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ルーム紹介
女性だけの神社で行われる相撲。参拝客相手の催し物として、神社同士の争いとして、巫女同士の争いとしてなど、様々な理由で行われるのは相撲、そして性技も駆使した裏の相撲。今日はどんな取組が行われるのか……。神社だけでなく寺や教会なども。参拝者としてなら、女性ならどんな方でも(女性キャラならどんな方でも)。

追加事項
神社に関わらず、様々な場所で。財閥令嬢、学生、社会人、肉体労働などの様々な設定を受け入れることにします。神社でも、神社全く関係なくても構いません。女性キャラ同士での相撲チャットの良い舞台となることを願います。

よく分からなければ、頭を空っぽにしてとりあえず入室してみてください!

現在のキャラ一覧

綾小路神社
筆頭巫女 妻 綾小路碧(部屋主)
肉体労働者 夫 鞠山ソラ
巫女(高校生) 綾小路未咲 雫石の彼女

熊谷神社巫女 熊谷桜乃

西園寺財閥
当主 復讐鬼 西園寺玲華
前当主 失踪中 人外 西園寺家夜
風浦樹凜 玲華の部下 地下出身

参拝客
紅憑雫石 未咲の彼女
東川朔夜
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、綾小路未咲さんが自動退室しました。  (7/17 23:18:54)

おしらせ綾小路未咲さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/17 22:42:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、未定さんが自動退室しました。  (7/15 00:04:57)

おしらせ未定さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/14 23:44:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、未定さんが自動退室しました。  (7/14 23:19:28)

おしらせ未定さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/14 22:29:41)

おしらせ未定さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (7/14 20:18:56)

おしらせ未定さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/14 20:03:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、綾小路未咲さんが自動退室しました。  (7/14 19:51:48)

おしらせ綾小路未咲さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/14 19:28:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、綾小路未咲さんが自動退室しました。  (7/14 16:16:05)

おしらせ綾小路未咲さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (7/14 15:31:57)

おしらせ綾小路未咲さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (7/13 01:55:54)

おしらせ紅憑雫石さん(docomo spモード)が退室しました。  (7/13 01:53:27)

綾小路未咲【こちらこそ、ありがとうございました!!次はメチャメチャ強気な雫石も見てみたいです!!おやすみなさい!】   (7/13 01:53:18)

紅憑雫石【そろそろ寝ます。おやすみなさい】   (7/13 01:52:17)

紅憑雫石【大丈夫です。気をつけます!ありがとうございました!】   (7/13 01:50:15)

綾小路未咲【いえいえー!細かくてすみません!】   (7/13 01:48:55)

綾小路未咲ふふ……別に、私はこのままでもいいけど?弱くてもかわいがってあげるし……子分として(すっかり疲弊した雫石をそのまま抱き上げると、ベッドまで連れていって寝かせてあげる。そしてそのまま無理やり寝かしつけようとしながら軽く煽りを入れ、次の稽古での奮起を期待するのでした)   (7/13 01:48:45)

紅憑雫石【そうですね(笑)申し訳ありません】   (7/13 01:48:09)

綾小路未咲【ありがとうございます!!(一人称、一応私にしておきましょうか(笑))】   (7/13 01:47:03)

紅憑雫石【ありがとうございます!!僕も未咲や碧、玲華さんも好きです!玲華さんが一番の推しですね】   (7/13 01:46:02)

紅憑雫石あぁあ、アァッ、あぁっんぐぅ、あぁあ!!?(未咲に甘やかされ泣き声と混じり叫び続ける。)もぅ、やぁ……んん……(すっかり疲弊したのか、未咲の体をぺしぺし叩くくらいしか抵抗を見せない。)   (7/13 01:44:56)

綾小路未咲【性格とか口調とか、負けず嫌いだけど素直に結果を受け止められるところとか、優しいけど実は誰よりも勝ちたがりなところとか、もう全部好きです!!】   (7/13 01:42:22)

綾小路未咲【全部です!!】   (7/13 01:41:08)

綾小路未咲ほらほぉらっ、しずくちゃんはおとなちくちてまちょうね〜(いくらバチバチ叩かれても、腰も何も入っていない攻撃は聞かない。そのまま煽るように赤ちゃん口調で、しかも赤ん坊をあやすように背中をポンポン叩きながら……抱き締めたまま振り回していく)   (7/13 01:40:52)

