PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
ここは正義のヒーローを催眠や洗脳等によって悪堕ち、奴隷化、状態異常、変態化等にさせる部屋です。

ヒーロー、悪役共に男キャラ限定で年齢は何歳でもOK、版権、オリジナルは不問です。

男キャラ限定なので女体化、女性キャラを出すこと、女性服を着せることはNGになります。

シチュエーションですが、正義のヒーローを戦闘で敗北させる、陵辱する、捕えて拷問するなどの後に催眠や洗脳を行うもよし、最初から催眠や洗脳をしてしまうもよしで、その後、悪堕ち(犯罪や悪事に加担させる、犯罪に手を染めさせる)、奴隷化(正義のヒーローを奴隷や兵士にしてしまう)、状態異常・変態化(石化、意識や行動の操作、ヒーローコスチュームや技を変なものに変えてしまう)等にしてしまいましょう。また、ここに書かれていないことでもOK、ヒーローに催眠や洗脳による攻撃で、がに股やコマネチ、オナニーを強要する、アヘオホ、間抜け化、幼児退行、退化、支配化に置く等をさせても問題ありません。

ただし、互いの希望やNG等については事前に話し合うようにお願いします。
雑談は問題ありませんが、長くなる場合は別部屋に移るようお願いします。待ち合わせに使うことは厳禁です。
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おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (12/14 01:31:40)

怪人ミスターコマネチさて…ジャスティスチンポコ、「脚を拡げて変態チンポコ!ただいま、生意気ヒーローに仕上げをします!へんたーい!コマネチンポ部隊、ジャスティスチンポコ隊に入隊!」と言いなさい(ミスターコマネチがそう告げるとマネキン化されミスターコマネチにより仕上げをされた二人の生意気ヒーローが怪しい光に包まれていき光が徐々に晴れいくと同時に二人のヒーローは互いに向き直りチンポをピタリと擦り合わせると鼻の下を伸ばしていく)さて…生意気な元ヒーロー。チンポ合わせをしながらコマネチをしてその後にジャスティスチンポコに向き直りチンポを向けてから変態コマネチポーズをして自己紹介だ。   (12/14 01:26:18)

怪人ミスターコマネチ(ミスターコマネチが合図を送るとコマネチンポレッドとコマネチンポフレイムが合体洗脳コマネチポーズを決めると監視をしていたヒーローの一人に命中し怪しいオレンジの光に包まれていくと間抜けなガニ股ポーズに変わり果てていき間抜けな表情に変わり果てていく。そして変態と書かれた赤い褌が装着されていく)おや、ジャスティスチンポコが戻った様だな。まぁ、マネキンになっては要るが洗脳はほぼ完了している様だな。ご苦労だった。レッツコマネチ!(ミスターコマネチがそう告げるとマネキン化した二人が怪しい光に包まれていく。そして、その様子を眺めるジャスティスチンポコの背後に回るミスターコマネチ。すると、ジャスティスチンポコの尻に目掛けチンポをズブッと挿入するとジャスティスチンポコも間抜けな表情になりミスターコマネチの忠実な変態として調整されていく。)   (12/14 01:15:57)

怪人ミスターコマネチ全く…私の力の邪魔をするとは仕方ない。さて…この邪魔な結界を消すとしようか。(ミスターコマネチがそう告げると一時的に力を失うもものの数秒で元の力を戻して行くと姿を見せないヒーローには気付くも敢えて気付かぬ振りをしていき、結界を消滅させていく。そして消滅させた結界にミスターコマネチのエナジーが合わさると消滅させた結界と全く同じモノをスクールに張り巡らす。その結界は全く完璧なモノであり気付く事すら不可能な結界である)ふふ…さて…コマネチポーズ、コマネチンポコリン。解っているな?ガニ股ポーズ用意!先ずはコマネチンポレッドとコマネチンポフレイム、向こうに向き直りながら「コマネチポーズで洗脳活動!熱血コマネチンポレッド、コマネチンポフレイムに洗脳チンポ挿入!ガッシーン!」「おっほぉ!合体コマネチ完了!チンポもビンビン!両手もシュッシュッ~!チンポターゲット確認!元気に洗脳!コマネチンポエナジー!熱血~へんたーいコマネチ!」と言いながらあそこの四人のヒーローの内一人を洗脳しなさい   (12/14 01:05:11)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (12/14 00:50:36)

おしらせバブルジャスティスさん(218.40.***.119)が退室しました。  (12/14 00:46:15)

バブルジャスティス「……ち、力が、出ない……」謎の力のマネキン化は怪人のあらゆる力を奪い取り、浄化してしまうらしく、怪人ミスターコマネチの力は完全に消え去り、彼の憑依自体もいつの間にか解除され、怪人ミスターコマネチ自身も気づいた時にはジャスティスチンポコとのリンクを解除されてしまっていた。「仕方ない、怪人ミスターコマネチ様に合流して、力をいただかなければ……、そして、エターナリアスカイキッド、彼を捕まえ、変態化させてあげるんだ……」よろよろと動くように、ジャスティスチンポコは、2人の変態怪人のマネキンを引きずりながら、感覚だけを頼りに怪人ミスターコマネチの元へと歩き出した。(※スクールの謎のヒーローについてはまだしばらく登場させない形で行きたいと思っています。)   (12/14 00:46:10)

バブルジャスティス「ふはははは……、俺はジャスティスチンポコ、怪人ミスターコマネチ様、俺を変態怪人へと導いてくださり、ありがとうございます! さあ、パワードシューター、ゴッドシャイニング、君たちも生まれ変わるんだ!」そそり立つチンポから大量の泡が放出されると2人のヒーローを覆い尽くし、そして現れたのはジャスティスチンポコと同じ、それぞれが全裸に赤、金のゴーグルをつけた元見習いヒーローであり、間抜けな表情で開脚がに股コマネチを繰り返し、言葉にならない奇声を発していた。……かと思えば、唐突に二人の姿は急激に硬直を始め、一瞬の瞬きと共にマネキンに変貌してしまっていた。「あぁ、そういえば、ここはスクールの領域内でしたね。その中ではどんな怪人でも力を封じられてマネキンに変……、……なるほど、俺をも変……」状況を把握したジャスティスチンポコはすぐさま抵抗を見せようとしたが、数秒後には彼もマネキンに変貌し、3体のマネキンは結界の外に放り出されていた。そして謎の声が響く。『まだまだ君たちに俺を見つけられない』その言葉と共に謎のヒーローはまた姿を晦ました。数秒後、それでもジャスティスチンポコは結界の外で復活を果たしたが、   (12/14 00:45:58)

