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「お隣さんは"親切なお兄さん"のはずだった」

※注意
・親切だけじゃない訳ありお兄さん募集してます。
・キャラは必ず男性であること。
・設定職業・関係何でも可。
・荒しはスルー。即非表示で。
・背後会話のときは何かしらで区別。
・一言に簡単なプロフィールを(カナ・年齢・容姿・属性等)
・基本的なマナーを守ること 。

佐柄 真澄(サガラマスミ)/26(年齢操作可)/174cm/リーマン/黒髪短髪/目の色 翡翠/ピアス 右1臍1/強気/お酒好き/ネコ寄リバ
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐柄 真澄さんが自動退室しました。  (9/8 22:59:39)

佐柄 真澄((了解しました!こちらこそありがとうございます!ぜひ!!(に、)   (9/8 22:36:47)

おしらせ葉澄 侑さん(iPhone 131.213.***.16)が退室しました。  (9/8 22:33:36)

葉澄 侑((御相手感謝です(ぺこ、)   (9/8 22:32:45)

葉澄 侑((ごめんなさい今日のところは落ちますね!また、機会があったら、続きしたいです!   (9/8 22:32:23)

葉澄 侑んー?ここ?(多分無意識だろう彼がそこって言ったのを聞き逃すはずもなく、胸の突起をぐりぐりと触れていく。やっぱ帰るなんて起き上がって言う彼に、だーめっとそのまま押し倒しては足の間に膝ねじ込んで軽く膝で触れるその間にも、首に口づけしたりしていて、)   (9/8 22:30:41)

佐柄 真澄そう、か…っぁ、そこ…っ(彼の言葉に頭が上手く回らないせいか素直に納得してしまって。首筋を軽く噛まれれば目を細めて彼の服軽く握る。突起に触れられれば息を吐いてなるべく声出さないようにと顔顰めて。優しく触れてくる彼に流されそうになるもはっとして起き上がろうとして)や、っぱ俺帰る…ッ   (9/8 22:26:39)

葉澄 侑んー?お酒のんだからじゃねぇの?(そう、平然と嘘をつく。彼の首元に顔を埋め込めば、首筋に舌を這わせ、軽く噛み付く。片手で胸の突起に触れていく、確かに猫は被っていたが、乱暴なやり方は決してしていなくて、。己の足に当たる彼のそれに、反応してくれてるという優越感、)   (9/8 22:20:24)

佐柄 真澄(舌をねじ込まれればびく、と体揺らして。背中に這う彼の手にもぞくりとした感覚覚えて体が変だ、なんて)   (9/8 22:15:00)

佐柄 真澄…っ、このさっきから暑いのもなんか関係あんの…?(彼の言葉は間違ってないなと反論出来ず。ふと気づいたようにそう問いかけては首傾げ。やっと心を開けたのにと残念に思い完全に嫌いには慣れないなと思いながら)   (9/8 22:14:03)

葉澄 侑でもさ、思うんだよね、優しくされたからって、そんなにすぐ人を信用しちゃいけないよ、もうこんな思いしたくないならね。まぁ自業自得かな、目を付けられた相手が悪かったって思いなよ。(あぁ、この楽しい時間も1日だけかぁなんて考えつつ、酸素を求めるように開く口に舌をねじ込めば、彼の口内を犯していく。やり口がもう慣れていて、そのまま片腕を彼の背に這わせ、)   (9/8 22:08:42)

佐柄 真澄は、っ…最初からそのつもりで…(一人称や沢山のピアスから先程と雰囲気変わり察しては眉を寄せて、先日と同じようなミスをまた自分はしたのかもしれないと。再び、いやさっきよりも深いキスをされればきゅっと目を瞑って、苦しくなってきては力の入らない腕で必死に彼の胸叩いて)ん゛、んっ…!   (9/8 22:01:23)

