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ルーム紹介
蜘蛛も風邪を引いたので糸がゆるゆる。

続き希望者がいる可能性もあるので主の判断したタイミングで部屋再建予定。

【必読(随時更新)】
・実在の団体,人物と一切の関係なし.
・宣伝目的,荒らし,戦争屋以外の入室禁止.
・完也.基本的に背後はNG.
・複数✕.
・寝落ち過多.待機は推奨しない.
・眠気,急用などあれば遠慮なく退室どうぞ.
・世界線は軍パロ.ドッペル可.

【当方でお受け出来ないもの】
描写無,r_18G,欠損,女体化,大スカ
→それ以外は可.

【色々】
金髪蒼眼,黒軍服,白手袋.冗談半分で図書室の本や人目につかない場所にノックの回数を書いた紙を紛れ込ませておく。


○入室者がいてからこちらからロル始動.
○一言へノック数記入をお願いします.
○以前の続きがやりたい方は一言へ"続".
最新のロルの続きから開始.
________

抱かれたいのならノックは2回,抱きたいのなら4,両方したければ5.ノック音がなかったらやり直し.総統室でのみ有効.
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、E'm_さんが自動退室しました。  (2/18 23:42:18)

E'm_っぐ、ぅ゛…っ♡♡(ナカを穿つ度吸い付いてくるような感覚、薄い膜越しだからこそまだ抑えれるもののきっと生でしてたらまた情けなく声を上げていたかもしれない。それぐらい気持ちがよくて、頭がバカにでもなってしまいそうだ。彼が口を手で塞いでいるのを止めたかったがそこまで出来る程の器用さは持ち合わせていない、だから片手で彼の逸物を掴んで扱き上げてやる。意図的にか、ナカが思い切り締まると呻きに似た声をあげ身体をぶるりと震わせる。あ、だめだこれ。なんて思う頃には歯止めも効かず、好き勝手にナカを蹂躙した後薄い膜越しにびゅるるるるっ♡と白濁を吐き出してしまって)   (2/18 23:20:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、G-rさんが自動退室しました。  (2/18 23:13:00)

G-rん゙、ふ♡うう、♡ んぐ、ぅ、んっんっ♡♡( にっこり笑って否と告げた彼は、鬼そのものに見える。鬼みたい、いや鬼だ。待ってくれと頼んでも少しの休みも与えないどころか、むしろ硬い亀頭でゴンゴンと奥を突いてくる。頭の中にあった色々を、真っ白のペンキで塗りたくられ全部掻き消されていく感覚。まだ対面座位ならいいのに、この体位はダメなんだ。逃げられもしなければ有利な立場に立つのは夢のまた夢、屈服させられるような感覚が感度を益々上げてくる。否、そうなるように仕組んであるのだ。両手で必死に声を抑えようとするもののやはり殺しきれず漏れて、いやいやと首を横に振った。そのくせしてナカは彼に媚びを売るようにちゅうちゅうと吸い付いているのだから、まったく、どうしようもなくて。目をぎゅっと閉じ、同時にナカも強く締め上げて早く終わらせようと試みた。)   (2/18 22:52:55)

E'm_(押し倒してやった直後は彼は何も理解していないような顔で虚空を見詰めているような気がして、しかし焦点が戻り目があった途端に聞こえた中々聞くことの出来ないような彼の喘ぎ声。思わずにんまりと笑みを浮かべてしまったが仕方がない。必死に制止の声をかけられたが此処まできているのに止めるのは些か宜しくないんじゃないか?“待ちません♡”勿論答えは嫌だ。そうきっぱり告げれば暴れる彼の足を押さえ付けるように掴んで更に引き寄せてやる。彼が動く度ナカも擦れ、キツいほどに締め付けてくるのが気持ちいい。今までの仕返し含め、彼が気持ち良くなれるようにと奥の壁をごちゅっ♡♡ごんっ♡と叩き付けてやる。経験の差を快楽で無理矢理埋めてやるような、そんな感じ。)   (2/18 22:34:49)

G-r( ぐぷぷ、♡と彼のを己のナカに招き入れてやったら、さぞ気持ちよさそうな顔をしたので己は大層満足していた。この顔が好きなのだ、眉を寄せて堪えることも忘れるような顔。しかし、今日は待ち望んでいたはずの声が上がらない。はて、と不思議に思った次の瞬間には、己の視界は一変していた。腹の底で壁を抉る音がする。肌と肌のぶつかり合う音がする。ぼんやりと他人事のようにそれらを聞いていたが、それが自分の身に起こっている事なのだと頭の理解が追いついた、途端。) ッひ、あ゙ァあッ!!?♡♡( 体の内側から引きずり出されるように大きな声を上げ、ビクンと痙攣してシーツに後頭部をつき、背中を浮かせた。慌てて口を両手で塞いで目を見開く。視界に映るは笑っている彼と天井。押し倒されたのだ。いや、いやだ、この体勢は。" ま、ま゙っ、て…♡え、みッ、る゙ぅ♡ " なんて必死で彼に制止の声を掛け、足先でシーツを暴れ馬のように蹴って逃げ出そうとした。)   (2/18 22:11:20)

E'm_(さてどうやって抱いてやろうかと思考を巡らせるより早く、彼が自分の肩を掴んで座らせて跨がってきながら少々乱暴な口付けを受けた。今までなら甘んじて受けいてれいたものの、今はやはり気に食わない。彼のナカはかなり気持ちよく、喉の奥から絞り出したような声が一緒に出てしまいそうだ。自分が主導権を握って御満悦な彼には少々別の刺激を与えてあげようか。不意をついて彼をベッドに押し倒し、その拍子でナカをごりごりと擦りあげる。“っぁ゛は♡”なんて笑い声一つあげれば先程までの余裕を浮かべていた彼を快楽で引きずり落とそうとばちゅ♡ぱちゅっ♡と音を立て腰を振りナカを何度も掻き回した)   (2/18 21:57:23)

