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お題: 夏至


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おしらせ馳夜さん(iPhone 61.89.***.141)が退室しました。  (8/3 21:33:55)

馳夜終わります。   (8/3 21:33:48)

馳夜明らかに輪っかに私の性器を通して虐める機械だとわかるが、私の性器は、それだけ分かっただけでも勃起し、エナメル製の娼婦のようなワンピースのミニスカの中で激しく悶えて、私の吊された身体もこれからされる事に期待して悶え始めてしまった……  …… 夏至の夜は短いのに、背徳と淫乱の、陶酔の長い夜が続く事を私は願い、勃起した肉棒をマスターのごつい手に掴まれて、機械の輪っかに押し込まれ、夏至の長い夜が続いていった……   (8/3 21:33:21)

馳夜壁にあった大きな木製の時計を外すと、梁の部分に金属製のフックがあり、そこに両手にかけられた手錠の鎖をかけられ、私は壁際に爪先で立てる状態にされてしまった。  足首にも同じ黒革製の足枷と、右太腿にも同じ黒革製のベルトをかけられ、半分吊された状態になってしまった。  マスターは私の前に座り、日本酒の二合徳利でお猪口に酒を入れて、私のその男なのに、惨めな姿を肴にして酒を楽しんでいる。  近くの木製のテーブルには、男根象った黒とピンクのディルドが二種類。  荒縄やカラーロープ、蝋燭、オナホール、塗薬などのさまざまな道具を見せつけるように置いてあった。  「君も俺も、明日は休日だ…… 夏至の短いが俺たちには長い夜を楽しもう…… 」  私は首輪をされて鎖で繋がれて右手にその鎖を持つマスターに少し首を引っ張られ、困惑と陶酔の吐息を漏らして頷いた……  私の股間の前に機械が置かれた。  丸い輪っかが、ピンク色のプラスチックのボデイの上にあり、スイッチを押すと左右にピストン運動する機械だ。   (8/3 21:31:48)

馳夜マスターの力強くも巧妙なフェラチオでイカされたあと、縄を解かれ、ブルーのエナメル素材の娼婦のようなワンピースの姿のまま、倒れ込んだ私をしばらく放置して、うがいをしてから戻ってきました。  「相変わらずいい悶え方だ。男とは思えないよ…… もしかして馳夜は、学校で、友達や先輩にも、男の娘にされているのかな?」  私は、首を激しく横の振ると、マスターは、私の首を指で持ち上げ、軽く口紅等塗られた唇に分厚い口を軽く重ねてから、  「…… あっ」 と、漏らした私に、  「そうだね、君を馳夜と言う男の娘だと知っているのは俺だけだし、お尻を掘ったのも俺だけだったね…… ヤリケツマンみたいに言って悪かったな」  そう言うと、私の両手を強引に掴み、手にしていた黒革製の手錠を、手首に巻いて尾錠を小穴に刺して、両手を揃えて手錠を固定した。  「黒い革が似合うね…… 同じ首輪もしてやろう」  そのまま、手錠以外にも黒い首輪をかけられ、首を少し苦しい状態にされると、  「よく似合うよ、奴隷に相応しい姿だ」  私は黙って力なく頷いた。   (8/3 21:29:46)

馳夜女を知らない、自慰しか知らない私の性器が、自分の指と手と違う温めのごつい手で、自分の扱きと違うリズムで扱かれて、不自由な腰をくねらせて…… とうとうその稚児虐めに屈服し、マスターのサディスティックな責めに身を委ねてしまった……  「イクのはまだ早いぞ」  マスターは哄笑しながら、全身を仰け反らせて悶える私の性器から手を離しました。  「ああぁ…… 」  イク寸前で止められて、性器が激しく脈打ち、私の身体も悶え、足首、胸元、柱の背後に回されて縛られた手首と二の腕に縄が食い込み、物足りないように震える私に、マスターは両手をスカートの中のまま、お尻に回し、双臀を鷲掴みにして、私の性器を一気に口で咥えて、鷲掴みにした手を自分の方へ寄せました。  悲鳴に近い喘ぎ声を漏らし、私の性器は、ヌメヌメとしたマスターの分厚い口と、蟲のように蠢く舌が、私の性器に官能的な刺激を強烈に与えてきました。  「あぁ…… あんっ…… ううぅ…… ハァハァ…… ああぁ︎」  絶妙なフェラチオの前に、私は脳内が真っ白になり、絶頂と共にマスターの口内に白濁液を放出してしまいました……   (8/3 21:29:01)

