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ルーム紹介
4年前に魔王を倒した勇者が経営する酒場兼宿屋。
1階は酒場。
2階は宿屋。一泊10G。泊まる以外の利用もOKです。

特殊な力が働いており、裏路地にヒッソリと面していることもあれば、何故か魔王のお城の近くに建っていたり、気付けるなら誰でも来店出来る不思議な場所です。
セ◯ムはしてないので部屋主が居ないときも気軽に使ってください。

入室の際は名前欄に「名前/性別/ジョブor種族」、プロフ欄に「キャラのプロフィール」
性別表記について、両性具有は☆、性別が存在しない場合は△表記でお願いします

~部屋の概要~
・雑談しつつ何となく雰囲気を楽しむ部屋です
・エロする場合は移動(2階orラブル)をお願いします
・基本的にファンタジーらしさがあれば和洋中OKです
・用語とか設定に関してはドラクエとかFFとかから持ってきてます
・なんちゃってファンタジーがモットーです

2階
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=251550

楽屋裏
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=252576

部屋主/ブレイ♂元勇者
 [×消]
おしらせフォリア♀楽師さん(133.207.***.160)が退室しました。  (10/3 16:17:33)

フォリア♀楽師【こちらこそありがとう。楽しかったわ。それじゃあお疲れ様!】   (10/3 16:17:31)

フォリア♀楽師ほかの人は知らないわ!(断言)でも私は人で終わりたいから怒るのよ!(そう、己は、常に滅私奉公な聖人等ではけしてない、泥を食むのは苦しいし、甘いものを食べれば幸いを得る。拳を振り下ろせば痛みを与えると同時に痛みを得る普通の人間だし、それでいいと思っているのだから。飢え、という言葉にわずかに双眸の奥を揺らすものの、それでも人だと唸る。)─────ばーーーかーーーーー!(不穏で不埒で退廃的な誘いに、語彙消失女はとりあえず罵倒語でその背を見送ることになった。)………く、片付けまで、とかどれだけ人でなしなの…!(ぐぬぬ、と唸りながら、それでも男の所業の痕跡を残すまいとテーブルも床も磨いて女もまた、減った気分を取り戻すために街へと出てゆくことになるのだろう。いつもより跳ねるような動きのせいで、銀装飾の音がにぎやかだった)   (10/3 16:17:03)

おしらせボフ・クリエルフィ♂?さん(14.12.***.128)が退室しました。  (10/3 16:12:26)

ボフ・クリエルフィ♂?【お相手ありがとう。楽しい時間だけど切りよいからボクはこれで〆ておくよ。オツカレサマ】   (10/3 16:12:21)

ボフ・クリエルフィ♂?──人間が、ニンゲンである必要が、どこにあるんだイ? ニンゲンに産まれたから、ニンゲンとして終わる必要もないだろうに。(例えば、外容が人の姿とて、そうでない者などいくらでもいる。果ては、そこまで陥った方が深く考えることも無くて、貧困も差別も、もしかしたら飢えすら困らぬ身となって幸せかもしれないのにと、問う。だけれども、)──アァ、鳥の巣頭ちゃん、ボクはキミのそうやってきしゃきしゃ怒る姿はとっても好ましく感じるヨ。(退屈凌ぎには満足いったと、目を細めてニヤニヤ笑いを深めた)…その先をもっと知りたくなったら、声をかけると良い。安心して、キミがどんなシチュエーションを望んでも、どんな場面だったとしてモ、ボクは気にせず楽しむことが出来るカラ。(気分が乗れば、それこそ幾晩でも。不穏な台詞を投げて、ベタベタの手もそのままに、男は調子よく店を後にすることだろう) それじゃあ、ネ。後片付けは任せたヨ。(掃除を押し付けての鬼の所業付き)   (10/3 16:11:56)

フォリア♀楽師人に痛い思いさせるのは苦手なのよ!(ぎしゃー!と荒れ狂うままに言葉を返す。痛そうな割にヘラヘラといつもの調子、にぐぎぎ、と苦い顔)───むぐう(ワイン味、がやけに濃く残るのに目を眇めたまま。それから男の言葉はその通りだ。己の肉体、それ自体に意味はないのだけれど、それでもだ)気持ちが減るわよ!馬鹿!ほかに人がいたらどうするつもりなのよ!!(あいにくとほかに客の姿はないし、そもそもが事故だ。ああもう、とがりがりと頭を掻けば、しゃりんと抗議するように銀細工が揺れる)……羞恥や矜持、そういうのがなくなったらね、人間は人間じゃいられないわよ(全くもうって唸るのだ。がうがう。己の肉に意味はない、だからなんで怒ってるのかって言ったら、たぶん、男のいい退屈しのぎに使われたことに対して、なのだろう。)   (10/3 16:05:37)

ボフ・クリエルフィ♂?──っつっ、そのがぶりを、もっと前にやっておけば、良かったかもしれないヨ?(痛みに逃げ──させるには、それこそ噛み千切るくらいの気合いは必要だったのだろう。濃いワインのジュレ味を、ぬろりぬろりと味わわせて、舌先に残る痛みにやや眉間は寄せるも、それでもへらりへらりとした調子だ)ははは、今日は子供味も大人味も楽しめて、お得だったじゃないか? なぁに、今更キミの唇が削れて減るものでなし。(どうしてそう怒るんだい? ばかばか連呼に、両手を上げて肩を竦める)そんな羞恥心や矜持なんて楔や柵、とっぱらった方が楽に生きていけると思うんだけれどネ?   (10/3 15:59:17)

フォリア♀楽師ふぎゃ……ッ!?(頭突きしようとしたら目測が誤った模様。顔面同士がぶつかってこっちも鼻っ柱が痛いんですが!)────ちょ「気の抜けた声が聞こえたからそれはそれでしてやったと思ったのに)──────んぐ(細められた目と、いやらしい感じの笑みに頭を退こうとしたら周到に後頭部を抑えられていた。慣れた仕草で頤をとらえて重なる唇は、子供だましのようなそれではなくて)………(ヌル、と舌が潜り込んでくるのに怒りマークが三つくらい増えた)………っ、つ、ふ(がぶ、と当然のように歯を立てる。噛みちぎるほどの勢いはないが、痛みは与える程度の強さと勢いを備えてはいる。唇が解けたら、ぜえはあと呼気を揺らして)……は、……っ、───こ、のばかばかばかばか!(語彙はどこかへ消え失せた)   (10/3 15:54:23)

