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異次元の世界か、それとも闇に包まれた暗黒の別世界か…
黒い霧に覆われた妖魔空間にひっそりと佇む緑の蔦に覆われた黒い古城。それは妖魔界を支配するダークオーディンが建てた妖魔の館。
そこには、妖魔の幹部である妖導師タイタン、妖騎士ハーディアスをはじめ、妖魔ブラックオクトパス、夢魔インキュバスたちが黒い闇に紛れて身を潜めていた。
そして、この闇の世界である妖魔空間に現実世界から足を踏み入れた女性たちを、妖魔が次々とその能力によって快楽の深淵に陥れていく。
今夜、貴女を快楽の深淵へと誘うのは…

※女性妖魔ハンター、または、女性退魔士の入室も歓迎です。(バトル有り)

◉妖魔大帝ダークオーディン

◆妖導師タイタン
◆妖騎士ハーディアス

️妖魔ブラックオクトパス(轟 淳一)
️夢魔インキュバス(佐久間 俊)
️妖機人ゴウレム(龍神 誠)
️水妖鬼アクアバイオレット(藤堂 直樹)
️人狼鬼デーモンウルフ(御堂 竜也)
️影男スカーレットシャドゥ(紅 潤)
️吸血鬼カーミラJr(朱雀 晃)
️妖花グリーンテンタクルズ(北条 工)
️妖娥モスデビル(真鍋 秀幸)
️怪魔レッドタランチュラ(服部 陽一)
️魔人ネオ・フランケン(緒方和也)
️吸血鬼ドラグール(土方悠司)
️妖鳥鬼テング(春日真人)
️妖法師 阿修羅(武田雅治)
️妖幻師 魔修羅(桐生一也)

部屋主 妖魔空間を支配するダークオーディン
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おしらせ秋瀬 りささん(iPhone 126.242.***.39)が退室しました。  (7/23 22:57:08)

おしらせ秋瀬 りささん(iPhone 126.242.***.39)が入室しました♪  (7/23 22:56:59)

おしらせ秋瀬 りささん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (7/22 00:09:56)

秋瀬 りさ今日はいないかな?   (7/21 23:56:09)

おしらせ秋瀬 りささん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (7/21 23:56:01)

おしらせ秋瀬 りささん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (7/21 22:14:36)

秋瀬 りさ先日もありがとうございました。23時くらいに来られると思います。   (7/21 22:14:32)

おしらせ秋瀬 りささん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (7/21 22:14:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、妖蛾モスデビルさんが自動退室しました。  (7/21 14:12:30)

妖蛾モスデビル(貴女は恐怖に竦みあがるが、媚薬粉が効いてきたのか、なぜか身体の芯が熱い…そして妖蛾モスデビルが貴女に近寄り、貴女の身につけているカーディガンを脱がせ、その下のタンクトップも両手で引き裂いて貴女の白いブラで覆われた胸を露わにする。貴女は身体が痺れてか、妖蛾モスデビルの複眼に見つめられてか、妖蛾モスデビルのされるがままに…そしてジーンズのジッパーをおろされて脱がされ…貴女は下着姿に…)   (7/21 13:52:13)

妖蛾モスデビルクックックッ…さあ、これからお前は妖魔の快楽の泉へと落ちてゆく…(あざ笑うかのように口もとに笑みを浮かべる妖蛾モスデビル。あたりは、紫色の霧に覆われて、近くにキノコが密集したベッドのようなものが見えている。妖蛾モスデビルは、貴女をそのキノコのベッドへと連れて行き、貴女をそこに座らせる)   (7/21 13:51:57)

妖蛾モスデビル(そして妖蛾モスデビルは、羽ばたきをやめて地面に降り立つ。すると、その紫色の蛾の姿が人間の男性の裸体に姿を変えてゆく。背中には二枚の蛾のような羽が…頭部には繊毛が周りに生えた二本の触角が…そして、その股間には、人間のものと同じように聳り立つものが見てとれる。貴女は身体を後ろに後退させて逃げようとするが、妖蛾モスデビルの右手に肩を掴まれて引き戻される)   (7/21 13:51:40)

