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①荒らし行為禁止→相手にせず即非表示
②男キャラ以外はダメ。苦手な人はバック
③軽い設定を一言に記入(名前の読み方は必須)
④既成キャラの使用は認めません
⑤中身の人間が話す時は“((”付けをお願いします

本ルム→http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=616782
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おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が退室しました。  (3/18 11:02:22)

朝柳りくと(口内をかき回し、先程の快楽をジワジワと感じていると、敏感になったままのものをまた締め付けられれば舌を絡めるキスの中で、小さな声を漏らす。リップ音を鳴らして口元を離し、荒く息を吐いて吸ってを繰り返しながらまだ熱のこもる瞳を相手にむける。)…さっく………そんな締め付けないで。また、我慢できなくなる(普段から性行為だの自慰行為だのしない自分に取っては、この時が至福の時で1番刺激的なのだ。陸上をやっている時のような感覚と似ている。今目の前にあるものしか見えない。大きく口を開け、首元に噛み付いた。もう何度も自分の印をつけている。ぺろり、と新たにつけたキスマークを舐めた。)ね……第2ラウンド、いっちゃう?(と、自分の腕の中でビクビクとまだ震えている相手の耳元で囁いて)   (3/18 11:02:18)

朝柳りくと((大丈夫やで〜   (3/18 10:55:58)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が入室しました♪  (3/18 10:55:46)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が退室しました。  (3/17 02:26:25)

鏡森 朔((遅くなってごめーん!   (3/17 02:26:23)

鏡森 朔んっ、あっ、きも、ちぃ....!(どんどん彼の腰を突き上げるスピードが速くなってくると甘い声を漏らしそろそろ限界が来そうになると快楽による涙をぽろぽろと流し気持ち良さそうに啼いて)あっ、うぅっ、りくとっ、だいすきぃ....!(肩に噛みつかれると体をぶるりと震わせ、それ同時に来る下腹部からの甘い電流に喉から声が溢れ出していき、彼が自分の中で絶頂を迎えると自分もびくびくと体を揺らし絶頂を迎えて。)はっ、んぅ....あ、ん....!(浅い呼吸を繰り返していると休む暇もなく彼の唇が自分の唇に触れて。それに応えるように必死に舌を絡めようとして。ついさっき中に出された精液が零れ出ていくのを感じると、ダメだ、もったいない、とでも言う風に中を強く締め付けて。)   (3/17 02:26:10)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が入室しました♪  (3/17 02:13:31)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が退室しました。  (3/13 19:59:59)

朝柳りくと((うい   (3/13 19:59:57)

朝柳りくと(甘い吐息に、溶けた顔に、締めくれる刺激に、心臓が鼓膜を破るような勢いで鳴っている。快楽へ導かれるに連れ、突く勢いも吐息も激しくなり、漏れでる声と水音、肌と肌が触れ合う音も大きくなる。大きく口を開け、相手の肩に噛み付いた。甘噛みだ。1番高く、そして短い声を漏らし、ビクン!と大きく身体を跳ねさせた。鐘打つように相手の中へと射精する。ぶるりと自分の体が震えた。相手の肩から唇を離すと、だらしなく唾液が落ちる。まだ繋がる下半身からは、自分の精液が漏れ出て足元に流れていくのを感じた。荒い息を整えるまもなく、相手の唇へ自分の唇を当てがい、噛み付くような勢いで激しいキスを求めて)   (3/13 19:59:54)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が入室しました♪  (3/13 19:54:41)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が退室しました。  (3/12 00:17:37)

鏡森 朔((なげええええ((   (3/12 00:17:33)

鏡森 朔(目を合わせて微笑む彼の表情や熱い息、鋭い瞳、全部が全部自分しか知らない彼で、もう絶対に離さないとでも言う風にきゅぅぅ、とナカを締め付けてしまい、耳元から彼の余裕のなさそうな声や息が聞こえてきて、自分で、気持ちよくなってくれてる、と嬉しさがこみ上げてきてまたぎゅ、と首を絞めてしまいそうになり。)んっ、待って、見え、ちゃう...!あっ、うぅ...!(鎖骨付近や首筋にどんどん彼の印ができていくと途切れ途切れになりながらもふるふると首を振り訴えかけて。でも、心なしか嬉しそうな声が出てしまってる気もして。)うっ、いいっ、よぉ...!いっぱい、出して...?ぜんぶっ、うけとめるからぁ....!(彼がいきなり近寄って来て耳元で囁くとまたナカを強く締め付けてしまい、あまり上手く回らない舌を動かしてそう言い。)   (3/12 00:17:24)

