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フワフワで柔らかくて美味そうなウサギ。
大事に扱うから俺と遊んでくれないか?
爪も牙も立てるつもりはないが…

うっかり食っちゃったらゴメンな?



一言欄に身長、外見年齢、毛色等簡単な容姿 必須
【NG】半角カナ、記号過多、会話受身、長文
【OK】種族違い故の体格差(低身長)、発情期設定
※他種族入室可。但し基本的に捕食対象は兎のみ。

紫狼/185/26/シルバーグレーの狼耳に尻尾、髪型はウルフカット。筋肉質の身体、紫色の瞳。襟袖に毛皮の着いた黒いベストと七分丈のパンツ姿。

主不在の利用御遠慮ください。待機足跡は歓迎。
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おしらせ雪兎さん(Android au.NET)が退室しました。  (7/7 16:27:05)

雪兎また、きっと来るね、(そう言って彼の手の中に飴玉握らせて   (7/7 16:27:02)

雪兎ん、…は…お疲れ…さま…かな、(彼の頬撫ぜ   (7/7 16:25:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紫狼さんが自動退室しました。  (7/7 16:25:06)

雪兎んぐっ…う、ぁ''っ…う、(喉奥突き上げられては思わず喉締めながら、決して綺麗とは言えない様な嗚咽を小さく漏らして   (7/7 16:06:35)

紫狼はあっ、…もっと奥…(堪らなくなると雪兎の頭を両手で抑え軽く引き寄せながら腰を突き上げ喉奥を突き)   (7/7 16:05:04)

雪兎っ…んぁ、んっ…ふ、…(彼の言葉に顔赤く染め上げながら、ナカ擦られる度に快感襲い、締め付けながら丁寧に舐めてから頑張ってそれを半分まで頬張って上下に動かし   (7/7 16:02:47)

紫狼はぁっ…すごい、雪兎…またイッたのか?指一本入れただけで。中すごく締まってる(先走りに白濁滲ませながら狭くなる穴の粘膜をグチュグチュ擦り捲り)   (7/7 16:00:35)

雪兎_____ッッッ…(彼のモノが口内で更に大きく、硬くなれば思わず口を離し。裏筋を舐めあげたり鈴口を舌先でくりくりと刺激していて。彼の舌なめずりにさえ身体が疼いたの感じつつ、根元まで一気に突き立てられては背を反らし、きゅんきゅんと強く締め付けながら軽くナカイキして、蕩けた表情露わにして   (7/7 15:56:49)

紫狼はぁっ…上手だ(もどかしい奉仕ながらも懸命な様子に肉茎膨らませ頭を撫でていると導かれた手、意図を汲めば小さく舌舐めずりし指を一本一気に根元までぬぷぷ、と突き立てて)   (7/7 15:53:33)

雪兎ん、…んっ…は…あむ、…(目の前の雄のソレを惚けた様な表情で御奉仕しつつ。頭の上に乗せられた手の内、片方の手を取れば、誘導する様に引っ張って自分の蕾の入口に彼の人差し指宛てがい、期待の籠った目で上目遣いに見つめて   (7/7 15:48:20)

紫狼…っ、はぁっ…あー…(小さい口に包まれるとビクビク怒張脈打たせながら先走りを滲ませ眼下の頭に両手乗せて)   (7/7 15:45:16)

雪兎ん、っ…(耳を彼の指が撫ぜ、擽ったそうにしながらお尻を突き出す様に、身を屈め、小さな口で先っぽ咥え込んで。舌を這わせながら口上下させて   (7/7 15:42:11)

紫狼ああ、嬉しい…舐めてくれ(頷くと長い耳にゆっくり指の腹滑らせるように撫で)   (7/7 15:39:41)

雪兎ん、…良い…?下手、だと思うけど…(こんな事した経験も無いのだから当たり前なのだが、そんな事を恥じらいつつ問いかけて   (7/7 15:38:11)

紫狼…ん、…舐めるのか?(膝から降りて屈む姿見下ろせば頭を撫でて)   (7/7 15:37:21)

雪兎っ…(その仕草に顔赤く染めては、下肢剥かれて恥ずかしそうに身を捩りつつ。反り返った雄のソレに、髪を耳に掛けながらちゅ、と口付け   (7/7 15:35:36)

紫狼はぁっ…いっぱい出たな(扱き上げると視線合わせたまま白濁ベロリと舐める。腰を抱き上げれば下肢を裸に剥いて、己の前も片手で寛げると凶暴に反り返った雄を晒し)…雪兎。   (7/7 15:33:38)

雪兎き、もちっ…あ、ぁ、あっ、(ぐりぐりと先端を、円をかくように刺激されては彼に縋る様な視線送りながらびくびくと達し、彼の手を白く汚して   (7/7 15:25:38)