妖蛾モスデビル(貴女は身体を竦みあがらせて…両手で身体を抱き…)…やめて…貴女は何?…ここはどこ?…私をみんなのところに返して…(と叫ぶ。そんな貴女の態度を面白がるかのように、紫色の蛾、妖蛾モスデビルは、空中で羽ばたきを繰り返し、貴女の周りを舞う)   (7/21 13:51:25)

妖蛾モスデビルクックックッ…ようこそ妖魔の森へ…(どこからともなく妖しい声が聞こえてくる。貴女は辺りを見回すが、目の前の紫色の蛾以外は誰もいないことに気がつく。貴女は目の前の紫色の蛾の口が薄ら笑いを浮かべているような感覚を捉える。そして再び…)…お前は、もうここからは出られない…クックックッ…俺と楽しもう…(と、確かに、目の前の紫色の蛾の口元が動いていることに気がつく)   (7/21 13:51:09)

妖蛾モスデビル(次第に姿を変えてゆく紫色の蝶、妖蛾モスデビル。そしてその大きさも蝶の大きさから人間の大きさへと変わり、貴女の目の前には、やがて一匹の大きな蛾が現れる。貴女は怯えて、逃げようとするが、身体が痺れて動けない。声をあげるが、果たしてその声が聞こえる所に友人たちがいるのかさえ、定かではない。妖蛾モスデビルは、貴女の前で羽ばたきながら、紫色の複眼で貴女の姿をじっと見つめている)   (7/21 13:50:46)

妖蛾モスデビル(やがて貴女は、その紫色の蝶の舞に導かれて奥深くへと足を踏み入れていることを知る。どこまで来たのかわからないまま、貴女は不安になり辺りを見回す。すると貴女の前に舞っていた紫色の蝶が、羽ばたきするたびに紫色の鱗粉を辺りに撒き散らかしていることに気がつく。そして貴女は、身体が次第に痺れて熱く感じるようになってゆく。その鱗粉こそ、紫色の蝶に姿を変えた妖蛾モスデビルの撒き散らかした妖魔の媚薬粉だった。次第に、その紫色の蝶は、蝶から蛾の姿へと脱皮するかのように姿を変えてゆく)   (7/21 13:50:32)

妖蛾モスデビル(休日を利用して貴女は親しい友人たちと静かな山間のキャンプ場に来ていた。貴女は彼からの電話に友人たちとは少し離れた場所に行き、小川のせせらぎを眺めながら彼と会話を交わしていた。すると、今までに見たこともない色合いの一羽の紫の蝶が貴女の近くに寄ってきて、貴女を誘うように空を舞う。彼との電話が終わり、貴女は、その紫の蝶に見とれていると、その蝶は、木の間を通り抜けて、また貴女の所に舞い戻り、再び木の間へと…。まるで貴女をこちらに来て欲しいと誘っているかのように…貴女は自然に、その紫の蝶の舞う木々の間へと入り込んで行く)   (7/21 13:50:17)

妖蛾モスデビル(妖魔の世界から現実の世界へと忍び寄る黒い影。闇の世界からいつしか貴女は狙われているとも知らずに何気なく毎日を過ごしている。そこへある日、妖魔の魔手が忍び寄る。そして貴女を快楽の世界へと導き、貴女の其処をしっとりと濡らす。休日に親しい仲間と森の中でキャンプを楽しんでいる貴女に妖蛾モスデビルが、紫の蝶に姿を変えて忍び寄る…)   (7/21 13:49:59)

妖蛾モスデビル(どこにあるのか誰も知らない黒い霧が立ち込める空間。それは果たして地球上に存在するのか、それとも宇宙空間なのか、はたまた異次元の世界なのか。誰かに導かれるように、その黒い霧に包まれた空間「ダークゾーン」に迷い込んだ貴女は、奇しくも異世界の快楽の虜となってゆく。そこには、触手の使い手、妖魔ブラックオクトパスをはじめとして、夢を操る夢魔インキュバスが…そして、今、貴女のもとへ妖蛾モスデビルが忍び寄る…貴女を快楽の泉へと誘うために…)   (7/21 13:49:31)

