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ルーム紹介
舞台は日本のどこかに存在する架空の都市 “十色町”。
淫らな噂が絶えないこの町で“あなた”は、
性に忠実な様々な少女達と出会うだろう。
これは幼き少女達と紡ぎ出す過激で官能的な物語。
「ようこそ、幼性の楽園(リトルビッチパラダイス)へ」
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はいどうも、初めての方ははじめまして。そうでない方はこんにちは。
ここでは誰もが様々な年齢、性別のキャラを作ることができ、
自分だけのキャラを用いてロリビッチ達と戯れようというルームです。
プレイ内容に基本NGはありませんがスカトロや過剰なリョナ行為、
能力や人外などのファンタジー過ぎる設定はお控えください。
ちなみにキャラの関係性は中の人同士の時間軸、パラレルという設定です。
なのでロリビッチと恋人になったとしても他の人との絡みは別枠となります。
入室の際には名前の横に年齢の記入をお忘れなく。
その他の設定は一言プロフにてお願いします。
中の人同士で話す場合は【】を使用してください。
あとは最低限のマナーさえ守っていただければ
文字数や中の人の性別も問わないのでどなたでも大歓迎です。
またこの部屋はあくまで創作物、フィクションです。
現実との区別がつかない方はお帰りください。

↓登場するロリビッチの設定はコチラから↓
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=282850
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おしらせ黄金 雛(10歳)さん(iPad 118.12.***.153)が退室しました。  (12/6 10:09:39)

おしらせ猪野口 絢葉さん(iPhone 123.176.***.210)が退室しました。  (12/6 10:06:47)

黄金 雛(10歳)【はい、承知しました! ではまたのお越しをお待ちしております。お疲れ様でした〜   (12/6 10:06:07)

猪野口 絢葉【こちらこそ感謝です。また次回お時間がありましたら、続きから初めていけたらと思います】   (12/6 10:05:46)

黄金 雛(10歳)【了解しました。長い時間お付き合い感謝です。】   (12/6 10:04:18)

猪野口 絢葉【すいません。そろそろお時間にリミットが来ましたので、一旦この辺りで中断になります】   (12/6 10:03:34)

猪野口 絢葉「いっ、やだっ!何してるのよ!いっ…っっー!!」相手を振り解こうとする最中、下から風が吹き抜ける。ショーツをずらされて性器が露わになるが、この醜態を周りに悟られるわけにもいかず、声を出す事すら出来ない。「やめ、離れろ…ぉ」這った状態から相手に上を取られれば、突き放そうにも力は加わらず、更に相手は容赦無く性器を苛め抜く。抵抗する力が加わらないみたいで、完全に圧倒されてしまい。   (12/6 10:02:57)

黄金 雛(10歳)「あっれぇ? どしたの? おねーさんまさかアタシの指で感じてる?」ひくりと震えるお尻を突き出し、床に突っ伏すようになってしまう彼女を楽しそうに眺めながらお尻をねちっこく何度も撫で続け、そんなんじゃないと彼女が口にすると意地悪そうに微笑み、少女は彼女のショーツを横にずらしてきたではないか。会ったばかりの、それも小学生に秘部を目撃され、堪え難い羞恥心に身体が燃えてしまいそうになる。 「エッチ好きじゃないんだったら、早く立ってアタシを突っ帰しなよ〜。ほらほら〜︎」そうあくし立てるように言葉を述べ、その性器の周りを焦らすように指先でなぞって彼女の性感を刺激していく。   (12/6 09:55:56)

猪野口 絢葉小学生を相手に理性もあってか何も抵抗が出来ない屈辱に歯を食い縛るが、スカートを捲り上げられると、自身の下着を露わにされる羞恥に、悔しそうに震えて。「そんなんじゃない。勝手に口走んないで…!や、やめ!」年下相手なのに、圧倒されてしまっている自分がおり、お尻を強く叩かれ声を上げるも頑なに拒み続ける。遂にショーツの秘部周りをなぞられれば、ひくりと震えてお尻を突き出すように四つん這いから潰れて。   (12/6 09:49:41)