ボフ・クリエルフィ♂?──へぶっ。(相手の怒りももちろんだ。だが、弄ばれたことよりも、子供ジュースが零れたことに怒り心頭らしい。咆吼と共にがっと肩を掴まれての、頭突きは、モノの見事に──顔面へ。おでこにおでこをぶつけようとする算段は、見事に謝ったらしい。ジャンプ失敗してきまり悪そうなおとぼけをする前に、鼻っ面導師がぶつかって、猫めいた仕草でぺろぺろやっていた男も衝撃にちょっと気の抜けた息を吐いた、が、至近距離なのは不味かった、ニンマリ。そう、眼前でやらしーぃ笑みをやっぱり浮かべている訳である)…そう、そんなに楽しかったかイ?(当たったところは痛そうだ、病的白さの肌の、打撃部分がうっすら赤味を帯びている)ジャア、お返ししておくネ?(鳥の巣頭の後頭部に掌を回して、べたべたの手は相手の頤に。そのままべろちゅー)   (10/3 15:48:14)

ボフ・クリエルフィ♂?1d4 → (3) = 3  (10/3 15:43:30)

フォリア♀楽師【①正しくおでことおでこが正面衝突! ②おでこと鼻先が正面衝突! ③というか顔面衝突!(事故った) ④すかった(すんっ)】   (10/3 15:42:32)

フォリア♀楽師………うがむぐ、……んん(こく、と喉を震わせて、何とかグラス一杯分を飲み干すのだが、が、が、びき、と眉間に刻まれた深いしわが薄くなることはなくて)────ぅ”ーーーーーーーーー(唸り声)───(ようやく舌を取り戻したら、開きっぱなしで痺れた様な口元をもごもごして微妙な表情。己よりはよっぽど猫らしい仕草で、甘いしずくの名残を舐めとっている相手のにんまり顔めがけて───)食べ物で────(が、と肩をつかんで)遊ぶなーーーー!(ご、と頭突きする姿勢!)   (10/3 15:42:23)

ボフ・クリエルフィ♂?本当に猫みたいだ。鏡があったら、見せてあげたいヨ。(ふしゃーむきゃー! 尻尾はゴボウで耳は立派なイカ耳ぷっくりになっているに違いない。反撃できないことを良いことに、煽ったあげく、時にはわざとゆーっくり雫を垂らして、流れの強弱をつけるもの嫌らしい)…ホラ、しっかり味わい賜えよ。(マウントとったせいか、表情にも台詞にも嗜虐味を帯びさせながら、ようやくグラス1杯を飲み下させることに成功するのだ。ちゃんと舌先は返してあげよう。自分の手首から先を汚した甘い汁は…そうだな、自分で舐め取るか)ゴチソウサマ、かわいい猫顔だったヨ。(ニンマリ)   (10/3 15:35:45)

フォリア♀楽師────(ふしゃああああああ!たぶん、己が猫だったら、尻尾は極太に膨らんでると思う。逆立つ毛並みのように若干巻き毛が広がった)────もっふあ、ご、ふ(言葉を紡ごうとするたびに、舌がうねうね蠢くけれども、やっぱり言葉は発せられない)────(猫の言葉を話せても、猫とも通じ合えない、誰とも通じ合えないってそれ絶望に突き落としてるだけじゃない!!とふごふごふぐー)────ふごに”ぁ!?(唇が開かされる。同時にてづから注がれるのは、とろ、とした果汁の味わいに)んんぐぐ(───普通っていったのにーーーーーーーーという呻きは、喉に流し込まれる果汁によって埋め尽くされる。やばい息が詰まる、と喉を上下させてとりあえず呼吸は確保するのだけれど。甘いしずくが滴るのは少しもったいない。ぎうーと眉根がひっそり寄った)   (10/3 15:30:26)

ボフ・クリエルフィ♂?くくくっ、まるで黒猫のダンスだよ。(人の言葉が満足に話せない。そりゃそうだ、舌を指で挟まれて、どうにもひっぱり戻すことも叶わないらしい。百面相で右往左往する姿が楽しいと、意地悪い表情が濃くなる)…そうダ! 今度、言葉を猫語しか喋れないクスリでも取り寄せてみようかナ?(世と境遇を儚む深窓の姫君にそれをもたらせば、どれだけ滑稽なことだろう? 猫語が話せるかもとは謳うけれど、所詮は猫語っぽいものだ。猫が常に傍にいる境遇でもあるまいし、そも──喋れるかもとは言うけれど、理解できるとは約束しないのだから、ジョークアイテムにしても過ぎる。相手が高貴であればあるこそ、混乱の度合いも深いだろうに。舌先は挟んだまま、器用に残りの指で唇を開かせると、己の掌をグラスにでもみたてて、手首に零して伝わせると、ぽたぽたとテーブルに雫が垂れるのも構わずに、楽師に子供味を飲ませようとでもするだろう)   (10/3 15:22:23)

フォリア♀楽師ひょ、ひょろ…っ(多分ちょろくない!といいたい。きっといいたい。)……うあぅあう!あう!(人の舌をはさんだまま楽しそうに言いたい放題仕掛けてくる。これはさっきまでの仕返しなんだろうか、───煽り気質の男の言葉に視線だけが尖っている)───んがー(人の言葉は離せないけれど、気持ちとしては、何だろう。とりあえず口が渇く、気がする。いや、というよりは煩わしいような、ぶにゃ)───、ぅに”ぁ   (10/3 15:14:32)

ボフ・クリエルフィ♂?アッハッハッハ、確かにそうだネ。キミみたいにチョロい子に、あの魔物が闊歩していた世界を無事に渡り歩くなんて、無理そうダ。(例えワタリガラスの様に翼があったとて、空飛ぶ魔物も居たのだから、小鳥遊とは行くまい。無様に舌を挟まれたままの楽師へ、酷い評価をしてちょっと楽しそう)ねぇ、放して欲しい? 放して欲しい?(ねぇねぇ、今どんな気持ち?今どんな気持ち? 口がきけないことを良いことに煽る煽る)   (10/3 15:09:06)

フォリア♀楽師───そういう考え方もあるのね(緩くため息。男の言うことは、納得はしたくないけれど、間違ってるわけじゃない。そういうやり方もある───……けれど、それを、……それを通すのは非常に難しい。人と違うことを退屈しのぎだと嘯いて楽しむ男だからできるのかもしれないけれども)やーめーてーよ、安全に旅できなくなるじゃない?(英雄志願者たちにとってはいいかもしれないけれど、己のような無辜の民には迷惑でしかないわ、とうんざり顔。街道は──なかなか通れなくなるし、と渋面を描く)────貴方の広告、ねえ……(悪い商人には気を付けろっていうくらいかしら、と嘯きかけたのだが)───んぶ(舌先挟まれると、もがもご。ぶにゃっとした猫の顔)   (10/3 15:05:04)

