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ルーム紹介
ここは家系破綻し家族に売られた少女を人間以下の性玩具にするための施設。まだここにきて間もないひなは、調教師達に毎日躾けられています。立派な性奴隷になるために、調教師達がひなを不眠不休で痛めつけ、快楽拷問し続けます。

ハードSM、永久拘束、拷問、快楽責め、奴隷、人間以下、飼育、監禁。どんなにハードな責めをしていただいても構いません。ただし、人間以下の性玩具を育成するため、緩い責めや、少女が喜ぶようなプレイはご遠慮ください。永久に体の自由は与えてはいけませんので、必ず緊縛状態の描写をご記入ください。

ひな プロフィール
JC2.150cm.39kg.Aカップ 黒髪ロング 童顔 美少女

荒らしお断り
 [×消]
おしらせ闇雲/雲月さん(153.182.***.16)が退室しました。  (2/21 07:50:59)

闇雲/雲月(ひなが入れなければならないバイブは、4時間で100本だが、6本を入れただけで、既に1時間半が過ぎていた。この先どう頑張っても、2時間半で94本は無理だろう。それなのに10本増して110本入れるなら、援交生の喘ぎに戻っていい・・と言うのだ。「どうだ? 4本目に戻るか?」 ひなは少し考えて、小さくこくん・・と頷いた。)   (2/21 07:50:39)

闇雲/雲月(「うあああぁああーーーーーーーー・痛い痛いいたいぃぃぃぃーーーーーーーー」 ひなは叫びながら10秒程ゆっくり腰を下ろし続けたが、そこでやはり腰をあげてしまった。「無理・・無理です・・痛すぎます・・・」 ひなが泣き声で哀願する。 ここまできて、雲星がひなに、6本目のバイブがポリマーであった事を説明し、そしてこんな事を言った。「3本前のヌルヌルしたバイブまで、一旦戻って、もう一度それを入れて濡らしてから、今のバイブを入れてもいいぞ。」 つまり、あの異様な感触の「援交生の喘ぎ」バイブをもう一度挿入して、愛液を沢山流して、その状態で7本目を入れてみろ! と言うのだ。「但し! 入れなければならないノルマは1割増の110本になる。」)   (2/21 07:44:37)

闇雲/雲月(そして電流が止まると、目隠しの隙間から涙を溢れる様に流し、「うぅぅぅ・・ぅっ・・ぇぅ・・ぅ・・」と嗚咽を溢し、震えながら腰を下ろす。 ザリザリザリザリ・・ 膣口の皮膚がヤスリで擦られる様に、激しく引っ掻かれる。勿論実際には引っ掻かれている訳でもないし、傷が付いている訳でもない。しかし敏感な箇所がザラザラの材質のモノで擦られているひなは、自分のヴァギナはきっと血だらけになっていると感じていた。)   (2/21 07:33:20)

闇雲/雲月(グゥングゥングゥングゥン・・・股下からバイブが回転する低い音が聞こえて来る。ひなは乳首に催促の電流を受けながら、ゆっくりと腰を下ろしたが、ザラザラのバイブの亀頭部が、膣口に触れるだけで、「ああぁぁっ! む・むり・・」と腰を上げてしまう事を、もう5回繰り返していた。高吸収ポリマー製の6本目のバイブで、湿り気をすっかり拭き取られてしまった性器に、ザラザラで回転する7本目のバイブが与える痛感触は、とても我慢出来るものではなかった。ビリビリビリビリビリ! 「ひぎゃぁあぁぁーーーーー!!!」 いつまで経ってもバイブを入れない事への罰電流が流される。「あぅあぅ・・い・・いれ・・入れます・・あぁぁ・・入れます・・から・・ あああぁああぁーーー でんき・・とめ・・てぇぇ・・」 ひなが目隠しされた首を、天井に向けて大きく口を開け、悲鳴で途切れながらの懇願をし、首をぶんぶん振る。)   (2/21 07:25:16)

おしらせ闇雲/雲月さん(153.182.***.16)が入室しました♪  (2/21 07:12:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ひなさんが自動退室しました。  (2/17 08:06:49)

ひな【おはようございます。また苦痛責めが始まりましたね。発狂して泣き叫ぶひな、いいですね…!調教が終わることなく、さらに責めが厳しくなり続けていて、本当に興奮がおさまらないです!】   (2/17 07:37:38)

おしらせひなさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2/17 07:35:39)

おしらせ闇雲/雲月さん(222.144.***.121)が退室しました。  (2/15 18:56:36)

闇雲/雲月【ひなの乳首は、彼氏に優しく愛撫される事を、一度も経験する前に、単なる「命令入力端子」とされてしまった。一生ここに「優しい快感」を感じる事は無い。】   (2/15 18:56:31)

闇雲/雲月【ひなが反射的に腰を上げる。ビリビリビリビリビリ!ビ!ビ!ビ!・・・ビリビリビリビリビリ!ビ!ビ!ビ!・・・ビリビリビリビリビリ!ビ!ビ!ビ!・・・ビリビリビリビリビリ!ビ!ビ!ビ! 乳首に何度も嫌味の様に催促電流が流される。 「どうした?何故入れない?」等と、声での催促は一切なく、乳首に電流という形でのみ、命令が伝えられるという、人間扱いではない哀しい少女ひな・・】   (2/15 18:52:24)

闇雲/雲月【一旦跳ね上がる様に腰を上げたひなは、今度は恐る恐るゆっくりと膣口を近づけていく。目も見えず耳も聞こえない、真っ暗闇な意識の中で、敵意を持つ凶悪な異物に、剥き出しになった最も敏感な箇所を先頭にして押し出す恐怖心は、たぶん誰も理解出来ないだろう。1mm下げる、無感、大丈夫。もう1mm下げる、無感、大丈夫、もう1mm下げる、無感、大丈夫。もう1mm下げ「ぎひぃぃっ」突然激痛!】   (2/15 18:47:50)

闇雲/雲月【「ぎひぃぃーーーーーーーーっ!」 直径5cmは、100本バイブの中では極太とは言えないが、人間のペニスでは有り得ない太さだ。そして表面はザラザラで、しかも回転していた。そんな凶悪なバイブの亀頭に、意識力が散漫になったひなは、性器で覆う様に被せてしまった。「湿り気」を失った膣口の広い面積がいきなり、回転するザラザラ地に擦られたから堪らない! ひなにはまるで、赤く熱された鉄棒を押し付けられたかの様に感じ、それまでの何となく快感を感じていた気持ちから、一気に、激しい責めを受けていた当初の気持ちに引き戻された。調教に「快感」はほんの僅かで十分なのだ。】   (2/15 18:40:19)

闇雲/雲月【既にここまでで、練習用も含めて7本のバイブを3回ずつ、合計21回も挿入されたひなの膣は、感覚が大分麻痺していた。6本目で何となく「濡れ」が減っている感じは判っていたが、すっかり愛液が拭き取られているとは思ってもみなかった。目隠し、耳覆いで、後ろ手に縛られていて、乳首には催促電流が矢継ぎ早な状態では、自分の性器の様子さえ、感じ取る事は難しくなっていた。 ひなは疲労から半分程の意識力で、緩慢に7本目の真上まで進むと、これも緩慢に腰を下げた。】   (2/15 18:27:13)

おしらせ闇雲/雲月さん(222.144.***.121)が入室しました♪  (2/15 18:18:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ひなさんが自動退室しました。  (2/14 23:21:44)

ひな【とっても可愛い女優さんですね!怯えてるけど、感じてる表情たまらないです…!ひなのイメージぴったりですね!】   (2/14 23:00:11)

おしらせひなさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2/14 22:59:17)

おしらせ闇雲/雲月さん(222.144.***.121)が退室しました。  (2/13 00:49:08)

闇雲/雲月【今のバイブ挿入調教とは違いますが、縛られてる時の哀しそうな表情がすごくいいと思います。貧乳なのもひなの想定に合っていて、1か月程前の「チクチク縄での股間吊り」の時に、これを見付けていたら、より実感が高まった筈・・】   (2/13 00:44:33)


おしらせ闇雲/雲月さん(222.144.***.121)が入室しました♪  (2/13 00:41:37)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ひなさんが自動退室しました。  (2/11 12:57:07)

ひな【なんて意地悪な設定…!乾いて鳴らされてないのと同様な状態でバイブ挿入ですか…!また苦痛に歪むひなが見れますね!】   (2/11 12:35:29)

おしらせひなさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2/11 12:34:19)

おしらせ闇雲/雲月さん(114.153.***.115)が退室しました。  (2/11 01:44:21)