馳夜 マスターは少し酔うと、哄笑しながら、酒気を少し口から吐きながら、和室に入ってきて、私の前にあぐらをかいで座った。  ゴツゴツとした腕と指が私の太腿を軽く撫で回し、私は全身を震わせてしまいながら情けない声を漏らしてしまった。  そのゴツゴツとした指が、太腿や内太腿を撫で回し、縛られて動けない体をくねらせて、女のような声で悶えると、マスターは喜んでくれる。  「さあて、年寄りの俺に、若返りの若い奴隷のエキスを飲ませてもらおうか」  マスターの指が内太腿を撫でながら、スカートの中に入っていき、ショーツに指をかけてゆっくりとずらしていくと、バネじかけのように性器がショーツから開放されてスカート股間部分を持ち上げていく。  ショーツは太腿部分まで下ろし、マスターの左手がスカート内の私の陰嚢を持ち上げるように揉み解し、右手が勃起した硬くなった性器を包むように持ち、ゆっくりと扱かれると、私は陶酔と屈辱の喘ぎ声を漏らしてしまい、マスターは笑う。  「こんな立派な一物を持っているのに、女を知らないなんてもったいない…… でも、これが俺だけの物なんて、俺は果報者だな」   (8/3 21:28:28)

馳夜マスターの住む平家の家の縁側で夜風を浴びながら酒を飲むご主人様。  私は縁側の奥にある和室の柱に後手に手を回され縛られて、足首も柱にしっかり固定され、そのエナメル素材のミニのワンピースの上から縄で胸の上下縄が食い込み、私は困惑と陶酔の息を漏らすしか無かった。  「…… 君が俺の店に一人でおどおどしながら買いに来た時、俺にはわかったよ。女性の下着を恥ずかしそうに見ている君は、俺の奴隷になるに相応しい男の娘になれるとね」  膝上20センチのミニスカの中は、ストレッチ編みの女性用のショーツを穿かされ、勃起している私の性器を包み込み、網に捕われた魚のように暴れている。  「その娼婦みたいな服を着せている時に一回、柱に縛る時に一回も射精してしまって、またイキそうかな?」  日本酒を飲みながらご主人様は、私の屈辱的な姿を肴にしている。  「君の友達は、今頃カラオケや合コンで楽しんでいる頃なのに、君はこんな父親みたいな年頃の小父さんに、奴隷にされている…… 君のこの姿を動画に撮影して、君の友達に見せてやろうか?」  嘲笑うご主人様に、私は口を堅く閉ざして首を横に小さく、だけど力強く振った。   (8/3 21:25:08)

馳夜 「夏至か…… 」  四十代の少し白髪の混ざった恰幅の良い、肩幅の広い腹部に少したるみがあるものの、筋肉質と言える人が呟いた。  夜の最も短い日の、遅く訪れた夜。  作務衣を着込み、二合徳利にお猪口でゆっくりと日本酒を胃袋に流し込み涼しい夜風に当たっていた。  この私のマスターは、幾つもの土地を持つ人だ。  駅前商店街の外れた場所にある大人のおもちゃの店を経営しながら、電車の高架下の煉瓦造りの倉庫や、ラブホテルのオーナーもしている人だ。  そのマスターの持つ高架下の倉庫は、改装され、AVビデオの撮影場所として、SMホテルっぽい部屋、地下牢っぽい部屋などに改装して、スタジオとして貸している。  「夜が一番短い日だが、今宵は長い夜になりそうだな…… 馳夜」  呼ばれた私はうなだれながら頷いた。  マスター好みのエナメル素材のノースリーブ、ミニのワンピースという女性の…… というより、娼婦のような衣服を着せられ、和室の柱に立ち縛りにされていた。   (8/3 21:23:32)

