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ルーム紹介
古の闇の世界から次々と甦る妖魔たち…なぜ今、数多の妖魔が甦り、人間界へと迫り来るのか…そこには、ある大いなるものの意思が働いていることを誰も知らない…
そして、黒い霧に覆われる妖魔の世界…この闇の世界である妖魔界DARK ZONEから人間界へと忍び寄る妖しき黒い影…妖魔が次々と美しい女性を快楽の泉へと導いて、淫乱な行為を強いてゆく…

※退魔師、妖魔ハンターの入室も歓迎(女性限定)ヒロインも歓迎。

▪️黒妖魔ブラックオクトパス(真城佑希)
▪️夢魔インキュバス(葛城玲司)
▪️妖機人ゴウレム(百目鬼 彰)
▪️水妖鬼アクアバイオレット(紫悶魁斗)
▪️人狼鬼デーモンウルフ(御堂竜也)
▪️影男スカーレットシャドゥ(紅 馨)
▪️吸血鬼カーミラJr.(朱雀 晃)
▪️妖花グリーンテンタクルズ(北条 工)
▪️妖娥モスデビル(結城 仁)
▪️怪魔レッドタランチュラ(服部尚貴)
▪️魔人ネオ・フランケン(緒方和也)
▪️吸血鬼ドラグール(土方悠司)
▪️妖鳥鬼クロテング(黒崎 潤)
▪️半魚人ラゴル (瑞稀佑磨)
▪️鏡面鬼ミラージュ(鏡 潤一)
▪️白妖魔アルビノオクトパス(白峯玄也)
▪️淫靡獣モスキィート・イビル(蒲生賢治)
▪️妖鬼ファントム(大道寺 充)

※ 妖麗姫レッドスパイディア(児玉 真希)
※ 呪詛師ディープワン(輝夜玲奈)

部屋主 闇の大帝ダークオーディン
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、妖機人ゴウレムさんが自動退室しました。  (11/29 01:13:04)

妖機人ゴウレム【淫らになりたい貴女を待っています…少しでも興味がある方は、不在の時は置きロルを…】   (11/28 22:36:52)

おしらせ妖機人ゴウレムさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/28 22:36:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、妖機人ゴウレムさんが自動退室しました。  (11/28 16:07:52)

妖機人ゴウレム(デスクを背に、貴女は妖機人ゴウレムに抵抗するが、女の力では敵うはずもなく、履いていた紺のスカートも妖機人ゴウレムの両手で引きちぎられて、ブラと同じ色の淡い黄色のショーツが露わに…)…フッフッフッ…いい身体をしている…胸も張っていて、括れた腰も色っぽい…(妖機人ゴウレムは、貴女の下着姿だけの身体を上から下まで値踏みをするようにじっと二つの眼で舐め尽くすように見つめる)   (11/28 15:37:19)

妖機人ゴウレム(怯える貴女…両手をさし出して迫る妖機人ゴウレム。貴女は後ろのデスクに両手をついて後ずさるが…。妖機人ゴウレムは、そんな貴女の前に立ち、貴女の肩に両手をかけて、貴女が着ている制服の上着を脱がす。妖機人ゴウレムの黄色い眼と貴女の眼が合い、その眼に見つめられると貴女は身動きができない状態に固まってしまう。そんな貴女の上着を脱がせた妖機人ゴウレムは、貴女の白いブラウスも両手で剥ぎ取り…貴女の淡い黄色のブラに覆われた胸を露わに…)   (11/28 15:36:36)

妖機人ゴウレム(部屋が真っ暗になり、月灯りだけが入る部屋の中で…フッフッフッ…とその口とも思えないところから不気味な音を発すると、妖機人ゴウレムは、社長の喉元を右手で掴み、その黄色い眼をキラリと光らせて社長の意識を失わせる。そして社長を床に放り出すと、妖機人ゴウレムは、貴女に向かって右手を差し出す)…これからお前を楽しませてやる…   (11/28 15:36:17)

