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ルーム紹介
http://chat.luvul.net/ChatRoom?guid=ON&room_id=287565

上記ルームを経由しお入り頂くお部屋です。


二階のオーナールームを過ぎて少し歩くと
(この宿にしては)広い部屋が用意されています。

六つ備えてある燭台に火を灯すと、装飾の施された
寝具が鎮座し、質がいいとは言えないものの、
羊毛の詰められた柔らかさの感じられる布袋を
清潔に扱われた一枚のかけ布が包んでいます。

ここはお伽箱のもっとも高級なお部屋。
外界の事を忘れ、娼婦と溶けるような
愛をお楽しみ頂くお部屋です。
 [×消]
おしらせネム♀さん(Android au.NET)が退室しました。  (4/12 02:50:55)

ネム♀【お返事が遅くて申し訳なく…。おつかれさまでした。】   (4/12 02:50:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ウォース♂さんが自動退室しました。  (4/12 02:45:27)

ネム♀ぁ、はい。…その、大丈夫、ですか?(半耳半人は確かに珍しいかもしれません。中には嫌悪感を抱く方もいらっしゃったり、乱暴目的の方も少なくはありません。一応は大丈夫かとお尋ねしつつ、お客さまの身体が冷えないようにと。失礼します、とお声をかけてから鍛え上げられた肌にタオルをぽんぽんと柔らかく当てて拭いていきます。)   (4/12 02:33:06)

ウォース♂(女性に促され、部屋へと入り、火が灯され部屋に人の影が朧気に写れば頷き。)あぁ、了解した。(返す言葉と動きは無駄を省く様に同時に動き出し、インナーにズボンまで脱ぎ置き)そう言やお姉さんは半分エルフなんだな、素直に珍しくて少し驚いたぜ?(長い耳に少しばかりの笑いを乗せ言葉を紡ぎ)   (4/12 02:24:51)

ネム♀(このお宿では一番お高い二階のお部屋へとお客さまをご案内し、扉を開け、入室を促させて頂きます。)どうぞ。こちらです。(お客さまが入室されましたら扉を閉めます。燭台にある蝋燭に火を灯し、夜伽の始まりをお伝えしながら。)初めはお身体をお拭きいたしますので、お召し物を脱いでいただけますか…?(床に桶を置き、人肌の湯にタオルを浸して絞ります。)【よろしくお願いいたします】   (4/12 02:17:33)

ウォース♂【改めてよろしくお願いします】   (4/12 02:13:30)

おしらせウォース♂さん(docomo spモード)が入室しました♪  (4/12 02:13:10)

おしらせネム♀さん(Android au.NET)が入室しました♪  (4/12 02:13:04)

おしらせルトス♂さん(docomo spモード)が退室しました。  (3/21 05:14:23)

ルトス♂(少しでも楽しんでいただけてるなら光栄です♡是非ともよろしくお願いしますね♡というわけでこちらも本日はこのまま退室にてー。お部屋ありがとうございました。)   (3/21 05:14:08)

おしらせネム♀さん(Android au.NET)が退室しました。  (3/21 05:13:11)

ネム♀(ありがとうございますー…♡こちらもいつも楽しませて頂いてます♡ わぁ、ではお見かけしたら突撃!しますね♡今日もありがとうございました、また宜しくお願いします♡)   (3/21 05:12:28)

ルトス♂(と、お返事にて〆という事に致しますが、眠気厳しければ諸々次回に持ち越し!くらいのつもりで、挨拶とかも深く気にせず落ちて頂いて大丈夫ですからね。改めて今日もお付き合いくださってありがとうございました♡)   (3/21 05:10:51)

ルトス♂…気持ち良すぎて、涙まで出ちゃったんだ?♡(意地悪くそう問い掛けますが、その拍子にまた目尻に涙が溜まって、ぽろりと雫が零れ落ちました。それはちょうど今しがた見下ろしているネムちゃんの頬辺りに降って、ちいさな透明の水玉模様を作ります。)俺も、なんか気持ち良すぎて…こんな感じになっちゃった、みたいだ…♡(中の扱き上げる感触に、ぞくり…♡と背筋を震わせたのち、再びネムちゃんに覆いかぶさってゆきました。結局それが延長戦の合図となって、蝋燭も灯さず避妊もせぬままに延々と行為を繰り返したのでした♡その代わりに、気持ち程度に延長代は支払うなどしました。)   (3/21 05:08:59)

ルトス♂(そんなことないですよ、いつもいつも楽しませて頂いてますので♡続きが出来るなら是非楽しみにしてますよ。今日みたいに積極的に先入り待ちしてみようかと思ってる今日この頃でして、もし時間の都合が良いタイミングあれば構ってやってくださいませ。)   (3/21 05:07:35)

ネム♀(いえいえ、此方が遅いばかりに申し訳ない…。続きが出来たらなぁ…♡とも思いましたがタイミングもありますし、名残惜しいですが〆にさせて頂きますー)   (3/21 05:05:47)

ルトス♂(それは気付かず無茶させちゃってすみません、今日はこの辺りで〆ましょうか♡)   (3/21 05:01:31)

ネム♀(ぅー、すみません…とっても続きをしたいのですが眠気が限界でして…)   (3/21 05:00:59)

ネム♀は、ふー……、ぁ……、………♡(長い長い絶頂の波が漸く引いていき、安堵したような名残惜しいような、そんな気持ちでした。ぷは…♡とルトスさまの肩から口を離すと唾液が糸を引いて繋がります。くっきりと歯型が残ってしまいましたので、舌をちろちろと這わせて申し訳程度の慰めです。)んぇ、ぁ、あの、だいじょうぶ、 っは、ぁあうんっ♡(ぎょっとしたお顔のルトスさまに、ぷるぷると首を振って、痛いとか嫌だとかそういうのではないのだと示しました。その証拠に、奥をまた求めてくださると爪先がびくくんっ♡と過敏に跳ね上がって、まるで絶頂したかのように膣襞がきゅんっ♡と肉竿を扱きます…♡)   (3/21 04:59:53)

