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男子禁制、女性だけの神社で行われる相撲。参拝客相手の催し物として、神社同士の争いとして、巫女同士の争いとしてなど、様々な理由で行われるのは相撲、そして性技も駆使した裏の相撲。今日はどんな取組が行われるのか……。神社だけでなく寺や教会なども。参拝者としてなら、女性ならどんな方でも。
【参加者は所属神社(参拝客なら不要)と身分(巫女、参拝客など)を初回入室時は発言し、2回目以降はプロフに記入してください】
【身分は勝手に名乗るか、相談して決めるかの二択です。筆頭巫女などの階級は、勝負に勝てば下克上可】
【入ってからキャラを決めたければ、暫定的に未定で入室どうぞ】
【対戦の他、待ち合わせとしての利用も可】

現在のキャラ一覧

綾小路神社筆頭巫女 綾小路碧(部屋主)

獅童神社筆頭巫女 獅童紅音
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、獅童紅音さんが自動退室しました。  (2/20 11:06:18)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/20 10:44:06)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が退室しました。  (2/20 10:30:54)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/20 10:11:07)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が退室しました。  (2/11 20:34:47)

獅童紅音【では】   (2/11 20:34:42)

おしらせ綾小路碧さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2/11 20:34:39)

綾小路碧【構いませんよ】   (2/11 20:34:00)

獅童紅音【そうしましょうか。待ち合わせでも?】   (2/11 20:32:50)

綾小路碧【久し振りに相撲しましょうか】   (2/11 20:32:30)

獅童紅音【いえ、此方こそ。本日はどうしましょうか。】   (2/11 20:31:52)

綾小路碧【先日はどうもすみませんでした】   (2/11 20:29:57)

獅童紅音【お久し振りです。】   (2/11 20:28:15)

綾小路碧【お久しぶりです】   (2/11 20:27:58)

綾小路碧【こんばんは】   (2/11 20:27:52)

獅童紅音【こんばんは】   (2/11 20:25:56)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/11 20:25:35)

おしらせ綾小路碧さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/11 20:14:23)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が退室しました。  (2/11 20:04:52)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/11 19:26:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、綾小路碧さんが自動退室しました。  (2/11 18:02:21)

おしらせ綾小路碧さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/11 17:41:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、綾小路碧さんが自動退室しました。  (2/11 17:20:16)

おしらせ綾小路碧さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2/11 16:57:09)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が退室しました。  (2/11 16:39:30)

獅童紅音【今日は、久し振りになるが。】   (2/11 16:25:27)

おしらせ獅童紅音さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/11 16:25:16)

おしらせ綾小路碧さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (1/16 20:21:55)

綾小路碧【私も失礼させていただきます】   (1/16 20:21:52)

おしらせ九重龍子さん(iPhone au)が退室しました。  (1/16 20:20:18)

九重龍子【移動した。では、此方は落ちるとしよう】   (1/16 20:20:15)

綾小路碧【場所は既に用意してありますので】   (1/16 20:19:32)

綾小路碧【こちらも、これで終了です。とりあえず移動で構いませんし、裏をやると言うことで構いませんよ?】   (1/16 20:19:08)

九重龍子【むむ、取り敢えず裏の相撲はやるというので構わないか?それなら、移動してしまおうか】   (1/16 20:18:40)

綾小路碧文句など、言いませんよ?むしろ龍子さんが……いえ、あなたは確実に言いませんね。徹底的にやらせていただきましょう(こちらもゆっくりと立ち上がり、龍子と見つめ合いながら言い合いを繰り広げる。雰囲気から察した他の巫女や参拝客は自然に分かれて道を作る。倒れてきた龍子の挑発に対して)覚悟するのはそちらの方では?稽古は表の相撲と同等以上に積んでおりますゆえ(と返答してから自信のこもった笑みを浮かべ、二人して社の方へ消えていくのでした)   (1/16 20:18:28)

綾小路碧【いえ、それ相応の相手であると私が認めたのですから、そこは構いませんよ?むしろ、竿と壺の勝負を申し込ませていただきます】   (1/16 20:16:10)

