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曠野〈アラノ〉
/27 /敬語
https://picrew.me/share?cd=ssDv0PaVlf


御相手様に合わせ左右変えますので、
明記して頂ければ 。



/未成年 /♡!?以外の記号 /御子様
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、曠野さんが自動退室しました。  (12/7 00:04:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、十六さんが自動退室しました。  (12/6 23:51:42)

曠野〈 貴方の体温と、匂いと、 声と。 お互いの境が分からない程、ぐちゃぐちゃになった中で  確かに己の陰茎が 最奥突き上げてるのが分かり。 華奢であり、然し己よりほんの少し背の高い貴方を抱き締めては  頭の中は 欲に塗れ。我慢も限界、  貴方の 内臓全て掻き回す 様 酷く身勝手に腰動かしては、   堪らず息を噛み殺し。〉っ、 〈 ローションが泡立つ腸内に、どぷっ♡♡ とても濃ゆいザーメンを流し込んで。 頭のぼうっとする快楽、その余韻に浸りながらも 子種を放った 疲れとともに多幸感、 小さく笑い声零し 〉   (12/6 23:44:51)

十六なっ、…っ、?!(止めないで、との貴方の言葉に彼は目を見開き、戸惑ったような表情を見せる。イッたばかりだっていうのに、そんなのあまりにも酷じゃないか。否、先に、無遠慮に果ててしまったのはこちら。まだ1度も達していないんだ。彼は締めつけはそのまま、達したばかりの敏感な中で貴方のモノを擦り上げた。ぱちゅん、と肌の音が鳴り響く。「あっ、ぁ、ん、…は~~~っ、…んんっ、… っ、あ、らのっ、…♡」とろっ、とろに溶けた表情は貴方を抱きしめたままなので見ることは叶わないだろう。耳元で余裕なく呟かれた名前、顔を上げれば口の端から溢れ出る涎と、涙。真っ赤な顔。思いのほか強い快楽に思わず泣きそうで、そして再び快楽の波に、飲まれてしまいそうだ。)   (12/6 23:31:06)

曠野〈 いつもする甘たるいものでは無く、本能のままに 互いに喰い合う様な接吻。貴方の舌から垂れる唾液が喉を潤し、また ばちゅ、♡ 水音が様々寝室に響き渡り。貴方の逆上せてしまいそうな喘声に、 此方も 腰 止まらなく、また 手も唇も 理性より先に 唯快楽求め動き。途端響く 声にならない声と、 腹部への熱。 〉 、止めないで〈 貴方の果てる過程、後孔の締め付け酷くなるのが堪らなく 心地好い。 まるで 此方が 挿入されてるような台詞、 けれど貴方のだらしない顔を前に 己は随分毅然とし。 射精感、既に己も中出ししたくては耐えるのはギリギリ、逝ったばかりの身体に尚も動き続けることを要求し 出されたばかりの熱いザーメンで 貴方の陰茎ぐちゃぐちゃに塗りたくり、動けと。 〉   (12/6 23:12:20)

十六(おいで、と言われれば、甘い声を漏らす中、とろとろと蕩けきった顔で、その舌に吸い付くよう絡める。もう何も考える余裕なんてない。汗ばんだ身体、少々潤む瞳、止まらない腰と貴方の手。ぐり、と奥の奥まで刺激されればそれがきっかけとなったのか、「ぁ、い、…んあ゛、も、出ッ、…ごめ…っ、ッ~~~…!♡」と貴方を抱き締め、ビクン、と大きく身体を震わせた。きゅう、と中が締まり、本日2回目の射精。貴方と自らの腹が濡れる。はー、はぁ、っ、と熱の篭った吐息、ビクリ、とモノが震えて。)   (12/6 22:58:57)

曠野〈 肉と肉を打ち付け合う感覚たまらなく、それが貴方だけの動きで引き起こされているのもまた愉悦。見上げるような形だが、どうも見下す感覚強く 悪戯をすれば 貴方は窘める言葉を浮ついて口にする。否、 その言葉の羅列のどこにも やめて、の文字無くては カリ首ぐりっ、と 指の腹で擦り 〉 十六、 御出で 〈 逝きそうなら出せばいい、我慢せず其の儘壊れてしまって。 舌を出し、切羽詰まった貴方に接吻を 促し。 汗浮かぶ太腿に手を添え、 此方からも腰を押し付けては、 中で怒張し血管浮かせた陰茎を 貴方の最奥にぐりぐり、♡ 押し付け。 〉   (12/6 22:38:46)

