PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
版権男性キャラのみでの基本は完也部屋。
苦手な方は半也可。説明は必ず読み、守って下さい。
一言には雑談か行為かに加え属性を表記の上入室して頂けると嬉しいですが強制はしません。

主の成れる(であろう)版権
[練習中→*]※随時追加
A3!(至,三角,一成,九門,太一,莇,紬,密)/FGO(藤丸,マーリン,アスクレピオス,マンドリカルド,エルキドゥ,カルナ*,術ギル*,風魔小太郎*)/炎炎(森羅*,アーサー*)/カゲプロ(2、9)/鬼滅(竈門*,我妻*)/#コンパス(アタリ,マルコス,桜華,テスラ,13,アダム,ソーン,零夜)(+カードキャラ)/抱かれたい男1位に脅されています(東谷)/ツイステ(エース,デュース,リドル,ラギー,アズール*,ジェイド,フロイド*,カリム,ジャミル)/ばらかもん(木戸)/ヒプマイ(入間*,飴村,夢野,有栖川,観音坂,伊弉冉,白膠木)/文スト(新旧双黒*)/ぼくはか(小雪,花鳥,月宮,最上)/pkmn(ダイゴ,トウヤ,N,チェレン,クダリ,キョウヘイ,カルム,ハウ)

知っている作品纏めました(閲覧は任意)
https://writening.net/page?enGPbc

主は基本左思考で左の方が好きですが一応右も可。
ロルの長さは臨機応変に。中〜長嗜好
本也中での豆,無ロル、空白や当て字,記号の乱用は御遠慮

・CC可<*が有るキャラは似非>
・基本主との一対一か3人(主は名前の後に,付)
・雑談でしたら柵越(主が知らない作品も)可、行為は同作のみ
・主不在でも待機,書き置き歓迎
・基本cpに地雷無し
 [×消]
おしらせソーン=ユーリエフ,さん(Android 211.16.***.120)が退室しました。  (6/28 00:27:44)

ソーン=ユーリエフ,__ん、(ふと思い出したように瞬きを。ハッキリとした思考を取り戻した脳内はすぐさま現時刻を求め、慌てたように視線を時計へ。適当に時間を潰している間に過ぎてしまっていた時間に気付けば双眸を細めてから椅子から降り、魔導書を手にする。暇つぶしの氷蝶もいつの間にか消えてしまっている。……大していつもと変わらないそれを尻目に、少しの隙間を設けていた窓をしっかりと閉めた。いつの間にか飲み終えていたアイスティーの入っていたカップを洗い終え、そうして片付ける。ふと顔を上げると少しだけ冷えた室内にふるりと身を震わせ、室内に背を向けて出ていった)   (6/28 00:27:35)

おしらせソーン=ユーリエフ,さん(Android 211.16.***.120)が入室しました♪  (6/28 00:21:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ソーン=ユーリエフ,さんが自動退室しました。  (6/27 23:55:31)

ソーン=ユーリエフ,(…ゆらゆら、と床に着くことなく踵の浮いた両脚を不規則に揺らす。一度机上に置いたティーカップを再び手に取ろうとした際に引っかかった紫色のストールを体の後ろへ軽く移動して、動かしていた両脚を止めるとゆっくりと上を見上げた。オリジナルの見てきた記憶がありありと目に浮かぶ。黄金の瞳に薄らと刻まれているのは白く交差された線、その二つに照明の明かりが注がれる。少しだけ目線を逸らしていても眩しさには耐えきれずにきゅう、とキツく目を閉じてしまい、小さく首を横に振った。退屈そうな表情、おもむろに片手を宙に伸ばすと人差し指を立て、円を書く。薄い水色の光とともに創り出されたのは冷たな氷の蝶、冷気と共に彷徨いだすそれが消失してしまうまでの短な時間、目で追うだけの暇潰しをと)   (6/27 21:52:00)