バブルジャスティス「君たち二人の力は変態のためにあるべき力、その力を使えば、みんな今よりも君たちをよく見てくれるよ」囁く言葉、目の前で行われる怪しい光の点滅のリズム、言葉によって作り出す呪縛が彼らの思考を停止させ、変態の事しか考えられなくしていけば、もはや二人の目の色はくすみ、カッコいいヒーロースーツも濁り出し、足を深くさせたがに股コマネチもスピードを増し、「あぁ……、な、なんて……僕は……いけない子なんだ……、でも、もういいや……、こんな、こんな……素晴らしい感覚は……、……ぁあああ!!! コマネチ!!」光に包まれたバブルジャスティスはその顔を青いゴーグルで覆うも、表情はすっかり間抜けと化し、よだれを垂れ流しながらにやけ、ヒーロースーツに包まれた貧弱な身体は逞しい体格に生まれ変わり、発展途上のチンポが2倍のサイズにフル勃起し、怪人ミスターコマネチに匹敵するがに股コマネチを披露するようになっていき、そこには全裸にゴーグルをつけた、かつてバブルジャスティスだった少年が、変態怪人ジャスティスチンポコに変貌した青年の姿で立っていた。その身体からは怪しい変態オーラが立ち、相手を寄せ付けない威圧感が迸っている。   (12/14 00:45:48)

バブルジャスティス「「コ、コマネチ……」」「うぅ……っっ!!」3人の見習いヒーローに語り掛けるように、その頭の中に言葉を流し込み、他の言葉をすべて遮断し、直接頭の中を言葉を与えて書き換えるようにささやいていけば、パワードシューターとゴッドシャイニングは自然にコマネチと呟き、おぼつかない動きでコマネチを始めていくが、エターナリアスカイキッドは抵抗を続けていく。それでも頭を覆う泡は怪しく光り、光と言葉、そして泡を通じて流される変態エナジーは二人のヒーローの動きを徐々に従順とさせ、同時にバブルジャスティスの身体も怪しく光り輝いていくが、「エターナルスカイバスター!!!」凄まじい空気と風の刃と振動、爆発が一気に起こり、気づけばエターナリアスカイキッドだけはその場からの離脱を果たしていた。しかし、バブルジャスティスは追いかけることはせず、変態エナジーの高まりによる変化を受け入れ、2人の見習いヒーローへの洗脳を優先し、続けていく。「君の力は強い。君に勝てる者はほとんどいないようだけど、この世界は広い。その世界に君の力を示し、君を導いてくれる存在の元で過ごすためにも、君の力は変態として役立つのが相応しい」   (12/14 00:45:33)

バブルジャスティス(その一方で……)「……うぅ、あぁ、そうか……、僕は……」3人の強大な力を持つ見習いヒーローの超ド級の攻撃を放たれようとしていたバブルジャスティスだったが、怪人ミスターコマネチのエナジーがその思考に定着しだすと、状況をはっきり把握するも、既にヒーローをやめようとしていたからか他のヒーロー達と違って絶望した様子もなく、そのまま黙って無表情で力を受け入れていく。そして……「バブルメット」ぼそっと言葉を呟くと同時に、奇妙な色の泡が3人の見習いヒーローの頭を覆えば、技の光は消え去っていき、「なんだよ、これ!! 頭から離れねえ!!」「く……っ、どれだけ力を与えても壊せないだと!?」「まずい、これは相当やばい奴だ!!早く外さないと……!?」「もう遅いよ、3人とも。君たちはヒーローじゃなくて変態なんだ。その力は変態と共にあるべきであり、ヒーローには向いていない。黙って足を大きく広げ、がに股でコマネチを繰り返し、変態になるんだ。それが君達のあるべき姿、正しい姿、ヒーローとして相応しい君たちの本来の姿だ。さあ、君たちは自分から、君たちに相応しい姿になるんだよ」バブルジャスティスの言葉が泡の中で響き渡り、   (12/14 00:45:22)

バブルジャスティスコマネチンポーズとコマネチンポコリンが互いに向き合い、互いの股間で強く大きく長くそそり立つチンポを突き合わせるようにがに股コマネチを行いだし、互いの亀頭をこすり合わせては奇声を上げながら「コマネチ」と絶叫し続ける。それをすればするほど、互いの変態エナジーが高まり、ゴーグルが、グローブが、ブーツが互いの色で輝き、その背中にはそれぞれのテーマカラーのマントが現れ、チンポも根元と中間にリングが出現し、それぞれの色で飾り付けられ、彼らがチンポを突き合わせ、コマネチと叫ぶたびに、彼らのエナジーは空気を振動させながら響き渡り、見る者の視線を釘付けにさせ、監視しているはずの他のヒーロー達は生唾を飲み込みながら、黙ってそれを見入ってしまっていく。「う、動けない……」「やべぇ……、なんか見入ってしまう」「彼らは堕落した以上、俺らの討伐対象……なのに……」「」おかしいです、この場から離れなければいけないのに、僕たちはなぜ、あんなものを……もっと見たいと思ってしまうのでしょうか」監視中の4人のヒーロー達はその場で黙って見入り、彼らの股間は反応するように勃起を始めてしまっていた。   (12/14 00:45:09)

おしらせバブルジャスティスさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (12/14 00:45:07)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (12/12 00:32:41)

怪人ミスターコマネチ(しかし、力が高まり光に包まれていくバブルジャスティスは光の中で身体に憑依され定着しているミスターコマネチのエナジーにより変態洗脳をされていき、光の中で鼻の下を伸ばし、チンポはビンとフル勃起し脚はガニ股の態勢へ変わり果て両手は確りと鼠径部に添えられていく。しかし、変態洗脳の代償としてミスターコマネチにより与えられたカイザーコマネチーンと同じ力を得ていき、そこら辺のヒーロー相手なら指先一つで仕留められるミスターコマネチの忠実な分身怪人に変わり果てて行く。)そろそろだな…さぁ、我が忠実な分身怪人、ジャスティスチンポコ…覚醒せよ!(ミスターコマネチがそう合図するとバブルジャスティスのチンポが二周りサイズアップする、そして光が消えていくと同時に間抜けな表情のバブルジャスティスが姿を現す。)   (12/12 00:32:27)

怪人ミスターコマネチどれ…ほぅ、面白いヤツに定着した様だな。ふふ……(一方でミスターコマネチのエナジーに憑依されたバブルジャスティスの様子に怪しい笑みを浮かべるミスターコマネチ。)丁度良い、生意気で奢り高ぶっているヒーロー相手に私の新たな力を見せてやろう。バブルジャスティス…お前は見習いヒーロー達を有るべき姿に戻すのだ。(そう告げるとバブルジャスティスの思考にミスターコマネチのエナジーが定着していく、するとバブルジャスティスに強大な力を与えていく。そして、バブルジャスティスは見習いヒーローを「洗脳して有るべき変態」にするミスターコマネチの新たな部下として思考を書き換えていく。そして、三人の見習いヒーローを前に徐々にエナジーが高まっていき光に包まれていく)   (12/12 00:21:39)

怪人ミスターコマネチふふふ、コマネチンポコリン達よ自己紹介を終えたらお前達の上司、コマネチンポーズに向き直り忠誠の変態コマネチ宣言をしながらコマネチンポ合わせを開始しなさい。(ミスターコマネチがそう告げるとコマネチンポーズへと向き直るコマネチンポコリン達、そしてそれぞれ深いガニ股になり始めていく)さぁ、レッツコマネチンポ合わせ開始!   (12/12 00:11:13)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (12/12 00:05:53)

おしらせバブルジャスティスさん(218.40.***.119)が退室しました。  (12/11 23:56:01)