紫狼可愛いな…これが気持ちいいのか?(雪兎の様子に双眸細めれば先端往復させていた指先、今度はぐりぐり円を描くようにして)   (7/7 15:23:46)

雪兎ひゃ、ぁんっ…(手荒く扱かれるもそれにすら快感を感じて。その言葉にかぁっ、と顔赤らめては答えを言っているような物で。)ひぁ、や、それ、んんっぅ、…(先端ぐりぐりと弄られれば強い快感に、彼にしがみつく様にしながら   (7/7 15:19:07)

紫狼雪兎…もう濡れてる。期待したか?(やや手荒く扱いてやると先走りを塗り込めて先端ぐりぐり指先で弄り)   (7/7 15:16:08)

雪兎ん、っ…(頬口付けられ、嬉しそうにしつつ。彼の大きな手で自身扱かれ手は彼の体に身を預けきって)や、んんっ、あ…(と甘ったるい声をあげ   (7/7 15:10:59)

紫狼可愛い…雪兎(荒い息吐き出しながら頬に口付けると服の中から退いた手で雪兎のズボンの戒めを解き掴んだ陰茎扱いて)   (7/7 15:08:54)

雪兎ん、ぷは…ぁ(ようやく解放され、酸素欲す様に荒く息をしつつ。突起引っ掻かれる度にぴくぴくと震え)子作り…(その言葉にぽっ、と顔赤くしながら、しよ…?と服の裾引っ張って   (7/7 15:04:23)

紫狼……、ン(舌を外へ導きじゅるじゅると吸い上げ解放する。突起をカリカリ引っ掻きながら顔を覗き込み)子作りするか?   (7/7 15:01:12)

雪兎ん、んっ、ん、…(口内に舌捩じ込まれ、いっぱいいっぱいになれば目を潤ませつつ。胸揉まれれば小さく震えて   (7/7 14:58:44)

紫狼…可愛いな、雪兎(小さな咥内へ舌を捩じ込めば舌を絡めて舐り唾液同士混じり合わせ、薄い胸を揉み)   (7/7 14:57:22)

雪兎んぁあっ…いじ、わる…ぅ、(その言葉にそんな事を返しながら、突起摘みあげられ甘い声をあげて   (7/7 14:52:08)

紫狼何がしたいんだ?雪兎(きゅっと突起優しく摘み上げれば指で転がして唇啄み)   (7/7 14:51:12)

雪兎ん、…したい、(既に熱い吐息吐き殺し、こくこくと頷いては唇重ねられ頬緩めて   (7/7 14:48:47)

紫狼じゃあ…したい?(中心にはまだ触れずに指で周囲を撫で、唇に軽くちゅっと返してやり)   (7/7 14:47:54)

雪兎…ダメじゃ、ない…(胸突起の周り触れられ、もどかしい快感に腰疼いては恥ずかしそうにそう言い、彼の鼻先に口付けて   (7/7 14:45:52)

紫狼……駄目、か?(両手で胸を撫で回し小さな突起の周りを触りながら三角の耳を軽く伏せ、顔覗き込んで)   (7/7 14:44:39)

雪兎嫌…ではない、けど、…んんっ…ぁ、(彼の手が肌をまさぐればぴくぴくと震え   (7/7 14:42:18)

紫狼ん?…嫌か?(愛らしく膨らんだ頬へ口付けると服の裾から両手忍ばせ腹から胸へと肌をまさぐり)   (7/7 14:40:54)

雪兎はぅっ…も、しろう…(首筋舐めあげられ、びくっ、と背を反らしては顔ほんのりと赤く染めながらわざとらしく頬膨らまし   (7/7 14:38:34)

紫狼いい匂いがする(耳の傍で囁けば匂いを嗅いでいたそこをベロリと舐め上げて)   (7/7 14:37:09)

雪兎ん、っ…擽ったい…(首筋に鼻寄せられては、掛かる吐息に擽ったそうにして   (7/7 14:34:29)

紫狼【ああ、大丈夫だ。ありがとう】   (7/7 14:33:17)

雪兎【このくらい、かな…】   (7/7 14:33:00)

紫狼【本当にすまない…もう少し文字色の彩度を落として貰えると嬉しい…】   (7/7 14:32:25)

紫狼ん…雪兎の匂いだ(膝の上に乗せた身体を抱いて首筋に鼻筋突っ込み匂いを嗅いで)   (7/7 14:31:38)

雪兎久しぶりのしろーだぁ…(と頬緩めながら、その言葉に嬉しそうにして   (7/7 14:29:31)

紫狼雪兎が先に来てくれていただろ?このくらいの時間に会えていたから何となく待ってみたんだ。気にしないでくれ(飛び込んできた身体を抱き締めると頭擦り寄せて)俺も会えて嬉しい。   (7/7 14:28:19)

雪兎待ってくれてるとは思わなくて…あえて嬉しい…(手を広げられればそこに飛び込むようにして抱きついて   (7/7 14:24:18)

