PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
生徒会室に呼び出されたのは、普段から何かとケンカの多い運動部部長の2人。
今回は、掴みあいの末、校長の肖像画に穴をあけてしまったらしく…
そんな犬猿の仲の2人に生徒会長が命じたのは、通称〝同室の刑”。
絶対嫌だと声を揃える彼らだったが、破損した絵の修復費は高額で、
生徒会費に頼らざるを得ず…こうして、2人のドタバタ学校生活が始まった――

【同室の刑】
その一、仲良くなるまでずっと相部屋(生徒会長が認めるまで)
その二、風呂は一緒に入り、夜は同じベッドで寝ること
その三、部屋の外では手をつなぐこと(片手どうし手錠。授業部活以外)
その四、一日、一回は〝スキンシップ”を図ること

【人物(固定)】
浦野夏生 … 3年。身長176cm。サッカー部部長。面倒見の良いキャプテン。勉強も卒なくこなす。
御子柴蓮 … 3年。身長178cm。バスケ部部長。頼れるエース。部活以外では単細胞。

※男子高校/部室・学生寮【運動部限定!】と同じ部屋主です
 [×消]
おしらせ浦野 夏生さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/17 00:47:41)

おしらせ御子柴 蓮さん(27.137.***.101)が退室しました。  (9/17 00:45:45)

浦野 夏生((まじー?でもたまに見せる御子柴の優しい感じ俺はすきかなw ん、今日もありがと。了解!こちらこそよろしくだー!   (9/17 00:45:39)

御子柴 蓮((そうそう。つか、第3者目線、浦野の方がクールでかっこいいよな…w そんじゃ、今日はこの辺で。俺、別部屋行く日もあるかもしんねーから、今まで通りお互いタイミング合ったらってことでよろしくなー!   (9/17 00:43:10)

浦野 夏生((良かったよかった、すげぇ体力使うよなw   (9/17 00:41:31)

御子柴 蓮((最後ちょうどよかったぜ。実際疲れただろうしな、2人とも。   (9/17 00:39:19)

浦野 夏生((たしかに、喧嘩だけじゃ乗り越えられない壁もあるってことだw   (9/17 00:38:33)

浦野 夏生((いえいえ!最後無理矢理感すごいけどw   (9/17 00:38:17)

御子柴 蓮((なんか浦野と御子柴見てると、極限の状況だとケンカばっかりしてるわけにいかねーんだなって思う…w   (9/17 00:37:05)

御子柴 蓮((〆サンキュ!   (9/17 00:35:04)

浦野 夏生わかったって…ッもう(彼の言うことも理解できるが少しまだ迷っていて、そうしていれば尻叩かれて飛び起きるようにして立ち上がる。)ん、これ外した時マジで頭おかしくなったと思った(彼に掴まれたせいで少し痕の残る手首繋ぎなおして。彼の貸してくれた制服素直に来ては誰とも合わないルート通りつつ寮へ戻る。風呂へという彼の気持ちに同意して)…じゃあお前シャワーな俺湯船先(なんて忘れてるであろう彼に言って、寮に戻って思い出した彼に文句言われ言いつつ風呂へ入りその日は早めに寝た)   (9/17 00:34:10)

浦野 夏生((おけ   (9/17 00:28:59)

御子柴 蓮((次で〆てくれると助かる   (9/17 00:28:51)

御子柴 蓮いつまでもこの部屋にいられねえだろ…ほら、立て(相手の気を遣ったような様子見れば、いつもと違う事している自分に急に恥ずかしさこみあげて。そう言ったかと思えばソファに横になった相手のケツぱちんと叩いて)ほら、手ェ出せ…ったく、めんどくせー…(こんなときにでもルールを守らないといけないのは苦痛だが、守らなかったときのリスクを考えれば従うほかなくて。外していた手上で互いの手首つなぎ、自分はパンツと制服のズボンだけ穿いて、バッグ肩にかけ。部屋を出て寮に戻る準備済ませるが、腹にはまだ相手の吐いた精液がついていた)部屋戻ったら風呂入りてぇ…(2人で入らなくてはいけないことを忘れて、そんなこと言いながら)   (9/17 00:28:36)

