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おしらせゆ。さん(iPhone 219.182.***.99)が退室しました。  (6/19 13:35:49)

ゆ。 (レイナ)… ッ〜、(、何か言わないと。なんて思えば思う程に言葉が出てこなくて。喉に魚の骨が突っかかったような感覚になる。反応しないから尚更にナメられる事は知っているのに自身には無理な訳で。怖いのにヘラヘラと笑ってしまうのは嫌で、目を瞑っていれば。彼の声が聞こえてきたわけで。それに安堵すれば相手は、少し怯えたような表情をして逃げていった。前の彼からは想像できないなぁ~… なんて思えば。〝凄い〟と声が出た訳で。)…あ、ありがとう︎ ごめんね、もっと… 何か私も言い返せば良かったんだけど、怖くて… (、なんて謝りながらまたしても、へらっと笑ってしまうわけで。はぁ、なんて安堵の溜息を吐けば。彼の服の袖をぎゅっと掴む訳で。)   (6/19 13:35:45)

ゆ。((、はーい!大丈夫だよ!こちらこそ、お相手感謝です!   (6/19 13:32:29)

おしらせる 。さん(Android 126.74.***.71)が退室しました。  (6/19 13:31:21)

る 。(( 、 ごめんな .. ! 一寸背後用で落ちる ;; 御相手感謝 ! またお時間あればぜひ .. !   (6/19 13:31:19)

ゆ。(業)… (、普段ならばでない教科の授業ではあるが、この前の小テストが授業を出ていないせいかガクッと点数が落ちてしまったわけで。殺せんせ–に「おや、落ちしまいましたねぇ~、しっかり授業を受けていないからではないでしょうか」なんて笑いながら煽られれば、酷くムカついたし受ける以外の選択肢はないわけで。それにしても、暇だな… なんて思いながらもしっかり聞き。良く、皆んな寝たりしないよなぁ~… なんて教室の1番の奥の席で皆んなを見渡していれば眠そうな人なんていなくて、隣の彼女を見れば眠そうなわけで。なんて思えばニヤリ、と笑った。眠そうな彼女を見ていれば、可愛くて仕方無くて。チャイムが鳴り、授業を終えれば。彼女の元へと向かい。)珍しく眠そうだね〜…(、なんて言う訳で。)   (6/19 13:27:58)

る 。( アズール ) .. 、 あの 、 すみません 。 今から彼女と勉強をするので 、 下がって貰えますか ? ( 、 今日は彼女が勉強を教えて欲しいという事だったので しっかり自分なりに勉強を教えることにした 。 けど 、 彼女のことだから 何処かで転んでいるのでは 、 とか 、 道に迷っているかもしれないと不安になってしまって 。 いてもたってもいられずに 、 寮の部屋を飛び出してきた 。 案の定 、 彼女は顔見知りの人間であろう人に 、 絡まれてしまっていた 。 彼女も言い返せるのなら良いのに 、 何も言い返そうとはせずに謝って へらへらと笑っているからこうなるのだ 。 1つ溜息をつけば 、 彼女の元へと歩いて 、 彼女の前に立てば 、 上記の言葉を述べる 。 こうでもしないと下がってくれないだろう 。 彼女と自分の時間を邪魔されるのも御免だ 。 )   (6/19 13:25:24)

ゆ。(レイナ)… ぁ、ごめんなさい.. (、なんて謝って涙目になるしか出来なくて。ナイトレイブンカレッジの生徒であり、オクタヴィネル寮の寮長である彼に試験前なので勉強を教えて貰いたい、という理由と大事な用事があり正式的な許可を貰い中に入った所までは良かっのだが、彼の寮に行けば、顔見知りの人間がいたわけで、人間に知り合いはいないので薬で人間にしている、人魚であろう。相手も自身の事を覚えていたらしく。気がつけば足をこちらに向かわせてくる訳で。)レイナじゃん~、久しぶりだね。相変わらず、… バカで使い物にならない人魚~… なんて言われてるの?(、なんて言われれば。上記の〝ごめんなさい〟を述べた後にへらっと笑う事しかできなくて。彼の言う通りで何も言えず仕舞いで。)   (6/19 13:19:43)

