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ルーム紹介
初めまして、こちら、神社の中に住む者たち…元より外からいらっしゃいました…人(ポケモン)たちが行き来できるよう開放させていただきました、明るい時間帯は一般の方々も参拝やおみくじなどできる神社の派生の部屋になっております。

一言で言いますとキャラを深堀していく事件や物語などの部屋になります。
設定はポケモン神社と同じです。詳しくは本家をご覧ください!
深く長期的なことや短くてもなどシリアスなお話はこちらをお勧めします。
ただし相手に迷惑をかけるようなことを起こさない様に中の人と話しながら進めていくのを推奨します。
それではごゆっくりです!

http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=244831
本家はこちらになります。
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おしらせスノウ(ピカチュウ♂)さん(42.126.***.246)が退室しました。  (9/10 23:55:43)

スノウ(ピカチュウ♂)【此方こそありがとうございましたー! また次回の際にー。】   (9/10 23:55:39)

おしらせセリア(エーフィ♀)さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (9/10 23:55:28)

セリア(エーフィ♀)【ではそろそろ私も落ちますね、お疲れ様でした】   (9/10 23:55:17)

スノウ(ピカチュウ♂)「……よし…。異状戦線? も終わったみたいだし…僕らもミリスハウスに帰ろうか……。…セリアさん、今夜は応戦…どうもありがとう。ヒナタさん達の救援に力になれた事、此方も忘れませんから。…じゃあ、また会えた時に!」 〈シュネー〉「ポケモンの中にも、霊体…あっても全然おかしくないのにね。…ゴーストポケモン、奥が深いなぁ……」 〈マナ〉「……今日はどんな本を見ながら寝ようかなぁ…。そうだ、寝る前に顔洗うのと…手洗いうがいは万全にー…だね…!」   (9/10 23:53:20)

セリア(エーフィ♀)気にしなくていいわ、いつものことだから(どうやら驚かれるのには慣れてしまってるようで)   (9/10 23:47:42)

スノウ(ピカチュウ♂)〈チルト〉「……い、いえ…; お、驚いて飛び跳ねちゃったわたしも…わたし、だし…。……細かい事を、追々とまた話せる、と思うから…、その、よろしく…お願いします」 〈マナ〉「……[マナはと云うとアオの傍にしがみついて震えているのは確か。夏にしては遅いのに、まさかの肝試し!? と…しかし立ち直りも早い方である。分離不安に関してはまだまだ時間はかかりそうだが…]   (9/10 23:45:26)

セリア(エーフィ♀)まぁこんな私だけどよろしくね?(少しずつ慣れてくれたらいいなと思い)   (9/10 23:42:23)

スノウ(ピカチュウ♂)「……負のオーラが無いだけ、まだ信用が出来る…けど。…恩人なのにごめんなさい、衝撃のあまりびっくりしちゃって…; 」 〈シュネー〉「先々週は、家の中で青い火の玉を見たのもあるから…夜怖くて、その……; [寝る際は用を足してからにしてる、と心内に留めながらもなんとか涙目を引っ込めようとするピチューの子。] 〈アオ〉「……元より、ぼくは本の虫だったからね。知識は本から目で見て、だから」   (9/10 23:40:25)

セリア(エーフィ♀)【了解です】   (9/10 23:35:34)

スノウ(ピカチュウ♂)【すみません、11時45分当たりには私も離脱予定です; 】   (9/10 23:35:22)

セリア(エーフィ♀)あ、これは失敬(すぐに首をくっ付けて)えーっと、驚かせてごめんね?(ひとまず怖がらせてしまったので謝って)   (9/10 23:35:17)

スノウ(ピカチュウ♂)〈チルト〉「……。ケガを治せる力…そして、今も制御出来てない…あの力も。…皆、生まれついて持ったもの。…逃げてちゃ、いられない…よね――きゃあああっ!?」[それがマズかった。…チルトを始めとしてスノウとシュネー、マナが悲鳴を上げて慌てふためき涙目になる始末。…アオはというと遅かったか、とため息を付きつつ…そんな彼も冷や汗をかいていて。] 〈アオ〉「あ、どうも…! ヒナタさん、フィーネさん、皆も…! 今後もよろしくお願いします…! ――怖がる者がいるから、証明しなくても良いって云ったのに…」   (9/10 23:33:11)