ルトス♂っはぁ♡はぁ♡は…ぁ、はぁ~っ…♡(肩を噛まれる事に関しての痛みというのは多少ありましたが、冒険者として痛みには慣れている事や、そもそもネムちゃんに噛まれているという事などが相まって大した事はありません。だというのに、目の端に涙が溜まってぽろりと雫になりベッドに落ちてゆきました。それが強烈な快感ゆえと気付いたのは、落涙から少ししてのことです。びゅるっ♡びゅくっ…♡と漏れ出すような射精が続く中、声を震わせながら蕩けた声を漏らしているネムちゃんの事が気になって顔を上げ、視線をかわそうとしました。)…ぅえっ?ねむ、ちゃん、泣いてる?(その顔はとても幸せそうに見えましたが、ぽろぽろ零れる涙に思わず一瞬硬直しました。泣かせてしまったか?と緊張したくせに、身体はネムちゃんを求め続けて亀頭をぐりぐり♡と押し付け続けています♡)   (3/21 04:49:50)

ネム♀んぅーっ♡ん、ん、ぁ゛♡ んく、ふ、っ~~あん、ん、ぁんん…っ!♡(後頭部を柔らかく支えられたまま、喘ぐ度にかぷ、かぷ♡とルトスさまの肩を甘噛みしてしまいます。治まらないうちに次の波が押し寄せる、そんな風な絶頂感がいつまでも続いていました。射精の瞬間こそ頭では分からなかったものの、子宮口は待ち侘びたと言わんばかりに先端に吸い付いたまま精液を子宮に送り込もうとしています…♡)ふーっ、ふ、ぅ♡ん、はぅ、ぅー…っ、ふ、んふ…♡(あまりの快感にぽろぽろと涙が零れますが、整わない呼吸は至福といっても過言ではありません♡)   (3/21 04:44:21)

ルトス♂っ~~…♡は…か、はっ…♡ネム、ちゃん…っ♡(肩をがっちり掴んでいた手をネムちゃんの後頭部へと添えると、ぎゅっ…♡と抱いて支えます。言葉ではなく身体で、噛み付いてて大丈夫だからね、と伝えながら自分は自分で押し寄せんとしている絶頂の瞬間に備えて息を整えました。最後に名前を呼んだその直後、ぐぐっ…♡と尿道を押し広げながら精液がせりあがる感触を感じます。それが先端に届いた時、ぶびゅるっ♡びゅっ♡びゅぷっ♡びゅ~っ♡びゅるるっびゅっびゅっ♡堰を切って噴出し、とめどなく溢れ出る精液が一斉にネムちゃんの中へと注がれてゆきました♡)   (3/21 04:36:57)

ネム♀っはぅぅ♡ん、っぅー♡ ふぁ、ぁ、あ、あっ…?♡(どうやらルトスさまも、身動きが取れないご様子。ぴったりと身体を密着させたまま、子宮口が亀頭を咥えこもうとするかのように、ぱくぱく…♡と開いて鈴口に覆いかぶさります。ちょうど小さな唇で吸い付くかのようなそれです。ぐっ♡と何度も押し上げて頂くうちに、ぱちん、と何かが弾けた快感が走ります。)ぁ、ぅ?♡ っや、ん、やぁ、な、っあふ♡ ぁ、あーっ♡あ、ぃっ、ぁ、あ、ぁ゛♡んぅう゛♡っ♡~~♡♡(ぱちん、ぱちん、と弾ける短い絶頂のような感覚がひっきりなしに訪れます。膣襞が細かく痙攣したり、中イキのように深く肉棒わわ吸い上げたりと、波に攫われながら思わずルトスさまの肩をかぷっ♡と噛んで繋ぎ止めようとします♡)   (3/21 04:31:46)

ルトス♂ごめっ…♡ん、ね…♡気持ち良すぎて、動けないっ…ていう、か…っ♡は、ぁ…♡っく♡ネムちゃんっ…ねむ、ちゃ…っ♡(絶頂が近い、とはまた違う、何かがすぐそこまで迫っているようなもどかしい感覚に腰が震えて、ぴったりとネムちゃんにへばりついたまま動けなくなります。動きはないのに、じわじわ昂り、そしてネムちゃんがイキそうになっているのがわかるのに、腰を振ってあげる事も出来ず。強張ってゆくネムちゃんの身体をそれでもなお、上から押さえつけるように腰押し付けて、ぐりっ、ぐりぐりっ、ぐりぃぃ…♡それはもうめり込ませるというより、子宮口に亀頭の形を覚え込ませるつもりとばかりの押し付け方です。はぁはぁと息を荒げ、身体はくねらすように擦りつけ、そのくせ絶対にピストン運動は行わず、ビクッビクッ♡と跳ね続けるチンポで子宮を一生懸命に愛し続けています♡)   (3/21 04:20:03)

ネム♀っあ、ひぃんっ♡っ、っ♡(腰に腕を回して頂いて挿入がより深まると、あられもない声が上がります。逃げられないように肩も押さえられる人肌の拘束感に、ぞくぞく♡と背筋を快感が駆け抜けていきます。)んやぁ♡ると、しゅ、…っま♡ あっあっ♡うごいて、くらさ、♡奥、ぉく、また、いっちゃ♡っ♡っ♡(ピストンもなく、奥への密着は深まるばかりです。それなのに、ぴったりと肉棒の形に膣内が沿って上下に動くかのような蠕動だけでも高まってしまいます。腰を抱えられているのでこちらからも動けず、足の爪先がベッドを掻き、強張っていきます…♡)   (3/21 04:14:26)

ルトス♂俺も、ネムちゃんと…これする、の…好きなんだ…♡(言葉を掛けた折、それを遠慮して拒むでもなく、ただ肯定的な雰囲気と共に小さく鳴いたネムちゃんを見て腰の奥が疼き、ぐりっ♡と亀頭を押し付ける力も少し勢いが増してゆきます。左腕を腰に回して引きつけ、右腕は背中の辺りに添えながら掌を肩に這わせがっちり掴み。余すことなく身体を引き寄せ押し付け隙間を無くそうとしています。脚を開いて動きやすくしてくれているというのに、やる事は更に奥へ…奥へ…♡と密着ぶりを強めるばかりで、結局動いてないも同然です。ずっぷり♡とハメ込んだチンポは未だに抜き差しされることなく、膣襞からもたらされる扱きだけに快感の拠り所を委ねながら、ひたすら子宮口とディープキスを続けます…♡)   (3/21 04:03:37)