黄金 雛(10歳)体制を崩し、四つん這いになる彼女の姿を見るや否や、そのスカートをお尻の上まで捲り上げ、そのショーツを露わにさせる。 「ぷふっ…拒んでるわりに全然身体が言うこと聞いてないねぇ。やっぱおねーさん昔遊んでただけあって、エッチなこと大好きな感じ? 期待しちゃってる? クスクス…期待していいよ? 今から、おねーさんは小学生にイカされちゃうからッ♪」最後の一言は彼女の耳元で囁けば、そのお尻をパチンと叩きそのまま寝室まで行くよう指示する。流石に命令をすぐ聞くとは思っていない。否定しようとすれば、ショーツのクロッチ部分を指先でなぞり。   (12/6 09:42:29)

猪野口 絢葉「一体、何をする気なの…。本当に怒るわよ?」咽せて咳き込む中で誘惑する相手を睨み付けながらそう言うが、不意打ちに頭の思考が止まり、思うように動かないどころか、不気味に笑う彼女に退がって拒みはするが、手を滑らせて肘を付きながら四つん這いの体勢にまで崩れてしまい。   (12/6 09:36:53)

黄金 雛(10歳)「んんっ……プハッ……美味しかった。ありがとね♪」その行為を何度か繰り返し、コップに入れられたココアが無くなった頃、ようやくその行為を中断した少女。動揺し、咳き込む相手を見下ろしながら、クスクスと笑って続けるようにこう呟いた。 「ね、そんなとこに座ってても寒いでしょ? 向こうで、アタシと遊ばない? きっと、あったまるよ…?」微笑みながら述べるが、その笑顔は先程までの無邪気なものではなく、相手を誘惑するような扇情的なもので、とんでもない子を上げてしまったと今更ながらに後悔するのであった。   (12/6 09:32:47)

猪野口 絢葉「何を、…んっー!?」膝と手を付き、年下の相手に見下ろされる位置に。それでも子供の悪戯だと信じて疑わない彼女が、顔を上げた途端に不意に唇を奪われる。流し込まれる甘味から、ココアだとは分かるが、舌を捻じ込まれて水音を響かせる。不意打ちに口に入ったココアは唾液と共に一部が漏れ、含まれた分の殆どは飲み切ったといえ、理解できない状況に咳き込むことしか出来ず   (12/6 09:27:35)

黄金 雛(10歳)「あ〜ん、もぉ〜…どうしたの? 遊んでくれるって言ったの、おねーさんじゃん?」と相手が崩れるように膝をついてしまえば、その様子を見下ろすように眺め、ココアの入ったマグカップを手にすれば口を付け甘く美味しいココアを口に含み、呆気に取られている彼女の唇をおもむろに奪った。その口にたった今注いだココアが流し込まれ、それと同時に小さな舌が侵入してくる。舌を逃そうと動かすが、追いかけて絡ませ、舌を重ねるようにしてココアを味わった。   (12/6 09:21:33)

猪野口 絢葉「人の過去なんて、どうでもいいでしょ…!ッ…やめなさい…!」相手の悪戯は無視して、ココアを掻き混ぜ、そのまま長そうにも相手の手付きは次第に官能的に、不意を突かれたように「んっ…」と小さく声を漏らし、身をよじらせる。「こら…やめ!」相手の嫌らしい手付きが、足の付け根にまで柔肌が届けば、崩れるように膝を付く。   (12/6 09:17:44)

黄金 雛(10歳)鋭く相手を叱れば、流石に相手は手を止めてくれるだろうと思った。しかし、それが間違いだった。 「えぇ〜? 止めないけど〜? ねぇねぇ、おねーさんさ、昔ギャルだった感じ? どう、どんだけ遊んだの?」と言葉をまくし立てるように吐き続け、彼女の腰を抱くように手を前に回し、手のひらを彼女の内腿に這わせ、手を徐々にスカートの中に忍び込ませていく。 「ココア良い匂い〜。あ、手止めちゃダメだよ〜? 牛乳注いで、ちゃんとまぜてね〜。」と呼びかけながら優しく足の付け根辺りを撫でて。   (12/6 09:11:28)