G-r( 彼があんまりにも捕食者のヘビのような瞳をしていたものだから身の危険を感じてしまった。呑み込まれてしまうのは癪で、彼の腹の底で消化されるのなんて待ちたくない。 自身を強く持つように深く息を吐きながら彼がコンドームをつけるのをこの目で確認して、それから彼の呼び声に応じた。彼と今までしてきた通りに彼を座らせて己がその上に跨り、気に食わなさそうな顔をしながら彼の顎を掴んで上を向かせては荒々しく口付けて。口を離してはぺろりと彼の唇を軽く舐めてやり、自身の前髪をかきあげて彼のを飲み込んでいく。肩に手を置き、ゆっくりと咥えこんではこちらが食ってやった、とでも言いたげに満足気な顔をして腰を動かし始めて。)   (2/18 21:35:39)

E'm_(身体が近いからか彼が生唾を飲んだ音が聞こえ、目を細める。すると途端に顔目掛けてクッションが飛んできたものだから“ぐえっ”と情けない声を上げてしまった。顔からぼとりと落ちたそれを見てから彼に視線を移すとまるで拾ってきた野良犬のように威嚇されていて思わず苦笑いを溢す。そんなに嫌ならちゃんとつけますから。ゴムの封を切り、少し辿々しさは残るものの逸物にそれを被せておく。ほら、これでいいだろう?と、仕切り直すよう彼に近寄り、蕩けるような甘い声で名前を呼んでみる。)   (2/18 21:27:58)

G-r( 彼の手を止めていなかったら、声を噛み殺しきれずに漏らすことになっていたかもしれない。自分でやるのですら適当な準備で気持ちよくなっていたなんて、己にとっては恥ずかしくて仕方がないのだ。は、は、♡ と息を浅く吐いて整え、目を伏せてシーツの上に視線を投げる。睫毛を震わせて指の引き抜かれる感覚に反応しないようにし、ガサゴソと彼が箱を漁る音を耳にする。きっとゴムをつけようとしているんだろう。そう思ったのに、直後に己の秘部に擦り付けられたのは薄い膜でなんか覆われていない、熱い彼の逸物。顔を上げ、問いかけられて色素の薄い瞳で見つめられていることに気付く。その瞬間に彼に長い長い種付けのような射精をされたことを思い出して、己の口内にじわりと唾液が溢れた。ごく、と己の喉仏が上下した音は彼も聞き取れただろうが。 " い、っぃ… 要るわ!!" 近くにあったクッションを掴み、ぼふんと彼の顔に向かって投げつけた。ささっと距離を取ってベッドの上に座り込み、呑まれそうになった事実を危惧しながら彼のことを威嚇するみたいに見つめる。ナカが疼くのまではどうしようもなかったけれど。)   (2/18 21:12:20)

E'm_(頭の中では様々な感情がぐるぐると渦を巻いていて彼の吐く吐息を聞き流しながらただただしつこくナカを解していた。しかしそれも彼が自分の手を掴んだことでやっと止まる。…嗚呼、ちょっとこれは良いかもしれない。彼の快楽を堪えている表情がどうしようもなく可愛く見えてしまったんだ。指をゆっくり引き抜いて彼の出したゴムを数個掴んで手に取るものの着ける素振りは見せないまま彼の両脚を掴んで興奮し腫れている自分のものを彼の後孔にずり、ずりゅ♡、と何度も擦り付けた。“…ゴム、いります?”なんて何時の日か彼にされたときのように彼に問い掛け、その答えを待つようにじっと彼の顔を見詰めた)   (2/18 20:57:45)

G-r( 己の幹部の可愛がり方は親のそれに近い。初めてのことに成功した子供を褒めるように頭を撫でてもやりたかったが、彼はその態度が気に食わなかったのか細い眉を少しだけ眉間に寄せて。怒ったように前立腺を何度か強く押され、口をつぐまざるを得なかった。足先を丸め、後ろについた両手でシーツを握って彼のタイミングに合わせて息を吐く。快楽を息に乗せて逃がすように。 まるで己を生娘として扱うように入念にナカを解され、慣れないその仕草に次第に自分ではコントロールが効かなくなってきていた。彼の細い指が激しく出入りして、その指の腹で壁を擦る。前立腺を掠める。身体が高められていく。 気付けば片手で彼の腕を必死に掴み、" もう、ええから、" と息も絶え絶えに止めさせていた。そんなに解さなくったって、もうとっくに挿れられるのだからもうおいで、と。)   (2/18 20:38:19)

おしらせE'm_さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2/18 20:19:07)

おしらせG-rさん(Android 60.119.***.173)が入室しました♪  (2/18 20:14:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、T.n_さんが自動退室しました。  (2/16 23:02:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、G-rさんが自動退室しました。  (2/16 22:51:03)

G-r( )   (2/16 22:30:02)

T.n_(しつこく、これまでかというほどに前立腺を何度も何度も突かれていく。前は焦らしていたが、今回はその逆か。己の言葉に嫌というかのように視線を背けて強く吸い上げた彼。かくりと軽く首筋を晒しては、なんでと眉を垂らした。甘やかしてくれるんじゃないのか。嫌と言ったら離してくれるんじゃないのか。突起で快楽を得る度に中は締め上げていき、中は狭まっていく。彼の頭を抱え込むかのように抱き締めて、その金髪に鼻辺りまで埋める。身体は教えてくれたサインに同意するかのように先端に吸い付き、中をうねらせた。)   (2/16 22:14:18)

G-r( 頭を撫でられてほっとし、少し機嫌の良さそうにする。その後にくしゃりと彼の手が己の髪を淡く掴んだがそれも興奮の材料にしかなり得なかった。前立腺ばかり集中して狙い、先端でしつこく突いてやる。彼の言葉にはちらと顔を向けたが、彼を甘やかすと同時に己も甘えているのだ。嫌です、と言いたげにふいと視線を戻し、ぢゅうっ♡と吸い上げて。同時にれろれろと舌を左右に素早く動かして愛撫をして。甘やかし方にも、いろいろあるだろう?彼の奥をコツンと突き、そろそろそっちに行きますよと彼の体に教えるようにサインした。)   (2/16 22:01:08)