紅憑雫石【ありがとうございます!どこらへんがいいキャラか言ってもらえるとありがたいです。励みになります!】   (7/13 01:40:22)

綾小路未咲【いや、でもしかし……雫石って本当にいいキャラですよね。推しです】   (7/13 01:38:24)

紅憑雫石んぐぉぉぉ!!……あ!!やめ、んぐぅぁ!ひぐぅ!!(どっしり受け止められ抱きしめられる。一気にパニックになったのか、未咲の腕をバチバチ叩くもいくら力があっても情けない抵抗は未咲に通じるわけがない。そのまま抱きしめられなすがままになる。)   (7/13 01:38:09)

綾小路未咲ふんぐっ……!!く……!ふんっ、この程度?ほらほぉら、優しく抱き締めてあげてもいいわよ?(飛びかかってくる雫石に対して、先程よりかは力が込もって腰が入っているために呻くも、まだ余裕が残っている。どっしり受け止めてから雫石を思いっきり煽るように抱き締めてあげて)   (7/13 01:35:10)

紅憑雫石ぐッ……、すまない。少しあの負けが堪えてしまったようだ。(転がされるも奮起して立ち上がる。)ふぅ……ふぅ……まだだ……!!はっきょぉぉい!のこったぁあ!!(しっかり腰を据えて蹲踞の姿勢から未咲に飛びかかる。)   (7/13 01:31:31)

綾小路未咲はぁ……ちょっと気抜けてるんじゃない?それとも、雫石ってその程度だった?(息を切らしている雫石に対して、余裕な未咲。どっしり構えて雫石の押しを物ともしないどころか、呆れたような声をわざと出した上で、一息に雫石を土俵に転がし、見下した声で雫石にあえて冷たく当たっていく)そんなんじゃあ、何回やっても私には勝てないわよ   (7/13 01:28:11)

紅憑雫石(集中練習も本番も終わり、数日後、2人の住んでるマンションのトレーニングルーム)んぐぅぅ!!はぁ……はぁ……強い……(雫石は懸命に未咲を押すもほとんど動かせずにいた。先日の敗北から未だに立ち直れていなかったようだ。横綱相撲のようで未咲はどっしり構えてる。雫石はただひたすら押すも受け止められているようだ。)   (7/13 01:23:10)

紅憑雫石【こちらから書かせてもらいます】   (7/13 01:20:22)

綾小路未咲【わかりました!】   (7/13 01:19:54)

紅憑雫石【そうですね!お願いします。あと最後に未咲に土俵上で抱きしめられながらいじめられてる雫石をやりたいです。】   (7/13 01:19:44)

綾小路未咲【次会えたときはやりますか!!】   (7/13 01:18:36)

綾小路未咲ありがと。でも……雫石ももちろん出るのよ?この前はしてやられたけど、今回は絶対に私たちが勝つんだから(かつては憧れでしかなかった相手をライバル視して燃え上がりながら、雫石の体を撫でて肉体にうっとりしてしがみつくように抱き締める)碧に負けたりしたら承知しないから(姉も今は呼び捨てにし、姉よりも雫石の勝利を願って激励していく)   (7/13 01:17:23)

紅憑雫石【たしかに……!!凄そうですね!】   (7/13 01:13:34)

紅憑雫石ふふ……やはり負けず嫌いだな。土俵で私を受け入れた度量の深さと強さは間違いなく横綱だ。自信を持って誇ってくれ。(身を委ね、未咲のたくましい肉体を撫でる。)……次の当主戦はいつだったかな。今の未咲ならあの二人を堅実に相手すれば勝てると考えるよ。   (7/13 01:12:35)

綾小路未咲【碧vs雫石、ソラvs未咲で決闘して、当主の座を奪ったり奪われたりしてそうです!】   (7/13 01:11:33)

紅憑雫石【たしかに!めちゃくちゃ好きです!】   (7/13 01:09:59)

綾小路未咲【この体つきだと、碧&ソラペアと未咲&雫石ペアで定期的に決闘すらしてそうな感じします!】   (7/13 01:08:47)

