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ルーム紹介
最近学園にお邪魔させてもらっている藍原です。

出没割合は低 ですがはじめましての方もそうでない方も

気軽にどうぞです。

決まったルールはありませんのでごゆるりとお使いください。


部屋の内装は至って普通の良質で

ソファ テレビ 冷蔵庫 洗濯機etc など生活に必要なものは揃っています。

変わっている点は特にありませんが観葉植物が1つとカーテンの色がカーキ色くらいです。

それではごゆっくり
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、藍原 透♂三年さんが自動退室しました。  (8/20 02:43:57)

藍原 透♂三年【おつかれさまでした。遅くにも関わらずお付き合いありがとうございました】   (8/20 02:17:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐山 春乃♀2年さんが自動退室しました。  (8/20 02:17:21)

藍原 透♂三年んっ……ふぅっ……(押し倒されるような形になり彼女に判断を任せていると首元に頭を落とされ首筋にキスをされる。向こうからされるのは初めてで新鮮な気持ちと首元で感じる擽ったくも気持ちいい感触が不思議に感じた。いつもは感じない彼女の立場になって初めて感じる気持ちをうけいれて。)ふふ……はるのに襲われちゃった……(なんて冗談を言いながら彼女の腰元に手を回して。どちらが男女か分からない体制が興奮を煽って。首筋を唇で啄まれる度にピクっと反応して。初めてのことに男根は少しづつ硬さを帯びてきており恥ずかしいのか彼女にバレないように空いた手で戻そうとするがそうもいかなくて)   (8/20 02:03:15)

佐山 春乃♀2年んっ、……っ、ん…んん…ちゅ…(なんとか彼の助けも貰いながら、キスを続けるといつの間にか濃厚なキスへと変化する。それに、いつもの様に魅了され、目が蕩けて頬は紅潮してしまいながらも、ほらと言われ彼を押し倒すようになればこういうのは初めてだと焦り、彼の横に手を付きながらも此処からどうすればいいのか…と思い、とりあえず首元に顔を埋め、首筋に軽くキスを落とし始めて)   (8/20 01:57:09)

藍原 透♂三年んっ……んんっ……ちゅ……(彼女のキスを気持ちよさそうに受け入れると此方からも助けるように頭を左右に倒しながらキスを続けて。優しく軽いキスはいつしか深く濃厚なキスへと変化を遂げて。)ほら……今日は逆……(そう呟くと相手の手を取りこちら側へと引き寄せて自分は上体を倒して彼女が此方を押し倒す形へと誘導して。いつもとは真逆の体制になりながら彼女とのキスを楽しんで。)今日はいつもと反対だよ?(そう囁きながら愛おしくてたまらない彼女を見つめ上目遣いで次はどうしてたっけ?なんて問いかけて見て)   (8/20 01:52:52)

佐山 春乃♀2年っ……へっ…ぅ……んっ…っ、ちゅ…んん…(キスをしたことで、もっと、なんて言われ、舌を出されると少し困惑しながらも、再び軽く触れるだけのキスを。此方から、舌を絡めたり、少し長いキスなんてしたことが無かった為、少し焦っていたようで。少し慣れないが、彼の肩に手を置き、軽く啄むようにキスしてみたり、舌先だけ軽く絡めるようにキスしたりと恥ずかしいながらも頑張っているようで)   (8/20 01:46:20)

藍原 透♂三年(抱きしめ合うと彼女の温かさと柔らかい包容力に目がとろんと蕩けて。此方の掌で彼女の輪郭を確かめるように撫でれば目を閉じ口付けをされて。)んっ……ちゅ……ん……(彼女の唇が触れると思わず笑みがこぼれて先程の不安なんてどこかに飛んでしまったかもしれない。彼女への愛おしさは加速して。)もっと……もっとちょーだい……(不安になってた時のキス。それだけで頭がぼーっとするくらい脳内で感じて。少し潤んだ瞳で囁くと唇を離して少しだけ舌を出してまるで女の子のようにおねだりして)   (8/20 01:42:40)

