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千里と俺だけの部屋、他の人は立ち入り禁止
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一之瀬 淳ねむ……(スーツのまま寝てしまわないように早急にシャワーを済ませては彼の眠る寝室へ、トーク画面に送られて来ているメッセージは見れても返信する時間が無くて申し訳ない気持ちになる、きっと寂しい思いもしているだろう、襲って来る眠気にウトウトしながら彼の隣へ寝転べばぎゅぅぅっと抱きしめる、今日は体調は大丈夫だっただろうか、いつまでも下がらない熱に心配になる、彼の声が聞きたくて、もう少し待てば起きるだろうかと待ってみることに、)   (10/2 04:51:11)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/2 04:46:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (10/1 22:24:42)

千里うー、眠い……( うとうと しながらベッドに横になる。今日の最高体温は37.8。すぐに37.3くらいに下がったけれど、そろそろ危機感を感じては近いうちに検査キットを持った友人から1つ買い取ろうかと検討し始め。病院に行かずに検査ができるならそちらの方がいいだろう、症状も体温が高いだけだからそこまで辛くないし。早く彼に会いたいな、声を聞きたいな、仕事頑張ってるかな。そんな事を思いながら ぽちぽち、『淳〜頑張ってる?会いたいよーー』『もう眠くなってきちゃった。明日話せたらいいね』『大好きだよ、残りも頑張ってね、』メッセージを送信しては少しでも彼が頑張れるよう力になれたら、と。最初よりもわがままを言うことが多くなった気がする、甘えすぎて迷惑をかけていないか心配になりながらも、うふふ と口元をニヤけさせていて、)   (10/1 21:16:27)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 21:07:08)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (10/1 16:34:22)

千里( ふふ、行ってらっしゃい。( 彼の背中を愛しげに見送る。さて、自分は体調回復のために眠ろうかな、とベッドに横になれば彼のことを想いながら目を閉じて、))   (10/1 16:06:35)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が退室しました。  (10/1 16:05:11)

一之瀬 淳(ん、分かった……(彼の言葉にコクリと頷いて、まだ行きたくないというようにぎゅぅぅっと抱きしめてはスンスンと彼の匂いを胸いっぱいに取り込んでから渋々と離れる、)じゃあ、行ってきます……俺も愛してる、(ちゅぅっと行ってきますのキスを返して、玄関で一度ふりかえっては手をひらひらと、後ろ髪を引かれながら退室を))   (10/1 16:05:03)

千里( 午前中、10時半までなら話せるかもしれない…!朝だから、淳は寝てると思うしそっちこそ無理しないでね。心配ありがとう、おやすみが合う時を楽しみにしてる……仕事頑張って、愛してる( 口付けに嬉しそうに表情緩め、もう行く時間が近い彼、離れたくないけれど迷惑をかける訳にも行かず、1度 ぎゅううう と強く抱き締め行ってらっしゃいのキスを唇へ ちゅ、))   (10/1 15:52:53)

一之瀬 淳(ん、そっか、わかった……、病み上がりだし、無理しないでね、(そろりと後頭部へ手を回せばちゅぅっと唇にキスを))   (10/1 15:48:51)

千里( ありがとう、嬉しい(でれ)そうやって可愛いって言われるとにやけちゃうよ。明日わかんないんだよね…最悪午後に外出て遠出する羽目になるかもしれなくて、ちょっと萎えてる(しょも))   (10/1 15:40:54)

一之瀬 淳(お疲れ様!よくがんばりました(なでなで)ん、普通にまた千里の声聞きたい……可愛いかった……、明日のくらいに終わる?俺休みだし千里に合わせるよ、)   (10/1 15:38:55)

千里(ふふ、そう言ってくれるの嬉しいな。俺今オンライン終わったし、時間があればまた、眠らないようにお話出来たのにね、(なんて、けらり。まぁ準備等色々あるだろうし、と彼を相変わらず撫でながら、嬉しいことを言ってくれる彼をこちらも愛情込めて抱きしめ返した、))   (10/1 15:28:35)

