PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
http://chat.luvul.net/ChatRoom?guid=ON&room_id=287565

上記ルームを経由しお入り頂くお部屋です。


宿のすみ。一番日の当たらない部屋。
入れ替えても入れ替えても、じめじめとした
空気が部屋の中に留まっています。

狭苦しい部屋は二人が入るだけで息遣いが
聞こえてしまうかのよう。月明かりが
窓から入る事はなく、廊下から差し込む
僅かな光を頼りに部屋を探れます。

粗末なベッドにツギハギの布が一枚。
手をかけるとギシと木の軋む音。
 [×消]
おしらせルトス♂さん(docomo spモード)が退室しました。  (3/29 09:22:21)

ルトス♂(はい、また夕方とか夜に覗いて拝見させていただこうかと♡改めて本日もお疲れ様でした、また都合が合えばよろしくお願いいたします♡)   (3/29 09:22:01)

おしらせネム♀さん(Android au.NET)が退室しました。  (3/29 09:21:19)

ネム♀(はいー。今すぐにはちょっと厳しいので、夕方あたりには~。もし当たってたら、その時は…♡ってことで♡ ではでは駆け足気味ではありますが、お疲れ様でした!またタイミングが合いましたら宜しくお願いします~♡)   (3/29 09:20:26)

ルトス♂(承知しました♡お時間の都合も調整しにくくなってしまうでしょうし、向こうに戻っての〆ロルはナシにしてダイスのROMだけこっそりさせて頂こうかなーと思います。)   (3/29 09:17:19)

ネム♀(はい、濃厚で楽しいお時間をありがとうございました♡後ほど、メインのお部屋で妊娠判定ダイス振ってみますー。)   (3/29 09:15:13)

ルトス♂(と言う感じでこちらも〆という形で。いえいえ、こちらこそ今日もたっぷりとお付き合い下さってありがとうございました♡)(途中切れはしかたなし)   (3/29 09:12:26)

ルトス♂…シーツ変えておくから、ゆっくりおやすみ…ネムちゃん♡(そのまま、意識を手放すところを見守りながら緩く腰を揺らしました。静かな寝息が聞こえた位を見計らって、おでこに口づけをひとつ贈ってから、ぎゅ…♡と抱きしめておきました。その後は一人起き上がり、意識があるうちにネムちゃんと自分の身体を拭いたりシーツを変えたりしてから意識を手放したでしょう。)   (3/29 09:11:47)

ネム♀(此方はこれで〆とさせて頂きたくー。今日もたっぷりありがとうございました…♡)(そして途中で切れる罠)   (3/29 09:11:12)

ネム♀(という感じで、名残惜しいですが時間になってしまいましたので)   (3/29 09:10:05)

ネム♀ん、ん、ふ、ぅ……♡ふ、は…っ、はぁ、はぁんーっ…♡(ようやく余韻も落ち着いて、噴き出す潮も落ち着いた頃に、今度こそ全身の力が抜けました。もう腕一本も動かせませんので、濡れたベッドにお尻が落ちます。だいぶ湿っぽいですが、もうそれすら気にする気力はありませんでした。)いっぱ、ぃ、いきまし、たぁ…♡ん、ぅ……♡(髪を撫でつけてくださるルトスさまの手に甘えながら、戯れのように子宮口と亀頭が擦れて、にちゅにちゅ…♡とした音が響きます。とはいえ、)あぅ…ちょ、と、きゅうけい……(体力はある方ですが、これだけイッたのは初めてに等しいので瞼が重いです。シーツを替えないといけませんが、うとうと…そのまま寝落ちる5秒前でした。)   (3/29 09:09:28)

ルトス♂~っ♡は、ぁぁ…♡はっ…♡う、ぅ♡っ…♡(射精は長引いて、どくん…どくん…♡と丁寧に時間を掛けて精液を注いでゆきました。射精のお手伝いとしての収縮はしっかりと功を成し、溢れ出ているネムちゃんのイキ潮の影響で、もう二人の下腹部あたりは誰のものなのか分からないねとねとした体液でぐちょぬれになっています。改めて横にごろんと並んでみようかと思ったものの、ネムちゃんに横を向かせるのも気が引け、そもそも自分がここから姿勢を変える気力が今は湧いてこず、そのくせチンポだけは痛々しく勃起させて膣襞をみっちり押しのけたままに脱力します。くしゃくしゃになっているネムちゃんの髪を、気持ち程度に手櫛で撫でつけ、これもまた気持ち程度ですが整えてゆきます。)ねむちゃん、すっごいイッてくれてるね…♡もう、ベッドずぶぬれだ…♡(このままでは寝られそうにないな、と思いつつ。しかし今すぐ寝るつもりは、まだ全然ありませんでした…♡くい、くい…と戯れるように腰をへこつかせて、ネムちゃんの子宮口と亀頭を静かに擦り合わせます。感じさせるような圧迫感ではなく、まさに戯れです。)   (3/29 09:00:21)

ネム♀っは、♡はぅぅっ♡ひ、ぁ、あん♡ぁ、あ、ぁ、っ♡っ♡♡(お互いに仰け反りながらの絶頂です…♡速く重いピストンが止まってからの射精は、百発百中といっても過言ではないくらい、当然のように子宮口へと注がれていきます。少し子宮のあたりが、膨らんでいるかもしれません。)っはー…♡は、ふ♡ん、はぁ♡あ、はぅ、♡(にゅ、ぐ♡びくくっ♡と絶えず膣襞を収縮させて射精のお手伝いをさせて頂きながら、ぴゅ、るっ♡と少量ながら断続的に溢れ出るイキ潮が止まりませんし、止め方も分かりません。お尻からベッドに滴り落ちて染みを作る頃には、ようやく絶頂が余韻となって満ち引きします。髪の毛ももうくしゃくしゃでした。)   (3/29 08:53:34)

ルトス♂はぁ、だめだ、いく…い、っく♡でるっ♡ねむちゃんの、なかにっ♡♡(とっくに何度も中に出しているというのに、射精するときは定型句とばかりに中に出す事を強調して、或いは言葉に出して意識しながら射精を始めます…♡ぱんぱんぱんっ♡と打ち付けていた腰を、ぱっちゅん♡と打ち付け終えた姿勢で止めて密着すると、びくびくっ♡びくんっ…びくっ♡と法則性無く跳ね暴れさせてから、ネムちゃんの絶頂を追いかけるようにして達します♡ぶびゅるっ…びゅくっ…びゅるるるっ♡びゅーっ♡びゅーびゅーっ♡と精液を噴出させたチンポは、先ほどまでのピストンが嘘だったようにぴったりと奥深くに居座って狙いを定め、跳ね上がろうともその狙いだけはブレさせず子宮内に直通で注ぎ込みます♡仰け反り絶頂しているネムちゃんと同じくして背を反らしながら腰をぐいぐい♡と押し付けての絶頂に達したので、上半身だけ見ればお互い逆側に反っている姿勢になっています♡)   (3/29 08:45:00)