ボフ・クリエルフィ♂?嫌われていても、それだけ記憶に残ってもらえたら、まあ有名税取った感はあるかラ、ボク的には試合に負けて勝負には引き分けな気持ちだヨ?(負け惜しみじゃないよ、ホントだよ? そう告げては退屈凌ぎの一環にはなったことを謳う)…またあの魔王みたいなのが顕れたラ、楽しいのかもしれないケレド。そうなったら、今度はブレイ君じゃない他の勇者候補がザクザク産まれてくれるんだろうネェ。(そうなったら、また儲けを求めてどっかのパーティに潜り込むかもしれないし、その時パーティを共にしたり噂を聞いたら、広告をヨシナにと宣伝も忘れない。べぇっと悪戯に出た赤い舌は、どこまで可能かは不明だけれど、猫が欠伸した瞬間を逃さぬ様に、指を伸ばしてはしっと挟もうとした)   (10/3 14:58:48)

フォリア♀楽師 ふうん?────(商人だと自称している相手の言葉を疑うわけじゃないけれど、否そもそも真っ当な商人だと思っていないけれど)叩き出した店主さんの判断は間違ってないんじゃないかしら(少なくとも、目的をひとつに行動している一行の中で、どうにも問題ばかりを───あるいは、彼にとってはただの退屈しのぎかもしれないが、かき混ぜるような行為を楽しむものを置いておくのは難しいだろう)───単にあなたのこと嫌いなだけかもしれないけど(こく、と、質量のある果汁を楽しみながら、言いたい放題に言葉を紡ぐ)───、どうかしら、いろんな味わいを楽しめる舌?(大人の基準って、思ったけど難しいわね、と嘯いた。そもそもが己と、相手とでは違うかもしれないのだし、と軽く舌を出して、べぇ?)   (10/3 14:53:20)

ボフ・クリエルフィ♂?初めは興味本位だったンだヨ? …ほら、魔王を倒すかもしれない勇者サマの一員だったラ、泊が付くんじゃないかな?って。…ところが、ギッチョン、本当に魔王を倒してしまったのだから、驚きだヨ。そうであれば、もうちょっと同行しても良かったかもしれないネ。(さてはて、その時この男は商人であったのかは謎。勇者と行動を共にして、名を上げたがっているのは、時代の栄枯を問わない。そのような営利にくらんだ商人の戯言と言われたら、それまでだ) ただ、まァ…ボクの方がパーティを叩き出されちゃったんだけド。(それが起因するのか、店主は未だに自分を見ると塩を撒く勢いで剣を取り出して、追い出そうとする。実際、塩を撒かれたとも語り、その関係が決して腐れ縁故の仲良い喧嘩だけには留まらないことを匂わせた)…大人舌ってのハ、今日のジュレみたいなモノかな? くくっ、まあキミの口に合って良かったヨ。   (10/3 14:45:11)

フォリア♀楽師(じょうろで注がれるのも拷問ね…w】   (10/3 14:39:32)

フォリア♀楽師そういう満腹感は貴方だけで楽しんで頂戴(ひどく楽しそうに、嘯いてるのにジト目続行)────(どうにも店主さんにだけは逆らえない様子なのがひとまずの救いではあるのだが、といきをついて)あなたみたいなのを友人(?)として数えてくれるのも大分器が大きい感じはするわよね(彼のおかげである程度はこの男の行いも律されているのだと思うと、己もまた、助けられているのかもしれない、と改めて思う)────はァ、………ありがとう(相手に対して、素直に礼を告げるのも難しいのだから、困ったものだ。つまらなさそうに渡されたグラスを受け取って、氷で冷えた、器に気持ちよさそうに目を伏せる)────(たくさん言葉を交わして喉が渇いてもいたから、素直に口にする。果実の甘さと、蜂蜜の甘さが程よくまじりあって己の喉にはうれしい飲み物だ。だから自然と口元が緩んで、はふ、と吐息)甘くておいしいわ、子供舌ってことかもしれないけれど   (10/3 14:39:18)

ボフ・クリエルフィ♂?【今更気付いたじょうろじゃなくてろうと、ね】   (10/3 14:37:04)

ボフ・クリエルフィ♂?はち切れそうになるまで、満腹感を味わいたくはないかイ?(クスクスニヤニヤ、満腹感=幸福感ではない。はいと答えたら、大喜びでじょうろを手にする未来が見えてくる。だから、断りは正解と言えよう)…ま、そういうコトしたら、やっぱりブレイ君に怒られるから、流石にしないケドね? この店はいろんな場所に出てくるし、何かと商談しやすくて便利だから、重宝しているんダヨ。そういう場所を潰したくはないからネ。…改めて、はい、ドウゾ。(そうしてニヤニヤとした表情ではあるものの、気持ちつまらなさそうにグラスを手渡す)   (10/3 14:31:08)

フォリア♀楽師───そうよね。私もそんなにたくさんいただけるわけじゃないし(というか一杯でいいのよ、一杯でと主張。一杯って言ってもたくさんって意味じゃないのよ、と昔話の言葉遊びを持ち出しながらの)………(己の主張におとなしく、グラスに氷まで用意してくれるのは丁寧で)………(男がグラス云々はともかくも、漏斗に視線が向けられたのに、微妙な表情)貴方じゃないんだし歓ばないわよ?私にとっては普通じゃないわ!(おなか壊すじゃない!と真っ当に主張。そんな拷問はいらないわ、と首を横に振った)   (10/3 14:26:29)

ボフ・クリエルフィ♂?かさ増しするなら慎重にネ? あと、長持ちはしないだろうかラ。(グラスを渡してくれたら良い、というオーダーに承知シマシタともったいぶった台詞を伴わせて、手品めいた仕草での、ロックアイスをグラスにひとつ、ふたつ)…ボクをグラスに見立てるかもしれないヨ? アァ。もしかしたら──(先ほど“実力行使”に使用されかけて、今は悲しく収納戻されたブツに視線を向ける。ククッと喉に籠もらせて目を細める意地悪い笑みを浮かべた)…アレを使った方が、キミにとってはフツーだったかな?(じょうろの、底が貯まるまでが一杯。だとしたら、ボトルの中身を飲み干すまで注ぎ続けるという、拷問染みた飲ませ方だ)   (10/3 14:19:51)

