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_(( みっ。() んにゃすき!!けっこんしよけっこんっ!!   (7/5 22:30:52)

______っ。 ( この時代には珍しい金髪。そして地毛。これだけで己が忌避される理由は整っていた。そんな狂った時代に生まれてしまった己に嫌悪しながらも、なんとか今日を生き延びる。嫌だな、と思いつつも何もできない己が悔しくて、ちょっと前から近い神社に通い詰めになっていたところ、自称神様と遭遇したのだが_____。まだ彼が本当に神様なのか否なのか分からない。もしかしたら普通のひとかもしれない。でもそうだったら随分そのひと " 痛い " よなあ。気にしないけど。優しくしてくれたんだし。今日もご奉公が終わって自由時間がきたから来ただけだが、会えるかな、と賽銭を入れからんからんと鈴を鳴らした。)   (7/5 22:30:36)

((/むむ……()りょうかいなんだよぉ!!たいしょうね!!!!ん!大丈夫!!好きなようにやっちゃって!!   (7/5 22:29:18)

_(( あ"っ希望あったらええよ言ってね!!   (7/5 22:27:25)

_(( むかし!!わかってんな賽子!!   (7/5 22:26:44)

_1d2 → (2) = 2  (7/5 22:26:23)

_(( ……むっ。 () わかったっ、じゃあかいてくる!!そのまえに1d2!!いちだったら現代にだったら大正とかなんか前やった神様ぱろのときとおなじ時間!!でも時間軸は違うから二人とも別人!   (7/5 22:26:20)

((/えぇ……かわいいよぉ、おまえはぁ、( ? )エッ、あった、後?かなぁ、   (7/5 22:21:19)

_(( むっ!! () えとね、じゃあね、会った後からか会う前からかどっちがいい?   (7/5 22:20:38)

((/なんで!!!!?!()うん、やろ!!んわわ、いいの??   (7/5 22:15:55)

_(( かわいくはない!! () わーいやろやろっ、出だしおれやる??   (7/5 22:13:48)

((/ 天才で可愛いとかもう……( すき ) はーーーーーーーッッもちろんです可愛いですねー!!やりましょう!!   (7/5 22:04:59)

_(( んふふっ、 ( うれしい、 ) じゃあどうしよっか、俺たんじろ神様派なんだけどどうですかっ、   (7/5 22:03:29)

((/あなた天才だよやっぱ……   (7/5 22:02:19)

_(( やったあ、 (?)   (7/5 21:58:53)

((/もしかして天才かなにかですよね??やります   (7/5 21:55:26)

_(( ううーん、なんだろねえ、神隠し的やんでれぱろとかしかない……(?)   (7/5 21:53:38)

((/んむむ、そっか、んむー、やりたいのあるー?   (7/5 21:48:21)

_(( つぎなにしよっかっ、   (7/5 21:48:00)

_(( ……にゃ、だいじょぶ、   (7/5 21:47:52)

((/わわっ!?   (7/5 21:45:27)

_(( はみ……っう   (7/5 21:41:22)

((/んん?!楽しかったよぉ、( ぶん、)よかった(?)   (7/5 21:39:45)

_(( んにゃっごめんなあ、でもかわいかった、 (?)   (7/5 21:39:07)

((/むー、おわり!   (7/5 21:35:14)

_(( みー、 ( ? ) おわりみ……?   (7/5 21:32:54)

_……たんじろ? ( こてん、と首を傾げ、聞こえた言葉にはてなを浮かべる。そして、うん、そうだよね、って。お前はもういないんだもんね。……でも俺、あのときお前に会えてよかったな。にこりと笑って告げた。……でも一度くらい、お前の名前をフルネームで呼びたかった。)   (7/5 21:32:43)

((/んー………(?)どうしよなぁ、   (7/5 21:21:11)

……ふふ、( なんて笑っては、気づいていない彼に安心した。少しだけ、よかった、なんてね。彼の頭を撫でて、さて、自分はさっさと消えてしまおうか。来世ではちゃんと同じ国に、同じ立場で産まれてこような、なんて笑った。)   (7/5 21:20:59)