る 。( ひな ) .. 、 ( 、 1つ大きなため息を着けば 、 机に頬杖をついて座っていた 。 今日はなんだか眠いし 、 勉強も全然頭に入ってこない 。 まぁ聞いていたら点数は取れるから聞いているだけマシだとは思うけど 。 早く家に帰りたい 、 なんてそんなことをかんがえては 、 ふと隣の席に座っている彼を見た 。 この教科はいつもサボっているはずなのに 今日はちゃんと授業に出てるなんてめずらしい 、 とかそんな失礼なことをかんがえては 、 また黒板に目を向ける 。 ちゃんと黒板を見ていないと 、 殺せんせーに「 ひなさん 、 どこ見てるんですか 」とか何とか言われてしまいそうだし 、 怒られるのは面倒だから 。 あと5分で終わりの金がなって 昼休みだし 、 もう少しだけ我慢しよう 、 そんなことを思えば 、 つまらない授業にもう一度耳を傾けることにした 。 )   (6/19 13:16:09)

ゆ。((、うん!お願いします~!   (6/19 13:09:37)

る 。(( 、 ありがとう 〜〜〜〜〜 !!! 、 出だしはお互い創作でいいかな ??   (6/19 13:09:21)

ゆ。((、了解です!   (6/19 13:07:54)

る 。(( 、 ありがとう 〜〜〜 !! 、 えっとシチュなんだけど 、 業くんお願いしたくて 、 なんだろう みんないる教室なのに イチャイチャしようとしてくる業くんが見たいって言う ... そういうやつです ....   (6/19 13:07:21)

ゆ。((、お帰りなさい~︎大丈夫だよ!!   (6/19 13:02:26)

る 。(( 、 遅くなってごめんね .. ! ;; 戻りました .. !!!   (6/19 12:58:49)

ゆ。(名前)レイナ(年齢)17歳(容姿)真っ黒の髪の毛が肩まであり下ろしており、白い貝殻の髪飾りをしている。肌は青白く。目は切れ長の垂れ目で眉も垂れ眉。目の色は淡い水色。以下にも自信なさそうで幸の薄い儚い顔をしている。身長は167㎝。スタイルは中々いい方。服装は黒いスカートに白いワイシャツ、ボタンを開けていてその上から黒いカーディガンを着ている。靴下は白色で靴は青い革靴。(性格)大人しくて、自分を表に出す事ができない内気な性格。温和な性格でもありそして過度なお人好し。そのため、人に騙されやすく裏を読むことも苦手、悲しくても怒っていても、へらっ…と自信なさげに笑って誤魔化す癖がついている。(備考)人魚。アズール達とは昔からの仲である。陸に興味があり、陸にある学校に通っているが中々苦労している。   (6/19 12:52:58)

ゆ。((、大丈夫だよ~︎ 、その間に創作書いておくね!了解~!   (6/19 12:42:52)

る 。(( 、 母親帰ってきたので一寸待ってね .. ;;変えようかなって思ってる .. !!   (6/19 12:41:34)

ゆ。((、瑠雨ちゃんはこのままかな?   (6/19 12:39:09)

ゆ。((、おかえりなさいませ︎ 、そして、ありがとう  (6/19 12:38:16)

る 。(( 、 アズール多分可能です!!!!   (6/19 12:36:44)

る 。(( 、 戻りました!!!!! 、   (6/19 12:36:36)

ゆ。((、もし、瑠雨ちゃんがアズールできるならば、アズールにしたいかなぁ。シチュは創作とアズールは昔から知っていて、創作もグズでノロマだから虐められていて、そこを助けて… アズールが部屋で手当てをして、… 短くなりそうだから、裏に回したいかなぁ… アズールが難しければフロイドの方のシチュも用意してます  (6/19 12:32:32)

ゆ。((、んん、… 何も思い浮かばない()ちょっとシチュ探ししてきます。   (6/19 12:25:49)

ゆ。((、了解です~!考えておきます!全然、ゆっくりで大丈夫だからね!   (6/19 12:20:53)

る 。(( 、 もう少しかかりそうなので シチュ変とかキャラ変とかあれば 落としておいてほしい〜〜 .. ;;   (6/19 12:19:43)

ゆ。((、了解です-!   (6/19 12:06:52)

る 。(( 、 今からご飯なので放置するね .. (;;)   (6/19 12:06:20)

ゆ。(杏)… はぁ⁇ (、なんて彼女に〝杏くんなんか嫌い。ずっと好きだったのに〟なんて言われれば。こちらが絶望のような顔をして声を漏らしてしまう。頭を抑えて、自身を落ち着かせようとするが無理で。彼女の首輪を掴んでグッとこちはに引き寄せれば。)どうして、そんな事を言うの?僕はずっとずッと愛しているのにさ︎ (、なんて言って彼女の髪の毛を掴んで上に持ち上げた。そして、洗い息をだして、彼女に笑いかければ。)… ね、何考えているか分からないけど、… ひなちゃんはずっと此処にいなきゃだし、死なせたりしねぇからね?(、なんて言えば。無理矢理彼女の頬にキスをして。彼女から言われた言葉がまだ、頭の中に酷くこびりついて、過呼吸になりそうで。)   (6/19 12:04:36)

