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夏希と貴方は幼い頃からずーっと一緒の幼馴染み。口下手でクールな貴方を陰ながら支えてきた夏希。(野球or水球orアメフト)に夢中になった貴方を一番傍で見守り、弱点や改善点を指摘しつつ高校に上がるまでは常に一緒に居たが、高校では別々に。

連絡も疎遠になり月日が流れた夏の大会、全国大会をかけた決勝で再会し、見事貴方の活躍により全国大会出場が決まる。一年してエースとして大活躍をしていたのだ。

全国大会に夏希を連れていくと幼い頃の約束を覚えていて、約束を果たそうと夏希に会いに行こうとしたが、貴方を狙うマネージャーが夏希に見せ付けるようにキス。そして貴方を自分のものにせんと誘惑するのだった……。

※最終的にはハッピーエンドにして、夏希と貴方が結ばれる形で。

※中文(200文字以上)必須です。

※NGは短文、汚いこと、痛いこと、エロメイン、妊娠です。
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おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.102)が退室しました。  (9/14 17:17:45)

牧瀬 優【連休明ける前に落とせて良かった♪返事宜しく( ^∀^)】   (9/14 17:17:42)

牧瀬 優(ようやく…本当に、ようやく自分のベットに倒れこんだ。地区大会優勝して、マネージャーとキスして………夏希とキスした。あの柔らかな感触を思い出し、自らの唇に指を当てながら意識を手放す)んn……zzz『ピロリ♪ピロリ♪』(随分と深く眠ってしまった。時計は正午を向かえている。ラインの通知音…起動すればマネージャーから明日の練習時間の連絡と最後にハートマーク。それと熱烈にキス顔を晒す白くて丸いヤツのスタンプが送られた)ぁ…そっか…(マネージャーには大会が終わるまで返事を保留にし、夏希とはキス//したものの…これからの事とか話は何もしていない)アイツ…一体どういうつもりでキスしたんだろ?(「好き」も「愛してる」も言わないまま、雰囲気に流され口付けした感じに近い。真意を確かめたいが、今までの関係を壊したいような…壊したくないような…『おはよう。足の具合はどうだ?』まずは当たり触りのないラインを送って様子を伺ってみる)さて…二度寝しよ…(スマホを床に転がし再び睡魔のなすがまま…遊び疲れた子供のように眠りにつく)   (9/14 17:16:51)

牧瀬 優【出先からこんにちは~】   (9/14 17:16:46)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.102)が入室しました♪  (9/14 17:16:21)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.3)が退室しました。  (9/13 01:54:33)

牧瀬 優【今宵は、おやすみなさい(⌒‐⌒)】   (9/13 01:54:28)

牧瀬 優【忙しい最中、置きロルサンキューです♪しっかり考えて落としておきますね。でも連休明けになっちゃうかもです】   (9/13 01:54:05)

牧瀬 優【更新が無いまま一週間、涙で枕を濡らしておりました( ;∀;)なんか不味いロルしちゃったんじゃないか?ってソワソワしちゃった】   (9/13 01:52:30)

牧瀬 優【夜分遅い時間にこんばんはです】   (9/13 01:50:49)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.3)が入室しました♪  (9/13 01:50:17)

おしらせ本宮 夏希さん(Android 220.145.***.63)が退室しました。  (9/12 20:41:21)

本宮 夏希【遅くなっちゃってごめんなさい!】   (9/12 20:41:17)

本宮 夏希(玄関では本宮母がずっと待ち続けていて、優と夏希の姿が見えると直ぐに駆け寄った。夏希を受けとるとやはりマシンガントーク。兎に角何事もなかったことにひと安心し彼にお礼を伝えると二人は家へと入っていってしまった。)   (9/12 20:41:08)

本宮 夏希………………。(見つけ出してくれた王子様。大好きな優。彼と二人きりなのに、折角会えたのに安心感からか、どっと疲れが込み上げてしまった。口づけを交わす内に瞼が自然と閉じるとそのまま彼に肉体を預けるように深い闇の底へ。優の気も知れず彼のことを完全に信頼している証拠であった。優はそっと私をおんぶしてくれると山を下っていく。昔は私がおんぶなんてしてたのに優は私よりもずっと大きくて、そして逞しくなってしまった。夢の中ではきっと優との思い出を追憶しているのであろう。優、なんて囁きながらギュッと抱き付き寝息を立てていた。)母「ゆ、優くんっ!夏希!え、…夏希大丈夫かしら!?…うんうん。あ、寝てるだけねぇ。良かったわぁ。全く、この子って本当に他人の気なんて知らずに生きてるわよねぇ。優くん、疲れてるのにわざわざ届けてもらっちゃってごめんねぇ。……それに心配掛けたこと、日を改めて夏希に謝るように伝えておくからっ。…私もまた今日のお祝いさせてね?」   (9/12 20:40:50)