_(( みん…、なんかなあ、 (?) どーしよね、   (7/5 21:17:45)

_……うん、 ( そういえば彼は首を切られて亡くなったらしいではないか。それならば、痛くはなかったのかもしれない。それならばマシな方かもしれないな……と苦く笑った。勿論貴方には気がついていない。)   (7/5 21:17:32)

((/ほんと……(?) おまかせ!!!   (7/5 21:07:50)

… ( あなたに、あなたを、抱きしめられたい、抱きしめたい、そんなわがままを、言いたいのに、自分は死んでしまっている。嗚呼、あんなに死んでもいいと思っていたのに。やだなぁ。幽霊、だと言うか。憑物と言われたらそうかもしれない。でもごめんなさい、お前が、本当は好きで。大好きで。彼をぎゅ、と抱きしめる、ふうに。腕を掴んだ。大きくなったなぁ。そんなことを思考して、笑う。よしよし、と頭を撫でて微笑んだ。幽霊だから意味が無いけれど。)   (7/5 21:07:38)

_(( いやほんまね ( 幸せになれ ) こっからどうするかおまかせ、 (?)   (7/5 20:55:35)

_……は、っ、 ( そっと、もう、きっと跡地であるだろう場所に向かう最中であろうか、なんだろうか。果たしてどんな廃墟になっているのか見当もつかない。あの時の花冠も、もう今では枯れて茶色になってしまっている_____が、そんなことを言ってもどうにもならない。だから。)   (7/5 20:55:12)

((/はーーーッッ……どうしてこうなっちゃうの……( お前のせい )えっ、頑張る……♡(やめろ )   (7/5 20:49:42)

( 貴方が抜けた国での、戦争なんて、ただの命の無駄、と言うやつだろう。何人、何百人、と命を落としていく。いい加減諦めて、しまえばいいのに、と。きっと民は思っている。のに、それは収まらず、数年、と戦争は続いた。結局、途中で戦争は終わったのだが、それまでには竈門炭治郎という名前を覚えているのはきっと誰もいない。)   (7/5 20:49:19)

_(( なんかこう、絶妙にバッドエンドの道を (?) がんばるんだよ…… ??? (?)   (7/5 20:44:10)

_____ ( そっと手を引かれながら、どうしてですか、って何回も。もうすぐここは戦地になるから云々。だからここからは早く逃げないと。らしいが、どうしてそんなことになっているのか。その火種は己に有ると知らずに、ただ引かれるままに国から遠ざかった。)   (7/5 20:43:44)

((/ はーーーーーッッッッッ勘違い可愛い……( やめて )ほら……愛でカバー出来るから……♡♡♡♡( 軽率 )   (7/5 20:36:33)

……( "悪"物が逃がした人間を捕まえなければいけない。そう、行ったのだが、それは隣国に乗り込むのと一緒で、戦争が起きる。それほど崖っぷち、だったのだ。住んでいた国というのは。人数が足りなければ子供だって。これだから、馬鹿しか居ないんだ、と。もし生きていたら、言えたのだろうな。)   (7/5 20:35:58)

_(( ああそうなんだやっぱ……そこ勘違い起きてた ( ぜんいつは片思いだと思ってる ) 自閉症患っててもいいなら(?)   (7/5 20:27:20)

_……( ひゅ、と喉の奥から音が出て、そっとベッドの上の籠を手繰り寄せた。これ以上外に出ていると泣いてしまいそうだ。そもそも炭治郎という名前も口に出してしまえば死んでしまう。だから、わかりやすくも自室に籠って、体調が悪いと嘘を吐き続けることになったのである。 )   (7/5 20:26:49)

((/多分あれなんだよな、炭治郎も善逸くんのこと大好きだったから……ほら……( お前どうした )はーーーーーーーーーーーーッッッかわいいじゃん結婚する?( 口癖 )   (7/5 20:21:32)

