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ルーム紹介
ぽつんと立つ廃れた社に住む者が居る_

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ルム説必読


_実況者様の御名前、口調拝借.完也気味.若干背後透過有
_実況者のみ入室可.その他の入室禁ず
_世界観別.四季を感じられる森の中の社設定
_短~長炉留可
_関係結び有.
_右専拒否.両刀であると尚良し
_置手紙、少しの待機可
_窓越し会話可.己の名前で反応


――永´久´狐( towaco )
ふわふわな黒髪.優しく揺蕩う海の様な蒼い瞳.雪の様に白い肌.目尻紅.黒縁眼鏡.左頭上狐面.赤襟巻.紺羽織り.緑着物.白足袋.黒下駄.身長180越え
常に砂糖対応.狐が好きな為に社の中に居た一匹の狐( 赤マフラー着用 )と共住.天気が良い日は縁側に座っている事が多い.稀に狐面を付ける事がある.タチ食いたい().パートナー有り
貰物…紅い番傘
傷等…

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「お久しぶり、元気にしとったか、?」
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (5/25 21:09:19)

twc.…狐さん、助けて下さい、(一人でも良いかもしれないと思ったが、矢張り悲しくて仕方がない。ふと視界の横に見えたふわふわとした狐色、首に赤いマフラーを巻いた中型犬の様な生き物が此方に近寄り擦り寄ってきた。可愛らしいな。久々に見た狐の可愛さと言ったら…、否、言葉になんて出来ない。ぎゅ、と抱き寄せては助けを求める様に上記を呟いた。こてんと首を傾げられたが、多分言葉は伝わっている筈だ。)   (5/25 20:02:19)

twc.はぁぁ、此の儘独身貫いていきましょうかね。…パートナーは居ますけど。(長い溜息を吐いた後、一つぼやきを挟んでぼそりと独り言。これが何度も続いている為、もう如何でもいいやなんて投げやりな気持ちが芽生えてきているのは事実。一人で生きてもどうせ己は死にはしないし、未だ生きれる年齢だし、健康にだって気を使ってるつもりだ。長く生きておけばきっと己にも恋とやらが芽吹くのだろう。…遠く感じてしまうのは内緒の話。)   (5/25 19:35:41)

twc.全く来れませんでした。此方も色々と忙しかったもので…、(からり、と障子を開ける音少し立たせ、縁側に少し身を出して正座に座り込んでは上記ぽつり。文章が色々と変わるのは自分が気分屋であるから。妙な倦怠感に襲われつつも、今日も今日とて誰かの訪問を待つとしよう。パートナーの彼を見ない為少し寂しい思いではあるものの、決して彼が来るのを強く願っている訳じゃない。多忙やもしれないのだ、我儘なんて言ってられないじゃないか。)   (5/25 19:29:23)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.83)が入室しました♪  (5/25 19:24:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (5/10 00:10:05)

twc.……なんか聞こえる、謎の鳴き声が聞こえる。え、新種の動物、?(ふと何か聞こえて来た声、……鳴き声、?に瞬き繰り返し、閉じていた口難無く開けてしまってははて、と水面覗き込み困惑した表情で見遣れば、何やら張り付いている奇妙なものを見付け瞬き繰り返し、硬直)   (5/9 23:47:50)

twc.あ、僕の事を知らない人に言うと…名前はとわこと言います。残念ながら女の人やないので勘違いはせんで下さいね、はい自己紹介終了、(寄り付かないのも仕方ないか、と半ば諦めつつ、名だけでも知ってもらおうと独り言の様に淡々と話を進めるものの、独りと言う現実から逃げる為自己紹介だけで会話を切り此処からお口チャックやから、と右手の人差し指で閉じるような動作で口閉じ、)   (5/9 23:39:32)