闇雲/雲月(幼いJC2の美少女が、太いバイブを、自分から腰を下げて「挿入」しては「抜き」を繰り返していく。「美少女」と「極エロ」の余りのギャップに、エロさやSMを見慣れた観客も、あっけにとられて視続けていた。しかしひなの「快進撃」はすぐに止まる事になる・・ 6本目も難なくクリアするかと思われたが、1回目より2回目、そして3回目と挿入に掛かる時間が、どんどん長くなっていった。直径6cmの6本目は、実は高吸収度ポリマー材質で出来ていた。「援交生の嘆き」の刺激でびしょびしょヌルヌルに濡れていたひなの膣内の分泌物は、6本目のバイブがすっかり吸い取ってしまった。7本目のバイブ・・それは太さは5cmと大した事はなかったが、ザラザラした荒れた表面をしていた。すっかり愛液を拭き取られてしまったひなの膣口は、再び「初期状態」の様な乾いた状態になってしまっていた。 もちろん、バイブの並びは、そうなる事を計算した、意地悪な並べ方だったのだ。)   (2/11 01:44:11)

闇雲/雲月(「おおおーー」 「何と言う慣れ方だ・・」 今やひなの膣は、油がたっぷり塗られたシリンダーの様になっていたのだ。感覚も痺れて麻痺していた。ひなは「今の内」と思い、ふらつきながら前に進むと、4本目の太さ5cmのバイブと、5本目の太さ6cmのバイブを、あっと言う間にクリアした。)   (2/11 01:30:07)

闇雲/雲月(「リン♪」 バイブが抜けた事を示す音が鳴った。ひなはやっとこの「援交生の嘆き」バイブの1回目の挿入&抜き出しを終えたのだった。まだこれを2回やらないといけない。時間は既に1時間を過ぎていた。この「援交生の喘ぎ」だけで、30分以上経っている。「4時間で100本」はどう見ても不可能だ。100本どころか、最初の10本でさえ怪しい。 ビリビリビリビリビリ!ビ!ビ!ビ! もう百回を超えている「催促」の電流が乳首に流される。ひなはもう何も考えられなくなって、膣を「援交生の喘ぎ」の上から被せる様に下ろした。 にゅむにゅむぅぅぅ・・ バイブが気持ち悪い感触と共に、再侵入するが、びしょびしょに濡れた膣内は、それをいとも簡単に奥まで受け入れた。「ポーン!」 クリトリスボタンも難なく押し付けられ、すぐに抜けた。「リン」 そして3度目はもっと早かった。 「クリア!」 )   (2/11 01:25:32)

闇雲/雲月(バチィ!バチィ! 「うぎゃあぁぁ・あぁぁあぁーーへみょうめげぇうぎんぎゅき・・・」 乳首に強烈電撃を受け、一瞬正気に戻ってまともな悲鳴をあげるが、5秒と経たずに奇声に変わってしまう。ひなにのこっている脚力では、20kgの重りを吊るされた身体を、上げる事は出来なくなってしまっていた。放っておけばいつまでもクリトリスを擦られ続け、意識を失ってしまうだろう。「仕方ないな・・」 雲星がアシスタントに合図を送ると、アシスタントが先程ひなの身体の前後に吊り下げた、2個の重りを外した。ひなの体重が20kg減って、元の39kgに戻った。正確には既に様々な体液を噴き出しているので、もう少し減っているだろう。「さあ、これで立ち上がれるだろう。」 バチィ!ビリビリビリビリビリィィィ・・・「うぎゃぁああぁっ!あああぁああぁぁぁ・あぁ・ぁああぁぁーーー」 覚醒用の強烈電撃と、罰用の連続電撃を続けて乳首に放たれたひなが、タコ踊りから一転して、身体をC字形に反らして悶絶し、長い悲鳴をあげた。そして涙を滝の様に溢れさせながら、足を床に着け、腰を一気に上げた。)   (2/11 01:11:07)

闇雲/雲月(「へみょはげみきゅりゅべぎあしゅみゅみゅうぅ・・」・・ 異様な感触の調教バイブ「援交生の喘ぎ」を完全に奥までのみ込み、クリトリスを回転スポンジのスイッチに押し付けたまま、ひながもう5分以上、意味不明の声を発しながら、木馬平均台の上で悶絶し続けている。乳首ピアスに吊るされた鈴が、絶え間なく鳴り続け、股間からは愛液と潮と尿を垂れ流し、辺りは一面びしょびしょだ。足をバタバタさせ、裸体をクネクネさせて、まるでタコ踊りの様だ。)   (2/11 00:55:58)

