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この 世界 が 僕ら を 創り出して


薬に溺れた彼等が ただ ひたすらに 貴方を待つ御部屋 。
諭すも 薬を与えるも 何をするも 自由 。其方が薬中も可 。
最低限 規律厳守 。
無固定 。主 黄緑 薄茶 過多 。
cc要求 黄緑 薄茶 灰色 受付 。
同顔 幻覚として反応 。
死亡有 。寝台蘇生 。前死体は残 。
複数可 。 分身 多人 共に入室は主含み4まで 。
雑談不定期可 。主気分時受付 。

禁止事項 : 初心者 猟奇.薬物等地雷 幼児 の入室 。

状態 : 黄緑 舌欠損



この 世界 に 僕ら は 殺された
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、zm _?さんが自動退室しました。  (8/20 03:08:30)

zm _?ッぅ 、あ … ?ん んッ ( くらり 、眩暈がする 。混乱した侭に床に這いずった 。何だ 、この 、感じた事の無い浮遊感は 。過度に高揚しない この心地良さは 。未知の感覚に 瞳を白黒させたまま 床へ貼り付いた 。)   (8/20 00:23:49)

zm _?あ 。( 口を開けて 欠損した舌を見た 。前までは 舌で前歯を隠せたのに 今はどうだ 。めいいっぱい舌を出しても 前歯の裏に舌先が付くか 付かないか 。そんな程度だった 。断面には薄い皮が張って 皮を剥いてしまいたくなる衝動に駆られる 。然し 薬の抜けて賢明な判断の出来る己は それをぐっと堪えて 口を閉じた 。そんな事はどうでも良いんだ 。そんな事は 。ぞくぞくと湧き上がる それこそ抑えきれない興奮 衝動に 忙しない呼吸を行った 。原因はたったひとつ 、机上の 新しい薬 。白い粉末状のそれや 禍々しく着色された錠剤 透き通った薬液に甘い香りのする薬液 。どれもこれも 己が手を出した事の無い物だった 。くる くる 、紙を丸めて筒を作って 。粉末を一直線に並べた 。さて 上手に出来るだろうか 。上手に出来たら是非褒めて欲しい所だ 。鼻の片方を塞ぎ 、一方にその紙筒を宛てがう 。震えて 、涙を溢れさせようとするのを堪えて その粉末を一気に吸い込んだ 。)   (8/20 00:23:47)

zm _?(( っと … 待機炉留でもゆっくり書いてだら ~ っと待機するわ 、   (8/20 00:04:05)

zm _?(( 最近直ぐ寝てまうんや … 。えみさんすまん 、今度また続きしよな 、   (8/20 00:03:35)

おしらせzm _?さん(iPhone 220.147.***.62)が入室しました♪  (8/20 00:03:04)

おしらせem,さん(Android 180.52.***.53)が退室しました。  (8/19 02:45:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、zm _?さんが自動退室しました。  (8/19 02:40:22)

em,(ずろろ 引き抜かれてから奥を躊躇なく抉るその律動に惚れ惚れする。幻覚はその衝撃で消え去り強い衝撃と快楽に飲まれ肌を蝕まれ内蔵が蕩けてスムージー状にでも成りそうで、雌穴へと彼の手で墜ちさせられた事実は変え難く君の良い所を締める為勝手に力が入り 断続的な締付けをプレゼントして彼が悶える美しさを瞳に漸く移す。獣みじたセックス、己と彼の血液を交換する様な血腥い関係、其れを望んでいたと言えば叱られるだろうから押し殺す。ずん ずん ずん 、なんて律動で身体も同時に揺れ揺さぶられる感覚、腰に爪を立てる勢いで掴み逃すまいと落ち着きながらも切羽詰まってるのご分かる彼。全てが、全てが狂おしい程に鮮明に己へ伝わる。)   (8/19 02:12:43)

zm _?( 何処からどう見ても錯乱と言う安直な言葉が似合って仕方ない 。その君の血液を愛おしげに胸に抱えて どんな気分なんだ 、?いや 自分には分かる 。ただ 、ただ幸せなんだな 、と 。それ以外の感情なんて無いんだ 、君に何が見えていようと きっとそれはただの幸福と快感 。急かされると己の血液の付着した硝子をそこらに投げ捨て 君の身体を抱き寄せた 。思ったより君が平気な顔をしていたのが誤算だったな 、待たせて可哀想な事をした 。頭は冷静な癖に嫌味な程に張った逸物はただ血流が異常に促進された事による物が原因だとすぐに分かった 。その薬物の副産物を後孔に押し当てて ぐ 、と中に収めて行こうか 。心地好く締まり 熱いその中に眉を揺らした 。スローセックスはお望みじゃ無いだろう 、?こんなに 落ち着きのない御強請をしておいて 。一度己の逸物をぎりぎりまでひきぬいては 思い遣りの欠片も無く その胎内を突いた 。)   (8/19 02:01:54)

