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フワフワで柔らかくて美味そうなウサギ。
大事に扱うから俺と遊んでくれないか?
爪も牙も立てるつもりはないが…

うっかり食っちゃったらゴメンな?



一言欄に身長、外見年齢、毛色等簡単な容姿 必須
【NG】半角カナ、記号過多、会話受身、長文
【OK】種族違い故の体格差(低身長)、発情期設定
※他種族入室可。但し基本的に捕食対象は兎のみ。

紫狼/185/26/シルバーグレーの狼耳に尻尾、髪型はウルフカット。筋肉質の身体、紫色の瞳。襟袖に毛皮の着いた黒いベストと七分丈のパンツ姿。

主不在の利用御遠慮ください。待機足跡は歓迎。
 [×消]
おしらせユーリさん(docomo spモード)が退室しました。  (9/29 01:25:36)

ユーリあ…遅かった、なぁ(一足出遅れてしまったらしい、残念だ。小さくため息つきつつ、また来るねとの合図のように小さな花を、彼が座っていたであろう大木に添えて。)   (9/29 01:23:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紫狼さんが自動退室しました。  (9/29 01:20:39)

おしらせユーリさん(docomo spモード)が入室しました♪  (9/29 01:19:49)

紫狼…風があるのはいいが、少しじめっとするな(表にあるいつもの大木に腰掛け天上見上げては浅く目を閉じ)   (9/29 00:48:11)

紫狼(辛うじて残る小動物の足跡に残る微かな匂いをフンフン嗅ぎ付けて)…新しい匂いだ。来てくれたのは少し前だな…また来てくれると嬉しい。   (9/29 00:38:38)

おしらせ紫狼さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/29 00:34:12)

おしらせ黒兎さん(SoftBank openmobile)が退室しました。  (9/13 01:02:16)

黒兎今晩和です、。足跡失礼しますッ。(ぺたぺた、)   (9/13 01:02:09)

おしらせ黒兎さん(SoftBank openmobile)が入室しました♪  (9/13 01:00:45)

おしらせ紫狼さん(iPhone au)が退室しました。  (9/12 01:10:40)

紫狼今夜は大人しく寝るとしようか…(ゆっくり腰を上げると就寝すべく小屋へ戻り)   (9/12 01:10:31)

紫狼…んん、…少し眠気はあるが来てくれるウサギはいるだろうか(少し湿気の孕んだ夜にぴくり眉間顰めるもいつもの大木に背を預けて座れば月を見上げて)   (9/12 00:55:43)

紫狼雪兎、この間は礼を言えずに寝落ちて悪かった。ありがとう、また遊びに来てくれ。   (9/12 00:52:11)

おしらせ紫狼さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/12 00:50:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紫狼さんが自動退室しました。  (9/5 04:50:11)

おしらせ雪兎さん(Android au.NET)が退室しました。  (9/5 04:34:41)

雪兎【またね、紫狼(頬ちゅ、】   (9/5 04:34:33)

雪兎【大丈夫です〜。こんな時間までありがと、紫狼】   (9/5 04:29:52)

紫狼【雪兎、大丈夫か?すまないが俺はそろそろ寝ようかと思う】   (9/5 04:27:31)

紫狼…良かった。無理をさせたかと思っ…たら、まだ欲しいのか?スケベな兎だな(揺れる身体を支えてやるとゆるゆる、次第に跳ねるくらい下から突き上げ始め、夜が明けるまで夢中で身体を貪り合い)   (9/5 04:26:57)

雪兎あっ…ん、は…(首筋や耳裏、そこに口付けられるだけで体は敏感に震えてしまい。微かに声漏らしつつ身を起こされては彼のが奥深くに挿されたまま動かない、というもどかしい状況に体揺らしながら)気持ち、かった…   (9/5 04:22:09)

紫狼…気持ち良かった。雪兎はどうだ?(首筋や耳裏にも口付けながら問い掛け、華奢な身体しっかり抱き寄せると力入れてゆっくり身を起こして座り)   (9/5 04:14:31)

雪兎ん、…ん、(こくこくと頷きつつ、少し身動ぎするだけでも快感が襲うため、そおっと手を伸ばし、抱き着いては頬への口付けに顔和らげて   (9/5 04:12:07)

紫狼はぁっ…はぁ……雪兎(乱れた吐息のリズム整えるよう深く呼吸繰り返しながら名を呼び返し、挿入したまま脚降ろして楽な姿勢取らせてやり繋ぎ留めた手も解放してやればゆっくりその身体を抱き締めて頬に唇寄せ)…大丈夫か?   (9/5 04:07:02)