葉澄 侑だから言ったでしょ?俺真澄くんの思ってるような、優しいやつじゃないからさ?(口付けをやめれば、舐めずりして、上記述べる。一人称も変わっているし、耳にかかっていた髪の毛を耳にかければ、数多くのピアスが姿を表して、そのまま彼に抱きつくように、頭に腕を回せば、再び口付けを、今度は先ほどよりも深くして、)   (9/8 21:56:27)

佐柄 真澄へ、いや大丈夫です…っ俺帰ります!(突然自分の体が浮いたかと思えば彼に抱えあげられていて慌てるように言うも少し体動かせばくすぐったくなる感覚に動揺して上手く体動かせず。熱い息吐いては彼の言葉あまり聞き取れないまま軽く口付けされて)…ッん、え…?(突然のことに驚いて目を見開いては彼の方見て)   (9/8 21:49:18)

葉澄 侑無理しなくていいよ!少し休んでって?ね?(なんて力の入ってなさそうな彼に気付けば、ちょっとごめんねと、彼をいとも簡単に持ち上げてしまえば、寝室に運ぶ。多分彼の様子からして、媚薬は効いてきているだろう。酒と媚薬のダブルコンボできついだろうなと、考えながら、真澄くん可愛い、ボソリと呟けば軽く口付けして、)   (9/8 21:43:52)

佐柄 真澄あー…はは、ちょっと飲みすぎたかも、すみません(頬に触れられればそれさえ何かくすぐったく感じてぴく、と肩が跳ねる。少し自分の飲み方に反省しつつそろそろ時間も時間だし帰ろうかと立ち上がろうとするが力が入らなくてあれ、なんて呟いて)   (9/8 21:39:16)

葉澄 侑大丈夫?顔真っ赤、(彼の顔を覗き込んでは、彼の暑くなった頬にそっと触れる。媚薬の効果なのかそれとも、ただ酔ってるだけなのか顔を真っ赤にして、シャツの首元を緩める彼の動作に、色気やばなんて思っていて、)   (9/8 21:33:45)

佐柄 真澄((おかえりなさい!   (9/8 21:32:28)

葉澄 侑((ただいまです!   (9/8 21:28:29)

佐柄 真澄((了解です!いってらっしゃい!   (9/8 21:13:42)

葉澄 侑((少しご飯食べててくるので放置です!もし落ちても戻ってきます!   (9/8 21:12:15)

佐柄 真澄(そんなことないという彼に納得いかない顔して。お酒強い?なんて問われればうーんと1度考えて人並みくらい、なんて答えるも久しぶりにこんなに飲んだのもあってか結構酔っていて首まで赤い。先程から内側から体が熱くなってるような気がしてシャツの首元緩めて)   (9/8 21:09:26)

葉澄 侑そんなことないと思うけどなー?(もうこれ最後だしと、最後のグラスに入ったワインはちびちび飲んでいき、つまみを食べながら、真澄くんってお酒強い?なんて聞いてみる。自分もこの程度じゃまだほろ酔い程度だ、)   (9/8 21:04:57)

佐柄 真澄いやいや優しいですって(彼の言葉にこくこく頷いて。グラスの中身が空になれば彼がワインを注いでくれて自分がそれを飲む、その流れをループして。同じように彼に注がれたワイン飲んでは先ほどより少し甘く感じるものの気のせいだろうと何の疑いもなく飲んで)   (9/8 20:59:51)

葉澄 侑ふふ、僕そんないいひとじゃないよー?当たり前のことしただけだしね?(そう答えつつ、彼の口調や、態度から慣れてきたことが分かる。そのまま会話を続けながら有意義な時間を過ごしていて、彼のグラスの中が空になれば、一様一声かけて、ワインを追加していく。そろそろ1瓶無くなりそうってところで、さりげなく媚薬を混ぜる。多分彼も酔ってきてるだろうし、媚薬入れたってのは分かりづらくはあるかな?なんて考えて、)   (9/8 20:55:34)

