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おしらせ善悉さん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (5/22 23:29:24)

善悉(…………とても明るい気がする。ところであの北原先輩とやらは、“一体何者なのだろう。”彼の声で目が覚めた。灰の瞳に星を見た。それは。それは?…あぁ、それは、きっと。)……大魔法使い。(…合点だ。彼はきっと、何か別のものを見て自分が混じってると知ったのだ。胸に頭を押し付けてぐずるすずを宥めるように頭を撫でる。)…………、颯羽。(すずと一緒に抱きついてきていた彼も撫でた。なぁ、…颯羽。………いったいお前は、近い未来、どこへ行ってしまうんだろうな。……、寂しい音が、歌が聞こえる。彼の、北原という少年の声だ。どこにもいけない。嘆きを、ただじっと、耳を傾けて聞いていた。)   (5/22 23:28:08)

善悉『だめだよ。…………ここにいちゃぁ。』(はくり、と喉が震えた。歌が聞こえた。彼の歌だ。甘く、淡い声。…どこか、寂しい声を聞いて。僕の意識は落ちる。)…………、(次に目を覚ました時には、すずの顔が写っていた。窓の外は夜だった。僕はどこにもいけず、死ななかったようだ。体を起こせば、すずが雪崩れ込む。よかった、よかった。…その声は少年だった。でもどこか、先程の夢の…いや、あれは別の未来の僕だ。その先輩も同じ、黄金色の髪をしていた。その先輩の瞳は赤い赤い燃えるような赤だった。)…………、すず、…ぼくは、近い来世、ぼくじゃなくなるのかもしれない。(暁と呼ばれた自分の名前が本当に善悉なのか、定かではない。でも、次の未来はなんだか。   (5/22 23:22:49)

善悉(暁ー、と呼ぶ声がする。…、どこかの学び舎のような風貌。どうやら瞳を閉じて眠っていたらしい。瞳を開いて閉じて。…………右は見えにくい。どうやら弱視らしい。ぱち、ぱち、と瞳を開いては閉じる。何してるんです?若い女。…かすれた淡い声だ。)…………「いえ、なにも、…あぁ、すみません。」…………(すぐに行きます。と声を出した。どうやら、自分の感情と裏腹にもう一人潜んでいるらしい。左の瞳に黒髪がかかる。)………ここは、…(どこだろう。自分はただ、廊下を歩いていた。緑色の地面だ。石……コンクリィトで出来ている建物だ。先輩と呼んだ少女から、瞳をそらして、中庭を見た。嘆きを見た。瞳があった。グレィの瞳。…浮かぶ星…。)……「北原先輩。」…………(自分が声をかけた。   (5/22 23:18:05)

善悉…………ぼく、は…………死んでしまいたいんだ。…………もう、放っておいて、ほしいんだ。(ぼくは生きながらに死んでいるようなもので、どうにもならないんだ。)…………颯羽さん。いやだ。いやだよ、ぼくは、ここにいたい…………あなたが、…すき。……………………(胸を刀で突かれて喘ぐ。アァ。なんて無情。)………、(ふと、新緑が香る。暁ー   (5/22 23:13:08)

おしらせ善悉さん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (5/22 23:10:56)

おしらせ颯羽(21)&颯羽さん(Android 118.155.***.13)が退室しました。  (5/16 05:36:17)

颯羽(21)&颯羽そのせいか君を守りたいと言う気持ちが強過ぎて僕も君も見失って、戦うだけの兵器と化していたんだ、素直なばかりに口を挟んで相手を怒らせて、自分勝手やるようになって…今ですら、今ですら僕自身死んでしまえばいいなんて思ってる…ずっと…ずっとずるずると多数の感情と自身の殺した死体を引き摺って…死んだ彼を、善悉を大切に、落とさないようにと抱えて、嫌われてても僕は君の愛した分落とさず欠かさず拾ったり抱えて落とさないようにした。だから、善悉…死にたいと言う気持ちから…殺して欲しいとそう言うのであれば…生きればいい、生きて、最期が来るまで…僕が死ぬのを見届けて見殺しにする。一生のお願い…あるんだ、過去の善悉、君は過去の僕を愛して…そして…僕を…愛さないで…(自身の刀でスパッと剣撃で彼を突き放すように、彼が元の場所に戻るように、最後に颯羽は善悉の顔を見てふと、君に会えて良かったと思っている優しい涙と微笑みを浮かべて)』   (5/16 05:35:08)

