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| おしらせ | > | 触手さん(Android 一時ID 75Yxy)が退室しました。 (5/10 22:35:04) |
| 触手 | > | 【こんばんはお相手募集します】 (5/10 22:26:58) |
| おしらせ | > | 触手さん(Android 一時ID 75Yxy)が入室しました♪ (5/10 22:26:07) |
| おしらせ | > | 魔物さん(Android 一時ID chOAb)が退室しました。 (5/6 16:31:15) |
| おしらせ | > | 魔物さん(Android 一時ID chOAb)が入室しました♪ (5/6 15:44:50) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、白雪さんが自動退室しました。 (5/5 21:57:08) |
| 白雪 | > | 【こんばんはー。自動退出になるまで遊んでくれる方を待ってみます。】 (5/5 21:27:06) |
| おしらせ | > | 白雪さん(一時ID ZeWon)が入室しました♪ (5/5 21:26:05) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、白雪さんが自動退室しました。 (4/13 00:51:48) |
| 白雪 | > | 【こんばんはー。目が冴えてしまった感じなので、こんな時間ですが遊んでくれる方を自動退出になるまで待ってみます。】 (4/13 00:26:19) |
| おしらせ | > | 白雪さん(一時ID ZeQz7)が入室しました♪ (4/13 00:24:56) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、白雪さんが自動退室しました。 (3/20 07:10:51) |
| 白雪 | > | 【おはようございます。今日も自動退出になるまで遊んでくれる方を待ってみます】 (3/20 06:45:29) |
| おしらせ | > | 白雪さん(一時ID Ze9oL)が入室しました♪ (3/20 06:43:44) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、白雪さんが自動退室しました。 (3/18 00:05:25) |
| 白雪 | > | 【こんばんはー。今日も遊んでくれる方を自動退出まで待ってみます】 (3/17 23:40:19) |
| おしらせ | > | 白雪さん(一時ID Zesoz)が入室しました♪ (3/17 23:39:29) |
| おしらせ | > | 魔物の群れさん(Android 一時ID 75tJj)が退室しました。 (3/15 23:37:13) |
| おしらせ | > | 白雪さん(一時ID ZeNQs)が退室しました。 (3/15 23:36:22) |
| 白雪 | > | 【はい、おやすみなさい】 (3/15 23:36:17) |
| 魔物の群れ | > | 【こちらこそありがとうございました。おやすみなさい】 (3/15 23:36:06) |
| 白雪 | > | 【はーい、それじゃ、お言葉に甘えてお休みしますね。遊んでくれてありがとうございました。】 (3/15 23:35:49) |
| 魔物の群れ | > | 【そうですね。言われてみれば時間も遅いですし、〆にしちゃいましょう】 (3/15 23:35:16) |
| 白雪 | > | 【んっ、丁度いい感じでしょうか?】 (3/15 23:33:13) |
| 魔物の群れ | > | (魔物の性欲は高く一度では終わらない。2本の触手が左右の腕に巻きつくと白雪を浮かせる。降ろした先ではガーゴイルが肉棒をたてておりそこへと膣がめり込むように座らせれる。コボルトは尻が気に入ったのか、ぎゅっと両腕で握りしめて、むしり取る勢いで引っ張っていく。木の幹は乳首に纏わりついて、穴から吸い続ける。そして恐るべきは刷り込み、忘れられない快感を与えて覚えさせると、平穏な生活に戻っても物足りなさから身体が疼くようにしてしまう。雄臭い匂いが漂う、乱交といっても過言ではない狂気の宴が続く) (3/15 23:31:35) |