佐柄 真澄(ワインを出されれば柔らかな笑み浮かべてお礼を言って、ハイペースの彼に釣られてか彼との会話が楽しくてか自分もいつもより多く飲んでしまっては数時間後にはリラックスしたような笑み浮かべて)こんなに良い人が隣だったなんて早く気づけば良かった〜…(なんて口を尖らせて言って)   (9/8 20:48:10)

葉澄 侑それは良かった!(彼の反応にくすりと笑を零す。彼が僕に慣れてくるのがふつふつと感じられる。その高揚感に浸りつつ、はいどうぞと、自分と同じワインを渡す。自分自身お酒が強い方だし彼と飲んでて酔うことは無いだろうと、ワインだが、ほかから見ればハイペースに見える位のスピードでは飲んでいて、)   (9/8 20:43:03)

佐柄 真澄(自分の言ったことに共感してくれる彼に段々と心開いていって。ワイン飲めるか聞かれれば酒好きの自分は嬉しそうな雰囲気顔に出ていて頷いては)飲めます、!っていうか好きです!   (9/8 20:39:25)

葉澄 侑まぁ、緊張しちゃうよね、気持ちは分かる。(なんて頷く。あ、真澄くんありがとう。冷蔵庫で冷やしとくね。なんて告げれば、冷蔵庫に収め、真澄くんワインは飲める?なんて、聞きながら取り敢えず、自分のものだけ、ワイン入れて、真澄くんのは返事を聞いてからにしようと考える。)   (9/8 20:36:06)

佐柄 真澄あぁありがとうございます。人の家来たのも久しぶりなので(緊張していることに気づかれれば眉下げて控えめに笑って。彼に頭撫でられるのは全然悪い気はしないなと。)あ、俺も少しだけど持ってきました(お酒の話になれば自分の買ってきた缶チューハイも出して。彼の好きな物を飲みたいなと任せて)   (9/8 20:32:34)

佐柄 真澄((大丈夫ですよー!   (9/8 20:26:48)

葉澄 侑そんな、緊張しなくていいよ。リラックスしてって!そんなに緊張してたら、疲れちゃうでしょ?(いつも通りの笑みを浮かべれば、こないだみたく、頭を軽く撫でる。僕お酒好きなんだよね、だから結構家にお酒置いてあるんだけど何飲みたい?ワイン、焼酎、カクテル系、結構なんでもあるよと。)   (9/8 20:26:46)

葉澄 侑((ごめんなさい途中、   (9/8 20:25:58)

葉澄 侑そんな、緊張しなくていいよ。リラックスしてって!そんなに緊張してたら、疲れちゃうでしょ?(いつも通りの笑みを浮かべれば、こないだみたく、頭を軽く撫でる。僕お酒好きなんだよね、だから結構家にお酒置いてあるんだけど何飲みたい?ワイン、焼酎、カクテル系、)   (9/8 20:25:47)

佐柄 真澄あ、どうも。こないだはほんとに助かりました!お邪魔します…!(この間と変わらない笑顔で迎え入れてくれる彼の様子に安心して。仕事帰りのため彼とは反対にスーツ姿で。まだ慣れきっていない為遠慮がちにソファーに座ってきょろ、と彼の部屋見渡して)   (9/8 20:21:49)

葉澄 侑あ、真澄くんいらっしゃい、こないだぶりだね!さ、どうぞどうぞ!(なんて、自分の家に招き入れる。今日はこないだと違って、スウェットにTシャツといういたって、シンプルでラフな格好。とりあえずリビングに案内しては、ソファー指差し、ここ座っていいよと、)   (9/8 20:15:33)

佐柄 真澄(彼と出会った数日後、仕事上がりに携帯の通知のバイブ音なれば何かと携帯見て。彼からの遊びの誘いのメールだった。助けてもらったお礼も出来ずにいたし優しそうな彼なら大丈夫かなと返信して日にちを決めた今日。彼の家へ向かう際にはお酒やつまみも少し買っていって彼の家のインターホンを緊張した面持ちで押す)   (9/8 20:12:44)

