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ルーム紹介
異次元の世界か、それとも闇に包まれた暗黒の別世界か…
黒い霧に覆われた妖魔空間にひっそりと佇む緑の蔦に覆われた黒い古城。それは妖魔界を支配するダークオーディンが建てた妖魔の館。
そこには、妖魔の幹部である妖導師タイタン、妖騎士ハーディアスをはじめ、妖魔ブラックオクトパス、夢魔インキュバスたちが黒い闇に紛れて身を潜めていた。
そして、この闇の世界である妖魔空間に現実世界から足を踏み入れた女性たちを、妖魔が次々とその能力によって快楽の深淵に陥れていく。
今夜、貴女を快楽の深淵へと誘うのは…

※女性妖魔ハンター、または、女性退魔士の入室も歓迎です。(バトル有り)

◉妖魔大帝ダークオーディン

️妖魔ブラックオクトパス(轟 淳一)
️夢魔インキュバス(佐久間 俊)
️妖機人ゴウレム(龍神 誠)
️水妖鬼アクアバイオレット(藤堂 直樹)
️人狼鬼デーモンウルフ(御堂 竜也)
️影男スカーレットシャドゥ(紅 潤)
️吸血鬼カーミラJr(朱雀 晃)
️妖花グリーンテンタクルズ(北条 工)
️妖娥モスデビル(真鍋 秀幸)
️怪魔レッドタランチュラ(服部 陽一)
️魔人ネオ・フランケン(緒方和也)
️吸血鬼ドラグール(土方悠司)
️妖鳥鬼テング(春日真人)
️鏡面鬼ミラール(鏡 諄)
️淫魔イソギンデビル(京極 光希)

部屋主 妖魔空間を支配するダークオーディン
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西方美香はぁはぁ…ああっ…んっ…んんんっ…はうぅぅあああっ…(悶える声を響かせながら乳輪、乳首を舐められ与えられる刺激に翻弄されながら、伸ばされる右手がスカートの中に延ばされると、その指先にオモラシしたような蜜のシミを感じさせてしまう。)…ぎゃああっあああっ…(パンスト越しに触れられる太もも、それだけなのに足が痙攣したかのように小刻みに震わせてしまってて、脱がされるパンストも蜜をたっぷり吸ってしまってて、ショーツが露わになってしまいます。)   (12/10 00:39:04)

レッドタランチュラ(喘ぐ貴女を見つめつつ、男は、右胸から左胸へと唇を移して、左胸も同じように乳頭を、乳輪を舌先で舐め、コロコロと刺激を与える。時には、歯で乳頭を甘噛みし…指先で乳頭を強く掴み、コロコロ転がすようにしながら…そして男は右手を貴女のスカートの中へと挿し入れて…黒いパンストの上から生地越しに指先で太腿の内側を擦り…股間へと伸ばしてゆく。デスクの上でスカートが捲り上げられて、貴女の太腿が…黒いパンストに覆われた腰が露わに…男はそんな貴女の股間に両手を…黒いパンストを腰から引き下ろしてしまう)   (12/10 00:32:35)

西方美香ひっひぃぃぃぃ…あああああああっ…(ブラの裾から手を入れられて触れる乳首、媚薬の効果もあってか、触れられただけでかなりの快感が美香を襲ってしまう。触れる乳首は痛いぐらい硬くなってしまって、擦りあげられ、コロコロと刺激を与えられるだけなのに身体が過敏に反応してしまう。)…ああっ…ひぃぃぃああああっ…(漏れる艶めかしい声に自ら驚きながら、ブラを押し上げられると露わになる胸を咥えられて舐められると、弄られるのとは別の快感が襲ってきてしまう。)…あああっ…ひぃぃぃああああっ…(執拗な胸への愛撫にだんだんと秘裂はオモラシしたみたいに蜜が滴ってショーツ、ストッキングを汚してしまってて)   (12/10 00:28:44)

レッドタランチュラフッフッフッ…いい感触だ…柔らかくてあたたかい…(男は、両手の指先を貴女の黒いレースのブラの裾から挿し入れて、両胸の乳輪に…乳頭に…直接触れる。親指と中指で、両胸の乳頭を摘み、捩り、擦り上げ…すでに硬くなっていた乳頭の側面もコロコロと刺激を与える。そして少しずつ貴女のブラを両胸の上に押し上げて、乳頭を晒す。桜色の乳頭が男の目に触れる。乳頭が男の眼に触れるや否や、男は硬く勃っている貴女の右胸の乳頭を口に含み、その舌先で乳頭をコロコロと弄び、乳輪を舌先で舐めるように弄る。もちろん男の両手は貴女の胸の裾から上に向かって膨らみを絞るように執拗に揉みあげている)   (12/10 00:23:05)