猪野口 絢葉「恥ずかしいから人には見られたくないの…!」まあ当然ながら指摘されるだろうか。今と正反対の風貌の自身は高校を終えてから内緒にしている。かけ離れた今の自身との差が我ながらあまりにも大きく、恥ずかしくて見せられたものではない。なので口調も少々向きになっている。 作り慣れた手付きで暖かいココアに牛乳を注ぐ、その間しつこく尋ねる相手をあしらおうとするが、再びお尻に手を入れて来ては、その不意打ちに驚いた様に「止めなさい!」と鋭いがまるで子を叱る母親みたいに注意する   (12/6 09:05:37)

黄金 雛(10歳)「あー、暖かいの貰う〜。ありがと〜。」と言いながら適当なところに座る少女。その様子を見届ければココアを淹れてやるためキッチンの方へと向かう。しっかりアルバムを見ていた彼女だがあれを見て何を思ったのだろうか…何も感じなかったのか…そんなことをぼんやりと思いながらココアの粉を用意していた。すると、彼女の背後から突然言葉が投げかけられる。 「ねぇねぇ、なんでアルバム隠したの?」さっきは気付いていないように座っていたはずの彼女が気付けば真後ろに立っていた。ぼんやりしていたからだろうか、全く気が付かなかった。しかしお尻にまた手が這わされ、ねーねーと尋ねながらその手を徐々に内腿の方におぐり込ませてきて。   (12/6 08:59:22)

猪野口 絢葉「あっ、だから駆け込まないでって…!」狭い玄関口からいきなり駆ける彼女に注意を呼びかけながら、自身も靴を脱いで彼女の後へ。そして不注意な事に、見事に彼女に過去の写真に視線を向けられ「やば…」なんて小さく言葉を漏らした。人を入れる際は事前に隠すのだが不覚だった。しかし、彼女にはどうやら完全にバレては居ないのか、さり気なく片付けて。「うん、何もないところだけど…。何かジュースとか飲む?それか暖かいココアとか」   (12/6 08:52:03)

黄金 雛(10歳)彼女に招かれて家の中に上がり込めば、お邪魔しますの一言と共に靴を脱いで、ここで暮らす彼女よりも一足先に部屋を進んでいく。散らかっていない部屋の風景と整理整頓されたノートとプリント。真面目だなぁと内心感心しつつ、ふとアルバムに目が行き、そこでピースしている女子達が数人映っていた。 「?……」この顔…もしかして?なんて頭によぎるが、今とは雰囲気が違い過ぎるため何気なく 「暖かいね〜。おねーさんありがと〜。」と彼女の方を振り返り礼を述べる。   (12/6 08:45:52)

猪野口 絢葉「なに、あまりそうくっ付かないでよ…」べったりとくっつきながら付き添う相手に不慣れなのか困惑した表情で。しかし、家まではそれ程距離は無く、5分程度歩いた先にあるアパート。そして鍵を空けて彼女を通す。ゆとりのあるスペースに大学の授業のノートやプリントを綺麗に整理している。小綺麗な空間なのだが、その端にはアルバム。そして立てられた写真には彼女と似たような派手な風貌の女子。その中には髪を明るく染め、今とは見分けも付かない高い露出度。煌びやかな彼女の姿も映り込み。   (12/6 08:40:07)

黄金 雛(10歳)「そんなに遅くまではいないと思うし、うちのパパママの心配はいらないから〜。…じゃあ、案内してほしいな〜、優しいおねーさんっ♪」そう口にすれば彼女の腕にぴったりとしがみついてくる。あくまで自分は無邪気だと、相手の警戒を解くように接し、心の中ではシメシメと笑ってしまう。両親も彼氏もいないのであればこちらとしても好都合。あとは隙を突いて襲おうと目論みながら、彼女の隣で家までの案内を頼んで。   (12/6 08:32:05)