る 。( フロイド ) 、 俺も好きだよ 〜 ♡ ( 、 彼女からモノが抜かれては 、 一息ついたように小さく息を吐く 。 ちゃんと彼女も達したようで良かった 、 自分だけ達して気持ちよくなるというのが1番苦手だから 。 気持ちよくなるなら一緒に気持ちよくなりたい 。 ふと 、 彼女が 好きだと言って頬に口付けてくれては 、 嬉しそうに笑みを浮かべて 、 自分も彼女に好きだと伝えては 、 お返しとでもいうかのように 、 ちゅう 、 と彼女の唇に口付けを落とす 。 本当に毎回彼女は可愛らしくて 、 どれだけ自分を好きにさせるのだろうと困ってしまうけれど 。 彼女だって多分同じ気持ちだから 、 自分以外の男を見ることなんてなくて 、 一生自分だけを見ていてくれるのだろうと 、 なんだか安心したようなそんな気がした 。 )   (6/19 12:02:24)

ゆ。(コウ)… 私もそろそろ… (、彼から達してしまいそうだ、と言う事を伝えられれば。自分もそろそろ達してしまいそうだと言う事を伝えて。そして、腰を動かし続けていれば。彼が掴み、奥を突いてくれば。)あッ~~♡♡(、なんてこちらも達してしまう訳で。こんなにも気持ち良いものだと実感できた。彼の愛液が奥に注ぎ込まれるのを感じながら、ビクビクとして。達して仕舞えば。彼にぎゅっと抱きつく訳で。)… ん、好き (、なんて声を漏らして。そして、すこし経てば、彼のモノを自ら抜く訳で。彼の頬を撫でれば、頬にキスするわけで。)   (6/19 11:57:23)

る 。( ひな ) .. 、 もう 杏くんなんか嫌い 。 ずっと好きだったのに 、 こんなことするなんて思ってなかった 。 ( 、 彼がそこまで言うなら 、 自分も1度彼を壊してみるのもいいかもしれない 。 そしたらまた考え直してくれる日が来るかもしれないから 。 そんな考えを浮かべては 、 上記の言葉をぽつりぽつりと述べた 。 彼なんか嫌いで 、 こんなことをするとは思っていなかったと残念そうな顔 。 否 、 どちらの言葉も本当だが 、 ちゃんと口に出したことはなかったような気がするから 。 まぁ 、 この後どうなったとしても 何も食べずに生きていれば 、 そのうち自分も死んでしまうだろうから 、 すぐにこの生活から解放される 。 次 家族や友人に出会うのは死んだ後かと思うと 少しだけ嫌だが 。 )   (6/19 11:53:25)

る 。( フロイド ) .. 、 ッ 、 いきそ .. ( 、 何度も何度も彼女が自分の良いところで動くから 、 その度に気持ちいいと感じてしまう 。 既に達してしまいそうな自分は 彼女に 小さく 、 たっしてしまいそえだということを伝えた 。 彼女の胸に快感を与えると 気持ちよさそうに自分のモノを締め付けてくる 。 それがまた自分に来るものがあって 、 彼女も達しそうなはずなのに まだ果ててしまわずに動こうとするから 自分はもう限界で 。 もうこれ以上我慢は出来ないからと 、 彼女の腰を掴んで 、 ずん 、 ともう一度奥を突いては彼女の中に白濁とした液を全て出してしまう 。 また中に出してしまった 。 彼女の中に何回出したかなんて覚えていないけれど 、 中に出すのは相変わらず気持ちよくて 虜になってしまっているのかもしれない 。 彼女には申し訳ないという気持ちはあるものの 、 彼女だって了承してくれているから良いだろう 。 )   (6/19 11:48:27)

ゆ。(杏)… はぁ、♡ 気持ち良かった…(、なんて一人で感想を述べて満足そうに細く笑った。彼女を見れば本当に飲み込んでくれたらしくて、それが愛おしくて頭を撫でる。彼女の口の端から自身の液が漏れていれば。指ですくうわけで。)… ふふ、大丈夫⁇(、なんて大丈夫では無いはずなのにそう聞いた。〝大丈夫⁇〟って聞くくらいならば、最初からこんな事を止めれば辞めれるはずないわけで。)… 家に帰りたい?元の生活に戻りたい⁇ ふふ…全部無理だよ。ひなちゃんは、僕とずっとここで暮らそうね、(、なんて満面の笑みで言った。彼女からしたら、どれほどの絶望だろうか。そんな事を思っても彼女の絶望の顔も大好きなのだから。)   (6/19 11:46:23)

