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ルーム紹介
新規歓迎、基本無固定。

・不可
女伽羅、創作、柵越、女体化、ゲーム機、ドッペル
PL未成年、面倒事、荒らし中傷、二窓


部屋主ほぼキャラ固定。(恋仲含)
 [×消]
おしらせ山田一郎さん(iPhone 180.60.***.128)が退室しました。  (1/18 21:26:25)

山田一郎うん。   (1/18 21:26:21)

おしらせ碧棺左馬刻さん(iPhone 14.13.***.161)が退室しました。  (1/18 21:26:03)

碧棺左馬刻ンじゃ、向こうで。(頭ぽんぽん、)   (1/18 21:25:54)

山田一郎ありがとな   (1/18 21:24:50)

碧棺左馬刻部屋用意する。   (1/18 21:24:25)

山田一郎向こう連れてってくんね、愚痴聞いてやるぜっていう気分だったらで良いから……。(ぎゅう、)   (1/18 21:23:32)

碧棺左馬刻ン。_よしよし。(後頭撫ぜり、)   (1/18 21:22:32)

山田一郎……、ちょっと、(ぐり、)   (1/18 21:21:22)

碧棺左馬刻……どした?(抱き寄せ、背中ぽんぽん。)   (1/18 21:20:27)

山田一郎ハグしてほしい   (1/18 21:19:44)

碧棺左馬刻……?(眼瞬き、)   (1/18 21:18:27)

おしらせ碧棺左馬刻さん(iPhone 14.13.***.161)が入室しました♪  (1/18 21:17:57)

山田一郎左馬刻に会いたいなぁ   (1/18 21:16:50)

おしらせ山田一郎さん(iPhone 180.60.***.128)が入室しました♪  (1/18 21:07:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、碧棺左馬刻さんが自動退室しました。  (1/18 20:22:17)

おしらせ山田一郎さん(iPhone 180.60.***.128)が退室しました。  (1/18 19:59:43)

山田一郎はは。さて、もうひと頑張りすっか。じゃ、また後か明日の朝な。(ちう、)   (1/18 19:59:39)

碧棺左馬刻クソ……。( )   (1/18 19:58:54)

山田一郎俺が呪っといたから。( )   (1/18 19:57:42)

山田一郎ありがと。頑張る。   (1/18 19:57:33)

碧棺左馬刻出れねえ。( )   (1/18 19:57:28)

碧棺左馬刻ンじゃ~な。頑張れよ。(頭撫ぜ、)   (1/18 19:55:32)

山田一郎うん……。(ぱ、)   (1/18 19:52:47)

碧棺左馬刻マジで風呂行く……萎える前に……。   (1/18 19:52:13)

碧棺左馬刻イかせた。(きり、)   (1/18 19:51:46)

山田一郎いかされた。( )   (1/18 19:50:55)

碧棺左馬刻イったばっかだろ……( )   (1/18 19:49:13)

山田一郎あ〜っイク〜。(ちゅう、)   (1/18 19:48:45)

碧棺左馬刻はーやく行けよ。(ちう、)   (1/18 19:47:10)

山田一郎……左馬刻ー。(ちゅ、)   (1/18 19:45:52)

碧棺左馬刻だなァ。(すり、)   (1/18 19:44:55)

山田一郎ん。会えたらラッキーって感じだな。(ぐりぐり、)   (1/18 19:44:30)

碧棺左馬刻今んとこは眠気ねぇし、何とも言えねぇわ。(ぎゅ、)   (1/18 19:43:14)

山田一郎んー。そうかぁ。(頬ちゅ、)   (1/18 19:41:42)

碧棺左馬刻眠くなったら、だろ。(うむ、)   (1/18 19:41:04)

山田一郎何時に寝る?あんた……。(はぐー、)   (1/18 19:39:06)

碧棺左馬刻ン。じゃ、また後で……否、明日か。(己も膝伸ばして立ち上がり、彼を見ながら左記。)   (1/18 19:38:32)

山田一郎イッデ!!(う、) ……おう。(卓上のティッシュを遣って雑に処理を済ませると、緩慢な動きで立ち上がり。)   (1/18 19:36:12)

碧棺左馬刻誰が馬鹿だコラ。(ぼか、)……?御前もそろそろだろ。(其の瞳見遣っては、室内の時計をチラ見。)   (1/18 19:34:35)

