PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
ここは剣と魔法に彩られ、人型種族と魔物、神と邪神がひしめき合うファンタジー世界。

人型種族は幾人もの勇者のお陰で勢力圏を広げることに成功し、その結果として新たな浮遊大陸を発見した。

未開拓のその地には、地上では取れない貴金属や魔法石、新たな魔物が存在しており、命知らずな冒険者たちは我先にと大陸へと乗り込んでいった。

法と秩序が整いつつある地上の国とは異なり、まだまだフロンティアである浮遊大陸では、冒険のみならず、犯罪や性犯罪も横行しているようで。。。


入室ルール
・名前+♂♀+年齢で入室ください。コメント欄に容姿や種族があると好ましいです。
・洋風ファンタジーなので、和名はご遠慮ください。
・背後の喧嘩やトラブルはご遠慮ください。
・ロル(ロール)は100文字以上でお願い致します。

こちらの部屋はエロル込みの冒険部屋です。

PC雑談はこちらへ↓
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=265194

単純な行為はこちらへ↓
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=265196

また、キャラ登録歓迎しております。↓
http://bbs10.aimix-z.com/mtpt.cgi?room=skyland
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、グスタフ♂拳士さんが自動退室しました。  (2019/11/6 01:50:46)

おしらせグスタフ♂拳士さん(iPhone 126.140.***.70)が入室しました♪  (2019/11/6 01:27:26)

おしらせななしさん(Android 126.16.***.67)が退室しました。  (2019/7/10 20:49:13)

ななし  (2019/7/10 20:49:01)

おしらせななしさん(Android 126.16.***.67)が入室しました♪  (2019/7/10 20:48:24)

おしらせヴァエク♂翁さん(Android 126.16.***.67)が退室しました。  (2019/7/1 20:59:19)

ヴァエク♂翁【有り難うごさいました】   (2019/7/1 20:59:16)

ヴァエク♂翁(庵が完成したら次は中の設備を整えていく。残った木材に火打石で火を付け木炭を作り始める。木炭を作っている間に水回りを整え、部屋を掃除し、生活に必要な物を揃える。木炭を作る際に出てくる煙で肉や魚、卵を燻し保存食にする。そのあまりにもゆっくりとした作業、焦りのない毛色はとても翁らしい。ここから残りの人生を悠々自適に暮らしていくのだ、という決意が現れているようである)   (2019/7/1 20:57:51)

ヴァエク♂翁【挨拶遅れました。しばらくお邪魔致します】   (2019/7/1 20:47:36)

ヴァエク♂翁(霧が立ち込める浮遊大陸の端にある小さな谷。そこに彼はいる。木を切り、加工し、木材として己の住む小さな庵を建てている最中である。ただ黙々と作業をし、ある程度の骨組みを作るとあらかじめ決めておいた場所に柱として打ち込む。漆を塗った柱は腐ることなく立ち続けるだろう。粘土と石で玄関と壁を造る。一通り床として敷き詰める。乾くまで作業は難しいだろう。その間に板に漆を塗り床を作り乾いたら貼っていく。屋根も雨が入らず、壺に溜まるよう排水路を設け流れ込むようにする。雨水は濾過して飲み水にするのだろう。炊事場には釜戸と濾過した水が流れるように水道を作る。ガラス製の小さな窓も嵌め込み平屋の小さな庵が完成した)さて、仕事も一段落だな…お茶にするか…(そう言いつつお湯を沸かし暖かい紅茶に砂糖を入れ飲む。もはやここから何処かへと移動することはないのだと心に誓いふぅ、とため息をつく)思えば長かったような、それでいて短いようだったな…(かつて共に戦場を駆け競い、助け合った親友二人を思いだしふっと一人笑いかける。もう友に歩むことはないだろうと最後に盃を交わしたあの夜を懐かしみまた庵を造ることに戻り始める)   (2019/7/1 20:44:37)

おしらせヴァエク♂翁さん(Android 126.16.***.67)が入室しました♪  (2019/7/1 20:28:14)

おしらせナーガル♂忍将さん(Android 126.16.***.67)が退室しました。  (2019/7/1 20:22:49)

おしらせナーガル♂忍将さん(Android 126.16.***.67)が入室しました♪  (2019/7/1 20:22:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、グスタフ♂拳士さんが自動退室しました。  (2019/6/1 20:21:12)

おしらせグスタフ♂拳士さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/6/1 19:58:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、グスタフ♂拳士さんが自動退室しました。  (2019/6/1 05:49:03)