ネム♀ぁ、い、いっ♡ぱちゅぱちゅ、してる、のっ♡いっぱ、ぃい♡(快感に没頭しているのは此方も同じで、惜しみなく喘いでいるのでダダ漏れなのは間違いないでしょう。頭の中は子作りしかありません♡)ひ、ゃ、ん、ぁ、ぁ、あ♡あぅ、っも、いく、いく、でひゃ、ぅ♡(舌を噛まないように必死とも言えますが、呂律はまったく回りません。速まるピストンに、子宮口もGスポットも余すことなく擦れて下腹部に渦巻き、腰が強張って何度目かの高みに…♡)ぁ、あっ♡ぁ、ら、めっ♡がま、できな、ぁ♡~~~っい、ぁっ、あん゛ぅ!♡♡(昇りつめるのを一緒に、と思うのに身体は我慢がききません。お腹をぴたりと合わせたまま、仰け反り絶頂です♡中出しをお強請りするように膣襞がぐぅっと狭まり、びぐっ♡びくくっ♡びくんっびくんっ♡と派手に痙攣しながらルトスさまのお腹に潮をぴゅっぴゅと浴びせてしまいます♡)   (3/29 08:38:34)

ルトス♂(そろそろマジック発動なのは分かっていたのに、楽しみに待機してたら完全に見過ごしていました…)   (3/29 08:25:09)

ルトス♂はっ♡あ…♡は、ぁっ♡これ、きもちっ…よすぎ、て♡ねむ、ちゃん♡ねむちゃっ、ねむちゃんっ♡♡(言葉を並べる事は、冷静さを保つ事と同義な部分があったりなかったりしますが、それを念頭において言い換えれば、まともに言葉を紡げていないこの状況は冷静さを一切取り繕えない本能のままに振る舞う交尾の時間です♡)っはぁあ♡♡聞こえる、よね♡ねむちゃんに、おくすり使わず子作りえっちしてる、おとっ…♡♡(激しくぶつかり合う肌は、もうしばらくそれを続ければほんのりと赤みを帯びてしまうかも知れません…♡それくらいに本能の赴くまま、快楽に夢中になって必死に腰を振っています♡仰け反ったネムちゃんの背をきゅっ♡と抱き寄せておなかの辺りだけ密着し続けながら、ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱんぱんぱんっ♡といよいよ水音は連なって聞こえるくらいに動きが素早くなって、じめっとした部屋のベッドは派手に軋む音をぎぃぎぃと立てています♡)   (3/29 08:24:50)

ネム♀(360マジックをすっかり忘れるほど熱中してしまいました…うっかり…)   (3/29 08:20:04)

ネム♀ふぁ、あぁ…♡んん…♡(間延びした声は甘えついた多幸感由来のものです。長身のルトスさまが背を丸めるようにしてしっかりと抱き着き、額を擦り寄せる感触に頭を抱えるように両腕を回して、ちょっとくったりしたハグです…♡)んぅ、きもち、れす♡はぁぁ…♡ ぁっ!♡あっ、あっ、あっ♡♡(幸福に満ち満ちた溜息を零したのも束の間に、ピストンが開始されて身体全体が揺さぶられていきます。)っんぁあ♡すき、これ、しゅき、ぃっ♡ぱんぱん、しゅき♡っひ、ひぅ、うぅう~っ♡♡(肌を打ち合わせての種付けピストンに仰け反るほどの大歓喜です♡膣襞も比例して肉竿から亀頭まで絡めとっていきます♡)   (3/29 08:19:10)

おしらせルトス♂さん(docomo spモード)が入室しました♪  (3/29 08:18:58)

おしらせネム♀さん(Android au.NET)が入室しました♪  (3/29 08:18:41)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、ネム♀さんが自動退室しました。  (3/29 08:17:12)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、ルトス♂さんが自動退室しました。  (3/29 08:17:12)

ルトス♂(亀頭をめり込ませるほどに擦り付けて密着感を味わう事に夢中になるあまり、本当にちょっと入ってしまった、かも知れない事にはさっぱり気付きません。頭にあるのは、子宮口に届かせたまま深く繋がり続ける…という行為による独特の多幸感ばかりです♡覆いかぶさった際に抱きしめ方が少し変わり、両手とも背中の辺りに回してその身体を引き寄せ、枕にネムちゃんの後頭部を押し付けさせる形になりながら額をぐりぐり触れさせています。)ねむちゃんの中に、生で出すのすっごい気持ちいいよ…♡子供作るの、幸せだね…♡(どこか浮ついた口説き文句ですが、頭があまりにもとろけてしまっているせいで発言の自覚が殆どありませんでした。気持ちいいと思ったから言及してる、幸せだと思ったから言葉にしている、くらいの状況です。多幸感による酩酊状態。さらにその酩酊は交尾を本格的なものへと変えさせ、ぬろぉぉ…ぱちゅんっ♡ぬぷっ…ぱちゅっ♡ぱんっ…ぱんっぱんっ♡と勢いよく加速しながらピストン主体の子作りを始めます♡まだ中出しを終えて間もないというのに、考えているのは次の中出しです♡)   (3/29 08:06:56)

ネム♀(横向きの姿勢から、ごろん、とそのまま仰向けに寝転がるかのように、ルトスさまが覆いかぶさってくださると安心感すら覚えてしまうくらいです…♡)んん~~~っ♡ふぁ、ぁ♡ぁ、っあ、ぁ、あ、は、んぅ゛!!♡(唇をお互いに吸いつかせて子作りに励みます♡まるでそうなる事を身体が覚えたかのように、子宮口と鈴口が再び噛み合い、寸分の誤差もなく精液が子宮口へと流れ込みます…♡その射精の勢いにも不意に達してしまい、ルトスさまの身体を両膝で挟み込むようにしながら、びっくん♡びくっん♡と不規則に痙攣を繰り返します…♡)ひゃ、ぁん♡あっ、あっ、きもち、ひ♡(射精の度に腰を深くされて、ちょっぴり子宮口に入った、かもしれません。)   (3/29 07:59:08)

ルトス♂なかに♡なか、でっ♡もっと出すから、いっぱい子宮に飲ませる、からっ…♡(しばらく前の時のように、お互い背徳感に酔いしれながらの行為とは違う、求めあってしまうところまで踏み込んだ行為に、興奮と歓喜を動きと抱擁の強さで伝えます♡横に並んで寝ていた姿勢のハズが、少しずつ覆いかぶさるようにごろんと九十度分転がって、正常位で腰を押し付けます♡)はぁっ♡はぁっ♡ねむちゃんっ♡はら、め…はらめっ…♡(唇同士で吸い付き合い、ぢゅるる♡と啜りながら、それ以上の駆け引きなど一切なく…ぶびゅっ♡びゅーっ♡びゅーっ♡びゅるるるるっ♡と子宮口に噛み合わせた鈴口から思うがままに精液を流し込んでゆきます。びゅっ♡と溢れさせる瞬間ごとに、腰をぐいっ♡と押し出してチンポをめり込ませ♡文字通り押し込むように…♡)   (3/29 07:50:12)

