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おしらせ無言時間が20分を超えたため、てい .さんが自動退室しました。  (8/14 14:03:42)

てい .(( ぬあ〜〜〜ごめん寝落ちしてた……ごめん……、!!しかも本当に感想投げてくれちゃって有難う……、   (8/14 13:36:10)

おしらせてい .さん(iPhone 182.169.***.49)が入室しました♪  (8/14 13:35:26)

おしらせさん(iPhone au)が退室しました。  (8/14 04:43:43)

(( そんなことある……?? おやすみていちゃん、ゆっくり寝てね。創作はまた後でゆっくり考えて、投げさせていただきますんでね。( 眠った彼女の上にタオルケットをかけては、手を合わせてお休みなさいなんて、)あとていちゃんの炉留、まずは読みやすいです、すんなり頭に入ってくるので理解しやすくて、頭の中で組み立て易いのがポイント。( いきなり始まる感想戦、)緊張からドキドキに変わって、戦闘へと意欲を見せる創作ちゃんが可愛さ百点満点で、ちゃんと配信描写入れてるところがもう……プラス百点ですね。戦闘描写がいい!! 余裕のない感じと、銃弾の飛び交う感じがすごい好きです、ポイント2ですね。あとパスファちゃんの溢すような僕は水が……の台詞が好きです、あそこ好きすぎて写真撮りました。( 事後報告、)あとあのロボットっていうより、パスファらしい考え方の描写がいいなぁと、ロボットの善悪がないっていうよりは、人間と友達になろうってかんじの親しみありありMAXなパスファちゃんがいいなと……長くなりすぎちゃった♡ ので、私もここらへんで、おやすみなさいませ。( すっ、)   (8/14 04:43:37)

おしらせさん(iPhone au)が入室しました♪  (8/14 04:32:10)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、さんが自動退室しました。  (8/14 04:32:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、てい .さんが自動退室しました。  (8/14 04:31:37)

(( じゃあ私が買わせるね、じつは最近幸せになれるって壺貰ったんだけど……無料で。( 無料で、)分かる、カメラっぽいパスも好き……あと錆びた色したやつ。( やつ、)ノブがいる上での千鳥ってことね、成る程。( ?? )おんなじ感じかぁ〜そうかあ、じゃあていちゃんって呼ぶね!( 変わらない、)じゃあていちゃんが寝た頃合いにていちゃんの炉留に対する感想文置いて逃げるね……( やめろやめろ、)無理をしないように頑張るは、無理では……???( はて、)   (8/14 04:20:05)

回復の音が聞こえる位置へと駆け抜けて、足を先へ先へと滑らせては、構えたマスティフを、扉のすぐ横で油断していた敵の土手っ腹へとお見舞いする。一瞬で敵のアーマーが砕け散って、その音にまた興奮を煽られた。興奮剤のせいかうまく照準が定まらずに、相手の頰を掠めるだけに留まる。どくんどくんと脈打つ心臓の音も、右肩に喰らう弾の痛みも、睨み合うこの瞬間全てが心地いい。持ち直した相手の銃の向く先を見ながら、壁を蹴っては狭い室内で宙返りをするように、四発目のショットガン。興奮剤が切れるギリギリで、敵の銃口の先がやけにはっきりと捉えることができた。)アークスター投げろ!!!( 近くにいるはずだ、六発目を入れた相手の体力も、推測するに己と同じく残り数ミリ。トリガーをひいてももう弾は出ない、ガスマスクの奥、己の瞳。一発喰らったら、倒れるが、死なば諸共、一人のこりゃこっちの勝ちだ。勝利を確信した笑みと共に、張り上げられた興奮しきった声は、狭い室内全体へと響いていった。)   (8/14 04:17:09)

紫かよ!!!( 見えた銃口の切っ先が、窓から照らし出される陽の光に当てられて煌めいたと同時に、引き金にかけた指を力強く押した。反動で肩を揺らしては、がちんっと、弾くような音に、敵が一回りも二回りも頑丈なことに気がつく。アーマーの割れる音に、咄嗟に身を滑らせては、一度建物外へと。壊した扉の物陰に隠れるようにしては、息を最小限に抑えて身を寄せた。そんな間に、銃声の響く音が聞こえて、いた。おっ始めやがったかと思った瞬間にはもう終わっているなんて、中々やるもんだと。腹部に食らった銃弾に痛みを感じながら、頭の中で注射器の数とシールドセルの数を思い出す。そんなのを使っている間に敵は完全に回復してしまい、此方へと押し寄せるに決まっている。残り半分の体力、なら、どうするべきか。そんなもんよりもっと早く回復できる方法があるじゃないか、そんな言葉を脳内で聞くよりも先に、二本目の興奮剤を首へと刺した。痛みなんて快楽と同じだ、誰よりも早い俺は誰よりも強い。走り出したらもう止まらないのだ。   (8/14 04:16:43)

てい .(ならば帰り道で体調を崩してしまわないとも限らない、或いは足取りが不確かで転んでしまったり、悪い人に目を付けられてしまう可能性だってある彼女を送り届けようという親切は、彼にとっては非常に筋の通った常識的な行動なのである。よって勿論断られるとも、嫌がられるとも思ってはおらず、寧ろ話を聞く間も無くさあさあと店から押し出す二人の__特に貴女へは__多少なりとも憐むような視線が向けられていた事だろう。からりとドアベルが鳴って、ほんの少ししか時間は経っていない筈なのに、扉の向こうは人気の少ない閑静な通りになっていた。)……さあ、君の家はどっち?向こうかな、こっちかな。ああ、安心して!家まで付いて行ったりはしないから。   (8/14 04:11:29)