猪野口 絢葉「うん、寒いし…」彼女の保護者がもし良いのであれば、自身は構わない。ただ、その理由が溢れてしまっているが…。「うん、居ない。一人だし、ドタバタ暴れなければそれでいいから」大学に入ってからアパートで一人暮らしをしている彼女。なので勿論両親が居る事もない。仮に居たら、彼女のような風貌はそう簡単に通す事は出来ないだろうが。   (12/6 08:27:12)

黄金 雛(10歳)「友達の家に遊びに行くって言ってきた〜。でも友達がね、今日遊べないって言われちゃって〜…え、いいの?」相手の口から放たれた部屋が空いてるというセリフに食い付き、再確認するかのように「おねーさんのお家に遊びに行っていいってこと?」と自身の肩を両手で包み込み摩る動作をして寒がる。そんな露出の多い格好をしているからだろうとツッコミを入れたくなったが、家に行くことへの期待に目を輝かせているその無邪気な顔を見れば、なんだかとやかく言う気すらも削がれていき、暖かい所で適当にのびのびさせてやれば満足して帰るだろうと甘く見てしまう… 「…お家には誰もいない?」と相手の瞳をまっすぐ見据えながら、おもむろにそんなことを尋ねてきて。   (12/6 08:19:42)

猪野口 絢葉「ん…。分かれば良いの。……えっと、まあ、それなら寒いし私の部屋とか空いてるけど、お母さんとかには許可は貰っているの?」 素直に聴き入れる彼女に、演技と疑わず。寧ろあまりの素直さに、自身の言い方がキツかったかと反省の色すら滲ませながら、暫く黙り込む。講義も今日は少なく、一日サボっても大きく影響はでないだろう。なんて寂しがる相手の演技に思考を巡らせて。また、寒空で律儀にお飯事はさすがに退屈が過ぎる。自身の家で適当に寛がせれば良いかと。軽い感覚で   (12/6 08:14:00)

黄金 雛(10歳)【いえいえ、全然OKです。自宅に上げる流れはそちらにお任せしますが】   (12/6 08:07:31)

黄金 雛(10歳)「ふ〜ん…そうなんだぁ……じゃあさ、おねーさん。そのおままごと、一緒に遊んでくれる?…今日さ〜、誰も遊んでくれる人いなくて〜…」先程の態度から一変、急にしおらしい態度になり、退屈してるんだよね〜と子供であることを活用し相手に油断させる。膝を曲げ視線を合わせてくる彼女に、まるでなんの汚れも持たないかのように、滲み出る下心は無邪気なフェイスの下に隠し、おねーさんが用事ないなら、だけど…とあくまで選択を相手に委ねて。   (12/6 08:06:30)

猪野口 絢葉【これから子供と油断して、取り敢えず自宅に上げるが、それを良いことに好き放題されてしまう流れを希望してます。ご要望で申し訳がございませんが…】   (12/6 08:02:13)

猪野口 絢葉「…貴女ねぇ。そんな格好してほっつくなんてあと数年早いのよ。遊びなんて、お飯事か何かかしら?私じゃなくて相応の子と相応の遊びでもしていたら?大人は、揶揄うものじゃないわ」まるで自身を写したような。いや、推測出来る年齢から過去の自身より遥かに強烈で挑発的である。膝を曲げて視線を合わせれば、そんな彼女に冷静を装いながら厳しい言葉を、しかしやんわりと抑えた口調で注意をして。   (12/6 08:01:08)

黄金 雛(10歳)目を丸くさせ、状況に頭がついていけていない様子の彼女に向けて、お尻を撫でてきた少女が口を開きこう呟いた。 「なに? 同じ女に、しかも子供に触られてビックリ〜って顔しちゃってる? ぁ、呼び止めた訳でも、偶然触った訳でもないからね? ア・タ・シは〜…おねーさんみたいな人探してたんだよねぇ。文句もろくに言えなさそうな、真面目で地味な人…最近全然遊べてないんだよねぇ。付き合って、くれるよね?」ニヤリと笑みをこぼし怒涛に言葉を浴びせてくる彼女は、髪を金髪に染めた派手な出で立ち。露出も高くとても小学生のファッションセンスではないように思える。所謂ギャル風というやつだろうか。自分と重なる部分があるが、彼女は確かに意図的にお尻を触ってきた。しかし子供は子供。叫んで助けを求めるほどではないだろうと油断をしてしまい…   (12/6 07:53:56)

