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起立、気をつけ こんばんは月ノ美兎です。
いちもつが生えてる薄い本が多いということで本当に生やして楽しんでしまおうと思った次第です。

入れる方は
にじさんじのキャラ(男子禁制)です。

入る場合は名前の後に純女の場合は♀ふたなりの場合は☆をつけてください。

みんなで楽しみましょうっ
月ノ美兎はオーナーのみです
他はドッペルも有りですっ
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、勇気 ちひろ ♀さんが自動退室しました。  (3/21 12:10:38)

勇気 ちひろ ♀あ、そうだ、記憶操作なんてしなくても、妙に生々しい夢だったことにすればいーかー。えいっ!   (3/21 10:24:26)

おしらせ勇気 ちひろ ♀さん(iPhone 116.91.***.184)が入室しました♪  (3/21 10:23:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、勇気 ちひろ ♀さんが自動退室しました。  (3/21 09:43:59)

勇気 ちひろ ♀とりあえず…でろーんおねーちゃんと、詩子おねーちゃんのために…(記憶操作の魔法を打っておいて…)   (3/21 09:21:52)

勇気 ちひろ ♀【ん…すみません…睡魔にまけてしまい…こちらこそ…長時間…私なんかに構ってくださりありがとうございます…またいつか…一緒にできたら】   (3/21 09:18:03)

勇気 ちひろ ♀あーいっ!! ↑寝落ちしちゃったんじゃあーい!   (3/21 09:16:56)

おしらせ勇気 ちひろ ♀さん(iPhone 116.91.***.184)が入室しました♪  (3/21 09:16:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、月ノ美兎☆さんが自動退室しました。  (3/21 09:01:07)

月ノ美兎☆ ふぅ…おにぎりと豚汁は最高ですね(けぷっと軽くげっぷしてしまいつつゆったりとソファに座っていて   (3/21 08:40:52)

おしらせ月ノ美兎☆さん(iPhone 115.69.***.99)が入室しました♪  (3/21 08:40:09)

おしらせ月ノ美兎☆さん(iPhone 115.69.***.99)が退室しました。  (3/21 06:13:55)

月ノ美兎☆この時間では誰とも会えませんかね…(暇そうにしつつ部屋から出ていき   (3/21 06:13:53)

月ノ美兎☆ログ見てたらムラムラしてきました…(ごくり   (3/21 06:03:25)

月ノ美兎☆ふぅ、落ち着きました…わたくしもみんなと遊びたいですね…{ごろーん   (3/21 05:49:13)

月ノ美兎☆くそぉ!くそぉ!!!{バタバタ   (3/21 05:39:50)

月ノ美兎☆なぁんでわたしがいない時に盛り上がるんですか!!{ガバァ!!と起き上がりつつ泣きそうな顔でいて悔しげにバタバタ   (3/21 05:36:43)

おしらせ月ノ美兎☆さん(iPhone 115.69.***.99)が入室しました♪  (3/21 05:36:14)

おしらせ鈴鹿詩子♀さん(iPhone au)が退室しました。  (3/21 03:55:38)

鈴鹿詩子♀【寝ちゃったかな…?でろーんさんもちーちゃんも長い時間お疲れ様でした♡お部屋もありがとうございました!】   (3/21 03:55:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、勇気 ちひろ ☆さんが自動退室しました。  (3/21 03:53:53)

鈴鹿詩子♀ほ、本当にね…へぇぇ!そ、それ、き、聞くの…!(うーん、ちーくんの分身ごとに味が違うとか凄いなぁ、と勘違いしながらも)…んむ(ショタに口を閉じられて、真っ赤になりながらも小さな声で…)…に、苦かったけど、嫌じゃ、なかったかな…♡   (3/21 03:40:24)

勇気 ちひろ ☆夜も…もう遅いですし…来ないことを祈りましょう… で…どうですか…実際に…ごっくんしてみた感想は…(でろーんおねーちゃんのも飲んでたしばれてないかなーっておもいながら…)ん…だめですよ…? (顔をちかづけ…あごにてをやり…くいっとして…大変なことになってるお口を…閉じさせて…)   (3/21 03:33:41)

