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懐かしい鉛筆削りと消しゴムについて語ろう♪
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、弱小戦闘員さんが自動退室しました。  (9/15 23:57:08)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が入室しました♪  (9/15 23:37:08)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が退室しました。  (9/15 01:09:37)

弱小戦闘員(これのプロレスイベントはエリカが主役のイベント。もちろんエリカを見たい応援したいファンばかり!そしてそのピンチのエリカにどこからともなくエリカコールが 巻き起こってそれが全体一丸になりエリカコールになった。しかし不幸なことに、このヘッドホンのせいでその声援がエリカには全く聞こえない・・!)残念だったな。 パワーの源の声援も吸収できなくて・・笑。そしてそのヘッドホンは強力マグネットだから絶対に耳から離れないのだ!(立ち上がってヒッププレスをエリカは放つも) そんなへっぴり腰じゃあ全く当たらんわ!(いつも簡単にヒップアタックも避けられて)次も連携プレイだ2号!おおよ1号!(2匹は互いの伸ばした片腕を掴んで 一本の棒仕上げた丸太のような腕を走ってエリカ目掛けてラリアットを決めるように2匹でエリカに突っかかっていった!)いけーっ!このままラリアットで砕けてしまえっ! やぁぁぁ!!(ラリアットでエリカの首をコーナーでプレスして一気にトドメを差そうと魂胆だ!)   (9/15 01:01:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スーパーガールエリカさんが自動退室しました。  (9/15 00:57:26)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が入室しました♪  (9/15 00:42:55)

スーパーガールエリカっ…うっさい!!…ぁ、アンタ達なんか…今にやっつけて…みんな、応援して!!…っ…な、なにこれっ?…(と、逆転には応援しかない…そう思ったエリカはみんなに応援を求めるが…耳にヘッドフォンが…)っ!?…な、なによこれぇ…あ、頭がガンガンするぅっ…(あまりの騒音に…頭を抑えて苦しむエリカ…そして、耳が塞がれてしまい、ますます追い込まれてしまう…)こ、こうなったら…これでもくらいなさいっ!!…(と、苦し紛れに戦闘員の顔にヒップアタックを放とうとするエリカ…しかし、キレがない動き…)   (9/15 00:36:41)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が退室しました。  (9/15 00:34:00)

おしらせスーパーガールエリカさん(iPhone 161.129.***.120)が入室しました♪  (9/15 00:31:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スーパーガールエリカさんが自動退室しました。  (9/15 00:30:57)

弱小戦闘員決まった~!決まった~!オナラとプレスが決まった~!やられるエリカには目も開けてらんないー♪失望~!観戦料返して~!(とばかりに観客になりすましてエリカに 屈辱の言葉を投げかける!2匹をお互い肩を組みながら大喜びで試合を満喫している)ん~??なになに??声援が復活の糧だが耳を塞がれればそれは通じないと・・? そうかそうか!ぬっふっふ~!良いこと聞いちゃったぞー!よし2号エリカの耳を塞いでしまえっ!(2号はリング下に用意していたヘッドホンを取り出しすかさずエリカ 耳元にかけて)いくぜぇー!その名は悪魔のロックだー!(ヘッドホンから流れる曲はガサガサの声とギシギシの黒板を爪で引っ掻いたような寄音がエリカの耳元で爆音する)   (9/15 00:20:21)

スーパーガールエリカきゃっ…い、いやぁぁぁぁあっ!!…あ、あぐぅっ!!!?…(と、戦闘員のジャイアントスイング…頭に血が上ったところで、コーナーポストに背中を強打…そのまま力なく仰向けに倒れてしまうと…)…っ…ぁっ…えっ?…や、やだっ…!!…そ、そんなの…た、耐えきれないっ!!…ぅぁぁあっ!!!!……ぁっ…ぁぁっ…(と、立ち上がることもできずにいると…戦闘員のボディプレス…聖なるコスチュームも今はただの布切れ…全体重がエリカの体に…大きな悲鳴をあげて、意識が朦朧としてしまうエリカ…)ピーっ!!…聖なるパワーが不足しています…声援を受けてください!…耳を塞がれないように気をつけてください…!…声援を…(と、この前同様…コスチュームの警告音が響く…しかし、少し余計だったのが…耳を塞がれて仕舞えば声援の力を受け取れないこと…それは戦闘員の耳にも入ってしまい…)   (9/15 00:10:05)