九重龍子【何方もありではあるが…いや、どうしたものか。よく考えたら、筆頭巫女にいきなり種付けとなるのも可笑しな話であるな…竿同士で、今回はいくとしようか。飽くまで延長戦という事でな?】   (1/16 20:14:34)

綾小路碧【ふふっ、構いませんが……筆頭巫女としての覚悟、ということでしたらこちらは竿でなく壺の方でお相手させていただきます】   (1/16 20:12:22)

九重龍子【手前はこれで終いだ。負けた時の筆頭巫女としての覚悟は出来てあるのだろうな?】   (1/16 20:11:22)

九重龍子む、なかなか強情な奴だ。相撲ならば褒められた粘り腰とでも言おうか(認めない、互いに相手の勝ちだと言わんばかりに体制を変えようとするが、寝技を含めれば此方は腕に覚えがある身。碧という筆頭巫女でも、力士に返させはしない。このままでは筆頭巫女の決定に控えの巫女も従い、引き分けの判定…同体などになるだろうが、不服そうな表情をみせる。それは、納得がいかないと言わんばかりに)ふむ、手前は構わんが…やるのならば、徹底的にやるのでな?裏の相撲で負けても、文句を言うでないぞ?(青いの言葉に挑発するように言葉を返して、ゆっくりと漸く立ち上がっていく。そして、倒れるように碧に抱き着き…)手前は、竿の方の稽古も詰んでおるのでな?覚悟すると良いぞ(耳元に囁いてから、悪戯な笑みを浮かべた)   (1/16 20:10:56)

綾小路碧【私も熱くなっている身。それにお互い裏の腕に覚えがあるのなら……こういうことでいかがでしょう?(ニヤッ)】   (1/16 20:04:19)

綾小路碧くっ、ふんっ……!ふぅ……ふふっ、あなたも大概強情な方ですね?私が勝ったならば強引にでも巫女にしてしまおうとも思いましたが……それはまた後の機会にいたしましょう。ですが、いたしかたないのでこの勝利は保留ということにいたしましょう。今となっては、どちらも勝者として相応しい有り様ではありませんしね?(股を開かされると、強引に返そうとしても返せない。観念したように自分の勝ちを認める……のではなく、どちらの勝利にしても当人から物言いが出るのなら、例外的に引き分けで手を打とうと言い、これは筆頭巫女としての決定だと言わんばかりに龍子を睨み付ける。しかし、良いことを思い付いたという表情になると)それでも納得できぬのなら……本尊の前での裏の相撲……それに勝った方が、表と裏を通して真の勝者であり強者だというのはいかがでしょう?(にこやかに提案していく)   (1/16 20:03:23)

九重龍子【手前も熱くなっているのでな…裏に行くなら覚悟をしかとしておけよ?】   (1/16 19:57:28)

綾小路碧【くっ……この決着は、裏でしっかりと】   (1/16 19:54:18)

九重龍子【ふむ、其方のは分かったが…あれで勝ったなど認めぬよ。ほれ、此れが手前の答えで、結論だ(ニヤ)】   (1/16 19:51:36)

九重龍子む?くく…どうした?手前との熱い取り組みに頭がやられたか、碧殿(自分という高校生の中でも、いや女相撲の世界でも恵まれた方に入る体格の良さの自分を吊り上げた相手に認めざる終えない。彼女こそ、やはり筆頭巫女なのだと。土俵の砂の感触を肌で感じながらも、何処か表情は満足していて…すると、急に笑い声を上げた碧に、疑問の表情に代わる。体からは汗が滲み出ており、体自体の熱も相当なもの。遂に脳でも溶けたかと、揶揄うように口にするが)…いや、待たれよ。本当の真の勝者は…こうであろう?文句も何も、これが事実であるからな?(自分が上になり、碧が下に。つまり自分が負けたと言いたげな彼女に、誰よりも早く待ったが…龍子自身の口から告げられる。下になった碧のまわしを掴み、そのまま体を捻って再び元の体制に戻す。意地でも認めぬとばかりに、碧の両脚に下から脚を絡めて、グッと股を開かせることでこれ以上は返させないぞと、言いたげに下から見上げる)手前がこう言ってるのだ、大人らしく素直に認めると良い。まだやるつもりなら…手前に勝った身であるのに、物言いを付けるなら、噛み付いてみせるぞ?   (1/16 19:50:48)

