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___帰レッて言ったよなァ俺はァ!!___

*:,.:.,.*:,.:.,.*:,.:.,.。*:,.:.,.。*:,.:.,.。*:,.:.,.。*:,.:.,.*:,.:.,.
nmmn注意。wrwrd,r運営,日常,gnki(hkt含),pct迄対応可能。
夜になったら狂い出す青い先生が廊下で待っています。
先生はある事情により「両親(母親、父親等含む)」「姉」「学生時代」「将来の夢」「嫁(奥さん、家内等含む)」の言葉に過剰反応する傾向があります。又、服を脱がせると傷痕や火傷の痕が大量にあります。見られると暴走します(例外あり)
先生はお顔に粉を塗しています。水を掛けたりすると…?
夜が深くなるほど自制が効かなくなります。気を付けて。
消火器で足止めが出来ます。又、そちら側から声をかけると途端に殺そうとはしなくなります。お試し下さい。
先生は殺そうとはせず、他愛のない会話をしようと心掛けますが夜は自我を殆ど失っているため支離滅裂な会話をしがちです。

生徒での入室はパネルに「学年学級」をお書きください。
教師での入室はパネルに「(あれば)担任学級担当教科」をお書きください。

好→奉仕、快楽堕、濁点喘、グrエr、小スカetc…
萎→大スカ、蟲、!?♡以外の記号

足跡、待機大歓迎。
両刀ですのでなんなりと。
 [×消]
おしらせzм 、さん(Android 153.210.***.49)が退室しました。  (6/21 11:28:44)

zм 、ね、てた .. ( がばりと起き上がってベッドから降りる。んん、と伸びてから保健室を出た。先生にはやっぱり心配かけたし 手紙くらい書いとこう。筆箱の中のメモ紙と黄緑のペン出して " ごめん " とだけ書いて 宿直室の扉に貼付けて帰り )   (6/21 11:28:40)

おしらせzм 、さん(Android 153.210.***.49)が入室しました♪  (6/21 11:24:51)

おしらせ-rd-さん(iPhone 39.110.***.140)が退室しました。  (6/21 03:22:36)

-rd-……おやすみ。いい夢見ろよな(とりあえずベッドに寝かせておく。家に帰らせないで居るのは不安だが自分も眠くなってきた。宿直室に戻ろう。そう思えば廊下へ出ていった)   (6/21 03:22:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、zм 、さんが自動退室しました。  (6/21 03:20:22)

-rd-ンあ~ 眠くはないけど… … てか、帰らなくていいのか?ゾム(ベッド脇に座っては背中丸めて両頬杖を膝でつきつつ)   (6/21 03:04:40)

zм 、らだ山先生眠い?( ぼんやりしている先生に問い掛け、ぽすぽすと 萌袖で金豚先生 優しく叩いてあげて )   (6/21 02:59:49)

-rd-… しょーがない奴(はあ、なんて溜息こぼしては半ば引き摺りながらも抱き抱えてやっては強引にベッドに寝かせてやる。何となくこいつのお陰で冷静になれた気もするがぼんやりしていて)   (6/21 02:58:24)

zм 、ん、金豚先生 寝てもうたん?( 目擦りながら 猿山先生見詰、首傾けたあとに 金豚先生引きずって ベッドに寝かせてあげようと頑張っており )   (6/21 02:53:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、k/y/o/.さんが自動退室しました。  (6/21 02:50:45)

-rd-… 俺も好き好んでこうしてるわけじゃないもん(不服そうに後頭部を掻き、不意に引っ張られれば 「何すンのッおい こらッお前ッ」と声を荒らげつつ黄緑の側まで行けば押し黙って)   (6/21 02:29:31)

zм 、んぁー ( ぼすっ と音を立てながら ベッドに大の字に寝転がる。その反動でかは知らないが んぁ、と声漏らして。ぼやっと天井見詰めながら ごろごろと左右に転がったりしてみる。せんせー達 どうなったんやろ、なんて呑気に考えていて )   (6/21 02:24:55)

k/y/o/.何だって言われてもなぁ..(はね除けられてはあ、と声を上げるも諦めては兎に角彼のランドセルをどうにかしなければなんて目を伏せてふと彼の視線にそう言えば彼は、なんて青色引っ張りながら黄緑色のところに向かって)   (6/21 02:19:50)