浦野 夏生な、に…っぅ、ん…(彼のモノが中から出ていけば彼の精液が自分から溢れる感覚にまたやってしまったと現実が戻ってきて顔が引き攣る。脱げよなんて今更言ってくる彼に何言ってんだと言い返そうとすれば押し付けられたのは彼の制服で、彼の意外な行為に彼と制服交互に見て)は、?でもさすがにそれはっ(お礼を言わない彼には慣れた、文句言おうにも少し反省してる様子の彼には何も言い返せず。裸でいいと言う彼にさすがになんて声をかけるしか出来なかった)   (9/17 00:22:44)

御子柴 蓮ん、…ッ、お、い…(中不規則に刺激してくるの感じれば思わず目を細め。自身を引き抜いて。ヒクついた浦野のケツ穴からはすぐにゴプッと精液が溢れ出した。ゆっくりと体起こせば、精液に汚れた相手の制服、それを見てうんざりした表情の彼が見えて。今更ながら、心配までしてきた相手の体好き勝手やっただけの自分に気まずくなって)脱げよ、それ…(立ち上がれば行為前に脱ぎ捨ててあった自分の制服シャツ床から拾い上げ、相手に押し付けるようにして)ん…部屋戻るぞ…何つーか(ありがとなぐらい言うべきなのはわかっているものの、やはり言えず目逸らして)悪かっ、た…な。それ、着ろよ…俺裸でいいから。   (9/17 00:13:07)

浦野 夏生は、は…ぁッ(お腹の中の熱さ感じてはぼんやりとしたまま息整えて。彼と体密着するもすぐに押し返す頭も力もなくて、まだビクついてる彼のモノ不定期に軽く締め付けて)ん…制服(首元舐められては擽ったくて目を細める。そして徐々に冷静になってきては自分の制服見てうんざりした顔して)   (9/17 00:04:50)

御子柴 蓮ハァッ、はぁっ…(思い切り中出ししたかと思えば、相手も同時に射精したのが見えて、その白濁液腹に浴びながら、覆いかぶさるようにして相手の上に倒れて。逞しい体密着させながら荒く息吐きつつ、自身はまだ相手のケツの中でビクついていて)ふーっ、…はあ…(徐々に落ち着いてくると視界の前に見える彼の首元反射的に舐めて、熱い体冷めてくるのを感じる。薬の効き目が弱まってきたらしく)   (9/16 23:58:04)

浦野 夏生ん、ん゛ぁ…っあ、は…(彼の単純さに呆れつつ彼より先に達しないように快楽誤魔化すように彼の肩掴んで。しかし彼のモノが前立腺押し潰せば喉逸らして)ぁ、やだ…っは、ぁあ゛…ッ(自分のモノが扱かれれば嫌でも湧き上がってくる射精感に顔顰めて内腿震わせて。抵抗する暇もなく奥で出されればその刺激に自分も達してしまって結局制服を汚してしまう)   (9/16 23:53:49)

御子柴 蓮そう、かよッ…ありがとなっ…!(感じてやってると言い鼻で笑う相手に向かって、内心カチンとくれば単純な彼の事、腰振りはさらに激しくなって。しかし、ふとした瞬間相手の中でチンコの先が前立腺えぐれば、背筋に刺激走って、精子が竿の先へと上がってくるのを感じる。薬の影響からか、耐えようにも限界で)っ、う…ぐぅ…ハァッ…はっ…おい、浦野…また、中に出してやるからっ…せいぜい、感じてくれよ…なッ!(相手の勃起チンコ掴めば扱きつつ、我慢しきれぬ欲吐き出して)はぁっ…っ、っ、イク…ッぐ、ぅああッッ!!(自身の奥までねじ込めば相手の奥にビュビューッと勢いよく射精して)   (9/16 23:45:11)

