっ、...あっ」(無我夢中で、欲求のままに自分の秘裂を弄り回していると、君はそう遺して行ってしまった。ぼんやりとした意識の中、君の言葉を聞いていたから、正直なんて言っていたのか、はっきり覚えていなかった。...その状況で君がボクの傍から消えてしまったものだから、途端に不安になって、思わず君の立ち去る様子を目で追ってしまっただろう。そして、ボクはようやくそこで正気に戻って、此方にやって来る男子生徒の足音と声に恐怖を覚えれば、立ち上がって彼らから逃げようとして、腰に力を入れようとするも、身に余る快楽を与えられすぎてしまったせいで、腰が抜けてしまい、よじよじと床を這いつくばって移動する他なかっただろうか。...そうしている内にも、二人の男子生徒はボクのいる本棚のところまで辿り着いてしまって、ボクがお漏らしをして作ってしまった水の張った床と、這いつくばって逃げようとするボクの姿を見て、立ち込める淫臭にここで何をしていたのかすぐ様察すれば、2人は不敵な笑みを零して、まるで美味しそうな餌でも見つけた獣のような勢いで、ボクに襲いかかってきた。   (11/13 01:02:40)

東雲 歩夢なんと( 'ω')   (11/13 00:27:20)

時雨 雫君の身体で稼がせてもらうね←   (11/13 00:27:04)

時雨 雫「…っ……じゃあ、少し待って居てよ。直ぐに気持ち良くしてあげるから。(相手の様子を見れば、これはもう完全に快楽に呑まれて仕舞っているなと、勘付いて、そう言い遺し、図書室内のカーテンを閉めに行く、その間に匂いや声に誘われた生徒達はそちらに向かって行くだろう。カーテンを全部閉め切れば元より薄暗い図書室は仄暗く、その秘め事の雰囲気を高めていく。次は図書室の鍵も内側から閉めてしまおうとしたところ、男子生徒3人と鉢合わせる。) …あ、ねぇ、今から面白いモノ見れるんだけど……幾らなら見てく? (なんて云いながら先程撮影した写真を男子生徒たちに見せる。それぞれから5000円ほどせしめてから、貸し出しカウンターに寄り道をして油性マーカーを何本か拝借する。男性の親指よりも太いマーカーを予備まで持ち出して、そのまま彼女の元へと戻ろう、その頃には先に来ていた男子2人に見つかってしまっているかもしれない。」   (11/13 00:26:45)

東雲 歩夢3名追加でーす   (11/13 00:23:37)

東雲 歩夢1d10 → (5) = 5  (11/13 00:23:11)

時雨 雫お、これは…←   (11/13 00:22:48)

時雨 雫1d10 → (8) = 8  (11/13 00:22:42)

時雨 雫ちょっと先に1d10回すね←   (11/13 00:22:40)

東雲 歩夢結構どうしようか悩んだんですよねぇ…このまま隠姦するか、男子生徒も混ざるか...   (11/13 00:17:31)

時雨 雫とは言っても、どうしたものか…   (11/13 00:14:49)

東雲 歩夢了解です!!   (11/13 00:10:38)

時雨 雫じゃあ、打って来るね。   (11/13 00:10:13)

東雲 歩夢いえいえ、そんなことないですよ   (11/13 00:08:35)

時雨 雫お待たせ、ごめんね、続き遅くなっちゃって。   (11/13 00:08:11)

おしらせ時雨 雫さん(153.156.***.82)が入室しました♪  (11/13 00:07:54)

おしらせ東雲 歩夢さん(iPhone 113.20.***.61)が入室しました♪  (11/13 00:02:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、東雲 歩夢さんが自動退室しました。  (11/11 03:41:01)

おしらせ東雲 歩夢さん(iPhone 113.20.***.61)が入室しました♪  (11/11 02:37:27)

おしらせ東雲 歩夢さん(iPhone 113.20.***.61)が退室しました。  (11/10 04:03:39)

東雲 歩夢お疲れ様でした!   (11/10 04:03:37)

おしらせ時雨 雫さん(153.156.***.82)が退室しました。  (11/10 04:03:25)

時雨 雫申し訳ない…近い内にこの続きからしよう!!!ぜひ!!!!今日は一旦墜ちます!!!!   (11/10 04:03:21)

東雲 歩夢いいですよ!   (11/10 03:56:26)