一之瀬 淳(千里と一緒がいい……夜会えないし……(撫でられれば嬉しそうに、ぎゅぅぅっと抱きしめて))   (10/1 15:23:06)

千里(16時からだったよね?少しでも寝た方が楽じゃない?平気?(撫で))   (10/1 15:20:31)

一之瀬 淳(ぅ、ごめん……、(しゅん、)一緒にいたいのに……(ゴシゴシと目元擦り))   (10/1 15:17:23)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 15:12:11)

千里(ん、寝ちゃったかな?仕事に向けてゆっくり休んでね、(よしよし))   (10/1 15:07:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (10/1 14:57:45)

千里( 平気!話していたい、わがまますぎるけど、(うぐ))   (10/1 14:45:23)

一之瀬 淳(ぁ、そうなの?俺と話してて大丈夫?(集中出来ているのだろうかと心配げに))   (10/1 14:37:21)

千里( ふふ、平気だよ。お話だけにする?今オンラインでビデオついてるからきびい())   (10/1 14:34:21)

一之瀬 淳(ぅ、ごめんウトウトしてた、(しゅん、))   (10/1 14:33:07)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 14:32:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (10/1 14:30:51)

千里ん、もう……絶対ごめんて思ってない、…っばーか、( 彼への小学生のような暴言が止まらない。いやらしい手つきに びくびく と身体を小刻みに震わせながら、キスを受け、与えられる下着の上からのもどかしい快感に、足を もじもじ させながら切なそうな声を漏らした。)   (10/1 14:17:52)

一之瀬 淳ん、……(耳元で囁かれた彼の言葉にぽけ、とまだ覚めきらない頭で停止してみたものの、意味を理解すればハッとしたようにドキドキと胸の鼓動を高めて、)ふふ、ごめん、(どこか楽しそうに謝ってはするりと彼の股間へ手を添える、服の上からすりすりと撫でたり揉んだりと刺激して、後頭部へ手を回せばちゅっちゅと唇へキスを繰り返す。やがてするりとズボンの中へ手を入れれば下着の上から彼の先端を指ですりすりと)   (10/1 14:10:38)

千里ん、もう……っ、ばかー……、( びくびく と震える、そんなに執拗に弱いところを攻められたらたまらないと、彼を抑えようとするけれど、だんだん力が入らなくなってくれば くたり、頭に添えていた手を下ろして、はぁ、と熱い息を吐く。続けてとっても小さな声で呟くように、勃った。 と ぽそり、顔を背けて、)   (10/1 14:00:28)

一之瀬 淳んん〜、ふふ、(彼が反応してくれる事が嬉しくて、ぎゅぅぅっと抱きしめてはちゅうちゅうとおしゃぶりを吸うように耳に吸い付く、今なら好きな子に意地悪をしてしまう小学生男子の気持ちがよく分かるなぁと、彼の反応が可愛くて執拗に耳を責めて)   (10/1 13:51:12)

千里ん、俺も大好きだよ……って、こら、( 耳にイタズラし始めた彼、舌が這えば ぴくり と身体を反応させ、頭に響く音に ふるり と震える。彼の頭を ぽすぽす と柔らかく叩いて、)   (10/1 13:42:59)

一之瀬 淳うん、すごくいい匂い………安心する、(なんて答えて、彼の告げた作戦名にクスクスと笑う、)ふふ、(言われた通りにスンスンと、頭に花を埋めたり耳の後ろ側に鼻を埋めたりして彼の匂いを楽しんで、)千里だいすき……(ご機嫌でそう答えれば耳をぺろり、そのままちゅっちゅと吸い上げたりくちゅりと中に舌を出し入れさせて)   (10/1 13:39:57)

千里おれ、いい匂いする?( 自分の腕に鼻を押し付け すんすん と匂いを嗅いでみるけれど、あまり分からなくて。首をかしげながら、彼の口から漏れた言葉に照れくさそうに返した。ぎゅう、と抱きしめ彼の鼻が自分の首元へ近くなるように引き寄せ、)いっぱい嗅いでいいよ、淳の肺を俺でいでぱいにしよう作戦( なんて言いながら、頭にまわした手で彼の頭を撫でていて、)   (10/1 13:25:16)

