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おしらせすずりさん(iPhone 126.47.***.160)が退室しました。  (7/17 23:43:16)

すずり(( では、しつれいします!   (7/17 23:43:13)

すずり( 椿 )「 たしかに余計でしたけど、中原さんだから 良いかなって思いまして ( 余計な一言ではあるが、割と相手には気を許している方なのだ。だから 先程の台詞もサラッと言ってしまったのである。) 、 ひゃ あっ、 ん.. 、( 無防備になっていた隙を突かれ、うさぎの耳を触られたら ビクッと反応が強くなった。 ただでさえ うさぎの性質により、敏感になっているというのに 弱い耳を触られたら 堪らなく、彼女は「 み、耳は やぁ.. 」と、)」   (7/17 23:43:03)

すずり(( りょかのし!   (7/17 23:38:01)

おしらせ中谷さん(Android 114.181.***.234)が退室しました。  (7/17 23:29:47)

中谷(( 御免よ ッ 今日は早いけど落ちますッ ;;  レス返してくれてると有難い…!御休…!   (7/17 23:29:45)

中谷( 中原 ) 、違ェよ 。 楽しんでた、とかそういう事だ 。( 理由を教えてくれたことに対して言っている訳ではない 。その後の余計な一言について言っていただけである 。己が一番だと言ってすり寄ってくれると嬉しかった。口にはせずとも己も彼女が一番だと思っているのである 。) 、まさか 。( しない訳がないじゃないか 。彼女のその言葉を聞けば 、何を言っているんだ、と言うように相槌をうった 。油断している 。彼女が無防備な処に目を付けた己は手を伸ばし 、触れた。例のうさぎの耳に。)   (7/17 23:28:21)

すずり( 太宰 )「 、( その台詞を聞きたかった。 言わせる事に成功した為、己はクスッと小さく笑みを浮かべると「 、 嗚呼、判ったよ 」と、頷いて 彼の赤い瞳を見る。綺麗な色だ、珍しい色だと思うが 嫌いな色ではない、) 、 また目を逸らしてしまうのかい? なんて尋ねたら、首筋に ちゅう、と口付けをした後 少々強く吸うと、赤い痕を残すのだった。肌が白いから 痕を残しやすい、)」   (7/17 23:23:18)

すずり( 椿 )「 、中原さんだから言えたんですよ、( 口が裂けても言えなかったが、相手だから素直に白状することが出来たのだ。彼に 擦り寄ると、「 私は中原さんが一番ですから、」と、サラッと言う。) 、 .. 嫌、しないなら私はそれでも 、 っ、( まあ、このまま辞められたら地味に切ないが、嫌というほど なんて聞いたら 明日は大丈夫だろうかと、彼女は内心ヒヤヒヤする。内腿を指の腹でなぞられたら、彼女はまた ピクッと反応を見せた )」   (7/17 23:14:46)

中谷( 大和 ) 、 ッ 、嫌じゃないから 続けて ッ、、( 彼の様子を元に戻すには 、己がこう答えるしかなかったようだ 。前髪を軽くかき分けられ 、額にキスを為れると 、反射的に 一度目を瞑ったが、口が離れると同時に目を開けた 。あぁ、はずかしい 。彼を視界から外した 。嫌じゃないから続けてくれ 。と言ってしまった 。これではもう抵抗が出来なくなってしまう。)   (7/17 23:08:14)

すずり(( 切れた☆   (7/17 23:06:33)

すずり( 椿 )「 、中原さんだから言えたんですよ、(   (7/17 23:06:28)

すずり( 太宰 )「 、君がもし、本当に嫌だったら .. 私は何もしないよ、( そう言えば 彼は相手の額に口付けを落とす、 恋人が嫌がるようなことは 出来る限り避けたいものだ。だが、相手は首を横に振り 抵抗していた姿勢を辞めてくれる為 内心では、してやったり なんて考える卑怯な奴。狡い奴と言われても仕方がない、だって 目の前に愛しい人を前にして、愛でないのは可笑しいだろう )」   (7/17 23:02:40)