T.n_ん、ッ゙♡、…ふ、(彼の不安げな視線に気付き、小さく笑えばそんなに心配したくてもなんて思ってしまう。何度彼と重ねてきたのだ。痛いのならば言ってやるのに。大丈夫大丈夫と緩く上半身起き上がらせて安心させるように頭を撫でてやる。が、突起を舌で転がされ、己のを扱かれながら前立腺を突かれてしまえば声は漏れてしまう。強くなった快楽に肩を跳ね上げ、撫でるために置いていた手で彼の髪をくしゃりと弱く握る。下腹部だけならばいいものの、矢張り突起だけは嫌である。突起はやめてくれと伝え、胸板に顔を埋めるようにしている彼に視線を向ける。今日は一段と甘やかしてくれるだろうからすぐに離してくれるはず。)   (2/16 21:46:32)

G-r( 彼の眉尻が下がっているので、苦しいんだろうか、痛いのだろうかと不安になる。足腰は震えているものの、それが気持ちよさによるものかいまいちよくわからない。何分彼はあまり声を上げる方ではないから、判断がしにくいのだ。もし苦痛を感じているのなら和らぐように、と彼の胸に顔を寄せて舌で桃色のそれを転がして。彼の逸物を緩く握ってちゅこちゅこっ♡と擦ってやり、極力前立腺を突くように腰を動かした。)   (2/16 21:34:09)

T.n_(矢張りいつもよりも機嫌がいいからか、彼の対応が優しい。いつも優しくないとは言っていないが、無理矢理が多いためこういうことが珍しく、新しくかんじた。しむっかり彼のを咥え込んで、緩く締め付けてやる。未だに慣れない後ろの大きな異物感に眉を垂らしては 小さな快楽にかくりと震える足と腰に目を伏せて。)   (2/16 21:22:10)

G-r( 少しだけ表情の柔らかくなった彼が、もう大丈夫だと言いたげな視線を向けてきた。きゅうと締まる中はもの欲しげにしているし、本当にいいのだろうが…。早くないだろうか、もう少し味わっていたいところだけれど。そう思うも、違う味わい方もできるものな。こく、と頷いて指を抜き、彼の膝裏に腕を回し、そのまま上半身を前に倒すようにして。ゆっくりと中に入れ、少しだけ目を閉じて動きをとめた。やはり己のがすっぽりとはまって気持ちがいい。動くぞ、と彼に一声かけて腰を動かし始め、様子見をするように膣全体を擦っていって。)   (2/16 21:14:49)

T.n_(普段こうやって互いに笑っていることは少ないと思っているので今の状況が擽ったいけれど、心地がいい。前まではこの部屋で互いに喚きあっていたのになあ。まるでそれが嘘のように感じられてしまう。足の間に入って前立腺を強めに刺激したり、指の先端部が奥に当たったり、指が増えたりといつも以上に念入りに解してくれるせいであまり感じられなかった指だけの快楽に少しだけ浸る。はふりと息を切らし、眉を垂らせば足先を丸めてもう大丈夫なんて視線を送ってやった。)   (2/16 21:03:50)

G-r( 彼も己につられるように笑顔になり、二人して微笑みあっているだとかなんて平和だろう。横になった彼の脚を開かせ、間に割って入っては座り。ぬぷ、と彼の中に指を挿入して温かさを味わう。温かいと言うよりは、熱い、だろうか。久しぶりのような気もするので、少しだけ念入りに解してやろうとぐちぐち指を動かす。ただこうしているだけでは気持ちよさは得られないだろうから、強めに前立腺を擦って。しこりのようなそこをコリコリと撫で、指の本数を増やして中でバラバラに動かし。彼の表情を窺いながら指を根元まで入れた。)   (2/16 20:51:55)

T.n_(己がチョコについての感想を呟くと彼は途端に嬉しげに頬を緩ませにこにこと素直に笑顔を浮かべて。それだけでどれほど嬉しかったなんてお見通しで、己もなんだか嬉しくなってしまったり。取り敢えずというように彼の言う通り横になり、ぼんやりと天井を眺める。たまには菓子も悪くは無いな。)   (2/16 20:36:37)

G-r( 準備をしていたら、不意に彼が口を開く。そういえば、と語り出されたチョコレートの感想は良いものであった。それが本当だということは彼の表情を見たらわかる。それを聞いて己の表情は明らかに明るくなって、途端にニコニコとし始めた。そうかそうか、食べられたのか。よかった、それに美味しかったのか。ふふ、と笑いながら頷いて渡した甲斐があったと。しばらく口角は上がっているだろうけれど、見逃して欲しい。彼に横になるように頼んで、その脚を開いて間に入るべく彼が体勢を変えるのを待った。)   (2/16 20:23:12)

T.n_(嗚呼、そういえば貰ったチョコの感想を返していなかったっけ。昨夜貰ったチョコは彼の言うとおり苦味がとても強く、己にとっては非常に食べやすいものだった。甘味代表のチョコでもこんなに苦いものがあることを初めて知り、軽く感動しながら今日書類の合間に食べさせてもらった。一言で纏めると美味しかった。それに限るだろう。ローションを温めている彼を見詰め、今言ってしまおうかと口を開き " ……そういえば、チョコ美味かったで食べやすかったわ、" なんて緩く笑って見詰め返してやる。今度お返しもしなくてはなんて、それはホワイトデーていいのだろうか。)   (2/16 20:17:31)

G-r( 彼が感じて興奮してくれているのなら、それが嬉しいに越したことはない。彼が欲情してくれた証が嬉しいだなんて、変な奴だと思われるだろうか。 バレンタインデーにチョコを渡した際、彼が思った以上の反応を見せてくれたのが可愛らしくて、それを思い出していたのだ。あの時の己は寝起きだったけれど、今思い起こすと嬉しくなるな。その分可愛がってやろうと撫でているとくすぐったかったみたいで、笑いながら謝って彼の衣服を脱がしきった。彼のはもう大きくなっているため、早々に後ろを解しにかかる。胸も触りたいけれど…また嫌だと言われるだろうか。なんて思いながらローションを手に垂らし、温めながら彼の方をちらりと見やった。)   (2/16 20:07:57)