ゆ。(コウ)…、そ、そんな事言われても… (、なんて濁らせる訳で。変態と言われて否定したくても、この行為をしているのだから否定できない。彼を見れば、彼も息を荒くしているのがわかり、感じてくれている事にほっ、と安堵していれば。彼が奥を突いてくる訳で、そのたびに)~~ッ♡♡ 、ぁ、(、なんて声を出しながら感じてしまう訳で。子宮口に当たるとそれが気持ち良くて、目がチカチカとするくらいな訳で。胸の先端を触られたり、鷲掴みされれば、感じる他無くて。中で彼のモノを締め付けてしまう訳で。自身もイきそうになったが、もう少し感じていたくて、終わりたく無くてグッと我慢しながら、また腰を上下に動かして、)   (6/19 11:38:52)

る 。( ひな ) .. 、 んっ .. 、 〜〜〜ッ ... 、 ( 、 謝るくらいなら辞めてくれたら良い 。 だけど彼が辞めてくれることはなくて 、 動きはどんどん早まるばかり 。 そして 、 彼がびくっと震えたかと思えば 、 それと同時に喉に来る ドロドロとした白い液 。 飲むつもりなんてなかったのに 、 それを飲み込んでしまえば 、 なにこれ不味い 。 そんな感想 。 口の端から 飲み込みきれなかった液を漏らしながら 、 彼のモノを口から抜けば 、 咳き込んでしまう 。 汚い 、 気持ち悪い 、 苦い 。 ボロボロと涙を流せば 、 さっきのやつ飲んでも大丈夫だったのだろうかと また別の心配が込み上げてくる 。 本当に無知なのだ 、 自分は何処までも 。 こんなことになると分かっていたのなら もう少し対策は出来ていたのかもしれないけれど 、 誰もこんなことになるなんて予想もしているはずがなかった 。 )   (6/19 11:33:54)

ゆ。(( ごめんね!ありがとう~、   (6/19 11:29:55)

る 。(( 、 大丈夫だよ 〜   (6/19 11:29:15)

る 。( フロイド ) 、 自分で動いて気持ちよくなっちゃって .. 、 小エビちゃんも変態だね 〜 ♡ ( 、 彼女は動くのに慣れてきたのだろうか 。 段々と腰の動きを早めて行って 。 自分も彼女が動くとと同時に気持ちよくなってしまって 、 声を漏らしながら 息を荒くしていた 。 " 小エビちゃんも変態だね " 、 なんて述べては 、 にこにこと笑みを浮かべているだけ 。 どんどん動きを早めて 、 快楽を求めている彼女が可愛らしくて 、 時折自分も下から彼女の奥を突いてみたりして 、 自分からも快感を与えてあげた 。 自分が彼女に何もしてあげられないのも なんだか嫌だからという理由で 、 彼女の胸に手を持っていけば 、 片手はぎゅ 、 と彼女の胸の突起を摘んで 、 もう片方は胸を鷲掴みにして揉んでみたり 。 こんなふうに色々なところから快感を得られて 彼女のことだから気持ちいいと思うだろう 。 )   (6/19 11:29:07)

ゆ。(杏)… ご、めんね… だけど、… はぁ、♡ やっぱり、最高に可愛いね 、(、なんて気持ち良くて喘ぎ声を混ぜながらそう言った訳で。彼女が嫌がっているのは見ただけで分かる。普段ならば、辞めなくてはいけないのに辞める事が出来なくて。だって、こんなに可愛くて愛らしい彼女を目の前にして、自分の欲が抑えられる事がむしろ、出来ないであろう。前から彼女の事を愛していたが、更に愛してしまいそうでそれがまた、恐ろしくて。イきそうになるたびに彼女の後頭部をもって、こちらに引き寄せるが、中々イけなくて。そして、限界が近く、びくっとなれば。)ッ、飲んで… (、なんてそう言って彼女の喉の奥に白濁液を勢いよく出すわけで。)   (6/19 11:27:42)

ゆ。(( あぁあ、ごめんなさい︎ 思いっきり順番間違えた  (6/19 11:22:05)