鏡森 朔((マジ卍(?)   (3/12 00:03:21)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が入室しました♪  (3/12 00:02:56)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が退室しました。  (3/11 20:34:01)

朝柳りくと(何度も何度も呪文を唱えるように連呼される『好き』。ぷはっ、と口を離し、目を合わせる。息を乱しながらも、知ってる。と呟いて微笑んだ。そしてまた軽くキスをして、腰を振る。漏れでる息と、声が、恥ずかしい気もする。でも今はそんなことどうでもいい。この手の中にあるもの全て、俺のものだ。首筋、腕、鎖骨付近。届くところに点々と印をつける。)ンッ、あぁ…やばい、い、きそ……ハッ、ぁンッ!(グッ、と彼に近寄って耳元で出してもいい?と、囁く。)   (3/11 20:33:57)

朝柳りくと((ほい   (3/11 20:28:42)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が入室しました♪  (3/11 20:28:29)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が退室しました。  (3/11 00:10:21)

鏡森 朔((前はこんなに長くなかった...←   (3/11 00:10:17)

鏡森 朔((長くなっちゃう症候群(?)   (3/11 00:09:48)

鏡森 朔んむっ...んあぁ...!んっ!?ふっ、んっ、あうぅ、はげし...!(突然キスをされたかと思えば彼の舌が侵入してきて口内を犯されてしまい、それだけでも十分気持ちいいのに下腹部からものすごい快楽が襲ってきて、思わず腕でぎゅ、と彼の首もとを抱き締めてしまう。もっと、彼の名を呼びたいのに、自分の漏れ出る声にかき消されてしまう。それでも、なんとか彼の名を呼ぼうと声を絞り出して。)り、くとぉ...!りくと、りくと、好きだよぉ....!大好きぃ....!(自分の名を呼ばれ、身体を引き寄せられると、彼の肩に寄りかかるような姿勢になり、彼の方の上で快楽による涙を流しながら好き、と連呼して。)   (3/11 00:09:30)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が入室しました♪  (3/10 23:57:06)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone au)が退室しました。  (3/10 21:10:16)

朝柳りくと((差よな←   (3/10 21:10:13)

朝柳りくと(直に感じる温もりと、鼻腔に漂う香りが、プツリ。と理性の糸をきる。微笑む相手の唇に自分の唇を押し当て、息を零しながら舌を絡めて激しいキスを求める。そして、相手の腰に手を当てながら上下へ動かし、奥を突く。口端から零れる唾液と、足元へ垂れる互いの精液と、かかる熱い息。心の中で何度も、相手の名前を呼ぶ。)好き、好きだよ、朔、んっ…(と、相手を引き寄せ密着して)   (3/10 21:10:06)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone au)が入室しました♪  (3/10 21:06:06)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が退室しました。  (3/9 23:41:55)

鏡森 朔((待ってるよぉ、しーゆ   (3/9 23:41:53)

鏡森 朔(こうして、いつも意地悪をしてくる彼はとても楽しそうで、それでいて妖艶で。その彼の顔を見るのが好きな自分は、相当彼に溺れてしまっているんだな、と頭の片隅で考えて。そして、ゆっくりと中に入っていくモノはまだ最後まで入りきっておらず、またこの前みたいに奥まで来てほしい、そう思っていると、腰に彼の手が置かれ、一気に腰を下ろされさっきまでもどかしそうにしていたモノが奥まで一気に来て。突然来た大きな快楽に背中をのけ反らせ、「あ...っ!す、ごぉ...!」と声にならない嬌声をあげて。)は、あ......っ!(いつもより何倍も艶かしい表情や鋭い瞳で訴えられると、余裕のなさそうな彼の首に腕を回し、いいよ、とでも言う風にふにゃ、と微笑みかけて。)   (3/9 23:40:46)

鏡森 朔((ぬぬん   (3/9 23:30:15)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が入室しました♪  (3/9 23:30:03)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が退室しました。  (3/9 20:41:24)

朝柳りくと((なっが(笑)しーゆ   (3/9 20:41:22)