フォリア♀楽師ふーーーーーん(真に受けたわけじゃない返事。枕詞のように嘘だけど、とつくあたりが男の性格を示しているといえなくもない、でも──)脱皮を繰り返す蛇みたいな言い方だわ、それ(言い回しが面白かったからそう返す。外見の事か精神年齢化はよくわからない!と言い切ってしまえるけど。それがどっちであっても男らしいことには変わらない)………ぬぬ(屁理屈だわ、と言いたげに目を眇めたが、ふんわり香る果実の風味。いろいろ配合してあるが、嫌な感じではない。すり下ろされてとろみがあるし、煮詰めたらフルーツソースにもなりそうだし)シナモンとか生姜と合わせて、それからブランデーとかワイン合わせたら結構豪華な飲み物になりそうねー?(今はこのまま頂きたい気分だけれど、と素直に果実感を楽しみにしている風情)……グラスを渡してくれたらいいのよ?(じー)   (10/3 14:14:17)

ボフ・クリエルフィ♂?転生を繰り返しているかラ、永遠の18歳ダヨ。…もちろん嘘だけどネ。(年齢への問いへは、それは見た目よりも精神年齢なのかとか、ツッコミどころは満載。即座にそれも否定するから、結局は相手の印象を聞いて混ぜっ返す嘘と屁理屈の応酬になる)…そゥ? まあ、キミの言うフツーが、ボクにとってのフツーと解釈されるかもしれないヨ?(トクトクと、注ぐ。梨とリンゴをすり下ろして凝縮したあげく、蜂蜜や色落ち帽子の柑橘汁なんかも交えた風味がふわりと広がる)   (10/3 14:06:46)

フォリア♀楽師───貴方はどっちなのかしら(子供?大人?それとも青少年?スプーンを運びながら混ぜ返す。今のところは……鴉のひな鳥だろうか。あんまり可愛くない声だけど、それでもひな鳥はかわいらしいものだが、と思い返す。目の前の男が可愛いかどうかと問われると可愛くないと思う)───貴方が可哀そうとか言うのはなんか嘘くさいわー?(やっぱりひどい感想しか浮かばない。理屈や屁理屈。そんな問答を繰り返して、ジュレがなくなったころ合いで、男の手がようやく動く。己の空のグラスにジュースの中身が満たされたが) え” (相手の言葉に若干の間。)………普通でいいわよ、普通で、私は普通に飲みたい(だからグラスを頂戴、と手を差しだした)   (10/3 14:02:54)

ボフ・クリエルフィ♂?子供向けの甘い味ダ、それに大人の味を混ぜ込んで納得させてしまうのは、中々に難しい。…思春期青少年真っ盛りだとワンチャンだけれド。(子供を続けたいのと大人に背伸びしたいのは、味覚にも顕れるから無視しすぎると、料理人も理不尽な扱いを受けてそれは可哀想なものなんだヨ? そういう場面も目にしてきたのだろう。果たしてどちらが自称商人にとって有益かは不明だが)…ホラ、ボクにだって知人くらいはいるヨ。じゃないとコネで商売やってられないからネ?(二口目、するんと受け止めてこくりとやはり喉にする。グラス1杯分のジュレがくらいが無くなる頃に、こちらはボトルに手を伸ばした。そのまま相手の準備したグラスに、中身を注ごうと傾ける)…対価を支払わないとネ。キミは、どうやって口にしたい?   (10/3 13:56:40)

フォリア♀楽師さっきのジュースに砕いて入れても食感が変わっておいしいと思うわよ(それほど甘くもないし、味のアクセントにもなるでしょう、とつげたのだが、ひな鳥のように一度閉じた口がまた開くのに、目を細めた。可愛いと思っているよりは、何やってんの、と若干のあきれ風情)───ならよかったわ、さすがにまずいって言われるのは悲しいし?(とはいえ己は料理人ではない。ごく簡単なものしか知らないし──旅暮らしだしね、と肩を竦め)………あなたに知り合いなんて言える人、いたのね(若干の失礼な感想を交えつつ、さらに追加されたおねだりの言葉に、諦めたようにスプーンですくったジュレをその口に落とすのだ。こういうのってえ付けっていうのかしらね、と考えながら)   (10/3 13:51:00)

ボフ・クリエルフィ♂?(ルビーとガーネットを溶かし込んだ様な、鮮やかでありながらくすんだ冷たい赤が、唇を通して舌に、喉に滑り落ちる。スプーンひと匙目が滑り込めば、口を閉じこくりと喉を鳴らす。片目を閉じて、再びあーと口を開いて、己が口腔が空であることを示した。おかわり、とも言う)…キミが謙遜する程の味ではなかったヨ。冷たくて、夏場には素敵な逸品になっただろうネ、フルーツに絡ませても良いし、そうだな…塩気のあるロースト肉なんかに合わせても面白い組み合わせかもしれない。(知り合いの料理人にでも、このジュレは満足がいくものだから提案させてもらうよ、と、ようやく上げる評価を告げてからの)…モット。   (10/3 13:42:01)

フォリア♀楽師錬金術師じみたことをいうのね(己もよく知っているわけじゃないが。彼らは蒸留や濾過の経緯に、精神性を重ね合わせている。純度を上げるということは魂の純化にも通じる、だっけ、とうろ覚えな言葉を引き出して、さりとてその真偽は己にはわからないのだが。)死んだら次に向かうだけだと思うのよね(己の場合は、ワタリガラスの翼が運んでくれるのだろう、とわずかに目を細めて応じた。転生がお得かどうかなんて、誰にも、───、魂と記憶を引き継いだものにしかわからないんじゃないだろうか)…………………………(存外素直に受け入れられてしまったことに手にした漏斗と、大人しく口を開いてる姿を見比べて。そこまで悪人でもない女は、ぐ、と唸る。これが目の前の胡散臭男だったらほしいままにするんでしょうけども。若干肩を落として漏斗を下ろすと、代わりにデザートスプーンを取り上げて。深紅の半固体を掬い上げると、開いた口の中に落とす。そのままのどまで一気に滑り落ちちゃえ、と思わなくもないが、それは食べ物に失礼な気もするし)   (10/3 13:36:26)

ボフ・クリエルフィ♂?転生っていう言葉は濾過や蒸溜に似ている。…と、いう風に使われている気がしてネ。まあ、実際転生とか体現した奴が蕩々と転生したら如何にお得か、を語ってくれたら信憑性は増すのだろうネ。(でもそうしたら、転生したがるのが増える。カミサマも大変だ。そう告げて、何かを思いだしたのか、少しだけ間を開けて)──生きながら神になるとかいう修行を、喜んでやったり、次のための布施だって次の世界で使えるかどうかもわからない財を溜め込む連中もいるネ。彼らは転生の良い話を、これでもかってくらい聞かされたんだろうネ。(良いことづくめは裏がある。只より高いモノはない。自称商人からすると、そういうものほど詐欺めいていると告げるのだが) …じゃあ、大人しく、餌付けされる雛のように口を開けておけば良いのかナ? …ククッ、本当に鳥の巣じゃないか、お嬢さん。サァ、ドウゾ?(漏斗を持ってきてもひるみもしない。むしろ楽しみだとばかりに、にやついた表情は消えない。こちら着座で頬杖を突いている姿勢だから、視線は自ずと相手を見上げることになる。目をうすらと閉じて、あーと口を薄く広げる姿は、子供染みている)   (10/3 13:26:53)