おしらせ本宮 夏希さん(Android 220.145.***.63)が入室しました♪  (9/12 20:40:45)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.217)が退室しました。  (9/6 22:25:35)

牧瀬 優【では、名探偵に戻りますね(⌒‐⌒)】   (9/6 22:25:31)

牧瀬 優(自然に…引き寄せ合うように唇が触れあった。1日に違う女の子と二度もキスしてしまったが最初の春香との口付けは不意討ちのノーカウントと勝手に解釈しておく。…心が満ちていく幸福感に包まれ、いつまでもこの時が続けば良いと願う。時間にして数秒程度の子供じみたキス…ようやく離れ照れ臭そうに上目遣いで夏希を覗き込めば)……えぇ!?……ね・て・る?(「このくそアマ!俺の純情を又しても弄びやがって!」何処か大声で叫びたい…幸せそうに寝息をたてニヤニヤだらしない顔を晒して眠るコイツの神経を正直疑ってしまう。…このまま、押し倒して…それから…//)いかん!いかん!こういう事じゃない!(頭を激しく左右に振って邪念を拭い去れば、大きく深呼吸を挟む)…帰るか…よっこらしょっと(夏希をオンブして下っていく山道。以外と重…いや大した重さはなかった?疲れた身体に鞭打って歩くも背中に当たる柔らかな2つの感触が今日の報酬だとしたら悪くない♪本宮家の近くに来れば歩く速度が緩まって)終っちゃうな…(それでもオバサンを「早く安心させたい」気持ちが勝り玄関前までたどり着いた)   (9/6 22:25:02)

牧瀬 優【こんばんは。コナン君のCMの合間を縫って♪】   (9/6 22:24:57)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.217)が入室しました♪  (9/6 22:24:04)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.217)が退室しました。  (9/6 01:40:45)

牧瀬 優【お腹を冷やさないようちゃんと布団被ってね?お疲れ様~】   (9/6 01:40:41)

おしらせ本宮 夏希さん(Android 58.0.***.23)が退室しました。  (9/6 01:39:44)

本宮 夏希【ありがとうございます! おやすみなさい!】   (9/6 01:39:42)

牧瀬 優【また置きロル落としておきますね(⌒‐⌒)ゆっくりお休み下さい】   (9/6 01:38:32)

本宮 夏希【はい!ありがとうございましたー!】   (9/6 01:38:29)

牧瀬 優【続きはまた後日にって事で♪】   (9/6 01:37:54)

本宮 夏希【あ、奇遇ですね!では今回はこの辺で中断しましょうか!】   (9/6 01:37:32)

牧瀬 優【此方も夏希さんが更新したら同じ事を言おうと思ってました(^^;】   (9/6 01:37:03)

本宮 夏希【優さん、ごめんなさい……!そろそろ眠気が来てしまいまして……汗】   (9/6 01:36:08)

本宮 夏希……ッ!?い、いったぁぁ~~~い、いきなり、何すんのよ!(昔は私の方が強くて、身体も大きくて、守ってあげていたのに。今じゃ拳骨を落とされてしまうほど優は大きくなっていた。そして小刻みに震えが止まらない私の肉体をそっと抱き寄せてくれる優。逞しい肉体。いつの間にか"男"になっていた優。)ッ、……。そ、それはっ、……ッ。……だ、だって……だって…優……!優が…泣いてたんだもん。……わ、私はまた優を傷つけて…。こ、今回こそ、…優に本当の事、言わないとって思って探しに来たのっ。け、けど、……怪我しちゃって…。……また優に迷惑かけちゃって…ッ。……うぅっ、…ッ。優……ありがとう……ありがとっ……ッ…(彼の分厚い胸板に顔を埋めると涙声でお礼を伝えていく。大好きな優。優が離れちゃうのは嫌だ。言葉にするのが恥ずかしいから……と赤く染まった目元を見せるとそっと彼の唇に自らの唇を重ねてしまう夏希。)   (9/6 01:35:39)