十六んん、…はぁ、ぁっ、あっ…♡(まだ足りない、と意地悪いあなたは笑う。ぬとぉ…♡、と抜ける寸前まで引き抜けばとん、と腰を下ろすよう。最初はそれをゆっくりと繰り返していたが、その動きは徐々に早く。断続的に零れる声、貴方から目を伏せていたけれど、前をいじられればその快感はより一層増す。動けば動くほどに貴方が扱く手を合わさった両方の快楽は安易に絶頂へと促そうとするのだ。「ね、…っ、それっ、…ぁ、ッ~~すぐ、イキそうに、…な、からっ、…はーっ、気持ちくて、っ、…腰止まんな、い、…っ♡」貴方より先にイッてしまうかもしれない。奥で擦れるようトントントン、と動きは徐々に早く小刻みに繰り返す様子。口が閉じれないなんて、だらしがない。)   (12/6 22:28:40)

曠野っ、 〈 息を呑む。 直に伝わる貴方の体温が とても高い事、 それ故伝染しては此方も 熱くなる錯覚。 ローションの効用共あり とろとろに蕩けきった後孔のくせにとりわけきつく締められては、我が物顔で 腰振る貴方の陰茎手に掛けて。口拙に問われる言葉に、性根の悪い己はどうも 優しい顔をしてしまい。 " これで終わり ? " つまりは腰振れ、物足りないな。気持ちいいなんてまだ言ってやること無く、寧ろ 手近にあるローションを、だらり貴方の陰茎にも垂れ流しては ぐちゅ ♡ 女性ならば陰核弄る同様、騎乗位する貴方に手コキ始め 〉   (12/6 22:15:47)

十六…あ゛っ、ぁ…♡は、…っ、(ずぷ、と途中奥へ雑に挿れこまれれば、目を見開きゾクッ、と背中を反らせ、きゅう、と貴方のモノを締め付け顔を歪める。奥まで貴方でいっぱい、満たされた感覚。顔を見せてと言われれば、ぐずぐずな、余裕のない笑みを無理やり作り、「奥、当たってる…♡」とわざとらしく口にするだろう。すり、とお腹を撫でるだろう。手は貴方の肩に添え、最初は少し擦り寄るよう、中で擦れるように軽く動き。なんだか優しげにも見える貴方、情欲に染まりきってることだって分かっている。「 は、ぁ…なあ、曠野。…俺ん中、気持ちいい?」貴方の白髪が揺れる度、貴方のピアスが目に映る度、思うことは。)   (12/6 22:05:33)

曠野〈眼中に収める、貴方の淫靡で 扇情的な貌。 手渡した ローションで手際良く 慣らしていく様に、唾液を嚥下するのが仕方無いと思える程、 貴方の姿はまるで 映画の様に映えばえしく。手持ち無沙汰から 耳迄 真っ赤にした貴方の頬を撫で付け、 促される儘にベッドへ身体を深く預けると、洩れる高く甘い声に 緩く笑い。 〉御顔、此方に向けて 〈 準備の為と扱かれる陰茎、貴方の熱が伝わっては 御手伝いのために己も 自身握り 硬さ増し。やらしい格好、やらしい腰つきで ずぷ、♡ 埋め込む姿を眺めては 上記。 どんな顔で喘ぎ己の肉棒咥え込むのか、 乱雑に貴方の腰 落とすように引き付けて 〉   (12/6 21:51:27)

曠野/ んは、 独占しては逃げてしまいそうなのに。 之に返答要りませんから、御緩り楽しみましょう 〈 唇 見初め、 ちう 〉   (12/6 21:51:18)

十六/あァら。…独占してくれても、俺は一向に構わないんだけど。…なぁんつって、いーよ。俺も不完全燃焼だったしねェ…。(なんて冗談みたく、)   (12/6 21:48:54)

曠野/ まあ、貴方を独占するなんてつもりは毛頭ありませんから、 俺を負担に思わないでくださいね。 部屋作るの少々面倒になってきてしまったので、此処で続きで宜しいです? 〈 貴方の返答に嬉々、 満足気なの惜しみなく 〉   (12/6 21:34:20)