バブルジャスティス「なあ、その前に力を高めておこうぜ。バブルジャスティス、いつものように的になれよ」「俺達の力を高める手伝いだ。雑魚にはうってつけだろう?」「ジャスティスっていうんだ、正義のヒーローの手伝い程、光栄なことはないだろう」結界の外に出ようとしたヒーロー達だが、唐突に場所を少し離れた人気のないグラウンドに移し、バブルジャスティスをグラウンドの真ん中に蹴りこむと、それぞれの技を放とうと充填をし始める。爆発的な力と強力な光線を武器とするパワードシューター、強力な光と神のような力を武器に戦うゴッドシャイニング、天空を守護に持つ、無尽蔵かつ無限のエネルギーを誇る風の戦士エターナリアスカイキッド、ヒーロー育成スクールでは最上位クラスに所属するヒーロー達であり、その強力な力を持つことでおごり高ぶっている3人のヒーロー達だ。「こんなことの……、こんなことのために、僕はヒーローになったんじゃないんだ。誰か、僕に力をくれないかな。彼らを倒せるなら、僕はもう、ヒーローじゃなくていい。ヒーローでも、あの怪人には勝てなかったから……」彼らの攻撃を前に、バブルジャスティスはそれを強く意識していた。   (12/11 23:55:57)

バブルジャスティス絶対的防御を持つヒーローの正体はこの街の見習いヒーローや教師達すらも知らない秘密の存在であり、そのヒーローの力は怪人の力が強くなればなるほど、呼応するように高まるため、怪人ミスターコマネチの力が強くなればなるほど結界が頑丈になり、怪人が育成スクールを変態に変えることはなかった。バブルジャスティスは怪人ミスターコマネチのエナジーに憑依されたが、スクールに戻ってくれば特に変化は見せず、逆に怪人が力を使おうとしても、全くそれは発揮されない。「バブルジャスティス、なんで君がココにいるんだ? 逃げ帰って来たのか?」「いや、気づいたらここにいて……」「大した力がないくせにジャスティスだろ? バブル雑魚でいいんじゃね?」「だが、ちょうどいいところにきた。怪人が近くに現れたらしいから討伐に行く。お前は俺達の回復要員として来てもらうぞ」「雑魚は雑魚なりに働かないとな!」バブルジャスティスが戸惑っているうちに、そこに3人のヒーローが現れ、彼を取り囲み、意地悪く囃し立て、蔑みながら有無も言わさずに連れ出していく。「こ、こんな奴らでもヒーローなんて……」   (12/11 23:55:47)

バブルジャスティス「せ、正義のヒーローはどんなに強くても、あの怪人には勝てないのか……?」その様子を離れた場所にいたヒーロー達が遠巻きに眺めていた。千里眼を持ち、あらゆる遠くの姿を映し出すモニターマスク、防御に秀でたガードパワード、風と水を自在に操るナチュラルボーイに、星の力を司るスターボーイ、そして、正義と浄化のパワーで戦うバブルジャスティスの5人だったが、彼らはまだ育成スクールに通う見習いヒーローであり、偵察としてこの場にやってきて、そして絶望的な光景に言葉を失っていた。その中で冷静に様子を眺め、同時にこの状況を打開することは難しく、ヒーローを続けることに疑問を持ち出したのがバブルジャスティスだった。そんなバブルジャスティスがもう一度怪人を見て……、「(……目が合っ)うぐ……っ!? ……はっ、……え、どうして……、ぼ、僕はいつの間にスクールに……???」気付けばバブルジャスティスだけはヒーロー育成スクールに戻ってきていた。ここは絶対的防御能力を持つ謎のヒーローが作った怪人消滅結界の中にあり、小さな学園都市でもある、ヒーロー育成スクールだった。   (12/11 23:55:39)

おしらせバブルジャスティスさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (12/11 23:55:29)

おしらせ敗北ヒーローさん(218.40.***.119)が退室しました。  (12/11 23:55:16)

敗北ヒーローそして、「「今日も元気に変態コマネチ!脚を拡げてどっこいしょ!両手を添えてシャキーンとポーズ!やっぱり最高変態コマネチ!シャキーン!」」と叫ぶと同時に「俺はコマネチンフレイム!多くの人々を変態にする事が俺の誇り、変態熱血パワーで戦い抜くぜ、コマネチーン!!」「拙者はシノビコマネチン、裏も表も変態に満たし、己の変態力を磨くでござる、コマネチーン!!」「俺はサイキックコマネチン、変態の素晴らしさを心と体、両方に刻み込んで進ぜよう!コマネチンチン!!」「俺はコマネチンスワロー、空高くから飛び回って変態パワーと俺の姿を目に焼き付かせてやるぜ! 空から変態パワーを放出だ、シャキーン!!!」「「我らコマネチンポーズの忠実なしもべ、己の力を武器に、今日も変態パワーを放出、コマネチンポコリン!! コマネチ!!」」とそれぞれが自己紹介を行い、一瞬のうちに8人の変態ヒーローの両手両足にはそれぞれの色を示すグローブとブーツが装着され、全裸にゴーグル、グローブ、ブーツという、全裸とチンポを注目させやすい姿へと、変態戦士へと変化を遂げてしまった……。   (12/11 23:55:12)

敗北ヒーロー「ぁああ……っ!! あー……っ?! あぁぉぉ……っっ、んほおお……おほぉぉぉぉぉぉ……っ!! んむぉぉぉぉぉ!!!!!」カイザーコマネチーンに貫かれながら、コマネチンポレオンに前から突っ込まれたエンジェリアチンポは何度も声をあげながら自ら何度も首を前後し、腰を激しく振り、カイザーコマネチーンとコマネチンポレオンも負けじとやり返し、3人の変態は確りと犯しあっていく。そしてコマネチンポブルーがレッド達に合流すれば、全裸にゴーグルのみのコマネチンポーズの背後に、先輩ヒーローだった4人がそれぞれ並び、先ずコマネチンポーズが「「ガニ股コマネチ、シャキーン!コマネチポーズ任務完了フル勃起!元先輩ヒーローを部下に洗脳完了!カモーン!」と叫び、怪人に忠誠の変態コマネチを、足を大きく開脚しながら深くコマネチを行えば、続いて前に出たコマネチンポコリン達は若干勃起しかけていたチンポを主人よりも勢いよくピンと張るくらいに一気に勃起させ、同じように忠誠の変態コマネチを行っていくと、極小ビキニパンツは同時にビリッと破れ、彼らもまた全裸にゴーグルという姿に変わっていく。   (12/11 23:55:04)

おしらせ敗北ヒーローさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (12/11 23:54:49)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (12/11 01:23:42)

怪人ミスターコマネチと言いながらそれぞれ自己紹介をしなさい。(コマネチンポコリン達の口調はヒーローの時と変わらない口調だがそれぞれがすっかり後輩ヒーローであったコマネチポーズの忠実な変態に変わり果てていた。そして、はるか彼方で様子を見ていた数人のヒーロー達も既にミスターコマネチの力の範囲に居たのだった。そして、一人のヒーローに笑みを見せるとミスターコマネチのエナジーが憑依していき「ウグッ!」と言いながらガクッと頭を垂らしてしまうのであった。そして、ミスターコマネチが指を鳴らすと街中に居た筈が見習いヒーローが通うヒーロー育成スクールに移動していた)   (12/11 01:23:34)