T.n_( 矢張り笑われてしまい、居心地悪げに目をそらす。感じるだけならばいいものの、相手が認識してしまえば己だって認めざるを得なくなる。それが嫌というか、なんというか。何だかもどかしいのだ。一段と甘やかしながら服を脱がしていく彼に目を細め、なにか機嫌でもよかったのだろうかと。大丈夫というように頷きつつ、何度も口付けを落としなにか可愛げのあるものを撫でるかのように肌を撫でる感覚が擽ったく思わず小さくだが背中をくねりと曲げて。口付けてはいいが、撫でるのは擽ったいから程々にお願いだ。)   (2/16 19:58:35)

G-r( 特に抵抗するでもなく素直に唇を重ねさせてくれ、心地よさそうに目を閉じる。下を触ってやればあっという間に大きくなって、その様子にくすくすと小さく笑いながら口を離した。期待していたのか、今日も仕事詰めで疲れていたのか。わからないけれど、マフラーを避けて首筋にキスを一つ落とした。とりあえず脱がせよう、なんて彼のマフラーを丁寧に取り外してやり畳んで置いておいて、軍服の釦にも手をかける。暖房をつけてはいるが寒くないか訊ね、顕になっていく素肌に一々唇を落として。可愛がるように肌を撫でた。)   (2/16 19:47:34)

T.n_( 己のは 心を読んだのかは知らないが、デコピンされ忠告のようなものを受ける。額を軽くさすりながら不服げに返事をし、少しぐらいいいじゃないかと。だがやり過ぎると駄目なので程々にだ。まあ確かに痛くさせるためではなく、快楽を得る為のものなのだからそこに縋るのもおかしいか。天井と彼が視界を覆う中、なんだか久しぶりのような感覚に目を細め己からも首を動かしてやる。己自身も欲情していたのかなんなのか知らないが、するすると触られるだけでむくりと膨張させていく己のに少々恥ずかしげに思いながらも矢張り快楽には逆らえないのだななんてぼんやりと考えた。)   (2/16 19:33:47)

G-r( 彼の顔を見ていると、驚いた顔の後に考え事をしているような顔。" あのな、お前よからぬ事を考えたかはわからんが腰を痛くさせるための行為じゃないんだからな?昨日のくらいで充分なんだっつの、" なんて言って額に弱くデコピンをしてやる。ふんす、と息を吐きながら彼の上に跨るようになり、彼の眼鏡を外させて机の上の己の眼鏡の横に並べておいた。上から彼に口付けて頬を指の腹でするりと撫で、はむはむと唇を食むようにする。そうしながらズボン越しに彼のを撫でて、すりすりと亀頭と思しい場所を重点的に撫でた。)   (2/16 19:27:46)

T.n_(まあ確かに、2度ノックはこれからもする気なんざないだろう。こくりと頷き、だからと言って抱いて欲しいとは違う気がするんだよなあ。己がどちらか基本決めていない時は大体抱かれているのはなんとなく己でも分かってはいる。わかっているけれど認めたくないじゃないか。はは、と頬を掻き、はいともいいえとも言わずに流した。なんだかどちらの返事も違うような気がして。さらりと返した彼に昨日は駄目駄目と言っていたのに、激しくなんかはないことに少々驚く。あれたけ可愛く拒絶していた彼は何処に行ったのだろう。それならばもう少しぐらい激しくしたって構わないよな、なんて考えつつ 己も靴を脱ぎ寝台へと上がると胡座かいて軽く背中を丸めた。)   (2/16 19:15:34)

G-r( 彼は深く追求してくることをしなかったので己も口を噤んだまま。とは言っても彼のことであるし、そのうちぽつぽつと訊ねることはあるだろうが。 " だってお前、二度ノックなんてしないじゃないか。" どちらでもいいと言うときは、大抵そうだろ。なんて呟き、布団や枕をせっせと退かす。彼が腰は痛くないのかと気にしてきたので、" ああ、もうこの程度なら慣れだな。激しくされると流石に、だが。" とさらりと返す。腰が痛いから貴方の相手は出来ません、なんてのはまず無いだろう。いちいち腰が痛いと言っていても何にもならないし、それなら自分の体は自分でコントロール出来た方が断然良い。彼にこちらに来るよう手招き、ベッドの上に胡座をかいて据わった。)   (2/16 19:07:01)

T.n_( 彼からかえってきたのは余計気になってしまうような言葉。なんだよ、そんな事されては気になってしまうじゃないか。少々不満げに眉を寄せるも、ここで問い詰めることはしない。己だって言われたくないことを問い詰められるのは嫌だし、最も彼も嫌であるだろう。なんて、己の思考では重要な考え事として認識してしまい。招かれるがままに隣に座り、彼の言葉に片眉を上げる。" ええ、?まあ、…どっちでもええんやけど、" なんて、抱かれに来たのならば2度だし毎回抱かれてばかりされるよりは互いに抱いて抱かれてを繰り返した方がマシだというだけ。濁り気味の返事をかえし、そそくさと準備を始める彼に腰は痛くないのだろうかと首を傾げた、)   (2/16 18:49:38)

G-r( 己の視線の先で彼はきょとんとし、不思議そうに首を傾げ、困惑して最後には己に訊ねてきた。その間ぼーっと考えていたので、" え、ああ…いや……なんでもない… " なんて、彼からしたら非常に気になるかもしれないような返し方をしてしまった。咄嗟であったから仕方がない。とりあえずこの問題は今日彼がここに来てしまった以上置いておくとして、彼に隣に来るように手招いた。" 抱かれに来たんだろう?" だなんて訊ねて。今までの彼の傾向からいけば、下の役は交代制であるし。きっとそうだろうと思い、よいせと立ち上がってローションを出しに行く。さほど痛みのない腰は特に気にならず、ローションを出してきてはのそのそとベッドの中央まで移動していった。)   (2/16 18:35:33)