ネム♀ん、んん……♡(宥めるかのようで、安心させてくださるルトスさまのお言葉に子宮のあたりがきゅぅ…♡と疼きました。ルトスさまの首裏に腕を回して、しっかりとしがみついて離さないとばかりに密着します。)っあ、はぁぁ♡これ、これ…すき、ぃ…♡(少しずつですが子宮口を押し込まれるディープキスに、脚が自然と開いてルトスさまが動きやすい隙間を作っていきます。ひくっ、ひくっ♡と尚も膣襞で根元から搾るように、あるいは、もっと♡というように肉竿を扱いてしまいます…♡)   (3/21 03:57:29)

ルトス♂…謝らなくていいし、なんにも考えないで、いいよ…♡全部、責任取るから…♡(中途半端に途切れた、蕩けた謝罪の言葉に対して、さながら口説き落とさんとばかりに甘く優しく告げます。それは意図したものではなく、曖昧ながらに安心させようとする意志から出た言葉でした。子宮口とのディープキスで戯れるうち、少しずつ腰に力が入って、ぐりっ…ぐりぃっ…♡と亀頭を押し付けめり込ませてゆきます♡)   (3/21 03:50:03)

ネム♀っ~ぁ、あぁあ…んん……♡(まるで美味しいと言わんばかりに膣襞が肉棒に甘えついて余韻の波の度に肉竿を啜っています。ルトスさまに抱き込まれたまま、艶帯びた溜息にも似た喘ぎが漏れてしまいます…♡)ふ、ぇ…ごめ、なさ…きもちぃ、……♡(とろとろに蕩けた頭では、先に絶頂に達した謝罪なのか、蝋燭をつけない謝罪なのか判然としません。先走りを溢れさせてくださる先端の鈴口へ、降りてきた子宮口がむちゅ…♡と合わさります♡)   (3/21 03:46:51)

ルトス♂っふぅー…♡ふーっ…♡ふーっ…♡(もはや荒い呼吸を漏らすばかりで言葉を綴る余裕と意思がなく、たっぷりと絡みついて舐めまわしてくる膣襞の感触を亀頭から根元までで味わいながら、ピストンのひとつもせずにネムちゃんを抱きしめ続けます。声を抑え込むようなしぐさもなく、悲鳴とは違う明確な嬌声で大きく喘ぐその様子に、中で痛々しいほど勃起し続けています。おまけに心臓が跳ね上がるたびにチンポまでドクンッ♡と跳ねて、どぷっ…♡どぷっ…♡と先走りを流し込んでゆきます♡)   (3/21 03:38:52)

ネム♀あぅう♡ん、ぁ…、ぁ、あっ♡(肉棒を咥えたがってきゅんきゅん♡と動いていた膣襞を埋めんばかりに、ルトスさまの肉棒を頂戴していきます。蝋燭はもはや手の届かない位置にあり、また避妊薬にも届きません。空を掻くように手を彷徨わせ。)っ~~~!!♡ っぁあイッ、っひゃ、っ!♡ っは、あん!♡(奥深くに先端が届いた瞬間に、そこから頭に走る刺激のままにベッドから背を仰け反らせて達してしまいました…♡ぬるついた膣襞で肉棒を舐め回すように痙攣しながら、挿入だけでは済まなかった多幸感にルトスさまの腕中でしがみつきます。)   (3/21 03:34:19)

ルトス♂っ…♡だめだ、ネムちゃん可愛すぎる…♡(思わず熱い溜息が漏れ出して、感極まった声で告げたのち。ネムちゃんがどうにか手を伸ばした蝋燭を先に摘まみ上げて、体格差ゆえに自分しか届かなくなる位置へとズラしてしまいました。もうこれでネムちゃんが蝋燭を灯すとすれば、明確に身体を離れさせて一度立ち上がるしかありません。と、そんなお膳立てをして「悪い事」に耽ろうとした矢先。そんな行為が無意味だったと言わんばかりに、ネムちゃんから能動的に挿入が始められ、ぬぷぅぅっ♡とチンポが避妊薬を飲んでいない状態のネムちゃんの中へと滑り込み、熱く蕩けた肉襞を、自分用の気持ちいいおまんことして馴らしていってしまいます♡)く、ぅぅっ♡は、ぁ…すご、めちゃくちゃ…ぬるぬる、してて…っ♡(ちゅぷぅぅぅ…♡とそのまま奥まで挿入するため、抱き着きながら腰を押し付けてしまいました。一番奥に、ぐりっ♡と亀頭が押し付けられるまでねじ込んでから、繋がったままの密着した姿勢で動かず、ぎゅっ…♡と抱きしめてただ繋がっている感覚をしばし堪能します…♡)   (3/21 03:23:12)

ネム♀っや、ぁ♡だめ、だめです、ろうそく、ぅ♡ ぁんっ♡(不意に降ったルトスさまの意地悪な質問に、いつぞやを思い出して一瞬、ハッとしたように我に返ります。蝋燭へと手を伸ばしつつも、にゅるっ♡と勢いよく滑る先端と入口がぴたりと合います。ちゅ、ちゅう♡とひっきりなしに鈴口に吸い付くように収縮しています。)あ、ぁあ…♡や、だめ、なの、にぃ♡ あ、ぅ、ぁ、あ、ぁ♡(口では分かっているのに身体が真逆に、ルトスさまを求めて仕方がありません。先端が宛てがわれたままならば、腰をぐぅっ♡と突き出して挿入していってしまいます…♡)   (3/21 03:17:58)

