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とてつもなく甘く。


▹▸貴方をいっぱい、いーっぱい甘やかす為のお部屋。
▹▸貴方と恋人の世界線。扉を開ける度に貴方だけの彼ら。
▹▸基本的でれでれの甘々。
▹▸愛として暴力を振るうこともある。
▹▸完全無固定制。誰になるかはその時の気分。
▹▸甘やかす側の為左寄。気分次第では右寄にもなり得る。
▹▸gn,ni含めたメンバーは勿論、運営、日常も可( ミナツド、ワイテルズは主が微妙な所のため不可 )
▹▸初心者、豆ロル、「♡」、「"」以外の記号及顔文字の利用禁止。強制退出願可能性有。
▹▸短ロル苦手気味。(だからと言って長ロルが書ける訳でもない)
▹▸書き置き、待機歓迎。
▹▸寝落ち多め
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、総統."さんが自動退室しました。  (11/3 00:16:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、外資系/.さんが自動退室しました。  (11/3 00:15:14)

総統."(( でもまぁ…不安になったら言えばいい。何度でも伝えてやるさ。( 頬撫で、口付け、)   (11/2 23:56:04)

外資系/.((...ありがと、ございます(ぎゅ、すり)   (11/2 23:55:07)

総統."(( 真っ直ぐに愛情を伝えているつもりだ。突き離す気などなければ離してもやらん( ぎゅぅ、)   (11/2 23:47:31)

外資系/.((でしょ?..でも不安なんです、...不安でしょうがないんや(はぁ)   (11/2 23:45:33)

総統."(( …馬鹿なことを考えるな、外資系。( くすくす、)   (11/2 23:40:47)

外資系/.((何時要らんって言われたらどうしよって(目細め、)   (11/2 23:39:47)

総統."(( 何がだ?( 一定のリズムで撫で続け、)   (11/2 23:37:51)

外資系/.((..不安なんすよ、いつでも(すり、うとうと微睡んで)   (11/2 23:36:07)

総統."(( いつもこうならいいんだが。( ふ、ぽんぽんと背を撫でて、)   (11/2 23:32:48)

外資系/.((でしょ、(んふ、ぎゅっと抱き付き)   (11/2 23:31:38)

総統."(( 素直だな( くす、隣に潜り込み、)   (11/2 23:28:46)

外資系/.((ん、...寝ます(ベッドに潜り込み、)   (11/2 23:28:18)

総統."(( 一緒に寝ようじゃないか。( 抱き上げてはベッドに運び、)   (11/2 23:21:02)

外資系/.((寝かせられるもんなら寝かせてみて下さいよ(んべぇ、重い瞼開けて首傾げて)   (11/2 23:20:17)

総統."(( …強制的に寝かすぞ( はぁ、ぽんぽんと背を撫で、)   (11/2 23:17:32)

外資系/.((無理はするかもしれへんけど、(ぎゅっと抱き締め、かっこええなんて褒めて)   (11/2 23:16:12)

総統."(( そうか。…無理だけはするなよ( するりと頬撫で、額に口付け落とし、)   (11/2 23:12:37)

外資系/.((や、っす(ぷく、緩く首振り)   (11/2 23:10:37)

総統."(( …眠いなら移動しようか?( 苦笑、ぽんぽんと背を撫でて、)   (11/2 23:09:59)

外資系/.(( (ぎゅううううう)   (11/2 23:08:58)

おしらせ外資系/.さん(Android 118.238.***.89)が入室しました♪  (11/2 23:05:28)

総統."(( お気に入りだ( ふす、)   (11/2 21:47:55)

総統."( 一面黄金に輝く向日葵畑。輝いている太陽に、水色の絵の具をふんだんに使って塗り潰したような雲一つない青空。そよそよと吹く風に揺られる黄金の向日葵と金糸のような柔らかな自分の髪。日差しはとても強く、いつも通りの軍服では少しばかり暑く、上着を脱いでシャツだけで来ていた。そんな一面向日葵の畑にすとん、と座れば、座高がさして高い訳でも無い自分は背の高い向日葵に隠れ、日陰ができる。これはこれでいいな、なんて目を細めては心地良さげに鼻歌を口遊む。)   (11/2 21:47:46)

総統."(( 甘々ってたまに恋しくなるよな。( ふむ、)   (11/2 21:46:03)

おしらせ総統."さん(Android 114.18.***.52)が入室しました♪  (11/2 21:45:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、書記長_./さんが自動退室しました。  (10/15 00:54:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、総統."さんが自動退室しました。  (10/15 00:49:02)

書記長_./おん、ほんまな、(うんうんと頷けば、深く彼に同意し。笑っている事が嫌だったのか、少々反抗的に言われ" なんでも、" と返し。笑っていたのは、彼と同じ思いを持っていたからなんてしょうもない理由なので、こんな事口に出せるわけがない。焦れったそうにする彼を見て、先程よりも調律を早めるのを早くし。)   (10/15 00:26:38)