おしらせzm _?さん(iPhone 220.147.***.62)が入室しました♪  (8/19 01:49:31)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、zm _?さんが自動退室しました。  (8/19 01:47:43)

em,(いざ持って帰ろうとした時には遅すぎて、君が脱ぎ始め興奮し膨張した陰茎が後坑に当たる事 はふと息を吐けば脚で腰を引き寄せて己の腰を浮かし挿入れようとした。へこへこと頼りなく動くその腰はみっともない、しかし今は快楽が一番優先で「ぞむ、ぞ、ぞぞ、むさん、はやく、は、はやく…ッ」と急かし硝子を抜く光景を揺らし。)   (8/19 01:47:42)

em,(溺れるのも当たり前で私は使用するのが初めてだから初体験 処女を取られたと同罪に成るだろう。けど左手の指がすっきりと見通しが良くなったのが分かった、痛みに悶える等様子は見せない だって傷から君と同じ色の芋虫が出て来たからだ。きっとこれが孵れば己と同じ茶色の蛾になって綺麗に飛び散る、そんで子供に捕まってお父さんと相談して永遠に自分を確かめれる標本に成るだろう。なんてロマンチックな事なんだ。千切れたのは左の小指で其処から留めなく溢れる虫達を零すことなく抱き締め、胸や舌顎ら辺がその色を含み濃く滲んてるのが分かった。そりゃ粘液とやらを零すから当たり前_いや、粘液とやらを零すやからはいたか?こうなれば世紀の発見かめしれない。)   (8/19 01:45:18)

zm _?取り敢えず君が痛みと幻覚に震えている間に 己は衣服を脱いで置こう 。背中に硝子の破片が刺さって酷い有様なのだ 。君の事を 観察する様な 。薬に浸っている己を俯瞰で見る様な感覚で眺めつつ 背から硝子を引き抜こうと奮闘した 。)   (8/19 01:36:18)

zm _?( そこまで溺れているのが羨ましくなってきて仕舞った 。嗚呼そうかそうか 、溶けたくらいか 。自分の事をチーズか何かとでも思っているのか?君は 。固形のチーズは美味しくないから 熱でどろどろに溶けた 君くらいなら美味しく食べられそうだ 。緩んだ侭の口許に 君の指が這ってくる 。何だ 、また噛みちぎって欲しいと言うなれば 此方は最早君を唯のシャブ漬けではなく究極のマゾヒストと呼ばざるを得なくなるのだが 。迎え入れるよう顎を緩めれば 本当に指を1本だけ入れてきたので もう遠慮は要らなそうだ 。先程よか 幾分 、というか大分正気になって仕舞ったお陰で苦労しつつ その指を噛みちぎった 。先程の自分はよく簡単に噛みちぎった物だ 。口内に広がる鉄の香りに何となく 背徳感と似通った興奮を覚え その指を軽く咀嚼して 嚥下した 。自分でも狂っているというのは自負している 。否 薬のせいにしておこうじゃないか 。何をするか分からない 、なんてものでは無いんだ 、薬物中毒者なんて物は 。   (8/19 01:36:09)

em,(腰が揺れる 矯声が部屋を走り何時もとは違う甘ったるくも何処か抜けた声が。乱れた髪とシーツが己の視界を埋めて何も見えないが脱力した身体で動こうとしても無駄な話しだ それに今は君から受ける痛さも孕んだ雑な快楽が愛おしい、好きに開発され好きに弄られるのが。此れを何処かで"鮪"とか言って評価されないらしいが、動き邪魔をするのも彼にとっては野暮だ。)ぃらくない、よ…も、溶けたぐらいかな…?(舌を切り落としたのは案外正解かもしれない。呂律が回らないだけで可愛らしく思える、手を伸ばし己の指を食いちぎった歯へ手で触れた。鮫を彷彿とさせるその鋭い歯、そして顎の強靭な力加減、全て己には良くもう一本ぐらい噛んで貰えたら虹が出てさぞかし綺麗なんだろう。そう思い瞳がくるぐる回る中小指を口内へ運んでやった。)   (8/19 01:10:38)

zm _?( 視界を白と赤が彩り まぁなんともおめでたい事で 。どうやら他の環境状態を気にしなくなる節のある己は 己から排出された物でないその精液は何も気にすること無く 、寧ろ僅かに滲んだ血液の方が気になって仕舞った 。君の身体を雑に横倒せば 顔は見えないが非常に己にとってやりやすい姿勢となった 。爪は … 少々伸びているが まぁ 気付かなかった事にする 。後孔にもう垂れた君自身の精液を円滑油に中へ中へと指を2本ほど沈めた 。何故こんな余裕があるのか分からないが 己には 過剰摂取に過剰摂取を重ねたせいで 僅かながら抗体でもある様だ 。) えみ ぁ 、ん いぁ い 、?( 難しい 、どうも上手く動かないと不便だ 。痛みを問うだけでなんでこんなに苦労しないといけないんだ 、腹いせの様に 指を折り曲げ 内壁に爪を立てた 。)   (8/19 01:02:24)