弱小戦闘員度は俺にまかせろ!(1号はそのエリカの両脚を両脇に抱えたまま得意の力技でエリカを持ち上げてブンブンと振り回してジャイアントスイングを開始する!)ブンッ! ブンッ!ブンッ!ブンッ!1回~!2回~!3回~!4回~!・・・・59!60~っ!どりゃーっ!(何度も何度もエリカをジャイアントスイングで振り回しやっとのことで リング角のコーナーポストへエリカを投げすてた戦闘員。)ふぅー!遠くに飛ばせたな!そしてまだまだ終わらないからなぁ!おい2号!(2号はコーナーに倒れるエリカと 1号の間に持っていたパイプイスをセットし)よーしいくぞ!チビデブボディプレース!!ダダダダダッ!ガッ!ピューーーン!ズダーーーン!!(1号はダッシュし セットしたイスに乗って高らかにジャンプしそのまま倒れるエリカ目掛けて全体重をエリカの身体に落とし込むフライングチビデブボディプレスを炸裂させようと・・!) (エリカの活躍を楽しみにしてきた観客からはため息と冷たい視線も・・試合に失望し背をむけて帰ろうとする観客もチラホラ・・)   (9/14 23:59:36)

スーパーガールエリカえっ…?…な、なんでっ!?…な、何この色…ぁっ、ちょっ…きゃぅっ!?…ぁんっ!!…(と、エリカインパクトの威力が全く弱く…戸惑っている間に…戦闘員達のパイプ椅子攻撃が…エリカは痛みに顔を歪めてしまい…)…ぁっ!!…いやぁっ!!…くっ…は、離してっ…こ、このままじゃっ…ぁぅっ!!…(と、いつもの圧倒的な力が出せず…逆に戦闘員達に翻弄されてしまうエリカ…その姿は観客達の目にどう映るのか…)   (9/14 23:52:07)

弱小戦闘員(オナラをぶっ放しスッキリ爽快の戦闘員は)どう?オレの臭いは?おまえだって!何度となくオレの顔に座っただろー!お互い様だよ!(屈辱感はお互い様だが臭さは格段に違っているが・・ エリカインパクトも全く効果なく、観客からみれば何やらエリカの衣装が黄色黄ばんでオナラが染み込んだ色のように感じ・・) おまたせー!せーの!バシッ!バシンッ!~(エリカの前に立ってののしる戦闘員1号の後ろから2号がひょいと顔を出し2号は観客から奪い折りたたんだパイプイスを持ちそれを両手で高らかにあげてエリカの お腹目掛けてバシバシを何度も何度も痛めつけて攻撃する)おっと蹴りが出ないよう脚をおとなしくさせておかないと・・(1号はエリカの両足元へいき、ブーツを しっかり戦闘員の脇に抱えて蹴りがでないよう固定し2号のパイプイス攻撃に加担する)   (9/14 23:43:58)

スーパーガールエリカ…ち、ちがっ!!…こいつらは…ただのレスラーじゃっ…っ…み、みんなっ…(と、観客たちの反応を見れば…エリカは焦ったように弁明するが…その隙を見逃すはずもなく戦闘員が…)…も、もうっ!!…すぐにこんな奴ら倒してっ…えっ?…いやぁぁぁぁ!!!?…ん、…んんっ!!…く、くさぃっ…(と、まさかの至近距離からのおなら攻撃に…エリカは…悶絶してその場に倒れてしまう…あまりの臭さに涙目に…)ぅうっ…よ、よくもぉ…あ、アンタ達…絶対に許さないんだからっ!!…(さらなる醜態を晒したエリカ…怒りの眼差しを戦闘員に向けるが…想像以上にダメージは深刻で、エリカの気付かないうちに聖なるパワーは過去にないほど弱まってしまっていた…)エリカぁぁっ…インパクトぉぉっっ!!…(と、エリカは白いコスチュームになり…とてつもない衝撃波を発する大技…エリカインパクトを放とうとするが…掛け声とは虚しく、コスチュームは美しい白というよりかは…何やらおならの色が混じったような黄ばんだ感じに…さらに、衝撃波はそよ風程度のものになってしまい…)   (9/14 23:39:45)

弱小戦闘員クスクス・・やっぱりプロレスはダメなのかぁ。。(恥ずかしい反則攻撃を受けて穴があったら入りたいくらいのエリカ。そんな試合展開に観客も何やら失笑がおこって プロレスになるとやっぱり素人だしダメなのか。もしかしてイベントってコメディショー??と勘違いしている観客も。)ふっふっふ!やっと気づいたな!エリカ! そうだよ!俺達はいつもの戦闘員と前に一度だけ戦った2号だよ!今日はこのイベントで復讐をと思ってな!まだまだ倒れて休むのは早いぜ~! (そういうと戦闘員は尻もちをついて倒れているエリカの顔を跨いでお尻を落としギリギリまで顔に近づけて・・)いくぞっ!発射!ぷぅ~~~~!!(何と屈辱的な!戦闘員はエリカの顔の前で オナラをぶっ放した!)ぎゃははは!!どうだくっさーいオナラの味は?こんな屈辱初めてじゃなーい?(鼻をつまみながらエリカを見て笑いバカにする)   (9/14 23:27:11)