ゆ。(コウ)… やって見なくちゃ、分からない…から(、彼に煽られればそんな事を述べながら、自身で動いて行く訳で。慣れないし、戸惑いが隠せない。後ろにある彼の足が支えになっていて、腰を上に上げて… ゆっくりと下ろしてを続けていたが、慣れてくれば手を前にして、彼の胸板に手を置く訳で。息を吐けば、また上に上げて… 今度は一気に力を抜いておろせば、最奥に彼のが当たって背中をビクッと逸らすわけで。)あっ…♡ やば、ぃ … (、なんていつもとはまた違う快楽に頭が追いつけないが、気持ち良くて。段々とスピードを早めて行った。それにさえ、慣れれば気持ち良い所に当てようとするわけで。)   (6/19 11:21:40)

る 。( フロイド ) .. 、 へぇ ♡ 小エビちゃん 、 自分で動けるんだぁ ♡ ( 、 そろそろ動くかと 、 腰を動かそうと思っていた矢先 、 急に彼女に身体を押されたかと思えば 、 後ろに倒れる身体 。 驚いていれば 、 " 私が動いてみる " 、 なんて言うでは無いか 。 彼女が動けるなんて思いもしなかったから少し驚いていた 。 上記のように彼女を煽ってみたあと 、 彼女が慣れていない動きでゆっくりと動かし始めては 、 なんだかいつもとは違うところが刺激されて 、 びく 、 と身体が反応してしまう 。 彼女は何処でこんなことを覚えてきたというのか 。 自分は教えていないし 、 自分以外に教えるような奴もいないから 尚更疑問だった 。 けど 、 こちらは気持ちよくなっているから それはそれで良いや 、 と時折吐息を漏らしながら 今日は彼女にされるがままになろう 、 なんてそんなことを思った 。 )   (6/19 11:12:39)

る 。( ひな ) .. 、 んっ 、 ?! 、 ふ .. ( 、 彼の大きくなったモノを見ては 、 また恐怖に襲われる 。 異性のこんなにも大きくなってしまったモノは見たことがなかったから 驚いたというのが1番正しいだろう 。 " ごめんね " 、 と言いながら 、 モノを口の中に無理矢理入れてくる彼 。 びくびくと身体を震わせながら 、 口から出そうとすれば 、 自分の頭を動かしては 、 声を漏らし初めて 。 彼にされるがままになることしか出来なくて 、 目に大粒の涙を浮かべて 身体を震わせることしか出来なかった 。 ぎゅ 、 と自分の制服の袖を掴めば 、 早く終わってくれないかとそんなことも考えるほどには 彼のことが嫌になっていたかもしれない 。 本当に今日此処に来るまでは 本当に友人として彼のことが好きだったのに今では 好きだなんて言う感情は何処かへ行ってしまったようだ 。 )   (6/19 11:12:29)

ゆ。((、了解です-!   (6/19 11:08:12)

る 。(( 、 こっちはまだ考え中なのでとりあえずこのままかな .. !   (6/19 11:07:54)

ゆ。((、うん!このままで〜、そちらは?   (6/19 11:06:45)

る 。(( 、 このままでいいかな ??   (6/19 11:06:10)

ゆ。((、お、今日わ  (6/19 11:04:16)

る 。(( 、 今日和 .. !   (6/19 11:04:01)

おしらせる 。さん(Android 126.74.***.71)が入室しました♪  (6/19 11:03:49)

ゆ。((、今日わ~、かな(?)   (6/19 11:01:06)

おしらせゆ。さん(iPhone 219.182.***.99)が入室しました♪  (6/19 11:00:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ゆ。さんが自動退室しました。  (6/19 01:36:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、る 。さんが自動退室しました。  (6/19 01:22:45)

ゆ。(コウ)… そ、それも言わないで… 本当に恥ずかしくて、死にそう…(、なんて事実を言われているのだから受け入れるしか無いのにどうしても、上記のような事を言ってしまうわけで。もう少し可愛い事が言えたらなぁ、なんて本当に思ってしまう。そして、彼のが中に入ってくれば、慣れなかった感覚もやっと慣れてきたような気がして、シーツをぎゅっと持ちながら中に入ってくるものに耐えていた。そして、彼の顔を見れば、傷だらけで自身が貼ったカットバンが付いているのを見れば。彼にぎゅっと抱きついて、彼の肩をトン、と押してこちらが上になれば。)わ、私が動いてみる… ね (、なんてそう言って後ろにある、彼の脚を持ちながら腰を上に上げて、そして一気に下げるわけで。慣れなくて、ゆっくりとその動作を繰り返すわけで。)   (6/19 01:16:26)

ゆ。((、あ、言おうと思ってたけど、東京喰種 漫画3巻とアニメ少し見進めてます!ユーリ⁇ ってやつも時間あるときに見てみるね  (6/19 01:05:30)