おしらせ馳夜さん(iPhone 61.89.***.141)が入室しました♪  (8/3 21:23:22)

おしらせはちみさん(iPhone 220.98.***.35)が退室しました。  (7/11 09:25:35)

はちみ名前間違えたw   (7/11 09:25:29)

おしらせはちみさん(iPhone 220.98.***.35)が入室しました♪  (7/11 09:25:16)

おしらせななみさん(iPhone 220.98.***.35)が退室しました。  (7/11 09:25:06)

ななみお題考えたけど、まだいける?   (7/11 09:24:53)

ななみおはよう。(╹◡╹)   (7/11 09:24:17)

おしらせななみさん(iPhone 220.98.***.35)が入室しました♪  (7/11 09:24:01)

おしらせネカマ被害者安全委員会さん(Android 153.213.***.26)が退室しました。  (7/7 14:58:16)

ネカマ被害者安全委員会ネカマ桃子から被害に遭われた方はこちらに書き込み下さい http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=302848   (7/7 14:58:15)

ネカマ被害者安全委員会こんにちは   (7/7 14:58:13)

おしらせネカマ被害者安全委員会さん(Android 153.213.***.26)が入室しました♪  (7/7 14:58:09)

おしらせさえこ ◆LnFLfx2Q5cさん(153.235.***.112)が退室しました。  (6/2 03:21:49)

さえこ(おわり)   (6/2 03:21:38)

さえこ気がついたらアナルプラグが外されてたみたい。あたしの尻肉が乱暴に掴まれて、緩んだアナルにカレが入ってきた。『ああああ・・・・すごい!すごい!気持ちイイ・・・』『もうどうにでもして!』 カレはあたしを貫きながら、あたしの首に縄を巻き付けて、引っ張ってきた。 あたしは、また笑った気がする。嬉しかったから。それからはあまり覚えてない。   (6/2 03:20:28)

さえこ繰り返しカレに背中を差し出しているうちに、フッと自分が軽くなる瞬間。もうどうでもいいわ・・・。なんか楽しい。痛めつけられるのが楽しい。壊されるのが楽しい。 あとで彼に聞いたら、あたしは泣きながら笑ってたらしい。そんな記憶がないわけじゃないけれど、うすぼんやり。痛みの刺激が嬉しくなっちゃって、刺激の渦に巻き込まれて身を任せていた。『さえこ、バカになってるな。』そんなカレの声が聞こえてきて、またすっと、訳が判らなくなる。あたしは、あたしが受ける刺激だけの存在。何も考えなくていいの。ここがあたしの居場所。   (6/2 03:19:11)

さえこ衝撃と痛さであたしは転げまわった。耐えがたいような痛みなのに、それから引き潮の痙攣。頭が混乱してくる。 あたしの内に棲むサディストが、あたしに向けられていくのを感じたの。「もういいでしょう?手放してしまいなさいよ。」とあたしに囁く。 もっとあたしを追い詰めて。もっと刺激が欲しい!もっとあたしを酷くして!もっともっと、あたしを壊して!   (6/2 03:18:13)

さえこ『いくぞ!』カレの次の一打は、背中に鞭全体が当たった瞬間に、鞭を引き寄せるものだったの。あたしは声さえも出なくて『あっ!つぅぅう・・』って呻いてた。体が跳ねたあとの痙攣がおさまらない。熱くなってた背中がヒリヒリする。 『気持ちイイの・・・』『さえこは変態マゾだな。』『お願い。もう一回してみて!』『ふふ』 あたしは正座して、背中を差し出した。『いくぞ!』   (6/2 03:16:59)

