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ルーム紹介
 敵国からようやく助け出された薄紫の後輩くんは、

 「しょっぴ女の子なんで、重いもの持てませーん」

 知らない間に洗脳されてました。


 己を女だと思うように洗脳された後輩(♂)のお部屋。
 洗脳,びっちなど苦手な方はブラウザバック
 御名前拝借。本人一切関係無
 メンバーのみ。3P(左2右1)歓迎,入室三人まで。ドッペル不可
 完也,中~長炉留推奨。メタ会話は((付。メタ会話は通常っぴ
 足跡,待機(一時間迄)歓迎,引き継ぎ歓迎(記号で判断)
 即行為歓迎。雑談よりも也好。軍パロ部屋
 現在捕虜として敵国に捕まっている世界線も可

 ぴ_*
 敵国に半年程捕虜として囚われていた。その間に洗脳を施され、現在はすっかり己のことを女だと思い込んでいる
 煽りは健在だがやや砂糖対応
 気持ち良いこと大好き
 軍の基地から出ないように言われている
 上半身はいつも通り、それにダークグレーのミニスカとニーハイ、ガーターベルトに女物の下着
 貰い物 なし/
 身体 特になし/

 萎 也時豆炉留/過度の背後透過/大スカ/りょな/♡以外の記号/


 「まあ、本当は持てますけど」
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、ぴ_*さんが自動退室しました。  (9/15 22:39:22)

ぴ_*((ずーっと誰か見てるんですよねぇ…、(ちらちら、)   (9/15 20:54:05)

ぴ_*((えっ昨日の国営有無だったんですか…、リアタイしときゃよかった、(TS見つつ、)   (9/15 20:48:14)

ぴ_*((今日の動画推しが輝いてました、(ぽんぽんふりふり、)いや大体輝いてますけど、(ぽんぽん投げ捨て、)   (9/15 20:44:40)

ぴ_*((うわろむさんいっぱい、こわいですねー、(棒読み、)   (9/15 20:35:50)

ぴ_*((どうも、(ひょこ、)   (9/15 20:29:43)

おしらせぴ_*さん(126.14.***.144)が入室しました♪  (9/15 20:28:59)

おしらせぴ_*さん(126.14.***.144)が退室しました。  (9/15 18:27:19)

ぴ_*((ぼっと相手に勝っても嬉しくないんですけど…、(むす、)まあ勝ちは勝ちなので。落ちますね、   (9/15 18:27:15)

ぴ_*((次勝ったら風呂入ろうって思ってから一時間も経ってたんですか…、(はえ、)   (9/15 18:21:18)

ぴ_*((戦犯ムーブかまし過ぎてそろそろしんどいです…、(ぽてぽて、うぐぬぬ、)   (9/15 17:10:48)

ぴ_*((新しい炉留は…、(ふむ、)誰か来てからにしますね、お好みのシチュに合わせるので、(ちら、)   (9/15 16:17:55)

ぴ_*((はい、お疲れ様です、(にへ、ひら、)お返事は次来た時にしますね、(こく、)   (9/15 16:16:12)

おしらせぞ。さん(3DS 157.65.***.73)が退室しました。  (9/15 16:14:20)

ぞ。(( ッ…と、すまん 用事や ! また今度会えたら御相手 頼むわ、じゃあな ! ( ひらり、 )   (9/15 16:14:17)

ぞ。ん、良え子やな、 ( 大人しく返事をする彼の頭をぽんぽん と軽く撫でてやり。まぁ、自分も抑制する事を今度から心掛け様と反省し、 ) だったら、直接の方が良えんちゃうん ? ( 軽く口付けをされ、求める様な表情の彼を見れば するり と服の中に手を入れて、直接触れて刺激を与える。 )   (9/15 16:09:51)

ぴ_*ん…、わかってます、(大切に思われるのは嫌いじゃない、むしろ好きだ。だからこくりと素直に頷き、あまり体に響かないように気を付けなければと思い。)は、い…、きもちい、です…、っひ、(刺激が強くなれば目を見開き、もっと、と言いたげに彼を見詰めては軽く口付けをして。)   (9/15 16:04:41)