一之瀬 淳ん、……ふふ、俺も大好き、千里、(好きと伝えてくれる彼にキュンキュンと、嬉しくなれば力いっぱい抱きしめて、大好きな彼の匂いを胸いっぱいに吸い込んで、まだ寝ぼけた頭で、いい匂い、と思ったことをぽつりと無意識に零して、)   (10/1 13:18:13)

千里ふふ、好き( 腕の中へ引き寄せられると自分からも身を寄せ、擦り寄せられる頬から伝わる熱に ぽかぽか 暖かい気持ちになりながら すきすき、と続けて、)   (10/1 13:09:25)

一之瀬 淳千里、おはよ、(撫でられる手に心地良さげに、グッと引き寄せ腕の中へぎゅぅぅっと閉じ込めてはすりすりと頬擦りをして)   (10/1 13:04:16)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 13:03:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (10/1 13:02:20)

千里じゅーん、おはよう( どうやら起きたらしい、まだ眠そうにぼんやりしている彼の様子を笑いながら、優しく頭に手を乗せ ふわふわ と撫で、)   (10/1 12:55:51)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 12:54:31)

一之瀬 淳起きた……(モゾモゾと目を覚まし、開ききらない瞳でぼんやりと)   (10/1 12:01:58)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 12:01:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (10/1 07:40:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (10/1 07:18:28)

千里んはは、いいよ謝らないで。そりゃ眠いよね、ゆっくり寝て淳も体休めてあげて。じゃあ昼頃会えたらいいね。明日も、休みなんだね。楽しみだな( うとうと し始めた彼の様子を面白そうに眺めて。彼の予定に頷き、寝ないように頑張っている姿が何とも可愛らしいと くすくす。今日は自分が彼を癒してあげようと、彼の頭を自分の胸元へ抱き寄せる。よしよし と優しく撫でて、)淳、お疲れ様。おやすみ……大好きだよ、   (10/1 07:02:58)

一之瀬 淳ん、そっか、それじゃあ少しだけ楽になりそうだね、(よかったとほっとする、ゆっくりと、しっかり体を直して欲しい、擦り合う彼の体温にポカポカと、眠気が強くなればウトウトと微睡みながらハッとして、)ん、……ごめん、眠気が……、今日は16時出勤だから、お昼には起きると思う。夜は遅くなるからまた先に休んでてね、明日は休みだから、会えたら2人でゆっくりしよ、(眠いまぶたを持ち上げてはまだ寝ないように声を出して、)   (10/1 06:58:07)

千里ふふ、まぁね( 頭を撫でてもらえば得意気に鼻を鳴らし、ドヤ顔を。長い長い口付けにうっとりしながら、額をくっつけたまま彼の問い掛けに答える、)運がいい事に、今日からオンラインに切り替えなんだ。だから、ゆっくりしながら参加出来るの、( 1週間オンラインになる、この一週間のうちに何としてでも体調を回復して見せよう。彼に余計な心配はかけたくないしな、と心配げに問いかけてくれる彼に擦り寄り すりすり と頬を擦り合わせて、)   (10/1 06:50:36)

一之瀬 淳……ふふ、千里ってさ、こんなに可愛いのに、たまにホントかっこいいよね、(クスッと笑ってよしよしと優しく撫でる、その顔はとっても幸せそうに瞳を細めていて、まるで太陽のような彼が眩しくて仕方ない。辛いことは半分こ、幸せな事は2人で2倍に、なんて、かっこよすぎだろう。本気で愛されているんだなぁと感じれば嬉しくて幸せな気持ちは自然と顔に出てしまう、するりと後頭部へ手を回せばちゅぅっと唇にキスを返す、触れるだけの長い長い口付け、ようやく唇を離せばコツンとおでこをくっつける、)ありがとう、千里、いっぱいいっぱい、ありがとうね、(きっと彼にしか自分を幸せにできないだろう、それは彼も同じだといいなと思いながら、)今日も仕事行くの?(彼の体調を思えば心配げに、なにも自分の体調より仕事なんて優先させなくて良い、ゆっくり休んで欲しいというのが本音で)   (10/1 06:44:05)