さえこカレは打ち方を変えた。パドルではなくて、鞭全体をあたしにぶつけてきた。あたしの脳は、叫びにならない叫びでいっぱい。本当に声が出ているのかも判らない。一打ごとに体が勝手に海老のように跳ね上がってしまう。『ふふ。もうおしまいか?』・・・・え?あぅ・・・『お願いします。もっとください。』   (6/2 03:16:12)

さえこ【り】理性が壊れ・・・   (6/2 03:15:32)

さえこあたしは四つんばいになって、背中も差し出した。最初はパドルが当たっていた。背中や、もう熱くなっているお尻、見境なく打たれた。時々太腿も。痛い、痛い、イタイ!体のあちらこちらで、痛みが弾ける。『さえこ。背中が真っ赤だぞ。いい眺めだ。もっと泣けよ。』 もうダメと頭のどこかで思っているはずなのに、口から出てきた言葉は『もっとください。』だったの。   (6/2 03:13:59)

さえこあたしのお尻は、すっかり熱くなっちゃってヒリヒリ。でも、お尻だけ熱いでは物足りなくなっちゃって、体中熱くなっちゃうことを求めた。 痛みも熱も刺激。刺激はあればあるほど気持ちいい。だから痛くないと寂しい。自分の感性はおかしいと思う。おかしいと思えば思うほど、マゾの快楽が進む。   (6/2 03:12:32)

さえこカレはいつもの一本鞭を取り出してきた。短いくせにかなり強烈。銅線コードを芯に、硬い革で編みこまれて、先はパドル状になっている。短いから持ち運びしやすくて、使える部屋を選ばない。加えて、打撃の正確さを追求したものらしいの。先端のパドルで打たれた時は、軽いのに鋭い痛み。皮膚がパドル痕で染まるし、音もよく響く。編み込み部分が当たる時は、編み込み革のエッジが鋸のよう。ドスンと重い衝撃と蚯蚓腫れの痕。思いっきりされると血が滲むこともある。短くて硬いので、巻き鞭にならない代わりに、狙ったところを外さない凶悪なものだわ。   (6/2 03:11:45)

さえこお尻が熱い!寂しくなった・・・お尻だけじゃ寂しい。 『ねえ、お願い!』『ふふ、やっと始まったか。』   (6/2 03:11:04)

さえこあたしの尻肉は、もうどこもかしこも熱を持って燃えてる。一打ごとの稲妻のような衝撃は、神経が麻痺してきて、一打に感じない。大きな加虐の塊が、カレの手を通してあたしに覆いかぶさって、あたしのマゾ性を焚きつけてるみたい。   (6/2 03:10:24)

さえこ【ど】どうしようもない熱   (6/2 03:09:52)

さえこカレは執拗にスパンキングを続ける。最初は、そのうち手も痛くなる(あたしがSする時はそうなの)だろうから、何かに代わるだろうなと思ってた。ずっと素手のまま。何かの道具で打たれるのは、痛みの種類が変わるし、惨めさも感じられて、それはそれで好き。でも、素手はやっぱり特別。生身の体の熱を感じるダイレクト感は、何よりも上。   (6/2 03:09:22)

さえこ『好き勝手に逃げろ!俺もやりたいようにやる!』その言葉はあたしの枷。不思議よね、逃げてもいいって言われると、逆に心が縛られる。それでも体の反応は別。 あたしは、我慢、我慢って思っているのに、体が勝手に逃げる。首輪につけられたリードが引っ張られて、首が締まって戻されるの。   (6/2 03:08:36)