ルトス♂…また、悪い事…しちゃう?♡(蝋燭をつける前に少し戯れてから…と思っていた矢先。少し前の夜を思い出させるような、いじらしいネムちゃんのリアクションを見て思わず意地悪を言います。おまけに、まんざらでもなさげに位置を調整し始めているのがわかってしまい、こちらからも腰をくねらすように動かして器用に先端の位置を入口へと誘導してゆきます…♡ぬるっ…♡とひときわ強く滑る感触があって、もしこのまま腰を突き出せばそのまま挿入が出来てしまう…という位置に先端があてがわれました♡)   (3/21 03:08:52)

ネム♀っんぁ、…はぅ……♡(熱いぐらいだった秘部からルトスさまの唇が離れていくと、ひんやりとした感覚さえ覚えてしまいます。ひく♡と入口を収縮させて準備万端になってしまいました。とろ…♡とした表情を晒しながら視線を落とすと、聳える肉棒に思わず生唾を飲んでしまうほどです。こくり。)ぁ、ふ♡ ろうそく、と、ひにん…、ん、ん♡(蝋燭をつけて、避妊薬を飲まなければ。とは思うのですが、割れ目に擦れる肉棒の刺激もあって起き上がる力が入りません。けれどもお尻はベッドから浮き、先端を招くように位置を合わせたがります…♡)   (3/21 03:05:38)

ルトス♂っ…は…♡うん、これ以上したら俺も夢中になるだろうし…♡っていうかそろそろ始めたいから、ね♡(口を離れさせてゆくと、舌先とネムちゃんの入口との間に、ねちゃぁ…♡と濃密な糸が伸びます。敢えてそれを拭い去ったりせず、自然に重力で引っ張られて途切れるまで見送ってから、身を起こしてネムちゃんに近寄り直しました。ガッチガチになり、先走りがどくどく♡と溢れて濡れ放題になっているチンポを見せつけてから、ゆっくりと覆いかぶさって抱き着きました。すぐには挿入せず、ぬち♡ぬちっ♡とおまんこに裏筋を押し付け擦り、軽く戯れます。)   (3/21 02:58:18)

ネム♀んん~~~…っ♡ ぁ、ん♡ぅ、るとす、さま、ぁ♡(内側でにゅるにゅると這いずるルトスさまの舌に、丹念に「拭いて」頂いているにも関わらず。愛液は留まる事をしらずに溢れるばかりです。にゅ、ぐ…♡と舌先にもしゃぶりつくように、もっと♡と言わんばかりに吸い付いて入口が蕩けていきます。)ぁ、も…♡ふくの、だいじょうぶ、ですからぁ…♡(気付けば大胆にも腰が揺れ動いてしまっていました。)   (3/21 02:54:05)

ルトス♂んぁ…んんー…♡ん、ふ♡(唇を、ネムちゃんの局部に吸い付かせたような光景になっていますが、その内側では開かせた割れ目をねちゃねちゃと舐めまわしています。それこそナメクジが這いずりまわるような、と称するのがしっくりくるほど、ねちっこく執拗に。吸い付く内側の蠢きも舌先でほじくって弄び、まるで躾でもしているかの如くです。次々込み上げてくる愛液を舌で拭い取っては、こくん…と喉を小さく鳴らして嚥下するたび、痛々しく勃起したまま晒されているチンポはこれでもかというくらい先走りを溢れさせて、延々とベッドに向かって透明な糸を垂らし続けています。)   (3/21 02:45:51)

ネム♀あ、あんまり、されたこと、なぃ、ので…♡ っんぅ♡(「拭く」行為と称してはいますが、お客さまのお顔が下腹部付近にある光景というのは見慣れないものです。普段はすぐに挿入に至るので。)ふ…ぁ♡ ん、ん、ん♡(くぱ…♡と開かれた口に舌が這わされて、体温を伴って少し入口に差し込んで「拭いて」頂くと、ちゅぅ♡と吸い付くように内側が蠢いてしまいます。とぷ、とぷ♡と愛液が漏れて滑りをよくするばかりで、自分の指の関節を咥えるように甘くなっていく息を潜めます。)   (3/21 02:41:35)

ルトス♂ちゅ…む、れる…ぇる…♡んー…♡結構、恥ずかしいモンでしょ?♡まぁ娼婦を買う男はだいたい、慣れてるだろうけど…ん、ちゅ♡(まずは割れ目に、特に手を加える事なくべっとりと舌を這わせながら舐め上げます。それを何度か繰り返すと、タオルをベッドの上に置いて、両手指で左右に引っ張り無防備に入口を晒させてから、れろ…♡と舌を這わせます。愛液が滲んだのを舌先で感じると、ぬちゅ…ぬちぬち…♡と少し浅い所に舌を押し込んでほじくるみたいにしながら、丁寧に「拭いて」ゆきます。)   (3/21 02:32:55)

ネム♀っ……♡ん、ん、……♡(ルトスさまに前もって断りを入れて頂いてから、太腿から順を追って温かいタオルで拭いて貰うと確かにこれは心地好いです。すっかりと身体の緊張がほぐれた頃に、秘部へと落ちていくルトスさまの頭が見えます。手を伸ばして、なでなで、と髪を撫でさせて頂きながら。)は、ぅ♡ …っぁうん♡ ちょ…っと、はずかし、ですね……♡(割れ目を「拭いて」頂きます。熱い吐息がかかって、びくっ♡と腰が跳ねてしまいます。じわ…♡と愛液が滲み出て反応します。)   (3/21 02:29:06)

ルトス♂…♡それじゃあ、こっちも拭くから…♡(舌を挿入してのキスでなかったとはいえ、それだけ唇を重ね合わせていれば多少唾液が交わるというもので、ゆっくり離れてゆくと透明な糸が伸びて、ぷつんと途切れました。ネムちゃんの脚を片方ずつ曲げさせて拭きやすくしながら、少し冷たくなってしまったタオルを自分の手で暖めてから押し付け、優しく擦ります。腰の辺りから、太腿、ふくらはぎ。前も後ろもぐるりと回って丁寧に。それを左右とも済ませてから…ちゅ♡れろ…♡と舌を這わせつつ、ネムちゃんの割れ目に顔を、口元を押し付けました。熱い吐息をわざとらしく、んはぁ…♡と吐き掛けます。)   (3/21 02:19:34)