十六/わ〜お、随分と簡潔ね。全面的に肯定って言っとこうかしら。(ほーう、と目を細めれば頷き、貴方にこちらも短く返そうか。)   (12/6 21:25:15)

曠野/ 御仕事終了への労り、寝落ちの謝罪、 続きがしたいという我儘、 御部屋別に用意してしまう方が楽かという疑問、 貴方にたんまり話したい事が 〈 存分に振られる手に、此方もひらりと 返しつつ。口をついて出る事柄全て、貴方への用。 〉   (12/6 21:15:37)

十六/仕事終わりまーしたっ、とォ。なあに、わんこちゃん可愛いこと言ってんじゃないの。(手をヒラヒラ。貴方の懸念を打ち破る第一声と笑みを浮かべたのなら、手をヒラヒラと。)   (12/6 21:07:12)

おしらせ十六さん(Android au.NET)が入室しました♪  (12/6 21:06:05)

曠野/ 続きがしたい、本日 此方に気づいて顔だして頂けたら良いのですけれど。もういっそ寝落ちても続けられるような部屋でも作ってしまいましょうか、 〈 此の時間帯に出逢えるかは疑問残る所。 特定の相手待ちだなんてしては、彼方に 迷惑掛からないだろうかとすら頭悩ませ、緩々 〉   (12/6 19:58:40)

おしらせ曠野さん(Android 110.165.***.93)が入室しました♪  (12/6 19:55:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、十六さんが自動退室しました。  (12/6 01:21:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、曠野さんが自動退室しました。  (12/6 01:03:43)

十六…えっち。(選んだのは騎乗位、ですか。コツン、とローションが額に宛てがわれれば、それを両手で取り、きゅぽ、とキャップを外す。トロリとした液を掌から指先に。片手で絞めたのなら、指を後ろへ宛がった。「…はッ、…ん…♡」ぬちゅ、と指を中に入れる異物感。小さく声を漏らし、1本、2本、…くち、と音を立てながら指を動かす様子。どうしても早くいれたくて、貴方を待たせておきたくなくて。否、早く自身が快楽に溺れたかっただけかもしれない。そう時間もかかることなく、彼は貴方のズボンをじい、とチャックを下げたのなら、ソレを露にさせるだろう。貴方をベットに座らせ、入れやすいような体勢に促し。ローションで粘り気を帯びた掌で数回ゆっくり貴方のモノを扱く。はー…と熱っぽい息を吐けば、服を握り締め、彼は宛てがい、ゆっくりとモノを中へと咥えこんでいくだろうか。)   (12/6 01:01:07)

曠野っはは、俺の上で腰振って頂けるんですか ? それは楽しみだ、 〈 貴方の言葉に 瞳孔開いては、驚きを隠さず、 そして 堪らなく楽しそうに。 普段飄々としている貴方の、先程同様やらしい淫靡な姿に期待寄せ、撫でられる 指先に息を呑む。優しい笑顔が快楽に歪むのばかり想像してしまう、 貴方の起こした身体を 舐め回す様視線這わせがらも 手を伸ばしてはとぷりと音鳴るローション手にし。貴方の額へこつんと宛てがい、無論選ぶのは騎乗位。 〉   (12/6 00:43:00)

十六…嗚呼、そう。(ウブな反応?仕返し?彼は腕をどかさずそんな返答をしたのなら、頬に当てられた手を引っ張り、軽く身体を起こして貴方を見据える。「……口がいい?それとも騎乗位がお好みで?……今日は特別に、好きな方選ばしてあげるけど。」ねっとりと触れられて、優しく扱われて、そんなやり方は慣れていない。まるで女性にしているみたいなそれが。顔を寄せ、その欲に染まりきった貴方のソレを指先でつう、と撫でてやれば、首を傾げて優しげな笑みでも浮かべてやろうか。)   (12/6 00:37:03)

曠野そんなウブな反応、するもんじゃありませんよ 〈  いつもと違う雰囲気の貴方を眼下におさめては、貴方を知った気になる。きっとまだまだ知らない貴方が居る筈では出逢いたい所、無遠慮にその真っ赤に染め上がる頬に視線やり 。  〉ねえ、俺は貴方の手解きも拝見したいものですれけど 〈 先程の仕返し、貴方の膝にぐり、と 股を押し付けては悪戯に。 興奮しては、既に 衣服上からもわかるほど 勃ちあがり気味、 〉   (12/6 00:29:03)