さえこあたしはいやらしく、お尻を突き出した。カレの足元に、床に這いつくばったガータ―とストッキングだけのあたしのお尻。それが合図だったみたい。 カレは無遠慮にあたしのお尻に往復ビンタ。痛みと引き潮のコンビなんかじゃない、稲妻の連続。痺れるような感覚と痛みと発熱が同時。耳からは、パシッパシッっていう刺激音。   (6/2 03:07:41)

さえこあたしもカレも知っている。それで終わりじゃないのよね。今ここで終わるなら、小さな満足と、物足りなさ。あたしもカレも、過剰が好きなの。もうお腹いっぱい、これ以上は無理、という大きな満ちたりが欲しい二人。   (6/2 03:07:01)

さえこ衝撃と同時に痛みが走る。痛さが徐々に和らぐのに比例して、じわって熱を帯びる。 その痛さは稲妻のよう。お尻から入って背中や耳とかにツンって来た後、引き潮のようにお尻の痛みが弱くなって、安堵と平穏が戻ってくる。その数秒後に打たれたところが熱くなる。 痛みの後味が心地いい。サディストの加虐心に瞬間驚く。それを受けとめられて、あたしの中に染みてくる満足感。お尻の熱とともに。   (6/2 03:06:13)

さえこお尻肉をカレの平手で叩かれる。   (6/2 03:03:55)

さえこ【み】身はやっぱり生身でなければ   (6/2 03:03:14)

おしらせさえこ ◆LnFLfx2Q5cさん(153.235.***.112)が入室しました♪  (6/2 03:01:44)

おしらせ裕也さん(182.167.***.23)が退室しました。  (5/20 10:50:12)

裕也女との行為の後、ぐったりと横たわる女に印をつけようと腋下あたりに強く口付けたら、思った位置ではなく乳房の斜め上に色濃く残ってしまった。その紅色は、どこか愛しく思えて指先で撫でてみる。悪かったなと言葉を落としてみても、その色は嬉しくも思えてしまう。絡み合う熱は思った以上に深く結びついてしまうのはわかっているのに…。  女をもう一度抱きしめた後、眺めた窓景には、木々が心地よい風に吹かれている。今日は緑が深い日だ。   (5/20 10:50:05)

裕也現場の仕事が終わった後、疲れたなと思っていたら、体の心地よい疲れとともに心がひりついていたらしい。今日は仕事と性欲とが深く絡みつき蠢き始めていたみたいだ…。   最近は、あまり気にならなかった女の一言に心がざわつく。頭を撫でた手で、首を締め紅潮した表情を愛でたくなる。優しく胸の膨らみを愛撫した指先で、乳首を赤く染まっていくほど潰してしまいたくなる。体温が欲しいと絡めていた足で、踏みつけ、足裏で体温を確かめたくなる。ぐるぐると深くなっていく思考の中で現れいでるのは深い赤色だった…。   (5/20 10:49:47)

おしらせ裕也さん(182.167.***.23)が入室しました♪  (5/20 10:49:27)

おしらせ千夏さん(Android 60.128.***.188)が退室しました。  (3/31 01:04:22)

千夏【時間なので落ちます...、ロル汚しすみませんでした。】   (3/31 01:04:20)

千夏浩輔「大丈夫 、 御前 の 母さん には、 俺 から 伝えとく よ。 」/語リ手「 安心させる様に 、 そして 、硬い決意を表す様にも、 浩輔 は、 七瀬の 頭を 軽く2回 、 ぽんぽん 、と撫でた。 其の姿はまるで、 幼い頃の七瀬の父と、 まだ小さく、 今の体とは½—程の七瀬の様だッた。 」/七瀬「そ ッ ...か。 有難う。 」/語リ手「 七瀬 の 心 の中には、 安心 と 不安 が 2つ良い具合いに混ざり合い 、 残るのは モヤモヤ 、とした様な異様な感覚 、 目を細め 、 本当に大丈夫なのか、 と疑問に思いつつも 、 浮かぶのは '' 絶対に駄目 '' と言う母 と 2人で海を眺めて 、幸せそうにしている風景だッた。 」/浩輔「絶対、 2人で海に行こうな。」/語リ手「浩輔 は、 七瀬 の小さくも、 指先迄綺麗に真ッ直ぐ 整ッた七瀬の手ぎゅ、と握り 、 七瀬 は、 浩輔 の手から 伝わる 、微かな 温もりを 感じていた 。 暫く見つめ合う2人 、 その視線と視線は、 何処か幼馴染以上の関係を作り出そうと 、 芽生えて来て居たのだッた。 」   (3/31 01:03:02)