雪兎ッ〜_________…ッは、(荒々しい律動とは正反対な優しい口付けに思わず唇解れて噛み締めるのやめれば、快感が昇るのも早くて。ぐりゅ、と先っぽ捩じ込まれ、はくっと息止めれば頭が真っ白になる感覚と共にビクビクと震えてメスイキし。快感の余韻に震えながら)し、ろ…ぉ…   (9/5 04:03:40)

紫狼一緒にイこう、な?…はあっ…ァ、ぐ…っ!ああっ(力強く彼の手拘束したまま噛み締められる唇にちゅっと優しく口付け落とせば、深く深く貪るようにズンズン腹の奥叩きぐりゅっと最奥の襞に先っぽ捩じ込むと濃い子種をビューッと放出し腰を更に押し込めて最後の一滴まで注ぎ込み擦り付け)…っ、は…はぁーっ…雪兎…雪兎、はぁっ   (9/5 03:56:25)

雪兎ん、っひ…ぁ''…ぁ''うっ…(掌が滑らされ、握られては思わず安堵した様にその手へと擦り寄り。芝生へと縫い付けられる様な感覚に欲情し、余計に締め付けては彼の太くて硬い自身が奥突き上げイキそうなのを堪えるかの様に唇噛み)ぁ、あっ…しろ、っん…ちょ…だ、いっ…ひぃあっ、…   (9/5 03:48:41)

紫狼ん゛ッ、ふぅ…っ、ぷは、(悲鳴に似た嬌声上げる彼の様子にすら欲情しその両掌にそれぞれ掌滑らせ握り、芝生に縫い付けるようにすると更に激しく抽挿してトロトロの雄まんこ突き上げ、肌をパンパン鳴らし)…ッあぁ、雪兎…出るっ、出すぞッ   (9/5 03:42:59)

雪兎 ひッ…や''ぁあ''ッ…(強い快感に思わず逃れようとするかの様に身を捩り、腰を引きつつやだやだと首を振り。それでも尚キツく締め付けていて快感に喘いでいれば、舌へと食いつかれ、上の口も下の口もどろどろに犯されて   (9/5 03:37:37)

雪兎ひッ…や''   (9/5 03:35:19)

紫狼ふぅ…はあっ…雪兎、…ゆきとっ(可愛い可愛いと譫言のように繰り返しながら痙攣する雄膣を尚も遠慮なく押し広げ粘膜を擦って結腸口コンコンノックして。突き出された舌に食い付くと下品にジュルジュル音立てて吸い上げ咥内懐柔しつつ彼を犯し)   (9/5 03:33:35)

雪兎し、ろ…(となんて呼び返しつつ、)ひぁぁぁあ''あっ…(再度奥強く突かれ、背を反らせばイったばかりの体には快感強く、メスイキしてしまえば、ビクッビクッ、と体震わせ   (9/5 03:28:51)

紫狼…フーッ…フー……はあぁっ、雪兎…っ(達した際に狭くなる肉筒、蕩ける粘膜に締め付けられては歯を食いしばり息を荒らげ、堪らず腰を引いては彼の願いは届かず再びズパン!と奥を叩き間髪入れずにがちゅがちゅ腰を振りたくって)   (9/5 03:22:35)

雪兎んんんん〜〜〜ッッッ…(先程よりも大きくなった彼の自信が一気に貫けば、強い快感に耐えきれる筈も無く。痙攣したように体を震わせながら簡単に潮を噴き、口端から涎垂らして。酸素求めるかのように呼吸をしつつ、)今、動くの、…だめ…(と懇願し   (9/5 03:18:41)

紫狼……ッ、く…!雪兎…っ(言わせた言葉と煽情的な表情、自ずから雌穴開く様に興奮しきれば膝裏掴んで彼の身体を深く折り、更に硬く膨らんだ怒張を一気にどちゅんと腹の奥の奥へと突き立て貫いて)   (9/5 03:14:38)

雪兎…しろぉと…交尾…した…い…(とろん、と彼を見上げてそう強請れば)足りない…の…しろぉ…(なんて右手の手の甲で恥ずかしさのあまり顔を隠すようにしつつ、左手を後孔に伸ばし、人差し指と中指でくぱ、と開いて見せ   (9/5 03:09:26)