山田一郎褒めたよ、ばーか。(ちゅ、)___ん。(離れる両腕に気付くと、彼を見上げ。)   (1/18 19:32:37)

碧棺左馬刻褒めんな。__よし、風呂るか。(其処に頬擦った後、顔離し。両腕緩めると、立ち上がろうと。)   (1/18 19:31:00)

山田一郎変態……。(抱き込んでくる彼に口許緩め。絶頂の余韻でまだぼうっとする頭、彼の頭髪へ寄せ。)   (1/18 19:28:04)

碧棺左馬刻見ねぇ訳にはいかね~だろ。(笑い混じりに左記返し。首筋に顔埋めると、両腕で抱き込み直し。)   (1/18 19:26:39)

山田一郎そ、……っそんなに見るな……、(行為中に放尿した時と似たような羞恥が襲い、思わず声を掛けたり。)……んぐ、(されるがまま口付け受けつつ、彼の背にぐったりともたれかかり。)   (1/18 19:24:13)

碧棺左馬刻……、(彼が放った其れが付着した片手、持ち上げると顔前に翳して確認を。)流石一郎クン。_よく出来ました。(顔傾けると、頬にちゅー。)   (1/18 19:21:50)

山田一郎ひぁ、っあ゙、ぁ♡むりっ‥‥出る、でるっでちゃ、う、……っ〜〜〜〜ッ♡♡♡ぁあうーっ……、♡(手付きに合わせて腰が揺れ、鈴口を虐められると、彼の指の隙間からぷしゃああっと透明な液が。)   (1/18 19:18:03)

碧棺左馬刻すげぇ声、……。(確りと笑んだ口許で左記。暫し其処を扱き続けた後、親指の腹で鈴口辺りを円を描くように擦り撫ぜ。)……コレで、ン~とに終わりな。(呟く様にそう述べると、指に力入れて鈴口をグリグリ。)   (1/18 19:14:25)

山田一郎……はぁ、……ゔ…お預け……。(眉尻を下げ、奥歯をぐつぐつと鳴らしながら彼の言葉を繰り返し。)……ふ、__っえ゙ぁ?!ちょ、ちょっと、それ以じょしたらっぁあ゙っ!や、ぅゔぁあっ♡ひぅう、うっぁ、ん゙ぁあ!ぁあうぁっ♡あっ♡や、左馬刻っ、止めてっ、ぇええ゙♡(腰から下腹部にかけてをびくびくと痙攣させながら、過ぎた快感を受けては足先をぴんと張らせ。先走りは更に増え、ぐちゃぐちゃと卑猥な音が部屋を占め。)   (1/18 19:08:50)

碧棺左馬刻セックスは御預け。またゆっくりな、___と、(彼の声の間の言葉、確りと拾うと答え。ている内に彼が己等の手の中で達し、口許緩ませ。)……はッ、(己の手に触れた其れの温かさに、笑い零し。解放するかと思えば、彼自身を扱き続ける動き続け。其の狙いは先端部を中心に。)   (1/18 19:02:15)

山田一郎…左馬刻と一緒にいけなくなる……、(揺れる瞳が一瞬彼の方を向き。)__っあ゙、やだ、ぁあうぁ゙!痛いっいたいって、ぁ゙……ま、待てぇっな、んでぇ゙えっ……ひ、ぁっあ゙う♡左まときとせ、っんんぁっ!あ゙う♡……せっく、す、したいのにっ、……はっぁ゙、あうっあ、っんんぁ゙っ♡も、でる、……ひ、ぅああ゙っ!!〜〜〜〜ッ、……っはぁ、は、(必死で訴えた次の瞬間には、大量の先走りで濡れた自身から白濁が飛び出し、二つの手や己の腹を汚していき。)   (1/18 18:57:13)

碧棺左馬刻今イったら、……ンだよ。(左記問いながら、肌に歯先立てたままで視線は再び彼の手許。其の動きが止まるのを見遣ると、長く弄っていた方の突起を解放し、空けた手は彼の手ごと彼自身を握り込み。)テメーがイかねぇと終わんね~だろが。おら、手ェ動かせ。(其の手を上下に動かせて扱きだし。突起は二つに裂かんばかりに、爪を食い込ませ。)   (1/18 18:48:39)

