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消防隊員の家。




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衛宮 伊澄
28歳 : 184cm : 黒短髪 : 切長目 _ 蒼瞳 : 筋肉質 : 低通声
背中~腰にかけ 火傷痕 : 足首 ミサンガ : ピアス R1 _ ガーネット . 1st : 左手薬指 シルバーペアリング :
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おしらせ新留 千鶴さん(iPhone 126.25.***.64)が退室しました。  (7/15 14:06:32)

新留 千鶴、やっぱり 、会える訳ないか、( 唯 何も考えず、ふとした思い付きで来ただけ 。 余計に苦しくなるのはわかっていても、己の好きな彼の匂いがする部屋は少し落ち着いて 。 左記の言葉呟いて ベッドから起き上がり 玄関へ向 、 )   (7/15 14:06:18)

新留 千鶴、 ( 気付けば最後に会った日から2週間 、 彼の誕生日に至っては来週なのに 。 彼とこんなに会ってないのは初めての事で 、こんなに苦しくなる何て思わなかった 。 彼に会いたくて 、欲しくて堪らない 。好きや愛してる何て気持ちは 己の心から止め処なく溢 、口に出す事なく何処かに零れ落ちた 。 小さく息吐 、 " 伊澄 、" 何て久しく呼んでいなかった名前を 。)   (7/15 13:46:32)

新留 千鶴、 __ ただいま 、 ( 仕事に熱中して思い出さない様にしていた筈なのに 、 大きな仕事が片付いて仕舞えばふと会いたくなって 。 小さく呟き 、 ゆらりと彼の部屋のベッドへ向かった 。 どの場所よりも此処が彼の匂いがする 、 " 会いて ぇ、な、" 何て何処か弱った声 、 枕に顔埋めて 、)   (7/15 13:28:28)

おしらせ新留 千鶴さん(iPhone 126.25.***.64)が入室しました♪  (7/15 13:26:27)

おしらせ衛宮 伊澄さん(iPhone 60.110.***.46)が退室しました。  (7/1 03:27:59)

衛宮 伊澄(( 、ン 。おやすみなさい。( 目細、ちゅ、) .   (7/1 03:27:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、新留 千鶴さんが自動退室しました。  (7/1 03:27:14)

衛宮 伊澄(( 、ン、やっぱ 遅かったや、( 口角への字下、) . 眠かったら、ちゃんと寝てくださいね。( 撫、) .   (7/1 03:21:20)

衛宮 伊澄(( 、遅かった、かな。( 眉下、そ . 覗。)   (7/1 03:13:12)

おしらせ衛宮 伊澄さん(iPhone 60.110.***.46)が入室しました♪  (7/1 03:12:35)

新留 千鶴(( ン、少し寝てしまってた、( 眉下 、) もう戻ってこない、か、   (7/1 03:06:42)

おしらせ新留 千鶴さん(iPhone 126.5.***.221)が入室しました♪  (7/1 03:05:24)

おしらせ衛宮 伊澄さん(60.110.***.46)が退室しました。  (7/1 02:58:16)

衛宮 伊澄 、( 彼に直接言って渡す事はできなかったが、贈り物、と己の足首にあるものと同じ己と対になったミサンガをポケットから取り出し。死と隣り合わせの職場、仲間が作ってくれたお守りのミサンガだが、彼も危険な仕事場である、何も無く健康に幸せにずっと一緒に居られる様に、と同じ願い込めたものを彼の左手首に堅く結んだ。贈り物としてはささやか過ぎるが、他に思い付くものもなく。彼は喜んでくれるだろうか。結び目に口付を落としては、対を元よりあるものに重ねて付け。.. 眠ってしまった貴方を抱き抱え、ベッドに横たわらせ。隣に抱き抱える様横になっては、暫くその綺麗な寝顔を見詰。彼にはもう聞こえてないだろう。徐に口を開いては、" これからもずっと愛してます、 " 何て、囁いて 額に口付を落とし。彼の温もり、きつくホールドしては名残惜しくも己も瞼を落とし。. )   (7/1 02:58:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、新留 千鶴さんが自動退室しました。  (7/1 02:55:01)

