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ルーム紹介
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裏道 に ひっそり 佇む cafe 兼 var

.
店長 . 九 ココノ
. 34
.176 c.
. アッシュ短髪刈上
. 猫目寄瞳タレ眉
. 丸眼鏡


知人 ~ 初対面 人外 誰でも可 .
炉留 (3、4行)殻 .
複数相手 、書き置 、待機 可 .

Cafe 朝 ~ 18:30
BAR 19:00 ~ 夜間

bl.ml.
.
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、九 .さんが自動退室しました。  (4/25 22:47:13)

九 . …、( 甘めの煙草 。軽く咥えながら 普通、と言うには 遅すぎる程 の ペ-ス で 嗜む。付き合い程度にしか 口にしていなかった ものだが 先日 お客様の1人 から 貰った 其れの味 が 好みで、口寂しい時、客人が 居ない時間帯 に 口にして。甘い香り漂わす 紫煙 細く 吐き出しては 咥えながら グラス を 整理し始め。)   (4/25 21:41:33)

おしらせ九 .さん(iPhone 182.170.***.127)が入室しました♪  (4/25 21:41:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九 .さんが自動退室しました。  (4/25 21:25:35)

おしらせ九 .さん(iPhone 182.170.***.127)が入室しました♪  (4/25 20:36:36)

おしらせ九 .さん(iPhone 182.170.***.127)が退室しました。  (4/25 20:36:31)

九 .…、( 甘めの煙草 。軽く咥えながら 普通、と言うには 遅すぎる程 の ペ-ス で 嗜む。付き合い程度にしか 口にしていなかった ものだが 先日 お客様の1人 から 貰った 其れの味 が 好みで、口寂しい時、客人が 居ない時間帯 に 口にして。甘い香り漂わす 紫煙 細く 吐き出しては 咥えながら グラス を 整理し始め。)   (4/25 19:26:51)

おしらせ九 .さん(iPhone 182.170.***.127)が入室しました♪  (4/25 19:26:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九.さんが自動退室しました。  (3/15 23:08:10)

九.… 、と。( 客人 の 無い店内 は 暇なもので 、気分転換 にでも、と 手を伸ばしては シェイカ- を手に取り。氷 、バニラウォッカ 、と 次々 に 中へと注ぎ込。蓋を重ねては 強く 振り始め、其の音に 少し 氷が 大きかったな、何て 感じながら 程良い 頃 グラス の中 へと 蓋の隙間殻 流し込ませて。飾り付けに、とホワイトチョコレ-ト 削り落としては 案外 悪い出来ではない 、と頬を緩め。)   (3/15 22:46:44)

おしらせ九.さん(iPhone 182.170.***.127)が入室しました♪  (3/15 22:46:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九.さんが自動退室しました。  (2/25 00:42:48)

九. … 、と。( 客人 の 無い店内 は 暇なもので 、気分転換 にでも、と 手を伸ばしては シェイカ- を手に取り。氷 、バニラウォッカ 、と 次々 に 中へと注ぎ込。蓋を重ねては 強く 振り始め、其の音に 少し 氷が 大きかったな、何て 感じながら 程良い 頃 グラス の中 へと 蓋の隙間殻 流し込ませて。飾り付けに、とホワイトチョコレ-ト 削り落としては 案外 悪い出来ではない 、と頬を緩め。)   (2/24 23:13:43)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/24 23:13:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、咲良さんが自動退室しました。  (2/17 00:37:13)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九 .さんが自動退室しました。  (2/17 00:23:25)

咲良趣味で…か。なんか、羨ましいな、そういうの。(再びグラスを傾け、飲み進めながら彼の様子を伺う。)…ん、んま。(小瓶に手を伸ばし、ナッツを2、3摘むと口へと放った。カリッとした乾いた音と共に旨味のある塩味が広がった。)これ、止まらなくなるやつだ。(フッと嬉しそうに笑みを浮かべ)   (2/17 00:08:15)

九 .此処 は … 長く、は無いですね 、早数ヶ月 … 趣味で始めたもので。( 彼からの 問い掛、ふと 顎に手を当て 数秒考える。よくよく考えてみれば もう 数ヶ月も やっていたのだな、何て今更考えては目尻を下げ。)   (2/17 00:00:38)

咲良(コートを脱ぎ、丁寧に畳みながら彼の所作を眺める。温かな空間に両腕の袖を軽く捲り上げると、そこにはブレスレットといくつかの注射の跡。いつしかその腕にぼんやりと視線を落としていたが、グラスを差し出され、香る色鮮やかなグラスに視線を移した。)ありがとう。(冷たいグラスを手にとり傾けると、その爽やかな香りを楽しみ喉を潤した。)…ここは、長いの?(コト、とグラスの固い音が響く。ガラスの氷が光る様子を見つめながら、何となく問いかけてみる)   (2/16 23:50:27)