ネム♀んー…っ♡ふ、…ふふっ、ぁ、む♡(少し身体を起こされて背中側を拭いて頂くと、普段は触られない部分でもあるので、擽ったさから笑い声が漏れてしまいます。けれども唇がぴたりと交互に触れ合うと、それはルトスさまのお口の中に吸い込まれました。)っはふ…♡ん、はぃ、…♡(親指が差し込まれて、ひく…♡と内股が震えます。脱がせ易いようにお尻を上げると、ルトスさまの胸板に乳房を押し当て潰すように少しだけ密着します。もちろんこちらも下着は履いていないので、秘部が露になります。)   (3/21 02:15:14)

ルトス♂…ふ…ん、は…♡(夢中になり過ぎて本来の目的を忘れないよう努め、胸を拭き終えた後は左手をネムちゃんの背とベッドの隙間に差し込んで状態を抱き起し、背中側も拭いてゆきます。その時ばかりは抱え込むような姿勢になる事もあってキスの触れ合いが深まり、舌こそ滑り込ませていないものの、唇を少しずらして噛み合わせたようなポーズになります。)んむ…んん…♡っはぁ…下も、脱がせるよ…♡(親指をそっと脚の付け根に這わせながらズボンの内側に差し込むと、そのまま押してゆく動きで脱がせ始めます。)   (3/21 02:05:57)

ネム♀ん、はい。おねがいします。(それはちょうど、ルトスさまのお身体を拭き始めた時と同じく上半身裸、という状態です。覆い被さってくださると、まだ素のままなのでおっかなびっくりという感じではありますが。)…ん、……ぅ、…ふ♡(戯れ程度に重なる唇の間に、温いタオルが肌に触れます。丁寧に当てられていく心地良さに、ほぅ、と一息つくかのような。乳房も柔く形を変えながらも拭いて頂きながら、ルトスさまの唇をはむはむ…♡と啄むように顎を持ち上げて触れ合います。)   (3/21 02:02:25)

ルトス♂…まずはこっちを拭こうか♡(あまり時間を掛けすぎるつもりはなかったものの、せっかく拭かせて貰うので、忙しなく下まで一気に脱がせずとも良いだろうと考えて覆いかぶさってゆきます。そして、戯れの範疇で済むような唇同士が触れあうだけのキスを押し付け、ちゅ♡ちゅ…♡と啄む音を立たせながらネムちゃんの上半身を拭いてゆきます。首筋、肩から腕へ。それが済んだらわき腹の方に行ってお腹を拭い、柔らかい大きめおっぱいを丁寧に拭き上げます。むにぃー…とほんの少し押しつぶすような力の込め方になりますが、優しく拭いてゆきました。ちゅ、ちゅ…とキスも繰り返します。)   (3/21 01:54:45)

ネム♀そ、そぅ、ですか…? 何もしないのは、落ち着かないといいますか…(ちょっとした職業病とも言えるでしょう。まな板のお魚状態では娼婦としてどうなのかという気持ちからでしたが、ルトスさまが良いのなら、と。冒険者さまとしての腕を、すり…♡と撫でて。)んぁ、はいー。(シャツに手がかかり、バンザイするようにして引き抜かれていきます。下着類は着けていないので、乳房がふるんっとまろびでる事でしょう。下も脱ぎますか、とルトスさまに視線でお尋ねしてみます。)   (3/21 01:51:21)

ルトス♂…楽にしてても大丈夫、ではあるけど。正直ネムちゃんがそうして触ってくれると、嬉しくて仕方ないんだよね♡(白状します、とばかりにそんなことを言いました。こちらが拭く側なので、ネムちゃんにはリラックスしてもらっていても構わないくらいなのですが、腕に綺麗な指の先が懐いてくると思わず笑みが零れています。)と、それはさておき…脱がせるよ。(このまま拭くわけにもいかず、そして下から脱がせるのも違う気がしたので、そっと白いシャツの裾を摘まんで上へ上へと引っ張り上げてゆきました。そのまま頭も腕も抜けて脱がせきれるまで引っ張ってゆくでしょう。)   (3/21 01:45:17)

ネム♀お、お邪魔します。……ふふ、♡(持っていたタオルがルトスさまの手に渡りますと、頬にキスが触れます。何だか擽ったい気がして笑い声が漏れてしまいますが、内股を撫でてくださるちょっとした刺激に、思わずルトスさまの手を挟むように、きゅっ…♡と閉じてしまいます。)ぁ、は、はい。(促されるまま、ベッドに仰向けになります。わたくしからも何かアクションを、と思って内股に伸びるルトスさまの腕に指先を懐かせます。)   (3/21 01:41:50)

ルトス♂ようこそ♡…じゃあ、今度は俺の番ってことで、そこで寝ちゃってくれるかい?(改めて準備してきてくれたタオルを、そっと奪い去るようにして借り受けると、ネムちゃんのズボン越しの内股をすりすりと…♡と撫でまわします。今はまだ脱がせようとすることもせず、ただ身体を触るばかりです。ちゅ♡と頬に口づけ、ついでとばかりの挨拶代わりにキスを寄越しました。)   (3/21 01:36:10)

ネム♀ぁん…♡(唇を押し付けたままもごもごとお話したのが良かったのか、先端から溢れた先走りに思わず濡れた声が上がります。名残惜しくも顔を離して、ルトスさまの太ももから足裏までを丹念に拭き終えた後に。とりあえずもう一度タオルを浸し、絞ります。)…ん、しょ。(妙な掛け声と共にタオルを持ってルトスさまのお隣からベッドに上がります。きし、と僅かにベッドが軋んだかもしれません。)   (3/21 01:33:36)

ルトス♂先っぽ「拭き」ながらのお喋り、結構やばいっ…♡(ネムちゃんとしてはこちらの言葉の意味を推し量り、それに対するお返事をくれただけでしょうが。唇をぴたりと触れさせたままのお喋りは単なる奉仕のソレと異なる気持ち良さとくすぐったさがあって、腰から背筋にかけてぞくぞくっ…と震わせました。先走りがびゅるっ♡と溢れます。)それ、じゃあ…仕上がったら、ベッドに上がっておいで…♡   (3/21 01:27:56)