佐山 春乃♀2年ん、そっか……(幸せそうな表情を向けられるとそのまま撫で続け、此方も嬉しそうに微笑んでは。撫でているだけで此方まで幸せな気持ちにしてくれる彼を不安にさせていたなんて…と、少し後悔しながら。そして、強く抱きしめられ、強いよ、と返しながらも頭を撫で返されると安心したように目を閉じる。そうしていたのも束の間、証明してと、言われ目の前で目を閉じられると少し困惑しながらも頬に手を添えると触れるだけのキスをして)んっ…っ、ちゅ……   (8/20 01:35:44)

藍原 透♂三年ん……それ好き……(頭を撫でられると軽く幸せそうに蕩けた表情で。此方を抱き返してくる彼女にたまらなく愛おしさを感じて強く抱きしめて。ヨシヨシと此方も彼女の頭を撫で返して。上体を起こし)ねぇ……俺の事本当に好きだって証明して……?(耳元でそう囁けば彼女のの顔前で目を閉じて。)   (8/20 01:30:33)

佐山 春乃♀2年うんうん、ごめんね…(控えめにも頷く彼にもう少し早く気づいてあげれば…とまた思いながら今度は頭を軽く優しく撫でてあげる。少しでも納得して落ち着いてくれたらいいのだが…)ん、透くんも暖かいよ…(抱きしめられると、こちらからも抱き返し彼の肩に頭を乗せて少しだけ甘えてみる。繋がれた手は同じように握り返し、反対の手は続けて背中を撫でて)   (8/20 01:25:26)

藍原 透♂三年……だって……春乃は…俺のものだもん……(頭撫でられるの嫌だよねと言われれば控えめにもコクリと頷いて。冷たい涙を頬に這わせながらも照れ隠しで視線を外して。背中をポンポンと撫でられれば心地よいのか薄目を閉じて受け入れて。)ん……はるの暖かい(寂しさを埋め合わせるように此方からもギュッと抱きしめて。彼女の柔らかな体温を感じ取れば少しづつ不安も晴れて。ゆっくり伸ばした手を彼女の掌と合わせ恋人繋ぎで緩く結んで)   (8/20 01:21:33)

佐山 春乃♀2年【ありがとうございます。お願いします。】   (8/20 01:18:44)

藍原 透♂三年【了解です では私から打ちますねー!】   (8/20 01:17:17)

佐山 春乃♀2年【んー、そうですね… 今日は其方でお願いしたいです。】   (8/20 01:15:01)

藍原 透♂三年【どちらでもよろしいのですが嫉妬の方がよさそうですかね?】   (8/20 01:12:05)

佐山 春乃♀2年【あっ、えっと、確認してませんでしたが、前回のって、この前の嫉妬…のですかね…? それとも行為のでしたか…?】   (8/20 01:11:09)

藍原 透♂三年【誘拐してしまいした笑 よろしかったら前回のロルを完結させたいのですが大丈夫そうですかね?】   (8/20 01:09:21)

佐山 春乃♀2年【誘拐されてきました、こんばんは(笑】   (8/20 01:08:41)

おしらせ佐山 春乃♀2年さん(iPhone 133.123.***.216)が入室しました♪  (8/20 01:08:29)

藍原 透♂三年上げです   (8/20 01:05:10)

おしらせ藍原 透♂三年さん(Android 124.45.***.74)が入室しました♪  (8/20 01:05:04)

おしらせ藍原 透♂三年さん(Android 124.45.***.74)が退室しました。  (8/17 22:49:52)

藍原 透♂三年【どなたでもどうぞです〜】   (8/17 22:40:11)

藍原 透♂三年【牛乳で伸ばしたら美味しかったです】   (8/17 22:32:12)

藍原 透♂三年【今日はカレーを作ったのですが水分量を間違えて塩辛くなりました】   (8/17 22:31:56)

おしらせ藍原 透♂三年さん(Android 124.45.***.74)が入室しました♪  (8/17 22:31:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、藍原 透♂三年さんが自動退室しました。  (8/17 01:41:55)

藍原 透♂三年【あら。お休みになられましたかね?】   (8/17 01:21:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐山 春乃♀2年さんが自動退室しました。  (8/17 01:20:44)