おしらせ闇雲/雲月さん(114.153.***.115)が入室しました♪  (2/11 00:47:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ひなさんが自動退室しました。  (2/8 13:07:49)

ひな【忙しくてなかなかから来れなくてすみません!とっても長い文章書いていただきありがとうございます。毎回小説の更新を待つような感覚で見せてもらってます笑 絶対不可能なバイブ調教も、重りを無理やりつけられて強制的に挿入させ、クリのスイッチを押させる。いいですね!たまらないです。時間内に絶対終わらないけど、制限時間内は遂行しないといけないというシチュ、ほんとに興奮します!】   (2/8 12:46:57)

おしらせひなさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2/8 12:42:36)

おしらせ闇雲/雲月さん(180.27.***.53)が退室しました。  (2/5 23:55:45)

闇雲/雲月【長!・・・ これじゃあ終わりませんねぇ(苦笑) 母乳がそんな簡単に出るのか? フィクションですから・・】   (2/5 23:52:55)

闇雲/雲月(「あぁぁぁあぁぁぁああぁぁ・・ぁあぁ・・ぁぁああぁぁ・・」 意識は正気になっても、性器は相変わらず許容容量を遥かにオーバーする強烈な快感刺激で犯されている。再び意味不明の言葉を発するまでに、そう長い時間は掛からないだろう。「仕方ないな・・」 雲星が目でアシスタントに合図すると、二人のアシスタントがそれぞれ重そうな黒い袋を持って、それをひなの乳房を縛っている縄の前と後ろに、フックで吊るした。ひなの体重は一気に20kg増えて、股間は木馬台に押し付けられ、クリトリスもスイッチの粗いスポンジに押し付けられた。クリトリスへの強烈な刺激から逃れようとしても、疲労しきっているひなの足は、20kg増したひなの身体を持ち上げる事は出来なかった。「あわわわぁぁぁ・・」 ひなが口から涎を垂らして喘ぎ声をあげている間に、股間で「ポーン」という音が鳴った。ようやく3本目のバイブの1回目挿入完了の合図音が鳴ったのだった。)   (2/5 23:50:36)

闇雲/雲月(雲星はひなの乳房から手を離した。ひなの乳房は、赤いまだら模様になっていた。雲星はひなから離れ、非情にも今ピンク色の物を染み出させたばかりの乳首に、立て続けに何度も催促電流を流したが、ひなの痙攣は収まらなかった。「仕方ないですね。もっと強烈な電気を流しましょうか・・ これは気絶した奴隷を覚醒させる時に使う、極短時間の強烈なショック電流です。1秒も流すと意識が失われてしまいますが、0.3秒程ですと、逆にショックを与えて、気絶している奴隷の意識を取り戻す事が出来ます。」 そう言うと操作パネルをタッチして、設定し、「おい、ひな!戻って来い!」と言いながら、通電ボタンを押した。バチィッ! バチィッ! 乳揉みの後は再び意味不明の声を立てて痙攣していたひなの身体が、雷に打たれたかの様に大きく2回弾け、2回目は「うぎゃああぁぁっ!」と大きな叫び声も出た。乳首に2発、強烈な電撃を与えられて、ひなの意識が一時的に正気に戻った。)   (2/5 23:39:46)

闇雲/雲月(そのアップになったひなの乳首の先端には、ピンク色の小さな液体の玉が膨らんでいた。それはピアシングで傷ついた乳腺から、強烈な乳揉みで搾り出された血混じりの母乳なのか・・或いは単に血混じりの汗なのか・・ 100%血液でない事は確かなピンク色の液体が、僅かながら絞り出されていき、それが段々大きな液球になり、ぽとりと滴になって落ちた。そして更に雲星が揉み続けると、次はじわっと湧き出して、ピュッと僅かに噴き出したかの様に前に飛んだ・・ 「女の身体からあと一つ出る物」が、絞り出された・・ が、さすがにそれっきりで、いくら雲星が激しくひなの乳房を揉み潰しても、それ以上しみ出す事はなかった。)   (2/5 23:26:51)

