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ルーム紹介
とある学園近くに建てられた真新しいラブホテル。

ただ、あくまでも通常のホテルとして届出がされているので、年齢制限はありません(制服のままでも気兼ねなくどうぞ)

どの客室も綺麗で清潔。
にもかかわらず、リーズナブルな料金設定。

アメニティも充実しており、避妊具・ローション・媚薬・Hな玩具・各種コスプレ…などなど、様々なアイテムが取りそろえられています。

男女の営みや逢瀬(エロル)だけでなく女子会(雑ロル)などにも、幅広くご利用ください。

※その他、入室時の名前など基本ルールは「とある学園」系に準じます。
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おしらせ高崎玲衣♀2年 ◆v5ABxsCgrwさん(Android 61.25.***.172)が退室しました。  (6/28 00:59:43)

高崎玲衣♀2年【お部屋ありがとうございました♪】   (6/28 00:59:33)

高崎玲衣♀2年【うん!!先生、お疲れ様でした!!長時間の御付き合い、ありがとうございました♪】   (6/28 00:59:23)

高崎玲衣♀2年【ん〜…お疲れ様…ですかね?少し待って戻られ無ければ落ちる事にします。】   (6/28 00:53:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、浜崎健二♂43生物さんが自動退室しました。  (6/28 00:52:08)

高崎玲衣♀2年【先生、そろそろお時間お気を付けて…】   (6/28 00:49:46)

高崎玲衣♀2年え…?や…やだ…先生…?(笑顔と一緒に見せられたもの。顔を真っ青にして、疲れ果てた体を動かして距離を取ろうと試みるも、簡単に捕えられてしまい、後ろ手に拘束されてしまう…)や…先生…こわ…こわい…これ…!!(涙を流して、いつもと違う展開に頭の中が混乱して、どうしたらいいのかわからないまま、ただ、教師を見つめて解放してくれるのを待つしかない…)   (6/28 00:36:17)

浜崎健二♂43生物あん…疲れてるからかなぁ…(中年教師は怯えたような表情の玲衣に優しく微笑みかけると…ズボンのポケットから黒い鉄の輪…手錠を玲衣に見せつける)仕方ありませんねぇ(怯える生徒会役員の手首をつかむと、手錠をかけ、そして両腕を背後に持ってこさせると、金属を手首に食い込ませた玲衣の両手を背後で繋いでしまうのだった。)えへ…まぁ…いいじゃないですかぁ?   (6/28 00:32:04)

高崎玲衣♀2年あ……(全裸にされて、鏡に映る汚された自分から目をそらすのはこれで何度目だろう。ご機嫌に服を脱ぐ教師に何を言っても無駄だと、大人しく待っていると、赤いランプが視界に入る。そして、教師の言葉に目を丸くする)や…やだ!!無理です!!見られるなんて……!!顔を見られるのは困ります!!お利口にしますから…それだけは……(ここまで必死に顔を隠して来たのに…バレたら困る。涙を浮かべ、教師に縋りつくような勢いで懇願する…)   (6/28 00:25:23)

浜崎健二♂43生物ふーんふんふん…ふふん…(鼻歌まじりに玲衣から服を剥ぎ取る。無論、それらの服は床に捨てられる。裸に剥き上げた生徒会役員を中年教師はベッドの上に上がらせる。)うわぁ…ベタベタですねぇ…(太ももをみると…得体の知れない液体の這い回った後がクッキリと描かれている。中年教師はそれを眺めながら、嬉しそうに微笑みつつ、自分の衣服を脱いでゆく。と、鏡の上。ちょうど天井との境い目付近に付けられた赤いランプが点灯する)えへっ…隣のお部屋のお客さんが、このお部屋の中…観たいんですってぇ(と、中年教師は玲衣の背後の大きな鏡を指し示し、玲衣に向こう側から覗きたいというリクエストがなされていることを告げる)   (6/28 00:19:14)