千里んあ、なんだよ……そうやって優しいことばっかり言って、俺の事甘やかすんだから。淳だって仕事大変なはずなのにさ、( 彼の口から紡がれた優しい言葉に目の奥が じんわり 熱くなるのを感じる。彼は優しすぎるんだ、今だって仕事終わりで疲れているだろうし眠たいだろうに、起きるまで隣にいてくれてこんな風に声を掛けてくれるんだから。額に落とされたキスに口元を緩め、お返しと言わんばかりに唇へ ちゅ、とキスをした、)俺だって同じ気持ちだからね。辛いことは一緒に持って半分こして、嬉しいことは共有して2倍にしよう。寄り添って、一緒に幸せに過ごそう、   (10/1 06:32:20)

一之瀬 淳そっか、よかった……(そう言って安心させようとしてくれる彼にふっと微笑んでみせる、しかしまだ辛いことには変わらないだろう、近いようで遠い彼との距離に胸が切なくなる。何よりも大切な彼をぎゅうぎゅうと力いっぱい抱きしめて、そっと口を開く、)これから何か、辛い事とか悲しい事があったらさ、なんでも話して欲しい、最近はずっと忙しそうにしていたし、愚痴だっていいんだよ、不安も、不満も、全部俺が一緒に抱えてあげたい……だって俺さ、千里にはいつだって幸せでいて欲しいから……ね?だからもし辛いことがあって、疲れちゃう事があったら、遠慮なく話してね?聴いてあげる事しか出来ないけど、俺が半分持ってあげたいから、(そう告げてよしよしと頭を撫でる、最近は多忙でストレスも溜まっているだろう、少しでも癒してあげたいと優しく額にキスをして)   (10/1 06:22:54)

千里おはよ……今までより全然楽だよ。昼間の熱も下がってきたし、( ぎゅうう、と抱きしめては寝起きで力の入らない腕にゆるく力を込めて。ぽかぽか 彼の体温に包まれては幸せな気持ちになりながら問いかけに答えた。心配そうな顔をする彼の頬をつついて、安心させるように微笑んでみせた、)   (10/1 06:11:56)

一之瀬 淳千里、おはよう……(彼の顔を見ればふっと微笑んで、隣に寝転べばぎゅぅぅっと抱きしめる、)体調はどう?まだつらい?(心配した顔で問いかける、よしよしと優しく頭を撫でて、)   (10/1 06:03:05)

千里淳……( まだ重い瞼をゆっくりと薄く開く。起きたばかりの掠れた声で彼の名前を呼び、そっと身を寄せる、)おかえりなさい。仕事お疲れ様、   (10/1 06:01:12)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 05:56:20)

一之瀬 淳やっと終わった……月末えぐい……(フラフラと家に帰れば真っ先に彼の元へ、眠っている彼の頬をするりと撫でる、インフルエンザは陰性だと聞いた、それなのにこんな高熱、厄介な病気じゃないといいのだが……、ストレスというのも十分に有り得るだろう、最近はずっと忙しそうにしていたし、精神的にも辛かっただろう、少しでも自分が癒してやれたらいいのに、なかなか時間も合わなくてゆっくり相手をしてあげることが出来ない事がもどかしい。本当は辛そうな彼のそばにいて支えてあげたい、病院にだって一緒に付き添ってやりたい、そう思うのになかなか現実は厳しいものだ。眠気もだんだんと大きくなり始めているがもう少し待てば彼も起きるだろうか、ちょっとだけ起きているとしよう。)   (10/1 05:41:45)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 05:35:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (9/30 22:00:58)

千里んー……眠くなってきた…淳、おやすみ( おやすみ、と猫の寝ているスタンプを彼に送る。もちろん目の前に彼はいないけれど、今まさに仕事を頑張っている彼へ届けと気持ちを込めておやすみの挨拶を口にした。会ってこそいないけれど、今日も彼が大好きだった。明日はきっと今日よりも好きになる。彼の事を想いながら、ゆっくりと瞼の裏に瞳を隠して、)   (9/30 21:17:55)