( ここまで大々的に取り上げなくてもいいだろうに、残念ながら、名前、住んでいた所、どんな人間だったか……いやそのことに関しては、酷い話、全く人物像はなかった。とはいえ、友達も作らなかったことから、近所付き合いも少ししかなく、そう信じ込まれているのは仕方ない。ということで竈門炭治郎というのは完全に悪になってしまったのである。)   (7/5 20:20:37)

_(( いやそうだよなあいやほんと……、浮かれたんだよなあほんと……( 語彙力 ) このあと名前公表されてめちゃくそに自室にこもります (?)   (7/5 20:14:22)

_……え、( ててこ、と首を傾げたのは、己が逃げおおせてから三日程度後。勿論その人の外見やらが己のよく知る人物だった故、え、たんじろ、と呟き、ちょっと制裁されそうななったがまあいい。もしかしたら、この少年って、彼のこと?……嫌な予感がぐるぐるして、きゅ、と花冠を握った。 )   (7/5 20:13:28)

((/炭治郎としては嬉しかったんだろうけれど切ッッッッッなッッッッッ!!( 黙れ ) 今日は禰豆子ちゃんはお留守番です!!後悔ずっと持ちながら苦しむあがちゅまとか可愛いかよ♡♡あ??( 軽率に♡使うな )   (7/5 20:09:49)

……( この出来事、というのは、隣国にはすぐに伝わっていると思う。隣の国で、反乱者がいた、と。噂だって広まった。現に、この国でもそうなのだから。少年のためにここまで動く、のは相当だが、密偵を受け入れたというのだから。もはやその本当の真意を誰も知る事はないけれど。こういうことがあるから、諦めて、いたのかもしれない。人生を。)   (7/5 20:08:21)

_(( ぜんいつほんと……安心しちゃったね言葉で、 ( すくいたかった ) たんじろぉおお……、おまえやっぱ家族いなかったんか引き抜きワンチャンあったな……という後悔を善逸はいっぱい背負います♡   (7/5 20:03:00)

_……たんじろ、 ( そういえば己の家には誰も居ないのであった。己はまだ幼いから徴兵されることはなくて、兄はそのまま前線、父は……買い出しかなこれは。新聞なんかもとっていないから、情報の伝達は遅い。己のベッドの上に置いてある籠の中の花冠を撫でて、今何してるのかな、と呟く。また逢えたときは、ずっと待ってた、って、そう言おうと思って。)   (7/5 20:01:05)

((/はーーーッかわい……( 救いようがない )大丈夫、( ぐ、 )   (7/5 19:57:17)

……( きっと、このことは、国の反乱として言われ続ける。ただ、自分の家族は、居ないことを、酷く安堵した。もう誰にも、迷惑かけないで済むんだ。そう思考して、首が飛ばされるまで、ずっと。笑っていたと、俺は思う。)   (7/5 19:56:42)

_(( やだすれ違ってるこの二人…… (?) ごめんたんじろ見殺しにした(?)   (7/5 19:54:20)

_……ん、ん、( とたとた、と走って、走って。もう後ろは振り返らないって決めたから、ずっとまっすぐ。ようやく国境を越えたところで、かごに入ったままの花冠の形が崩れていたことに気がついた。これは大事にしないと。カゴにもう一度入れて、また会えたらいいなあ、と呑気に呟いた。)   (7/5 19:54:04)

((/んみゃ、おかえりぃ、   (7/5 19:53:25)

_(( ぐふっ   (7/5 19:51:51)

おしらせ_さん(iPhone 106.73.***.161)が入室しました♪  (7/5 19:51:47)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、_さんが自動退室しました。  (7/5 19:51:46)

((/か " わ " い " ッ   (7/5 19:42:28)

……うん、( またねなんて聞こえては、ふふ、と笑って。最後まで彼には申し訳ないことをしたが、でも、きっと彼とはもう会えないから。そう思考しながら、後ろから来る、目付けの人達に肩を掴まれたことで、からの姿は見えなくなった。)   (7/5 19:42:17)

