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  2人でひとつだもんなぁ。
 
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、香合さんが自動退室しました。  (1/7 02:09:01)

香合((寝ちゃったのかな   (1/7 01:48:34)

香合((お疲れ様ー   (1/7 01:48:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (1/7 01:47:44)

香合っぁ!・・・ずっ、と、がま、んしてたので、しょう?・・・ひゃ、ぁッ・・・う、う・・・気持ちがよすぎて、溶けて、しまい、ますっ(5年も我慢してたのに、私の事を気遣って控えてくれているとそう思えば彼を見つめ、時折びくりと身体を揺らしながらしがみついて。ナカをなぞったり探る様な動きに段々と力が抜け、生理的な涙がゆっくり頬を伝う)そう、ですか・・・杏寿郎さんが、それで良いならば(少し寂しい気もするけれど、それは口に出すことはなく彼に合わせようと考えては頷く   (1/7 01:39:29)

ほう…?酷くされるのが好きなのか?君は(笑みを浮かべつつ彼女の胸の頂きを口に含み舐めたのち強く吸い上げたり捏ねたりは忘れずに、少し強めに彼女の核や膣壁を優しくなぞるように触って、彼女の身体や顔の反応を見つつ反応が良かったところを重点的に触っていく)…もう一度上手にいけたら、終わりにしよう。これが最後でもないからな   (1/7 01:26:58)

香合ん・・・っ、は・・・だから、手酷く、しても・・いい、ですよ・・・っあ、あ!んんッ・・・ふ、ぁ・・・(肌を撫でられるたびにぞくぞくした感覚が身体を走り、熱を帯びた吐息を吐いた。彼の綺麗な笑みに少しだけ見惚れているとそこに入る指の感覚に身体を反らせてびくびくと腰を揺らす   (1/7 01:14:13)

(彼女が達したのが分かれば笑みを深め瞳を細めては彼女の額に口付けを落とし肌をするりと撫でて)愛いなぁ…ははっ、それは良かった。それならばもう安心だな(にっこりと笑顔を浮かべれば、彼女の蜜壷の奥に指を浅くいれて掻き回したり進めたりして指を進めていく、彼女のいい所を探るように)   (1/7 01:00:28)

香合う、ぁッ・・・も、だめです・・・っ!!(彼に触れられるたび甘く痺れる感覚が伝わり、彼の囁きが耳に届くとその声に従って身体が高ぶり、きゅっと彼の背を掴む手に力が入って身体がひと際ビクリと跳ねて達すると荒い息と潤む瞳で彼を見つめる)はぁ、はぁ・・・ふふ、離れるなんてありませんよ愛おしい旦那様ですから(彼の顔に口を寄せ、唇を合わせると幸せそうに微笑む   (1/7 00:47:07)

香合((ちゃんと最中に愛囁いてくれるのがほんとすきすき   (1/7 00:42:58)

((ありがとう(?)   (1/7 00:42:19)

香合((はぁ・・・愛おしいなぁもう煉獄さん好きです   (1/7 00:32:59)

香合((あらまぁ、そっかそっか・・・15歳伊吹で攻めるわね♡   (1/7 00:31:43)

香合((シラフだと出来ないね!()   (1/7 00:31:25)

((どちらにせよ初心かな…   (1/7 00:31:22)

((恥ずかしいね!   (1/7 00:29:17)

一度出すといい(熱い息を吐きつつ、そう優しく囁けば強弱をつけ擦ったりキュッと気持ち強く摘んでみて)あぁ…俺も好きだ、君が…君だけがずっと。どうか俺から離れないでくれ   (1/7 00:29:10)

香合((ひぇぇ、夜の営みレスはずかしい   (1/7 00:17:43)

香合ふぁっ、っあ!んんっ、はッ・・・あ、あっなにか、くる・・・っ、すき、杏寿郎、さん(そっと彼に頭を撫でられると目を細める、彼に触れられることでぞくぞくとした何かが段々迫るのを感じると彼の背に手を回してしがみつくと彼の名を呼んで   (1/7 00:17:34)

香合((あ、再れすやるね   (1/7 00:16:51)

((はーい   (1/7 00:14:05)