牧瀬 優【誰も買わないだろうから二人分だけでOKだろうね( ̄▽ ̄;)……否!熱烈な夏希信者が買い漁るかも知れない】   (9/6 01:32:25)

牧瀬 優【ちょっと短いけど切りが良かったので更新しました~】   (9/6 01:29:05)

牧瀬 優(小屋の扉を開けば、泣きべそかいて女の子座りした夏希の姿…痛そうに足を擦っていた。内心、胸を撫で下ろし額から流れる汗を一拭い。力尽きたように隣に座り)何で…じゃねーだろ!このバカチンがぁ!(声を張り上げゴツン!拳骨を夏希の頭頂部に振り落とす。頭を抱え痛がる彼女の肩を抱き寄せた。小刻みに震えていた様子からきっと心細く怖かったのであろう)この小屋周辺は練習でよく走ってるからさ…で、サボって携帯弄ろうとしたら圏外になる。電波が通じない場所って…たぶん此処位だと思ったんだ(クイッと顎を夏希に向け)……夏希はココに何用で来たんだ?まさか急に思い立ってサバイバルか?(疑いの視線を投げ掛けつつ問いただす)   (9/6 01:28:20)

本宮 夏希【本ですか!笑 私のロルはまだまだ拙いから恥ずかしいですね笑】   (9/6 01:11:08)

本宮 夏希夏希母「優くーん!…ねぇ、夏希!夏希見なかったかしら!?あの子ね、私に何も言わずに突然家を飛び出したのよ。もう夜だし辺りも暗くなってて心配だし。まぁ、あの子の事を狙うほど世の男共は欲求不満じゃないとは思うんだけど、それでも心配なのよぉ。…せめて何処にいくのか言ってくれれば良かったんだけど、優くん。何処か夏希が居そうな所、分からない?」(まさに呼吸を許さず、相づちを許さないマシンガントーク。しかし心底夏希を心配しているようで、優に頼ってしまい申し訳なさそうだが…。一緒に探してくれるという優にお礼を伝えると彼は何処かへ走り去ってしまった。)はぁぁ。…天罰かなぁ。……優を散々傷付けておいて探しに来てくれるとか……傲慢だよなぁ。(今夜はここで泊まらないといけないか。周りは暗くて恐怖はあるが今は反省の方が強かった。唯一のスマホの電池も残り僅か。電波は相変わらず繋がらない。このまま反省でもしていようかと思ったその時。)……ッ!?…ゆ、優!?……な、なんで……。   (9/6 01:10:19)

牧瀬 優【自費出版で本でも出せそうだよね(*´ω`*)】   (9/6 01:07:25)

牧瀬 優(マネージャーが公園から去って行くのを見送って再びベンチに腰掛ける)なーにやってんだか…全く(女の子から告白され今になって、だらしなくニンマリしてしまう。肩に引っ掛けたシャツを着れば)邪魔したのは神様じゃなく…夏希?まさかね…(とぼとぼと歩いて家路に向かえば、本宮家の玄関が開きっぱなしになってオバサンが表に出ていた)あれ?どうしたの?(再び本宮ママからのマシンガン口撃!身振り手振りが尋常じゃ無い程に動き慌てて…要約すれば夏希が走って出て行ったとの事)ん?何で?!(急ぎライン送れども既読されず、通話も通じない…今のこのご時世で電波が届かない場所…)オバサン!俺も探します!(宛は………ある!裏山の秘密小屋周辺は電波が唯一この町で届かない場所!ってかそこ以外だと皆目見当は付かないが可能性にかけて……再び走り出した!)今日の俺…普段の三倍走ってるな…(小屋に到着すれば携帯からであろう光が漏れており)……夏希か?(恐る恐る声をかけてみた)   (9/6 01:03:04)

本宮 夏希ッ、……ぅぅ、……いたたっ、……。足、捻っちゃった……(昔、優と過ごしていた裏山にある秘密小屋にやって来た夏希だが途中で転び、足を捻って歩くこともままならくなり真っ暗な小屋の中、寂しさを感じながら動けなくなっていた。昔なら隣に優が居てくれたのに……。だが自業自得だろうか。優が来てくれる、なんて甘い妄想をしてしまう自分に呆れさえ感じる。)   (9/6 00:46:37)