おしらせ妖蛾モスデビルさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (7/21 13:49:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、夢魔インキュバスさんが自動退室しました。  (7/21 11:34:14)

夢魔インキュバス【女性妖魔ハンター、女性退魔師の方も歓迎です。互いの武器を駆使してバトルを行います】   (7/21 11:07:03)

夢魔インキュバス(眠りの中に現れる妖魔、夢魔インキュバス…貴女も常に夢魔インキュバスに狙われている…)   (7/21 11:05:04)

夢魔インキュバス(トップスはVネックの白いカットソー、スカートはシフォン素材の紺に花柄模様。ドッキングワンピースに身を包み繕いでいた貴女の部屋に現れた男。その男によって貴女は、今、襲われようとしていた。男は貴女のVネックの白いトップスに両手をかけて…簡単に生地を引き裂く。貴女の肌が露出し、胸を覆う黒と紅のツートンカラーの色の薄いレース生地のブラが男の眼に触れる)…フッフッフッ…いい胸だ…張りがあって…それにブラの色も艶かしい…乳首が透けて見えそうだ…   (7/21 11:03:38)

夢魔インキュバス(貴女は、突然、部屋で目の前に現れたテレビ俳優に戸惑いながらも、身体の上に覆いかぶさってきた相手の男の顔を見つめ、両手で払いのけようとする。しかし、男は唇に笑みを浮かべたまま、貴女を見下ろし、貴女の両手を両手で掴み、馬乗りになった姿勢を崩さない。貴女は、声を出して誰か呼ぼうとするが、声も出ない。このままでは貴女は男に犯されると思い、恐怖に身を縮める。そして貴女は黒い霧に包まれて、次第に身体に疼きを感じ始める)   (7/21 10:57:21)

夢魔インキュバス(突然、部屋に現れてにこやかにソファの隣で微笑む男。しかし男はソファに座っている貴女の身体を、突然、力任せにソファの上に押し倒すように…貴女は驚き、男の身体を跳ね除けようとするが、男の力には敵わない。貴女は男の顔を見つめながら…やめて…貴女は誰…と問いかける。そんな貴女の様子に男は…)…私?…私は佐久間 俊…(と、有名な俳優の名前を口にする。そんなはずはないと思いながら、貴女は逃げようとあたりを見回すと…黒い霧のようなものが部屋に立ち込めていることに気がつく。それは夢魔インキュバスの放った媚薬香を含んだ黒い霧だった)   (7/21 10:55:21)

夢魔インキュバス(テレビをつけたまま微睡む貴女。そして、貴女の微睡む眠りの中へと、夢魔インキュバスがいつも間にか入り込む。貴女は夢の中で、今、見ていたテレビのドラマに出てきた有名な俳優の男が目の前に立っていることを目にする。男は、ドラマの主役を務め、若い世代から年配の世代まで幅広い人気を得ている役者だった。そんな俳優が家の応接間に現れたことに違和感を持つが、貴女はその男ににこやかに笑みを向けられて悪い気はしない。やがて男は貴女の座っているソファの隣に…貴女の肩に右手をかけながら、優しく語り出す。それが夢魔インキュバスの見せる夢の中の出来事とも知らずに…)   (7/21 10:55:08)

夢魔インキュバス(夫と子供たちが連れ立って外出した昼下がり、貴女はトップスは白のカットソー、スカートはシフォン素材の紺に花柄模様、そんなカジュアルな服装で応接間のソファでテレビのドラマを見ながら微睡み始め、やがて眠りへと入っていった。そんな貴女を夢魔インキュバスは、影から見つめ狙いを定める。貴女の部屋へと忍び寄り、黒い霧を発生させて、貴女を妖魔の快楽の泉へと誘うべく…)…フッフッフッ…今日の獲物はお前だ…お前の身体をいただこう…   (7/21 10:54:54)