西方美香(個室の中を追いつめられる美香、男性が一歩進むと、一歩後ずさりしながら、ディスクへと追いつめられていって)…ひぃぃぃぃぃ…(発する奇声、びくっと視線が身体を犯すように突き刺さりながらディスクの上に、怪魔、レッドタランチュラとして人の形になると、その複眼によって身動きできないまま、ディスクの上で固まってしまう。引き裂かれるブラウス、真っ黒なレースのブラに包まれたさっきまで弄っていた胸が露わになると。ブラの上から揉まれはじめる、硬くなった乳首がブラの上からでも胸の中心をしっかりと手に伝えてしまう。)   (12/10 00:17:05)

レッドタランチュラ(白いブラウスの前がはだけて、黒いブラが見えていることに気がつきながらも貴女は、デスクを背に、両手をデスクの上につきながら、少しずつ身体全体をデスクの上へと乗り上げる。男の姿に変わった赤い蜘蛛…人間体の男に変わった怪魔レッドタランチュラ。男は女を緑の眼で見つめつつ、射すくめられて身動きできない貴女に迫る。貴女の前に立ちはだかる男。男は両手で貴女の白いブラウスを引き裂くようにボタンを飛ばし、胸を露わに…黒いレースのブラに包まれたふっくらとして張りのある両胸…男は、両手で黒いレースのブラの上から胸を鷲掴みに…下から上へと揉み上げる…)   (12/10 00:09:05)

西方美香(自らの身体に生じている異変、火照る身体を気づくことなく逃げることだけを必死に考えていて、赤い蜘蛛が表れて目の前に姿を現した時点で見ていた画面が止まり、雑音も、発した悲鳴も聞こえない状態の異変さに気づかずに、男性に見られていることに対して、だんだんと意識していまう美香、そして淫魔の媚薬香の効力は、身体がうずくだけでなく、排卵を促してしまっていて)   (12/10 00:04:45)

レッドタランチュラ(赤い蜘蛛…いわゆる怪魔レッドタランチュラが天井に現れた時点で、部屋はすでに怪魔レッドタランチュラの作り出した妖魔空間となっていて、貴女は部屋の中に閉じ込められていた。そんなこともわからずに貴女は部屋から逃げようと試みる。そんな貴女を男は、黙って見つめていたが、やがて貴女の身体に異変が起きていることを察して嘲笑う。貴女は赤い霧の中で、その中に含まれている妖魔の媚薬香を吸い、次第に身体が熱くなり疼き始めることに気がついていなかった)   (12/9 23:59:08)

西方美香【そうですね。イメージとしては巨大な蜘蛛として犯される。そんなのをイメージしていましたので…難しいようでしたら人型で犯してもかまいませんが。】   (12/9 23:56:09)

レッドタランチュラ【蜘蛛のままの方が良かったでしょうか?】   (12/9 23:55:21)

レッドタランチュラ【人として犯します。その方がリアリティがあって感じてもらえるかと…】   (12/9 23:54:30)

西方美香【えっと、蜘蛛のまま犯されるのを想像していましたが、人として犯される感じでしょうか】   (12/9 23:53:48)

西方美香(赤い蜘蛛が中心となって発生させる霧、その霧によって個室の中が赤く染まっていきながら、その霧の影響なのか、身体の火照りが収まらずにいて、逃げようとするものの逃げることのできない空間、そんな中からも後ずさりしてて、霧の中から現れる男性の姿に、少しびくっとなりながらも、探しても逃げることのできない状況に絶望を感じてしまっていて探す逃げ道、見つかるはずがなくて)   (12/9 23:53:22)

レッドタランチュラ(デスクの上の赤い蜘蛛は、周りに赤い霧のようなものを発生させて、あたりを赤く染める。貴女はドアから壁をつたい、ズルズルと後ずさり、その赤い蜘蛛から逃げようとするが、赤い蜘蛛は、その赤い霧のようなものの中で、蜘蛛の姿から人間の若い男の姿へと変貌してゆく。生まれたままの姿をした男…その男の股間には人間と同じように、聳り立つものが…貴女は、このままでは、その男に何をされるかわからないと思い、逃げ道を探す)   (12/9 23:46:07)