em,(逸物に痛みが湧き滲んだ瞬間素っ頓狂な声が漏れた。しかし解釈してはイイ声とも取れる不思議を孕んだその声量、頭回らず ぺたと君の手へ己の掌を宛がい絶頂と共に爪の跡を残す。猫の引っ掻き回しよりも生々しく痛々しい4本の赤い筋、秘部を乱暴に扱ったのだからこれぐらいは妥協される。君の顔面へ吐精された種子は白く濁った後を残して垂れ落ちて行き 己の後孔へも伝いその空気と振動に身震い。絶頂を覚えた瞬間たび重なる幸福感と大きな大きな余韻を残す快楽の味を占め キメながらする物と素面とは全く別のモノ、認識に誤解等無く確実に記憶へ焼き付けてはこのまま挿入れられ本番が始まれば己はどうなるのだろうか。予想も付かず前も向けない、そう 己は壁からずれて横へなぎ倒されたから。)   (8/19 00:43:26)

zm _?( 生憎 舌は君のせいで使い物にならないので唇と頬肉に擦り当てる程度で満足して欲しい 。頬を君の逸物で膨らませれば くら 、と先程から安定しない頭に眉を顰めた 。まるで貧血の様な 、そんな感じ 。君は大層御機嫌に見えるが また何か見えているのか 、?奥歯で君の逸物を噛み潰す様に歯を立てれば 滲み出る汗を甲で拭う 。血のように粘ついて感じるそれが非常に不快で不快で仕方がない 。祈りを捧げる様なそれに とうとう神でも見えるようになったか 、なんて 人の事も言えないが思った 。ほら好きなだけ達せば良いさ 、己はよく知っている 。薬の入った狂った頭は 痛いくらいの方が丁度良いだろう?噛み付いた侭のその顎に一層力を込めれば 絶頂を誘う様 睾丸に爪を立てた 。)   (8/19 00:34:55)

em,(愈々手を出され己自身へと手を掛けられるとなると心が踊りもう絶頂すら覚えるのだろう しかしまだその時は早い。腰を引き寄り強く寄り素晴らしいエデンへと刳りこみたいが肩を抑える手 今更抵抗しないのに何故あるのだろうか これのせいで自由に動けずもどかしい、というか服に文句を言われようが罵倒されようが脳が楽しい事以外を遮断している為に無駄なのである。次第に飲み込まれ本格的にフェラか始まれば先程と同様 何処か詰まった様にえふえふと唾液垂らして息を弾ませ 少し荒い鼻息を募らせた。…痛い。快楽は断然気持ちよく頭を撫でてやる程だが千切られた指が痛む、本体と分離されちゃったー なんて喚いて可哀相だし此方の指だって傷口から蛆が湧きそれが蝶として孵ってるではないか!なんと無責任な、そんな幻覚に苛まれ思わず指を握り 神にでも祈りを捧げるのか握り締めた両手を胸元へ置いた。)   (8/19 00:19:42)

zm _?( もう一声 と言いたい所だったが余りに幼稚なそれが君から起こされていると考えれば この上になく興奮を煽って煽って 仕方が無かった 。決して此方に堪え性が無い訳ではないので 誤解せぬ様に 。君の身体を 半ば無理矢理投げる様に 先程己が引き摺り下ろした寝台の上に乗せた 。急に立ち上がったお陰か くらり 、頭が揺れる 。性欲の侭に赴いて良いのだろう 、?君が好きなようにではないんだ 此方が好きな様にである 。目の前が 眩むがもう慣れたものだ 。その心地好い眩暈の中で 君の右肩を上から押さえた 。抵抗何てものは多分無いだろうから 意味は無い 。君のベルトは相変わらず外しづらいな 、其方に手を伸ばすや否やそんな文句を呟きつつ バックルを緩めて 下半身を外気に晒した 。もうこんなに勃起して可哀想に 、指先で亀頭を弾いては 短い舌で唇を湿らせた 。)   (8/19 00:09:44)

em,(感情の整理が付かず何時もは抑えている気持ちが溢れ出す。止まらなく忙しく表情が変われば了解された時には欲に塗れた扇情的な笑み、しかし焦らされ中途半端に臀部を揉まれては眉が下がりえふえふと鼻に詰まる呼吸をする。鼻水を啜って彼に抱きつき嫌だ嫌だと縋る姿まさしく子供。お強請りして欲しいのか、しかし薬は確実に前頭葉を潰しそのおねだりの仕方も訳がわからなくなる。ので、舌を出せば震える中しっかりと唇を舐めて口付け、バードキスが続くも興奮を煽る様な深い口付けが続くように。「ゾムさん、ぞ、むさん、すき、ぞむさんがくれるんすき、お願いちょーだい、ん、ちょーだい、」と口付ける様は駄々をこねるガキのようで大層彼を喜ばしてくれるだろう。)   (8/18 23:48:15)

zm _?( 何度も 何度も言い直してようやっと此方に届いた言葉に都合の良い解釈をひとつだけ 。取り敢えず此方の好きにして良いんだな 、と 。抱き寄せられる侭 彼が此方にその昂った欲を押し付ける侭 。唯それを見た 。君の御強請が大層可愛い物で それに こんなにも際限の無い様子であれば 。このまま放って置いて 躍起になる君が見れそうだ 。何となく 微睡みに似たこの時間は動きたくも無いし 。一度 、君の名前を呼んだが 舌が言葉の通りに短く 格好が付かないのでその先を言うのは辞めにした 。ほら 、もっと欲しいと強請って見せて 。中途半端に 片手で臀部を撫で 腰を撫で 背を撫でては 呂律の回らない舌を動かせと 煽る様に口端に口付けた 。焦らされて 良い気はしないだろう? )   (8/18 23:39:29)