ネム♀っん♡ぅん、うんっ♡うれし、♡(ルトスさまから肯定のお言葉を頂くと、こくこくと頭を縦に振って、「ルトスさまと子作りできる」という一点のみしか考えられない喜びを惜しげも無く表します♡)は、い♡はらみ、ます♡子宮、いっぱい、おちんぽさまの、のみます、からぁっ♡(じっくりと子宮口に擦り付けて頂く先端に、ぱくぱく…♡と開いたそこがもう一度噛み合います。はやくはやく♡と言わんばかりにお強請りの声をはしたなく零し、ルトスさまの唇に唇を吸いつかせて密着してしまいます♡)   (3/29 07:41:56)

ルトス♂っふ…♡♡おくすりのまずに、いっぱいこづくり、しようね…♡(如何せん、ネムちゃんの人となりに多少は触れている手前、迷惑を考慮しての言葉がありそうだとは自然に予想します。が、そうした言葉が一切紡がれなかったどころか、全てさらけ出したように媚びられてしまうと、もはや言葉遊びや意地悪な言葉責めに傾倒する時間が惜しく思えてしまいました♡)ぜったいはらませる、から♡俺のせーえきで、しっかりはらんでっ…♡俺に、せきにんとらせてくれ…っ♡(疼く膣襞にあわせてというワケではありませんが、どくっ…どくっ…♡と脈打つ感触さえ伝わりそうなほどにチンポは疼いて、発情しきっているのを露呈させています。ぬちっぬちっぬちっ…♡と、もはやそうしているのが当然とばかりに子宮口へと亀頭を擦りつけながら、孕ませ宣言をじっくりと繰り返します♡)   (3/29 07:33:13)

ネム♀ふ、ぇ、あ……♡ぁ、あ、おくすり、のんで、な、ぁ♡(ぽやぽやと惚けた頭にじんわりと染み込むようなルトスさまのお言葉に、少しだけはっきりとした意識が戻ってきました。)っ、っ♡っはんぅ♡♡(けれども指は重たくて1本も動かせません。それよりも敏感になった子宮口を、子作り真っ最中だと知らしめるように、ぬぽ♡ぐりゅっ♡と押し込まれるとまた快感で思考があっち側に飛んでいきます。デキたら…責任…ご迷惑に…なんて普段ならば連ねるところですが。)…あぅ♡るとす、さまぁ♡はらませて、ください♡ねむとこづくり、して♡してぇ♡(媚びるような声色で、髪に降る唇の感触にも浸れば本音が口をつきました♡膣襞も一層、きゅんきゅんと疼いて仕方がありません♡)   (3/29 07:27:05)

ルトス♂ねぇ、ねむ…ちゃん…♡きづいてる…?♡さっきからずっと…お薬、のんでないって…♡♡(意地悪くも、とろけにとろけたネムちゃんに向かって今更避妊薬の話題を引っ張り出してきます。勿論、生でハメた挙句に中出しした精液をほぼ全部子宮内に押し込み、今もまだ繋がっているこの状況です♡)デキちゃったら、どうしようか…ねむちゃん…♡俺に責任取らせてくれるかい…?♡♡(丁寧な腰遣いで、しかしさっきまでよりも少し強めに子宮口へと亀頭をめり込ませ、ず…ぷぷ…♡にゅぷ、ぐりっ…♡とまさに今、子作りとなんら変わりない行為をしているのだとネムちゃんに身体で教えます♡胸元に唇を寄せているネムちゃんの頭がちょうど視線の先に来ているので、ちゅ…ちゅ…♡と綺麗な髪に慎ましやかなキスの雨を降らせます。)   (3/29 07:16:36)

ネム♀っんん、♡んーっ♡ぁ、ん、や♡イッ、っ、っはぁん♡♡(イキ癖がついてしまったかのように、膣襞が肉竿に懐く度にびくっ♡ひくくっ♡と短い絶頂が訪れます。まもはや咥えているだけでもイッてしまいそうなくらいです…♡)はぁーっ♡は、ぁ♡ふーっ、ふ、ぁっはう♡ん…んん……!♡(ほんの僅かな抜き差し、それもゆっくりと抜いて、ぐっ、ぷ♡にゅ…ぐ…♡と殊更慎重に子宮口に当たる刺激は、まったりとしてはいますが瞬間的には強い快感です。背中をひくつかせながら、ルトスさまの胸元に顔をぐりぐりと押し付けつつ、ちぅ…♡と唇を寄せたり舌を這わせたりもしています。)   (3/29 07:11:32)

ルトス♂きゅう、け…したいけ、どっ…♡とまれない、や…♡(言葉や意思としては休憩を求めているネムちゃんに比べると、続行の意思を気持ちでも身体でも示しているあたり、倍は貪欲です。居心地の良いおまんこにふやかされても可笑しくない具合のチンポですが、むしろ硬さを帯びたままに押し返して自分の形を今でも刻み込もうとしています。)っ~~~♡♡ちょっと、うごくだけで、すご…っ…♡♡(言葉にしきれていませんが、距離にして手指の先から第一関節のソレにも満たない僅かな動きでも、膣襞に竿が擦れゆく感触で常に背筋と腰がぞわぞわしています…♡激しく動けばそれはもう気持ち良いでしょうが、射精まで秒読みどころではない気がしました♡慌てずに、ゆっくり、ゆっくりと…ぬるるる…♡と引きずるように抜いて、また押し込み、にゅぷ、ぅ…♡と子宮口にくっつきます…♡)   (3/29 07:01:44)

ネム♀ん、ふぁ…ぁ、けふっ、…♡ っあん♡ぁ、待っ、ぁあ…♡(どく、どくん…♡とたっぷり注いで頂いて満ち足りた吐息と共に、派手に声を上げたのでちょっぴり噎せます。幾分か柔らかく緩んできた膣襞ですが、ぬぽ、っぽ♡と浅く揺すられる腰に合わせて擦って頂くと、また肉竿に吸い付きます。貪欲です。)ると、ひゅ、しゃま♡きゅぅ、け、っはぅうう♡(ぬろぉぉ…♡と引き抜かれて名残惜しげに膣襞が狭まり、)っ~~ぁ、ぁああん♡ら、っめぇ♡♡(またゆっくりと精液を馴染ませるようにして子宮口を深く押し上げられて、ルトスさまの身体を押し返さんばかりに強めの快感と刺激に全身がくねります…♡)   (3/29 06:55:59)

ルトス♂っっ♡は、っあ♡はっ…♡(射精はすぐには収まらず、どくん…どくん…♡と自分の鼓動そのものを注ぎ込むかの如く、たっぷりと精液を漏らし続けます。時間にすればおよそ二十秒足らず、といったところではあるものの、意識が快楽でふやけるには長すぎる時間です♡それがようやく済んで、びくっ…♡と時折跳ね上がりつつも射精については一段落した頃。尚も硬いままのチンポを、労わるように舐めまわしてくれる膣襞に押し付け繋がったままでしたが、それどころか腰を少し揺らしてゆきます♡ぬぷ、ずぷ♡ぐぷっ…♡と、愛液なのか先走りなのか、或いはそれら両方か…判然としない透明な体液をカリ首の段差で、ぬろぉぉぉ♡と奥深い所から掻き出して、にゅぷぅぅぅ~…♡♡と再び奥へと戻ってゆき、ぬぢゅ♡と子宮口にディープキスをします♡)   (3/29 06:46:17)