ゆ。 (杏)… だから やだって言えば言うほどに逆効果だよ(、なんて睨みつけてくる彼女にそのように言えば。細く笑みを浮かべるわけで。自分の事が恐ろしいのだろうか?. 体をびくびくと震わせる彼女が本当に可愛くて。もっと恐怖とやらで縛ってやりたいなんて思ってしまう程だった。そんな事、世間一般的に考えたらダメだと分かるのに… 今はそんな事すら考えられない程に頭が正常に動かないわけで。そして、ズボンを脱いで露になれば、反応しきったものを晒すわけで。そして、)… ちょっと苦しいかも、…ごめんね(、なんて言えば。彼女の口の中に無理矢理入れて、後頭部を持てば。ぐっと喉の奥に入れたり、髪を引っ張って抜いたりと無理矢理にも程があるとは思うけど、気持ちが良くて。声を漏らしてしまうわけで。)   (6/19 01:03:53)

る 。(( 、 この間 東京喰種進めたけど 、 ユーリ!!! on ICEも是非って言っておくね ... ♡♡   (6/19 01:01:44)

る 。( フロイド ) 、 小エビちゃん またイっちゃったんだ 〜 ♡ ( 、 恥ずかしいから言わないでなんて言われたら言いたくなるに決まっているではないか 。 それが本能というものだ 。 彼女の中を掻き回していれば 、 また達してしまったようで ベッドにぐったりとしてしまった 。 このくらいでへばられても困る 。 本番はこれからなのだから 、 自分も制服のズボンを脱げば 、 彼女の反応を見てガチガチに硬くなったモノを取り出して 。 とりあえず、 彼女の胸の谷間に押し付けたあと 、 避妊具も何もつけずに 彼女の中へとゆっくりと押し進めて行く 。 最後まで入り切っては 、 やはり彼女の秘部は自分のモノの形に改造されていたのかもしれない 。 そう改めて感じた 。 いつも思うけれど 、 彼女は多分自分に改造されきっている 。 )   (6/19 01:01:12)

ゆ。(コウ)… あっ♡、気持ち、良い… ッ~~♡ (、なんて涙が溢れてきそうな程目は涙が溜まっていて。赤い顔をしながら気持ち良くて腰をビクッとさせるわけで。中を掻きまわされたりするたびに声が出て気持ちが良いわけで。彼が〝小エビちゃんの中 めっちゃぐちゅぐちゅ言ってる 、聞こえる ~?〟なんて言われれば。)は、恥ずかしいから… 言わないで、(、そう言って喘ぎ声を出すわけで。手を伸ばして彼のブレザーを掴み引き寄せれば、彼の顔に顔を近づけて、喧嘩でついた擦り傷をぺろ、と舐めれば。傷にキスをするわけで。そして、限界が来てビクッと体をさせれば、達してしまうわけで。彼から手を離して、ベッドに再度寝っ転がれば、息を整えようとして。)   (6/19 00:56:28)

る 。( ひな ) .. 、 やだ .. 、 ( 、 涙を拭って 、 彼の方を見ては 、 少しだけ彼を睨みつけた 。 もうなんでこうなってしまうのだろうか 、 これから定期的にこれが行われるとなると 寒気がしてしまう 。 やはり彼のことが怖くて 、 びくびくと身体を震わせていれば 、 彼が 、 " 次はひなちゃんが僕の事を気持ちよくさせてくれない " 、 なんて言いながら 、 ズボンを脱いでしまうから 、 彼から視線をそらして 、 " やだ " 、 そう小さく否定した 。 何をさせようとしているのかは何となく予想がつく 。 けど嫌だ 、 彼の言いなりにはならないと先程決めたばかりなのだから 。 頑張って抵抗したって良いのだ 、 出来るだけ彼を怒らせないように努力はするけれど 。 多少の抵抗なら 。 抵抗なんて友人にすら殆どしたことがなかったけれど 、 彼となると違う 。 彼は自分に嫌な事しかしてこないのだから 、 抵抗くらいしたっていいだろう 。 )   (6/19 00:53:49)

