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好きな時に好きなものを綴る。

入室、窓越、書置、大歓迎。
レパートリー少、故に我妻多
( 他の伽羅も可能だが練習中の身 )


気軽に話し掛けてくれると嬉しい。
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おしらせ我妻善照.さん(iPhone 60.122.***.99)が退室しました。  (8/5 01:12:21)

我妻善照.(( よーし、寝よ。みんなお休み〜♡( 手揺、 )   (8/5 01:12:17)

我妻善照.(( たも、ってなんだよ......   (8/5 01:10:56)

我妻善照.(( まぁ......シリアスといったも少しだけね?あんまり重いのだと俺のメンタルが破壊されちゃうからさ、( メンタルよわよわ、 )   (8/5 01:10:25)

我妻善照.(( 最近シリアス炉留書くのにハマっててさ.......というか、行為炉留よりもシリアス炉留の方が得意なんだよねぇ.......( シリアス大好き人間、 )   (8/5 01:08:48)

我妻善照.何戸惑ってたんだろう、と冷や汗を拭っていればふと聞こえた暖かな音と耳飾りらしきものの揺らぐカラカラとした音。それと同時に " 俺だって忘れられなかったさ、でも俺達はお互いに家族というものを手に入れちゃったからさ。仕方ないよ、" 善逸 " " なんて今にも泣き出しそうな表情を浮かべながら言葉を呟いていた。 )   (8/5 01:07:42)

我妻善照.その様子を眺める彼は " 善照君は泣き虫さんなんだねー " なんて呑気に笑っていた。一体どうしたのだろうか。拭っても拭っても溢れる涙に次第に息が苦しくなってくる。悲しくもないのに何故涙が出るのか。呼吸を整えようの口を開いたと同時に己の口から無意識に言葉が零れた。" 俺、忘れられねぇよ.....ずっとずっと、お前の事が頭から離れなくてさ............やっと出会えたのにどうしてかなぁ、....すっげー、苦しい。 " 嬉しさのような悲しさのような感情の中に何処か懐かしむような感覚がある。然し記憶を巡らせても己に思い当たる節は一つも無い。 " ごめん、俺なんか可笑しいや.....ごめん " 炭治郎 " " 半場パニックに陥りながらも何とかこれが己の本心では無いことを告げようとする。 パニックの所為か名前を間違った事すら気付いていなかった。そんな時に彼の通る声が己の耳に届く。" あはは、やだなぁ誰かと間違ってるんじゃない.......??俺は炭彦だよー? " 己の頬を撫でながら彼が可笑しそうに笑いつつ目を細める。 普段と変わりのない彼に安堵しつつ涙が乾き少し固まってしまった頬を掻く。   (8/5 01:07:23)

我妻善照.( 気付けば己は一つ下の友人をベッドに押し倒していた。彼の可愛いらしいまあるい瞳が己を静かに見つめている。昨晩ふと頭に浮かんだ光景はまさにこの状態だった。然し、押し倒されていたのは彼によく似た別の誰かであって彼では無い赫灼色の瞳がとても綺麗な少年だった。前世の記憶なのかはたまた、先祖の誰かの記憶なのか。突如現れた良く分からないこの記憶に惑わされた所為で気付けばこのような状態になっていた。ぽたぽた、と彼の頬に滴っていく水滴。己の汗かと思っていたが其の水滴は己の目から零れる大粒の涙だった。不意に彼の白く己より少しばかり小さな腕が此方へと伸ばされれば熱を持った手で頬を触れられた。" 炭彦.......? " 彼の表情はなんとも慈悲に満ちた様な何処と無く儚さの感じる表情だった。其の優しい温もりと暖かな匂いに涙が溢れる。歳下に宥められるなんて恥ずかしい事なのだろうが今の己にはそんなの微塵も感じなかった。只只、この涙が収まるのを祈るのが精一杯で。   (8/5 01:06:43)

我妻善照.(( どうせ炉留落としたら寝るんだけどね。(うは、)   (8/5 01:06:35)