ぞ。分かった… けど、もうちょい自分の体は大事にせぇよ ? ( じっ、と彼を見詰めてそう述べる。実際、自分の中の大事な人に当たる人物だし、無理はして欲しくないと思い。 ) 気持ち良さそうやな ? しょッぴ 君 。( くす、と笑いながら少し強めに摘まみ、ぐりぐりと刺激し。 )   (9/15 15:59:30)

ぴ_*そうですよ、(次の日のことを気にして何もしてもらえない方が嫌だし、と考えては言い返してこない彼に笑みを浮かべ、)あ、ぅ…、ありがとう、ございます…、(すり、と彼に擦り付きながら与えられる刺激に小さく反応し、服越しというのもあって微妙なもどかしさを感じつつもこれはこれで気持ちよくて。)   (9/15 15:56:38)

ぞ。んん、そか… ( たった彼の一言二言で言いくるめられた気がして大人しく何も言わずに、 素直に触って欲しい と申し出る彼に目を細めて、 ) …んふふ、良えよ。しょッぴ君のお願いやもん、 ( と言うと、くりくりと飾りを摘まんで再び刺激を与えていき。 )   (9/15 15:52:19)

ぴ_*仕事とか、ないんで…、(ここ最近はあまり仕事も任せてもらえず暇なもので、一日くらい腰が痛くたって困りはするが然程支障は出ないはずだ。)はい、欲しがりです…、だから、触ってほしいんですけど…、(やっと意識がはっきりしてきて、口付けを受ければ彼の手を掴んできゅっと胸飾りを触らせ、軽く頬を染めつつ彼を伺うように見詰め。)   (9/15 15:48:40)

ぞ。で、でも。明日絶対 腰とか痛う成るんとちゃうん… ? ( 少し心配気味に聞いて軽く彼の腰を撫でる、自分の手を撫でるどうしたのか、と少し考え。 ) …んふ、欲しがりやなぁ。しょッぴ君は、 ( くふ、と笑みを浮かべて ちゅう、と優しく口付けをする。 )   (9/15 15:41:32)

ぴ_*おはようございます…、(ええですよ、きもちよかったんで、と謝罪する彼に気にしないように告げ、びくりと意識を失っていた時よりも大きく反応すれば彼の手をそっと撫で。撫で受けて目を細め、こっちにしてほしいと顔を上げて軽い口付けを返して。)   (9/15 15:36:49)

ぞ。んふふ、御早う ? やな、 ( ”意識が飛ぶまでシてしまって すまんなぁ” と、柔らかく謝罪を述べて、飾りを押し付ける彼に 少し口角が上がり 摘まんでは くりッ と、刺激を与える。 何処か意識がほわほわとしている彼の頭を撫で、額に軽く口付けを落とし。)   (9/15 15:32:11)

ぴ_*ん、おきました…、(彼に触られていたとは気付かないものの、胸の辺りに疼きを覚えれば彼の胸に己の胸飾りを押し付けて。彼の声も何となく遠く、それでも頬を撫でられたり抱き返されたりしているのはわかり。)   (9/15 15:24:34)

ぞ。あ、起きた ? ( 彼が目を覚ました事に気付くと ぱっ、と手を離して自分は何もしてないよ ? と主張する様にして、 ) んッ、…可愛、過ぎやろ… ( 蕩けた目で此方を見、抱き着く彼の頬を すり、と彼の軽く撫でて優しく抱き返す。 )   (9/15 15:19:39)

ぴ_*っあ…?(ぴく、ぴく、と背筋に走る甘い刺激に反応していれば布団を被せられ、彼に擦り寄れば沈んでいた意識がようやく浮上してくる。それでもすぐには覚醒せず、とろんとした目付きのままで彼にそっと抱き着いてみて。)   (9/15 15:16:54)

ぞ。( 未だ反応をしめす彼に 感度が良いのか、なんて思いながらも 押したり 摘まんだりを繰り返す。寒そうにぱたぱた と手を動かして布団を求めている事に 気付き、 近くの布団を引き寄せて 彼の手を掴み自分の方に 引き寄せて、一緒に布団に入る形に成り、何時位に目を覚ますだろうか と考えて。 )   (9/15 15:11:27)