颯羽(21)&颯羽『……そんなの…(すっ、っと早くも彼の首から手を離し、涙をボロボロ流す。何故なら、過去の僕も泣いてるからだ、多分、通じてる…昔の彼が居るかぎり、本当は触れられてない、温もりは少し感じるけど、僕には無理だ…)そんなの僕に出来るわけないだろう?…勘弁してくれよ…、もう、なんでっ、嗚呼もう!、僕は何も変わっちゃいないあの時から…あの時から僕は君に気付いていたのにッ、僕は…君は…君って言う人は…僕はただ君と他の皆が、幸せになって殺しもなく、血も流さない皆で笑ってくれる日常を望んだ、鬼が居てでも笑顔で居ようって、挫けそうな時でも君が笑ってくれる姿が微笑ましくて毎日、毎日生きている新鮮な心地がした、なのに君は未来の僕と会ってから薄々と感じた、感じてしまうんだ僕の頭は…僕はあの時から変わろう変わろうって事しか頭に入らなくなって真面目に努力しようとした、   (5/16 05:35:04)

おしらせ颯羽(21)&颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (5/16 04:40:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽(●■?&颯羽さんが自動退室しました。  (5/13 00:06:19)

颯羽(●■?&颯羽…っ………『「善悉」』(ぽた、ポタ…っと音を立て…彼の持っていた本を未来との自分、今の自分が同時に、同時に涙がポタリと一雫…恵みの雨の一雫が零れる…、僕はどうすれば良かったのか…少し…もう少し彼と一緒に…嗚呼、残酷だ、彼を………彼を…どうか)『僕の為に、大切な人の為に生きて…つよく…あってくれ…戻るんだ、それは君の勝手だ……』(未来の彼と連動しぎゅっと抱き締める)『君はまだ生きてる…だも…どうしても死にたいと言うのであれば…(善悉…、っとボソリ呟けば彼の首をぐっと締め上げ)』   (5/12 23:27:05)

おしらせ颯羽(●■?&颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (5/12 23:04:09)

おしらせさん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (5/12 22:30:31)

……………善悉様、(彼の心は感じ取れない。秘を持ってしても彼の未来が見えない。ぼた、と夜桜色の瞳から涙が溢れる。…ぼた、ぼた)…善悉、善悉様、………(善悉の手を握っていて。)「…………(瞳を開いた。彼がいた。半透明な自分は彼に触れられない。寝台だ。ふかり、とした寝台。)………、死にたい、ころして。………(颯羽さん。と立ち上がり、よろめいた彼の前へ立つ。白い肌。広がった痣。   (5/12 22:30:23)

おしらせさん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (5/12 22:27:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽(●■?&颯羽さんが自動退室しました。  (5/12 02:02:28)

颯羽(●■?&颯羽『……………(寝台の上に彼が…善悉が座って見えるのは気のせいだろうか…ハッキリくっきりと見える…何故、彼が居るんだ…何故、どう言うことだ)?……これって、僕の最初の一冊…(彼は僕の会いたいと言う願いが強まって…原型ごと、魂ごと此方へ来たと言うことなのだろうか…彼ならば有り得そうだ…今頃昔の僕は●■▼*"\)っっ!!ぐぁ"ッ!(激しい頭痛に頭を抱えよろめき本棚に体がぶつかりその反動で本棚の中に収まっていた本が少し程、ぼとりと音を立てて落ちる)』   (5/12 01:33:33)

颯羽(●■?&颯羽(確か血気術で未来の僕にあって、それから寂しそうにしていた未来の僕に善悉は体を授けた…受けたと言っていた…その時に、貰ったのか?…)   (5/12 01:23:19)

颯羽(●■?&颯羽……何処に居るんだろう……藤さん、??…なんだろう、何かとても騒がしい…気が…(っと少しぼうっと深く考えることあらずわたわたと慌てている隠がこちらへ来るのを見て。隠の慌てて焦っている目を見つめると目の前にまるで誰かが、誰かが死んでしまいそうな人が居るかのように覚え、思わず)連れてって!、善悉は今何処に居るの!(っと真剣な表情で応えてしまい、隠に此方だと言われれば着いて走りすぐにも善悉の部屋まで到着する、その光景はとても悲惨な状況に陥っており、善悉の痣はいつの間にか目元まで痣に侵食され、息している音が聞こえず、彼の方まで近づいて、手元を見ると昔…いや見間違いではなければ本当に昔…僕が6歳の時に真剣になって…学びを初めて知った読み終えた最初の一冊だ…何故……)未来の僕……の…(結構前でもあるが)   (5/12 01:21:58)