藍原 透♂三年うん……嬉しい…(彼女のものである印を嬉しそうになぞるとありがとうと微笑んで。)本当に可愛い……んっ…ふっ……(彼女の口から漏れる嬉声を塞ぐようにキスで閉じ込めて。)待てないよ……この前は途中でお預けだったから……(先端をあてがったのをゆっくり腰を突き出すとヌチャと独特と音を立てながらゆっくりと彼女の中へと入って。根元まで入ると動かずに馴染ませて。全て入り切るとあまりの快感に頭が真っ白になり。なんとか自制を保ちながらゆっくりと腰を動かして)あぁ……これやばい……はるのの中あっつい……(快感に顔を歪めながら両手で彼女の胸を揉みしだきながら腰を進めて)   (8/17 01:09:51)

佐山 春乃♀2年そんなに良かった…?(嬉しそうに微笑む彼を不思議そうに見つめるも、余計に意地悪に質問されると唇を軽く噛んだりして声を我慢するもやはり、漏れてしまうようで)んっ…ぁっ…はぁ…んん…やだ、ちがっ…ぁっ…(どんどん大きくなってしまう声に慌てて口元を手で塞いでは、我慢できないとズボンを脱いであてがわれると首をまた横に振り)っ、ひゃ、ね、今日は、だめ…ね、お願い…待って……   (8/17 01:00:21)

藍原 透♂三年んっ……はぁ……(白い首元を彼女が吸い付けば思わず吐息が漏れて首筋に着いた赤い印指で軽くなぞっては嬉しそうに微笑んで。)可愛い……ここされたら声漏れちゃうの?…ねぇいやらしい声漏れちゃう?(彼女の感じる反応を見るとどんどん攻めたいという欲求が強まって。指を締め付けられるとゆっくりと出し入れして中を充分に馴染ませて。)もう我慢できない……(強く擦り付けられれば快感と共に彼女と早く繋がりたいという欲求強まってスラックスを下着ごと膝下まで下げれば自身のものを彼女の中にあてがい)ほら……入っちゃうよ?お願いして?(あと少しで入ってしまうという所で止めて彼女に要求を続けて   (8/17 00:56:28)

佐山 春乃♀2年ん、付けるからそこまでしなくていいよ……んんっ…っ…(印付けてと首筋を面前に持ってこられればそんなに焦らなくて大丈夫だと伝え、彼の肩に手を添えては首筋に唇を押し付け、少し強く吸うようにしてみては。そうして唇を離すと、白い肌だったからか割と付きやすかったらしく。そこまで人目に触れないところにも付けられたことだし良かったと思いながら)ひぁっ、ぁっ、ん、っ、や、意地悪言わないで…(相変わらず羞恥心を煽るような事を言われればまた、余計に感じ、中をぎゅうと締め付けながら。)っ、ぅ、触るだけ…(快感に浸り手の動きも厳かになっていると、彼に手を添えられ、此方が強く擦っているかのようになり、此方も少し力を入れて触りながらも一旦手を離そうと)   (8/17 00:47:42)

藍原 透♂三年ねぇ……俺ははるのだけのものって証明して?(激しく濃厚なキスから唇を話すとTシャツの首元を引っ張って白く細い首筋を相手の顔前へとさらけ出して)印付けてよ……(そう告げるとゆっくりと、首筋を彼女の唇に押し当てて。)ねぇ……もうトロトロになってるよ?(彼女の中を触りながら音を立てるように入口を覚めればクチュクチュと水音が増して2人の興奮を加速させて。)どうもしないのに触ってくれてるの?(なんて言葉で彼女の羞恥を煽って彼女の手に重ねた自分の手を強く押し当てて更に上下に擦るスピードを上げればこちらからも小さく吐息が漏れだして。)   (8/17 00:41:09)

佐山 春乃♀2年っん……んん…ぅ……ぁっ…ん…んぁっ…(ゆっくり、そして、濃厚なキスが続き、それに伴って敏感なところへの刺激も強くなれば当然腰も動いてしまうらしく慣れないことに頬を赤く染める。そして、びくびくと、感じいつもとは違う身体の感覚に少し恥ずかしく思う。そして、彼からかけられる言葉も聞いているみたいで)……ひゃっ、まだ、早い……から、どうもしない…(手を導かれ、ゆっくり優しくソフトに彼のものに触れつつ、今日はしないって言ったでしょとまだ意地を張っているのか…)   (8/17 00:34:38)