西方美香(ドアに写った肩に乗る赤い蜘蛛を追い払うと、乱れた姿の美香がそこに、その姿はまるで男を誘っているかのような姿で、払う手より早いスピードで蜘蛛がディスクに移ると、その緑の複眼に視線が外れなくなってしまう。)…しゃ、しゃべった…(蜘蛛が話すことに信じられないという表情をしながら、身体はもう感じ始めているとの言葉に、一瞬、何を言われたかわからなくなったものの、途端に身体が火照り始めてきてて、震えあがる身体はそのまま扉を背にしたまま動けなくなってしまって)   (12/9 23:40:41)

レッドタランチュラ(ドアを背にしながら、肩に乗った赤い蜘蛛を横目で見ながら、貴女は自分の乱れた姿に、その時初めて気がついたように、恥ずかしそうに身を捩る。そして右手で肩の赤い蜘蛛を払いのけようとするが、貴女の右手よりも一瞬早く赤い蜘蛛は、デスクの上に飛び乗り、貴女を緑の光る眼で見つめる)…フッフッフッ…いい女だ…それに、もうすでに身体は感じ始めている…もっとお前を感じさせてやろう…(人間の言葉で語りかける赤い蜘蛛…貴女は、恐怖に怯えて竦みあがる)   (12/9 23:33:50)

西方美香きゃああああああ~~っ。(響く叫び声、でもその言葉を発したつもりでも声として響き渡ることがなく、誰もいないオフィス、助けが来ることなんて微塵もなくて。スーツの下のブラウス、ボタンが外れ、レースのブラが丸見えになっていても気づかずにオフィスの個室からでるようにドアへ駆け寄ってドアノブを回しても開くことがなく押しても引いても全く動かないドア、そしていつのまにか見ていた画面の音も消えてしまっていて、ドアを背に赤い蜘蛛を探すも見つけられないと、思ったとき、その肩に赤い蜘蛛を見て、再び声をだしてしまう。)…ぎゃああああああぁぁぁぁぁぁぁ~~。(その叫び声も音として消えてしまって)   (12/9 23:29:28)

レッドタランチュラ(貴女は、その赤い蜘蛛を見た途端、口に手をあてて叫び声をあげる。しかし、オフィスにはもちろん誰もいない。そして貴女は、スーツの下の白いブラウスのボタンが外れて、黒いレースのブラが少しずれていることも忘れて、部屋から逃げ出そうとする。ドアまで駆け寄ってドアノブを掴み、開けようとするが、ドアは内側からは鍵が開くはずなのに、何かに押さえつけられているかのようにビクともしない。貴女は背後を振り返り、赤い蜘蛛がどこにいるか、視線を這わすが見つからない。と、その時、貴女の肩に、その赤い蜘蛛が…貴女は再び悲鳴をあげる)   (12/9 23:22:07)

西方美香んっ…はぁっ…あああっ…(いつも部下を叱っている自らの机で始めた行為、ダメなのは理解しつつも弄りだした身体は求めてしまう行為に歯止めが効かずに感じて身体をそらしながら画面の中を凝視している。画面の中で男性に貫かれる女性が艶めかしい声を響かせるのを聞きながら胸の中心を弄る左手、そして淫らな蜜でドロドロになり、ショーツにシミを作ってしまった秘裂を撫でる右手、淫らに男性の逞しい肉棒を想像して指を動かしていたが、肩に感じる何かを確認すると赤い糸が見えてしまう。慌てて右手の指を抜き立ち上がって糸の先を見るとそこには一匹の赤い身体に緑の目をした蜘蛛を見てしまうと、そのままその緑の目に吸い込まれそうな気分になってしまう。)   (12/9 23:17:26)

レッドタランチュラ【表現力、豊かですね。うまいです】   (12/9 23:12:38)

レッドタランチュラ(あ、ぁ…んっ、ぁ……と、貴女が少しずつ喘ぎ声をあげて、身体を反らして感じる姿を見つめ、一本の赤い糸を天井から女の肩へと垂らしてゆく。貴女は画面を見つめながら、自らの身体を愛撫していて肩先に垂れている一本の赤い糸に気がつかなかった。耳元に何かが触れる感触があり、ふと顔をそらすと、そこには赤い糸が…貴女は、左手の指先で左胸の乳頭を弄り…右手はパンストの中に挿し入れて、ショーツの上から陰唇に沿って指先を動かしていたが、赤い糸を見るや否や、急に椅子から立ち上がり、赤い糸が伸びている天井を見上げる。すると、そこに一匹の赤い蜘蛛が貼りついていて、複眼の二つの眼を緑色に光らせる)   (12/9 23:12:19)