T.n_(久しぶりに声をかけた気がして、どれほど己が普段ノックだけで済ませているかなんてすぐに分かった。ひらりと此方も手を軽く振り返し、今日は起きていたのかと珍しくついている明かりに目を細め。それが普通なのだが、彼は丸1日寝ていたりすることもあるので、己にとっては珍しいこと。そのままもう少しぐらい明かりを弱めてもいいんじゃないか、なんて考えていると不意に視線を感じ彼の方へと向いて首を傾げる。何かついているのだろうか。もしかして隈かな。否、それだけならばこれほど見つめることはないしなあ。なんて、彼の思考が全く読み取れず、最終的にはいたたまれなくなり " どうしたん、" なんて聞くことになった。)   (2/16 18:29:59)

G-r( 聞きなれたノック音が聞こえたが、珍しく_といっても元よりこれが普通であるが_声がかかった。しかしまあ、その直後に結局耳に馴染んだ重い紙の束の置かれた音がしたのだが。もう嫌そうな顔をするのにも飽きたくらいだ。うげ、とは思いつつも表情は何ともなさそうにしており、案の定寝室にやってきた彼にひらりと片手を挙げて挨拶する。仕事が終わったらこの部屋に来て行為をして、また仕事をして……なんて、こいつの生活をこんなに歪めてしまっていいんだろうか。文面だけでいえば青色と同じ扱いになる。彼が元より真面目なのもあり、今更ううんと悩み始めて彼の顔をじっと見つめた。)   (2/16 18:18:26)

T.n_(休む間も寝る間も惜しんで書類と向き合い、気付けば夕方。何かに集中していると時間が経つなんて早いものだ。書類をいつ始めたかなんて考えていたら頭が痛くなりそうで、思わず思考を止める。まあ集中も切れた事だし、今まとめてあるものだけでも出しておくか。なんて、半分昨夜と同じような感じで立ち上がる。結局は気分転換というか、あの場所が落ち着くのだなんて。図々しいが事実なので否定し難い。さほど重くない書類を2、3束抱えて執務室へとやってくる。此処で仕事をしていれば楽なのだろうが、流石に此処に居ては集中なんざ続かないことはわかっているのだろう。なので少々前から少々は自室でやっている。いつものように5度ノックをし、なんとなく一声かけて足を踏み入れて。どさりと少々疲れからか手荒に机に重ねれば、寝室の扉をゆっくりと開けて電気がついている部屋を視界にいれた。)   (2/16 18:09:52)

G-r( ずりずりとベッドの上を這い、休日を最後まで休みのために使おうと。今日は眠ってばかりであって、起きたら真っ暗だった。…否、今日は、でなく大体休日はいつもこんな調子か。座ってばかりで疲れているのだ、こうしていても怒られやしないだろう。電気をつけてうつ伏せのまま伸びをし、やっとのことで布団を剥いだ。腹が鳴ったので適当にパンを食べて、それでシャワーを浴びてくる。上がって髪も乾かし終えたら後は寝るだけ…なんて、やはり寝てばかりじゃないかと気付いたのでひとまずベッドのうえに腰掛けた。)   (2/16 18:00:54)

おしらせT.n_さん(113.197.***.177)が入室しました♪  (2/16 17:43:36)

おしらせG-rさん(Android 60.119.***.173)が入室しました♪  (2/16 17:40:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、T.n_さんが自動退室しました。  (2/15 23:55:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、G-rさんが自動退室しました。  (2/15 23:55:29)

T.n_まあせやろな、(となると己は彼の初めてというかなんかそういうものを貰ったということになるのだろう。何だか気分が高揚し嬉しくなってしまった。満足気に頬を緩ませながら優しく背中を撫で続けてやる。初めて準備も出来たのだし、チョコも貰えて大収穫だ。" 有難く頂くことにするわ " なんてベッドサイドに置かれているチョコの箱を眺めてはゆっくり寝息を立て始めたであろう彼に擦り寄り、己もゆっくり目を閉じた。)   (2/15 23:26:04)

G-r……あたりまえやろ…今までつけられたこともないわ…。( ぽそり、ぽそりと言葉を吐く。この立場に就くと己の肌に痕を残そうなんて輩も出てこなければ、執務もあるのでつけられると印象に関わる面もある。元々寝起きだったのもあり、それで最初からぼんやりしていたから… それにお前、ナマでしたんだから無理もないだろ。頬を撫でられて擦り寄り、彼の背中に腕を回す。厚い胸板に顔を寄せ、ぎゅうと抱き寄せて。うとうととし始め、" とんとん、おきたら、ちょこもってってな。" と小声で告げて目を閉じた。)   (2/15 23:21:44)

T.n_そんなに気になるか?(己も最初は不思議な違和感だったが、次の日からは特に気にもならなかった。強いて言うのならば風呂に入る時に見つけるぐらいだ。それがあるかもしれないが、見えないところに付けたのだし、金髪で充分隠れる。寝転がった彼の隣に寝転び、さむさむと小さく呟きつつ毛布を己と彼にかけ、ぼんやりしている彼の頬を撫でて。ここまでぼんやりしてしまうとはやりすぎたかななんて思ったりもしてしまうじゃないか。)   (2/15 23:01:51)

G-rっは、( だって、あれは、彼への戒めとしてつけたのに。仕返しなんて、そんなことがあるか。とは思ってもつけた痕は当分消えることはない。頭を撫でられてはそっと目を細めて、腰を浮かされると極力締め付けないように気をつけながら足を踏ん張った。抜いてしまうと孔はひくついて、それを隠すようにペタンと座ってから横たわる。しきりにつけられた痕を触りながらぼーっとして。)   (2/15 22:54:44)

T.n_お疲れ、…… 嗚呼、それこの前の仕返しな、(やられたらやり返すのが基本だろう?少なくとも己はそうなのでやられっぱなしは嫌である。有無は言わせない。もう付けてしまったのだし。見えないところに付けてやったのだから感謝して欲しい。本当ならば彼がやったように鎖骨に付けたかったのだが、それを我慢してやったんだ。ふるふると震えている彼の頭を撫でて、抜くぞというようにゆっくり彼の腰を浮き上がらせていって。)   (2/15 22:42:41)

