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ルーム紹介
「珈琲はいかが…」からの移動用の別室

【設備】
・大型ベッド、バスルーム、トイレ
・プレイ道具一式、・コスプレ衣装

フルネーム+♂or♀+年齢+①~⑥(数字は女性のみ)
①男性、②年下♂、③年上♂、④女性、⑤左記全て、⑥S様

・ロルが合わない方は、お断り致します。
・挨拶は入室ロルでお願いします。

【珈琲はいかが…】
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=302619

ご注意事項
・荒らし行為は厳禁です。
・リアル情報は証しません。
 [×消]
おしらせ牧原諒太♂25さん(183.76.***.163)が退室しました。  (8/11 01:56:43)

牧原諒太♂25【こちらこそ楽しかったです♪ありがとうございました。おやすみなさい♪】   (8/11 01:56:38)

おしらせ川原まゆ♀26⑤さん(Android 14.10.***.161)が退室しました。  (8/11 01:56:25)

川原まゆ♀26⑤【おやすみなさい♪】   (8/11 01:56:17)

川原まゆ♀26⑤【またよろしくお願いします♪楽しかったです!】   (8/11 01:55:59)

牧原諒太♂25【了解です。そろそろいい頃合いかなと思ってたんで〆ロルを打たせてもらいましたので。お相手ありがとうございました♪】   (8/11 01:55:05)

川原まゆ♀26⑤【ごめんなさい…眠くなってきちゃった…】   (8/11 01:53:44)

牧原諒太♂25(そして絶頂へ向かう瞬間に腰を激しく振りながらまゆと両手をつなぎ合って…)はぁっ…いくいくいくっ…おはぁっ…くふぅっ…!(腰の動きが止まるとまゆの中に熱い精液を迸らせながら一気にその中を満たしていき…)はぁっ…んはぁっ…あぁぁ…くはぁっ…!   (8/11 01:51:39)

川原まゆ♀26⑤ああっ…んんっああっ(逝った直後に入れられて一段とびくついて)あっぁっ、また、い、くっっ、ああっぁあああっ、いって、いってえええああああっっ   (8/11 01:49:43)

牧原諒太♂25(結合を解いた後で仰向けに寝転がりながら下半身を痙攣させるまゆを微笑み見つめながら)おっぱい…凄く感じちゃうんだね?(そう言いながら…痙攣が収まった辺りで今度は正常位で挿入しながら右手で乳房を揉み上げつつ腰を前後させて…)はぁっ…んはぁっ…あぁっ…なんか俺ももうヤバいかも…ねぇ?イクよ?イッていい?まゆの中に…出しちゃってもいいかな?(ベッドをぎしぎしと音を立たせながら絶頂へ向かうように激しく腰を振って)   (8/11 01:47:23)

川原まゆ♀26⑤はぁっ、はぁっ、…ん、ぅん…(震えながら)   (8/11 01:44:15)

牧原諒太♂25くふぅっ…はぁっ…!(バックからの激しい突きに加えて乳房への刺激に耐え切れなかったのか肉棒を締め付けながら下半身を痙攣させて達したまゆがキュッと肉棒を締め付ければそのキツさに思わず下半身を震わせて…)おおっ…はぁっ…んはぁ…イッちゃったんだね…?(一旦結合を解いてまゆを仰向けに寝かせながら…)   (8/11 01:41:40)

川原まゆ♀26⑤あああん、おっぱい、きもちっっ、あっぁっ、やっ、すご、いっ、い、くっんんっっっんんんぁああああんんんんっっ(突かれながらびくびくっと達して   (8/11 01:38:36)

牧原諒太♂25はぁっ…くはぁっ、はぁ…たまんないよ…まゆ…(汗を滴らせながら上半身を前のめりにさせると両手を伸ばして揺れる乳房を揉み上げながら…結合部をグチュグチュをいやらしい音をさせるようにして腰を前後させながら肉棒の出し入れを繰り返していき…)はぁっ…んっ、凄いっ…はぁっ…!   (8/11 01:36:31)

川原まゆ♀26⑤あんっぁっぁああっ、はげしっ、ゃ、ああっ(ぶつかって揺らされながら昂っていって)あ、あ、すご、ぃいいいいっ、ああんっっはっ…   (8/11 01:33:53)