| 白雪 | > | ああっ!!あっ、あっ、あっあっ、ああっ!!(いくら叩こうが正面の魔物が腰を振るのをやめない。寧ろその速度は早く動きは激しくあんっえくる。腰が引いて肉棒が離れるとぶしゅっと愛液が飛び散り、再び栓をするように奥まで突き上げられる。目元は潤み涙を流しながら涎を垂らしながらも嬌声を上げて。)んんっ!!あっ!!あっーー!!ああっ、だ、だめっ…そ、そんなことしても、出ないっ!!んんっ!!ああっ、だ、ダメっ…んんっ!!あっ、はぁんっ!!(乳首を吸われる。圧迫されて物凄い力で吸われれば痛々しいくらいにピンっと乳首は立ち上がって)ひゃぁん!!ああっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…んんっ!!だ、だめっ…だめっ…あっ!!あっ!!んんんっーーーーーー!!!!!!(さらに嬲るようにコボルトがお尻を殴る。殴られるたびに目元はとろんと潤み悩まし気に眉根は寄って牝の表情でガーゴイルのピストン運動に合わせて腰を振って、おなかに大量の熱いものを吐き出されると早い吐息から喘ぎ声、さらにそれを堪えるようなくぐもった嬌声と共にぎゅっと物を締め付けて達してしまい、その場にぺたんと尻もちをつくように崩れ落ちて) (3/15 23:23:22) |
| 魔物の群れ | > | (それを煽る様にコボルトが殴り出す。ガーゴイルの突きで身体が後ろに下がったところに拳を打ち付けて挟み撃ちにした。何度も強く叩いていくと押して肉棒に股間を向けさせた。ピストンはより激しさを増していく。ゴリゴリと最深部に当たると、大きく脈動してしまう。そしてビュルルルっと雄汁が一気に溢れ出した。ジワッと汁が拡がるものすごい快感、雌の悦びを思い知らされる。魔物の子種など望まないのに接合する瞬間、頭が真っ白になる程のエクスタシーを感じさせられる) (3/15 23:14:43) |
| 魔物の群れ | > | (剣であっても簡単には魔物を傷つけることはできない、素人の平手打ちでは怯みすらしない、狡猾にも狼狽えた瞬間を見逃さずに腰を動かしピストンを繰り返す、ズボッズボッと図太い肉棒を無理やり抜き差しして膣内をこじ開けながら形を変えていく。スライムはその場に留まってひたすら身体を火照らせる。激しい突き上げに対してこちらは丁度良い温度で痛みを和らげていく。それにより踏ん張りが効かなくなってしまう。気を張っても快感で緩みだした。すっぽりと乳首に対して幹が覆いかぶさると先端を吸引し始めた。凄い強さで引っ張って仮に母乳がでるのなら吸い尽くされてしまいそうな勢いで吸っていく。) (3/15 23:14:37) |
| 白雪 | > | あっ!!あっ、い、痛い!やめろっ!!ああっ!!はぁんっ、あっ、やぁっ、乳首、そんなにしちゃ、ダメっ…んんっ!!!ぁっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ああっだ、だめっ…んんっ!!(胸全体を覆う蔦は伸縮を繰り返して絞るように揉み解して圧迫する。そして胸の先端をぎゅっと挟まれるとぐちゅっと肉棒で栓をされたおまんこから愛液が溢れる。気持ちよくなっちゃってゆっくりと腰がうねり動き始めると、ばしっとお尻を叩かれて腰の動きが早く大きくなる。) (3/15 23:02:08) |
| 白雪 | > | っ…な、なんでっ…?こ、このぉ!!ああっ!!っ…い、痛いっ…ひゃう!!くっふぁ、ぁっ、あぅ…んっ!!あっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ああっ…んっ、な、なんでこんなことが…んっ、ぁっ…はぁ、んっ、ぁっ…(平手は確かに魔物の頬に当たった。だが魔物はそれも気にせずに容赦なくろくに湿っていない秘所に肉棒を突きたててくる。痛みに表情を歪めながらももう一発平手を叩き込む。それでも、魔物は怯まずにカリでなかを擦りかき回してくる。同時に足全体に張り付いたスライムが熱を広げるとガーゴイルが腰を振って一突きするたびに声の種類が悲鳴から善がり声に変化しつつあって、嫌なはずなのにぎゅと肉棒を締め付ける。快楽に戸惑いながらも頬は赤みをさして、目元は潤み始める。) (3/15 23:02:04) |