おしらせグスタフ♂拳士さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/6/1 05:25:33)

おしらせヴェル♂魔獣狩人さん(119.228.***.132)が退室しました。  (2019/5/31 21:05:01)

ヴェル♂魔獣狩人…まったく、先が思いやられるね(笑みを浮かべたまま、面白そうに愚痴を零す。フェイス部分を下ろすと、先の見えないまま…その先を求めるよう草原を歩き、浮遊大陸の奥に姿を消していった)【お邪魔しました】   (2019/5/31 21:04:55)

ヴェル♂魔獣狩人(ゆっくりと歩いているので、体力的には余力を残しているが、先が見えない時は、無理は厳禁。一度、歩みを止めると、ヘルムのフェイス部分を片手で上げ、素顔を晒す。まだ年若く、無邪気に現状を楽しむ笑みを浮かべたまま、周囲を警戒するように左右を見渡した後、腰の水袋を左手で持ち、一口、喉を潤すように水分を補給。補充は何時になるか分からないので、水袋を腰のベルトに戻すと、体を解すように一度大きく伸びをした。鎧の金属パーツが触れ合う、硬質的な音が草原で響き…風に乗って消えていった)   (2019/5/31 20:46:23)

ヴェル♂魔獣狩人これで雨とかだったら、泣いてたね…俺…(天気が良くて助かったと、歩きながらフルフェイス越しに夜空を見上げ、安堵の溜息を一つ。現在地すら分からない状態だが、最悪、野宿には馴れているし、食料もポーチにあるので、何とかなるだろうと楽観的に考えていた。成らなければ、所詮はそれまで、開き直って今を楽しむ。歩みを続けると、自分が通った後に道が出来ていくのも面白く、外からは見えない、まだ幼さを残す顔に自然と笑みが広がっていった)   (2019/5/31 20:26:36)

ヴェル♂魔獣狩人(未知を求めてと言えば、聞こえが良いが、何か面白いことを期待し、浮遊大陸に足を踏み入れた。装備や道具に大半の金を注ぎ込み、来るときに格安の飛行船に乗るしかなかったが…目的地も適当な船に、大草原の真っ只中で下ろされたのは、太陽が沈んで、かなりの時間が経過した後だった)…マジで置いていきやがったよ、ド畜生め…(赤い全身鎧に背には巨大な剣を装備した姿で、背の高い草に覆われた草原に立ち…満月の光が照らす、幻想的にも感じる場所で、情けなく愚痴を零す。しかし、立ち止まっていても仕方ないと感を頼りに、ゆっくりと歩き出した)   (2019/5/31 20:13:31)

ヴェル♂魔獣狩人【こんばんは。キャラ登録させて頂きました。初めてお邪魔します】   (2019/5/31 20:10:12)

おしらせヴェル♂魔獣狩人さん(119.228.***.132)が入室しました♪  (2019/5/31 20:08:55)

おしらせエリザベス♀大魔道士さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2019/5/30 21:14:53)

エリザベス♀大魔道士………ふぅ。転移魔法、完了。此処が噂のスカイガーデン、ねぇ(青紫色に光る魔方陣より出現し一息つくのは大きな杖を持ち魔女帽子を被りローブを羽織る一人の女性の魔道士。地上で数々の武功や魔術的成果を上げて来たが更なる高みと……その他諸々の事情のためにこのスカイガーデンにやってきていて) とりあえず此処は平原といったところかしら。街は……そもそも人は住んでいるのかしら?(でもそこからの調査も悪くない、か……なんてクスリと笑いつつ杖を地面に水平に置けばふわっと浮いて……その上にお尻を乗せて空を飛ぶ) ふふっ………♪♪   (2019/5/30 20:58:17)

エリザベス♀大魔道士https://dotup.org/uploda/dotup.org1860176.jpg   (2019/5/30 20:52:53)

おしらせエリザベス♀大魔道士さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2019/5/30 20:52:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、グスタフ♂拳士さんが自動退室しました。  (2019/5/29 00:17:22)

おしらせグスタフ♂拳士さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/5/28 23:53:00)

おしらせステラ・リオーヴェさん(iPhone 27.92.***.138)が退室しました。  (2019/5/26 22:12:54)