-rd- じゃァ きょーさンは何だって言いたいのさ(久しい温もりはいざ離れるとなれば少し寂しさを覚えるが頭を撫でられると反射的にその手を跳ね除ける。どんなに取り乱しても正気でなくとも児童が気になり度々緑色の方をぼんやりと眺めて)   (6/21 01:58:36)

zм 、.. らだ男先生も金豚先生も 俺がおらんかったらあんなギスギスせぇへんかったのに ( 乱雑に靴脱げば ベッドの上で膝を立てて座る。とんとんと一定のリズムで膝を指で叩いているとじんわりと目尻熱くなるの感じて かくりと膝と膝の間に顔埋める 。)   (6/21 01:55:07)

k/y/o/....心配なんは分かるけど、そんな脅しじゃ逆効果や(その先が分かったような気がして、ぎゅっともう一度抱き締めては押し剥がそうとする彼を離せば頭を撫で、声を漏らした彼にはっと我に返るが鎌が無いから大丈夫だろうか、なんて)   (6/21 01:47:20)

-rd-そッれは それ …だし 俺は(ただこんな夜更けに子供がいるのは危ないから それだけだとは口にはしなかった。 不意に温もりに包まれれば顔を上げるも警戒か狂いか 肩を掴んでまた押し剥がそうとする。不意に奥に見えた緑色のパーカーに思わず あ~ なんて声を漏らす)   (6/21 01:42:45)

zм 、... どうすればええんやろ ( ぼそりと呟いて目を開く。そもそも俺が忘れ物をしたから悪かったんだ。本人達には絶対謝れないけど 、今だけは此処に誰もいないから ごめんなさい、と呟いてみる。こっから逃げ出したいけど 原因は俺だし 逃げ出すわけではないけど のっそりとベッドの下から出てくる。ぽすりとそのままベッドの上に寝転び )   (6/21 01:37:07)

k/y/o/.何や?...それで児童に怪我でもさせたらどうするん、俺みたいに怪我したら二の舞やで(遠くに取り敢えず鎌を置けば促す彼に首を振って俯く彼を抱き留めて、赤色は気のせいだったんだと思いながらもぽんぽんと背中叩けば落ち着け、なんて一言溢し)   (6/21 01:32:45)

-rd-…ッか 返せよ(顔を両手で覆い隠して俯いては奪われた鎌を何とか返して欲しくて それでも手を伸ばすことは出来ないまま小さく口先だけで促すだけになる。 汚い酷い火傷の痕 幼い頃からのコンプレックスを容易く見せてたまるか。 見られるものか とそればかりで。)   (6/21 01:26:40)

zм 、ならええんやけど ( 目線下に向けながら大人しくベッドの下に潜り込む。身長は割と小さいから 結構ベッドの下でも動きやすかった。ごろんと保健室の扉に背を向けて目伏せ )   (6/21 01:21:14)

k/y/o/....あんなんで誤魔化せるかよ(ぼそ、と目の前の彼には気付かれないよう呟けばあんな狂ってしまった彼は始めてみたせいか今更に少し動揺してしまっていた。平気やで、と短く返せばまだ扉の向こうに居るだろうなんて黄緑色をベッド辺りに隠してそっと廊下へと出てらっだぁ、なんて声掛けて乱れている彼から鎌を奪っては顔覗き込んで)   (6/21 01:15:45)