浦野 夏生はぁ…っ、感じてやってんだろ…?(耳元で言葉投げかけられれば耳にかかる吐息にぞくりとするも鼻で笑ってそう言い返す。口を話せば彼の肩にくっきり歯型残っていて)はっ、ざまぁ…ふ、んぁっばか、!(しかしやり返せたのも一瞬で腰乱暴に打ち付けられればその激しさに息をするのが精一杯でシャツのことなんてもう諦めて)ぅ、あっまっ、てッ   (9/16 23:36:51)

御子柴 蓮っ、くちゅ、ぅ…ハァ…うっせ…その性欲ゴリラに掘られて感じてんのは、どこのどいつだよ(熱く息吐きながらも耳元で相手馬鹿にするようにそう言って。しかし、次の瞬間肩にはっきりとした痛み感じ、噛まれたことに気付く)ッ、ぐぅ、あ!…て、めッ(そんな抵抗されるなどとは思ってもおらず、不意打ちの腹いせと言わんばかりに状態再び起こして腰乱暴に打ち付ける。準備室内にAVさながらのパンッパンッという音が響き)何してくれてんだ…っ、この…ボケ、ッ…!   (9/16 23:32:13)

浦野 夏生は、っ…じゃあ動き止めろ、んは…ッぁっ(彼の言葉に眉顰めて、しかし自分のモノ掴まれればびく、と腰が跳ねてしまう。刺激が増えたことにより一層手先は不器用になって苛立ち覚え始める。彼に扱かれたモノは嫌でも大きくなってしまって)お前もだろ…ッ性欲ゴリラ、っ(彼の言葉に口元歪ませてはよくわからないこと言い返す。首筋に舌這わせられれば目細めてしまうが自分が何も仕返せないのも癪で、少し首筋舐める彼の肩噛んで)   (9/16 23:27:45)

御子柴 蓮早く、脱げよ…ッ…汚しちまうだろっ…これで(何を言うかと思えば、御子柴は腰振りながら相手のチンコ掴んで。それはなぜかすでに硬くなっていて、彼が扱けばますます膨張しているように見えた)はぁっ、…はっ…散々言っておいて…これ、かよッ…ホモ野郎…ッ(そんなこと言いながらケツ掘る早さ増してきて、ソファギシギシ軋ませながら相手に覆いかぶさるように上体倒し、首筋に舌這わせて)   (9/16 23:22:22)

浦野 夏生((ごめw   (9/16 23:21:02)

御子柴 蓮((おけw   (9/16 23:18:29)

浦野 夏生((んぐ、短くなった   (9/16 23:18:20)

浦野 夏生脱ぐ、に決まってんだろ…っ(彼の言葉に更に焦ってしまいやっと1つ目のボタンが外せたところ。しかし彼が腰動かせばびくりと肩揺れて)ん、は…ッまだ…っ(彼のモノ奥に突き立てられれば背中反らしてしまって、目を見開く)は、ッぅ…あ、ぅるせ…っ   (9/16 23:18:10)

御子柴 蓮どーしたよ…シャツ脱がなくていいのか、ッ(相手の涙溢れる目を見れば何が原因でシャツ脱げないでいるかは明らかだったが、追い打ちをかけるようにそう言って。きつく締めつけてくる相手の内に刺激され、体中を走るゾクゾクとした快感に思わず腰動かしていた)っ、ハァッ…はぁっ…んっ…ぐ…ァ(ボタン外せずに悶えている相手の姿見ればなおのこと興奮して、手前まで引き抜いた肉棒奥までズブゥッと一気に突きたてて)く…っ、は…すっげ、ッ…これが、逃げてえヤツの締め付けかよっ…!   (9/16 23:10:53)

浦野 夏生(少しひるんだ様子の彼、言ったことの理解はしてるのか分からないが手を引き剥がされた。何を言うかと思えば彼からのそんな言葉に頬赤くして睨み)違ぇよッ!どうせ逃がしてくれないくせに…っちょ、ぅあ゛ん…っ(脱ぐ時間くれるかと思いきや逆に先程よりも躊躇なく挿入してくる彼、突然のことにぎゅうぎゅうと彼のモノ締め付けてしまって。彼を涙溢れる目で睨みつけて)は、ぁ゛…ッほんとくそ…(息整えつつボタン外そうとするも上手く手に力入らず普段は器用な自分でもボタン外せなくて舌打ちする)   (9/16 23:05:26)