香合((5年後推しだね、女神様!そっちやろ   (1/7 00:12:56)

香合1d2 → (1) = 1  (1/7 00:12:41)

香合((うぶな煉獄さんも可愛いしやり手の煉獄さんもかわいい・・・はぁ・・・   (1/7 00:12:20)

((どっちやろうか   (1/7 00:11:30)

香合((五年後と今のやつとどっちやろう?   (1/7 00:08:01)

((こんばんは!   (1/7 00:01:49)

香合((早い!らぎちゃんこんばんはー   (1/7 00:01:38)

おしらせ香合さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (1/7 00:01:16)

おしらせさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/7 00:01:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、香合さんが自動退室しました。  (1/5 02:58:27)

香合((お相手ありがとうらぎちゃん、快眠だと良いな   (1/5 02:38:14)

香合((仕方ないか!今夜オールできたらやりたいなぁ   (1/5 02:37:55)

香合((ルブ重くて重くて謎だった   (1/5 02:36:51)

香合私がもっと、成熟していれば良いのに。そうすればもっと早くこうしていられたのに(はぁ、と少しため息をつくも彼の反応に口角を上げて楽し気に笑い。ぐちっと孔から音が漏れれば目を細め、指を動かしゆっくりそこを解かしていく)うふふ、やめて欲しいんですか?本当に?(ずるっ、と中から指を引き。孔の入り口付近をそっと指先で撫でて彼に確かめるように尋ねては時折中に指を入れ、指の腹で肉壁の部分をぐっと押して)んぁっ、ぁっ、だ、め・・・ですっ・・・んうぅ、ふぁ(きゅっと、彼にしがみつきながら徐々に瞳は生理的な涙で潤み始めてさらには胸へ刺激が来ると熱を帯びた息を吐いて声を抑え   (1/5 02:36:35)

香合((バグうう・・・   (1/5 02:22:12)

おしらせ香合さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (1/5 02:22:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (1/5 01:55:02)

((おやすみ?   (1/5 01:12:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、香合さんが自動退室しました。  (1/5 01:09:47)

俺は君と一つなれることをずっと望んでいる…だが君はまだ幼い故に我慢していたのだ(彼女の獲物を見る瞳上がる口角にぞくんっとした何かを感じ、冷めて着ていた身体がまた熱を帯びていく。孔に指先が入るのを感じれば言い様のない異物感に少し瞳を細めて)…伊吹…やめてくれそこは…君の手が汚れてしまう(彼女の唇から漏れた声に嬉しそうに口元を緩ませれば口の端などについた愛液を舌なめずりをするように舐めれば再び口をよせ彼女の蜜壷を弄んで遊ばせていた手を彼女の胸に軽く手を添えて軽く揉むなどして)   (1/5 01:05:09)

香合ちゃんと抱かれて、一つになって愛されてるって知りたかったんですよ。たとえ、あなたが望んでいなくても(変わらずに微笑みつつその言葉を口にする。血鬼術にかかる前からずっと思っていた事、欲求だ。相変わらず熱を帯びたその身体は指先まで変わらず熱い。自分の指から逃げる彼に獲物を見るような瞳で見通すと口角をあげて後ろの孔に指先を軽く出し入れしてみる)まっ、て、そこ、んんっ、ふ、ぁ・・・ふ、ぅ・・・んぁっ・・・(ビクリと肩が揺れて声が漏れだすと、口に手を当て声を少し抑える。自分のそこに彼の舌が触れている、そう考えただけでも気が飛びそうだ。ぐっと奥歯を噛み締めれば理性を引き寄せて離さないように掴み   (1/5 00:49:19)

香合((煉獄さん・・・   (1/5 00:36:48)

……っ…君は(色々な感情が混ざりあって自分でもよく分からない表情、情けない顔をしているとは分かっていても取り繕えずにいた。彼女のどうかしましたかという問いにはぞわぞわするような感覚に彼女の指から逃げるように腰を引き首をふるふると振り“なんでもない“と答えれば探り当てた核に顔を近づけ舐めたり、つついたりと弄んでたまに指でそこを挟んだりもして)君もとても愛らしいな   (1/5 00:30:46)

香合((両方えろいということで()   (1/5 00:19:45)

