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呈色学園の裏部屋です。
いい感じの雰囲気になったりムラムラしたら使ってください()
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おしらせ愛宕 閏/2年さん(iPhone au)が退室しました。  (6/6 23:45:01)

おしらせ愛宕 閏/2年さん(iPhone au)が入室しました♪  (6/6 23:44:52)

おしらせ愛宕 閏/2年さん(iPhone 64.63.***.242)が退室しました。  (6/6 17:50:39)

愛宕 閏/2年(そう。己の力量は己で把握しているのだ。しかし認めたくない、俺はエリートだし優秀な上に色男で…)ん…ん"ぅ……、(直接的な陰茎への刺激に視界がぼんやりとし始める。成る可く「あ」の口になってはしたない声を上げまいと自身の奥歯をぐ、と噛み込む。圧倒的な力の差を身を持って叩きつけられ気がついたら生理的なのか、はたまた感情的なのかは分からないが目には涙が溜まっていた。)……ひ、そこ…は、ッ…。やだ……絶対、やだ…!(ひんやりと相手の冷たく、まだ自身のカウパーによって濡れた指が後ろに触り、小さく悲鳴が漏れる。俺はウケは初めてだし開発やらなんやらもされていないから多少気持ち悪けれど耐えることは出来るはずだ。然し怖いものは怖い。ふるふると首を横に振るもどうせ逆らえない事は分かっているのだ、荒れた息を整え1度深呼吸をすると”…早く…終わらせろよ……”なんてひん曲がった言葉で、かつ今までの俺史上最高に弱々しい声で仕方なく了承するしか無かった。)   (6/6 17:50:36)

おしらせ愛宕 閏/2年さん(iPhone 64.63.***.242)が入室しました♪  (6/6 17:50:32)

おしらせ御伽国花鏡/5年さん(iPhone 126.44.***.155)が退室しました。  (6/6 00:21:40)

御伽国花鏡/5年(捕まえた腕に驚くように目を泳がせた閏の愛想をかなぐり捨てた言葉は花鏡の想定の内。彼もよく理解しているだろう、花鏡がこの学園においてどれほどの権力を有するかを。生徒会長であり寮長であるが、それ以前に御伽国花鏡という男は教員からも生徒からも支持を集めているのだ。1年ぽっちの少年に抵抗する術など無に等しい。震える声で、できる限りの反抗心を見せる姿が、子犬のようで、愛らしさすら覚える。)君一人の声が人々にどれほどの影響を与えることができるだろう?(君は賢いから分かっているだろう?水音から耳を逸らすように唸る閏に構わず、花鏡は手を動かす。質量を持つソレを形に沿って扱き、先端を擦り、また根元まで撫で上げる。タチであろうがネコであろうが、気持ちの良いことに変わりはないだろう。じんわりと溶ける瞳に映る欲望は、紛れもない本物だろう。)閏君、何をどうされたいか、言えるね?(陰に隠れた後孔に軽く触れ、閏に目を落とす。)   (6/6 00:21:26)

おしらせ御伽国花鏡/5年さん(iPhone 126.44.***.155)が入室しました♪  (6/6 00:21:21)

おしらせ愛宕 閏/2年さん(iPhone 64.63.***.242)が退室しました。  (6/3 21:51:05)

愛宕 閏/2年さ、触んな…ッ、や、……あ……(色々起きて脳が追いつかないその時、くちゃりと粘けのある水音が耳に入り意識がそこに向いた。下着の中に入った手が自身のを擽るようにしていて焦らされている様だ。う"〜、と獣の威嚇のような嬌声が自身から聴こえる。聞きたくない聞きたくない。然しそう戒めても事は進む。指が自身の先端をかする度に面白い程に自身の腰が浮き、更に熱を持つ。もっと強く擦って、欲望が自身の下腹部で渦巻いた。)   (6/3 21:50:56)