フォリア♀楽師あら、あこがれてるなんて一言でもいったかしら。───そんな先の事なんてわからないわ(あっさりと女は憧れや、次の世への期待を否定する。純粋に興味がないような素振りで。鬱屈してないかと問われるのであれば、いろんな感情がある以上それは否定はしないが)生きてるから、悩みは尽きないし、望みはあるけど、それを遠い先に押し付けようとは思わないもの(そういうものなんじゃないの、と漏斗片手に女は語る。)もとは液体だったのよ、戻るだけだわ(もったいなくないか、の問いかけに、味はたいして変わらないもの、とあっけらかんとしている。おかしそうに笑って構わないよと返されたのなら問題なく実行に移そうとしたが)────、大人しく享受してくれるのが対価でいいんじゃないの(いったん手を止めるのは、男の悪ふざけの予感をかぎ取ったからだ)   (10/3 13:19:49)

ボフ・クリエルフィ♂?否、キミたちは物語を紡ぐ生業ダ。転生と気軽に口にするけれド、果たしてそれにはどういう印象を持っているか気になったダケだよ。…憧れが強いのだろウ?(そりゃそうだ。今を鬱屈しているのならば、来世は幸せに。今が幸せなら来世はより幸せにと向上を願うのは欲のひとつでもあるからね、と) おやおや、随分過激だ。老人介護プレイでもしたいのかイ? キミは本当に面倒見が良いネ。嫌いじゃなないけど、折角の盛り付けが勿体なくないかイ? それとも…君も形作ってそれを破壊するのに快感を覚える質?(笑顔でゼリーを流し込むと宣言された。ケラケラ笑って、それも構わないと受け止める。残念な美丈夫がここに誕生した場面だろう)だけど、そのサービスにボクはどう応えて対価を支払おうカナ?   (10/3 13:13:49)

フォリア♀楽師なにがよ?(己の言葉の何が琴線に引っかかったのかと訝しむように眉をはね上げた。相変わらずグラスや、提供したジュレの皿にも手を伸ばさず二頬杖ついたままの姿勢でいるのに少し不思議に思って食べないの?と水を向けたのだが)────(表情さえなければ非常に甘えた言葉なのだが。からかっているのがありありとわかるその表情に、一瞬女は黙り込んで、それから楽しそうな笑みを返した)ちょっと待ってね、漏斗とってくるわ?(つまりは、流 し 込 む ぞ という意思を見せる)   (10/3 13:06:11)

ボフ・クリエルフィ♂?転生? ふむ、なかなかに興味深い言葉だネ。(たといこちらがジュース1杯分の対価を支払うとて、提供者への態度は相変わらず頬杖ついたまま待ちの姿勢という無礼な仕草。せっかくグラスに濃い赤色の、それこそルビーやガーネットではないかと思える透過を兼ね揃えた、プルプルゼリーをもらえるというのに不遜この上ない)…食べさせてはくれないの?(ニヤニヤ、動かないのはそういう我が儘を放り投げるためでもあった模様、今までの遣り取りから、素直に言うことを聞いてくれないタイプだと解っているからそうするとも言えるけど)   (10/3 13:02:04)

フォリア♀楽師いっそ裸でぶらついて憲兵につかまっちゃえばいいのに(放言。男の皮肉も、だるそうな様子も、別にいつもの事だから気にはしない。出で立ちのせいで商人から余計に遠ざかっているけれど、そもそもまともに商いをしているかどうかも謎だ)この前のワインの転生隊、ジュレ?まあそんなようなものよ(味の保証はしないけど、と添えながら、皮肉には緩く唇の端を上げた)あなたにおなかを温める必要性を説くためかもね?……単に偶然が重なっただけよ。ケーキにしようかとも思ったけど、風味が飛びそうだったし(それにこの前作ったし、とも)全部はいらないわよ、一杯で十分すぎるわ(飽きたものを勝手に押し付けないでよ、と言い返して、でもだからこそ、言葉通りグラス一杯はもらうけど)   (10/3 12:57:48)

ボフ・クリエルフィ♂?いろいろ着込むと面倒じゃないカ。…着けるのも、脱ぐのもネ。(健康指南には、ドウモ、と聞く耳もたない気だるさで応答。今のスタイルが気に言っているらしい)…面白いモノを準備してくれたんだネ? 骨の煮こごりかと思ったけれド、風味を殺したくないなら、別の何かカナ? 有り難く頂くヨ、腹を冷やすなと言った矢先のプレゼントだから、何か悪気でもあるのかナ?(冷たい食べ物のプレゼントに皮肉を返し、ああ、楽しみにはしているんだよとも付け加える)…じゃあ、このジュースは対価としてキミにあげよう。存外たっぷりあるから、飲むなり分けるなり調理に使うなり、好きにすると良い。   (10/3 12:52:19)

フォリア♀楽師ふうん、その前におなかが冷えないようにシャツでも着たら?(もろ肌な相手の出で立ちを揶揄するように、そんな言葉を返して混ぜ返す。グラスの中身を口にして、甘いと嘯く声音は、存外に素の感情らしい。日差しの中だからか幾分退廃的な雰囲気が削げているのもあるけれど。それからふと、思いついたように)……ああ、それならちょうどいいかもね(独り言じみた言葉を嘯いて、ちょっと待ってて、と言葉を添えてから、女は厨房へと向かう。先だっての余ったワインの処理を任されて、まさか全部飲むわけにもいかなかったから。ついでにグラスを一つ追加したが。──保冷所からとりだしたのは平たい容器。銀のスプーンで軽く形を崩すようにして)私一人じゃ飲み切れないし、ジュースに入れたらまた味わいが変わるんじゃない?浅めのデザートボウルに盛りつけられたのは、葡萄色の鮮やかなジュレ。主成分がワインであることは、その香りからも容易に知れる。それをつい、と差し出して、それから空のグラスも)私にもジュース頂戴(寝起きの喉にはちょうどいい、と笑う)   (10/3 12:44:01)