ネム♀~~~っひ、ぃい、っ、♡っ♡っ、っ♡(上擦った、ともすれば強烈な快感に怯えるような掠れた声が喉から零れます。奥深くの、更に奥を目指さんばかりに押し込まれた先端が脈打って、熱い精液が流れ込んでくる感覚が狭まった膣襞から子宮口でも感じ取れました…♡)っ、っんぁ゛♡ぁ、ふ、っ♡ふーっ、ふぅ、う♡っは、は…っ…♡ぁ、はぁ、ぁ…♡♡(押さえられた腰を、更にルトスさまの腹部に押し付けるように、がくっ、びくくっ♡と突き出すような振り幅の大きい痙攣で絶頂の深さを物語ります…♡くたぁ…、っと四肢の力は抜けていくものの、膣襞だけは肉棒を労るように舐め続けています♡)   (3/29 06:40:58)

ルトス♂~~~~っ♡♡は、ぁ゛っ♡で…るっ…♡でる…ねむちゃんの、なかにっ♡♡(つま先を伸ばすネムちゃんに対して、足の指をきゅっ…と曲げて丸める事で強張らせ、強い快楽に身悶えながらも堪える為に身体が備えます…♡その動きだけ見れば、本意でない快楽を耐え忍ぶための硬直ですが、腰は既にこれ以上の進みようがないというのに、ネムちゃんの下腹部に自分の下腹を押し付けながら、ぐいっ♡ぐいっ♡と更に奥を目指そうとしつつ、亀頭を擦り続けます♡そして鈴口が啜られると子宮口に噛み合っているその小さな穴をぱくつかせ、入り口の収縮で奥から精液を催促され…ぐぐぐっ…♡と尿道を押し広げながら精液が込み上げてきて、それが最頂点に到達した時♡ぶびゅるっ…ビュプッ♡びゅ~~っ♡びゅるるっ♡どぷっ…びゅるるるっ♡♡奥までがっちりハメ込んだチンポが子宮口に亀頭をめり込ませ、双方の小さな小さな穴をしっかり連結させて、直接子宮内に精液を流し込んでゆきます♡へばりつくみたいに腰を密着させたまま静止する事で、どくんっ♡どくんっ♡と波打って注ぎ込まれるそれは片っ端から、ネムちゃんの胎内へとなだれ込んでゆきます…♡)   (3/29 06:32:32)

ネム♀っんや♡やぁ♡こ、な、っイッたこと、にゃ、っひん!♡ あっあっ♡かた、い、のぉ♡(一度イッて、落ち着いた後にもう一度、というのはルトスさまに以前させて頂いたことはありますが。連続しての絶頂は普段からもなく、潤んだ目が混乱に揺れるくらいです。それでも子宮口をぐりぐり♡と強めに捏ね回して頂くと、爪先がぴぃん♡と伸びて全身が強張っていきます…♡)んぃ、いっ♡ら、め、それらめ、ぇ♡あんっ、ひ、っ~~やぁんイく、ぅ゛っっ♡♡(敬語も何処へやら。激しく捏ね回された子宮口での絶頂にルトスさまの腕に爪を立ててしまいながら、身動きのとれないまま絶頂に…♡精液を欲しがるように鈴口を啜り、根元を扱くよう入口が派手に収縮しています♡)   (3/29 06:25:07)

ルトス♂ねむちゃ、もう…何回、イッて…っくぅ♡はっ…理性飛びそっ…♡♡(声まで蕩けたネムちゃんを抱いている事実だけでも興奮が昂る一方のところを、熱烈歓迎とばかりの蠕動で扱かれまでしては言葉の通り理性も飛ぶというもので♡もはやロクに言葉を紡げなくなってしまうであろうことだけを理解しながら、無意識へと半分落ちてゆくと、ぐりぃっ♡ぐりぐり…ごりゅっごりゅっ♡と強烈にチンポを子宮口に擦り付けて自身の興奮を、硬さを、その形をアピールしてゆきます♡)っはぁ♡はぁ…く、ふーっ…ふーっ…♡♡(発情期の獣も斯くや、という呼吸と共に、腰を振るのではなく、円を描くように揺らして亀頭をこれでもかと擦り付けてゆきます♡本来なら興奮の昂りに合わせて、ぱんっぱんっ♡と激しくなってゆくピストンの音は一切なく、ぬぢゅ…♡ぐぢぐぢ…♡と繋がっている部分から聞こえるはしたない音だけが、行為の激しさを物語っています♡)   (3/29 06:13:01)

ネム♀っは、ぁ、は、♡~~~っはひぅん?!♡♡(舌を垂らさんばかりに口を開けて絶頂に導いて頂いた悦に浸る、ーー間もなく。にゅぐにゅぐ♡と肉棒を舐め回したくて痙攣している膣襞を勢いよく擦り上げながら、ひくつく子宮口にごちゅんっ♡と当たる亀頭の快感に、変な声を上げてまた達してしまいます。)っあぁあ♡ぁ、ぁーっ♡ぁーっ♡(ぐりぃ♡と鈴口で子宮口を愛してくださると、強烈な快感と刺激に、びくびくびくっ♡と腰が跳ねまくります。)っはん、ぅ♡ぁ、く、っふ♡ぁ、やぁ♡きもちぃ、の、しゅごぃ、い♡(イッてる状態が続くような。ルトスさまの腕にしがみつきながらも、肉棒を根元までぐっぽり…♡と咥え、膣襞が大歓喜とばかりに上下に蠕動して肉竿を扱いてしまいます…♡)   (3/29 06:05:47)

ルトス♂くぅっ♡は、ぁあっ…♡絡み、ついっ…♡♡(絶頂の間際、そして果てた後の窄まり締め上げ啜りつく感触に、言葉が余計途切れがちになります。もはやネムちゃんを気持ちよくさせる為の動きだけに集中してはいられず、それどころか奥に欲しがる様子に理性がぷつんと音を立てて切れた、ような気がして…どっぢゅぅ♡ぬぢ、ぐりぐりぃっ…♡と一気にチンポを押し込み、膣襞を掻き分けて進んで、すぐそこまで降りてきてしまっていた子宮口に亀頭をめり込ませます♡くっぽり開いたその小さな穴に鈴口をぴたりと噛み合わせながら、ずりっ…ぐりゅっ…♡とめり込ませつつ擦りつけ…♡)っ…♡は、ぁ♡はぁっ…はーっ…♡ねむちゃん、の、おまんこ…♡やっぱ、奥までぐりぐり、するの気持ちいい、よ…っ♡(喉を反らせているネムちゃんが、身体の強烈な反応で背を反らしすぎてしまわぬよう後頭部に添えた手で優しく支え続けながらも、左手は欲望のままに腰を引きつけてぐりぐり♡とチンポを子宮口に押し付ける手伝いをしています。)   (3/29 05:55:51)

