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千里と俺だけの部屋、他の人は立ち入り禁止
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (7/13 07:42:46)

千里んぁ……ねむ、、( 小さな声を漏らしながら目を覚ます、もう少し寝ていられるのに大体このくらいの時間に目が覚めるように体内時計が出来上がってしまっているらしく、時計確認しては眉を顰めた。彼に擦り寄るように近付き、鎖骨に吸い付きキスマークを残した。そこを撫でながら、いつも抱きしめて寝てくれる彼に愛しさ込み上げ眠っている彼に沢山口付けを落とした。)お疲れ様、淳。大好き   (7/13 06:37:49)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/13 06:25:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (7/13 05:33:25)

一之瀬 淳んー、やっぱりこのくらいの時間になっちゃうよね、(帰宅して時計を見ればもう朝方、すやすやと眠る彼へと近寄ればさらりと頭を撫でる、自分もスーツを脱いで楽になろうとシャワーを浴びて歯を磨けば彼の隣へモゾモゾと潜りこむ、このまま起きていればもう少しで彼も起きるだろうか、少しだけでも会話がしたいものだ、しかし眠気も強く明日の仕事の為にも体を休めなくてはなるまい、そっと抱き寄せ眠る彼の唇へキスをする、)おやすみ、千里……(少しだけ寝て起きてみようかと、アラームをつけては彼を抱きしめ瞳を閉じる)   (7/13 05:03:52)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/13 04:58:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (7/12 15:26:41)

千里行ってらっしゃい。( 手を振り返し彼が見えなくなるまで見送る。1人になったベッドは広く感じ、ごろりと寝返りを打った。)んー……余韻がすごい………っ、いや、寝よ( お腹の奥が熱い、しかし例え自分の手であっても彼以外で気持ちよくなりたくなかった。自分の手で気持ちよくなるなら、彼も一緒にいて欲しい。おしりの方へ向けた手を引っ込め彼の匂いが残る布団を ぎゅっ と抱きしめ匂いを吸い込んだ。射精のせいもあるだろう、ウトウト してはゆっくりと目を閉じて、)   (7/12 15:05:39)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が退室しました。  (7/12 14:58:45)

一之瀬 淳んはは、怒った顔も可愛い、(クスクスと笑いながらティッシュで汚れた手と彼の自身をふき取って綺麗にし、彼の服を整えてやる、)ん、そろそろ行かなくちゃ……千里も、せっかくの休みなんだからゆっくり休むんだよ?(そう告げれば擦り寄ってきた彼をよしよしと撫でて、最後にぎゅぅぅっと抱きしめて充電すればそっと手を離す、)行ってきます、(そう言ってキスをひとつ、ひらひらと手を振りながら、このままずっとここに居たい気持ちに蓋をして、退室を、)   (7/12 14:58:37)

千里うるさい、言わなくていい( 早かったね、なんて改めて言われてしまうと恥ずかしくて。まったく、と眉顰めながらも求めたキスに答えてくれた彼に満足そうに笑って、)俺も淳のことが大好き、…もう行く時間だよね?( 再び彼の体温と匂いに包まれながら、気持ちを伝えてくれる言葉にとても安心して。もう少しこうしていたいけれど、時間はもう迫っている様子、すり、と擦り寄りながら頑張ってね、と声掛け、)   (7/12 14:51:58)

一之瀬 淳ふふ、早かったね、(彼の白濁で汚れた手を見ればいつもより早い絶頂にクスッと笑い、強請るように瞳を閉じた彼、その可愛い仕草に胸をキュンと鳴らしては優しいキスを贈る、)俺も、大好きだよ、千里……(ちゅっちゅと額や頬にもキスを贈って、汚れてない腕でぎゅっと抱きしめてはポカポカと熱くなった彼の体温を感じながら、スゥッと匂いを胸いっぱいに吸い込んで)   (7/12 14:47:02)