ボフ・クリエルフィ♂?あぁ、コンニチワ、ワタリガラスの鳥の巣お嬢ちゃん。寝起きだからネ、胃に優しい物を身体が選んだダケだよ。…多分、ね?(手酌で注いだ中身は、果実の色合いも絡んでベージュ色。こくりと口にして、唇と喉を潤すが)…甘いなァ。(蜂蜜でも入っていたのか、舌先をちろりと覗かせて、素直っぽい感想を呟く)子供や、子供時代を取り戻したい大人が好きそうな味だヨ。ミルクを混ぜるとまた円やかで良い風味になるかもしれないけれど。ワインと氷を混ぜて、クラッシュさせたらまた大人の階段を上れるかもしれないネ。…キミはどう思う?   (10/3 12:37:46)

フォリア♀楽師 (朝、というにはいささか日が高く昇りすぎてはいるが。……陽光の似合わない男だな、と不躾な感想を抱きながら、のどかな陽射し差し込む酒場の風景の中、もったいつけた仕草に見えなくもない手つきでボトルを手にしている男を見やるのだ)………おは、………こんにちは?(流石に挨拶言葉に迷うような時刻でもないが、体内時計に素直に従うと、まだ少し寝起きの範囲なのは女の生業が生業が故。連なる銀装飾の音を共に階段を降りてきた女は、とりあえず見知った男に挨拶の言葉を手向けたが、グラスの中身がいつもの酒精じゃないのに小さく笑う)健康志向ってわけでもない気はするけど?   (10/3 12:33:01)

ボフ・クリエルフィ♂?おや…?(グラスを手にテーブル席へ適度に着座。手酌で瓶から中身を注ぐと、ドロドロというよりかは、トロリとした質感で甘い果物の香りがふわりと香る。いかにもジュースの風味であった)   (10/3 12:30:01)

フォリア♀楽師1d5 → (5) = 5  (10/3 12:28:47)

ボフ・クリエルフィ♂?(青年が手にしたのは…①金貨数枚相当のラム酒瓶 ②金貨1枚相当の赤ワイン瓶 ③銀貨10枚相当の上質な白ワイン ④価値???相当の蒸留酒 ⑤おいしいおいしい梨とリンゴのみっくすじゅーす)   (10/3 12:27:44)

おしらせフォリア♀楽師さん(133.207.***.160)が入室しました♪  (10/3 12:26:33)

ボフ・クリエルフィ♂?いやはや、怖いネ。(何がどうとも説明的なことを口走らないのは、当人以外店に人が見当たらないこともあるのだろう。レジ箱へと歩み、手品めいた仕草で、金貨をいくつかゴトリと零し落とす。それから慣れた仕草で酒棚へと歩み、ラベルも見ずに適当なひと瓶を手に取った)   (10/3 12:25:56)

ボフ・クリエルフィ♂?──ふぅ…ん、ゴクロウサマ。(窓から臨む情景は、秋晴れの昼下がり。窓から入る風は済んで涼しく実に過ごしやすい。若い男の低い声から発せられたのは労いの声で、それが幸せを運ぶ青い鳥ならば平和的な情景だったろうに。しかし窓から飛び立って行ったのは漆黒のハシブトガラスで、声の主も濡羽色な如くの緑の髪とジャケットとパンツルックな長身痩躯の青年であった。血の気のない白肌なのに病身を思わせないのは、顔立ち共々整っていることもある。素肌にジャケットなのだからそのナルシスト振りが伝わりやすいだろうか。対して双眸はくすんだ臙脂色に、口角を薄く釣り上げた笑みを浮かべているのだから、皮肉めいている)   (10/3 12:23:42)

おしらせボフ・クリエルフィ♂?さん(14.12.***.128)が入室しました♪  (10/3 12:18:29)

おしらせフォリア♀楽師さん(133.207.***.160)が退室しました。  (10/2 05:26:40)

フォリア♀楽師【こちらこそね、そのうちワインゼリー流し込むわよ。 それじゃあわたしも、おやすみなさい】   (10/2 05:26:32)

フォリア♀楽師でも隠れて飲むのよね(それに、いいお酒は大体教会が出所よ、なんて嘯くのだ。言行に見合わぬ忠言に、一瞬の間、ののちに)今酔ってるの?(真面目に聞いた)─────切り抜け方は心得てるわよ、まあ混ぜ物するような輩のところにはいかないのが一番だとは思うけど(グラスの残り、口にする己に対して向けられた、男らしい誘い文句には目を眇めて。お酒はもったいないから、手製のハッカ飴でも投げつけておく。きっと胡散臭男の後頭部あたりに直撃してくれたに違いないと思うけれど、そのくせ律儀に店を後にする背中に、おやすみなさい、と声だけ届けて)………さすがに全部飲むとこの前の二の舞よね、もう……(すっぱくなったら蜂蜜混ぜてドリンクにしてしまったほうがよさそうねえ、とか唸りながら、宿帳に記帳して、宿泊代を料金箱へ。その他もろもろは寝て起きてからにしましょう、と、なれた仕草で階を昇っていくのだった)   (10/2 05:26:07)

おしらせボフ・クリエルフィ♂?さん(14.12.***.128)が退室しました。  (10/2 05:20:12)

ボフ・クリエルフィ♂?【お相手アリガトウ。楽しい時間だったヨ。残りのワインは任せタ。ソレジャア、オヤスミ】   (10/2 05:20:08)

ボフ・クリエルフィ♂?だから、お酒というのは場所によっては蛇蝎のように嫌われる。おかしな話で、煙草とクスリは妙薬扱いで接種を推奨するのに、酒なんて所持したりするだけで、背進者扱いだから面白い。(まあ、酒をそこまで嫌うのは、酒で一度盛大にやらかしたせいなのだろうなんて、クスクス笑う)──お嬢ちゃん、キミも気をつけなよ? ボクみたいに節度ある飲み方をしないと、調子や勢いに押されて呑まれるとも限らないからネ?(こちらの人間性を疑う問いには、男自身を評価するのに最も似合わない言葉を使ってみる)…さて、節度在る健康的で規律真面目な生活を送るボクとしては、そろそろお暇するヨ。キミが抱き枕になってくれるというなら、トロットロになるお昼を約束して上げても良いけれド?(断られて当然の問いを投げ、辞去を示す。グラスは流石にだか、中身くらいは多少ぶちまけられてもヘラヘラと嗤いながら、男は店を後にするのだろう)   (10/2 05:19:34)