高崎玲衣♀2年(部屋の中へと入り、ホッとする。少し落ち着いてから、自分の行動を思い出すとかなり恥ずかしい。)も…やだ…恥ずかしい……(散々恥ずかしい思いをしたというのに…部屋の中を見渡すと、普通のホテルのように見えるその部屋の壁に大きな鏡を見つける)え…ちょっと…これは…恥ずかし過ぎ……!!(慌てて教師に抗議しようとするも、その肝心の教師は玲衣の衣類をどんどんと剥ぎ取っていく…)   (6/28 00:12:30)

浜崎健二♂43生物はいはい…開けますから…ねぇ?(強請る玲衣をあやしながら…ようやくドアが開く…)さ…中へ(そうしてドアが開く。部屋の中は明るく、ユニットバスもつけられている。が、一つ異様なのは恋人達が愛を紡ぐベッド。壁に沿わせて置かれたベッド。その横には大きな鏡が張ってあるのだ。中年教師はというと、いそいそと玲衣の衣類を脱がしている)   (6/28 00:07:13)

高崎玲衣♀2年ふぁ…ん…んん…(エレベーターに乗るなりマスクを取られ、壁に押し付けられると、ブラウスのボタンを外しながらキスをする教師。抗う術などはなく、それを受け入れる。繋がれた手に無意識に力が入った瞬間にエレベーターが止まる。)は…い…(行こうと言い放ち、乱れた姿の玲衣をエレベーターから引きずり下ろす教師についていくも、また誰か生徒がいたらと…焦る…。片手でブラウスの前を抑えて見ても、すれ違いざまにブラから溢れてしまっている胸は丸見えになっているだろう。しかし、今は胸より顔を隠す事に精一杯なのだ…。教師になるべくくっついて、誰にもバレないようにと再び教師を部屋へと急かす…)   (6/28 00:01:37)

浜崎健二♂43生物【間も無く15分でーす♩】   (6/28 00:00:54)

浜崎健二♂43生物【了解♩】   (6/27 23:52:16)

浜崎健二♂43生物えっへ?はいはい…わかりましたぁ(玲衣に腕を引かれ、エレベーターへ。ドアが閉まれば、中年教師は玲衣を壁に押しつけ、ブラウスのボタンを外しながら、唇にしゃぶりつく)ん…ふ…(マスクは床に捨てられ、中年教師の足が踏みしめている。片手は玲衣の掌を捉え、壁に押さえつける形で恋人つなぎをしている。と、ブラウスの前がはだけ、ブラのカップから外れた豊かな胸の膨らみが溢れでる)えへぁ…ちゅ…(中年教師の背後でドアが開き、部屋の入り口ドアが並ぶフロアに到着する)行きましょうかぁ…(乱れた服のまま、玲衣とフロアを歩き始める)   (6/27 23:52:06)

高崎玲衣♀2年【まだ大丈夫そうです♪】   (6/27 23:46:08)

高崎玲衣♀2年(教師の声と顔に、カップルは教師の名前を呟いた。それを聞くと俯き、しっかりとマスクで顔を隠す。驚く男女を他所にさっさと部屋を決めた教師は、顔を隠す玲衣の正体をバラそうとするかのように名前を呼ぶ。ただでさえ、二人の視線が痛い程に感じられるのにここで正体がバレるのは困る。)………(顔を隠したまま、教師の腕に絡みつき、早足でフロントから離れるように教師の腕を引っ張って歩く。苗字はありきたりのものだし…声を出さずにいれば何とかやり過ごせるかもしれない。周りからは、早くセックスをしたい女に見えたとしても…高崎玲衣とバレるよりマシだ。いつもより積極的に玲衣は教師を部屋へと引っ張って歩く…)   (6/27 23:45:51)

浜崎健二♂43生物【あ、眠気は大丈夫ですか?】   (6/27 23:41:28)