十六はー…ッ、…はぁっ、…馬鹿。(深く息を吸って呼吸を整えようと彼は口を開ける。頭がぼんやりとして上手く働きやしないが、その中で確かにあるのは羞恥心だった。〝 上手〟だとか、完全に馬鹿にしてくれちゃって。己の出した白濁を舐めとる様子は実に官能的で、背徳を感じざるを得なかった。かぁぁっ、と顔に熱が集まる。〝 最悪だ〟と。彼は自らの目元を腕で覆い、「ンなもん舐めてきたねェだろうが…。……エロいなあ、畜生。」だってさ。声を漏らすのは当然といえば当然で。)   (12/6 00:18:33)

曠野〈 可愛らしく顔を歪めて喘ぎを口に。 己ならば羞恥で死んでしまいたくなるような、それ程愛らしい痴態に興奮冷めやらず、其の儘扱く手止めることなく。1音ずつ高くなる喘ぎ、静止など聞くはずもなくては、 一瞬の間を置きびくびくと貴方は身体震わせて 〉 十六、御上手 〈 御手手の中に、たっぷりと吐き出されたザーメン。躊躇わず、 独特の香りに更に欲情しきっては 手についた諸々種達を舌に乗せ、ごくり。 暇手で貴方の汗ばんだ額撫でやり、 〉   (12/6 00:09:00)

十六ぅ、あ゛っ?!…ん゛や、はあっ…ぁ、ちょ、待っ、ッ…♡…ッッ~~~!♡♡(突然の強い刺激に耐えることなんざできるはずもなく。先程までゆっくり扱かれていたのに、ほんの少し痛いぐらいの強いそれに目をみ開けば、ちょっと待ってくれ、と貴方を呼び止めようと口を開く。情けなくも喋ろうとする度に、喉奥から漏れでる甘い声。ぐちゅ、くちゅ、と濡れた音が鼓膜を揺さぶるだろう。困ったような、くしゃ、と少し泣きそうな顔。そのまま続けられたのなら、ビク、と身体を大きく震わせ、でろりと白濁で貴方の手を汚すかもしれない。)   (12/5 23:54:55)

曠野あら、 いつもはお喋り上手なのに 〈 こういう時は黙ってしまうなんて、なんと愛くるしい事か。手中でどんどん熱を増し、怒張をしていく陰茎につられ、 上手く息吐き呼吸をする姿には いつもの嫌味誑しさは残らず。 意地悪したくなる、ゆっくりと扱いていた手は きつく陰茎を握り、 貴方の耳許に そっと口寄せ 〉どうぞ我慢せず 〈 握ったそれを、乱雑にと扱き上げる。 ぎしっ、 ♡ ベッド が揺れても気にせず、裏筋を指の腹で擦り 〉   (12/5 23:46:12)

十六…ん…っ、…ふ、ぅ…(まるで形成逆転。 鈴口を爪で刺激されたのなら、身体を強ばらせ声を漏らした。緩く扱かれる感覚、硬くなったソレ。興奮からか感度が妙に良いと、錯覚してしまう。上手に息を吐いて、余裕を保てますように。生理的とも言える、紅色の顔。 〝 あらの、と呼ばないのか〟と問われれば戸惑った表情を見せ、目を見開き貴方を一瞬見やった後、目を逸らし聞こえないフリでもしておこうか。今はそう言うコト、少し照れ臭い。)   (12/5 23:35:51)

曠野ん、 俺の事、あらのって呼んでくださらないんです ? 〈 するりと、衣服と下着を下げてやる。後戻り等という言葉はとうにどこかへ姿を消してしまったよう。顕になった陰茎に、 手を伸ばすも その熱に とくとく、興奮のせいで 心拍上がる。 そして全てを隠すように露呈させないように、 薄笑いを浮かべては、 先ずは優位な立ち位置へ と足踏み出す為 鈴口を爪でカリッ、引っ掻いて。余裕の一言、 握っては緩く扱き始め 〉   (12/5 23:29:31)

