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ルーム紹介
探してるんだよ、君の事。



----------キリトリ---------
深い深い森の奥底、人里離れた場所に佇む一つの館で君達はゲームを始める事に成る。
ルールは簡単、鬼から逃げ切るか、鬼を殺すか、鬼に殺されるかの三択のみ。(例外有り)
鬼は日に日に寄って変わるから毎日来て特徴をメモして生き延びるのも策かもね???
----------------------

鬼:???
山奥の洋館(三階建て)に住んでいる日替わりの鬼達、誰が出てくるかは決まっていないので油断は禁物。間違って殺されるかも。
顔に狐のお面を着けているので素顔は不明、武器は主に素手かバット位だが時折一撃必殺の武器を持つ鬼も居る事をご承知で。
殺意は高いが希に見逃して貰えるかもね、逸れでも絶対に気を立たせる様な事は墓穴を掘るだけだから細心のご注意を払って下さい……


ゲームは館に入ると同時に開始、アナウンスが流れるので其処から自分の能力を駆使して脱出する事。(始めに入ったら扉からは抜けられません、別の出口を探してよ、??なんてね)

※リスポご要望の方はパネルに▲と記入を、二階の寝室にて復活しますので……


×月××日、am:××.××。
 [×消]
おしらせE./MMさん(Android 124.154.***.153)が退室しました。  (2020/4/29 00:07:35)

E./MM((…落ちますか(退屈そうに溜め息を、館の奥へと消えていき)   (2020/4/29 00:07:32)

E./MM((日にち越えましたね、かと言って何かしら起こる訳でも無いんですが(ふ、と乳白色の瞳細め)入りもしないのに見ている方が十人も居るんですか、面白いですね(笑み浮かべ、ソファの背凭れへ体重掛)   (2020/4/29 00:02:57)

E./MM((単炉留や女々しいのは御断りしていますからね、中から長炉留を参照の殺戮(?)部屋ですから。(指を鳴らし、何処からともなく紅茶を取り出し飲)   (2020/4/28 23:44:52)

E./MM((随分と久し振りに此処へ来させて頂きましたね、どうもえーみーるです(ひらりと会釈を、埃を叩いて書き置きを胸ポケットへと仕舞)さ、誰だも来客は受け付けてますからね。炉留の腕は落ちてますけども(顎へ手を添え、ccも出来ますよと)   (2020/4/28 23:41:30)

おしらせE./MMさん(Android 124.154.***.153)が入室しました♪  (2020/4/28 23:39:04)

おしらせR.b_さん(180.12.***.89)が退室しました。  (2020/3/26 01:58:20)

R.b_(( んむ、いつも時間合わへんや。また今度来る (書置)   (2020/3/26 01:58:17)

おしらせR.b_さん(180.12.***.89)が入室しました♪  (2020/3/26 01:57:53)

おしらせT./nnさん(Android 210.139.***.45)が退室しました。  (2020/3/26 00:01:24)

T./nn((眠、ええわ寝よ。日付越えたし(ちょっとだけ)多分と言うか絶対誰も来んやろうからねよ…(寝台にごろり、毛布もぞもぞ)   (2020/3/26 00:01:20)

T./nn((てか今気付いたんやけどシンプルに名前ミスったな、これ…ええわ、気にせんとこ。別に誰も構わんからなぁ……(ぼそ、ごろん)   (2020/3/25 22:56:36)

T./nn((あ~色見にくいけど、まぁええか…気軽に来いよ、檻の中でも一応雑談位は相手は出来るからな(はぁ、マフラー口元隠し)   (2020/3/25 22:54:47)

おしらせT./nnさん(Android 210.139.***.45)が入室しました♪  (2020/3/25 22:53:19)

おしらせZ./MMさん(Android 124.154.***.123)が退室しました。  (2020/3/21 23:17:16)

Z./MM((ええわ、怠いから落ちるか。ちょっと気分落ち着かせんと今あかんし(がしがし、ごろん)   (2020/3/21 23:17:10)