綾小路碧【これが付け足しです♪】   (1/16 19:45:40)

綾小路碧ああ、先に申し上げますが、苦情も文句も受け付けません(有無を言わさぬ笑みを浮かべる)   (1/16 19:45:27)

綾小路碧【少々付け足しますね?】   (1/16 19:43:58)

綾小路碧【これが私の答えです(にっこり)】   (1/16 19:42:16)

綾小路碧くっ、ふぅっ、はぁっ……!ふ、ふふふっ、あははははっ!(長時間の粘りの末、勝ちを確信してほんの一瞬だけ気が抜けかけたところを見逃さず、自分の手を下に敷く。そこまでの執念と根気に感嘆し……悔しさを感じはするが、己の未熟を恥じる気持ちもあり……しかしそれ以上に龍子の執念を称えるつもりで龍子に向けてにっこり笑いかけ……イタズラっぽく笑みを浮かべると)ふふふっ、筆頭巫女に相撲において真実をねじ曲げろと仰いますか?みなさん、今の取組の真の勝者を見せて差し上げます(参拝客や巫女達に向けて高らかに宣言してから……龍子を抱き締めてゴロンと寝転がって姿勢を逆転……つまり、龍子を上に、自分を下にする。筆頭巫女の誇り高きマワシ、綾小路神社での稽古以外での正式な相撲において1つの土も付かなかったまわし、そして肉体。それによって不敗神話とまで噂されたまわしと肉体に……ビッシリと土が付き、まわしが茶色く汚れる。それはつまり……そういうこと)   (1/16 19:41:52)

綾小路碧【ええ、せいぜい楽しみにしていてくださいね?】   (1/16 19:32:25)

九重龍子【あぁ、構わない。くく、楽しみに待たせてもらう】   (1/16 19:31:29)

綾小路碧【ええ、お待ちしておりました。そして、続きを書かせていただきますね?(ニヤリ)】   (1/16 19:29:38)

九重龍子くっ…っ!?はぁっ、ぐぅっ!!ぁ…!(高校一年生という若さながら、女力士の憧れである筆頭巫女に粘り続け、あわや打ち負かそうとした龍子の目は、熱く滾っている。がぶり寄りのように寄られ、体が揺らされ、そして…勢い良く、碧の肉体が土俵から離れて宙を浮き、龍子の肉体を下に倒れこむ。その瞬間に龍子の目が光り、碧の手を捕み…ドスンという音と共に、激しく土俵に押し潰される。結果は碧の勝ちのようだが…)庇い手になるか、それとも負けか。一矢報いてやったぞっ(押し潰されたまま笑みを浮かべる理由は、碧の手。此方の後ろまわしを掴んでいた手を咄嗟に掴み、腕を固めることで…自分の下に碧の手があるようにしてみせた)くく、冗談だ。手前の負け…ということしておこうか?(横四方固めのように土俵に倒れている上になった碧の尻を軽く叩き、人の悪い笑みを浮かべてみせた。してやったりと)   (1/16 19:26:58)

九重龍子はぁっ、はぁっ、くっ、どうした…っ、筆頭巫女も限界か…っ!!(碧の力により、龍子の鍛えられた肉体が持ち上がる。完全に両脚は土俵から離れ、大地と水平に担がれた…相撲では見かけないであろう姿勢。顔を顰めながらも、担いでいる碧に心の底で感嘆と賞賛の拍手を送りながらも、決して諦めたわけではないと。此処まで自分を熱くさせた相手に求めるように発破をかけていく。年下にかけられる発破はさぞ気分を上げる事だろう)   (1/16 19:26:50)