牧原諒太♂25んっ…はぁっ…くはぁっ…!(まゆから挿入の同意を得るとゆっくりと腰を前に押し出すようにしながらチンポを挿入させていき…)あぁっ…とても締まるよ…んっ、まゆぅ…!(挿入した瞬間に肉棒を締め付ける感触に気持ちを昂らせながら腰とお尻が互いにパンパンと音を立たせてぶつかり合うほどに激しく腰を振って…)あぁっ…気持ちいいっ…凄いっ!   (8/11 01:31:50)

川原まゆ♀26⑤ひゃ…(気付いたら四つん這いで入り口にあてがわれて)ん、いれて、いいよ…(後ろの諒太くんに上目使いで見上げて)   (8/11 01:28:25)

牧原諒太♂25(指を出し入れするたびに揺れるまゆさんの腰使いに欲望を煽られると…激しいフェラに勃起しきった肉棒をそこに入れたいという思いを抑えきれずに口から離すように腰を引いて…両脚を間からするりと身体を抜け出せば四つん這いになったまゆさんのオマンコの入り口にチンポの先端をあてがわせて…)はぁっ…んはぁ…ねぇ、このまま入れていいかな…?(そう言いながら両手を腰に添えて…)   (8/11 01:25:17)

川原まゆ♀26⑤んぁ、あっ、もう指っ、んんんっ(中擦られるときゅんっと締めて腰が揺れて)んん、む、くぷ、じゅるる、れろぉ、ちゅぷ、ちゅううっ(舐めあげ、口に含み、吸い付くと言うのを繰り返して)じゅぱ、んぁ、ああ、声出ちゃうっ   (8/11 01:21:25)

牧原諒太♂25んはぁっ…あぁ…まゆ…チンポの舐め方…上手でいやらしいよ…くはぁっ…(肉棒の先端からじんわりと我慢汁をにじませながら…舐め上げて濡れたオマンコに指を挿入させつつ出し入れを繰り返して…)んはぁ…オマンコが…指を締め付けてるの…わかるよ…まゆ…。   (8/11 01:17:52)

川原まゆ♀26⑤はぁっ…はぁ…(股がって肉棒に手を添えて舌を這わせて)れ…ん…ちゅる…ん、ちゅぷ…っ(舐められる刺激に震えて反応し)んんぅっ…ふぁっ、(とろとろ愛液を溢れさせながら頬張って)ん、じゅぷ、ちゅるるっ   (8/11 01:14:49)

牧原諒太♂25ふふ…ありがと…(淫蕩な微笑みを浮かべながら仰向けに寝転がるとまゆさんにお尻を向けて跨るように促しながら…)いっぱい舐めて欲しいな…(そして、まゆさんのお尻が目の前になれば…尻肉を掴んで両手の親指でオマンコを拡げてみながら…)はぁ…まゆさんのココ…すんごく綺麗でいやらしいよ…愛液で光ってる…じゅるぅ…んはぁ…(滲んだ愛液を舐めとるように舌を蠢かせながら)   (8/11 01:11:07)

川原まゆ♀26⑤すご、ぃ、堅くなってる…(しゅ、しゅと撫でて)あ、あ、濡れちゃう…ん、ちゅぷ、じゅる…(シックスナインと言われて)ん、いいよ、しよ…   (8/11 01:07:18)

牧原諒太♂25んはぁっ…じゅぱっ…ぺろぉ。ちゅぅ…んふぅ…(互いの敏感な部分を愛撫し合いながら舌を絡ませあう濃厚なキスを交わし合って…)ねぇ…シックスナインしないか?まゆさんのココ…舐めたくて仕方がないし…俺のも舐めて欲しい…いいだろ…?(湧き上がる欲望を躊躇うことなく口にして…)   (8/11 01:05:54)

川原まゆ♀26⑤あんっ…(直接なぞられて、びくびくと反応して)気、もちぃ…(感じながら、肉棒を手で根元から撫で上げて)   (8/11 01:03:37)