-rd-は~ァ??怪我ァ??何処も痛くないンだが~……ァあ??(深く考えないままただ本当にどこも痛くないため怪我を否定した。鎌の刃先が掠めたのを確認しては小さく歓喜の声を漏らし笑みを浮かべる。しかしすんでのところでやはり失敗してしまう。扉1枚隔てられ申し訳程度の抵抗ではあるが扉にそのままぶつかる。 ここで何故か突然 顔の粉 が落ちていないか不安になってきた。だから 怪我 なんて言われたのか?嫌だ 見られたのか? 嫌だ そんなの嫌だ。 無意味に頬に何度も何度も触れて確かめる仕草をするが指に着く微量の粉以外は特に何も得るものなんてなくてただ扉の前で動揺し 呼吸が乱れ 心拍が乱れるのを感じることしか出来ずにいた)   (6/21 01:05:33)

zм 、え、んぅ .. ( 額に口付けられると恥ずかしそうに目逸らして 顔を赤くする。あー、さっき顔の熱冷めてきたのに。保健室に入ると 先生ほっぺ大丈夫なん?と首に手回したまま首傾けて尋ねる。らだ山せんせーは?と続けて質問をして )   (6/21 01:00:23)

k/y/o/.心外って思うんならその鎌と怪我どうにかするんやなァ!(素直に首に腕回した彼にええこ、と手短に額へ口付け落とせば此処からは独壇場、なんてぴゅんぴゅん走り始める。..途中鎌に当たれば多少頬をぴっと切るが仕方があるまい、なんて乱雑に拭い保健室へ向かえばそのまま鍵を掛けて)   (6/21 00:54:27)

-rd-心外だなァ~ 俺は真面目に受け答えしてるのにィ な~(態とらしくしょんぼりして見せては肩を竦める。それから緑色の伸ばされた手へと視線を向けるが走り始めた黄色に即座に反応して追いかける。追いかける道中に扉にかけて置いた鎌を手にしてただ背中を見失わないように走り続け追いかけ続ける。姿が見えたり見えなかったりと混乱してきて焦れったく思えて近くなればとりあえず鎌を降り始める)   (6/21 00:49:38)

zм 、なん、っらだやま?( 猿山先生の目が赤くなっているの感じ取って 金豚先生?に抱えられたまま 猿山先生に向けて手を伸ばすが それは空振りされてしまった。捕まってて、と言われると ん、と短く返事をして 首に腕を回して )   (6/21 00:43:28)

k/y/o/......っはぁ、今のらっだぁには話が通じへんってか?鳥井は案外イイコやと思うで、(支離滅裂な慌てたような言葉にふっと息を吐いては赤い顔に風でも引いとるんやろか、なんてぼんやり考えつつも"ちゃんと捕まっててな?"と声を掛けては抱き抱えたまま教室を出て廊下に一度姿を現して見せた後別の教室へとと並み縫いのように走っていって)   (6/21 00:36:58)

-rd-焦ッてないし変じゃないし隠したいものだッて何も無いよッ!(ひたすら押して帰そうとしか考えていなかったため自分よりガタイのいい黄色には少し歯が立たず隙を見せてしまう。あっさりと緑色を抱き抱えた黄色から伝わる殺気に口角を上げては「ゾムは 悪い子 だよォ??だッてこンな時間にィ来たから」ゆらりゆらりと揺れ動きながら詰め寄り、目を細める。虚ろな瞳は赤い光を宿し始めていた)   (6/21 00:32:00)

zм 、っへ、ぁ、( さらっと扉開けられれば びくぅっと今日で1番大きく肩を跳ねさせる。へ、なんて情けない声出しては あっけなく抱き抱えられてしまい 顔赤くして 。それ隠すようにフード深く被り )   (6/21 00:26:56)

k/y/o/.....い-や、その焦りよう何か変やな。ここに隠してたいもんでもあるんか?(一瞬の隙を見逃さずぱっと棚を開ければ怯えている彼、ひょいっと抱き抱えて青色から少しばかり距離を取っては"何したんや"と少し殺気出して)   (6/21 00:19:56)

-rd- 俺 は違うし 変な事言わないでよッ(首を小さく横に振っては取られたその手を1度棚から離して振り払う。 それから黄色の肩を掴み強引に押して出ていかせようとしつつ「此処はイイからァ」なんて強めに告げる)   (6/21 00:13:59)

zм 、 .. ? ( 扉に手が置かれてる事は感じ取れるが 先生二人が何を思っているのかは分からない。ただ声を聞くだけだった。俺はこれからどうなるのか分からずにただ発展を待つだけだった )   (6/21 00:10:56)