藍原 透♂三年んっ……ちゅ……んっ……(深く濃密なキスをしていると相手の舌を唇で挟みしごくようにねっとりとしたキスをして。)んー?違うの?こんなに……なってるよ?……(彼女が下から漏れ出す水音に違うと否定すればその言葉を遮るように指先を甘く優しくねっとりと彼女の中に絡みついて。体内の熱さを感じ取りながらゆっくりと奥へと進んで指を曲げて中を探りながら快感を与えて。)はるの……すっごい…やらしい……(更に相手の羞恥を煽りながらギュッと抱きしめながら)ゆっくりする……ねぇ2人でおかしくなろ……(此方ももう限界だと言うように空いてる手で彼女の手を掴みゆっくりと此方の下腹部へと誘導すれば硬さを帯び剃りたっていて彼女の手越しに上下に摩るようにして。)ねぇ……どうしてほしい?(すっかり火がついたのかこの先は彼女に委ねて)   (8/17 00:27:10)

佐山 春乃♀2年んっ、っん……んん…(濃厚なキスにどんどん頭が、意識がふわふわとしたものに変わっていき正常な判断な下せそうな状態から離れていく。泣いた後でただでさえぼーっとしていたのに…と思いながらもなんとか理性を保って。そうして、太ももに手が触れられると)まっ……早い…ね…ひぁっ…っ、ん、違うの……(すぐにでもと下半身に触れられ、頬を赤く染めて首を横に振り続ける。そして、すぐに下着の中に手が入り、触れられ水音が出てしまえば余計に頬を赤く染め耳まで赤く染めて目を逸らして慌てて否定して。)っ、ぁ、好き……だけど……やだ、まっ……ゆっくり…して……(腰や体がぴくぴくと動きながらもキスの合間に漏れる吐息や甘い声がいつもよりか多い気もする。すっかり蕩けきった表情をしながらなんとかお願いを続けて)   (8/17 00:17:16)

藍原 透♂三年んっ……ふっ……はるのっ……(名前を呼びながら甘く深く濃厚なキスに夢中になって。頬に添えた手を優しく滑らして太ももに添えればスーッと彼女の柔らかく白い肌を往復させて。)じゃあ……させる から……(太ももにあった手を下着の中にゆっくり滑り込ませれば湿り気を感じて)ねぇ……これ何?(言葉でも身体でも責めるように彼女の中をゆっくり指でほぐせばクチュクチュと水音が響いて。キスに夢中になりながら手は彼女の下着の中へ。理性の枷が外れてオスとしての本能がそうさせて。)好き大好き……ねぇ俺もおかしくなりそうだよ……(キスの合間にそう呟くと身体を密着させて彼女を傍に感じて)   (8/17 00:11:19)

佐山 春乃♀2年【ゆっくりで大丈夫ですよ〜】   (8/17 00:08:41)

藍原 透♂三年【⠀すいません途中です   (8/17 00:07:03)

藍原 透♂三年んっ……ふっ……はるのっ……(名前を呼びながら甘く深く濃厚なキスに夢中になって。頬に添えた手を優しく滑らして太ももに添えればスーッと彼女の柔らかく白い肌を往復させて。)じゃあ……させる   (8/17 00:06:51)

佐山 春乃♀2年【はい、大丈夫ですよ(笑) 意地悪されたら余計感じちゃうと思いますが…(笑】   (8/17 00:05:52)

藍原 透♂三年【なんかSっぽくなってしまいそうなんですが大丈夫ですかね?笑】   (8/17 00:03:05)

佐山 春乃♀2年【どちらでも構いませんよ。 今日はしたくないとか無いので、お任せします〜】   (8/17 00:01:43)

藍原 透♂三年【ごめんなさい。此方の確認不足だったのですが今日は行為自体はどうされますか?】   (8/16 23:56:30)