| 魔物の群れ | > | (ガーゴイルは平手打ちをものともせずに膨れ上がった肉棒を挿入していく。ゴリゴリとめり込ませると一気に奥を貫いてしまう。悪魔の物など主教的な理由でも異質であり受け入れがたいのだがカリ首が返しとなり膣内に引っ掛かり。逞しい竿は確実に雌としての悦びを教え込んでくる。痛いはずなのに拡げられるたびに性欲を刺激していく。切られる寸前だった幹が締まり出す、胸元に装備品の様にフィットしてぎゅっと型を取って胸を揉み、洗濯ばさみの様に乳首がきつく挟まれてしまう。スライムは足から膝まですっぽりと覆い、マッサージを施す。脚全体がジェル状の身体に包まれて温められる。効き目は股間にまで及ぶと尋常ではないくらいに疼きだした。耐えないといけないに性欲が湧き上がってくる。白雪の注意がガーゴイルに移ったのをいいことにコボルトはひたすら拳を振るった。殴りつけてお尻に強力な打撃を与えていく。偶にぶっとくなった肉棒を振るって叩きつつけていく。そして忘れかけた頃に触手が動き出すと、狡猾にもハンカチの隙間から入り込んでシュ――っと霧を吹きこんだ、皮肉にもハンカチの中で充満すると吸い込むしかなく) (3/15 22:51:32) |
| 白雪 | > | きゃ!!あっ、んっ。あっ!!あっ、んっ!!ぁっ、はぁんっ!!(そうしている間もコボルトは生暖かいものを尻肉に押し付けて、拳で殴ってくる。痛みに悲鳴を上げて、乳首を引っ張られて、太ももを撫でるように這われると同時に色っぽい声も漏れだして)えっ…!?な、なにっ!?きゃぁぁぁぁ!!!あっ、こ、この離れろ!!(襤褸切れ同然になっていたハーフパンツの前の部分を飛んできた魔物の爪が当たり切り裂いてくる。ショーツごと切り裂かれて腰元に張り付いている部分以外が襤褸切れとなって宙を舞い地面に落ちていく。剥き出しになった秘所に固いものが当てられると反射的に悲鳴を上げて、幹を切っていたナイフを離すと思いっきり正面から抱き着いて硬いものを押し付けてくる魔物の頬に平手を振り下ろす) (3/15 22:39:53) |
| 白雪 | > | ああっ!!っ…ま、まだっ!!んんっ!!な、なんでこんなこと…くっ、ぁっ、んっ、ぁっ…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…っふぁっ、んっ!!(ようやく半分まで幹に切り込みを入れることができた。もう少しだと、さらに力を籠める。だが反撃とばかりに胸を揉み解しながら先端が乳首に巻き付いて引っ張られる。痛みと快感を同時に与えられて堪えきれずに大きな声を上げる。それでもあきらめずに腕を動かし続けて幹を切ろうとし続けて)あっ…んっ、ふっあぁ、っくっ…ぁっ、んっ!!ぁっ…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…。(幹を切り続けていると液体状の生き物が足元に絡みついて太ももを伝い上に上ってくる。通った跡はなぜか身体がポカポカとして息が上がってしまう。ナイフを動かす手の動きも鈍り始めて。) (3/15 22:39:48) |
| 魔物の群れ | > | (スライムは足に絡みつきながら登り出す。なんとも言い難い粘着性のある身体が這いよりだす。触れた部分はだんだんと温かく火照っていく。しかも火照りは幹部だけでなく脚から股間へと流れていく。幸いにも蔦はナイフによって斬り込みが入っていく、音を立てて食い込んでいき時間を掛ければ切断できそうだが、その間も胸に巻きついていき、先端がとうとう乳首に巻きついて引っ張り出した。ぎゅっと伸ばしてピンと張るまで動き出した。コボルトは執拗にお尻を狙いだした肉棒を押し付けて、手でもどかどかと殴っていく。それも容赦がなく、がむしゃらに拳を振るった。そこに今度はガーゴイルが現れた翼を羽ばたかせて紫の肌をした不気味な悪魔は正面から一気に白雪に近づいて、衣服を引き裂くとビンビンの肉棒を膣へと押し当てた) (3/15 22:29:02) |
| 白雪 | > | んっ!!あっ、はぁ、っ!?なにを!?ああっ!!はぁっ、い、痛い…お尻たたかないで…っ。(男の手くらいある太い幹。ナイフで切れるものではなく僅かに切り身を入れるだけでととどまった。それでもあきらめずに刃を入れ続けているとお尻の方に何か生暖かいものが擦り付けられる。身を拘束されれば背後を確認することもできずに何をされているか分からない。戸惑っているとばちんっとお尻に衝撃が走ってビクンっと身体が揺れる) (3/15 22:18:30) |