朝柳りくと…(フラフラとしながらもこちらに近寄ってくる相手を見れば、目を細め、ペロリ。と自身の唇を舐めた。意地悪だとは分かっているが、それでも自分を求めてくる相手が愛おしいから。狂っているのかな?なんて、思ったけれど、でも、こうして自分を欲してくれる相手が好きだという感情は本物だ。自分の上にまたがり、必死に挿入させようとする恋人を至近距離で見、ゾクゾク。と興奮が背筋をかける。ジワジワと入っていく感覚は、お互いにもどかしいものだろう。相鳴き声と、快感が、涙目で顔を真っ赤にしながら自分を求める恋人の顔が、性欲をさらに倍増させる。)ん。よく頑張りました(あと少しで全部が入る、そんな時に相手の腰に手を置いてズン。と奥まで入れ込む。さっきの中イキが効いているのか、締める力は指で感じたものよりもさらに締め付けられている気がする)さっく、締め付けすぎ…!(はぁ、と自分も息を漏らし、余裕ないかも。と、焦りかそれとも熱さかで輪郭にそって汗がつたう。余裕のない顔で、下から相手を睨みつけるように強い瞳で見れば、もう動いていい?いいよね?というような、欲望のままに相手を見つめ)   (3/9 20:41:11)

朝柳りくと((ぬん   (3/9 20:35:17)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が入室しました♪  (3/9 20:35:08)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が退室しました。  (3/9 00:31:52)

鏡森 朔((遅くなってpすまそ....待ってるぬん   (3/9 00:31:49)

鏡森 朔は....ふっ...ん、ぅ....(まだはふはふと浅い息を繰り返しているとナカから指が引き抜かれ、たったそれだけでも体は反応してしまい、寂しそうに声を出して。)ぼく、うまくできてた....?(額にキスを落とされると嬉しそうに笑ったと思えば首をこて、と傾けて彼に聞き。体を指でなぞられるとびくびくと反応してしまい、人の体ってこんなになるんだ、と朦朧とした意識の中、ぼんやりと考えて。)自分で...?ぼく...うまくできない...(腕を広げて待っている彼のところへがくがくと震えている足に鞭を打ち、歩み寄っては彼の陰茎の上に跨がり。)ん、はぁっ....おっ、きぃ....!入んないよぉ....!(覚悟を決めてゆっくりと腰を下ろすと、予想以上の質量のモノが入ってきて、甘い声を漏らしながらゆっくり、ゆっくりと腰を下ろしていって。)   (3/9 00:31:25)

鏡森 朔((おいっす、返すっす←   (3/9 00:17:34)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が入室しました♪  (3/9 00:17:07)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が退室しました。  (3/6 19:19:14)

朝柳りくと((ほいたらしーゆ!   (3/6 19:19:12)

朝柳りくと……(自分の指を締め付ける感覚。手の中でビクビクと熱を張ったままの陰茎。涙でトロトロな表情。体全体が性感帯のような、色艶やかな相手の顔を見て妖艶な光を帯びた瞳で指を抜いた。垂れてくる白濁液をペロリ、と舐める。)よく出来ました(と、頭を撫でた後、額にキスを落とす。意外と才能あるのかもな…と、呑気に考えながら、つーっ。と、人差し指で相手の胸元から陰部までなぞった。相手の反応を見、ニッコリと笑うと立ち上がって椅子に座る。おいで、と腕を広げ、)自分でいれて、俺の上に座って?   (3/6 19:19:05)

朝柳りくと((ぬん   (3/6 19:14:56)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が入室しました♪  (3/6 19:14:52)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が退室しました。  (3/6 00:11:44)

鏡森 朔((待ってるぬん←   (3/6 00:11:40)

鏡森 朔((時間かけスギィ!←   (3/6 00:11:25)

鏡森 朔(どんどん溢れて出てくる愛液を、溢さないように舐め取っている彼を見て、自分の思っていることをわかっているかのように見えて、嬉しくなって体がもっと疼いてしまう。)う、あ....!きもちい...よぉ....!(後ろと前、どちらからも甘い電流が流れてきて、先端を軽く弄られただけでも大きく体を揺らし啼いて。そのまま絶頂を迎えようとしていると口が離れた感覚がしてまた寂しそうに目を伏せるとすぐに疼いていたところに指が入ってきて。それと同時に自身の先端を指で塞がれ、彼のしたいことがわかった気がしてふるふると弱々しく首を振って。)後ろだけは、むり....っ!(できない、と言おうとすると唐突に名前で呼ばれ興奮し、無意識にナカを締め付けていた。妖艶に笑う彼に一瞬見とれていると、その隙にナカを激しく犯されてしまう。先程、絶頂を迎えようとしていたためか、すぐにそのときはやってきて)らめ、なんかっ、すごいの来る....!きちゃう....っ!ん、あぁ───っ!(頭が真っ白になり、激しく犯されていたナカはこれ以上ないくらいにきつく指を締め上げて)   (3/6 00:11:06)

