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ルーム紹介
 
「 あれあれ 、風紀がこんな事するん ? 」
「 日頃の鬱憤晴らすには最適や思わんか 」

  ▼  ▼  ▼

〔 A T T E N T I O N 〕
●: 全年齢不可な過激也をする裏部屋 .
●: 本部屋の固定者のみ使用を許可 .
●: 相手の NG を把握した上で也する事 .
●: グロ系や死ネタは全員共通で NG .

  ▲  ▲  ▲

校則 ━ 条
 生徒会の命令はぜったーい !
 逆らった奴は粛清 、必ず従う事 !

「 何なん彼奴等 様ゲー気分かよ ! 」
 
 [×消]
おしらせ花鶏 / ht .さん(Android 124.210.***.78)が退室しました。  (2/24 04:39:41)

花鶏 / ht .(( 俺も寝よ ....( ↓ )   (2/24 04:39:36)

花鶏 / ht .(( 寝たっぽいけどレス書いたから落としとくぞ 、遅くまで有難う ! お疲れ様 、おやすみ〜〜〜 ゆっくり休んで .   (2/24 04:38:58)

花鶏 / ht .してない訳ないじゃん 、最後の一言余計だけど( 昔の侭流されてくれるものだと思っていた 。 絶頂に達した後特有の倦怠感に浸った彼は極力大人しい 、後は己の好きに出来てしまう程に 。 だが何の心境の変化だろうか 、此方に堂々と向き直り言い返してくる様に心底驚いた 。 まあ其の内容は己にとって効き目の薄いものだったが 。 自慰に関して羞恥心を感じているのは彼で 、己は当たり前だと割り切っている 。 何を言われようと " 当たり前である " と主張してしまえば己の勝ちだ 。 絶倫野郎 、そんな毒には少しばかり反応してしまったがこれも事実である 、態々否定する理由もない 。 流石に強く噛まれた首筋には 「 い゙って .... くそ 、お前は魔犬か何か ? 」 何て 、敢えて可愛らしい通常の犬から遠ざけた言い回しで同じ様毒を吐いてやれば 、何の前振りも無く彼の孔へ中指を一本挿入した 。 やられた事は快楽で復讐してやろう 。 肉壁に沿ってぐるりと中を掻き混ぜ 、肉壁を強く擦り上げてやれば彼の腰に此方を隻手を添えた 。 )   (2/24 04:37:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、無名 / gr .さんが自動退室しました。  (2/24 04:33:43)

花鶏 / ht .(( 何だこの機種打ちづらい ....( すん 、) いいのよ とても可愛い .( 満悦 、)   (2/24 04:15:37)

無名 / gr .(( 後半改変申し訳 … ( ぴぃ 、)   (2/24 04:13:35)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android 124.210.***.78)が入室しました♪  (2/24 04:13:34)

無名 / gr .( 己の体力が無いせいなのかは分からないがこうして終わった後はぐったりしてしまっていて 、だが彼はこれで終わらせない 。上がった息と脈拍が苦しく 体が汗ばんで 、横たわる己に彼は接吻を落とし 、そして絶間なく質問をしてきた 。彼の言葉は図星であり 、何故バレたのかと一度思考を巡らせればいとも簡単に理解することができた 。後孔に滴る生々しい温かさを残すソレが彼に全ての事実を伝えていたのだ 。水を得た魚のように彼は意地の悪い笑みを浮かべ 、己を追い詰めようとする 。しかし昔と同じように追い詰められるのは彼の思惑通りであり不服だ 。彼が己の首を吸い痕をつけ 、楽しげに己を煽り 。しかし己だって言われてばかりでは癪だ 。彼の方を向き「 …… お前だって俺で変なこと考えてしてるんだろ 、絶倫野郎 」と彼に毒付いた言葉を吐けば 、背中に手を回す 。首もとに顔を埋めては強めに噛みついた 。 )   (2/24 04:12:28)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android au.NET)が退室しました。  (2/24 04:10:24)

花鶏 / ht .(( ごめん機種変 、挨拶いらんよ .( ↓ )   (2/24 04:10:22)