Z./MM((取り敢えず昨日…か??分からんけど俺で待機しとくで、炉留は下の奴でええわ(檻がしゃがしゃ、ちっ)   (2020/3/21 22:42:13)

おしらせZ./MMさん(Android 124.154.***.123)が入室しました♪  (2020/3/21 22:41:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Z./MMさんが自動退室しました。  (2020/3/21 00:05:32)

Z./MMッは…何時に成ったら出してくれんねん、はよ出せや。どうせお前、飯とか持ってくるんやったら鍵とか持ってるんやろ??出せや、なぁ??(夕食の容器を回収しに来た黄色へと言葉を投げ掛ければガンガンと檻へ頭を打ち付け、人一倍厳重に監禁されている言わば独房の様な場所で手首足首から伸びた鎖は壁と繋がり、一定の距離しか移動出来ない仕組みに成っていた。自分が此処から出して貰えるのはチャレンジャーと成る迷い子か何かが此処に来た時だけ。どうせ直ぐ殺してしまうから直ぐ檻に戻されるのだが自分は其れを学習しない。ぐるぐると低く喉を鳴らしながらガンガンと檻を蹴り飛ばし、ついでに向かい側に閉じ込められている赤色や桃色にも野次を飛ばしては甲高く笑った)   (2020/3/20 23:32:43)

Z./MM((結局直ぐに目が覚めてしまったって言うのとどうせ寝てまうからお相手が欲しい的なあれで俺が出てきたわ(書き置きじっ、鎖がしゃがしゃ)取り敢えず炉留書きから始まるな(はぁ、かきかき)   (2020/3/20 23:26:38)

おしらせZ./MMさん(Android 124.154.***.123)が入室しました♪  (2020/3/20 23:25:09)

おしらせR.b_さん(180.12.***.89)が退室しました。  (2020/3/20 18:04:45)

R.b_((あ、そいやあれ、別の奴がいたら俺も別の奴で来るからって事を伝えとくわ(書置きかきかき)   (2020/3/20 18:04:34)

おしらせR.b_さん(180.12.***.89)が入室しました♪  (2020/3/20 18:03:58)

おしらせS./HHさん(Android 1.33.***.61)が退室しました。  (2020/3/20 10:52:18)

S./HH((あ、ちょい待って   (2020/3/20 10:52:16)

S./HH(かつ、かつと石の階段を踏んでは音を鳴らしながらランタンを片手に地下室へと向かった。此処には三人、黄緑と桃色と赤色が監禁されているんだっけな何て思いながらも明かりを地下に灯せば真っ先に黄緑に名前を呼ばれ、出せ出せ何て罵声にも聞こえ、はたまた冗談にも聞こえる高い笑い声で相手をしろだなんて言われる。仕方無い、こいつとは腐れ縁なんだからと思っていても中々気が向かないものだ。他の二人はまぁ…危険性が低いとは言えないが騒ぐ事までは無いので助かっている。基本此処に食事や管理として自分が配属されているが面倒でしか無い為に早く誰か役を交代してくれないか何て思いながら黄緑へと檻の隙間から食事を入れ込んだ)   (2020/3/20 09:46:00)

S./HH((ッと、今日は俺やな。因みにお昼までしか相手出来んから其所は把握の上で入室してな(くぁ、後頭部がしがし)   (2020/3/20 09:36:00)

おしらせS./HHさん(Android 1.33.***.61)が入室しました♪  (2020/3/20 09:34:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、R.b_さんが自動退室しました。  (2020/3/20 02:19:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、K./NNさんが自動退室しました。  (2020/3/20 02:03:50)