千里ただいま、、( 今日はなんだかとても長い一日だった。帰ってくるなりすぐにシャワーを浴びて、パジャマに着替えると布団へダイブした。あぁ彼に会いたい、じたばた と満足するまでベッドの上で暴れては一息つく。スマホの画面に映る彼のメッセージを目で追い返信を、『ただいま、帰ってきたー』『インフルは陰性だった、ストレスかもしれないですねって言われたよ。明日からオンラインだし、もう少し様子見ることになった』『仕事頑張ってね、だいすき。』『だいすき』大好きを思わず2度も送ってしまう、へらり と表情を緩め送信をした。彼に会いたい、また一緒にゲームがしたい、話がしたい、らぶらぶしたい。そんなことばかり頭に浮かんでいれば会いたい欲は更に増し。布団を抱き抱え ごろんごろん とベッドの上を転がった、)じゅん……会いたいなぁ……   (9/30 20:32:05)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/30 20:22:24)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が退室しました。  (9/30 16:05:28)

一之瀬 淳(パタパタと仕事の支度をして携帯を取り出す、彼のメッセージを読んでは心配そうに、『ん、そっか、帰り道気をつけて帰るんだよ』『帰ったらゆっくり休んでね、仕事で今日は会えないけど、時間ある時また連絡する。栄養とっていっぱい寝て、早く元気になってね』『それじゃあ、行ってきます。俺も千里のこと大好き』ポンポンと送信しては彼のことを気にかけながらも渋々仕事へ向かい)   (9/30 16:05:21)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/30 16:01:14)

おしらせ千里さん(iPhone au)が退室しました。  (9/30 15:23:08)

千里はぁー、長すぎ……( 病院にて、昼頃に診察を行ったところインフルエンザの検査をしてくれるらしい。しかし環境設定のため午後の部に回され、検査を行うのは16時。地元からは少し遠くの病院に来たため戻る気にもならずどこで時間を潰そうかとウロウロしていたところ最悪なことにスマホの充電が切れやっとコンビニでバッテリーを借りたところ。彼と一緒に病院に来ていたら待ち時間もきっとあっという間なのになぁとぼんやり。まだ家にいるであろう彼に連絡をしようとスマホを取り出す、『淳ー、病院来たらインフルの検査受けることになったよ。』『コロナもワンチャンて言われたけどさすがに検査する勇気はなかった笑』『今日は会えなそうで残念……次会えた時たくさん話そうね。仕事頑張れ!大好きだよ』送信すれば時間まであと少し、本でも買ってこようかと、昨日よりはそれなりに元気な体を引きずり近くの本屋へ向かい、)   (9/30 15:23:03)

おしらせ千里さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/30 15:22:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (9/30 14:43:54)

一之瀬 淳大丈夫かな……(ちゃんと病院へは行っただろうか、薬は飲んだだろうか、疲れて眠ってくれているならそれで良い、無理に起こすつもりは無い、それでももし彼が来た時のために少しここに居る事にしようとソファーに座り)   (9/30 12:45:56)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/30 12:39:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一之瀬 淳さんが自動退室しました。  (9/29 20:39:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千里さんが自動退室しました。  (9/29 20:34:07)

千里 一緒にいる為には、早く治すことが1番だね。( 自分も彼が体調不良だった時のことを思い出すと気持ちはわかる、こくり と頷き、続いた彼の言葉に胸を鳴らし、安心感に浸る、)うん……傍にいて。だいすき。淳、おやすみなさい( 引き寄せられ腕の中に収まる、心地いい彼の鼓動と息遣い、体温に包まれれば幸せな気持ちになりながら寝息を立て始めて、)   (9/29 20:13:58)