浜崎健二♂43生物『ど…どこにします?』(どうやら部屋を選ぶのに手間取っているらしい。表立っては普通のホテルらしい。フロントの女性は優しく微笑みながら選択を待っている)えっへぇ!こんばんはぁ(と、フロントに無遠慮な声が響く。先客のカップルは声の主を見て驚く)『ウソ、キモ浜』『え…』(お預けか?と、落胆にも似た小さな悲鳴が聞こえるが、中年教師はお構いなしに話を進める)んー?あら、先に決めていいんですかぁ?(と、受付を譲るような若いカップルに中年教師は誰か分かった上で会釈してリストを見る)『……ねぇ…』『……』(誰かはわからないのだろう。だが、中年教師のツレが自分達と同年代、ということに驚きを隠せず、マジマジと玲衣に視線を注ぐ)きぃめた!じゃ、この部屋でお願いしまーす(と、中年教師が鍵を受け取る)さ、行きましょうか、高崎さん?(わざと名前を呼び、玲衣についてくるように促す)   (6/27 23:36:04)

高崎玲衣♀2年あ…ん…(車を下ろされた所はとても綺麗な建物。パッと見たところわかりにくいが…ラブホのようで。しかし…歩くと胸を刺激するブラと下着やスカートを汚す白濁…それで人前を歩いた事の羞恥心に早く、誰にも見られない所に行きたいと願ってしまう…)せ…せんせ…早く部屋に…(フロントにいた見覚えのないカップル。それが学園の生徒だったらどうしよう…そんな焦燥感から…玲衣を引っ張っていた教師を逆に引っ張って…小声でお願いする言葉。聞きようによっては、さっさと二人になりたいとも聞こえる事に気づいていない…)   (6/27 23:27:07)

浜崎健二♂43生物さ、着きましたよぉ?(たっぷりと膣内射精した女生徒を車から下ろす。そこは学園の生徒にも人気と噂のホテル。)えへ…えへへぇ…綺麗なところですねぇ?(中年教師の手が玲衣の肩を抱き寄せる。結局ブラは背中のバンドを解かれただけで止められた。つけ直させることは許さず、歩くたびにカップが乳房と触れ合う状態で人混み多いショッピングモールからやってきたのだ。当然、ショーツはドロドロに汚れている。そんな玲衣の…細い手首を掴み、力任せに引っ張るようにしてホテルとして営業しているラブホテルへと入る)はぁ…やっぱり綺麗ですねぇ…ほら、行きますよ?(と、見てみるとフロントには…先客のカップルが。中年教師は興味がないが…どうやら学園の3年生の女生徒と、1年生の男子生徒のようだ。)   (6/27 23:20:11)

浜崎健二♂43生物【では、しばしお待ちを】   (6/27 23:15:07)

高崎玲衣♀2年【はぁい、お願いします♪】   (6/27 23:14:46)

浜崎健二♂43生物【ゲヘヘ、では再び。描き出し、私から始めても構いません?】   (6/27 23:13:48)

高崎玲衣♀2年【あははw改めてよろしくお願いいたしますw】   (6/27 23:13:21)

浜崎健二♂43生物【お邪魔してます♩おまちしてましたぁ♡】   (6/27 23:12:50)

高崎玲衣♀2年【お邪魔します♪】   (6/27 23:12:23)

おしらせ高崎玲衣♀2年 ◆v5ABxsCgrwさん(Android 61.25.***.230)が入室しました♪  (6/27 23:12:14)

おしらせ浜崎健二♂43生物さん(iPhone 58.95.***.129)が入室しました♪  (6/27 23:11:19)

おしらせ宮國 琉♂2年さん(iPhone 121.106.***.181)が退室しました。  (6/21 00:17:46)

宮國 琉♂2年【では、お邪魔しました。お部屋ありがとうです】   (6/21 00:17:42)

おしらせ八瀬 唯♀3年さん(iPhone au)が退室しました。  (6/21 00:16:33)

八瀬 唯♀3年【あ、ありがとうございます…! ではまた、よろしくお願いします!】   (6/21 00:16:25)

八瀬 唯♀3年【あらら、それはそれは…笑】   (6/21 00:15:58)

宮國 琉♂2年【お気になさらず、丁度此方も背後が鬼のようになってて笑 おあいこって事で笑 見送りますよー?先に脱出してくださーい!笑】   (6/21 00:13:34)