R.b_じゃ、ほら俺が撫でたるから俺の気持ちも味わってや (そう告げては腕を伸ばそうとする。其の瞬間、彼に引き寄せられれば頭を撫で続けられ、思わず頬が若干染まってしまう。なんだなんだ、此の気持ちは。そわそわするんやけど。) え? いや、こねしまには負けるわ (そう言われるとは思わなかったが、此れは素直に思ったことを言う。頬を掻けば、此れ以上目を合わせることが気持ち的に出来ない事に気付けば、すっと俯くようになる。静かに目を閉じると、雨の音、彼の呼吸の音が聴こえてくる。不思議だ。なんだか、こう、落ち着いてくる。)   (2020/3/20 01:59:25)

R.b_((んっ、返してから俺も寝るからな(ぽふぽふ、ぎゅむ) おやすみ、なあ。   (2020/3/20 01:47:48)

K./NN((んん、すまんな。次はもうちょい長く起きれる様に頑張るわ。御休み(ぎゅむ、すやぁ)   (2020/3/20 01:43:35)

R.b_((ふぁっ、長かったな。ええよ、次、またやろうな (ぎゅむ、)   (2020/3/20 01:41:24)

おしらせK./NNさん(Android 1.33.***.61)が入室しました♪  (2020/3/20 01:41:00)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、K./NNさんが自動退室しました。  (2020/3/20 01:40:56)

K./NN((チワワとちゃうしな(きゃんきゃん)あかんろぼろ、ちょっと眠気があかんからこの辺で寝させて貰おうと思っとるんやけど…(くあ、目くしくし)   (2020/3/20 01:37:34)

K./NN嗚呼、其れは確かに一気に撫でられる機会とか減るもんなぁ、分かるけど俺も最近、全然撫でられて無いわぁ…まぁ、周りに居る奴がちょっとあれやからなんやけど…(身を寄せては直ぐに離れた彼にむ、としては近くへと引き寄せてなでなでと無言で撫で続けて離れるなとでも言いたげに。)お?おん……ふぅん、お前。綺麗な目ぇしてんなぁ。(自分と同じ様に面…では無いが雑面を取った彼の顔に視線を遣れば思わず瞳の方へと視線を向け、そう述べてはまじまじと見詰め)   (2020/3/20 01:36:26)

R.b_((ちわわやん、其れは変わらんやろ (びし)   (2020/3/20 01:28:43)

R.b_お、大人になって撫でられる事ってあんまりないやろ。でも、やっぱり撫でられるのって気持ちいいで (うっとりとしてしまう。危ない吊り橋から安置に到達した事による安堵だからだろうか、こつんと彼に身を寄せてしまうも直ぐに慌てて離れ。) ん、んう。其れはすっごい助かるっていうか、その……有難うな。あ、御前も外してくれたし俺も外すわ (自分も後ろで結んでいる紐をするりと解けば、雑面が膝の上に落ちていく。す、す、と畳んでいけば桃色の瞳で確りと彼を見詰めれば、ふんわりと微笑浮かべ。)   (2020/3/20 01:28:25)

K./NN((撫でられとる俺はチワワやんけ、(はっ)   (2020/3/20 00:55:23)

K./NNんはは、変な声出とるで……そうなんや、じゃあいっぱい撫でたらんとな(そわそわとしているが満更でも無い様子の彼に告げられた事に目を細めてはわしゃわしゃと乱暴にするのではなく、子供をあやす時の様にゆっくり優しく撫でてやっては何処か楽しそうにして。)本間、本間。ちゃんと街に向けた道の方へ帰したるから安心せぇって(背凭れへと凭れ掛かる彼を横目にすんすんと鼻を鳴らしては雨が止むまで何をしようか何てぼんやりと考えて)   (2020/3/20 00:54:44)

R.b_((撫でるの好きやから(ふんす)   (2020/3/20 00:49:09)

R.b_んッ、ぁ、えう…… (撫でられれば身体が縮こまってしまうも、確りと其の行動を理解すれば恐る恐る顔を上げる。撫でられている、と認識すればそわそわとしながら満更でも無さそうに「な、撫でられるの、好きなんよ」と答えた。にへらと笑ってしまうも、雑面があって良かったと思ってしまう。此れがつり橋効果、みたいなものなのだろうか。) ほんま? 帰してくれるんか (ほっとした声色で彼の言葉を反芻すれば、落ち着いたようにソファの背凭れに身を預け。)   (2020/3/20 00:48:57)