千里あっ淳、すき、淳っ……っん、ッ( 彼の名前を呼びながら身体を震わせ、言葉と甘噛みを引き金に彼の腕の中で腰を引きながら果ててしまった。久々に触れて貰えた身体は想像していた以上に彼を求めていたのか、達してしまったのが早いことに苦笑しながら、また汚してしまった彼の手を一瞥してから顔を上げ彼の方を見た。キスを強請るように ん、と瞳を閉じて、)   (7/12 14:41:38)

一之瀬 淳ふふ、ごめんね、千里が可愛すぎて、つい意地悪したくなっちゃうんだ、(腕の中で震える彼、ばか、だなんて可愛らしく罵られてはゾクゾクと興奮を煽られるだけで、扱く手を更に激しくした、)良いよ、千里……イって、(そう耳元で囁いてはカリッと耳を甘噛みし、追い上げるようにぐちゅぐちゅと激しく扱いては蜜を垂らす鈴口を指でぐちゅりと強く擦り、)   (7/12 14:37:02)

千里も…、っ淳のばか、耳も…ッ音、も、( 耳元で囁かれる恋人の言葉、敏感なところをいじる彼の手はわざと水音を鳴らす。意地悪だと同じ言葉を何度も彼にかけた。丸めていたからだ、腰の辺りに熱が集まってくるのを感じる。蜜で濡れた自身も熱くなり びくびく と肩を震わせながら彼の胸元を軽く叩き、)で、出ちゃいそ、んっ……は、無理、   (7/12 14:30:02)

一之瀬 淳俺も好き、千里、大好き、(ちゅっちゅと耳にキスをしながら答えて、すぐに反応を見せた彼の自身にクスッと笑う、)可愛い、千里、こんなに震わせちゃって……、良いよ、もっと気持ちよくなって、(そう耳元で囁けば震える彼の自身を激しく扱く、シュッシュと竿を擦って敏感な裏筋やカリ部分を指で撫でる、先端から溢れた蜜を塗り広げてはぐちゅぐちゅといやらしい水音をわざと大きく鳴らして、)   (7/12 14:19:54)

千里はッ…ぁ、ばか、っ( やめてくれるように声を掛けたのに、逆効果だったようで自身をゆっくりと扱かれてしまう。彼に触れられていない間、自分でなにかすることも無ければそれは直ぐに彼の手の中で固くなり反応を見せた。気持ちいいところを同時に攻められ快感に背中を丸めて、)淳、は…っきもち、…すき、じゅん、( 熱くなり始めた吐息と共にぽろりと零れた言葉は震えており、)   (7/12 14:09:13)

一之瀬 淳ッ、(耳を赤くし小声で告げる彼のなんと可愛らしい事か、久しぶりに見たような気がする彼のその表情に心臓を跳ねさせて、そろりと手を彼の股間へ回す、)良いよ、気持ちよくなって、(ズボンをずらして下着から彼の自身を取り出せばそろりと撫で上げ、キュッと握ってはゆっくりと扱き始める、耳にくちゅくちゅと舌を出し入れさせながら、少しずつ手の動きを激しくして行って、)   (7/12 13:59:28)

千里わ、ちょっと……っもう、( 耳へのキスのお返しのつもりだったのに、それにまたお返しされてしまい ひくり と肩を揺らす。舌の感覚と耳の中でいやらしく響く音に肩をすぼめながら、空いている手で彼の腰辺りに手を添え、とんとん、と )ね、淳、気持ちよくなっちゃう、( 耳を赤くしながら、小さな声で告げて、)   (7/12 13:53:41)

一之瀬 淳ぁ、こら、(悪戯に何度も首元へ口付ける彼にピクッと肩を震わせる、自分の弱い場所、他人に触られたら怒る場所をこうして自由に触らせてあげるのは相手が彼だからだ、こちらもお返しにとぱくりと耳を甘噛みしてはぬるりと舌を這わせて、くちゅっと舌を中へ入れて、)   (7/12 13:45:00)

千里ん、嬉しい。ほんとにね、止められたらいいのに( 耳に触れた彼の唇、ぞわり としてしまえば手で耳を覆い彼の方を見た。じゃあ俺も、なんて首元へ唇を運び ぺろり と舌を這わせてやった。楽しそうに コロコロ 笑いながら鎖骨あたりに移動させれば何度も口付けて、)   (7/12 13:38:35)