おしらせzм 、さん(Android 153.210.***.49)が入室しました♪  (6/21 00:07:45)

おしらせzм .、さんが部屋から追い出されました。  (6/21 00:07:45)

k/y/o/.....は、お前....っいや、俺がこの辺り代わりに見回っとく。らっだぁこそしんどそうやで、鏡見るか?(あっけに取られて言葉を失うがいち早く正気に戻り、首を横に振っては棚から感じられる気配に目を伏せて手を当てているその手を取って)   (6/20 23:59:25)

-rd-… きょー さン こそ こンな遅いし帰ッたら?(舌っ足らずにほとんど正気でも無い中懸命に会話をしようとしてみる。拙く繋げられた言葉は普段と変わらない労いだったが継ぎ接ぎの奇妙な響きになってしまった。硬直する目の前の黄色を見つめつつ棚の扉に手を当てたままでいて)   (6/20 23:53:48)

zм .、… ( 自分が隠れている棚が叩かれると びくっ と肩を跳ねさせて 背筋を ぴん と張らせる 。 こんなとこ 普通見ねえだろ .. そう思っても 気付かれたものは 仕方がないが どうにかしないといけない 。 こめかみあたりに 冷や汗が垂れていき 、 拭う事も出来なかった 。 だが ここで 他学年の 担任の声が聞こえた 。 これで 猿山を 連れて帰ってくれれば良いのだが )   (6/20 23:48:34)

k/y/o/......ふぁ、あかんめっちゃ眠たい..(少しばかり間抜けな表情で欠伸を溢しつつも薄暗い廊下をゆったりと歩けばふと一つ空いている教室の扉に閉め忘れだろうか、と首を僅かに捻る。が、まあ仕方があるまい。"おーい?猿山先生??こんな時間まで見回りとかお前本間精が出るなぁ...無茶はあかんぞ?"なんて声を掛け、彼に近づくが彼の身体と表情でぴたりと硬直して。)   (6/20 23:44:16)

-rd-… 居ないなァ(少し時間をかけて教室を見回った。ここまでが居るだろう彼を陥れるまでの下準備である事を悟られないように物音を立てたり何度か声を掛けたりしてみた。さあ、果たして彼は騙されているのだろうか。ここまで演技が出来たのはきっと自分が 鬼 だからだろうな。自分としては知る由もないのだが。 最後に棚の扉を叩く。 が、そこでもう1つまた違う音が聞こえたのが分かった。其れも、子供じゃないような…。想定外の出来事に思わず体が硬直する)   (6/20 23:36:52)

おしらせk/y/o/.さん(Android 153.179.***.145)が入室しました♪  (6/20 23:34:56)

zм .、ッん" 、 ( 扉に何かを引っかける音が聞こえれば " あ 、 詰んだ " と 目伏せ 、 何でこんな 馬鹿なんやろ 、 と 自分を責める 。 謝るか このまま どうにかして やり過ごすか 。 いっそのこと 身体売る? いや それは俺のプライドが許さないし あいつは 俺が嫌いだから絶対ノらない 。 じゃあ やっぱ 謝る? …… いや 駄目だ 。 このまま やり過ごそう 。 あえて 避けている事も知らずに 棚を通り過ぎて行く音に ラッキー なんて 思っており 、 息繋ぐために 音をたてないように 深呼吸してから 震える手で 膝抱え )   (6/20 23:31:33)

-rd-忘れ物 なンて だらしないなァ(耳に張り付くような声色で、緩やかに目を細めながら語り掛ける。鎌が短いとはいえ普通に手を伸ばすよりもリーチが長いのもあり傷をつけることが出来たがすんでのところで見逃してしまった。気付いた頃には階段を下りる足元しか見えなかったため自分も慌てて追いかけて階段を下り教室まで入ったがそこで見失ってしまった。音がした気もしたがとりあえずじっくり探そう。 鎌を入ってきた方とは違う扉の方に引っ掛けては中から開けれなくしてからもう一度教室に戻ってくる。これで簡易的ではあるが密室を作ることに成功した。 …粗方予想は着いているが 敢えて棚を避けて散策する)   (6/20 23:26:49)

zм .、ッ俺は 忘れ物を取りに 、 っ!? ( 意外とこの " 鬼ごっこ " は早く決着がつきそうだ 。 先生がこんなに 早く追い付いてくるとは これっぽっちも思っていなかった 。 ランドセルに傷つけられれば 口から 切羽詰まったような 声にもならない 音を出す 。 一回前のめりに身体倒してから 加速させて 全力で廊下を駆け巡る 。 5段くらい 飛ばして 階段降り 一番近かった教室に滑り込んで 棚に入り 棚の扉閉めて 息殺し )   (6/20 23:16:59)