_(( んふふっ。   (7/5 19:29:52)

_……うん、またねっ。 ( 先程までさよなら、だとかばいばい、だとか言われていた己にとって、またな、という言葉は本当に嬉しくて、にこりと笑って、嬉しそうに去るのである。また会えないとしても、でも、またなって、また会ってくれるらしいから、そう言ってくれたから……って。)   (7/5 19:29:42)

((/はてないらない   (7/5 19:26:39)

((/普通に間違えた   (7/5 19:26:29)

((/んう、?   (7/5 19:26:23)

嗚呼…( ひとつ舌打ちすれば、頭をがしがし、とかいて。ちゃんと帰るんだぞ、いいな、って。言えば、彼をとん、と押した。ちゃんと行けばつくから、な?って。後退りをした。でもきっと、逃げられるから。抱きしめているのをみられたから……ははッいいか。って呟いては、またな、ってひらひら手を振った。小さく。)   (7/5 19:26:14)

_(( みー!   (7/5 19:16:26)

_……たんじろ、?っうっ!? ( ぐん、といきなり引かれた腕にびっくりしながら、なに、どしたの、たんじろ、と。早く行かないとお前が死ぬ、だとか言って己の腕を引っ張るので、駄目だよ、俺のこと引っ張ってたら、お前も殺されちゃう。そんなの嫌だ、。だから、おれ、ここから一人でいくから、お前は、見失ったふりをしていて、と苦笑いして、ここまっすぐでいいんだよね、って。)   (7/5 19:16:22)

((/んーー!   (7/5 19:12:33)

ん、( ふふ、と笑えば、ぽんぽん、と頭を撫でて、うん、さようなら、だな。って。手を離しては、微笑んだ彼の後ろに、自分の目付けがいたことに気づいて目を伏せた。ごめんな、って言えば、こっち、と。貴方の腕を引いた。ごめんなさ、ごめんなさい、って呟いた。もう見られてしまった。から。彼の腕を引いて走った。早く行かないとお前が死ぬから、って。" ふふ、 "とわらって自分も自分の家の方へと。)   (7/5 19:12:25)

_(( んっ!   (7/5 19:01:54)

_……たんじろぉ、 ( ぎゅ、と抱きしめるように背中に手を回すと、たんじろ、これで、さよならなんだよね、と呟き、嫌だなあ、って。でも仕方ないから、だから……。手を離して、微笑む。そして、どっちいけばいい、と首を傾げた。 " …… " 籠を大事そうに持ちながら、或いは抱えながら、必死に国境を越えた。逢いたいな、と思うことはあれど、己の瞳に映るのは彼の瞳の色を模した花の冠だけであった。)   (7/5 19:01:49)

((/ん!!   (7/5 18:59:29)

_!!   (7/5 18:58:09)

_(( おけ……   (7/5 18:58:05)

……うん、( こくん、と頷いて。ふと聞こえた、わがままなんて言葉には、うん、いいよ、って。頷いて、手を開いた。これで、最後だよ、って。" うん、 "ふと聞こえた彼の背中を眺めながら、近くの木に、寄りかかって目元を抑えた。いやだなぁ、って。笑って。)   (7/5 18:57:17)

((/時間軸ずらす……?(?)   (7/5 18:53:02)

_(( めちゃんこいい感じの終わりきましたけど (?) どうしますかね、   (7/5 18:51:38)

_……たんじろ、? ( 顔を逸らす貴方に、そっか、と微笑みかけると、うん、そうする、と。もう、もうこないよ、って。でも、だから、さいごに、わがまま聞いてほしい、と呟けば、ぎゅー、ぎゅーしたい、って。 " ……うん、さよなら、 " こちらも一度振り返り手を振り返すと、後は走り去るように籠を持ち駆けていく。いつかこれが終わったら、一緒にご飯でも食べようね、と。)   (7/5 18:51:24)


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