一之瀬 淳ふふ、俺も大好き……(首元へ顔を埋める彼に擽ったそうにしながら、その可愛い仕草にクスッと微笑みよしよしと撫でる、こうやってのんびりの過ごす彼とふたりきりの時間があまりにも幸せで、)このまま次官が止まればいいのに……(なんて思ったことを口から零す、ちゅっちゅと彼の可愛い耳にキスをして)   (7/12 13:31:51)

千里うん、そうする。時間まで一緒にいよ( 彼の腕の中は心地良く、もうずっとこうしていたいと思ってしまう。彼と触れているところ全てがじんわり暖かくなるような感覚、額への口付けにも嬉しそうにそっちこそお疲れ様、と腕の中へ擦り寄った、 )…だいすきだよ、( そのまま呟くように、囁くように口にした。腕の中で顔を上げれば彼がすぐ近くにいる、1番近い首元へ顔を埋め ぐりぐり と頭を押し付けるようにして、)   (7/12 13:24:58)

一之瀬 淳(彼の返事を聞けばまた少し安心したようにスリッと頬擦りをする、それでもまだ不安は取れないまま、いつか彼も他の人の所へ行ってしまうのではないかと心配してしまう、もう彼がいなくては自分が寂しくて耐えきれないほどに惚れ込んでしまったものだから、手離したくないと言うように腕の力は緩めぬまま、)今日も3時には行かないと……、帰りも遅くなるから、ちゃんと先に寝てるんだよ?せっかくの休みなんだし、ゆっくり体休めてね、(お疲れ様、と額にちゅっとキスをして、)   (7/12 13:14:19)

千里俺はもっと好き、大好き。…ふふ、苦しいよ淳( ぎゅうぎゅう と力を込めて抱きしめてくれる、その腕から伝わる彼の気持ちが暖かくて、こちらからも もっと とくっつくように擦り寄った。苦しいなんて言いながらも嬉しくて、笑みを浮かべていて、)   (7/12 13:05:45)

一之瀬 淳ごめんね、もっと一緒にいられたら良いんだけど……(自分だって寂しかったのだ、きっと彼にも同じ思いをさせてしまっただろうと思えば、大丈夫だと気丈に振る舞ってくれる彼にまた眉を下げて抱きしめる、)好きだよ、千里……、(そう囁いてはぎゅうぎゅうと腕に力を入れて抱きしめ)   (7/12 13:01:12)

千里 よかった。んー…まぁ寂しくないって言ったら嘘になるけどね、でもこうやって時々話せるだけでも幸せ( 申し訳なさそうにした彼の頬を両手で包む。大丈夫だと伝え むにむに と挟んで遊びながら、頭を撫でられて嬉しそうに、)   (7/12 12:51:50)

一之瀬 淳ん、もうぐっすり、(ふふっと笑って返事をすれば彼の匂いを吸い込む、ほっと息をつけばポカポカとした彼の体温に和んで、)ごめんね最近話せなくて、寂しくなかった?(最近まともに相手をしてあげられていないことを気にしているようで、申し訳無さそうによしよしと頭を撫でる、)   (7/12 12:46:06)

千里あ…淳、おはよう(見つめていれば目を開いた彼、目覚めの瞬間をしっかりおさめていれば小さく笑かけて、擦れ合う頬の暖かさに安心して)よく眠れた?   (7/12 12:37:39)

一之瀬 淳ん、……(ぐっと眉を寄せた後パチリと目を開ける、外の眩しさに苦い顔をするも、開ききっていないひとみで大好きな彼を見つけては嬉しそうに微笑んで、)おはよ、千里、(ぎゅっと抱きしめてはすりすりと頬擦りを、)   (7/12 12:31:02)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/12 12:28:01)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/12 11:59:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (7/12 11:20:39)