すずり(( りょか☆   (7/17 22:59:33)

中谷(( 考えておくわ♡   (7/17 22:58:42)

すずり(( レス見たけど、中也さんになら拘束されても良き← え   (7/17 22:58:20)

中谷(( ありがとう…!   (7/17 22:57:40)

すずり(( 大丈夫よ!   (7/17 22:57:30)

中谷(( 下にも書いたんだけど、寝落ちしたら御免よ; 、   (7/17 22:53:45)

すずり(( ただま!   (7/17 22:53:21)

中谷((おかえり!   (7/17 22:53:16)

おしらせすずりさん(iPhone 126.47.***.160)が入室しました♪  (7/17 22:53:03)

中谷(( お疲れ様っ、   (7/17 22:49:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、すずりさんが自動退室しました。  (7/17 22:47:58)

中谷( 中原 ) 、 そういうことは言わなくて良ンだよ 。( そう云うのは黙っていないと 反感を買うことになるぞ 。痛い目を見ることになる .、彼女の為を思って 、上記のように言った 。) 、心配せずとも嫌なほどしてやるからよ 、( お仕置きをすると宣言しておきながら それまでに時間がかかったら 誰だって疑問をもって しまうだろう 。へらり、と軽く笑えば 、内腿を つ、と指の腹でなぞった 。服は脱がせてしまったから 拘束しようか否か 。本当に何も決めていないようだ。)   (7/17 22:38:59)

中谷(( 寝落ちたら御免よ;   (7/17 22:32:55)

中谷(( はーい!、   (7/17 22:26:41)

すずり(( お風呂入ってきます!ごめ、;   (7/17 22:25:50)

中谷( 大和 ) 、そういう訳じゃ .. っ、( 卑怯と言うか何と言うか 。然し 、彼に求められて居るというのに 己は抵抗や拒否ばかりで 彼を素直に受け入れていないのだ 。酒に溺れて 彼に捕まったと言う悔しさが若干あったりするのだろうが、今更如何することも出来ないのだ 。彼の様子に 首を横に振れば 其れを否定する 。申し訳なくて 彼から手を離した 。そんなに落ち込まれると 申し訳なくて仕方がない。、)   (7/17 22:20:13)

すずり( 椿 )「 、半分は悪戯を楽しんでました、( 余計な一言である。頭を撫でられたら、少々擽ったく感じるが 嫌ではない為 大人しくしていた。) 、.. お仕置き、しないんです?( しないなら良いのだが、 優しく頭を撫でる彼の手に ちょっとだけ擦り寄ると キョトンとしながら尋ねるのだった。)」   (7/17 22:15:58)

すずり( 太宰 )「 、( おや、言わない方が良かったか。 なんて思えば 己は少し考えると、「 そんなに私に 触れられるのが嫌かい.. ?」と、少しだけ しゅんとして見せた。抵抗をされて、全く傷つかないという訳ではない 割と繊細な面もあるのである。 相手を快楽に堕としたいと思う反面、嫌がられてしまったら と、考える事もあるのだ。)」   (7/17 22:12:57)

すずり(( 自信ないけど☆←え   (7/17 22:08:59)

中谷(( わお()   (7/17 22:08:32)

すずり(( よし、快楽に堕とそう←   (7/17 22:08:21)

中谷( 中原 ) 、.. 構ってほしかったら 、そうやって 接してこい 、( あんなに沢山の悪戯をする理由がやっと分かった 。己に構ってほしかったかららしい 。其れ楢 、逆に反応しない方が悪戯がエスカレートしていったかもしれない 。然し、子供じゃないのだから 、そういうのは口にすれば善い 。難しいのであれば 態度で 、だとか 。確かにこの理由じゃ打ち明けにくいだろう 。何と声を掛けたら善いのか分からないが、取り敢えず空いている方の手で頭を撫でてやった。、)   (7/17 22:08:07)