佐山 春乃♀2年へっ…? んっ…っんん……ぅ…(知ってるなんて言う言葉が彼から出てくるなんて思わずつい、拍子抜けした声を出してしまいつつすぐに唇が重なり舌を絡ませられるとすぐにでも目が蕩け力も上手く入らなくなる。泣いた後で油断していたからだろうか。)やだ、なんない……(キスの途中でなんとか言葉を返し、反抗。そして、舌を出してという彼の要求には断固として応じず首を横に振っているようで)だから、今日はだめだって……(なんとか彼をなだめようと腕を握って上目遣いでお願いして)   (8/16 23:55:08)

佐山 春乃♀2年【大丈夫ですよ〜 お気になさらずです(笑)】   (8/16 23:50:41)

藍原 透♂三年【ごめんなさい ちょっとsっぽくなってしまいました笑】   (8/16 23:49:05)

藍原 透♂三年俺も恥ずかしいってば……(相手から恥ずかしいと言われれば自らも照れくさく目を見つめてふふと微笑んで。彼女の頬に手を合わせ)知ってるよ?(なんて それがどうしたの?なんて冗談を告げながら、珍しくSっぽい発言をして、再度口付けを交わせば今度は唇を押し当てて舌を絡ませて)んっ……ふっ……ん…ねぇ……おかしくなってよ…(スイッチが入ったのか頭で分かってても思いが溢れ止めることは出来なくて。普段は甘えたがりだが今日は歳上らしい自分が出てきて。)ほら……舌出して……(トロンとした表情をしながら彼女に要求して要求して)   (8/16 23:48:47)

佐山 春乃♀2年なんか、恥ずかしいけど……ありがとう…(少し落ち着いていつもの調子に戻ってきたのかいつもの口調でそう答えながら安心したように微笑む。そして、こんな状況で最後の最後に噛んでいる彼に思わずくすと笑ってしまいながら彼らしいなんて思ったり。そんな感じで不安も滲み少しずつ消えていく。)ん、何……んぅっ……私、泣き止んだばっかりなんだけど……(顎を持ち上げられると唇が軽く重なる。そうして、そんな感じで冷たい言葉で返すもキスは嬉しいらしく楽しそうに微笑んでいて)今日、これ以上はダメだからね……おかしくなっちゃいそうだから……(なんて釘をさして)   (8/16 23:39:01)

佐山 春乃♀2年【大丈夫ですよ〜 ご心配なくです…!】   (8/16 23:34:52)

藍原 透♂三年【逆にぼくは大丈夫そうですかね?】   (8/16 23:33:37)

藍原 透♂三年……(彼女をギュッと抱きしめながらおもむろにテーブルに手を伸ばしスマホを取ると文字を打ち込んで)ほら……これみて?(先程のメッセージアプリで「会いたい」に対して「ごめん。俺今の彼女のこと大切だし大好きだからもう会えないわ」と返信した画面を見せて)不安にさせてごめん……でも本当に俺の隣ははるのしかいないけら……(こんなにちゃんとした思いを伝えるのは初めてかも知らない。改めて言葉にすると好きという気持ちが溢れて。)ほら……顔上げて?(彼女が零し頬を伝う涙を指で拭って じゃあ約束ねと小さく呟いて彼女の顎を軽く持ち上げて口付けをして。)   (8/16 23:32:49)

佐山 春乃♀2年【あはは、そう言ってくださると嬉しいです(笑)】   (8/16 23:28:53)

藍原 透♂三年【大丈夫ですよー!可愛らしくてドキドキします笑】   (8/16 23:25:55)

佐山 春乃♀2年【重くなっちゃってごめんなさい…(焦)】   (8/16 23:23:53)

佐山 春乃♀2年ん………(彼の言葉を聞いて少し安心するも見たところ、向こうにはまだ好意がある感じだった。もちろん、さっきのメッセージからも伺えることなのだが。それでも、彼の事を傷つけてしまった迷惑をかけてしまったという感情に涙も我慢できず頬を流れる。慌ててそれを手の甲で拭いながら)良かった……けど、メッセージは返してもいいけど……もう会わないで…ほしい……です…絶対まだ狙ってるもん……私のだからだめだよそんなの……(安心からか頭を撫でられてからはぎゅっと抱きつく。こんなので、安心してしまうなんてちょろいだろうか。なんて思いながらも彼になら騙されてもいいなんて思っていて。そして、そんな言葉をゆっくり話しては後半の言葉はいつも言わない為か自信が無いのか小声で呟いており)   (8/16 23:23:41)