twc.…僕の場違い感が半端無い。え、誰か助けて下さい、?(窓代わりの水面を覗いて見ても、己の場違い感が尋常じゃ無い。引っ込みたい。眉寄せつつ、誰に聞こえるかも分からないのに助けを乞い畳をべちべち、と叩いて、)   (5/9 23:31:53)

twc.今晩和。僕の事は知らんと思いますけど、…失礼しますね、(障子を開け、縁側に少し身を乗り出しては小さく頭を下げ、これ以上は出ませんと顔を上げて意思表示。雨が降り、若干未だ濡れている縁側に完全に出たくは無く、まだ身体は部屋の中。独り言零しつつ、タグに関しては指摘あれば変えますなんて付け足し誰か話せる人は居ないものか、と狐が予め用意しておいた水桶の方を覗き込み小さく手を振ってみたり、)   (5/9 23:23:05)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.162)が入室しました♪  (5/9 23:18:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (5/8 16:41:19)

twc.お久しぶりです、…色々と忙しかったんですよ、(障子静かに開け、既に散ってしまった桜の木を見上げて溜息吐きつつ、取り敢えずと縁側に出て来ては腰を下ろし正座。誰か来ないものかと待ってみることにするが期待などしていない。風が少し強い中、外で居るのは良いのかと小首を傾げつつ、曇り空見上げて。)   (5/8 16:21:02)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.162)が入室しました♪  (5/8 16:16:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/27 21:49:04)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/27 21:21:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/27 21:19:41)

twc.…一寸、放置します、(あ、と何かを思い出す。大事な事を。よいしょ、と立ち上がれば済みません、と手を振り、一旦社の中へ引っ込む事にして、)   (4/27 20:57:27)

twc.何も話す事が無いので、…あの~、見とる事しか出来ないんですよ、はい、(先程から池より感じる視線に苦笑する。話す話題が見付からない今の自分を見ていても、何も面白くないよとひらり、と軽く手を舞わせつつ、視線が無くなれば息を吐き仕方ないかと。話し相手でも欲しかったのだが、上手くいきそうにないなと。)   (4/27 20:48:40)

twc.最近、此処にもあんま来なくなってもうたなぁ…、(積極的に顔を出したくても、最近外出自粛を強いられているから出ようにも出られないじゃないか。まぁ、其れは仕方ないと片付けておこう。変わらずに静かな社にはふ、と息を吐きつつ、縁側に出て来ては普段通りに座り込み誰かの訪問を待つ。…来ない事は自分が一番分かっているが。黒縁眼鏡の硝子の奥、おおらかで静かに揺蕩う蒼い瞳を細めては興味でも持ってくれないかと。流石に、一人で居るのは嫌になって来た。)   (4/27 20:16:34)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/27 20:08:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/24 22:33:08)

twc.…此処に顔を出すのは久々やなぁ、(から、と障子を開けては安堵の表情を浮かべていた。狐は牛沢君の所に居るので少し静かだ。そして贈り物を置いて来たが、喜んでくれるのだろうかと不安になってしまって仕方ない。頬に左手を宛てがいつつ、縁側に出て来ては正座に座り込み夜空の月を見上げた。静かに浮かぶ月に何故だかパートナーの顔を思い浮かべてしまい、はっとすればこんなのは自分らしくないと首を横に振り、)   (4/24 21:24:26)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/24 21:18:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/19 13:06:40)

twc.見てるの誰ですか、…遠慮せんでいいんですよ、(ふと感じる視線に蒼い瞳向け、小さく手招きするが直ぐに居なくなりそうだと苦笑。消えた時は消えた時、と切り替えては少し待ってみる事にして、)   (4/19 12:18:08)

twc.…よいしょ、と。只今帰りました、(狐を腕に抱き戻って来た己の表情は満足気。お昼美味しかった。ぽつりと呟き零しては、さてと。自分が目を離している隙のお客は来なかった様だ。…まぁ、仕方の無い事。そういえばと。自分から贈り物なんてした事ないと思えば、彼に何かをあげようかと考えて、)   (4/19 12:07:21)