K./NN((めっちゃ撫でられるやんけ、俺(んむ、すり)   (2020/3/20 00:36:49)

K./NNん~まぁ、現に今こうやってろぼろと話してるけど何にも言われんってことは別にええんやろな、此処で指示してる奴の顔なんか見た事も無いし(考えるのは苦手だ、何て思いながらも暇を潰せるのならそれで良いし別に対した問題は無いのだと考えてみて指をいじいじと弄り。近寄った彼に首を傾げつつも手持ち無沙汰に面を触って遊んでいれば彼から聞かれた事に少し考え込む素振りを見せ、顔を上げては)おん、雨が止んだらちゃんと返したるから(何て言えばそっと彼の頭を撫でてみては反応を伺い)   (2020/3/20 00:36:22)

R.b_((幾らでも撫でるで!(よしよしよし)   (2020/3/20 00:30:58)

R.b_でもそれって怒られたりしないん。他に人が居るって事は、俺の主観的に誰かが指揮とってるから何人も鬼をやってるって思うんやけど…… (然し彼自身が気紛れだと言った事により、確信を持つ。自分は若しかしたら此の侭普通に帰還出来るのかもしれない。彼と話すことには特に抵抗は無いのだし、外の雨も未だに止んでいない。そっと彼に近寄れば、ソファの端に腰掛けて底が見えてきたホットミルクのコップをじっと見つめ。) ……お、俺と話してくれたら帰してくれるん?   (2020/3/20 00:30:09)

K./NN((優しいなぁろぼろは、多分この後も誤爆すると思うからそん時は撫でてや(すんすん)   (2020/3/20 00:14:45)

K./NN(ぽりぽりと頬を掻きながらそう話を続けていけばまぁ、自分は鬼の中でも気紛れな方だなんて言われているので今回彼を殺さなかったのもそうなんだろうなと自己解決をして。彼の溢した言葉にそうやろうか?何て言いながら頭を掻いては確かに此処でよく会う黄色や青色、素顔を見せた者にはそんな事をよく言われるなだなんて考えながらも特に自覚は持っておらずに)   (2020/3/20 00:13:37)

R.b_(( そんな可愛いとこもすきやで(よちよち)   (2020/3/20 00:11:11)

K./NN((誤爆(すんすん)   (2020/3/20 00:10:56)

K./NNせやねん、例えおんなじ所に居っておんなじ立場だとしても殺しに掛かってくるから出来れば会いたく無いねんな。まぁ、其れは向こうもおんなじなんやろうけど……でぽりぽりと頬を掻きながらそう話を続けていけばまあ   (2020/3/20 00:10:42)

R.b_他にも居るんに顔は合わせた事は無いんやな、なんか、変なの (大人しく彼であった事に救いを持つ。然し最初に彼と出会った時は確実に殺意を感じていた。偶々何かが彼の中で変わってくれたんだろう。そう言えば条件の一つに、“逃げ切る”というものがあった。此の侭、彼と会話をしていれば其の条件を満たすのだろうか。ふと彼が紐を外しているのを見れば、下から覗く其の整った顔に肩の力が一気に抜けていくのを感じた。うわ、なんていうか。) き、綺麗やな、顔 (そんな言葉が零れてしまった。)   (2020/3/20 00:05:22)

K./NNまぁ、居るって言う存在自体は聞いたこと有るけど一番ヤバい奴とかには未だ遭遇した事無いんよな(何て言いながらゆっくりでは有るものの彼の肩の力が抜けた様にも見えては少しずつ警戒を解けてるのかな何て考えてみて、頷かれては後ろの紐をしゅるりと取り、ゆっくりと面を持ち上げては下から覗く棲みきった水色の瞳にさらさらとした金髪、それでいて整った顔を晒しては慣れない感覚には成るが元々自分は面を付けるのは得意では無いのでこのままで良いかと考えて)   (2020/3/19 23:49:24)