てい .(目の前で酷く狼狽している彼女の姿を見ても、はてと首を傾げるばかりの彼には、どうしてそんなに慌てるのかが分からないのです。水をかけられた事だって貴女の美味しいかと問う言葉から、きっと善意で分け与えてくれようとしたのだと信じ込んでいる始末だし、何よりはっきり口にされない限りは自分が相手に嫌われている事さえ認識しないような、ある種では欠陥とすら呼ばれてしまいそうなロボットなのだから。ふらふら、頼りなく歩み始める貴女に、水を被った辺りから様子を伺い始めた一部の客と同様に目を向けると、その横へ追従する様に一歩踏み出した。)待って!帰るんだったら僕も近くまで付いていこう。そんなにフラフラじゃ一人で帰るには危ないからね(自分に向けられた人の感情の機微に気付けないからこそ、それが彼女にとっては非常に悪手である事にも気付かない。彼からすれば知人と少し話をしたかったが為にこの店を訪れたも同然で、その知人が居ないとなれば特に用事は無いのだし、今帰ったって損も得も無い。)   (8/14 04:11:16)

てい .(( 無理……無理しない様に頑張る……、()   (8/14 03:51:20)

てい .(( 大丈夫……流石に壺とかは買わないから……、( 当たり前 ) 黄色かもしれない、自分は鋼鉄っぽいスキンのパスも好きよ……、( つまり灰色 ) 千鳥も好きだけどね、何よりノブが好きだから仕方ないね……、( ) どっちにしろおんなじかんじかな、( ) なんだいこっちだって感想叩きつけたくなるもん、!!此処までのログ見返しただけでも、!!!!( ノるな )   (8/14 03:51:08)

(( 無理しちゃダメよ!!!( 子守唄、)   (8/14 03:43:30)

(( 面白い気持ちで双子説を受け入れるなんて……悪い人に騙されないようにね……( 失礼、)ぺんらは水色かな、あれ、パスって水色だっけ?( 酔ってるの?、)だいごとあわせて千鳥なのに……可哀想なだいご。( なむさん、)諦念のていちゃんなのね、諦観のていかと……( メモ、)懐かしい、有難うオリゴ糖。私はていちゃんのそうさくちゃんとパスちゃんが喋るたびににやにやして、感想叩きつけたくなるから、私の勝ちだね……(張り合うな、)   (8/14 03:43:13)

サイン、そうだここ、ミラージュの。そういえばと、彼がミラージュと知り合い、なんて言葉を使ったことがゆっくりと脳内へと染み込んできて、ついにパンクした頭は、考えることを放棄した。よろめきながら再度立ち上がって、カクテルの料金以上を卓へと置いては、その場を離れようとする。ついでにグラスの中のオリーブを摘むぐらいには、頭の中が混乱していると言えよう。これは夢、夢だと思い込み、またあの追い返された日のように思い返そう。受け入れがたい事実を受け入れようとしないのは、彼女の性格故である。彼を押し除けては、謝罪をすることも事実を受け入れることだとみなしてしまい、そうする事もせずに、店への扉へと一歩足を踏み出した。)   (8/14 03:40:11)

ぱ、す、ふぁいんだ……?( 彼がカウンターにいる男とやりとりするのをぼんやりと眺めて、滴り落ちていく水に愉快な気持ちになった直後だった。立ち直させられたと共に、発されたその名に耳を疑う。ぱすふぁ、いんだー、パスファインダー。喉に残った酒と一緒にその言葉を飲み込んでいけば、ひゅっと、辛すぎた酒で渇いていた喉が音を立てた。胸部の明滅をするモニター、よく見る仕草、なんとも憎めないにっこりマーク。見覚えもあるわけだ、あるどころか、ありすぎる。酔いが急速に冷めていくような、皮肉にもクリアになっていく意識は、余計にその事実を受け入れさせようとしてくる。混乱した頭で、勢いよく彼の胸元を押し返しては、ふらりと千鳥足でカウンターから落ちて尻餅をついてしまった。)あっ、えっ、うそ、うそうそうそうそ。だって、パスはだって。( 今し方自分がした事がフラッシュバックする、思いっきり彼へと水を掛けて、あろうことかそれを笑った。ロボットだろうとしていいことと悪いことがある。こうなったら謝るだけ謝って、サインを。なんて訳のわからないことを、自分の中の良心やら欲望やらが訴えかけてくる。   (8/14 03:40:00)

てい .(けれどその激しさが、貴方が無事である未来をどんどん遠ざけていく様で、ただでさえ長い通路が更に長く感じられる。早く、速くと願う心に応える様に、何度目かの通路を曲がった頃、物陰に身を隠して青いシールドセルを引く敵が目に入った。)よ、しっ!(未だに貴方がノックダウンさせられた通知は通信機器に届いていない。間に合ったのか、それともそもそも貴方にとってはこんな任務は余裕だったか。考える間も無く、相手が自分に気付いて武器を構え直すよりも早く、腰に携えた銃を向けた。一、二、三、四と数える事すら億劫な銃弾が飛び交って、互いの身体を貫いていく。弾切れのプラウラーを放り投げ、暴れるという形容詞が相応しく手の中から抜け出しそうなL-スターの引き金を引いて、一瞬。敵の一発が顔のすぐ横を抜けた瞬間に、その相手が地に倒れ伏したのをしっかりとこの目で捉えたのだ。)   (8/14 03:39:13)

てい .え?あ、ちょっ、……〜っもう!!(その間僅かコンマ数秒。盛っていると思われてしまいそうだけれど、残念ながら体感は正しくその通りだった。さながら旋風の様に横を抜けていく貴方は、気付いた瞬間には遙か遠くに走り去って行ってしまう。呆気に取られている内に扉の前で準備完了してくれちゃう寸前で、これで間に合わなければ自分の大失態だというのに!すぐ隣に舞う画面には愉快そうなコメントが波の様に流れていて、地面に転がったシールドを拾い上げ、縺れそうな足を必死に動かす中では、"笑い事じゃないんだよ!"と一言言い返す位が精一杯だった。)……っは、はーっ、ふー……っ(貴方が扉を蹴破り、接敵するほんの一秒前、丁度その頃。漸く反対側の入り口に辿り着くと、休む間も無く扉を開け放ち、折角の陽動が水の泡にならないように__地面に転がった弾薬を撒かない様に、銃の部品を蹴飛ばさないように細心の注意を払いながらも、最速を心掛けて部屋を駆け抜ける。向こう端で鳴り始めた銃声は、両足に纏った筋繊維のスーツが立てる金切り声の様な金属音さえ掻き消してくれた。)   (8/14 03:39:04)