闇雲/雲月(「へみゅはみゅりゅいめけ・・」おかしな声を上げ続けていたひなの口から、「ひぎぃぃぃぃ・・いだぁあぁぃぃぃーー」と、久しぶりに意味の判る悲鳴が発せられた。ひなの小さな乳房は、「乳揉み責め」用の手袋で、縦横無尽に揉み潰され、変形され、指の間から出たピアスを打たれた乳首と鈴が、まるで痛みを訴えているかの様に、キュイキュイと雲星の指の間で踊った。 ぎゅむぅぅぅっ!ぎゅむぅぅぅっ!がばっ!・・ぎゅいぎゅい!もぎゅぅぅ・・ぎゅむぅぅ・・ がばぁっ! むぎゅみゅぐ!・・ 雲星は何度も手を離しては握り直して、ひなの乳房を揉み続けた。やがて乳首のピアスの付け根からは、まだピアシングの時の傷が塞がっていなくて、すこし出血してきたが、それでも構わず揉み続けると・・ 「おお!」「おおおーーー!」 乳首をアップで捉えている大モニター画面を見ていた観客が、驚きの声を上げた。)    (2/5 23:16:48)

闇雲/雲月(「おやおや・・体中からありとあらゆるものが流れ出てきてますね・・」 雲星がマイクで客に話し掛けた。勿論「援交生の喘ぎ」で痙攣ダンス中のひなの耳には、最早何も聞こえていない。「でも・・女の身体からは、まだ後一つ、出る物があると思いませんか? JC2のひなに出るかどうか・・ですか? 今のひなには出るかもしれませんよ?」そう言うと、雲星はマイクを置き、両手に大きな手袋をはめた。掌や指の内側には、小さな円錐形のゴムが沢山着いていた。雲星は「よいしょ」と言って、ひなのすぐ後ろでバイブ木馬台を跨いで立つと、ひなの背後から、きつく縛られた縄の隙間からぴょこっと絞り出されている、幼く小さな乳房を、思い切り掴んでぎゅむぎゅむぎゅむっ!と揉みしだいた。)   (2/5 23:04:20)

闇雲/雲月(しかもクリトリスで押すボタンの表面は、硬く粗いスポンジで覆われていて、しかも回転していた。ゆっくりクリトリスを10秒間程押し付けて、やっと「push判定」がなされると言う、意地悪な設定なのだが、痙攣して身体がガクガク動いてしまっている今のひなの状態では、10秒間押し付けたままと言うのはあり得なかった。尤も、仮にまともな状態でも、硬く荒れたスポンジでクリトリスを10秒間も擦られ続けていられる事は、余程の決意で押し付けないと無理だろう。この「4時間で100本のバイブを挿入させられる調教」は、余程の「挿入経験」のある商売女でも、達成の極めて難しい内容だった。それをまだ生身挿入は未経験で、バイブも6本しか経験していないJC2のひなに出来る訳がない。不達成の罰を受けさせる為の・・その罰の量を決める為だけの調教と言っても、過言ではない哀しい見世物だった)   (2/5 22:50:55)

闇雲/雲月(じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ・・・ ひなの膣からは、バイブの上下動に伴って、大量の愛液が、栓の緩んだ水道から漏れる水の様に、ベチャベチャと垂れ流れ出ている。愛液だけではなく、顔からは涙、汗、涎、そして身体からは脂汗、そして股間からは汗、潮、尿・・と、体中からありとあらゆる液体が溢れ出ていた。それらは全て、異様な調教用バイブ「援交生の喘ぎ」の強烈な感触で、膣の感覚細胞が一時的に狂ってしまい、身体の分泌コントロール機能が効かなくなってしまったのだ。ブルブル・・ブルル‥ブルブル・・ひなは全身を不規則に震えさせながら、卑猥で悲哀な「器具に犯され」ダンスを舞い続けた。)   (2/5 22:36:33)

おしらせ闇雲/雲月さん(180.27.***.53)が入室しました♪  (2/5 22:23:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ひなさんが自動退室しました。  (2/5 13:05:31)

ひな【とってもいいです!全身痙攣状態で刺激から逃れられなくひたすら異様なバイブに刺激され続ける。ひなは気絶するほど快楽と苦痛に飲まれていますね!私もそのバイブ入れたらどうなってしまうんだろうって妄想が止まりません…笑】   (2/5 12:45:21)

おしらせひなさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2/5 12:43:00)