| 白雪 | > | はぁっ、や、やった!っ…早く逃げないとっ…(無茶苦茶に振り回したナイフが触手に当たる。花の形をした生き物が怯んだのかそれが離れれば立ち上がりその場からかけようとした。片足のブーツは解かされたけど、もう片方のブーツは無事だ。足裏を怪我するよりもこの場に残り続ける方が危険と判断した。)きゃ!!あっっ、そ、そんな…。んっ!!(まさにかけようとした瞬間、ブーツを溶かした水状の生き物が分裂してもう片方のブーツを溶かしてしまい、その場から逃れることができなくなってしまって…)ああっ!!くっ…っ、んんっ!!ぁっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…ああっ、んっ…(襟元から胸に伸びた蔦が胸全体を覆うように絡みつきてくる。圧迫されて揉み解されるような感覚に声が漏れる。片手で蔦を掴むともう片方の手に握られたナイフをのこぎりの要領で刃をこすりつけて太い幹を切ろうとしていて…) (3/15 22:18:25) |
| 魔物の群れ | > | (ナイフにより触手が離れるも、背後のコボルトは好き勝手に暴れる。乱暴にお尻を握り締めるだけでは飽き足らずに、爪をしまい拳で殴り掛かる凶暴さを露にする。スライムは増殖してもう片方の足のブーツも溶かしにかかる。これで機動力を奪ったうえでにゅるっと素足を包み込むようにして指の間をはじめとした隙間を埋め尽くしていく。トレントは幹を巻きつけるとごつごつとした表面を当てながら。胸を丸く掴んで揉んでいく。興奮状態のコボルトは自身の肉棒を何度もお尻へと擦り付けて。勃起させながら手で乱暴に叩きつける) (3/15 22:07:54) |
| 白雪 | > | あっ!?っ!!んんっ!!ぁっ、くっ!!ぁっ!!はぁんっ!!んんっ!!(背後から私のもとに駆け付けた何者かがびりっとハーフパンツをショーツごと切り裂き襤褸切れに変える。小ぶりなお尻が露出するとそこを鷲掴みにされる。びくんっと身体が跳ねるけど、目の前の植物が花粉を発射している以上、悲鳴を上げることもできない。さらに足元に何か粘つく液体が絡みついてきたかと思うと厚手のブーツを溶かしにかかってきて素足が露出する。)ひぃっ!!!んんっ!!ぁっ、んっ…くっ…ぁっ、んっ…んんっ!!(そして衣服の間から男の手ほどの太さがある幹を胸元から侵入してきて乳房に巻き付いてくる。さらに何か固いものがお尻を叩き始めてきて、悲鳴を堪えながらも手にしたナイフをでたらめに振り回して何とか絡みつく魔物たちを追い払おうとしていて。) (3/15 22:01:39) |
| 魔物の群れ | > | (コボルトが迫ると衣服を爪で引き裂き、乱暴にお尻を掴む。さらに音を立てず地面を這い寄ってスライムが近寄ると足元に絡みついて履物かを溶かしだした。雄たけびを上げて次々に魔物を呼び寄せる。大きく幹を伸ばしたトレント、幹が器用に衣服の隙間に入り込んで胸元に巻きついていく。コボルトは雄々しく膨れ上がった肉棒をお尻にぶつけ乱暴に握りしめて犯そうとしてくる) (3/15 21:55:23) |
| 白雪 | > | えっ…!?わっ!?きゃ!!っ!!(手にした薬草の蔦が手首に絡む。腕を引っ張られてその場に転倒しそうになるのを両手をついて塞ぐ。目の前の花弁から花粉が噴出するのを見ると片手を地面から離して、衣服のポケットからハンカチを取り出すと鼻と口元を覆って霧の侵入を塞ぐ。身を引いて腕に絡んでいる蔦を引き我がそうとしていて、背後から現れるコボルトには気がつかないでいて) (3/15 21:48:46) |
| 魔物の群れ | > | (ここで、示したかのように突如伸びた触手が白雪の腕に巻きつく、更に穴の開いたツタが眼前へと迫るとシュ~~ッと霧を吹き掛けていく。魅了の霧により次第に体温が上がり、心地よくなる、危険だと察知した思考を鈍らせていく。がさっと草むらから現れたのは小型の狼の様な姿をした獣人コボルト。草むらを駆けだすと白雪の方へと向かってきて) (3/15 21:44:36) |