フォリア♀楽師そうね、世界を支える大きな樹。……往復する栗鼠も結構体力あるわよね(こちらはそんな神話に余計な肉付けをして楽しんでいる風情。)塵よりましだったんじゃあないかしら(あるいは、止まり木をなくしたいのかもしれないけれど、なんて、知りようがない古い古い逸話について思いを馳せる。そういったこともまた面白くはあるのだけれど、退屈の二文字が彼のページを埋め尽くした模様。だから食い下がることもなく)────わざわざ悪意のあるほういったわね、まあもちろんそういう輩もいるわよ、全員がそうじゃないけど。それに、そういうのを受けるのを専門にしてる人たちもいるしね?(酒精というものの功罪をわかりやすく伝えてくれる相手に眉尻を下げる。遅きに過ぎる乾杯に、こちらもおざなりに合わせるにとどめた)……あなたが酔っぱらうことってあるの?(どうにも人間扱いをしてない節のある女は、男にそういった人間らしさがあるかどうかが疑問な様子)   (10/2 05:13:02)

ボフ・クリエルフィ♂?樹の根があるってことは、枝がある。枝の上には鳥が住んでいて、樹の根を囓る蛇といつも木の実狙いでやってくる動物を囓ろうとしているのサ。そこにリスが蛇にも鳥にも嘘を吐いて、永遠に喧嘩をさせようとするそうダ。(神話の聞きかじりをこちらは披露しつつ、ン? と、首を傾げた)…だとしたら、根を囓り始めた蛇は、折れた平和主義者とも言えるネ。(それとも囓る物がなくなって、根を囓らざるえなくなったのか。──どちらでも良い。否、どうでも良い。そこで落ち着いたのなら、その神話はそれで終わりなのだ。次にめくるべくページがなければ、その話の先には退屈しか残らない──) お客さんによっては、キミらをわざと酔わせて、あられもないことを企んだりする輩もいるンだろう? お酒というのは──幸せと絶望の表裏を解りやすく見せてくれる、素敵な発明だヨ。(そうして思い出したように、乾杯、と、グラスを軽く掲げたのだ。頬杖ついたままだけど)   (10/2 05:02:54)

フォリア♀楽師………絡み合う蛇は永遠と婚姻の象徴でもあるわね(特にそれ自体を悪いもの、ととらえてはいないのか、つらつらと徒然に。特に意味もなく、連想するままに言葉を重ねた)……その栗鼠も、退屈を紛らわしたいのかもね(今のあなたみたいに?なんてあげつらって、グラスを傾ける。するりと喉に通るのはいいが、それなりに重い味、ふわ、と残る後味に満足そうに目を細め)───んふふ、まあいいんじゃないの、こうして口にできたわけだし(仕入れの伝手は知らないが、基本的に使いやすいものがそろえられてるのは、ありがたい。時折は足りない材料を使わせてもらっている身ではあるし)そうねえ、正直、仕事中はそっちの方がありがたいのよね(指の精度がやはり変わってくるし。とはいえ──酒場にお邪魔することが多い身の上としてはあまり我儘もいえないのだけど、と嘯きながら)それはそれで、たくさんの人のおなかを満たせるのはいいことではないのかしら?(多少もったいない気もするけれど、良い素材を使えば、きっといい味に仕上がるのは間違いないのだし)   (10/2 04:55:45)

ボフ・クリエルフィ♂?──サテ、こんな良い品がこの店に眠っていたコトに、正直ボクは少し驚いたヨ。あのブレイ君でも、こんなお酒を嗜むことがあるんだね、って。(価値は相応らしい。珍しく皮肉めいた評価をしないあたりが、ある意味信憑性を深めていると言っても良い。ただ、良い産地の当たり年、おまけに適正に長期間熟成されたとは言え、それを美味いとして価値付けるか否やは当人次第だ)──ジュースも中々に良いものだよ? 甘いと純粋に頭と身体へ多幸感を得られる。疲労も回復するのは、長旅慣れしているワタリガラスちゃんだと、ボクより実感あるんじゃなイ?(だから、口にする者はその主により価値感は変わるものだよ、と説く)──ともあれ、キミの口に合って良かったよ。そうでなければ、シチューの味付け程度で、この逸品はつまらない生涯を終えたかもしれないからネ。   (10/2 04:46:45)

ボフ・クリエルフィ♂?根を囓る蛇…ネ、面白いところから話を持ってくるネ。(異国神話からなのだろうか、こちらも聞き覚えはあるらしい。目を細めてくくっと喉に籠った笑気を零す)実は、根に見えたものが既に蛇かもしれないヨ? だとすれば、共食いだネ。上と下をうろちょろするおしゃべりで嘘つきなリスが、あることないことを吹き込むんダ。   (10/2 04:46:41)

フォリア♀楽師────(醸された葡萄の味がすんなりと届けられるのに少し目が覚めた様に目を瞠る)いい香りね、これ(混ぜ物をするのがもったいない類のお酒だわ、と褒めているのかよくわからない言葉を紡いで笑った)この前みたいにジュースじゃないのね(面白がるように言葉を添えた)   (10/2 04:37:38)

フォリア♀楽師リドルにだって答えはあるのに。ひねくれものね、もう(パズルと称するそれを作ったのが目の前の男なら、決まりきった答えなどはないのかもしれないが、その人にしかわからぬ得られぬ答えはいったいどのようなものなのか。やはり己には推し量ることは難しい。あとこんな夜に難しい問答は御免だし。男の手指で色味を変える光の線をぼんやりと眺めていたが)………まるで蛇が齧ってそうなねっこだわ(あるいは竜と呼ぶのだろうか。古い神話になぞらえての言葉。まあ、その模様がかき消されたら、それ以上言及もしないけれど)────どうも、ありがと(素直にグラスに注がれる深い赤。無造作だけれど十分に香りが立つのは───今日のは言葉通りにいいお酒、らしい。残念ながら、己は口にするだけで味のすべてを理解できるほどの舌は持ってはいないけれど)私と会話してたって、あなたに実入りがあるとは思えないわ、あなたの持ってくるものって私の趣味じゃないことが多いもの(グラスを傾け、口を寄せる刹那、そんな憎まれ口をたたいて、ゆる、と赤を口にする。)   (10/2 04:37:29)

ボフ・クリエルフィ♂?【オカエリ(ニヤニヤ】   (10/2 04:37:25)

フォリア♀楽師【分割に手間取ってたら落とされたわ…】   (10/2 04:37:17)

おしらせフォリア♀楽師さん(133.207.***.160)が入室しました♪  (10/2 04:36:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、フォリア♀楽師さんが自動退室しました。  (10/2 04:36:33)