花鶏 / ht .(( 今俺曜日感覚もねえんだぞ 、祝日何て分かる訳ないだろ .( 正当化 、)   (2/24 03:50:02)

無名 / gr .(( こマ ………… ???????   (2/24 03:46:36)

花鶏 / ht .(( あらっ 祝日なの .... 初知りなんだが ........( くそ 、)   (2/24 03:43:52)

無名 / gr .(( 祝日なんですがソレは ………   (2/24 03:40:38)

花鶏 / ht .(( ん〜〜めいちゃん学校じゃないの ?? 大丈夫 ???( )   (2/24 03:30:44)

花鶏 / ht .( 彼の甘い吐息と声に口元が緩む 。 離れていた間ずっと望んでいた彼の姿が目の前に 、学生時代の記憶が鮮明に思い出される其れは己の興奮を煽る糧にもなった 。 絶頂を迎えた彼の熱い白濁が己の掌中に吐き出され 、快楽に蕩けた表情にまた一つ接吻を 。 見れば色は薄く感じる 、量もそこそこ 、矢張り一人でしていたんじゃないかと思惑通りの事態に悪戯な笑みは隠す気も起きない 。 「 何で嘘ついたんだよ 、恥ずかしかったの ? 」 白濁を彼の孔目掛けてぽたり 、ぽたりと垂らしながらに喉が鳴る様な笑い声 。 彼の嘘が顕になった 、其れを良い事に彼を羞恥で追い詰める己は本当に意地汚い 。 彼の首筋に甘く歯を立て 、「 ─── 俺にこーやって触られる事想像しながらやった って 、認めたくなかった ? 」 何て 、彼の心の内に秘められた事実を問い詰めていく 。 僅かに歯型の付いた首筋 、其の痕を生暖かい舌が這えば強く吸い付き 、彼が嫌がり続けた所有痕を一つ 。 隠せる位置だが着る服によってはきっと隠し切れない 、際どい位置の所有痕に満足しては指いっぱいに絡めた白濁を使って彼の孔を更に濡らした 。 )   (2/24 03:29:39)

無名 / gr .(( うぐぐぐ嫌です …… ^^   (2/24 03:26:10)

花鶏 / ht .(( 寝ろ .( 寝ろ 、)   (2/24 03:10:54)

無名 / gr .(( (((((( 眠気 ))))))   (2/24 03:09:41)

無名 / gr .( 確かに昔から同じようなことをしていたなと彼の言葉で気付く 。しかし彼に返す言葉を見つける余裕が今の自分にはなく 、ぐぐ とより強い力で唇を噛み締め 襲い来る快感に少しでもと耐えていた 。目の前に近づく彼の顔に反射で目を閉じてしまえば 、唇に感じた柔らかな感触で薄く目を開く 。文字通り目前に映る彼の顔に思わず噛んでいた力が緩んだ 。優しく啄むソレが痛みとなってじんわり唇に広がるが 、そんな事よりももっと彼を感じたいと噛むのをやめ 、彼を欲すように己からも口付けをしようと唇を触れさせた 。だが同時に伝わる快感のせいで至近距離に彼がいるにも関わらず 、熱い吐息と共に情けなく喘ぎが洩れ出す 。己の反応で限界を悟ったか強く逸物を刺激される 。限界に近いほど快感は大きくなるものなのか 、いつも以上にも感じられる快感に表情が蕩ける 。 彼の声 言葉で堪えきれなくなり 、絶頂を迎えた 。 )   (2/24 03:09:00)