| 白雪 | > | んっ…。ここまでくればいいかな。(森に入ってすぐのところは容易に侵入できる故、貴重な薬草が乱獲されやすい。少しでも芽を残すように必要な分だけ。そう呟くと肩から下げていたポーチから植物を採取するための小型ナイフを取り出す。その場に屈むと足元の薬草を手に取って、根元にナイフを入れる。) (3/15 21:40:22) |
| 魔物の群れ | > | (冒険者が真っ先に陥る罠が擬態植物。これは薬草に姿を変えた植物型の魔物で採取しようとする冒険者に襲い掛かる。手を伸ばした瞬間、触手を伸ばして腕に絡みついて拘束、そこから甘い蜜の香りを放出していく。香りはぽわぽわと冒険者の判断力を鈍らせる。更には生息している他の植物もここぞとばかりにツタを伸ばして腕や足の自由を奪っていく) (3/15 21:36:20) |
| 白雪 | > | んっ、ここが噂に名高い。うん。独特の気候に、済んだ空気。近くには湖もあるのかな。水源が豊富じゃないと生えない薬草まで自生してる。確かに薬剤師にとっては宝の山だ。(制服兼白衣の衣服の上にフード付きのコート。赤い髪を隠すように目深にかぶって、森を歩く。入ってすぐにレアな草木を見て嬉しそうに軽い足取りで森を進んでいく。) (3/15 21:31:47) |
| 魔物の群れ | > | (魅惑の森。そこには伝説の秘宝、不死の秘薬が存在すると言い伝えられている。しかし凶暴な魔物たちが徘徊する、人間にとっては危険な地域。それでもお宝を目当てに挑戦する冒険者は後を絶たない。森林地帯の奥地は危険区域ではあるが、人里から近い区域でも傷を治す薬草類は豊富に生息している。戦闘を目的としない者も魔物を避け乍ら採取目的で来る場合もあった) (3/15 21:27:45) |
| 白雪 | > | 【はい、待ってます。】 (3/15 21:21:52) |
| 魔物の群れ | > | 【わかりました。しばらくお待ちください】 (3/15 21:21:10) |
| 白雪 | > | 【はーい、それじゃ初めていただけたら合わせてみます。】 (3/15 21:20:51) |
| 魔物の群れ | > | 【わかりました。あとはどちらからはじめますか?】 (3/15 21:20:23) |
| 白雪 | > | 【んっ、特にはないです。魔物さんにお任せでもいいですか?】 (3/15 21:19:57) |
| 魔物の群れ | > | 【場所やシーンのはじめ等、希望はありますか?】 (3/15 21:19:25) |
| 白雪 | > | 【はい、よろしくお願いします。】 (3/15 21:18:15) |
| 魔物の群れ | > | 【こんばんは、複数の魔物を使ってみようかと思います】 (3/15 21:17:34) |
| おしらせ | > | 魔物の群れさん(Android 一時ID 75tJj)が入室しました♪ (3/15 21:16:30) |
| 白雪 | > | 【こんばんはー。今日も自動退出になるまで遊んでくれる方を待ってみます。】 (3/15 21:05:58) |
| おしらせ | > | 白雪さん(一時ID ZeNQs)が入室しました♪ (3/15 21:05:24) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、白雪さんが自動退室しました。 (2/16 14:44:33) |
| 白雪 | > | 【こんにちはー。こんな時間ですが遊んでくれる方を自動退出になるまで待ってみます。】 (2/16 14:19:07) |
| おしらせ | > | 白雪さん(一時ID Zeeiv)が入室しました♪ (2/16 14:18:19) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、徐福♀さんが自動退室しました。 (2/16 00:36:25) |
| おしらせ | > | 徐福♀さん(iPhone 一時ID xgcgn)が入室しました♪ (2/16 00:10:05) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、徐福♀さんが自動退室しました。 (2/15 23:47:41) |