てい .(( 大丈夫、まだいける、!!筈、!!!( 謎自信 )   (8/14 03:19:48)

てい .(( 双子説は初めてだから正直面白い気持ちが勝っちゃった……、( 正直 ) じゃあ自分はペンラに専念しますね……、( ) 残念ながらノブだけを推すオタクだから……、( なむ ) だから名前が諦念のていちゃんなんですよ、( 唐突な豆知識 ) 此方こそこんなカッコeおくたびお見せてもらっちゃって良いのかって気分だよ……ありがとうオリゴ糖……、( 古 )   (8/14 03:19:29)

てい .名乗るのが遅くなっちゃってごめんね、僕はパスファインダー。なんで此処に居るかって言うと……ここが知り合いのミラージュの店だから、かな?(これで貴女にも伝わったろうか。目の前でちかちかと忙しなく胸部のモニターを明滅させながら、時折言う事を聞かないそれを拳で小突いて、バランスを崩したままの貴女に手を伸ばすと力添えするように立ち直らせた。最後にモニターに映し出されたのは、可愛らしいにっこりマーク。)   (8/14 03:14:23)

てい .(自分を単なる工事にお役立ちなロボットだと軽視する目には慣れている__と言うより、初めからそれをどうこう思った事が無いだけだけれど。例に漏れずMRVNがバーに居る事への違和感を隠そうともしない彼女の言葉にも特に腹を立てる様子も無く、ただ心配の姿勢を崩そうとしないのはいつもの事。どうやら彼女はなんだかんだと言いながらも自分の忠告を聞き入れてくれたらしい。カウンターの向こうの店員へ水を強請り、受け取ったそれは見守るまでも無く彼女の口へ運ばれる__筈だった。)……僕は水を飲まない、というか飲めないんだけどね(アイカメラに滴る水。拭えば手先が濡れ、下へ下へと重力に逆らわず落ちていく水分は床を濡らした。勿論、濡れた程度で故障するようなやわなロボットではないけれど__それよりも疑問なのは、彼女がどうしてこんな行為をしたのかという事ばかりだ。慌ててタオルを差し出してくる店員を大丈夫だよと手で制して、一先ずは貴女の疑問に答える事にした。初対面の人にはまず自己紹介から、と言うしね!)   (8/14 03:14:14)

(( あっ、眠かったら無言落ちしても大丈夫だからね……!( こそ、)   (8/14 03:11:42)

(( い、いいんですか!?( 肯定された事実がじわじわきている図、)パス目線頂戴と、パス投げキスしては私が書きますね……( 拘り、)わかりみが深すぎる……だいごもすきよ、勿論。( 要らぬフォロー、)えっ、諦めるのが早い!?( 吃驚、)最高なんで、今可愛いパス見せてもらっていいのかってぐらいの気持ちになってる……えん、嬉しいお言葉に窒息死しそう……私のオクタビオよく喋るから、宜しくね……( そうでもない、)   (8/14 03:11:04)

そうだな、いいぜ。ただし、俺に追いつけたら、の話だけどな!!( 彼女の脱いだアーマーを勢いよく大股で跨いでは、首へと興奮剤を注入していく。クリアになる視界、耳元で聴こえるぐらいに大きくなった鼓動、全身の血が沸騰して、急速に血の巡りが早くなる。意識が張り詰めた糸のように、目の前はもう敵しか見えていない。彼女がアーマーを着て回るのが先か、己が敵を全て蹴散らすのが先か、後で無茶し過ぎだと怒られるやもしれぬ。そんな考えは二の次だ。腰に下げたオルタネーターを左手に、空になったそれを後方へと投げ捨てる。態と大きな足音を響かせて大きく迂回しては、扉を勢い任せに蹴破った。敵が足音に気付いて、此方へと向かってくるのにもう何秒ともかからぬだろう、既に僅か数メートルの所から自分のではない足音が聞こえている。さあ、さあさあさあ、競争しようぜ!!)   (8/14 03:08:16)

んじゃ、決まりだな。( 彼女の約束の言葉を二つ返事で請け負った。失敗する気はしない、負ける気もしないし、ダウンする気も毛頭ない。今更そんな約束なんてする必要があるのか、とすら思った程だった。自分に自信があるのも勿論だが、この新人を信用している、というのも一つ。急速に上げていく目覚ましい成長は、配信業界で有名で、何度か同じになった戦場でも彼女の動きは目を見張る。それを口にするかと言われれば、ノー、だけれど。アークスターを収める姿を見ては、此方は興奮剤を右手へと握りしめた。はやる気持ちは彼女の前へと一歩脚を出して、首にあてがったそれは、ピタリと止まった。風に揺れる草を踏む前に、草を己が揺らす前に、彼女がアーマーを脱いだからだ。交換条件、とでもいうように差し出されたそれを前に、唾液をグッと飲み込んだ。これは譲らない、と言いたげな瞳、この作戦の確率を上げるためにとした提案だろう。シェと似てやがる。なんて、幼馴染みの顔が頭へと浮かんだ。……そこで素直にイエスと言える男だったら、そもそもこんな提案はしていなかっただろう。)   (8/14 03:07:23)

おしらせMargaretさんが部屋から追い出されました。  (8/14 02:42:34)

Margaretこんにちは、中断して申し訳ありませんが、最高のセックスの出会い系サイトを開いた: www.ghorn.top 。私のプロフィールはそこにあります。   (8/14 02:42:31)