セリア(エーフィ♀)【お疲れさまです】   (9/10 23:32:23)

おしらせラリ♂(ソルロック)さん(New 3DS 126.209.***.156)が退室しました。  (9/10 23:31:32)

ラリ♂(ソルロック)【お休み】   (9/10 23:31:30)

ラリ♂(ソルロック)【私も落ちよかなwたのしかったよ】   (9/10 23:31:20)

セリア(エーフィ♀)【お疲れ様です】   (9/10 23:31:12)

おしらせジーヴァ♂(ヘラクロス)さん(Android 113.150.***.211)が退室しました。  (9/10 23:31:11)

ジーヴァ♂(ヘラクロス)【お疲れさまでしたー】   (9/10 23:31:03)

おしらせフィーネ♀ミミロルさん(60.41.***.77)が退室しました。  (9/10 23:31:02)

フィーネ♀ミミロル【おやすみなさいー】   (9/10 23:30:59)

フィーネ♀ミミロルさて、私たちはそろそろ帰りましょうか。ヒナタ、あなたも休みなさい。 ヒナタ「というわけだ、俺らはここらで帰るわ。知りあえてよかったよ、また今度ゆっくり話しようぜ!(そういってエマと共にその場から離れた)」【離脱ですー。お疲れ様でしたっ】   (9/10 23:30:40)

ジーヴァ♂(ヘラクロス)【とと…すみません背後落ちですー…】   (9/10 23:30:32)

セリア(エーフィ♀)あら?ご存知でしたの?その通り私はデュラハンの一族ですから(そう言って首を取って見せてみる)   (9/10 23:29:40)

ラリ♂(ソルロック)【いってらぁー】   (9/10 23:28:50)

セリア(エーフィ♀)【行ってらっしゃい】   (9/10 23:28:14)

スノウ(ピカチュウ♂)〈アオ〉「……今証明しなくて良いからね、模様で分かる。[もしかして…“デュラハン”なる特性の者、本や資料で見た事があるような、とミジュマルの子は考えながら。] ……あ、神社の方に…そうだ、ぼくらは神社に様子見少しばかりしてから、帰ろうと思ってたんだ。その時にヒナタさん…フィーネさん達と知り合うに至って。…いやぁ、皆に無事に事を終えて何よりだよ」   (9/10 23:27:40)

おしらせペア♂ゾロアさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/10 23:27:28)

ラリ♂(ソルロック)ラリ「…皆出掛けたかなぁ?コーヒー置いとくよォ~、。!(いい感じの熱さのコーヒー)」   (9/10 23:27:25)

ペア♂ゾロアペア「うん…(とゴクリと)さ、さむい…けど…ペアはこの辺で(と告げては別室に向かい…【別室行ってきますね(ぺこり   (9/10 23:27:24)

スノウ(ピカチュウ♂)「――また何かが…いや、誰か…か。飛んできた!?[木にぶつかったであろう何者かに、先ほど聞いたセリアさんからの一言にシュネー達と共に恐れ戦いてるスノウも、ジーヴァさんなるヘラクロスの方に…少しあきれ気味に目線を向いて。] ――神社の周りには、何かと不思議な魅力があるのも頷けるかも」   (9/10 23:25:50)

フィーネ♀ミミロルペアさん、もういいの?…気を付けてね。 ヒナタ「生きてない…あの怪力、ヒリつくオーラ…納得だな。(セリアを見て)」   (9/10 23:25:04)

ラリ♂(ソルロック)ラリ「ちょっと待ってねぇ~、。...(皆のコーヒーを回収、神社の奥に行く)、。絶対覗くなよ!?(むすっ)」現在の気温26度...???「ふぅ、。(神社の奥で誰かがため息を吹く、すると世界全体が僅か0,1秒、凍り付く)現在の気温マイナス9600度)ほんの一瞬だった)」   (9/10 23:24:47)