黄金 雛(10歳)【おかえりなさいです〜】   (12/6 07:47:00)

猪野口 絢葉今となっては平凡な女子大生の彼女は、過去は想像もつかぬ程に毎晩派手に遊んで暮らしていた。決して不満等は無かったが、心の底では疲れを感じ気の休まる場所を望んだ彼女は今、姿を一変させて面影もない程に見た目は清楚で、地味になっている。高校時代の様な華やかさは失ったものの、友人と何気なく付き合う日々は個人的に充実し、俯いた顔の口元は緩く口角を上げていた。 そんな彼女だが、何気無くいつも通りの足取りで歩く中、自身のお尻を、しかも堂々と触られた様な感触が残る。「誰?」と振り返った彼女の声は過去のギャルの面影を残すような、鋭い声色だが、振り返っても自身の視線の先には誰も居ない。そこで下を見下ろせば、明らかに小学生程の女の子。想像も付かない犯人の姿に、言葉を詰まらせて状況を疑うように硬直した。   (12/6 07:46:42)

おしらせ猪野口 絢葉さん(iPhone 123.176.***.210)が入室しました♪  (12/6 07:46:23)

おしらせ女性さん(iPhone 123.176.***.210)が退室しました。  (12/6 07:45:31)

黄金 雛(10歳)【了解しました!】   (12/6 07:36:21)

女性【いえいえ、ありがとうございます!お返しと共にこちらも名前を変更しますね】   (12/6 07:35:05)

黄金 雛(10歳)【ごめんなさい、時間掛かりました。シチュ考えていたらなんか変な感じになっちゃった笑】   (12/6 07:33:14)

黄金 雛(10歳)バスに揺られること数分…彼女はこの町に住んでいる元々派手な格好をしていた所謂ギャルだった。だが現在は大学生として髪も染め直し、地味で平凡な真面目な暮らしを送っている。今日も何気ない1日のはずだった。その時が来るまでは……彼女の尻に何かが触れる気配。誰かが偶然触れた、というわけではなさそうである。しかし背後には痴漢男らしき姿も見当たらない。じゃあ今のは…と様子を見ていると、再び彼女の尻をスカート越しに撫でてきたではないか。 「……クスッ…」その瞬間に後ろを振り返ると、そこには男性ではなく、自分よりも遥かに小さな女の子が不敵な笑みを浮かべて尻を撫でているではないか。   (12/6 07:32:32)

女性【スカ意外でしたら、大抵は大丈夫ですよー】   (12/6 07:25:46)

黄金 雛(10歳)【了解しました。何かご要望とか、NGとかございましたら仰ってくださいね。】   (12/6 07:23:13)

女性【出だしは黄金様からお願いしたいです】   (12/6 07:22:08)

黄金 雛(10歳)【こちらの方がS出来ると思います! では、よろしくお願いしますね。出だしはどちらからがよろしいですか?】   (12/6 07:21:23)

おしらせ黄金 雛(10歳)さん(iPad 118.12.***.153)が入室しました♪  (12/6 07:20:35)

おしらせ青柳 文奈(10歳)さん(iPad 118.12.***.153)が退室しました。  (12/6 07:20:22)

青柳 文奈(10歳)【あ、いらっしゃいましたか。っと、下にご要望が書かれてありますね。ではこのキャラではない方がいいかもしれませんね。少しだけお待ちを…!】   (12/6 07:20:16)

女性【すいません。おはようございます】   (12/6 07:19:15)

おしらせ女性さん(iPhone 123.176.***.210)が入室しました♪  (12/6 07:18:27)

青柳 文奈(10歳)【おはようございます。一足遅かったですね…】   (12/6 07:17:59)

おしらせ青柳 文奈(10歳)さん(iPad 118.12.***.153)が入室しました♪  (12/6 07:17:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、女性さんが自動退室しました。  (12/6 07:11:47)