| 徐福♀ | > | 【こんばんは〜fgoから徐福orロクスタにて待機します!外見、性格流用して創作化も可能なので作品知識は問いません。肉体改造、豊胸やだるま化などまで可能。尿道含め全穴可、陵辱、異種姦、媚薬、拘束シチュが好み。四肢結合や感覚遮断、ポルチオ責めなどマニアックなのも歓迎です。異種に関しては調教機械、触手や蜘蛛、芋虫、肉壁、肉繭、苗床、ゴブリンなどの亜人(群れ)スライム、エイリアン的な虫でも大歓迎です!苗床化や廃人化等のバッドエンドで〆ていただけると尚嬉しいです。NGはスカトロ、甘茶、短文になります。趣向合う方よろしくお願いします〜】 (2/15 23:22:24) |
| おしらせ | > | 徐福♀さん(iPhone 一時ID xgXWD)が入室しました♪ (2/15 23:21:58) |
| おしらせ | > | ゲドラフ♂魔物使いさん(Android 一時ID 75hku)が退室しました。 (2/15 02:17:26) |
| ゲドラフ♂魔物使い | > | 【おやすみなさい】 (2/15 02:16:38) |
| おしらせ | > | 白雪さん(一時ID ZehzE)が退室しました。 (2/15 02:16:29) |
| 白雪 | > | 【〆ありがとうございました。それでは私はそろそろお休みしますね。はい、また次、楽しみにしています。それではおやすみなさい!】 (2/15 02:16:18) |
| ゲドラフ♂魔物使い | > | 【再会を願って、こんな感じの〆にさせてもらいました。次があれば楽しみにしていますね】 (2/15 02:15:29) |
| ゲドラフ♂魔物使い | > | 気を失ってしまいましたか?さて、どうしたものか……(このまま攫って連れ去ってもいいが、白雪は解放される。気が付いた時には森の入り口で寝かされていた。衣服も元通りでまるであの時の出来事は夢か幻だと思うほどに。しかし細工されていた。今日の出来事は朧げだが脳の片隅には快楽を欲してか再び此処へと向かうように刷り込みがなされた。いつか何か理由を付けて森へと舞い戻る。別の場所でもいいはずなのにこの森を選んでしまう) (2/15 02:14:12) |
| 白雪 | > | 【はーい、お待ちしていますね】 (2/15 02:09:09) |
| ゲドラフ♂魔物使い | > | 【ありがとうございます。では少しだけですがこちらからも〆を】 (2/15 02:08:51) |
| 白雪 | > | 【丁度区切りもよさそうですし、良い時間ですので私はこれで〆にしますね。】 (2/15 02:08:13) |
| 白雪 | > | あっーーーー!!!!いやぁっ!!いってる!!いってるてば!!!!ああっ、だ、ダメっ!!またイクっ!!ああっーー、あっーーー!!!!!(大きな嬌声と共に背をのけぞらせて痙攣する。股間からは言い訳ができないくらいの大量の牝汁が溢れ出して地面に水たまりを作り出す。もう、私がいってるって分かってるはずなのに魔物たちは私を嬲り続けて、何度も何度も私が意識を失うまで調教は続いて…。) (2/15 02:06:17) |
| 白雪 | > | あっ!!ああっ、はぁんっ!!んっ、くっ、ぁっ…だ、だめっ…。あっ、あっ、んんっ!!だ、だめっ…あっ、はぁんっ、わ、分かった、謝る…、生意気言ったことは、謝るから、止めて!!止めて!!んんっ!!あっーーー!!!!(私の抵抗を楽しむ相手に、負けを認めればやめてもらえるのかと、僅かな望みをかけて屈辱の言葉を口にする。その間もゴブリンは容赦なくお尻を蹴り続けて、スライムは何度も何度も奥を突いてくる。スライムが動くたびに液体状の身体に私の愛液が混じって溶け込んでいく…)ああっ!!あっーーー!!!ごめんなさい!!ごめんなさいっ!!!ああっ!!お願いっ、止めて!!早くっ、止めて!!(首を振りながら何とかいかされないように快楽から逃れていたのに堕とせとの命令に急に魔物たちの動きが早く激しくなってきて。ゴブリンは私が気持ちいいところを探り当てたのか同じところを何度も何度もけり続けて、蹴りが股間に向くように腰を振ってしまう…。スライムは硬さを増しておまんこを広げるようにしながら最奥を突いて熱いものを中に吐き出す。) (2/15 02:06:12) |