ステラ・リオーヴェ…こんな暑さじゃあ、私の魔法も威力が落ちちゃいそうですね。さ、出直すことにしまか(いくらここに居ても魔法石が見つからないことは明らかで、よっこらせと掛け声とともに立ち上がり、大鎌を持って来た道を帰っていく。正直なところこちらが来た道かは分からないが、歩いていればいずれ街に着くだろうと踏んで歩いて行った。)それにしても本当に魔物とか?人とかと出会わない…正直気味が悪いところだ。(生き物の気配が少ないこの地は何処か寒く感じる。少し警戒をしながら歩くには越したことはない。ゆっくりとした足取りで帰っていくのだった)【展開が早いですが、今日はこれで落ちます。お部屋ありがとうございました】   (2019/5/26 22:11:29)

ステラ・リオーヴェそれにしても…暑い場所だねここは。(寒さが強い地域から来た彼女にとってはこの茹だるような暑さが耐えられないらしい。黒の生地で作られたとんがり帽を取り首元に張り付く金髪の髪の毛を鬱陶しそうに払いのける。ローブも暑くパタパタと仰いで見るも無駄な足掻きだった。)いっそのこと凍らせてしまおうか(地上ではそこそこ名の知れた氷の魔導師。ここ一帯を凍らすことは造作でもないが、周りの植物も動物も生きているのだから凍らせてしまうことは何だが憚れた。)人もいなければ魔法石もない…汗はかく土はつく…いいことは何一つとしてない。あぁ〜、大人しく地上で生きてればよかったかなぁ(とほほと肩を落とし、切り株に腰掛ける。背負っていた大鎌を下ろし傍に置けばあぁ〜と声を出して空を見上げる。)【キャラの登録もしていなく思いつきのキャラクターでの参加です。よろしくお願いします】   (2019/5/26 22:01:14)

ステラ・リオーヴェうーん、珍しい魔法石があると聞いたけど…。浮遊大陸に辿り着き早1週間。住民に魔法石について聞けばこの辺にあるとの事だったのだが、一向に見つかるはずもなく延々と歩き続けていた。)もしかして……迷った!?そんな訳でないない…ないよね?(さぁ、と青ざめていく顔色を誤魔化すように大声をだして苦笑を浮かべるも直ぐに沈黙が訪れる。そう、彼女は方向音痴なのだ。目的地とは真逆の位置に立っていることは梅雨ほど知らずに…)どっちに行けばあるのかなぁ…魔法石とやらは(ガリガリと頭を描きながら止まっていた足を再び動かしていくことにした)   (2019/5/26 21:54:36)

ステラ・リオーヴェ【こんばんは。初めてですが、お部屋お借りします】   (2019/5/26 21:49:53)

おしらせステラ・リオーヴェさん(iPhone 27.92.***.138)が入室しました♪  (2019/5/26 21:49:24)

おしらせシュレード♂黒魔術師さん(60.236.***.164)が退室しました。  (2019/5/26 09:53:48)

シュレード♂黒魔術師【っと、こんな所で〆としたいと思います。長々としたソロルすみません。お部屋ありがとうございました。】   (2019/5/26 09:53:42)

シュレード♂黒魔術師さぁ~。どうだろうねぇ。もしかしたら、夢の中で、あってたりしてな。(不敵な笑みを浮かべつつ、金と銀の瞳で見つめつつ、そう口にすれば、ほんのりと紅潮していた顔がますます紅潮していく。どうやらうっすらと「あの行為」が記憶の底に残っているのだろう。)…夢の続きが見たいかい?(町娘の細い腰を抱きつつ、金と銀の瞳が彼女の双眸を捉え、不敵な笑みを浮かべたまま、問いかければ、町娘は恥ずかしそうに身を傾けてくる。今夜は楽しい時を過ごせそうだ。)   (2019/5/26 09:52:32)

シュレード♂黒魔術師(後日、温泉に向かって以来、帰ってきていなかった町娘が帰還したことで、洞窟から魔物が消えたことも明らかになり、温泉は再び、街の名物として活気の源となった。町娘は攫われてからの記憶が欠如しており、何も覚えていないという。街外れの温泉は攫われる前と変わらず、彼女のお気に入りのスポットらしく、今宵も温泉の湯へ身を浸からせ、浮遊大陸から見える、月明かりに照らされた雲海を眺めていた。温泉は基本混浴であり、男女が鉢合わせすることも多い。黒髪の大男が、湯煙をかき分けて現れると娘は「きゃっ?!」っと驚きの声をあげるが)おっと。驚かせて悪いな。一緒に入っていいかい?(そう問われれば、ほんの少し頬を染めて、頷く。町娘は大き目の瞳で男を見上げ…「あの…どこかでお会いしたこと…」そう訊ねてくる。)   (2019/5/26 09:51:36)