R.b_お、おう。……え? 俺が出て来てってことは、他にも居るん、やな (彼の言い草からしてそうなんだろう。自分は若しかしたら命拾いしたのかもしれない。先程、夢に見た血塗れの自分をふと思い出せば少しばかり吐き気を催してしまうが、すぐさま息を呑み込む事により堪えた。冷や汗がまたしても滲むが、彼で良かった、その言葉を胸に刻めば肩の力をゆっくりと抜いていく。そんな事を考えていれば、彼がお面に手を掛けるのを見て少しばかり気になってしまって、そっと頷いてみて。)   (2020/3/19 23:40:46)

K./NNほぉん、此の森を挟んだ所の街遣ったら彼処か。懐かしいなぁ…あ~成る程な、俺も寝ようとしたら雷とか落ちてきたから滅茶苦茶ビビったやつな。おん。…いや、別に怒っては無いんやけどお前良かったな。今日は俺が出てきて(彼から答えられた事に一つ一つ頷いて聞いていけば最後の言葉に付け足す様に彼処で逃げずに寝ていた事と、今日は自分が鬼として出された居た事を述べて。自分以外にも此の館に鬼の存在が居る事は知っている、唯中でも恐れられているのが黄緑、赤色、桃色の三人と言う位で自分は機嫌さえ良ければ何もしないと述べながらなんならこのお面外すで?何て狐の面に手を掛けて)   (2020/3/19 23:27:12)

R.b_どうやって此処に来たか? ええっと、どうやって――……嗚呼、そうや。届けなあかん物が此の森挟んだ街の方にあったんや。其れで近道に森通っとったら、いきなり土砂降りに晒されて我武者羅に走ってたんよ。そしたら、いつの間にか目の間に、此の館?があったって感じやな。本当、なんつうか、雨宿り的な意味で入っただけやから……その、怒ったんならすまん (ずず、と時折ホットミルクを体内に入れながら答えれば、まるで犬耳が垂れさがるかのような声色で続ける。ちらりと彼を見れば、様子を窺うようにして静かに答え。)   (2020/3/19 23:20:29)

K./NNあ?まぁ、貴重な話し相手を逃す訳にもあかんからな。(彼に言われた事に特に考えもせずにさらりと喋っては髪を拭く様子を眺め、ホットミルクを心配そうな目で見ている彼にやっぱり疑われるか何て考えてみて。逸れでも口にしたのを確認しては美味しいと聞こえた台詞に其れならば良かったと一息付いてはソファにどっかりと座り込んで頭を掻き。さて、次は何を聞こうかと考えては次にどうやって此処に来たのか、どうして来たのかと二つ訪ねてみては彼の返答を待っていて)   (2020/3/19 23:13:28)

R.b_え、あ……あんがと、い、意外と優しいんやな (タオルを受け取れば濡れたままの髪をわしゃわしゃと拭いてみる。其れを肩に掛けては、更に差し出されたホットミルクを心配げに見据える。本当に大丈夫なのだろうか、と息を呑むも今ここで彼の善意であろうものを断るのは良くないだろう。致死量の毒とか、其れよりも今此処で何かしらの暴力を振るわれる方が痛い、だろう。まあ、どちらかと言えば此方の方が平和だ。そんな理由でそっと雑面の下に持って行くようにすれば、こくりと口にしてみて。) ん、む、……あ、美味い (思わずほわっとした笑みを浮かべるも、雑面で見えないだろうが。)   (2020/3/19 23:07:29)

K./NNうっし只今、お前濡れたまんまで身体冷えとると思うし、取り敢えずこれな(ぱたぱたと帰ってきては先程とは違って立っている彼にあ、立ってるやん何て思いながらも彼と話していて窓の外を見ては今更天気を思い出したので片手にはタオル、もう片手にはホットミルク何て物を持ってきては近付いたら警戒されるかな何て思いながらもタオルを手渡ししてみて、ホットミルクの方は何か入れてあるとか疑われそうだが取り敢えず身体を冷やしているのは駄目だろうと考えてはせめてそれだけは、と考えて彼が手を付けるだろうかどうだろうかとそわそわした様子で面の下から見ていて)   (2020/3/19 23:00:26)