ソーン=ユーリエフ, (魔導書を胸に抱え帽子の端を手で軽く抑えて覗き込む。歩く度に響くブーツの足音はもう聞き慣れて、左耳から入ったもののすぐに右耳から出ていってしまった。それもそれで気に留めず、ただ自分のオリジナルとは違う派生のその身体を室内へと動かしていた。少しだけ気の落ち着いた雰囲気と、それ故に僅かに落とされた瞼。紅茶でも淹れて、眠るまでの時間をのんびり過ごそうかと浮かせた魔導書をそのまま遠くの机上へ置こうとした直前。唐突にふわりと揺れたのは己の短な金髪で、不意打ちのそれに思わずぱっと顔と瞼を上げて視線を向ける。その視界に映ったのは不用心にも開け放たれた窓の姿であって、思わず眉尻を下げた。それと同時に内心では溜め息も吐き出されたのだが、その代わりに置きかけだった魔導書を机の端に置くと窓を閉める。遮断されたそこは風が全く当たらなくなったことで証明されたのだが、窓に手を掛けたまま何か悩み考える様に数秒黙りこくってしまうと間を置いて窓をほんの少しだけ開けた。再び通る風に視界が狭まりながらも、自分の分のアイスティーを淹れて席に座った。)   (6/27 21:38:16)

おしらせソーン=ユーリエフ,さん(Android 211.16.***.120)が入室しました♪  (6/27 21:27:58)

おしらせ納棺師,さん(Android 211.16.***.120)が退室しました。  (6/21 23:37:34)

納棺師, ……、(かくん、と視界が揺れたのをきっかけに遠のきかけていた思考が引き戻される。目の前には置いていた机上の化粧箱。あまりにも一人の時間が多く落ち着くものだからつい船を漕いでしまっていた。机へ両肘をついて、手を組むとそこに額を当てて少しだけ大きめの息を漏らし、かたりと席を立った。…やはり一人の時間が一番落ち着く。今この場に存在する生者は自分のみであろうと、思わず緩りと綻んだ目元を伏せ、化粧箱を手に僅かに視線を下に落としたまま。_おやすみなさい、と誰に届くでもない言葉を気まぐれに発しながら室内の電気を消した。)   (6/21 23:37:30)

納棺師,【昼……来客があったんですか……(驚愕の顔)すみません、気付けず。けどありがとうございます。良ければまた顔を出して頂けると………その時は気づけるようにしますから、(こくり)】   (6/21 21:18:53)

納棺師, __……?(そろり、忍ばせた足先が室内へ入ると化粧箱の取手を掴む両手に思わず力が篭もったが、様子を伺ってから自分にとって最適で落ち着ける状況だと分かればその力も緩まった。ほっと吐いた安堵の息だったが、直後に吸った空気がほんのりと苦味を帯びていることに気が付くとぴくりと反応して宙を見上げた。鼻腔を擽るのは薄らと残った紫煙の匂い、それがマスク越しに感じ取れると自分以外の誰かがこの部屋へ来ていた事が理解出来る。_がた、と鳴ったのは着席の為に椅子を引いたから。先に化粧箱を机上へ置いて、それから腰を落ち着かせた。自分の吐息と時計の針の音、それらに自然と体の力も抜けていくが、ふと脳裏に過ぎったのは先程感じた煙草の匂い。__来客があっても上手く対応出来る気が微塵も浮かんでこない、と眉を顰め双眸を細めるとぼんやりと時間を過ごしていく)   (6/21 21:16:33)

おしらせ納棺師,さん(Android 211.16.***.120)が入室しました♪  (6/21 21:12:21)

おしらせ碧棺 左馬刻さん(iPhone 60.155.***.31)が退室しました。  (6/21 12:17:32)

碧棺 左馬刻【⠀っと、退室炉留無しに悪ぃがちょっくら背後で呼ばれた。部屋、ありがとよ。】   (6/21 12:17:29)

碧棺 左馬刻( そこらでイキったチンピラ共に絡まれ気分を害していた。——勿論、睨みを効かせれば真ん中に立ってた親分的な立場にいるであろう男以外は怯んで手すら出してこなかったが。そこら辺に落ちていた鉄パイプで殴りかかってきた奴には倍返しにしておいた。……最近悪い意味で鉄パイプに縁あんな。余りの遅さに余裕のワンパン。虫のように散っていく様子に半ば呆れていた。こんなもんだとは理解しているが威勢よく挑んでくる面白ぇ奴は居ないのか。やわな奴らばかりで退屈していたのである。そんな時に見付けたとある場所。半ば気まぐれか。今日は暑くもなく勿論寒くもなく。広がる快晴に僅かに不快そうに眉を寄せながらも足を踏み入れて。煙草を吸うなという注意書きもないのだから構わないだろうか。一本煙草を取り出せば口に加えライターで火を付ける。深く吸い吐けばその空間に煙が広がっていき。相変わらず紅玉の瞳は気だるげ。退屈しのぎになる事でも無いものかと考えながらも一服する間は気にすることも無いか。)   (6/21 12:05:03)