スーパーガールエリカんっぁっ…♡…も、もしかしてぇ…あ、アンタたちぃっ…んんっ…♡(と、エリカはようやくこの2人のレスラーが戦闘員だということに気づき…)ぅっ…や、やめなさっ…きゃぁぁぁっ!!…ぁぅんっっ…♡…はぁ…っ…はぁっ…(と、力が入らないエリカは…リングにお尻を強打してしまう…痛がるというよりかは、顔を赤らめて…息も荒く…まるで感じてしまっているかのように…)   (9/14 23:16:01)

弱小戦闘員そぉら!ワッショイ!ワッショイ!エリカの大きなおケツ祭りだぁ!(竹刀を2匹で上下に揺らして股間を刺激させ喜んでいる。おそらく大きなお尻発言やこのような 卑劣な攻撃を加える輩。そして何となく覆面レスラーの容姿をみて薄々攻撃されながらエリカも気がついたろう。)せーの!最後の仕上げだくらえっ!(この一声で 一気に竹刀を上へ押しあげてエリカの股間を高らかに押し上げて竹刀から開放しマットへ叩きつけようと)   (9/14 23:11:21)

おしらせスーパーガールエリカさん(iPhone 161.129.***.102)が入室しました♪  (9/14 23:06:19)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が入室しました♪  (9/14 23:04:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スーパーガールエリカさんが自動退室しました。  (9/14 02:23:31)

スーパーガールエリカえっ…?…ちょっ…な、なにをっ…はぅんっっ♡…ぁあっ…や、やめぇっ…♡…そ、そんなに動かないでぇっっ…(と、まさかの股間に竹刀を通され…神輿のように竹刀が上下する…その度に、秘部に竹刀が食い込み…甘い声が漏れてしまうエリカ…そして…)はぁっ…はぁっ…んんっ…♡…や、やだぁっ…(と、体の力が抜けてしまい…こんなふざけた攻撃からも抜け出せず、ファンの前で醜態を晒してしまい…顔は真っ赤に…)   (9/14 01:26:45)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が退室しました。  (9/14 01:23:29)

弱小戦闘員なんだなんだ?そのあえぎ声はー?もっと竹刀がほしいのかー?仕方ないなぁw(そういうとロープにもたれるエリカに近づき、エリカの股の間に横に倒した竹刀を通し 竹刀を両方向から1号・2号がもってそのままエリカを股間神輿をするように竹刀を持ち上げてエリカの股間を竹刀で上下に上げ下げして・・)わっしょいわっしょい! 股間神輿だ!ワッショイ!ワッショイ!(何という恥ずかしい技!エリカの赤面は必至の羞恥技が炸裂)   (9/14 01:18:34)

スーパーガールエリカっ!?…な、なにを…きゃぅんっ!!!?…ぁっ…んんっ…♡…な、なに…すんのよぉっ…(と、エリカは戦闘員に見せた隙を突かれてしまい…お尻に思い切り竹刀が打ち付けられてしまう…たまらずリングのロープにもたれかかってしまうエリカ…そして、ここでもエリカは喘ぎ声とも取れる声を上げてしまう…そう、エリカの下半身はもちろん強力な武器だが…それと同時に女の子らしく敏感なのだ…尻を叩かれて悶えてしまったエリカはさらに羞恥を感じてしまう…)   (9/14 01:11:23)

弱小戦闘員(エリカは鎖から開放されようと自ら竹刀に股間を少し擦りながら着地。しかしそれを見過ごさない戦闘員は内股に立つエリカを見過ごさなかった) いいだろう!許してやるよ!その代わり覆面2号が尻バットしたいんだって♪(2号が竹刀をバットのように持ち構え、内股のエリカのお尻目掛けて 思いっきりスイングして尻バットを!)ホームラン級の尻バットを受けて見ろーっ!   (9/14 01:05:45)

スーパーガールエリカぅっ…ひ、卑怯よっ!!…(と、エリカは高くジャンプをしたのだが…戦闘員の言葉に怯んでしまい、そのまま何もせず着地をする…)ひゃぅっ!?…ぁっ……んっ…こ、この、正々堂々と勝負しなさいっ!!…(と、リングに降りた瞬間…エリカは上ずった声を上げてしまう…それは、着地の際に腰が僅かに沈み…エリカの股間、秘部に竹刀の先が押し当てられ…擦れたことによって反応してしまい…少し顔を赤らめながらも、2人に察されることのないように平然を装う…)   (9/14 01:00:45)

弱小戦闘員(エリカが飛び蹴りをしようとした瞬間!トップロープ上の鎖をもつ戦闘員が)おれに蹴りなんかしていいのかー??蹴りなんかしてその衝撃で俺がこの鎖から 手を離したら、そこの竹刀の先が股間にスコーン!と突き刺しの刑だぜ~??それでもいいのかーー??(卑怯な駆け引きをしてくる上段の戦闘員)   (9/14 00:53:04)