御子柴 蓮んっ、な”…ッ(頬摘ままれれば少しひるんで、浦野が逃げ出すかと思えば制服を脱がせろとだけ言う。一瞬相手の言っていることの意味が分からず顔しかめて、とりあえず頬摘まむ手を掴み引き離していたのだが)お前…ヤられんのはいいのかよ(ぼうっとした頭ながら少しだけ噴出して、あきれるような声出せばムラついてくる)嫌がってんならって思ってたけど、それなら…遠慮いらねえよな、ッ(彼はそう言うと相手の腰引き寄せ、再び自身の先ケツ穴にあてがって、今度は躊躇うことなく挿入していった。ケツの周囲が広がってミヂミヂと音が聞こえる)っ、う…ぐ、…ん…いいぜ、ほら…シャツでも何でも脱ぎやがれ…汚れんの、嫌なんだろ?   (9/16 22:56:24)

浦野 夏生おい、っ…は、ばかッ!(目を細めるものの止まってくれる様子はなく後孔弄られれば眉顰めて。すぐに解れる自分の孔も孔だが彼のモノ宛てがわれれば制服の事はもう諦めていた。しかし動き止まった彼の顔見上げては何か迷ってる様子で、今がチャンスだと彼の頬摘んで)ッは…少し待て、制服脱がせろ…   (9/16 22:49:07)

御子柴 蓮ぐ、っ…(咄嗟の事らしく加減の無い勢いで胸叩かれれば目を細めて。しかし、バスケで相手の体当たってくる衝撃に比べればなんともなく。そうこうしている間に高まった性欲に押されるようにして、相手のケツ穴指で探り当て、指先で弄り始めた。あっという間に濡れた指で解されたそこに、御子柴は自身の先をあてがうと、確かめるように相手の顔を見て)ハァッ…(息荒げながらも、そこでふと動き止めて。自分の好き放題にしている相手の顔を見て思い出したのは、先ほど鈴木に襲われていた時に曲がりなりにも遮ってくれた彼の声で)ふう、ッ…(そんな彼に無理やり押し倒すのは内心わずかに躊躇われたが、体は震えるほど熱く)   (9/16 22:41:59)

浦野 夏生く、そ…ッぅあ…っ(彼にダメージを与えられなかったことを悔しく思って顔顰めて。自分の間で擦られる彼のモノからは我慢汁が溢れてるらしく水音が鳴り止まない。掴まれた腕は彼から圧迫されて押さえつけられる度にどこか軋む感覚がして)お、まえ力強い…ッてか、待って…っんん゛(ふとここは準備室ということ思い出しまだ寮までは距離がある。そのため制服が汚れるのは死守したくて彼の胸どんどんと叩いて)   (9/16 22:34:18)

御子柴 蓮言ってろ…ッ(ヤリチンだと指摘されるも、彼にとっては痛くもかゆくもない。まっ裸で相手のケツ割れ目に濡れた勃起チンコ擦りながら、薬で感覚敏感になっているのは御子柴も同じことで。まだ挿れてもいないのに、我慢汁が溢れて止まらない。相手の両足掴む手にも自然と力が入ってしまい、腕見れば筋が浮いていて。話せばきっと痣になっているだろうほどに力が入っていて)はぁっ…ハッ…   (9/16 22:27:57)

浦野 夏生((うむ、よろしく頼む   (9/16 22:25:42)

御子柴 蓮((おっし、俺からだったな   (9/16 22:23:15)

浦野 夏生((んね、そう言われると嬉しい(に、)   (9/16 22:22:31)

御子柴 蓮((いつもより早く会えたな(ニヤ   (9/16 22:21:58)