藍原 透♂三年はるの……?(彼女から返ってくる返事にどこか切なさを感じて心配になり、そのまま彼女を見つめることしか出来ずにいると、チョコレートを返されて。いつものように楽しい雰囲気とは変わってどこか寂しげな表情をしている彼女を心配に思っていると。)あぁ……今日駅前に用事で行ったんだけどその時たまたま昔付き合ってた彼女とあって高校のこととか進路とかに少しはなしてただけだよ?……メッセージもはるのが1番大切だから返してないよ?……(今日の女の子と言われると一瞬頭が真っ白になるがやましい気持ちは一切ないため本心で言葉を紡いで。涙を堪え体を震わせる彼女を見て罪悪感と後悔が押し寄せて)俺の彼女ははるのしかいないよ?(そう呟くと恐る恐る頭を撫でて)   (8/16 23:16:04)

佐山 春乃♀2年【表情を浮かべてしまってですね…(笑】   (8/16 23:09:11)

佐山 春乃♀2年あ、うん…美味しかったよ(いつものように楽しく笑う余裕もなく、ただ言葉だけを彼に返す。いつものように飲み物等を用意してくれているのだろう。ありがとうなんて言う余裕もないし、今彼の顔を見ていつもと同じ表情を浮かべられる自信もない。隣に座った彼は此方の事に気づいて心配してくれる。だけどそれがどうしても苦しくて顔を背ける。手渡しで渡されたチョコレートはごめん、要らないと言って机の上にゆっくり置いては)今日さ、女の子…といたでしょ……? さっき、メッセージ見ちゃったんだけど……私、やっぱり…彼女じゃ無かった…? (これから言われる最悪の言葉を予想して涙が出そうになり声が震えるし、身体も少し震える。相手の言葉を引き出すようにそう言ってしまっい、不安そうに顔を上げて彼の顔を見るが眉は酷く下がり、涙も我慢できなかったらしく表情を見る限りいつもは見せないような不安そうな表情が伺えて)   (8/16 23:05:00)

藍原 透♂三年今日カフェ楽しかったー?(2人分のグラスとお菓子を用意しながら彼女に今日の放課後の話題を降って)良い息抜きになった?(準備を続けながら元気の無い彼女を元気づけようと話題を降って。ジュースとお菓子の準備を終えるとテーブルまで運んで。自分もソファに座ると明らかに彼女の様子がおかしく不安になりながらも)はるの……大丈夫?…学校でなにかあった?(心配そうにしながら用意したチョコレートをはいどーぞと手渡しで渡して。ふとテーブルに目をやるとスマホは暗転していて。なにも気づかずそのままジュースを1口飲んで)   (8/16 22:58:24)

藍原 透♂三年【大丈夫ですよー!】   (8/16 22:52:46)

佐山 春乃♀2年【すみません、遅くなりました…】   (8/16 22:50:17)

佐山 春乃♀2年あはは、急にごめんね…(扉が開くといつものように嬉しそうに微笑む彼の姿が。その笑顔を見て自分の抱いている感情に罪悪感を感じ、無理矢理にでも笑顔を作って謝りながら中に入っていく。そして、いつものソファーに座れば、ふと画面に明かりがついている彼の携帯に目線が行ってしまう。もちろん、こんなの見ちゃいけないというのもあるがつい目線が行ってしまった。そこで見えたメッセージ、と名前。くっつけてしまうのはもちろん、放課後の出来事。今日の事は、元から予定して合っていたのだろうか等と勝手に悪い方向へ考えてしまいながら、顔はどんどん下に向いて)   (8/16 22:50:08)

藍原 透♂三年え……(今日は誰の来客予定もなかったので不意になったインターホンに驚いて。どうせ管理人さんか同級生のイタズラだろうと億劫に立ち上がり玄関へ向かうとそろりと扉を開けて)えっ……はるの…今日来てくれたんだね……会えないと思ってたから嬉しい……(扉を開けると待っていたのは今日は会えないはずの彼女で、思わず口角が上がり中へ案内しようとするが彼女の様子を伺うとどこか元気がなくて。学校で何かあったのかななんて考えながら)どうぞー(快く受け入れていつもの定位置であるソファに座るよう誘導して。急にインターホンがなったのでスマホはそのままテーブルの上に置きっぱなしで。そんなとき再度元カノから「ねぇ また会おうよ」とメッセージが送られてきて。そんなことは知らずに2人分の飲み物とお菓子をキッチンで準備して)   (8/16 22:39:59)