総統."相手のなら別に構やしねぇけど相手のやしな。( 無理、なんて頷いて、緩く笑う彼に何笑ってんだよ、なんて言って、ゆっくりと律動が始まればふるりと背が震え、焦れったそうに爪先を丸めて、)   (10/15 00:21:51)

書記長_./はぇ…僕も無理やな、言うたら悪いねんけど汚いしな、(同意だとでも言うようにこくこと頷き、また肩を竦めて。此方からも口付け返してやれば、ふふと緩く笑い。断続的に中を締め付けられ、はふ、と息を切らしつつゆっくり調律早めていき。)   (10/15 00:20:09)

総統."…でも居るらしいな、ゆすがないでそのままキスすることに抵抗ないやつ。( 俺は無理だな、なんて唇に触れて顔しかめ、撫でられる感覚が擽ったくてふるりと震え、すんなりと受け入れたそこに緩く笑い、きゅ、きゅっ、と断続的に中を締め付けて、)   (10/15 00:15:28)

書記長_./おん、(彼との口付けが出来なくなるなんて勘弁だと肩を竦め。己の腰にまきつけてくれた足を優しく撫でてやれば、腰を掴みゆっくり動かしていき。2回目だからか、それほど苦しくはなく。)   (10/15 00:13:43)

総統."…お互いお預けくらってたな( ふは、と緩く笑って、壁にもたれ掛ればこれもこれで恥ずかしいな、なんて思いつつ彼の腰に足をまきつけて、ゆっくりと入ってくる感覚に小さく声漏らして、)   (10/15 00:06:05)

書記長_./せやな、僕も辛い、(己も彼と同じように苦笑浮かべれば、頬掻き。中に欲しいと強請られ、こくりと目を細めて頷き。浴室なので彼が頭をぶつけないように壁にもたれかけさせてやれば、足を開かせ其宛がえばゆっくり沈めていき。)   (10/15 00:02:23)

総統."流石にキスお預けは辛いぞ…( 眉根を下げては苦笑して、また何度も口付けて、ぐりぐりと鈴口を責められればぶんぶんと首を振って、とんし、も、いいから、なんて喘ぎ喘ぎ伝えては、中に欲しい、と強請り、)   (10/14 23:57:06)

書記長_./ん、大丈夫やな、(啄むように口付けされ、青臭さは感じずこくと頷き。己からも口付け落としてやれば、再度下腹部へと手を伸ばしてぐりぐりと先程彼が舌でやっていたのと同じように鈴口攻めて。)   (10/14 23:55:21)

総統."…うん、ゆすぐ…( さすがにキスできないのは辛い、なんて顔を顰めては勿体ない気もするが口を一応念入りにゆすいで、これでいいか、なんて思っては啄むように口付けて、)   (10/14 23:49:24)

書記長_./んふふ、そか、(嬉しい事言ってくれるではないか。満足気に目を細めて笑えば、礼を言うように頬撫でて頬に口付け。彼の其から手を離しては、" 先に口ゆすぐか?" と彼の思考はお見通しのようで。)   (10/14 23:45:29)

総統."お前のだから壊れてもいい( 腹を撫でられれば擽ったそうに小さく笑って、口付けを辞められればこれはこれで寂しいな、なんて口をゆすごうとするも、自身を扱かれる感覚にふるりと背を反らして、)   (10/14 23:39:44)

書記長_./そんなもん飲んだら腹壊すで…… (全て飲み干した彼に苦笑零し、彼の腹撫でて。腹壊しても知らんよ?と首傾げれば、目元に口付け。口付けをしようとするも、先程の事を思い出し辞めれば下腹部に手を伸ばして扱き始め。)   (10/14 23:38:24)

総統."っん"、ぐ、( 口内に吐き出されたそれを顔を顰めつつ受け止め、こくこくとこぼさないように飲み込んで、空になった口内を彼にみせては全部のんだ、と目を細めて、)   (10/14 23:29:23)

書記長_./(はふはふ、と息を切らしながら久しぶりなので罪悪感が更に増し、申し訳なくしながら眉たらし。そんなもの飲んだら汚いと。)   (10/14 23:28:47)

書記長_./っあ゙、! (離せと言っても離してくれず、更に射精感煽られ、彼の口内で吐き出してしまい。)   (10/14 23:27:58)

総統."ん、っふ…っ、( 離せ、と目で訴える彼の目線を無視してはそのまま咥えていて、吐精感を強めるために扱くスピードを上げて、)   (10/14 23:25:13)