花鶏 / ht .唇噛む癖は変わってねえのな ....( 声を出すまいと唇を噛み締める癖が健在している 、散々唇を傷付けては後々痛むというのにこの男は未だ学習していない様だ 。 懐かしい 、それ程離れていた訳でも無いのに妙に懐古の念に囚われてはぼんやりと上記を告げていた 。 矢張り先程の事があり少々躊躇いが生まれるが 、彼と久々に会えたというのにしたい事も出来ない何て馬鹿げている 。 彼の噛み締められた唇へまた口付けては 、軽く甘噛み啄む様に接吻を何度か繰り返した 。 そろそろ彼の逸物も限界だろうか 、跳ねた足が頃合いだ 、裏筋を撫で上げた後に鈴口をぐりぐりと抉る様触れてやれば接吻の合間 、「 苦しそ 、ほら もうイっていいよ 」 何て吐息混じりの囁き声 。 態とじゃないのだが鼻同士が触れ合う程の距離だ 、自然にそんな声量にもなる 。 孔付近に這わせていた指も孔周りをなぞる様に動き 、多少なりとも快感にはなる筈だ 。 己の目的は彼が達した後の白濁の量と色を見る事 、己がまだ知らない彼の嘘がバレる時が刻一刻と近付く 。 )   (2/24 02:24:29)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2/24 02:24:20)

無名 / gr . ( 彼の言葉を聞いては決まりが悪そうに目を逸らす 。彼と二人きりでこんなに気まずい気分になったのは始めてだ 。己が可笑しな行動をとってしまったのが悪かったのだが 、それ以前に今日は彼と何となく気持ちが噛み合わないような 、やはり彼と己の間の何かが昔と変わってしまったようで不安になってしまうのだ 。けらりと笑う彼 、もしや昔と変わってしまったのは己の方なのだろうか 。そんな思考から逃げてしまおうとぼんやりした意識 、この時だけは何も考えず快楽によがってしまった 。己の返答に何も言わずにこりと笑顔を見せる彼 、答える気は無いその態度である程度察する 。しかし彼が望むようなその言葉は言いたくないと首を横に僅かに降る 。快感は絶えず 、より強く己を揺らし 。込み上げるような吐精欲が苦しくて 、浅く呼吸を繰り返しながらきつく唇を噛んでは 「 うッ 、ぅ" ッ …… ん"ッッッ 」と上ずりかけた声で唸り 、ひくりと足が跳ねて 。 )   (2/24 01:57:13)

おしらせ無名 / gr .さん(New 3DS 126.141.***.17)が入室しました♪  (2/24 01:30:23)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android au.NET)が退室しました。  (2/22 04:58:08)

花鶏 / ht .(( んじゃ俺も寝ますかね .( ↓ )   (2/22 04:58:05)

花鶏 / ht .(( 寝たかな 、お疲れ様 ! 遅くまで有難ね 、ゆっくり休んでください ....( )   (2/22 04:57:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、無名 / gr .さんが自動退室しました。  (2/22 04:51:45)

花鶏 / ht .(( ウーン .... 無理だと思ったら速やかに寝るんだよ 、いいな ???( )   (2/22 04:46:29)

花鶏 / ht .ばか 、謝んなって 、変な顔なってるよ( 何故か謝罪する彼に 、己に対する罪悪感を抱いてしまっているのだと気付く 。 煙草何て有害物に手を染めた己が悪いのだ 、彼の好きだった己を葬り去ったのは己自身 。 彼から謝罪を受けるのも何か違う気がする 、己と同様表情が綻ぶ彼だが不安が滲む様は不自然に残っており思わずけらりと笑ってしまった 。 何を気遣っているんだか 、馬鹿馬鹿しいじゃないか 、己と彼の関係で 。 だが逸物からの刺激に耐えられなくなったのか 、顔を逸してしまった彼には残念だと肩を竦めた 。 己の質問はどうやら快楽に邪魔された思考の中では答え難いものだった様で 、彼からは全く同じ言葉が返ってきただけ 。 まあ訊きたい事は先程と同じ 、己もただにこりと笑い返すだけで返答を催促した 。 というのも彼への嗜虐心でしか無いのだが 。 掌は変わらず彼の逸物を扱き先端を執拗に責めて絶頂を促そうとする 、確実に思考回路を快楽で支配する様な動きだ 。 言わば先程の質問とて彼を甚振る駒の一つでしか無いのである 。 )   (2/22 04:45:46)

無名 / gr .(( 寝落ちするまでは居ます ( すや 、)   (2/22 04:31:25)