西方美香【そんなことないです。…こんな感じでよかったですか?】   (12/9 23:11:16)

レッドタランチュラ【ロル、うまいですね。さすがです】   (12/9 23:07:46)

西方美香【ありがとうございました。】   (12/9 23:07:24)

西方美香(クロッチを擦り始めながら視線は画面の中に集中している。普段ならこんなところで自らを慰めるなんて行為は行わないものの、溜りにたまったストレスと、そして誰もいない空間、そして職場という場所の興奮が高まって、布団に寝かせられた女性を自らに置き換えてしまいながら、自らの胸をモミ、そして少し強めにストッキングの上からショーツのクロッチを擦っている。)…んっ…はぁっ…ふぅ…はぁはぁ…(少し荒い息を漏らすような声を職場に響かせていて)   (12/9 23:07:18)

レッドタランチュラ【ロルを移しました】   (12/9 23:03:12)

レッドタランチュラ(そんな動画を見ながら、貴女は、いつしかスーツの上着の下の白いブラウスのボタンを外し、前をはだけて左手を胸に…右手をスカートを捲り上げて内腿に指先を這わせて…)…ぁあ…(と、軽い喘ぎ声を出していた。画面の映像が移り変わり、男は女を布団に寝かせて、女の両脚を開き、男のものを女の股間へと…そんな動画を見ながら、貴女は自然に自らの左手を胸の谷間に挿し入れて左胸を揉み…右手は内腿から次第に股間へと伸ばしパンストの上からクロッチを擦り始め…脚を少しずつ広げて、身体を反らしながら男と女が淫らな姿でセックスをしている画面を見つめる…そんな貴女の姿を天井から見つめていた怪魔レッドタランチュラは、口元に笑みを浮かべる)   (12/9 23:02:56)

レッドタランチュラ【下のロルからの続きをお願いできれば幸いです】   (12/9 23:02:52)

レッドタランチュラ【痛い、汚い、残酷なことはいたしませんので、ご安心を】   (12/9 23:02:06)

西方美香【そうですね。流血、スカはNGです。】   (12/9 23:01:51)

レッドタランチュラ【何かNGとかはありますか?】   (12/9 23:00:51)

西方美香【こちらこそ、よろしくお願いします。】   (12/9 23:00:33)

レッドタランチュラ【はじめまして、よろしくお願いします】   (12/9 23:00:04)

レッドタランチュラ【こんばんは、美香さん】   (12/9 22:59:36)

おしらせ西方美香さん(121.103.***.47)が入室しました♪  (12/9 22:59:12)

レッドタランチュラ(パソコンの画面を見ながら、貴女は次第に感じて…普段は凛として部下を指導する、そんな貴女の姿はかけらもない。そこにあるのは、男を求める女の姿…欲情に駆り立てられた乱れた女の姿である)   (12/9 22:41:32)

レッドタランチュラ(ロングヘアを振り乱し、口を開けて、艶っぽい声を上げる女。男は、そんな女の様子を下から見上げ、両手を女の胸へと伸ばす。ふっくらとした両胸の真ん中には勃った乳頭が…明らかに女は感じて、今にも逝きそうな表情で…もう…ぁぁ…もうだめ…と呟く)   (12/9 22:38:49)

レッドタランチュラ(男の腰の上で、丸みを帯びた両胸を揺らして上顎を突き出して、口から…あ、ぁぁ…あ…と喘ぎ声を漏らす女。男は、下から、そんな女の表情を見つめ、ただ腰を女の腰へと突き入れる)   (12/9 22:35:36)

おしらせレッドタランチュラさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (12/9 22:33:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、レッドタランチュラさんが自動退室しました。  (12/9 20:56:15)

レッドタランチュラ【一緒に気持ちよくなりましょう…男も濡れます…】   (12/9 20:36:13)

レッドタランチュラ【淫らになりたい貴女を待っています。お気軽に…】   (12/9 20:35:41)

レッドタランチュラ(闇から舞い降りた妖魔は、いつも貴女のそばにいる…貴女が淫らな想いを描くとき…妖魔は貴女を狙っている…そう、今夜も貴女の後ろには…)   (12/9 20:31:56)