浦野 夏生((見かけたから飛んできた(ふは、)   (9/16 22:21:10)

御子柴 蓮((お、ばんわ   (9/16 22:20:12)

浦野 夏生((ばんは〜〜   (9/16 22:20:09)

おしらせ浦野 夏生さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/16 22:19:56)

おしらせ御子柴 蓮さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (9/16 22:18:14)

おしらせ浦野 夏生さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/16 01:24:29)

浦野 夏生((ん、おけおけ。こちらこそありがとう!   (9/16 01:24:26)

おしらせ御子柴 蓮さん(27.137.***.101)が退室しました。  (9/16 01:22:19)

御子柴 蓮((悪い…そろそろ寝落ちしそう。今日はこの辺で。相手してくれてサンキューな。   (9/16 01:18:57)

浦野 夏生るせ…ッヤリチンよりマシだろ…は、ぁっん…(彼の言葉に睨み返すも割れ目に彼のモノが入ってくればぞくりとした感覚に目を細め体を震わすしかなくて。室内に響く水音に耳を塞ぎたくなるも逆に何故か興奮する自分もいて。夢中で腰を振る彼見ては自分の体に夢中になってる彼を見るのは悪くないなと思い始め口角上げて)   (9/16 01:17:12)

御子柴 蓮は…お前って、マジ…ッ…敏感だよな…(さすが童貞などと呟きつつ、ビクつく相手の体に欲情して、腰押し付ければケツの割れ目に太い肉棒はさむようにして、ズリッズリュッとまるで犯すかのように擦って)っ、はぁっ…ハァ、っ…(頭のどこかにいきなり入れれば相手がきついだろうと思う部分も残っているが、今の刺激にブレーキかからず腰動かし続けて。すでに溢れている我慢汁のせいで、卑猥な水音が室内に響き。はたから見れば変態の行いそのものだが、御子柴自身その行為に気持ちよさ感じ夢中で)っ、はぁ…ッ…!   (9/16 01:13:35)

浦野 夏生はぁ?随分余裕ないじゃねぇか、心配して損したわ…ッ(オナホ呼ばわりされればまたその呼び方、なんてカチンと来てしまい悪態ついて。ベルトに手をかけられれば身を捩って抵抗の意見せるも強引に脱がされてしまって。尻に手を滑らされればびけ、と体が震える)   (9/16 01:02:52)

御子柴 蓮あ”ぁ?…っ、…意味わかんね…(組み敷いた相手がそう言うのを聞けば、眉間にしわ寄せつつも少し噴出して。ボタン外し終えワイシャツ脱ぎ捨てれば)うっせ…ぇ、お前の気持ちなんて…関係ねーんだよ、オナホ野郎…ッ(熱で赤くなった顔。息苦しいのは明らかだが、余裕ぶった顔で相手にそう言いながら、今度は浦野のベルトに手をかけてカチャカチャと外し、ズボンとパンツを一度に脱がしていく。途中で引っかかりつつも半ば強引に全部脱がせれば、相手の両足持ち上げ、するりとその尻に手を滑らせて)   (9/16 00:59:36)

浦野 夏生ッんは、っ…(仲の悪い相手なのにどこか受け止めてしまっている自分がいてこんなはずじゃないなんて。やっと口を離されれば大きく空気吸い込んで息整える。酸素が薄いせいもあってか目には涙を浮かべて。ふと彼の下半身を見てしまいそのガン勃ちした彼のモノに目を見開いて)ま、たかよ…ッていうか抵抗させてもくれないくせに…!(抵抗しなければと頭は考えているのに彼の強さには叶わないと諦めてる自分もいて歯を食いしばりながらそう言って)ヤりてぇならその気にさせろ…っ   (9/16 00:53:04)