ぴ_*う…ん、(胸飾りへの刺激に未だ敏感のままの体はぴくんと反応し、インナーを掴んでいた手を放して僅かに身を捩る。少し開いている口から小さく鼻にかかった声を漏らすが、ともかく下が寒い、と布団を探してのろのろと手を動かし。)   (9/15 15:06:20)

ぞ。 ( 一瞬そこに視線をやったが、また変な気が沸いてわ流石に 彼の体が心配なので直ぐに視線をそらす。寒そうに身を動かし、インナーを引っ張る彼を見て、ふと気に成り。胸の突起へと手を伸ばし、くり、 くり と軽く摘まんでみて。 )   (9/15 15:01:48)

ぴ_*…ん、(彼のものが引き抜かれるだけで軽く腰を跳ねさせ、意識もないので彼にされるがままに後始末を受け。スカートを脱がされると露わになった臀部が肌寒いようで、無意識に黒いインナーを引き下げれば服越しに胸飾りがぴんと主張しており。)   (9/15 14:56:54)

ぞ。ッは、はぁッ。し、しょッ、 ぴ… くん ? ( ぷはり、と口を離して ぜぇ、ぜぇと息をしながら塩を吹いた彼を確認し、やり過ぎてしまったな と反省をする。自身を引き抜くとごぷり と白濁が溢れて きょろ、と部屋を見渡しティッシュやらを見付けると 数枚取り、彼の口の端の涎や 溢れ出した白濁を 拭き取って身なりを整える。 スカートは洗った方が良いかと思い、少し抵抗が有るがぐいぐいと 軽く脱がせていく。 )   (9/15 14:50:57)

ぴ_*っあ゛…♡、ぞ、むしゃ…♡、(意識が朦朧とする中で彼の名を呼び返し、彼の欲が吐き出されればがくりと体の力が抜け。どうやら飛んでしまったらしく、目を伏せてはいるが口内への刺激にぴくりと反応し。彼が動かずとも余韻で達しているのか、潮を吹き過ぎてすっかり濡れてしまったスカートやらの上にまた透明な欲を吐き出し。)   (9/15 14:44:18)

ぞ。は、ぁ… し、ょ 。しょッ、ぴ… ( 軽く名前を呼んで、 ひゅ、と浅い息をした彼をちらりと視界におさめると、がし 逃げる腰を捕まえて 奥に押し込んで びゅるッ ともう一度欲を出し、 動きを一旦止めて 肩を上下させて息を整える 。) んんッ、はふ、 ん。 ( 舌を舐められ少しびく、 と成るが同じ様に絡め返して。 )   (9/15 14:37:49)

ぴ_*も、むい…♡、あ゛♡、や゛…♡、(はひゅ、と呼吸が浅くなってくれば少しずつ意識が遠のくのを感じ、本当にトんでしまうと思わず腰を逃げさせようとして。)んっ♡、っふ、ぅ…♡(己からもちろちろと舌を絡め、というよりは彼の舌を舐めるような形になり。舌を吸われたり上顎や歯列をなぞられればびくりと腰を浮かし、その度にナカをうねらせ。)   (9/15 14:30:47)

ぞ。はぁ、ッ 止まら、ん。やば ぃ ( ぱちゅぱちゅ と腰を叩きつけ、彼の声は耳に入っておらず 最初に出した白濁がぐちゅぐちゅと音を鳴らしながら泡立ち、) んッ、ふ。はぁ、( ぐ、と舌をねじ込んで深く口付けをし、舌を吸ったり敏感な所を探り当てる様に 口内を荒らして、 )   (9/15 14:23:36)

ぴ_*ぞむさの、おっき…♡、あ、♡、ずっと、いって…♡♡、(ナカで彼のものが硬度を増すのを感じ、だめ、と何度も繰り返すも止めてくれない彼のせいで常に達しているような状態になり、ナカを痙攣させながら口をふさがれれば腕を彼の首に回し。必死に口付けを返しつつ、鼻にかかった声が漏れていて。)   (9/15 14:19:24)