中谷( 大和 ) 、 ッ 違う 。 、 離せ っ、( 一寸声が出てしまっただけだ 。其処も性感帯である為 、触られると反応してしまうのだが 、気持ち良いことは認めたくない 。恥ずかしいと云うか、いやらしいと思われてひまうからである 。目を開けた己はやっと彼の方を向いた 。否定すれば 、受け入れかけたのにも関わらず 、彼を押し返したり等、抵抗しようとした 。こういうのは快楽に堕としてしまった方が早いのだろう。)   (7/17 22:02:37)

中谷(( おかえり!   (7/17 21:57:43)

すずり(( ただおか!   (7/17 21:55:10)

おしらせすずりさん(iPhone 126.47.***.160)が入室しました♪  (7/17 21:55:00)

中谷(( ただいま、   (7/17 21:52:01)

おしらせ中谷さん(Android 114.181.***.234)が入室しました♪  (7/17 21:51:55)

おしらせすずりさん(iPhone 126.47.***.160)が退室しました。  (7/17 19:53:09)

すずり(( ではまた!   (7/17 19:53:06)

すずり( 太宰 )「 、 ここ、そんなに気持ち善いんだ.. ? 声まで出しちゃって、( 本当に 可愛げがないと思う時もあるが、快楽に身を委ねている時の彼は可愛らしい、勿論 普段のそっけない態度も己は好きだが。 胸の先端を指で軽く摘んだり、 くりくり、と弄ってみたりと 相手の反応を見て、楽しげである。)」   (7/17 19:52:57)

すずり( 椿 )「 、.. それに、私が悪戯をしたら 中原さん、構ってくれるでしょ、? ( 一応 任務に影響が出ないように 悪戯を仕掛けている積りだ。そりゃあ出逢って最初は、落とし穴や 古典的なトラップやら 色々罠を張り巡らせたが 最近はプライベートが専らである。 悪戯は楽しいから仕掛けるのもあるが、プライベートも彼は忙しい時がある為 、..わかりづらいが 単純に構って欲しい時にも仕掛けている時があるのだ。彼女は相手の方を見ると、) 、 こんな理由で悪戯するとか、 ..中原さんに怒られそうだから 言いたくなかったんですよ、( 素直に白状するのが ちょっと怖かったのだ。) 、 ... はぁい、( ぷくっと頰を膨らませるが、渋々頷いた。)」   (7/17 19:47:33)

すずり(( 了解!   (7/17 19:40:39)

おしらせ中谷さん(Android 114.181.***.234)が退室しました。  (7/17 19:38:28)

中谷(( 御免ーっ、そろそろ落ちる…! 亦夜来るので、レス返してくれてると有難い!   (7/17 19:38:26)

中谷( 中原 ) 、 .. そうか 。( そこまで言うのでかあれば 、逆に反応しないと言うのもひとつの策だ。彼女に任せてばかりではなく、己も確りと努力しなくては 。己がつまらない反応を見せれば、彼女は飽きてそのうち止めるだろう 。其れに 、期待した 。)  、拒否権ねェからな。( 声を聞かれたくないだろうが 、なんだろうが 駄目なものは駄目である。)   (7/17 19:38:00)

中谷( 大和 ) 、 ッ ぁッ ♡♡  、( 目を開けていたりしたら 、彼の方を見ていなくても、己は彼に見られている気がしかしなくて、気不味いのだ。彼の様に 、目を瞑っていたら 敏感になってしまう、なんてのは頭になかった。当然だろう 。そんな余裕 、全くないのだから 。早くその手を退けるか、触ってほしい 。其ればかり考えて居ると 乳首を触られるものだから 、肩を竦めると同時に甘い声を溢した。)   (7/17 19:35:24)

すずり( 椿 )「 、中原さんの反応が楽しいもので、.. ( 学習能力はあるのだが、元上司同様 やめられない体質の様だ。もう一度言う、決して仕置き目当てでは無い 彼女が単純に懲りないのだ。) 、 こえ、聞かれたく無いんですもん .. ( 噛むな、 そう指摘されたら 噛むのを一応やめて 声を聞かれたく無いと、)」   (7/17 19:29:35)