スーパーガールエリカ『な、なによっ…話が全然ちがうっ…それに、地球人にしては力が…強いっ…』きゃぁっ!?…っぁっ…く、くるしぃぃっ…は、離してぇっ…(と、まさかの首吊り状態に…流石のエリカも息が苦しくなってきて…)あっ…ちょっ…んっ…ぁぁっ…(さらには股間に竹刀を突きつけられ…追い込まれてしまう…)くっ…いい加減にしなさーいっ!!…(このままではまずい…そう思ったエリカはまずは鎖をなんとかしようと、棒の上にいる戦闘員に向かって飛び蹴りをしようと…)   (9/14 00:47:50)

弱小戦闘員(離してもらう予定の鎖を離さずルール破りの展開に戸惑うエリカだが戦闘員はお構いなし!今度はエリカを鎖のまま引っ張り戦闘員がトップロープ(四つ角の棒) に登ってエリカを首吊り状態にさせようと宙に浮かせる。これは苦しい!)2号準備はいいか?OK1号!(2号は持っていた竹刀を宙の浮いたエリカの股間の間に 入れて少しでも地面に落ちようとしたら竹刀で股間を強打するような状態に)ぐっふっふ!どうする?正義のヒロインさんよぉぉ??   (9/14 00:42:24)

スーパーガールエリカフフッ…でも、そんな力じゃ意味ないわねぇ♪…さて、そろそろお返しと…んっ!?…ち、ちょっ…(そろそろ首の締め付けが終わるはずなのだが…ずっと鎖に力が込められていて、なかなか抜け出すのはエリカとて厳しい…)きゃっ!?…ぁんっ!!!!…な、なにをっ…するのっ!!?…んぁんっ!!…(と、予定もしてない竹刀での打ち付けに…艶っぽい悲鳴を上げてしまうエリカ…)   (9/14 00:36:52)

弱小戦闘員どうだーっ!苦しいだろぉぉ!(しかし、ここで止めるはずの鎖もまだ離さないで絞めつけを続け・・)さぁ!2号やっちまえ!(2号は竹刀を持ち出して鎖で動けぬエリカへ 竹刀で身体中へ打ち込んで攻撃する!首も身体も責められ続けて序盤からピンチなエリカ)   (9/14 00:32:57)

スーパーガールエリカフフッ…さぁ、かかって来なさい♡(と、余裕オーラを醸し出すエリカ…)…きゃぁっ!!?…く、くるしぃ…っ!!…み、みんなぁ…力を貸してぇっ…!!…(いくらエリカのためのイベントとは言え興行…最初はピンチになるシーンは打ち合わせ通り…わざと首に鎖を巻き付けられ、苦しむ演技をするエリカ…)   (9/14 00:28:12)

弱小戦闘員(場内正義のヒロインエリカコール!!プロレス用のレオタードの特別衣装に場内ファンも興奮やまぬ状態!)クックック!エリカのやつ余裕かましやがってバカなやつ! 笑ってるのも今のうちだ!まさか俺達戦闘員が中に入ってるとはなぁ!(事前の打ち合わせでは、覆面レスラーが持つ凶器類は、試合中エリカが奪い取りエリカが勝つ展開 になるなるのだが、中身はエリカを憎む戦闘員たち。もちろんそんなルールは破り捨て凶器使い放題の展開へと)カーーン!!さぁ!ゴングがなったー!(いきなり戦闘員は もっていた鎖をエリカの首へまきつけて引っ張る先制攻撃だ!)死ねぇ~!!エリカぁぁ!!(ここまでは予定どおりの展開なので何の違和感もなく試合が開始された)   (9/14 00:24:23)

スーパーガールエリカハーイッ♡…みんな元気ぃ?…今日はエリカのために集まってきてくれてありがと〜♪…(と、今日は自身のプロレスイベント…内容は事前に伝えられており、エリカの活躍によって終わるはずなのだが…颯爽とエリカはファン達の前に両手を広げて登場…いつものミニスカブーツではなく、今日はレスレング…レオタードの衣装で…)フフッ…ま、私あんまりプロレスとか知らないけどぉ…いくらなんでも普通のプロレスちょっとやってるくらいのお兄さん達には負けるわけないからww…フフッ…さぁ、あなた達には悪いけど…悪は成敗しないとねぇ♪(と、悪役覆面達を見れば…普通の人間にやられるわけがないと、エリカは自信満々に言い放って見せて…それが油断を呼んでしまうのだが…)   (9/14 00:16:46)

弱小戦闘員(ここは野球の球場内に新設された特設リング!今日は正義のヒロインエリカがプロレスで活躍して悪を成敗するというイベントが行われる。会場はエリカファンで超満員!) 始まりました!エリカの特別イベント、1対2のファンディキャップマッチが行われます!まずは悪役覆面怪人の入場です!(実況アナウンサーが叫んで)オラオラぁぁ!! 何が正義だ!所詮プロレス素人の女だろ!おれたちの強さを見せてやるぞ!(そう威圧しながらドシドシと鎖を振り回して黒の覆面戦闘員風の怪人レスラーが2人入場してきた。本来は 2人とも中はプロレスラーであったが、戦闘員と以前やられた2号が控室で入れ替わってエリカを倒すため覆面レスラーに成りすまして入場してきたのであった)ブゥ~!!(場内大ブーイング!)   (9/14 00:10:25)