怪人ミスターコマネチさて…コマネチポーズ、一斉にガニ股になりコマネチポーズ用意。そして「ガニ股コマネチ、シャキーン!コマネチポーズ任務完了フル勃起!元先輩ヒーローを部下に洗脳完了!カモーン!」と言いなさい。(コマネチポーズのリーダー、コマネチンポレッドに命令を与えると四人が一斉にミスターコマネチに忠誠の変態コマネチを捧げる。すると、コマネチポーズの部下として変態洗脳された四人の元先輩ヒーロー達がそれぞれ、レッドにはガーディアルフレイム改め、コマネチンフレイムが。グリーンにはシノビスター改めシノビコマネチン、イエローにはサイキックフィスト改めサイキックコマネチン、そしてブルーにはクラッシュスワロー改めコマネチンスワローがそれぞれ部下として前に出てくると指を鳴らすミスターコマネチ。すると変態洗脳されコマネチポーズの部下にされた四人のチンポがビンとフル勃起していく)コマネチンポコリン達よ「今日も元気に変態コマネチ!脚を拡げてどっこいしょ!両手を添えてシャキーンとポーズ!やっぱり最高変態コマネチ!シャキーン!」   (12/11 01:17:43)

怪人ミスターコマネチエンジェリアチンポはそのままカイザーコマネチーンとコマネチンポレオンに確り犯されておきなさい。さて、コマネチンポブルーは確り頭の中までコマネチエナジーで満ちた様だな。(そう告げるとコマネチンポブルーをコマネチンポーズに合流する様に告げるミスターコマネチ。そして洗脳したブルーの部下としてクラッシュスワローを後ろに立たせる。そしてコマネチポーズの部下として変態に洗脳された元先輩ヒーロー達の姿に笑みを浮かべる)   (12/11 01:02:32)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (12/11 00:48:31)

おしらせ敗北ヒーローさん(218.40.***.119)が退室しました。  (12/11 00:48:25)

おしらせ洗脳モブさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (12/11 00:48:24)

敗北ヒーロー「「あぁぁぁぁああああああ!!おほおおおおおおっ!! ひぃゃぁぁぁああああああっ……、ぎ、気持ぢ……っ、いひひひひぃぃぃぃぃっ!!!!」」カイザーコマネチーンとコマネチンポレオンに挿入され、エナジーを流されれば、奇声を上げてすぐさま射精をし、射精感に歓喜の声を揚げながら、コマネチを続け、身体に僅かにでも残るヒーローエナジーをこれでもかと放出し、さらに変態化を強めていく。ヒーロー達の変態化を止められるものはなく、かなり遠くから様子を伺っていた数人のヒーロー達ですら近づくことを拒み、彼らの戦意も何もかもをそぎ落とす程であった。「もう無理だよ、あんな奴に勝てっこない」「俺たちも近づいたら変態化されちまう」「嫌だよ、あんな姿になるのは!」「にげないと・・・」   (12/11 00:48:18)

おしらせ洗脳モブさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (12/11 00:48:15)

敗北ヒーロー4人のヒーローは一斉にヒーローの力も、記憶も、夢も、正義感も、ヒーローという誇りを全てザーメンとして射精し、放出し、表情を変態へと豹変させていき、復元されたスーツは変化と同時に崩れ落ち、全裸に変わると共に、それぞれの身体にゴーグルと金玉がはみ出、チンポが露出され、尻の穴が浮き上がっている極小ビキニパンツが装着されていく。ガーディアルフレイムはオレンジ、シノビスターは紫、サイキックフィストは白、クラッシュスワローは黒色であり、彼らは射精と注入で皆表情も、意識もすべてが変態に塗り替えさせ、そしてそれぞれが自らに射精したレッド達の忠実の部下だと示すように、彼らの後方で開脚がに股コマネチの状態で微動だにせずに待機を始めていく。その表情は鼻水とよだれを垂れ流し、ゴーグルから薄っすらと除く目は完全に堕落しきった程ににやけ、ヒーローの時の真剣な面持ちは微塵もない。そして、「「はひ、申し訳ありませんでした、怪人ミスターコマネチ様!!」」怪人に逆らい続けたのちに変態化したエンジェリアチンポとコマネチンポブルーは謝罪のコマネチを開始しながら間抜けな表情で笑い続け、   (12/11 00:47:24)

敗北ヒーローそれが簡単に引きちぎられたことで、彼の心を簡単にへし折っていた。そして、「「「おチンポ変態洗脳エナジー充填完了!へんたーい!挿入!ガッシーン!」」」3人のヒーローによって4人のヒーローの尻に容赦なくチンポがぶっささて、変態洗脳エナジーが大量に放出されていけば、「ぁああ……、ぁぁ……っ、ぃや……、やぇ……あぁ……あぢゅい!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」一際熱を持つエナジーが尻から一気に流し込まれたガーディアルフレイムは涙を流して絶叫し、「うぅぅぅーーーーーーっ!!!!」グリーンに淫乱の風を体内に放出され、口を封じられている2人のヒーローは意識の混濁で何度も呻き続け、「あぁんっ!! あぁああっ!! ああんっっ!!」尻に突っ込まれた挙句、何度も身体を持ち上げられては落とされて抜き差しを繰り返させたクラッシュスワローは甲高い声で啼き続け、「「「エナジー変換!ヒーローエナジー強制射精!変態洗脳エナジー強制注入!」」」レッド達が強力なダークエナジーを射精と同時に放出すれば、「「「「あぁぁぁぁああああ!!! コ、コマネチンポー!!!!!!」」」」   (12/11 00:47:15)

敗北ヒーロー自慢の、自らの誇りとしているスーツ姿で陵辱を受けることを意識したのか、完全に意識は飛ばしかけた、朦朧とした、一瞬まで抵抗を見せていた姿は最早微塵もなくなり、レッドのされるがままになっている。忍者ヒーローのシノビスターの前ではグリーンが自らのエネルギーを利用して完璧なもう一人の自分を作り出す高度な分身技能を見せつけてシノビスターにレベルの差を見せつける絶望感を見せつけ、さらに洗脳によって変化した筋肉美は、筋肉の鎧を身に着けたサイキックフィストを凌駕し、思考がずば抜けて高いはずの彼をも茫然自失とさせており、「あひゃひゃ、尻に今から突っ込んでやるぜ! 俺の風でさらに気分もよくなるからな!」戦闘時でも彼らの気分を著しく悪化させた風を酸素マスクのように変化させた両手を彼らの口に押さえつけて彼らをさらに苦しませる。そして、「おやおや、逃げるなんてヒーローにはあるまじき行為ですよ」イエローは復元したクラッシュスワローのスーツを無理やり引きちぎっていく。このスーツはクラッシュスワローが長い年月をかけて完成させた一品であり、彼の人生そのものだったため、   (12/11 00:47:07)