鈴鹿詩子♀…ま、まぁ、誰も来なければ、い、いい話だもんね…!(ちーくんでは珍しいいたずらっぽい表情にドキッとしながら)…び、BL本では大体ごっくんしてるし…(と呟きながら、「こくん」と喉を鳴らして飲み込めば。でろーんさんのものと味が違うな?と何となく首を傾げながら)の、飲んじゃったー…♡(小さく口を開けて、色んな体液で濡れた口内を見せて)   (3/21 03:29:46)

勇気 ちひろ ☆嘘かもしれませんね…(と…いつもの…いたずらしているような表情をしてしまい…慌てて…直していて…)の…飲んじゃだめですよ…///(自分から出たものを…相手に飲まれて…なんだか不思議な背徳感になっていて   (3/21 03:23:55)

鈴鹿詩子♀…ほ、本当?(少し、悪戯の可能性を期待してしまった自分に恥じながら)は、む。…ぅ♡(とぷとぷと、口内に出されると目を閉じながら、ちゅる、ぢゅ、と音を立てて濃厚な液体を吸い取って)   (3/21 03:20:20)

勇気 ちひろ ☆大丈夫ですよ…かくれるだけですし…(なんて…少し微笑みながら…)だ…だめです…(お口だけじゃものたりないのか…それとも…もう限界なのか…わかんないトーンで…詩子おねーさんのお口のなかで…濃厚なのを出してしまい…   (3/21 03:12:24)

鈴鹿詩子♀隠れ方によっては私だけが恥ずかしい目に遭いそうな…。(ふー、と先っぽに息を吹きかけつつ、指先で擽るように扱き)じゃ、じゃあ、今日はおててとお口だけで…!(もしこれがちーちゃんにバレたら「腰抜け」「変態!」とか言われそうだと苦笑しつつもまた唇を開いて先っぽを咥え、根本は手の平で包み込んで、緩やかながらもラストスパートをかけて行って)   (3/21 03:08:03)

勇気 ちひろ ☆そうですね…詩子さんのスカートの中にでも…僕なら…隠れることができそうですし…(おちんちんが不思議な感覚で…ガチガチにして…悶えながら…) ん…詩子さんに…今日は…お任せしますね…? (詩子さんのお口のなかで…そろそろ限界で…   (3/21 03:01:10)

鈴鹿詩子♀わ、大きくなってきた…♡き、来たら隠れちゃお?(スカートの中に顔を埋め、根本から先っぽにかけてちゅっ、ちゅっとキスして行き)…い、今やめたらちーちゃんに笑われそうだなぁ、最後までしちゃっても罵られそう…。(唇の隙間から舌を出し、ちろちろと舐めながら)   (3/21 02:57:33)

勇気 ちひろ ☆そうですが…来客が…来ないとは…いえませんし…(と…詩子さんにみられてピクピクと…触られて…おっきくさせながら…)や…やめるなら今のうちですよ…?(と…いたずらにそんなことを言って   (3/21 02:49:39)

鈴鹿詩子♀…だ、大丈夫…お姉さんしか、見てないから…♡(ズボン(スカート)と、ショーツをズラすと歳相応のモノが目に入り、緊張しながらも直接触れ、軽く揉み、扱き上げ)…へ、こ、これから私…ショタとエッッッッな事しちゃうのか…!   (3/21 02:48:31)

勇気 ちひろ ☆は…恥ずかしいです…(こちとらはじめておちんちん他人に触られて動揺しながら…)あ…ありがとうございます…詩子さんも…とても…大人の女性らしくて…可愛らしさも…健在で…(触られてちゃんと体格に合わせたのを生やしてあり…)   (3/21 02:43:37)