おしらせMargaretさん(45.13.***.174)が入室しました♪  (8/14 02:42:29)

てい .(( 双子説が確立されましたね……、( のりのり ) 団扇とペンラでアピールしなきゃ、!( ? ) 分かる……ノブのしわしわの顔好き、( ) 駄目です、!!!( ) 越すだろうなあ……、( 遠い目 ) 本当、!??良かった〜、!!!いや大丈夫これはどこからどう見ても立派なオクタビオシルバです……、( オタク特有の早口 )   (8/14 02:41:28)

てい .(青く光る、可も無く不可も無いレベル2のボディーシールドが床にごとりと音を立てて置かれた。)それからもう一つ。攻めるならこれは交換です。……陽動役や囮は少しでも硬い方が良いでしょ?何より、味方を犠牲にして勝ったって視聴数減っちゃいますからね(差し出した手は、貴方のその少しばかり頼りないシールドを求めて待っている。まさかそんな事はないだろうけれど、もしこの申し出を拒否するようなら攻める作戦は全て却下する位は覚悟の上だ。)   (8/14 02:37:21)

てい .(もしかしたら今日に限って、銃口が上手く敵に合わないかもしれない。弾丸を上手く見極められず、一歩及ばずの所で撃ち負けるかもしれない。画面の向こうの視聴者に、無様な姿を晒すかもしれない__そんな不安すら知らないで、ただ相手に勝つ事だけを見ている貴方のその姿勢がとても好きだ。憧れだ。自分が目指すべき人物こそ、貴方のような人なのだと再確認させられる。勿論、あまりにも向こう見ずなのは立派な反面教師だけれど。)うん、攻めましょう!……ただし、絶対にダウンしないって僕と約束すること!裏をかけても一対二じゃ不利ですしね(握らされたアークスターの形を確かめるように手中に収め直してから、一等取り出しやすい場所へ携える。今にも走り出してしまいそうな落ち着きのない姿が、それこそ好物を目の前に"待て"をされている大型犬のようで、六つも上の成人男性だというのについつい可愛いと場違いな感想を抱いてしまいそうだった。彼の言葉に頷き、二丁の銃__残念ながら片方は扱いの苦手なL-スターだけれど__を見下ろしてから、唐突にシールドを外す。)   (8/14 02:37:13)

(( 否定されなかったので調子に乗っちゃった、私とていちゃんは前世双子です。( 胸元に看板ぶら下げ、)そうだよ、アイドルパスだから、ウインクしてよ!( 酔ってる?、)心の中のノブを解放しなきゃ、すっごいあの、顔くしゃくしゃのノブの写真が頭から離れない。()駄目なんですか?!( そっと、)大丈夫大丈夫、百ポイント越さなきゃ平気平気。滅茶苦茶パスだよ!! 統計の数字いうあたり滅茶苦茶パス! 私のがオクタビオシルバしてないから!!()   (8/14 02:33:50)

( ふわりふわりとあっちへこっちへと揺れる意識は、彼の言葉など耳を通すだけで正常に処理はされない。すんなりと入ってきた言葉は、水、長い文章を曲解されたものは、それを飲め、その言葉だけが脳内をぐるりぐるりと回っていけば、ぐびりと最後の一口で肝臓を汚していく。「マスター、水」と、空になったグラスは机上に音を立てて置いて、カウンターの男へと手を差し出す。マスターでもない男は、訝しげに手の中へとそれを差し込んでくる。足元を覚束せながら、高いヒールをカツンと鳴らして、立ち上がり、一席分前へとでては、勢いよく腕を振って躊躇いもなくそれをロボットへとぶちまけた。)おいし? あたし、めいれいされんの、きらぁい。つかなぁんでロボット、なんか。( いきなり立ち上がった為か、視界が、脳が揺れる。水で濡れるロボットに焦点が当たらず、がたりとロボットの横の席へと手をついた。丁度彼の胸元あたりに目線が固定される。表示される顔文字に、何処か引っ掛かりを覚えていたが、それが何かを何秒かで思い出すのには、この頭では無理だろう。)   (8/14 02:30:46)

( 機械、という、感情の抑揚があまりない声が遠くの方で聞こえてくる。ぼんやりとした意識を持ったままでいると、手に持っているグラスは傾いて手元を濡らしてしまう。勿体無いと思いながらも、机上に置かれた布巾、タオルだったかも判別はつかないが、それで手首を拭いた。思っていたよりも長い間抑揚のない声が響いていたもんで、それが自分に向けられていたものだと気づくのに、数秒。ゆらりと据わった視線をそちらへと向けては、本当にロボットだったと、酔いが回った頭でその物体を見つめていた。たった一つの空いた席は、思っていたよりも遠くに感じて、それがなんであるかと朧げながらに分かるまでにまた数秒。コイツ、よく建設場とかにいる。)MRVNじゃん、なんでロボットが、ばぁ、なんかに……   (8/14 02:30:31)

てい .(( かも知れない……、( こら ) そうそうえぺのアイドルだからパスは……、( ?? ) 惚けるな、!!また心の中のノブが暴走しちゃうから、( ) それは駄目です、!!( ) どうしよう多分お茶目ポイントそのうちお馬鹿ポイントに変化する気がするなあ、( ) そしでやっぱりパスファっぽくないよごめん……、!!!   (8/14 02:12:08)

てい .(喜びで相違無い筈。今自分が抱いているはずのものも、きっと。会話を終えてふと店内を見回してみたものの、今日の試合で敵として対峙した彼はどうやら居ないらしい。あの機械いじりが得意な青年にそれはそれはこてんぱんにやられていたのを見かけたし、恐らく店に出るだけの元気もないくらい疲れてしまった、ってやつだろうか。そんな中でもカウンターの中から見慣れた店員は自分を招いてくれて、お言葉に甘えて有り難く腰を下ろした。一つ席を空けて隣には、船を漕ぐように時折前後左右へ揺れる体勢の不安定な女性が一人。何度か彼女のような客を目にした事がある。所謂飲み過ぎ、って奴。親切なミラージュには"厄介な奴も居るからあんまり声を掛けたりするなよ"とは言われているけれど、心配なものは心配だ。店員の心配そうな視線を気に留める事もなく、貴女にいつも通りの調子で声を掛ける。)君、大丈夫?飲み過ぎたなら水を貰った方が良い。僕の経験則上、87.6%の人はそれで"随分良くなった"って言ってたしね   (8/14 02:08:53)