妖機人ゴウレム(妖機人ゴウレムが現れたところは、渋谷の高層ビルの最上階36階のオフィスの社長室。社長と秘書の貴女は、来週の営業会議の打ち合わせをしていたところに、突然、その怪物は現れた。不気味な音を立てながら現れた怪物に二人は驚き、窓際へと後ずさる。妖機人ゴウレムは、ジリジリと二人を窓際のデスクに追いやり、黄色い二つの眼をキラリと光らせると部屋の照明が一瞬にして消えてしまう…)   (11/28 15:35:58)

妖機人ゴウレム(人か、機械か…不気味な音を立てて、それは棺から起き上がる。前身を起こして、右手を棺の縁にあて、ゆっくりと左脚、右脚と棺の外へ…身体全体を棺から出して起き上がると、ギイィ…ギイィ…と音を立てて、動き出す。そして、その人とも機械ともとれぬ、仮面を付けた黄金色の人の形をしたそれは、肩から茶褐色の霧を発生させて、何処ともなく消え去る…再び、それが現れたところは…貴女と社長が二人で残業をしている高層ビルの最上階のオフィス。そこへ、人か、機械か、それとも魔界からの怪物か、妖機人ゴウレムは、ギイィ…ギイィ…と不気味な音を立てながら、茶褐色の霧と共に現れる)   (11/28 15:35:37)

おしらせ妖機人ゴウレムさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/28 15:35:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、真城佑希さんが自動退室しました。  (11/28 15:32:32)

真城佑希【淫らになりたい貴女を待っています】   (11/28 15:11:36)

おしらせ真城佑希さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/28 15:11:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、真城佑希さんが自動退室しました。  (11/24 23:14:48)

真城佑希(誰かに見つめられている…貴女のことを見つめる何か…背中に冷たい影を感じたなら、それは、きっと貴女を狙う闇の使者…今夜、貴女は…)   (11/24 22:54:10)

真城佑希(冷たい雨が降る夜…どこかで闇の中から声がする…人の声か、それとも獣の声か、あるいはこの世のないものでもない異形のものの声か…一つの影がもう一つの影に重なり、やがて一つになる時、何かが変わる…)   (11/24 22:51:56)

おしらせ真城佑希さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/24 22:49:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、真城佑希さんが自動退室しました。  (11/22 23:54:00)

真城佑希【淫らになりたい貴女を待っています…】   (11/22 22:58:12)

真城佑希(古より恐れられてきた鬼と並ぶ怖れの対象であった妖魔が現代に甦る。闇に紛れて、美しい女性を次々と襲う妖魔…貴女のそばにも妖魔の影が忍び寄る…妖魔に狙われたものは、快楽の泉へと導かれ、やがて妖魔の虜となって、再び妖魔の身体を求める…)   (11/22 22:56:12)

おしらせ真城佑希さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/22 22:55:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、真城佑希さんが自動退室しました。  (11/21 14:11:44)

真城佑希(妖しい影が蠢く現代…黒い闇の世界から、数多の妖魔が美しい女性を求めて彷徨い歩く。ある時は黒い頭巾に黒い礼拝服、ある時は、黒いスーツに黒いシャツ、また、ある時は、紳士のように、会社役員のように…妖魔の眼が妖しく光る時、目の前の女性は、妖魔に捕らえられ、やがてその美しく滑らかな白い肌を蹂躙される…そして、妖魔は、白いドロリとしたエキスを女性の身体の中へと迸らせる…)   (11/21 13:51:29)

おしらせ真城佑希さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/21 13:51:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、真城佑希さんが自動退室しました。  (11/21 11:48:11)

真城佑希(貴女は看護師。貴女が夜勤で病院の中を巡回中、その異変は起こった。貴女は廊下をファイルを胸に抱えて、一人、病室をチェックしながら歩いていた。深夜2時を回った頃、4階の第二病棟の奥まった入院患者のいないはずの病室の扉の隙間から黒い煙のようなものが漏れてきていることに気がつく貴女。貴女は慌ててその病室に駆け寄り、扉を開けると、誰もいないその病室のベッドには、黒い煙が立ち込めていて、黒い頭巾に黒い服を着た男が寝ている。不審者が侵入したのかと思い、そっと、そのベッドに近寄る貴女。すると、ベッドに寝ていた男は、上半身を起こして、貴女に赤い眼を向ける。貴女は、その男に赤い眼で睨まれると金縛りにあったように身動きができない状態に…)   (11/21 11:27:46)