弱小戦闘員【続きます】   (9/14 00:04:37)

弱小戦闘員(正義のヒロインエリカの人気は前回の怪獣を成敗し絶頂を迎えていた)あんのやろー!!何がプロレスで試合して勝ってみたいだ??何でもかんでも図にのりやがって ー!しかも相手は戦闘員風の悪役覆面レスラーだって??どう考えたって黒の覆面はオレの見まねじゃねーか! (エリカのプロレスイベントのチラシを破り捨てて怒る戦闘員!!)ぬっふっふ!こうなったらその覆面役のやつに代わり成りすまして、ファンの前であいつを反則攻撃で 傷つけミジメな敗北者にさせてやるからなぁぁ!!)   (9/14 00:04:31)

弱小戦闘員スーパーガールエリカVS弱小戦闘員(プロレスイベント編)   (9/14 00:01:43)

弱小戦闘員(白い粉塵が舞ってそれが開けてきたら戦闘員を踏みつけて下敷きにエリカの堂々たる仁王立ちの勝ちポーズのエリカがっ!)もう・・散々・・(ブーツの下で今日も 泣いてKOされた戦闘員・・エリカの今日の戦闘員でファンの気持ちをしっかりと掴んで、不動の人気ヒロイン1位も安泰に!この人気が次回のプロレスイベントに 繋がっていくのであった・・)おしまい   (9/13 23:47:44)

スーパーガールエリカ(凄まじい砂埃が舞い…しばらく観衆の視界は遮られる…が、だんだんと晴れていく砂埃…)はーい、私の強さ…証明完了♪…Q.E.D.♪(と、ファン達にドヤ顔とでも言えそうな満面の笑みで…いつものように戦闘員の顔を踏みつけ腕を突き出しガッツポーズ♪)   (9/13 23:42:19)

弱小戦闘員あばよっ!って、いちいちおまえら逃げるとか言うなぁぁ!!(デブの鈍足の戦闘員にエリカはすぐに追いついて捕まえられて)キーーン!!ぎゃぁぁぁぁ!あ~~れ~~~ 蹴りで空高らかに蹴り上げられたが重さで後で飛んだエリカに追いつかれて空中の上段からのカカト落としが炸裂!)ガツンっ!ヒンギャーーー!!(戦闘員はカカト落とし の衝撃で白目を向いて真っ逆さまに落下する)   (9/13 23:37:51)

スーパーガールエリカフフッ…あらあらぁ、アンタにはそこがお似合いよぉ〜?…おデブさーんww(と、怪獣の下敷きになった戦闘員を嘲笑うエリカ…そして…ファンからの声援が…)はーい…今日は私のすっごーいところ、みんなに見せたげるからねぇ♪…こーら、ちょっと待ちなさいなっ!…(と、逃げる戦闘員の肩を掴めば…思い切り天に向かって戦闘員の身体を蹴り上げて…空高く舞う戦闘員の身体…)さぁ…行くわよぉ〜♪…正義は絶対勝つってこと、アンタの身体に思い知らせてあげるっ!!…(浮いた戦闘員の身体を追うようにエリカも空高くジャンプ…そして、戦闘員の身体のはるか上から…思い切り勢いをつけて強烈な踵落としを宙で決めるっ!)   (9/13 23:31:45)

弱小戦闘員うわっ!く、くるなーーっ!!ギャーーー!!(勢いよく回転して投げ捨てられた首のない怪獣の胴体が戦闘員のもとに投げつけられて)ドンガラカッシャーーーン (怪獣の胴体の下敷きになってペチャンコになったが何とか這いずるように外に逃れ・・)う、いてて・・ワァァァン!!怪獣がこんな姿にぃぃぃぃーー!!!(泣) (怪獣の残骸を手にとって嘆く戦闘員・・女幹部レラの顔が思う浮かんで震えがきて・・)キーッ!!お、覚えてろよ!エリカ!この恨み必ず仕返しにやってきて やるからなぁぁ!!今日のところはこれで退散だーっ!!(何かと言い逃れをして逃げようとする戦闘員・・)あーっ!エリカさんっ!あいつ逃げちゃうよ! 仕留めちゃってっ!(逃げようとする戦闘員に気づいたファン達はエリカにトドメのお仕置きを注文する)   (9/13 23:25:46)

スーパーガールエリカフフッ…あーあ、せっかくお金かけたゴミがもっとゴミになっちゃったわねぇww…さーて…ゴミはゴミ箱に…!(と、怪獣の胴体をガシッと抱きついて持ち上げれば…グルグルと怪獣の身体を引っ張り回し…)ほら…ちゃーんと責任持ってゴミはもってかえりなさーいっ!!…(超高速回転したのち…凄まじい威力で戦闘員に向けて怪獣の胴体を投げつけた!)   (9/13 23:16:30)