牧原諒太♂25ほら…直接触って…俺のチンポに…(そう言うと自ら下着を下して勃起しきった肉棒をさらけ出すと…まゆの手に直に触れさせて手コキをするように促して…)はぁっ…んふぅ…(さらにまゆさんのショーツを脱がせると…オマンコの割れ目を指でなぞるように…)ん…ねぇ?気持ちいい…?   (8/11 01:01:32)

川原まゆ♀26⑤ん、わかる…ふぁ、ぁ(布越しに撫で上げてると、自分も刺激されて声を上げて)あ、ぁ、んん…   (8/11 00:58:54)

牧原諒太♂25(キスをしながら互いの舌を触れ合わせて気持ちを昂らせていき…)ん、でも俺もまゆとしたくてしょうがなかった…ココが物語ってるだろ…?(まゆの右手をブリーフ越しの膨らみに触れさせながら…)だいぶ固くなってるの…わかる…?(そう言いながら、こちらもまゆさんのショーツ越しに右手で股間を撫でて…)   (8/11 00:57:05)

川原まゆ♀26⑤ん、ちゅ、ちゅる…(舌が触れる快感で震えて)ん、そう?せっかち…?んん、でも、したかったのは本当。ふふ   (8/11 00:54:32)

牧原諒太♂25ふふ、そういうせっかちなとこ…嫌いじゃないよ?俺と愛し合いたくて仕方がなかったと思っておくからね…ちゅ…ん…(キスをされてそのままベッドへと導かれると…互いにショーツとブリーフだけの姿のままで抱き合いながら…ベッドの上に寝転がり抱き合ってキスを繰り返して…)ちゅ…んっ…ちゅくっ…んふぅ…はぁ…。   (8/11 00:51:34)

川原まゆ♀26⑤あ、そうか(笑)脱がせてもらえば良かった…(笑)ん、ちゅ…(キスしながら、ベッドに誘う様に軽く引っ張って)   (8/11 00:48:24)

牧原諒太♂25(手を離すとこちらが脱がせる前に自ら帯を解いたまゆさんに微笑みかけながら)え?脱いじゃうの?俺がその帯を解きたかったんだけどなぁ?(と言いつつも…自分もTシャツとジーンズを脱いでブリーフ1枚だけになり…)けどとても素敵だよ…まゆさん。   (8/11 00:45:37)

川原まゆ♀26⑤(部屋に着いて、繋いでいた手をそっと離して)ごめんね…浴衣、しわくちゃになったら大変だから先に脱ぐね…(ベッド前で帯を解き、浴衣をするりと脱いで)   (8/11 00:43:13)

牧原諒太♂25【こちらこそよろしく♪】   (8/11 00:40:44)

川原まゆ♀26⑤【改めてよろしくお願いします~】   (8/11 00:40:32)

おしらせ牧原諒太♂25さん(183.76.***.163)が入室しました♪  (8/11 00:40:04)

おしらせ川原まゆ♀26⑤さん(Android 14.10.***.161)が入室しました♪  (8/11 00:39:52)

おしらせ山田弘久♂45さん(iPhone au)が退室しました。  (8/3 05:06:51)

山田弘久♂45【お部屋ありがとうございました!】   (8/3 05:06:49)

おしらせ保坂文恵♀33①さん(60.90.***.112)が退室しました。  (8/3 05:06:35)

保坂文恵♀33①【お部屋ありがとうございました。おやすみなさい。ではでは】   (8/3 05:06:31)

山田弘久♂45【おやすみなさいませ!】   (8/3 05:06:17)

保坂文恵♀33①【こちらこそ♪ ではお言葉に甘えてお先に】   (8/3 05:06:04)

山田弘久♂45【お見送りだけでもさせてください!】   (8/3 05:05:35)

山田弘久♂45【ご配慮ありがとう御座います。こちらこそ、遅くまでお相手ありがとうございました!とても楽しかったです。】   (8/3 05:05:15)

保坂文恵♀33①【承知しました、遅くまでお付き合い頂いてありがとうございました。ゆっくり休まれてください】   (8/3 05:03:35)

山田弘久♂45【いま意識が戻りました笑…すいません、文章かけないくらい体力使ってしまいまして…大変申し訳ないのですが、今日の文章はここまでとさせてもらっても大丈夫でしょうか。】   (8/3 05:02:39)