綾小路未咲雫石だって、もうすっかり力士じゃない。体力も申し分無いし、最初のぶちかましも当たり勝てる自信無いわ。最初が張り手じゃなくていきなり四つだったら……ま、まあ、そ、そそれでも私が勝っててたけど?(雫石に体を撫でられるとドキドキしながら、自分も雫石の鍛えられた腹筋や腕の筋肉、足の筋肉など鍛えられた部分を触りながら雫石を褒めていく。しかし、それでも途中で負けん気は働いてしまうが、負けるかもしれないと思って動揺で噛んでしまう)   (7/13 01:07:18)

紅憑雫石んんっ……私も、未咲が世界最高で最強の恋人だ。愛している。(未咲の強さを感じながら抱き寄せられ身を委ねる。)……それにしても未咲の体、すっかり力士だな。何回もぶつかりあったが、内心押している気がしなかった。(すりすりと未咲の鍛えられた部分を触りいたわる)   (7/13 01:01:43)

綾小路未咲その通り。でも……一歩間違えてたら結果は逆だったわ。雫石山も強かったわよ(涙を流しながら睨み付けてくる雫石の唇を奪いながら肌を合わせるように抱き締めてあげて。雫石の健闘もしっかり称える)あと……やっぱり雫石は私だけの世界最高の彼女よ。愛してる   (7/13 00:58:29)

紅憑雫石んんッ……んぅ……まだ、だ……んぐぅ……(びくびくっと涙を流しながら震えつつも睨みつける。)でも……ふぅ…、今の、最強は未咲富士、だね…(未咲の強さを受け入れ、負けの証としてその体勢のまま微笑む)   (7/13 00:54:20)

綾小路未咲ふふふっ。私の勝ちね、雫石山、そして雫石(投げ飛ばした雫石を見下ろしながら得意気な顔で勝ち誇ってみせ、勝利宣言をしながら雫石を仰向けにし、そのお腹に馬乗りになる)ほら、私の方が強い力士だって分かったでしょ?女としても……私の方が上よ   (7/13 00:47:59)

紅憑雫石もぉ、やぁ……!!あ…んぅ、はぁ、はぁ、へぶぅぅ!!(抱きしめるように締め上げられ、体はその愛を受け入れるように力が抜けてしまう。)んッッ?!ぶぅぅ…んぐぅ…わ、ぁ…わあああ!!(そのままなすがままと言った様子で下手投げをくらい、土俵に投げ飛ばされる。ついに雫石が完敗をきっする)   (7/13 00:41:34)

綾小路未咲ふふっ、それじゃあ約束通り……愛情たっぷりに投げ飛ばしてあげるわよっ、雫石山ぁっ!!!(その言葉通り、必死に抱きつくように抵抗しながら泣いている雫石山を抱き締めるように締め上げ……そのまま、渾身の力で容赦なく、雫石山を顔から叩きつけるような渾身の下手投げで引きずるように土俵に投げ飛ばしていく!!)   (7/13 00:34:50)

紅憑雫石あぁぁあ!!?んぶぅ、あぁッ(受け入れられた瞬間、出し惜しみなしでマワシを引き絞られ、がぶり寄られる。張り手の応酬で体力を無くしていたのもある。)ああ、ああ!!んぐああ!!(なすがままになるも、必死に抵抗から抱きつくような体勢のまま泣きながら堪える)   (7/13 00:26:09)

綾小路未咲くっ、はぁっ、はぁっ……しぶといっ!!でも、それでこそ雫石山よねっ!!容赦しないわよ!!(よろよろになりながらもがっぷり組もうとしてくる雫石を受け入れながら、自分もマワシを掴んでがっぷり四つ……になった瞬間に全身に力を込め、雫石のマワシを食い込ませるように引き絞りながら渾身の力でがぶり寄ろうとしていく!!)   (7/13 00:19:32)

紅憑雫石んふっ、あは……んぉおぐぇぇえ!!?(未咲の本気の張り手をそらし、さらに追撃をくわえるのは至難の技だったのか、上半身が仰け反った未咲に対して体をつかみ逃さないようにするのが精一杯だった雫石。そこに未咲の存亡を賭けた一手をくらい体が打ち震えてしまい未咲の踏みとどまりを許してしまう。)あぶぇぇ……うふぇ……負け、たくないィ……(よろよろになるもがっつり相撲を取りたいのかマワシを掴もうとするも先程よりかは力はない)   (7/13 00:16:21)