てい .(人のざわめく繁華街を、興味の無さげな視線を向けられながら、時折肩の触れた他人に邪険にするような表情を浮かべられながらも、特にこれと言って気にする事もない__そんな風貌で歩いていくロボットが一台。なんなら不愉快そうな相手にも平気でごめんと声を掛け、胸部のパネルには可愛らしい顔文字が彼の表した感情よろしくブルーの背景で映し出されている位なのだから、きっと彼は非常にポジティブと言って差し支え無いだろう。それか度を越した楽天家か__どちらにせよ、普通で無い事に変わりは無い。褪せたブルーの機体に差し込まれた濃い黄色は、無骨ながら彼の陽気さを思わせるカラーリング。人間とは似て非なる間接を巧みに用いて扉を押した先では、喧騒と熱気が彼を待ち構えていた。)やあ、調子はどう?……僕?僕は勿論最高さ!今日はチャンピオンにもなったしね!(店内を進む度、見慣れた常連客に親しげに挨拶をされるのもとうに慣れた事だ。自慢げに今日の戦果を伝えれば、自分の事のように喜んでくれる彼と彼女。きっと人間なら、こういう時に抱くのは__)君が喜んでくれて、僕も嬉しいよ   (8/14 02:08:42)

(( ここでも気が合ってしまった……もしかして前世双子……??( こわい、)パスファは可愛さで売ってるもんね、可愛いよ、パス!( 違う、)青い鳥でもノブの写真見るたびにゲラゲラ笑ってるぐらいには好き……え???? なんの話?( すっとぼけ、)期待以上に可愛いのでOKです、スクショします。()お茶目ポイント20だね。( え?、)   (8/14 02:07:55)

そういえば彼女は初心者であったと、興奮していた脳内に、理性が冷静に言い聞かせてくる。そこまで鈍感ではない、きっと彼女も緊張しているのだろう、なんて思うほどの男ではなかった。)武者震いか? 分かるぜ、最高に興奮するよなこの状況!! よっしゃ決めた、俺がグルってトップスピードで走り回って足音立てるからよ、そしたら彼奴ら俺の方に来るだろ? お嬢ちゃんは逆側の入り口から攻めてこいよ、如何だ?( なんて、彼女の震えが早く攻め込みたい、の意思だと思い違いを起こしては、準備運動でもするようにガシャガシャと義足をその場で回して、身体の熱を上げていく。もう彼には攻めるの三文字しか頭になく、震える彼女の手にアークスターを握らせては、「最高だろ?」なんて、失敗なんて気にもしない、なんなら自信たっぷりの笑みを浮かべた。ガスマスクの中では彼女にわからないだろうが、その声色は無邪気な子どもそのものだった。)   (8/14 02:05:38)

よく気付いたなお嬢ちゃん、攻めるか?( 手当たり次第にアイテムを拾っていたせいか、ポーチに入り切らなくなったものを、物音が立つのも気にせず建物内へと落としていく。自分が来た道から一直線で、まるでそこを通りましたよ、なんて主張するようでもあった。彼女から示された位置、視線を追うようにして格子の掛かった窓からサイト越しに目を凝らす。奥側の建物にちらりと銃の先端が見えたような……気が。生憎索敵は得意ではなく、どちらかといえば突っ込む方が性に合っているのだ。なんなら彼女の喉から、て、の字が出たあたりから、パブロフの犬の如く戦場へと出向きたくなる衝動に駆られていた。整理が終わったポーチに残ったのは、ライトとショットガンの弾、アークスターと注射器、医療キットが一つずつと、シールドセルが二個。生憎様アーマーはレベル1に、手持ちの銃はオルタネーターとマスティフときた。R99があればよりいいのだが、如何する、と、問いかけようと銃から視線を外しては、彼女へと目をくれる。ふと、言葉を発する前に彼女の手が震えているのに気がついた。   (8/14 02:05:26)

てい .(( 0、???誤字です、( 瀕死 )   (8/14 01:40:07)

てい .(( なん……だと……、?!実は自分もなんです……、( ) そうそう、パスファには何物にも代えがたい可愛さが有るから、!!( ) わあいあめちゃん大好き、( べろべろ ) 分かるノブネタ大好き……、けしてよお、!!!!!!( 悲しみ ) ごめんね期待してもらっただけの出来にはならなかったよ……、( 0   (8/14 01:39:43)

てい .(マップを確認してみれば、目指すべき白い枠まではたった百メートル程度しかない。リングの縮小が始まるのも五十秒後。これなら余裕だろう、とふと顔を上げた先、窓の外に映った人影は一瞬すぎて見間違いかと疑う程。勿論それで終わらせられるほど甘いゲームではない。ちらりと開いた扉から顔を覗かせれば、アンダーパスへと繋がる大きな扉の前には確かに二人組が立っていた。すぐさま通信機で伝えた相手は、このゲームにおいて__また恐らく配信という行為においても先輩である彼、オクタビオ・シルバ。間近まで迫る戦いの時に、せめて少しでも彼の足を引っ張らなければ良いのだけれど、と酷く緊張して握った拳は震えていた。これは所謂武者震いなのか、それとも恐怖なのだろうか。)   (8/14 01:34:49)