御子柴 蓮っ、ん…ッ…(自分の手を握り返してくるその感触にどこか興奮するものがあり、彼女でも何でもない中の悪い相手の体を求める自分がいて。執拗なキス終えて口離せば、二人の間に唾液が糸を引き。組み敷いた浦野見おろしながら、自らの性器ガン勃ちさせて)はぁっ…っ、…く、そ…鈴木(あいつ)のせいで、全然収まんねえッ…浦野…抵抗しねぇんなら、このまま…ヤらせてもらうぜ(自分が好き放題進めるのも歯止め効かず、どこか引っかかるもの感じながらも、いつもながらつんけんした言い回しになってしまう)ほら、…ケツ出せ…(言いながら自分のワイシャツのボタン器用に外していき)   (9/16 00:47:50)

浦野 夏生はぁ、もう…ッ(抵抗しようにも彼に責められる体に力が入らず、またいつにも増して力の強い彼はビクともせず眉寄せて。キスされればびく、と体が跳ねる。彼と同様に昨日の行為思い出してしまってはまた自分が下なのかとうんざりした気持ちになるもどこか期待してしまってる自分もいるのではないかと考えてしまい誤魔化すように頭を横に振る。手錠を外してしまう彼見ては驚き慌てて彼を見て)お前なんで外して、っんぅ…ッぐ…(反論しようとしたのに口付けされ上手く返せない、悔しそうな顔するもディープキスされればその刺激に耐えるように彼の手握り返すしかなくて)   (9/16 00:39:14)

御子柴 蓮ん…ッ、ふう…(犬か何かのように強い力で加減なく押さえつけながら、舌這わせれば唇重ねてキスして)っ、はぁっ…ハァ…(自分の体がまるでコントロールできない。性欲だけが高ぶって、昨日の夜を思い出す始末だった。当然下半身のモノも収まるわけはなく。そして何を思ったか、邪魔になる手錠をカチャカチャと外せば、そのまま床に放って、相手の手首掴んでソファに押さえつけ、再び口づけする)っ、ん…っはぁ…ッ…ちゅ、ぅ…(抑えつけた手に指絡ませつつ、ディープキス始めて)   (9/16 00:32:12)

浦野 夏生はぁ?何言ってんだよ、お前立てるようになるまでずっとこのままなんだけど(心配してるからこそ今の彼の絡んでくるなの言葉は受け取れなくて眉寄せてはそう言って見せつけるように繋がってる手錠持ち上げて。しかしどうすればいいかの結論はまだ出なくて頭をかく。彼が弱ってる様子もあってか油断していた自分は彼の顔に顔を近づけてしまい抵抗する暇もなくソファに押し倒されていて、気づいた時には遅く)ちょ、おい待て…ッひ、(以前の行為あったせいか今日は彼の舌の感覚にぞくりとした感覚感じてきゅ、と目を瞑る)   (9/16 00:21:27)

御子柴 蓮んなこと、いいから…はぁッ…絡んで…くんな(正直この前生徒会長に盛られた薬とは比にならないほどの効き目で、何とか思考保ちつつ、普段なら聞こえない相手の言葉など無視してもおかしくない関係だというのに、さすがに心配しているのか聞き返す彼。ただ、応対するにも衝動抑えきれずすでに勃起晒している恥ずかしさもあって、逃げるように顔背ける。しかし、あろうことか相手は自分の方へ顔近づけてきて。過敏になった鼻が彼の匂い嗅げば、ゾクリと体に刺激走り、気づけば相手に掴みかかって、その体をソファに押し倒していた)っ、はぁ…(間を開けず相手の首筋に顔押し付けて舌這わせて)   (9/16 00:13:35)

浦野 夏生((大丈夫だよありがと   (9/16 00:07:12)

浦野 夏生((ん、ありがとう。全然大丈夫!   (9/16 00:07:03)

浦野 夏生(そそりたつ彼のモノをなるべく見ないようにするもどうも視界に入ってくる、薬が強かったのだろうか前よりも苦しそうなようすにどうすればいいのかと迷っていれば小さい声で何か言ったのが聞こえて)は、なに…?なんて言った?(なんて彼の口元に耳近づけて聞き返してしまう)   (9/16 00:06:48)

御子柴 蓮((プロフはあれでいいか? どういたしまして。   (9/16 00:01:46)