弱小戦闘員(怪獣の顔はロボットであるが見る見る苦しそうになって・・エリカの太股はアナコンダのように怪獣の首にしっかりと巻き付いて絞めつけていき、そして怪獣 の顔の鼻と口はエリカの黒下着に覆われて声も出せないくらいに押さえつけられて・・ついに!)ミシミシ・・・バリバリバリィィ!!!(エリカの脚のパワーが 怪獣の金属の首を勝り引きちぎったー!別名首チョンパの刑!まるでウルトラヒロインのように!)あああああぁぁぁぁ!!怪獣の首がぁぁぁ!!なんてことをーー!! ひどすぎるぅぅぅーー!!(脚に挟んだ首とともに宙に舞うエリカ!そして怪獣の胴体は首が取れてフラフラとメトロノームのような状態で突っ立っている・・)   (9/13 23:11:45)

スーパーガールエリカうっさーい♪…なになにぃ…アンタ、私に許してもらうとか期待してんのぉ?…無理無理wなんでこんなガラクタ怪獣を壊しちゃダメなのぉ?…最初からゴミの塊なのにねぇ♪(と、満面の笑みで戦闘員の焦る顔を見るエリカ…その間にもギシギシと…明らかに異常な音が…)だいたい、アンタのせいで私に変なこと期待する奴らが出てきたんじゃん…それなのにさぁ、なんで私が情けをかけるようなことをしないといけないわけぇ?…(と、これまでの怒りを全てこの怪獣にぶつける勢いで…)よって!…エリカはこの怪獣くんを首チョンパの刑にすることを今決めました♪…さぁ、行くわよぉ〜♡…それぇっ!!!…(そして、ついにエリカの太ももは…怪獣の首をへし折るのみならず…太ももを閉じきったその脚は、なんと怪獣の首を切断してしまった!)   (9/13 23:01:12)

弱小戦闘員(エリカの強烈な上段蹴りで首が横に折れるように曲がってしまった怪獣にエリカは更なる攻撃を加える)ピギャーンギャオーーーン!!!(エリカは怪獣の顔へジャンプして 太股を使ってキリキリと怪獣の顔を太もものパワーで絞めつけていく!その絞めつけに絶叫する怪獣!)ちょ、ちょっとー本当にやめろーっ!壊れちゃうってー!! ほ、ほらっ!怪獣だって苦しがってるだろー!ふ、ふつう正義のヒロインだったら許してやるとかあるだろーっ!!(エリカと怪獣の脇でガヤガヤ訴えかける戦闘員! もちろん高い資金をかけて製作された怪獣なので壊されでもしたら自身の星の幹部たちに合わせる顔がないからだ。)ミシミシ・・・(更に絞めつけを強めて 段々と怪獣の首から壊れるような音が鳴りだし・・怪獣は両腕で必死で太もも絞めを取り払おうとしているが・・)アワワワ‥(焦る戦闘員・・)   (9/13 22:55:27)

おしらせスーパーガールエリカさん(iPhone 161.129.***.102)が入室しました♪  (9/13 22:49:46)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が入室しました♪  (9/13 22:41:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スーパーガールエリカさんが自動退室しました。  (9/13 02:45:45)

スーパーガールエリカフフッ…♪…さーて、そんなに言われたら壊したくなっちゃうわねぇ♡(と、エリカは怪獣の首を太ももで挟み込めば…)ほらほらぁ…高いならこれくらいじゃ壊れないわよねぇ?…フフッ…♪なんかギシギシ言ってるけど大丈夫かしら♡(と、エリカはそのまま太ももをキツーくしめていく…すると、どんどん怪獣の首はミシミシと音を立てて…)   (9/13 00:55:47)

おしらせスーパーガールエリカさん(iPhone 161.129.***.106)が入室しました♪  (9/13 00:52:30)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が退室しました。  (9/8 00:52:28)

弱小戦闘員ギャワーーン!(怪獣が暴れるのも束の間、お次はエリカの強烈な横からの上段蹴りが怪獣の首に炸裂し、怪獣の首は横に折れるように曲がってしまい、そのままフラフラとした 状態の怪獣へ)ガッコーーン!!!ズガンッ!!!(そんな怪獣へエリカはお構いなしで次なる攻撃である得意のカカト落としで怪獣をその頭から縦へ真直下へ決めて・・ 怪獣はロボットのガラクタが壊れたかのようにユラユラと崩れ落ちそうな身体を揺らしながら、もはや戦意喪失のような状態で)ひぃぃえぇぇぇぇ!やめてー! 高いんだから破壊しないでぇぇ!!(泣き顔で訴えかける戦闘員)   (9/8 00:52:15)

弱小戦闘員【前ロール書き直し】   (9/8 00:52:04)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が入室しました♪  (9/8 00:51:55)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が退室しました。  (9/7 23:40:37)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スーパーガールエリカさんが自動退室しました。  (9/7 23:39:09)