敗北ヒーロー茫然とし、恐怖し、逃げ惑い、後ずさる。4人のヒーロー達の絶望は大きく、怪人の仕上げという言葉に思わず逃げようとするも、その身体をからめとるように両腕を後ろに引かれた状態で、両手両足を鎖が巻き付き、頑丈な枷に拘束され、レッド、グリーン、イエローが怪人の命令を受けると、ヒーロー達の鎖を掴み、自分の元へと引きずりあげる。彼らの洗脳と同時に大きく太く長く、そして強靭に発達し、ダークオーラを纏ったチンポはビクビクと震えながらさらに勃起し、その凶悪さにヒーロー達の顔はさらに青く変わるも、彼らがもがいたところで逃げることはできず、「まずは絶望感を強くして差し上げましょうか」イエローが指を鳴らせば、周囲の砂が舞い上がり、ヒーロー達にまとわりつくと、チンポと尻を露出させた状態で彼らのヒーロースーツだけが完璧に復元され、ヒーローの誇りを無理やり復元されたことで絶望感と屈辱は上塗りされ、「ウッホー、ガーディアルフレイム、お前の尻の中で俺のチンポが火を噴くぜ!!」人々を助けたい想いから消防士に、ヒーローになったガーディアルフレイムの身体をレッドはガッチリと捕まえ、   (12/11 00:46:58)

おしらせ敗北ヒーローさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (12/11 00:46:45)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (12/8 02:47:20)

怪人ミスターコマネチさて…残りのヒーロー達もそろそろだな。エナジー変換!ヒーローエナジー強制射精!変態洗脳エナジー強制注入!(ミスターコマネチがそう告げるとチンポを挿入されたヒーロー達のチンポから強制的に射精させていく。そして射精され放たれたヒーローザーメンは闇の力によって吸収されコマネチマスターの新たな力として変換されてしまう。三人の脳内にはミスターコマネチ、そしてそれぞれレッド、グリーン、イエローの忠実な部下としての変態エナジーが注がれていきヒーロースーツは変わり果て、ゴーグルにビキニパンツの姿に変わり果てていきそれぞれ、金玉がはみ出ている。)   (12/8 02:47:15)

怪人ミスターコマネチお前達は確り躾をしてやろう。私の忠実な変態としてな。(そう告げるとルシフェルビートだった変態、そしてブルージャスティスとして強化されたはずだった変態はミスターコマネチに逆らった罰としてミスターコマネチに向き直り謝罪のコマネチを開始する様に合図をすると間抜けな表情を浮かべさせられる。そして、二人の背後にカイザーコマネチーンとコマネチンポレオンが現れるとミスターコマネチに捧げる様に逆らった罰として二人の尻にコマネチンポを挿入して教育させられていく)   (12/8 02:40:29)

怪人ミスターコマネチふん、所詮はこの程度か。さて…そろそろ仕上げをしようか。ダークネスチェーン!(ヒーロー達の絶望さした顔に満足そうにするミスターコマネチがそう告げると残りの三人のヒーロー達の手足をミスターコマネチの闇のエナジーで作り上げられた鎖で次々と拘束されていく。そして、レッド、グリーン、イエローに合図を送ると先程対峙した順に拘束したヒーローの背後に回らせていく。すると、ミスターコマネチの力によって三人のチンポが変態洗脳エナジーを纏っていく。)さて…お前達、準備は良いな?「おチンポ変態洗脳エナジー充填完了!へんたーい!挿入!ガッシーン!」と言いながらチンポを挿入し、洗脳しろ。(ミスターコマネチがそう告げるとレッド、グリーン、イエローが一斉にヒーロー達の尻を掴みズブッ!とチンポを挿入していくと同時に変態洗脳エナジーが注入されていき、変わりにヒーローとしての力や記憶がザーメンに変換されていき射精させていく)   (12/8 02:32:27)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (12/8 02:21:40)

おしらせヒーローチームさん(218.40.***.119)が退室しました。  (12/8 01:48:49)

ヒーローチーム『くそ……、俺たちの正義が……誇りが……!! よくも!! よくもおおおおおお!!』倒れこみ、汚されていくヒーロー達だが、その屈辱に燃えるように、ガーディアルフレイムが立ち上がり、必死に身体から集めたヒーローエナジーの水流で攻撃をするが、怪人ミスターコマネチの前に立つ変態怪人たちの前でその攻撃は霧散していくだけだった……。『そんな……、俺の消防魂が!! 正義が!! 誇りが!! 俺はみんなを助けるためにヒーローになったのに……、そんな、そんな……』絶望的な状況に呆然とするガーディアルフレイム、それに続くようにシノビスターも愕然とし、クラッシュスワローはなけなしの力で作った翼でその場から飛び去ろうとし、サイキックフィストも腰が抜けたように足を必死に動かして後ずさろうとしていく。彼らですら恐怖心には勝てない程、追い詰められていた。「だ、だれか……助けて……」   (12/8 01:48:46)

ヒーローチーム『わたくしは変態を愛し、変態の愛をあなたに届ける、エンジェリアチンポ!! あなたに私の愛の射精を届けましょう!!』ルシフェリアビートはエンジェリアチンポと名乗り、チンポから白濁した矢のようなエナジーを放出する態勢に入ってヒーロー達に構え、『うっほー、変態の炎で全てを燃やす、コマネチンポレッド!』『ぐへへ、変態の水で全てを汚す、コマネチンポブルー!』『あひゃっひゃ、変態の風で全てを露出する、コマネチンポグリーン!』『うひひひぃ、変態の大地で全てを作りかえる、コマネチンポイエロー!』『俺達は、怪人ミスターコマネチ様を親衛する、お間抜け親衛隊コマネチンポーズ!!』『俺たちがいる限り、怪人様には一歩も触れさせねえぜ!』『僕たちの力であなたの変態の素晴らしさをお教えします!』『俺達と爽やかに変態になろうぜ!』『私達の変態をあなたにもお教えいたしましょう!』3人の見習いヒーローとブルージャスティスはコマネチンポーズという変態集団へと変貌を遂げ、5人が一斉に射精して、白濁したエナジーは倒れこんだヒーロー達に浴びせていく。   (12/8 01:47:18)

ヒーローチーム「お、おかし……!?」唐突にブルージャスティスは指が鳴った瞬間、異変に気付くも何もできず、身体が光り出し、戸惑っていたかと思えば、「あひんっ!! か、身体が……、身体が、あちゅい……、あぁ……、ぼ、ぼきゅは……、も、もう……」唐突にまじめな声が舌ったらずな口調に変わり、マスクが消失すれば、「ぐ……、ぐへへへ……、あぁ、ぼ、ぼきゅの……、チンポ……、気持ちイイ……」その姿が全裸へと変貌すれば、自然に身体は開脚がに股コマネチを始め、鼻の下が延び、真面目な表情もすっかり間抜けで変態の笑みに変わり、股間部だけ鎧が解除されれば彼の使い込まれていないチンポが露出され、怪人に向かってヒーローエナジーをささげるように射精を始めていく。「あぁ、怪人ミスターコマネチ様……!! ぼ、僕は、あなた様の奴隷です……、あぁ、もっと気持ちよくして……!!」射精と共にその姿もまた、他の元ヒーローと同じで青いゴーグルに全裸という姿へと変わり、4人のヒーロー達が茫然としているうちに、怪人ミスターコマネチの前には5人の変態ヒーロー怪人が姿を現し、整列を遂げ、そして名乗りだした。   (12/8 01:47:08)