千夏語リ手「七瀬 の 体 は とても 病弱 で、 学校でも 、調子が良い時は 車椅子から下りているが、 調子が悪く、 自身が無理だと感じた日は、 一日中 、車椅子に乗ッている 、 最初は浩輔も、 誘うのはどうか 、と血迷ッたが、 少しでも 、 病弱 な 彼女に思い出を 、と 彼なりの思いからか 、 相手を海へ誘う事にした。 」/七瀬「でも.. 、 お母さん が、 許して くれるか どうか...。」/語リ手「厳しい 母 の事を思い出しては 、焦ッた様子で述べる七瀬 、 確かに 幼い頃 から 学校に 行ける様になる迄、 外出は控えており 、 何故浩輔 と仲が 良いのか 、其れは 、浩輔が自ら 七瀬の家に 遊びに行ッて 、 幼い頃の浩輔は、 外で走り回りたい欲を 抑えながらも 、 退屈そうにしている 七瀬 を心配して、 七瀬の 遊びに 付き合ッてあげていたのだッた。 」   (3/31 00:54:39)

千夏(___初めは、1つの約束から始まッた 、 )語リ手「有る所に、 2人の幼馴染が おッ たそうな。 その幼馴染 は、 とても 仲が良く 、 周りからも 学園壱の 仲良し、 と称されていた。 有る日、 幼馴染の片、 浩輔( コウスケ )は、幼馴染の片、 七瀬( ナナセ )を、 海へ誘ッた、 、 」/浩輔「あのさ、 **公園から見える 、綺麗な海が 有る ン だけど、 一緒 に 行かね ェ、? 」/語リ手「 駄目 だ、 と覚悟はして来ているも、 突然の事で目を見開く 七瀬、 しかし、 七瀬には1つ 、 海に行くに 当たッて難題点がある。 其れは」   (3/31 00:44:48)

千夏【 ゆッくりと、芽生える愛。 】   (3/31 00:38:52)

おしらせ千夏さん(Android 60.128.***.188)が入室しました♪  (3/31 00:38:09)

おしらせさえこ ◆LnFLfx2Q5cさん(210.132.***.44)が退室しました。  (3/23 02:35:50)

さえこ(おわり)   (3/23 02:35:43)

さえこ『ごめんなさい。あたし、起きた事ちょっと飲み込めない。お休みさせて。』 佳織さんの事も気になったけれど、それは彼に任せるべきもの。あたしはそういう立場じゃない。あたしは二人から離れた。独り。春の海を眺めて。あたしはまた戻ることになるのだろうと判っていたけれど、今はもう少し待って。あたしの中で『さんにん』が腑に落ちるまで。   (3/23 02:35:28)

さえこ  (3/23 02:34:59)

さえこカレが佳織さんのアナルに注いだ瞬間、あたしは・・・・・・嫉妬とともに逝ってしまった。あたしは射精もしないのに・・・とても疲れ、とてもとても満たされた。   (3/23 02:34:40)

さえこSカレの瞳は狂気が宿っていた。『さえこ、そのまま俺のペニスと佳織のアナル舐め続けろ』 あたしは、佳織さんのアナルに出し入れされるSカレのペニスを、脇から舐め、時にはカレのペニスによってめくれた佳織さんのアナルを舐めた。カレのペニスの感触と、彼のペニスにまとわりついた佳織さんの味が、あたしを更に壊した。   (3/23 02:34:17)