おしらせ颯羽(●■?&颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (5/12 00:53:32)

おしらせさん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (5/12 00:11:34)

無花果!!!無花果颯羽はいないか!!(どたどたと皆で探す音がこだまする。善悉様が淵を彷徨われている。悔しくもからしか救えないと思ってしまった。彼を探せ!私は善悉様のそばにいる!と近くの隠に命令し。)   (5/12 00:11:31)

おしらせさん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (5/12 00:09:15)

おしらせ善悉さん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (5/12 00:09:06)

善悉((.んぁ、間違えた。   (5/12 00:09:04)

おしらせ善悉さん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (5/12 00:08:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽(21)さんが自動退室しました。  (5/10 22:27:48)

颯羽(21)っ……(ザリっと砂嵐のような一瞬の瞬きから脳裏に浮かぶ幻覚、それと同時に強い頭痛が襲うもすぐに収まる…何があったんだろうか…いや、……路線が外れた感覚が深く覚える、いや、何も考えてはならないね、彼はもう●*■■年●●月●*日に…?、矢張りおかしい…多分疲れているんだろうな。っとぼーっと考えつつスタスタと暗闇の中、慣れた感覚で自室へと歩く)にしては、初めてだ…こんな感覚、きっと、きっと疲れているんだろうな僕は…はぁ(っとガチャりと寝室でもある自室の扉を開ける。)   (5/10 21:57:07)

おしらせ颯羽(21)さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (5/10 21:48:21)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が退室しました。  (5/10 21:43:51)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (5/10 21:43:31)

おしらせ善悉さん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (5/9 22:54:47)

善悉……………(黒い表紙に涙が溢れた。ぼたぼたと、ぼたぼたと、音が鳴っていた。僕は、気づけば、本を抱きしめたまま眠ってしまっていた。   (5/9 22:54:45)

善悉(その大きな体をもってして。…………気づいてしまった。僕が、僕の本心が、愛していたのは、至る道ではなく、……未来の彼だと。骨壺の前で、僕の前で、僕を抱いた。僕自身に愛してる、と泣いてくれた。僕は、……あぁ、今の彼ではなく、未来の、…至った彼に会いたい。ざり、ざり、畳を進む。風呂敷の中に本がある。持ち上げて、抱きしめた。)……………そうは、さん、…………逢いたい……………(絶対に逢えないけれど。絶対に逢えるはずはないけれど、僕は、逢って、話がしたい。   (5/9 22:53:01)

善悉…………(先ほどだった。颯羽が顔を歪ませていた。僕は、手を伸ばさずに、笑っていた。慈悲なんてあったものではない。素直に言えば、僕は彼のことを好きでもなんでもない。三千年の愛も冷めるのだ。……恋は盲目なんて。僕に関係ない。僕は、……ただの死にたがりだ。…首を吊ってしまえば、仕舞えば!!……僕は死んでしまえるのに。……)…….(自室の天井を見る。鴨居にでも紐をかけて仕舞えば、首を吊って死ねるだろうか。…未来の自分も経験したのだろうか。…あぁ、憎らしい。未来があるから、そこに至る道があるから、憎い。憎い!!悪趣味だ。あの未来に至る道は潰えたというのに、未来の彼は抱きしめてくれるのだ。   (5/9 22:52:50)

善悉………(瞳を閉じて、夢を見る。遠くの理想を見ていた。白いシャツに黒のベルトをかけた自分が歩いていく。こつこつ、と革靴の音が響いて。その中の自分は、とても剣術…剣道が上手くて…黒い髪をふわふわとさせていた。隣にあの颯羽はいない。僕は笑っていなかった。)………(つけているものを見下せば、黒のネクタイが首についている…首?あぁ、首だ。シャツの上からではなく首に括り付けられている。)……………、(…あぁ、彼は今楽しいのだろうか。…楽しいのだろう。歪な白髪の彼が隣にいた。白髪の彼の奥に金髪の彼がいた。)…………、(そこに、颯羽は、いない。)………(場面が変わった。僕は瞳が見えなくなっていた。指一本動かすのも億劫で、颯羽が泣いている音が響いた。僕は、死ぬのだ、と直感した。)………(また変わる。   (5/9 22:43:27)