愛宕 閏/2年(掴まれ返された手に思わずひ、と小さく悲鳴を漏らす。今弱っているとはいえ俺はこの歳にしては大分体格が良いしそれ以前に男なのにそれはもう簡単に解かれ驚きを隠せずにいた。)お前なら幾らでも隠蔽出来るだろ……クソッ(さっき身をもって体験した彼の能力はどう考えても特定の相手をどうにか出来る能力だろう。に対して俺の能力は神経に直接関与できる能力じゃない。ましてや俺はまだただの1年、新入生だ、人脈も人望もまだ築き上げきっていない。力の差は歴然…歴然?)はっ…、テメェのスクープは俺が広めてやるよ(なんて口では言うがどうせまた操られるに決まっている。声が震えていた、今の自分はとても惨めな事だろう。ほら、今もまた惨めな格好にされそうになっている。)   (6/3 21:50:20)

おしらせ愛宕 閏/2年さん(iPhone 64.63.***.242)が入室しました♪  (6/3 21:50:13)

おしらせ氷室 庵/生物さん(iPhone au)が退室しました。  (6/2 23:09:11)

氷室 庵/生物((了解!ありがとうー!!   (6/2 23:09:06)

おしらせ神崎 透夏/保健医さん(iPhone 116.12.***.134)が退室しました。  (6/2 23:08:58)

神崎 透夏/保健医((こちらこそありがとう お相手感謝!!!まじでごめんな!!!とりまこっち落ちるわ!!!ほかは返せると思う…🤔んじゃ落ちんこ!   (6/2 23:08:49)

氷室 庵/生物((じっくり読んでしこるわ………ありがとう   (6/2 23:06:22)

神崎 透夏/保健医((そんなこたねぇ 3日間もえろるつきあってくれたんよなマジでっかい感謝(???)   (6/2 23:05:34)

氷室 庵/生物((いや、まだ全部読んでないけどぜったいえっち(脳死)   (6/2 23:01:40)

神崎 透夏/保健医((纏まりなくて申し訳ねぇとりあえずこれで!!!気にすんな!!!   (6/2 23:01:20)

神崎 透夏/保健医ッあ-…なッげぇ射精…(と震える中から余韻を感じさせる間もないまま自身をずる、と出せばたらりと垂れる白い液体をベッドの頭に置いてあったティッシュで拭いとる。拭き終わり相手の様子を気遣う素振りも見せないまま自分だけ身支度を整え、皺になったネクタイを緩く締めながら「これで満足だろ。」とベッドの上の煙草とライターを取る。その拍子に見えた自身が傷付けた背中に作品のような愛着を感じて、もう一度その跡を指でなぞり舌を出して這わせれば「また気が向いたら相手してやる。ケツ掘られる準備していい子で待てしてろ、」と何とも身勝手な言葉を残して、余韻に浸る相手もそのままに踵を返し保健室を後にした。   (6/2 23:00:56)

神崎 透夏/保健医(喉奥で漏れる彼の悔しそうなそれにふっと笑うが、同時に少しばかり気に係る。確実にやり返されるであろうことは分かっている。暫くの間は警戒しておくのが吉か、と唸る彼の煙草の灰が散ってところどころ赤くなった背中を満足気に見遣り、叩かれているにも関わらず女のように身体を震わせながら喘ぐ彼に、やはり此奴は聖人君子の皮を被ったど変態のマゾだったかと細目で見下して。ふと口寂しく感じ、舐めていた頬に歯を当て甘噛みしながら間近で彼が汚い嬌声とも似つかない声をあげる様子を見つめて、身体を起こせば「綺麗に付いたなぁ…」と白い肌に浮かぶ花が咲いたような赤い跡、骨ばった指を背中に添わせてくいと上げればそこにキスを落とす。)   (6/2 23:00:43)

氷室 庵/生物((すばら   (6/2 23:00:43)

神崎 透夏/保健医((あーーー文字数   (6/2 23:00:28)