八瀬 唯♀3年【すみません(汗) 後日絶対満足させてみせます…笑 了解です(笑)】   (6/21 00:11:57)

宮國 琉♂2年【絶対という言葉。忘れませんよ?笑】   (6/21 00:09:18)

宮國 琉♂2年【大丈夫ですよ!それでは、今日はここまでにしましょうか!】   (6/21 00:08:33)

八瀬 唯♀3年【あはは、絶対戻ってきますよー?笑】   (6/21 00:07:44)

八瀬 唯♀3年【全然進んでないのですが少し背後が立て込んでてですね……(泣)】   (6/21 00:07:26)

宮國 琉♂2年【戻って来てくれてありがとうですよ!笑 先読み…外れたら結構恥ずかしいんですよ!笑】   (6/21 00:07:19)

八瀬 唯♀3年【先読みされた…笑】   (6/21 00:06:28)

おしらせ八瀬 唯♀3年さん(iPhone au)が入室しました♪  (6/21 00:06:15)

宮國 琉♂2年【おかえりなさい。っと先読みしてみますね笑】   (6/21 00:05:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、八瀬 唯♀3年さんが自動退室しました。  (6/21 00:03:43)

宮國 琉♂2年【了解です。笑 余裕もって伝えるようにはしますねー】   (6/20 23:56:43)

宮國 琉♂2年(此方の提案にあっさりと小走りで風呂場へと向かう彼女、その背中を見送れば無意識に溜め息が漏れてしまい、己の中にあった微かな下心に驚きを覚える…。背中を見送ってからの数秒後、脱衣所から顔を出しての彼女の言葉。)え?何かないんです?っていうか、俺もここは初めてなので知りませんよ?(っと言いながらも自らも脱衣所へ乗り込み、簡単に物色するがそれといった物などは見当たらず、唯一あったのはボディータオルのみでいて…それを指差しては…)これで隠すしかない…かもですね…(再び流れる若干の気まずさの中、びしょ濡れの制服から透ける彼女の下着の色だけは記憶に焼き付けていて)   (6/20 23:54:27)

八瀬 唯♀3年【了解です笑 宮國さんも言ってくださいねー?】   (6/20 23:43:24)

八瀬 唯♀3年あ、いや…うーん…(くす、と笑いながら悩んでいるとなら、と提案された言葉に目を見開く。)いや、それは… あの、先入ります…(と少し頬を赤らめ動揺した様子を見せ、若干小走りで浴室の方へ。まさか、そんな提案をされるとは思っていなかったらしく、驚いてしまったようだ。いつも通りの感じだったら、とも思ったが流石に風呂はそうとも行かないらしく男女である、という事を意識してしまったらしい。浴室へ行ったは言いものの何を着ればいいのだろうか、と悩み浴室から顔を出せば)あの、さ、ここ初めてでさ…風呂出たら何着たらいいの、?   (6/20 23:43:10)

宮國 琉♂2年【ですね笑 後は八瀬さんの疲労具合次第。眠気来たら言ってください。後日に回してしまえ!ですので笑】   (6/20 23:35:33)

宮國 琉♂2年(お互いに風呂を勧め合うこの状況に思わず笑みを漏らし、)ここで、『ではお言葉に甘えて』っと言って入る人いますかね?(思ってもいなかったこの混沌とした譲り合いにいつもの2人の雰囲気が戻ってきた気もし、先ほどの変な気遣いは消えていた。が…よくよく考えれば余裕そうな彼女の態度。このままでは、何か癪だな。っと思ってしまうのが此方の性格、揺さぶりでも入れてみようか…っと愚直な考えから…)なら、先輩、一緒に…はどうです? お互い風邪などは引きたくない。ですよね?(この発言。断られたらそれはそれ、意地でも先に彼女を浴びさせようとの決意を込めてるが表には出さずにいて)   (6/20 23:34:22)

八瀬 唯♀3年【ええぇ笑 お互い楽しみましょうねー!】   (6/20 23:23:28)