香合そう、それは良かった・・・ええ私もあなたが誰よりも大好き何です、だからこんなに抱きたい・・・抱かれたいの(ふわりと微笑みを向ければ静かに後ろの孔の入り口を軽く指先でなぞって、つついて弄ぶ。身を捩る彼に「あら?どうかしましたか」と楽し気に尋ねて)ふふ、その目・・・とても格好良くて堪らないです。(彼の雄々しい瞳にピクリと身体を硬直させたのち艶やかな所作で彼の頬を愛おし気に撫でると耳元に口を寄せて「また、いじめたくなります」と囁けば耳たぶに口づけする)っは、ひゃっ、や、ぁッ、だっ、て杏寿郎さんが、愛らしかったんですもの(彼の指がそこに触れるとぞわりと背筋に何かが走り喘ぐと彼にしがみついて   (1/5 00:19:07)

((伊吹ちゃんの方がえろいよ!   (1/5 00:09:24)

香合((えっろい   (1/5 00:06:35)

それは違う…違うんだ。煩わしいわけないだろう。俺は君が誰よりも好きなんだ(首筋を噛まれれば肩を跳ねさせつつも痛みに眉を少し寄せて、後ろの孔周りを触られる感触にぞわりとした何かを感じ身を捩って)ああ、本当だ。嘘は言わない(熱のこもった獣のような瞳で彼女を射抜きつつゆっくりと彼女の洋袴をおろしていけば粘着質な音をたてた秘部が現れる)…こんなに濡らしているとはな…まるで粗相をしたみたいだ(彼女のソコを探るように手を動かせば彼女の核に指が触れる)   (1/5 00:05:27)

香合・・・嫌いですか?こんな私ははしたないですか?・・・それとも、煩わしいですか?(淡々と告げ、じぃっと彼の目を覗き込むようにして目を合わせる。幻滅されたのかな、私が彼に求めて欲しいと思ったから・・・もっと私が大人びていれば良いのに。首筋を少し雑に噛み、吸い付くと再び彼の腰をすっと撫でて、「どれにしてもお仕置きはします」と囁けば、彼の後ろの孔の周りをなぞって)本当、ですか?ちゃん、と愛してくれますか?・・・ん、ぅ(秘所の辺りを撫でられ、きゅっと彼の服を握る手に力を入れてしがみつく。一度だけだ、という彼の言葉に少しだけ安心すると、唐突に両目から雫が頬に流れ困惑して   (1/4 23:50:07)

…それは困るな、明日も任務だ本来はこんなことをしている場合ではないというのに…(涙を拭われれば瞳を細めて、腰を撫でられれば少し背筋が伸びて)んっ…ぁ…君が成人するまでは君を抱くつもりはないのは変わらない… 君を大事にしたいんだ…孕んだりしてはそれこそ仕事に差し支えてしまう。だから分かってくれ、一度だけだ(唇を離せばそう言葉を吐き、彼女の秘所辺りを優しく撫で衣服の中に手を潜り込ませて)   (1/4 23:33:21)

香合((後ろのそれって伝わるかしら()   (1/4 23:13:39)

香合ふふ、あなたの何ですから平気ですよ。・・・言ったでしょう?倒れようと寝込もうと離すつもりはありません(目を潤ませる愛らしい彼にくすくすと笑いかければ目元の涙をそっと指先で拭う)んんッ・・・ふふ、うふふふ。随分と情熱的ですね。あんなに私を抱くことを拒んでいたのに(少々皮肉交じりにそう言って彼の腰をそっと撫でればそのまま後ろのそれのふちをなぞる   (1/4 23:10:53)

香合((ひえ、好き   (1/4 23:03:00)

の…飲むなっ…腹を下したらどうするんだ(生理的な涙を浮かべつつ熱に浮かされた頭で言葉を発して、飲みきれなかった白濁が彼女の身体を伝っていくのはとても艶めかしくて、余韻に浸りつつ浅い息を繰り返して、腕の拘束が解かれれば手をぐーぱーして少し解したのち身体を起こせば、軽く乱れた衣服をととのえ彼女に噛み付くようなキスをして)   (1/4 23:01:43)

香合((君もね!   (1/4 22:54:16)