保坂文恵♀33①(欲望をぶつけられるようなピストンと、されるがまま、おっぱいを吸われたり揉まれたり……されても、もう呻き声とも喘ぎ声ともつかぬ声を発することしかできず)あ、うっ……あ、……あ、ああ……あっくっ//(腰を固定されればピストンがさらに下腹部に響いて)あ、それらめぇ……ああ、……あ、奥が……はっ、はぅ、あ//(真白に薄れていく意識の中で……今までになく、荒い言葉で射精を告げられる、薄く開いたまぶた、泣きそうな虚な瞳で貴方を見つめてながら最後の気力を振り絞って返事をする)は、はい……山田、さんっ//(これが最後、もう真白に昇り詰めて)あっあっ、……ああっ、いくいくいくっ……いくぅぅうう!//(抱えられてる踵がピィーンと伸びて、組み敷かれた体がぶるぶるるぶるっと痙攣して……絶頂)   (8/3 04:54:33)

山田弘久♂45はぁはぁ…俺もっ…逝きそう…(大きく両脚をM字に開きペニスを受け入れる文恵に上からの杭打ちピストンが続く。射精寸前の肉棒で突きまくると、二人の股間がぶつかり合う卑猥な音が寝室に鳴り響く。ちんぽに纏わりつき、キュンキュンと締め付けてくる膣内。それに逆らうように動き続けるちんぽ。文恵の喘ぎ声がチンポに響き、射精感を煽られ、息が荒くなる。乳房を触ったり、乳首を吸ったり、ディープキスしたり、欲望の赴くまま文恵を求めて。激しくピストン。もう持たない、がっしりと文恵を捕まえて絶対に逃げられないように固定。射精に向かっての身勝手なピストン運動を続けて。ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、、、)はぁはぁ…もうダメだ、出る、出る、文恵さん、俺のせーし全部おまんこで受け止めろよ、嗚呼、いく、いっく!!!(最後は上からずぶりと奥までペニスを挿入し、亀頭と子宮口をしっかりと合わせると、鈴口から熱くて濃い精液を思いっきりぶち撒けて。びゅぶっ、びゅぶっ、びゅぶっ、びゅるるるるっ、びゅるるるるっ、、、、)   (8/3 04:44:31)

保坂文恵♀33①(そしらぬ顔はしてるけど、仰向けで脚をM字に開かれてカエルみたいな格好にされるのはちょっと恥ずかしいもの……だけど、男性に組み敷かれて自分の中にある逞しいものがもっと奥までくると思うとされるがまま足を大きく開いてしまう女の悲しい性(サガ)……貴方の体重が腰にかかってさらに脚が大きく開く)ああ……あっ……あっ、んっ……んん、奥、すごぉい//(上から叩きつけるようなピストンに、自由をうんばわれてくにゃっと体が押しつぶされながらも、自由な首だけ右に左に悶えさせて大きく後ろにのけぞりながら)あ、だめ……だめ、わたし……わたしっ……//(あわあわと情けなく唇を開きながら)すぐ、いっちゃう……っ//   (8/3 04:31:19)

山田弘久♂45(いっぱい突いて、その言葉にもう片脚も抱え込む様に文恵をM字開脚させると上から腰をぶつけるようにして律動を開始する。じゅぽっ、ぐちゅっ、ずぷっ、ぬぷっ、、、と卑猥な音を立ててペニスを呑み込む膣口。硬く太い竿が膣中を貫き、亀頭が奥壁にのめり込む。そのまま体重を乗せ、亀頭で奥壁をぐりぐり刺激し、肉棒を文恵に自覚させると、再びピストン運動に戻っていく。)はぁはぁ…文恵さんっ…凄い気持ちいいっ…(料理で言えばメインディッシュ。ずっとしたかった文恵さんとの性行為に夢中になっていく。腰を振るたびに肉棒が文恵の膣壁を擦り上げ、亀頭が奥壁を刺激して、二人に強い快感をもたらす。両脚を抱え上げ、乳房を鷲掴みし、乳首を吸うながら、真上を向いた膣口に上からペニスをズプズプ挿入し快感を味わって。じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ、ぱんっぱんっぱんっぱんっ、、、、)   (8/3 04:21:24)