ゆ。(杏)… ふふ、イっちゃったみたいだね 泣いてる顔もそそられるなぁ(、なんてそんな事を言いながら泣いてる彼女とは対ににこにことしてしまうわけで。もしかしたら、彼女この事すら初めてなのか、… なんて思いながら手に絡み付いた愛液を彼女の顔の前にだして、)見て見て~、ひなちゃんから出た愛液だよ 可愛いね (、なんて言えば。口の中にそれを含めるわけで。涙を垂らす彼女も笑っている彼女も全てが愛狂しくて可愛らしい。今は泣かせる事しか出来ないけど、いつか笑ってくれないかなぁ、なんて思うけど。そんな事、… 分からないわけで。そして、反応した自身のものを見れば。)ねぇ、次はひなちゃんが僕の事を気持ちよくさせてくれない?(、なんてそう言った。こんなの事、彼女にしか頼めない。こんなようなお誘い、他の女子に受けた事があるけど、反吐が出そうな程に気持ちが悪かった、… こういうのは彼女だからこそなんだ、なんて思えば。ベルトをカチャカチャと取って、ズボンを脱ぐわけで。)   (6/19 00:47:24)

る 。( フロイド ) そうだよねぇ ♡ ( 、 " 気持ちよくない方が可笑しい " 、 その言葉に うんうんと頷けば 、上記の言葉を述べる 。 彼女の恋人の自分としているのだし 、 これで気持ちよくないなんて言われたら 落ち込んでしまう 。 ふと 、 彼女の中を責め始めただけなのに 、 声を抑えなくてはいけないことも忘れて 、 大きな声で喘ぐ彼女を見て 、 また楽しそうに笑みを浮かべる 。 彼女の中にある指の動きを早めて 、 出し入れしたり 掻き回してみたり 。 色々な方法で彼女のことを責め続けて 。 彼女に黙る暇なんて与えようとしない 。 時折 、 " 小エビちゃんの中 、 めっちゃぐちゅぐちゅ言ってる 〜 ♡ 聞こえる 〜 ? ♡ " 、 とわざと問いかけてみたりすれば 、 更に彼女を煽ってみたりなんかして 、 彼女の中でわざと水音を立ててみたり 。 )   (6/19 00:44:43)

ゆ。(コウ)…気も良く、無い方が… 可笑しいですよ (、なんて相手の返答にそう返したわけで。気持ち良くなかったら喘ぎ声なんて出さないしここまで、淫らな姿は見せないと思う。そして、指すら入れられてないのに達してしまった事がなんだか、恥ずかしくなってしまったわけで。まだ、余韻が残り洗い息を吐いたりしていれば、彼は下着を脱がせて中に指を入れるわけで。達したばかりでより敏感になっているのに中を擦られたりすれば、)あっ♡、… 無理、︎ あっぁ!(、なんていつもよりも感じてしまうわけで。びくびくと体を揺らしながら、喘ぐ事しか出来なくて。いつの間にか、声を抑えなくてはいけない事なんて忘れていて。)   (6/19 00:38:31)

る 。( ひな ) 、 あっ ♡ 、 んっ .. ! ♡ ( 、 もうそろそろ限界だった 。 上下共に責められてしまえば 、 遂に びく 、 と身体を震わせては 、 達してしまう 。 自分から出たモノを見ては 、 それにまた驚いて 、 泪を浮かべては 、 泣いてしまう 。 小さく嗚咽を漏らしては 、 自分は何か病気かなにかではないかとまた心配になってしまう 。 本当に全てが初めてで 、 何がなんだか分からなかったのだろう 。 こんなのもう嫌だ 、 なんて 、 そんなことを思うものの 、 今は泣くことに必死で 、 彼の前で その言葉を発することは出来なかった 。 制服の袖で涙を拭いながら 、 彼は何故此処に自分を連れてきてまでこんなことをしたのだろうかと また疑問が浮かんでしまった 。 こんなことをするのなら 自分じゃなくて他の女の子と合意的でも良かったのではないだろうか 。 彼ははっきり言ってモテるし 、 少し言葉をかけたら こんなことをしてくれる子なんて沢山いるはずなのに 。 )   (6/19 00:35:44)

ゆ。(杏)…ふふ、やめて、やめて〜 なんて言っている割には体は反応しているんだよね♡本当に可愛いね、(、なんて興奮した顔つきで彼女にそう告げた。時折、びくん と体を反応させる彼女がとても可愛らしくて。彼女は、〝やめて〟なんて言うけど。自分の指は彼女の愛液が絡みついて、ぐちゅぐちゅ、と音が出ているくらいでこんなになっているのに、騒げば騒ぐほど、逆効果なわけで。そして、彼女の中をまだ、掻き回しながら。もう一つの手は胸に行って、胸の先端を摘んだり、くりくりと転がしてゆくわけで。本当に可愛らしい、… こんな彼女を一生見ていたいし一生この時間が続けば良いのに、なんて思ってしまうわけで。)   (6/19 00:29:56)