twc.あ、一寸放置します。…勝手に来ててもいいですけど、暴れんといて下さいよ、?(お昼。ちら、と時計を何気なしに見ては上記述べ、社の中へと入って行く。狐は己の後を追い掛け、こやんとひと鳴きしていたり。)   (4/19 11:53:36)

twc.…如何しましょうかね、本当に、(眉を寄せ、今日一日何をしようかと。桜は散ってしまったし、酒盛りなんて出来ないし。良い事があまり見付からない。悶々と悩んでいた矢先、可愛いらしい鳴き声と共にその生き物は足元に現れた。触り心地の良さそうなふわふわとした毛の狐が不安げに見上げ、足元に擦り寄っているではないか。嗚呼、久々に癒しを見た気がする。此処最近顔すら見ていなかった為、本当に嬉しいのだ。)   (4/19 11:48:24)

twc.気分は昨日よりは優れました…、どうも、(静かに障子を開け欠伸零し乍ひらり、と手を舞わす。今日も今日とて誰かの訪問を待つのだが、もしパートナーである彼が此方か彼方に来たものなら直ぐ様反応しようじゃないか。まぁ、話せるのが彼しか居ないのだから仕方の無い事。半ば諦め気味ではある。)   (4/19 11:36:18)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/19 11:33:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/18 23:52:32)

twc.誰か来て欲しいな…今夜は。……来ない事は知ってますけど。(ふ、と自分を嘲笑する様な笑みを浮かべるも、こんなのは自分らしくなくないと首を横に降る。自分が面倒臭い生き物になっているのではなかろうか。少々感じる視線に入って来ないんだろう、と視線を逸らしつつ、鈍器でも頭を殴られた様な頭の痛みがしては目を細め、表情を歪ませる。…嗚呼、誰か来てくれないだろうか。)   (4/18 23:09:55)

twc.全然昨日の夜中来れへんかった……今晩和、(障子を開けるも少々顔色は良くなく頭に片手を添え、溜息を吐いては何時ものように縁側に座り込む。昨日の元気な彼は何処へやら。流行病にでも掛かっているのではないのだろうか…、否症状が違う為他の事かも知れない。頭の中でぐるぐる考え乍、誰かの訪問と話し掛けてくれる者を待つ。)   (4/18 22:56:58)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/18 22:52:27)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が退室しました。  (4/17 20:30:36)

twc.一寸、やる事があるので…社の中に入りますわ、(夜中になるのかな、と思い乍、腰を上げてはではと小さく手を振っては、社の中へと引っ込んで、)   (4/17 20:30:34)

twc.…衝動でお酒を飲みたくなります、誰か相手してくれませんかね、(社の中ぼう、と明るくなれば障子を開けてはくぁりと欠伸をした後上記述べ。今日は誰も来なさそうだと目を細め、小さく溜息を吐く。縁側へ腰を下ろしては晩酌でもしたいものだなとぼんやりと思い乍、池を何気なしに見詰めていて。)   (4/17 20:15:08)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/17 20:07:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/16 22:11:55)

twc.…お疲れ様です、(返事が少し聞こえず小首を傾げるも、寝てしまったのかと判断してはゆっくり休んで下さいと付け足し、己は社の方へと引っ込んでしまおうか、と考え出していたり。…もし誰か来るのであれば、酒でも茶でも出すのだが。)   (4/16 21:32:58)

twc.ふふ、すみません、(彼の名を呼んだ声は逆に心配させてしまったらしい、釘を刺す様な言葉に謝の言葉零し眉根を下げた。申し訳無くなる為控えようと。窓枠へ腰掛け咳払いする彼から述べられた言葉に気付き、後ろを見て障子に手を掛けては彼にも見える様に静かに開き"狐さんは…社の中で寝てますね、"と囲炉裏の傍で身体を丸め眠る姿の狐を見せ、)   (4/16 21:16:45)