シュレード♂黒魔術師(結構な時間が経っていたらしく、空が白み始めている。街外れの宿屋近くに娘を横たえて、外から宿へと呼びかけ…自身はそのまま去って、拠点としていた宿へと歩を進めていく。酒場近くを通りかかったとき、酒場の店主と再会し、「おっと、早速朝帰りかい?夕べはお楽しみでしたねって所か~?」店主がニヤニヤしながらからかってくれば、確かにお楽しみもあったなと、自身の顎に手を当てて少し考え)ああ。なかなかいい女だったよ。(それだけ告げると、まどろみを覚え始めた身を宿のベッドへと横たえる。よく眠れそうだ。)   (2019/5/26 09:49:00)

シュレード♂黒魔術師さて…と。じゃあ本題だな。(別にあの娘を助けるのが目的で来たわけではない。あの娘はついでに「いただいた」だけのこと。魔力の揺らぎを感じた方向へ向き直ると結界の張られた後を見つけ、その先へ進むと小さな宝箱が金と銀の瞳に映る。探究者の魔眼で見る限り、魔法トラップやミミックの類ではなさそうだ。箱を開けてみると、いくつかの宝石や魔法を封入したスクロールが入っていた。恐らく先ほど倒したデーモンが洞窟内で発見した宝物をここに纏めていたのだろう。術者が死んだので、結界が解除され、それが魔力の揺らぎとなって、自身に感じ取らせたわけだ。スクロールは自身の収集の対象だし、宝石は路銀の足しになる。遠慮なくもらっていくとしよう。宝石とスクロールをポーチに詰め、牢獄部屋へ戻ると、食われたであろう人間の白骨近くにあった、大き目の布に町娘を包んで姫抱きに抱えると、洞窟を後にする。)   (2019/5/26 09:36:00)

シュレード♂黒魔術師(十分に潤った蜜壺に凶悪にそそり立った逸物をゆっくりと突きいれるが、催淫液の効果からその痛みは和らげられ、子宮の入り口を小突く所まで肉壁をかき分けながら挿入される。身をくねらせ…甘い嬌声を上げる町娘を抱き上げて、対面座位の姿勢で下から突き上げていけば、町娘は自身に縋りつくようにして抱き付き、美しいブロンドを振り乱しながら、何度も何度も突き上げに合わせて淫らな嬌声が洞窟の小部屋に響き渡る。町娘の昂ぶりがピークに達したとき、自身が突き入れた逸物の先端から迸る熱い白濁に町娘の子宮が覆いつくされ、全身を痙攣させながら、一際高い嬌声を上げると、失神し…自身の身体へうな垂れ掛かる。町娘を地面へと横たえ、未だそそり立つ逸物を引き抜くと吐きだし切れなかった、濃い白濁が飛び出して彼女の全身へと降り注ぎ、全身が白濁に塗れる。)くくく…すっきりさせてもらったぜ。ありがとよ。ねーちゃん。(顔にかかった白濁はそのままに見下ろしつつ、淫らに彩られた彼女の姿に満足気な笑みを浮かべる。先ほどまで虚ろだった町娘の表情は紅潮し、恍惚の笑みを湛えて静かな寝息を立て始めていた。)   (2019/5/26 09:28:47)

シュレード♂黒魔術師(「ん…ここ…は…?あ…貴方は…誰…?はぁ…はぁ…ぁっ…んんっ…」黒衣の黒魔術師の姿を見上げた彼女は、呼吸がやや乱れ…頬がほんのりと染まり、下半身をもじもじと捩っている。このスライムの身体は催淫液で満たされており、治癒を受けた女性は発情してしまう副作用があるのだ。またこれまでの凌辱のショックと意識の朦朧さから記憶も曖昧になっているようだ。)誰でもいいさ…こいつは夢だ。目覚める頃には、みんな忘れているだろうさ。(女の頬へ優しく手を添えつつ、金と銀の瞳で見つめ、彼女の唇を奪う。下半身から逸物を取り出し、手から逸物自体に種殺しの魔法をかける。この女はゴブリンの苗床にされていた。恐らくゴブリンの子を孕んでいる可能性が高い。自身の種殺しの魔法を受けた精は、邪悪な魔の遺伝子を感知して駆逐する力を持ち、それは性交によって成し遂げられる。種殺しの力を持った精でも妊娠の可能性はあるので、術者の子を孕む可能性もあるわけだが、黒魔術師自身に言わせれば「産めば即座に脅威となり殺さなければならないゴブリンの子を産むより、人として育てられる魔人の子の方がいくらかマシだろうさ。」とのことである。)   (2019/5/26 09:27:09)