鈴鹿詩子♀…ん゛…!(自身の下で驚きながらも照れる相手に心を抉られ、艶っぽい状況でも限界ムーブを見せ)ちーくん、本当にか、かわいいよ、もう、私がメロメロになっちゃうくらいには…。(手を伸ばし、ちーくんの頰を撫でてから、下半身に手を滑らせズボン(スカート)の上からモノを探し)   (3/21 02:40:13)

勇気 ちひろ ☆ん…(詩子さんに抱きしめられながら…押し倒されると…目線を合わせることができなくて…)う…詩子さん…?(いきなり押し倒されたことに少し驚きながら…)僕なんて…そんな…可愛いなんて…ですが…詩子さんにいわれると…嬉しいです…。   (3/21 02:33:43)

鈴鹿詩子♀…へ、ちょ、急にショタショタしくなるの…ずるっ…エッ…!(さっきの微Sイケショタちーくんもいいけどこっちもいい…!と呼吸乱してしまいながら、ゆっくり振り返って、正面から抱き締めてはその場に押し倒し。)ッ…かわいいなぁ゛…!   (3/21 02:30:10)

勇気 ちひろ ☆(と…恥ずかしいのをごまかしながら…詩子さんのお顔が見れなくて…)   (3/21 02:24:09)

勇気 ちひろ ☆僕にできることはこれまでです…あとは…詩子さんに…ご指導お願いしたいのですが……(と…また…密着しながら…) お願い…しても…よろしいですか…?   (3/21 02:23:26)

鈴鹿詩子♀へぇえっ!?…゛(背後から聴こえるちーくん本人の声と説明に間の抜けた声を上げてしまえば、でろーんさんが吐き出した精液をごくりと飲み込んでしまい)ん…ちーくんの…喉に絡みついて…(軽く咳き込みながら、相手に顔を向けて)…ちーくん、は、どうしたい?後ろから…し、しちゃう?それとも…?(眉を下げて照れ笑いで聞いてみたり)   (3/21 02:21:56)

勇気 ちひろ ☆(詩子おねーさんにとっては分身が消えたように見えて   (3/21 02:17:17)

勇気 ちひろ ☆ん…すみません詩子さん…詩子さんがかわいくて…その…ちひろにお願いして…2人じゃないと詩子さんには敵わないとおもって…分身していまして…(楓ちゃんを元に戻して、ワープさせておき、)   (3/21 02:16:51)

鈴鹿詩子♀【ち…でろーんさん!お疲れ様でした!戻ってくる可能性もあるのででろーんさんについては曖昧にしておきましょう!(真っ赤)】   (3/21 02:16:39)

勇気 ちひろ ☆【でろーんおねーちゃんおつかれさま …続きはまかせて…!   (3/21 02:15:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、樋口楓☆さんが自動退室しました。  (3/21 02:14:54)

鈴鹿詩子♀っ♡んぅ…ッ♡(熱く太い舌をねっとりじっくりとでろーんさんのモノに絡めつつ、ずっ、ずっと頭を上下させて)ん、っっ…!?(でろーんさんの腰元が震え、射精が近かったのは薄々察していたがタイミングがわからず、驚いたように背を震わせ)…けほ、ぅ、いっぱい出たね…?(唇を離し、顔を上げると口を開いて、口内の精液をでろーんさんに見せ)…まっ、う、後ろにもある…!?ちーくん…!?   (3/21 02:04:22)

勇気 ちひろ ☆【詩子さんにとっては…ちーくんですけど…】   (3/21 02:02:14)

勇気 ちひろ ☆【でろーんおねーちゃんはでろーんおねぇちゃんだよ!   (3/21 02:00:27)

勇気 ちひろ ☆【気にしたらだめ!】   (3/21 02:00:11)

勇気 ちひろ ☆ん…詩子さん…(と…マイクラでよくやる詩子さんを盾にするやつを実際にやって…詩子おねーさんの背中には生やしておっきくなってるのが当たって…   (3/21 01:56:54)