| ゲドラフ♂魔物使い | > | いつまでそんな口が聞けますか?試してみましょう(必死に抵抗する白雪を見て悪趣味にも楽しそうに高みの見物を続ける。やはり相手は人間、頑張ってはいるが魔物の同時攻めには耐えられないみたいだ)くくっ、そう言われて素直に貴方の言うことを聞くとでも?さあ、遠慮なく堕として差し上げなさい(無情にも白雪の言葉は聞き入れられずに命令が下された。チャームの段階が更にあがる、身体が急激に火照り出し、意思すらも蕩けだす。優先順位が変わる、人としてのプライドが薄まり、気持ちよくなることしか頭にない状態にまで進行。ゴブリンは白雪の反応が最も出る部分へと蹴りを入れてくる。ガシガシとお尻を蹴り続けて、何度も何度も攻撃する。スライムは膣内で肉棒を更に肥大化させて押し広げていく。ぶっといもので強く突き上げて、スライムの子種を吐き出した。膣の奥へと向かって勢いよく放出されて癒着していく。脳にはサキュバスの意志が入り込む、やがてそれは白雪を淫乱へと変化させる。自分は魔物に襲われた被害者。だから襲われて気持ちよくなるのは仕方がないと植えつけられていく。理性は薄れ、淫らになっていく自分を正当化しようと思考が書き換えられる) (2/15 01:54:43) |
| 白雪 | > | あっ!!!!ああっ!!あっ、んっ!!あっーーー!!!だ、ダメっ…んんっ!!あっだめっ、い、いくっ…んんっ!!あっ、はぁん、だ、だめっ…お、お願い、こいつらを止めて…は、早くとめて、い、いくっ…我慢できなくなるから、はやくっ、んんっ!!あっ、はぁんっ!!だ、だめっ…いっちゃう…いっちゃうよぉ、早くっ…お願い早くっ…んんっ!!(お尻を蹴られながら胸を揉み解す。それを続ければ下着はぐっしょりと濡れてしまって、それを感じ取ったスライムがおまんこの中に入り込んでくる。膣にびっちりと張り付きながら擦り奥を突いてくれば無意識のうちに腰が揺れ動き、お尻を振って…、このままじゃいかされちゃうと男に向かってやめてと必死に訴えて) (2/15 01:42:10) |
| 白雪 | > | ふ、ふざけるな!は、早く彼らを下がらせて、このおかしな術も解除しな、さいっ…あっ!!はぁ、はぁ、はぁ、んんっ!!だ、だめっ…蹴らないでっ…んっ、ぁっ…はぁ、はぁ、はぁ…。(抵抗を続ければ火に油を注ぐ結果になってしまって、背後に回り込んだゴブリンががしっとお尻を蹴ってくる。嫌なはずなのに術の効果か蹴られた箇所が熱い。無意識のうちに蹴られやすいようにと片手で身を支えて四つん這いの格好に。もう片手は依然として自身の胸を揉み解していて、ぽたぽたと涎と涙が地面に落ちる。恥ずかしくて嫌なはずなのにお尻を蹴られるたびにホットパンツの付け根部分には生暖かい液体がこびりついてシミが広がる。手は激しく揉みしだくように動いて衣服の内側に隠されたブラの裏生地に胸の先端が擦れその度に吐息を漏らしていて…) (2/15 01:42:04) |
| ゲドラフ♂魔物使い | > | ようやく効いてきましたね。サキュバスの術は最初は抵抗できても重ね掛けされる度にどんどん強くなっていきます。モタモタしているとやがて意思も溶かされてしまいます(攻撃を受けたゴブリンは怒りのボルテージを上げるとお返しとばかりに後ろに回ってお尻に蹴りを入れてくる。ガシガシと小さな足で遠慮なく反撃を仕掛ける。サキュバスのチャームがどんどん強化される。自分の腕なのに魔物たちに協力する様に自慰行為に至り妨害行動を繰り返す。しかもだんだんと操られてなのか自分の意志なのか曖昧になり、操られているから仕方がないと脳裏に焼き付いてしまう。スライムは形を変えると肉棒の形態になって白雪の膣へと潜り込んでいく。更にクリトリスを締め付けるとグネグネと扱いていく、零れ出る汁をつかってローション代わりにすべりをよくすると激しさを増していった。やがて白雪の意志にもチャームの影響が出始める。いけない事なのに少しづつ、拒否反応が薄れだした) (2/15 01:31:29) |
| 白雪 | > | んっ、あっ…はぁ、あっ…んっ、あっ、い、嫌っ、あっ、んっ、やめて!あっ、うっ…っ、ひゃう!!あっ、だめっ、そこだめっ…んんっ、離れて…あっ、お願い、離れて…っ。(胸を揉み解す動きに合わせて膝から太ももに上りあがってきたスライムがホットパンツの中に入り込むとそのままショーツの生地を抜けて直に股間に張り付き吸い付いてくる。敏感な尖りを覆われて圧迫されるとじわっと足の付け根から生暖かい液体が溢れ出し、徐々に足を広げ始めてしまって) (2/15 01:22:09) |