R.b_えっ、あ、名前? 名前は……ろ、ろぼろ (彼が呆気なく名前を教えた事にも違和感を抱いてしまう。何でもかんでも疑心暗鬼に感じてしまうのは仕方が無いのだが、こうも常に気を張っていると正直言って辛くなってくる。毛布をきゅっと握って困った様に答えると、何かを思い出したかのように部屋を後にしてしまう彼を見ては小首を傾ける。とりあえず立とう、否、立っても仕方が無いが隙は此方の方が無いだろう。彼を追い掛けることはしなかったが、扉から外を覗き彼を目線だけで追い掛けてみて。)   (2020/3/19 22:53:34)

K./NNよっしゃ、じゃあ先ずは名前教えてくれや。あ、因みに俺はこねしまな。(彼からの返事を聞いてはくひひ、と笑いながら先ずは名前を教えてくれだなんて自己紹介の様な物から始めてみて。まぁ、特に意味は無いのだが名前が分からなければどう呼べば良いか分からないだろうと考えては彼の方を見詰め、あ、そう言えばと言っては名前を聞いた後で有ろうタイミングにぱたぱたと少しだけ部屋を出ていって)   (2020/3/19 22:41:14)

R.b_は、はあ? (思わず拍子抜けの声が零れる。彼の選択肢は殺すか、殺されるかではなかったのだろうか。寝ている自分を殺さなかった理由も何かがあるのだろう。今ここでノーと答えても、一体何をされるのか容易に想像がつく。悩む意味も時間も無いだろう。) え、ええけど…… (其れで何か打開策が見えてくるかもしれない。狐面の、彼の下も。なんて、考えてはどうして自分が彼の面の下を気にするのか疑問で仕方がなかった。起き上がる事はせず、其の状態のまま彼の次の言葉を待ってみて。)   (2020/3/19 22:36:45)

K./NNよ、ちゃんと寝れたか?(息を飲むような音がしては閉じていた少し重たく感じる瞼を持ち上げてひらりと手を緩く振って見せて。あ、でも未だ多分警戒してるだろうなぁ何て思えば手に持っていたバットを下に置いて身体を起こし、近付きはしないものの身体の向きを合わせては雑面で見えない相手の顔をどうやって拝もうかだなんて思いなが自分も面は取らずに頬杖をしては)話し相手に成ってくれへん??暇でしょうがないんや(何て直球に言えばまぁ、答えはどちらでもいいのだがとぼんやり考えて)   (2020/3/19 22:29:05)

おしらせR.b_さん(180.12.***.89)が入室しました♪  (2020/3/19 22:23:35)

おしらせR.b_さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2020/3/19 22:23:15)

R.b_(( 出戻りするわ。   (2020/3/19 22:23:12)

R.b_(廊下を必死に逃げる。息の上がる自分の呼吸しか聞こえない。酷い眩暈が起きている。ふと逃げ込んだ部屋で扉を背にすれば、胸を撫で下ろす。否、でも、自分は何から逃げてるんだろう。ふとそんな事を考えれば、視界の端に入った物に目を向けた。其れは、紛れもない、血塗れの 、 ) ッ――は……!? (額に滲む汗を感じながら、目を見開く。そのことにより、自分は眠ってしまっていた事に気付けば掛かっている毛布が落ちそうなのを反射的に手にすれば、本当に視界の端に映った人物に気付いた。) え、おま、さっきの (狐面の人物を雑面の向こうから見据えれば、身を縮こませる。大丈夫、いざとなったら。なんて考えている間、襲ってこない相手に肩の力が段々と緩まっていき。) ……なんなん。   (2020/3/19 22:21:42)

