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関係者以外立入禁止 。
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すずり、( 椿 )「 はーい、( 勝手に言いますと言うように返事をしたら、彼女はクスクスと笑っていた。仕方ないであろう。可愛いと思ってしまったんだから、今更それ以外の感情は持てないのだ。彼は不意打ちをすると可愛いが、普段は格好良くて素敵だと思う。褒め殺しとあるが、悪戯よりも使える気がした。) 、......、( シャツを脱がされると、肌が少しスースーした。秋なんだと実感する。もう少し服は温かいものを着よう、なんて考えた彼女だが、肌を晒されて恥ずかしくなり、頰を赤く染めた。音?既に上げてます、だが負けず嫌いなんですよ。彼女は「 、......っ、」御免なさい御免なさい、なんて内心謝りながら彼の下着に手を掛けると、それも脱がせて行き)」   (10/19 00:49:14)

すずり、( 太宰 )「 、そうですねぇ、.. 先ずは、( 意外と口で説明するのは恥ずかしかったりする。まあ、それは仕方ない。相手は遣り方を知らないのだから此方が教えてやる必要がある。上手く説明できるか自信はないのだが、最初は以前したように手で、口は最初はキツイだろうから いきなり咥えたりしなくて良い、舌を使ったりと、相手に取り敢えず教えてみる。怖かったり、出来ないと思えばしなくても良いと言えば、よしよしと頭を撫でた)」   (10/19 00:49:03)

中谷(( わお、楽しみ♡   (10/19 00:46:10)

すずり、(( 椿ちゃんはまだまだ攻めます←こら   (10/19 00:44:20)

中谷( 中原 ) 、 ッッ 、勝手に言ってろ 、。( 格好良いと言えば、可愛いと言って良い訳ではないのだ 。然し、褒められたからと思った己は否定することなく、可愛い 、は勝手に言っていれば良い、何て投げ出すようなことを言い出した 。) 、ン、( 彼女が大人しくしてくれるなり、己はシャツを脱がせた 。もう動いても良い、と言うように声を溢せば 、己は再度手を下ろした。意外と長いこと己の上に居るが、何時になったら音を上げるだろう、何て思考して。)   (10/19 00:37:31)

中谷( 渚 ) ( 笑われてしまった 。己は何か変わったことでもしてしまっただろうか。、と思いつつも、笑ってしまったことに笑うな何て事ははいえない為 、其れに対しては何も言わないことにした 。) 、ッッ 、ど、どうすれば . 、( 歯を立てないように、何て 気を付けるべきことを教えられただけであり 、順序のようなものが分からない。彼の陰茎に ちらり、と視線をやったが、恥ずかしくて長々と直視していられない気がした。)   (10/19 00:34:16)

すずり、( 椿 )「 、可愛いですよ? ......普段は、格好良いですけど、( 不意打ちに弱いなんて可愛いではないか、己よりずっと可愛い。なんて思えば可愛くないと否定する彼に上記のように述べるのである。) 、......、( 釦を全て外されたら、肌が覗いた。脱がされると言う合図を出されたら コク、と小さく頷いて此方は今だけ大人しくはする。己ばかり緊張していると思っている彼女は、頰を赤く染めているばかりか鼓動も早かった。相手に服を脱がされた後は、彼女も取り敢えず先に進めようと考える。一応此方が頑張ると云ってしまったのだから、)」   (10/19 00:28:28)

すずり、( 太宰 )「 、......ッ、ふふ、 はぁい、( 本当に面白いくらい素直な人だ。赤くなった頰を隠す様子を見たら 笑いを堪えきれなくなり、ついつい笑ってしまう。可愛いらしいなぁ、なんて思えば下着も脱いで、邪魔にならない場所に置くのだった。実は意外と余裕そうに見えるが、緊張はしている。だって、相手に初めて口でさせてしまうわけだし、純粋な彼にそんな事を教えるのかと思うと、背徳感が若干あった。)」   (10/19 00:28:16)