保坂文恵♀33①(わたしを見下ろすように移動してきた貴方の顔、目線……わたしも潤んだ瞳で見上げながら……触覚だけで貴方のペニスが割れ目で狙いを定めてる動き、擦れに)ん…………//(声にならない吐息を、鼻から漏らしながら、こちらでも貴方を迎えるように腰の位置を微調整、ここだよ、と伝えるように……挿れるよ、の言葉には少し期待するような、照れたような表情だけ滲ませてそれを隠すように目を伏せながら小さく頷いただけ……それをわかってくれたのかどうか、わからないけど……くちゅ、と音をさせながら……貴方が、来た)ん、はぁあ……あ……//(膣が、押し広げられて擦れて……絞り出すような息を吐きながら首が仰反る)わかります……わかる……入ってます……ああっ//(ちょっと貴方が動いただけで……甘い声が我慢できなくて)ね……いっぱい、突いて//(って今度はわたしが素直すぎる言葉、口にしてしまって)   (8/3 04:11:07)

山田弘久♂45(クンニを終え、口元を拭うと上方へ移動する。見つめ合える位置に移動すると文恵さんの片脚を持ち上げて、真上を向いて口を広げる膣口に亀頭を合わせる。ぬち…。そのままゆっくりと腰を上下に浅く動かせば、亀頭部分だけが膣穴に出たり入ったり。直ぐに亀頭は蜜液でコーティングされてヌルヌルになる。ガチガチになる肉棒。腰の前後の動きが少しずつ大きくなって。)はぁはぁ…文恵さん…ひとつになります。挿れるよ。(ズプッ♡ズブズブ…竿部分が膣穴にゆっくりと呑み込まれていく。押し込むほどにペニスに纏わりつく膣肉。やわらかくて温かくて、蕩けてしまいそう。そのまま腰をぐぅっと押し付けて根元まで挿入していき、やがて、奥壁にごちゅりと亀頭がのめり込んでひとつになって。)文恵さん、わかります?俺のちんぽ入ってるの?   (8/3 04:01:50)

保坂文恵♀33①(ちゃんと伝えたい、そう言われて瞼を数度パチパチとしばたかせながら)……でも//(なんて言葉をつまらせてると、滑るように貴方の唇が下半身へと滑り降りていく。その唇の行き着く先、予感するようにもう、割れ目がひくひくと蜜を滲ませながら反応してるのが自分でもわかる……そこに貴方の舌の感触、舌先がクリをかすめる)あっ……あ//(短い声が漏れて……これからすること、全部言葉にされれば)や、ん……//(なんて言いながらも体はその行為を待ってしまう、まってると、その通りの刺激が与えられて)ん、やぁ……あっ、ああ……あっ//(鼻から抜けるような甘い声を何度も何度も漏らしながら)わたしも……わたしももう//(貴方の頬を掌で覆って、せがむように)……欲しい//   (8/3 03:54:42)

山田弘久♂45(乳首から唇を離し顔を移動させると耳元で。)いや、だって、ちゃんと伝えたいから。下の方、舐めちゃいますね。(文恵さんに唇で全身リップしながら下の方に顔を移動させていき、両脚の間に辿り着く。揺れる恥毛を手で掻き分け、割れ目に沿って舌を伸ばし、数回跳ね上げた。れろっ、れろんっ、れろんっ…。文恵さんが興奮している味がする。割れ目にしゃぶりつく。くちゅっ、くちゅくちゅ、くちゅっ…。舌と口を使って優しくクンニ。鼻の頭はクリトリスをツンツン刺激。)気持ちいいですか?…文恵さんのあそこ…すごいえっちになってますよ。しゃぶりますね。(状態と行為を言語化して羞恥を煽り、太腿をぐいと大きく広げると、本格的なクンニリングスへ。クリトリスの舐め転がしも間に挟んで、溢れる蜜液を舌で拭い取りながら、中がとろとろになるまでしゃぶっていき、頃合いをみなからうと)文恵さん、興奮したやらしい匂い。そのフェロモンにやられちゃいました。ちんぽ入れたい。文恵さんとひとつになりたくて仕方がない、文恵さんとセックスしたいです。   (8/3 03:47:28)