シュレード♂黒魔術師(唇の端を持ち上げて無頼な挨拶を投げかけつつ、薄暗い室内の様子を覗き込んでいれば、驚きの表情を浮かべたゴブリンが凌辱を中断し、扉のあった方へ振り向く。が、直後に放たれた重力弾に弾き飛ばされ、壁に激突して息絶えてしまう。解放された娘は瞳も虚ろで、全身は薄汚れ、細かな切り傷を無数に負っていた。ブロンドロングヘアで、肉感的な肢体をした、なかなかいい女だ。首筋に指先を当てて息があることを確認すると、ニヤリと笑みを浮かべ…地面に手を翳すと魔法陣が投影されて、中からピンク色をしたスライムが現れる。)ほれ…癒してやんな。(スライムに指示を与えると横たわる町娘へ近づいて、スライム自身の体内へその肢体を引きずり込む。その様子は、さながら、培養液に浮かぶ人間といった所で、町娘の身体の各所にあった切り傷や打撲の痣が徐々に消えていく。このスライムは無機物を溶かし、有機物の傷を修復する力を持っているのだ。スライムに飲み込まれた町娘は虚ろだった瞳を閉じて眠ったように脱力した状態となってスライムの身体から排出される。)   (2019/5/26 09:26:38)

シュレード♂黒魔術師(愉悦の笑みを投げかけつつ、両手に魔力を集中し、両掌から生み出した巨大な空間の揺らぎ…重力弾を形成する。デーモン自身の命に届くであろう膨大な魔力量はデーモンを戦慄させるのに十分であったろう。その表情から血の気が引くのを愉しそうに見つめると)あばよ…化け物。(一言だけ告げると重力弾を放つ。デーモンに着弾したそれの中心はデーモンの肉体を引き込むようにして湾曲し、頭から胴体に掛けて粉々に砕け散り、辺りに黒い血液と肉片が飛び散る。頬に付いた黒い返り血を指で拭うと踵を返してその場を後にしようとする…が、奥の小部屋から感じる魔力の揺らぎの変化に歩を止めた。一方、小部屋の中では2体のゴブリンが一人の町娘を凌辱している最中だった。図体の割に巨大な逸物を口に咥えさせつつ、もう一体が正常位で腰を振っている。数瞬後、ドガっ!っと音を立てて、重力弾によって木製の扉が弾け飛ぶ音が響けば…)よぉ…邪魔するぜ。   (2019/5/26 09:26:12)

シュレード♂黒魔術師(「ぐぅぅぅっ!こっ…これは罠魔法…!貴様一体いつの間に、こんなものをっ…!?」デーモンの両手…そして胴体がこの部屋に入ったとき、予め地面に仕掛けておいた、トラップ魔法に縫い付けられているのである。ほんの数秒程度であるが、必殺の隙を作るには十分だった。罠の位置は「魔石の欠片」と呼ばれるアイテムを置いて把握している。見た目は路傍の石と変わらないが、うっすらと魔力を帯びており、自身の身に着けている眼鏡「探究者の魔眼」で見るとほんのり光って見えるのだ。)そのザマじゃ…コイツは避られまい?   (2019/5/26 09:25:51)

シュレード♂黒魔術師くくく…んな強そうな魔法当てたらコイツが燃えちまうぞ?コイツを手に入れるのに費やした日数から察するに、お前さん、コイツを手に入れなきゃ帰れない理由があるんだろう?(ニヤリと唇の端を持ち上げてデーモンへ挑発的な視線を向ければ、デーモンは地面を蹴り、人知を超えたスピードで飛び掛かってくる。だが、巨腕を振る軌道は読めていた。背後に飛び退いて、攻撃を回避する。デーモンは間髪入れずに追撃を行おうとするが、脚が前に出ず、バランスを崩してその場に倒れこんでしまう。起き上がろうとするが、何かに吸い付けられるように地面に縛られ、起き上がることができず、憎しみを込めた眼で黒魔術師を見上げる。)   (2019/5/26 09:23:48)