レッドタランチュラ(そんな動画を見ながら、貴女は、いつしかスーツの上着の下の白いブラウスのボタンを外し、前をはだけて左手を胸に…右手をスカートを捲り上げて内腿に指先を這わせて…)…ぁあ…(と、軽い喘ぎ声を出していた。画面の映像が移り変わり、男は女を布団に寝かせて、女の両脚を開き、男のものを女の股間へと…そんな動画を見ながら、貴女は自然に自らの左手を胸の谷間に挿し入れて左胸を揉み…右手は内腿から次第に股間へと伸ばしパンストの上からクロッチを擦り始め…脚を少しずつ広げて、身体を反らしながら男と女が淫らな姿でセックスをしている画面を見つめる…そんな貴女の姿を天井から見つめていた怪魔レッドタランチュラは、口元に笑みを浮かべる)   (12/9 20:29:31)

レッドタランチュラ(貴女は、ネットショッピングを運営している会社の若き女性社長。今日も高層ビルの24階にあるオフィスの中で、夜遅くまで一人残ってパソコンに向かっている。貴女は日頃からのストレスも溜まって、いつしかパソコンの中の卑猥な動画を流しているサイトを見ていた。そこには、年配の男と若い女が禁断の恋をして、古くからある有名な温泉の部屋で抱き合う姿が映し出されている。あたかも男が女を腰の上に乗せて、騎乗位の体位を取り、男の腰の上で女が淫らな姿で喘いでいた)   (12/9 20:28:57)

レッドタランチュラ(妖魔の世界から現実の世界へと忍び寄る黒い影。闇の世界からいつしか貴女は狙われているとも知らずに何気なく毎日を過ごしている。そこへある日、妖魔の魔手が忍び寄る。そして貴女を快楽の世界へと導き、貴女の其処をしっとりと濡らす。ある日、怪魔レッドタランチュラは、高層ビルの24階にあるオフィスの中で、夜も10時を過ぎて、一人残ってパソコンに向かっている女性の姿を天井から見つめる…)   (12/9 20:28:43)

レッドタランチュラ(どこにあるのか誰も知らない黒い霧が立ち込める空間。それは果たして地球上に存在するのか、それとも宇宙空間なのか、はたまた異次元の世界なのか。誰かに導かれるように、その黒い霧に包まれた空間「ダークゾーン」に迷い込んだ貴女は、奇しくも異世界の快楽の虜となってゆく。そこには、妖魔ブラックオクトパスをはじめとして、夢魔インキュバスが…そして、今日も貴女のもとへ怪魔レッドタランチュラの影が忍び寄る…貴女を快楽の泉へと誘うために…)   (12/9 20:28:27)

おしらせレッドタランチュラさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (12/9 20:28:19)

おしらせグリーンテンタクルズさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (12/9 20:28:10)

グリーンテンタクルズ【格闘とはいかなかったですね。合いませんでしたか…】   (12/9 20:19:16)

おしらせ風間飛鳥さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (12/9 20:19:14)

風間飛鳥【ごめんなさい少し合わなさそうです】   (12/9 20:19:12)

グリーンテンタクルズフラワーショップの経営者と同じように、お前も妖魔の虜にしてやる…キュルキュル…(妖花グリーンテンタクルズは、女の両手、両脚首に絡みついた蔦を、キリキリと締めつけて、淫靡薬を女の身体に…体内に染み込ませてゆく)…お前の身体は熱くなり、やがて男を欲しがる…キュルキュル…   (12/9 20:14:13)

風間飛鳥んんっ!?(飛鳥の体は熱くなり)な、なにしたんっ!?   (12/9 20:12:10)

グリーンテンタクルズ(妖花グリーンテンタクルズの4本の蔦が女の綺麗に伸びた右脚を、左脚を捉え、また二本の蔦が両手首に巻きついて…その蔦の表面に生えている細かな繊毛からは、妖魔の淫靡薬が絡みとった獲物の表面から入り込む。目の前の身悶えする女の身体も例外ではなかった)…お前に妖魔の淫靡薬が耐えられるか…キュルキュル…   (12/9 20:10:06)

風間飛鳥え?きゃあっ!?やめぇっ!?(勢いよく飛び蹴りを放った飛鳥ではあったが空中で大の字で拘束されてしまう)んんっ!?なにすんねんっ!?はなせぇっ!?(飛鳥は両手両足を拘束されたまま暴れて逃れようとする)   (12/9 20:06:54)

グリーンテンタクルズキュルキュル…俺か…俺は妖魔のひとり…グリーンテンタクルズ…お前を俺の蔦で絡み取ってやる…(妖花グリーンテンタクルズは、目の前に現れた若い高校生の女に、4本の蔦を伸ばして、飛び蹴りを繰り出す、その女の両脚と、併せて両手を封じようとする)   (12/9 20:05:22)