em,(目が柔く閉じるが瞬きの瞬間舌が通過し肩が跳ねる。驚き手を離してしまうが君の唾液で片目が痛み目を瞑って、頬同士を擦付け膨らんだ熱を移し胸倉を掴んだ。決して浮き上がらせ投げつけるのでも無く、殴るのでも無く身体を擦り付けるだけだ。色彩の暴力に殴られるのは心苦しく頭が変形する程の頭痛と愉しさに意識飛び掛けて。両手の自由は戻したのだが己も君も奇想天外な行動しかしない為に言葉を出すのも時間が掛かる。抱き締め、腰を擦り付けてはまた大層目を細め呂律の怪しい言葉を紡いだ。)ぞむさん、ぞむぅ…さんと、……ちがう、ぞむさんのすきにされたい。まえ、からだとけた…ちがう、まえの素面のときとおなじ、すきにされたい。いっぱい。(蜘蛛が脳みそを引っ掻き回し毟り捕食される。今溜め息を付けばどろとろと溶媒した蜘蛛が出てきそうだ、しかし広角が緩く上がっていけば顔が見えない程抱き寄せて。)   (8/18 23:11:24)

zm _?( ちか 、ちか 。視界が光る 。眉を寄せ瞳を僅か上向けては片方の口端だけを不自然に吊り上げた 。どうやら君は欲情してしまった様で その哀れな動きが此方を愉悦に浸らせた 。まぁ 見えているかと言えば答えは非である 。狭まる視界の中眼前の君の瞳が 己の知る乳白色では無いように見えた 。ごちゃ混ぜになった色彩の中で見たそれは 若しかしたら見間違いだったのかも知れないけれど 。何を思ったか その眼球に舌を這わせた 。薬に浸かった人間の行動は読めない物だろう 、? 両手の自由が無い 、何も出来ない 。この暇そうな足を 君の足に引っ絡めて 大層苦しげな息を吐き出した 。) ッふ ー ぅ 、ぅ …… えみ 、ぁ 、 ( 君は何がしたい 、?狂ったままとはいえ 安定した幻覚 静かな幻聴の中なら 君の声が聞こえるだろう 。何より この手を 足を 身体を 自由にして貰いたい方が強いけれど 。)   (8/18 22:58:46)

em,(光は戻らずとも視界は戻り、断面からの鮮血は留まったが収まらない圧力と抱き締め閉まる腹部。窮屈だ。迷彩は虹色へと迷い込み迷子になって戻る事をいざ知らず、狂気の中欲情し快楽を欲する感覚に喉が乾いた。何時もは見ないほどの熱が体内で蓄積されその影響が肌にも現れてじわりと頬や指先が真っ赤に染まり、君の薬のお陰か多少なりとも分かる逸物へ腰を擦り付ける。思考がぶっ飛んで理性が糸切れしか無いこの事実、どう受け止めようが変わらない。楽しいこと等分かるまい、毎日に尽くすだけで精一杯。そんな毎日から開放されては求めるも何もそれは彼に与えられた快楽に縋るしかない、教え込まれ彼の素面だった時に。しかし今は二人とも飲み込まれ薬の奴隷と化しているのだが大丈夫だろうか。しかし腰は止まらない。少し前のヒトラー並に止まらない。止まることを知らない赤子の様だ。動かす度に鼻に掛かる吐息が吐き出て、己から真っ黒な瞳を向けては両手で指を擦り合わせ握ってやった。)   (8/18 22:30:20)

おしらせem,さん(Android 180.52.***.53)が入室しました♪  (8/18 22:19:38)

おしらせemさんが部屋から追い出されました。  (8/18 22:19:38)

zm _?( ぼんやり 。視界に見えたのは見慣れたそれだった 。満足だ 、本当に 本当に満足 。その慣れない薬を受け入れ 異常を顕著に現した身体を抱き捕まえた 。ほら 、気持が良いだろう 、?もう何も見たくない 楽しい事だけ見ていたい 。そんな事だって 言いたくなるじゃあ無いか 、こんな愉快な世界を見ていれば 。すっかり静かになって 言葉も発さなくなった君は今何を見ている?己とは違う 景色を見ている 、?そんな事はどうだって良いだろ 、ただただ楽しいんだ 。君の事を巻き添えに 寝台から床へと転がり落ちた 。硝子の破片が背中に突き刺さる 。尻の下に敷いたこのやわらかい感覚はなんだ 、?覚えていない 、多分何かを落としたんだ 。狂喜した様な笑みを浮かべては 君の身体を只管に抱き締めた 。骨が 軋む様な そんな力を加えて 。) んふ 、んふひ 、ひひ ッ … あ 、あは はははッ えみぁ 、らぉい 、らお い 、?( 楽しい か 。そんな事今の君に答える事は出来ないか 。けたけたと 此方に君を呼ぶ必要の無くなった意識は 子供のような 悪意の無い邪気に呑み込まれた 。)   (8/18 22:17:46)