山田一郎そ、……そういう話じゃ、ぁっ……んん、♡はぁ゙、っ……♡__何か……当たってる、(彼の下腹部当てられると、臀部の筋肉を露骨に強ばらせ。) だって今いったらっ……っぁああ゙あ!や、やっぁ゙♡あう…ぅぅぁっ……、(彼が施す快楽に耐えきれず、自身を握り込む手を一度止め。)   (1/18 18:43:07)

碧棺左馬刻あ゛~?好きだろ、乳首弄られんの。(確りと其れを弄り続けながら、瞳は彼の手の動きを捉え。其の所作に双眸細めると、己の重くなった下腹、彼の腰に押し当て。)ンな、ゆる~くシコったんでイケんのかよ。一人でオナってッ時と全然違ぇな。(瞳を傍の彼の横顔に遣り、左記。突起の先に爪立たせ、グリグリと刺激しては、首筋に噛み付き。)   (1/18 18:37:39)

山田一郎も、……乳首、い、から…ぁ…っ♡んぁっ、ふ、……ぁ、♡う、…うううーっ、…(前へ張った胸を、その手付きから逃れるべく悩まし気にくねらせ。何やら唸りつつ、渋々と言った様子で己自身に手を伸ばし。指先で先走りを掬い取ると、こくりと息を呑み、緩く握った手を動かせ。)   (1/18 18:30:30)

碧棺左馬刻……は、ヤベーな御前。(聞こえる声音と、見せる表情に息呑んだ後にまた笑いを一つ。)俺は、此方も可愛がってやんねぇといけね~からなァ。(視線落とし、彼が其処を顕にする様を見ては、股間部へやっていた方の手も着衣の下へ。空いている突起を摘み持ち、両手で其れらを弄り始め。)   (1/18 18:24:42)

山田一郎っふ、ぁ…♡…ぁう、……ん、…っ、(突起を捏ねられると、徐々に声のトーンが高まっていき、赤と緑の瞳がめろめろに溶け。)__っ、そん、なぁ……俺、左馬刻さんに……っさわって、ぁ♡…んっ、欲し……のに…、(この期に及んで彼は何を。己の内に烟る熱がいよいよ看過できないものに膨れ上がると、衣服をずり下げて下半身を露出させた片手、彼の首に巻き付け。)   (1/18 18:20:01)

碧棺左馬刻あ゛~?人のせいにすんなや。……、(密着する互いの身。彼の動き一つ一つを感じ取れば、笑い洩らし。)随分窮屈そうじゃね~か。_触りてェんなら、触れよ。(再び耳許で左記を紡ぐと、押し付ける様に重ねて居た手の力を緩め。突起は、引く刺激から捏ねるものに変え。)   (1/18 18:13:23)

山田一郎アンタが触るのが……ひ、っぁ、あ゙…♡__わ、悪いんだろ!……ッ、(尖り始めた突起を引き上げられると、自然に腰が浮いてしまい。刺激を続けられた自身は、狭そうに衣服を押し上げ。)   (1/18 18:08:59)

碧棺左馬刻流石に分かる。……馬鹿はテメーだろ、な~に勃ててンだよ。(彼の手を動かせ続けつつ、耳許で左記。空いている片手は、服裾から内へと潜り込ませ、直接突起を摘み、其れを幾度か引き上げ。)   (1/18 18:03:53)

山田一郎……、バレた?(思いの外早くに指摘されてしまうと、今更目線彷迷わせ。) __うっせ、ばか。……ん、…っ、ふ、(背後から、しかも己の手を遣って擦られるのに羞恥が込み上げ、唇を強めに噛み。自身はますます膨張し、感じる彼の視線も相まって痼を疼かせ。)   (1/18 17:58:58)

碧棺左馬刻もん……、(彼の言葉、すぐ様指摘。耳解放すると、ニヤつく表情で彼の肩に顎乗せ。)態とだろ、御前。…可愛い奴、(其の顔傾けて傍の彼を眺めながら、股間部宛てがわせた彼の手の上に己の手を重ね、指を絡め付け。其のまま、彼自身を布越しに擦り始め。)   (1/18 17:52:14)

山田一郎……は、っぅ゙、……ん…、♡__さ、左馬とき……んぁ゙っ♡(二箇所から刺激が送られる度、彼と触れ合う腰がびくびくと跳ね。) ……しねえもん、(手が解かれると、軽く唇尖らせては左記。己の指先が既に半勃ちのそこに触れ、困ったように彼を見つめ。)   (1/18 17:46:56)