碧棺 左馬刻【⠀お初…ン、邪魔すんぜ。ま、誰も居ねぇみてぇだし取り敢えず回させて貰うわ。……何か問題があったら指摘ヨロシクな。】   (6/21 11:58:18)

おしらせ碧棺 左馬刻さん(iPhone 60.155.***.31)が入室しました♪  (6/21 11:57:04)

おしらせカリムさん(Android 114.134.***.251)が退室しました。  (6/21 05:25:06)

カリム【 お休みジャミル 、こんな時間まで付き合ってくれて有難うな!よく眠れよ 、それじゃあ俺も!( 毛布ふわ〜り、そろり退出 ) 】   (6/21 05:24:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ジャミル,さんが自動退室しました。  (6/21 05:19:22)

カリム【 …… 今度から自動退室になる度授賞式開くか!( めでたい感じで… )いや!俺も程よい眠気のような何かがようやく来たところだ 、見ろジャミル!空が赤いぞ。そっちは如何だろうな〜( 窓外一瞥 )くっ …… 石像一択しかないな!派手な方が見栄えが良いよな!な!( あせ あせ ) 】   (6/21 05:08:52)

ジャミル,【表彰状…なるほど。それはめでたいな (こくこく、)見送る…か、ありがとう。カリムもあまり無理をしないようにな (じ、)……お洒落…は難しいな。(むぐ)けど、象の石像はカリムらしくていいんじゃないか。カリムらしくて。(すん、)】   (6/21 04:59:11)

カリム【 めでたい! … んじゃないか? 6時間も喋るなんてスゴいねっていう表彰状みたいなものだろ?( 知らないけど… )お!そうかそうか 、じゃあ俺が見送ろう。レスは気にせず蹴ってくれて構わないぜ( ぐ! )お… お洒落な物ってなんだ!? センスが問われるやつだよな 、象じゃ駄目か〜〜駄目だよなあ ……… 】   (6/21 04:51:07)

ジャミル,【こっちはしたくて自動退室してる訳じゃない…と文句を言いたくもなってくるが。めでたいこと……なんだよな?これは…(不信感)ん、そうだな…少し眠気は来ている。…多分そのうち寝落ちるから放っといてくれても構わないが(ごしごし)渡す方もお洒落な物をと考えるのが大変そうだな…(という小並感…)象の石像は……置き場所に困らないか…???(??)価値観はそれぞれだろうけどな(、)】   (6/21 04:42:33)

カリム【 「おめでとう!貴方は滞在時間が360分を超えたため一度自動退室となります!」くらい書いてくれればめでたい感じがするのに 、追い出された感が否めないよなあ。まだ眠くないか?( そろ )それしかないな!流石だジャミル 、う〜ん 、成程 …… 堂々と記載されるのであれば派手な土産物が喜ばれるのか? 象の …… 石像 ……?(?)何だかロマンチックだな!!! 】   (6/21 04:32:02)

ジャミル,【本当に暇人だな俺は…(360分……)面白くないだろうに…。(じと、)お土産………貰い物………そうだな……、憶測だが、話してるうちにロールの中で相手から貰ったものをメモ代わりにルム説に追加してるんじゃないか…?多分、多分だが(多分………)忘れないように、とか記念にとかそういうやつだ(うむむ、)】   (6/21 04:23:08)

おしらせジャミル,さん(Android 211.16.***.120)が入室しました♪  (6/21 04:18:14)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、ジャミル,さんが自動退室しました。  (6/21 04:17:50)

カリム【 それもそれでその姿見てみたくはあるな 、はは!( つんつんつん )頼んだぜ!( ぐ )そうだよな〜〜俺もそう思うんだ 、あの部屋説明欄のお土産…?貰い物?の表記も最近よく見かけるけどどういう意味だ?( もしかして:インターネット老人 )超勉強になった!助かったぜ!( にぱ ) 】   (6/21 04:16:19)