em(一般的には瞳には異常は無いが君は幻覚作用に犯され薬を求める身体になっているのだろう。包帯も何も処置していない断面に指を置かれるのは苦痛と屈辱の極みだ、其れとして此方に来て欲しいと何度も意識を伝える彼は心が痛む。しかし、この部屋の中には薬は無いと安心し君へ身体を上げていた頃だ。__手首へ痛みが走る。誰かさんが隠し存在も忘れていた注射器が満を持し落下して見事に皮と骨の肉体へ刺さって、押し部分が下がり薬が入っていく。いや違う、君が刺さったのを見兼ねて薬を押し込み同じにしてくれたんだろう。瞼の意味が無い程の点滅と頭へ訴え掛けられる君の声、火照る身体とぱき と罅割れる身体。あれ、何で硬化生物でもないのに罅が入るのだろうか。その剥がれた皮膚から堂々とした白の蛾が此方を覗き、口を吸って身体が蕩けていく。乳白色の瞳が弱いが緑らしき者にも濁され体は魚同様に跳ね続け、頭痛と苦痛と快楽に涙と汗と鼻水とか体液が滲み唾液を吐き出した。あたまがわれる。何が何かわからない。しかし地面から浮いて楽しくなるのが。…身体からは力が抜け人形の様に黙り、語り掛ける彼も瞳には映らない。)   (8/18 22:01:52)

zm _?( 幻覚に封をされた視界に 君が見えないのは何とも悲しい事だ 。指の欠けたその手が 己の手に 指に 触れるのが心地好い 。君の存在が感じ取れるのが こんなにも嬉しい 。左頬に感じるのは これもまた君の手の感覚 。汗ばんだそれが頬に張り付くのが 幾分か前の記憶を彷彿とさせた 。触れ合った唇が名残惜しくて まだ離れたくなくて 思わず出した舌は 短く醜い物だったのでは無かろうか 。) ぇ え 、 えみ 、えみ ぁ 、( どろどろと意識が溶けていく 。意識が 此処から離れる 。ひとりになるのは嫌だ 、嫌だ 。手探りで君の襟 … かは分からないが 衣服を掴んで 此方に引き寄せた 。強く 、強く 指先が 真っ赤になる程 。君もこっちに来て欲しい 。中途半端に取り残されている意識が そんな子供の様な事を考えさせて 求めさせた 。口に出たのは 支離滅裂な 言葉にも成りきらない音の羅列だったが 。)   (8/18 21:45:33)

em(痛みに慣れない己の耳へ悲痛な叫びの悲鳴が轟く。それは自分の言葉だったが焼ける様な痛みとそれでも尚思考が冷たく回るそれが意図できない。でも、とかだって、とかで言い換えれないその痛みが己の罪を表してる。放尿と同じ容量で勢い良く溢れ落ちる濃く深い赤が垂れていき、止血する様に握り瞳が細まって彼の胸へ顔を寄せた。千切られた指は左の薬指、結婚も許されないとはどんな罰だと問いただしたいが其れも構わない。それよか己を探している君を見た。世話しなく昆虫の脚部のように蠢く君の指を左の手で握ればもう片方で頬を支え、壁と深淵に包まれた瞳をぢっと見詰めた。)ここ、ここ居ますよ。…口が血塗れ、なんとも嘆かわしい…。(一度柔く唇を接着させ離せば映る赤、口紅とも思える鮮血に不満でも無さげに眉を上げた。血で嘔吐物で何か分からない薬で覆われるこの部屋はまさに地獄と化しているだろう。中にいる己には知りもしない事だ。)   (8/18 21:28:13)

zm _?( 噛み千切っても良い だなんて 。君は本当に馬鹿な事を言ったものだな 。関節部分に歯を宛てがい直せば まぁ薬で飛んだ頭が動かす身体なんて 碌な制御が効くはずも無いんだ 。遠慮のひとつも無く その指の一本を噛みちぎれば 不快な音が己の口内でする 。軟骨の 噛み切れる音 。異常な力のかかった顎からも 関節のずれた様な音が聞こえた 。歯の間にその指を挟み込んでは 迸る熱に 青ざめていたのが 赤味を持った頬を持ち上げた 。生憎人間を食べるなんて事は薬中でもしないんだ 、床にそれを吐き落とせば 沈み行く視界で君を捉えられなくなった 。そう 、身体を動かすのもそろそろ限界 。立て続けに打ちまくった薬が 確りと効いてくる頃 。君の血が残った口で 掠れた意識の中の言葉を吐き出した 。) えみ 、ぁ 、 ぉ 、お おこ 、おう 、ん 、( 何処に居る 。それを問い掛ける言葉だ 。言葉になっているだろうか 、?日本語を話せているだろうか 、?そんな事は分からないさ 、もう耳だって 耳鳴りに似た幻聴に支配されて仕舞ったから 。)   (8/18 21:14:37)