葉澄 侑((りょうかいです!   (9/8 20:11:42)

佐柄 真澄((ただいま!今すぐ返しますね!(にへ、)   (9/8 20:10:34)

葉澄 侑((おかえりなさい!   (9/8 20:10:06)

おしらせ佐柄 真澄さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/8 20:09:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐柄 真澄さんが自動退室しました。  (9/8 20:06:29)

葉澄 侑(連絡先も交換出来たし、名前も知れたし、上出来かなんて考えながら、その日は眠り、あれから数日たち彼の連絡先を開けば、今度一緒に遊びませんか?なんてメッセージを送る。真澄くん来てくれるかなぁ?なんて考えて、)   (9/8 19:58:59)

葉澄 侑((行ってらっしゃい!   (9/8 19:56:07)

佐柄 真澄((ありがとうございます!では行ってきます!   (9/8 19:42:19)

佐柄 真澄ありがとうございます、はい偶然にも…ほんとすみません色々。あ、ぜひ、?(嫌な顔一つせず承諾してくれる彼に胸なで下ろしては、隣の縁というものはよく分からずに居るが連絡先も交換して。顔見れば凄く格好の良い顔立ちをしていることに気づく、軽く頭撫でられれば少し頬赤く染めてぺこりとお辞儀してその日は自宅に帰り直ぐに眠りについた)   (9/8 19:42:12)

葉澄 侑((いいですよー   (9/8 19:39:57)

佐柄 真澄((すみません、一旦飯ほーちに入るのですが大丈夫ですか?葉澄くんのキャラ好みで続きしたい気持ちあるんですけど…(ぐぬ、)   (9/8 19:38:37)

葉澄 侑真澄くんかぁ、いい名前だね!え、そうなの??そっかそっか、じゃあ今日はゆっくり休んで。あ、連絡先交換しない?隣の縁ってことで、(なんて、なんの不自然もなく、上手い具合に名前、連絡先を聞いていく。顔を除き込まれれば、あぁこの子可愛いなんて、おもって、じゃあまたねとかるくあたまをなでて、)   (9/8 19:35:07)

佐柄 真澄(優しい笑みを浮かべる彼見ては眉下げて控えめに笑って見せて。名前問われれば佐柄真澄です、と何の警戒もせず教えて。いつの間にか彼の家に着いていたらしい、しかしふと気づいて当たり見渡しては見慣れてる景色。少し遠慮するように彼の顔覗き込んで)あの、すみません俺やっぱ今日は…(そう言っては隣の家指さして家ここなので、なんて)   (9/8 19:26:56)

葉澄 侑なんもないなら良かった、(にっこりと人良さそうな笑顔を浮かべれば、僕は葉澄 侑、君名前は??なんて聞きながら、彼の歩幅に合わせるように、いつもよりゆっくり目に歩いては、安心して?って言っても難しいかぁ、なんて呟いては、いつの間にか家の前。ここが俺の家、休むていどにおもっていいから、好きにしてって、と)   (9/8 19:23:44)

佐柄 真澄(抵抗する腕の力抜き諦めようとした瞬間新たな力に引かれてそちらに引き寄せられる。驚いた顔で彼の顔見るが何処かで会ったことあるわけでもなさそうで。彼が何やら相手に耳打ちすればすぐに逃げてく様子見て助かったのだと安心して一息ついて。声掛けられれば慌てて彼から離れて)ぇ、あっ大丈夫です!その、ありがとうございました(何度もお辞儀していれば彼からの突然の誘いに迷いの顔見せるも何もお礼も出来ていないなと思い内心不安なまま頷いて)   (9/8 19:15:51)