シュレード♂黒魔術師んじゃ、コイツは貰っていくぜ。まーでも、思ったより大したことなかったな。お前さんも封印術についちゃ勉強不足のようだ。(デーモンを見下した発言を放つと、台座を蹴って跳躍し、デーモンを飛び越えると出口の方へ歩き出す。が…当然、獲物を取られたデーモンが逃がすはずがない。封印を先に破られたことについては、魔術の求道者としての矜持を傷つけられたこともあろう。「ふざけるな!生かしては帰さん!それを寄越せっ!」デーモンが掌から蒼く輝く炎の球体を放ってくれば、平然とした表情で魔導書を盾にするように目の前へと翳す。その様子に眼を丸くしたデーモンは慌てて自身が放った魔法をかき消して忌々し気に呻く「きっ…貴様っ!」)   (2019/5/26 09:22:29)

シュレード♂黒魔術師おー。なるほどな。それなら術式の鍵でどうだ?(緊張感の無い声が黒魔術師をあざ笑うデーモンの背後から聞こえてくれば、デーモンは嘲笑を中断され、慌てて声の方を振り向く。そこには、封印の台座に仕掛けられた立体魔法陣の上に胡坐をかいた黒衣の魔術師の姿が見えた。何が起きたのか分からぬ混乱の中、先ほど仕留めたはずの死体を確認しようとすれば、「死体だったもの」は小さな闇の粒子となって消えていく。怒号を上げるデーモンは「きっ…貴様っ!一体何をした…っ?!」)おーっと!静かにしとけ。…封印の御開帳だ。(ニヤリと不敵な笑みを浮かべつつ、立体魔法陣に手を翳すと台座を覆っていた結界が音もなくかき消えてしまう。足場を失った黒魔術師はそのまま台座へと降り立って、魔導書を手に取るとデーモンに勝ち誇ったような笑みを向ける)   (2019/5/26 09:21:29)

シュレード♂黒魔術師【おはようございます。前回が中途半端だったので、続きを書きに参りました。また、乱入も歓迎ですので、お気軽にどうぞ。】   (2019/5/26 09:20:57)

おしらせシュレード♂黒魔術師さん(60.236.***.164)が入室しました♪  (2019/5/26 09:19:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、グスタフ♂拳士さんが自動退室しました。  (2019/5/25 07:13:39)

グスタフ♂拳士【おはよーございます♪】   (2019/5/25 06:50:28)

おしらせグスタフ♂拳士さん(iPhone 126.159.***.4)が入室しました♪  (2019/5/25 06:50:13)

おしらせシュレード♂黒魔術師さん(60.236.***.164)が退室しました。  (2019/5/25 00:20:35)

シュレード♂黒魔術師【っと、すみません。呼び出されてしまったので、退室いたします。お部屋ありがとうございました。】   (2019/5/25 00:20:30)

シュレード♂黒魔術師…あぶねーな。(自身の腰に下げたロッドの先端から闇色の魔法刃を発生させた魔道具で「そいつ」の魔力を帯びた爪撃を間一髪で受け止めた「貴様…我が攻撃を正面から受け止めるとは…人間ではないな。」至近にて「そいつ」を確認すれば、種までは判別できないが、デーモンの一種だと分かる。)さぁ…どうだかなっ!(金と銀の瞳に不敵な笑みを浮かべたまま…腕力を込めてロッドを両手持ちに変え…魔法刃を横に薙ぐようにしてデーモンと距離を取る。「どこのどいつだか知らんが、この魔導書で何をするつもりだ?まぁいい。消えろっ!」デーモンの口の周囲に魔法陣が描かれると闇色の光線が一直線に向かってくる。身を屈めてそれを回避しつつ、真正面から距離を詰めと「馬鹿めがっ!」あざ笑うかのようにデーモンが口元を歪めると先ほど放たれた光線が壁に仕掛けられた魔法の鏡に反射して自身の背に迫ってくる。そして、それは自身の身を貫き、胴体から鮮血が噴出す。「グァハハハっ!愚かなり…人間もどきよ。この地に足を踏み入れたときから貴様の運命は決まっていたのだ!」崩れ落ちる黒魔術士を見ながら悦に入ったようにデーモンが笑い声を立てる)   (2019/5/25 00:17:17)