em__ほんますいません。噛みちぎっても、ええですから…。(吐瀉物の臭みと血肉の匂いが混じり合わさって気色が悪い。嗚咽した意識は掌痛みに寄って戻される。ぷち。みちみちみち、みち、ぐち、ぐち。犬歯が食い込み徐々に鮮血が垂れて暫く放置しては肉を嗅ぎ分ける音と同時に骨まで到達され、舌も大丈夫だろうと離すも口中からは引き出せなかった。そんな熱と嫌気と殺意を含んだ瞳で睨まないでくれ。元々と言えば己の自若心を煽り苛立たせた君が悪いと小声で主張してはまた目を反らした、其れに反する為力を入れらればまた手が跳ねて。きみは咀嚼した そして自分の鮮血を気にしないのか噛み続ける。また力が入る。彼は怒りを留まらせる気が無いのか、痛みに対抗する為熱を孕んだ息を吐き何度も誤りを。)   (8/18 20:58:41)

zm _?ッ ぁ゛、あ …?ぅ あ゛ああ 、あ!?( 熱い 。身体が … 舌が 、?認識した途端の痛みに脳が混雑して それこそ獣の様な声を上げた 。何をする 、殺す気か 。そう考えて仕舞うのは道理の事で 言われる迄も無く その苦痛に堪える様に頭を下げた 。痛い 痛い以上の言葉は無いのか 。これを痛みと称するには些か無理がある 。痛みと苦痛とが波になって押し寄せる中に 、それでも尚故障を引き起こした脳が快感を拾わせるのだ 。嗚咽と共に 胃液と唾液の混合体を吐き落とし 、君を青ざめた そして 恨めしげな表情で見た 。宛ら爬虫類の様な血色の感じさせない顔色は 己も そして彼も同様だ 。なんだ 、自分でやっておいて後悔でもしているのか 、中々理解出来ない複雑思考に眉を顰めて 舌を掴んでいる手に噛み付いた 。指を咬みちぎらないだけマシだ 、これは己の混乱と怨恨を詰めた行動である事は 君も理解してくれるだろう 。)   (8/18 20:45:01)

em(先程愛らしいと思ったが撤回し君の顔が虫唾が走る程嫌いだと言う事にしよう。殺してやろうか、その意志に賛成する様地面には硝子の破片が転がり手にするのも簡単だった。__ぺちゃ。質量はあまり無い為汚く液体を妊み色味を増した黴掛かっている地面へと吸い込まれる様に落ちたその舌はあまり良い物には思えなかった。流石に狂気の沙汰の中であった為には正気に戻れば己から血の気が引いていき、残った舌を掴んでやれば鮮血と奥舌が喉に詰まらない様に処置を。)_すっ、すいません。私…その、カッとしてしまいまして。あの、下を向いて下さい。苦しいと思いますけど舌を掴ませて下さいね、喉に詰まっちゃいますから。…ほんま、ごめんなさい。(味の自由と呂律を奪い不自由にさせてしまった。罪悪感と謙虚の重みが己を潰し息が出来ない。これなら殴られても仕方あるまいと妥協出来よう。)   (8/18 20:28:00)

zm _?(( ほんまやで 、ほんまやで 、!語彙力は無いんやけど 。 んふ 、ふふふ 、ありがとな 、普通に嬉しいわ 。 まぁ長さとか気にせんしな 、気軽にだら ~ っと書いてくれてええで 、( ひらひら )   (8/18 20:19:04)

zm _?( 薬が廻る 巡る うぞうぞと身体の中を 這い回っている 。蛆蟲の様に身体の中を 隈無く這い回って 、身体の全てを喰い荒らす 。ほら 、段々呼吸も忙しなく 心臓が五月蝿く そして視界が歪むんだ 。面白いだろう 、きっと薬に溺れた男を見ているの何かよりも ずっとずっと愉快なんだ 。ぐる 、ぐるぐるぐる 、ぐるぐるぐるぐるぐる 。飲酒なんかよりも酷い視界の揺らぎの中に紛れ込んだ 君は誰だ?残念だ って 、?何言ってんねん 、これ以上に幸福な事があるんかえみさん 。) ……!え 、えみさ?えみさ ん、?( 暫し顔を見ないだけで記憶から飛んで行く そんな哀れな脳味噌なんだ 。思い出したんだから許してくれ 。君の意志に反する事をしてしまったな 、残念前から僕はそっちに戻る事なんか出来ないんだ 。歯軋りで凹凸の付いた舌を突き出しては はたと見れば唯の中毒者のような笑みを浮かべた 。無論 、その中には挑発の様な 、そんな物も含まれているのであるが 。)   (8/18 20:17:33)

em((ほんまです?…ふふ、嬉しいですねぇ。というか後々短くなるのに最初伸びるのほんと嫌ですわぁ。…あ、でもゾムさんの間を開けたみたいなロールプレイも好きですよ。呼吸してる、みたいな感じがあって。   (8/18 20:01:05)