さえこあとで佳織さんから、あの瞬間に何かが壊れた気がしたとまで言われてしまったわ。多頭飼いとはまた別な、『さんにん』。SEXは二人でするものという当たり前が、無くなってしまった瞬間だった気もする。今思い起こせば、あたしは、あたしをあたし自身の手で壊してしまったのかもしれない。そうしたことを引き起こしたSカレの欲望は、底なしに深かったし、それに呼応したあたしと佳織さんも、闇のような欲望を抱えていたのかも。   (3/23 02:33:51)

さえこ『佳織、尻を差し出せ。』『はい』Sカレはあたしから離れていった。『さえこ。俺のペニスを佳織のアナルに誘導しろ。』あたしはどうかしていた。自分が何をしたのか自分でもわかっていなかった。思考停止だったのに、あたしがとった行動は、Sカレのペニスを手に取って、佳織さんのアナルに押し付けたことだった。そればかりではなかった。あたしはあたしに驚いた。佳織さんのアナルに舌を入れながら、Sカレのペニスを押し込んだの。佳織さんは悲鳴を上げていた。それはそうでしょう?女装子にアナル舐めされながら、好きな男のものをよりによって女装子に誘導されるんだもの。しかも、その女装子(あたし)も、カレの事を好いているのも知っているわけだから。   (3/23 02:33:03)

さえこあたしのぐちゃぐちゃな心なんか無視して、Sカレはあたしの髪の毛を掴んで、無遠慮に揺さぶった。腰を深く入れられる。あたしの喉はカレのもので無理やり開かされて。『佳織、よく見とけ!』あたしは佳織さんの表情は見る余裕なんて無くしていたけれど、ただ、『あぁ・あう・・』という佳織さんの叫びにも似た呻き声はわかった。『なんだ、佳織。俺がさえこの口に突っ込んでるの見て、感じてるのか。どうしようもない変態女だな。』『いやぁぁ・・言わないで!』『ふふふ。漏らしやがって。体は正直だぞ。』あたしの話題は一切何も出ない。あたしはやっぱり単なる穴なんだ。苦しいせいか悲しいせいなのか、よくわからなかったけれど、あたしの目尻から涙があふれるのがわかった。『なあ、さえこ。何ペニクリ固くしてるんだ?まったくお前らといったら。』え? え? どうして?・・・   (3/23 02:31:54)

さえこSカレが、『なあ、さえこ。佳織のアナルに入れるから手伝え。』 あたしの苦しい複雑な胸の内も、佳織さんの不安そうな視線も無視して、佳織さんのヴァギナから抜いた自分のペニスをあたしの顔に突きつけた。『さえこ。咥えてもっと大きくさせろ。佳織はな、俺がほかの女の口に突っ込んでいる光景を見てみたいらしい。』佳織さんの顔を見て、冷酷に笑いながら、要求してくる。あたしは佳織さんを見た。ほんとうに良いの?そういう視線を送ったつもりなのに、佳織さんの目は不安の中にも、その奥の瞳は妖しく濡れていた。佳織さんも・・・壊れてるのね。あたしみたいに。あたしは、ほんの少し残っていた理性を手放した。あたしは、馴染んだSカレのペニスを口にした。ああ、やっぱりこれがいい。と思った次の瞬間、あっ、この味は佳織さんの!! ・・・あたしはやっぱりオモチャなんだ。   (3/23 02:30:42)

さえこ  (3/23 02:29:48)

さえこあの後は・・・・夢からめざめたのに、目の前の穏やかな海を眺めても、心は此処にあらず。また思い出してしまう。   (3/23 02:29:11)

さえこ【さんにん】-Ⅱ   (3/23 02:28:09)

おしらせさえこ ◆LnFLfx2Q5cさん(210.132.***.44)が入室しました♪  (3/23 02:27:33)