十六)無言の行為。正直それには慣れていない。自身の減らず口に相手が反応を示すから成り立つものであり、それと同時に面白いと感じる訳で。ベルトを解かれれば反応を示したソレが露になる。布越しに触れられればビク、と身体を僅かに震わせ、噛み殺したような声を喉奥で零した。貴方の様子、熱に浮かされ欲情し、眺めのまつ毛に目を伏せた表情に彼は思わず、「…えっろ。」と呟くだろう。口元に手を当てれば、笑みは絶やさないでおいて。)   (12/5 23:21:28)

曠野〈 余裕無い、 本当にその通り。最近全くしてもいないし、この行為と雰囲気に興奮沸々と湧く。 貴方の煽る言葉に 目を伏せては、 無言のまま 見初め、かちゃりと音立て ベルトを解き。黙ってしまうのは頭が何も考えてくれない為でなく、 無言でいればどんな反応するか 少しだけ気になったため。 その頬にキスを落としながら、 掌には 直ぐに貴方の下着1枚隔てて 、 在る性器に触れる事ができ。 緩く撫ぜ、 思わず熱気に吐息が洩れる〉   (12/5 23:15:27)

十六ッ、…。(伝うような口付けに目を瞑る。さっきから、貴方に発言権を奪われ、喰われる。彼の取り柄はこの饒舌な口。それが無ければただの男。押し倒された時、彼は目を開き貴方を見つめた。押し倒してしまえば身長なんざ関係ないってか。服の裾から見えるは貴方がしっかりとつけた痕。ベルトに手をかける様子、膝をわざと曲げて貴方の股間をぐり、と押しやるのは悪戯だ。「…余裕ないね、わんこちゃん。」ニヤニヤと嫌な笑みは相変わらず健在なようだ。)   (12/5 23:03:59)

曠野確かに。 では 俺が 寝てしまう前に、手早く終わらせましょう ? 〈 己はどうもいつまで経っても睡魔には負ける身。 それならばいっそ、事を手早にしてしまえばいい。口付け、追い惜しむように あむあむと、 食み合わせ。 貴方を軋むベッドへと座らせては、唇から、鼻先、 額、 頭頂へ接吻寄せ。" 少々手荒なのは御許しください " 待ての効かない子犬なので仕方無い、其の儘己で陰になるようベッドに押し倒し 綺麗な貴方の肌に視線落としながらも、 貴方のベルトへと手を掛けて〉   (12/5 22:55:09)

十六(〝 俺が犯して貴方が喘ぐ〟なんてド直球な。二の句を告ぐ前に寝室まで連れ込まれ、奥へ。ここまでノコノコとついてきた彼に拒否権なんてない。軽く笑えば、手に力を込め、こちらへ引き寄せるかもしれない。至近距離、胸板が少し触れ合う程度。互いの心臓の音が分かるような。貴方を見下げて彼は言う。「途中おねむになっちゃったり、するんじゃないの?だってアンタ、〝 可愛い子犬ちゃん〟だもんなァ?」いつしかの貴方の比喩を織り交ぜた煽り。彼は触れるだけの軽い口付けをあなたに交わすかもしれない。)   (12/5 22:46:20)

曠野俺が犯すとか、 貴方が喘ぐとか 〈 どんな事、なんて聞かれては 迷う事無く誘い文句だと判断。 いつも口先と唇だけで繋がる関係には終止符を、オブラートに隠すという概念を忘れては上記が口をついて出。貴方の応えの返らぬ前に、手を引き 奥の寝室まで連れてってしまおうなんて魂胆、包み隠さず貴方を引き連れ 。電球色の 間接照明灯る 部屋、連れ込んで。〉   (12/5 22:35:46)

十六何言ってんだよ。女の子はいつだってお姫様なんだ、俺の前では男だって変わりゃしないさ。(恥ずかしげもなく馬鹿なこと。〝 俺の泥棒さん〟だなんてわざとらしい物言いと誘い文句。そのにこやかな表情がやけに爽やかに写って、それが寧ろ─────。「……へえ、例えば?」敢えて聞く。嗚呼、出来れば楽しいコトがしたい。彼は薄く微笑みを浮かべれば、軽く手を握り返し首を傾げて見せるだろう。)   (12/5 22:28:23)

曠野こんな歳で乙女だなんて、似合いませんよ 〈 ただ少し純なことを口にするだけ、 本当に思っているかどうかは取り敢えずと後回し。それよりもずっと、貴方の首に付いた噛み跡の方が御似合いでは、隠したら勿体無いのにと暗に考え塒せて。 〉俺の泥棒さん、 偶には違うことしませんか 〈 例えばほら、キス以外のこととか。 所有物ということで、俺のという枕詞と共に。ソファーに座らせる気更々なくては、手を取りにこやかに。 〉   (12/5 22:21:43)