すずり( 太宰 )「 ( 幾ら口が悪くても、相手が己の名を呼ぶ呼び方は変わらなかった。嬉しい様な、名前で呼んで欲しい様な、ちょっと複雑な気分である。まあ多分、彼は頼んでも 名前で呼んではくれなさそうだから 己は言わないのだが、) 、 ふゥん 、.. ? 知らないのか、まあ良いけどね ( なんて言いながら、彼は内心楽しくて仕方なかった。目を瞑る様子を見たら それだと余計に感覚が敏感になるだけでは? なんて考えて、すり、と胸の先端を 指の腹で撫でてみる )」   (7/17 19:25:40)

中谷(( おかえり!   (7/17 19:24:14)

すずり(( ただま!   (7/17 19:20:29)

おしらせすずりさん(iPhone 126.47.***.160)が入室しました♪  (7/17 19:20:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、すずりさんが自動退室しました。  (7/17 19:20:11)

中谷( 中原 )  楢 、いい加減懲りろ ッてンだ .. 。( そりゃそうだろうな 。其れなら いい加減懲りるべきである 。彼女には学習と言うものはないのか 。そういうの 、心配してしまう方だ 。、) 、噛むな 、( 彼女のことはよく見ているため 、気に入らない行動があればこうやって直ぐに指摘出来るのだ 。唇を噛み 、声を抑えようとするその行為を不服に思えば、上記のように一言言った。)   (7/17 19:12:52)

中谷(( はーい!、   (7/17 18:59:49)

すずり(( 夕飯食べてきます!ちょっと放置;   (7/17 18:59:28)

中谷( 大和 ) 、ッ 、太宰さんが 、変な事言うから っ、( 口が悪くなったと指摘されても 、もうついてしまった癖は直せない 。彼が注意することがないから 尚更である 。愉しそうな様子で此方を見ている彼 。何も面白くない 。幾ら口が悪くても彼の名前の呼び方は変わらないものだ 。恋人だと言うのに 何時までも名字呼び 。) 、 知らん 、 ッ、( 絶対に理由は教えない 。相変わらず彼と目を合わせようとせずに 逸らしたまま 。乳輪を触られると 、びくびく、と反応が敏感になった 。赤い瞳を隠してしまうかのように きゅ。と目を瞑った。)   (7/17 18:57:10)

すずり( 椿 )「 、ッ 違いますから! ( 即否定した。仕置きが好きなわけなかろう、という様に ブンブンと首を横に振り 否定をしてみせる。 ただ単に懲りないだけだ、懲りたら良いのに ) 、 本当ですもん、( 如何だかな、なんて言われたら 何時もはこんな風にならない、なんて否定をするのだ。 若干敏感だとは思うが 認めたく無いだけである。) 、 っ、 ん ぁ 、( 相手の手が、内股を撫で始めたら 声が出てしまった。あまり声を出したく無いため、彼女はキュッ、と唇を噛むと声を出さない様にする)」   (7/17 18:53:15)

すずり( 太宰 )「 、亦 口が悪くなッた、( 別に良いけれど、。敬語が抜け、粗暴な口調になる様子を 此方は愉しげに眺めていた。期待していたのかと尋ねれば、否定をされてしまうが 其れは当たり前だ。) 、 楢 何故、こんな風になってしまっているんだい? ( まるで、触って欲しいと言っているみたいじゃあ無いか、なんて揶揄えば クスッと笑うのだ。 まだ胸の先端には触れず、焦らす様に 優しく乳輪を撫で )」   (7/17 18:48:28)

中谷( 中原 )  、まあ 、仕置きが好きで好きで仕方がねェなら 別だが 。、( 口角を上げながら 、言った 。彼女は屹度否定するだろう 。、此処で頷かれたら逆に己が驚くわ .、。) 、如何だかな 。、( 意外と敏感な時はあったりするが 、変に言って彼女を怒らせないようにしよう。対策する為にも 、上記を述べ、適当に誤魔化した 。敏感だから如何だとかはその内如何でもよくなるだろう。と思考しつつ、内股の際疾い処を撫で始める。)   (7/17 18:38:29)