衛宮 伊澄(( 、寝 . ましたか、( 眉下、撫、).   (7/1 02:48:43)

衛宮 伊澄(( 、ん、( 肩頭押付、体密着させ、) . 昨日、来れなかッた、ので、御相子、です。すみません、折角、の日 だッたのに、俺、( 唇噛、)   (7/1 02:38:49)

衛宮 伊澄(( 、ここ、で切れなくても、( えぐ、)   (7/1 02:37:09)

衛宮 伊澄(( 、ん、( 肩頭押付、体密着、   (7/1 02:36:51)

新留 千鶴(( ン、いずみ、( 、背撫下 、) 待たせ 、すぎたか、( 眉下 、)   (7/1 02:34:09)

衛宮 伊澄(( 、ッ、千鶴さ、( ぶわ、抱付、) まって、ました、( 強抱締、)   (7/1 02:30:48)

新留 千鶴(( 、遅くなって、わるい、   (7/1 02:30:19)

おしらせ新留 千鶴さん(iPhone 126.5.***.221)が入室しました♪  (7/1 02:30:08)

衛宮 伊澄(( 、流石に寝たか、( 時計一瞥、眉下、).   (7/1 02:22:38)

衛宮 伊澄(( 、会えるのかな、( ん"ン、) . 遅くて、ごめんなさ、( 目伏、).   (7/1 01:16:38)

おしらせ衛宮 伊澄さん(60.110.***.46)が入室しました♪  (7/1 01:14:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、衛宮 伊澄さんが自動退室しました。  (7/1 01:12:00)

衛宮 伊澄(( 、これが少しにやけると、まんま、俺、です。( ふむ、).   (6/30 23:13:28)

衛宮 伊澄(( 、少し、イメージと違うので、画像作り直します、( すむ、).   (6/30 23:08:56)

衛宮 伊澄(( 、ぜんぜん、気づかなくて ごめんなさ、( びえ、). ずっと待ってます、( 涙だば、)   (6/30 23:08:31)

衛宮 伊澄、( ばたばたと、片手白い箱を手に帰宅。急に身内から連絡あっては日帰りで帰郷し、先程やっと此方に戻れたのだ。何か大事な用事かと思えば、怪我した母に代わっての代打で こんな大事な日に他を使えなかったのか、と眉を寄。. 冷蔵庫に白い箱を仕舞っては、ソファーで寝入る彼を見付け、足元に膝を付、頬をそっと撫でた。).   (6/30 23:07:33)

おしらせ衛宮 伊澄さん(60.110.***.46)が入室しました♪  (6/30 23:03:57)

おしらせ新留 千鶴さん(iPhone 126.5.***.221)が退室しました。  (6/30 13:08:31)

新留 千鶴(( め、し、( わふ、) 居過ぎも良くないだろうし、1回落ちる、な、   (6/30 13:08:27)

新留 千鶴(( 今更、だが、伊澄かっこよすぎ、か、( すん、) 少し、心臓に悪い、   (6/30 12:28:15)

新留 千鶴(( 回線、( だァァ   (6/30 12:27:20)

おしらせ新留 千鶴さん(iPhone 126.5.***.221)が入室しました♪  (6/30 12:27:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、新留 千鶴さんが自動退室しました。  (6/30 12:24:19)

新留 千鶴(( ンは、ログ埋めすぎ、だな、暇人か、   (6/30 11:53:02)

新留 千鶴、ぁ"、 ( 思い出した様に小さく濁った様な声出しては 、 " 酒飲んだら帰れねぇのか、" 何て眉顰 、溜息を 。彼が運転出来るかどうかも聞いていなかったと思い出 、どうしたものかと頭悩ませて 、背凭れに深く沈 、)   (6/30 11:52:34)

新留 千鶴、今日は、帰ってこねぇのか、( 一人ぽつり呟 、 ソファ−に腰掛けて酒を煽 。久々に飲んだ度の強い酒にすぐにぽわりとした視界 。 それでも止まる事の無い酒は其の儘で 、 " 、 いずみの ば −か、" 何て零 、クッション抱き締めて顔を埋めた 、)   (6/30 11:39:28)