G-rうあ゙ッ、あぁ、んっ♡ふ、う、う、ッッあ゙あ゙あぁ♡♡( ガツガツと容赦なく突かれ、内ももががくがくと痙攣する。快楽の強い絶頂を迎え、チカッと視界がハレーションした。はーっ♡はーっ♡と必死で呼吸をして、彼に寄りかかりぴくぴくと痙攣したまま。ぢゅ、と吸いつかれ、" っ!?" と驚く。はくはくと口を動かして快感と驚愕の混じった顔で彼を見、指で涙を拭われるも溢れ続ける。片手を首に当て、ふるふると震えた。)   (2/15 22:35:48)

T.n_まっ゙て♡、も、でるッから゙♡♡ (すすり泣くような声に絶頂が更に引き寄せられて我慢が苦しくなっていく。はやく、はやく、と急かす彼にもうでるからと必死に伝えながら最後の最後まで手繰り寄せるように調律を一気に早めて。流石に体力を元々使っていたせいもあり、すぐに終わってはそれと同時に1度目の時よりは少々少ない量の白濁を吐き出した。相変わらず締め付けられる彼の中にふるりと震えつつ彼を寄りかからせて。肩口に顔を埋めてやり己は髪の生え際辺りにへと口付けて、強めに吸い付いてやる。いつぞやに痕を付けられたのは忘れやしない。他の奴と身体を重ねた時に何か言われないように、見つからないところに、と彼の金髪で痕が隠れる場所に付けてやった。仕返しだと、赤くなったそこを舐めてはゆっくり口を離し、その溢れる涙を拭ってやって。)   (2/15 22:11:42)

G-rは、ゔ~~…♡♡あ゙、あ゙っ♡とんと、トントン♡ はやく、はやくっ…♡♡( 早くイッてくれ! だんだんとすすり泣くような嬌声に変わっていき、瞳に涙が張る。心地よくてぽろぽろと涙がこぼれ落ちて、ああもう情けないったらありゃしない。ひぐ、と下手くそな呼吸音が出て、彼に抱きしめられてやっとこさ収まった。それでも彼は律動を律動を止めないし、流しようのない快楽を自身の中で爆発させるだけ。首に痕でも残されてしまいそうな仕草にきゅんと中を締め付けて、それで口付けられては目を閉じてびくびくと達した。何でも絶頂のトリガーになってしまっているようで、涙も止まらなかった。)   (2/15 22:02:29)

おしらせG-rさん(Android 126.218.***.41)が入室しました♪  (2/15 21:51:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、G-rさんが自動退室しました。  (2/15 21:51:31)

T.n_ごめ、んな……これで終わらせるから…♡♡ (2度目とはいえ、あんな激しくはしない。する気力も体力もない。なんとか彼を此方に向かせたくて試行錯誤した挙句、何とかなった。くるりと己と向き合うような体制なった彼に上記告げて抱き締めてやり、そのままゆっくりと腰を動かす。時折鈍い音が腹の奥から聞こえてくるものだから、背筋がぞくぞくと震え上がり絶頂を促す。抱き締めたせいで彼の声を耳元で聞き取りながら、首筋に軽く噛み付きちゅるりと吸い上げて唇今度は唇に噛み付くように落としてやった。数回重ねてきただけなのに口付けも最初と比べて上手くなったものだな、とぼんやり彼に感謝しながら。)   (2/15 21:29:25)

G-r( 体を重ねることは何度もあったが、そんなことされたことなんて片手で数えられるほどしかない。頭が浮ついたみたいにふわふわとしていて、もう何も考えられない。赤い舌が肌の上を伝って、ちゅうと吸いつかれてぴくんと跳ねる。いやだ、やめて、としか言えなくなってしまいそうなほど、もう何が何だか分からなくなっていた。 彼のが中で白を吐き出したのにも余計に反応してしまい、母音が響く。彼が息を整えている間に己もふらふらと体重を預ける場を失いながらも息を整える。もうだめだ、満足したろう?なんて思っていたが彼のが大きくなって、さっと顔が青くなる。腰が動かされ、ひくんと喉をひくつかせてしまった。)   (2/15 21:21:45)

T.n_(彼の止める言葉が耳を掠めるも、するりと入ることは無い。聞く耳を持たずにそのまま調律を続ける。それにしても、舌を這わせただけでこんなにも感じてしまうなんて。媚薬かなにかでも飲んでいるんじゃないか、なんて思うほどに己は驚き、そしてもっとやりたいという欲が湧く。そのままぬるぬると舌を這わせつつ時折軽く吸い付いて吸い付いた部分を舐め上げる。単調な事だが、彼にとっては快楽に感じてしまうのだろうか。びゅるりと達して、中がきつく一気に締めあげられる。出来れば耐えたかった。耐えたかったけれど、矢張りまだまだのようで我慢出来ずに己も欲を吐き出して。ふー、ふー、と肩口に鼻を埋めて軽く呼吸を整える。そして一息。御免な、これで終わりじゃないんだ。彼の姿を見てさらに欲情してしまった己のはむくりと大きくなる。思いっきり突き上げはしないが、先程と同じような調律を再び開始し。達した後の余韻にも浸ったのだし、それほど感度は上がってはいないだろう。)   (2/15 21:02:03)

G-rあっ♡とん、と、まって、そこいやだ、♡( 彼の手によって手を外され、いやだと訴えることが出来るようになる。やめて、やめて、とふるふると首を横に振る。前立腺も奥もダメだ、どっぷりと快楽に浸かって上がってこられなくなる。彼に握られた手を握り返して、はっ、はっ、♡♡と息を浅く吐き出して。舌がぬるっと這う感覚にやけに敏感になってしまい、" ああッぅ♡" なんて声を漏らす。もう、ずぶずぶ沼に引きずり込むくらいならいっそ殺してくれよ。彼に奥を疲れた瞬間に我慢がきかなくなり、びくんと腰を震わせてその振動で背中までくねり、びゅるりと精を吐き出して達した。)   (2/15 20:53:42)