本宮 夏希春香『う、うんっ。……わ、私も…優とキスしたいし、…優が望むならそれ以上のことも……。』 (現役男子高校生で野球部だ。性欲は人一倍強い筈の優なのに、普段からは全く下品な様子を見せない。そんな彼の雄の部分。未だに上裸の彼の肉体は凹凸が美しくて逞しく、勇ましい。近づく彼の唇を今か、今かと待ちわびていた時だった。不運なのか、夜風が吹き抜ければ彼はキスではなく青いアンダーシャツを地に落ちる前に受け止めると、キスではなく頭を優しく撫でてくるだけの接触を……。)春香『そ、そっか。……ううん。甲子園前なのに私こそごめんね。…でも、私はいつも応援してるから!……ゆっくりでも距離を縮められたらっ。…疲れてるのに今日はありがと。優!…今日はもう家に帰ってゆっくり休んでね?』(春香はプレゼントである赤いアンダーシャツをしまうと、少し不服だがそれは表情には出さない。笑顔で手を振ると先に公園から去っていく。夜風が静かに優を包み込む。それは正解を導いたことを祝福せんとばかりに……。一方その頃。)   (9/6 00:46:20)

牧瀬 優【ゆう君って真面目だからね~二股なんて無理だし(*/□\*)】   (9/6 00:42:31)

本宮 夏希【そうですね! 夏希の色から春香の色に染まってしまったら、優は止まらなくなっちゃいそうです!】   (9/6 00:40:02)

牧瀬 優【それ着ちゃったら…引っ込み付かなくなっちゃうような気がしてさ(^^;もうチューまで一直線になっちゃう】   (9/6 00:37:08)

本宮 夏希【優に赤いアンダーシャツを着せようとした春香の誘惑は失敗ですね! 】   (9/6 00:35:31)

牧瀬 優【春香ちゃんの誘惑…リアルならイチコロです//】   (9/6 00:33:57)

本宮 夏希【大丈夫ですよ!】   (9/6 00:32:46)

牧瀬 優【ごめんなさいw時間オーバーしてた】   (9/6 00:31:13)

牧瀬 優(春香の両肩に手を添えて正面から向き合い)ねぇマネージャー…正直言うとキス?したい…もっと正面言えばそれ以上の事だって…(口から心臓が飛び出す程に高鳴る鼓動。脳内の天使と悪魔がシーソーに乗って行ったり来たり。弱々しい天使が男子高校生の中に住まう悪魔に勝てる訳もなく…。そのキスを待つ彼女へ顔を寄せ…鼻先が触れる寸前、再び風が舞い小枝にかけたシャツが此方に向かって飛んでくる)あ…(足元で勢いを無くしヒラヒラと落ちる前に春香の肩から離れた手はシャツを拾った)……アハハ…(乾いた笑い声が虚しく響き、春香の頭へポンポンと掌乗せれば、優しく撫でて)調子に乗るなって神様が邪魔したのかなぁ…マネージャーの事、凄く気になる存在だぞ?これはウソじゃない!でもさ…焦って今すぐどうこう…ってのは、やっぱりダメだわ(自分でも呆れて、ため息つけばブルーのシャツを自分の肩にかけ)勿論、マネージャーの為…監督の為、皆の為に甲子園は頑張るからさ…これで今夜は勘弁してくれない?   (9/6 00:30:46)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.217)が入室しました♪  (9/6 00:30:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、牧瀬 優さんが自動退室しました。  (9/6 00:25:34)

本宮 夏希(耳元で囁くように、彼を誘惑するように言葉を紡ぐ。振られたのなら私にもチャンスあり。傷ついた彼を優しくして、私の彼氏に。優の唇を人差し指でなぞりつつ、彼の手に私のあげたアンダーシャツを握らせる。目を逸らす彼に視線を合わせてはキスを待ち望むような表情を。)   (9/6 00:09:15)

本宮 夏希(優が去ってしまった。優が私が以前、誕生日プレゼントにあげた青のアンダーシャツを着て来てくれていたことには気づいていた。泣いているばかりじゃダメ。…きっと、きっと優に誤解を与えてしまった筈。伝えなきゃ。『大好き』だってことを。服の袖で涙を拭った夏希は意を決すると部屋を飛び出した。優は何処に行っただろうか。マネージャーの家の近く。でも私は分からない。でも兎に角優の元に行かなければ後悔する。その一心で夜の町を駆けていた。)春香『ッ!失礼なんかじゃないっ。ねぇ、優。……優はきっと好きな人がいるから野球を頑張れる筈。もしもその、好きだった人に振られちゃったとしても……私は優の事が好き。…振られたから私に変えるなんて、全然失礼じゃないよっ。……だ、だって、…今の優は私に振り向いてくれる可能性があるって事だよね?……だから、えと。……私のために甲子園を戦って欲しい……な?優……。これ、私のために着て欲しいな……』   (9/6 00:09:01)