九 .モヒ-ト ですね、承知しました。( 笑みを浮かべながら 注文を受けては 小さく頷。承っては グラスへと ライムを絞りあれミント を溶かした砂糖とともに 潰す。柑橘の強い匂いに 目を細め乍 氷を詰めてはソ-ダ と ラム を注ぎ込、彼の元へと受け渡しては 、それと共に ナッツ の 小瓶を 彼の横へと差し出し。)   (2/16 23:42:01)

咲良…ばんは、(静かな店内。誰もいないのかと不安になった頃、其処に居た人に気付いた。声をかけられるとハッと瞬きしては静かに歩みを進めてカウンターの端席へ腰を下ろした)…モヒート、もらえる?(顔を上げると人当たりの良い笑顔を向ける相手にこちらも薄く笑みを浮かべた表情を返し)   (2/16 23:31:02)

九 . ォ や、… いらっしゃいませ。( 珍しくもある 来客に一つ 瞬きをしてから 顔を向。緩り、眼鏡越しの仲間を細めては 人当たりの良い笑み浮かべ 、" 御好きな席へ。"と 促し。)   (2/16 23:23:58)

咲良((はじめまして。長くなりすぎた。申し訳ない。   (2/16 23:18:57)

咲良……(久方振りの夜の散歩。否、目的のないその足取りは散歩というよりも徘徊なのかも知れない。鎖骨の覗くグレーのニットにチェスターコートを羽織り、少し寒そうに歩く足取りは当てもなく重い様子。ふと見上げた処に店を見つけた。他と違う雰囲気を感じ、ふらりと立ち寄ればゆっくりとその扉を開く)……(声を発することはなく開いた隙間から店内を覗き、そのまま開くと一歩店に足を踏み入れた)   (2/16 23:18:20)

おしらせ咲良さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2/16 23:14:06)

九 .と、最近は 暖かく なったからね… 、( 外に 出ては 先日の様な 肌を突くような 寒さがないことに 空を見上。眼鏡越しに 瞳を細めては 、右手で 看板を裏返し var open。と。)   (2/16 22:57:29)

おしらせ九 .さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/16 22:57:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九 .さんが自動退室しました。  (2/16 00:09:29)

九 .… 、と。( 客人 の 無い店内 は 暇なもので 、気分転換 にでも、と 手を伸ばしては シェイカ- を手に取り。氷 、バニラウォッカ 、と 次々 に 中へと注ぎ込。蓋を重ねては 強く 振り始め、其の音に 少し 氷が 大きかったな、何て 感じながら 程良い 頃 グラス の中 へと 蓋の隙間殻 流し込ませて。飾り付けに、とホワイトチョコレ-ト 削り落としては 案外 悪い出来ではない 、と頬を緩め。)   (2/15 23:02:17)

おしらせ九 .さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/15 23:02:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九.さんが自動退室しました。  (2/14 22:02:06)

九.… 、と。( 客人 の 無い店内 は 暇なもので 、気分転換 にでも、と 手を伸ばしては シェイカ- を手に取り。氷 、バニラウォッカ 、と 次々 に 中へと注ぎ込。蓋を重ねては 強く 振り始め、其の音に 少し 氷が 大きかったな、何て 感じながら 程良い 頃 グラス の中 へと 蓋の隙間殻 流し込ませて。飾り付けに、とホワイトチョコレ-ト 削り落としては 案外 悪い出来ではない 、と頬を緩め。)   (2/14 21:16:54)

九. 申し訳ありませんが 、部屋の説明 を お読みに なッて下さい。( 頭下 見送り。)   (2/14 21:04:35)

おしらせはぴさん(Android 60.149.***.97)が退室しました。  (2/14 21:04:09)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2/14 21:04:02)

削除削除  (2/14 21:03:54)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2/14 21:03:44)

はぴこんばんは   (2/14 21:00:44)

おしらせはぴさん(Android 60.149.***.97)が入室しました♪  (2/14 21:00:29)

九.. 部屋上 。   (2/14 20:51:42)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/14 20:51:22)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が退室しました。  (2/14 20:51:20)

九.… 、と。( 客人 の 無い店内 は 暇なもので 、気分転換 にでも、と 手を伸ばしては シェイカ- を手に取り。氷 、バニラウォッカ 、と 次々 に 中へと注ぎ込。蓋を重ねては 強く 振り始め、其の音に 少し 氷が 大きかったな、何て 感じながら 程良い 頃 グラス の中 へと 蓋の隙間殻 流し込ませて。飾り付けに、とホワイトチョコレ-ト 削り落としては 案外 悪い出来ではない 、と頬を緩め。)   (2/14 20:06:13)