T.n_( 彼と同様に己も彼に甘いが直す気は一切ない。どうせ直そうとしたって彼に負けてきまうのだから元も子もない。抵抗はするが。最終的には大体己が折れているようなきがする。高い声が少々混じりながらも早くしないでくれと言われるが、止められない。1度調子を取り戻した己はそのままの速度で前立腺を中心に中を擦り上げていく。ふと、一際目立った声が耳に入り、にんまりと口角を上げてしまった。いつも彼はこんなんだったんだよななんて考えつつ、片手が顔あたりにあることに気づきその手を握りしめて外してやる。声でも抑えていたのだろう。残念ながらもっとその声を聞きたいので許しはしない。きゅと軽く指を絡めて握るとそのまま腰に添えて時折奥を突き上げながら、ぬるりと項辺りに舌を這わせた。)   (2/15 20:31:51)

G-r( 彼の嬉しそうな様子を見て、満更でもない己自身にも何だか気に食わない。これでダメージが入るのは己なのに、己も馬鹿だなあ。今度から厳しくしよう、なんて心に決めた。" ふ、う、うっ… " なんてこぼしながら目を閉じて快楽に耐える。まって、早くしないでくれよ、なんて途切れ途切れに喘ぎ声混じりで告げた。首に擦り寄られ、あ、と声を漏らしてしまって片手で口を抑えた。)   (2/15 20:25:46)

T.n_……やった、(己の視線で落ちてくれたのか、いいと了承した彼に思わず素直な喜びの声が漏れる。再び視線が逸らされ、未だに彼の顔を見れない状態だったが今の己は先程の事で嬉しく頭には入ってこなかった。まさか許してくれるとは。嫌だと言って首を振るかと思っていたのだが、やはり彼は己に甘いのだろうか。なんて、己もだが彼も案外ちょろいでないかと。本来の理由なんざ己には知る由もないので、ちょろいということで思考を終わらせる。緩い快楽が遅い初め、ふ、ふ、と小さく息を小刻みに漏らしながら己もと腰に手を添えてゆっくりと上下させていく。ゆっくりと思っていたが、矢張り気分が好調してしまったのだろう。徐々に速度は上がっていくもので、彼の上擦った声に腰をふるわせつつ首後ろに顔を埋めて。)   (2/15 20:02:43)

G-r( 彼がゆっくりやってくれたのは優しさによるものでないということは、己が知る由もないことだ。彼の顔がよく見えない以上、勝手に腰を引き上げていたが背後から腕が回ってきて、そのせいでずぷずぷと腰が下に下がってしまう。彼は抱きしめるだけのつもりだったかもしれないが。彼の体に背中を預け、顔を向けると彼とまたこちらを見ていた。子供のような視線の中に、ギラギラとしたものが隠れきれずにいる。" ~~ッ…… ええわ、もう。" 慣れないことをしたせいで、彼の言うことに逆らう意思もあまり起こらない。諦めたように視線をふいと逸らして、起き上がると自分で腰を動かし出した。ゆっくりやると彼を満足させられないだろうから、激しくはないが己の大丈夫なスピードで。項に娼婦のように金の襟足がへばりついていて、顔を伏せてふうと息を吐いた。。)   (2/15 19:54:56)

T.n_( 一気に沈めてしまえばどれほど気持ちいいのかなんてわかり切っているが、なるべく長く楽しみたいからという理由でゆっくり入れてやった。きゅとゆるく締め付けてきた中に息を吐き、心地良さげに目を細めていれば彼の声が耳に届く。嗚呼、そういえばしていなかったっけ。だが、ここまで来た以上、抜く事は嫌である。一応2枚は持ってきてあるが、それをつけてもう一度入れるのはなあ。なんて、なんだか引っかかりよくわからないが嫌だった。きゅと軽く浮き上がった彼の腰に手を回しそのまま後ろから緩く抱きしめると " このままでやったらあかんの、" と強請るような瞳を向けてやる。これで落ちてくれればいいのだが。)   (2/15 19:44:14)

G-r( 彼が起き上がってきて己の腰に手を添えた時には少しひやひやとしたが、挿入はゆっくりと行ってくれて助かる。あれ、でも、おれ。トントンにゴムさせてない、だなんて気付いてしまって無意識のうちにぎゅっと中が締まる。" あの、トントン、ゴム…忘れてた、悪い。待ってろ、今抜くから、" 顔を無理に彼の方へ向け、そう言って。ベッドのシーツに手を置き、挿れたばかりのそれから腰を上げようと浮かせた。)   (2/15 19:38:52)

おしらせT.n_さん(113.197.***.177)が入室しました♪  (2/15 19:30:12)

おしらせG-rさん(Android 126.218.***.41)が入室しました♪  (2/15 19:28:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、T.n_さんが自動退室しました。  (2/15 00:32:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、G-rさんが自動退室しました。  (2/15 00:21:54)

T.n_(気付けばこの体制のまま夢中になっていることに気付いた。思ったよりもあげていた腕はそれほど痛くはなく、案外楽だった。不意に彼の腰が浮き上がり、己が寝転がったまま彼が己のに宛てがい始める。生憎、顔が見えなくて残念なのだがやっているうちに変えてしまえばいいかと。どうせ前のように乱れる訳でもないし。程々になんとかなるさ。なんて考えれば上半身を起き上がらせて 彼の腰に手を添えてゆっくり沈めていってやり。)   (2/15 00:11:24)

G-rんっ、んぷ、んぷ、♡ ふ、…ゔ、んんっ♡♡( 気付いたら、懸命に彼のをしゃぶるようにして奉仕していた。彼にこちらの顔を見られないのをいいことに、目をとろんとさせて一度口を離す。己が吸い上げる度にイイところを押し潰されて、フェラしているだけなのに声が漏れてしまうのは恥ずかしい。けれど、回数を重ねていくごとにどんどん彼のの虜になってしまっている気がする。というか、指が己の中で動き回る感覚が脳みそまでかき混ぜられているようでふわふわとするのだ。もういいだろ、なんて嫌な予感を読み取ったように腰を下ろし、彼の腹の上に両手を軽くついて振り返る。…顔を見られないし、後ろを向いたままでもいいかななんて考えて腰を浮かせて彼のにあてがって。)   (2/15 00:01:37)