おしらせ真城佑希さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/21 11:26:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、真城佑希さんが自動退室しました。  (11/21 11:26:44)

真城佑希【淫らになりたい貴女を待っています】   (11/21 11:03:24)

真城佑希(黒い頭巾に黒い礼拝服の男は、貴女を赤い眼でじっと見つめたまま、ベッドから降りて、貴女の側へと近寄る。両手を伸ばして貴女のワンピースタイプの看護服の前のファスナーをおろして、床に…ストン…と落としてしまい…。貴女の淡いピンク色のブラに覆われた胸の谷間、そして股間を覆うベージュのパンストと、その下に垣間見えるブラと同じピンク色の淡いショーツが露わになり、男は、ニヤリと笑みを浮かべる)   (11/21 11:02:58)

真城佑希(誰もいないはずの病室の扉の隙間から黒い煙が廊下に漏れていて、深夜に受け持ちの看護病棟を見回っていた看護師の貴女は、その病室の扉を開ける。そこには黒い煙が立ち込めていて、ベッドにはひとりの男が寝ていた。その男は、黒い頭巾に黒い礼拝服という姿で上半身を起こし、貴女に赤い眼を向ける。赤い眼の不思議な光によって貴女は金縛りにあったように身動きができない状態に…悲鳴をあげようにも声が出ない。貴女は恐怖に怯えながら手に持っていたファイルを、バサリ…と床に落として…その場で立ちすくむ)   (11/21 11:01:26)

おしらせ真城佑希さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/21 11:00:51)

おしらせ鏡 潤一さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (11/21 10:58:54)

鏡 潤一【物語を紡いでもらえる貴女を待っています。一緒に官能の世界へと…】   (11/21 10:50:55)

鏡 潤一(闇に光る紅い眼…いつしか貴女のそばに見えない闇が忍び寄る…其処に光る妖しい光…闇の中から貴女の姿をとらえて、やがて貴女の前に音もなく忍び寄る暗い影…妖魔が貴女の後ろに…貴女が気がついた時には、すでに遅く貴女は妖魔に…其処がしっとりと濡れてゆくことを感じながら貴女は妖魔の虜に…)   (11/21 10:50:08)

おしらせ鏡 潤一さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/21 10:48:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鏡 潤一さんが自動退室しました。  (11/21 00:22:16)

おしらせ鏡 潤一さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/20 23:21:42)

おしらせ鏡 諄さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (11/20 23:21:35)

鏡 諄【淫らになりたい貴女を待っています…】   (11/20 23:14:20)

鏡 諄(男は、貴女のダークブラウンのワンピースを着ている両肩に手を置いて、貴女をベッドへと押し倒す。急な出来事に貴女は男のされるままに…男は貴女のダークブラウンのワンピースの裾から右手を入れて、黒のパンストの生地越しにその指先を太腿に触れて、少しずつ貴女の股間へと…左手は貴女のセミロングの黒髪を梳きながら、首筋へ…耳元にその指先を這わせてゆく。そして男の左手は貴女の耳元から襟首へと…)   (11/20 23:13:39)

鏡 諄(女から男へと変化した目の前に立つ男の身体は何も身につけておらず、胸が逞しく、その股間には人間の男と同じようにペニスが…貴女はなおも口に両手をあてたまま、さらに驚きを隠せない表情で眼を大きく開いて…その男は、貴女の座っているベッドへと近寄り、再びニヤリと笑みを浮かべる)…お前の美しい身体を俺がいただこう…フッフッフッ…(男の右手が貴女の左手を掴み…その男こそ、妖魔の一人、鏡面鬼ミラージュであった)   (11/20 23:13:19)