中谷( 大和 ) 、 違 ッ 、 期待なんてしてね - し 、 ッ 、( 言い返そうとすれば、直ぐに口は悪くなり 、敬語はどこかにいってしまう 。彼に期待していたのかとからかわれるなり 、首を振って直ぐに否定した 。然し、楢何故主張してしまっているのかと言う理由は言わない 。恥ずかしくない理由なのに、何だか恥ずかしくて 。胸を触られると 、逆に期待してしまう 。彼の大きな手が胸を這うのがよく分かる 。どきどき、としながら 、大人しくしていた。)   (7/17 18:34:15)

すずり( 椿 )「 、 .. はーい、( なんて、何度目か分からない忠告を受けた。部下になって最初に悪戯で落とし穴を仕掛けた際は 軽く大変な目に遭ったっけ なんて、今となっては懐かしき思い出を思い出す。相手は、 次はない というが、己に危害を加えないから 本当に良い人だと思うのだ。代わりに仕置きは受けているが、 .. 別に懲りないだけで、仕置き待ちでは無い。) 、 ... 何時もは こんなじゃ無いのに、 ッ、( うさぎの性質なのか、それとも相手が触れるからか どちらなのかわからなかった。)」   (7/17 18:31:43)

すずり( 太宰 )「 、( アルコールが回りきっている彼の身体は、いつもより体温が高かった。 完全に潰れるまで飲むからだ、なんて思うけれど こんな風にならなかったら 簡単に手も出せなかった訳だし、酒には感謝をすべきなのだろうか なんて、考える。空気が少し、ひんやりとしているからか 相手の胸の先端が尖っていた。 特に期待をしているわけでは無いという事なんて 己は分かっているが、それでも揶揄いたくなってしまう。) おや、.. ココ、 もう立っているけれど 期待でもしたのかい?( なんて、視線を逸らしている相手を見たら 胸に手を伸ばすと 優しく触れてみた )」   (7/17 18:27:02)

中谷( 中原 ) 、 次は ねえからな 。( 何て 何度か言っているものの 、彼女に危害を加えることはしていない 。、代わりと言ってはなんだが 、どろっどろに 毎回溶かしている 。時間が空いても必ずしているお仕置きだ 。、だと言うのに彼女もよく懲りずに居る 。逆に其れはお仕置き待ちだと認識しても良いのだろうか 。) 、何処触っても 敏感だなァ 。、( こんなに敏感で後が保つのだろうか。否、保たなくても止めるつもりはないが 。面白いと言わんばかりの表情を浮かべていた。、)   (7/17 18:16:35)

中谷( 大和 ) 、ッ  、 . 、( 擽ったいというか 、何というか 。横腹を撫でられると 、ぴくり、と小さな反応をした 。アルコールが回りきって少し体温の高い己には 脱いでいる方が善いのかもしれない 。ひんやりとした空気が迚も好いのだ 。そんな冷たい空気に身体は反応する 。特に期待だとかしていないと言うのに 、つん、と乳首が立ってしまうのだ 。変なタイミングである為 、恥ずかしい 。変にからかわれないと善いが、と思いながら視線を逸らし続けていた。)   (7/17 18:12:07)

すずり( 椿 )「 、お優しいですねぇ、( プライベート限定でも、嬉しかった。仕事の時は 流石に己だって巫山戯たりはしない、巫山戯けるのはプライベート限定だ。 特に彼に悪戯を仕掛けるのは 取り敢えず面白い、元上司が彼の車に爆弾を仕掛けたという話を聞いたが そこまではしないにせよ、悪戯は楽しいから気持ちはわかる様な気がする。 本当に彼女の思考は 元上司同等、否 それ以上に厄介かもしれなかった ) 、 ンっ、.. ( 腹部に中てられた手が、太腿を優しく撫でた。ピクッと反応を見せると、小さく声を出し )」   (7/17 18:08:50)