中谷( 中原 ) 、可愛かねェッ、 ( ちゅぅ、をしたかったから仕方がない 。何て 狡いではないか 。そんなこと言われたら 、己が何も言えなくなることを分かっているだろう。ぐ、と悔しい思いを堪え乍も 、その分彼女が己のことを覚えてくれたと考えると嬉しくなれるものだった 。) そうか 、( 彼女も人のことは言えないだろう。徐々に頬が紅く染まりだしているのを見るなり、そのように思考した 。何とも可愛らしい 。ふ、と笑みを溢しながら、釦を外し終えると、脱がせると言わんばかりに 、開けさせて 合図を出した 。ズボンを脱がされると言う経験は初めてである為、こんな様子だが緊張している。)   (10/19 00:19:47)

すずり、(( 椿「 !( ぱあっ、)」太宰「 ( にこにこ、) 」   (10/19 00:18:55)

中谷(( 中原「 当然だろ。、 」 渚「 ?、( きょとーん、)」   (10/19 00:17:44)

中谷( 渚 ) 、うァ 、あの 、し 、下着も出来たら .. 、( 恥ずかしい。両手で赤く染まった頬を覆い隠しながら 、ズボンを脱いでくれた彼に 、申し訳なさそうにお願いをもうひとつした。下着も、と最初に一緒に言っておけば、手間が省けたのではないだろうか。その為、申し訳無さから 彼に選択を任せるかのように 出来たら、何て言ってしまった。此ではリスクが上がるだけである。、)   (10/19 00:09:15)

すずり、(( 椿「 ......分かりました、だったら その分沢山甘えますので.. 嫌いにならないで下さい、( 」太宰「 ( わー、チョロい... ←)」   (10/19 00:07:42)

中谷(( 中原「 剰りしない方が俺は良い、(即答)」 渚「 そっか、( 信じ 、/)」   (10/19 00:03:26)

すずり、( 椿 )「 でも中原さん、手を出すなッて言ってないでしょ?......それに、中原さんに ちゅぅしたくなったんだから.. 仕方ないじゃないですか、( なんて言えば、頰がじわじわ赤く染まる彼を見て彼女はその頰にも口付けをする。「 ほっぺ赤くなって、.. 可愛い、」そう言えば笑って、) 、な、なら良かったです.. 、じ、自分でもちゃんと出来るか判らないので、( そう言えば眉を八の字に下げるが、撫でられたら安心した。服の釦に手を掛けられ、外されたらビクッとする。何するんだと思うが、手を出すな、なんて言っていない事を思い出し、赤くなるのだが彼女はベルトを外すと、ズボンに手を掛けて それをゆっくりとではあるが脱がせて行き、)」   (10/19 00:00:42)

すずり、 ( 太宰 )「 、...、わかりました、( ニコッと笑えば頷くと ズボンのベルトに手を掛け、金具をカチャリと外す。相手に頼んで恥ずかしがる様子を見るのも実に楽しいが、あまり恥ずかしがらせたら可愛そうだし、何より蛞蝓に絡まれたくはない。成る可く彼を傷つけたり、嫌がるようなことはさせたくなかった。ズボンを脱ぎ終えると、「 これで善いですか?」と、訊ね)」   (10/19 00:00:21)

すずり、(( 椿「 .......中原さんが嫌なら、我慢します、( 従順か、)」太宰「 はい、( 善い笑顔←)」   (10/18 23:53:40)

中谷(( 渚「 ほ、ほんと .. ? 、」中原「 一寸くらいなら…、( 良心がやられた )」   (10/18 23:52:39)

中谷( 中原 ) 、ッッ 、言葉のやりとりしてたンだからよ 、 ッ 、手ェ出すのは反則だ ッ、( 屹度 、彼女の思い通りの反応をしただろう 。彼女に勝るものばかり。彼女が己に勝るものはない、何て言いたいが 、残念ながら不意打ちには彼女以上に弱い為 、己は 、彼女の口付けには じわじわ、と頬を赤く染めあげた 。然し、己も負けず嫌いな処がある為、其れは反則だと言わんばかりの返答をした 。) 、引くわけねェだろ、。( 心配するな。と言うように彼女の頭を撫でてやった 。ベルトの金具を外される中、己は頭を撫でた手を彼女の襟元に移動させ、もう片手も其方に伸ばすと 、ぷちぷち、と当然のように釦を外し始めた。当然だろう。手を出すな、とは言われていないのだから。)   (10/18 23:44:14)