保坂文恵♀33①(おっぱい、褒めてもらって……照れ臭そうに)……なの?//(ときゅっとした唇をかみながら含羞む、……と、乳首の先端を貴方の指がつつく)んっ、あ……//(ぴくんっと体が反応してしまって、恥ずかしくて顔を横に向けちゃったけど……そのまま乳首に吸い付かれ、舐められ)はぁ、あ……あっ……//(ベッドに着いた背中が少し浮いて、乳首がことがされるたび、甘い吐息まじりの声と共にまた何度もぴく、ぴくっと体が跳ねる)やだ……全部言葉にしなくていいんですよ//(わたしが言葉にして欲しいと言ったからかも、そう思って囁き声でこう告げつつ……浴衣を割るように露わになってる膝をゆっくり開いて……何もつけていない下半身、さわさわとそよぐ陰毛と、その中心でもう熱く潤んでる割れ目を晒して)……優しく、してください//   (8/3 03:34:42)

山田弘久♂45文恵さん、おっぱい綺麗。乳首も。(既に突起している事を指先でツンツン突き確かめてから、乳首に吸いつく。同時に乳房も掌で包み込むように揉みしだき、顔を埋めて夢中になる。押し倒したときにはだけて露わになった太腿も興奮材料。ジョギングをしていることで健康的な太腿に色気が加わった。乳房に指をのめり込ませて形を好きに変形させ、その感触を堪能し、左右の乳首を交互に、乳輪をなぞる様に舌に円を描かせてから、乳頭を舌で弾き、丸ごと吸う。ペニスが興奮して痛いくらいに勃起。もう中に入りたいと疼きが限界になると、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、怒張したペニスを露わにして。)文恵さんのおまんこ舐めたい。   (8/3 03:23:18)

保坂文恵♀33①ん……ぴちゃ、ぴちゃ……ちゅ//(互いに鼻の頭を擦らせながら右に左に首を傾けあって交わすキス、互いの緊張を和らげてくれるよう。ファサッとベッドに仰向けに寝かされれば、緩んだ浴衣の襟元がたわんで、裾が捲れて片足だけ素足の太ももがあらわになって)え……おっぱい?///(あまりに素直な言葉に、こちらも頬を桜色に染めながらも)はい、山田さん//(とまた同じように答えて……緩んだ浴衣の襟を開く、と……二つの乳房が露わになって、その頂きの淡い褐色の乳輪、乳首が貴方の方に向かってツンっと突き出てる)なんか……恥ずかしいですけど//(と付け足すように呟いて)   (8/3 03:11:59)

山田弘久♂45(頭の中は文恵さんの事で一杯なのに気の利いた言葉をは浮かばず、名前を呼ぶのみなのに必ず返事を返してくる、文恵さんの小さな手のひらが硬くなった肉棒をズボン越しに撫で上げるくる、受け入れられている事を実感して息が荒くなる。キスは続き、次第に熱を帯びていき、お互いの唾液が舌に絡みつくようだ。乳房を弄る手。反対のでは浴衣の生地の上からお尻を撫でまわし、時折りむにゅりと尻肉を掴む。全身が柔らかくて堪らなくなると、更に帯を緩めていき、浴衣が乱れた状態でベッドに押し倒して上になり。)文恵さん、おっぱい吸いたいです。   (8/3 03:03:30)

保坂文恵♀33①(浴衣の薄い生地の上から乳房を押さえられ)ん……//(と小さく鼻から息を漏らしながら、侵入してきた舌を、薄く唇開いて迎える、こちらも口内で舌先をそちらの舌に押し当てながら……解かれていく帯、また名前を呼んでもらって、同じように小さく頷いて)はい……山田さん//(と答えながら細い指先を貴方のシャツの胸からズボンの方へと滑らせて……ズボンを押し上げてる膨らみをそっと掌で撫でてみて)   (8/3 02:54:46)