花鶏 / ht .(( ん ?( くそ 、) 眠気えぐいなら寝ていいんだぞ .... 無理しないで ........( 切実 、)   (2/22 04:24:39)

無名 / gr .(( 眠気えぐいんで文章明らかに可笑しいです許してください何でもしますから ( 命乞い 、)   (2/22 04:21:40)

無名 / gr .……… ごめんな ( 彼はすぐさま自分が否定されていることを認めた 。それどころか頭を優しく撫で 、此方に向けた笑顔は再開を喜んだあの笑顔がが浮かぶ 。当たり前なのだが昔よりもずっと大人になったような彼のその行動により胸が痛んだ 。黙りこくった末に口をついたのは謝罪の言葉 。彼のように表情を綻ばせてみたが不安を完全に拭いきることはできなかった 。逸物にゾクゾク走る快感 、彼に扱かれているとどうしようもなく興奮してしまって 。その表情を彼にみせまいとそっぽを向く 。しかし生理的な現象は隠し通すことなど到底無理で 、彼の手に弄られ熱が集まる 。彼の笑い声が僅かに聞こえ 、羞恥さえ感じてしまって彼を見ることができない 。質問に対する追及はなく 、内心安堵 。しかし次の質問と刺激に表情が強ばる 。「 此方は っ……… て 、」次々と飛んでくる質問に 、募る快感とそれに耐えようとする事でいっぱいいっぱいの己はオウム返しをすることしかできずに 。 )   (2/22 04:20:49)

無名 / gr .(( 待ってた ♡   (2/22 03:56:14)

花鶏 / ht .(( お待たせしやした !!!!!!   (2/22 03:49:55)

花鶏 / ht .分かってた事だから( 久々に彼に会えたからと浮かれてばかりでは居られない 、以前とは異なる変化が互いを如何に傷付けるか何て其の時にならないと分からない事だ 。 複雑だが己が彼の動揺を受け入れなければ状況は変わらないじゃないか 。 警戒も恐怖も全て仕方が無い 、悲しむ時間一分一秒が今は惜しいのだから 。 上記を告げて頭を柔く撫でてやれば 、緩く表情を綻ばせた 。 彼に掴まれた服が 、反応する身体に合わせて引っ張られる様子が目に付けば可愛らしいと小さく笑う 。 隻手で触れる彼の逸物に熱が篭っていく様を掌で直に感じれば予想通りの " 自慰はしてない " という一言 、本当か否かは直ぐに分かってしまうのだが今はまだ彼の主張を信じてやろうか 。 「 そう 、.... 此方は ? 」 やんわりと返した言葉と 、追加された問い 。 此方 、それはつまり孔を指す 。 彼の頭を撫でていた手を降ろして臀部の孔付近をなぞる様に指を這わせた 。 良くもまあ懲りずに質問している己だが 、嘘を吐いたと己にバレてしまった時の彼の羞恥に染まった表情が見たい 、何て相も変わらず性格の悪い私欲が治まらないのだ 。 )   (2/22 03:49:13)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2/22 03:49:08)

無名 / gr .(( 向こうの更新忘れ申し訳ない ! ( 土下寝 、)   (2/22 03:22:26)

無名 / gr .(( 添削してたら時間かかっちゃうんで ( 言い訳 、)   (2/22 03:21:23)

無名 / gr .仕方がないだろう 、己だって男である 。彼がどうしても欲しくなってしまうことだって0ではない 。それにしてもなんともタイミングの悪い質問だ 。だが自分が素直に答えるような性格であるはずがなく 「 … し 、てな い 」と声を抑えるように吐息混じりの声で答える 。弱々しく服を掴んでいた手はきつく握られ 、揺れてしまう体にあわせ服をくい と引っ張った 。 )   (2/22 03:21:06)