氷室 庵/生物((何でも受け入れるよ…というか締めまで任してしまってすまねぇ…   (6/2 22:36:42)

神崎 透夏/保健医((あああごめんなありがと ヤリ捨てで〆ようとはおもってるけぉ上手く〆られんかったらすまん   (6/2 22:34:22)

氷室 庵/生物((大丈夫よ!!!!神崎ならヤリ捨てで終われる   (6/2 22:30:24)

神崎 透夏/保健医((うぼあムロちんごめん俺そういえばやることあったから次返したら終わってよいか…??〆れるかはわからんが…!!   (6/2 22:28:03)

氷室 庵/生物((りょりょ!   (6/2 22:16:12)

氷室 庵/生物((まんぽ…大丈夫🥺🥺🥺   (6/2 22:16:08)

神崎 透夏/保健医((風呂だから返信遅くなるちごめち   (6/2 22:09:13)

神崎 透夏/保健医((まんぽしっかりして……(人のこと言えない)   (6/2 22:06:08)

氷室 庵/生物((更新忘れるまんぽ…   (6/2 22:04:17)

氷室 庵/生物は、と後ろを見れば彼の顔が直ぐ側にあり醜くなった顔を舌で這うように舐められる。その舌の触感も今はたまらなく愛おしく思えてしまった。そんなことに集中していれば先程の痛みとは比べ物にならない程の痛みが背中に走る。その痛みは思いの外長く続き「あ"ぁぅ"ぁ"ッぁん"!!」と汚い声を出し腰を痙攣させるがそれを後ろで嘲笑しながら押し付けられ、そのまま痛みが止むことはなかった。)ンあっ"ッ!!♡……ぁ…、は、なか…、っん、出てゥ…♡ぁ…はンッ…、(尻を掴まれ逃げ場が無くなり、液体が中を満たしていく感覚に腰を動かしそれと共にビクビクと中を痙攣させた。その感覚すら快感に変わってしまい、モノからだらりと液を垂らした。)   (6/2 22:04:04)

氷室 庵/生物(普段ならそんな皮肉な言葉にも笑ってどうにか誤摩化すことができたのだが、今はそのような余裕もなくなり歯を食いしばればくっ、と吐息混じりに喉から短く声を出した。元はと言えば煙草も渡す方が悪かったか、頭が回らないようじゃいつものように後先のことも考える事ができない。しかし他人の背中に灰を落とすというのもどうかと思うが。未だにジリジリと痛む背中を擦ることもできず、ぅ"ぅ"と唸り声を上げなすがままに身体を彼の肌に打ち付けられ、赤くなった尻の肉をパシリと良い音をしながら叩かれれば「ぁッうあ"!!♡」と半開きになった口から声をあげ身体をはねさせる。名前を呼ばれるも普段なら名前で呼んでくれるなんて、と感動をするところなのだが、今は自分のことで手一杯だった。自分よりも少し身長の高い彼が覆いかぶさり影ができる。   (6/2 22:03:56)

神崎 透夏/保健医((   (6/2 22:00:21)

氷室 庵/生物((🥺🥺🥺🥺   (6/2 21:55:38)

おしらせ氷室 庵/生物さん(iPhone 106.158.***.164)が入室しました♪  (6/2 21:55:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、氷室 庵/生物さんが自動退室しました。  (6/2 21:52:15)

神崎 透夏/保健医((だよな🥶🥶   (6/2 21:41:15)

氷室 庵/生物((めちゃわかる()()()🥺🥺🥺🥺   (6/2 21:32:08)

神崎 透夏/保健医((俺も文字数 制限かかると全部消さなきゃいけないのくそだるい   (6/2 21:29:09)

神崎 透夏/保健医ッぐ、はっ…締まッ…!(絶頂前の搾り取るように畝る中の動きにぐっと眉を寄せて持っていかれないようにしつつ追い込むように音を立てながら腰を動かして最奥を突いてやる。どうやら結腸までは暴かれていないらしい、ここまでかと上から押さえつけるように腰を打ちつけ、相手が絶頂を迎えれば自身も臀の横を鷲掴みながら勢いよく中に白濁を吐き出して。   (6/2 21:28:35)