ぞ。( 蕩けた目で此方を見る彼にまた 興奮し、自身は直ぐに固さを取り戻し。 ) き、もちいぃ。 や、ば。はッ、あぁ ! ( 更に締め付けるナカに少し顔をしかめ 、ごちゅごちゅとナカを突く。彼が達したのを見ると、やり過ぎたか と思うものの動きは止まらずに、 ) んッ、ふ。はぁ、 ( ぴちゃ と、一旦耳から口を離し、先程口付けをしようとしてくれた 彼にちゅう、 と口付けをして。 )   (9/15 14:11:55)

ぴ_*かわえ、です…?(可愛いと言われては嬉しいらしくにへりと笑みを浮かべ、どろどろに蕩けた瞳は段々焦点がずれ始めて、)いっ…~~~っ♡♡、っあ゛♡、らめ、♡、いってう、のに♡、(強く奥を突かれれば喉を晒してぎゅうと搾り取るように締め付け、自身からは白濁ではなく透明な粘度の低いそれを出し。息を吐く暇も無くまた刺激が始まれば目の前がちかちかとし、耳元の音にきゅんとまたナカを締め付けて。)   (9/15 14:06:44)

ぞ。ん、可愛ええ。( 口付けをしようと頑張る彼を横目に ごつごつと奥を抉る様に動き続けて、 ) はッ、ぁ。あか、 しょッ ぴ君、俺も イくッ… ! ( 水音にすっかり脳を溶かされ、締め付けるナカに限界が来たのか ぎりぎりまで自身引き抜き ばちゅんッ、と最奥迄突くと びゅくびゅくと白濁出し、未だ足りないのか直ぐに動きを再開し、舌を耳にねじ込ませてぴちゃぴちゃ と音をたてて。 )   (9/15 13:58:27)

ぴ_*当たり前です、(こく、と小さく頷き、彼に例を告げられると嬉しくなって何度も軽い口付けを落とそうとするが、嬌声のせいで中々出来ずに。)ひっ♡、だめ、え、♡、いっ、いっちゃ…♡、(卑猥な水音を立てて奥を突かれればすぐに限界が近付いてきて、腰に走る甘い痺れにまだ楽しんでいたいと達さないように我慢し。耳を甘噛みされるとぞくぞくとした感覚が背筋に走り、我慢ももう出来そうになく。)   (9/15 13:52:39)

ぞ。せやろなぁ、彼奴だけは好かんのんか。 ( くす、と笑みを溢して 首筋に御返しをされれば嬉しそうに指で其処を慈しむ様に撫で、 ”有難うな、”と目を細めて言い、 ) ん、きもち ええッ、あぁ、ッ。 ( 更に強く締め付けられれば 少し呂律が 回らなくなりながらも、がつがつと彼の奥を確実に突いていき、) んッ ふ、良えやろ ? ( そう言うと はむ、と彼の耳を口にくわえ はむはむと甘噛していき。 )   (9/15 13:44:44)

ぴ_*あ、でも…、先輩だけは嫌ですね、(幹部、といってもあの水色は例外だ。彼に抱かれるなんてことは気に食わないので、もし何かされそうになっても抵抗してやろうと考えていて。彼からの口付けには首筋にお返ししてやり、)ん、きもちい、ですか?♡、(彼の腰が震えているのが何となくわかり、わざと強く締め付けてみれば楽しそうに目を細め。)っ♡、みみ、だめです…っ♡、(彼の自身が奥を突く度に体を跳ねさせ、耳元でぼそぼそと名前を囁かれればそれがまたぞくぞくとして生理的な涙を浮かべ。)   (9/15 13:39:08)

ぞ。んふ、流石やな。( 彼の言葉に少し嬉しく成り、軽く額にちゅう と口付けを落として、 ) ッ、は 締め付け、ヤバいな。しょ、ッぴ君。 ( 締め付ける中が気持ち良く、甲高い声が腰にびり びり、と走りふるりと身震いをして。 ) じゃあ、動く でッ、 ( そう告げると、腰を動かし始める。最初はゆっくりだが、徐々に腰を動かす速度速めていき、 耳元で彼の名前を何度も呼んだりして。 )   (9/15 13:32:41)