おしらせさえこ ◆LnFLfx2Q5cさん(210.132.***.44)が退室しました。  (3/22 04:36:32)

さえこ(続く)   (3/22 04:36:09)

さえこああやっぱり、あのことが心に残っているのだわ。だから夢を見たのかも。あれから、起こったことがあたしを疲れさせた。いいえ。疲れただけではない。あたしのマゾ心に楔を打ち込んだ。釣り針の様に抜けない楔。疲れたけれど、後悔はしていない。気持ちも体もいっぱいいっぱいになっただけ。むしろ、マラソン選手の様に、時が経てば、また憑かれたように走る予感はある。   (3/22 04:35:24)

さえこあたしはいつのまにか夢を見ていたの? ざぶんという波の音で目が覚めた。   (3/22 04:34:35)

さえこ  (3/22 04:33:06)

さえこあたしはエクスタシーを感じたのだと思う。みじめな思いと同時に、説明つかない満ち足りた感情を持った。ううん。満ち足りたというより、今この瞬間でしか味わうことができない辛い快楽。普通にしていたのでは出会う事のない辛さと苦悩ともいえる快楽。それがあたしを解放に導き、満たされた思いになったのかもしれない。鞭で何百回もいたぶられた挙句、ある瞬間にふっと体が浮くような感覚と似たようなものかもしれない・・・・・   (3/22 04:32:35)

さえこ数センチ先には、Sカレのモノが佳織さんのヴァギナを貫いている。とてもとても艶めかしい光景。あたしは突然嫉妬した。佳織さん。その立場が羨ましい。あたしには与えらていない。羨ましい。Sカレの逞しい性器は、あたしのアナルも馴染んでいるの。あたしの体を知ってるSカレのそれは、今、佳織さんを貫く。あたしの目の前10センチで。あたしにも欲しい。とても欲しい。どうしようもない焦燥感があたしを焼く。なのに・・・それだから?・・・   (3/22 04:31:50)

さえこ  (3/22 04:30:28)

さえこSカレは激しく佳織さんを上下させて追い込んでいる。佳織さんの喘ぎが激しい。あたしはオモチャとしてサービスしているのか、佳織さんを責めているのか、佳織さんから辱めを受けているのか、よくわからなくなった。でも、そんなことはどうでもいい。佳織さんとあたしが異常な繋がりを持っていること、それもアナルと口でというリアルな触感と認識があたしを快楽に導いた。あたしは夢中になった。オモチャなのに。   (3/22 04:29:40)

さえこそれを、佳織さんとあたしがしてしまうの。ねえ佳織さん、気持ちいい?恥ずかしい?佳織さんのすぼまったところが、だんだん柔らかくなって気がする。あたしは舌を尖らせて、中へ中へと侵入を試みる。唇は全体を覆って、まるで繋がっているみたい。佳織さんとあたしの内臓が繋がっているの。こんな表現は異常だって感じるけれど、想いを文字にするとこうでしかない。   (3/22 04:28:39)

さえこあたしは性別関係なく、アナルに魅せられる。いけないことをしている背徳感があたしを狂わせる。導きは、たぶん子供のころの、あたし自身が意図したわけではない衝撃の体験。それから10数年。はっきり意識したのはSMを知ってから。心に残っていたあの体験の種が、捩れた向きに芽吹いたみたい。アナルも性の対象にしてしまっていいのねと思ったの。それは「アブノーマルな」という鍵カッコつきだからこそのもの。排泄器官に口をよせる異常行為。文字でも、画像でも、それを目にした時の心の高ぶりに、あたしは狂う。   (3/22 04:27:11)

さえこ佳織さんのアナルに口を寄せて、そっと舌を這わせてみた。ビクンって反応する佳織さん。 舌先にとても馴染んだ感触。アナルだわ。おしりのあな。あれがでてくるところ。普通では忌み嫌われる場所。   (3/22 04:26:10)


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