無名 / gr .………… ( 彼の問い掛けに返事はせず 、否定もしない 。彼とはご無沙汰であったため昔のままの彼を期待してしまっていた 。しかし己が心境から姿形まで簡単に変わってしまうように 、また彼自信も脆く 、匂い一つでこれ程までに形は崩れ去る 。彼の面影が変わってしまったせいか 、あっさりとした彼の笑みさえも意図は見えてこず 。警戒と以前とはどこか雰囲気の違う彼に得体の知れない恐怖が滲む 。だが彼は自分自身を否定される事が嫌いだ 、きっと悲しませてしまっているだろう 。駅で再開した彼の綻んだ笑顔が思い出される 、なんともすっきりしない気分だ 。しかしそんなことを悶々と考えている間にも事は進んでいく 。外気に触れた下半身 、逸物に彼の手の熱が伝わり そして刺激と共に彼の言葉が耳へ 。彼の質問を否定しきれない 、それは言わずとも心当たりが無いわけではなかったから 。   (2/22 03:20:36)

おしらせ無名 / gr .さん(New 3DS 126.141.***.17)が入室しました♪  (2/22 03:17:18)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android au.NET)が退室しました。  (2/11 06:44:04)

花鶏 / ht .(( そんじゃ俺も寝ますかね ぽやしみ !   (2/11 06:44:01)

花鶏 / ht .(( お疲れさん ! 返信めちゃくちゃ遅くてごめんな !! 実を言うと動画見ながら眠くなっておりました !!! 申し訳無い ぐるちゃん好き こんな時間までお相手有難う !!!!( 全力 、)   (2/11 06:43:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、無名 / gr .さんが自動退室しました。  (2/11 06:40:04)

花鶏 / ht .怖い ?( 彼の表情は何処か固く 、双眸には恐怖の色が滲んでいた 。 煙草の影響は思ったより甚大 、困ったなあ と緩く問い掛けた上記は仕方が無いと諦めた様な最早あっさりした笑みと共に 。 怖がられている事に寂しさはある 、だが裏腹に彼の恐怖に固まる表情には興奮を煽られてしまうのだからどうしようもない 。 着衣の侭は気持ちが悪いだろうと彼の脚衣を全て剥ぎ 、更なる刺激を与えようと逸物を扱いてやる 。 「 最後にしたのはいつ ? 」 そう問い掛けるなり段々と掌の動き速めて 、ぐりぐりと先端を弄った 。 きっと彼は滅多に自慰何てしないだろうが 、仮に最近していたとしたら白濁の色は薄い筈だ 。 己の居ない所で己の事を考えてしていた何て事実が存在するならどうしようもなく嬉しい 、そして愛おしい 。 まあ彼が素直に言うとも思えないが 、其の場合は少しばかり苛めてやろうか 。 久々だからか 、弱く服を握る彼があまりにも可愛らしく見えて 、小さく笑みを零した 。 )   (2/11 06:25:06)

花鶏 / ht .(( 起きてたのか 、すまん寝たと思ってゆっくり練ってた .( )   (2/11 06:25:00)

おしらせ無名 / gr .さん(New 3DS 126.141.***.17)が入室しました♪  (2/11 06:19:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、無名 / gr .さんが自動退室しました。  (2/11 06:08:54)

無名 / gr .(( 段々文脈が可笑しくなってくる時間帯なんで大目に見てやって下さい ( 小声 、)   (2/11 05:48:49)

無名 / gr .( 一度は納得しかけたその返答には覚えがあり 、心当たりを見付けると彼を小突いた 。意識してみると案外簡単に気付けていたのかも知れない 、こうして唇が触れていない今でも彼の衣服からはふわりと煙草の匂いがする 。勿体無いな 、と思ってしまった 。慣れていないせいか違和感もある。昔と大きく変わってしまった香りのせいか 、彼が彼でないような 、そんな印象を受け漠然とした不安さえ感じてしまっている自分がいて 。頬を撫でられるとそんな感情を浮かべたような表情を見せて 。ぴり 、と首筋に走る久しい痛み 。当分やられていなかったせいか思ったよりも痛みは強く 、喉の奥から短く声が洩れ 。下腹部へ手が触れる心の奥で僅かな恐れが渦を巻き 、表情が固くなる 。しかし何の脈絡もなく言われた彼の言葉によって驚きに染まり 。己のために言ってくれた言葉なのだろうか 、そうでなくとも嬉しいものだ 。逸物を激しく刺激され体が小さく跳ね 、手は彼の服を弱く握っていた 。 )   (2/11 05:48:03)