牧瀬 優【ほ( -。-) =3その言葉で一安心です。お互い焦らず回して行きましょう♪】   (9/6 00:05:31)

本宮 夏希【そんな緊張せずに楽しんでください! はい、此方も誤字脱字あるかと思いますのでお互い様ということで。】   (9/6 00:02:02)

牧瀬 優【相互ロルが久々なもので…ドキドキです。誤字脱字等は脳内変換お願いします】   (9/6 00:01:26)

牧瀬 優(マネージャーの温もりが荒んだ心を癒していく。今までは全く恋愛の対象ではなく『可愛げで気配りできるマネージャー』の認識が唇を重ね、そして告白までしてくれた。夏希と違い、ちゃんと俺を『恋愛対象』として見てくれてる…)あ、あのさマネージャー?エーッと…(言葉が続かず俯き指をモジモジする事数秒)実は、ついさっき振られたばっかでさ♪で、振られたから「はい次♪」ってなれないんだ…(悲しい気持ちをぎこちない笑みで隠しながら呟き、夜空を仰ぐ)とりあえずは甲子園…色恋はそれから考えるって答えじゃダメか?(優しい風が吹き木々が微かに揺れる。未だ未練を断ち切れないダメな自分の何が良いのかと考えてみたが見当も付かない) 狡いのは判ってる…でも今の俺じゃマネージャーに対して失礼だと思うんだ?(彼女とは目を合わせられない…合わせてしまえば、このまま甘えすがり付いてしまう気がした。)   (9/6 00:00:05)

牧瀬 優【こちらこそ!では暫しお待ちを…】   (9/5 23:41:47)

本宮 夏希【ありがとうございます! 宜しくお願い致します!】   (9/5 23:41:18)

牧瀬 優【はーい♪今までの形に沿って長めの文にしますね(⌒‐⌒)更新時間は15分辺りを目処に頑張ります】   (9/5 23:41:05)

本宮 夏希【いえいえ、すれ違いばかりですみませんでした…! 長文のままで宜しいかと! 物凄く時間が掛かってしまうようでしたら、中文でも大丈夫です!】   (9/5 23:39:11)

牧瀬 優【それとも中文でテンポ重視?】   (9/5 23:38:28)

牧瀬 優【置きロルじゃないから…長文でいきます?】   (9/5 23:38:05)

牧瀬 優【勝手にお部屋乗り込み、勝手に書き置きして…いつかちゃんと挨拶しなきゃと思ってました】   (9/5 23:36:53)

本宮 夏希【初めまして、っていうのも不思議な感じですが!笑 早速ですが続きを如何でしょうか!】   (9/5 23:36:35)

牧瀬 優【あ…はじめましてです(*/□\*)】   (9/5 23:35:53)

牧瀬 優【おーい…( ´∀`)σツンツン】   (9/5 23:35:29)

本宮 夏希【優さん、こんばんは! 初めて会えましたね!】   (9/5 23:35:28)

牧瀬 優【わ!もう更新されてた(゜ロ゜;ノ)ノ】   (9/5 23:34:51)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.217)が入室しました♪  (9/5 23:34:23)

本宮 夏希【まだ優さん、いらっしゃいますかね?】   (9/5 23:25:57)

本宮 夏希春香『ッ!?……ゆ、優!?…ちょ、ど、どうしたの…?その格好!…』(スマホのメッセージを受けたマネージャーは、優の元へ駆けてきた。鍛えられた彼の肉体。そしてその顔は何処か悲しげ。一体何があったのかは分からないがそれでも大好きな優のため……。そっと彼の隣に腰を下ろすと優の背に両手を回すように抱きついた。)春香『優。……凄く、会いたかった。…わ、私、……実はずっと優の事が好きだったの。……優…?今度は優からキスしてくれる?……そ、それと……その濡れたアンダーじゃなくて……こっちを…。』(今、優が脱いだもの。それは以前夏希がプレゼントした物で優は今でも大切に使ってくれていた。そんな中、春香は赤色の新しいアンダーシャツを取り出すとそれを着て私にキスして欲しい、なんて甘い声で尋ねてしまう。)   (9/5 23:14:36)