ヒーローチームブラックホールがルシフェリアビートを吸い込み、濃厚な変態洗脳エネルギーが密集する空間に放り込まれ、ルシフェリアビートは苦悶の表情で必死に耐えようとする。だが、それも彼のチンポを怪人が直接攻め始めればたわいもなく、予想外の刺激に忍耐を解いてしまい、同時にエネルギーが竜巻となってルシフェリアビートを包み込めば、チンポからは大量のヒーローエナジーがすぐさま放出されてしまい、そこでルシフェリアビートの姿が映像として映し出されれば、その姿は悪魔から天使の姿に変貌していく。しかし、その姿は黒いゴーグルを身に着け、背中に汚い翼を付けた、色白にハゲで全裸の青年という姿であり、空間の中を浮かびながら、口を半開きにして笑い、開脚がに股コマネチを行い続けるという姿に成り果ててしまい、倒れこんだヒーロー達はその無様な姿に言葉も出ない。だが、彼らは怪人の強大な攻撃によって立ち上がることもできず、ヒーロースーツは最早ぼろ布と化し、碌な力もなく、反撃すらできない状況に追い込まれていた。「そ、そんな……、僕よりも経験の多いヒーロー達でもこんな……、……なっ!? ぼ、僕の身体が……!?」   (12/8 01:46:58)

ヒーローチーム凄まじく強大な闇の力が広がった瞬間、ブルージャスティスの身体から立ち上るオーラが無に返り、ルシフェリアビートの陰から立ち上った黒い影も消失し、何とか立ち上がった他のヒーローも力を失ったように武器が消失していく。「お、俺たちの力が封じられた……」「な、なんてことだ……」「くそおおおお!! 怪人ミスターコマネチ!!」ルシフェリアビートが劣勢に立たされたことに怒りを覚えるも、ブルージャスティス以外の5人のヒーローを十字型のエナジーが襲い掛かり、次々に爆発し、弱り切ったその身体を軽々と、悲鳴を、絶叫を上げさせる暇もなく吹っ飛ばし、ヒーロー達は次々に地面に倒れこむが、ルシフェリアビートは耐えきったのか、立ち上がり、能力を封じられているにもかかわらず、「俺にお前の攻撃は通用しないぜ!!ブラックショット!!」両手から漆黒のエネルギーを作り出して怪人に放つ。だが、その攻撃も怪人の目の前で風船のように簡単に弾けてしまう「な……っ!? エナジーを何十倍にも凝縮した攻撃がそんな簡単に……!? う……、うぐああああ!!!」唖然とした隙に無数の隕石爆発に襲われ、それに耐えきるも、   (12/8 01:46:47)

ヒーローチーム飛行能力を持ち、爆弾を操る、クラッシュスワローが大量の爆弾でそれらを次々と破壊していく。だが……「ほ、炎の威力が、収まらない……!?」「くそっ、風が押し返される……」「なんてことだ、力が上がっているだと……!?」「う、うああああああ!!」水が、風が押し返され始め、チンポ型の岩の雨がヒーロー達に襲い掛かり、ヒーロー達は予想外の劣勢に立たされていく。そしてブルージャスティスはというと、「くそっ、これでもまだぴんぴんしているだと……っ!?」ブルーのマスクと鎧に、白いマントを新たに得た姿で、剣を振るって立ち向かっていたが、徐々に息が上がり、逆に怪人ミスターコマネチは傷を負ってもビクともしない「あ、遊びだと……!?」怪人の言葉に呆然とするも、怪人によって空間が割れ、闇が広がれば、他の場所に転移したヒーロー達もボロボロの姿で飛ばされてくる。ガーディアルフレイムは身体中が焼け焦げ、シノビスターとサイキックフィストは痩せこけたように顔色を悪くし、クラッシュスワローは全身ボロボロで倒れこんでいる「な……っ、か、彼らに何が……!? うぅ……、ち、力が……」   (12/8 01:46:38)

ヒーローチームブルーが怪人ミスターコマネチに戦いを挑むと同時に、他のヒーロー達が別の場所に変態怪人と化した3人の元ヒーローを巻き込むように転移すれば、まずは怪人としての彼らを倒そうとヒーロー達が戦いを挑む。『うっほっほー、俺様のペニスが火を噴くぜ!チンポファイヤー!!』「させるか!悪の炎はこの俺が全て消し去ってやるぜ!ビックスプラッシュ!!」コマネチンポレッドがチンポから汚い色の炎を吹きだせば、消防士ヒーローのガーディアルフレイムが両肩に出現したホースから煌めく水流を放出して迎え撃ち、『あひゃひゃひゃ、俺の爽快な風で気分を良くしてやるよ!』「そんな不快な風、拙者には通用せんでござる!木の葉の術!!」「サイキカルスマッシュ!!」コマネチンポグリーンが汚いオーラを立ち昇らせながら怪しい風を吹かせれば、忍者ヒーローのシノビスターが木の葉を伴う突風を、エスパーとファイターの力を持つサイキックフィストが無数の拳圧を放って対抗し、『素晴らしい、私の愛をささげましょう!!』「そんなもの、こっちが願い下げだ!クラッシュストーム!!」コマネチンポイエローがチンポ型の大量の岩を降らせれば、   (12/8 01:46:28)

おしらせヒーローチームさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (12/8 01:46:14)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (12/7 10:17:59)

怪人ミスターコマネチブルー、お前には既にヒーローとしての力は無い。思考もだ。そう、お前の洗脳は先程既に完了していたのだよ。(そう告げるとブルーの表情が見る見る間抜けに変わり果てていく、そして鼻の下が伸びた間抜けな表情に変わる。その様子を眺めるズタボロのヒーロー達、そしてブルーの思考がミスターコマネチに寄り書き換えられた思考にチェンジされるとブルーの姿はヒーローの姿のままミスターコマネチに向かい合い要らない思考やヒーローとしての力、考え正義感等をミスターコマネチに捧げる様にして射精されていく)さて…残りはお前達か。お前達面白いものを見せてやろう。レッド、グリーン、イエロー、そしてブルー集合。仲間のヒーロー達に間抜けなコマネチをしながら自己紹介をしてやれ   (12/7 10:17:55)

怪人ミスターコマネチどれ…そろそろ良いか。(チンポからルシフェルビートの力やエナジーが射精されていくとブラックホールに向かいゴーグルを放つミスターコマネチ。それは吸い込まれたルシフェルビートに確り装着されていく。そして全て射精したチンポからは変わりに間抜けなエナジーが尿道からミスターコマネチにより注入されていく。)さて…洗脳完了だ。(ミスターコマネチが合図を送るとチンポが再びブラックホールの中に吸い込まれ怪しい光を放ちながらルシフェルビートの思考をかき混ぜていき、全てミスターコマネチの都合の良い思考に新しく作られていく。)お前達も格の違い、力の差に絶望すると良い。(そう告げると突撃してくるブルージャスティスに向かい指を鳴らす。するとブルーの様子が突如可笑しくなる。先程剣を受け止めた時に剣を通じて凝縮されたエナジーを注いで居たのだ。そして、ブルーが強化されたのはヒーローとしての力では無く変態の力であった)   (12/7 10:08:43)