セリア(エーフィ♀)……事実ですから(実はセリアの首には切れ目があってくっつけられた様な見た目をしてる)   (9/10 23:23:40)

ペア♂ゾロアペア「わ、わ(と驚きつつも)大丈夫だよ…ただ使うと…後々…ね(と副作用が活発化しやすくなるのは伏せて大丈夫と)ペアはあそこの別室行ってみようと…思う(起き上がり、フィーネさんにありがとうねとお礼をする   (9/10 23:22:33)

スノウ(ピカチュウ♂)[――一瞬、セリアさんからの一言にアオを除くスノウ達は凍り付いたかもしれない。ひぃっ!? と誰かが声を漏らす。] 〈アオ〉「…さりげなく、とんでもない事を口走ったな; ……負のオーラを身に纏ってないのならまだ安心だけど。…あー、その。心霊現象に彼らはあんまり耐性が無い方なんだ…; 」   (9/10 23:21:48)

スノウ(ピカチュウ♂)〈マナ〉「……眠れなくならない、ペア?[マナフィの子は、首をキョトンと左寄りに傾けつつ率直な疑問を。] さっきのラビフットを狙ってた…今は引っ立てられたあのポケモン達。…チルトと同じケースかぁー……」   (9/10 23:19:27)

フィーネ♀ミミロル…身内の問題に巻き込んじゃって悪かったわね。エマは私たちが保護するわ。どんな異能なのか、見極めないと。 ヒナタ「接触を避けてる…触れると発動するタイプか?」(エマはヒナタの後ろに回り、周囲の様子をうかがっている…が、ジ―ヴァが飛んできてビクッと硬直する)   (9/10 23:19:19)

ジーヴァ♂(ヘラクロス)ゲヘナ「私に同じ事を言わせる気か?子供の遊びじゃないんだ、真面目にアドバイスを聞け」(ジーヴァの角を片手で掴みメガホーンを受け止めるとジーヴァに向かってシャドーボールを放ち遠くに吹き飛ばす)ジーヴァ「ぐぅぉお…!?」(そして運悪く皆がいる近くの木にぶつかり、その木を折ってやっと勢いが止まった…)ジーヴァ「いたた…容赦無いよほんとに…」   (9/10 23:18:43)

セリア(エーフィ♀)まぁ私は生きてませんから加減が分からないですし(ボソッと呟きながらもとんでもない事を言ってる)   (9/10 23:17:56)

スノウ(ピカチュウ♂)[特徴濃い面々がいるなぁ、とチルトなるパチリスはじぃっと周囲を観察…と、何やら遠くの方で衝撃音をピクリと気付いてかその音の方に振り向くであろう彼女。] 〈シュネー〉「…あ、ごめんなさいっ!? ……訳あり、なのかなぁ。…無理に、とは云わないよ。あの戦闘があった後だもの――あたし達は敵じゃないよ、おねえちゃん」 「地面を殴れる程の力持ちって、偏見レベルでしかないけどピンプク位だと思ってたよ; …世界って広いんだねぇ」   (9/10 23:15:18)

ラリ♂(ソルロック)ラリ「やだいけない...///冷やします?、。一瞬だけ時間をくれればお冷やし致しますよぉ、。?(謎の笑み)」現在の気温23度   (9/10 23:13:29)

セリア(エーフィ♀)気にしないでください、私はただ地面を殴っただけですから(そう言ってアオに軽くお辞儀して)   (9/10 23:12:01)

ペア♂ゾロアペア「ペアは大丈夫……先程の薬にたくさんカフェイン混ぜたから…(とやんわりコーヒーを断って   (9/10 23:11:48)

スノウ(ピカチュウ♂)〈アオ〉「皆かなりの戦の立役者…実感できるね。セリアさん、先ほどは…どうもありがとう; おかげでぼくらも無事に切り抜けられたよ。……ありがとう、コーヒー…って熱っ!? ……コータスでないと飲めないよ!?」   (9/10 23:10:49)