九.と、最近は 暖かく なったからね… 、( 外に 出ては 先日の様な 肌を突くような 寒さがないことに 空を見上。眼鏡越しに 瞳を細めては 、右手で 看板を裏返し var open。と。)   (2/14 19:06:15)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/14 19:03:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九.さんが自動退室しました。  (2/14 19:01:04)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/14 18:38:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九.さんが自動退室しました。  (2/14 18:37:55)

九. バレンタイン か ァ … しがない オジサン には 縁のない 話だけどね ェ。… でも 作る に 越した事は 無いか。( 裏から トレ- を片手に 出てきては 其の上に乗った ブラウニ- や クッキ- 。今日と いう日 故に チョコレ-ト の 合う 酒 合わせがあれば 出してみたい、と 。簡易な 冷蔵庫へと 出来立ての 其れ等を 移しては 緩り と 笑みが浮かび 。)   (2/14 17:39:00)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/14 17:35:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九.さんが自動退室しました。  (2/10 20:48:14)

九.( 軽く休憩 を 挟んでから 外の看板 裏返し var と しての営業を始める 。まだまだ 開いたばかり の 店に 中々 御客が 流れてはこない物の 裏道で ある 其処、隠れ家と言うには 格好がつかない物の 寒さを身で 割いてきた 身体を休める 気軽 な 場所だと 入ってくれればいいのだ。目を細め 乍 準備 を始めては ふと ノンアルコ-ルカクテル に 手を出してみても 良いのだろうか 等。)   (2/10 19:08:12)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/10 19:07:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九.さんが自動退室しました。  (2/10 00:05:16)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/9 23:44:53)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が退室しました。  (2/9 23:44:51)

九.…、( 甘めの煙草 。軽く咥えながら 普通、と言うには 遅すぎる程 の ペ-ス で 嗜む。付き合い程度にしか 口にしていなかった ものだが 先日 お客様の1人 から 貰った 其れの味 が 好みで、口寂しい時、客人が 居ない時間帯 に 口にして。甘い香り漂わす 紫煙 細く 吐き出しては 咥えながら グラス を 整理し始め。)   (2/9 22:49:54)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/9 22:03:10)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が退室しました。  (2/9 22:03:08)

九.… 、かゆ …。( 昨夜の 行為 の 性か 、首筋に残った ぽかり、と 開いた 八重歯の跡 に指を立て。かりかり、と音を立てては どうにも 満足できない感覚に 眉を潜め、また一息 紫煙を吐き出。)   (2/9 20:52:43)

九.…、( 甘めの煙草 。軽く咥えながら 普通、と言うには 遅すぎる程 の ペ-ス で 嗜む。付き合い程度にしか 口にしていなかった ものだが 先日 お客様の1人 から 貰った 其れの味 が 好みで、口寂しい時、客人が 居ない時間帯 に 口にして。甘い香り漂わす 紫煙 細く 吐き出しては 咥えながら グラス を 整理し始め。)   (2/9 20:34:05)

おしらせ九.さん(iPhone 218.221.***.197)が入室しました♪  (2/9 20:33:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Lilithさんが自動退室しました。  (2/9 02:10:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、九.さんが自動退室しました。  (2/9 02:05:27)

Lilithん 、ふぁ …… 、( 最後に1度大きく吸い上げれば、名残惜しさ感じつつ口離して。) …… 、ぉあ 、!? ( 彼の身体が崩れ落ちそうになるのをすんでのところで受け止めれば、"ごめんなさい、貧血?吸い過ぎた?" なんて、眉下げて。)   (2/9 01:49:31)

九.ッ、んぅ、ぅ、ッ ( 吸われて行く血の感覚 がリアル に わかっていけば 、だんだんと体が火照るのを感じていけば まるで酒に 酔った様に、膝崩れ落ちそうになり 、か細い声漏らしつつ、何処か靄が掛かった 頭の中 瞳、淡くハート描き始め、困惑し。)   (2/9 01:45:08)

Lilith( ……、そういえば、吸血行為には催淫と微魅了効果がある事説明するの忘れていたなぁ、なんて、ゆるりと思考が持ち上がるが、甘い様な苦い様な、惹かれて仕舞う彼の血に流されて。)   (2/9 01:41:40)

Lilithん 、っ …… ふ 、( じゅ、と音を立てながら、彼の首筋から血を吸い出して。きゅ、と彼の胸元の洋服掴みながら、吸血に夢中になって。)   (2/9 01:39:46)

九.… ッ …、ぁ、ッ ( 流石に 緊張も何もしていないわけもなく、首元はと口付けに 思わず ふるり、と肩を震わせ。ぷつり、と薄皮が切れて行く感覚から歯が突き立てられ埋められる感覚、ぞわぞわ、と体を震わせては思わず、彼の肩をの服を柔く握り。)   (2/9 01:31:13)