夢魔インキュバス(妖魔の世界から現実の世界へと忍び寄る黒い影。闇の世界からいつしか貴女は狙われているとも知らずに何気なく毎日を過ごしている。そこへある日、妖魔の魔手が忍び寄る。そして貴女を快楽の世界へと導き、貴女の其処をしっとりと濡らす。午後の昼下がり、夢魔インキュバスが微睡む貴女へと近寄り、夢か現実かわからない異世界で貴女を快楽の虜にへと誘う)   (7/21 10:54:41)

夢魔インキュバス(どこにあるのか誰も知らない黒い霧が立ち込める空間。それは果たして地球上に存在するのか、それとも宇宙空間なのか、はたまた異次元の世界なのか。誰かに導かれるように、その黒い霧に包まれた空間「ダークゾーン」に迷い込んだ貴女は、奇しくも異世界の快楽の虜となってゆく。そこには、触手の使い手、妖魔ブラックオクトパスをはじめとして、夢を操る夢魔インキュバスが…そして、午後の昼下がり、テレビドラマの人気シリーズを見ていた貴女が微睡む部屋のソファへと夢魔インキュバスが忍びよる…貴女を快楽の泉へと誘うために…)   (7/21 10:54:27)

おしらせ夢魔インキュバスさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (7/21 10:54:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ブラックオクトパスさんが自動退室しました。  (7/21 03:41:02)

おしらせ里菜さん(101.143.***.229)が退室しました。  (7/21 02:02:26)

里菜【お休みなさい】   (7/21 02:02:21)

里菜【エッチ。】   (7/21 02:01:51)

ブラックオクトパス【また!】   (7/21 02:01:43)

里菜【はい。お休みなさい。】   (7/21 02:01:29)

ブラックオクトパス【貴女をもっと濡らしたい…】   (7/21 02:01:27)

里菜【また遊んでください。<(_ _)>】   (7/21 02:01:07)

ブラックオクトパス【よろしくお願いします。今夜はありがとう。おやすみなさい】   (7/21 02:01:06)

里菜【わかりました】   (7/21 02:00:51)

ブラックオクトパス【妖魔によって攻め方が違います。乞うご期待…(笑)】   (7/21 02:00:37)

里菜【それじゃぁ安心(?)ですね (笑)】   (7/21 02:00:32)

ブラックオクトパス【すべて同じです(笑)…】   (7/21 01:59:58)

里菜【よかったです。恥】   (7/21 01:59:47)

里菜【中の人は同じ方ですか?】   (7/21 01:59:32)

ブラックオクトパス【またお相手を…】   (7/21 01:59:32)

ブラックオクトパス【もちろん、よかったです️】   (7/21 01:59:04)

里菜【こちらこそありがとうございました。】   (7/21 01:58:50)

ブラックオクトパス【また良かったら部屋を覗いてみてください。他の妖魔もいますから】   (7/21 01:58:39)

里菜【はい。とても ブラックオクトパスはどうでしたか?】   (7/21 01:58:35)

ブラックオクトパス【こちらこそ遅い時間までありがとうございます】   (7/21 01:58:08)

ブラックオクトパス【楽しんでもらえましたか?】   (7/21 01:57:56)

里菜【はい。 ありがとうございました。】   (7/21 01:57:43)

ブラックオクトパス【で、よかったでしょうか?】   (7/21 01:57:30)

ブラックオクトパス【end…】   (7/21 01:57:17)

ブラックオクトパス(妖魔ブラックオクトパスが白くドロリとしたものを貴女の中に迸らせると同時に貴女も逝ってしまい…そして妖魔ブラックオクトパスは、貴女の身体の上に覆い被さり、二本の赤い舌先で貴女の口を割り…舌と舌を絡めながら貴女の身体を抱きしめる。妖魔ブラックオクトパスのペニスは、放出した後も硬く太いままの状態で貴女の中に…)…フッフッフッ…お前はもう俺のものだ…(ニヤリと笑みを浮かべる妖魔ブラックオクトパス)   (7/21 01:57:02)