千里おはよ( 小さな声で呟く。匂いを気にしては一旦ベッドから降り歯磨きとブレスケアをして戻ってきた。隣で眠っている彼の髪を くるくる と指で絡めながらその寝顔を焼き付けるように見つめており、)   (7/12 10:51:08)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/12 10:46:36)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (7/12 06:33:01)

一之瀬 淳んぇ、さっき帰ってきたのにもう外明るい……(夕飯を食べ終えてシャワーを浴びてくればもうこんな時間、お揃いのパジャマに着替えてモゾモゾと彼の隣へ潜り込んではそっと抱き寄せる、すやすやと眠る彼の乱れた前髪をさらりと整えて、可愛い寝顔を見つめてはクスッと微笑み、ぎゅっと抱きしめれば彼の匂いを胸いっぱいに吸い込んだ、今から寝たなら昼には起きれるだろうか、明日も仕事だが少しでも話せたらいいなと思いながら、)大好きだよ、千里……(そう囁いてはおやすみのキスをして瞳を閉じる、)   (7/12 05:58:25)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/12 05:52:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (7/12 03:11:19)

千里きもちわる( 明日は休みだし、このくらいなんて事ないのだけれど、それでも身体の不快感はないに越したことはない。1度もどしておこうか、そんな事を考えながら彼から貰ったパジャマに着替えベッドの上へ倒れ込んだ、)   (7/12 02:11:50)

千里ただいまー。淳は仕事頑張ってるのかな、頑張れ〜…( 赤くなった顔で帰宅、押されるときちんと断れない己の弱さに溜息をつきながら、口の中にモヤモヤしている酒臭さに顔を歪める。ボーッとする頭を起こしながらシャワーを浴びようと浴室へ、)   (7/12 01:56:31)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/12 01:55:11)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (7/12 01:03:26)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/12 00:33:23)

おしらせ千里さん(iPhone au)が退室しました。  (7/11 06:44:12)

千里ん………あー、びっくりした。( ハッ と目を覚ますと額にじわりと汗が滲んでいるのを感じた。嫌な夢を見ていた、思い出したくないことを思い出してしまっては寝覚め悪そうにベッドの上で眉を顰めシャツを捲って額の汗を拭った。今日は休みのはずだったのに行かなくてはいけない、時間に余裕はなくすぐに準備して出なければ、と隣で眠る彼の頭をひとなでしてから額に口付けた。)淳、行ってくるね。   (7/11 06:44:06)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/11 06:35:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (7/10 08:42:27)

おしらせ千里さん(iPhone au)が退室しました。  (7/10 08:29:03)

千里うん、俺はぜーんぶ淳のもの、( なんて にやり。もう少し彼と一緒にいたいけれど、もう出なくては行けない時間、相変わらず彼といる時間はあっという間に過ぎていくなぁと思いながら、彼からの頬擦りやハグにこちらも満たされて、)ありがとう。淳もちゃんと休んでね、大好き…行ってきます、( 所謂顎クイ、いつか言ったようになんだか少し ドキドキ してしまいながら、行ってきますと告げたあとこちらからもキスをお返しした。惜しく思いながらも彼からゆっくり離れ、頭を ふわり と1度撫でては部屋を後にして、)   (7/10 08:28:52)

一之瀬 淳ふふ、千里だって、もう俺のなんだからね?(満足気な顔をしている彼にクスクスと笑って、そう告げればそろりと頬を撫でる、もう少しで手放さなければいけない彼の体温、行かせたくないなんて子供のような駄々はこねられないから、今のうちにと頬擦りしてはぎゅうぎゅう抱きしめて充電する、)そろそろ時間だね……気をつけて行ってくるんだよ、(くいっと顎を持ち上げれば行ってらっしゃいのキスをひとつ、)   (7/10 08:22:09)

千里ん……俺も好き、淳は俺の( 首元に付けられた印に嬉しそうにしながら、耳元で囁かれた言葉に身を ふるり と震わせた。彼の鎖骨についた赤いそれを指先で撫でながら、満足そうに口角を上げている。彼は自分だけのものだと独占欲に駆られてはそんなことを口にして、)   (7/10 08:15:11)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/10 08:14:17)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPad 126.93.***.156)が退室しました。  (7/10 08:14:13)