おしらせ勇気 ちひろ ☆さん(iPhone 116.91.***.184)が入室しました♪  (3/21 01:55:55)

おしらせ勇気 ちひろ ♀さん(iPhone 116.91.***.184)が退室しました。  (3/21 01:55:37)

樋口楓☆【たははー……あんまロル回すの得意やないねんけど変なとこないかなあ】   (3/21 01:54:53)

樋口楓☆くっ、ふぅ………なんや、詩子さん上手いやん……(舌を自由自在に使って自分のモノを責め立てるようにしゃぶる詩子さんの上手さに身悶えしつつ)なぁ……んでこんな上手なんや……っ(少し身じろぎしただけでもそれが不規則な刺激となってしまい)あかんっ……そろそろイクっ………!(我慢が効かずに詩子さんの口の中にドロドロとした白い液体を吐き出してしまう)   (3/21 01:54:12)

鈴鹿詩子♀【な、なんか、こんな、淫夢…ご褒美…ウッ…!語彙が…!ありがとうございます!了解です!】   (3/21 01:52:39)

勇気 ちひろ ♀【ん…性別変えるために一度…楓さんがロルをかいたら…退出しますね…? 】   (3/21 01:49:32)

鈴鹿詩子♀へぇぇ…ん!んっ、…♡(「もう限界だよ」「──わかるよね?」脳内で響くちーくんの声に混乱しているのか、キスを受け入れるも舌の動きはたどたどしく)ぷぁ、…ち、ーくん?(クールな彼、が顔を赤くして舌を出す。内心で「エッッッッッ…!?」と叫んでしまいながらも、BL本の事を出されるとなんだか言葉責めを受けているようで、ぞくぞくと震え)んん、っ…ぇぇ…!?(顔を掴まれ囁かれる。恥ずかしそうに視線を逸らした先にはもう1人のちーくんがいて)ち、ちーくんが見てるよぅ…ん、んんっ…。(目を白黒させながらも、ゆっくりとでろーんさんのモノに顔と唇を近付けると、ちゅ、とキスしてから咥え、頭を上下に動かし出して)   (3/21 01:48:04)

勇気 ちひろ ♀あ…そうだ…ちひろもちひろのままでいいや…呼ぶのめんどくさいから生やすだけにしよ…(ということで…詩子おねーさんがみる人がみんなちーくんに見えちゃう魔法を組んでいて   (3/21 01:42:40)

勇気 ちひろ ♀ん…(と…めんどくさいけど…ちーくんを召喚するために魔法を編んでいて…詩子おねぇさんには夢のような世界をつくろうとして…正直なところ…退屈すぎてやばいので…こんなめんどくさい魔法を打とうとしていて…   (3/21 01:40:59)

樋口楓☆あー、あかん……もう理性ぶちぶちやわ……(詩子さんに熱烈なキスをし、舌を絡めて責め立てる)ふぅ……詩子さん……発情した人を静かにさせるにはどないしたらええかわかるかな……?(紅潮した顔で、ペロリと舌を出し、蠱惑的な笑顔で詩子さんに問いかけて)いーっばい本読んどんねやろ……?予習済みやってんなら教えてや……詩子さん…(詩子さんの顔を両手で掴み、目を合わせて囁くように言って)もーこんな辛抱たまらん感じになってんねん……(スカートをちらりとめくるとはっきりと浮かび上がる大きなモノが見える)   (3/21 01:38:40)

鈴鹿詩子♀へ、…ゃん、ちーく、んっ…?(熱い舌が首筋を這うと後頭部に添えたままの手がピク、ピクッと震え、胸と乳首を強めに刺激されると体の力が抜けて、でろーんさんに凭れ掛かってしまいながら)っ、ちょ、ショタおねてん、かいは聞いてなかっ…た、かな、あぁ…!?♡(今までの限界ムーブもあり、早速とろんとした瞳ででろーんさんを見つめて)え、えっと〜…ん、ど、どうしたら…イイ、かなぁ?   (3/21 01:32:02)