twc.否、…少し、暇でしたので、(此方に気付いた様子で手をひらりと振る彼に蒼い瞳数回瞬かせ、直ぐに頬を緩ませては上記を述べ、恥ずかしげに笑い口元を隠す様に赤い襟巻を指でくい、と上げ。)   (4/16 21:00:03)

twc.……牛沢、君、?(彼の顔を見て気が付いたが、そういえばと。己のシャツを貸した儘だと気付いては瞬きし、頬を淡く染めるも否々と首を横に振った。今更考えたって意味が無い。…取り敢えず、彼の名を途切れ乍に不安そうな声で呼んでみた。池に話しかければ、直ぐに来る狐は今社の中で眠った儘だ。)   (4/16 20:45:21)

twc.(身体を起こし何となく、本当に何となく、障子の方へと足を進めては静かに開け、月曜の暴雨風で濡れていたが昼間の温かさにより乾いている縁側へと足を乗せ、少々静かな池の中を覗いてみる事に。彼が居るのなら…、だとかぼんやりと思っていれば、見えた人影に瞬きを繰り返す。)   (4/16 20:41:21)

twc.…ぁ、?(何だか寝床が固いと眉を寄せ、意識を浮上させた。気付くとそこは囲炉裏のある部屋で小首を傾げるが、少々寝惚けてはいるものの昨夜の事を思い出した。狐を堪能した儘眠ってしまった事を。あの後、誰も来なかった事が救いで安堵の息を漏らしては、さて今日は如何しようかと。昨日と変わらずあまり寒くない夜に、過ごしやすいと口元を緩ませて。)   (4/16 20:08:17)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/16 20:02:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/15 22:38:40)

twc.夜も深くなって来たからな…、誰も来やんかもしれへんな、(ちら、と声すらしない外に仕方ないかと思いつつ、狐を抱き締めた儘十一時辺りに眠りに落ちるとするかと。…誰も来なければの話だが。)   (4/15 22:06:27)

twc.(ゆっくりと寝室から顔を出し、囲炉裏のある部屋を見れば火は既に消えており佇む狐の姿が見えた。遅い、と言うように見られ、御免と眉を下げては優しく撫でてやれば、許すと目を細め擦り寄って来た為口元を緩ませて。今日はあまり寒くは無いし、毛布やら被らなくてもいいな…なんて。後ろから彼が起きて来るかもしれないが、今は狐を堪能していたく不意に引き寄せ腕の中に閉じ込め抱き締めて、)   (4/15 21:33:25)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/15 21:29:03)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が退室しました。  (4/14 22:36:12)

twc.……お疲れ様です、(如何やら彼は眠ってしまったらしい。それもそうだ。この部屋は暖かいし、眠たくなっても仕方の無い事。己の身体を起こし、彼を姫抱きに寝室へと連れて行けば寝かせ毛布を掛けてやり、己は隣の布団へと身を預け、狐には火を消しておくように伝えて己は眠りに落ち、)   (4/14 22:35:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Uszw.さんが自動退室しました。  (4/14 22:32:13)

twc.(舌を食み何とか入れようとはしたが無理だったみたいだ。肩を押されてはそっと身を引き、片手で眼鏡手繰り寄せて掛ける。漸く見えた彼の顔はあの時口付けされた自分と似ていて笑みが零れてしまう。してやったり。"…分かりました。けど、この後如何してくれるんですか、?"と柔らかな笑みを浮かべて首を傾げて。彼の言葉は聞くものの、如何やら謎のスイッチが入ってしまい自分でも止めようにも止められなくて。)   (4/14 22:26:55)