我妻善照.(( 曾祖父ちゃんじゃなくてごめんね、ちょっと俺の気分なんだぁ.......( 然し口調が分からない、 )   (8/5 01:05:11)

おしらせ我妻善照.さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (8/5 01:03:54)

おしらせ我妻善逸.さん(iPhone 60.122.***.99)が退室しました。  (8/4 23:57:16)

我妻善逸.(( 一旦落ちよ。(んん、)   (8/4 23:57:11)

我妻善逸.(( 最近眠くて眠くてたまんないんだよね.............( 寝落魔、 )   (8/4 23:51:40)

我妻善逸.(( 炉留思いつかないなぁ.............(はぁ、)( 創造力が欲しい、)   (8/4 23:39:53)

我妻善逸.((忙しくなかったら観にいきたいなぁ.............まぁ忙しくたって意地でも観に行くつもりだけどさぁ( ぇ、 )   (8/4 23:31:01)

我妻善逸.(( そういや、映画の主題歌決まったねぇ.......楽しみだなぁ( えへえへ、 )   (8/4 23:27:02)

我妻善逸.(( ......疲れたぁ........( ひん、 )   (8/4 23:15:07)

おしらせ我妻善逸.さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (8/4 23:13:17)

おしらせ我妻善逸.さん(iPhone 60.122.***.99)が退室しました。  (8/3 01:39:12)

我妻善逸.(( はー、満足.......もう眠いし寝よーっと。ROMさんもお休みぃいい夢見ろよぉ♡( ひひ、手揺、)   (8/3 01:39:08)

我妻善逸." 俺も、もうイク.......炭治郎、ちゃんと俺の精子受け取ってね?♡♡それでさぁ.......孕んで、可愛い赤ん坊産んでよ♡ " 布団が畳に擦れる音が徐々に大きくなっては " イ゛くッ ~~~ ♡♡ " という彼の声とともに二人同時に白濁を放った。呼吸を整えつつ彼の痙攣する太腿を撫でては " 良く頑張りましたぁ♡ " なんて今にも意識が飛んでしまいそうな彼に口付けを落とした。誰にもあげたくない、ずっと俺のものでいて___炭治郎。)   (8/3 01:38:01)

我妻善逸.再び鼻下を伝ってくる血液にはもう気に求めず、彼の柔らかな唇へと口付けながら口内に舌を忍び込ませ厭らしい水音を立てながら舌を絡める。不思議なことにその時に感じた鉄の味は少しだけ甘いような気がして。" そろそろ、お待ちかねのラストスパートね、たんじろぉ ~~ ♡♡ " にんまり、と笑ってやりながら再度思い切り彼の中を突く。ぐちゅ♡ 、なんていう音に唾を飲み込んでは心地良さと彼の愛らしさに呼吸を荒くして。其の儘激しくピストンを繰り返しては彼の可愛い乳首を捏ねくり回しつつちんぽにも触れる。彼はもうお尻で達せる程己とは交わっているがたまにはこっちにも触れてやらなきゃ可哀想だろ?腰を動かしながら片手で彼のちんぽを扱く。" やら、ぁ゛ぅ、♡ ィ゛っちゃ、♡でちゃぅ、んぁ゛♡♡ " イッちゃうイッちゃう、と連呼する彼を見つめては舌舐めずり。   (8/3 01:37:41)