女性【元はギャルで今は姿を一変させて平凡な暮らしを望む地味な女子大生。ロリビッチにとことん言葉と共に責め立てられるGL、レイプシチュを希望しています】   (12/6 06:51:46)

おしらせ女性さん(iPhone 123.176.***.210)が入室しました♪  (12/6 06:46:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、黒崎 翔♂17さんが自動退室しました。  (12/5 08:55:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、桃園 心(10歳)さんが自動退室しました。  (12/5 08:52:51)

黒崎 翔♂17風呂には入ってるけどちんこだけ洗って無かったわ(頭を撫でる)それに臭い臭いって心のまんこも臭いからな(また69の体制になればパンツをずらしてクンニし)   (12/5 08:35:09)

桃園 心(10歳)心は顔をしかめながら亀頭を包み込むように口で咥えていく。その強い香りが鼻腔をくすぶり、思わず顔を背けたくなってしまう。 「っ…順序ってもんが、あるじゃん…あと、毎日お風呂入って、ちゃんと洗ってよ…だったら、頼んでくれたら、、やったげたのに…」と匂いに耐えながら、小さな舌を全体に添わせ唾液を塗りたくっていき。   (12/5 08:32:26)

黒崎 翔♂17心の事好きだけど心キスしかさせてくれないからつい意地悪しちゃった(頭を撫でてから)心噛んでいいよ(更にちんこの臭いが臭くなり)   (12/5 08:26:39)

桃園 心(10歳)犯される、信じていた彼に…そう感じ恐怖を覚えた心の耳に飛び込んできた翔の台詞。今更演技? どこからどこまでが?とその顔はまだ硬く強張っており、線の細い肩を小刻みに震わせている。抱き締められ、頭を撫でられれば少しだけ緊張が解けていき… 「な、なんで…あんなことしたのっ?」騙す、というのはやるとみせかけてやらないということ。しかし彼はちゃっかりと下着をずらし、その性器を舐め、男根を咥えさせもした。なにが冗談なんだろうと感じながらも、目の前に晒されたその肉棒の香りに顔をしかめながら、今からやればまだ間に合うかもしれないとその舌を使い、先端に這わせていく。   (12/5 08:24:16)

黒崎 翔♂17心騙された?(クンニを辞めれば抱きしめ)冗談だよ心(頭を撫でてからまたキスをし)心また舐めてくれる?(ちんこを見せて)   (12/5 08:18:15)

桃園 心(10歳)【はぁ、なるほど…笑】   (12/5 08:16:56)

黒崎 翔♂17【大丈夫だよそのままで実は演技でしたみたいな感じにしたいから】   (12/5 08:15:56)

桃園 心(10歳)心「ちょ、やめっ…翔くん、ヤダっ…学校、遅れるっ、なんか怖いよっ…」と後ずさるもグイッと顔に押し付けられてしまう男根。彼女はたじろぎ、そのまま後方に倒れこんでしまう。すると彼がそのまま69の体制に跨ってきて、口にペニスを押し込みながら心の下着を横にずらしその秘部を獣のように舐め始めた…【ちょっとシチュからずれてますよね笑 確かに要望はありませんでしたが、顔馴染みでこっそり隠れながらキスという形から急に逸れたのでどうも反応が取りづらいかもです…。すぐに本番にいきたいというのでしたら、キャラ変えますが…】   (12/5 08:11:18)

黒崎 翔♂17心怒った?ほら舐めなよ(臭いちんこをまた唇に押し付け)代わりに俺も心の臭いまんこ舐めてやるから(69の体制になればパンツをずらしてクンニして)心のまんこ酢昆布みたいな臭いするな   (12/5 08:08:18)

桃園 心(10歳)「ッ、ぅぶ…!? っ…ちょ、翔くんのバカっ!」先端を舐めていると、彼に後頭部を掴まれ、無理やりに咥えさせられてしまい、その両の目に涙を溜めながら顔を離して咳き込んでしまう心。自分のために洗わなかったという台詞に怒りを覚え、つい彼の方を威圧する目線で睨んでしまう。自分を何だと思っているのかと。   (12/5 08:05:44)