ネム♀っ♡あはぁ、んっ♡や、ゃ、あんっ♡おく、奥、ほし、っあぅう♡(子宮口が待ち侘びるように、くぱ…♡と開いて降りてきているの、雁首でちゅぽちゅぽ♡と浅い箇所とGスポットをねちねちと可愛がって頂くと、は♡は♡と呼吸が浅くなって高みに昇る準備を進めてしまいます…♡)っあ、も、らめ♡ると、しゅ、っあぁん♡ やら、しょこ、ぃく、いきま、ぅ♡ぃ、い、ぃ、~~~♡♡(背筋からお尻に向かうルトスさまの手で揉みしだいて頂くと、きゅ♡きゅん♡と意図的に締める動きになります。入口も狭まり、いじめてくださる雁首ににゅぐっ♡と一際激しく膣襞が絡まって、)っんぁひ、っ、ひぁああんっ♡♡(あられもない声を上げて浅い箇所で絶頂に達してしまいました…♡がくっ、がくっ♡と喉を反らせる度に、入口が窄まって啜る動きです。)   (3/29 05:50:07)

ルトス♂っはぁ…♡可愛いよ、ねむちゃん…♡(今すぐにでも、蠕動に誘われるがまま奥までねじ込んで、愛しい子宮口に擦りつきたい…とチンポが強請るように疼いています♡けれども普段と少し変化をつける意味合いも込めて、しつこいくらいに、意地悪とも取れるくらいに延々と、浅い所とGスポットを意識して交互にくぷくぷ…♡くぽくぽ♡柔らかく甘噛みするように懐いてくる入口の感触に腰がぞくっ♡と震えると、先走りがびゅぷっ♡と溢れて中出しの予行演習とばかりな様相を呈します。)声も出していいし、爪たてたり、噛み付いてもいいから…♡思いっきり気持ちよく、なってね…♡(自分が気持ちよくなりたいのは当然ですが、ネムちゃんを気持ちよくする、という目的に執着するような欲求が芽生えていました。ほんの少し丸まったネムちゃんの背筋を、さするように優しく撫でたかと思えば、劣情たっぷりにお尻を撫で回し、むにっ♡と揉みしだいたりします♡)   (3/29 05:38:08)

ネム♀(挿入して頂いた時点で、頭の中からは蝋燭と避妊薬がどこかに追いやられてしまいました。)っひぁん♡ぁ、あ、きも、っち、ぃ♡そこ、ぃっ♡はふ、ん、っはぁぁぅ……♡(少し小刻みにGスポットをこりこり雁首で擦って頂くと、初めこそ慣れないと言っていたものの、快感を追ってしまっています…♡浅い箇所でくぼくぽ♡とほじって頂けば入口が先端にどんどんと懐いて柔らかくなっていきます。亀頭を奥へと招きたがるような膣襞の蠕動も。)ぁあ…♡あぅ、ん、んん~っ♡(腰やお尻を撫でてくださる大きな手に、肌がぞくぞく…♡と快感に粟立ちます。ルトスさまの胸元に額を押し付けて、ちょっと猫背気味に。)   (3/29 05:31:54)

ルトス♂(視界の端では、役目があるはずだった避妊薬と蝋燭が使われぬままに鎮座しています。間もなくそれを意識の外へと追いやってしまうと、ネムちゃんの膣襞を自分の形に押し広げながら馴らしてゆくことだけに意識を傾けます♡)この辺、だよね…♡俺も流石に覚えて来ちゃったのかもな…♡(同じことの繰り返しになるのは、客の立場にあってもあまり良くない事だと認識しています。それもあって、今日は腰をくいくいっ♡と揺らしながらGスポットを擦り立てたかと思えば、もっと手前に戻って浅い所をくぷくぷ…♡とほじくってみせたり、少し違う緩急の付け方を披露します。覆いかぶさった姿勢だとそこそこ疲れる腰の使い方ですが、横になっているのもあって幾分、楽に動けます。後頭部に添えた手はそのままですが、腰に添えている手で背筋をつぅー…♡と撫で上げたり、お尻をすりすり♡と撫でまわしたりしてゆきます♡)   (3/29 05:21:39)

ネム♀んん♡ん、ちゅ、ぅ♡(唇を重ねたまま、そんな風に蕩けた声色で名前わわ呼ばれてしまうと子宮が疼いて仕方がありません…♡何も埋め込まれていない膣襞が、きゅんきゅん♡とひっきりなしに動いています。)っんぁ♡ ぁ、ぁ、ぁっ~~ぁはあぁ、んんん♡(下でもキスを繰り返していた先端が、ぐずぐずになった入口に潜り込み、少しずつ挿入されて内部を広げていく快感に甘ったれた嬌声が高く上がります。膣襞が雁首にまとわりついて、形に沿うように開かれます…♡)っあん♡ぁんっ♡ゃ、ん、っそこ、ぁっ、あんっ♡(横向きの姿勢ですが、浅い箇所をちゅこちゅこ♡とほじって頂くとGスポットに当たって腰がくねり、狭さを増してしまいます♡)   (3/29 05:16:00)

ルトス♂(避妊薬の事がすっぽ抜けているらしいネムちゃんに相反して、蝋燭の事も薬の事もしっかり理解しています。無意識の話ながら、避妊薬があまり身体によくない事くらいは当然知っているので、避妊するよという建前でお金を落としつつも使わない…という選択肢を取ろうとしている自己についてはまだ自覚していません。)は、ふ…んぢゅ…♡ねむ、ちゃ…んん…♡(蕩けた声色で名前を呼びながら、鈴口で何度もしつこく入口にキスをして…そして、ぬぷぷっ…ちゅぷ…♡と押し込み始めてしまいました…♡更にはそのままベッドに向かって倒れ込み、ただし押し倒すような正常位の姿勢ではなく、お互い横に並ぶ姿勢になります。しっかりと強く抱きしめながら、ぬぷ…くぷ…♡とチンポを半分ほど押し込み、浅い所から中ほどまでの所をカリ首の段差を使ってほじくり回します。)   (3/29 05:07:38)

ネム♀ふぇっ、(蝋燭に手が届く寸ででルトスさまの手に攫われ、素っ頓狂な声が出ました。目を瞬かせたのも束の間に、抱き寄せられて姿勢が崩れて前のめりに。)んぅ♡ん、ん、っぁん…!♡(唇が深めに重なり歓喜に腰が震えますが、ぬちぬち…♡と割れ目にぬるぬるの先端が当たるとお尻がびくっ♡と引き気味に跳ね上がりました。)っあ♡あ♡きもちく、なりたい、です♡でも、あの、さきに、ろうそ、くぅ♡(腰を抱えて引き付けるように力が加わると、ちゅ、ちゅ♡と入口が鈴口へと濃厚なキスを繰り返します…♡けれども今回は蝋燭をつけなければ、と。避妊薬の存在はすっかりと抜けていますが最後の理性が働いています。)   (3/29 05:02:35)