葉澄 侑(あぁ、また誰か襲われてる、普段だったらスルーしてるところだが、この子いい顔してるなんてゲスい考えをしていて、助けてやるかなんて決めれば、ねぇねぇ、そこのお兄さん、彼嫌がってるけど、と声をかければ、彼の腕を引けばこちらに引き寄せる。まぁ、それくらいで辞めるなら、人なんて誘わないだろう。ニッコリした笑みを浮かべながら、向こうのやつになにか耳打ちすれば、いとも簡単にそいつは逃げていく。えーと、君大丈夫?なんて優しく声かければ、僕の家でもおいでよ、なんもしないからと、彼と目線合わせてはにっこり笑い、)   (9/8 19:10:19)

佐柄 真澄いやもう俺帰るから、離せよ…ッ(週末の夜、明日は仕事が休みだと思い珍しく居酒屋に飲みに行けば顔がタイプの男に声掛けられて話が弾んだ。それまでは良かったが今日自分は全然その気がなかった為ホテルに誘われては断った。しかし無理やり腕を引かれ現在ホテルの前でどうにか留まってる状態である。先程までと打って変わって口調の荒い相手にうんざりしては少し抵抗諦める心も表れ始めて)   (9/8 19:03:27)

葉澄 侑((お願いします(ぺこ、)   (9/8 19:01:20)

佐柄 真澄((そうですね、そっちの方が後の展開が良さげですね…全然大丈夫です!ではゆるりと始めてみます(に、)   (9/8 18:59:14)

葉澄 侑((まだ、僕の本性知らない感じでもいいですか?あ、後媚薬とかそういう系大丈夫ですか??(首傾、)   (9/8 18:58:23)

佐柄 真澄((了解です!1度襲われてるところからの方がいいですかね?   (9/8 18:56:09)

葉澄 侑((じゃあ、お願いしてもいいですか?時間的には夜辺りで!   (9/8 18:55:37)

佐柄 真澄((あ、いいですね!そうしましょう(に、)出だしどうします?   (9/8 18:53:16)

葉澄 侑((えーと、じゃあ、襲われかけていた佐柄くんを助けたことがあって、自分の家に連れてきたら、まさかの隣人で、今回は僕の方の家に遊びに来る感じはどうですか?   (9/8 18:52:04)

佐柄 真澄((んー出来れば葉澄くんの希望の方優先したいのであれば!   (9/8 18:48:05)

葉澄 侑((うーんと、設定とか決めちゃった方が良かったですか??(首傾、)   (9/8 18:47:11)

佐柄 真澄((それはとても嬉しいです、ありがとうございます!もちろん、こちらこそお願いします(頷、)   (9/8 18:44:59)

葉澄 侑((興味引かれたのでお邪魔させてもらいました。御相手してもらっても良かったですか?(こて、)   (9/8 18:43:33)

佐柄 真澄((ん、どうもいらっしゃい(にこ、)   (9/8 18:41:11)

葉澄 侑((誤字…   (9/8 18:41:06)

葉澄 侑((お邪魔します(べまこ、)   (9/8 18:40:52)

おしらせ葉澄 侑さん(iPhone 131.213.***.16)が入室しました♪  (9/8 18:40:22)

佐柄 真澄((誰でもどうぞ(ふ、)   (9/8 18:17:14)

佐柄 真澄((部屋上げ、   (9/8 18:16:55)

おしらせ佐柄 真澄さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/8 18:16:42)

おしらせ佐柄 真澄さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/8 18:16:38)

佐柄 真澄((待機してます、お初さんもどうぞ(に、)   (9/8 16:45:20)

佐柄 真澄((こんにちは(ひら、)   (9/8 16:45:08)

おしらせ佐柄 真澄さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/8 16:44:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐柄 真澄さんが自動退室しました。  (9/7 00:08:54)

佐柄 真澄((待機してるので誰でも気になったら入っておいで(に、)   (9/6 22:53:20)

佐柄 真澄((ん、久しぶり?(ひら、)   (9/6 22:52:26)

おしらせ佐柄 真澄さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/6 22:52:08)


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