新留 千鶴、 ぁ" ア、 ぃ"、ッく、 ~ ♡ 、( びゅく、と濃い欲を掌に吐き出しては ティッシュで拭いて 、衣服を整 。 匂いでバレるから、何て換気をする為に窓を開 、 少しふらつく足元 、 今日はもう買い物じゃ無くてもいいか、何て思っては彼の家の冷蔵庫にこっそり置いていた度の強い酒を取りに台所へ 。)   (6/30 11:35:14)

新留 千鶴、 ッ は、ぅ" 、.. あ、 ( 声を抑える事はせず、先端集中的に煽れば 甘い嬌声響かせて 。とろりと垂れた先走りも絡めては段々と 刺激を 早く 、強く 。 " い.ずみ、 いずみ、" 何て縋る様に彼の名前呼 。 きゅう、とシ-ツ握り締めた 。手の動きに合わせる様に自然と腰揺 、)   (6/30 11:30:02)

新留 千鶴、 ぁ" − ッ 、 くそ、 むらむらする、 ( 会えたら買い物にでも、何て考えてはいたが 、一人で彼の匂いに包まれるなんて如何も我慢が効かなくて 。彼が帰ってこないのだから一人で全部済ませてしまえばきっとバレないだろうなんて安直な考え 、汚れない様に、何て下部の衣服脱いでは己の唾液を手に絡め 、 くち、と音を立てて扱 、)   (6/30 11:24:31)

新留 千鶴、お邪魔しま、 .. いや、ただいま、( 何て小さく呟いては、車で来たのに 、結局彼の姿は無くて 。 ウエストバッグを適当にソファ−の上に置 、 彼の部屋に向かっては、ぼふ、とベッドに倒れ込んだ 。最後に会ったのは3日前 、それでも少し 、 ほんの少しだけ 寂しい 、 何て僅かな強がり 。 倒れ込んだベッドからは彼の匂いがして 、より一層苦しくなる感じ 、胸元抑 、)   (6/30 10:06:05)

おしらせ新留 千鶴さん(iPhone 126.5.***.221)が入室しました♪  (6/30 10:02:54)

おしらせ新留 千鶴さん(iPhone 126.5.***.221)が退室しました。  (6/27 19:53:22)

新留 千鶴(( また、な、( ふ、)   (6/27 19:52:56)

新留 千鶴、おやすみ、( 可愛らしくも寝息立て始めた彼の額に口付落とし、名残惜しくも絡めた指離しては、食器を片付けて玄関へ 。 部屋の電気をそっと消して、扉を開けた 、)   (6/27 19:52:38)

おしらせ衛宮 伊澄さん(iPhone 60.110.***.46)が退室しました。  (6/27 19:50:59)

衛宮 伊澄(( 、時間、なっちゃった、ので いきます。おやすみなさい、( なで、) .   (6/27 19:50:57)

衛宮 伊澄((   (6/27 19:50:31)

衛宮 伊澄、ン 。はい。( 絡まる視線、満足気に目細め。. こくり、と頷いては、重くなる瞼に、ちづるさん、と 小さく呟き、すう、と小さく寝息を立て始め、) .   (6/27 19:50:29)

新留 千鶴、ン、( 小さく息吐 、軽く目を閉じては ゆっくりと開け、彼の方見詰 。 接吻したい、何て思っても其れが叶う事はなく 、 " 早く、治せよ、" 何てへらりと 。 )   (6/27 19:43:41)

衛宮 伊澄、唇、噛まないで、くださ。( 視線泳ぐ可愛らしい彼に表情緩いまま。あまり彼に触れる事の出来ない苦しさ得つつ、今は言葉でしか言えなくて。) 、   (6/27 19:40:09)

新留 千鶴、 わかった、から、 あんまこっち見ンな、( 刻々頷 、 此の儘此処にいたら間違いなく潰れてしまいそう 、 何て 視線泳がせて 。 ほわ、と微かに頬染め下唇噛んだ 。)   (6/27 19:32:36)

衛宮 伊澄、. だめです。俺が寝るまで、このまま。( 身横にしては、離れようとする手に力込めて。愛しげに見詰めて、) .   (6/27 19:28:30)