ルトス♂(蝋燭を灯すために立ち上がったネムちゃんの手を、掴んで引き留めたかと思うと抱き寄せました。愛液の糸が伸びて、そして途切れた割れ目に硬いままのチンポをぬりゅ…ずりずり…♡と擦り付けながら一度唇を深く重ね合わせてゆきます。)ん…む、ちゅ…♡…ねむちゃんも、気持ちよくなって欲しい…気持ちよくなって、いいよ…♡(そう告げるわりに、蝋燭を灯させる気のなさそうな抱きしめ方で立ったままに、ぬちゅぬちゅ…♡と控えめな音をさせておまんこに勃起しきったチンポを擦りつけ続けています。左手を腰に添え、右手で後頭部を抱くように引きつけました。)   (3/29 04:53:54)

ネム♀ぁ、ぁ、……んんっ♡……はぁん…♡(ぐりぐり押し付けて、思いっ切りーールトスさまの言葉に、その気持ちいい瞬間を身体と頭が条件反射のように思い出して、子宮が疼いてモノ欲しげな声が惜しみなく零れます。まだ乳房はルトスさまの太腿に置いたままですが。)……ねむも、気持ちよくなって、いいですか…?♡(今度はこちらがお強請りをします。我慢できない…♡とでも言いたげに黒いズボンを自ら脱ぎます、下着のない秘部からは、細い愛液の糸がちょっぴり見えるかもしれません。その前に蝋燭を、と、ここでやっと立ち上がります。)   (3/29 04:50:33)

ルトス♂はぁっ…はぁっ…♡(すぐに返事をしたいところでしたが、呼吸が荒くなりすぎていて言葉が出ませんでした。奉仕する側にあるネムちゃんは興奮してくれているようですが、流石に絶頂しているわけでもないので喋りの余裕に差があるのがありありと見て取れて、恥ずかしいような、でも満更でもないような気分になります♡)そ、だね…♡いつも、これをネムちゃんの中で…ぐりぐり、押し付けて…こうやって思いっきり、出して…♡(自分でも、意外と精液が溢れる瞬間というのはそこまで見ないものです。故にこそ谷間から先っぽを覗かせてびゅるびゅると好き勝手にまき散らしてゆくチンポの、至極気持ちよさそうな精液の溢れ具合には自分の事ながらぞくぞくっ♡と視覚でも楽しんで背筋を震わせていました♡掬い上げて舐め取るネムちゃんの一挙手一投足に視線を奪われ、意識したようにチンポがビクッ…♡と小さく跳ねます♡)   (3/29 04:41:27)

ネム♀んぁぅっ♡ん、ぷ、んんん~~っ♡(乳房の中で一層震えが強くなった瞬間、唇を這わせていた先端から勢いよく射精が始まります。口の中には少量しか入り込めず、顔や顎、首に精液が掛けられていきます…♡)ふ、ぁ……♡(にゅ…ぽ♡にゅぽ…♡と乳房を上下させて搾り取る動きで尿道に残る精液もおねだりした後に、ルトスさまの太腿に下乳を押し付けた姿勢で落ち着きます。)ん、はー……♡いつも、こんなふうに、出てるんですねぇ…♡(乳房の中で跳ねた感触や、射精する瞬間を間近で感じれて大変満足です…♡顎から垂れる精液を指で掬って咥え、ちゅく♡と舐め取ります♡)   (3/29 04:36:35)

ルトス♂はっ…あ…っ…ふぅぅ、っく…♡ねむ、ちゃん…♡(名前をただ呼ぶだけでもおぼつかず、頭の中にはぐるぐると性的な興奮ばかりが渦巻いて、それが背筋を伝って腰に抜けてゆきます♡ぞくっ…ぞくぞくっ…♡と身震いするたびに射精感が強まって限界が一気に近づくようで、谷間で扱かれ続けているチンポが張り詰め、ビクッ♡と跳ね上がる動きさえ自分の屹立によって阻害し、震える動きさえできない程に硬直しています♡鈴口に唇が這いずり、懇切丁寧な奉仕で「拭かれ」続けた末に…ビクッ♡ビクビクビクッ♡と強烈な跳ね上がり方と共に、尿道を精液が一気に駆け抜けます♡直後にはそれが噴出して、ビュルルルッ♡ビュッ♡ブビィッ♡と勢いに全てを委ねたような射精が始まり、谷間に、ネムちゃんの顎に首筋に、お顔に…チンポをドクンッドクンッ♡と疼かせながら、精液をまき散らしてゆきます…♡)   (3/29 04:27:11)

ネム♀……っ♡ ん…♡はい、おまかせください♡(頭を両側から包み込むようにルトスさまの手が回りますと、お強請りのお言葉を頂いて背中から腰にかけて歓喜とも快感ともいえる甘い痺れが走ります…♡)はぁ、む♡んー…っ♡ん、ん♡ふ♡(そこから先は、ルトスさまを気持ちよくするための動きに変わります。乳房を締めるように手の力を加えながら、鈴口に唇を這わせて覆うように。ぬ、ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅ、ぽっ♡と、乳房から唇から卑猥な音を立てて、「拭く」動きを強めて射精感を促していきます♡)   (3/29 04:22:19)

ルトス♂っ…♡ねむちゃんの、おっぱいで…気持ちよく「拭い」て、びゅっびゅさせて欲しい…♡お願い、できるかい…?♡(普段ならそうして甘えるような言動は、男の身分もあって気が引けるものですが。すっかり出来上がった様子のネムちゃんと同じく、空気に呑まれて理性など蕩けています♡すんなりと、快楽で途切れがちな言葉ながらに強請ると、両手をネムちゃんの頭に添えました。押さえつけるような構図ではありますが、どちらかというとそこを支えにする、もしくは不器用に撫でつけるような力加減です。)思いっきり、ねむちゃんのおっぱいで出させてほしいっ…♡(扱かれる度に、いつ暴発しても可笑しくないくらいの跳ね方で、ビクンッ♡とチンポが暴れて、先走りはもう垂れ流しになっています。)   (3/29 04:14:34)

ネム♀んふー♡(お声を途切れさせながらも応えてくださるルトスさまに、満足げで嬉々とした、鼻から抜けるような吐息が零れます。気に入って頂けたようで何よりです♡)んぁ♡んぅ……♡はぁ、…♡(肉竿を乳房の中に埋めたまま、ちょっぴり拭う動きを速めたりしてみます。先走りが勢いよく吹き出ると唇から頬が濡れて、ぬとぉ…♡と先端から糸を引かせて舌先を遠ざけます。)ねむの、おっぱい、ぬるぬるになっちゃいました…♡ このまま、びゅっびゅ、します…?♡(気持ちよさげなルトスさまに煽られて、いつもより大胆になっています。谷間でにゅぽにゅぽ♡肉棒を扱くようにしながら、ルトスさまを見上げます。)   (3/29 04:10:20)