おしらせ闇雲/雲月さん(180.27.***.53)が退室しました。  (2/5 09:42:58)

闇雲/雲月(「あぅあぅあぅ・・・」 とうとうひなの神経は、すべての筋肉を動かす事が出来なくなり、全身麻痺&痙攣状態になった。ひなは膣の刺激から逃れたくても、腰を上げる事が出来なくなり、全体重をバイブに押し付けたまま、動けなくなってしまった。にゅるぅぅぅぅ・・ずりゅずりゅずりゅぅぅぅ・・ねめねめねめ・・めみょめみょめよぅぅぅ・・ 膣内が舐められる様に刺激され続けるが、もはやそれから脱する事が出来なくなってしまっていた。   (2/5 09:42:50)

闇雲/雲月(この時、それまで単に立っていただけのバイブが、ゆっくり上下しながら回転しだした。止ったままでも、触れるだけで経験した事の無い様な、異様な感触のバイブが、ゆっくり動き出したのだから、ひなは堪らなかった。 「!!!!!!」」 ひなの表情が明らかに崩れたのが、目隠しの上からでも解った。それは頬や口を動かす神経までもが麻痺して、顔から表情が無くなった様になった。例えて言えば、超下手くそなイラスト絵の様な、単に目鼻口を配置しただけの顔になってしまった。)   (2/5 09:30:37)

闇雲/雲月(ビリビリビリ! 乳首に何度も催促が飛ぶ中で、ひなは何度も腰を下げて、異様な感触の調教用バイブを入れようとした。ぞわぞわぞわ・・ぬるぬる・・ずぞぉぉぉずぞぉぉ・・にゅむにゅむにゅむぅぅ・・ まるでムカデが千本の足を動かしながら、何百匹も膣内を上って来ている様な、気持ち悪さと快感が同時に、膣内壁全面から四周に広がっていく。「あひゃうへおみるgゑおず#きゅあえるみぎあぉぅぅぅ・・・」 ひなが又しても意味不明な声を発しだした。足がガタガタ震え出している。足の付け根から太腿内側を伝って、足をコントロールしている神経が麻痺し始めている様だ。)   (2/5 09:20:33)

おしらせ闇雲/雲月さん(180.27.***.53)が入室しました♪  (2/5 09:09:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ひなさんが自動退室しました。  (2/4 18:32:53)

ひな【ありがとうございます!色があるだけでなかなかえっちですね笑】   (2/4 18:10:50)

おしらせひなさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2/4 18:09:51)

おしらせ闇雲/雲月さん(60.33.***.208)が退室しました。  (2/3 00:22:14)

闇雲/雲月http://s2.upup.be/Y5mAah4sgM 首輪の電流受信機と乳首ピアスリングの辺りが判り難いので、そこだけ色を着けてみました。全体をカラーにするだけのソフトは無いので、フルカラーはちょっと無理・・】   (2/3 00:21:44)

おしらせ闇雲/雲月さん(60.33.***.208)が入室しました♪  (2/3 00:19:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、闇雲/雲月さんが自動退室しました。  (2/2 23:42:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ひなさんが自動退室しました。  (2/2 23:40:55)

闇雲/雲月【私もです。しばらくはバイブ挿入調教で続けます。その後で、絵の様なシチュで・・】   (2/2 23:21:55)

ひな【こんばんは。お久しぶりです。明日早いのでおちゃいますが、久しぶりに被って嬉しいです。】   (2/2 23:20:46)

ひな【バイブ調教も、やばいバイブを挿入するシーンがとても興奮します!気持ち悪いバイブを完全に入れてのたうちまわるひなを想像するだけで気持ちよくなっちゃいますね。笑】   (2/2 23:19:42)

闇雲/雲月【こんばんは。】   (2/2 23:19:41)

おしらせ闇雲/雲月さん(60.33.***.208)が入室しました♪  (2/2 23:19:13)

ひな【めちゃめちゃいいですね……!視覚聴覚を奪われた状態でれいぷされ続け、顔も声もわからずに一生おもちゃにされて生きて行く人形。素敵です。】   (2/2 23:17:39)

おしらせひなさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2/2 23:14:14)

おしらせ闇雲/雲月さん(60.33.***.208)が退室しました。  (2/2 19:12:34)