ネム♀んぅ……♡(少し後ろに傾いたルトスさまの姿勢に、唇にむにっ♡と先端が当たります。変わらずに髪を遊ぶルトスさまの指には、こてりと頭を傾けてまるでおねだりでもするかのようです。亀頭を舌腹で、くるくる。唾液を乗せて痛くない程度に撫で回すようにしていると。)…ぅ?(ルトスさまの提案に、上目に見上げながらぱちくりと瞬きます。「拭く」とは、つまり…。)……ん、ふぁい。おねがい、ひまふ…♡(先端に唇を押し付けたままですが、ルトスさまからのご提案に頷きます。)   (3/21 01:24:01)

ルトス♂っは…あー…♡(気の抜けた、溜息を長々と漏らすのに似た緩い喘ぎと共に、頭を撫でているのとは逆の手を後ろについて少し身を投げ出すような姿勢になります。そうなると、余計に勃起したモノをネムちゃんに突き出しているような姿勢です。髪を弄ぶ手は、すり…しゅり…と少しの髪の束を摘まんで擦るように触って小さな音を立てたりしますが、あまりそれをやり過ぎると傷んでしまうのですぐに手櫛で撫でてゆきます。)ネムちゃん、さ…今日は俺も軽く「拭いて」あげていい、かい…?♡(それはほんの少しの欲求と、普段のお返しというつもりの発言でした。蝋燭を灯す必要がない程度の…という表現を言外に含ませながら、腰をびくっ♡と時折跳ねさせつつ聞いてみます。)   (3/21 01:15:57)

ネム♀ん、はぃ、おまかせ、ください♡(長い脚の間に跪いてお邪魔しますと、一度離れたルトスさまの手がまた頭に。けれども奉仕を強要するものではなく、髪を遊ぶように撫でてくださると、うとりと目が細まり蕩けていきます。ズボンと下着を脱がし終えますと、押し付ける唇に反応を示してくださる肉棒の先端にも、ちゅぅ…♡と軽く吸い付きまして。)…ん、ぁー…♡ …♡(タオルは太ももなどに当てながら、根元から上るように舌先を這わせて、往復させながら「拭いて」いきます。)   (3/21 01:11:13)

ルトス♂(目を瞑り、微笑を浮かべた表情で心地よさげにネムちゃんを撫で回していましたが、首筋に甘えつかれると、物理的な意味でも精神的な意味でもくすぐったくて笑い声が小さく漏れました。けれども冗談めかして返すより先に、艶やかに唇が押し付けられたので、下も拭くと提案したネムちゃんを一度見送ります。自然と掌が離れる事になるまで、頭を触っていました。)…いつも通りこの有様だから、よろしくしてやってね♡(腰を浮かせて脱がせやすいよう手伝ったりしながら、それが一段落すると再びネムちゃんの頭に片手を伸ばします。触り心地の良い髪を、乱してしまわないよう丁寧に弄びながら、唇が押し付けられるとチンポはそれはもう元気に、びくっ♡と跳ねて挨拶しました。)   (3/21 01:03:30)

ネム♀(身長差もありますので、ルトスさまの前側を拭く時はうんと腕を伸ばしたような姿勢ですが。頭を撫でてくださるルトスさまの手の感触が心地好く、うりうり、と首筋に甘えるように顔を埋めた後に。ちぅ…♡と唇を軽く吸いつかせてから。)…♡ 下も、お拭きしますね…♡(内緒話のように潜めた声をルトスさまの耳元に吹き込んで身体を離していきます。一度ベッドから降りて、タオルを浸し、絞り直した後に居座るのはルトスさまの脚の合間です。下のお召し物を脱がさせて頂きながら、盛り上がったテントの部分にも、ちゅ、ちゅ♡と唇を押し付けていきます。)   (3/21 00:58:14)

ルトス♂着て欲しいって下心もあったけど、実際に使って貰えると純粋に嬉しくなっちゃうね。こういうのって。(後ろを振り向く事もなく、左手をそっと自分の後頭部触る時のように曲げて伸ばすと、肩口から前を覗き込む姿勢のネムちゃんを撫でます。綺麗な青い髪を、軽く立たせた指の櫛で梳くようになでなでと。それとは別で背中に柔らかく押し付けられた膨らみの感触に、ご満悦とばかりにズボンがテントを張ってゆきます。勃起チンポが自己主張しているのだと、改めて確かめるまでもない程の目立ち方です。)   (3/21 00:49:59)

ネム♀ん、ふふー。(応じてくださったルトスさまのお言葉に、ちょっぴり満足げで、尚且つ嬉しそうな笑い声が零れます。このやり取りも楽しみのひとつでした。)ありがとうございます。ルトスさまのお陰ですよ?(お洋服を持ってきてくださったルトスさまのお陰でもあるのですが、褒められると娼婦冥利につきます。ベッドに上がりお背中側から失礼して、温いタオルをぽんぽんと当てていきます。ちょっと考えてから、ルトスさまの肩口からお顔をひょこりとするようにして、胸板から腹部も拭きます。乳房も当てるようにしているのは、もちろんワザとです。)   (3/21 00:46:09)

ルトス♂はい、ようこそいらっしゃいませ。(こちらから仕掛けようと思っていたら、先ほどの意趣返しに続いてこちらは先手を打たれ少しばかり面白くなっていましたが、すぐに応じて出迎えました。)それじゃあよろしく。…それ似合ってるね、持ってきて良かった。(山ほど持ち込んだ着替え達が有効活用される様を、ネムちゃんのその姿で確認する事となり、何よりシンプルな装いがネムちゃんを引き立てているように感じて嬉しくなりました。しかし基本的に好感度が高いので、だいたい何を着てもポジティブに捉えるだろうという側面もあります。濡れタオルを準備したのを見て、拭きやすいように少し背を丸めたり、脇元を少し浮かせたりして配慮します。)   (3/21 00:35:14)