フィーネ♀ミミロルヒナタ「おぉう、アツアツのコーヒー…これ、飲めるのか?」(ラリの差し出すコーヒーに苦笑い) (シュネーに近づかれると、エマは首を横に振って手を後ろに回す。その目は「触ってはダメ」と訴えるかのようだ)   (9/10 23:10:16)

ラリ♂(ソルロック)「皆さん、。コーヒーはいかが?お疲れでしょう?、。(溶岩の用な色のコーヒー)10800度)熱々にしすぎちゃいました?(てへっ)」現在の気温25度   (9/10 23:08:19)

ジーヴァ♂(ヘラクロス)(彼らから少し離れた場所にて)ゲヘナ「もっと重心を下げろ、そして音を極力立てるな、ターゲットに位置や情報を知らせる事になる」ジーヴァ「そんな簡単に言われてもよぉ…!」(腰を低くしてゲヘナめがけてメガホーンをくらわせようとする…それを片手で受け止めようとするゲヘナとで少しあたりに衝撃音がなる)【いえいえー】   (9/10 23:07:57)

スノウ(ピカチュウ♂)【こんばんはです、すみません挨拶遅くなりまして…; 】   (9/10 23:07:06)

スノウ(ピカチュウ♂)〈チルト〉「寒さ凌げるね……。上にふわふわ浮かんでたの、ソルロックだったんだ。こんばんは…役割には、それぞれ担ってる者がいるから、ね…。――ヒナタ=サオトメ…。うん、しっかり覚えるよ。フィーネ…そして、エマ……」   (9/10 23:06:56)

ペア♂ゾロアペア「ありがとう…、ペアはゾロアのペア…罠貼るのが得意なゾロアです…物づくりも得意だけど(と自己紹介してはよろしくと言いつつフィーネさんにありがとうともたれて)薬のアレンジも…一応勉強中だけど…(先程の薬はアレンジしたと   (9/10 23:05:58)

セリア(エーフィ♀)とりあえず私も自己紹介しておきましょうか、私はセリアと申します(お辞儀しながら自分の名前を告げて)   (9/10 23:04:25)

ラリ♂(ソルロック)ラリ「僕も自己紹介...って皆にさっきから言ってる通り、照らすだけの存在。でもね、。感情が押さえられなくなると、皆もろとも飛ぶ位ヤバイ状態になるらしい(自覚がない)から宜しくねぇー、。(緊張感無し)」現在の気温24度   (9/10 23:04:25)

スノウ(ピカチュウ♂)〈シュネー〉「……な、何だかスポットライト浴びてるみたいで気恥ずかしいような; [ラリさん…ことソルロック。不思議と温かい感じがする――シュネーはヒナタさんから説明を聞く上でコクコクと頷きを入れて、上を見てはラリさんの存在も確認を] あたしはシュネー! テールナーのおにいちゃん、ミミロルのおねえちゃん…強くてかっこいい…! スノウおにいちゃんの妹なの、よろしくね。……とと、ラビフット…の、おねえちゃん? …大丈夫…?」 「ヒナタ…さん。…此方こそ、よろしくお願いします。僕らの方も…まぁ、経緯話すと長くなっちゃうから; [過去には重たい者も中にはいるから、とヒナタさんにはスノウは苦笑いながらも歓迎ムードの笑顔を。] ……神様…元、不思議な縁もあるもんだねぇ。…フィーネさん…あ、僕らはいつも敬称付けしてるけど、呼び捨てでもよければそのように、しますよ…?; 」   (9/10 23:04:10)

ペア♂ゾロア【こんばんはー   (9/10 23:02:34)

フィーネ♀ミミロル【こんばんはー】   (9/10 23:01:19)

フィーネ♀ミミロルヒナタ「そういや、自己紹介してなかったな。俺はヒナタ。早乙女日向(さおとめひなた)だ。」 「元」神様のフィーネよ。よろしくね。…ええ、どうぞ。(ペアを受け入れる。エマの方は話す気力がもうないのか、うつむいている)   (9/10 23:01:12)