K./NN(がしがしと頭を掻いては少し勢いが弱くなった雨の音が鳴る中で耳を澄ませ、未だか未だかと相手の居る扉の音が開くのを待っていたがどうにもこうにも一向に開く気配が無い。苛々としては暫くは貧乏揺すりをしていたががたんッ、と立ち上がってはずかずかと相手が居た筈の確か……嗚呼、此処だ。この部屋だ。自分が追い込んだ筈の部屋の扉を開けようとしては矢張開かないのでソファでも置いているのか?と考えてはゆっくりと力を掛けてずり、ずりと押し込んでいっては自分が通れるスペースが出来てはひょいッと部屋に入り。ふと目についたのは部屋の隅で丸まって居る橙色の塊の様なもの。気になって顔を近付けていれば先程自分が追い掛けていた人物で。よくもまぁ、この状況で寝られるものだと考えてはため息を付きながら相手が逃げも隠れもしないなら面白くない、どうせなら話し相手に成って貰おうだなんて思えばその辺から薄い毛布を引っ張り出し、彼へと掛けてやれば目覚めるまで自分はソファに座って待ち続け)   (2020/3/19 22:06:32)

R.b_(何度か蹴破られそうな音を立てる扉に、ただただ壊れないことを祈ると、気付いた時には扉を蹴る音は止んでいた。だからと言って迂闊に外に出るのは絶対に得策ではない、然しこの部屋に他にある物と言えば窓くらい。更に言えば此処は既に二階なのだ。確かに命と怪我、何方を取ると言われれば命なのだが、この土砂降りの中で怪我をしたまま何処に行くと言うのか。気味の悪いソファに腰掛ける事はせず、部屋の片隅に丸まっては呼吸を落ち着けるべく膝に顔を埋める。) どうせそこの窓も開かないやろ、武器を持って、……外に……でも…… (唐突に襲う眠気。此処に来るまでに只管に駆け出していた事、一度は危険から逃れたことによる安堵なのか瞼が重くなる。気付いてはいたが、ふ、と意識が暗闇に落ちていく。)   (2020/3/19 21:56:46)

K./NN(相手の顔が此方を向いた、何て思ったのだが相手の顔には雑面が着けられていたのに気付いては軽く舌打ちを。顔が見えないなんて面白くないなと自分には盛大なブーメランで有る言葉を脳裏に浮かべ、階段を駆け上がる彼の直ぐ後ろを追い掛けていたものの部屋へと逃げ込まれては確かあの部屋にはソファが有った筈、と考えながら他に逃げ道は無いだろうとあっさりと終わってしまった様な鬼ごっこに詰まらなかったなぁ何て思いながらドアノブへと手を掛けて、ゆっくりと回して扉を開け…様としたのだが何故か開かない。ガチャガチャと音を立ててドアノブを捻れば鍵何て有ったか??と考えながら開かない事に腹を立ててはどんどんと扉を何回か蹴った後にこのまま此処に居座っても出て来ないだろうと、油断して出てきた所を殺せば良いだなんて考えてはふらふらと彼の居る部屋から離れていき)   (2020/3/19 21:46:41)

R.b_(ひらひらと舞う雑面の下、走り出した後に嫌でも感じた空気の流れに歪めば振り返る。破壊の音、床を蹴り出す音、全てが追い詰めるように身体を貫いていくのを感じた。背後から追い掛ける男の姿を捉えれば、彼は狐面の様な物を被っており素顔がまるで見えてはこなかった。階段を駆け上がれば、右手の廊下を掛けて行く。呼吸が段々と、段々、と詰まっていく。) ッは、はぁッ……くそッ、何処に (がッと手を掛けたドアノブが回った事に安堵する間も無く、中に入れば殺風景なソファしかない一室を一瞥する。直ぐ様手を伸ばしたのは初めに目に入った其れ。扉を蹴破られない様にソファで押し込めば、其の儘押さえてしまおうと両手で掴み足を踏み締める。次にどうしようかなど、直ぐに考え付かず鼓動しか聞こえて来ない。) 殺されるんは、嫌や……ッッ……。   (2020/3/19 21:39:10)