弱小戦闘員ギャワワ・・ワ?シュンッ!・・・カランッ!コロンッ!(怪獣が暴れるのも束の間、お次はエリカの強烈な横からの上段蹴りが怪獣の首に炸裂し、怪獣の首はその威力で 切断されて地面にゴロンと転がってしまった・・)ひぃぃえぇぇぇぇ!やめてー!高いんだから破壊しないでぇぇ!!(泣き顔で訴えかける戦闘員がエリカはお構いなしで次なる攻撃で ある得意のカカト落としを全快パワーで縦からぶった切り!)シュパーーーンッ!ズズズズズン!グシャーーーン!ボカーーーン!!(戦闘員の願い虚しくカカト落としで 怪獣は真っ二つにされて、そのまま爆破し木端微塵となって消えてしまった・・ファン達は強いエリカの復活に大歓声!)アワワワワ・・・あんなに自信満々の怪獣が 跡形もない・・・なんでぇぇ・・・!!(両手を抱え絶望する戦闘員)   (9/7 23:18:42)

スーパーガールエリカフフッ…♪ アンタが私にしたこと…100倍…いや、1000000倍にして返してあげる♡(と、エリカは再び飛び上がると…狼狽える怪獣の首に蹴りを放つ…凄まじい威力の蹴りは、怪獣の首をまさに切り裂くように抉り…)今度は縦から行っとく?…それぇっ♡(今度は頭を一刀両断するかのようにかかと落としを…)   (9/7 23:07:42)

弱小戦闘員(戦闘員の勝ちセリフからついにオタクの支持を得たエリカはパワーも回復し、岩をも砕いてそのまま目の前の怪獣に神速の蹴りを大きな怪獣に放ち) ズキューーン!!ギャオワアーー!!!(怪獣はエリカの豪快なキックが頭に決まって両手で頭を抱えて痛がるそぶりを見せて暴れまくっている!エリカ完全復活か!) な、なにーっ!か、怪獣何している!次の攻撃だ・・・!(思わぬエリカの復活に戦闘員が動揺し・・)   (9/7 23:02:02)

スーパーガールエリカみ、みんな…ありがとうっ!!…正義のヒロインはぁ…こんなところで終わるわけには行かないんだからぁぁぁっ!!…(と、ファン達の声援でパワーを取り戻しつつあるエリカ…岩を持ち上げれば、怪獣に向けて思い切り投げつけて見せて…)…よくもやってくれたわね…覚悟しなさいっ!!…(と、エリカは鋭い目つきで怪獣を睨みつければ、神速の蹴りを怪獣の頭に放とうと……)   (9/7 22:53:08)

弱小戦闘員(周りにはエリカを応援するファンに囲まれており、思いがけぬピンチに遭遇し全員が一丸となってエリカコールが響き渡って)エリカッ!エリカッ!エリカさん負けないでっ! 正義は負けるわけないって言って!みんな応援しているからっ!(しかし、その中にはエリカのピンチシーンを激写してネットで高く売りつけようとするオタクたちがおり すべての声援を吸収することはできない・・このままでは初の敗北はおろか、正義のヒロインとしての不動の人気1位も奪われて急下降になってこのままではエリカの立場が・・ 怪獣がどんどんと攻撃を加えて、もうエリカファンを信じる心とファン声援を信じるしか・・)よぉーし!怪獣よ!このまま岩ごと押し潰してしまえっ!そしてエリカが 倒れたらオレがアイツを踏んずけて勝利ポーズを決めるから!(それを聞いたオタクはそんな戦闘員の勝ちポーズなんか興味なく、テンションは急激にダウンしエリカを 支持する立場にかわりつつ)   (9/7 22:45:14)

スーパーガールエリカ…きゃっ!!…ぁぅっ!!…んんっ!!…(と、怪獣の尻尾攻撃に…思わず顔を歪めてしまうエリカ…そして…)…びーっ!!…びーっ!!…これ以上の戦闘は危険ですっ!!…(コスチュームの警告がどんどん強く…)お願い…みんな…力を貸してっ…!!…(こうなったらエリカの頼るものは観衆の声援のみ…しかし、この場にはエリカのピンチを望むオタクもいて…)   (9/7 22:32:03)

弱小戦闘員(いつもなら受けて砕くような岩を必死で支えているエリカ)よし!よくやったぞ怪獣!そのまま岩で動けないエリカをもっと痛い目にあわせてやれー! (戦闘員が命令すると怪獣は岩を支えるエリカの前まで近づき・・クルリと後ろを向けば尻尾をムチのようにしならせ勢いよくエリカの背中や太ももへ叩きつけた) ズンズンズン!!ズズズズ・・・シュッ~~~ピシーッ!ピシーッ!ピシーーーンッ!   (9/7 22:26:57)