セリア(エーフィ♀)【こんばんは】   (9/10 23:00:59)

ジーヴァ♂(ヘラクロス)【こんばんは~】   (9/10 23:00:58)

ラリ♂(ソルロック)【今晩は】   (9/10 23:00:47)

セリア(エーフィ♀)なんか色々と大変そうですね?(話は聞こえていたのか凄そうだなと思い)   (9/10 23:00:31)

おしらせジーヴァ♂(ヘラクロス)さん(Android 113.150.***.211)が入室しました♪  (9/10 23:00:26)

ペア♂ゾロアペア「異能の中では…対処可能だった…感じだから多分下っ端あたり?……まぁそこは置いておいてエマさんをどこか守るところがいるから…ペアなら…場所もなんとかなるし大丈夫…(と考えては守る案を出したりしては)…ごめんフィーネさん…もたれても大丈夫?(先程の戦闘頑張った為かゆっくりしようと   (9/10 23:00:19)

スノウ(ピカチュウ♂)〈マナ〉「道理で、ボクの持ちうる“水のエレメント”発現のそれに近いオーラ…というのかな。あのガマゲロゲに感じたような。……でも、終わりよければ全てよし、だっけ。アオから教わった! …紹介の通り、ボクはマナ! マナ=シートックって云うの――神社生まれのミリスハウス育ち、水の神殿の管理者もやってるんだ。……世界樹…場所の名前、じゃなくて…テールナーの云う“組織”の事を云ってたんだね。…新たに覚えよー…。レーヴァ、テイン……なるほどなるほど……」   (9/10 22:59:08)

ラリ♂(ソルロック)ラリ「僕は君達を照らすだけの存在だから、。(微笑)何処に所属したって使えない存在になっちゃうんだよぉ、。ソーラービームだってろくに打てないのに、。...(しゅん)現在の気温23度」   (9/10 22:58:13)

スノウ(ピカチュウ♂)〈アオ〉「さっきは、助けるつもりが逆に助けられた感じだね……。テールナーさん、ナイスファイト。…ティルスです、ティルス=コライユ。皆からはアオ、って親しく呼んでくれるけど――どの呼び方でも問題は無いよ。図書館都市って場所の出身なんだ、ぼく。……さっきの相手取ってたヤツ達が…組織・ユグドラシル…犯罪組織か。…じゃあ、遠慮なく弾き飛ばして良かったんだね。……不思議と、その。…戦ったからか、アナタ達の事、信用できる」   (9/10 22:55:13)

フィーネ♀ミミロルヒナタ「そうだ。多分あのキリキザンは自分のスピードを上げるタイプ、ガマゲロゲは水わざの威力を高めるタイプの異能だろうな。で、さっきの奴らはあの子…エマを狙ってた。(戦闘の終わりを知って戻ってきたエマに手招きして)理由はおそらく、エマの異能…だろうな。あいつらがわざわざ追いかけるほどの異能だ、よっぽど珍しいか…あるいは、危険なものか。(こんなところか、と説明を締めて)…なあ、夜だってのに暑くないか?」(フィーネもエマも、頭上のラリを見上げている)   (9/10 22:54:59)

ラリ♂(ソルロック)「タイプ的な所も、やはり効果は強かったりするのかなぁ...(ボソ)まぁ僕は何処にも所属するつもりはないよぉ、。皆のお日様だから(ニコッと笑う)現在の気温29度」   (9/10 22:53:15)

スノウ(ピカチュウ♂)[それぞれ戦闘態勢を解除するであろうピカチュウとピチュー、ミジュマルとマナフィ…パチリスの面々。] 「……そうだ、こんな時だからこそ、だね。僕はピカチュウのスノウ、スノウ=ルニフィズ。神社から離れた所にある一軒家で世話になってるんだ、よろしくね――此方にいるピチューが、僕の妹であるシュネー=ルニフィズ。そして、同じくその一軒家で世話になってるミジュマルのティルス、マナフィのマナ。そして、パチリスのチルト。…ゼノ、エフェクト……失礼ながら、僕達…初めて聞きました」 〈チルト〉「……それなら、良いけど…。命は失われたら、永遠に戻らないから…――わ、わたしは…チルト=ノイナー。経緯は、話すと長くなっちゃうけど…簡単に云うと、本来持たないとされる“超能力”…PK(サイキック)の前天性所持者、なの。…アウェイカー…――すごい、です。…ふむふむ……」   (9/10 22:52:32)