おしらせ善悉さん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (5/9 22:38:12)

おしらせさん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (5/9 22:38:06)

…………(幾らか虐め過ぎてしまった。)…わかってない。わかってなさすぎる。…自分がどんな思いで、身を引いたか。…(鬼殺は楽しい。相手は別のものだ。たとえそれがもともと人間だとしても。戦うのは楽しい。あのあと善悉に回されていた任務に赴き帰ってきた。あぁ、全く)……、今日のやつは手応えがなかったな。(山を走り越えながら考える。)………この世界に安全な場所なんてない。あったとしたら、空想だ。虚だ。ただの理想だ。)………自分は、なんで、(………いいや、考えるのをよそう。それは、無駄。)善悉……………(死んだように堕ちていく善悉を見る。…なんで、君が…背負わなくてはいけないんだ。)   (5/9 22:38:02)

おしらせさん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (5/9 22:30:16)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が退室しました。  (4/27 10:36:59)

颯羽強くなろう…なんて事、取り繕うのは辞めよう……(僕は時期に野垂れ死にする、ならその自然にそって生きるしかない…未来というものはそういう運命だろう……謝りに行こう…僕一人では何も出来ないのだから。)   (4/27 10:36:00)

颯羽(否定してない…。それはお前が未来をきっちりちゃんと受け止めず現実を視てないからだろ…今のお前は…ずっと、はるか昔よりもっと"弱い"。)はっ……はっ……(いつの間にか颯羽は嫌な汗をぶわりと零しながら屋敷の廊下に座ってから横たわっていた。辺りを見渡すと、状況としては薪が傍にあると考えると、来てから薪は無事なものの置いて横たわったような形…頭にそっと手を付けては…ぶわりと反動で未来が見えてしまう…焼き付けるように…今の状況でなると柱なんて到底敵わない…強く…なろうなんて考えるのはもう諦めよう…僕にとっての自信はあると言い張る、無理な空想は辞めよう…。)   (4/27 10:30:36)

颯羽(未来の事を何も考えずただの突き進むだけの知らない奴が何を語るか…ボクが恥ずかしいよ、むしろ強気になんかなって昔とは1つも変わっちゃいないのにさ、恥晒し。うるさい、僕は間違ってない…。間違えてるんだ…ずっと…ずっと前からお前はアイツと会ってから間違えてるんだ…。善悉は違う…僕のせいなんだ…強くならないと。善悉の話はしていない善悉の事ばかり考え混みすぎるな情緒不安定が!そもそもお前が発言した言葉はあまりにも酷い、そういう前にそんな事もわかってる発言をあいつらにとっては否定したのも同然だよ。)   (4/27 10:09:21)

颯羽…………………(スーっと、音を最小限に聞こえないように遠くまで飛ぶようになれば、呼吸を使わずゆっくりと、そのまま筋肉が呼吸するように肺に圧迫させぬ方法で体にその習性を学び叩き込ませる、が……)っ………(時々此処に来てから微かに強い頭痛に襲われる事があり、頭と言うより、左脳が凄く痛い、左から鈍器で殴られた様な痛み、激痛、時には雑巾のように絞られているような痛みを感じる時があった。特にそれが今回は長い、集中が出来ない、邪魔…腹が立ってくる…、悲しい苦しい、集中が途絶えて修行に専念出来ない、見苦しい…消えろよ本当に腹が立つ、嗚呼…これは、なんた??、僕…?似てる…脳裏に見える僕が見える。)   (4/27 10:09:12)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (4/27 09:34:12)

おしらせ善悉.さん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (4/26 21:39:22)

善悉.…….……….…すずは、『視た』から言っとるんやよ。(酷く寂しく声を出した。もうここには帰れない。憐憫を纏わせて。…….…あぁ、…ずっと前から、生きるのに飽きている。…ふぅ、と息を吐き暗闇へ。)…….…絶対ということはないんだよ、颯羽。……ミライ、君と一緒にいたからと言って、…本当に一緒かわからない。……人間の未来なんてそんなものだ。…確定したものはなく、ずっと希い、生きていくんだ。…….…(赤い瞳が…青く染まる。…….…見えない方がどんどん淡い青に染まっていく。ちゃんと、いきて、と力なく呟けば、まるで死ぬように、瞳を閉じて。   (4/26 21:38:58)