シュレード♂黒魔術師(ゴブリンの魔力反応が消えたことを確認すると、洞窟の最奥の小部屋へと脚を踏み入れる。周囲の空気が変わったような感覚に唇から笑みが消える。目の前には封印が施された台座とその前に立つ、先ほどゴブリンとは比べ物にならない魔力を持った存在。奥の方には扉が見え…微かな息遣いと残った小鬼達の獣のような息遣いを感じる。恐らく、攫われた人間の牢というところか。男にとっては、そちらはどうでも良かった。)なかなか良くできた結界だねぇ。開封、手伝ってやろーか?ただし、そいつは俺のモンだけどな。(不敵な笑みを投げかけつつ、挑発すると、「そいつ」は自身のすぐ傍まで一瞬で間合いを詰め…一撃を放ってくればバチバチバチ!と魔力同士のぶつかる音が洞窟に響き渡る。)   (2019/5/25 00:09:40)

シュレード♂黒魔術師(自身の操る闇魔法の一つ「闇の領域」だ。自身の周囲数メートル程の球状の領域に引力を創り出し、発生した重力で物体を押しつぶす。そのまま、魔法を発動したまま、ゆっくりと距離を詰めれば近接用の棍棒を持って潜んでいた4匹のゴブリンが重力に引かれ、地面へ倒れ伏す。歩みを止め…笑みを浮かべると、魔力を掌に集中し、4匹のゴブリン頭蓋骨が押しつぶされる様子を愉悦の瞳で見つめる。飛び道具を持ったゴブリンは洞窟の奥へ距離を取りつつ、再び矢と石礫を打ってくるが、より強くなった重力場に通用するはずもない。石礫と矢が地面にめり込むのを確認すると、掌を翳して、球状の揺らぎを2発前方に放ち、二匹の小柄なゴブリンは壁に叩きつけられて息絶えてしまう)   (2019/5/24 23:54:22)

シュレード♂黒魔術師あー…っと。ひぃふぅみぃ…全部で6匹ってとこか。(夜目が効くゴブリン達はカンテラを持った自身の姿をはっきり認識し、奇襲の態勢を取っていたはずである。であるが、完璧な待ち伏せが破られた理由が分からず困惑している様子だ。自身の身に着けている一見ただの眼鏡は「探究者の魔眼」といって、生物の持つ魔力を光源のように映し出す魔道具だ。魔力は全身のシルエットを象るように映る為、視界に移る生物の体系や姿勢もよく分かる。二人ほど、飛び道具を持っているようで、一匹はスリングショットによる投擲、一匹は弓矢の射撃と見受けられ、一本の矢と一個の石礫が闇の中を飛翔して向かってくる。金と銀の瞳で彼らの姿勢を観察しつつ、両手を広げると、放物線を描いて飛翔した矢と石礫がズシっと地面にめり込んだ。)   (2019/5/24 23:45:39)

シュレード♂黒魔術師(洞窟の前に付いたときは、夕闇の時分を通り越してすっかり日も暮れていた。洞窟の入り口へ近づくと無数の蝙蝠が飛び出してくる)おっとっと。悪りぃなぁ。お休みだったかい?(飛翔する蝙蝠を不敵な笑みを浮かべて一瞥しつつ、邪悪な気配の満ちた洞窟へと脚を踏み入れる。腰に付けた魔法の炎で燃え続けるカンテラの灯りを頼りに一歩一歩、洞窟の中を進み…ふと歩みを止める。)ふむふむ。体格からして…小鬼かな?(唇の端を持ち上げて、暗闇の中へ視線を向けると掌を翳し、魔力を集中すると掌に球状の揺らぎが生まれ、それは掌を翳した方向へ飛翔すると闇の中へ消え…数瞬遅れて、「ギャアア!」という断末魔の叫びが聞こえる。ゆっくりと距離を詰めていけば、足元には全身の骨が砕けたゴブリンが横たわっている)   (2019/5/24 23:36:43)

シュレード♂黒魔術師あぶねぇあぶねぇ。そんな所に行くくらいなら、ここで飲んでた方がずっといいぜ。(浮遊大陸でも魔物により人攫いは横行しているらしい。攫われた男は食料、女は苗床って所か。グラスを掲げながらニヤリと笑みを浮かべ、店主にそう口にすれば「ああ。やめといた方がいい。なんでも、その洞窟には太古の叡智を示した魔導書とやらが封じられてるらしいんだが、どうもその魔物はそれが目当てみたいでなぁ。まっ…目当てのモンが手に入れば、またどっかへ行ってくれるんじゃないかと思うんだがねぇ。」)魔導書…?(その言葉に黒魔術士の金と銀の瞳が妖しく輝いたことに店主は気づかないだろう。ぐぃっとエールを飲み干すと、勘定としてコインを置いて)ごっそさん。んじゃ、俺は夜の街で遊び場でも探してくるわ。(店主に軽く手を振って酒場の外へ、金銀オッドアイは好奇心に満ち、足取りは街外れの温泉があるという岩場へ向かっていた。)   (2019/5/24 23:26:07)