時雨 雫ごめんね、ちょっとお仕事がまだ全然出来てないから後日持越しとかでも良いかしら…?   (11/10 03:56:08)

東雲 歩夢(もう君にこんな所まで撮影されてしまったんだ、今更もう、あの男子生徒にいいように玩具にされたって、性処理係として、性欲のはけ口としてだけ扱われるのだって構わない。...それよりも、今はこの秘裂が疼いているの。...秘裂の奥がとてもせつなくて、なんなら、このまま見つかって、彼らの肉棒で貫かれたって構わない。...ただ、この欲望を、泥沼のような、性への欲望を満たしてくれれば、それでいいの。)(君からみた彼女の姿は、なんとも厭らしく、妖艶で見るものの嗜虐心を燻らせてしまうような、それでいて、彼女の興奮や愛欲の深さも伝染してしまうかのような雰囲気を醸し出しており、絶頂を迎えて間もないはずの彼女は、自分の愛液と尿に塗れたショーツパンツに片手を突っ込み、態とらしく音を立てるように、秘部を弄りだせば、甘い吐息や喘ぎ声で、周囲を誘うように自慰行為を始めただろうか。)   (11/10 03:51:21)

東雲 歩夢「...ハァ、ハァ、...ッ...あ゙ぁ゙ぁ...ぅ、ぁ...」(暫くお漏らしをしてしまったことによる現実逃避と背徳的な快楽を得たことによる絶頂の余韻に浸っていれば、君の言葉も届いていなくらい、自分の表情を蕩けさせながら、呻くような喘ぎ声を漏らしてしまって、ビクン...ビクン...と、本棚の壁に背中を預けながら、尻餅をついてる彼女は、君の絶え間なく容赦のない、乳首責めによる快楽を感じていただろう。...そして、君に先程まで、自分で持っていた君のスマートフォンを取り上げられば、...カシャり、というシャッター音が何処か遠くの方から聞こえるように、彼女の端ないこの無様な姿が君のスマートフォンで撮影されるまで、彼女に意識の様なものを感じなかったであろう。)「....ハァ、...もう、どうでもいい...それより、今は、ここが...どうしようもなく、ここが疼いて仕方がないの。...もう、ボクの学校内での立場なんて、どうでもいい...ただ今は...今だけは、ここを気持ちよくさせることだけを考えていたい。...」   (11/10 03:51:07)

時雨 雫「…っ…あーあ、我慢できなかったの?可哀想に… あそこの男の子たち呼んでお掃除手伝ってもらう…?(君がそのまま崩れてしまえばするりと胸元から腕だけを抜き取り、未だローターが燻る様にブラの中で乳首をやんわりと責め続ける。イキ顔を自分で撮影し、同時に放尿までして、そこにしりもちをついてしまった君を見て、ゾクゾクとした得も云われぬ感覚が背中を駆け擦り上がっていくのを感じた。嗚呼、可愛い、本当に玩具みたいな子だ。そんな感想を抱きながらも彼女は君の目の前に屈んで、そっとその手から自身の携帯端末を取り上げれば余韻に浸る君の表情とそこに広がる尿液をしっかりと映して、またも意地悪い台詞を君に騙り掛ける。)…あ、ほら、君の可愛い声に気付いてあの子達も不審がってるよ。すぐこっちに来ちゃうかもね?(彼女の言うとおり、男子生徒たちは君の口から零れてしまった喘ぎ声に薄っすらと気付き辺りをキョロキョロと見回し始めている。後少しでも声を上げれば場所が特定されて男子生徒たちがこちらに来る可能性はかなり高いと云えよう。」   (11/10 03:14:54)

東雲 歩夢「...んう゛ぐぅ!!?...ぅあ、いっ...はぁ、あぁ...あぁあああ!!!」(ドムゥ...と、君の拳が決壊寸前の彼女の膀胱に鈍く叩きつけられれば、その刺激は体を貫き、子宮すらも直接殴られたかのような快楽を得てしまうと、その鈍痛に顔を歪ませながら、空気を求めるように口元をパクパクとさせては、目を白黒とさせて、痛みに悶えるような声をあげると、やがて彼女の秘部から、ジョボジョボと黄金色の液体が垂れ流れ出して、最初はあまり勢いがなかったが、徐々にその勢いは増していき、なんとかこれを止めようと試みるも、一度出始めてしまったものを抑えるのはとても難しくて、結果的には酷く滑稽な様子で、床一面に、彼女の尿液を広がらせてしまい、同時に、誰かにお漏らしをしてしまっているところを見られてしまっているという、得がたい背徳感を覚えてしまえば、光悦として絶頂してしまった表情を、君のスマートフォンにバッチリと収めながら、腰を抜かして、へなへなと崩れるように自分が撒き散らしてしまった尿液の水溜まりがある床に、べちゃり、と本棚の壁を背に、尻餅をついてしまっただろう。)   (11/10 03:04:38)