スーパーガールエリカうぅっ…これ以上…やられるわけにはっ…(と、聖なるパワーがうまく発揮できない今…エリカはいつものような動きができない…)うぅっ……や、やば…っ…きゃぁぁぁぁっ!!!…(と、怪獣の投げた石…いつもならなんてことなく受け止めることができるのだが、パワーが弱まった今…なんとか潰されないように石を腕で支えることしかできずに…)   (9/7 22:20:01)

おしらせスーパーガールエリカさん(iPhone 212.103.***.95)が入室しました♪  (9/7 22:13:55)

弱小戦闘員しかし、さっきはよくも顔に座って、デカい股間からあんなモノ見せつけおって~(ハプニングでも舐めてしまったとは言い出せず・・)ぬんふー!覚悟はできてんだろなー!エリカ! (珍しくエリカピンチシーンに夢中になっていた戦闘員は怪獣の存在を忘れていたかのように)ロボット怪獣よ何してやがる!エリカがピンチのうちに叩きのめせー!!(少しの間エリカのエロに夢中になり我を忘れていた 戦闘員は正気にかえって怪獣へ命令を下す)ガシッ!ギャオーー!(ロボット怪獣は近くにある大きな石を両手で持ち上げてエリカ目掛けて投げつけようと・・!)よし!いけーっ!その石でペチャンコに 潰れてしまえー!エリカ!   (9/7 21:45:46)

弱小戦闘員(異様な警告音を戦闘員も察知し)おおーっ!何やら不穏な音がなってるねぇ♪ピンチじゃないのー?(ピンチで焦るエリカの前に立ちはだかる戦闘員) おおっと!蹴りも弱くなって効かないなぁ~!(大きな戦闘員の出腹でエリカの弱まった蹴りを跳ねのけられて地面に座り込んでしまうエリカに対して) むっふっふー!恥ずかしい姿!力も抜けて本当にヤバいんじゃないのー?もう泣いてこいつらの前で謝ればぁ~??(自身満々勝気でエリカを追い込む戦闘員)   (9/7 21:39:05)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が入室しました♪  (9/7 21:38:20)

おしらせスーパーガールエリカさん(iPhone 212.103.***.77)が退室しました。  (9/7 12:48:54)

スーパーガールエリカうぅっ…このっ!!…はぁっ…はぁっ…み、みんな…お願い…私に力をちょうだい…(と、戦闘員の腹に苦戦するエリカ…ロクなダメージも与えられず、息が上がってしまい…観衆達に声援を求める…が、ピンチを望むオタク達はもちろんここで動かないはずもなくて…)   (9/7 12:48:37)

スーパーガールエリカピー!!…ピー!!…警告!!…コスチュームに深刻なダメージを受けています!!……このままでは聖なるパワーを上手く取り入れることができません!…一旦敵の前から退去してくださいっ!!…警告っ!!…警告!!…悪のエナジーをこのままでは防ぐことができませんっ!!…コスチュームを修理してくださいっ!!…(と、エリカのコスチュームから…異様な警告音が…どうやらスカートを破られたことにより、コスチュームの機能が下がってきているようで…聖なるパワーは下がり、さらには戦闘員達の悪の攻撃から加護する力も弱まってしまっているようで…)…えっ…?…そ、そんな…こんなところで逃げるわけには行かないわっ!!…このっ!!…あ、あれ?…お、重い-…な、なんで…!?…(聖なるパワーをうまく発揮することができず…戦闘員の腹に蹴りを見事決めるが、重ーい戦闘員の腹に逆に弾かれてしまう…)   (9/7 12:43:22)

スーパーガールエリカ…ぁっ…そ、そんなことない…アンタなんかに…アンタなんかにこんな…っ…(と、ファン達の前で下着姿を晒してしまい…一気に羞恥心がエリカを襲う…そして、エリカ自身の判断力を鈍らせてしまい…)うぅ…みんな…いい?…今から30秒でこんな奴やっつけちゃうんだから!!…(と、冷静さを欠いたエリカは…観衆に向かって大きく宣言をして…)   (9/7 12:28:31)

おしらせスーパーガールエリカさん(iPhone 212.103.***.124)が入室しました♪  (9/7 12:19:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、スーパーガールエリカさんが自動退室しました。  (9/7 01:05:53)

おしらせ弱小戦闘員さん(202.229.***.63)が退室しました。  (9/7 00:30:13)

弱小戦闘員へっへっへっ・・!スカート取られておまえのファンの前でさらし者だなぁ!正義のヒロインとして失格なんじゃないー??笑・・ったくそれにしても舐めさすなんて・・・ なんてことすんだよっ!(口を手でぬぐうようにクレームをつける戦闘員) (短いもののスカートが抜き取られて、エリカの下半身はベルトに黒下着と白のブーツ姿に!しかし、下着といえどもスポーティーな光沢の黒なので、 正義のヒロインとしては、レオタードとマント・ブーツのパワーガールがいるように全く違和感はないたたずまいである・・・むしろ恰好よい?)   (9/7 00:17:33)


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