綾小路未咲はぁぁぁぁぁっ!!っ……!?ん、なぁぁっ……!?はんぶぅぅぅぅぅっ!!!(これで薙ぎ倒すつもりで放った張り手の威力をそらされると驚いてしまい、さらに体を掴まれてしまう。対処しようとしたその顔に雫石山の本気の張り手をぶちかまされ、顔が大きく歪まされて上半身がのけ反ってしまう)ふ、んぁぐぅぅぅ!!(それでもなんとか踏みとどまろうとしつつ、雫石のマワシの顔に張り手を返そうとしていって)   (7/13 00:09:51)

紅憑雫石まだ、だぁああ!!ふんんん!!!(張り手を勢いにまかせ威力をそらし、体を無理やり掴む)ふぅぅ……ふぅぅ……お返し、だ、未咲富士ぃぃ!!(逆に本気の張り手をぶちかましてやろうとする)   (7/13 00:04:00)

綾小路未咲ふんっ!!!攻めが止まってるわよっ!!私の勝ちねぇぇぇっ!!(雫石が悔しがりながら耐えるしか無い状態を晒していることに勝ち誇り、煽るように体を叩きつけて土俵を奪おうとしながら……ここがチャンスと言わんばかりに、左上手を掴んだまま右手を大きく振りかぶり、顔面に本気の張り手をぶちかましてやろうとする!!)私の勝ちよっ!!貧弱力士の雫石山ぁぁぁぁっ!!   (7/12 23:58:31)

紅憑雫石んごぉぉっ!!?こ、んなっぁ……!!む、ぐぅぅ……!!(未咲の反撃をくらい、土俵に這いつくばらないようにしながらも徐々に押されていき、焦燥感あふれる表情を出す。)はぁぁあ!!んんッ!!認める、もんかぁっ!!(筋肉質な体の強さを無理やり味わされ悔しさを噛み締めながらもやはり押されるしかなく耐えながら未咲を睨みつける)   (7/12 23:54:25)

綾小路未咲くぁぐぅぅぅぅっ、こ、ぉんのぉぉっ……!く、ぐぅぅ……!(自慢の張り手に耐えられるのは、もはや驚かないが……しっかり耐えるだけでなく、絡み付かれたままなのはさすがに焦る。そのまま攻められて土俵を奪われるも、体の力が緩んだのは見逃さず)なら、これでどうよっ……!力だけ力士ぃぃぃっ!!(雫石の頭を右手で押さえつけて沈ませようとしつつ、左手で上手を取って逆に寄り返そうと、全身に力を込めて筋肉質な体を雫石の体にぶつけるように押し返そうとしていく!!!)私の方が上なのよぉぉぉっ!!認めなさいっ、雫石山ぁぁぁ!!!   (7/12 23:48:11)

紅憑雫石のこっ、たぁああ!!!ふんんッっ!!うぉぉぉぉ!!(目の前の女力士よりわずかに有利になり、ずりずりと土俵を奪おうとがっつり取り組みま勝利を奪い取ろうとする。)んぶぁ、ぶっ!!んぶぅぅ!!(攻めの隙を突かれ、頰にまともに張り手をくらい逆に呻くはめになり、女力士を睨むも耐える)這いつくばらない……!!最強の女力士は、私だっ!!(体の力は緩むも決定打にはならないよう体をしっかり絡まさせ、逆に攻めようとする)   (7/12 23:43:04)

綾小路未咲のこったぁぁぁぁっっ!!!!ぐぶぅぅぅぅっ!!んご、のぉぉぉっ!!(掛け声と同時に、目の前の女力士を叩き潰そうと肉弾戦車のように飛び出す!!しかしさすがに体格で劣る分だけ不利。ぶちかまし合いでは僅かに劣り、体が吹き飛びそうか衝撃に大きく呻かされてしまう。よだれを吐き出し、己を弾き飛ばした女力士を睨みながらなんとか踏みとどまると……頬に向かって本気の張り手をぶちかまそうとしながら、前に出て圧力をかけていく)私の前に這いつくばりなさいぃぃっ!!最強女力士は私よっ!!!   (7/12 23:36:02)