Uszw.(ああ、嫌だ。此方から煽った癖にやられるなんて、ダサすぎる。気づけば視界は天井を背景に彼を映していて、これはマズイと俺の脳みそが判断する。俺を見つめてくるふたつの目。少しだけ恥ずかしくなって、彼の肩をトンと押しては片手で自分の顔を覆った。顔に熱が集まっている。俺はそれをどうしても認めたくなかった。「…や、めろ、わかった、もういいよ、認めるから!…な?ごめんってとわぽん。」絶対に見られたくない。こんなの笑われるに決まってる。彼の肩を押す力が、少し強くなった。   (4/14 22:12:11)

twc.(己の表情の変化に気付いた様子の彼。手を離されては、少しばかり安堵し頬を緩ませて。彼の心境が如何なっているかなんて知らない。が、動揺しているのは分かる。口を強く結ばれては舌を入れる事が出来ないな、と目を細め、眼鏡をしていない為かぼやける視界の中、彼の瞳を映しつつ、頭を打たないようにと片手を彼の後頭部に添えゆっくりと押し倒しては上唇を軽く食み、様子を見て、)   (4/14 22:04:25)

Uszw.(頭を優しく撫でてやると、どうやら彼には合わなかったみたいだ。そりゃあそうか、いくら歳が離れているとはいえど、彼は大人である。嫌がるのも当然かと、俺はずるずると手を離そう。彼が煽りに乗った。それは良いことなのか悪いことなのか、今の俺にはわからない。けれど眼鏡のない彼は新鮮であり、俺の心臓は脳から指示を出さずとも、ドクリと高鳴った。昨日俺がしてやったキスを、やられてる。悔しくて、しかし何も出来ない自分が情けない。きゅっと口を強く結んでいたが、俺は動揺によって警戒なんて緩くなってしまっていた。   (4/14 21:56:27)

twc.(己の声に笑う彼に目細め、"…分かりました、"と小さく頷きつつ頭を撫でられ、その手付きがまるで赤子をあやす様で完全に子供扱いだと眉寄せ。"出来ますよ、僕が歳下やからって舐めんといて下さい、"彼の煽りに乗ろうじゃないか。身体密着させられれば、乗り気で己の眼鏡を一旦外し傍に置けば顔をずい、近付け、昨日彼にされたように口付けを落とすも、其の儘唇同士合わせ舌滑り込ませようと舌先つん、とつつき、)   (4/14 21:48:27)

Uszw.(しかしまあ、先程までのんびりと寝ていた身である。そう簡単には眠る訳にはいくまい。自信の無いことが丸わかりなその声に、俺はけらけらと笑ってしまった。「遠慮しなくていいのになあ。」そんなところも可愛いんだけど。赤ちゃんをあやすみたいに頭を撫でてあげると、ふっと瞳を細めてやった。突然、彼が強気に出てきた。本当にわかりやすくて、結構気にしているのだとすぐに理解できる。「ふうん?じゃあやってよ。俺よりもすげえコト、とわこさんなら出来るもんな?」少しだけ煽ってみる。どうせ彼には出来やしない。鼻で笑い飛ばせば、彼の願い通りに体を密着させるのであった。   (4/14 21:36:50)

twc.そうですよ、(小さく頷きつつ、首を横に振る彼見えては眠そうだなと察し。目を丸くさせる彼に無理だろうかと半ば諦め気味であり、"…いい、ですよ、"と自信なさげ。後々に恥ずかしいとは言えず、腕を腰に回され抱き締められては瞬きして見上げる彼に"僕だって出来ますから、"と、)   (4/14 21:28:32)