八瀬 唯♀3年(着いた先、入ってみれば入ったことは無かったが何となく察しが付いた。自身らの状況からぱっぱと部屋を選ばれ、その間ずっとぽけ、と腑抜けた顔をしてしまっていたのではないか。という程だ。エレベーターへと乗り込み、このあからさまに気まずい雰囲気をどうにかしようとしてくれているのか会話を始めてくれると何も気にしていない此方は顔を見てくれない相手の方を見ながらそうだね、と微かに笑いながら話して。今までそういった雰囲気になった事も無いし、大丈夫だろ、というのが本心ではあるが。到着の音、部屋に着くとっしゅ、と小さく隠すようにくしゃみしつつ)いや、大丈夫だよー? 宮國くんこそ先に入ってきな…? (先輩としての意地であろうか、そこら辺は何故か意地を張る癖がありどうぞどうぞ、とお風呂の方を手で刺して)   (6/20 23:23:12)

宮國 琉♂2年【それは此方の台詞ですよ!笑 此方こそよろしくお願いします。】   (6/20 23:19:00)

宮國 琉♂2年(下心などなく向かう足取り、少しの気まずさが流れる2人の間、それを打ち消すかの雨音がこれ幸いといった感じで、建物内、ロビーにつけば2人の濡れ具合からか、相談もなく、目についた部屋を選び、エレベーターへと乗り込む。)まさか、先輩とこういった所来るとは‥ね、(終始無言で、豪雨から逃れるよう足早にこの密室を訪れた為、先輩の顔を見ることは出来ず、視線を外しながらの会話。 気恥ずかしさを感じる前に鳴る到着音、ろくな会話もせずに部屋の扉を開けて…) せ、先輩から先にシャワー浴びてきてくださいよ!冷えますよ?(意識しないように言葉を発するが、場所が場所なだけに言葉は軽く詰まり、軽く苦笑いでいて)   (6/20 23:17:57)

八瀬 唯♀3年【うぁ、ありがとうございます。 下手なロルですがよろしければお願いします。】   (6/20 23:05:24)

八瀬 唯♀3年(いつも通りの道、景色、空もいつもと変わらず帰っている人の顔ぶれもいつも通り。1人で歩いていると肩を叩かれ振り返ると見覚えのある顔が。あぁ、と手を挙げて挨拶をすれば肩を並べて歩き出す。少しずつ雲行きも怪しくなっているような気もしたのだが、他愛無い会話でもそれが弾み、気になっていないようだった。そんな時、頭にぽつ、と何か当たったと思えばいきなりの雨、思った以上に降ってきたようで腕で遮られる量ではないためか、制服がゆっくり濡れていってしまう。そんな矢先此方を向いた相手が気まずそうに目線をうろつかせているのを見て不思議そうな表情を浮かべていると手を掴まれ、近くの建物に向かう相手にぱたぱたとついて行って。)   (6/20 23:04:58)

宮國 琉♂2年【急かしてるようになってますね笑 ゆっくりでいいですよー? 此方は亀並みですので、そこはご理解の程よろしくです。】   (6/20 23:00:49)

八瀬 唯♀3年【了解です。 豪速球で描きますので少々お待ちくださいませ。】   (6/20 22:59:21)

宮國 琉♂2年【以後、気をつけますね! では、返しの方、お願いしてもよろしいです?】   (6/20 22:58:02)

八瀬 唯♀3年【いえいえこちらこそ、申し訳ないです笑】   (6/20 22:56:17)

宮國 琉♂2年【お手数をかけました。笑 】   (6/20 22:54:33)

八瀬 唯♀3年【お部屋お借りします、お邪魔します。】   (6/20 22:53:10)

宮國 琉♂2年【諸々ありましたが、此方使わせて貰いますね!お邪魔します。】   (6/20 22:52:58)

おしらせ八瀬 唯♀3年さん(iPhone au)が入室しました♪  (6/20 22:52:57)

おしらせ宮國 琉♂2年さん(iPhone 121.106.***.181)が入室しました♪  (6/20 22:52:05)

おしらせ霧島 朱音♀2年 ◆Nbi4DgASvsさん(124.155.***.100)が退室しました。  (6/9 01:38:07)