em(鼻孔の奥へ張り付く気持ち悪さと気狂いの声に汚物が込み上げそうだ。ほんの数分前はたと脚を運ぶ事辞めてしまい興味が呱々と尽きた頃廊下に広がる粉末の残り香と約束事が脳内を過り瞳孔が開いて、頸を廻し観察する様に部屋の中を見れば素っ頓狂な声も出よう。折角己が厚生を仕掛たと言うのに可哀相。自分自身の勝手と自尺に苦しめば一つ顔を抑えて、海溝にも思える程深い溜め息を付いた。穴が空き肌に赤みを帯びている注射後、熱と欲に悶え今まさに獣にならんとするその瞳、どれもが狂おしい程に嫌気が挿す。然しながら己も人間、感情を捨て切れず指を擦り合わせ「…だから言いましたやん。私、辞めた方がええですよって。もう戻れへんなっちゃいましたね。…誠に残念です。」と。慈愛に満ちた視線を贈り、残念 をもう一度呟いた。)   (8/18 20:00:04)

zm _?(( おっ 久し振りやん! ほんまやで 、ロボロが上手すぎてん 。えみさんの炉留も好きやからな 、待っとくわ 、( ふふん 、)   (8/18 19:56:26)

em((どうも御久し振りですねエーミールです。ロボロさんのロールプレイに見惚れてこれは凄いと関心してしまいました。私もあんなロルが出来たらいいなと思いつつ、続き回させて貰いますね。   (8/18 19:51:27)

おしらせemさん(Android 180.52.***.53)が入室しました♪  (8/18 19:50:18)

zm _?… 吁 、でも 、でも 。また 、) み 、みた い 、( なんて 。あの刺激的な世界をまた見たい 。急いて急いて仕方の無い手を押さえ付け 己の腕に注射針を突き刺した 。薬物を投与しては 、また充填して 、突き刺して 。空の薬瓶を床に投げ捨てれば それは割れたり そのまま転がったりと様々だった 。寝台上の全ての薬物 、詰りこの部屋に存在した全てを摂取すれば 寝台に身体を横たえた 。すぐ 、すぐだ 。あの 灼熱 と 快感 が 己を襲うまで 。)   (8/18 19:49:01)

zm _?( どれ程眠っただろう 。外は暗いが ほんの数分か 数日か 。もしかしたらそれ以上経っているのではなかろうか?まぁ分からない 。最後の記憶は 頭の狂って仕舞いそうな快感 、唯そのひとつに尽きた 。何だったか 、引っ掛かりの感じる言葉を聞いた気もしたが記憶は欠けて その役目を果たしていなかった 。怠い身体を動かすと 音を立てるのは寝台上に散乱した薬の瓶 、手中に収まった注射器 。先の来客の顔を思い出した 。そうだ 、そうだ 、君だったな 。己をこんなに薬に浸したのは 。強烈な快感で忘れて仕舞う始末だ 、其処らに転がった注射器の量から己が欲の侭に薬を使用したのは一目瞭然 。その場の多幸感に身を任せるのは良くないだろう 、ここにある数個の薬瓶と注射器で もう薬はお終いだ 。   (8/18 19:48:50)

zm _?(( はっ ( がば )   (8/18 19:47:50)

zm _?zm _?   (8/18 19:47:41)

おしらせzm _?さん(iPhone 220.147.***.62)が入室しました♪  (8/18 19:47:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、zm _?さんが自動退室しました。  (8/17 04:53:04)

zm _?(( ん 、おやすみ大先生 。遅い時間に有難な 、また今度喋りに来てや 。( んん 、)   (8/17 04:18:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、無能‥さんが自動退室しました。  (8/17 04:18:50)

zm _?(( 俺もがばったし プラマイゼロやな!普通に俺がタブ消してん 、( 堂々 ) まぁ 計画的にやらんのが悪いんやけど 、( 顔覆 )   (8/17 03:59:05)

無能‥((お帰りぃ、ちょこちょこそのバグ起こるよなぁ   (8/17 03:58:20)

おしらせzm _?さん(iPhone 220.147.***.62)が入室しました♪  (8/17 03:57:43)

おしらせzm _ !さんが部屋から追い出されました。  (8/17 03:57:43)

無能‥((おん、あんがとぉ...助かるわ。あー、こんな夜中までほんまお疲れ様やんなぁ。(はぇ、)   (8/17 03:56:43)

zm _ !(( ええやんええやん 、気にせんよ 。 大変やねん 仕事 、( すん 、)   (8/17 03:55:44)

無能‥((こんな初っぱなからがばとかほんまに...、なんや大変そうやなぁ。(へらり、)   (8/17 03:52:47)

zm _ !(( めっちゃ目離しとったわ 、 ちっすちっす!やっぱガバらんとな大先生 、( にし 、)   (8/17 03:50:37)

無能‥((ぼんやりしとったら名前帰る前に誤タップしてもうわ... おこんばんはぁ(ひらひら、)   (8/17 03:48:31)

おしらせ無能‥さん(Android 113.20.***.100)が入室しました♪  (8/17 03:46:40)

zm _ !(( 仕事終われへん 、!仕事嫌やもう 、!( うぇえ 、)   (8/17 03:31:35)

zm _ !(( …… あかん 炉留のエネルギー使い果たしてもーた 、( 雑談のみ 看板立 、)   (8/17 03:23:27)

zm _ !(( まぁ僕はこれから徹夜なんで まだ居るんやけど … 待機炉留 …… 一応貼っつけて雑談受付もしとくか 、( ふむ 、)   (8/17 03:21:57)

zm _ !(( んふふ 、ええ思いだけさせて帰ってったわ 。また来てな 、ゆっくり休むんやで 、( ひらひら 、)   (8/17 03:21:15)