シュレード♂黒魔術師(店主の話では、街の外れには少し小高い丘があり、温泉があるそうだが、浮遊大陸の西端だけあって、街のすぐ外には広大な雲海が広がっており、そこから見る風景はなかなかの絶景であるという。)ほぉ~。そいつは面白いな。よしっ…一杯飲んだら行ってみるわ。(店主にそう告げると店主は残念そうな表情で頭を振る。その反応に怪訝そうな視線を向けつつ訳を聞くと、温泉のすぐ近くにある古い洞窟に魔物が棲みつき、温泉付近の岩場には魔物が徘徊するようになったとのことだった。温泉に入りに来た者が次々に行方不明となっており、ただ一人だけ逃げ出してきた女がいたそうだが、どうも心が壊れてしまっていたとのことだった。)   (2019/5/24 23:17:48)

シュレード♂黒魔術師さぁて…と。まずは盛り場に行ってみるとするかね。(まずは情報収集だ。手近にある酒場のドアを潜り、夕刻の時分の喧騒をかき分けるようにしてカウンター席へと座る。エールを注文すると酒場の店主が「見ない顔だな?もしかして地上から来たのかい?」そう訊ねてくる。眼鏡の淵をくぃっと上げて笑顔で応じる)ああ。噂の浮遊大陸ってやつに昇ってみたくてねぇ。オヤジさん、この店開いて長そうだけど、この街の名物って何だい?(聞きながら、店内のさりげなく見渡す。どうやら店主の様子と一通り見た感じだと、自身の手配書は貼られていないようだ。まぁここまで手配書が出回っていたら、驚きを通り越して愉快なくらいではあるが)   (2019/5/24 23:00:37)

シュレード♂黒魔術師(ここはスカイガーデンの西端にある、とある街。西端という土地柄、ここから開拓を始めている者も多いのだろうか。フロンティア精神に溢れた活気に満ちた若者が多い気がする。地上に住んでいたときのアジトは自身を追う聖騎士団に粗方、潰されてしまい、秘蔵の宝物や魔導書などは接収されてしまい、路銀を得る為に残った宝物も売り払った為、ほぼ身一つ。まずはこの街を拠点にすべく宿の一室を借り、町を散策することにする)   (2019/5/24 22:47:01)

シュレード♂黒魔術師【プロフにある通り、地上からスカイガーデンに逃れてきたお尋ね者です。スカイガーデンって地上からどれくらい離れてて、行き来の難易度ってどれくらいなんですかね~?その辺りは曖昧なので、地上から逃れてくるお話はぼやかしていこうと思います。部屋主様に、質問スレとか立てていただけると良いかもしれませんねー。エロ向けの機能を色々と実装したPCですが、冒険や日常会話、バトルとかも歓迎ですので、どなたでもどうぞっ】   (2019/5/24 22:40:42)

シュレード♂黒魔術師【PCを作ってから結構経ちますが、ようやくお部屋にお邪魔できたので試運転していこうと思います。】   (2019/5/24 22:40:17)

シュレード♂黒魔術師【こんばんは。】   (2019/5/24 22:39:27)

おしらせシュレード♂黒魔術師さん(60.236.***.164)が入室しました♪  (2019/5/24 22:39:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、グスタフ♂拳士さんが自動退室しました。  (2019/5/23 00:31:27)

おしらせグスタフ♂拳士さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/5/23 00:10:22)

おしらせグスタフ♂拳士さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/5/23 00:10:20)

おしらせ未定さん(Android 126.16.***.67)が退室しました。  (2019/5/23 00:09:44)

グスタフ♂拳士【お疲れ様でしたー】   (2019/5/23 00:09:42)

グスタフ♂拳士【はーい♪】   (2019/5/23 00:09:32)

未定【お疲れ様でした】   (2019/5/23 00:09:30)

未定【了解です。ではセリアさんがいらっしゃる時に出来る限り参加したいと思います。】   (2019/5/23 00:09:17)

グスタフ♂拳士【セリアさんだと思います】   (2019/5/23 00:08:18)

未定【部屋主はどちらの方がなさっているのでしょうか?】   (2019/5/23 00:07:17)


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