一之瀬 淳ん、(彼に連れられるまま寝室へと来れば一緒に寝転がって、鎖骨あたりに感じたピリリとした刺激に肩を震わせ、)ふふ、俺も付ける、おいで、(そう言って引き寄せればぎゅっと抱きしめ、首元へちゅぅっと吸い付き赤い跡を残す、)好きだよ、千里...(耳元で囁けば耳たぶへちゅっとキスをして)   (7/10 08:10:03)

千里ほんとに?ありがとう、限界だったら寝てね、( 自分が家を出るまで一緒にいてくれるらしい、加えて顔に降り注ぐキスの雨に嬉しくて表情が緩んでしまう。でれでれ と緩んだ表情を見せながら己も彼の唇へキスをひとつ、時間になるまでベッドの上で グダグダ しようと思えば彼を寝室までひっぱり一緒に寝転がった。横になった彼の鎖骨あたりに口付けてはキツく吸い付き赤く跡を残して、)   (7/10 08:01:49)

一之瀬 淳ん、ちょっと眠い...けど、大丈夫、千里が出かけるまでここにいるよ、(身をすくめる彼の仕草がまた可愛らしくてクスッと笑いながら、ちゅっちゅと顔中にキスの雨を降らせて、)   (7/10 07:56:24)

千里淳!おはよう、すき( 彼の声が聞こえてくれば パッ と表情明るくし彼の腕の中、こちらも背中へ手を回し ぎゅう、と力を込めて抱き締め返して、)今日は8時半に家出る予定なんだけど、淳はどうする?眠い?( 耳元で匂いを吸い込む彼の仕草に擽ったそうに身をすくめながら問いかけ、)   (7/10 07:48:15)

一之瀬 淳千里〜、(部屋を覗けば起きた様子の彼にぎゅっと抱きついて、)おはよう、ちょっとID違うけど、俺だよ、(そう告げれば彼の耳の後ろへ鼻先埋めて彼の匂いを胸いっぱいに吸い込んで、)   (7/10 07:44:00)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPad 126.93.***.156)が入室しました♪  (7/10 07:40:14)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/10 07:20:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (7/10 01:29:11)

千里( へとへとになって帰宅してくればさっさとシャワーを浴びベッドへ倒れ込んだ。先に寝ていていいとの事、いつも遅い時間まで大変だなぁと思いながら布団の中へ包まればすぐに寝てしまいそう。しかし明日の午後には大事な面会があり今から緊張してしまっていればちゃんと眠れるか怪しいところ。紛らわす様に今朝の彼を思い出し気持ちも少し緩んできた頃、ゆっくりと夢の中へ誘われて、)   (7/10 00:40:14)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/10 00:34:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (7/9 09:22:23)

一之瀬 淳俺も、愛してる……(腕の中から離れていく体温、つい引き止めたくなってしまう気持ちを堪えて彼を見送る、振り返った彼にふっと微笑んでは行ってらっしゃいと手をひらひら振り返して、後ろ姿が見えなくなるまで見送って、)   (7/9 09:01:33)

おしらせ千里さん(iPhone au)が退室しました。  (7/9 08:56:49)

千里淳と話せたし今日はいつもより頑張れそう。淳も頑張ってね、( 離れ難いけれど行かなくては行けない、時間が止まってくれたらいいのになぁと、ぼんやり考えながら彼の緩められた腕からゆっくりとからだを離して、)俺も大好き。淳、愛してる( 耳元へ顔を近づけ囁いた、そのまま ちゅ、と耳へキスを落とせば今度こそと身体を起こして、扉の方へ歩みを進める。最後にもう一度彼を振り返れば小さく手を振り、行ってきます、と声をかけ部屋を後にした、)   (7/9 08:56:37)