書記長_./ゔッ、ぁ、… で、てまう、(ぐりぐりと鈴口を集中的に刺激されて、こしはねあげ。はくはくと呼吸荒くさせ、出るから離せと彼に目で訴えて。)   (10/14 23:22:41)

総統."っ、ふ…っん、( ずくり、と彼のそれが口内で疼くのが分かればこくこくと溢れ出ていた先走りを飲み込んで、先端だけを咥えるようにしては、竿の部分を手で扱き、ぐりぐりと鈴口を舌で刺激して、)   (10/14 23:15:13)

書記長_./ん、…っふ、… (水音が耳に入り、何処か恥ずかしく、嬉しげに目を細め。快楽をしっかり受け取っており、肩を時々跳ねあげれば、頬をゆっくり紅潮させて。彼の奉仕が上手いからか、限界は徐々に近くなり始めて。)   (10/14 23:13:01)

総統."っん"ぐ、ふ、( ゆっくりと頭を動かされればふ、と少し余裕を持って、彼のそれに唾液を絡ませれば上下する度にじゅぷ、と水音が立ち、喉を締めながら舌を這わせて、)   (10/14 23:08:30)

書記長_./っは、……(彼の苦しげな声に少々心配になれば、突き上げる力弱め、調律ゆっくりにし。きゅうと喉奥が締まり、先端に刺激が与えられ。心地良さげに息を吐けば、少々瞳蕩け。)   (10/14 23:07:08)

総統."っぉ"、ご…っ、( 彼の腰へと手を回して、突き上げられれば苦しげに声を出すものの、きゅぅ、と喉を締め、裏筋や鈴口に舌を這わせて、)   (10/14 23:03:19)

書記長_./ん、(こくこ、と頷き努力しようじゃないかと内心意気込み。其を咥えられ、驚くも彼の生暖かい口内にはふ、と息を切らし。突き上げてもいい、と目で言われ、頷けばゆっくり彼の頭を手を乗せて喉奥突き上げるように頭動かし始め。)   (10/14 22:53:32)

総統."してくれると助かる。( こくんと小さく頷いて、首を傾げた彼に、どうだろうな、と返しては立ち上がり始めた彼のそれを咥え、舌を這わせながら喉奥まで飲み込み、突き上げてもいいぞ、というようにちらりと彼を見上げて、)   (10/14 22:47:41)

書記長_./……善処します (ぽつりと呟き、彼には嫌われたくないので頑張ろうと。変態と言われるも、それはお互い様ではないかそう思えば " 変態はお互い様やとおもうけどな " と其に音を立てて口付けする彼に首傾げ。)   (10/14 22:43:49)

総統."…意地悪いのはさすがに嫌だぞ( 目を逸らした彼の頬をつんつんとつついて、口角が綻んでいく彼に目を細めては、変態、と小さく笑ってから少しだけ硬さを持つそれにちゅ、ちゅっ、と音を立てて口付けて、)   (10/14 22:41:08)

書記長_./(ため息を吐かれ、これはどうにもならないなんて思えば目を逸らし。顔に思っていることが出ており、" 違う体制が良かったか?" と手を出す前に首傾げ。1番楽な体制にしたのだが、彼が変えたいの言うならば変えてやろうと。己の其に口付けられ、驚き目を見開くも次第に口角が綻び。)   (10/14 22:37:49)

おしらせ総統."さん(Android 114.18.***.52)が入室しました♪  (10/14 22:35:39)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、総統."さんが自動退室しました。  (10/14 22:35:28)

総統."…そーゆー所だぞ( 頬を撫でる彼の手に小さくすり寄ってはため息をついて、膝の上に座らされればまたこれか、と思いつつ恥ずかしげに目を逸らして、彼の手を離させては彼の足の中に座り、彼のそれに小さく口付けて、)   (10/14 22:32:41)

書記長_./かわえ、(くすくすと笑えば、赤く染った彼の頬を優しく撫で。頭を撫でていた腕をぺちりと叩かれ、あて、なんて言いながら眉たらし。俯いているように見えるも、しっかり頷いており口角上がれば、腰を抱き寄せて、距離を近くし、膝の上に彼乗せて。)   (10/14 22:31:07)

総統."…恥ずかしい事言った自覚あるんだ。やめろ。( 彼からの目線が痛い。頑なに目線を逸らしては頬を分かるぐらいに赤く染めて、褒めるように頭を撫でられれば恥ずかしくなってぺちりと腕を叩いて、尋ねられれば俯くように頷いて、)   (10/14 22:26:02)

書記長_./ほぉん、(照れ隠しなのか、目を背ける彼をじっと見詰め、こっち向いてや、なんて。目を伏せながらだが、言って欲しい事を言われこくりと頷き。ちゃんと言ってくれた彼に偉い偉いというように頭撫でてやり。するか?と。)   (10/14 22:23:06)