勇気 ちひろ ♀あーあー…(と…自分で誘惑しておいてなんだけどそんなことをつぶやきソファーでぐてぇ…しながら…)まぁ…♪ちひろにはかんけいないかー!   (3/21 01:25:26)

樋口楓☆も、もう我慢できんわ……!絶対後でちーちゃんは怒る……!(そう決意しながら詩子さんの首筋に舌を這わせながら、胸を触り、服の上から的確に乳首を刺激していく)こんなとこで頑張って美兎ちゃんのために練習した技使うとは思わんかったなぁ……(そうは言いながら自分も既に興奮しており、大きくこそなってないものの、股間のモノのさきっぽから微かにたらーっと先走りが流れ出てきていて)こんな我慢弱かったかな私……   (3/21 01:23:52)

鈴鹿詩子♀ほ、ほら、聞こえる、でしょ、…とくんとくんって、ちょっと、激しくなっちゃってるけど…!(後頭部に添えた手には、確かに「でろーんさん」の長髪やリボンの感触があるものの、全て「ちーくん」の短い青髪に変換されてしまっていて、興奮抑えるために深呼吸するも)ひゃぁ…?ち、ちー、くん?…へっ!?(クールなちーくんが自身に触れるとは一切思ってなかったために、驚き混じりの甘い声が上がって)   (3/21 01:18:55)

勇気 ちひろ ♀でろーんおねーちゃんのヤル気スイッチちひろが押しちゃうのもなんだし…このまま茶番でもたのしもーっと…(まぁ…でろーんおねーちゃんの、異常なまでの恐怖がなくても、ちひろがちょちょいのちょいで戻せるけど…ニヤニヤしながら少しだけ近づき…)ほらちーくん…怖がらなくていいんだよぉ…?あとは任せた!しでかしても大丈夫だしちひろしか覚えてないことにできるから!じゃぁね!(全力疾走   (3/21 01:14:08)

樋口楓☆あっ、へっ!?(豊満な胸にぎゅっと顔を押し付ける形になり、顔が一気に紅潮する)はっ、はっ、はひ…詩子さん…あかん……あかんわ……(理性が崩れていくような音がして)う、ちょ、ちょっとだけなら……ええかな……(恐る恐る、片手で詩子さんの胸を揉んでみる)は、わぁ……柔らかい……   (3/21 01:13:56)

鈴鹿詩子♀はぁ……!(詩子さん、と呼ぶ声も、困惑を見せる目も姿も全てちーくんに見えてしまい、片手で胸を押さえて限界モード続行)ち、ちーくん聞いて…?わたし、今すごいドキドキして、て…!(腕を伸ばしでろーんさんの後頭部に手を添え此方に引き寄せると、顔に胸をぎゅうっと押し付け強引ながらも激しい心音を聞かせて)   (3/21 01:10:51)

樋口楓☆ああっ!?もうあんな離れた所におるぅ!?(魔法で遠くから適当なことをいうちーちゃんに突っ込みながら)え、いや、詩子さん……そんな……むぅっ(詩子さんからシュークリームを食べさせられることになり、有無を言わず口に入れられ)…っぷはぁっ!詩子さんっ……(詩子さんの赤らめた顔にドキドキし始めて)…や、ダメや……私には美兎ちゃんがおるんや……(崩れ掛けの理性をなんとか支えている)   (3/21 01:04:09)

勇気 ちひろ ♀大丈夫だよー♪いまはでろーんおねーちゃんじゃなくてちーくんなんだからぁ…記憶とかめんどくさいのはちひろが魔法でなんとかするしぃ…///♡(と…遠くでそう言って   (3/21 00:58:14)

鈴鹿詩子♀ん゛ッ…い、いいの!?じゃ、じゃぁ私から、あ、あーん…を…!(「ここにおるんやけど!?」→「俺は此処にいるよ、うん。あーん、しよっか」…激し過ぎる聞き間違いに顔を赤くしながら、更に距離詰め)じゃ、じゃぁ…ちっ…くん、あーん…♡(手のシュークリームを、でろーんさんの口元に近付けて)   (3/21 00:57:46)