Uszw.ん、そっかそっか。(それならいいんだけど。この部屋が温かいのは確かなことだった。やばい、俺も寝ちゃいそう。首を横に振って睡魔に負けぬようにと心に決めると、体がぐい、と引っ張られる感覚にきょとんと目を丸くした。「…へ?…あ、いいけど……そんなんでいいの?」やっぱり彼は貪欲であった。けれど、一度のキスで頬を染める彼にしては、この願いは大きなものなのかもしれないな。腕を彼の腰に回してぎゅうと抱き締めると、どうだと言わんばかりに見上げてやろう。   (4/14 21:20:10)

twc.大丈夫ですよ。…少し部屋の温度が上がって、暖かくなってただけですから、(申し訳なさそうにする彼に苦笑し、上記を述べては大丈夫だと。意地の悪い笑みを浮かべる彼に瞬きし、唐突な事に小首を傾げてしまう。して欲しい事なんて今は……、なんて脳内で考える。ふと思い浮かんだものに良いのかこれ、と悩むが、身体は勝手に動いていた。彼へと腕を伸ばし引き寄せて、"…こんな事言うのもなんやけど、人肌に触れさせて…くれへん、?"と小首を傾げ、)   (4/14 21:05:45)

Uszw.…あ、邪魔しちゃった?(彼の眠そうな様子に思わず苦笑し、申し訳なさそうに頬を掻いた。しまった、俺やらかしたかな。不安げにそちらを見るものの彼は他の方に意識がいっているようで、少しよかったなと胸を撫で下ろした。尻尾をぶんぶんと振る狐、可愛いなと瞳を細めてはふと彼に視線を移す。「なんかお礼させてよ。してほしいこととかねえ?」今なら何でもしてあげるぜ、なんて意地の悪い笑顔を浮かべては告げてみる。彼は貪欲な方だと勝手に認識しているけれど、果たして真実はどうなのだろう。とても気になって仕方がない。   (4/14 20:54:02)

twc.おはよう御座います。…いえいえ、僕は出来る事をしただけですよ、(毛布と囲炉裏の温かさに微睡んでいた矢先、ふと声を掛けられた事に其方に目線をやれば彼の姿が見え、そういえば自分のを貸していたっけ、と思い出しては少し恥ずかしく思うも何とか表情に出さない様にし、隣へと腰掛ける彼に上記述べ、頭に手を置かれた狐は嬉しそうに尻尾を振り気持ち良さげに。)   (4/14 20:43:41)

Uszw.…んん。(ふありと大きな欠伸を溢し、重い瞼を押し上げる。見慣れない天井に疑問が思い浮かんだが、俺が今着ているこのシャツには見覚えがあった。瞬時に理解する、此処は彼の家であると。昨夜の雨で来させられて、それでそのまま過ごしたんだ。頭を掻きつつ腰を上げれば、彼のもとへと向かうべく歩を進めるのだった。暫く社の中を歩き回って、彼を見つける。「おはよお、とわぽん。昨日は世話になったわ。」ひらりと片手を振りつつ、よいせと隣へ腰掛けた。狐はぱたぱたと此方に駆け寄ってきたので、頭にぽすんと手を置いた。   (4/14 20:38:09)

おしらせUszw.さん(Android 126.224.***.100)が入室しました♪  (4/14 20:31:01)

twc.……はぁ、(もう動きたくない。身を縮こませるも、ふと昨日の事を思い出しては口元を袖で隠し目を細めちら、と隣見ては、狐が我が物顔で座り込んでいて。もし彼が起きた、それか来たならば第一に温めてやらねばなんて。)   (4/14 20:24:14)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/14 20:07:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/14 20:05:25)

twc.寒過ぎやしませんか…、囲炉裏…囲炉裏、(気付いて起きた頃にはもう遅かった。春だと言うのに冬の様に寒いのだ。可笑しい。最近天気が崩れつつあるのも事実だが、寒いのも暑いのも嫌いな自分は直ぐ様囲炉裏に火を着け、そして毛布に包まるのだった。もし、誰かが訪問するのなら、毛布の中に誘うつもりだが…初対面ではそんな事はしない為、取り敢えず知り合いでも……と願望丸出しに。)   (4/14 19:30:41)