怪人ミスターコマネチ洗脳をして楽しんでやろうと思ったが、私も舐められたモノだ。力の差を知り絶望せよ…グランドクロス!(そう告げるとミスターコマネチの前に凝縮されたエナジーが十字に並ぶと五人のヒーローに放つ、すると十字に並んだ凝縮されたエナジーが惑星程の大きさになり大爆発を起こしていく。更にミスターコマネチは隙を与える事もせず五人のヒーローの内ルシフェルビートに怪しい笑みを浮かべる。当然今の空間では他のヒーローは勿論、ルシフェルビートの能力すら何も通じない)お前も随分自分の力を過信している様だな。絶望を知れ。コズミックデス!(そう告げると腕を一振りするミスターコマネチ、すると隕石が無数にルシフェルビートの頭上に落ちていき大爆発を起こしていく、更に大爆発が収まったと同時に今度は闇の宇宙の空間が割れていく、其処には洗脳ブラックホールが現れルシフェルビートを吸い込んでいき一度空間が閉じていく。)それ…絶望をしながら洗脳されるが良い(パキとミスターコマネチの隣にルシフェルビートを吸い込んだ洗脳ブラックホールが現れるとエナジーに満ちた指で鳴らすと、ルシフェルビートのチンポが現れると其れを握り直接扱き始め洗脳する)   (12/7 09:52:32)

怪人ミスターコマネチふん、少し力を強め過ぎたか。(ボックスから出てきたイエローの姿に笑みを浮かべるミスターコマネチ。)さて…遊びはそろそろ終わりにしようか。(そう告げると飽きた様な表情を見せると指を鳴らすと空間が割れ闇の宇宙が広がる)愚かで貧弱なヒーロー共…遊びもそろそろ終いにしてやろう(全くの全力を出して居なかったミスターコマネチが力を解放すると、周りの怪人達は怯え震え上がる。そしてヒーロー達に憐れみさえ感じてしまう)さて…ジエンドタイム!(そう告げると闇の宇宙から強大な力が発され全てのヒーローの力が封じられる。それはミスターコマネチ以外の怪人達もであり、攻撃をしようにも、技を使おうにも何も起きない空間である)   (12/7 09:36:09)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (12/7 09:24:43)

おしらせブレイブブルーさん(218.40.***.119)が退室しました。  (12/7 07:18:01)

ブレイブブルー「そうだ!ここが俺達の反撃だ!」その言葉と共に怪人の手に会ったヒーロー達の力の源が消失し、空間がブレ、全く無傷のヒーロー達が現れた。あれら全てが映像だったのだ。そして怪人の放った攻撃が全て、ルシフェリアビートの後ろから立ち上るオーラに吸収されていることが分かり、彼の陰が怪人だと物語り、怪人がヒーローに変化した、未知のヒーローなのが分かる。『こいつらは俺達が倒す、お前はこの怪人ミスターコマネチを倒せ』ヒーロー達5人とかつての仲間が消えると共に、ブレイブブルー、いや、ブルージャスティスは怪人ミスターコマネチに向かって再び剣を振るい、攻撃を仕掛けた。   (12/7 07:17:59)

ブレイブブルーレッドもグリーンもイエローも皆、ゴーグル以外は全裸に成り果て、ゴーグルで唯一の色が分かる状態であり、ズルムケチンポから白濁ザーメンを垂れ流しながら、怪人ミスターコマネチの前で奇声を上げながらひたすら高速開脚コマネチを繰り返し続けている。数分前まで仲間だった3人が変態化を遂げ、ブルーは絶望した、かと思えば、逆に怒りが高まり、「こ、この野郎!!!!」ブルーのオーラが急激に、強大に立ち上ると同時に怪人ミスターコマネチの拘束を跳ね除けて動き出すと、その周囲にはゴッドクリスタルから託されたクリスタルパワーと、カイザーオーシャンから託された海のオーラが合わさった力が立ち上り、「水撃!」一瞬、剣を振るったかと思えば、怪人ミスターコマネチの身体には無数の傷がつき、その身体から血が一気に噴き出し、そして変態化した3人がその場にグッタリしたように倒れこんだ。「もう、もう僕は、負けない!! あなたを倒す!!」そして剣を振れば、怪人の身体にさらに傷がついていく。   (12/7 07:17:51)

ブレイブブルーこの世の物とは思えないほどのイエローの絶叫が辺り一面に響き渡り、それが止むことはなく、苦痛と絶望に満ちた絶叫が枯れる様子はなく、しばらくすればパカッと開いたボックスからスーツに包まれていたはずの尻とペニスが露出し、尻に洗脳チンポが突き刺さった瞬間、悲鳴はさらに甲高い声へと変わり、正義の力、ヒーローパワー、紳士としての優しさ、彼を示すあらゆる事項全てを持った輝くエナジーが白濁したザーメンに成り果てて、一気に大量に、まるで狂った水道の蛇口のようにすべて放出され、それは尿道を傷つけて流血が混じっても変わらない。その間もイエローは身体を一切微動だにすることさえも許されず、直接強大なエナジーを浴びせられて一瞬で全てを書き換えられ、その激痛を全身に浴び、脳の思考を一気に焼き切られ、あらゆる快楽の全てを身体に染み渡せられ、数分のうちに強引に洗脳を行われてしまった。そして「うひ……っ、うひひひひひひひひ………」ボックスを開けば全裸にゴーグルという姿で変態化したイエローも姿を現した。   (12/7 07:17:41)

ブレイブブルー「な……っ、ゆ、指先で止められ……、う……、うぅ……、動け……な……い……」本当のヒーローの力に目覚めたブルーでも、その力も経験も何もかもが怪人ミスターコマネチよりも劣っているせいか、受け止められたまま、身体を揺らすことも、言葉を発することも動けず、ただただ自分よりも強大なオーラに呆然としてしまう。自分よりも先に攻撃を果たしたヒーロー達は闇のエナジーと雷に包まれ、さらに隕石が降り注げば、誰もが死んだように倒れこみ、起き上がる様子もなく、彼らの力も怪人に奪われている。無理やり首を動かされ、イエローの方に向けられ、そして……、『ひぃぃぃっ、や、やめてください!! 私は……変態に等、なりたくありま……』マジックボックスから現れた無数の触手がイエローに絡みつき、その全身を指先一つさえも動かせない状態でボックスの中に引きずり込まれた瞬間、『ふぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!?????』   (12/7 07:17:32)

おしらせブレイブブルーさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (12/7 07:17:30)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が退室しました。  (12/7 01:20:52)