紫狼…っ、そうだ…ちゃんと。俺と交尾したいって、言ってくれ…聞きたいんだ(彼の顔見下ろしながら強請るように告げ、ぬぷっじゅぽんっと亀頭だけを繰り返し抜き差しして)   (9/5 03:05:05)

雪兎っ〜〜…は、っ…は、…(彼の先端が押し入ってくれば、圧迫感すら気持ちよく、締め付けて)ちゃ、ん、…とっ?(ともどかしい快感に考える事すら難しくて、問いかけながら   (9/5 03:01:58)

紫狼可愛いな、雪兎…(うっとり囁くと彼の両脚肩に担いで、モノ欲しげにヒクつく孔へぬぐぐ、と先端埋めて入口だけを浅く引っ掻き)はあ…っ、ちゃんと言ってくれ。ほら…なあ、雪兎。   (9/5 02:58:00)

雪兎も、…や…(一々羞恥心を煽ってくる彼の言葉にそう零しつつ、彼のが擦り付けられては期待するかのようにヒクヒクと後孔が動いて)っん…したい、…   (9/5 02:53:36)

紫狼…おっ、射精したのか(羞恥に染まる表情に双眸細めればゆっくり舌舐めずりし、下肢に放たれた白濁眺めては華奢な身体を芝生に押し倒し、ガチガチに硬く反り上がった剛直取り出せばぬるぬると後孔に擦り付け)…雪兎、俺と交尾したいか?   (9/5 02:48:42)

雪兎っ…一々…言わなくて、い…から…(恥ずかしさに顔を真っ赤にしていて。彼の指に強い刺激与えられ、背を反らして震えながら精を吐き出せば)こぇ…欲し…ぃ…(と彼のズボンの上から彼自身に触れて   (9/5 02:40:19)

紫狼駄目?…指に吸い付いてきて喜んでるぞ?(素直な反応返してくる彼を愛しく思えば敏感に跳ねたそこを指の腹で押すように撫で)ん?指だけで満足なら構わないが。   (9/5 02:37:28)

雪兎んひゃぅあっ…ぁ、ぅ…んっ…ナカ…だめ…っ、(彼の舌が首もと這い、思わず首反らし。びくびくと体震わせつつ、撫で回すその指が1点触れれば思わず抱き着くようにして)いじ…わ、る…ぅ…   (9/5 02:32:21)

紫狼……何がしたいって?(意地悪く笑い含ませた声聞かせるとべろり首から顎先まで舐め上げ、ヌチュヌチュと粘着音立てながら指を2本3本と増やし内側を撫で回し)   (9/5 02:26:08)

雪兎〜っ…(彼の生温い吐息が耳の中へと吹き込まれ、思わずビクンっと背を反らし。彼の肩にしがみつく様にしながら、後孔解されれば蕩ける表情と共に掴まる手には力入らなくなってきて)は、ぁ…ぅうんっ…しろーと…シ、たい…   (9/5 02:19:18)

紫狼可愛い声が出てるな(終いにフーっと息吹き入れて口付け、己の両肩に彼の手置かせると指にたっぷり唾液含ませてから彼の後孔を撫で回しツプ、と押し込めて解すよう抜き差しし)そう、雪兎は何がしたい?   (9/5 02:16:21)

雪兎ん、ぅ…は、ぁん…(彼の耳責めにとろとろに溶けながら、大人しく服脱がされていき)何…して、…?(突然のしつもんに思わずきょとん、として   (9/5 02:12:29)

紫狼耳…気持ちいいか?(毛を撫で繕うよう執拗に舌差し込めば彼のシャツのボタン外し、ズボンに手を掛けずり下ろそうと)…じゃあ何して遊ぶ?   (9/5 02:08:41)

雪兎ん、みみ…やぁ…(彼の舌が耳穴へと差し入れられては、潤む瞳で見つめつた)眠くない…大丈夫、   (9/5 02:03:39)

紫狼…っふ、はぁ……雪兎(ズボンの上から指で溝を撫で付け往復させながら耳穴へ舌先差し入れて)…雪兎…、眠くはないか?   (9/5 02:02:12)

雪兎〜…っは…ぅん…(きゅうっ、と震える胸元の感覚と、襲う快感にぼんやりとしてきて)…ん、ん…   (9/5 01:57:54)

紫狼…ッ、…ふ(舌を絡み取って踏み、舐め上げてから頬裏撫で上顎擽って。尻尾触りながら指を付け根から下へ滑らせて)   (9/5 01:55:56)