九重龍子【長いこと済まない、今戻った。お待たせした】   (1/16 19:22:59)

綾小路碧【ええ、いってらっしゃいませ】   (1/16 19:09:45)

九重龍子【くく、その時は裏に回るとしよう。では行ってくる】   (1/16 19:08:55)

綾小路碧【手先が器用……是非、裏の相撲でも勝負いたしたいところですね】   (1/16 19:06:48)

綾小路碧【構いませんよ】   (1/16 19:05:51)

九重龍子【口以外も手先なども器用だぞ、と良いところだが…10分ほど席を外しても良いか?少し夕飯の支度をせねばならぬのでな】   (1/16 19:05:17)

綾小路碧くぅあっ……!ぐっ、が、く……ぅぐ…!はぁっ、ふぅっ……!!(さすがに長時間に長引けば、お互い疲労の色も見えてくる。しかし、あまりの勝負に行司すらも水入りのタイミングが分からず、ただただ見つめるばかり。他の参拝客も息を飲んで見守っていて……ついに、碧が龍子を引っこ抜いた。しかし諦めない龍子によって首を痛め付けられ、股を潰されるように握られれば、顔をしかめて苦しむ。しかし……龍子同様に、碧の目も生きている)粘り強さは、魅力ですよ……。何としても、あなたが欲しく……なりましたっ!!!(自分相手にここまで粘る高校生。おそらく1年生であろうか?19の自分とは3つほど年が離れているであろう彼女が欲しくなり……だからこそ、本気で這いつくばらせようとしている。龍子が自分を抱えようと首と股を捉えているのを利用してしまおうとしている。引っこ抜いた今、龍子をがぶるのは容易い。だからこそ……思い切り勢いよくがぶっていき、そのまま寄り切るか吊り出すのではないかと見せかけたところで……思い切り土を蹴って、がぶりの勢いをそのまま生かしながら、自分にしがみついている龍子を勢いよく寄り倒して土俵に叩きつけようとしていく)   (1/16 19:02:21)

綾小路碧【く、ぅぅぅぅっ……///舌先だけは回るようですね!】   (1/16 18:54:44)

九重龍子【あい、あい、ほら好きでもない相手を思いながら続きを書くと良い(クスクスと笑いが止まらず)】   (1/16 18:54:03)

綾小路碧【う、うるさいですよっ///】   (1/16 18:50:38)

九重龍子【くく、好きでない相手の事を書いてしまうなど…くく、此れが天邪鬼というものか】   (1/16 18:48:04)

九重龍子ぐっ、甘くみてはいない…っ、手前の方が強いと、自信があるだけのこと…っ!!くぅっ、ぁっ、流石…流石は筆頭か…っ!(吊りと寄り、同時に責め立ててきた碧。がぶり寄りには片脚を思い切り土俵に突き立てるようにした事で防ぐが、片脚では吊りに対する抵抗はない。だが、粘る。無理矢理にでも体を捻り、脚をばたつかせるように暴れさせ、碧の首を折る勢いで力をかけ、抵抗を続ける。一矢報いてみせると粘りに粘り…互いに汗が垂れ落ちそうな程粘り続け、漸く龍子の肉体が横向きに吊り上げられた。すでに行司役の巫女は掛け声を疲れ果て、座り込んでる始末。碧の首に腕を回すようにしながら、片方の腕を碧の股下に通して、まるで互いに横向きに抱えるよう、実際には抱えられているのは龍子だけ…グッと碧の股間を潰し、首を痛め付ける抵抗をみせる龍子は、負けを認め死んでなどいなかった。)   (1/16 18:47:27)

九重龍子なら、完成された暁には何方が上か…いや、今この場で手前の実力をもって測らせてもらおう!(綾小路神社と言えば、技を大切にする相撲を教える神社としても有名で。基本を忠実に、然し基本こそ強さと言わんばかりの技の強さであの力の獅童と並んでいたが、目の前の碧の取り口は綾小路のものらしくない…だからこそ、玩具箱を開けた子供のように龍子は笑みを見せる)   (1/16 18:47:15)