東雲 歩夢(男子生徒がやって来てから、既に自分自身の手で撮影しているスマホの映像の中には、きっと何シーンも情けない顔をしてる自分が映り込んでしまっていて、それはもう永遠に消えることなく、残ってしまい、君にいいように弱味を握られ続けるという未来ももう分かっている。...しかし、何処か彼女は君の優しい言葉に惑わされるように、こうしてハメ撮りのようなものを、自分の意思で従ってしまっているのだから、不思議でならなかった。...そう、君にされる分であれば、全然平気なのだ。...寧ろ君にこうして弄られる事に、何処か悦んでいる自分がいることに気がついて、もうすぐ今日一日で一番情けない顔を晒してしまう瞬間が、訪れようとすれば、君のその言葉に、自然と口角が持ち上がって、それが受け答えとなって)   (11/10 03:04:19)

おしらせ時雨 雫さん(153.156.***.82)が入室しました♪  (11/10 02:51:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時雨 雫さんが自動退室しました。  (11/10 02:50:32)

東雲 歩夢同じだ   (11/10 02:30:33)

時雨 雫同値   (11/10 02:30:19)

時雨 雫1d10 → (6) = 6  (11/10 02:30:16)

時雨 雫「でも、もう私に見つかってるよ。これからずぅっとその動画も残るんだから、…ちゃんとイキ顔も映しておくんだよ?(優しく相手にそう優しく囁けばグリグリと乳首にローターを押し付けたまま、ふと思い出す。そういえば、軽度のSM程度ならつい最近やった気もする。その時は確か… そんな風に記憶を巡り、君の下半身から薫る匂いに気付く。嗚呼、そうだ、確かその時は…。彼女は口元に笑みを零しながらもう直ぐ決壊してしまう君の膀胱からそっと指を離し、握り拳を作ってその決壊寸前の膀胱へと叩き付けた。決して痣が出来るほどの暴力的な勢いではなくとも、押し付けるように叩きつけられたその刺激は鈍く身体を貫いて膀胱と子宮へと鈍痛にも似た刺激を与えた。君は彼女の言葉を聞きながら再認識するはずだ。自分自身でその甘い声を、絶望に歪む顔を、快楽に塗りつぶされる表情を撮影しながら、今まさに彼女にその醜態を見られているのだと。互いになんとなく顔を知っている程度の同性相手に、じっとその表情や醜態を見られながら声を聴かれながら耐え難い快感に身体を弄ばれているのだと。」   (11/10 02:30:14)

東雲 歩夢1d10 → (6) = 6  (11/10 02:27:24)

時雨 雫1d21 → (8) = 8  (11/10 02:22:24)

時雨 雫1d21 → (18) = 18  (11/10 02:22:10)

東雲 歩夢「......ッ!!ひゅ、ぐ!?...んぐぅ...ん、あっ...ぅ、ぁ」(君に意地の悪い質問をされ、もしもそんな状況に陥ったら、彼らの言いなりのまま、都合のいい玩具にされ、ずっと弄ばれてしまうのだろうと想像し、さらに噂は校内広がって、自分の立場がどこにもなくなるだけでなく、いろんな人にただの性処理道具として扱われる人生に転落してしまうという危機感が訪れ、ゾッとすれば、突如として、不意に今まで焦らされていた分の乳首への責めの快楽を受けて、さらに膀胱を一際強く指圧されると、思わず目を見開いて一瞬、抑えきれなかった喘ぎ声を出してしまい、すぐにスマートフォンを持ってない手で、口元を抑えれば、男子生徒に気付かれてはいないかとチラリと、あちらを伺って様子を見ようとしたのだが、今の指圧で、彼女の尿意は限界に達したらしく、ふるふると身体をわかりやすく震わせていれば、足を内股するようにして、なんとか堪えようとするも、手が塞がってそれ以上防ぎようがなく、間もなく、彼女の秘部から、芳しいような、それでいて温かみのある匂いが少し漂ってきて、君に彼女がそろそろおもらしをしてしまうと、知らせた事だろう。)   (11/10 02:15:23)