一之瀬 淳ん、そっか……(9時と聞けばもうそろそろ時間だなと少し寂しげに、)気をつけて行ってくるんだよ、……大好き、(まだまだ伝え足りない気持ちを口にすればぎゅぅぅっと抱きしめて彼の匂いを胸いっぱいに吸い込む、すりすりと肩口に頬擦りしてはまだ離したくない腕の力を緩めて、)   (7/9 08:48:33)

千里ん、それでよし( 気をつけると告げた彼に頷き、彼からのお返しに重ねられた唇に頬を緩めた。撫でてくれる手が心地よくて、にこにこ 笑みを零しながら、残り僅かになっている時間に残念そうな声色で、)今日は9時に家出るよ、   (7/9 08:40:30)

一之瀬 淳ん、……(唇へと口付けを落とされれば嬉しそうに微笑んで、)分かった、大丈夫、私生活に支障はきたさないように気をつけるから、(そう言ってするりと彼の頬を撫でる、彼には体調の事で何度か心配をかけてしまっているものだから、少しは気をつけようと思い直して、それでも会いたくて朝には来てしまうんだろうなと思えば苦笑を零しながらお返しでもするように唇へと口付けて、)今日は何時から?   (7/9 08:37:24)

千里ん、分かった。じゃあ先に寝てるね。……朝と昼ね、来れる時は顔出すよ。でも、朝は眠かったら睡眠を優先してね?( 会えなくて寂しいのは彼も一緒、寂しそうな表情を見せる彼を ぎゅう と強く抱きしめた。朝は早い時間にしか来れないし、昼は来れるか分からないけれど、来れる時はできるだけ顔を出そうと決め、顔中に落とされた口付けのお返しをするように、彼の唇へ己の唇を重ね、)   (7/9 08:31:32)

一之瀬 淳ふふ、可愛い、千里……(何度も気持ちを言葉にしてくれる彼に嬉しそうに微笑んで、優しく頬撫でては上向かせてちゅっちゅと額や頬に口付けを、)ごめんね、もう暫くは夜来れないと思うから、先に寝てて、会えるとしたら朝か昼になるかも、(1週間程夕方勤務が続くので夜に会うのは難しそうだ、左記彼に告げては申し訳なさげに、少し寂しげに、眉を下げては彼の柔らかな髪をサラサラと撫でて、)   (7/9 08:24:47)

千里いや、大丈夫だよ、( 撫でてもらいながら小さく首を横に振り、続いて彼の口から発せられた気持ちに嬉しそうに表情を緩めた、)俺も好き、淳大好き( 己も直接伝えたくて仕方なかった言葉、額のキスにじんわり熱を感じながら、2日分の溜まった気持ちをぶつけてやろうと何度も伝えて、)   (7/9 08:18:55)

一之瀬 淳昨日は遅くなってごめんね、本当はもっと早く帰るつもりだったんだけど……(彼の反応を見れば少し寂しい思いをさせてしまっていたかもしれない、腕の中で安心したような顔をする彼をよしよしと撫でて、)好きだよ、千里、(昨日も一昨日も直接言えなかった言葉、気持ちを素直に伝えればちゅっと額にキスをして、)   (7/9 08:14:13)

千里!!淳、おはよう、おはよ、( 彼の声に ピクリ 肩を動かせば彼の方へ視線をやる、いつも一緒に寝ているけれど、久しぶりな気がしてしまう彼の匂いや体温にひどく安心しながら彼の腕の中へおさまり、)   (7/9 08:08:33)

一之瀬 淳千里、おはよ〜、(まだ開き切らない目をゴシゴシと擦りながら彼の元へ近づけばぎゅっと抱きしめ一緒に寝転がって、)   (7/9 08:05:11)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/9 08:00:45)

千里( 少々居座りすぎだろうか、そんな事を考えながらベッドへゴロゴロと寝返りを打つ。仮に彼が仕事に出ていても、まだ起きなかったとしても、彼と自分の2人だけの部屋に少しでも長くいたいと思ってしまうのだ。あと少しで家を出なくてはいけないけれど、ギリギリまでここにいよう、彼の匂いを吸い込むように布団に顔を埋めて大きく息を吸った、)   (7/9 07:36:44)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/9 07:13:54)


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