御子柴 蓮((気にしないでいいぜ。お互いタイミング合えばってことで。俺も今日遅くなっちまったし。   (9/16 00:00:28)

御子柴 蓮ハァ…っ、(ソファの上、ワイシャツにズボンという制服のまま、だらしなくズボンとパンツだけずらした状態で自身そそり勃たせながら。ぼうっとした頭でも、さっきまで鈴木に弄られそうになっていた状況くらいは理解できていて。普段なら突き飛ばすいきおいで嫌悪しそうなものだが、今は薬の影響で受け入れそうになってしまう。それほどまでに体は快感求めていた。しゃがみ込んで声かけてくる浦野ちらと見れば、他のヤツなら助けてもらったお礼を『ありがとう』だの『サンキュー』だのというところ、相手が浦野だとこんな状況でも言葉が出ずに)浦野…っ、はぁ…わ、…悪ィ…(目反らしながら小さすぎる声で)   (9/15 23:59:30)

浦野 夏生((昨日は来れなくてごめんってのと、プロフ書いてくれてありがと。嬉しかった(ふ、)   (9/15 23:57:18)

浦野 夏生((お、こんばんは〜   (9/15 23:56:53)

御子柴 蓮((ばんわー   (9/15 23:49:34)

おしらせ御子柴 蓮さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (9/15 23:49:09)

浦野 夏生(何をするか分からない鈴木のこと睨むようにしながら警戒心丸出しで。しばらく時間が流れた後名残惜しそうにしながらも扉へ向かう彼見て少し安心する。しかし最後の発言に眉寄せて)は…どうやって汚すんだよ(と反論の言葉呟いて。しかし未だにソファに座る後ろの彼の様子見ては今後の展開なんてなんとなく察しがついて先程とはまた別の緊張感が湧いてきて。ひとまず鈴木がいなくなったため一息ついて既にどろどろになってる彼の方にしゃがみこんで)っ、おい大丈夫かよ   (9/15 23:04:28)

浦野 夏生((ん、昨日は来れなくてごめんなぁ、、   (9/15 23:00:18)

おしらせ浦野 夏生さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (9/15 23:00:08)

おしらせ御子柴 蓮さん(27.137.***.101)が退室しました。  (9/15 00:10:16)

御子柴 蓮(睨みつけるような視線受け、信じていいのかと問われるも、落ち着き払った様子で『もちろん』と答える鈴木。次に見せられた画面では確かにさきほどの画像が消去されていて。しかし、すぐに何か言うわけでもなくじっとりと異常ともいえる目つきで浦野の目を見つめれば。やがて目を御子柴に向け、名残惜しそうにため息つけば、無言のまま浦野の脇通って準備室の扉へと向かう。鈴木は振り返ると、思い出したかのように舌なめずりしながら『あんまり部屋、汚すなよ』などと言いながら去って行った。言葉の真意こそわからないが、部屋には二人がいるだけになって。御子柴はやはり、ソファの上、汗浮かべて荒く息吐いていた。もちろん、むき出しになった性器はいまだガチガチに勃起したままで、我慢汁まで垂らしている)   (9/15 00:01:36)

おしらせ御子柴 蓮さん(27.137.***.101)が入室しました♪  (9/14 23:52:54)

おしらせ浦野 夏生さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (9/14 00:48:13)

おしらせ御子柴 蓮さん(27.137.***.101)が退室しました。  (9/14 00:48:03)

浦野 夏生((まぁそうだねwこちらこそ!おやすみ!   (9/14 00:47:58)

御子柴 蓮((こんな時間だもんなw お相手サンキュー。おやすみ!   (9/14 00:47:32)

浦野 夏生((ん、おけおけ。実は俺も途中で寝そうだったw   (9/14 00:47:05)

御子柴 蓮((いいとこ(?)なんだけど、そろそろ寝落ちしそう…今日はこの辺で   (9/14 00:46:17)


更新時刻 07:37:28 | 過去ログ | ルーム管理