-rd-ゾ ~ムゥ~?? 何でココに来たンだァ~??(昼時の授業やお巫山戯とは違って全く息切れ1つせず疲労もせずただ追いかけ回す。舌打ちは聞こえたものの特に何か思うものは無かった。 帰らそう 否 帰らせずこのまま一緒なら? 正気じゃないのは自分だけかもしれない。追いかけっこも楽しいが物足りなさを感じてきたため鎌を振り翳す。彼の背負う黒いランドセルに傷を付ければ あァ~ なんて間延びした声を漏らす)   (6/20 23:12:23)

zм .、ほんま 煩いな 、 猿かよ .. ( 今度は先生に聞かれないように 小さく言って ついでに舌打ちをする 。 あ やべ 、 舌打ちでかすぎた 。 てへぺろ ~ なんて 心の中ではふざけながら スピードを上げて走る 。 鎌を構えながら追いかけてくる先生は 最早 先生と呼べない程 恐い 。 今謝っても 許されなさそうだから 逃げるしかない 。 普段自分の親は 一日中居ないし 今日は楽しく遊べそうだ 。 にひ 、 と 口角上げつつ 走り続け )   (6/20 23:06:24)

-rd-だァ~れがらだ山だコラッ 猿山先生 だろーが!!(肩を跳ねさせた彼が面白くも思いつつ少しばかり手を抜く走り方をする様子に 随分と余裕があるようで なんて自分も内心彼を煽り、同時に悪戯心が芽生える。まだ若いとも言える歳だから無茶も出来るし 嗚呼でもとにかく捕まえなきゃ話にもならないしそもそも彼は“悪い子”だから 捕まえなきゃ。夜が深け始めた今 自分を止めるものなんて無くなってきて鎌を構えながら全力で追いかけていく)   (6/20 22:58:51)

zм .、っちょ 、 何で らだ山ッ ( 後ろからの声にびくっと肩を跳ねさせる 。 待て、と言われて 待つなんて 面白くないことはしたくない 。 走るのは得意だから 後の事も考えて 全力では走らず マラソンのように走る 。 体育教師だからって 自分より年もとってるし 捕まるわけないだろうと 内心彼の事煽り )   (6/20 22:49:42)

-rd-……ンん アシ音…?(廊下に響く足音と微かに聞こえる風を切る音 突然止まってはまた始まったその音は 見つけてください と言わんばかりだと口角が上がる。1度鎌を肩に載せては足音の聞こえる方へ走り出す。近付く音とそれに伴って見えた 見慣れた緑 に「待て~!!」と声を荒らげる)   (6/20 22:45:46)

zм .、あ ~ .. 何で忘れ物なんかしたんやろ ( 大きな溜め息吐き出しながら 廊下を小走りして 教室に入る 。 先生と会わなかったのは きっと 他の階段を使ったからだろう 。 とりあえず 自分の机に手突っ込み 筆箱を取り出す 。 よし 、 と 一言呟いてから 教室出て 再び走り出し )   (6/20 22:41:31)

おしらせzм .、さん(Wii U 153.210.***.49)が入室しました♪  (6/20 22:39:37)

-rd-… 可笑しいなァ(首を捻れば骨の音が鳴った。笑顔は崩さないままというより張り付いたまま席を立つ。鎌を引き摺りながら教室を出て廊下へ歩を進める)   (6/20 22:21:47)