ルトス♂如何、って…♡気持ちいいに決まってる、でしょっ…♡しかもメチャクチャにっ…♡(分かり切ったことを聞くなとばかりの、遺憾の意が込められたような言い方で返しました。けれどもちろんそこに憤りや不満はなく、どちらかと言えば気持ち良さという理不尽さに抵抗している状態です。奥ゆかしく敬語を以てして喋るネムちゃんが、はしたない音をさせて胸で奉仕する姿に見惚れてさえいます。)っは、ぁぁ…♡それ、いい…♡(胸だけでなく舌先でまで「拭かれる」のには思わず喘ぎの声が強く漏れて、腰がびくびくっ…♡と跳ねるのを寸でのところで抑えます。けれども、チンポは元気に跳ね上がって射精のように、ビュルッ♡と先走りを迸らせました♡)   (3/29 04:01:50)

ネム♀ん…ふふ…♡如何でしょうか…?♡(巨乳、とまでは行きませんので、先端が露出してしまいますが。乳房の弾力で根元から亀頭に向けて先走りを拭うように上下させます。ぬちゅ…♡たぱんっ♡と、絖る音と下乳がルトスさまの太腿に当たる肌の音をゆっくり交互にさせながら。)ぁー……♡ん……♡(震える先端に舌を伸ばして、先走りを拭う様を見て頂きながら、乳房の形を変えつつねっとりと「拭き」続けます。柔肉の中で跳ねる肉棒を、子宮が思い出してきゅんきゅん…♡と疼くままに腰がくねってしまいます♡)   (3/29 03:57:23)

ルトス♂っ…はぁ…♡(ネムちゃんがシャツを触っていた時点で、おおよそ想像出来てはいましたが、その光景は脳内のそれよりずっと魅力的に映りました。鎖骨の辺りまで押し上げられてそのままになっているシャツも、胸で扱く為だけに脱いだというのが見て取れて余計に興奮を煽ります。顔が遠ざかって一度置き去りにされたチンポは情けなく先走りをどくどく漏らしていましたが、それが谷間へと挿入されてしまえば、ぬぷ…にゅる…♡と滑りながらそれを塗り付けてゆきます♡)は、ぁ…っ♡ネムちゃんのおっぱい、すご…ぴっちり締まる…♡(大きさもあるでしょうが、素肌の質もあるのかな、と考えてみながら快楽に身悶え声も震えます。谷間から顔を覗かせた先端は、ビクッビクッ♡と跳ねている有様を如実に伝え、痛々しい程に腫れあがっています。)   (3/29 03:48:39)

ネム♀ぁふ♡(唇を寄せたままでしたので、勢いよく跳ねて反応を如実に示してくださる先端に、思わず濡れた声が漏れました。ちぅ…♡ちゅ♡と先走りの味を啜って堪能したあとに、唇を舐めずりながら一度顔を遠ざけます。)ん…♡ご期待に添えるかは、分かりませんが…♡(などと言いながら、シャツを胸元まで捲りあげて乳房を露に。そのままルトスさまに上半身を寄せていきます。)ん、…っ♡(やや大きめに育った柔肉の谷間の中へ、まるで挿入するかのように先端からにゅるぅ…♡とお招きします♡さすがに雁首から三分の一ほどは、谷間から顔を出してしまいますが、両側から乳房を手で挟むようにして、ぬるる…♡と先走りを「拭いて」いきます。)   (3/29 03:43:22)

ルトス♂いや、ほんと…何回して貰っても、飽きるどころかまたして欲しくなるしさ…♡(いつも丁寧に尽くして気を遣ってくれるからこそ飽きが来ないのも理解しつつ、こうしてもごもご喋りながら奉仕を続けるお茶目さも良いんだよな…などと胸中では感心やら感動やらしています。が、ネムちゃんが提案する「拭き方」を、シャツに手を掛けながらという所作からなんとなく想像してしまい、先走りを漏らしていた勃起チンポがビクッ♡と派手に一度跳ねました。)…いいね♡どんな「拭き方」か見せてくれる…?♡(どくん、どくん、と鼓動に合わせて脈打ち竿は小さく跳ね上がっており、更には次々と先走りを込み上げさせています。啜れば新しく溢れて、少しでも放置すればすぐに根元に向かってどろぉー…♡と滴ってゆくほどでしょう。)   (3/29 03:32:19)

ネム♀ん、ぅ? そぉ、れふか…?♡(「いつも通り」になり過ぎないように気を付けはいますが、ルトスさまからお褒め頂けると少しばかりきょとんとします。唇は裏筋の辺りに触れさせて、もごもご、舌足らずに動かします。前髪を撫で下ろしてくださるルトスさまの手つきに、目を細めて心地良さをアピールしながら。)…あの、少しだけ、違う「拭き方」してもいいですか…♡(溢れ出る先走りに、ちぅ♡と吸い付いて啜りながらご提案します。その間にも自分のシャツに手をかけつつ。)   (3/29 03:27:19)

ルトス♂(ネムちゃんに脱がされてゆくのも慣れたもので、あまり仰々しくならない程度の小さな動きで脱衣させやすいよう配慮して身じろぎます。その後は軽く脚を左右に開き、ネムちゃんが色々と拭きやすいようにしました。)ふ、ぅ…♡なんだかネムちゃん、どんどん上手になってない…?(娼婦が上手なのは当たり前ですが、そこはかとなく最適化されてゆくような、相性がどんどん良くなっているような。不思議な安心感と共に唇で愛でられる心地よさを享受しながら、先走りをどろっ…♡と溢れさせます。左手をそっとネムちゃんの頭に乗せると、てっぺんから前髪の方へと撫でおろす手つきで繰り返し触ります。)   (3/29 03:21:29)

ネム♀(ルトスさまが下の衣服を脱いで頂くのを眺めた後、引っかかった場所から慎重に、よいしょよいしょと脱がさせて頂きます。そのまま床に跪きますが、いつもより密着度は高く、間近で勃起してくださった肉棒が見られます。露になった太腿から膝、脛、足の甲を濡らし直したタオルで拭いていきながら、脹ら脛に差し掛かったところで顔を寄せて。)ん……ぁ、んー♡(先端にも唇を寄せてご挨拶をします。太腿の裏をゆっくり拭くのと合わせて、根元から、れるぅ…♡と舌這わせて竿を拭きます。)   (3/29 03:17:32)

ルトス♂あぁ…つい抱きしめちゃってたな。下もよろしく…♡(つい、と口にした通り半ば無意識にネムちゃんを抱いていたのに気付きます。顔を緩ませているネムちゃんにつられて顔が緩むという連鎖に陥っていますが、下を拭いてもらう事に対する期待によるものもあるかも知れません。少しだけ腰を浮かせて、脚の付け根あたりまで下着ごと引きずりおろしました。あとはネムちゃんがそれを更に引っ張れば、あっさりと全部脱がせられるでしょう。ギリギリのところで勃起しきったものは隠れていますが、先端がぶつかってテントを張っています。)   (3/29 03:06:47)