東雲 歩夢「...だ、だって、こんなところ...見つかったら、しゃれになんないって...」(バクバクとまた心臓が飛び出そうな程早く動いているのを感じながらも、こんな状況にさえ興奮してしまっている自分がいて、荒い息を吐きながら、顔を赤らめて、なるべく自分たちがここにいることを、入ってきた男子生徒にバレないように、声を小さくして、君の囁きにそう答えれば、またビクリ..と体を小さく跳ねさせて、快楽を得てしまえば、こんな状況でも、秘部はとろとろに蕩けていて、下着の布越しから、地面へと雫が落ちるように愛液が垂れ出せば、やがてそれが糸を引くように、地面へと滴り落ちていただろう。)   (11/10 02:15:10)

東雲 歩夢1d10 → (6) = 6  (11/10 01:44:53)

時雨 雫くっそ…   (11/10 01:44:41)

時雨 雫1d10 → (1) = 1  (11/10 01:44:36)

時雨 雫「どしたの?見つかりたくないの…?(他の生徒が図書室へと入ってきたのを感じ取るとちらりとそちらへ視線を向ける、どうやら男性生徒が2人、勉強でもしにやってきたみたいだ。声さえ出さなければ、テーブルの位置からこちらまでは見えないし、こちらに向かってくる事も無さそうだ。心の中でそれを思案すればすっと君のほうへと視線を直し、優しく笑みを零すだろう。嗚呼、助けを求めている、自分のほうが今は上なんだ、そんな負けず嫌い故の意識がほんのりと湧き上がり優位を湛えた声で君にそっと問いかける。)私にも見つかっちゃっているし、あの二人にも手伝ってもらったら?さっきみたいにおねだりしたらシて貰えるかもよ…?(そんな意地悪を云いながら、動揺する君の乳首に散々焦らしたローターを押し当てて、意識が膀胱から逸れた瞬間に一際強く指圧する。此処で声を出してしまったら、嗚呼、想像するだけできゅんと子宮が疼いてしまう。君はきっとそのままあの見知らぬ男子生徒たちに弄ばれてしまうのだろう。見たところ押しに弱い子の様だ、きっとそのまま気が済むまで玩具にされてしまうに違いない。」   (11/10 01:44:32)

時雨 雫2d2 → (1 + 1) = 2  (11/10 01:36:01)

東雲 歩夢ピクッ...と眉を跳ねさせて、小さくそう喘いだあと、ローターに忍び込まされたローターのスイッチが入れられて、ヴィィィイイイイン...という振動音が耳に届くと同時に、絶妙に乳首に触れない位置で振動し始めて、もっと感じたいというもどかしさと、時折上手く乳首に振動が伝わって、ビクリ...と肩を小さく跳ねさせるように感じて、焦らし行為を受けていただろう。...彼女はなるべくカメラに写ってる自分が間抜けな顔を晒さいように、我慢をしていて、その我慢が余計に彼女の乳首への疼きを高めさせていたことだろう。)「...えっ、そんな...嘘」(ガラッ...と、またもや聞こえてしまった、予期せぬ何ものかの図書室への来室に、君が来た時と同じように、大きく肩を跳ねさせて慌てれば、君に助けを求めるように、視線を向けて、どうしようかと目線で訴えていただろうか)   (11/10 01:28:20)

東雲 歩夢「...ぅっぐ、ぅっぅっ」(トン...と、本棚の壁に身体を押しやられると、覚悟したとはいえ、やはりそれでもこれから本格的に行為を始めるんだと緊張していたが、その胸の高鳴りは妙に心地よくて、君が彼女の服のボタンをはずしているならば、こちらも平等に、と同じペースで君の制服のボタンを外してやれば、こちらは全てのボタンを外すに至っただろうか。...そうして、先程君に渡したピンク色のローターと交換するかのように、君のスマートフォンを受け取れば、君の指示に従って、インカメラモードになったスマホで、自分の顔を写しながら、まるで手慣れた手つきで、自分に更なる性の昂りを感じさせてくれる君の準備を眺めていれば、不意に膀胱付近を指圧されて、先程自慰行為をしていたためか、少しだけ尿意を感じており、   (11/10 01:28:08)