綾小路碧【あら……それはすみません。間違えてしまいました。ですが、す、好きなどでは……っ】   (1/16 18:43:19)

九重龍子【それと、その…紅音とやらが好きなのは分かったが、手前の名前は龍子なのでな?くく、頭の中では紅音の事でいっぱいのようだ(二つ目ロルにて)】   (1/16 18:42:35)

綾小路碧【ふふっ、それは否定できません。以前なら、技術にこだわって足下を掬われていましたので(にこりと笑みを返す)】   (1/16 18:39:18)

九重龍子【まさかそんな強引な手を綾小路のものが使うなんてな、流石相撲…というより、紅音とやらのおかげだな?(ニヤリと笑みを)】   (1/16 18:36:59)

綾小路碧【やればやるほど引き出しが増えますね……だから、相撲は面白い。そうでしょう、「龍子」さん】   (1/16 18:32:44)

綾小路碧筆頭の力を……甘く見ないことです!!(さすがに途上の高校生には負けられないという意地、そしてまだ自分を甘く見ているというのを見せつけるために力を発揮していく。押し下げようとしてくるのに対応するように腰を落とし、少しでもダメージを軽減しようとしながら完全に引っこ抜こうとするように力を加える。さらに踏ん張れないようにするために、そして攻めに気が回らぬようにしようと、片足が土俵から離れている紅音を思い切りがぶり寄ろうとしていく。完全に吊り上げようと力を加えながら寄りたてていくことで、寄りに気を取られれば吊り上げられて、吊りに気をとられれば寄られるという構図を作ろうとする)   (1/16 18:31:41)

綾小路碧ぐっ、が、ぁう……!!見くびられたものですね……!いつだって、私は……成長途中ですよ!!(このやや破天荒な荒々さ混じりの相撲は、最近出会ったライバルの獅童紅音からの影響。彼女の取り口を、自分の持ち味であるテクニックが殺されない程度に取り入れ……以前よりも強くなった自信がある。だからこそ完成形だと言われるのは心外であり、同じく成長途中の龍子が、首を痛め付けてくるような荒々しさを見せてきたことは楽しくてしかたがない。首ごと頭を押し下げてくるような強引さに呻き、喉輪のダメージと呼応して痛みが走ってしまうが……!)   (1/16 18:31:38)

綾小路碧【ええ、合っています】   (1/16 18:16:44)

九重龍子【あぁ、合っている。此方の前を其方の右手が、後ろを左手が掴んだいる態勢であるな?】   (1/16 18:16:25)

九重龍子んっ!ふっ!く、…相撲の稽古にかける時間は、無論其方が上。ならば、差が出るのは当たり前であろうっ。最も、其方は完成した強さなのに対し、手前はまだまだ成長途中…何方が真の強者かは、明らかであるがなっ!(相撲にかける情熱が同じならば、時間の差は中々覆せないものの一つ。然し、筆頭巫女として完成した肉体と技、完成した強さの碧に対して、伸び代の塊である龍子は負けたとは思っていない。寧ろ、今負ける事は経験値になり、確実に己を強くすると)くぅぅっ!?な、にを…、っ…!!させ、るものかっ!!(此方の吊りに耐え抜いた碧、無論簡単に吊り上げられるとは思っていなかったが、予想外なのは碧の吊り技。此方の肉体が上にではなく、まるで投げられるような形で担がれそうになれば…肉体が横を向き始める。片足が土俵から離れ、後一歩の所まで追い込まれて、破天荒な吊り技に内心笑いが止まらず。それでも簡単に吊られては、力士の恥だと碧のマワシから右手を外し、代わりに首に絡み付かせると、グッと首ごと頭を押し下げるように、吊り技にではなく碧自身を痛め付ける荒技で抵抗していこうとする)   (1/16 18:15:28)

綾小路碧【ちなみに今は、右が下手、左が上手で合ってますか?】   (1/16 18:15:02)


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