おしらせ香合さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (1/4 22:54:09)

((エッチ   (1/4 22:53:48)

おしらせさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/4 22:53:36)

おしらせ香合さん(218.47.***.14)が退室しました。  (2019/12/30 18:02:11)

香合((こんな感じかしら!   (2019/12/30 18:02:09)

香合ん"っ!!・・・ん、んん・・・ふぁ・・・あつい、(目を見開けば流れ込んでくる彼の白濁の液体を嚥下する。飲みきれない白濁の液体が口の端から垂れて喉を流れ、胸へと落ち、腹へとそのまま流れて、下腹部に消えていく。口の端についた液体を指先で舐めとっては、満足そうに頬を緩ませるも、艶やかな笑みで彼の顔を覗き込む)限界でしょう。ふふふ、いっぱい出してくださいね・・・?(手首を拘束するサラシを取って、彼の下腹を撫でれば喉元を甘噛みして印をまた付けた   (2019/12/30 18:02:01)

香合((レス返しありがとね!同じく返しに来たー   (2019/12/30 17:56:33)

おしらせ香合さん(218.47.***.14)が入室しました♪  (2019/12/30 17:56:16)

おしらせさん(iPhone au)が退室しました。  (2019/12/30 10:28:44)

…っん(繋がれた手を握れば、刺激の強弱により手を握る力も変わる、果てるのが近くなるほど分泌される量も増えてきて)…伊吹…もう…駄目だ(そう掠れたような声で口にすれば彼女の口内で果ててしまい大きく身体をびくつかせて)   (2019/12/30 10:28:41)

((返しにきたよ   (2019/12/30 10:23:13)

おしらせさん(iPhone au)が入室しました♪  (2019/12/30 10:23:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、香合さんが自動退室しました。  (2019/12/29 20:36:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2019/12/29 20:33:24)

香合((いってらっしゃい   (2019/12/29 20:16:39)

香合((んむ、じゃああれかな、恋仲にしようか   (2019/12/29 20:16:11)

((どちらかに絞らないと語彙力が   (2019/12/29 20:13:11)

香合んぅ・・・がまん、です(辛そうな彼の頬をそっと撫でれば、彼と片手を繋いで。喉の奥でそれをきゅうきゅうと締め付けた、あと一度達せば離そうかとぼんやり考えて)なっ、て・・・いい、です・・・はや、く・・・(少し根本を舌先でぐりぐりと刺激し、彼の後ろを軽く撫でる   (2019/12/29 20:07:01)

香合((くう、なんだこの愛らしい人   (2019/12/29 19:58:24)

…君に触れられないのが…辛い(“だから頼む“と口にして)ぁ…もう…離してくれ…頼む…熱くておかしくなりそうだ   (2019/12/29 19:54:17)

香合んッ・・・で、も・・・きょ、じゅろさ、きもち、よく・・・させ、たいん、です(咥えながら口を動かすと、喉をきゅっと締め付けて。舌先で根元を刺激する。舌から感じる彼の味に上気した頬は余計に緩む、漂う彼の匂いが鼻先に留まると唾液が一層口の中を湿らせる)   (2019/12/29 19:41:37)

本当だ…俺は嘘は言わない性分なのは君が一番分かってる…だろう。(零れそうになる声を抑えながらたどたどしく言葉を伝えて。次々と与えられる快楽に耐えようと身体を捩らせ感覚を弱らせてそれでも声は少し漏れてしまう)   (2019/12/29 19:29:58)

香合((そもそも遊郭に行かないだろうなぁ、やさぐれ槇寿郎さんならまだしも。健全な煉獄一家は   (2019/12/29 19:18:07)

香合本当に?・・・・私のこと、今まで愛してくれなかったのに(首をかしげると軽く彼の喉元を指先でそっと撫でて微笑み、彼のそれを甘噛みすると出た彼の声を聴くとさらに身体を取り巻く熱が上がった気がする。いつもの不敵な彼の顔も堪らなく好きだけれど今の表情がとても愛らしい。先端の部分を軽く歯に当てて甘く噛むとあふれ出る白濁の液体を時折嚥下すると、咥えて喉の奥に導くときゅっと奥で締め付けて   (2019/12/29 19:17:36)


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