K./NNお~…遣ってくれんなぁ、意外と修理するん大変なんやぞぉ?硝子とか。(大きな音と共に硝子が割られては先程自分が食器を壊していった時にも劣らない音に目を細め、ぱたぱたと扉の向こうから掛けていく音が聞こえては逃げてるな何て分かっては逃がす訳無いやろ。そう呟いては扉を蹴り飛ばしてはまるで石ころか何かの様に吹っ飛ぶ木材の扉を横目に彼の後ろを追う様に駆け、片手には未だにバットを握り締めていて)   (2020/3/19 21:20:32)

R.b_(男の声だ。“その辺に居るんやろ”なんて声が掛かれば、焦燥感に駆られ椅子を握る手に汗が滲む。思い切り椅子を振り上げれば、窓に嵌め込まれた硝子に思い切り投げつけた。) う、わ…… (大きな音はした。がしゃんッッと先程から響いていた音に負けないくらい大きな音を出して窓を割った。然し滲んでいた汗のせいで軌道がずれたらしい、割れた箇所は一部分で此処から更に広げるにはもう一つ何かで割らないといけないくらいだった。) あかん、逃げなきゃ (瞬時にそう判断すれば、来た道を戻るように部屋を後に駆け出し。)   (2020/3/19 21:15:21)

K./NNっと、大体こんなもんでええやろ……おい、どーせ其の辺に居るんやろ?あ??(大体食器棚の物は全て壊しただろうか、ふぅと一息吐いては一瞬煙草なんて物が欲しく成るが今は逸れ所では無い事は流石に自分にも分かる、何て考えながらゆっくりと背伸びをしてはくるりと振り替えって部屋の入り口へと視線を向け。よく通る大きな、お世辞にも透き通っているとは言えないがお得意の大音量でそう声を発してやればさぁ、居るだろうか居ないだろうかと様子を伺ってあくまでも油断はしない様に)   (2020/3/19 21:08:55)

R.b_(窓を叩き付ける雷雨に深い溜息が零れてしまう。なんだってこんな事に。ただ雨宿りさせてもらおうと思っただけだったのに。――がしゃんっ、なんて劈く音が耳を貫けば、嫌でも人の存在、そして嫌な空気を感じ取る。居る、……何処に?) ……上か? (ごくりと天井を見ては、ふと床に落ちていた多少の錆のあるナイフを見付ける。壁に向けて切っ先を向ければ、がりがり、と木が削れる事から使えない事はないだろうと念の為手に持っておく。其れと、武器は、もう一つ。) あるけど、こんな場所で使うもんでもない、か。はよ出れるところ探さなあかん (部屋を後にすれば、階段の方を一瞥しては広々とした談話室のような場所まで辿り着く。見つけた窓、ドアを手に掛けるも、がしゃがしゃと開かない。こうなったら、と近くにあった椅子を手にすればドアに嵌め込まれている硝子を見る。) 一発で割らんと、すぐに、来る。   (2020/3/19 21:02:36)

K./NNあ"~……居るなぁ……(とんとんと爪先を床に付けて歩いて行けば現在地は二階、恐らく相手が居るのは玄関辺り何だろうなぁと考えながら少しだけ眠たいのかゆっくりと歩みを進めていたが相手が何か持っているか、どんな人物かも分からないので取り敢えず武器を探しておこうと適当に付近の部屋を漁り。ばたん、ばたんと音を立てながら扉を開けたり閉めたりを繰り返しては軽く相手の恐怖を煽る様に。そして自分の位置を知らせるように。だって早めに一騎討ち何てしてしまったら詰まらないだろう?じっくりと自分は楽しみたいんだ何て考えたは手始めにと探している途中に見付けた木材のバットを食器棚に振りかざして食器の割れる派手な音を)   (2020/3/19 20:51:35)


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