ペア♂ゾロアペア「……ふぅ…ふぅ…(と深呼吸しては…)……とにかく悪者から身を守る方々なのはわかりましたけど…さっきのキリキザンは…スピード早かったけどあれも異能?と言うやつ?(と気になり   (9/10 22:50:22)

フィーネ♀ミミロルヒナタ「ああ、心配しないでくれ。俺は平気だ。…えーと、どこから説明したものか…まず、俺たちのいるところには、『ゼノエフェクト』…言い換えれば『異能』と呼ばれる力を持つポケモン『覚醒者(アウェイカー)』がいるんだ。その異能を悪用して、俺たちの街を支配しようとしているのが、さっき戦った奴ら《世界樹(ユグドラシル)》。そいつらが起こした犯罪を取り締まるのが、俺が所属する組織《炎の剣(レーヴァテイン)》だ。(順を追って説明していく。もう少し長くなりそうだ)」   (9/10 22:48:35)

ラリ♂(ソルロック)「皆さん居ないのかなぁ...(悲しくなったのか全体の気温が下がる)、。帰ってくるまで神社で待とうかな...(低空飛行)」現在の気温25度   (9/10 22:46:59)

セリア(エーフィ♀)終わったみたいですし何しようかしら?(事件は収まったかな?と思いこれからどうするか考えて)   (9/10 22:46:03)

スノウ(ピカチュウ♂)〈チルト〉「……自業自得、…だよね、ああいうのって。[引っ立てられていく襲ってきたポケモン達を茫然と見送りながら…パチリスの女の子は、赤いコートを着ているであろうヒナタさん…テールナーにおずおずと会釈の上で…“ケガはありませんか?”と聞いてみるでしょう。もしケガの類があるのなら、自身が手当てしようと伺うのも兼ねて。] 「……皆が無事なら、何より…だね。さて、今回消費した弾は8発当たり…か。どうにかなるっしょ――あれ? …夜空に何かが見えるような……月? じゃない、ポケモン?」   (9/10 22:45:57)

スノウ(ピカチュウ♂)〈マナ〉「――……ふぅー…。久々に、唄っていると何だか気持ちがすぅってするねぇー…。…あれ、戦い…終結、した感じ…なの?」 〈シュネー〉「……みたい、だね。…器用な“魔導”使いー……[シュネーを始めとして、スノウ達は不思議なその概念を“魔導”として認識している様子。“魔法”なるものは自身たちの知っているパチリス族の者の影響からか、名は知ってはいるものの。] ……あ、ガマゲロゲとキリキザンが…テールナーのおにいちゃんの着てる赤い服のポケモン達に連れられてく……」   (9/10 22:42:27)

ペア♂ゾロアペア「ようやく終わった……みたい(とバトル用の服を脱いでは起き上がり見送るとふらふらしては辺りを確認しては)ペアは守る為に頑張りましたから…(とあははと作り笑顔をして   (9/10 22:42:24)

ラリ♂(ソルロック)ラリ「今日も穏やかな日ですねぇ、。皆さん神社に...居ない、。?(見渡すが誰も居ない)、。私の熱がないと...皆さん凍えてしまいますぅ、。(焦りを感じる)早く皆を見つけなきゃ...(ゆっくりと上空を浮遊)   (9/10 22:41:49)

フィーネ♀ミミロルヒナタ「皆、協力ありがとう。それじゃ、何がどうなっていたのか、ちゃんと説明しないとな。」 そうね、訳も分からないまま協力してもらったわけだし。   (9/10 22:41:33)

セリア(エーフィ♀)どうやら終わったのかしら?(とりあえず辺りを見渡して状況確認して)   (9/10 22:40:23)


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