る 。( フロイド ) 、 そんなに気持ち 〜 ? ♡ ( 、 彼女が 、 何度も何度も反応するのを見ては 、 嬉しそうに 、 にんまりと笑みを浮かべた 。 そんなに気持ちいいかと問いかけては 、 意地悪な笑みを浮かべる 。 本当に彼女は愛らしい反応をしてくれる 。 多分彼女は達してしまったのだろう 。 まだモノも入れてなければ 、 指すらまだなのに 。 本当に彼女はどうしてここまで淫乱になってしまったのか 。 そして 、 自分の指でシミが出来てしまった下着を脱がせてしまえば 、 彼女の秘部ももう何もつけていない状態で 。 ゆっくりと周りを愛撫でした後に 、 彼女の秘部の入口をさぐって見つけては 、 中にゆっくりと指を沈めていく 。 奥までちゃんと入りきれば 、 ぐちゅぐちゅと音を鳴らしながら彼女の秘部の中を攻めていく 。 彼女の気持ちいいと思うところは 既に知っている 、 だからそこを引っ掻いてみたりして 。 )   (6/19 00:27:37)

ゆ。 (コウ)… 良くない..よ、(、なんてか細い声でそう言った。自分は彼のものだって証明されるのは悪い気は一切しないけど、他の人に聞かれるのは嫌なわけで。)…ッ~♡♡(、気持ち良くて声にならない喘ぎ声を出してしまう。秘部を触られるだけで、反応してしまうのに突起を触られれば、びくっと背中を逸らすわけで。胸を触る手も止められなくて、頭が馬鹿になりそうで。彼にぎゅっと抱きつけば。肩をビクッとして、)あっ♡、… ん、はぁ、(、なんて声を出して達してしまった。気持ち良さが残って達した後も体をビクビクとさせて、シーツを握りしめるわけで。なんだか、日に日に行為をするたびに敏感になっている気がして。)   (6/19 00:22:32)

る 。( ひな ) やっ ♡ 、 も 、 やめて .. あっ ♡ ( 、 こんなことをされるとまでは予想していなかった 。 こういうことをするのが初めてだと言うのに 、 彼は何処までして来ようとしているのだ 。 時折 、 びくん 、 と 腰を跳ねらせては 、 彼から来る沢山の快感に耐えられなかった 。 秘部を弄られるだけでこんなにも興奮してしまうなんて誰も想像していないだろう 。 " やめて " 、 そうは言うものの 身体は反応してしまうから どうしても辞めてほしそうには見えないだろう 。 けど 、 こんなことをされるのは彼が初めてだから 、 恐怖でしかないのだ 。 身体は気持ちいいと反応しているけれど 、 自分はそんなこと少しも思えなかった 。 身体は素直ってこういうことを言うのだろうか 。 )   (6/19 00:19:28)

る 。( フロイド ) 、 まぁ これで小エビちゃんは 俺のものだってみんなに教えてあげられるから良いんだけど 〜 ♡ ( 、 彼女の声が外に聞こえていたとしても 他の生徒に 自分の声と彼女の声が聞こえるから 、 彼女が誰のものなのかしっかりと示すことが出来る 。 それはそれで自分は嬉しいけど 、 それと同時に 、 自分以外に彼女の声を聞かせるのが嫌だと思ってしまう自分もいた 。 彼女が 、 もっと激しくして欲しいと強請ってくれば 、 彼女の秘部に下着越しに触れては 、 秘部を擦ってみたり 、 突起をぎゅ 、 と 摘んでみたりする 。 かと言って 、 胸の突起を触るのも辞めずに 、 こりこりと色々な方向に動かしてみたりなんかしては 、 上下共に刺激を与えていった 。 これだけで達してしまうのではと少し面白くなっている自分もいる 。 彼女はとことん自分に改造されてしまっているのだろう 。 )   (6/19 00:14:40)

ゆ。((、了解です-!お願いします!   (6/19 00:09:30)

る 。(( 、 じゃあ私もこのままでなにか思いついたら変えるね ! 返しても大丈夫 .. ?   (6/19 00:09:06)

ゆ。((、私はひとまずこのままで良いかな、   (6/19 00:06:30)

る 。(( 、 どうしようかなぁ 、 そちらはどうしますか .. !   (6/19 00:04:42)

ゆ。((、シチュ前回と変えたりする?   (6/19 00:03:58)

る 。(( 、 ひぇ ありがとう 〜〜 .. !   (6/19 00:01:08)

ゆ。((、いやいや、そんな事ないよ  (6/19 00:00:49)

る 。(( 、 全然也出来ずにごめんね .. !   (6/19 00:00:17)

ゆ。((、お久しぶり〜  (6/18 23:59:46)


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