神崎 透夏/保健医(乱れまくった彼を上から見下ろしているというのは、何とも気持ちがいい。普段とは想像もつかないからこそ、そんな顔を見られるのが何とも堪らないのだ。こんなセックスは久しくやっていなかったが、余裕を見せてはいるも確実に煽られているのは事実。「ッくく…そりゃぁどうも、有り難いこって。」と皮肉を込めて嫌味ったらしく笑う。灰が背中に落ちれば大きな悲鳴を上げて腰を跳ねさせる相手に魚か、と何処か他人事のようにその光景を眺めていれば、ちゃんと力入れて踏ん張れやと再度臀を叩いてやり。「灰皿がねぇもんでな、思いの外悦さそうだなぁ庵?」と普段呼ばないような呼び方をすれば相手の背中に覆いかぶさり、体液でべったべたな彼の汚い頬を舌で舐めとりながらまだ細く煙の出る短くなった煙草の先を躊躇いなく背中の真ん中辺りに押し付けてやる。ジュウ、と肌が焼ける感覚にッはは!と思い切り笑って   (6/2 21:28:23)

氷室 庵/生物((おかまんぽ……   (6/2 21:09:27)

神崎 透夏/保健医((お股……   (6/2 21:04:52)

おしらせ神崎 透夏/保健医さん(iPhone 116.12.***.134)が入室しました♪  (6/2 21:04:41)

氷室 庵/生物((のす   (6/2 20:57:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神崎 透夏/保健医さんが自動退室しました。  (6/2 20:54:03)

氷室 庵/生物((了解!たくさん食べてきて  (6/2 20:34:08)

神崎 透夏/保健医((ぽめ…🥺🥺 あと飯食ッてくる!落ちても戻るわ!   (6/2 20:33:05)

氷室 庵/生物((あるある   (6/2 20:31:32)

神崎 透夏/保健医((更新忘れてたごめ🥺🥺   (6/2 20:30:09)

おしらせ神崎 透夏/保健医さん(iPhone 116.12.***.134)が入室しました♪  (6/2 20:29:27)

氷室 庵/生物((おちゅ🥺   (6/2 20:16:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神崎 透夏/保健医さんが自動退室しました。  (6/2 20:16:28)

氷室 庵/生物((文字数制限   (6/2 20:05:53)

氷室 庵/生物はッ…ぅ"!!ぐ、ァっはっン、やば、ァ…!♡っん、ぎもちいっ、、!!きもちぃ…ゥすき…ィぃ"♡それ、いぃ、っンぁ"は、!!!(ヌルヌルと抜かれれば開放感とともに寂しさを覚えそれと同時に瞬時に奥へとモノが突き刺されば痛さは快感へと変わり自然と口角が緩やかに上へと上がる。その動きを止めずに前へと手をやり爪先で刺激を少しやれば高い声を上げ再び絶頂を迎える。)   (6/2 20:05:38)

氷室 庵/生物(行き場の無かった手はシワシワになったベッドの薄いシーツを掴み、白いシーツに黒い髪が垂れ、顔付近には涎と涙と汗でぐちゃぐちゃになった体液が辺りを濡らしていた。彼の一つ一つの言葉が癪に障るが気を抜いたらすぐにでも欲に溺れてしまいそうで負けじと強く奥歯を噛んだ。「…嫌です、今日は僕が親切に、、順番を譲ってあげているだけなので、ッ感謝してくださいよ…。」と肩で息をしながら途切れ途切れで言葉を繋げる。頬をシーツに擦付けながら彼を一瞥し口角を上げた。そんな彼に揺さぶられる中、突然先ほどと似た鋭い痛みが背中に伝わった。「ぅア"ぁ"ッッツ!!!!」火傷をした様に反射的に腰をビクリと大きく浮かせ天を仰いだ。タバコの燃えカスは直ぐに冷めたのだが一瞬の痛みがとてつもなくガクガクと支えている足を震わせた。)   (6/2 20:05:31)