新留 千鶴、 ッ 、 ( 何時からこんなにも女々しくなってしまったのだろうか、何て思ったりし乍も 、彼に言われる儘顔向けて 。 やっぱり己は彼に耐性がない、何て繋いだ手 離そうと 。)   (6/27 19:25:53)

衛宮 伊澄、こっち向いてくれないんですか、( 背けられた顔に眉下げ、横顔見詰め続け。. 繋がる手だけにも反応示す彼に きゅン、と心締。 ) .   (6/27 19:20:06)

新留 千鶴、 ん" 、 ( きゅ、と繋ぎ強くなる手 、 ぴくりと肩揺れて反応示 。 ぶわ、と溢れそうな気持ち 、 繋がる手も何だか恥ずかしくて 、ふい、と顔背 。 )   (6/27 19:10:30)

衛宮 伊澄(( 、ン 。わかりました。( こく、) .   (6/27 19:07:45)

衛宮 伊澄、ン 。( 繋がる手、単純にも ぽわり、と心温まれば、自分からも握り返し。) .   (6/27 19:06:19)

新留 千鶴(( 、ン、わかった、( こく、) 俺も一応 身内連れてくるから、無理せず、な、 多分身内が会えるのも11時20分くらいだろうし、( ふす、)   (6/27 18:55:09)

新留 千鶴、そうか、( 簡単にも緩まる頬 、 そっと彼の手取っては、手だけ、何て我儘 。 控えめにも指絡めて繋 、)   (6/27 18:51:48)

衛宮 伊澄(( 、ンは、やっぱり、ですか。( ふ。) . 七時半、か 八時前 くらいに 一旦落ちます、. まだ 平気そうなら、来るかも、です。( ふぬ、)   (6/27 18:49:01)

衛宮 伊澄、ン、( 撫でられる頭、あまり触れたら と思うも、これだけ、と思えば 許して。. " 、も、少し起きてます。" 寂しげな彼に目を細めて、首振り。)   (6/27 18:47:31)

新留 千鶴(( 俺も 伊澄を見下すのはちょっと、な、( ふ、)   (6/27 18:44:47)

新留 千鶴ん 、 ( 緩く頭撫でて遣れば 、 お盆をベッドサイドのテ-ブルへ 。" もう今日は寝るか 、" 何て何処か寂しげにも問うて 、)   (6/27 18:44:11)

衛宮 伊澄(( 、でも、千鶴さんを 見上げるのは ちょっと、( くす、) .   (6/27 18:38:26)

衛宮 伊澄ンん、ごちそうさまでした、 ( 最後の一口を食べ切っては、手合わせ 緩く挨拶告、) .   (6/27 18:37:30)

新留 千鶴(( ん、でも 伊澄ならべつに、( ふす、   (6/27 18:29:11)

新留 千鶴、はい、ごちそ −さま、( 最後の一口口に運んでは、緩くもそんな事告げて 、)   (6/27 18:28:42)

衛宮 伊澄(( 、身長高くて、良かったです。( へら、) .   (6/27 18:25:43)

衛宮 伊澄ン、はい、( こく、と頷いては、己に合わせてくれて食べやすい儘に 口に運び、胃へ溜めて。早く治せるように、と。) .   (6/27 18:25:27)

新留 千鶴(( 、まぁでも、俺は 身長高い方がすき、だ、( ふい、)   (6/27 18:23:48)

新留 千鶴、ん、ゆっくり、な、( 無理して食べ過ぎたら身体に悪いから、何て彼のペ-スに合わせるように一口ずつ掬ってやり 、)   (6/27 18:23:15)

衛宮 伊澄(( 、それは、そ、ですけど。. ( すむ、. / )   (6/27 18:21:14)

衛宮 伊澄全部、たべます。( ぁ、と口を再び開いては、もう一口、食べ 表情緩い儘 、咀嚼し、飲み込み。. )   (6/27 18:18:24)

新留 千鶴(( 、目線は、何時もずっと上にあるだろう 、( ふん、 / 目細 、)   (6/27 18:03:45)


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