てい .(ぱしゃぱしゃと水を蹴る度に響く水音も、吹き上げる水流の轟音にまるで掻き消されてしまいそう。自分の位置が相手にとって不明瞭な代わりに、勿論相手の位置も分からないのが何処か不安になってしまう__ワールズエッジと呼ばれた星の、通称間欠泉と呼ばれる地域こそが今自分の探索している場所だった。長くうねって蛇の様に連なった家を駆け抜け、道中で必要な物をバックパックの中身と交換していく。このゲームにおいては新人と称される自分の、数少ないお気に入りの武器はプラウラー。今手中に握られている銃こそがそうだ。初めてだと使い難いと思われがちらしいけど、ポップアップを一つ噛み合わせるだけで連射力の高いマシンガンに早変わりするのが面白い__そう何気無く配信で語ったのは、確か一昨日の事だったろうか。画面の端で流れるコメントの、特に目に付いたのを一つ思い出してついついくすりと笑みを溢しながら、水色の箱に納められた弾薬を拾い上げた。)……あそこに敵!奇襲されないように気を付けようか   (8/14 01:34:40)

(( えっ、バレ……実は両方いけたりするんです……( えへへ、いらない情報、)みんなローバに浮気しちゃったけど……パスファは可愛いからね!()あら可愛い〜!! 飴ちゃんあげちゃう!( 大阪のおばちゃん、)心のノブが好きすぎて大爆笑してしまった、悔しい……因みに消しません。( にっこり、)自分の設定自分で破綻させて、自分で解釈違い起こす野郎なので……私もていちゃんの期待してるから!!!( 握手ぶんぶん、)ごゆっくり〜!   (8/14 01:34:05)

まあそうか、うん、いつもいるわけじゃないし、これたってだけでも高得点? なんて、また少し泣きそうになったけれど、サングラスを胸元へとぶら下げては、カウンター席へと我が物顔で座り込み、「マティーニ」と、端的にバーテンダーへと言葉を放った。驚いた顔をする男のバーテンダーはいいんですか? なんていうもんだから、さっさとしろと視線で訴えた。せめてミラージュだったら、なんて思いを馳せる。出されたグラスの縁を人差し指でゆっくりと撫ぜてから、人差し指と親指でその細い線を摘むように。一口、口の中へと含んでは咥内で味わって、喉を上下させて奥へと流し込む。酒独特の喉を痛めるような、久々に感じるその、思ったよりも強すぎた辛さに思わず噎せ返っては、バーテンダーのほらみろと言いたげな視線が刺さる。携帯を取り出してはスクロールバーを勢いよく回して、マティーニの欄、度数を目にしては、意識がどろりと溶けていく。)   (8/14 01:30:11)

やっと、見つけた……!!( ようやっと辿り着いた店は、ネオンで光る看板にデカデカとその文字を誇っている。携帯から鳴り響く目的地についたという音声は、もはやファンファーレにも似ていた。ようやく二十歳を迎えて、あの待望の、APEXレジェンドの一人、ミラージュの店へと入店する権利が得られたのだ。初めてこちらへ来た時の事が思い起こされる。まだ成人していないからと追い返されてしまい、泣く泣く帰途を辿る途中、思い出したくもないが、DVクソ野郎にバレてあらぬ誤解と共に乱暴された時の思い出が脳裏へと。方向音痴も相まって、こうして辿り着いたことになんなら少し泣きそうだったが、こんなところであたし如きが泣くなんて、と、己を奮い立たせる。無骨な扉を押しては、ちりんと、鈴の音を店内へ響かせる。ざわつく店は自分のことに見向きもしなければ、興味もなさげで、そんな店内の雰囲気にも心躍る。あの時の景色と変わらない。そんなにまじまじとみていたわけではないので、鮮明に覚えているわけではないが。BARのカウンターにいる人物は、ミラージュではなかった。   (8/14 01:29:57)

てい .(( もしかして:サディスト  そうそう強く生きて……最近オクタンかクリプトしか使ってないけど……、( ) てへぺろ、!!( 渾身のてへぺろ ) ひええ著作権が度外視の世界観なんじゃあ……、( 心のノブ ) 設定の時点で期待大なので無理ですね、!!( くそ )自分もお時間貰います〜〜、   (8/14 01:10:13)

(( ていちゃんの泣き顔見れるなら死んでも……( え?、)そうだね、パス、強く生きて。私はブラハに浮気しちゃったけど……()お茶目さん!!( よしよしよし、)え!? もう保存したからこれは私の絵じゃないの!?( 驚き、)おけおけ! 本当に夢久々だしちゃんとした也も久々なので期待しないでください……お時間もらいます……( 保険、)   (8/14 01:05:25)

てい .(( え〜〜ん切れた、( めそ ) それなら良かったけどフォルダ汚しだから消しなさい、!!早めに、!!!( ) と、じゃあ、時間さえ大丈夫ならお互い創作から……で始める、?   (8/14 01:02:16)

てい .(( そうだぞ……生き延びないと泣いちゃうぞ……、!!主に自分が、( どうでもいい ) じゃ、弱体化されるくらい強かったって証だから……、!ねっ、!!( 精一杯 )   (8/14 01:01:24)

(( はっ、この子と一緒に戦場で生き残る為に生きなければ……( それはオクタンの役目、)滅茶苦茶使えるアビリティだから実際に欲しいよね、それに比べてパスときたら弱体化されちゃってまあ……( やめなさい、)いやいやいやいや、絵があるだけで想像つきやすいから、本当に有難いし、可愛いのでこの絵は保存しました。( 事後報告、)   (8/14 00:58:59)

てい .(( 生きて……嬉しいけど生きて……、!!!( AED ) なるべく有りそうで無い感じのギリギリアビリティを狙ったから嬉しい有難う……絵はばちばちに急いで描いたからもう本当ごめん……、!!( ? )   (8/14 00:56:33)

(( 好き…………………( 告白、)   (8/14 00:55:08)