怪人ミスターコマネチマジックコマネチボックス!(指を鳴らすとイエローを捕らえたマジックボックスが怪しく光始めていき、ボックスの中に居るブレイブイエローはミスターコマネチの強大な洗脳エナジーを直接浴びさせられていく。そして暫くするとパカ、パカとイエローのチンポと尻だけが露出させられる)それ…洗脳コマネチンポ挿入!(そう告げればミスターコマネチの凝縮された洗脳エナジーによって作られた洗脳チンポをイエローの露出した尻に投げつけるとズブリとイエローの身体に浸透していく、それと同時にイエローの露出したチンポから正義感やヒーローの力、思考がザーメンに変換されビュッビュッと強制的に射精させられていく)ブレイブブルー、お前が特攻してきたせいでまた仲間が洗脳されてしまったな。(そう告げると怪しいエナジーがボックスを包み込み暫くするとボックスの扉が開いていく)   (12/7 01:20:47)

怪人ミスターコマネチふふ、さてブレイブブルー。君の仲間のブレイブイエローを心配しなくて良いのかな?洗脳コマネチマジックボックス!(五人のヒーローを圧倒的な力で一蹴すればブレイブブルーとは真逆、動く事すら出来ないイエローの事を告げるミスターコマネチ。そして指を鳴らすとイエローの背後からミスターコマネチのエナジーにより作られたマジックボックスの様な箱が現れると同時にイエローを捕らえボックスの中へ引きずり混んで行くと扉が硬く閉まる。ミスターコマネチ以外に破壊、解錠が出来ない悪魔の様なボックスによる洗脳をヒーロー達に見せしめの様に開始する)   (12/7 01:12:37)

怪人ミスターコマネチさて、たまには運動がてら力を解放するとしようか。(指先でブレイブブルーの剣を受け止めたままそう告げると力を解放するミスターコマネチ。辺り一面が漆黒の闇に変わり果てていくと、不気味な笑みを増援に来たヒーロー達に向ける)少しは楽しませてくれよ?ビッグバンデス!デスエナジーメテオ!(ミスターコマネチが告げると同時に五人のヒーロー達の目の前にとてつも無く巨大な闇のエナジー複数現れると盛大に大爆発を起こしていく、更に爆発が引き金になり五人のヒーローの足元には闇の雷の力が凝縮された紋様が浮かび上がり五人の動きを完全に封じると同時に頭上には闇のエナジーを纏った巨大な隕石が無数に降り注ぐ。すると、ミスターコマネチの掌には五人のヒーローの力の源が水晶に変換されていた)ふん、こんなものか。   (12/7 01:03:50)

怪人ミスターコマネチふん、洗脳の出来はまぁまぁ。ん?全く…力の無いヒーロー達がワラワラと。(洗脳されたブレイブグリーンの姿にまぁまぁの出来映えと頷くも増援に現れたヒーロー達の姿に首を振り強化され突撃してくるブレイブブルーすら眼中に無い様に見えるが繰り出される剣を指先一つで受け止めるミスターコマネチ)なんだ?まだ力の差が解らないのか?(ブレイブブルーに圧倒的なオーラを放つミスターコマネチ、そしてブレイブブルーの剣を受け止めたままブレイブブルーの身体が全く動かなくなる)   (12/7 00:51:37)

おしらせ怪人ミスターコマネチさん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (12/7 00:41:41)

おしらせブレイブブルーさん(218.40.***.119)が退室しました。  (12/7 00:36:29)

ブレイブブルーブルーの叫びと共にその身体は再び青いヒーローエナジーに包まれ、見習いから真のヒーローのパワーを宿し、青い鎧とマスクを身に着けると、青い剣を手に走り出していく。「くらええええ!! 僕の、僕の水の剣を!!!!」   (12/7 00:36:25)

ブレイブブルー一見すれば悪魔のような邪悪に感じる装束を身に着けたヒーロー、ルシフェリアビートが、消防士の防火服を模したスーツを身に着けたヒーロー、ガーディアルフレイムが、光のオーラを纏った純白のスーツと、それから満ち溢れる筋肉の鎧をもつヒーロー、サイキックフィストが、一斉に怪人ミスターコマネチに、変態化したブレイブレッド、グリーンに飛びかかり、そのうちの光のオーラを纏ったヒーローは二つの光をブルーとイエローにも放つ。すると、2人を拘束する鎖と足枷は砕け散るが、ブルーもイエローもヒーローエナジーを使い切ったのか、立ち上がることすらできず、ただそれを見ているしかできない。それでもブレイブブルーはなんとか近くの瓦礫を杖にして立ち上がり、力を再び震わせようともがく。「こ、こんな、こんな僕でもヒーローになれたんだ!! 早く、僕も……立派なヒーローになって、そして……、ゴッドクリスタルや、カイザーオーシャンみたいに!! ヒーローになるんだああああああ!!」   (12/7 00:36:17)

ブレイブブルー「そ、そんな……、レッドに続いて、グリーンまで……!! ゴッドクリスタルやカイザーオーシャンもこんな風に……、く、くそおおおおおお!!!!」『こ、こんなことが……、こんなことがあっていいんでしょうか!!!! なぜ、何故ヒーローがこんなに簡単に……』ブルーとイエローは仲間が目の前で変態に変わったことにショックと動揺を隠しきれず、ほぼ絶望しかけ、特にイエローの動揺は激しく、ブルーは全身に悔しさを満ち溢れさせていく。そしてレッド、グリーンが動き出そうとした時、不意に怪人ミスターコマネチの動きが止まった。いや、何から怪人たちの動きを封じたのだ。よく見れば、彼らの陰に刀のようなものが刺さっており、そこに5人のヒーロー達が飛びかかっていく。「それは影縫いの術でござる、今より拙者の刀の錆にしてしんぜようぞ!!」忍者の姿のヒーロー、シノビスターを筆頭に、ヒーロー達が飛びかかっていく。ツバメのような翼を持った燕尾服のヒーロー、クラッシュスワローが、   (12/7 00:36:07)

おしらせブレイブブルーさん(218.40.***.119)が入室しました♪  (12/7 00:36:01)

おしらせブレイブグリーンさん(218.40.***.119)が退室しました。  (12/7 00:33:16)

ブレイブグリーン「あぁぁああっ!!!? やめて……くれ……っ、……嫌だああああ! んむぅぅぅ……! うごぉぉぉぉ……っ、ぃやだぁぁぁ……!! お、おにぇが……っ、ふひぃぃぃぃぃ……っ!! い、、いぎ、イぎだぐ……、な……っ、あぁぁ……っ! あひっ、ひゃひぃぃぃぃ………っ!! やめでぇぇぇぇ…………っっ!!」意識の強力な書き換えに頭を抱え、その場で苦しみもがきながらもペニスは一瞬で長く太く、そして大きく、元の大きさの倍以上まで成長を遂げ、勢いよくヒーローの記憶、正義感、ヒーローとしてのプライド、すべてをザーメンとして放出し、放出が続けば徐々に悲鳴が気味の悪い笑いに変わり、そして、「ぁぁああああっっ!! き、キモチ……イイ……、コマネチィィィィィィィィ!!!!!!」仲間をいつも励ますムードメーカーだったブレイブグリーンは怪人ミスターコマネチによってついに変態ヒーローへと変貌を遂げてしまった。   (12/7 00:33:13)


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