十六レッグウォーマー→タートルネック   (12/5 22:13:41)

十六なぁに、それ。恋する乙女みたいなこと言っちゃって。(本当に愛らしいとは、今は口にしない。その微笑ましさに思わずクスクスと笑みが零れていた。嗚呼、けれど。首元を見られれば、目を細めくい、と襟首を上げ、隠す素振りを見せるだろう。今日仕事のとき、レッグウォーマーだったなんて、ね。「……まるで君の所有物にでもなったみたいだ。」これじゃあ当分女の子が抱けないって、前にも言ったような気がする。それも全て、貴方のせいで。)   (12/5 22:12:32)

曠野俺も。 なんて、 貴方の足跡があったから 気分良いだけですけれど。 誰にでも笑顔振り撒く 盗っ人が、 俺に少しでも限られた時間を割くなんて期待してしまうでしょう ? 〈 己は 貴方の垂れ下げた釣り針に引っ掛かる小さな獲物だと自供する様に。然し全く満悦してしまう、 貴方の頭の中にほんの少しでも己がいれば満足、 否充分過ぎる。貴方の首元僅かに見える己の歯型を 眺めつつ。 〉   (12/5 22:02:22)

十六だァい好き。(わざとらしい、なんて言わないで。そんなことを言い放つ彼は貴方を目の前にしてニヤリと笑みを浮かべてみせる。上着を脱がされ、手を握られ。少し低い身長を見下げながらその口付けを受ければきっと彼は肩を竦めるだろう。「…あー…ただいま?」まさかそんなことされるなんて、意外だ。片眉を下げ、なんだか照れ臭いとでも言わんばかりの笑みを浮かべては「なぁによ、今日は随分と機嫌良いじゃない?わんこちゃん。こんな可愛いことしてくれちゃってさ。」と問いかけよう。嗚呼、今日はなんだか、甘ったるい。)   (12/5 21:52:32)

曠野そのわんこちゃんが不在の時に、 御顔を出していたなんて。 そんなに俺の事 お好きで ? 〈 待っていれば来てくれる、そんな貴方に 思わず笑顔が零れ落ち。 玄関先の貴方に歩んでは、 ヒラリと振られる手を握り外套を脱がせ、 ほんの少しだけ高い背の唇に ちぅ、と接吻。 おかえりなさい、 なんて夫婦の真似事にくく、と喉鳴らしては 随分機嫌良く。 〉   (12/5 21:45:47)

十六風呂飯済まして仕事も終わらせ、俺様大満足ゥ~つってな。どーもね、わんこちゃん。(この部屋あったけ~、と糸目になりつつ手をヒラヒラと。最近ここにはよく来る。見慣れた顔を見やっては、にひ、と笑みを見せて。)   (12/5 21:40:41)

おしらせ十六さん(Android au.NET)が入室しました♪  (12/5 21:38:05)

曠野あ、来てらっしゃったんですね、泥棒さん。 足跡なんて可愛らしい 〈 少し温もり残る部屋に、ゆるり笑顔向け。顔出しと言うことは、後でまた顔を出してくれるのではなんて淡い期待。彼の叩扉に喜ぶなんてしてやられた感、それは口に出さずという事で。 〉   (12/5 21:29:54)

おしらせ曠野さん(Android 110.165.***.40)が入室しました♪  (12/5 21:24:47)

おしらせ十六さん(Android au.NET)が退室しました。  (12/5 20:49:47)

十六はァい、こんばんは。ちょっと顔だしねェ。(手をヒラヒラさせながら)   (12/5 20:49:39)

おしらせ十六さん(Android au.NET)が入室しました♪  (12/5 20:47:20)

おしらせ曠野さん(Android 110.165.***.18)が退室しました。  (12/5 17:54:17)

曠野あ、懐かしい顔で 〈 見知った顔に手を振られては、嬉々とし腰上げ外套羽織り 〉   (12/5 17:54:11)