時雨 雫2名様はいりまーす!!!!   (11/10 01:04:24)

東雲 歩夢おっ   (11/10 01:01:17)

東雲 歩夢1d10 → (2) = 2  (11/10 01:01:12)

時雨 雫うーん…   (11/10 01:00:31)

時雨 雫1d10 → (4) = 4  (11/10 01:00:25)

時雨 雫「解った…これ、持ってて、このままじゃシてあげらんないから。ちゃんと君の顔を映しておいてね。(インカメラに切り替えた撮影中の携帯端末を相手に持たせれば空いた手で君の臍より少し下辺りをきゅっと親指で押し付けよう。脈動する様にきゅうきゅうとその膀胱付近を指圧しながら、相手のブラの中へと忍び込ませたローターの電源を居れ、それを乳首に当たるギリギリに留め乳輪へとその振動を与えていく。」   (11/10 01:00:23)

時雨 雫「…ぇ、……ッ(相手が妹の事を口にすれば、声が漏れ、暫く沈黙した後にやっとその言葉の意味を理解する。見られていた?いつ、どの時だろうか?妹に貪られる様に愛でられ、無様にもその体を快楽に委ねていた時だろうか?恐らくそうだろう、受けで良いだなんて言葉が出るのはきっとそういう事だ。いつの間にか形勢逆転されたような気がして、負けず嫌いの彼女に火がついてしまう。そうでなくとも疼きは抑えられず我慢も限界と言うところだったのに。彼女はそっとその玩具を握り直せば君を本棚の方へと優しく押しやり、君の胸元のボタンをはずしていき、腕を入れるのに必要最低限の開放をさせてからそっとその中へと玩具を持つ手を忍び込ませた。)   (11/10 01:00:21)

東雲 歩夢お待ちしてます(`・ω・´)   (11/10 00:51:39)

時雨 雫期待しつつ書いてくるね←   (11/10 00:51:06)

東雲 歩夢ほほう...さらに人が来たらヤバそうな内容だ...   (11/10 00:50:48)

時雨 雫軽スカ、乳首責め!   (11/10 00:47:40)

時雨 雫2d21 → (18 + 7) = 25  (11/10 00:47:13)

時雨 雫どどどど、どうしようええと、じゃあ…最近りんちゃんとやったプレイは… 2d21 1肛姦、2激甘、3拘束、4目隠、5軽SM、6玩具、7軽スカ、8擬似妊婦、9焦らし、10露出、11指示自慰、12公開自慰、13着衣、14バイブ耐久、15凌辱、16拡張、17クリ責め、18乳首責め、19尿道責め、20臍姦、21耳責、   (11/10 00:47:05)

時雨 雫っぶねぇ…   (11/10 00:41:55)

時雨 雫  (11/10 00:41:50)

東雲 歩夢「...っ...じゃあ...ふ、普段、君の妹と、シているように、やってみせてよ。...ぼ、ボクが受けで、いい...からさ。」(君の言う通り、二人はまだ会って間もなく、お互いの素性を知らなければ、好みのシチュエーションだって知らない。...が、ここまま何も起きずに興奮だけが昂ってしまうのは、気が狂いそうな程にせつなくて、無意識に君と行為を続けるべく、思考を働かせれば、そう深く考えるまでもなく、パクパクと唇を震わせながら、少しだけ期待を孕ませた目を君に向けて、こちらも自然と口元が持ち上がってしまいそうな感覚を覚えながら、光悦とした表情で、いつも自分の自慰行為のネタにしていた人物が、せっかく目の前にいるのだから、これをものにするチャンスもないだろうと思って、そう告げたならば、妄想が現実のものになる喜びを、何処か心の隅で喜びながら、ピンク色のローターを君のカメラを持ってない手にそっと優しく、握りしめさせれば、君の両頬に、彼女の掌を添えるように、優しく触れただろうか。)   (11/10 00:37:27)

東雲 歩夢1、10の未来が見える...   (11/10 00:22:40)

時雨 雫まぁ、一番の盛り上がりで一気に来てくれるでしょう←   (11/10 00:21:52)


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