ジャミル,【ちゃんと気を付けるようにはするが……追い出されたその時は画面の前で項垂れてると思うからそっとしておいてくれ。(すん、)ん、了解。見つけたからあとで顔を出しておくよ (じっ、)しきたり……そういうのは難しいよな。暗黙のルールとか、そういうのはよく見ないと分からないしな…聞くのが手っ取り早いんだろうが(むぐ、)ああ、端末の性能があんまりな人には何事も軽量化が必須だからな。(ふっ、)】   (6/21 04:06:59)

カリム【 追い出されないように程々にしとけよ!! 、 とできたできた、 改行の仕方が分からなくてもう駄目かと!一応一言の方に載せておくぜ 、一度くらい顔を見せろよ!( まだ部屋説明も打ち込んでないけど! )う〜ん 、あっちは …… 多いけど新しいしきたり?みたいなのが俺よく分からないんだ 、ジャミルなら分かるかもしれないけど( むむむ )なっ 、、ノーツ瞬間移動の対処法があったなんて 、、初耳だ( ぴし ) 】   (6/21 03:55:24)

ジャミル,【書き置きはさせてもらうが。荒らしは考えておく(すん、??)ああ、部屋自体が少ないから人も居ない。こっち、ということはあっちは多いのか?(見てなかった) 演出オフというか、軽量化と言うべきだな。演出でノーツが瞬間移動してくるから泣く泣く軽量化にしたんだ…(しょん…)】   (6/21 03:44:26)

カリム【 書き置きとか自由にしてくれよ 、なんなら荒らしても問題ないぜ!それにしても本当にこっちじゃ部屋数が少ないな ( ぽちぽち 同ジャンル少 )演出オフ!?何だそれ 、、!? そんなものあったか?( 〜初耳〜 ) 】   (6/21 03:40:22)

ジャミル,【ああ、行くが……ッ。…その行動力は見習いたいな。ならお前が待てる範囲内のうちに俺が向かえるようにしよう、なるべく(ぐっ、)………端末の理由で演出オフにしているからスクショしか見てなかったが( )、今度ちゃんと見てみよう。リズムを外さないように (ふっ、)】   (6/21 03:30:54)

カリム【 え!?来てくれるのか? …… ジャミル〜〜ッ!!( がば n回目ジャミル )俺一人で待てないから中々部屋を持てなかったんだけど 、作ってみるよ〜 、いや今もう作ってる!( 現在進行形 行動力で差をつけろ )なかなか予想以上にアクロバティックだったな!俺は目を奪われて何度もリズム外したぞ( がく ) 】   (6/21 03:23:06)

ジャミル,【ないなら作ればいい…そうだろうカリム、(ふっ、)…とは言ったが作るか作らないかは強要しない…まあ、もし出来たなら勿論行くが(こく、)…せめて夜があけるまでの我慢だ。…ああ、あれは良かった。本当に17才なのかと驚きもしたな…(こくこく、)】   (6/21 03:14:07)

カリム【 あっはは!成程 、そういう事なら今度俺の所に遊びに来いよ!歓迎す …… いやそう言えば自分の部屋なんか作ってなかったな俺!( しれ… )踊りは駄目か、 そうか 、、フェアリーガラの踊り 、良かったよなあ( ぽや ) 】   (6/21 03:04:38)

ジャミル,【それは羨ましい…ああ、それも少しは考えているんだが……どうにも他所の部屋というのは緊張するものでな……(目逸らし。一度入れば行きやすくなるだろうか…)いつ何が起こるか分からない状況で力を抜けるか……そうだ、流石だカリム(真顔、)そのまま静かに…は、していられないだろうな、お前は。せめて踊らないでくれ(ため息、)】   (6/21 02:53:41)

カリム【 大体横になれば眠くなるけどなあ。なんだ、たまにはパーッと他所に遊びに行ったりすれば良いんじゃないか?(パア〜っと)出来ないのか…!? あれ、もしかして実は俺も疲れて…? 、、ないんだけどなあ( ぐいぐい抑込まれひとまず落ち着 ) 】   (6/21 02:44:11)

ジャミル,【平日はまだしも休日の夜は本当に何も無いからな……加えて眠気が無いと来たら、ここに入り浸るしか(すん、)今のお前を前にして俺が力を抜けると思っていたのかカリムは…?(驚愕の顔、)…その既視感は疲れていると感じやすいらしいぞさあ落ち着け。(ぐいぐい)】   (6/21 02:33:15)