(( かっ………………( 心停止の音、)可愛すぎてか???うるととかパッシブの細かい説明が好きすぎる、バーチャルアイドル………絵うますぎか……???好き要素しかなくて、ちょっとまともに語彙力が働かない……   (8/14 00:54:49)

てい .(( いや本当好みしか詰め込んでないし画像は汚いし字も汚いしでごめん……苦手な点とか有れば遠慮なく言ってもらえれば……、!   (8/14 00:49:22)

てい .(( で、問題の画像はこれです、!!!  https://d.kuku.lu/1b474fc177   (8/14 00:48:44)

てい .[備考] 一人称は僕、素だと俺。普段は敬語もほどほどだけれど、素になると敬語以外を知らないみたい。 / 好きなのは勝利とあの子と格好良い人と空想すること、嫌いなのは苦痛と素の自分と暗い場所。それから虫。 / 普段から戦闘中まで、機械的な羽が二対程生えたアナログテレビ的な物体が、目立たない程度の位置に浮遊している。曰く「ゲームの映像を中継する為」だそう。アビリティの撮影もこの物体を介して行われる。 / 好きなレジェンドは数えきれないけれど、唯一苦手なのはクリプト。折角隠している素の姿まで知らない内に見透かされてしまいそうだから。    (8/14 00:47:40)

てい .[経緯] 弱虫で泣き虫で、自分でやりたい事も決められなくて。そんな幼少期を過ごして、やがて成長したって大して変わるはずも無かった。人の顔色ばかり伺って、自分の意見を押し殺す__そんな人間から生まれ変わりたくて、ネットアイドルとしての活動を始めた。少しずつ増えていく閲覧者、変わっていく日々の生活。それが当たり前になった頃、大切な友人がふと姿を消した。昔から、とても人にとって好ましいとは言えない自分の頃から側に居てくれたあの子が。音信不通の行方不明?___不安で悲しくて発狂しそうなのをぐっと堪えて、その次の配信からは概要欄に一つのリンクを貼る事にした。「急募:僕の大切な友人について」__あの子の手がかりを求めるそのページが、一人でも多くの人の目に入って、あの子を見つける手助けになるのなら。知名度を上げる為、今日も少女は危険なゲームに参加する。いつかまた、彼女と何気無くスイーツを食べられる日を迎える為に。   (8/14 00:47:30)

てい .確かに過ぎるくらいお人好しなのはそこまで悪く無いかもしれないけれど、誰にでも口下手でイエスマンなのは格好良いとは言えないし__つまるところ、本来の彼女は普段とは全く正反対の人間である。勿論基本的には隠匿しているが、極度に疲弊した際にはついついボロが出てしまう事も。 [パッシブ] 「皆夢中」__自身の足音に大きめの機械音が追加されやや騒がしくなるものの、代わりに近い周囲の仲間の足音を掻き消す事が出来る [戦術] 「撮影会」__使用すると、自身の視界に捉えている敵レジェンドは3秒間武器・各アビリティ・アイテムの使用を封じられる。距離は50m程。一戦闘に一回程度のクールタイム [ULT] 「全身全霊」__発動中に限り髪が下され、目の前を覆うグラスが消滅する。十数秒の間移動速度とアイテム使用速度が上昇し、またアビリティが電子状の波動を飛ばし、それに接触した相手の視界を数秒間、不具合が起きた液晶画面のように(__言うなればEMPを受けた直後の様に)ジャックできるものに変化する。一度のULTにつき一回の使用、また障害物に当たると壁面が暫くモザイク状に変化してしまうので痕跡が分かり易いのが難点   (8/14 00:47:17)

てい .[名前] Virtual・Idol・Phantom__通称V.I.P、本名は”カリン”と名乗るものの真偽は不明 [性別] 女 [年齢] 永遠の18歳(__尚、彼女の古い友人からの情報によれば"普通に18歳"とのこと) [容姿] 腰までと長い黒髪を低めのポニーテールにまとめ、前髪は顎までを覆うものを右目の側だけが露になるように分けている。ブルーグレーの瞳。現代で言う西洋人とも東洋人とも付かない顔立ちだがそこそこ整ってはいる。若干筋肉質な体付きで肌が生白い。身長はレイスよりも多少高い程度、ほぼ差異は無い印象。  細かいのは画像参照で……、( ) [性格] 明朗快活、正にアイドルと称するに相応しい好ましい性格。常にはきはきと仲間に意見を提示し、勝利も敗北も驕ることなく飲み込んで、ちょっと敵には無慈悲な所がチャームポイントなカッコ可愛い戦場系アイドル。____に見えていれば幸いだ。元来のおどおどしてとても好印象とは言えない内気な、消極的な性格を隠したいが為に始めたのがネットアイドルという仕事なのだから。   (8/14 00:47:03)

てい .(( やっっと出来た…………、!投下します、( 遅 )   (8/14 00:46:03)

(( 個性強くしすぎかで三十分ほど(盛った)悩んだので、褒めてもらえて嬉しすぎる……私が死んだ……( すう、)めっちゃくちゃ時間あるのでゆっくり悩んでください……心待ちにしてますね!!!( スクショの用意、)   (8/14 00:16:08)

てい .(( んぎゃわいい、!!!!!( 死 )個性の強い創作ちゃん大好きです……愛しますね……、( ? ) すみません自分めちゃくちゃてこずっちゃってるのでまだお時間頂きます…….、!本当ごめん、!!   (8/14 00:12:59)

(( 不備とか多分あると思いますが、あの、嫌なのあったらあの、じゃんじゃん言ってくだされば変えるので……   (8/14 00:10:48)