すずり( 太宰 )「 、( 眠そうなところ悪いが、寝かせてやれるかは自信が無かった。釦を全て外し終えると、相手の細い身体が露わになる。 本当に、亦 細くなったのでは無いだろうか なんて思えば、肌に手を伸ばし 横腹を撫でる。) 相変わらず、 真っ白な肌をしているねぇ ( なんて言えば 彼は眠そうな様子を見ると、苦笑した )」   (7/17 18:02:20)

中谷( 中原 ) 、莫迦 。其れは俺がそうしてるからだよ 。、( 恋人でもあるから、と少し甘いところがある。勿論、プライベートだけだが 。彼女の言葉に対して 最初に罵倒をしたかと思いきや 、上記を述べ 。) 、( やっと諦めたか 。、彼女は、意外と頑固なのかもしれない。だって全然 諦めてくれなかったから。己は何度もそうさせるようにしていたというのに 。さて、お仕置きだ。簡単に快感なんて与えてやらない 。腹部に中てた手を離すと彼女の太腿に触れた。すり、とこれまた優しく撫でて。)   (7/17 17:52:06)

すずり(( 創作達、抵抗諦めの巻←   (7/17 17:48:19)

中谷( 大和 ) 、.. 、( 拘束されることはなく 、両手は解放された 。だからと言って抵抗しない。此以上の酷い目に遭うのは避けておきたいから 。彼のことだから本当にやりかねない 。こう何もせずに 、ボタンを外されていると 、眠くなってくるというか何というか 。亦小さな欠伸を溢せば 、ぼんやりとしていた 。退屈 。そんな余裕なことを考えていられるのは今の内である 。肌が露わになってくるなり 、ひんやりとした微風を感じた 。)   (7/17 17:43:41)

すずり( 椿 )「 、 .. 其れに 今迄もイタズラを仕掛けて来ましたが、こうして生きていますし ( 綺麗に後ろ向きな話を打ち壊した。「 まあ、流石に今回は私にも責任は有りますけど .. 」というか、全面的に悪いか なんて考えた。) 、....... ( 枕は遠くにおさらば、然も手で塞ぐことすら許されないとは なんて思えば 頰を膨らませるが、彼女は諦めた。無意識に ぴょこ、と耳が動き 彼女は相手の方を見ると、「 、..分かりました、諦めます 」諦める事にした。抵抗しても無理そうだし、重力で死にたくは無い )」   (7/17 17:39:07)

すずり( 太宰 )「 、そうそう、抵抗しない方が君の為だよ ( なんて笑えば、取り敢えず 手の拘束は止める事にした。 だって嫌われたく無いのだから、己から顔を背け ピタリと抵抗をやめた相手に対し、満足気な表情を見せる。別に、己だって鬼畜では無い。恋人には剰り手荒な真似はしたく無いのだ、まだ腕を縛っていないだけ 紳士だと思う。) 、( 相手の服に、改めて手を掛けると 釦を一つずつ外し始めた。)」   (7/17 17:34:00)

すずり(( ただいまです!   (7/17 17:27:16)

中谷(( おかえり!   (7/17 17:27:13)

おしらせすずりさん(iPhone 126.47.***.160)が入室しました♪  (7/17 17:27:05)

中谷( 中原 ) ( 口では簡単に言っていられるだろうが 、実際人間は脆いのだから 簡単に死んでしまうだろう 。すこしだけ後ろ向きな話になるため、己は返答しなかった 。こんな様子では 、亦素っ気ないと言われてしまいそうだ 。) 、 どんな理由を付けても 駄目なもンは駄目だ 。( まるでごねる子供に対しての言葉みたいなものを発していた 。彼女に枕を与えることはなく、此は遠くに投げておくことにした 。当然口を塞ぐ行為も禁止 。彼女の手を退かそうとした。)   (7/17 16:52:30)

中谷((はーい!   (7/17 16:43:47)


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