ネム♀(コンコン、とドアをノックして来訪を告げます。)ルトスさま、お待たせしました。 …ぁ、お邪魔、します?(顔をひょこりと覗かせて、ルトスさまの我が家に見立てたやり取りでご挨拶しながら室内へと入ります。本日は頂いた古着の中から拝借した、簡素な白いシャツと、ショート丈の黒ズボンという装いです。ルトスさまのお近くまで寄りまして、ベッドサイドに避妊薬を置いてから床に桶を置きます。タオルを濡らして、絞る動作もいつも通りです。)お拭きいたしますね。   (3/21 00:30:47)

おしらせネム♀さん(Android au.NET)が入室しました♪  (3/21 00:26:07)

ルトス♂さて荷物荷物…って、今日は何にもないんだったか。(この宿に来ると、荷物を降ろしてからベッドに腰掛ける流れが多いので、勝手に拍子抜けしながらなんとなくベッドの端に腰を下ろしました。ぼふ、と音をさせながら座り、ネムちゃんが来たらすぐ拭いて貰えるよう上着を脱いでゆきます。襤褸切れ同然のマントは適当に、二つ折りにして近くのテーブルに放り、そこ目掛けて更に上着、肌着を脱いで放り投げて重ねます。上半身裸になると、ぐぐっ…と大きく伸びをしました。ぱきぽきとあちこちで音が鳴ります。)   (3/21 00:25:03)

おしらせルトス♂さん(docomo spモード)が入室しました♪  (3/21 00:21:37)

おしらせネム♀さん(Android au.NET)が退室しました。  (3/15 02:22:57)

ネム♀(ベッドを軋ませるほどの情事をご堪能……して頂けたかは分かりませんが、射精をされたフロウさまが眠りに就くまで、のそのそと覚束ないながらもお身体を綺麗にさせて頂き、そのまま朝を迎えることでしょう。)(お疲れさまでした。)   (3/15 02:22:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、フロウ♂さんが自動退室しました。  (3/15 02:19:25)

ネム♀(浮いたお尻をフロウさまの手で掴まれ、腰を高く持ち上げられると不安定な姿勢になります。ちょっと息苦しいかもしれません。)ぁ、ぅ、ふぐっ、ぁ、~~っ♡(もう既に激しくなっているといっても過言ではないくらい、上から突き込まれる肉棒の勢いで子宮口が押されます。ワンピースは下から持ち上げれば簡単に上まで捲りあげられるタイプのものなので、乳房を曝け出し、堪能して頂ければ肉棒を襞が吸い上げます。蝋燭も残り少なく、タイムリミットを告げています。)ひみつ、はぁ、ひみつ、で、すぅ゛っ、んんんっ、…♡(そのまま射精のお手伝いとばかりに、肉棒の根元から先端までを搾るようにしていきます。)   (3/15 02:01:35)

フロウ♂…おっ、イイ所が当たったか?…初めて抱いた時もイイ声を出していたが…ああ決めた、ネムのそのヤラシイ声がもっと聞きたくなってきた。(娼婦業故に声出感じているフリは出来よう。だからこそゆったりとした抽迭を通して身体の反応を探り、漏らした声が演技なのか本当に気持ちよくて出している声なのかを察しながらも。)つれない返事が帰ってきたな。…いつかは、その秘密を答えろよっ。(利用客全員に教えない情報をおいそれとは明かさないだろう。……ならば、こちらから探ってみるまで。体の震えよりも身体から選べる心地良さを選ぶべく…浮き気味な彼女の尻肉を掴んで浮かせては、ちょうど高いところにある腰に合わせて。)さぁっ、こたえろっ。その秘密が知らないとなれば、激しくシて、やるからな!(バヂュッ、バヂュン、腰に高さを合わた故に腰の突き出す力が強くなったと言えよう。ごちゅんっ、どぢゅんっ、子宮口に執拗に突き立てる最中、ワンピースの上着のボタンを脱がしては。小柄にしては大きめな胸をさらけ出して。直にその手で、その指で、直に乳首を吸いあげよう)   (3/15 01:51:01)

ネム♀(そうなのですか、と目を瞬かせます。泣き叫ぶ、という単語には末恐ろしくて怯んでしまいましたが。宛てがわれた先端が、思いのほかゆっくりと膣襞を掻き分けて挿入されていきます。)ん……っ、ふ……ぅ、………♡(ずぐ、ずぐ、と雁首でこじ開けられていきます。Gスポットの箇所を擦り上げられますと、内股がびくびくっと震え上がります。子宮口に到達したあとに捏ね回す動きには、膣襞が肉竿に絡んでいきます。)は、ふ……ひみつ、です、…ん……♡(ゆっくりか激しいのが好きかという問いかけには濁しながら、口元を手の甲で覆います。娼婦業である媚びのようなものでした。)   (3/15 01:34:39)

フロウ♂……さぁ、いつも好きとは限らないな。たまにはしっぽり、ゆっくりと楽しみたい時もあるし、ガッツリ、泣き叫ぶ所を堪能しながら激しくヤりたい時もあるからな。(…挿入しやすいように浮かしてくれた腰。そのままずっぷり、その中の感覚に慣らしていくように腰を沈めては…ぐぷ、ぐぷ…っ、先端がコツンと行き止まりに達するまで…ゆっくりと。)…クク、ネムは激しいのが好きか?…確かにこんなゆったりとした動きでは…物足りなく感じたり、してな。(むにゅり、むにゅっ、むにゅぅ。尖りから離れ、乳房を緩やかに揉み上げる手つきに切り替えると同時に。ぐちゅり、ぬちゅり、カリで膣襞を引っ掛けるようにゆっくりと腰を引きつつ、突き入れる時は臍を裏から押し上げるようにペニスを突き入れながら…奥まで到達した時にはぐり、ぐりと先端でほじくるように擦り当てたり。「これはこれで気持ちいいぜ、俺的にな。」…彼女がこの刺激で足りるのかどうか。)   (3/15 01:25:48)