カリム【 ああ 俺たち揃って暇人だな!( わは )大丈夫誰も起きちゃいないし、お前もたまには肩の力を抜いたらどうだ? そういえば以前もここで夜中に踊った気がするなあ( ぼや… ステップジャンプデジャブ ) 】   (6/21 02:21:18)

ジャミル,【皆忙しいのかもしれないな……そう考えると俺は暇人か。(いつも通り)今日も今日とて一人かと思っていたが。…待て、待て。今何時だと思っているんだカリム……丑三つ時だぞ、静まれカリム。(どーどー、訴える目、)】   (6/21 02:14:46)

カリム【 そうそう、俺ももっと混み合っている物と思ってたけど違ったんだ。一体何でだろうな?( はて )知らないのかジャミル? 二人でも歌い踊ることは出来る!( 既に始まったステップ ) 】   (6/21 02:08:16)

ジャミル,【いや、まあ、いつでも止められる趣味の内だからな…暇潰しには最適だった。(うんうん…)そうだな……この界隈、見てみると案外人が少なかった。多いものかと思ってはいたが……宴は駄目だ。そもそも二人しかいないだろう…(すん、)】   (6/21 01:59:51)

カリム【 こんな時間まで作業とは流石だな!( ぱち )はは、練習か!それは心強いな。まだまだこの界隈は見慣れぬ事ばかりだからなあ …… 、俺も一向に眠気が来る気配がない!宴にするか?(隙あらばUTAGE) 】   (6/21 01:53:52)

ジャミル,【…暇潰しに片手間に作業をしていたから気付くのさえ遅れてしまったんだ。(ぐぬ、)この慣れには何事も経験だからな…俺を練習相手にでも使うといい。…まあいつもならこの時間帯には寝ているからな。そう思うのも仕方ないか…今日は夕方にかなり寝ていたからあまり眠気はない。(目ぱち、)】   (6/21 01:45:52)

カリム【 ジャミル〜〜 、、( 二度目 時既に遅しとお休みの文字を浮かべていた所 、)そうなのか? 俺もこの姿をとるは初めてなんだ。本当は下に繋げて入るつもりだったんだけどな、その頃にはもうお前は居ない様な気がしてすっ飛んで来たよ ( 申し訳無い ) 】   (6/21 01:36:56)

ジャミル,【……カリム。俺はまだ起きているが…生憎眠気がなくてな。(こく、)ああ、構わない。俺は全部読んでいるからお前に合わせられる。…それに俺自体、俺の姿できちんとロールを回すのは今日が初めてだ。時間がかかったりと迷惑をかけるかもしれないが…(むむ、)】   (6/21 01:29:37)

カリム【 ジャミル〜〜〜ッッ!!起きてるか?( 爆音 飛込んで来た故息も絶え絶え )はあ 、はあ 、、何も考えずに俺の姿で来たけど 、実はまだ4章中なんだ。多目に見てくれよな ( たは、、 ) 】   (6/21 01:24:03)

おしらせカリムさん(Android au.NET)が入室しました♪  (6/21 01:20:21)

ジャミル,【…すまない、ロールが思い浮かばないからこのままだが……俺は寝落ちしてしまうまではここに居られる。……そうだな、気が向いたら来てくれると嬉しい。(ふ、)】   (6/21 00:16:41)

ジャミル,【…橋じゃなくて、端だ。見逃していた……ああ、別の人が良ければ代わる事も可能だから言ってくれ。…まあ、不慣れなものもあるが】   (6/20 22:31:21)

ジャミル, ___(…はぁ、と口から零したのは本日だけでもう幾十回にもなる溜め息。溜め息なんてしたら幸せが逃げちまうぞ、とかなんとか、そんな言葉は鼻で笑って追い返してしまうだろう。時計を一瞥すると夜更けを指す針の先。__今日も今日とて開かれていた宴、勿論のこと今朝告げられていたものである。それも安定して乗り越えられたものだから、自分を褒め称えたのと同時に慣れが生じてしまっていることにぞくりと僅かな恐怖も覚えた。浅く被った寮服のフードの橋を摘むと手前に引っ張って、左手首に嵌められた腕輪をそっと外す。傍へ置いた装飾、柔らかいシーツの上へ腰を沈めると睫毛を伏せて下へと視線を落とす。願わくば今日中はもう何も起こらず静かに終わってくれと、密かにそんな考えを抱くばかり。最後にひとつ、数える事の諦めた溜め息を吐き出した。)   (6/20 22:27:51)