山田弘久♂45(目を閉じてキスを受け入れる文恵さんの表情を見つめながら、口内に舌を挿入して、舌と舌を絡め合う。抱きしめた彼女の乳房に手を添えると、その柔らかさ、浴衣の生地ごしにノーブラであることがはっきりと伝わってくる。ディープキスをしながら、乳房を揉みしだく程に興奮は高まり、肉棒は早くも臨戦体制、ズボンの中で硬く勃起しているようだ。帯留めに手をかけて緩めていき。)文恵さんっ…   (8/3 02:49:00)

保坂文恵♀33①(ほんとに驚いてる貴方に苦笑しつつも)ん……さあ?、それはジョギングの女性聞いてくださいな、わたしはカフェ店員の文恵ですのでっ(ととぼけたように首を傾けていたずらに笑いつつ……がばっと強く抱きしめられると、すっと顔を真顔に戻して貴方を見つめて、呼ばれた名前に小さく頷きながら囁くように)……はい//(と答えて、重なってきた顔、唇、スッと目を閉じて受ける)……ん、ちゅ//   (8/3 02:40:11)

山田弘久♂45遠くから見ていたのは文恵さんではなくて、ジョギングの…えっ、もしかして…文恵さんだったんですか?(浴衣を着ていたせいか全く気が付かなかった。脳裏に浮かぶ農家のお嫁さんと文恵さんの姿が重なる。浴衣姿でこちらに手をつき見上げる文恵さんの表情に吸い込まれていきそう。)文恵さんっ…(彼女を抱き起こしながら椅子から立ち上がると、背中が反れるほどに強く抱き寄せ、唇を重ねて。)   (8/3 02:33:50)

保坂文恵♀33①お話しするのは今日が初めてですけど……遠目で見ていて頂いてたってことですよね?(言葉をもらって、じっと貴方の顔を見つめて……一つ大きく深呼吸)はぁ……ふぅ//(心を決めるように背筋を伸ばして)ここは村じゃないですけど……村の女としては(椅子に座る貴方の前、かしずくようにベッドから床に浴衣の膝をついて)お相手務めさせていただきます(とお辞儀……少し身体を起こしながら、手を伸ばしてそっと貴方の手に触れて)   (8/3 02:25:36)

山田弘久♂45あっ、それ、さっきの台詞。(少し顔が赤くなって少しだけ沈黙した後、ぎこちなくも自分の言葉を紡ぎ出しながら)…あの…俺、今日文恵さんに会ったばかりで、少ししか話できてないですけど、それでも文恵さんは魅力ある人だなって思ってます。話していてもそうですし、見た目も浴衣似合ってますし、それがなくても素敵だなって。俺…最初にこの寝室に見せてほしいと言った時も、本当は、文恵さん抱きたくてそう言った。一度断られたけど、やっぱり今も同じ気持ちで文恵さんと一晩を供にしたい。文恵さん、抱かせて欲しい。   (8/3 02:16:29)

保坂文恵♀33①わたしはそうですね……(と天井に目を向けて考えながら、言葉を選びながら)拙くても気持ちが伝わる感じがいいですね、それで、その気持ちをちゃんと言葉ではっきり言ってもらえると嬉しいですね……文脈読めないので//(と照れたように笑って)   (8/3 02:09:37)

山田弘久♂45なるほど。少子化対策担当が率先しろって事ですよね。的を得ていると思います。例えば、文恵さんは…どんな風に誘われると…一番誘いに応じやすかったりしますかね。(具体的アドバイスを求めるように顔を近づけて)   (8/3 02:05:26)

保坂文恵♀33①少子化担当の山田さんが、率先して村の女性に声をかけて誘う……っていうのが一番の打開策なんじゃないかなぁ。この珈琲のお店もですけど、村にも素敵な女性がたくさんいますから、ね♪(とニッコリ笑って)   (8/3 02:01:16)

山田弘久♂45そうですね、話しかけてみますね。ん?何か俺、楽しい事言いましたっけ?(文恵さんの笑顔にきょとんとした表情。)あとは、そうですねぇ。少子化対策と言ってもですね、実際は村の掟まかせって所があって、なかなか有効な対策を打ててないっていうのがありましてね、今日も残業していたわけです。2月20日を夫婦円満の日にしよう言ったら、安易すぎると却下されて。文恵さん、何か良いアイデアないですかねぇ?   (8/3 01:55:26)