無名 / gr .(( 更新下手くそか ???? 挨拶不要です 、   (2/11 05:39:15)

おしらせ無名 / gr .さん(New 3DS 126.141.***.17)が入室しました♪  (2/11 05:38:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、無名 / gr .さんが自動退室しました。  (2/11 05:38:40)

花鶏 / ht ." 気分転換 " だよ 、( 矢張り彼は苦味が得意じゃないらしい 、顔を逸らす様な仕草に だよなあ 何て何処か納得 。 喫煙している事を彼に言わなかった事も問題の一つだろうが 、口を開いてくれた彼には申し訳無い事をした 。 吃驚した 、其の台詞は己が彼の髪型を見て告げたものと同じだ 。 ならばと己も彼の返答を真似しようかと上記を告げ 、煙草が気分転換何て馬鹿げた話だと目を伏せ笑った 。 彼が学生時代に甘いと言っていた己の匂いは全く別物に 、正反対のものに変わってしまった 。 彼にとっては安心の出来ない匂いかもしれないな 。 また頬を一撫でしては唇への接吻を止め 、首元へ顔を近付ける 。 彼の首を甘く噛みながら 、彼の脚衣の中へと滑り込ませた掌は緩く逸物に触れた 。 匂いとは違い何も変わらぬ己の掌には安心してくれないだろうか 、何もかも変わった訳じゃないと証明する賢明な方法が己には分からない 。 「 お前が好きなのは 、変わってねえんだけど 」 何てぽつりと吐き出してみるも 、直ぐに馬鹿馬鹿しいと口を噤んで彼の逸物の先端を捏ねては強く刺激を送った 。 どうも己らしくない 。 )   (2/11 05:17:01)

花鶏 / ht .(( 俺が落ちたのはテレビの所為です .( くそ 、) いいのよ 返しづらいの投げたからな .( )   (2/11 04:50:57)

無名 / gr .(( おつおか !! 遅くなってごめんな ! ( 手合 、)   (2/11 04:50:28)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2/11 04:49:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、花鶏 / ht .さんが自動退室しました。  (2/11 04:48:26)

無名 / gr .( 自分が日常を過ごしている部屋である筈なのだが 、今日はどこか浮わついたような雰囲気だ 。うっすら灯った照明と月明かりが彼の顔を照らす 。こんなことをされたのは久しぶりで僅かに心拍が上がった 。ギシ 、とやけに大きな音が耳へ届くと沈む体は無自覚に身構え 、駅で会ったときとはまた違った彼の表情を捉える 。ネクタイを緩められ 露になった首に冷気があたっているのだが寧ろ体は熱を帯びたような気もする 。頬に当たる骨々とした手はどこか懐かしく 、彼に身を委ねるようにして瞼を閉じた 。彼と唇が重なれば此方からも僅かに口を開いたのは早く彼を感じたかったから 、貪欲な接吻から伝わる感情と これまでとは確実に違う苦味に思わず尻込みしてしまった 。彼が彼ではないような感覚 。逃れられる訳ではあるまいが僅かに顔を逸らすような素振りを見せ 、手を顔の方へ持っていこうとする 。その手は言わずとも抵抗の表れであったが 、彼にやんわりと指を絡められれば薄らと目を開いた 。息を整えながら彼の言葉に小さく頷き 「 …… 吃驚したわ 、 」ぼそりと呟かれた言葉と表情にに僅かに躊躇が滲む 。 )   (2/11 04:48:09)

おしらせ無名 / gr .さん(New 3DS 126.141.***.17)が入室しました♪  (2/11 04:48:06)