鏡森 朔((来たぬん←   (3/5 23:49:17)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が入室しました♪  (3/5 23:48:57)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が退室しました。  (3/5 01:33:33)

朝柳りくと((まってるぬん←   (3/5 01:33:31)

朝柳りくと((ぬんっ   (3/5 01:33:27)

朝柳りくとんっ…(勿体ない。溢れる愛液を舐め取り、軽くリップ音を響かせながら。欲しいって言ってるの、分かってるから。だからこそ、1ミリも零したくない。足を抑える片手で相手の勃起した陰茎へ刺激を与える。裏筋から全体をほぐすように握りしめ上下をに動かす。時には指先で先端も弄りながら、アナルと陰茎への刺激を送る。)しゃっく…(どうせならもっとイタズラしてみようか。キュッ、と指で相手の陰茎先端を塞ぐ。口を離し、もう片方の空いた手で激しくなかを犯し始めた。)後ろだけでイける…?さっくんなら、できるよね?ね?……朔?(にっ。と、不敵に笑いながら音も動かす手の速さも激しさを増して)   (3/5 01:33:20)

朝柳りくと((おやすみね。ありがとうね   (3/5 01:26:56)

朝柳りくと((さてと   (3/5 01:26:49)

朝柳りくと((今見た←   (3/5 01:25:29)

朝柳りくと((今北←   (3/5 01:24:57)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が入室しました♪  (3/5 01:24:52)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が退室しました。  (3/5 01:22:06)

鏡森 朔((やべ、長くなった←   (3/5 01:18:44)

鏡森 朔ん、ふぅ....んっ!?あぅっ、んぅぅ....!(唇を舌でなぞられ、ぞくりとした感覚を覚える。そのままゆっくりと舌を絡めていると、ずっと刺激が欲しかった場所に甘い電流が走った。もっと、もっと、と欲しがるように自分のナカは彼の指に絡み付き、それに応えるようにナカの指は激しく動き、甘い電流も強くなっていって。)はっ....あ、やぁぁ....!(鋭い瞳で見つめられるとまたぞくりとした感覚を覚えた。もっと、まだ足りない、そう考えていると唐突に指を抜かれ、物惜しそうな声を出してしまった。物足りない、と体が疼いていると、彼は先程まで指を入れていたところに今度は舌を入れてきた。さっきとはまた違う快感に身をよじらせ感じて)   (3/5 01:18:26)

鏡森 朔((ヌッ←   (3/5 01:07:30)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が入室しました♪  (3/5 01:07:10)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が退室しました。  (3/5 01:06:28)

朝柳りくと((◎!   (3/5 01:06:26)

朝柳りくともどかしそうだね?うん、いいねその顔。好き(とろけた相手の唇をペロリと舐め、舌を絡める。キスをし続けながら、前立腺を見つけ集中的に掻き乱していく。溢れる液と甘い声が、ゾクゾクと自分を興奮させていく感覚。はぁ、と荒い息を吐く。部活の時のように、集中力はひとつにしか向いていない。鋭い獣のような瞳で自分の手の中で溶ける相手を見る。優越感。もっとそれに浸りたい。指を抜き、絡みついた愛液を舐める。相手の足を掴んで開かせ顔を相手の下腹部へ。そして先程まで解していた所に唇をあて、舌を侵入させて舐め回す)   (3/5 01:06:15)

朝柳りくと((ヌッ   (3/5 01:02:28)

おしらせ朝柳りくとさん(iPhone 61.7.***.220)が入室しました♪  (3/5 01:02:23)

おしらせ鏡森 朔さん(Android 121.106.***.94)が退室しました。  (3/2 00:40:33)

鏡森 朔((ではでは、ドロン   (3/2 00:40:30)

鏡森 朔((時間あるときでいいから返してくれると嬉しいなっ☆←   (3/2 00:39:02)

鏡森 朔((遅くなってごめんね....(´;ω;`)   (3/2 00:38:25)

鏡森 朔ん、ふあぁ....!んん....酔って、ないよぉ....?(中の指が動かされる度に甘い声をあげ、もっと欲しいとでも言うように腰を動かし。彼に酔っているのかと聞かれるとすでに蕩けた顔で言い。)じ、自分で....?(イイトコを自分で当てろと言われると最初は頬を赤くして恥ずかしがっていたものの、段々、ゆっくりと腰を動かしていき。しかし前回も彼にされるがままだったからか、自分で快楽を探し当てることができず、もどかしそうに腰を動かして。)   (3/2 00:37:32)


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