-rd-見てンの誰だ~?? お~い??(鎌を床にわざと突き立て音を響かせる。金属質の冷たく不気味な音は教室に木霊し軈てそれは廊下に響く。誰も居ないはずの夜の学校 それなのに視線がある)   (6/20 22:13:54)

-rd-お久しぶりィ~ 先生だぞ~(自分の担任する教室の1番前の席に座り、机の上で足を組む。草苅り鎌を肩に載せつつ静かな誰もいない校舎の中でただ誰か来るかと耳を澄ませる)   (6/20 22:11:34)

おしらせ-rd-さん(iPhone 39.110.***.140)が入室しました♪  (6/20 22:09:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、are*さんが自動退室しました。  (2/9 22:46:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、-rd-さんが自動退室しました。  (2/9 22:46:35)

-rd-気の所為にならないンだよなァ(納得する気は無い。ケラケラ笑うもどうしても引き摺ってしまうのは悪い癖だろうか)は?俺許可出した覚え無いンだが??(勝手に話を進めるな、と言うようにピタリと固まり、見つめて)   (2/9 22:23:34)

are*気のせいってことでよろ( 適当に言ってこくこくと頭を縦に振る。無理矢理納得させようと)あ、じゃあ先生から許可もでたし宿直室で寝ようかな( 朝早く帰れば他の先生にもバレないしなんて勝手に1人で話を進めてって)   (2/9 22:21:46)

-rd-無しとか言われても見てンだよなァ俺(ムッとしつつポケットに戻す指先見つめて)…アー煩い煩い!うるさいよォ~!(ハッとしては負けないように声張り、口角上げる彼に釣られて笑み浮かべて)   (2/9 22:14:51)

are*あ、やッ べ、今の無し( 言われて気づけば携帯を慌ててポケットに戻す。)あーあー!!まぁまぁ!怒んないで怒んないで( 最初にこの教室で追い詰められた時のように相手の御機嫌を取ろうと口角を上げて)   (2/9 22:13:15)

-rd-は??お前…ッてか携帯もッてくんな(トーク画面見せられては目を丸くするも携帯の持ち込みは禁止だと思い出してはムッとして。…親か。ぼんやりとしてしまう。嗚呼、こんなこと思い出してる場合じゃないのに。)……お前なァ(頭がぼんやりする感覚を覚えてはそんな気の抜けた返事しか出来なくて。目を伏せては背中で自分の手を握り)   (2/9 22:09:03)

are*(勝ったとでもいたげな顔ケータイの親とのトーク画面を見せる。そもそも携帯持ち込みが良いかどうかなんて今は頭に無いようで)だから俺帰んなーい( けろりと言ってのければ自分の席に座って)   (2/9 22:05:39)

are*でも俺もう今日友達の家泊まるッて言った()   (2/9 22:03:47)

-rd-アー…まァな(曖昧な返事ではあるが頷いて。正直思い当たらないが教師になってから仲良くなった何人かの顔が浮かぶ。…ような気がした)そりゃそーだろ。それが仕事だし(見返されると笑み浮かべて。帰らせなければいけないが、捻くれている彼を少し気に入った自分も居て目の前に居るものの動こうとはせずにいて)   (2/9 21:59:23)

are* 先生にだって仲いいヤツとか大切な人の1人や2人いるでしょ( 子供扱いをされたような気分と普段貶しあっている仲間同士が微笑ましいだなんて言われた照れくささで相手に話を振る)帰りたくないッて言ッ ても帰らせられるじゃン ( どうせ、なんて捻くれたように言う。実際帰らされるんだろう。少し頬をふくらませて屈んだ相手の瞳を見返し)   (2/9 21:56:53)

-rd-どんだけの付き合いだか知らないけど微笑ましーなァ(くすくす笑いながらゆらりと揺れて。自分にもそんな仲の友人の一人でも居ればなあ、なんて考えてしまう)……まァな(少し引き攣った笑みになってしまったのは夜だからだろうか。距離を縮めるように歩み寄れば目線合わせるように屈んで、「で?帰らなくてイイのか?お前」なんて顔見つめて)   (2/9 21:51:13)

are*まぁ、結構前から遊んでるし俺ら(いつもの4人組を浮かべれば果たして仲がいいと言う表現があっているかわからないのだが。) 遅くまで仕事してればそりゃ帰りたくなるかぁ、、( 鼻から同情は求めていないから構わないのだが相手と自分は思考が違うとわかってはぼんやり呟き)   (2/9 21:48:02)