おしらせジャミル,さん(Android 211.16.***.120)が入室しました♪  (6/20 22:17:45)

おしらせカリム,さん(Android 211.16.***.120)が退室しました。  (6/18 00:08:46)

カリム,【わっ、ジャミル!昨日顔出してくれてたんだな!ありがとな〜!寝落ちなんてオレもよくやるから気にしないでくれ!(ぐっ、)それじゃ、今日はこれで……また来てくれ!】   (6/18 00:08:36)

おしらせカリム,さん(Android 211.16.***.120)が入室しました♪  (6/18 00:05:17)

おしらせJamilさん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (6/16 21:42:26)

Jamil【また、気が向けば来る。…それではお休み。   (6/16 21:42:23)

Jamilあぁ、頑張ってくれ。(いうことを聞いてくれるなら教えてやってもいいんだがな。と得意げに。立ち上がり歩き出したところで追いつかれ、腕を握られる。どうした?なんて振り向けば、うすらと染まった頬に、つき、と胸が痛む。)……ふん、どこがわからないんだ。(至って冷静に、心の内を隠すように問いかけて。少しだけだ。)…俺の課題が終わるまでなら、付き合ってやる。(と呆れたように。どうせこいつは、悶々と悩むばかりで進まないのだろう。   (6/16 21:42:01)

Jamil【昨日はそのまま寝てしまった…すまない。…………一応返信しておこうと思う。   (6/16 21:38:32)

おしらせJamilさん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (6/16 21:37:57)

おしらせカリム,さん(Android 211.16.***.120)が退室しました。  (6/16 00:57:52)

カリム,【…ジャミル〜、寝ちゃったか…?(毛布そっ、)おやすみ!相手してくれてありがとな〜!!また来てくれっ(にぱ、)…それじゃオレもそろそろ!おやすみ!】   (6/16 00:57:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Jamilさんが自動退室しました。  (6/16 00:52:32)

カリム, お、オレが結べるまでお預けって事か…!?うぅっ…ちゃんと早く結べるようになるからな!(彼によって巻かれたターバンに触れていた手、自分からしてみれば少し複雑なそれが指先で触れたことで痛感するとぎりぎりと唇を結び。だがそれもまた前向き、いつまで経ってもお預けだなんてそんなのは単純に嫌だからと先程彼が告げていた説明を脳内でループ再生。そんな中で不意に頭に回された腕と、先程よりも更に距離の縮まった相手に目を丸くさせた。…ぱち、と初めの瞬きは彼が立ち上がってからの事。気づくと見えるのは彼の背であって、出遅れただろうかと慌てて自分も立ち上がる。彼よりも早いスピードで歩けば追いつくのも時間の問題だ。その時間を更に短縮してしまおうと考えてしまったのが己。再び彼の腕を掴んでしまえば、薄らと染まった頬で僅かに目線を彼の腰辺りへ落としてしまいながらも)……オレの課題…、…じゃ、ジャミルの部屋でしちゃダメか……?(どうせ自分も相手も起きているなら、欲を出してしまっても良いだろう。少しばかり恐る恐るだが確りと問い掛けた)   (6/16 00:45:24)

Jamil…………『こういうものは反復練習がいいのではなかろうか。否、どうなのだろう。首を傾げた。)………そうだな。お前がちゃんと自分で自分の頭に結べるようになったら、だな。(ふっと不敵に笑みを浮かべて。)…あぁ、そうだな(そろそろ戻らねば、課題が大変だろう。流石に眠たいしな。なんて思えば。萎れた様子の彼の頭に片腕を回し。こつり、とおでこを当てる。)…いい気分転換にはなっただろう?…(ぽつり、と自らのおでこと彼のおでこを合わせながら。)ほら、早く課題を終わらせて寝ろ。(俺もそうする。とするりと離れる。立ち上がり、せいぜい明日、先生に怒られないようにな。と言い残して。歩き出し。   (6/16 00:26:16)

カリム,【あっ!言い遅れたが一言はちゃんと読んでるからな〜!把握したぜ!(ぐっ!)】   (6/16 00:19:41)