鏡 諄(やがてその窓の外の貴女と瓜二つの顔は窓の中へと入り込み、顔の下に首が…そして首から胴体、二本の腕、二本の脚と、次第に人間のような体形に変化してゆく。貴女は夢でも見ているのではないかと、口に両手をあてて、眼を見張り、顔を引きつらせる。貴女の部屋には貴女と瓜二つの女が…それはまるで鏡を見ているような感覚で…)…フッフッフッ…美しい…(と、目の前の女性が呟く。そして、その貴女と瓜二つの女は、次第に男の姿へと変化して…)   (11/20 23:12:59)

鏡 諄(貴女は、仕事から帰ってきて、マンションの部屋で、喉が渇いていたので水を飲み、残業で疲れた身体をベッドの上で横たえて休んでいた。すると窓の外から銀色の明かりが漏れてきて、窓に視線を向けると、そこには貴女と瓜二つの顔の女性が…ここは確かマンションの7階…疲れた為に幻でも見ているとかと思い、顔を左右に振ってみるが、貴女と瓜二つの顔は、まだ窓の外に…身体を起こして、確かめようとすると、その貴女と瓜二つの顔が笑みを浮かべて貴女を見ていることに気がつき、ベッドの上で後ずさり…)   (11/20 23:12:32)

おしらせ鏡 諄さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/20 23:12:25)

おしらせブラックオクトパスさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (11/20 23:11:53)

ブラックオクトパス【昨日は、寝落ちでしたか?玲奈さん…感じてもらえたのならば、光栄です。また、時間がある時に遊びに来てください】   (11/20 23:02:35)

おしらせブラックオクトパスさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/20 23:00:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ブラックオクトパスさんが自動退室しました。  (11/20 02:06:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、友和玲奈さんが自動退室しました。  (11/20 01:01:02)

ブラックオクトパス(二本の触手が女の陰唇へと…蠢く触手…擦れる肉壁…女はたまらずに…あ、あ、…やめて…だめ…もう…と、腰を振りながら喘ぐ…ヒクヒクと身体を痙攣させて…女の股間からは、とめどなく愛液が垂れる。クリトリスを刺激していた触手も先端が割れて、細長い舌先をのぞかせる…その舌先でクリトリスを…)   (11/20 00:42:46)

友和玲奈い、いやぁ、はぁ、ぁ!、だめぇっ!んはぁあっ   (11/20 00:40:00)

ブラックオクトパス(双丘の乳頭を咥えている二本の触手は、執拗に女の乳頭を貪る。股間に入り込んでいる触手…そこへ、またもう一本の触手が陰唇の中へと入り込もうとずるずると…そして、二本目の触手が、女の陰唇の中へと潜り込もうと…ぐいっ…ぐいっ…と…再び、身体を捩り、腰を振る女…ぴくっ…ぴくっと身体を震わせて…)   (11/20 00:39:11)

友和玲奈あ、うあん!   (11/20 00:36:31)

ブラックオクトパス(女の感じるところを知っているかのように、6本の触手が女の身体にまとわりつき、それぞれが刺激を加える。女の股間からは、やがて卑猥な水音が聞こえ、透明な愛液が太腿へと垂れて…はぁはぁ…あ、あっ…いやぁ…やめて…と、甘い声が女の口から迸る)   (11/20 00:36:11)

ブラックオクトパス【寝落ち?…ですか?…それとも…逝き落ち?…】   (11/20 00:34:59)

ブラックオクトパス【玲奈さん?…】   (11/20 00:34:18)

ブラックオクトパス【濡れてきていますか…】   (11/20 00:29:22)

ブラックオクトパス(黒い霧の中から、再び二本の触手が現れて、女の身体にまとわりつき、背中を舐め回すように蠢き…女の陰唇へと入り込んだ触手は、襞と襞を掻き分けながら、出し入れを繰り返す。くねくねと秘史唇の中で蠢き、奥へ…奥へと進む触手…女はたまらずに身体を捩り、呻き声をあげる)   (11/20 00:28:47)

友和玲奈ぁあっ、ち、乳首っ、吸われてるっ、ぁあん!な、中の、ぁあっ、ダメっ、や、ぁはぁん!   (11/20 00:25:38)