ぴ_*でしょ? 少しは選んでるんですよ、(節操無し、といえどそれは信頼出来る人物だけの話。幹部以外には肌を許したくはないなあ、と思ってはいるので、ある一種の特別扱いなのかもしれない。)あっ♡、きたぁ♡、(一気に入ってくる彼のそれを難無く受け止め、きゅうきゅうと嬉しそうに締め付けては普段より高い声を上げて。待ち望んでいたそれにすぐ瞳を蕩けさせ、捕虜となる前の凛とした雰囲気はどこにもなく。)   (9/15 13:27:05)

ぞ。んッふふ、確かにそれもそうやなぁ… ( ふざける彼を見て楽しそうに目を細めて、ならばもう良いか と吹っ切れて誘いに乗っかる事にした。耳元で囁かれ、ぴく と肩を揺らせば少し顔を上げて、 ) 分かった、良えよ。 ( と言うとズボンと下着を一緒に脱いで、軽く腰を揺らす彼の後孔に ずぷんッ、と自身埋めて。 )   (9/15 13:21:41)

おしらせぴ_*さん(126.14.***.144)が入室しました♪  (9/15 13:18:27)

おしらせぴ_*さん(iPhone 126.14.***.144)が退室しました。  (9/15 13:18:07)

ぴ_*((機種変します、挨拶不要っす、(ひら、)   (9/15 13:18:04)

ぴ_*いいですよ…?嫌ならとっくに抵抗してるんで、(スカートを捲られれば、えっち、なんてふざけてみせ。自身を緩く扱かれると甘い声を少し上げるがどこか物足りなさそうにし、口付けを受けては彼の耳元に口を寄せ。)ぞむさん…、ナカに入れてくださいよ、♡、(こっちの方がいい、と言いたげに軽く腰を上げ、先程己でしたので既にそこは蕩けており。)   (9/15 13:17:39)

ぞ。や、あ。うん… しょッぴ君が良えなら、俺は良えんやけどな ? ( あざとく首をかしげる彼にがしがし と後頭部を掻いた後に ぴらり、と片手でスカートを捲り自身を軽く握ッてみて、上下に軽く擦り刺激を与えてみる。自分の頬に感じる手の暖かさに少し目を細めて先ずは軽く、と思い優しく口付けを落としてみる。 )   (9/15 13:11:25)

ぴ_*(撫で受けつつ、快楽とはまた違った心地良さに目を細めて少々嬉しそうにする。先走りがじわりとスカートに染みを作るのも気にせずにぐりと押し付け続け、)…そうだったら、どうします?(こて、とあざとく首を傾げ、抱き上げられると大人しくベッドの上で横になり。期待を多分に含んだ瞳で彼を見上げ、するりと彼の頬を撫でた。)   (9/15 13:07:28)

ぞ。( ぽんぽん、と軽く頭を撫でて さらさらと彼の細い髪に指を通す。腰に押し付けられているのが分かれば、さっきあんな事をしていたので理解は出来、追求しようとはせず、 ) ……誘ッとん ? ( 半信半疑でおず、と尋ねてみては彼を抱き締めて持ち上げると、ベット迄運び優しく寝かせて、上から覆い被さる様にして、 )   (9/15 13:02:49)

ぴ_*ん…、(腕を引いてベッドに、なんて考えていたのだが彼の腕の中にすっぽりと収まってしまい、まあ嫌な気分にもならないのでこれはこれでいいかと擦り付き。スカート越しに自身を彼の腰へと押し付け、僅かながら刺激を感じれば小さく吐息を零し。)…、履いてない、です、(にへ、と眉を下げてはミニスカートを軽く捲り上げ、誘うように臀部を見せて彼を見上げ。)   (9/15 12:55:01)

ぞ。お、おん… ( 何となく彼の表情と口調で何をしていたかは察し、少し申し訳ない気持ちに成りながらもふらふらと己に近付く彼に手を伸ばし、危ないなと思いつつ軽く引き寄せ自分の腕の中に彼をぽす、と納める。 ) …しょッぴ君、下着は ? ( 下半身に違和感を覚え、気に成ったので聞いてみて。 )   (9/15 12:49:03)

ぴ_*……あ、ぞむさん…、(ノックの音にも気付かずにへこへこと腰を揺らし、達したくても達せないもどかしさにじれったさを感じていては一拍遅れて誰かが部屋に入ってきたのに気付く。布団の中だろうが、己のしていたことは何となく察されているのだろう。黄緑の彼を視界に認め、へにゃりと笑みを浮かべては下着は脱いだままでふらりと彼に近付き。彼が己にどういった感情を抱いているかなんて知りはしないが、折角人が来たのだから相手をしてもらおうと。)   (9/15 12:45:01)