カリム, うわっ!?ま、待ってくれジャミル、今メモを…っ!(手にしていたターバンはいつの間にか彼の手に、そうして以前のようにターバンを巻き始める相手に慌てたように何か記すものをと視線を目一杯に動かしたが、説明を続ける彼にその動きも徐々に止まった。記すものがないのなら記憶しなければ。そう脳内で呟くと彼からの説明に随時頷き、そうして綺麗に結ばれたターバンに手を触れた。)やっぱりジャミルは上手いな〜……!…あ!じゃあ今度、オレがジャミルに巻いていいか?練習だ!(人に結ぶのと自分に結ぶのとではかなり勝手が違うだろうに、そうとも考えずに発した言葉は悪意の欠片も無い。今巻けば、との考えは折角結んでもらったターバンを解きたくないとの考えで消えてしまった。__殆ど無い自分の相手の距離には相変わらず頬を緩めていたが、課題が待ち受けている状況を思い出せば思わず苦い顔。肩を落とすと、”……ジャミルはもう行くのか〜…?”としおれた様子でぽつり、)   (6/16 00:18:00)

Jamil………ほら。(端的に貸せ、といえば、ターバンを引ったくるようにとり、こういうのはな。と隣へ腰掛けた彼の頭に巻いていく。短い言葉で巻き方の説明をしながらだ。)………(緩やかに上げられた口角に気恥ずかしさを覚えながら、ターバンから手を離す。ふいっとそっぽを向き。)………ああ、夜風がちょうどいい。…そろそろぬるくなってくる時期か。(ふむ、と顎に手を当て。頷く。水分補給をしっかりせねば。   (6/16 00:05:49)

カリム, ………!!勿論__、…!?や、やっぱりそうだよな?けど俺、全然巻けなくて…!!明日にはちゃんと巻けるようになるからなっ!(彼の声を、聞こえたそのままに解釈。素直に受け取ってしまったそれにはキラキラと目を輝かせたが、続いた指摘には片方の腕に掴んだままだったターバンへと思わず視線を動かす。自分でもそう思っていた様子で肩を落とすも、前向きな姿勢は依然として変わらない。)か、課題は……休憩したらきちんとやるぞ!(今頃消し忘れたライトに照らされたままの課題、それが脳裏に浮かぶとむむむと唇を真一文字に結びながらも、力を込めるままに動いた彼を軽く驚きの表情を浮かべたまま目で追うと、短く発せられた相手の言葉で引き戻された様子、嬉しげに緩んだ口角を上げると距離を詰めて隣に腰掛け、尚も掴んだ腕は離さず。頬を撫でる空気に片目を細めると、”やっぱりちょうどいいよなぁ”、と)   (6/16 00:01:07)

Jamilあぁ、その言葉信じてるからな。(なんて心にもないことを言えば、ターバンぐらい自分で巻いたらどうだ?なんて。悪態をつく。)その意思を課題にも持ってきて欲しいものだ。(ため息をまた吐く。幸せが逃げてしまいますよ、とあのタコには言われそうだ。ずる、と引きずられるように意志の強い瞳で見られながらぐっと力を込められて。呆れたように肩を落としそのまま。手を握られたまま談話室の中へ。ソファーへ腰掛ければン?と見上げてみせる。   (6/15 23:47:25)

カリム, う、っ…!ああ、そうだよな…!期限までにはちゃんと出すからな!安心してくれ、ジャミル!(彼の手にかかれば、出された課題なんて直ぐに終わってしまうことだろう。彼からの言葉に短く呻いてからこくこくと頷いて、また妙に存在している自信からにこにこと笑みを浮かべていた。……けれどもそうだ、今目の前に居る彼は以前の彼とは勝手が違う。一瞬は受けた衝撃の後にしょんぼりと眉尻を下げたが、手首を掴んだ手に離すまいとの意志を込めてぎゅっと力を込めると、)……_オ、オレはジャミルと…な、なかよしこよし?したいからな…!!?だから絶ッッ対にこの手は離さない!(引くというものを知らない目。決心した表情で更に手に力を込め、心做しか談話室の中へと彼を引き摺りこむようにもしていた。)   (6/15 23:42:05)

Jamilはぁ、(全く、とあからさまにため息をつく。カリムは課題を進めていたらしい。早く済ませて、提出しろよ。アジーム家の傷になったらどうするんだ。と淡々と話し。腕を掴まれれば、顔をしかめて。仲良しこよししてる場合ではないんだがな。と冷たく言い放ち。)………(出方を見た。冷たく、自分にとって冷たい声を出したつもりだ。素直に瞳を合わされ、見つめられれば、立場的には相手の方が上なのに、捨て犬を相手しているような気になってしまう。   (6/15 23:28:03)