おしらせr.b_..さん(153.161.***.75)が退室しました。  (8/17 03:20:08)

r.b_..(( にやけたよな、でも嘘っこじゃないで。ほんまにその手の書き方上手くて尊敬やったわ ( うむうむ ) へへ、じゃあおやすみゾム ( ハグってから手を振ってばいばいばい。 )   (8/17 03:20:02)

zm _ !(( せやな 、ほんまににやけるんやな … 。 褒められると調子乗ってまうねん 、逸材 、逸材 、( にし 、) また頼むで 、!いつでも顔出してや 喜ぶし 、( くふふ 、)   (8/17 03:18:35)

r.b_..(( 人って褒められるとにやけるんやな(?) ゾムの堕ち度も俺好みで滅多に居ない逸材やったから楽しかったで (褒めあいっこきゃっきゃ。) よっしゃ! じゃあまた暇してたら入るわ! ( らじゃッ )   (8/17 03:16:10)

zm _ !(( 此処だけの話良過ぎて感涙やで 。ほんまに 。勿論だぜ!また来い言おうと思っとったわ !( びしっ 、)   (8/17 03:12:58)

r.b_..((くッ、欲に忠実にしとったら性癖含め炉留さえも褒められたから俺普通に嬉しくて爆散するわ。ちょっと諄い?諄い?とか思いながら推敲しとったから遅かったけど、良いもんだったんならほんま良かったわぁ……。なあ、また遊びに来てもえぇ?( にまー )   (8/17 03:10:37)

zm _ !(( こっちこそ暇しとったから有難かったわ 。初めての部屋って滅茶苦茶に衝撃受けとるよ 、俺 。ロボロの炉留良過ぎてもう俺 死ぬんちゃうか思ったもんな 。ほんま ほんまに 良いもん見して貰ったわぁ …… ( しみじみ )   (8/17 03:08:46)

r.b_..((えぇでえぇで、こんな時間まで有難な。初めての部屋だしどんくらい起きれるんか心配やったわ。然し薬漬けえぇな(二度目) 美味しかったで、混沌混沌。   (8/17 03:05:53)

zm _ !(( ん 、ん 、〆でええかな 、?俺続けたら濁ってまう気ぃするわ 。 薬漬け 、ええやろ 、?( ふふん 、)   (8/17 03:04:47)

r.b_..((薬漬けって ええな。(ぽや)   (8/17 03:03:01)

r.b_..(毒やな。単純にそう感じては好奇心で運んだ今日の記憶と感情を部屋に持っていくべきだと感じる。彼が此れで幸せならばいいのだが、まるでつっかえ棒が喉に突き刺さっているかの様な感覚に気付いては脳を搔き乱したくなる様な靄を感じてしまう。薬漬けに浸かる彼を見るのは愉快であるし滑稽であるし幸せだと感じるが、己の主観を此の立場に立ってから見ると灯台下暗しであったかの様な気付かなかった心情に気付いた。要は、一方でどこか寂しさを得ている事だった。まあ、戻らないのならばいいのだが! だが、だが。だが――) ……おもろいから、ええか。そうよな、ゾム (其れは己に言い聞かせる為の台詞だ。根本はどうせ己も歪んでいたのだろう、寂しいが過去は戻せない、人間は異常を正常に戻すにはあまりにも難しすぎる。前提としてそこに幸福があるのならそれでいいのだろう。だからまたきっと彼に薬を手渡しに来る、其の惨劇を追いたいからだ。そう、多分、どいつもこいつも狂気なのだろう) んじゃあ、今日はゆっくり休みや。また遊びに来るからな (前髪を掻き上げては其の額に誰にも悟られない様な口付けを落として離れては、振り返る事無くその部屋を後にした。)   (8/17 03:01:31)

おしらせzm _ !さん(iPhone 220.147.***.62)が入室しました♪  (8/17 02:56:09)

おしらせzm _?さんが部屋から追い出されました。  (8/17 02:56:09)

zm _?( 良い子だなんて 、子供を褒めるような言葉だと思った 。死なない保証は何処にも無い 、ただの口約束だと言うのに 。ぼんやりと 、君を透かしてその後ろでも見る様な瞳を 瞼の裏に隠した 。目を開けているのが疲れて 、疲れて 。瞳を閉じても幻覚は収まらずに ずっと蠢いて居るのだけれど 。そう 、そんな切なげな言葉だって全部耳に届いているんだ 。いつだかに 君ではない人間に言った 、“茹で卵は生卵にはならない 。雛も孵る事は無い 。”なんて言葉を思い返した 。腐った己はもう君と同じように正常な世界なんて見れないし 、見たくもない 。見る為の目も もう茹だってしまったんだ 。君の手がまた 此方に重なるのを感じれば 注射器を握る手を緩めようとはした 、が 。上から君が握るからそれは叶わなかった 。言葉に発するのがどうにも難しいが 、君の無慈悲な好奇心と そして今の発言との齟齬に 首だけを傾げた 。)   (8/17 02:51:08)


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