-rd-お前ら本当仲良しだな……(呆れるようにため息ついては頭抱えるように自分の額に手を当てて)流石に遅いけどちゃンと帰ッてるし(ジャージのポケットに手を入れては小さく笑って。彼の思考はよく分からないが、会話は楽しくて夜もまだ深くないためスラスラと続けられて)   (2/9 21:44:14)

are*たらこに誘われたから俺悪くな ~ い( 両手を上げてひらひらと振れば責任を居ない人間に押し付けて。)先生最近学校に遅くまでいるしそりゃそうか、( このまま話しながら寝落ちでもしてしまえば今日は帰らないで住むだろうか なんて不純な動機で話を引き延ばし)   (2/9 21:41:45)

-rd-おい。それ原因お前じゃねーか(心配して損した、と言うように即答してはムッとして。先刻間での殺意や苛立ちの面影はもはや無く、普段の学校生活とは殆ど変わらない素振り見せて)あァ??……な、いな(歯切れが悪い答え方をしてしまった。…ほぼ毎日帰りたくない、とは到底言えない。)   (2/9 21:38:36)

are*そういう事にしといて、実際昨日はぐッち達と夜までゲームしてたし( へらへらと笑ってはぐらかした答えを返す。相手がいれば夜の暗さも恐怖も幾らかはマシで )先生は無いの?帰りたくない日 ~ とか( 親は奔放主義で割と自由に遊ばせてくれるし成績もそこそこ。不満は無い。でも満足が出来ない。)   (2/9 21:34:36)

-rd-そりゃ随分とぐッすりだなァあろえ。寝不足か?(ずっと寝ていた、という言葉を信じては心配するように見つめて。身近にあった机に手を載せ、向かい合うように立って。彼の家庭は担任ではないからよく分からないが、一般的な家庭だと聞いている。それが正しいのなら心配もされるだろう。早く帰らせなければならないが事情があれば話くらいは聞ける。…筈だ。)   (2/9 21:29:29)

are* 寝てた寝てた、6限寝てたらそのまま放課後まで(半分嘘で半分本当。途中で起きたけどもう一度寝た。別に家が嫌なわけじゃない。それなりに優しい平凡な家庭だ。でもだからこそ偶に、平凡から飛び出して非日常へと足を運びたくなってしまう )   (2/9 21:26:37)

-rd-違うわけ無いだろォ??(扉を開けようとする彼に思わず喉を鳴らして笑ってしまう。もう逃げられないというのに)怒るも何も…なンで残ッてンだァ??(ピタリと立ち止まってはゆらりと首傾げて見つめて)   (2/9 21:22:16)

are*げ、 違いマ ~ ス ...( 適当な嘘を着いては入ってきた方と反対の扉を開けようとする。しかし外に何かが引っかかって開く様子がなく。)なんでそんな怒ッ てンすか 〜、! ほら落ち着きましょ?ね?( 戸を諦めてはどうどうと相手を落ち着かせようとして)   (2/9 21:19:42)

-rd-…あろえェ~…!!(教室に入るなり目に入った緑の彼を見つけては笑みを浮かべる。ここが最後の教室だ。自分が入ったドアと反対のドアに鎌を掛けて開けられないようにしておいたので逃げることは出来ない。目を赤く光らせて口角釣りあげ、ゆっくりと歩み寄り)   (2/9 21:14:44)

are*絶対怒られるじゃ ン ..怠...( ふと冷静になっては後後のことを考えて息を零す。自身はまだ手を血に濡らした彼の恐ろしさを知らないでいるのだ。)   (2/9 21:12:37)

-rd-何処だァ~…??(嗚呼笑いが止まらない。ゆらりゆらりと体を揺らしながら探して階段を上り、一つ一つの教室を回る。この階に居るはず。廊下にはいない。ということは教室にいるのだ。)   (2/9 21:08:20)


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