樋口楓☆も、もしかして……私がちーくんに見えるような魔法かけたんか…!(その言葉から推測して)い、いやでも……私美兎ちゃん一筋やし……(悪魔の囁きに抵抗するが、すこしもじもじしながら)いや、そりゃ詩子さんは大人の女性やから…魅力的やけど……   (3/21 00:56:25)

勇気 ちひろ ♀ちーくん(でろーんおねーちゃん)いまなら…詩子おねーさんに何でもしてもらえるよー? エッッッッッッッなこととかも…(ちーくん化させたことを連想させるようなことをいいながら悪魔のささやきをして   (3/21 00:53:24)

樋口楓☆かもしれないって言うてる時点でめっちゃ怖いねんけどぉ!(そうこう言ってるうちに詩子さんがなんか詰め寄ってきて)なんなん!?どうしたん詩子さん!まだ私ここにおるんやけど!?(ちょっと恐怖を感じ、少し距離をとって)ち、ちーちゃんさっきの魔法なんやねん!?明らかに詩子さんおかしくなっとるやん!?   (3/21 00:52:27)

鈴鹿詩子♀…ん、んん…で、でろーんさんの前で限界化してしまっ…あれ?でろーんさんは…?(私が気持ち悪過ぎて帰ってしまったのか…!?と少なからず自覚はあるようで、眉を下げながらちーくん…の姿をしたでろーんさんの隣に)そ!それより…いい、一緒に食べよっか…!!よ、欲を言えばあーんとか…あーん…って…(ちーくん(でろーんさん)に詰め寄り…ハアハア…)   (3/21 00:50:07)

勇気 ちひろ ♀怪しくない!(詩子おねーさんにだけ)幸せになるかもしれない魔法!   (3/21 00:48:40)

樋口楓☆本当かなあ……?(なんか不安を感じて仕方ないんやけどなぁ……と考えながら)てか今なんの魔法使ったん?怪しい魔法?   (3/21 00:47:49)

勇気 ちひろ ♀たぶんちひろは!これで大丈夫なはず…(でろーんおねーちゃんには詳細を伝えないで置いて   (3/21 00:45:15)

勇気 ちひろ ♀あー…もうあきた…えいっ…(シュークリームを渡した途端に元の姿に戻って)んーせっかく魔法使いになったのに魔法使わないなんてもったいないじゃん、そーだ!それぇ…(詩子おねーさんに認識阻害の魔法をかけでろーんおねーちゃんがちーくんに見える魔法を一時的にかけ、解除方法はでろーんおねぇちゃんが詩子おねーさんに異常なほどの恐怖を感じないと戻らない仕組みにして…)   (3/21 00:44:47)

樋口楓☆……なあ、ちーちゃんこれ大丈夫なん?(明らかにやばい状態になっている詩子さんの様子を見ながら)これあかんやろ、呂律回ってないし、なんか心做しか痙攣してるで(心配そうな顔でちーちゃんと詩子さんを交互に見る)   (3/21 00:44:40)

鈴鹿詩子♀…!♡はっ、ぐ…!ちっ、ちーくん…が!シュークリーム…うっ、ほんと…!(瞬きをすると目の前の幼女がどタイプのショタに変貌し、わかってはいるもののビクッと体揺らしながら動揺、そして限界化)…ッ、一緒に食べます゛…!(震える手でシュークリーム受け取って)え、ちょ、勿体なくて食べられないよぉくぁwせdrftgyふじこlp…!   (3/21 00:42:32)

樋口楓☆うわぁ……魔法の使い所……(完全に弄ばれている詩子さんが可哀想になってきた)詩子さんよかったやん、ちーくんからシュークリームのおすそ分けやね(気分を切り替えてからからと笑いながら詩子さんに声をかける)   (3/21 00:38:16)


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