霧島 朱音♀2年【いえいえ~お疲れ様でした! お部屋ありがとうございました!】   (6/9 01:38:03)

おしらせ日向 雄大♂1年さん(Android 58.70.***.119)が退室しました。  (6/9 01:37:34)

日向 雄大♂1年【では、お先に失礼しますね。またお会いしましょう!お部屋ありがとうございました】   (6/9 01:37:32)

日向 雄大♂1年【中途半端でごめんなさい、お気遣い感謝です…!】   (6/9 01:36:59)

霧島 朱音♀2年【日向さんも眠気あるでしょうし、このまま終わりにしようかと思います】   (6/9 01:34:15)

日向 雄大♂1年【いえいえ、大丈夫ですよ!このまま終わりにします?それとも〆打たれますか?】   (6/9 01:33:40)

霧島 朱音♀2年【長時間ありがとうございました…!駄々洩れの願望も叶えて頂いて感謝です…!】   (6/9 01:30:00)

日向 雄大♂1年【すいません、リアルでも眠気が襲ってきたので〆させて貰いました…!】   (6/9 01:27:58)

日向 雄大♂1年いや、この前朱音の部屋に沢山あったのを少しだけ拝借してきてさ…ん、これね。(彼女が舌を出しながら抵抗しているのを見るも、彼女らしいと気にしない。彼女の疑問に対しては答えることをせずに、淡々と話を進めて行った。)じゃあ、彼女に会う前に朱音の部屋に行くから。で、そこでこれを付けた事を確認してから、外に出て貰うからね?誤魔化そうとかそんな甘い考えは通用しないからね?(きっと彼女の性格だと、誤魔化す事をするのでは無いかと考えた為のこの発言。そして話している内に、彼女と連続で行為を済ませた疲れが来たのか、強烈な眠気が此方を襲って来た。当初の目的を達成した故の安心感だろうか。彼女をこの先も自分の好きなように扱えるという下衆い支配感が堪らなく心地よく感じた。彼女の背中に両手を廻して、此方に抱き寄せれば、少し睡眠を取ろうとそのままベッドに転がり込むのであった。)   (6/9 01:27:27)

霧島 朱音♀2年どうせ、生意気ですよ…素直じゃなくて残念でしたっ(皮肉を込めた言葉と共に、舌先を出して見せた。こんな状況ややりとりでなければ少しも可愛く見えたのかもしれないが、せめてもの抵抗の意思表示だった。そうこうしているうちに、ようやく拘束からも解放され赤く痕になった手首を摩りながら、傍に置かれた鞄を覗き込むと、表情は一気に雲った。)なんでこんなに持ってるの…じゃあ、これで…ショッピングモールでこれつけるって、本気?(どれも選びたくはないのは当然だけど、先ほど挿入されたモノよりは小さめであろうモノを手に取って適当にベッドに放った。その時になればつけるか、最悪誤魔化してもいいやなんて、甘い考えでいた。)   (6/9 01:16:05)

日向 雄大♂1年ほんと…相変わらず生意気だよね…素直な子が好きです、って言ったらどうなる事やら。(心の中で話す様な内容を、態とらしく口に出して彼女に告げてみる。両手両足を縛られたまま放置されている彼女の元に戻れば、ハサミを使って紐を切って自由に行動出来るようにした。そして、自分の鞄を彼女の元に置けば、その中に何個か入っている玩具の中から彼女自身に使う物を選ばせるように促して。)   (6/9 01:05:49)

霧島 朱音♀2年え、さよならって…このまま置いていく気?せめてこれ、解いてよ…(徐に立ち上がっては、いつも通り慈悲のかけらもない言葉を容赦なく浴びせてくる彼には悪態を…いくら彼に言っても無駄かもしれないと悟り、数秒押し黙る。)それをつけて、いけば…いいんでしょ。だから…解いて…(理性も、心も平気でへし折ってくる彼には、逆らわない方がいいのかもしれない。とようやく理解できた瞬間でもあるが、言葉の端々に未だ生意気さがあるのは、彼はどう思うだろうか)   (6/9 01:00:54)


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