我妻善逸.彼の喘ぎ混じりの声が肌のぶつかり合う音に紛れて聞こえる。そんなことを言いつつも毎回毎回己の性処理を手伝ってくれる事には本当に感謝している。だからこそとびっきり彼を気持ち良くしてやらなければ。" うんうん、でも炭治郎のは本当の嫌じゃなくて、もっとって意味なの俺知ってるからさぁ♡.......もっと気持ちよくなっちゃおうか。 " 負担があるとはわかっているものの彼の乱れる姿がもっとみたい。バックの体位から正常位へと替えては彼の林檎の様な頬に擦り寄る。潤んだ目、桃色の口、首筋やって肩の痕。可愛らしい乳首。全てが愛おしい。彼の手を握り締めつつピストンを次第に早める。腰を捩らせながら喘ぎ乱れる彼が己を虜にしてその光景に一秒たりとも目が離せなかった。 " ぜんぃつぅ、♡♡ぜんぃ、つ.......あん♡ お゛、んぅ、ぁあ゛♡、そこらめ、ぇぇ♡ ん ~~♡ そこ、やらぁ♡♡.......きもひ、くて、ぇ、.....ん゛♡おかし、くな、るぅう♡、んぁ♡♡ " 彼はただのセフレだが心のどこかでは彼を他の誰にもあげたくなかった。だからこそ、こうして何回も行為を繰り返し己の形を覚えさせ己以外の奴とはできなくしてやろう。そんな下心が生まれた。   (8/3 01:36:15)

我妻善逸.あ゛ー.......( 五月蝿い程に鳴いている蝉。夏の暑さと彼と触れ合う暑さでクラクラする。鼻から伝い口にじんわりと流れ込んでくる鉄の味。その血液が彼の焼けてない白い背中へと落ちる。嗚呼、綺麗な白が赤に汚れて勿体無い。血液を拭いつつ彼の背に距離を詰めながら桃色の舌で舐めとる。不味い。これが彼の血だったら美味しく感じれたかもしれないのに。" ねぇ、.......まだやれるよねぇ?ま、無理とか俺が言わせねーけど。面白くないお前は好きじゃないからさぁ……それにまだ5回目だしぃ?......もっと楽しませてよ、た、ん、じ、ろ、う、?♡♡ " シーツを握り締めつつ肩で息をする彼の中に思い切りちんぽを突き立てる。それと同時に苦しそうな驚いた様な声を漏らす彼が堪らない。絶倫だとは己自身でも承知しているが己も思春期真っ只中の男の子。沢山快感を得たいのはおかしい事ではないだろう。えぐえぐ、と泣く彼の腰骨に手を掛けつつ激しいピストンを繰り返す。 " ッひ、も、むりぃ、♡♡……んぁ゛ぅ、ぜんぃつ♡...そ、んなおぐぅ、ッ ~ ♡♡..くるひ♡....お腹、ん中ぁあ.....ぜんぃつのでぇ.....♡ 一杯....も、ゃだ♡♡♡ "   (8/3 01:35:44)

我妻善逸.(( 過去炉留もう序に貼り付けて今日は寝ようかなぁ.......( ふふ、 )   (8/3 01:34:46)

我妻善逸.(( シリアス炉留とか何億年ぶりかな??.......まぁ結局はこれハッピーエンドなんだけどさ。   (8/3 01:33:57)

我妻善逸.そのまま己は貧血を起こし倒れたらしく目覚めればしのぶさんが己の様子を伺っており、その後こっ酷く叱られた。その数日は耳が良く聞こえず蝶屋敷のベッドで只管ぼうっとしていた。その時に現れた赫灼色の瞳の少年が申し訳なさそうに何かを告げながら何を思ったのか口付けをしてきたが、己にはそれが何を示すかも音が聞こえない為によく分からなかった。)   (8/3 01:31:36)

我妻善逸.その時の彼の困ったような戸惑うような音が今でも耳に残って思い出す度に苦しくなる。今迄作り上げてきた仲が壊れるのが怖くて己はその後すぐに冗談だと告げた。彼はそんな事は冗談でも言ってはいけない、と己に注意してきたが内心安堵している音が己には聞こえていた。それからはまた前と同じように4人仲良くしていたが矢張り己と彼の間には何処か見えない壁が出来ていた気がする。それは己の思い込みかもしれないがそんな気がしたのだ。最初の頃は良かったが次第に不安が募って最終的にはもう堪えることも出来ず溢れた不安は己の心を蝕んだ。いっそ音が聞こえなければ。そう思った時にはもう自分の耳に爪を立てていた。爪の食い込む痛みと溢れ出る血に思わず悲鳴をあげる。最後にはもう不安で不安で仕方なく声すら出せなく無くなっていた。耳が、指が、腕が、羽織が、畳が、赤色に染まってゆく。   (8/3 01:31:03)