本宮 夏希ッ!………。……(敢えてスマホの画面を見せるようにメッセージをマネージャーに送る優。それは私が求めていた物とは違うもの。だが当たり前だ。私がそう送るように言ってしまったから。そして静かな憤りさえ見せる声色でドアノブに手を掛ける優。振り返った彼の瞳は涙で濡れていて。)……ゆ、優……ッ!(彼の気持ち。彼の気持ちはどうなのか。聞きたくて名前を呼ぶも彼は勢いよく部屋を出ては階段を下り、家を飛び出した。またやってしまった。何故、優が好きなのに。優が大好きで、大好きで堪らなくて一番にお礼を伝えたくて。そして彼の応援のために甲子園に行きたかった。なのに…私は優柔不断でダメな人間。優をまた傷つける。優の香り、温もりの残るベッドにそっと手を置くと、自分の情けなさに涙が溢れる。『大好き』たった一言なのに、その一言が言えない。)   (9/5 23:14:23)

本宮 夏希【こんばんは、優さん、いつも素敵なロルありがとうございます!】   (9/5 22:59:32)

おしらせ本宮 夏希さん(Android 58.0.***.23)が入室しました♪  (9/5 22:59:01)

おしらせ牧瀬 優さん(Android 150.66.***.217)が退室しました。  (9/5 22:03:18)

牧瀬 優【どういう展開になるのか全く判りません♪丸投げ状態ですがお願いします(*´ω`*)】   (9/5 22:03:13)

牧瀬 優(『マネージャーの家の近所の公園に到着』送信…)さてと、どうするか…(勢いよく水を被ったせいで、シャツはグッチョリと水滴が滴る程に濡れてしまった。周囲を見渡せば、幸い人の通りも皆無に等しく)流石に冷やしちゃよくないよな…(Tシャツを脱げば、その鍛え上げられた大胸筋、六つに割れた腹筋が露となる。雑巾の要領でシャツを絞ればプルプルと震える上腕。一旦伸ばしてパンっ!と叩けば飛び散る飛沫)…この熱帯夜なら直ぐ乾くだろ(普段の部活でも上半身裸でウロウロするのは日常茶飯事なので今の格好は気にならず、シャツを小枝に引っ掛けベンチに腰かけた)なんか…色々疲れた…はぁ(軽くため息…夏希の為に野球して…夏希に「ありがとう」って言って貰う為に頑張って…夏希に…夏希に…頭の中は結局、夏希の事で埋め尽くされていた。ボンヤリ見上げた空には星が所狭しと散りばめられ、三日月が意地悪そうにニヤリと笑っている様。街灯を背に伸びる影…その先にマネージャーが此方を見つけ駆けよってきた)   (9/5 22:01:33)

牧瀬 優(夏希の態度が凄くムカつく。人の気も知らないで…マネージャーの気持ち?じゃあ俺の気持ちは?)……わかったよ。今から返事打つ…(あえて夏希に見えるようにスマホの画面を向けて『了解。今から俺がそっちの家の近くまで行く』送信……)これで良いか?……邪魔したな(その言葉は静かな怒りの混じった悲しい口調。スッと力無く立ち上がり、ドアノブに手をかける。名残り?あるいは救い?を求め振り返れば、滲んで夏希が見えない。ヤバい!泣きそうになってる…逃げるように部屋から飛び出して駆け降りる階段。玄関から出る寸前、本宮ママから何かしら声をかけられたが止まれない。全力で走った…頬を伝う雫を拭い去る事も忘れ、只ひたすら込み上げる喪失に押し潰されないように。今までの想いが崩れ落ちていく感覚)所詮は幼馴染!そういう事だろ!くそっ!……ハァハァ(息も上がり、ふらつく足元。汗、涙、鼻水…色んなモノが垂れ流れ酷い顔になっていた)ちょっと何処かで洗うか(マネージャー家近くの公園に寄り道して砂場にある蛇口を捻れば頭から水を被る。シャワーのような心地よさは無いが、今の自分には丁度良い)   (9/5 22:01:11)

牧瀬 優【こんばんは~波乱含みのロル落とします♪】   (9/5 22:01:03)

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