紅憑雫石いいだろう、土の味と私の女としての強さを味わせてやろうっ、未咲富士ぃっ!!(未咲の強さを間近で感じ、ますます高ぶらせていく。体を前に傾け、足に力を入れ)……はっきょぉぉぉぉぉおいィっ……、のこったぁぁぁぁッっ!!!(真正面から弾丸のように跳び出し正々堂々土俵から追い出そうと飛び出す!)   (7/12 23:27:17)

綾小路未咲それは私のセリフよ。力士として、女として強いのは私よ!土俵に這いつくばらせてあげるから、覚悟しなさい……雫石富士ぃっ!!!(雫石の闘志、そして宣戦布告にますます闘志が燃え上がり……さらに力士としてのオーラが強くなっていき、それはまるで横綱。雫石に負けずとも劣らない風格のままに前傾姿勢になり、雫石に闘志をありありとぶつけながら構えていく!!)見合ってぇぇっ!見合ってぇぇぇぇっ!!!   (7/12 23:21:44)

紅憑雫石んっ……未咲、いいや、未咲富士か……いいじゃないか。さしずめ私は雫石山と言ったところかな。(未咲の闘志に煽られ、武者震いから体を震わせる。)私もだ。一人の力士、一人の女として未咲を下させてもらおう。(堂々と蹲踞をして未咲を見据える。これから自分が知る最も強いの女と本気で手加減抜きでやりあう喜びと共に)   (7/12 23:16:19)

綾小路未咲雫石……ありがと。それなら、私もそれ相応の覚悟をしないとよね(マワシを変えて本気の黒マワシになった雫石は、しなやかながらも強靭な筋肉が身体中に見て取れる。思わず見とれてしまうも、それなら自分も覚悟を決めるとばかりに、マワシをピンクのものから黒マワシに交換していく。それはさながら女大相撲のよう)私が勝つのよ。今この一番だけは恋人じゃなくて一人の力士……未咲富士よ。捻り潰してあげるわ(わざわざ四股名まで名乗り、土俵に上がると土俵が揺れるのではないかという四股を踏む。力士としての威風堂々とした振る舞いで蹲踞をして雫石を見据えていく)   (7/12 23:09:44)

紅憑雫石(少ししてお互いゆっくり休みいよいよ今までの集大成の取り組みになる。)よし……どうだい。本気を出す意味をこめてマワシを変えてみたよ。(鍛えられ美しい上半身をさらし、しなやかな筋肉に包まられた足が出ているマワシは黒色のものだ。)今度は負けない。簡単に勝ちは譲らない(土俵に上がり、堂々と四股を踏み力士としての風格を見せつける)   (7/12 23:03:04)

綾小路未咲返り討ちにしてあげるわよ。たっぷり愛情のおまけをつけて投げてあげるから(雫石に抱き締められるのはやはり幸せで。でもそう簡単に勝ちを譲るつもりもなく、雫石に向かって自信満々な言葉を向けてから少し休む体勢に入り)   (7/12 22:56:08)

紅憑雫石うん、やろうか。(にこやかに笑い優しく抱きしめ撫でる)……私も未咲の前では弱い姿を見せたくはないからね。さっきの姿はちょっと恥ずかしかったからリベンジさせてもらうよ。   (7/12 22:52:13)

綾小路未咲ん……謝らないでよ。私こそごめん……雫石が思ってたよりもずっと強くなってるから……雫石の前で弱いところ見せたくなくて……(愛する雫石に後ろから撫でられ、優しくされると気持ちがほだされていって。謝りながら雫石の方に向き直ると、雫石を抱き締めて)少し休んだら……もう一番やる?今度は普通の取組で   (7/12 22:50:07)

紅憑雫石ん……ふぅ…(未咲が上から退き自由に動けるようになるも緩んだ体では動かすのも少し辛いようだ。膝立ちで移動して、未咲の後ろから優しく肩を触る。)……でも着実に強くはなっているよ。これは本当さ。私の方も意地を張りすぎた。申し訳ない(優しく声をかけて撫でる。)   (7/12 22:45:07)

綾小路未咲なっ……!そ、それは……そうだけど……!(負けたくないあまりにルールを無視してしまったことに引け目を感じていない訳ではなく、少ししょんぼりしながら雫石の上から退いて、土俵にお尻をつけて座る)ふ、ふんっ!でも私の方が強いっていうのは本当のことだから謝らないわよ!!(素直になれずに意地を張ってしまい、自分の方が強いというのだけは主張してしまう)   (7/12 22:39:19)