Lilithん 、びっくりするよね 、居るんだよなこれが …… 。( 自分でもこの体質にかなり苦しめられている、なんて。ほぅ、と息吐き出して。) …… ぁ 、( 寛げられた首元に眼が行って。ゆらりゆらりと立ち上がれば、吸い寄せられる様に彼の首元に唇を付けて。ゆっくりと相手の肌に牙突き刺して。 )   (2/9 01:26:28)

九.吸血鬼 …、本当 に 居られるんですね ェ …。でも、 お客様の 髪と瞳 を 見たら 否定も出来ませんしね …。( 彼の言葉に 、興味深い、と目を瞬かせ肯いては 、透き通るような白髪と 瞳の色 で 納得したかの様に。" 体調も悪そうでしょぅ? 、お客様には きちんと お出ししないと いけませんしね ?" 何で微笑んでは 王道に 首筋がいいのか、?なんてバ-テン服の首元 を 寛げ、釦2つ程外しては 首筋晒し。)   (2/9 01:17:37)

Lilith…… 、え 、、ほんと? ( 駄目元で口に出した言葉、了承されれば、此方が少し面食らった様に瞬いて。) えぇと 、信じて貰えないかもしれないけど 、僕 、… 吸血鬼 、で 。オニーサンの血が欲しいんだけど 、…… 、( ほんとに、良いの? と首傾けて。)   (2/9 01:12:59)

九.血、… ? ですか … ?。( 彼の口から出た 血、の言葉 再び出された言葉に 、眼鏡越しの瞳、瞬かせては 状況が読み込めない、と首を傾けるものの 大丈夫ですが、何て軽く。)   (2/9 01:09:05)

Lilith…… 、あ 、( まだ全然本調子では無いものの、取り敢えず何か口に出来たことが幸いして、気分も落ち着いて来ていて。先程まではゆっくりと見れていなかった内装を見渡すと、中々に雰囲気の良いお店で。僕なんかの為に色々心配等してくれるマスターは優しい人なんだな、なんて思えば。) … あの 、僕に 、…… 血 、くれませんか 。( なんて口に出して仕舞い。血と良く似た味の度数の高いお酒に酔ってしまったせいだ、なんて言い訳ひとつ。)   (2/9 01:03:07)

九.… 、矢張り、気分が悪くはないですか … ?。( 肩を揺らした 姿に 再び眉を下げては 先程の煙草 に 酔った性 では、と 冷えない程度に寒気をしよう かと 彼に背を向けては 入り口付近の 小窓を 開け 換気を 。)   (2/9 00:52:53)

Lilithありがと 、ございます 、…… 。( 力の入らない両手でグラス掴み、引き寄せれば。) っ 、…… !! ( ブランケット掛けられれば、びくり肩揺らして。相手の好意だとは分かっているものの、余り今不用意に近付かれるのは不味い、だなんて。噛み付きたくなって仕舞った衝動殺す様にグラス傾けて。)   (2/9 00:47:20)

九.血、 … ? …、ブラッディ・マリ-、ですね、承知しました。( 血、とこぼした かれ、脱力する姿に 何処か悪いのだろうか、と眉を潜め 心配に顔を曇らせていたものの、頼まれたものは 案外 度数の高い 酒。一つ返事で 受け付けては ウォッカ と混ぜ合わせ、彼の元へと差し出しては 其のついでに " 御無理、なさらずに。、" と 優しげな声色で、カウンタ-から出てくれば彼の肩へと ブランケット を掛け。)   (2/9 00:43:17)

Lilithだいじょうぶ 、じゃ … ない 、…… 。( ふるふる、と首を横に振るのですら億劫に感じて。ぐーぐーと鳴るお腹が必死に空腹を訴えていて。) 血 、…… とかある訳ないか 、… 。ブラッディ・マリー 、ください …… 。( 流石に襲い掛かる訳にはいかない、と。せめて血と味が似ているトマトジュースベースのカクテル頼んで。)   (2/9 00:32:14)

九.ォ や、…、いらっしゃいませ、?。( 不意になった トアベル 、軽い音を立てて 店内に響いたそれ に 目を細めて は 煙草を押し消し。ゆるり、と目を細めては 上記を告げ、カウンタ- に項垂れた姿、大丈夫ですか ?、と心配そうな声色。)   (2/9 00:27:52)

Lilithん 、不思議な匂い 、…… 。( 空腹に耐えかね、通りをウロウロしていれば、常人依り幾分か鋭い嗅覚が独特の匂いを嗅ぎ付けて。甘い様な、苦い様な、形容し難い匂い。ふらりふらりと釣られるように引き寄せられれば、そこはBARの様で。今にも倒れそうになりながら入店すれば、カウンターにぐでりと凭れ掛かり。)   (2/9 00:19:35)


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