里菜(ドクっドクッと中に注がれる音・・・ビクんビクんと震える身体・・・注がれる前にまたイかされ、妖魔の最後のひと突きに・・・また大きく喘ぎよがってイク・・・)アッ アッ アッ アャァァァッ   (7/21 01:55:03)

ブラックオクトパス(妖魔ブラックオクトパスは、両手で貴女の括れた腰をしっかりと押さえつけながら)…おおおオォ…もう!…(妖魔ブラックオクトパスは、ペニスの先端から…白くドロリとした液体を貴女の中に…子宮口に向かって、たっぷりと迸らせる)…おおおオォ…逝った…お前の中に…俺のエキスが…ああぁ…(逝った瞬間、貴女の腰に最後のひと突きを…ズン!…と打ち込む妖魔ブラックオクトパス)   (7/21 01:52:14)

里菜アッ アッ アッ・・・(抵抗する力もなくただ喜ばせるために膣だけは妖魔のモノを受け入れ締め付ける・・・)アァァァ・・・ また 私・・・はぁぁん・・・(乳房を上下に揺らしながら犯されながら・・・)あぁぁぁぁ!!!(エッチな喘ぎ声を上げながら私を犯しまくる妖魔を喜ばせながら同時に・・・)   (7/21 01:49:42)

ブラックオクトパス(妖魔ブラックオクトパスのペニスは貴女の中で膨れ上がり、先端からは透明な液体を垂らす)…おオォ…お前の中に!…逝く…ほら、わかるか?俺のペニスの昂りが…(腰を前後に、左右に揺らしながら妖魔ブラックオクトパスのペニスは、最後の時を迎えようとしていた。妖魔ブラックオクトパスの腰の動きに合わせて貴女の張りのある両胸も…たぷっ…たぷっ…と揺れて…)…お前と一緒に…はぁはぁ…   (7/21 01:46:46)

里菜ひっ…ぐぅ(Gスポットを刺激され、乳首をいやらしい音を立てられながら舐め続けられ、背中をくすぐったくなる直前のいやらしい動きで擦られ、クリを好き勝手に弄ばれて、何もさせて貰えずに勝ち誇ったいやらしい笑みを見せつけられて・・・容赦なく頭がおかしくなるほどイカサレまくりながら・・・)はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・(パンパンと激しく動かされる犯されている音を聞かされ、プキュ…クチュゥと自分が濡らしたエッチな音を聞かされてながら)・・・あぁぁぁぁ!!!(中で大きく熱くなる妖魔のモノ・・・抵抗する力はどこにもなく・・・イカされながら犯される・・・)   (7/21 01:43:38)

ブラックオクトパス…こう!…こう!…(ズン!…ズン!…と腰を打ちつけて襞と襞をペニスで擦り上げる妖魔ブラックオクトパス。貴女は、何度も逝き、身体を反らせ、軽い痙攣を繰り返しながら口を開けて惚けたような表情を見せる。股間からは、プキュ…プキュ…クチュゥ…と、卑猥な水音が…妖魔ブラックオクトパスのペニスの周りには透明な愛液がまとわりついて…)…おおオォ…感じる…感じるぞ!…もう!…おおおおおオォ…(妖魔ブラックオクトパスのペニスは貴女の中で、妖魔のエキスを放出する寸前に…)…お前の中に…フッフッフッ…俺のものを…   (7/21 01:38:56)

里菜はぁ・・ん そこは・・アッ アッ アッ(中の感じるところを指摘され・・・恥ずかしさで赤く染まる顔を見られ・・・笑う顔を見せつけられながら、顔を背けることさえも許して貰えずにまたイかされる)あぁぁぁぁ!!!(妖魔の責めに・・・快楽に・・身体が逆らえない・・・)やぁぁぁ・・・(ダメ ダメなのに・・・)くぅぅ・・・(激しい突き逆らえずにブルブルと震えながら、手をギュっと握りしめてイク・・・)   (7/21 01:35:56)