紅憑雫石んっ……、ふん……(頬を叩かれ正気に戻り状況を確認して未咲の煽りをうけ少しばかりムッとなる雫石。)……確かに負けを認めはするし、未咲の根気強さには賞賛しかないが強いというわけではないだろう。最初のルールが果たされていない上に、あまりに勝手すぎる。(しかし、乗ってしまったのは自分ということもあり無理やり退かせずされるがままになる)   (7/12 22:34:26)

綾小路未咲ん、はぁっ、やった……!(しぶとい雫石を一気に寄り倒していく。雫石の体を自分が組み敷いている感触は言葉にできないほどの快感。ガッツポーズしたい気持ちを抑え、白目を剥きそうな雫石の顔を軽く叩くと)ふふんっ、どうよ。これは私の勝ちって言ってもいいんじゃない?私の方が、力士として上なのよ。私の方が強いの♪(得意気な顔で、雫石を煽るような見下すような表情で勝ち誇り、自分が勝ったと勝手に宣言していく)   (7/12 22:29:16)

紅憑雫石かけている)   (7/12 22:25:30)

紅憑雫石う、ぉおおおおッ!!んぐぅぅ!!?(ジタバタともがくうちに未咲の動きに隙を見つけ、掴もうとした瞬間に寄り倒しをくらい叫び声をあげながら寄り倒される。ついに雫石の敗北が決定する。)う、わぁあ……んふっ、んん……(それでもなお未咲の体に密着する執念を見せるも、すっかり体は弛緩し白目を剥き   (7/12 22:25:24)

綾小路未咲し、勝機っ!!そこぉぉぉぉぉっ!!!(上手く雫石の体を吊り上げ、そのままの勢いで行きたいところ。ジタバタする雫石に長いこと持たないのは分かりきっているため、そのまま寄り倒してしまおうとする)   (7/12 22:21:21)

紅憑雫石んんんぐぅぅうう!?こ、んなッッ……?!(がぶり寄られることは予想がついてはいたも体力も体の力も無いところに吊り気味にされ慌てふためく。)んああッ……!!ひ、きわけ、なんかッ……!!うわぁあああ!!(足をジタバタさせ、未咲の背中を叩くか、しがみつこうとするしか道がなくなってしまう。)   (7/12 22:18:19)

綾小路未咲う、ううううるさいっ、わねぇ!追い出せば……ひきわけぇぇぇぇっ!!!(疲労困憊の状態で、何とか雫石を追い出そうとしているも、雫石も踏ん張っている。時間オーバーのことを突かれてたじろぐも、勝手に新ルールを増やしてごまかし、しかもマワシを掴んで吊り気味にがぶり寄って、最後の力で土俵の外に追い出そうとしていく)   (7/12 22:12:18)

紅憑雫石んぐあうぅぅうう!!んふっ、みさき、だって、時間オーバー、してるんじゃ……んぐぅぅうう!!んおォっ!!?(息も上がり、すっかりボロボロといった様子の雫石。文句を言いながらも負けん気が強いのは同様で、最後の力を振りしぼろうと未咲に持っていかれそうになりながらも懸命にくらいつく。)   (7/12 22:06:19)

綾小路未咲くぁうぅぅぅっ……!!ぜぇっ、ぜぇっ、あ、あぁぁぁぁぁっ!!!さ、さっさと、まけな……さいよぉ……!けいこ、なんだから……!(さすがに息切れもあるが、しつこい押しでなんとか土俵際に追い詰めることができる。しかし、押し出す寸前で踏みとどまられると体の力が全て抜けてしまいそうになり。悪態をついてしまいながら、叫ぶことで自分を鼓舞してもう一度力を振り絞ろうとする)   (7/12 22:00:59)

紅憑雫石ん、はぁッ、んぐぉおおっ……!!?うわぁああ……!!(あまりに負けん気の強い未咲の押しについに屈したのか外に追い出されそうになるもギリギリのところで踏みとどまる。)ぐぅぅう!!んはぁッ、ひッ、(未咲の強さを感じ必死に受けとめようとするが苦しい雰囲気を出し、ついに表情を歪める)   (7/12 21:56:55)


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