我妻善逸.( またあの音を聞いてしまえばきっと、治りかけていた筈の心の傷は更に悪化し化膿して二度と癒えはしないだろう。そう分かっていたはずなのに、己と言う奴は本当___。昔から己の耳は人一倍良かった。それはそれは便利なもので女の子達が抱いている感情でさえも音として聞くことが出来た。然し長所というものがあればそれに伴う短所というものがあるもので、それに関しては思い出したくも無い程沢山の苦痛を味わった。有れは雨の匂いがする水無月の頃だっただろうか。己には密かに思っている者がいた。それは、可愛らしいまん丸の桃色の瞳を持ち黒髪美人で華奢な体躯の少女では無く、その兄だった。一緒に行動を共にするうちに彼の朗らかで優しい性格と、太陽の様に暖かな音に惹かれたのだ。男同士ましてや、いつ命を落とすか分からない子の組織の中で恋愛をするなんて無理なものだとは分かりきっていた。それでも諦められなくて" 炭治郎、俺お前が好きみたい " と、とある夜に心境を打ち明けた。   (8/3 01:28:32)

我妻善逸.(( 文じゃん。( このお馬鹿、)   (8/3 01:05:51)

我妻善逸.(( 俺、気付いたんだよね.......俺しか出来ないって事にさ。昨日の炉留見たらわかるよ.......分の構成酷すぎてもー見れたもんじゃないもん死んじゃう(ひー)   (8/3 01:05:24)

我妻善逸.(( 否、まぁ、炉留落としたらもう寝るんだけどさ.......( 明日早んだから早く寝ろ、)   (8/3 01:02:54)

我妻善逸.(( なんかさ、.......これないと落ち着かないんだよねぇ...   (8/3 01:01:44)

おしらせ我妻善逸.さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (8/3 01:00:47)

おしらせ我妻善逸さん(iPhone 60.122.***.99)が退室しました。  (8/3 01:00:43)

おしらせ我妻善逸さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (8/3 01:00:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、竈門炭彦.さんが自動退室しました。  (8/2 01:24:23)

竈門炭彦.(( ROMさんどーしたの...そんなに見つめてさぁ?俺とお話する〜?♡( ふふ、危険なにおい、 )   (8/2 01:04:17)

竈門炭彦.(( なんだろ、攻炉留の方が自分の性癖とかいっぱい入れれるからさぁ.......ついつい祖炉留書く時は攻めになっちゃうんだよ......   (8/2 01:02:26)

竈門炭彦.(( 受炉留のつもりで描いたけど......結局、攻炉留とあんまり変わらないねぇ( 苦笑、 )   (8/2 01:00:51)

竈門炭彦." 次の晩は桃ちゃんが俺に抱かれる番だからねぇ.......?♡ " なんて眠りゆく彼を見つめながらそう言葉を零した。)   (8/2 00:54:05)

竈門炭彦." はぁ、♡桃ちゃんの...ちんぽ、すっごい気持ちぃ....♡♡俺の中でおっきく......あッ ♡ なっててさぁ .....すご、.......ん゛ん、♡ " 気持ち良すぎてなのか泣き出す彼の涙を拭いつつ 可愛い、と囁きながら腰を動かす。彼の秘部がいい所に当たる度に甘い刺激が走り、その刺激で彼の秘部を締め付けると彼が気持ちよさそうに喘いだ。 " ぅ......桃ちゃん、♡ 桃ちゃん....♡ あ ッ ...♡♡ 俺もう....んぁ ッ ♡...ィっちゃうよぉ♡♡ " 彼の手を確りと握りしめながら絶頂に辿り着いては白濁を宙に舞わせて。" やら、ぁ♡♡、炭ひ、♡こぉ.......んぁ゛う♡、出ちゃ.....イっちゃ.......♡♡♡ " その少し後に彼も絶頂へと辿り着き白濁色の欲を吐き出しては荒い呼吸を整えていた。本当可愛いなぁ、蕩けた目付きで彼を見つめつつ口付けを落としては抵抗する力さえもうなかったのか今度はすんなりと受け入れてくれた。彼の唇に触れると彼の甘い香りが一番よく感じられた。次第にウトウトし始める彼の様子を伺いつつ、後処理をしては精液で微かながらベタつく彼の髪を撫で。   (8/2 00:53:40)