紫狼雪兎!来てくれたのか?…いや、遅いも何もないぞ?ただ俺が待っていただけだ(待ち兎の気配に顔を上げれば両手を広げて、おいでと)   (7/7 14:22:57)

雪兎ごめ、遅かったよね…(慌てた様に、しながらそう恐る恐る声を掛けて   (7/7 14:20:58)

おしらせ雪兎さん(Android au.NET)が入室しました♪  (7/7 14:20:35)

紫狼少し、雪兎待ちをしている。他のウサギはすまないが入室を控えて貰えると嬉しい。   (7/7 13:54:44)

紫狼…ふむ、もっと分かりやすいように待機しておくべきだったか。悪いことをしたな。   (7/7 13:51:17)

紫狼【こちらこそすまない、また】   (7/7 13:49:52)

紫狼ああ、また今度。ぜひ来てくれ(手を振り返し尾を小さく地面擦るよう動かして)   (7/7 13:49:18)

おしらせユーリさん(docomo spモード)が退室しました。  (7/7 13:45:04)

ユーリ【それではすみません、また来ますね…!】   (7/7 13:44:57)

ユーリ……うん、やっぱり今日はそうする!また、絶対来るからその時は宜しくね(暫く悩むも、一度力強く頷けばそう言って。ひらひらと片手振ればその場から離れた。)   (7/7 13:44:36)

紫狼すまない…俺はどちらでも構わないが、ユーリが気にするならまたにするか?(尾を地面につけて緩く首傾げ)   (7/7 13:41:47)

ユーリわわ、そっかぁ…それなら、俺今日は遠慮しておこうかな…そのウサギさんも、俺がいたらきっと遠慮しちゃうだろうし(申し訳無さそうに両眉下げては、それでも嬉しい仕草に迷ってしまい。)   (7/7 13:37:41)

紫狼約束はしていないから来るかどうかは分からないんだが(続けると隣の芝生を手でならして)   (7/7 13:36:09)

紫狼こんにちは、ユーリ。今人待ち…いや、ウサギ待ちを兼ねているんだ。現れるまでになってしまうかもしれないが…いいか?(見知った姿に目元和ませ喜んで手招きし)   (7/7 13:34:41)

ユーリ紫狼、こんにちは(木の後ろからひょっこりと顔を覗かせ、見つけた彼にふにゃっと笑顔浮かべれば声掛けて。)   (7/7 13:30:22)

おしらせユーリさん(docomo spモード)が入室しました♪  (7/7 13:28:45)

紫狼(木の根に腰を降ろし飴玉の包み解くと口に含んで咥内で転がし)   (7/7 13:25:41)

紫狼少し待ってみるか。来てくれる時はもう少しだけ毛色を濃くして貰えると嬉しい。   (7/7 13:23:29)

紫狼ん…?(家の前にウサギの足跡見付け一緒に置いてあった飴玉拾い上げると鼻先に寄せすんすん残り香を探して)ああ…雪兎だ。久し振りだな、俺も会いたい。今日は姿を見せてくれるだろうか…。   (7/7 13:22:00)

おしらせ紫狼さん(iPhone 167.179.***.38)が入室しました♪  (7/7 13:21:52)

おしらせ雪兎さん(Android au.NET)が退室しました。  (7/5 14:04:14)

雪兎また、会いたい…なんて、(そう呟きつつ、彼の家の前に足跡付け、いつかの様に飴玉を1つ置いていき   (7/5 14:04:11)

雪兎久しぶり…かな、しろー   (7/5 14:03:23)

おしらせ雪兎さん(Android au.NET)が入室しました♪  (7/5 14:02:49)

おしらせ紫狼さん(iPhone 45.76.***.165)が退室しました。  (7/5 00:13:14)

おしらせさん(Android 202.94.***.183)が退室しました。  (7/5 00:12:44)

紫狼【ああ、おやすみ】   (7/5 00:12:31)

【ええ、機会があったらまた宜しくお願いします。おやすみなさい】   (7/5 00:12:03)

紫狼【こちらこそありがとう。是非また】   (7/5 00:11:19)

【分かりました。お相手ありがとうございました】   (7/5 00:10:30)

紫狼【ん…すまない、安心したのか眠気が来てしまった。寝落ちる前に解散しようと思う】   (7/5 00:09:26)

紫狼ああ、だから安心してくれ(努めて優しく言い聞かせると黒く長い耳を毛の流れに沿って撫で擦り)   (7/5 00:08:39)

大丈夫です.....そうなんですか(頭を撫でられては気持ち良さそうに目を細めて)   (7/5 00:04:23)

紫狼怖がらせたか?謝らなくていい、俺だって戯れているつもりなんだ(怯えたような仕草に眉尻を少し下げてみせ、腕解放した手で頭を撫で)   (7/5 00:02:18)


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