黒崎 翔♂17心臭いか?(頭を撫でてやり)心のために洗わなかったからな(そのまま臭いちんこを無理やり咥えさせるとさすがにマジギレさせて)   (12/5 08:00:10)

桃園 心(10歳)「きゃっ! っ…くっさ……良いからって…」今まで隠れてキスをすることはあり、おませな彼女はそんな行為を繰り返しているうちにわずかながら彼に異性としての好意を寄せていたが、その不潔さと頼めば舐めてもらえると思っている傲慢さに若干の引き顔を浮かべる。 「ぁのさ…少しはあたしの気持ちも考えて…ね?」そう言いながらも、早く済ませるために口からその小さな舌をチョロリと出せば彼の亀頭をぎこちなく舐め始めて…   (12/5 07:57:22)

黒崎 翔♂17心良いから舐めてよ昨日から洗ってないから(更に実は洗ってない不潔な臭いちんこだと伝えれば更にマジキレさせて叩いた刺激で心の顔に臭い液が飛び散り)   (12/5 07:51:04)

桃園 心(10歳)彼に唇を奪われれば、その鼻と口から悩ましい吐息を漏らして身をくねらせる心。互いの唇が離れた瞬間、間髪入れずに彼はズボンを下着ごと下ろし、少女の目の前に男の香りを放つ肉棒を剥き出しにすれば、流石の心も怒りその血管の浮き出たペニスをパチンと手で叩いてしまう。逆にそれはそれで良い刺激になったのだが… 「あのねぇ…翔くん聞いてたぁ? コレ舐めてって…絶対それだけじゃ満足出来なくなるよね? あたし知ってるよ? 男の子は、こうなったらシャセーするまで治らないって。」そう言いながら、チラチラとそのペニスに視線を落とし、ため息混じりにその小さな手のひらで亀頭を包み込むようにして刺激する。   (12/5 07:44:57)

黒崎 翔♂17大丈夫だよ(手を繋いだまま小屋に入ればそのまま抱きしめてキスをし)心舐めて(ズボンを脱いで男臭いずるむけ臭いちんこを見せてやれば心を怒らせてしまう)   (12/5 07:39:06)

桃園 心(10歳)えっ、でも時間が…と口にしどうしようかなと渋っていると視界内に時計が飛び込んできて、時刻を確認すると少し悩んだ末にいいよと口にした。 「でも、遅くなり過ぎたら学校遅れちゃうから、気を付けて…ね?」   (12/5 07:34:24)

おしらせさんが部屋から追い出されました。  (12/5 07:33:50)

【自分より七歳年下の女の子の方が立派な長文掛けてるのに、バツ悪くないの???】   (12/5 07:33:39)

【「、」とか「。」みたいな】   (12/5 07:31:41)

【黒崎くんは句読点が使えないのかな?】   (12/5 07:31:31)

おしらせさん(Android 185.141.***.8)が入室しました♪  (12/5 07:31:13)

黒崎 翔♂17いいよ心と一緒に居たいからね(頭を撫でてから手を繋げば)心秘密基地行く?(人気がない草むらにある2人だけの秘密基地の小屋を指さし)   (12/5 07:29:20)

桃園 心(10歳)朝早くに家を出て、学校への道を進んでいると翔は見覚えのある後ろ姿を発見。その隣まで駆け寄りその言葉を口にした。少女は突然の呼び掛けに少し驚いた声を漏らしたが、すぐにニッコリと笑顔を見せ、「翔くんもおっはよ。ぇ、いいの? 途中から高校までの道と逆方向なのに…」彼から送ってやると優しい申し出を受ければ、若干申し訳なさそうにしながらも素直にありがとねと呟く。二人横に並んで歩いていると、気付けば心に手を握られていた翔…   (12/5 07:26:00)

黒崎 翔♂17心おはよう途中まで一緒に学校送ってやるよ(朝登校中幼なじみの心を見つけては話しかけ)   (12/5 07:21:36)

桃園 心(10歳)【こちらでお願いします。了解しました〜】   (12/5 07:19:38)

黒崎 翔♂17【わかりましたでは初めますぬ】   (12/5 07:19:26)


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