ボフ・クリエルフィ♂?…答えが決まっていたら、面白くない。そんなパズル、作者のエゴに踊らされているだけじゃないかな? (日頃から、物事の価値を決めるのは自分だと主張する自称商人は、やはり気だるげにちょいちょいと“パズル”上部の、下部への結合部あたりから伸びる線を突いたりしている。何がどいういうパズルなのか、やはり下部は樹の根あたりをなぞらえているのであろう、焦げ茶や臙脂の混じった腐葉土めいた色をしているものが、突くのに反映して上部の蒼色がうっすらと滲み染まっていく様でもある)…っト、飽きたからパズルはオシマイ。ここは、綺麗なお嬢ちゃんとタノシイ会話でもしていた方が、実入りがあるかもしれないネ。さ、ドウゾ。(差し出されたグラスにボトルを傾けて、トクトクと注ぐ。ラベルの向きなぞ気にしないマナーもへったくれもない注ぎ方。口にすると、流石に豊潤かつ濃い赤葡萄の旨味が熟成させた樽の木材とそれから樽を加工した脂との風味が絶妙に混じり、スッと喉に通りそうなのに口腔内だけで香りも踊り実に楽しい味わいだろう)   (10/2 04:25:08)

フォリア♀楽師ふーん(パズルと聞けば、目を細める。幾何学模様めいたそれはいわゆる教会の嫌う祭儀文様にも似ているが。)パズルなら何か問題があって答えがあるの?(一つの図案のようにも見える。木の根っこめいた下部にまで視線を落として。よくわからない表情のまま、だ。男の指先の戯れにゆらいで、色が変わるのは、それこそ手品めいてはいる)────なあに、嫌みね。そんなに分厚くならないわよ(絡んできた破落戸と似たようなこと言わないでくれる、とややうんざりしたような表情で。実際己たちは、呼ばれはするが───旅に必要な物資をもらってそれで済ますことも多いのだ。それを信じるか否かは、相手次第だが。とはいえ、持て余し気味らしい赤ワインのボトルについて言及されるのなら、少し考えて)ま、いいわ、そういうことならご相伴にあずかるけど──、ほんと飽き性ね(どうせ味見て満足したんだろう、とかそんな風に嘯きながら、グラスをひとつ手に取り席に戻った。緩くからのグラスを傾けてくださいな、としつつ)相変わらず商人もどきは退屈してるのね(態度や、言葉、倦んだ様な仕草に、そのうち退屈にも飽きるんじゃないの、と混ぜ返した)   (10/2 04:16:31)

ボフ・クリエルフィ♂?じゃァ、そんなお嬢ちゃんには良いワインをご馳走してあげよう。──開けてみたけど、ボクには些か量が多すぎてネ、飽きてきたってだけなんだけどネ。(グラスを取っておいでよ、と。つまりは敗戦処理を押し付けるつもりだ)   (10/2 04:08:29)

ボフ・クリエルフィ♂?あァ…コレ? ナニ、つまらない退屈凌ぎのパズルだヨ。(頬杖付いて、中に描かれる光芒紋様は、円陣がいくつか、系統付けられているのかいくつかの線で結ばれている。上部は直線めいて規律だてているが、下部はうねった線で結ばれて、まるで樹の根だ。ちょいちょいと突いたら、紋様には文字も描かれていて時々刺激を受けた様に揺れて時々色も変わる様は、パズルと言われても遜色はない)そうだね、今は収獲の時期だから、みんなが賑やかでざわついて落ち着かない。…お嬢ちゃんも、冬に向けて懐を厚くしないといけないあら、文句はあっても死活問題だ、頑張らないとイケナイネ。(生臭坊主の下りには、ご愁傷様と労い言葉はかけるものの、やっぱりへらへらりとしているのだから、説得力がない)   (10/2 04:07:12)

フォリア♀楽師(こけては無い、転がり込んだだけ、と主張するように裾を払って、ふすん、と胸を張る。にぎやか、と言われてしまうと少々ばつが悪いが。)そう、いつものようにダラダラしてるように見えたけれど、で、何してるの、それ(指先が描いた光の軌跡は見えていた模様。ニヤニヤしてるのには目を眇めつつ、なんでもないわ、と面白くもなさそうに言い切った)収穫祭の季節だから、実入りがいいだろうって”生臭坊主”に絡まれただけよ(いつもの事だ、と肩を竦める。女にとっては荒れ野を往くよりも、街中を歩くほうがややもすれば、気を使う場面に遭遇することが多いだけの話)   (10/2 04:00:52)

ボフ・クリエルフィ♂?ヤァ、賑やかなネズミ──というには、別に見られて聞かれても隠したり慌てたりするような、疚しいコトはないからネ、ワタリガラスの鳥の巣お嬢ちゃん、賑やかなご登場ダ。(果たして転倒してしまったのか、謎の矜持で食い縛ったのかはわからない。細腰の女子が倒れ込もうとしている現場なのに、こちらはだらりとしながら、その様をヘラヘラというかニヤニヤとした表情で見守ることにした様だ)喉が渇いたから、ブレイ君のお店に立ち寄らせてもらったダケだよ。そういうキミは?   (10/2 03:55:04)

フォリア♀楽師(がたん、ごとり、と、いささか不穏な音は扉にぶつかるなにがしかの音。いささか生っぽいのはたぶん楽器をかばったから楽師の額か何かが先に扉にぶつかったのだ)……………、たた、……ふう(転がり込むように入りこんで扉を閉める。背後の喧騒が、すうと消えてゆくのは、扉一枚で隔絶された世界のせいか、あるいは別の何かがあるからか、原理はわからないが、己にとっての避難場所たり得たらしい。銀細工のもつれをほぐし、それから装束の埃を払うように立ち上がって)────あら?(挙措に合わせて揺れる音。視線の先にはだらけた男がいつものようにワインをたしなんでいるようだった)商談上がり、なのかしら?(どうにもそうじゃなさそうな風情にも見えるし──いつものようにも見えるが)   (10/2 03:50:51)

ボフ・クリエルフィ♂?【やぁ、オハヨウ。辺鄙な時間に起きているキミも相当なワルだね。適当にドウゾ】   (10/2 03:46:39)

ボフ・クリエルフィ♂?(飲酒と言っても、一口目で軽く唇と口腔を潤した後はもうあまり渇きもないのか、飽き飽きと作業めいた仕草。おもむろに指、尖った爪先を中空に伸ばすとちょん、ちょんと突いた仕草でそこには何やら光芒での図画が顕れた)   (10/2 03:45:51)

フォリア♀楽師【寝ない子誰だー、てきとうにおじゃましても?】   (10/2 03:45:50)

おしらせフォリア♀楽師さん(133.207.***.160)が入室しました♪  (10/2 03:44:14)


更新時刻 08:54:42 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+
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