ぞ。…… ( 薄紫の彼の自室の前に立ち、コンコン と軽くノックをしてみる。しかし彼からの返事は無く、時々小さな声が聞こえるだけで中に入る事は一先ず確認出来た、逸れでも一応確認しようと思い、ノックはしたから良いかと思い、部屋をあける。 ) しょッぴ、く… ? ( そこで先程の彼を見付けてしまい、ぴたりと動きが止まってしまう。 )   (9/15 12:39:19)

ぴ_*((はい、お願いします、(ぺこ、)   (9/15 12:33:02)

ぞ。(( よッしゃ、頑張るわ、 ( ぽちぽち、 )   (9/15 12:32:35)

ぴ_*((ぞむさんがよければ下の炉留から繋げてほしいです、(うむ、)   (9/15 12:26:50)

ぞ。(( せやな、えッと… これ、僕が下の炉留繋げれば良え ? それとも、何か新しく始める ? 始めるんやッたら、出だしとかお願いしたいんやけど… ( じっ、 )   (9/15 12:25:37)

ぴ_*((そうっすね…、来てもらってありがとうございます、(こく、ふふ、)   (9/15 12:22:35)

ぞ。(( この部屋に一番に来たの、僕やな、 ( ふす、 何故か満足気、 )   (9/15 12:21:11)

ぴ_*((あ、どうも、(もきゅ、ぺこ、)   (9/15 12:20:05)

ぞ。(( ちすちす、しょッぴ君。 ( ひょこ、 ひら、 )   (9/15 12:19:11)

おしらせぞ。さん(3DS 157.65.***.73)が入室しました♪  (9/15 12:17:10)

ぴ_*((ちなみに敵国に捕まってる世界線なら、洗脳度合いも好きなの選べますよ、(ちら、)   (9/15 12:05:17)

ぴ_*((びっち地雷の人多そうですしねぇ、(もきゅ、)   (9/15 12:02:22)

ぴ_*((まあそっちはサブの世界線ってことで、(うむ、)というか口内炎が痛いです、(うぐ、)   (9/15 11:55:28)

ぴ_*((あ〜……、これ、今捕虜になってる世界線でも面白そうですね…、(ふむ、)追記しとこ、   (9/15 11:53:27)

ぴ_*((さっき起きたんですよね、(ぽす、)朝ごはん食べながら待ってみますか、(もきゅもきゅ、)   (9/15 11:47:18)

おしらせぴ_*さん(iPhone 126.14.***.144)が入室しました♪  (9/15 11:46:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ぴ_*さんが自動退室しました。  (9/14 12:42:18)

ぴ_*((3Pとか人が来そうな場所でとか興味あるんですよね、あと焦らされるのとかも好きですよ、(こくこ、)   (9/14 11:45:44)

ぴ_*((まあ人を選ぶ部屋ですからねぇ…、(くあ、)   (9/14 11:42:09)

ぴ_*((どうも、(ひょこ、)今日は休日なので誰か来たりしませんかね…、あわよくば抱かれたい、(うむ、)   (9/14 11:40:42)

おしらせぴ_*さん(iPhone 126.14.***.144)が入室しました♪  (9/14 11:39:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ぴ_*さんが自動退室しました。  (9/12 18:30:06)

ぴ_*((今日は気分なのでそういう炉留置いておきますね、(ぺい、)   (9/12 17:58:06)

ぴ_*あ、う…♡、…っ♡、(ぐちぐちと卑猥な音を立てて己の指を後孔に沈め、ベッドにうつ伏せになって布団の中で熱っぽい吐息を零す。奥の疼きが我慢出来なくなって触り始めてしまったのだが、いくら指を出し入れしようとも疼きは治まらない。それどころか物足りなさのせいで余計に欲しくなり、玩具でもいいから何か無いかと。しかしこの部屋にはそんなものはない。この状態では外に出れず、誰かが来るまで待つしかないと小さな水音を部屋に響かせ続けた。)   (9/12 17:57:45)


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