曠野こんな時間に顔出して、 今日は御仕事お休みだったとばれてしまいますね 〈 そのような事を決して気にする訳では無いが。やらなければならない事から、したい事迄終えては 未だあと6時間、今日という日が有り余っていて。 何分寄せる身の無い小生、連日して寝落ちてしまった分 何処からか謎の起きていられる自信というのも湧き 〉   (12/5 17:45:37)

おしらせ曠野さん(Android 110.165.***.18)が入室しました♪  (12/5 17:41:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、十六さんが自動退室しました。  (12/5 00:58:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、曠野さんが自動退室しました。  (12/5 00:48:04)

十六…は、………どっちがよ。(くすぐったい感覚と鈍い痛みが残る。首に、それも真ん中に残っているであろう跡と、貴方の表情、発言、エトセトラ。〝 当たり前だろ〟の一言すら、いつものように吐けず、開放された器官と張り詰めた緊張の解けた甘ったるい空間で1度息を吸ったのなら、笑みを見せてそんな風に返した。抱き締められれば背中に手を回す。耳元にかかる吐息は過敏に反応してしまって、ゾクリと背を震わせるのだった。「…すぐおねむになって、毎回お預け食らうの割とキツいんだぜ。こちとら立派な男なもんで。…そゆとこ嫌いじゃないけど。」ぽそりと呟いては貴方の頭に手を乗せて、ぽむぽむ、と。眠い中欲情して押し倒してしまうほど、自分も野暮じゃないんでね。)   (12/5 00:37:04)

曠野っ、 可愛らしい、 〈 呑まれる息の音を聞いては、 歯の奥に残る貴方の美味しさ一通り味わって。口を離しだらりと 糸が引く、それすら接吻により 掬いとっては 貴方の興奮混じりの御顔が見える。 此の儘欲情してしまえば良いものの、 矢張り己はどうも睡魔に取って食われる身のようで、 キツイ香水の香らない貴方の匂いに 眠気誘われては 貴方をぎうと抱き締め 耳元にふう、息を吹き 〉   (12/5 00:27:49)

おしらせ曠野さん(Android 110.165.***.34)が入室しました♪  (12/5 00:22:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、曠野さんが自動退室しました。  (12/5 00:22:04)

十六…ッ、…ぁッ…(ひゅ、と器官が狭くなる。途端に呼吸はままらなく、てか細い声が零れ出た。けれどその締めあげられる感覚に恐怖なんて覚えない。首元、それも喉仏に歯を立てられればそのまま食いちぎられても可笑しくはない、というのに。ビクッ、と反射的に身体を強ばらせたのなら、漏れ出る声を喉奥に押し込めて貴方の肩に手を添え、力を込めた。痛み、染まる頬、見開かれた後困ったように歪められる表情。それと、高揚感。こんな状況で興奮を掻き立てられるなんてイカれてるだろうか。)   (12/5 00:10:18)

曠野へえ、 なら少し我慢してください、〈 殺されても文句は言えない、 なんて甘たるい口説き文句より余っ程気が惹かれる。此の前良いように扱われた御返しの悪戯は、手に力を込めること。それが貴方と別の生き物のように上下に 脈打ち波立つ動きに 、 わんこちゃんの相称通り歯に肉を噛み合わせたい衝動。 貴方の掌に撫でられながらも、 首元等ではなく、 まんま目の前の貴方の喉笛に 頭傾けがぶりと噛み付き。 明らかに見える場所 だから、一際強く。 〉   (12/5 00:02:01)

十六… ん?嗚呼、…そうね。まあ。わんこちゃんにだったらこのまま殺されたって文句は言えねェわな。(警戒心がない、なんて言われれば目を瞬かせた後クス、と微笑み、瞳を見つめながらそんなことを口にする。きっといつもの冗談のはず、なのに。この時ばかりはやけに落ち着いていて。まるで、本当のことを語っているようだった。親指の感覚が擽ったく、小さく身を震わせる。「…本当に困ったちゃんだねえ。」なんて苦い笑いを零したのなら、その手で貴方の綺麗な白髪を耳にかけるように撫でやった。)   (12/4 23:54:42)

曠野ええ、もうとっても光栄。 …… 首元触らせるなんて、随分 警戒心無いですね。〈 今なら絞めてしまえるのに。 雁首に添える手、 貴方の脈がとくとくと流れるのを掌に感じては、心地好い感覚に 睫毛を瞬き、体温が中和され。貴方の綺麗な手が見せられるも離す気は無く " 俺は此方が良いですから、その掌はお好きに " すりすりと貴方の喉仏迄に親指這わせ。貴方といる時特有の、酸いも甘いも感じさせる雰囲気に身を。 〉   (12/4 23:46:05)