おしらせ善悉.さん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (4/26 21:34:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽さんが自動退室しました。  (4/20 00:03:10)

颯羽だって、そう未来の事が分からないのに勝手な想像で作り語られても困る、確かに幸悉朗さんや善悉、透葉を僕より先に亡くしたりしたら嫌だよ、誰しもがそうだ…僕だって嫌だよ…唯一無二な存在でもある愛してる人を、大切な人達を目の前で殺されるなんて…そうなる前に僕は強くなりたいと決心した…正直に言う事が何が悪いんだい?、僕は何故藤さんが怒って長く稽古をして貰えないのが分からない、んー…のたれ死ぬのは勘弁だから僕はあと二週、彼の動きを思い出しながら感覚を練り上げて来るよ。善悉、ゆっくり休むんだよ(っと無自覚な心で、優しさを絶やさず笑顔で小さく手を振り。呼吸を使わずひゅんっとこちらも善悉の前から消え山を回る)   (4/19 23:41:44)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (4/19 23:24:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽さんが自動退室しました。  (4/19 23:23:40)

おしらせ善悉.さん(iPhone 60.101.***.204)が退室しました。  (4/19 23:17:31)

善悉.((返すだけ…………。   (4/19 23:17:29)

善悉.『君にはへきへきとした。(吐き出せば木刀を腰にしまい、全く何を考えているんだ。)……………じゃあ、ソウのたれ死ねばいい。…あぁ、幸悉朗様に自分が怒られてしまう。(はぁ、吐息を吐き出す。こぼれた。溢れた。ひゅん、と身を隠せば。』………颯羽、ああなるとすずは長い……(全く何をしてくれるんだ。と残念そうに。すごく教えるのがうまいのに。なんで、また。)………全く、そろそろ僕も昼寝に入るよ。……(眉を下げてわらう。ひたり、と背を向けば、歩き出して。   (4/19 23:17:18)

おしらせ善悉.さん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (4/19 23:14:21)

颯羽……(ふぅ、っと息を吐けば、ゴォ…っと少し怒りの火がついた、薄い怒りの表情で、パッと見分からない表情でもあるが。まだ分からない未来の事を喋られても困るな。っと少し悪態混じった言葉を堂々と吐けば、ふと微笑み浮かべて)では、次の稽古、修行も引き続きよろしくお願いします、藤さん…それか続き…やらせて貰えます?。どうします?(ふふっと爽やかな微笑みを向けて)   (4/19 21:29:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、善悉.さんが自動退室しました。  (4/19 21:24:09)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (4/19 21:18:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽さんが自動退室しました。  (4/19 21:17:59)

善悉.『っ、違う。…君は嫌になるぐらい、素直なんだ。素直すぎる。もっと仮定しろ。もし、幸悉朗様や善悉様がいなくてここが鬼に占領されていたらどうする。お前はどうしようもできない。……、もし万が一、善悉様や幸悉朗様が亡くなっていられたら、お前は先ほどの一太刀のうちに肉塊になる。当たり前だ。油断しているのだから。(いつ死んでもおかしくないな。   (4/19 21:04:05)

おしらせ善悉.さん(iPhone 60.101.***.204)が入室しました♪  (4/19 21:01:19)

颯羽((ちゃんと居るさね!   (4/19 20:02:57)

颯羽((絵を描いてると忘れる   (4/19 20:02:40)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (4/19 20:02:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽さんが自動退室しました。  (4/19 20:01:41)

颯羽(( ( ˆΟˆ )出入りしてすまそそ(今回は絶対に待機する)   (4/19 19:35:30)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (4/19 19:35:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽さんが自動退室しました。  (4/19 19:35:05)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (4/19 19:00:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽さんが自動退室しました。  (4/19 19:00:11)

颯羽((何が言いてえんだって話になるけど来るまで待機してみる   (4/19 18:06:25)

颯羽(( ( ˆΟˆ )みょんみょんみょんみょん   (4/19 18:05:57)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (4/19 18:05:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽さんが自動退室しました。  (4/19 12:30:30)

颯羽(( ( ˆΟˆ )待機はしてみるよ   (4/19 11:54:50)

おしらせ颯羽さん(Android 118.155.***.13)が入室しました♪  (4/19 11:54:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、颯羽さんが自動退室しました。  (4/19 02:16:15)


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