おしらせtwc.さん(Android 119.10.***.45)が入室しました♪  (4/14 19:27:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、twc.さんが自動退室しました。  (4/13 23:04:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Uszw.さんが自動退室しました。  (4/13 22:37:57)

twc.(空気を読んだ狐は寝室の方に行ってしまったが、其れに気付くには少し時間が掛かった。見られてない事を祈ろうなんて思っていれば、ふと腕を伸ばし頭を優しく撫でられては唐突な事に蒼い瞳を見開いた。身体が固まりかけたが堪え、見開いていた瞳柔く細めては大人しく撫で受ける事に。大人しく撫で受けていれば、身体を起こす彼が見えきょとんとした表情で見詰める。…が、その時、瞬きした瞬間に唇に触れる柔らかな感触に思考回路停止。気付いた頃には顔は真っ赤であったが、何を思ったのか此方からも触れるだけの口付けを返していた。その後は片手で口元を隠しておこう。)   (4/13 22:27:23)

Uszw.(気付かれないと思っていそうだけれど、俺は彼の頬が赤くほんのり染まるのを見逃しはしない。本当に可愛いヤツだなあ。別に良いと妥協してくれた彼に礼を言いながら、頭に腕を伸ばすとよしよしと優しく撫でてやろう。「偉いなあ、お前は。」こんなことをされて純粋に喜ぶような人間ではないと頭の中では理解しているけれど、ついつい可愛らしくて手が出てしまうんだよなあ。ゆらりと尻尾を揺らしてはにかむと、体を起こして唇に触れるだけのキスを落とした。   (4/13 22:17:51)

twc.(こんなに密着したのは初めてでは無いが、久々故に少し恥ずかしい。笑われてしまい淡く頬を染めるものの、多分気付かれはしないと思うなんて己の中で呟き。"まぁ、いいですけど、"嫌な訳でも無いから別に良い。…なんて口が裂けても言わないが、彼が己の腕の中に居ると言う光景に腕の中に飛び込んだ息子を抱き締める父親の様な感覚で、年齢的には自分は歳下で……何だか頭がいっぱいになりそうだ。)   (4/13 22:12:21)

Uszw.(狐の背中も温かいなあ。じんわりと感じられるそれに、俺は幸せだなあと浮かれていた。抱き締めてみたが、彼は戸惑うばかり。そっと抱き締め返してくれたのはポイント高いかな。瞳を忙しそうに泳がす彼の姿は実におもしろくて、くつくつと喉奥を鳴らして笑っていた。「えぇ?いいじゃん、布団なんてさ。」それよりも、彼の温もりを感じていたい、なんて。変なヤツだと思われそうだけど、今はそれでも良かった。ただ単純に、布団に入るのが面倒ってだけなんだけど。   (4/13 21:56:43)

twc.(こやん、と尻尾を振り嬉しそうにし、ころん、と横になる。狐は撫でてぇ、なんて見詰め乍。髪を撫でる度、何で己は彼の髪を撫でるのが好きなのかと考えてしまうも、ふと腰に手を回され不意な事に頭追い付かず、少々混乱してしまうが抱き締められては困惑するもののそっと抱き返し。"寝てもいいですけど…、此処で寝るのは…一寸待って下さい、"視線少し泳がせつつ、布団の方に行った方が良いのでは、なんて。)   (4/13 21:46:01)

Uszw.(見つめられ、俺は肝心なことを忘れていたような、そんな感覚がした。そうだ、狐は夜行性でもあるから元気なんだ。先程まで不思議に思っていた自分が恥ずかしい。「うん。」パートナーとはいえ、甘えてばっかりはいられない。ふすりと息を吐き、横になった狐の背を撫でていたときだった。俺の髪を撫でる彼の手。相変わらず好きだよなあなんて思いながら笑みを溢せば、彼の腰に手を回してぐい、と引き寄せた。そのまま抱き締めてやる。「…あー、とわぽんあったか。寝そう。」彼が寒くなってしまうとはわかっていたけれど、そう簡単には離れられないものだ。   (4/13 21:35:30)


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