ネム♀ん、ふ♡ふふ、良かったです…♡(旅人さまならではの商売魂というのは気付きませんでしたが、此方の首筋に鼻を寄せて嗅ぐ様な仕草をするルトスさまに、擽ったさからちょっと身動ぎをしてしまいますが、嫌ではありません。)……♡ありがとうございます、嬉しいです…♡(リップサービスでも可愛いとお褒め頂けると、ふにゃりと顔が緩みます。腕の中で体温を合わせつつ、タオルを持つ手とは逆の手でルトスさまの太腿を撫でてみます。)下もお拭きしていいですか…?♡   (3/29 03:04:03)

ルトス♂そんなことないよ、凄く好みだ。練り香水か…なるほど。(次はこれをどこかで仕入れて、女性向けに売って歩いてみようかと考えるのは旅人の性です。苦手なら、と控える事も辞さない様子を見せるネムちゃんにむしろ好ましい事を伝えながら、ゆっくりと下がってくるネムちゃんの首筋へと逆に鼻先を埋めます。すんすん、とすぐ傍で鼻を鳴らして香りを確かめました。)…うん、うん。ほんのり甘い香りが凄くネムちゃんに合ってるよ、可愛い。(あくまで匂いの話なので、可愛いというのは若干違うのですが。口を突いて出た言葉をそのままに、ネムちゃんをぎゅっと抱きしめて身体を擦り寄せます。)   (3/29 02:57:04)

ネム♀ん。あ、この前お休みを頂いたときに、訪ねた知り合いから、練り香水を頂いたんです。…香りが苦手でしたら、次からは控えますー(自分だけが分かるような、ほんのちょっぴり首筋に付けただけで、本来ならお客さまに気付かれることもないのですが。ルトスさまと狭いお部屋で密着して、高揚した体温で香りが僅かに広がります。腰や背を撫でて頂いて、ルトスさまの首筋にうりりと頭を擦り寄せた後に、身体をしなだれかけるようにしてするすると下がり、そのままルトスさまの脚の間に居座ります。)   (3/29 02:52:42)

ルトス♂あれ…なんか甘い香りが、する?(商売として化粧品に類するようなものを多少扱う機会があるものの、男の身では大して詳しくありません。なのでそれがネムちゃんの匂いなのか、香水など由来なのかは判然としませんでした。問い掛けつつ、身体を拭いてくれるネムちゃんの邪魔にならない程度に腕を回して背や腰を撫でます。)   (3/29 02:45:17)

ネム♀宜しくお願いします…♡ 失礼しますね…♡(上半身の装備や衣服を脱いでくださるルトスさまの足元近く。邪魔にならない場所に桶を置き、濡らしたタオルを絞り温いそれでお身体を拭いていきます。首筋、肩、腕、脇腹、腹部…順繰りにタオルを当てていきます。いつもより密なお部屋ですので、お背中を拭く際にも前側から身体をぴたりと密着させて、ちょうどルトスさまに抱き着くような体勢です。ほんのり甘い香りがするかもしれません。)   (3/29 02:41:46)

ルトス♂ん、ふ…♡…じゃあ今日も改めて、宜しく♡(戯れのようなキスを経て、ネムちゃんの言葉を合図に上着を脱いでゆきます。襤褸のマントを外して荷物に被せ、上着は若干の皮装備と、荷物で肩に圧し掛かる負荷を和らげるためのクッションのようなものを外してそれも放ります。肌着のシャツも脱ぎ終えれば、上半身裸となってベッドに腰掛けました。)   (3/29 02:34:30)

ネム♀ん、はい…♡かひこまりまひた…♡(唇同士が、ふに、と触れるとくっつけたまま了承の言葉を紡ぎます。ちょっとふにゃふにゃしますがご愛嬌ということで。少し乾燥しているルトスさまの唇を、濡らした舌先でちょんちょんと申し訳程度に湿らせて頂きながら。)お身体、お拭きしますね…♡(すぐ後ろのベッドに座って頂こうと。)   (3/29 02:32:04)

ルトス♂(頬に挨拶が返されると、充足感と共に吐息が零れます。或いは僅かな微笑みです。)…なら、次からは是非そうして欲しいな♡(今度は唇同士を触れ合わせます。ふに、と柔らかい感触同士が密着する感触がありますが、そういえば水を一杯貰い損ねたので唇が若干ぱさついているかもしれません。喉が渇いているわけではないものの、ちょっとした身だしなみのお話でした。)   (3/29 02:26:58)

ネム♀(まんまるとしたリュックを軽々と放るルトスさまですが、見た目通りといいますか、それ以上に重たげな音を立てて床を位置取るのを眺めると。やはり冒険者さまだなと改めて思いました。わたくしなら絶対持てません。)んっ。…♡ 次からは、そうしますか…?♡(振り返ったルトスさまに、額にキスが落ちると擽ったそうに口許が緩みます。身長差ゆえに上目に見上げつつ、ルトスさまの頬に唇を吸いつかせてご挨拶します。)   (3/29 02:24:03)

ルトス♂よーいしょ…っと。(荷物をほんの少しの距離ではありますが、放り投げて置きました。ずんっ…と足元に少し響く感触があった気がします。荷物の内側には緩衝材を敷いてあるので問題ありませんが、重さはやはり相当です。)…二人で一緒に入るの、なんかいいね。(すぐに振り返ってネムちゃんの方を向くと、前髪を軽くよけてから額に口づけます。ちゅ、とリップ音を立たせて挨拶代わりに。)   (3/29 02:18:39)

おしらせネム♀さん(Android au.NET)が入室しました♪  (3/29 02:16:43)

おしらせルトス♂さん(docomo spモード)が入室しました♪  (3/29 02:16:20)

おしらせフーリエ♀さん(180.3.***.171)が退室しました。  (3/15 06:27:08)

おしらせルトス♂さん(docomo spモード)が退室しました。  (3/15 06:19:20)

ルトス♂(この日は、軽い荷物であったとはいえ贈り物であるタンスを背負って宿まで歩くだけでも結構気を使うなどして疲れていました。なのでやることやったら即寝落ちをかます事となります。引き抜きこそしましたが、お互いくっついたまま寝てしまったので朝っぱらの諸々の汚れについては言わずもがな。むくりと身を起こす動きにフーリエちゃんを伴って二人してあたふたと動き始めるのでした。ちなみに宿閉めを手伝ったり、朝食の用意をついでに手伝うなどして、ごはんも済ませてから退宿しました。)   (3/15 06:17:42)

ルトス♂(お疲れ様でした。こちらも簡単に続けて書き込んだらそれで落ちておこうかと思います。退宿までやると拘束時間を延ばしてしまいそうなので…。本日もありがとうございました、楽しませていただきました。)   (3/15 06:13:12)


更新時刻 10:38:40 | 過去ログ | ルーム管理