神崎 透夏/保健医((ぽれも忘れてた🥺🥺 だいじょぶよ   (6/2 19:55:21)

氷室 庵/生物((更新忘れてた🥺まだ書けてないのに()   (6/2 19:54:54)

おしらせ神崎 透夏/保健医さん(iPhone 116.12.***.134)が入室しました♪  (6/2 19:54:45)

おしらせ氷室 庵/生物さん(iPhone 106.158.***.164)が入室しました♪  (6/2 19:54:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、神崎 透夏/保健医さんが自動退室しました。  (6/2 19:54:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、氷室 庵/生物さんが自動退室しました。  (6/2 19:51:24)

神崎 透夏/保健医((ありがちょ…🥺🥺 頭痛が原因不明すぎて怖ひ   (6/2 19:33:45)

氷室 庵/生物((アーーーーーッ…………つらみね…お大事にして🥺🥺   (6/2 19:30:36)

神崎 透夏/保健医((あば時間かかった 月イチのそれですね!!!薬飲んだぴよ   (6/2 19:30:12)

神崎 透夏/保健医(いつもは横に流しているせいで気づかなかったが、こんなにも長かったのか。体つきといいその艷やかな黒髪といいまるで女を抱いているような錯覚に陥ってしまうそうになる。未だ強気なことを抜かす相手に「頑固な野郎だなァ、いい加減諦めろ。」と吐く。そんな顔で言われても説得力の欠片もない。ふと自身の煙草を見ればもう短くなってきている。晒された背中とそれを交互に何やら思いつけば、相手の背中の上に煙草を持ってきてとんとん、と叩きはらはらと晒されたそこに灰皿替わりといった様に落としてやり。今の彼ならこんな物も感じかねない。) ッはは、おぉ随分悦さそうだなぁ、…犯そうと思ってた俺に犯されてる可哀想な氷室先生にはッ…ッ、これがお好みかぁ?(短く息を漏らしながら律動を繰り返せば惜しみなく零れる彼の嬌声に嘲るかのように笑ってみせ、ギリギリまで引き抜いて一気にまた最奥を突き、肌と肌がぶつかり弾けるような音が立つ。後ろからだと結合部位が丸見えでそれもまた自身を煽る興奮材料になっているのか。「無理じゃねぇだろ?なぁ、」とピストンしながらだらしなく垂れるその先端に手を回して爪先で軽く引っ掻き。   (6/2 19:29:24)

氷室 庵/生物((えっ、無理すんな????なんでそんな病的になってるの??大丈夫????   (6/2 19:09:49)

神崎 透夏/保健医((ちょとたまに腹痛と頭痛で死んでると思われるが   (6/2 19:09:01)

氷室 庵/生物((ぴょ………   (6/2 19:08:43)

おしらせ氷室 庵/生物さん(iPhone 106.158.***.164)が入室しました♪  (6/2 19:08:16)

神崎 透夏/保健医((打つぴよ   (6/2 19:07:24)

おしらせ神崎 透夏/保健医さん(iPhone 116.12.***.134)が入室しました♪  (6/2 19:06:50)

おしらせ氷室 庵/生物さん(iPhone au)が退室しました。  (6/2 06:42:05)

氷室 庵/生物((ぽや!!!   (6/2 06:42:00)

氷室 庵/生物((あいよ!!ちゃんと寝ろよ……もう7時になるけど()了解やで!楽しみにしとるわ   (6/2 06:41:32)

おしらせ神崎 透夏/保健医さん(iPhone 116.12.***.134)が退室しました。  (6/2 06:40:46)

神崎 透夏/保健医(((おやしみ!!ムロも寝ろよ!!   (6/2 06:40:12)


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