佐山 春乃♀2年ん……(今日は学校が終わってから少し友達と隣駅の近くて遊ぶという事になっていた。久しぶりにカフェ等に行くと聞いていた為楽しみに友達と駅に向かっていた。その途中、彼の姿を見つけ何してるのなんて声をかけようとしたもののどうやら話し相手が居たよう。それならば、と話しかけるのを諦め気になり少し見つめていたのだが楽しそうに話していたのだったしかも女の子と。思いがけず胸の中にザワザワとしたものが生まれながらもその時はどうにか耐えていた。そして、帰ってきて1人。楽しかった事の余韻に浸っていると駅でのことを思い出し、その勢いで友達と居るからなんて意地を張ったメッセージを送ってしまった。今まで、こんな事なんて無かった。もちろん、彼氏はいたがここまで嫉妬して不安になる事はなかった。少し悩んでから、メッセージも送らずに彼の部屋を訪れる。そして、ゆっくりインターホンを鳴らしては)   (8/16 22:29:58)

藍原 透♂三年ん……疲れた(今日は学校が終わり駅前に用事で向かうとたまたま中学時代の恋人と会い、お互いの近況や学校生活などの話に華が咲いて小一時間ほど談笑して帰宅して。久しぶりなあった懐かしい顔に当時の思い出話などをされるとふと昔を懐かしんで。)シャワーでも浴びるかな……(今日は彼女から友達と遊ぶから夜は会えないと言われていたので寂しい気持ちを抑えながら時計を確認して1人の時間を過ごして。そろそろシャワーでも浴びて今日は早めに寝ようかと状態を起こしながらスマホを見ると今日の元カノから「久しぶりに会えて嬉しかった」とメッセージが入ってるのが見え、返信しようか迷いながらスマホを握ったまま考えて)   (8/16 22:22:20)

佐山 春乃♀2年【はい、ありがとうございます。 お願いします。ゆっくりで構いませんのでお願いします。】   (8/16 22:17:38)

藍原 透♂三年【ではそんな感じにしますかね笑 私から打ちますね〜】   (8/16 22:14:33)

佐山 春乃♀2年【お願いします。 なるほど、いいですね。それはもう、嫉妬と自信を無くしちゃってって感じで突撃ですね…(笑)】   (8/16 22:13:14)

藍原 透♂三年【じゃあ今日は嫉妬にしましょうか。たとえば私が中学時代の彼女とたまたまあって駅前で楽しく話してる所を佐山さんが目撃して家に突撃してくるとかどうでしょうか】   (8/16 22:09:12)

佐山 春乃♀2年【あはは、それは良かった…。 やっぱり嫉妬ですかね…。 私も凄くモヤモヤします…(笑)】   (8/16 22:04:33)

藍原 透♂三年【いいですよね……今日はなんでも出来そうな気がします笑 たとえばテストの出来が悪くてとかそれこそ嫉妬とかでもよさそうですね……消えた1つ気になる……笑】   (8/16 22:02:38)

佐山 春乃♀2年【ありがとうございます。 んー、そうですね…やっぱり泣きついて甘える…とか、ですかね、先程まで思い浮かんでたんですけど1つ消えちゃいました…(汗)】   (8/16 22:00:26)

藍原 透♂三年【お待ちしておりました〜 大丈夫ですよ〜!ゆっくりしていってくださいな〜 なんか具体的な希望だったり設定の詳細とかってあったりしますか?】   (8/16 21:55:35)

佐山 春乃♀2年【すみません、遅れました。 お邪魔します。】   (8/16 21:54:16)

おしらせ佐山 春乃♀2年さん(iPhone 133.123.***.216)が入室しました♪  (8/16 21:53:55)

藍原 透♂三年【待機】   (8/16 21:53:52)

藍原 透♂三年【上げです。人待ちです】   (8/16 21:49:21)


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