すずり、(( 太宰「 渚さんには意地悪しませんよ?」椿「...( しょんぼり、)」   (10/18 23:38:29)

中谷( 渚 )、う、うん。 ( 明らかに語尾に♡が付いているような話し方。声色でもよく分かった 。悪いことではないのだが、いけないことをしている気がする 。頭を撫でられながら 、そのような思考をした。) 、そ 、その ズボンとかは太宰君が自分で 脱いでほしいな 、て ., ( 何でもすると言ったのは己だが 、ズボンを脱ぐのは彼自身でやってほしい、何て お願いをしてみた 。然し、己が言い出した為、お願いされたらするしかないだろう 。)   (10/18 23:36:53)

中谷(( 渚「 うぇ、ッ  騙されるのも 、悪戯もやだやだ 、( じたばた )」 中原「 最近してねェから良い訳じゃねぇ…( 重要 ) ッッ 、( 悔しそうな顔 ←)」   (10/18 23:33:05)

すずり、( 椿 )「 、.........中々言い返しますねぇ、( 畜生遣るな、なんて思えば彼女は一寸頰を膨らませる。仕返しの仕返しをされた、なんて思えばかなり悔しそうだった。悪戯は此方が専門だというのに、なんて思えば 仕返しの仕返しの仕返しを考え、彼女は相手の唇に口付けをすると、「 、でも 中原さん、意外と私より不意打ちに弱いですよねぇ、」なんてクスクス笑う。) 、 ご、御免なさい.. 、引かれちゃわないか、不安で.. ( 一々訊かなくて良い、そう言われたら申し訳なさそうに謝罪した。大丈夫そうかな、なんて思えば彼女は そろ、と相手のズボンのベルト____ 金具に手を掛けると外して行き、取り敢えず死ぬ程恥ずかしくなってしまった。)」   (10/18 23:28:57)

すずり、( 太宰 )「 、ふふ、そうですか ( 確かに大変だ。巻くのが特に面倒だが、己にとって包帯は身体の一部になっているし、今更辞めることはないだろう。夏場は死ぬほど暑いが、まあ、仕方ない。) 、はい、 ...頑張って下さい、ちゃァんと教えますから、♡( 大丈夫大丈夫、なんて頭を良々と撫でて励ました。己が遣り方を教えるから、間違えない限りは何とかなる、と)」   (10/18 23:28:41)

すずり、(( 太宰「( 渚君がしっと捕まえ、)」椿「 わ、私は悪戯ですよ.. 最近しかもしてないですから!」太宰「 えー?誰も中也なんて言ってないだろう?蛞蝓って言ったんじゃないか、( 善い笑顔)」   (10/18 23:28:37)

中谷(( 渚「 へ、へぇ .. 、( 騙される前に帰ろうと、← )」 中原「 嫌がらせすンな…( 苛 、)」   (10/18 23:24:46)

すずり、(( 太宰「 酷いなァ、 、大丈夫ですよ、私が嫌がらせするのは蛞蝓だけなんで、」椿「 私は反応が楽しい人が好きです、( ←)」   (10/18 23:19:14)

中谷(( 中原「 単純すぎンと 、其奴に騙されンぞ 。、  渚もな、( )」 渚「 ぇぁ、.. 気を付ける、( 騙されてばかり、/)」   (10/18 23:14:38)

すずり、(( 太宰「 単純過ぎるけど、それが長所だから」椿「 た、単純.....( ぐさっ←」   (10/18 23:11:07)

中谷(( 渚「 本当だ .. 、( 不思議そうに 、)」   (10/18 23:09:43)