碧棺左馬刻大して変わんね~だろ。なァ…一郎クン。(否定の言葉の後、彼の唇から洩れた声に口端吊り上げて笑み。耳は甘噛み続けたり、時折舌先で舐め付けたり。胸元は、探り当てた突起を其の指でグリグリと刺激。)……ン~ま可愛い反応シてくれんなよ?(繋がる手、動かせて解き。彼の其の手首掴むと、相手の股間部へと宛てがわせ。)   (1/18 17:42:09)

山田一郎そんな言い方してな………ぁ゙っ、♡……っひ、ぁ…、(耳の端を噛まれ、同時に突起にも触れられてしまえば、言葉が断たれて鼻から抜ける音に代わり。堪らなくなって、繋いだ片手をぎゅっと握りこみ。)   (1/18 17:36:28)

碧棺左馬刻駄目、て…俺から満たして♡つッたじゃね~か。__、(耳の端、上下の歯先で挟み、緩い甘噛みを其処へ遣りながら、胸元触れる片手は中指の腹で突起があるだろう辺り、強めに擦り。)   (1/18 17:31:16)

山田一郎え〜?ふは、駄目だって……っん、…っ、(舌が這う感触、それと己の肌が擦れ合う音が鼓膜に直に伝わると、ぼんやり耳から頬を染め始め。噛んだ下唇の隙間から、掠れた吐息が漏れ。)   (1/18 17:26:12)

碧棺左馬刻あーっ   (1/18 17:22:52)

山田一郎あーっ   (1/18 17:22:24)

山田一郎死ぬだろ、それ……。()   (1/18 17:22:21)

碧棺左馬刻未だ飯食ってねェんだよ。(うむ、)……御前に関しては、上限ねェからなァ。ずっと離せなくなんぞ~?(片手に其れ受けると口端上げて笑み。今度は舌先、首筋に這わせ始め。耳裏迄、ゆっくりと舐め上げながら、空いている片手は、着衣の上から彼の胸元を弄り。)   (1/18 17:20:31)

山田一郎お眠か。腹まで空いてんの?(くす、) そりゃあ、…俺から満たしてもらわねえとな。_ん、(少しだけ身動ぎ、重ねた片手を指先で擦ったり。)   (1/18 17:14:51)

碧棺左馬刻お~。…すっげぇ眠ィんだわ、今。(何て言いつつ、着衣に掛けて居た指先を伸ばし、晒されて居る其処の肌を軽く撫ぜ。)腹も減ってるし、_御前も足りてねェし……欲ばっかだなァ。(左記続けた後、指の這った辺りに歯先立て甘噛み。)   (1/18 17:12:34)

山田一郎その日になったらまた言うぜ。__、(少し首を傾げると、柔らかく跳ねる黒髪と襟元の隙間から、更に首元が晒され。)   (1/18 17:07:52)

碧棺左馬刻月水な、覚えた。(きり、)……ん、(片手の指、彼の着衣の襟元に引っ掛け、首筋の肌晒せばそこへ唇触れさせて。)   (1/18 17:05:28)

山田一郎アレは月水な。_お〜、(唇離すと、正面を向き直っては、背後の彼にくてりと体重を預け。腹に回る手には、己のそれを重ね。)   (1/18 17:01:52)

碧棺左馬刻(寝る前ッて何時だ……)ンあ、曜日違ぇか。( )_ま、了解。(彼の唇受けると、緩む唇から煙草を取り。彼の顔位置と反対に紫煙吹きながら、灰皿で其れを消火。)   (1/18 16:59:59)

山田一郎ん。……ふ、はは、(背中を包む体温に瞬き。次いで、笑いを零しつつ首を其方へ捻り、頬に口付けを。) アレってどれだ…抜けるな。アンタが寝る前にはまた来るけど。   (1/18 16:56:27)

碧棺左馬刻……。(煙草、唇端に挟むと腰を上げ。彼の背後に屈み込めば、其の身を抱き。)御前、今日アレだろ。夜抜けんだよな?   (1/18 16:53:37)

山田一郎おう、サンキュ。(視線には気付かず。冷えた手を布団の中で擦り合わせ、ようやくネックウォーマーを外し。)   (1/18 16:50:33)


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