闇雲/雲月【↓って言う想定はどうでしょうか? 完全な「性玩具」「生きた人形」扱いを考えてみました。お気に召さなければ取り消しますし、他にご希望があれば盛り込みます。】   (2/2 19:11:51)

闇雲/雲月【目隠しと耳覆いを外すか、着けたままかは、客の好み次第です。使用がSM拷問なのか、レイプなのか等も、実際にされるまでひなには判りません。今までのレイプ使用の時は、常に目隠し耳覆いをされていましたので、ひなは自分を犯した男は、顔は勿論、声さえも、どんな男だったのか判らないままです。どうもこの施設の方針で、ひなは今後もレイプ使用の時は、常に目隠し耳覆いをされたまま犯される様です。今後何百何千人に犯されても、ひなは相手の顔も声も、全く知らないまま一生をここで過ごすのですよ。】   (2/2 19:09:31)

闇雲/雲月【そして会員客の「使用」を待つ間は、24時間この拘束台でこの様に「目隠し」「耳覆い」で、何も見えず聞こえずの状態で、いつ合図が来るかも判らず、常時流される乳首電流とバイブの振動に悶えながら、待ち続けます。客からの「使用」があると、背中の柱が下がって足が床に着き、バイブが抜け、乳首、首輪、背中、足枷に繋がっている鎖やロープのロックが外されますので、ひなは乳首への電流合図に従って、目隠し耳覆いのまま、自力で歩いて客の待つプレイルームへ向かいます。両足を繋ぐ鎖と丸い鉄球重りは付けられたままなので、歩き難いですが、少しでも遅れると、当然乳首には「催促電流」が流されます。】   (2/2 19:00:07)

闇雲/雲月【乳首には長短の強めの電流、バイブは前後左右に首を振る動きで、様々な命令が出されます。例えばこの絵では、右乳首には短い電流が3回、左乳首には長い電流が2回、バイブは前に動いていて、これは「リンゴ」の合図ですので、この合図をされたら、ひなはすぐに「リンゴです」と答えなければなりません。答えられなかったり間違ったりした時には、10分間強烈な罰電流が流されます。合図は左右乳首へ長短とバイブの動きの組み合わせで、300種類ほどもあり、ひなは半年間徹底的に繰り返されて覚え込まされています。】   (2/2 18:52:40)

闇雲/雲月【乳首ピアスには、首輪のコントロール受信機から電線が繋がっていて、常時弱い電流(上半身が少し身悶えする程度)が流されています。膣には太さ6.5cm長さ25cmの極大バイブが挿入されていて、これも常時弱い振動をしています。】   (2/2 18:46:02)

闇雲/雲月【バイブ挿入調教からは外れますが、数か月後、「性玩具調教」が完成して、会員に貸し出される様になったひなの、拘束台イメージを描いてみました。http://s2.upup.be/sxQkyJsGsD  (2/2 18:42:52)

おしらせ闇雲/雲月さん(60.33.***.208)が入室しました♪  (2/2 18:40:43)

おしらせ闇雲/雲月さん(60.33.***.208)が退室しました。  (2/1 18:41:01)

闇雲/雲月(にゅむみぇもゆゅゅゅゅぅぅぅぅぅ・・ 「おおおーーーーー!」 「たったあれだけで・・・」 バイブは、ひなの愛液でどろりと包まれていた。)   (2/1 18:39:25)

闇雲/雲月(ビリビリビリビリビビビビリビリ!!! チリンチリンチリリリン!!「あぁあぁぁーーーーーーーっ!」 何度も乳首に電流が流され、上半身を仰け反らせ、ピアスに吊り下げられた鈴が激しく震えて鳴り続ける。ひながようやく決心して、腰を下げ始めると、「あああーーー!ひなちゃん!そんなの入れたら大変!」「それ入れちゃダメだよっ!」などと、今度は見えない怖さを助長させるヤジが飛んだ。 にゅむぅえおゆぃじゅにゅめりゅぅぅぅ・・ 何とも言いようのない感触が膣壁を奥の方へ上がっていく。 「ひあああおえむゆへごくゆみゅわぎゅひゃちゅぅうきゅぴうぅぅうぅぅぅぅぅあああーーーーーーー!」 実験台にされた援交JKと同じ様な、意味不明の発音を発しながら、ひなは異様な感触に耐えられず、バイブは半分程入っていたが、腰をあげてしまった。)   (2/1 18:37:29)


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