雪兎ん、ふ…んぅんっ…ふぁ、(彼の舌に呆気なく支配され、彼の膝の上で身悶える事しか出来ずに   (9/5 01:53:04)

紫狼雪兎…可愛いな(噤まれた唇に口付けると唇食み隙間に舌先差し込んで歯列ゆっくりと割りつつ尻尾柔く揉み)…っ、ん。   (9/5 01:51:15)

雪兎ぁ、ぅん…(ふにふにと彼に軽く握られればひくひくと体が揺れ動くようになってしまって。声を抑え)そー?それは良かった、(へにゃ、と頬を緩ませるようにして   (9/5 01:45:13)

紫狼駄目か?触り心地が良いんだ(ふにふに軽く握るようにして)…早速明日の朝食べよう。雪兎のお陰で明日起きるのが楽しみになった(髪に口付け)   (9/5 01:42:32)

雪兎ふにゃっ…尻尾触んないのー(彼の手が尻尾を触り、思わず声上げてしまっては、だめー、と)ん、嬉し…です、(はにかんだように笑えば   (9/5 01:38:12)

紫狼驚かせたか?悪い(少し笑み零しながら言えば両腕で彼の腰元支えつつ丸い尻尾を触り)立派なジャムじゃないか、美味そうだ。要らない訳がないだろう?ありがとう(赤い瓶眺めていると贈り物だというそれ嬉しそうに受け取って)   (9/5 01:35:18)

雪兎雪兎だよ〜んわっ…と、も…しんぞーにわるい、(へらりとした笑みでぴらぴらと手を振っていては、半ば強引に膝の上呼ばれ、そう零しつつ)あんね、けっこー前に食べさせてくれた赤い実。あれでジャム作ったんだけどねぇ…(彼の目前に瓶詰めにされた物見せれば“要らなかったら捨ててー?”と告げて   (9/5 01:29:59)

紫狼…ん?ああ、…雪兎じゃないか(軽く伏せていた目を開ければよく知った姿。腕を掴んで引き寄せると膝の上へ呼び)起きてるぞ。   (9/5 01:23:57)

雪兎しーろーう、…起きてる?(ひょこ、体つんつん   (9/5 01:19:06)

おしらせ雪兎さん(Android au.NET)が入室しました♪  (9/5 01:18:24)

紫狼…今日も少し眠いな。大人しく寝るか少し起きておくか…悩みどころだ(くあ、と口開け伸びをして)   (9/5 01:11:33)

紫狼一昨日は悪いことをした、亜蘭。もし良ければ懲りずにまた遊びに来てくれ。   (9/5 01:02:28)

おしらせ紫狼さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/5 01:01:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紫狼さんが自動退室しました。  (9/3 02:47:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、亜蘭さんが自動退室しました。  (9/3 02:47:36)

亜蘭そうなの?(手に当たるも捕まえられずあ、残念と思いつつ)うん、もふもふして触りたくなる     (9/3 02:19:32)

紫狼亜蘭は俺が今まで会った中で一番大きい兎だな(彼の手の上に尻尾をぱたりと奥も捕まる前にするりとすり抜け地面撫で)長い尻尾が珍しいか?   (9/3 02:16:11)

亜蘭僕はあらん(いい匂いすると思いつつ。動く尻尾を捕まえようと手を伸ばして)   (9/3 02:13:40)

紫狼俺はシロウ。お前の名前は?(耳をピクリと動かしたり尾を小さく振って己もふんふん鼻を鳴らし白兎の匂いを嗅いで)   (9/3 02:06:02)

亜蘭そう、ならいいけど(隣に腰かけて確かめるように首元や体など匂い嗅ぎ)   (9/3 02:01:31)

紫狼そんなに警戒しなくてもいきなり取って食ったりはしないから安心してくれ(隣の地面をぽんと叩いて促し)   (9/3 01:59:21)

亜蘭初めまして(少し警戒しつつも手招きされてはそっと近寄り)   (9/3 01:57:26)

紫狼【大丈夫だ、気にしないでいい】   (9/3 01:55:07)

亜蘭((ごめんなさい間違えて退室ボタン押しちゃいした   (9/3 01:54:36)

おしらせ亜蘭さん(Android 202.158.***.76)が入室しました♪  (9/3 01:53:31)

おしらせ亜蘭さん(Android 202.158.***.76)が退室しました。  (9/3 01:53:24)


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