竈門炭彦.えへへ.......♡....気持ちーねぇ...桃ちゃん ♡ ほら、桃ちゃんと俺今繋がってるよぉ....... ♡( 彼の汗ばんだ手と己の指を絡ませながら手を繋ぐ。騎乗位の体位で彼の上に乗った己は彼が入る腹部を撫でつつ満足気に笑う。其の儘腰を上下に動かしては走る快感に肩を揺らしながら彼を見つめて。彼の桃色に染まる頬と耳があまりにも愛おしい。部屋に響く水音、肌のぶつかる音、そして互いの呼吸音と喘ぎ。それに更に興奮を示しては動く速度を速めて。" ゃ、♡.....はん♡..炭彦ぉ♡♡ .......友達同士、で...んッ ♡ こんなの、おかしぃ.......ぁう゛、♡♡ " 快楽に滅法弱いのか動き出したばかりだと言うのに既に彼は快楽に溺れていた。己の中はそんなに気持ちがいいものなのだろうか。そんなことを考えるものの自分の中の具合なんてあんまり考えたくはなかった。   (8/2 00:52:47)

竈門炭彦.(( ......ん、難しいなぁ....( 大苦戦中、 )   (8/2 00:26:24)

竈門炭彦.(( 久々に炉留描こうかなぁ......俺でかけるかは分かんないけどさ(へらへら、)   (8/2 00:08:43)

竈門炭彦.(( まぁでも、いいかぁ.......( いいのか、)   (8/2 00:07:20)

竈門炭彦.(( ぼうっとしてるうちに日付変わっちゃったよ....もう日曜日かぁ..休みって短いなぁ.......足りない( 不満なご様子の炭彦、 )   (8/2 00:02:49)

竈門炭彦.(( んん.......俺、まだ8月に入ったっていう実感がわかないよ.......7月って感じがするなぁ..(ふぁ、)   (8/1 23:59:12)

おしらせ竈門炭彦.さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (8/1 23:57:00)

おしらせ我妻善逸.さん(iPhone 60.122.***.99)が退室しました。  (8/1 23:56:04)

我妻善逸.(( ん、.......ちょっと伽羅の練習でもしよう.......   (8/1 23:55:58)

我妻善逸.(( .....本当.......申し訳ないし恥ずかしいなぁ.......( ひぃ、 )   (8/1 23:54:38)

我妻善逸.(( ひぇ..俺、寝落ちしてたみたい.......炭治郎ごめんなさいね!?本当.......ごめんよ...(土下座、)   (8/1 23:52:20)

おしらせ我妻善逸.さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (8/1 23:50:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、我妻善逸.さんが自動退室しました。  (8/1 03:35:36)

我妻善逸.(( ん、......端末も暑いから夏バテかなぁ?ちゃんと打ってもキーボードが反応しなくて.......さっきの炉留なんて文脈が凄くおかしかったからさぁ.....読みにくかったでしょ炭治郎.......(んん、苦笑、)また同じことがあったら落ちちゃうかもなぁ.......(ふむ、ひそそ、)   (8/1 03:15:28)