保坂文恵♀33①ああ、じゃあほんとに同じ村かもしれませんね……へえ、奇遇ですねー(ちょっとびっくりした表情で顔を上げて)遠目から、そうですか……声をかければいつでも話ができるんじゃないかと思いますけど、今度見かけたら話しかけてみてください(とニッコリ笑って)   (8/3 01:49:24)

山田弘久♂45あぁ、いますよね。よく走っている人。女性ですよね。あいにく、まだ直接会ったことはないんですが、おしゃれなスポーツウェア着た女性だったような。遠目からですが。(思わず、そう言えば前からいいなと気になっていた女性だと言おうとしたが、その台詞は文恵さんの前では封じて。)   (8/3 01:45:01)

保坂文恵♀33①村役場は、ええ、村民ですからわかりますよ……役場の少子化担当(明るい口調に、思わずクスッと笑ってしまう……笑みをうかべつつも、貴方の顔をじっと見つめて)では、村でいつもジョギングしてる農家の嫁は見かけたことはありますか?   (8/3 01:39:30)

山田弘久♂45あぁ、そこです、そこです。あそこの村役場に勤めているんですよ、俺。そんで、帰りが向こうのほうだから必然的にこの辺りを通るんですよね。わかります?あの商店街の近くの、この辺曲がったところにあるやつ。あ、村役場くらい誰でもわかるか。(しょんぼりしている文恵さんを元気つけようとわざと大きなリアクションで道案内して。)そこの少子化対策担当です。   (8/3 01:35:51)

保坂文恵♀33①(貴方の腰掛けた椅子のそば、今度はわたしがベッドに腰掛けて)ほんとすみません//(しゅんっと小さくなって)あ、そう、それです……その村はどんな村なんですか?、わたしの村は変な掟のある農村なんですけど   (8/3 01:29:53)

山田弘久♂45もう〜。文恵さん、それ狡いです。…わかりましたよ…ここから気持ち切り替えるの大変なんですからねぇ。(振り返ると目に止まったベッドの傍にある椅子に腰掛ける。)そう言えば、文恵さんはさっき村に住んでいるって言ってましたけど、俺の勤めてる村と同じだったりして。   (8/3 01:26:58)

保坂文恵♀33①(つとめて明るくしてもらってる口調に)すみません、なんか野暮なこと言っちゃって……(と肩を竦めながら、店内に戻ろうとする貴方のシャツを……引き止めるように摘んでひっぱって)文脈はわたしも読めませんけど……このお部屋でいいのでもう少しお話がしたいなって思っただけです   (8/3 01:16:06)

山田弘久♂45あぁ、なんかすみません。少し強引でしたよね。申し訳ない。(言いにくそうに答える文恵さんの反応に、ハッとなり、その場を離れた。)いやぁ、いつもそうなんですよね、俺って。文脈読めないっていうか。(ベッドに腰をかけると辺りを見渡しているが、やがて気を取り直して)ふむふむ。こんな作りになってるわけね、よく分かりましたよ。さて、向こうに戻りましょうかね。   (8/3 01:11:40)

保坂文恵♀33①(背後からのハグ、身構えるように少し身を固めながら)浴衣が気に入っていただけてるんですね……さっきも申しましたけど(首に寄せられた顔、少し身をよじって恥じらいながら)まだ山田さんのことわからなくて……まだ心の準備が(と小さな声で少し言いにくそうに)   (8/3 01:04:46)

山田弘久♂45色々あるんですね。けど今日は文恵さんには浴衣を着ていて欲しいなぁ。って、文恵さん。衣装を見ていないで隣に来てくださいよ。(一人寝転がるベッドから起き上がると、文恵さんの隣に立ち、背後から抱きしめ頸に顔を寄せる。文恵さんの良い香りが山田の性欲を更に駆り立てていき。)   (8/3 00:59:44)

保坂文恵♀33①いいえ、スタッフとしては楽しんでいただければいいんですけど(くすっと小さく笑みを浮かべながら)どうぞ、お寛ぎくださいな♪(と自分も改めて部屋を見渡しながら)あら、コスプレの衣装なんかもあったんですね……へえ(なんてロッカーの中を確信しながら)   (8/3 00:56:52)


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