【その他】一人称/あーし、あたし 二人称/アンタ、呼び捨て 他称/サラ、サリィ 好きなもの/エーペックス、ファッションについて考えること、自由、甘いもの 嫌いなもの/不自由、痛いこと、煙草の先端、辛いもの。【備考】少しいいところのお嬢様だったが、お前は長女でいい子になっていい跡取りと結婚するんだと、お淑やかで上品であれと抑圧されて爆発した結果の性格。自分のやりたいことをやりたいし、将来はファッションデザイナーになりたいと、自分の銀行に過保護に入れられた多額の金を使い他惑星へと移住。親からは常々心配されているが全て着拒、行方しれずとされた。一浪してファッションデザインの専門学校に入ったが、そこがなんとも治安の悪い学校だった為に更に拗れた道へと進んでいく。エーペックスとの出会いはそこで憧れていた先輩に配信を見せられて、パスファの機動力と、攻撃力、もともと芸術が好きなのでどんな構造をしているのか、外見をもっと派手にとか考えてたりする。ミラージュの容姿に惚れた。ただしこの先輩がDV野郎だったので、痛いことが苦手になったり、煙草を吸うのはある程度平気だが、先端が怖かったりする。   (8/14 00:08:18)

【性格】バリバリのギャル。クラブではっちゃけるというよりは、傲慢で自分勝手なお嬢様のようなタイプのギャル。自由気ままでやりたいことはやるし、やりたくないことはやらない。誹謗中傷や悪口などは言わないが、相手の嫌なところや理不尽なところ直した方がいいところとか、キッパリとものを言うので、完全に嫌われやすい体質。見た目に反して意外と打たれ弱く、自分の非難や悪口はなんとも思わないし態度は強い癖に、相手から面と向かって強く出られるとたじたじになって、言葉に詰まってしまう。自分が偉いと思っているところがあるために、学校でも上位カースト勢に位置しているが、先述の通り自分以上の相手か、命令口調だったりするとすぐ負けるし、その相手に恐怖心を抱くようになる。性格には難ありだが、意外と扱いやすく褒められると調子に乗るしチョロいと言われることもしばしば。いつかかっこいいイケメンが、自分のことを連れ去ってくれると信じている乙女なところがある。酒弱い癖にがぶ飲みし、タバコも碌に吸えやしないのに、見栄張って吸おうとしておえってなる。パスファとミラージュのファン。   (8/14 00:08:03)

宇都宮 沙羅( ウツノミヤ サラ ) 【概要】歳/20 身長/165cm 体重/56kg 【容姿】襟足剃りのツーブロック、前下がりベリーショートの、髪をフラミンゴピンクに染めている。口元右側にホクロ有。猫目で唇が少し厚い、可愛いよりは美人なタイプだが、どちらかというと派手過ぎて悪い意味で人目を引くタイプ。下着が見えるか見えないかギリギリの、短い黒のタイトスカートに、白色のショートオフショルダーの上にペンキをぶちまけたようなジージャン。アミタイツにヒールの高いパンプスを履いている。ネイルは親指から黒と赤の交互、唇には真っ赤な口紅。眉毛は薄めに、ブラウン基調のラメの入ったアイシャドウに黒のアイライン。常にレンズがオレンジ系の丸いサングラスをしている。耳には大きな細い丸型のイヤンリング。貧乳なのがコンプレックス。   (8/14 00:07:30)

(( 出来たので先に投げさせていただきますね……( こそこそ、)   (8/14 00:06:01)

(( 成る程……私の心のメモ帳にしっかりメモをしておくんで……( ストーカー?、)サイコで可愛くてかっこいいパスファなんてもう無双では??( )了解しましたぁ、私もちまちま纏めますので、ごゆっくり!   (8/13 23:09:01)

てい .(( 立ち寄って途中でアッこれ興味無い奴だって気づくタイプですね……、( ) いや自分もいい感じにサイコでかっこよくて可愛いパスファになるように催眠術を……、( ? ) 把握したよ〜、!ではでは、創作纏めるのに少々お時間頂きます〜、!   (8/13 23:06:37)

(( 合唱分かりすぎる、さては行列があったらふらりと立ち寄るタイプだな?( 迷推理、)かっこいいオクタンできるように今から自分に暗示をかけないと……( 遅い、)なるほど確かに仕方ないね!!( こらこら、)特にこれといった地雷はないかも……強いて言うならクソ強チート以外ならなんでも……   (8/13 23:01:35)

てい .(( バレてしまったか……そう私は合唱とかでもすぐ別のパートに釣られるタイプ……、!!( 無駄情報 ) 対抗心燃やしちゃった……、( きゃ ) それは分かる……、( 分かる ) 大丈夫、!!正直えぺはキャラ情報そんなに多くないし解釈違いしてなんぼ、!!( こら ) と、ではでは、後は創作についてだけど……何か地雷とか有るかな、?因みにこっちは萎の奴以外特に無いよ〜、!   (8/13 22:57:50)

(( ていちゃんが意外と釣られやすい子ってわかったので私は満足です……( 何? )ぐぐぐぐ、それ以上にかっこよくするよう頑張らねば……( 対抗心、)大丈夫!!!! 解釈違いとかないし、パスファだったらなんでも好きだから……( 愛が重い、)寧ろ私のが解釈違いしそう……   (8/13 22:52:37)

てい .(( ああ〜〜釣られちゃう釣られちゃう……、( ?? ) いやこっちの方がかっこよく助けられるのを目標にしてるので……、( 異常 ) 成程〜〜、!????めちゃくちゃ好きなシチュだけど対応解釈違いだったらそれはごめん……、!!!( 事前土下座 )   (8/13 22:49:21)

(( 釣られるように一杯照れとくね、画面の前で顔真っ赤にしとく……( 見えません、)ああ〜〜そんなんされたら、惚れてしまうやつや……かっこよく助けられるよう頑張るね……!! 私はそうだなぁ……元々パスファのファンで、ミラージュのBARにいったら、パスファがいて、パスファ作業ロボットだし、べろべろに酔ってて見分けつかなくて、なんあの作業ロボットで作業ロボットの癖にやけに人間と親しいから水ぶっかけて、んで色々あってあのファンだったパスファって知る……みたいな( 長い、)のがやりたいです……ソフトでもハードでも……   (8/13 22:45:34)


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