一之瀬 淳ん、俺ももっと一緒にいたい……でも千里の体調が悪化する方が嫌だから……(ぎゅぅぅっと抱きしめてはいつもより高い彼の体温に胸が締め付けられる、明日にはせめて熱だけでも下がっていますようにと願いながら、夢でも会えたら、なんて言う彼の可愛らしい言葉にふふっと微笑んで、)会いに行けたらいいのにね……、でもほら、俺はずっとそばに居るから、ね?(眠そうな彼をよしよしと撫でて、)おやすみ、千里……(囁いては彼の顔を胸元に埋めるように腕の中へ抱みこんで)   (9/29 20:05:45)

千里……もっと淳と話していたかったのに、( 心配してくれる彼、軽いキスを数回贈られると嬉しそうに口元を緩めた。これが薬になればいいのに、なんて思いながらこちらからも控えめに1度だけキスを。うつったらいけないし と、)俺も大好きだよ。ずーっと淳の事想ってる、夢でも会えたらいいな……( なんて、メルヘンなことを言いながら彼に身を寄せる。優しく刻まれるリズムに元々重かった瞼、うとうと し始め、)   (9/29 19:58:36)

一之瀬 淳ん、今日はもう寝ちゃいな?体辛いだろうし、これ以上悪化したら大変……(今日は犬耳も垂れ下がって、元気の無い主人を心配するような様子、そろりと後頭部へ手を回せばちゅっちゅと触れ合わせるだけのキスを数回、)大好き、千里、……(早く回復しますようにと願っては抱きしめ、トントンと背中を優しく叩いて、)   (9/29 19:51:06)

千里ん、冷たい……気持ちいい( 快適な空間を作ってもらえば彼の優しさに嬉しそうに微笑み、ありがとうとお礼を告げた。彼が抱き締めてくれるとそれだけで心地良い、このまま体調が良くなってしまいそうなくらい癒される、腕の中に収まりながらその温かさに ほっ と息をつく、)うん、ありがとう。……そうする、淳がいるだけで安心する、( 撫でてくれる彼の手、優しい気持ちがこもっているような気がしては にこにこ 、素敵な彼氏だぁと表情ゆるゆる、)   (9/29 19:43:15)

一之瀬 淳千里、……(しんどそうな彼に自分が代わってやれたらいいのになんて思いながら、よしよしと優しく撫でる、)今日は早く寝た方が良さそうだね、ちょっと待ってて、(ちゅぅっと額にキスをしてから立ち上がれば自分もスーツから着替えて先日買ってきた冷えピタを持ってくる、この前千里が苦しんでいた時にあった方が気休めにはなるかなと買ってきたものだが、本当に使う羽目になるとは……部屋の温度を少し涼しい気温にして、乾燥しないようにサイドテーブルへ水の入ったグラスを置く、冷えピタを彼のおでこにぺたりと貼って、隣に寝転べばぎゅぅぅっと抱きしめる、)明日、ちゃんと病院に行くんだよ?薬も苦手でもちゃんと飲むこと、明日の夜は帰って来れないだろうから、先に寝ててね、そのかわり明日は16時の出勤だから、もし心細くて寂しかったりしたらいつでも俺の事呼んで、千里が寝るまで一緒にいるから、(そう告げてよしよしと優しく撫でて、)   (9/29 19:33:57)

千里おかえり!( 彼の帰りに ぱっ と表情を明るくして、撫でてくれる彼の優しい手に すり、と擦り寄り、)下がってたんだけどね……寒いよりあついかも…あとは体がだるい。淳〜( うぅ、と眉を下げては ぐで、と顔をベッドへ埋め、)   (9/29 19:22:58)

一之瀬 淳ただいま、(仕事のミーティングが長引いてしまい帰るのが遅くなってしまった、急ぎ足で部屋へと向かえばカチャリと扉を開けて、)千里、……?(ベッドへ倒れ込んでいる彼の元へ向かえばなんだか様子がおかしい、するりと頬を撫でればいつもより熱い体温に驚いたように目を開いて、)熱、まだ治まって無かったんだね……大丈夫?寒いとか、痛いところはない?(心配した瞳で問いかけてはおでこや首元にぺたぺたと手を当てて)   (9/29 19:17:43)

おしらせ一之瀬 淳さん(iPhone au)が入室しました♪  (9/29 19:13:02)


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