花鶏 / ht .( 彼の甘い香りが充満した室内に 、己の苦い煙草の香りが混ざる 。 暗闇に消えた二つの影を 、唯一月灯だけが見付ける事が出来た 。 夜の街の賑やかさ何て一切無い静かな空間 、彼を寝台に押し倒し ギシ とスプリングの音だけがやけに鮮明に聞こえる 。 ずっとこうして触れたかったのに 、いざ彼を前にすると少しの躊躇いが出て来てしまうのだ 。 ネクタイを緩めシャツの襟を寛げては 、見下ろした彼の頬に手を伸ばして撫でてみる 。 顔を近付けて 、先程外で吸ったばかりの煙草の苦味が消えない侭に口付けては以前と全く違うものへと変わってしまった接吻を 。 角度を変えながら貪る様な其れは 、会えなかった期間を一気に縮めたいという己の私欲の表れ 。 甘味が好きな彼には酷だろうか 、彼の手を握り指を絡めては否定される事を少しばかり恐れた 。 「 .... 苦いだろ 」 何て 、やんわりと冗談染みた声色と笑みを携えて 。  )   (2/11 04:19:25)

花鶏 / ht .(( うえん 出だし思ったより迷った ....   (2/11 04:19:11)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2/11 04:18:49)

おしらせ無名 / gr.さん(3DS 126.141.***.17)が退室しました。  (2019/10/19 02:56:20)

無名 / gr.(( 遅くなっちゃって申し訳ない … お疲れ様 ! 遅くまでありがとう ! !   (2019/10/19 02:55:26)

無名 / gr.( 彼との口付けに思考までが朦朧とし 、もう理論的に行動を起こす事は容易ではなくなってきた 。彼の中ではこれも己を思い通りに動かすための手段でしかないのだろうか 。そう思うと奥底で寂しさが小さく渦をまき 、彼に触れていた手に僅かに力が入る 。さっきまで嫌だ嫌だと意地を張ってい筈なのに 、今では彼に甘えるような仕草をしてしまうようになって 。いつしか彼の手が己の動きを促す事はなくなり 、ただ添えられているだけ 。すると甘い口付けは刺すように 、けれど熱いものへと 。驚き表情を歪め 、首を僅かに引いたが 直ぐに彼に引き戻されるようにして密着した 。舌を捕らえられては口の端から幾度となく情けない声が溢れて 。口を離した彼の顔を見ると真っ先に不敵な笑みが目に入る 。彼も彼できっと余裕はない筈だ 、視線を合わせて にぃ 、と口許を上げ笑い返す 。やられているだけは癪だ 。こっちだってその気になれば出来ない事ではないのではないだろうか 、と 手探りながらも彼を焦らすように中を締めながら 少しずつ動き出した 。 )   (2019/10/19 02:54:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、花鶏 / ht .さんが自動退室しました。  (2019/10/19 02:52:56)

花鶏 / ht .( 彼の幸福感を顕にした表情は 、後もう一踏ん張りだろうかと予測を立てるに適していた 。 肩で浅く息を繰り返し痙攣する中では然程保たないだろう 。 さて 、そろそろ彼は自分で動く気になってくれたか 。 僅かに腰を揺らしてやっていた両手はぴたりと動きを止め 、ただ添えるだけになる 。 腰をやんわりと撫で上げて 、動けと指示を出すかの如く 。 啄む様続けていた甘噛みは直に彼の唇の間を割り舌を捕らえる凶器へ変化した 。 舌を絡め深く唾液を絡めながらに口蓋をなぞってやる 。 正に至れり尽くせり 。 全て御前の為だと思えば嬉しいだろう ? 熱く吐息同士がぶつかり 、其れがまた興奮を呼び起こした 。 中々動かない彼だ 、痙攣する肉壁に逸物を刺激されながら焦らされている状況に在るのは紛れも無く己である 。 接吻でもしていないともどかしい快感だけが脳内を埋め尽くすのだから質が悪い 。 混ざり合った唾液を彼に送り込んでやれば一旦口を離し 、互いの唇を繋ぐ銀糸を舐め取りながらに不敵に笑みを浮かべた 。 )   (2019/10/19 02:32:31)