十六ほーう?言ってくれんじゃないのわんこちゃん。…俺みたいな良い男と話せる、ちょっとは光栄に思いなさいよ。(その冗談を聞けば目を細め、ニヤリと笑いながら ホントは俺と話してたいとか思ったんじゃないのォ?とからかうような物言い。調子に乗るのは彼の特徴だが、なんの前振りもなく首元に手を当てられれば氷のような冷たさが体温を奪わんとして触れてきたではないか。「ッ、…つめてっ…ばっっか、お前。」びく、と彼は肩を竦める。じとりと貴方を見やったのなら溜息1つ。掌を見せれば、「ほーらわんこちゃん。こっちも暖かいから。」と言い放つだろうか。)   (12/4 23:37:09)

曠野意外ですね、人に譲るなんて辞譲の心をお持ちで ? なんて、 俺は大層な人間では無いので 十六と話す程度で我慢しますよ 〈 否、寧ろ話していたいのだが 其の儘口に出しては 貴方が付け上がるだけだろうから。寒さに弱いと 暖房もつけ あたたまる部屋の中、然し手先が冷えては 隣には丁度良くも 懐炉になりそうな御人。貴方の首に両手伸ばしては、ひやり、躊躇無く。 〉   (12/4 23:26:35)

十六わんこちゃんに会いたくって。(きゃっ、と頬に手を当てて照れる振りでも見せてやろう。「…俺泥棒さんだから1分でも1秒でも早く君の時間を奪いたくなっちゃうんだよね、それとも他の人に譲った方がいいかしら?」寒さ故に、鼻先がほんのりと赤いのは無視だ無視。笑う貴方に目を細め、ヘラりと笑い返したのなら貴方の方に歩み寄り隣に腰掛けるかもしれない。)   (12/4 23:19:15)

曠野どおも 〈 真似ては、 手をひらり お好きに寛いでくださいな〉   (12/4 23:15:47)

曠野泥棒さん、御早いですね〈 特に特記すべき事も無い、いつも通りの日常に、疲れたと口をついて出そうとしたのも束の間。見得うる人影に目を丸め、笑い声をあげてしまい。お互い寒い中お疲れ様です、緩く頭下げ 〉   (12/4 23:15:05)

十六…はいはい、どォもねェ。(部屋が上がっていたものだから。なんて。彼はいつもの胡散臭そうな、ニヒルに近い笑みを浮かべたのなら、手をヒラヒラと。)   (12/4 23:15:04)

おしらせ十六さん(Android au.NET)が入室しました♪  (12/4 23:13:06)

おしらせ曠野さん(Android 110.165.***.34)が入室しました♪  (12/4 23:10:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、曠野さんが自動退室しました。  (12/4 07:33:47)

曠野酒抜けない、 〈 最悪の事態と言わんばかり、鬱々しい表情惜しまず醸し出し。頭が痛い、身体がだるい、酒に付き物な 嫌な身残りを真に受けて、全く今日はどうしようかと思案中。 〉   (12/4 07:03:51)

おしらせ曠野さん(Android 110.165.***.139)が入室しました♪  (12/4 07:02:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、曠野さんが自動退室しました。  (12/4 00:41:22)

曠野sexして無さ過ぎてしんどいなんて久しぶりです。 性欲より睡眠欲勝ってしまう己を殴りたいくらい、消化できなく悶々としていて〈 たんまり与えられるキスには満足なのに、 どうも人肌と直接交わる事に縁遠いらしく。今日は御相手望めなさそうだという雰囲気に目伏せては、 仕方がないので1人で処理でもしてしまおうか、 コップの残水が喉を潤し、 思考力すら奪うアルコールと性欲を嚥下 〉   (12/4 00:19:18)

曠野んー、 御水ってどうしてこんなに 目が覚めるんでしょう 〈 コップに継ぎ足したひんやり冷えた水を咽喉に流し。ぼんやりしていたような視界も、お陰で 鮮明に 見得うる。 唯もう頭がぼうっとするのが馴染み心地よく、二日酔いも心配にならない。 〉   (12/3 23:49:25)


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