風間飛鳥じゃ、喋れるんかあんた…何者かってこっちが聞きたいわボケェ!(飛鳥はグリーンテンタクルズから一定の距離を取る)うちは格闘家や!好き勝手はさせへんでー   (12/9 20:02:30)

グリーンテンタクルズ(フラワーショップの経営者の声に店のガラスを割って駆け込んできた女子高校生。いきなり飛び込んできた女に妖花グリーンテンタクルズは、飛び蹴りを受けるが、妖花グリーンテンタクルズは、柔らかい身体の特性を活かして、蹴りの衝撃を吸収してしまう)…キュルキュル…お前は何者だ…   (12/9 20:00:32)

風間飛鳥きゃあっ!?(飛鳥は道場へ向かう途中、花屋の店員が得体の知れない何かに襲われてるのを目にすると驚いて声を出してしまう)ちょ、ちょっなんやねんっ!?あ、あんた!(飛鳥は緑色をした得体の知れない何かに話しかけるもやめようとしない。お節介な喧嘩仲裁屋としてこの街では少し有名人の飛鳥は少し有名な女子高生。自称可愛い格闘家の飛鳥はその正義感から店員への攻撃をやめないグリーンテンタクルズに対して飛び蹴りを放って無理やりやめさせようと飛び上がり)   (12/9 19:56:48)

グリーンテンタクルズ【グリーンテンタクルズが負けた場合は!別の妖魔もいますから】   (12/9 19:55:17)

グリーンテンタクルズ【いいですよ。服を脱がさないように犯します…(笑)】   (12/9 19:53:43)

グリーンテンタクルズ【ロルを移したました】   (12/9 19:52:32)

風間飛鳥【書き出しの件かしこまりました】   (12/9 19:52:24)

風間飛鳥【尻文字させられたりそういうのも好きです。あと服を脱ぐのは苦手なのですがそれはいかがでしょうか?】   (12/9 19:52:16)

グリーンテンタクルズ(貴女は次第に身体が熱く、体の表面から汗が滲み出る。謎の緑の生命体の二つの眼のようなところから発せられた黄色い光は、妖魔の淫靡光で、貴女の身体の奥深くから快感の炎を立ち上らせるものだった。そして貴女の身体に絡みついた蔦の表面に生えている細かい繊毛からも貴女の皮膚へと妖魔の媚薬液が染み込んでゆく。貴女はやがて妖魔の快楽の泉へと落ちてゆくことになる)   (12/9 19:52:15)

グリーンテンタクルズ【それでは、下のロルからの続きをお願いできれば…】   (12/9 19:51:57)

グリーンテンタクルズ【屈辱を味わわせるのはいいですね。女としての屈辱…】   (12/9 19:51:35)

風間飛鳥【そうですね!助けに行くところからにしましょうか】   (12/9 19:50:31)

風間飛鳥【犯されるというよりかは蹂躙が好みだったりします。その罰ゲームとはそれはもちろんなんですが他に鼻フックさせられたり屈辱的な目にあいたいというか…】   (12/9 19:50:19)

グリーンテンタクルズ【下のロルのフラワーショップの若き美しい経営者を助けに来るところからとか…?】   (12/9 19:49:36)

グリーンテンタクルズ【戦いの始まりです】   (12/9 19:48:43)

グリーンテンタクルズ【貴女が負けた場合は…そうですね。蹂躙…犯す…と言ったところでしょうか。出会ったところからですか?それとも、始まりは…何かイメージはありますか?】   (12/9 19:48:19)

風間飛鳥【そうですね!!あともしこちらが負けた場合なのですが罰ゲームとかって可能でしょうか?】   (12/9 19:47:13)

グリーンテンタクルズ【大丈夫ですよ。やってみなければ分かりませんからね。拳が武器でしょうか?】   (12/9 19:46:36)

風間飛鳥【こちらはあまり武器を使うキャラではないのですがそれでも大丈夫ですか?】   (12/9 19:45:38)

グリーンテンタクルズ【妖魔の武器を使いますが…例えば、グリーンテンタクルズであれば、蔦を使います】   (12/9 19:45:13)

グリーンテンタクルズ【互いに武器を駆使してバトルを行う、とかですね。望むところです。】   (12/9 19:44:38)

風間飛鳥【こちらはバトルからお願いしたいのですが】   (12/9 19:44:12)

風間飛鳥【どのようなシチュ好みですか?】   (12/9 19:43:48)


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