カリム, ジャミルはこれからかぁ〜…オレもさっきまでしてたんだけどな、進みが悪くて……__あ、いや!ジャミルは手伝わなくてもいいからな?オレも一人で出来るようになるからな!(彼の元に駆け寄ったのは正解だったかもしれない、そう考えると思わず頬は緩まった。先程まで向き合っていた課題が彼はこれかららしい。少しだけ忘れかけていた課題の存在に眉を下げながらも、ついつい自分の状況を喋ってしまう。…これでは、まるで助けを乞うているみたいじゃないか?急いで首を横に振り、握り拳を作って妙な自信と共に言葉を発した。…だがこのままでは本当に彼が部屋に戻ってしまう様な気がして、握り拳を作っていた手で思わず彼の腕を掴む。顔を上げると、”__ならその前にちょっとだけ此処で休憩していかないか?オレもまだ部屋には戻らないし、いいだろ?”、素直な感情のままにそう言って引き留め。)   (6/15 23:21:10)

Jamil………(観念した。トタトタと駆け寄ってきた彼に頭を抱える。外れたターバン、白髪の髪が月に反射して…。あぁ、やめた。思考を止める。)あぁ、そうだな。………(これから課題を終わらせて寝る。と。こんな遅くまで起きてて大丈夫なのか?と問いたいのはこちらだ。だが、あまり干渉するべきではないだろう。どうしたものか。   (6/15 23:07:28)

カリム, ___!!ジャミル!(新鮮な空気で呼吸を繰り返し、両腕を真上に伸ばして背伸びをした直後。唐突に開かれた談話室の扉には少し驚いた様子で素早く振り向くと、その扉を開いた主に気づいたと同時にぱっと表情を明るく輝かせた。先程改めて挑戦していたターバンは片手に握ったまま、その場で扉付近の従者に勢いよく片手を振る。__けれども彼はこのまま中へ足を進めてくれるだろうか。そのまま右回りに帰ってしまうかもしれない!回復した思考は回るのが案外早く、左記の思考に至ってはすぐさま行動。立ち上がり、そして駆け寄ると” ジャミルはこんな遅くまで起きてて大丈夫なのか?”、と無意識に上がったままの口角で、言葉を紡いでいく)   (6/15 23:04:58)

Jamilふ、(コツコツと足を動かす。さて、あの馬鹿…主人はしかりと寝ているのだろうか。明日の朝食の準備をしていたらこんな時間になってしまった。ふぅ、ため息をつく。…、オーバープロットし、自分の気持ちを出したところまでは良かったが、何も進展がない。…そう、全くだ。主人との関係は良好かと問われればこちらは最悪と答えたい。が、あいつはそうではないのだろう。いい相棒だと思われていたら心外。俺はそんなにいい奴ではない。談話室に通りかかる。見晴らしがよく、少しばかり涼しい。涼んでから部屋に戻ろうか。なんて、談話室の扉に手をかけた。   (6/15 22:54:11)

おしらせJamilさん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (6/15 22:48:58)

カリム, う゛、ん〜〜………(キツく寄せた眉、口からは唸り声を出しながらがしがしと自分の髪を荒く乱した。とんとん、と響くのは少しだけ進んだ机上の用紙をペン先で叩く音。机上から向かい合ってから今までの時間、自分一人でやったにしては進んだことを是非とも褒めてくれ。そう薄らと考えつつも、そのうち限界を迎えた思考には机上へ突っ伏し四肢の力が抜けた。手元を照らしていたライトの光が己の後頭部を照らす。ほんのりと僅かな熱さを感じると、それとほぼ同時に勢いよく席を立った。気晴らしに見晴らしのいい談話室で外の空気を吸うのも良いかもしれない。机の端に置いていたターバンを鷲掴み自分の頭へ巻き直そうとするものの、不慣れなのに加えて鏡も何も無い状況が付け足されていつまで経っても巻き終わらない。むっ、と表情を歪めたと思えばターバンを鷲掴みにしたまま中途半端な寮服のままに部屋を出る。夜中なのにもお構い無しにばたばたと駆けては、そのうち目的地にて大きく深呼吸をしてから時間を潰していった。)   (6/15 22:44:02)


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