すずり、(( 太宰「 椿ちゃーん?ほらほら、こっちを見て( 好物の洋菓子を与え、)」椿「 .....、( ぱく、)」太宰「 大体こうすれば解決するよ、( 写真撮り←)」   (10/18 23:08:40)

中谷(( 渚「 え ッぇ 、( 焦りつつも 、反射的に抱き締め返し ← ) 中也君 .. 、此は如何したら 、 ッッ 、( 助け求め 、)」 中原「 満足するまでそうさせとけ…、それか餌付けだ。( 見てた上に止めない人 。← / 写真ぱしゃり、)」   (10/18 23:05:02)

中谷( 中原 ) 、ンな訳ねェだろ 。手前でも擽ってェ筈だ 。、( 仕返しでもしてくる気か 。まるで嫌いな彼奴の様に にこにこ、と笑みを見せてくる彼女は 悪戯をする、と言わんばかりに己の目には映っていたのだ 。そもそも性感帯な訳がない 。確かに擽ったい部分は 、性感帯にへとなりうる可能性は高い。だが 然し 。彼女も首を触られたら擽ったいと思ってしまうものではないだろうか、と思考した 。其れを彼女に伝えると 、ふン、と少しだけ 俺が上に行った、と言わんばかりの得意げな表情を見せた 。仕返しの仕返し 、らしい。) 、一々 訊かなくても良い 、。( 彼女は何を心配していると言うのだ 。何度か問われていることに気がつけば、指摘した。唐突にしたからと言って己は 、嫌いになったりしない。)   (10/18 23:03:16)

すずり、(( やろ?← ( ) 椿「 ...渚さぁああん、( 涙目/むぎゅり、)」←癒し補給   (10/18 22:59:51)

中谷(( 確かに、( / 渚「 それは 僕は何とも言えないよ .. 、その、中也君が一番知ってると思い マス…。( 焦 )」   (10/18 22:55:16)

すずり、(( 顔文字も記号も寧ろよく使う方やから! ( ) 椿「!? わ、私そんなじゃないからっ、( 真っ赤 )」   (10/18 22:50:58)

中谷(( まじか .. ! 、善かった,..( 安堵 )  渚「 …え ッちで可愛いて事ですかね …? 、( 珍しく察した人 ← )」   (10/18 22:49:08)

中谷( 渚 ) 、真似なんかしないよ .. 、あの量は大変だし .. 、( 面倒でなければ己もしていただろう 。然し、己は 、彼の包帯を巻いてあげながら 大変だと思った為、其れを自分の身体に巻くと言うのは 更に手間がかかるから難しいことだろうと思考した 。冬はもこもこと着込み 、夏は極力薄着 。何て暑さにも寒さにも弱いようだ 。露出する割には日焼けをしないようで 。怪我を為たら巻く機会はあるだろうけど、そもそも怪我などしたら 有無を言わさずに 連れていかれているため 、そんな機会はない 。) 、が 、頑張る 。(  口に含めたことはない為 、出来ると云う確信はないが、努力は出来る 。彼の言葉に上記のように返答を 。無理強いはしない、と言われるなり 、“ 無理してる訳じゃないよ 、”と返答を 。其れに 頑張る、と保障できていない己に任せられるのか、と言うのが心配である。)   (10/18 22:48:07)

すずり、(( 私基本、苦手ないから大丈夫!!( ) 椿「 えろかわ??( よく分かってない子 )」   (10/18 22:46:36)

中谷(( このはーとは可愛いと思いまする( ) アッ、すずりちゃんが色つき苦手では、と思ってたばかりに申し訳ねえと毎回思ってた…((   ちゅきが溢れ落ちそう…、   (10/18 22:43:34)

すずり、(( よし、えろかわな女の子目指そう←お前は椿ちゃんをどうしたいんだ   (10/18 22:42:05)

すずり、(( 色付きも可愛いで(*´꒳`*)   (10/18 22:41:08)

中谷(( ン゛ン゛色つき()   (10/18 22:40:12)

中谷(( 今晩和 ッ、 期待してる   (10/18 22:39:55)