無名 / gr.( 徐々に息苦しくなり 、肩で呼吸を繰り返す 。彼の言葉に返事を返す気力も湧いてこなくなるほどに疲弊していたのだ 。自分から彼を誘ったのは事実で 、しかしこんなにも辛いものを望んだ訳ではない 。滲んだ涙は彼によって掬われ 、目を細める彼をすこしでも揺さぶってやろうと大袈裟に困ったような表情を向け 。まぁ 、こんなものダメもとである 。しかしその表情は突然の温かさにいとも容易く崩され 、心なしか嬉しさが浮かんで 。彼と熱く触れあう唇は快感としてピリピリと身体に染み渡っていく 。どうしようもなく彼が愛おしくて 。腰に触れる手から彼の体温が伝わり 、体にはじとりと薄い汗が浮かんだ 。僅かに中で動き続ける感覚はとてももどかしく 、少しずつ蝕むようにして快感が体へ広がった 。絶頂へ届かない苦しさもったが何よりも 幸福 という快感は大きなもので 。びくりと腰を痙攣させながら 、溶かされてしまいそうな幸福に酔いかけていった 。 )   (2019/10/19 02:11:42)

おしらせ無名 / gr.さん(3DS 126.141.***.17)が入室しました♪  (2019/10/19 01:54:23)

花鶏 / ht .もう限界 ? .... まさかぁ 、まだいけるでしょ 。( 彼からしてみれば鬼畜な一言に過ぎないだろう 。 項垂れ此方へ掛かった体重を受け留めながらに 、疲労の滲む蕩けた表情を視界に捕らえては緩りと口角をあげるのだ 。 どんなに彼が疲労感を訴えようと止めてやる気は更々無い 。 そもそも 、今日は彼から誘ってきたんじゃないか 。 体力云々の問題では無い 、己をその気にさせて自分は逃げよう何てあんまりだ 。 彼の目尻に浮かんだ涙が頬を伝ってしまう前にと指で拭えば 、その塩水を口に含んで満足気に目を細めた 。 優しさの滲む行動の後に彼の名を呼ぶと効果的である 、快楽に弱った彼は実に単純なもので 。 柔らかく声を紡いで彼の名が鼓膜を揺らした事だろう 。 追討ちを掛けてやろうと優しく口付けた唇を其の侭ぱくりと甘噛み 、啄む様に何度も繰り返してやる 。 その間にも両手を彼の腰に添えては 、軽く揺らしてやりながらもどかしい快楽の渦中へ彼を誘った 。 )   (2019/10/19 01:53:02)

おしらせ花鶏 / ht .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2019/10/19 01:52:56)

おしらせ無名 / gr.さん(3DS 126.141.***.17)が退室しました。  (2019/9/21 02:50:20)

無名 / gr.(( 遅くまでお疲れ様 ! お相手感謝 ! ! 私も落ちます 、   (2019/9/21 02:50:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、花鶏 / ht .さんが自動退室しました。  (2019/9/21 02:48:36)

無名 / gr.ッ ん゙~ … ! ! ( 大きな快感が全身を巡った 。体内の圧迫感に上ずった唸りを洩らす 。ただ自分で挿入した 、端から見ればそんなものだ 。だが精神的に来るものなのか何だか疲れてしまって 。大きく反った体 、しかし今度は項垂れてしまった 。潔癖な自分に似合わず 、快感でぐちゃぐちゃになった表情を彼に見せたくない 。しかし今は彼の上に乗っていて 、殆ど意味など成していない 。なかなか動き出すことのない彼を待っていたがこれも直ぐに察すことができた 。反応を示す余裕もなく 、項垂れた状態のまま 「 も … 疲 、 れた … 」彼が何かを言うよりも先に小さな声でボソリと彼に伝える 。そんなことで許して貰える訳がないのは何となく気付いてはいた 。しかし今はそれを考えるほど余裕はない 。彼が強く奥を突く 、呻くように短く声を上げては彼の意思を完全に理解する 。押し出されるようにしてじんわりと涙が浮かんで 。 )   (2019/9/21 02:43:32)


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