ネム♀っん、けふ。(褒めるように頭を撫でて頂きながら、ちょっぴり噎せます。そのままベッドに仰向けに寝転がりますと。フロウさまから選択肢を迫られます。)ん、いえ。フロウさまが気持ちよくなって頂けるなら、どちらでも…(決定権を委ねられて少し困ったように眉を寄せます。が、乳房の尖りを布越しに触れられ、膣口に先端が宛てがわれますと、ワンピースのスカートをたくしあげます。)…フロウさまは激しいのがお好きですよね?(なんて後者を示しながら、どうぞ、と腰を浮かせます。)   (3/15 01:15:41)

フロウ♂…よぉし、よしよし、ちゃんと飲めたな、ネム。(恐らく飲み慣れてないのだろうか。歪んだ様な顔を浮かべていたであろう彼女の頭を優しく撫でつつ…そのまま仰向けに寝かしつけるように押し倒して。)……ネム、ゆっくりと交わるのが好きか?それとも、ケダモノの様な、激しいのが好きか?ちゃんと飲み込めたから、好きな方を選べよ。(娼婦相手に命令口調は大丈夫だろうか。…そんな小心的な疑問を持ちながらも、衣服は此方からは脱がさず。彼女の返答が帰ってくるまでの間、ワンピース越しに浮かんでいるように見える尖りを指で撫で回し、濡れ気味な秘部に吐き出したばかりの逸物を擦りつけておこうか)   (3/15 01:06:23)

ネム♀んっ、ぐ、んむぅ、ん゛、~~~~っ(舌の上をぞりぞりと擦っていかれる肉棒の先端。フロウさまの声と共に、その先端が膨らんで精液が吐き出されていきます。反射的に飲みそうになるのを、命令されてしまえば肩を竦ませながらも、口の中の精液をもごもごと咀嚼します。)ん、ぇ、ぁー………(避妊薬を零さないように舌に乗せられ、精液と共にごくりと飲み干します。喉に引っかかりましたが、んくんく、と飲み込んでいきます。下着はありませんので脱がす必要もありません。)   (3/15 00:58:16)

フロウ♂(口に含まれれば、一気に強い刺激がやってくる。じわじわとした穏やかな心地の良い快感から、ビリビリと痺れるような爽快な快感へ。頭を撫でていた手で緩く押さえつけつつ、その舌に擦り付けるように腰を小さく揺らしては喉奥手前までに留めて擦り付けて。)く、うっ…ネム、このまま、出すぞ…!…薬、口に含むまでっ、飲み込むんじゃないぞっ…!(彼女の唇が己の逸物のカリ溝辺りで止まったところから…一発目の迸りを口の中へ。ごびゅっ、どぷ、んっ…、たっぷりと吐き出した後口から引き抜いては…「よく噛んで飲みやすくしろよ」なんて命令しながら…避妊薬を勝手ながら探して)……ほら、舌を差し出すように口開けて。…飲み込んだら、そのままヤるから、なっ。(噛んでトロトロになったのを見届けれたなら。…避妊薬を舌の上に乗っけてから飲むように指示しつつ。……ワンピースの下に下着を穿いているようなら、スカートを上げて脱がしてみようか。)   (3/15 00:47:33)

ネム♀ん、むぅ。(頭を撫でてくださるフロウさまの手に、上目に視線を送ります。絞りで強調されたワンピース越しの乳房を揉む手には、ひくり、と背中を跳ねさせます。)ん、ふぁ、い。んー、っ(舐め回した肉棒は硬さを増していきます。フロウさまが根元を扱くようになさると、口を開いて、ぬぽ…ぉ、っと雁首を招いていきます。自分では奥まで呑むことはしませんので、裏筋に舌を這わせてにゅぽにゅぽと扱くお手伝いをします。合間に、自らの割れ目を擦り愛液を誘発させて、膣口もほぐしていきます。より早くお楽しみ頂くための準備です。)ん、ん、っん、ふ。   (3/15 00:39:39)

フロウ♂…流石。キミのような察しのいい子は好きだよ。(にんまり、唇を三日月に見立てたかのように笑いながら頷こう。……蝋燭の火が灯し始めても焦ることはしない。)……っ、時間の、ことは気にしなくて、いい。…口で抜くだけでも、ネムなら満足出来るから、な。(懸命に己の逸物をキレイにし始める彼女。…片手は頭に乗せるように置いてからゆっくりと撫で回し、もう片方の手はワンピース越しの胸をやわやわと揉みしだき始めて。)…だが、一発ヤッておしまい、じゃ無いだろう?…口で飲み終えたら、そのまま…楽しませてもらうぞ?(舐めるだけでは達するには至らないソレ。…すっかり赤黒く、湯気立つほどに滾らせた逸物の先端を彼女の唇に向けながら…根元を己の手で掴んでは扱き始めて。…ここから少し無理やりながらでも、彼女が薬を飲む際にザーメンを飲ませよう、そう企てていたり。)   (3/15 00:31:17)

ネム♀(桶に張ったのはお湯で、人肌に温めていたものですが、運んでいる間に少し冷えてしまったようです。本日は冷え込みますから。お背中を拭き終えた後、前に回ろうとしましたが。お酒?はて?と、きょとんとします。するとフロウさまが示す意図に気付きました。)ご奉仕がご希望ですか…?(ぱちくり、と目を瞬かせますが。お客さまがご希望なのであれば、と。蝋燭に火を灯し、夜伽開始の合図とすれば、いそいそとベッドに上がり、フロウさまの股座に顔を寄せていきます。)ん。(まずは先端に唇を寄せて、唾液を乗せた舌で舐め回します。)   (3/15 00:21:26)

フロウ♂(程なくして後ろから感じる気配、ぴちゃりと音を立てて拭き始める冷たくて心地の良い濡れタオルの感覚。…以前訪れた記憶が朧気ながらも蘇っては)…ふふ、相変わらず上手だな、ネム。…さて、拭き終わったあとで構わないが…薬を飲む前に…俺の絞りたての酒と一緒に薬を飲んでみないか?(…ここから出るぞ、と言わんばかりに、主著している股間を己の手で軽く扱いては…彼女に提案をひとつ。尤も断られたら断られたで構わないが…彼女の返答や如何に。)   (3/15 00:11:30)


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