T.n_ん、ッ♡ …ふ、(丁度回した時に前立腺にでも当たったのだろう。彼の声が上擦って鼓膜を響かせて。これが聞きたかったなんて頬を緩ませれば、先程よりも少しだけ激しく動かしてみたりする。すれば、彼が己を押し倒して来耐えようとしたものの突然の事なせいで受け止めきれず呆気なく倒れてしまった。悔しげに眉を寄せたものの、己にとっては初めての体制。彼の下腹部が視界を埋めつくし、彼は己のを咥えている。なんだか軽い羞恥に襲われながらも、時折強く吸い上げられるものだからぐりっと前立腺や壁を押す力は強くなって。彼が口を使っているのだから口を使った方がいいのだろうかなんて思うが、やった事ないことをやるのは駄目かと。否、けれど今やっているのは初めての事だしなあ。腕が疲れたらやろうなんて思えば、そのまま2本目を入れてくちくちと水音を控えめなみずおとにめをほそめた。)   (2/14 23:43:53)

G-r( こんなにゆっくり丁寧に解されるのは初めてだ。己が自分で鳴らす時も相手を優先するばかりに適当で雑であるから、今はおかしくなってしまいそう。彼が指を回した瞬間にぐりっ♡とちょうど良く前立腺が抉られ、" はうっ♡" と声が上がる。口元を抑え、このままでは気に食わぬと起き上がってチカラを振り絞って彼を押し倒し。所謂、69の体勢になってぱくりと彼のを咥える。受け身の側であるとはいえ、一方的は嫌だ。じゅる、♡とわざと水音を立てて先端を吸い、根元の部分から先端までれろりと舐め上げた。)   (2/14 23:35:04)

T.n_(彼の気持ちなんざ知らずに、冷たいローションを使ってゆっくりと入れた指を動かしていく。動き方なんて中で感じているだけだからよく分からないけれど、前立腺を探せばいいのだろうか。指摘には特に急ぐこともあまりないし、なんならゆっくり楽しみたい。取り敢えずとろとろになるまで解さなければとかんがえれば根元まで指を入れて前立腺を探すように指を回して。)   (2/14 23:23:47)

G-r( 引き出しからローションを持ってこられるだけでも進歩したのだ、彼は。といっても取らせに行くことなどまず無いし、己がサクサクと準備を進めてしまうから無理もないのだが。突然冷たい指が這わされて、ひっ、と上がりそうになる高い声を抑え込む。もう、本当に、俺だから許されるだけなんだからな! 指が中に入ってきて解すように指を動かされると息を出来るだけ整え、なるべく力を抜いた。彼だって早く挿れたいだろうし、本当に簡単に鳴らしてくれるだけで構わないのだ。)   (2/14 23:20:10)

T.n_( てっきり不貞腐れて何もかも己がやることだと思っていたせいで、余計に驚いてしまった。まあそんな事はいいとして、ゆっくりと指を這わせて軽く刺激していけばすぐに大きく勃ち上がったそれに目を細め。いつぞやに言われた言葉に頷き、場所を覚えた引き出しからローションを手に取り彼に借りるという意思表示を伝えてはゆっくりと手に垂らしてローションを絡めた手で後ろに這わせ。生憎、ローションを温めるという思考はなくて。)   (2/14 23:10:11)

G-r( 彼が驚いた顔をしたので、脱がなきゃ良かったとズボンを上げ直したくなる気持ちに駆られる。どうせ己がああだこうだ言っても変わらないし、脱がなければいけないのだからとやったのだけれど。もう、と不貞腐れるような顔をしていたが、彼の手が己のに触れてきゅうと目を細める。やけに意識が集中してしまって、すぐにむくむくと大きくさせてしまったのが何だか恥ずかしくて。前はいいから、だなんてぽそりと呟いて彼の手首に触れた。)   (2/14 23:05:51)

T.n_( 彼の腑に落ちない顔が一瞬視界に入る。このまま続けて抱いてしまったら前のような仕打ちを受けるのだろうか。それは勘弁だ。1度身に染みて感じたせいか、少し優しくしようなんて良心が働くものだ。どのくらい優しくできるかは不明だが。彼がズボンを下ろしてくれ、その行動に驚いてしまう。腑に落ちない顔をしていたのにやってくれるのかなんて。それとなく彼に感謝すれば、そのまま彼の下着の中に手を入れて 少々前の彼が抱いてくれと言ってきた時のようにゆっくりと彼のを触り始めて。)   (2/14 22:52:33)

G-r( 準備をすると告げたものの、反応は良くない。彼はいつぞやの、己が今日は止めようと提案した時のように気に食わなそうな顔とそのまま同じ顔をしていて、こうなったら彼は己の言葉なんざ聞く価値もないというように聞かなくなるのだと直感的に感じた。とうとう彼の手がズボンに触れてしまって、半ば諦めたように。彼は向かい合っていて脱がしにくいだろうからとベルトを外してやり、ずり、とズボンを下ろした。今度は己が腑に落ちない様な顔をする番だが、今の彼のことだから己の顔なんか見ちゃいないのだろうな。)   (2/14 22:45:09)

T.n_(己が舌をくっつけると、それに乗るように彼は絡めてくれる。それは肯定と解釈していいのだろうか。いいか。もしも彼がそうじゃなくても、もうやってしまったのだから遅い。後悔してればいいさなんて考えつつ、彼の言葉にむ、と眉をひそめた。ここまで来て任せてくれないのか。今日ぐらい己が先導したっていいじゃないか。なんて、いつも準備をやらせてくれない彼に不満が募りそんな事が渦巻いていく。言葉に出なかっただけでいいと思って欲しい。彼の言葉なんぞ気に入らないので、何食わぬ顔でゆっくりと彼のズボンに手をかける。準備なんてやった事ないが、ゆっくり落ち着いて彼の動きを繊細に思い出せばなんとかなるはずだ。)   (2/14 22:35:17)


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