すずり、(( こんばんは!ありがとう、♡突っ走ってよいなら走ります!   (10/18 22:35:04)

おしらせすずり、さん(iPhone 126.47.***.160)が入室しました♪  (10/18 22:34:32)

中谷(( 今晩和 ッ、     椿ちゃん超素敵よ、是非突っ走って( ぐ、 )   (10/18 22:22:12)

おしらせ中谷さん(Android 121.119.***.161)が入室しました♪  (10/18 22:21:35)

おしらせすずり、さん(iPhone 126.47.***.160)が退室しました。  (10/18 17:19:05)

すずり、(( 創作ちゃん、...こんなやけど大丈夫かしら;( ガクブル ( ) ではのし!   (10/18 17:19:03)

すずり、( 椿 )「 、( そんなつもりはなかったのだが、相手に言われた所為なのか若干意識をしてしまう自分がいた。 頭の中から何とかその考えを消し去ろうと考える。) 、だって 理由がないのに擽ったいなんて...不思議だなぁ、と思いまして、( ニコニコ笑い、彼女は相手の方を見ると「 、 ひょっとして 、首が性感帯だったりします.. ?」なんて、彼女は首を傾げ、揶揄われた仕返しをする。擽ったい場所は性感帯に変わっていたりするらしいし、なんてなんとなく訊ねてみた。一先ず、先に進めた方が良さそうだと判断した彼女は、相手をジッと見ると、「、......その、さ、先に進めても 大丈夫、ですか?」と、頰を赤く染めながら聞いて)」   (10/18 17:18:31)

すずり、( 太宰 )「 、嗚呼、でも 真似はしないで下さいね?( 別に真似をされたくないわけではないのだが、真似されたらこのような事をする時、少々物足りなくなるではないか。それに、モコモコ着込んでいる彼も可愛らしい。雪だるまみたいで、何というか暖かそうだとおもうのだ。) 、.. 出来ますよ、歯を中てないように気をつければ、ですが......( あ、嫌ではないんだと様子を見て思った。少々安心する。たしかに歯が当たるかもしれないと云う事を考えたら怖いが、それさえ気をつければ大丈夫だと頭を撫でて「 無理強いはしませんから、」と、相手の意思は尊重する。)」   (10/18 17:18:20)

すずり、(( 気にしないで良いからね!れすへん!   (10/18 17:18:09)

おしらせすずり、さん(iPhone 126.47.***.160)が入室しました♪  (10/18 17:17:56)

おしらせ中谷さん(Android 121.119.***.161)が退室しました。  (10/18 10:13:13)

中谷(( ではっ、   (10/18 10:13:12)

中谷( 中原 ) 、はいはい 、( 意地悪をするな 、と言い返してきた彼女 。そうやって否定し続けると言うことは本当にそんなつもりはなかったのだろう、と思考 。はいはい、何て 適当な相槌を打ちながら 、この会話は終わらせることにした 。) 、何がだよ 、。( 不思議と言う彼女に己はその意味を理解出来なかったようだ。何がだ、と彼女に問えば、返答を待っていて。、)   (10/18 10:13:06)

中谷(( 最近朝が早すぎる(唐突)   (10/18 10:09:14)

中谷( 渚 ) 、そうなんだ 、。( 善いなァ 。何て思い乍 、相槌をうった 。とは言え 、其れだけでは 冬場の外出と言うのは物足りないだろう 。流石に 何時もの格好にマフラーなどしていた筈 。、己は冬場何て大分着込んでいる 。そうでなくては 、凍えて死んでしまいそう 。対策をそれなりにしているからか 、風邪は引きにくいらしい 。) 、 、ェ あ、 く、口 .. ? 、 出来るのかな ., 、( 以前手でしてくれたことがある 、と彼は話し出した 。確かに 、その通りである 。彼が気持ち良さそうにしてくれていた事を鮮明に覚えているようで 、直ぐに顔が赤く染まり出した 。今回は亦やり方を教えるから口でしてほしい、との事で 。嫌ではないのだが 、そんなことが出来るのだろうか、と若干不安である 。手なら 鋭い何かと言うものは無かったが、口となると 歯があるではないか 。)   (10/18 09:59:22)