ブラックオクトパス(ちゅる…ちゅるぅ…と音を立てながら二本の触手が女の双丘の乳頭を吸い始める。陰唇の中に入り込んだ触手は、女の蜜壷の中で、襞と襞を擦りながら微妙な動きで女の秘唇を刺激し始め…太腿の内側を蠢く触手は女の足首もを刺激し…)   (11/20 00:24:44)

友和玲奈え、う、うそっ、胸を⁈、はぁ、はぁ、、やめて、、、はぁあぁあぁん!!   (11/20 00:22:09)

友和玲奈(入れて、ください‥、ローションたっぷりのディルドで、しちゃいます。。)   (11/20 00:21:23)

ブラックオクトパス(ずるっ…ずるっ…と音を立てながら女の柔肌の上を動き回る触手…すると、突然、双丘の上を蠢いていた二本の触手の先端が割れて口のようなものが現れる。その二本の触手の先端は、双丘の乳頭を食べるが如く吸いついて…)   (11/20 00:21:12)

友和玲奈ぁあんっ!んぁ、感じるとこ、全部ぅ、、はぁ、はぁ、ああっ、やだっ、な、中に‥!   (11/20 00:17:57)

ブラックオクトパス(双丘に絡みつく二本の触手は、ズルズルと音を立てながら、女の乳輪を…乳頭を刺激する。下半身の二本の触手は、一本はクリトリスを刺激し…もう一本は女の太腿の内側を這い回り…そして女の陰唇へと伸びる。その先端を少しずつ陰唇の中へと伸ばして…)   (11/20 00:16:39)

友和玲奈(アソコ、もう、ヌルヌルです‥、、我慢できない‥っ   (11/20 00:16:35)

友和玲奈ひぁ、ぁあぁっ!やだ、やぁぁっ、ぁうん!!   (11/20 00:14:50)


ブラックオクトパス(女の下半身の二本の触手は、女の敏感な股間を弄る…胸の二本の触手は、執拗に女の胸の上を這い回り…やがて股間の二本の触手は、女の敏感なクリトリスを探りあて…その先端で柔らかいクリトリスに触れて…)   (11/20 00:14:11)

友和玲奈ぁ、ぁううっ、太ももにも、、や、あぁっ、離して‥!!あっ、だめ、そこには、、、!   (11/20 00:12:21)

ブラックオクトパス(触手の先端が女の乳頭を刺激する。女のふっくらとした双丘の上でのたうちまわる二本の触手…続いて、黒い霧の中から二本の触手が伸びてきて…女の腰に…太腿へと絡みつく。蠢く触手…身動きの取れない女…やがて腰と太腿の二本の触手は女の股間へと伸びて…)   (11/20 00:10:46)

友和玲奈(弄るだけじゃなく、胸ごと食べてしまってもいいです‥)   (11/20 00:10:34)

友和玲奈ぁ、あぁっ、やだっ、んぁっ!!(乳首、、ただでさえ感じやすいのにいっ   (11/20 00:08:24)

ブラックオクトパス(ヌルヌルとした触手が女の身体に絡みつく。やがて二本の触手は、女の背中から胸へと伸びて…女の双丘の上でのたうちまわる。触手の先端が女の柔らかい膨らみの真ん中の突起…乳頭へと…)   (11/20 00:05:02)

友和玲奈ぁ、ぁっ、や、やだっ、んぁっ(ぬるついた触手が、肌を這い回ってきて‥、思わずお風呂から出ちゃう‥   (11/20 00:03:19)

ブラックオクトパス(バスルームから慌てて逃げ出そうとする女…しかし一本の触手が女の背後から右腕にまとわりつき…もう一本の触手も女の腰へと巻きついて…)   (11/20 00:02:05)

友和玲奈‥ひぃっ、や、やっ、な、なにこれ、、こないで‥!   (11/20 00:01:05)

ブラックオクトパス(換気扇から徐々に黒い霧がバスルームを満たしてゆき、驚く女…その黒い霧の中から一本、また一本と黒い触手が伸びてきて…女の身体へと…)   (11/19 23:59:43)

友和玲奈‥えっ、な、なぁに⁈お風呂が、黒くなって、、、⁈   (11/19 23:57:42)


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