我妻善逸.(( そうだねぇ.......ゆっくりこうすることも休みの日にしか出来ないから密かな楽しみでもあるし辞めろと言われても辞めたくないんだよなぁ.......まぁ、そう焦ることもないだろうからゆ俺のペースで目標立てていこうと思うよ。( へらへら、)無自覚っていうか、本当にわかんないよぉ.......俺。そもそも俺の可愛さって需要ないだろ?.......炭治郎は目もくりくりしてて大きいし真ん丸な顔も可愛いって誰もが思うだろうけどさぁ.......( 俺だよと信じられない様子で首を傾げ続けて。まぁでも彼がそう言うならそれでも良いか、と彼には甘い善逸。 )それは俺もあるかもなぁ.......炭治郎には優しくしたいって思うしねぇ( むちゅむちゅ♡ )否、.......寧ろ好きだけどさぁ.......! ん、んぅ♡ は、♡( 耳に入る ぢゅう♡、ちゅ♡なんていう水音と互いの息遣い。本当とんでもねぇと内心思いつつ口内を這う舌の感触に目を細め。 見つめ返せば頬を撫で降ろした。)   (8/1 03:12:36)

我妻善逸.(( どうしたんだろうなぁ.......端末の調子が可笑しい(んん、反抗期かな、)   (8/1 02:51:42)

我妻善逸.(( 俺もなにか目標立てて心掛けないと、このまま不健生活続けて行っちゃそいうなんよだなぁ。ん、どういたしましてぇ( にんまり、もう後戻り出来そうに無いほど夜型人間にんまり染まりつつある我妻、 ) なんだよそれ.......てか、わかんねーってばぁ。( 普段から下がるさ困り眉を更に下げては苦笑、然し何処と無く満更でもないような気がして、 )ん、.......そうかな?でもお前に贔屓されてるってのは嬉しいかもなぁ.......( んふふ♡、ぽつ、 ).......はー...、本当お前とんでもねぇただなぁ.......( ぞくりぞくり♡ 左手を彼のま手に重か右手ほ彼頬へと伸ばす。そのままわ口付を受けては半開きにされた彼のな口中へとゆっくり舌を入れ込んだ。)   (8/1 02:34:54)

我妻善逸.(( うん、わかってる.......そう言う炭治郎もね......?十分な栄養補給と睡眠時間の確保しなきゃダメだからなぁ.......?( いつか昼夜逆転しそうぴんち、 )だろ〜??なんだよぉ.......可愛い可愛いってさ。俺一応お前より歳上なんだけど??てか、可愛いのは炭治郎の方でしょ??♡♡( 可愛いと言われるのは少々不服ではあるもののついつい えへへ♡ と絆されるもので、 )やーこれは本当だよ.......炭治郎優しすぎるって。ん、......炭治郎がお望みってならしてあげるけど?たまには歳上らしく炭治郎のこと甘やかしてやりたいしねぇ( とんでもねぇ炭治郎だと挑発を受けては目細め。顔を近づけては赫灼の人を見つめつつ にっこり♡と笑って見せた、 )   (8/1 02:02:44)

我妻善逸.((そーそ、 炭治郎の言う通り曇りとかが本当丁度良いんだよなぁ.......まだ8月上旬なのにこの暑さって.......中旬とか、真夏日になったら一体どうなっちゃうんだろうな.......先が思いやられるよ( はは、 )だったら炭治郎もう試してみると良いよぉ.......( 今度は己から彼の頬に むちゅむちゅ♡ と口付け、 )ぅ.......嬉しいよぉ....(はわわ、)もう本当、聖母レベルだと思うよ炭治郎の優しさってさ。.....あ、甘えん坊....まぁ否定はしないけど.......俺だって炭治郎甘やかしてぇよぉ♡♡( 撫でられる度に嬉しそうににんまり♡と。お返しと言わんばかりに彼を撫で返しては唇を食む彼の唇を舌で舐めてやった。 )   (8/1 01:34:21)

我妻善逸.(( はぁ.......ま、もう慣れっ子だけどさぁ。(くは、)梅雨明けする前の変な天気がまるで嘘だったみたいに一昨日も昨日も晴れてたよなぁ.......ん、炭治郎が頑張るなら俺もちゃんと頑張らないとな。うん、頑張ろう!( にひ、 指絡め握り返しては頬に受ける口付に擽ったそうに笑う、うひひ ♡ )だよなぁ.......炭治郎が嘘つくとも思えないしなぁ。疑ってごめんねぇ(苦笑、)んーどういたしましてぇ♡ 否、.......なんていうか炭治郎優しいからついつい絆されちゃうんだよ.......♡ 炭治郎は俺の癒しだと思ってるからさぁ( うりうり♡ 、ぎゅむむ♡ 、めろめろ♡♡、)   (8/1 01:12:57)