中谷(( 多分今日は寝落ちしないかと( え )   (10/18 09:30:46)

中谷(( 寝落ちてた;; レス返すね…!  最近寝不足で、( うげ、)   (10/18 09:27:22)

おしらせ中谷さん(Android 121.119.***.161)が入室しました♪  (10/18 09:26:50)

おしらせすずり、さん(iPhone 126.47.***.160)が退室しました。  (10/17 23:53:38)

すずり、(( 寝落ちかな?私も落ちるね、またくるよ!   (10/17 23:53:34)

すずり、(( ありゃ、...時間かかりすぎたからなぁ、のし;   (10/17 23:53:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、中谷さんが自動退室しました。  (10/17 23:52:22)

すずり、( 椿 )「 、......、ず、図星じゃ、ないですって! もうっ、中原さん 意地悪しないで下さい、( 彼の台詞を聞いたら彼女は頰を膨らませる。確かに1ミリたりともそんな事を考えていなかったのか、なんて言われたら完全に否定できないが、此方だって忙しい身だし大量や精神のことを考えると云々、...である。) 、ふふ、不思議ですねぇ ( 外したチョーカーは邪魔にならない場所に置く。他には何かないだろうかと考えていた。)」   (10/17 23:42:56)

すずり、( 太宰 )「 、結構今の季節は温かいですよ、( 夏場は地獄なのだが、秋から冬にかけては温かい。マフラー代わり、カイロの代わりになる。今もぽかぽかと温かいから、寒さなんてへっちゃらである。) 、.......次は、そうですねぇ 、( この頼みを彼が聞いてくれるかは判らないのだが、頭を優しく撫でて「 、以前 渚さん手でしてくれた事......ありましたよねぇ?」そう言えばニコッと笑って、) やり方を教えますから、____ 口でしてくれません?」   (10/17 23:42:45)

すずり、(( 大丈夫よ!はあく!   (10/17 23:32:35)

中谷(( おけぴ♡ 今日も寝落ちたら御免ね;;極力寝落ちる前に落ちるようにするけど;;、   (10/17 23:32:16)

すずり、(( りょかりょか! 此方もなんでもいけまする♡   (10/17 23:31:40)

中谷(( 楽しみだな♡ お口でもなんでもいけるわよ♡   (10/17 23:25:29)

中谷( 中原 ) 、図星じゃなか ッたら 慌てたりしねェだろ 、( そんな訳が無いだろう、1ミリたりともそんなことは考えていない、と言う思考があるのなら 、慌てたりはしないだろう 。と彼女に対して 、考えが浮かんだようで上記の様に返答してみたが、彼女の反応は如何だろうか 。) 、何だかな 、( 理由はないが、何だか擽ったくなって 。彼女の言葉に ふ、と笑みを溢しながら 返答をし、少し会話を続けてみた 。彼女が謝罪する必要なんてないのに、と思考しつつ。)   (10/17 23:25:16)

すずり、(( うふふ♡   (10/17 23:24:06)

中谷(( 何でも来いや♡   (10/17 23:22:28)

すずり、(( ナニをさせようかしら...←   (10/17 23:19:23)

中谷( 渚 ) 、温かそう 、( この季節となれば この包帯は肌着の様なものだろう 。今も温かいのでは 。何て思考すると 、その包帯を眺めながら 、呟いた 。) 、 次は何する .. ? 、( さて、己は服を脱がせたのだから 、次のお願いを待とう 。シャツを丁寧に畳み 、邪魔にならぬよう、己の服が置かれたところに一緒におけば  、彼に質問を。)   (10/17 23:16:40)

すずり、(( 大丈夫だよー!了解!   (10/17 23:10:46)

中谷(( 反応遅くなった;; 今からレス返すね…!   (10/17 23:09:04)

中谷(( 今晩和 ッ、   (10/17 23:07:29)


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