ブラックオクトパス(逝き続ける貴女の膣内で次第に妖魔ブラックオクトパスのペニスが昂ぶってゆく)…おおおオォ…お前の中で俺のものが…フッフッフッ…(そう言いながら妖魔ブラックオクトパスは、貴女の膣内の上の方のGスポットを探り当て…ザラリとした表面を擦り上げて刺激を与える)…ここか…お前の中の感じるところは…他とは違う感触だ…(其処を擦り上げるたびに、貴女の身体の反応と潤んだ瞳をじっと見つめて、笑みを浮かべる妖魔ブラックオクトパス)   (7/21 01:32:15)

里菜んんんんん!!!(強く責められるだけで、大きく喘ぎ、ビクンとよがりイかされる身体・・・最高の獲物を見つけたと思わせるような反応に妖魔はほくそ笑みながら弄ぶ)はぁ・・はぁ・・(ダメ ダメなの ダメなのに・・・身体が・・我慢できない・・・私・・・また・・)アッハァ…(妖魔を満足させるようにエッチに喘いでイク・・・)   (7/21 01:29:19)

ブラックオクトパス何度でも逝け!…ほら!…ん!…ん!…ん!…(と、少しずつ腰を打ち込む速さを増しながら貴女の股間に股間を突き入れてゆく妖魔ブラックオクトパス。両足首を押さえていた二本の触手は、貴女の両脚を持ち上げて…ソファから腰を少し浮かせ気味に…腰を宙に浮かせたまま、妖魔ブラックオクトパスは、貴女の股間に、ペニスを何度も何度も穿ち始める)…ん!…ん!…ん!…こう!…こう!…   (7/21 01:27:15)

里菜(ダメっ・・・また・・イク・・・イッちゃう・・・)ああぁぁ・・はぁぁん・・・(こんなに何度も・・・なにも考えられなくなって・・)アッ アッ アッ(いやらしく弄ばれる乳首の責めでイかされ、クリトリスに色んな刺激を与えられてイかされ、中を突かれる度の犯されながらイク・・・)   (7/21 01:24:35)

ブラックオクトパス【それは何よりです】   (7/21 01:21:21)

ブラックオクトパス(一旦、身体を仰け反らせて痙攣しながら逝った貴女の身体を妖魔ブラックオクトパスは、再び貴女のクリトリスを両手の指先で交互に擦りながら、腰を右回りに…左回りにと…グリグリと貴女の股間に押しつけながら回す。そして胸の二本の触手は貴女の尖った乳頭を乳房に押し込むように弄ぶ。股間とクリトリスと胸を責められながら貴女は次第に人間ではないものと知りながら妖魔ブラックオクトパスの虜になってゆく)   (7/21 01:21:10)

里菜【はい・・・少し胸を触ってしまったりで、下着は・・・です】   (7/21 01:19:27)

里菜(あっダメ・・また・・・)ん…あっ・・・んくぅ・・うぁ…ぅ(一度イッた身体は妖魔に責めに耐えきれなくなり、また簡単にイカされてしまう・・・)はぁはぁ・・・アッー!(妖魔のいやらしい笑みに屈辱感を覚えさせられながら、ビクンとビクンと身体を震わす・・・)   (7/21 01:18:20)

ブラックオクトパス【それでは、続きを…お待ちしています】   (7/21 01:18:13)

ブラックオクトパス【あそこの先端から…透明の液が…(笑)…貴女もしっとりとしているといいのですが…】   (7/21 01:17:28)

里菜【良かったです。ちょっと恥ずかしいけど・・・】   (7/21 01:17:22)

ブラックオクトパス【同じです。男も濡れます】   (7/21 01:16:37)

里菜【はい。とてもエッチな気分です。ブラックオクトパスさんは如何ですか?】   (7/21 01:16:21)

ブラックオクトパス【ここまでは楽しんでいただけましたか? 貴女の其処が少しでも濡れたとしたら光栄です】   (7/21 01:15:38)

里菜【わかりました。】   (7/21 01:15:19)

ブラックオクトパス【それでは、もう少し続けましょうか。貴女のロルをお待ちしています】   (7/21 01:15:03)


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