総統."…まぁ、そんな所も嫌いではないんだが( なんて照れ隠しのように目線を逸らしながら伝えて、何して欲しいのかと問い掛けられれば結局言わないとダメなのか、なんて眉を寄せては、“…お前が弄ったりキスしたりする、から、…また、シたくなった”なんて目を伏せながら告げて、)   (10/14 22:17:42)

書記長_./ゔ、… (彼には嫌われたくないのか、もごもごとし始め。じとりと見詰められ、しょもと萎れ。けれど何か言ってくれなければ、分からないので " 何して欲しいん?" と。)   (10/14 22:14:38)

総統."っ、…意地が悪いよな、ほんと( 何かあるのか、なんて問い掛ける彼に眉根を下げてはぺち、と軽く腕を叩き、反撃をするように「察しの悪い男は嫌われるぞ」なんてじとりと目を細めて、)   (10/14 22:07:18)

書記長_./(彼が可愛いから仕方がないと済ませているも、また怒られそうだななんて思う己もおり。けれどそれが止められないのが己の悪いところである。)   (10/14 22:05:20)

書記長_./ん、(こくりと頷けば、諦めた彼に苦笑し。蕩けていくと内腿すり寄せる彼に " なんかあるんか? " とわかりやすい意地悪してしまい。)   (10/14 22:04:08)

総統."仕方ないだろ( 眉根を下げては苦笑して、それだけはどうしようもない、なんて諦めて、口内で動く舌にだんだんと蕩けていき、もどかしげに内腿を擦り合わせて、)   (10/14 21:58:07)

書記長_./ぐるさん擽ったい所いっぱいやな、(くすくすと小さく笑えば、愉快だとでも言うように口角上げ。ぢゅる、と水音を立てて彼の舌に吸い付き。上顎も擦ったりしつつ、彼の口内を存分に堪能し。)   (10/14 21:54:51)

総統."ん、…擽ったいぞ( 目元を撫でられれば緩く閉じてふは、と吹き出したように小さく笑って、心地良さげに目を細める彼が見えれば緩く口角を上げて、吸いつかれればぴくりと肩を揺らし、はふ、と熱の篭ったような息を吐いて、)   (10/14 21:50:16)

書記長_./ふは、そか、(目元を優しく撫でて、軽く吹き出せば彼と同じということに幸福を感じ。更に密着し、肌同士がふれあい。それが心地よく、目を細めて、彼からも舌を絡めてくれれば それに答えるように吸い付き。)   (10/14 21:48:25)

総統."せやな。俺もお前と触れ合えて、浮かれとる。( 愛おしげに目元を緩ませてはそう言って、首裏に手を回してさらに密着をさせては、絡められる彼の舌に自分からも絡めて、)   (10/14 21:43:58)

書記長_./お互い浮かれとるんか、(くく、と喉鳴らせば、心底嬉しげに目を細め。彼の体温を感じ、安心すれば、舌を招き入れるように彼の口が開き。流れるように彼の口内に舌を侵入させて、そのまま彼の舌と絡めていき。)   (10/14 21:42:15)

総統."…ふふ、なら、俺も浮かれてるのかもな。( 腰を抱き寄せられれば、素肌同士がくっつき、直接的体温を感じてなんだか気恥ずかしくなり、ゆるりと口を開けては彼の舌を招き入れるように、)   (10/14 21:40:32)

書記長_./そうか?久しぶりの休日やから浮かべとるんかもな、(こてりと首傾げて、考えた事を口にし。彼から口付けをいくつ返され、頬を緩ませれば腰抱き寄せて、彼の唇舐めてみ。)   (10/14 21:38:06)

総統."ん、…今日はなんだか積極的なんだな、トン氏( くすりと笑っては自分からも口付け、するりと彼の頬を撫でてはそのまま啄むようにまた口付けて、)   (10/14 21:30:27)

書記長_./ん、はぁい、(許してくれた彼に善処しますなんて表情で頷き。お詫びと言ってはあれだが、額に口付けてやり。唇を指さして首を傾げる彼の唇奪い、" するつもりやってんけど、 " なんて。)   (10/14 21:28:19)

総統."…まぁいい、魔が差したとでも思っておこう。( はぁ、とため息をついては眉根を下げて苦笑して、指を絡められれば嬉しそうに頬を緩ませ、頬に口付けられれば、こっちはいいのか?なんて目を細めて唇を指さし、)   (10/14 21:24:13)

書記長_./あてっ、すまんすまん、(頭を小突かれ、謝罪をすればあはは、と申し訳なさげに笑って。撫でていた手を彼に掴まれ、掌に口付けされれば突然の事に驚くも、直ぐに嬉しげに頬を緩め。そのまま指を絡めて握り、頬に口付け返し。)   (10/14 21:23:01)


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