我妻善逸.(( その中での休みってのは凄く嬉しいけど明けた瞬間地獄なんだよなぁ.......そうだね、暑くてたまらなくなってきたしお互い冷房効かせたお部屋で頑張っちゃお( 握手返、にぎにぎ、 )ぅ.......本当にぃ?(疑うな、)謙遜つか、本当なんだよぉ.......んん...ありがとう。炭治郎こそ一週間お疲れ様ぁ( うへへ♡、むぎゅう♡♡ わしゃわしゃ♡、ちょろい我妻、)   (8/1 00:54:36)

我妻善逸.(( だよねぇ、.......あっという間に今週も終わっちゃったし時間が進むの早すぎて.......やりたい事もやらなきゃいけない事も俺山積みだよ.......( 現実逃避したい、ひぇ、 )俺で良ければねぇ.......語彙もクソもないけど.......!!( ぎゃん 、 全力疾走で炭治郎へと向かう我妻、まるで伊之助、 )   (8/1 00:38:26)

我妻善逸.(( 誤爆してる恥ずかしさから俺灰になりそう( 誤爆魔、)   (8/1 00:31:56)

我妻善逸.(( う゛ッ.......優しい..俺とは大違いすぎてもう尊敬するよ.......本当ごめんね、そしてありがとう。俺も覗いてたからお相子だって.....!!大丈夫だから気なしないでねぇ!?(ペコペコ、)(にこ、)   (8/1 00:30:11)

我妻善逸.(( 嗚呼、今日、おっぱいの日か(やめろ、)   (8/1 00:24:51)

我妻善逸.(( てか、伽羅被り申し訳ないな.......紛らわしくないように配慮迄....ごめんよぉ.......本当申し訳なさでいっぱい.....(深々、)   (8/1 00:18:51)

我妻善逸.(( 暑いもんなぁ.......しかももう葉月入っちゃったよぉ.......(ひぃ、).......ん、俺で良ければ絡んであげようかぁ?( そろ、近寄り方が不審者、)   (8/1 00:17:12)

我妻善逸.(( もう過去炉留貼って書いた気になったら良いんじゃとか言うクソ思考が浮かんできちゃったよ俺( 最低、)   (8/1 00:01:10)

我妻善逸.(( うわ.......仲間じゃん仲間がいたよぉ、だよねぇ、書きたいけど何故か気力湧かない......( ひんひん、ベッタリ窓に張り付いているのは俺です 離れろ、 )   (7/31 23:59:14)

我妻善逸.(( 気力がねぇよぉ.......(じたばた、)   (7/31 23:53:12)

我妻善逸.(( 待って、もしかして創造力???( 馬鹿、 )   (7/31 23:44:50)

我妻善逸.(( 本当.......どっかに想像力落ちてないかなぁ.......( そんなもの落ちている訳がない、 )   (7/31 23:40:36)

我妻善逸.(( 炉留がパッ、と思いつく想像力豊かな頭が欲しかったよぉ....俺全然想像力とかないからさぁ.......   (7/31 23:38:04)

我妻善逸.(( あー.......ポリネシアンせっくす炉留書きたいけど一日一回とか書ける気しねぇよ......   (7/31 23:26:05)

我妻善逸.(( 辛うじて、前の祖炉留はメモに残ってたけどさぁ.......色々窓越しにお話してた奴とか全部消えちゃったじゃんか.......( 自業自得、 )   (7/31 23:22:11)

我妻善逸.(( 間違えて部屋消しするのもう本当勘弁して.......(ひぃ、)   (7/31 23:18:45)

おしらせ我妻善逸.さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (7/31 23:18:06)

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